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個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
メアリー・レッドバード高級個室。ベッド脇。2026-10-28
22:17:56
メアリー・レッドバード後ろから抱き着く形で、ラークと密着する2026-10-28
22:18:15
メアリー・レッドバード…もじもじ。2026-10-28
22:20:18
ラーク・アズール「あの…?なんか今日は甘い感じだね、メアリー」大人しく抱き着かれている2026-10-28
22:20:37
メアリー・レッドバード二人きりの時はもう呼び捨てが定着してしまった。うぐぐ。2026-10-28
22:21:41
メアリー・レッドバード「…いや、こう…私はラークといれて嬉しいんだけど…」2026-10-28
22:22:04
メアリー・レッドバード「毎回こうやってセックスせがむのどうかなって思ってしまって…」2026-10-28
22:22:47
メアリー・レッドバード「もっとこう、バーでみんなと話すとかさ」2026-10-28
22:22:59
ラーク・アズール「うーん…経営の話かぁ。確かにそれも大事だよね…」2026-10-28
22:24:29
メアリー・レッドバード「イヤ経営に無理に噛まなくてもいいよ!?」2026-10-28
22:24:56
メアリー・レッドバード「…あ、でもお酒とかは作れるようになってもいいかもね?」2026-10-28
22:25:12
ラーク・アズール「うん…今の俺だと用心棒くらいしかできないからさ。ちょっとは一般的な技能も磨きたいなとは思うかな」2026-10-28
22:26:06
メアリー・レッドバード「いいんじゃない?料理とか教えるよー。」2026-10-28
22:27:22
ラーク・アズール「うん。メアリーを手伝えるなら、接客でも、なんなら農業でもいいよ」裏にトマト畑があったはず2026-10-28
22:28:13
メアリー・レッドバード「そっか、ラークがトマト作ってくれるのか。…ふふふ。」2026-10-28
22:30:21
メアリー・レッドバード思わず笑い声が零れる2026-10-28
22:30:46
ラーク・アズール「メアリーは色々できるけど、さすがになんでもはできないでしょ。そういうとこを分担できたらなとは思うかな」2026-10-28
22:31:46
ラーク・アズール「それに。トマトはメアリーが好きだもんね」2026-10-28
22:32:00
メアリー・レッドバード「うん、好き。でもってラークが作ったトマトなら、もっと好きになると思う。」2026-10-28
22:33:07
ラーク・アズール「あはは、照れるな…。じゃあ、やってみようかな、農業。最初は素人だけどね」2026-10-28
22:33:43
メアリー・レッドバード「じゃあ、ラークの作ったトマトで料理するのは任せておいてよ。絶対美味しくするから。」2026-10-28
22:35:10
ラーク・アズール「…まずは枯らさないように頑張るからね!」2026-10-28
22:35:32
メアリー・レッドバード「あはは、水の与えすぎにも注意ね?」2026-10-28
22:37:00
ラーク・アズール「なるほど…構いすぎても枯れるんだね…」2026-10-28
22:37:34
メアリー・レッドバード満足そうに息を吐いてから2026-10-28
22:37:48
メアリー・レッドバード「…私は構い過ぎても枯れないけどね?」2026-10-28
22:38:01
メアリー・レッドバード抱き締める力を、少し強くする。2026-10-28
22:38:15
ラーク・アズール「もー、メアリーはトマトじゃないでしょ。…分かってるよ、大事にするからね」2026-10-28
22:39:14
ラーク・アズール抱きしめる手に手を重ねる2026-10-28
22:39:28
メアリー・レッドバードこの際、顔がトマトの様に赤くなっていることの自己申告は、しないでおく。2026-10-28
22:40:21
メアリー・レッドバード片腕をすすすと下げて、ラークのズボンの股に触れる。2026-10-28
22:41:15
ラーク・アズール「ひゃっ!…メアリー?」2026-10-28
22:41:41
メアリー・レッドバード「…今日も、していい…よね?」2026-10-28
22:42:33
ラーク・アズール「あ、ああ。さっきの話、気にしてたのかな」2026-10-28
22:43:12
