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個室(高級2)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いている様子。ガラス細工に赤みが掛かっており、ムーディな雰囲気。2026-04-19
21:48:06
トラミオン&シャルミオン「「おじゃましまーす」」胸に対し不釣り合いに体躯の小さい少女を挟んで双子のドレイクが扉を開けた2026-10-28
23:29:40
トラミオン&シャルミオン「ふむ。ウィローと言ったか、少し失礼しても?」角隠しに手を触れる2026-10-28
23:30:25
ウィロー(大丈夫、でしょうか)挟まれて入りながら。複数人の相手をした事はあるが、それが同族であったことは初めてだ。2026-10-28
23:31:14
ウィロー「……ええ」抵抗せず、その手を受け入れる。2026-10-28
23:31:44
トラミオン&シャルミオン「わぁ。やはり、|同族《ドレイク》でしたね?それも、随分貫禄があるような……?」2026-10-28
23:32:20
ウィロー「お気遣いいただかずとも、大丈夫ですよ。今の私は、お二人の為にここにおりますので……」2026-10-28
23:32:34
トラミオン&シャルミオン「客前で話すわけにもいかないと思ったのでな。無礼を許せ……と」先に気遣われてしまった2026-10-28
23:32:48
ウィロー折れた角の断面が照明を反射して輝く。2026-10-28
23:32:52
トラミオン&シャルミオン「服、お脱がせしますね。ボクは前から……」少し見下ろしながらボタンに手をかける2026-10-28
23:34:01
トラミオン&シャルミオン「では、ボクは後ろから」結び目に手をかける2026-10-28
23:34:19
トラミオン&シャルミオンしゅるしゅる、と瞬く間に脱がせていく。異性の服の構造は分かりにくいものだが……この双子には関係のないことだろう。2026-10-28
23:35:09
ウィローボタンに、結び目に手を掛けられて、ぷち、ぷち、と外される。2026-10-28
23:35:23
ウィロー頬を染めて悩まし気に身を捩れば、脱げた衣服はあっけなく落ちた。2026-10-28
23:35:56
ウィロー露わになる。白く細い、翼のない背。そこから下がる柔らかく重い質量。2026-10-28
23:36:41
トラミオン&シャルミオン「わぁ。すごいですね……この体格でこの大きさ、というのは滅多に見たことがないです」2026-10-28
23:37:17
トラミオン&シャルミオン質量を手袋越しの手で撫でている。シルクらしい感触が乳房を撫でる2026-10-28
23:37:48
トラミオン&シャルミオン「肌も綺麗だな。よく手入れしている……翼はまぁ、邪魔だったか」手袋越しの指で背筋を撫でる。つつ、とくすぐったい感触2026-10-28
23:38:37
ウィロー吐息が漏れる。肌がしっとりと汗を帯びて、空気が昏く色を纏い始める。2026-10-28
23:39:33
ウィロー「ありがとう、ございます……」肢体の"出来上がり具合"を褒められながらなぞられれば、過度に、敏感に反応する。2026-10-28
23:40:35
トラミオン&シャルミオン「感度も良いか。素晴らしいな」す、とシャルミオンの服に手をかける2026-10-28
23:41:14
トラミオン&シャルミオン「ええ、肌ももちもちとしていて……」トラミオンの服に手をかける2026-10-28
23:41:36
トラミオン&シャルミオンす、と脱ぎ去った。衣装で隠されていた、男性らしい肉体が露わとなる2026-10-28
23:42:11
ウィロー「ぁ……」片手で揉まれて、片手で撫でられる。そこにもう翼が無いことを嫌と言うほどに理解する。片手でされている、と言うこと自体が何かをくすぐって。2026-10-28
23:43:23
ウィロー露わになった肉体に、からだを預ける。2026-10-28
23:43:51
トラミオン&シャルミオンウィローの肢体を後ろから支え、耳に口元を寄せる。2026-10-28
23:44:31
トラミオン&シャルミオン「では、ベッドに。トラミオン・テールシロップ、この夜の愛を確かに|あなた《ウィロー》へ」2026-10-28
23:45:20
トラミオン&シャルミオン支えられた肢体に前から近付き、豊満な胸を腹部で受け止める。2026-10-28
23:46:01
