[反社用メインタブ] GM : OP: ダブルクロス──それは裏切りを意味する言葉 登場:FHPC

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 36+1d10 登場/リザレクト (36+1D10) > 36+1[1] > 37

[反社用メインタブ] 都築突香 : {侵蝕率}+1d10 登場/リザレクト

[反社用メインタブ] 都築突香 : 🌈

[反社用メインタブ] GM : 🌈

[反社用メインタブ] 都築突香 : 62+1d10 登場/リザレクト (62+1D10) > 62+1[1] > 63

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 🌈

[反社用メインタブ] GM : N市のどこか

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 春日にそれぞれ呼ばれた

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「良く来てくれた…」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「フフフ、お久しぶりというのが正解か、それとも初めましてが正解か…」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「おお…あの方"プランナー"の同位体が来てくれたのはありがたい…」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「……まずはお話を伺いましょう、ディアボロス」
異様な顔触れに内心目を見開くも、悟らせてはこのようなビジネスはできない。

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ええ、そうですね」
「まずはお話を聞かせてくれますか?」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「FHでも名だたるエージェントたる貴方と……」
「プランナーの同位体ですか。我々の世界に精通するものならば誰もが目を疑うでしょうね。私などがお力を貸せるかは疑問ですが。フッ」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「あるセルから裏切り者が出たのを知っているな?」
FH用のHO情報

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「ふむ……」
(あの如何にも疑わしい情報のことか。どうにも危険な気配だが……)

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「もちろん、存じておりますよ。貴方が厄介な案件の解決に動いているということもね」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「そういえばそんな話が持ち上がっていましたね、なんでも殺人鬼のレネゲイトビーイング、オルクス/ソラリス/ブラックドッグのトリプル」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「誰かが情報妨害をしているせいで…難航している」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「裏切り者本人か…それとも"手引きをしている人物"がいるか」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「それを調査し、可能なら裏切り者を排除してほしい」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「ふむ、お話は理解しました」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ふむ…そうですね」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「大量殺人鬼に人を理解する手段…そしてレネゲイトビーイング」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「彼女、アナイアレイターが関わっているかもしれません、そうであればこの件はあまり悠長なことは言っていられませんね」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「派手にやってくれたおかげで…UGNもこの件を嗅ぎつけて周りを嗅ぎ回ってるから注意してくれ」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ええ、分かりました、元より私は前線で戦う、そういう”プラン”です」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「”調査”そして”暗殺”……フッ、いずれも私の得意とする、容易な処理です。貴方の期待通りの結果を作り出してみせましょう」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「援護はする」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ええ、お願いします」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「少しばかり厄介な手合いもかかわっているようですが……問題はありません」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「私はこの手の暗闘には慣れていますし、彼女もプランナーの同位体というからにはきっと策謀に長けているのでしょう……」
「迅速に、かつ華麗に裏切者の首をお届けしますよ……ククク」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「それと…所でウィリアムズさん」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「貴方は確か【装着者】ですね?」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「おや? はい、そうですが。それがいかがしましたか」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : この所まともな事件に巻き込まれていなかったため
暗殺者らしい暗殺者として遂行できそうな依頼にジェッセルトンはニコニコだった

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「いえ、【装着者】なのにバトルアーマーなのは少し勿体ないと思ってですね」
「どうです?その鎧は捨てて心機一転貴方もトツカを握るのは…」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「は?」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「トツカですよ、至高の武器です」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「そしてそれこそ私のプランです」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : (いきなり……何を言っているんだ……)

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「ト、トツカですか……そうですね。ええ。素敵な武器ですよね、はい」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : (………深い計画(プラン)の一部か…?)

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ちなみに恭二さんにもおすすめです、貴方も類まれなる肉体の持ち主ですからね」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「ディアボロス。”コレ”は本当に彼のプランナーの同位体なのですか? 私にはどうにも……様子がおかしいように見えるのですが……」コソコソ

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「考えておきます」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「そうだろう…」
コソコソ

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「本人は、ダマスカスの方に行ってるのを確認されてるし…」
コソコソ

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「………………」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : (私はまた珍妙な運命の悪戯に弄ばれるのか?)