メアリー・レッドバード「…抱き着くだけで…あと一緒になってからの事も話そうと思ってたけど」2026-10-28
22:44:08
メアリー・レッドバード「思ってたんだけど…」2026-10-28
22:44:16
メアリー・レッドバード「…考えれば考えるほど、二人の間に子供がいたら幸せだなって、そう思って。」2026-10-28
22:44:46
ラーク・アズール「子供、か…この前の話だね」2026-10-28
22:45:11
ラーク・アズール「…メアリー。そりゃ経営は大事だけどさ。肝心のメアリーが幸せじゃなかったら、俺は意味がないと思うよ」2026-10-28
22:45:17
ラーク・アズール「だから、えっちしたい時は誘ってくれていいし…」2026-10-28
22:45:47
ラーク・アズール「子供が欲しい時も、その…俺も、大丈夫だから…」2026-10-28
22:46:20
ラーク・アズール「…俺にも、メアリーを幸せにさせてほしい」そう言って、また手を重ねる2026-10-28
22:47:29
メアリー・レッドバード「ううう…」2026-10-28
22:48:42
メアリー・レッドバード何かを諦めた様に、ぼす、と一人ベッドに倒れ込む。2026-10-28
22:49:06
ラーク・アズール「あ、あれ?大丈夫?メアリー」すすす、と近寄りつつ2026-10-28
22:49:38
メアリー・レッドバード「こう…いろいろ考えてたの!さっき言った通りえっちせがみ過ぎだよなとか!もっと雰囲気重視しようかなとか!娼婦らしく一回気持ち良くなってもらってからしようかなとか!」2026-10-28
22:50:38
メアリー・レッドバード「ムリ!」2026-10-28
22:50:43
メアリー・レッドバードスパンスパンと衣服をベッドの上に投げ出していく2026-10-28
22:51:29
ラーク・アズール「うん…無理しなくていいんだよ?メアリー」とりあえずえっちする気はあるようなのでラークも脱いでいった2026-10-28
22:51:58
ラーク・アズール「メアリーは俺だけの娼婦で。メアリーがしたいことをしてる方が好きだしさ」2026-10-28
22:53:19
メアリー・レッドバード「………そんなの」2026-10-28
22:55:07
メアリー・レッドバード「ラークとセックスして、子供欲しいに決まってるじゃん…」2026-10-28
22:56:02
ラーク・アズール「うん…」2026-10-28
22:56:23
メアリー・レッドバード足を上げる、股を開く。2026-10-28
22:56:25
メアリー・レッドバード既に愛する男を受け入れる準備が万端の肉壷が、ぬらぬらと濡れている。2026-10-28
22:56:52
ラーク・アズール「…分かったよ。メアリー。…いきなりで、大丈夫だよね?」前戯はいらないよね宣言2026-10-28
22:57:41
メアリー・レッドバード「大丈夫。…さっきからずっと、ラークが欲しくて欲しくて堪らないから。」2026-10-28
22:58:29
ラーク・アズール「うん…じゃあ、俺も、覚悟を決めるよ。いや、決めてたけど」その姿を見て、ラークのものもすでに大きくなっていた2026-10-28
22:59:44
メアリー・レッドバード「…うう。テクで勃起してもらってないのが娼婦失格なんだけど…」2026-10-28
23:01:09
メアリー・レッドバード「…でも、うん。」2026-10-28
23:01:19
メアリー・レッドバード「好きな女として、勃ってもらえてるのは…幸せ。」2026-10-28
23:01:42
ラーク・アズール「…うん。好きな人に求められたら、俺は興奮するからね。じゃあ…」そう言いつつ、ラークはメアリーの脚をつかみ、亀頭を秘裂の入り口にあてがう…2026-10-28
23:02:43
ラーク・アズール「…俺の子供を、産んでね。メアリー」そう言ってずぷり、と挿入したのでした2026-10-28
23:03:47
メアリー・レッドバード―――っ2026-10-28
23:04:51
メアリー・レッドバード歯を食い縛って、意識が飛ぶのを耐える。挿入して貰っただけでイきかけた。2026-10-28
23:05:58
ラーク・アズール「うあっ…あっつ…♡」ラークもまた、準備ができきった膣内に挿入し、快楽に声が出てしまう…2026-10-28
23:06:25
メアリー・レッドバード「…んふふ、まだ、こっちでは、負けないよ。」意識を何とか繋ぎながら、腹筋に力を入れて膣肉を締める。2026-10-28
23:07:49