トラミオン&シャルミオン「シャルミオン・テールシロップ、この夜の愛を確かに|あなた《ウィローさん》へ。……お連れしましょうか?ベッドまで」くす、と喉奥で笑う2026-10-28
23:46:54
ウィロー「い、いえ。歩けます、ので……」そこまで手間を掛ける訳には行かない。まだ、力は入る。2026-10-28
23:47:42
トラミオン&シャルミオン「ふふ。先だって無理はなさらず、と言ったぞ?」半ば持ち上げる形で連れて行く2026-10-28
23:48:25
トラミオン&シャルミオン「ええ。ボクたち、ウィローさんと褥を共にできるのを楽しみにしていますから」兄の後ろから着いていく2026-10-28
23:49:02
ウィロー持ち上げられる躯体は軽く、冒険者であり上位の蛮族である二人にとっては事実、大した重みではなかっただろう。2026-10-28
23:49:44
トラミオン&シャルミオン持ち上げたウィローを仰向けに寝せて、双子がその両隣に座る2026-10-28
23:50:34
ウィロー「……応えさせて下さいませ」か細く呟いて。2026-10-28
23:50:47
トラミオン&シャルミオン「嬉しいことを言ってくれる。では……まずは」トラミオンが片手に収まりきらない胸に触れ、僅かに指を沈める2026-10-28
23:51:27
トラミオン&シャルミオン「胸を使ってもらっていいかな、ウィロー?」2026-10-28
23:51:49
ウィロー「畏まりました。トラミオン様……」指が肉に沈んで神経を圧すれば、目を細め、からだが震え、それに得ている快楽を如実に伝える。2026-10-28
23:52:55
トラミオン&シャルミオン「あらら、兄様に先を越されちゃった?」ふわりと微笑む 「トラミ兄様の後はボクもお願いしますね、ウィローさん?」2026-10-28
23:53:06
ウィロー「もちろん、です。この夜の、私のすべては……」2026-10-28
23:53:33
ウィロー「トラミオン様と、シャルミオン様のもの、ですから」2026-10-28
23:53:50
ウィロー「ご満足いただけるまで……お使い下さいませ」小さく、触れているトラミオンの肌に口付けを落とす。2026-10-28
23:54:32
トラミオン&シャルミオン口付けを受け、ウィローの手を取り甲に口付けを返す。2026-10-28
23:55:07
トラミオン&シャルミオン「さ、て……」仰向けに寝そべり、屹立した陰茎を見せる。 「こっちの方がしやすいかな」2026-10-28
23:55:49
トラミオン&シャルミオン「ふふ。ウィローさんは経験豊富そうですし、苦戦することはないと思いますが……」ウィローの尻を持ち上げ、兄の方へ行くよう示す2026-10-28
23:57:13
ウィロー「……ありがとう、ございます」くい、くいと押されるようにして。2026-10-28
23:57:43
ウィローすす、と身を寄せて行く。先端に頬が触れる。2026-10-28
23:58:00
ウィロー熱気が漂って、肌を伝って、頭の中まで浸透していく。2026-10-28
23:58:27
ウィロー侍従の服に、長いスカートの中に、普段は隠されているもの。2026-10-28
23:59:01
ウィロー口を開いてはいない。まだ。胸で、と言う命令だから。2026-10-28
23:59:24
ウィロー先端に触れた頬を、撫で下ろすように付け根まで滑らせる。2026-10-28
23:59:54
ウィロー「……濡らしても、よろしいでしょうか」2026-10-29
00:00:35
ウィロー熱い息をしながら、紺碧の瞳で見上げる。2026-10-29
00:00:52
トラミオン&シャルミオン「うむ。動かしやすいようになるまでするといい」ウィローの頬に熱を移している者が薄く微笑み、許可を出した2026-10-29
00:01:38
トラミオン&シャルミオン「じゃあ、ボクは……」ウィローの秘部に手を触れる 「こっちの準備、しておきますね?」2026-10-29
00:02:08
ウィロー「ありがとうございます。失礼し……んっ」2026-10-29
00:02:19
ウィロー「は、はい……」既に。既に期待して、湿りを帯びているそこを差し出しながら。2026-10-29
00:03:09
ウィロー一度根本まで降ろした頬を持ち上げ、先端に口付ける。そのまま、唾液を纏った舌をちろ、と這わせる。2026-10-29
00:04:05
ウィロー……今回の役目は、あくまで滑りを良くすること。だから咥えないし、激しくすることも、激しくするように誘うこともしない。2026-10-29