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「どんまい…私達」
肩ポン

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「貴方も、気苦労が多いようで」
くたびれた笑顔を向ける

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「仕方ない…早く終わらせるしかあるまいよ…」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「そうですね…………」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「それじゃあプランナー……いえ、貴女は何とお呼びすればいいのか……」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「混同するといけませんからね、私には当然別の名前があります」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「私は」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「コードネーム、プラン:トツカ、都築突香です、どうぞお見知りおきを」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「ッフゥー……」
色々と突っ込みたいところはあったが、その全てを飲み込んで

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「……こちらこそよろしくお願いします、トツカさん」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「頼むぞ…私達も調査を続行する」
何人かのFHエージェントを引き連れ、セルを出る

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ええ、こちらこそよろしくお願いします、ウィリアムズさん」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「そちらもお願いしますね、では…」
大剣を背にセルを去る

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ :

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ :

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : ◆N市での被害状況
情報:裏社会

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 1dx (1DX10) > 2[2] > 2

[反社用メインタブ] GM : 🌈

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 🌈

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 再登場!!

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 1d10 (1D10) > 1

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 1dx (1DX10) > 4[4] > 4

[反社用メインタブ] GM : 🌈

[反社用メインタブ] 都築突香 : 🌈

[反社用メインタブ] 都築突香 : …いけそうですか?

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : ……←意味深に無言

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : うわトツカさんの社会高い

[反社用メインタブ] 都築突香 : 心臓ぶちこんでるので

[反社用メインタブ] GM : やはり…情報収集チームが必要か…

[反社用メインタブ] 都築突香 : 基本なんでも高い

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : お願いしてよろしいでしょうか

[反社用メインタブ] GM : 心臓パワーだもんな

[反社用メインタブ] 都築突香 : いいでしょう

[反社用メインタブ] 都築突香 : N市での被害状況をば…

[反社用メインタブ] GM : 来い

[反社用メインタブ] 都築突香 :

[反社用メインタブ] 都築突香 : そういえばもう侵蝕率Bついてますね、設定しよ

[反社用メインタブ] GM : 登場ダイス…だろ?

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : おお

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 私も1回目の登場ダイス降ってなかったので降っておきますか

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 1d10 (1D10) > 6

[反社用メインタブ] 都築突香 : 63+1d10 登場/リザレクト (63+1D10) > 63+1[1] > 64

[反社用メインタブ] GM : これが出れば…

[反社用メインタブ] 都築突香 : (6+1)dx 〈情報:UGN〉N市での被害状況 (7DX10) > 9[1,2,2,3,4,7,9] > 9

[反社用メインタブ] 都築突香 : 丁度成功ですね

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 7dxは格が違う

[反社用メインタブ] 都築突香 : 初期からダイス+1なのはありがたいですね
寿命はマッハですが

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 後はジャームについてですが…確かにトツカさんの寿命がマッハですね…

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : ジャームは私の再登場で何とかやってみましょう

[反社用メインタブ] 都築突香 : おっじゃあ頼みます

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 1d10 再登場 (1D10) > 7

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 1dx (1DX10) > 9[9] > 9

[反社用メインタブ] 都築突香 :

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ :

[反社用メインタブ] GM :

[反社用メインタブ] 都築突香 : 流石だ…!

[反社用メインタブ] GM : 情報タブに書いた

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : うわあり!

[反社用メインタブ] GM : ???の情報は知ってても知らなくてもいい

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : わかりました

[反社用メインタブ] 都築突香 : ワカ

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「情報は掴めましたが…どう見ても改ざんされてますね」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「ええ、そのようで」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「現在の混乱を起こしている者……そして陰で暗躍している者」
「少なくとも、2種類の力が働いているようです」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「同一人物か、はたまた全く異なる勢力か……」
「情報が錯綜しています。現状で事態を見通すことはできませんね」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「それこそ”彼女”の仕業か…いずれにせよこれだけでは何とも」
「この裏にいる人物、ここを調べる必要がありますね」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「ええ、まさしく」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : (この知性、間違いない。数多の”プラン”を実行し、そして達成してきたプランナーそのものだ……!やはりあの唐突なトツカ云々も裏に深謀遠慮があるものに違いない……)
(フッ、厄介な手合いを仲間に抱え込んだものだが当初の気苦労はなくなりそうだ……!)