メアリー・レッドバード覆い被さるラークの首に手を回して、見つめる。2026-10-28
23:09:05
メアリー・レッドバードラークの腰の動きを邪魔しないように体勢を整える。素直な腰の動きを、何度も何度も受け入れる。2026-10-28
23:09:58
ラーク・アズール「あはは…別に俺は、負けてもいいんだよ…?だって…」少しみじろぎしただけでぬちゃ、と水音を立てつつ2026-10-28
23:10:06
ラーク・アズール「俺の子供を欲しいって言ってくれた、メアリーになら。何度でも負けたって大丈夫だよ」そう言って、腰を突き入れはじめる2026-10-28
23:10:39
メアリー・レッドバード「…ううう。」ダメだ、どうにか自分有利の状況を作ろうとしてるのに2026-10-28
23:11:39
メアリー・レッドバード恋人同士という土俵にあっさりと引き戻される。そしてそうなってしまうと、弱い。2026-10-28
23:12:14
メアリー・レッドバード自分を想って挿入される男根が、膣奥を、子宮口を、何度も攻め立てる。2026-10-28
23:13:18
ラーク・アズール「あー…気持ちいい、気持ちいいよ、メアリー…♡」じゅぷぷ、ぱん、ぱん、と水音を立てつつ。快楽を素直に口に出しながら、ラークはメアリーに抽挿を続ける…2026-10-28
23:14:15
メアリー・レッドバード「…♡」2026-10-28
23:14:45
メアリー・レッドバード面倒なことは考えずに、快楽に身を任せてしまう事にした。目の前で自分に夢中になってくれる|相手《ラーク》がいるなら、それでいい。2026-10-28
23:15:39
メアリー・レッドバード「うんっ…私も、とっても気持ちいいよ、ラーク…♡」2026-10-28
23:16:13
ラーク・アズール「うん、嬉しいよ…!メアリーが気持ちよくなってくれて嬉しい…。このまま、一緒に、気持ちよくなろうよ…!」2026-10-28
23:17:49
ラーク・アズールぱんぱんと奥まで抽挿を繰り返したり。奥にぐりぐりと押し付けたり。ラークは自分が、そして同時にメアリーも快楽を得るため、腰を動かし続ける…2026-10-28
23:19:07
メアリー・レッドバード目の前の男の精を受け入れる為に、子宮は降りきっている。発情したフェロモンを巻き散らし、大きな水音を掻き鳴らし、肉と肉が、男と女がぶつかり合う。2026-10-28
23:21:36
メアリー・レッドバード途切れかける意識を何とか保ちながら、愛する男の精が放出されるのを、今か今かと待つ。蜜と肉壁で絡み付き、その精を搾り取る準備は出来ている。2026-10-28
23:22:57
ラーク・アズール「はあぁ、熱い…♡これが、子供を作りたい時のメアリーの中なんだね…♡」2026-10-28
23:23:47
ラーク・アズールラークは、これまでと比べても明らかに熱く、ほとばしる液体に包まれながら、震えはじめている。射精が近いのだろう…2026-10-28
23:23:48
メアリー・レッドバード「そうだよっ…!だから、だから…ラークの精液…!私の中に、沢山注いでっ…!」2026-10-28
23:25:08
メアリー・レッドバード「ラークの事好き、大好き、だから、私にラークの子供孕ませてっ…♡」2026-10-28
23:25:45
ラーク・アズール「うんっ!俺、責任、とるから…!メアリーが好き、だから…!俺の子供、産んでっ!メアリー…!」2026-10-28
23:27:51
ラーク・アズールそして、ラークは熱さの勢いのままメアリーの子宮口を最後に強く突き入れ…2026-10-28
23:27:56
ラーク・アズール「俺を、全部、受け止めてっ…!!」メアリーの脚にしがみつきながら、腰を密着させて。最奥でその快楽と愛情を解放した…2026-10-28
23:29:48
メアリー・レッドバード艶に塗れた絶叫を叫ぶ。2026-10-28
23:30:51
メアリー・レッドバード脚をラークの腰に絡め、膣が蠢き男根を締め上げる。2026-10-28
23:31:52
メアリー・レッドバードそして子宮に注がれる精液を。熱く吐き出される迸りを。惚けた表情で、満足そうに受け入れる。2026-10-28
23:33:17
ラーク・アズール「ああぁ、全部、出る…♡メアリーの奥で…♡」責任をとると決めた中出しの量は多かったが。締め付けを加えられ、さらに追加の精を流し込んでいった…2026-10-28
23:33:44
ラーク・アズール「ふぅ、はぁ…一旦、終わったよ…?メアリー」2026-10-28
23:37:03