00:04:45
ウィロー部屋に入った時から口の中で、発情と共にあたためていた唾液を2026-10-29
00:05:13
ウィローねろりと。舌を橋にして、トラミオンの陰茎へ垂らしていく。冷えることの無い様に、熱く、熱く息をしながら。2026-10-29
00:05:43
トラミオン&シャルミオン「わ、もう殆ど準備万端。それじゃあほぐすだけほぐしちゃいますね~」陰核に片手を添え、もう片方の手は指で以て膣内を刺激する。入り口から少しのところで曲げられた指がGスポットを優しく圧迫する。2026-10-29
00:05:46
トラミオン&シャルミオン「うん、実にいいな。えっちな顔だぞ、ウィロー」上体を起こし、ウィローの頬を撫でる。単なるスキンシップのような触れ方2026-10-29
00:06:35
ウィローからだの中に侵入してくるものを、ふんわりと締め付ける。そうするのが礼儀だと体が覚えていて、指であっても何であってもお構いなしに、そうするようになってしまっている。2026-10-29
00:07:50
ウィロー踊る指を歓迎するように中がうねって、勘所を指圧されればきゅうきゅうと締め付けの性質を変えた。2026-10-29
00:09:02
ウィロー舌を這わせ、唾液を降ろす。その為に開いた口から、甘い嬌声が漏れる。2026-10-29
00:09:32
ウィロー悦楽に細めた目を開けば、既に潤滑は十分だった。2026-10-29
00:10:14
トラミオン&シャルミオン頬を撫で、顎の下を撫でる。嬌声に対し愛おしく目を細め、その視線を独占する。2026-10-29
00:10:36
トラミオン&シャルミオン「それじゃあ……ウィローさん。挟んであげてくださいね?」後ろから覆い被さったシャルミオンが囁く。ウィローの尻に彼の男根が押し当てられる。2026-10-29
00:11:36
ウィローふぅ、と息を整えて。ゆっくりと上体を起こす。2026-10-29
00:11:42
ウィロー「え、え……っ」不思議な感覚だった。同時に複数人に責められた経験は、無い訳ではないけれど。2026-10-29
00:12:14
ウィロー双子だから、だろうか。ひとつの意志の元に、タイミングを合わせて、存在を統御されているような感覚に陥ってしまう。2026-10-29
00:12:47
ウィロー持ち上がった大きな、からだの幅に対して過度に余った肉で2026-10-29
00:13:12
ウィロー挟み込む。その屹立したものを。2026-10-29
00:13:34
ウィロー今、自分の臀部に押し当てられているものと、同じ形、同じ圧、同じ大きさのものを……2026-10-29
00:14:08
ウィローぐ、とてのひらで自らの乳房を抑えて、挟んだものを圧迫する。2026-10-29
00:14:47
トラミオン&シャルミオン「ん、ん……」甘い声が漏れる 「すごいなウィロー、全部隠れてしまったぞ?本当に大きくて、もちもちでっ……」途中途中息を漏らしながらも挟み込んでいるそれを手で弄ぶ2026-10-29
00:15:23
ウィロー指で直接握るのとは違う、面での刺激。やわらかくあたたかい、淫らな肉が左右でぶつかって形を変える。2026-10-29
00:15:50
ウィローむにゅり、むにゅりと。皺を広げて揉み解すように、触れていないところが、ひとつもないように。2026-10-29
00:16:10
ウィロー「おやくに……たてて、いましたらっ」ほぅ、と悩まし気に息を吐いて。2026-10-29
00:16:42
トラミオン&シャルミオン「やっぱりやっぱり、見込んだとおり……それ以上でした」臀部に押し当てた屹立が少しずつ存在感を下に下に移動していき……ウィローの秘所。その入り口に先端を押し当てた状態で止まる。2026-10-29
00:17:02
ウィロー手で弄ぶ刺激に反応して、全身がびく、びくと跳ねる。腰が動いて、臀部が揺れて、屹立を摩擦する。2026-10-29
00:17:28
トラミオン&シャルミオン「やぁん、こっちにも刺激して……ふふ。ご奉仕、お得意なんですね?」2026-10-29
00:18:09
ウィロー「さいわい、です……あっ」後ろの存在感に、声がまた漏れる。2026-10-29
00:18:10
ウィロー恥じ入るようにその顔を赤くした。……自分の体は、確かにそのようにはなっているけれど。2026-10-29
00:18:59
ウィローでもこれは、どちらかと言えば、二人の息が。刺激のタイミングが2026-10-29
00:19:23