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「?どうかしましたか?」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「いえ、何でもありませんよ。しかし貴方もお人が悪い。これから肩を並べて戦う相手に試すような真似をしなくてもよかったでしょうに」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「……?はあ、」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「さあ、手掛かりは廃ビル群にあるようです。他の勢力も動いている、我々が機先を制しましょう……!!」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ですね、他が出張っては何かと面倒ですから」
「できる事ならこちらで、早めに解決しましょう」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ではいきますよ、ついてきてください」
そういって全力移動で走り去る、とても大剣持っている少女とは思えない速さで駆け抜ける

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「な──速い! クッ、少し待──」
それを追い、思わぬ全力疾走を強いられる…まったく読めない相手だ!

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ :

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ :

[反社用メインタブ] GM : エンディングフェイズ: 報告

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「……というのが、ことの顛末でした」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「報告ご苦労」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : シリヤの持っていたナイフを春日の目の前に置く。

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「貴方も無事に脱出できていたようで何よりです。心配は不要と思っていましたが」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「不死身のディアボロスだしな…」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ええ、流石ですね」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「しかし今回の事件は……ふむ、恐らく我々も利用されたと言ったところですか。こちらが一枚上手だと考えていましたが、UGNも中々やるものです」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「裏切り者の排除を確認した」
スマホで何処かに連絡し

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「“アンノウン”とかいうUGN支部長が何かしていたみたいだな」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「どちらもUGNでしたか、」
「それで…結局彼は何を求めていたのでしょうね?」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「さて。私には殺人鬼の気持ちなど分かりかねます」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「しかし、ミス・トツカと打ち合っていたあの様子……」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「彼は人間を理解したいと言っていましたが、その実、彼が人間に理解されたかっただけなのかもしれませんね」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「それでFHを破壊されては困るな…」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ええ、その通り」
「支部が破壊されてしまっては…」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「トツカの供給が止まってしまいます」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「…………」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「UGN…彼らは何故か作りませんからね、トツカ」
「これほど素晴らしい武器を…」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「ディアボロス、報酬の話に切り替えて下さい……」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「……分かった」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「これだ」
トツカァーには通常使い用トツカ、予備のトツカ、配布用トツカを

[反社用メインタブ] 春日恭二 : ジェッセルトンには予定通りの報酬を

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ふむ、どれも整備の行き届いた素晴らしいトツカです」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「後で部屋に飾っておきますか」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「あまりの重量に床が軋んでいます!なんだこれは……」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「合計で15人でやっと運べる重量ですからね」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「今、この部屋に計100人分の重量が集中しているのか……」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「……ともあれ、満足の良く仕事は出来ました。今後とも御贔屓にお願いします、ディアボロス」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「次もよろしく頼むぞ…」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ええ、前線に立ち、トツカを広め、来る日に備える」
「それこそが私の”プラン”ですから」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「……よろしくお願いします」
目元を押さえてる

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「最後まで貴女の真意は理解出来ませんでしたね……しかしそれがプランナーがプランナーたる所以、ですか。私がその陰謀の糸に絡め取られないことを願いましょう」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「フフフ、そう難しいことではありませんよ」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「振るい方は、戦い方は、私が見せます」
「そうして戦いを覚えさせ、人々がトツカを握る」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「私達の同位体…それは敵であれば味方でもある彼ら」
「世界の危機にそう猶予は残されていないのですから…」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「だからこそ、トツカを広め、人々がトツカを持たなければならないのです」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「……やはり私には理解が難しいようです」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「良いですよね…トツカ」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ええ、いいものですトツカは」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「ディアボロス!?しっかり!」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「はっ…!私は何を…!」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「貴方は少しお疲れのようだ。……まあ報酬もいただいたことです。一杯付き合っていただけますか?良いバーを知っています」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「いいぞ…」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「ミス・トツカ。貴女もお誘いしても?」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ええ、勿論」
「こう見えて戦闘後の祝賀というものは好きなんですよ、私」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「では案内を頼むぞ」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「フッ。お任せあれ」

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : そうして反社連中は闇からまた別の闇へと踏み出した。

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 己の欲望の指し示すままの罪を求めるがため。

[反社用メインタブ] ジェッセルトン・ウィリアムズ : 「フ、宴ですね」

[反社用メインタブ] 都築突香 : 「ええ、宴です」

[反社用メインタブ] 春日恭二 : 「宴だ…」