ラーク・アズールしかしそんな射精も一度は終わりを告げ。まだ繋がったままでラークはメアリーを見つめた…2026-10-28
23:37:06
メアリー・レッドバード愛おしそうに、自分の胎を撫でる。2026-10-28
23:38:03
メアリー・レッドバード「…うん。すっごい量、出されたの分かるね。」2026-10-28
23:38:41
ラーク・アズール「うん…赤ちゃんを作るつもりで、出したからね」実際、今のように蓋をしたままでないと、メアリーの膣口から子種が流れ出しそうだ…2026-10-28
23:40:31
メアリー・レッドバード「…うん。フフフ。」2026-10-28
23:41:13
メアリー・レッドバード「今まで、色々小難しく考えすぎてたのかな?」2026-10-28
23:41:30
ラーク・アズール「…うん。そうかもね?」2026-10-28
23:41:49
メアリー・レッドバード「今お腹のナカで、精液注いでもらってキュンキュンしてるのが、すごく気持ちいい。」2026-10-28
23:42:49
メアリー・レッドバード「これじゃあ、間違いなくデキたね?」2026-10-28
23:43:11
ラーク・アズール「うーん…どうだろ。覚悟はしたし、そうだったら嬉しいけど…」2026-10-28
23:43:41
メアリー・レッドバード「デキたって言ったらデキたの―。」2026-10-28
23:44:53
メアリー・レッドバード「…それとも。確実性上げるために…もう一回する?」2026-10-28
23:45:08
ラーク・アズール「…うん。だって、今のメアリーの中、いつもより熱くて、ぬるぬるで…」2026-10-28
23:46:46
ラーク・アズール「…俺も、一回じゃ、我慢できそうにないからね」2026-10-28
23:47:05
ラーク・アズール実際、ラークのペニスはメアリーの中ですでに硬さを取り戻しつつあった…2026-10-28
23:47:28
メアリー・レッドバード「うん、ラークが満足するだけ…」2026-10-28
23:47:52
メアリー・レッドバード言いかけて2026-10-28
23:48:14
メアリー・レッドバード「…前言撤回。」2026-10-28
23:48:24
メアリー・レッドバード「私が満足するまで、今日は寝かさないよ、旦那様♡」2026-10-28
23:48:38
ラーク・アズール「うん、俺もそれくらい頑張るつもりだったよ……奥様♡」2026-10-28
23:50:01
ラーク・アズール旦那様の対義語がすぐ出てこなくて一瞬迷ったが。それでもちゃんと応えたのだった2026-10-28
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メアリー・レッドバード「そこはメアリーでいいよー。」2026-10-28
23:52:14
ラーク・アズール「あはは…無理は、するもんじゃないね。…メアリー」2026-10-28
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メアリー・レッドバード「…だから、何度も何度も、私の名前呼びながら。私の事孕ませてね♡」2026-10-28
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ラーク・アズール「…うん。じゃあさっそく…よろしくね、メアリー…!」2026-10-28
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ラーク・アズールそしてラークは一度ペニスを膣から引き抜くと。今度はメアリーに抱き着きながら、強く突き入れたのだった…2026-10-28
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メアリー・レッドバードその後、子作りを目的とした本気のセックスは夜通し続いた。2026-10-28
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メアリー・レッドバード本来ならば。性欲的に、メアリーがラークを枯れるまで絞るのだろうが2026-10-28
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メアリー・レッドバード深く絶頂し、潮を吹いて先にメアリーの方が果てるなんて事態が発生し、ラークに撫でられながら瞳を閉じる女がいた…とか。2026-10-28
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