ウィロー同時に女を昂らせて、適切に貪れることにあまりに慣れているような……2026-10-29
00:19:42
トラミオン&シャルミオン「では、ボクも楽しませてもらいましょう。しつ、れい……します、ね……」既にほぐされきった膣に、挟んでいるものと同じ大きさのモノが侵入していく。視界を向けられない背中から、別種の甘い息が聞こえてくる。2026-10-29
00:20:10
トラミオン&シャルミオン難なく最奥まで侵入し、先端がその奥の入り口に口づけた。2026-10-29
00:20:46
ウィロー「……ください、ませっ、ん、んぅ……!」2026-10-29
00:21:05
ウィロー受け止めて引き入れるように、優しく抱擁する。中も、胸も。2026-10-29
00:21:30
ウィロー熱を帯びておかしくなっていく体の、最奥に先端が触れて2026-10-29
00:21:54
ウィロー「~~~っ♡」口が、胸が大きく揺れる。ともすれば奉仕が中断されるくらい。2026-10-29
00:22:19
トラミオン&シャルミオン「ふ、ふ……乱れているぞ、ウィロー?シャルミのモノを受け入れた以上、仕方のないことだが……なぁ?」乳房を揉み、乳首を擦り、時折優しく頬を撫でる。2026-10-29
00:22:42
ウィロー使われる身でありながら、手を尽くしていた。最低限、奉仕する側としての意志を持っていた理性が2026-10-29
00:22:52
ウィロー抗いようのない弱点を突かれて、ほどけていくような。2026-10-29
00:23:08
トラミオン&シャルミオン「わ、すっごいとろとろ、ふわふわ……気持ちいいですよ、ウィローさん。……ふふ、兄様へのご奉仕も、頑張って?両方味わう分、2倍以上に気持ちよくなれると思いますから」最奥に入れたまま尻を撫でる。まだ抽挿は始まっていない。2026-10-29
00:24:10
ウィロー「と、らみおん、さまぁ……っ♡いじ……」いじわる、と口に仕掛ける。言葉にはならない。自らの不省を主人に転嫁することは出来ない。2026-10-29
00:24:17
ウィローまろやかな尻を撫でられて、敏感な乳首を擦られて、気持ち良いですよ、と存在意義を肯定されて、2026-10-29
00:25:26
トラミオン&シャルミオン「そう、意地悪さ」そこを逃すたちではない 「ウィローならできるだろう?信じての悪戯だ。許してくれるね?」顎の下から持ち上げ、強引に視線を合わせる。細められた目が優しげに意思を伝えている。2026-10-29
00:26:00
ウィロー最も大切な場所。散々に使われて、重篤な弱点と化した場所。そこを触れられたまま、存在を伝えられて、意識がぐずぐずにふやけていく。2026-10-29
00:26:30
ウィロー「は、い……っ。最後まで、ご主人様に……トラミオン様に、気持ち良くなっていただけるように……」2026-10-29
00:27:07
ウィロー「ご奉仕、致します、から……っ♡」2026-10-29
00:27:20
ウィロー掌で抱えていた胸を、指で沈め直す。2026-10-29
00:27:46
ウィロー柔らかく形を変えて隙間を埋める、面での圧迫から2026-10-29
00:28:04
ウィロー力の入れ具合を指ごとに変えて、不規則に追い立てて2026-10-29
00:28:26
ウィロー根本にあるものに道を示して、引き摺り出すような刺激に切り替える。2026-10-29
00:28:43
トラミオン&シャルミオン「ふ、ふっ……!」僅かに余裕が失われる 「いい、子だ、ウィロー……!」2026-10-29
00:29:34
トラミオン&シャルミオン「それじゃあ、いい子のウィローさんにご褒美、ですね?」じっくりと膣を自分の形になるよう慣らしていたシャルミオンが動く。ぱちゅ、ぱちゅ、と水音と肉のぶつかる音がわざと響くように抽挿を始める。2026-10-29
00:30:46
ウィロー「あっ、あっ、シャルミオン、さま……っ♡」2026-10-29
00:31:35
ウィローだめ、とか。いけない、とか。そう言う言葉が口を突いて2026-10-29
00:32:06
ウィロー出ることはない。2026-10-29
00:32:14
ウィロー甘い声が断続的に口を突いて、余裕などもう欠片もない。2026-10-29
00:32:45
ウィロー胸で屹立に奉仕する手の、リズムが、強弱が乱れる。2026-10-29
00:33:12
ウィロー意図して引き上げる老練の動きから、不規則な刺激へと。2026-10-29
00:33:37
トラミオン&シャルミオン先端が何度も最奥と接吻する。引き抜く動きで、反りたったモノが膣壁を抉り擦る。抽挿の度、身体が揺れさせられる。2026-10-29
00:33:45
ウィロー「やぁ……っ♡」目端が滲む。2026-10-29
00:34:26
トラミオン&シャルミオン「また、乱れて……ふふ。いいぞ、ウィロー?折角の晩だ、もっと気持ちよくなるといい。お互い、限界まで楽しみ……愛し合おう」2026-10-29
00:34:55
ウィロー「あ、や……っ♡おゆるし、ください……」2026-10-29
00:35:56
トラミオン&シャルミオン「ええ、楽しまねば損、愛し合えねば損、です。ボクたちの全力の愛、受け取ってくれて嬉しいですよ?」覆い被さって抽挿するシャルミオンの吐息が熱を持ち、ウィローの耳に吹きかけられる。昂ぶっていることが触覚で感じられる。2026-10-29
00:36:41
ウィロー奥を突かれる度に、朦朧とする。子を成す場所、だったもの。破滅を齎す、次代の将器を生む、蛮族軍の希望となる場所。2026-10-29
00:36:54
ウィロー最早その役目を果たすことは無い。徹底的に躾けられたそこは、ウィローを抵抗の余地のない、欲の器に貶める──最も重要な、弱点で、淫らな核。2026-10-29
00:37:53
トラミオン&シャルミオン抽挿しながらウィローの腹部に手を添える。2026-10-29
00:38:04
トラミオン&シャルミオン「ふふ……おまんこ、気持ちいいですねー?きゅんきゅんしちゃってるの、触るだけで伝わって来ちゃいます」2026-10-29
00:38:26
ウィロー「──っ♡」ぞわ、ぞわぞわぞわ、と耳から、腹から。全身に快楽が伝播する。2026-10-29
00:38:44
ウィローだめ、だめ。だめなのに。ご奉仕しないと、きもちよくなってもらわないと、いけないのに。2026-10-29
00:39:11
ウィロー重く濃厚な悦楽が下腹に溜まって、激しく蠕動する膣が体の喜びを訴える。2026-10-29
00:40:22
ウィロー掌握されている。露見してしまっている。浅ましい中の疼きが。2026-10-29
00:40:50
ウィロー許しを請うように、胸の間から露出した先端に口で触れる。2026-10-29
00:41:15
トラミオン&シャルミオン「……っ……」先端に口づけられ、今までで一番熱い息が漏れた。2026-10-29
00:41:56
トラミオン&シャルミオン「そろそ、ろ……っ果てるぞ、ウィロー?最後まで気を、やらず……奉仕、できるかな……?」不規則に揺れる乳首を弄びながら、荒い息を隠せていない……隠す気がない。挟まれた怒張は既に限界を訴えながらも、更なる快楽を求めて存在を主張している2026-10-29
00:42:26
ウィロー「……おゆるし、っ」2026-10-29
00:42:34
ウィロー奉仕者としての矜持が剥がれ落ちて、使われるだけで快感に抗えなくなる、どうしようもないものであることを露にされながら2026-10-29
00:43:20
ウィロー「ください、ませ……♡」2026-10-29
00:43:29
ウィロー懸命に包み、ほぐし、蕩かして2026-10-29
00:44:14
トラミオン&シャルミオン「じゃあボク、も……っ!熱いご褒美、注いであげますから……ちゃんと、受け取ってくださいね?」抽挿が激しくなる。しがみついた背中に、互いの汗が混ざる。耳元に、優しい声と熱い吐息が吹きかけられる。2026-10-29
00:44:33
ウィロー……引き上げていく。上下する乳房が腿に触れて、押して、舌が揺れて。咥えられた先端が奥へと進んで。2026-10-29
00:45:32
ウィロー言葉すら口にできず、視線と首肯で返事をした。2026-10-29
00:46:04
トラミオン&シャルミオン視線を受け取り、その舌に……半ば押し付けるようにした陰茎から白濁を放つ。竿は乳房の快楽を感じながら、先端は口内の生ぬるさに歓喜し、容赦なく青臭く熱いもので満たしていく。2026-10-29
00:47:20
トラミオン&シャルミオン兄が果てるのとほぼ同時に、シャルミオンも絶頂する。自分より小さい雌の身体にしがみつき、体温を混ぜ合いながら最奥を確かな熱量を宿したもので汚していく。狭い膣を満たし、その熱が全体に行き渡るようぐりぐりとねじ込んでいく。2026-10-29
00:49:46
ウィローほぼ同時に注がれたそれを、二つの穴で受け止める。こぽこぽと溜め込んで、卑しくも縋りついて。2026-10-29
00:50:56
ウィローびくびくと震えて何度も絶頂しながら、その証が外に出ないように塞いでいただいて。2026-10-29
00:51:24
ウィロー胎に溜まっていく重みが、圧迫感が、それ自体が快楽になってしまって、2026-10-29
00:52:08
ウィローその上から更に捩じ込まれるものだから、もう只管に善がり狂うことしか出来ない。2026-10-29
00:52:36
ウィロー口の中に注がれた白濁が、いくらか喉を通って。2026-10-29
00:53:14
ウィロー零すことなく、口の中に留められる。鼻で息をするだけで臭いが伴う。2026-10-29
00:53:48
ウィローちゅ、と吸い付く。胸を動かす。一塊の最後の一滴まで出していただけるように。2026-10-29
00:54:42
トラミオン&シャルミオン「ふ、ふ、ぅ……ふふ、最後まで気持ちよかったですよ、ウィローさん」シャルミオンの陰茎が抜かれる。秘所同士を繋ぐ、銀色の線が僅かに光を反射する2026-10-29
00:54:59
ウィロー「──」半ば無意識に、離れていく陰茎を追うように腰が揺れて。2026-10-29
00:56:05
トラミオン&シャルミオン「…………」自身に奉仕する者を愛しげに撫でながら 「うむ。素晴らしかったぞ、ウィロー?今夜はとても楽しめそうだ」口に放ったものに目をやり、満足げに頷く2026-10-29
00:56:09
ウィロー紺碧の潤んだ瞳が、じっと見上げる。2026-10-29
00:56:37
ウィロー許可を待つ、視線。2026-10-29
00:56:46
トラミオン&シャルミオン「……ふふ、徹底しているな」感心し、喉を、顎の下を撫でる 「”|飲んでいいぞ《・・・・・・》”、ウィロー」2026-10-29
00:57:44
ウィロー喉を撫でる手に、また少し悶えて。2026-10-29
00:58:21
ウィローくちゅ、とダマになった白濁を噛み締める。潰れたそれを、舌で塗り広げる。2026-10-29
00:59:04
ウィロー歯の隙間に、口蓋に、その味と臭いを塗り込めて。2026-10-29
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ウィロー唾液を混ぜて、幾らか滑らかになったそれを……少しずつ、嚥下する。2026-10-29
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ウィロー喉を撫でる手に、その振動が伝わる。2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン喉に手を当て、嚥下の様子を触覚で感じ取る。その様子に、再度目を細め……2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン「よくできました、ウィロー」嚥下が終わると、再び喉を撫で上げ、顎の下に手を添えた2026-10-29
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ウィロー口を開いて、何も残っていないことを見せて。2026-10-29
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ウィロー「……ありがとうございます、ご主人様……♡」2026-10-29
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ウィローその先端に、礼を告げた。2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン「できたメイドだ……まぁ、一旦休め。夜は長い、早くバテても損だろう」ウィローの身体に手をかけ、仰向けに寝させる2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン「あ、隙あり。もーらいっ」素早く添い寝し、重力に従って零れる乳房の片方の先端に吸い付く2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン楽しげにちゅうちゅうと吸い上げる。何も出ないことは知りながら2026-10-29
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ウィロー「んっ……お、お気遣いなく……」2026-10-29
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ウィロー火照り切った体にはじゃれ合いのようなそれすら、だったけれど。2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン「あっ。ズルいぞシャルミ、ボクも後で吸わせてもらお……と」無防備な顔に視線が行く。頬に手を添え、親指で唇を撫でる2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン「……できたメイドには褒美をやらないと。だな?」2026-10-29
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ウィローぐずぐずに蕩けた、潤んだ紺碧と目が合う。2026-10-29
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ウィロー僅かに腕が動く。今、口は、臭いを擦り付けたばかりで……と2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン「褒美だ。受け取ってくれるね、ウィロー?」2026-10-29
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ウィロー「……はい」2026-10-29
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ウィローそんな抵抗も、愛の名の下に押し流されてしまう。2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン返答を聞き、満足げに頷いてから口付けする。唇の隙間から湿った舌が侵入し、無抵抗な舌を絡め取る。2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン瞳を合わせ、その訴えを聞きながらも続ける。翠色の瞳がウィローを射貫き、その唾液を啜る。自身のそれを飲ませる。決して離さない、しつこい口付け2026-10-29
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ウィロー瞳を閉じられない。視線までも喰らわれるような、その翠を意識させられて2026-10-29
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ウィロー舌を差し出す。唾液を吸い上げられて、与えられる。一度染められた口の中を、再び染め直されるような。2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン「────ぷ、は」長い長い絡み合いの末、唇を解放する。唾液が線となり、お互いの口を繋げている2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン「……まだ楽しめるね?ウィロー?」2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン「まだ楽しめますね?ウィローさん?」2026-10-29
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トラミオン&シャルミオン双子のドレイクが、別方向から同じ瞳を射貫いた。2026-10-29
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ウィロー唾液を、嚥下して。瞳に射抜かれて。2026-10-29
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ウィロー「……はい。ご主人様の心行くまで」2026-10-29
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ウィロー頷く。肯定する。2026-10-29
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ウィローそうすることで、自分がどうなるかを予測しながら、知っていながら──2026-10-29
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ウィロー愛と欲が夜を満たす。空が明るくなるまで、あと……2026-10-29
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