[ログ不許可申告] マスター??? : ログさらさら不許可の方はこちらへご一報下さい

[info] マスター??? : ・N市にある閑散とした?とある公園です

[main] マスター??? : N市の何処かにある、閑散とした公園。
そんな公園の何処かからラジオ体操の曲が流れてくる。
どうやら誰からラジオ体操をしているようだ……

[info] マスター??? : https://www.youtube.com/watch?v=aHlNoTpXf_8

[other] 後藤 狩郎 : わはっす

[other] マスター??? : わはー
ちょっと試しに建ててみました……

[other] マスター??? : スタンプカードも自販機も無いですがよろしくお願いします

[other] 鴻 沃土 : わーティング貼ってる?

[other] マスター??? : はらせてますはらせてます

[other] マスター??? : FH脅威の科学力でこう……

[main] 鴻 沃土 : 「おはよう諸君!」

[main] 鴻 沃土 : 「⋯ちょっと休憩してもいいかな?」

[info] マスター??? : ・FH脅威の科学力によるワーティング機能付き放送機器があるようです

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(気になってこの「らじおたいそうだいに」ってのをやってみたけど……いつものと違って楽しいね!)

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(おはようー!いいよー!)

[main] 鴻 沃土 : (2+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (2DX10) > 8[2,8] > 8

[main] エレン : (7+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (7DX10) > 9[1,3,5,5,7,7,9] > 9

[main] 鴻 沃土 : 「ふぅ⋯さすがに運動すると身体がほぐれるね」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(うん!こっちの方が「ほんかくてき」なんだって!)

[main] 鴻 沃土 : 「いやあ、ワーティング貼られてたからなにかと思ったが」

[main] 鴻 沃土 : 「平和な体操で良かったよ」

[other] 「」 : わはー

[other] 鴻 沃土 : わは

[other] 「」 : 生活サイクルが終わっているので今朝ご飯食べてる

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(うん!ちゃんと張ったよ!それにマスターにお願いして……特別なラジオ体操が流れる機械なんだって!)
そうやってラジオ体操が流れる機器を持ち上げる
どうやらオーヴァード関係者以外を無害で遠ざける機能があるようだ

[other] エレン : 『キィリリリリィ!』(わはー!)

[other] マスター??? : お労しや……

[other] マスター??? : まぁでも午前の空いてる時間でやってもいいかな?と思って建ててみました
よろしくお願いします

[main] 鴻 沃土 : 「へえ…」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ボクも特訓してるから新しいことにチャレンジしてるんだ!だから「だいいち」じゃなくて「だいに」なんだよ!)

[main] 鴻 沃土 : 「まあしばらくのんびりさせてもらうよ」とごろんと横になり懐から取り出した缶コーヒーをカシュと明けて優雅に飲む

[main] 鴻 沃土 : 「ああ、激しいやつだね」

[other] マスター??? : >ごろんと横になり
ダメだった

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(うん!でも楽しいよ!……疲れてるの?)

[main] 鴻 沃土 : 「年の瀬だからね」

[main] 鴻 沃土 : 「行事も目白押しだ。今日の朝だけで4件のお疲れ様会に梯子さ」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(皆忙しいね……マスターも忙しそうだったんだ……でも「エレンがやりたいならやってみなさい」って言ってくれたんだ!)

[main] 鴻 沃土 : 「ふむ、君のマスターはどんな人なんだい?」

[other] マスター??? : えっ!?自分のsetteiを!?

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(えっとね………!)

[main] マスター??? : ※機密情報漏洩防止機能作動。

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(とっても凄くて優しくて良い人だよ!)

[other] マスター??? : 今はまだ明かす時ではない……(あんまり考えてないだけ

[main] 鴻 沃土 : 「ふむ、まあ君の挙動を見ればわかる」

[main] 鴻 沃土 : 「落ち着かなさ気な所作、傷が治るとはいえ癒着してる治療痕。ヒントは隠れているものだ」

[other] マスター??? : えっ!めっちゃ見抜かれてる!
……着ぐるみの破損かな……

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(!………よく見てるんだね!)

[main] マスター??? : ((………洞察能力高。ベルクからの情報と一致。警戒態勢要))

[other] マスター??? : さすが政治家だなぁ……

[main] 鴻 沃土 : 「私は政治家であり投資家でもある。人を見抜けなければ支持を得られないよ」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(せいじか……とうしか……えらい人っていうのはベルクも言ってた!とうしって何?)

[main] 鴻 沃土 : 「要するに、君が怪我して働けなくなったとしよう」

[other] マスター??? : ふふ……思ったより見学者多いな……

[main] 鴻 沃土 : 「私は君に期待して治療費を出す。君は治る。君は働いて治療費をお礼込みで返す。こうして私は儲けて君も健康になって働けて万々歳だ」

[main] 鴻 沃土 : 「誰かに期待と援助をしてその見返りをもらうビジネスだね」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(!……ボクはそんな簡単にやられたりしな……)

[other] 「」 : 食べ終わり―の

[main] ??? : 『■■■■■!■■■を倒すのよ!必ず倒すのよ!』
『デュワッ!ダァーッ!!!』

[other] 咲羽リリィ : 今日はなんと午前!早起き!(サキュバス基準)

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(うぅっ……!何だか頭が痛い……!)

[other] マスター??? : わはー
ウワーッ!

[other] マスター??? : 早いかな……早いかも……

[other] 咲羽リリィ : メイン光の国からやってきた巨人と戦ってる?

[main] 鴻 沃土 : 「おや、大丈夫かい?」

[other] 鴻 沃土 : おー、サキュバスさん

[other] 咲羽リリィ : おひさ~

[other] 鴻 沃土 : 実際いるのよね

[other] 鴻 沃土 : 光の巨人さん

[other] 咲羽リリィ : 作ってたねえ

[other] マスター??? : (分からん……謎の記憶があるようだが私たちにも「何この掛け声」としかいいようがない)
というsettei

[other] マスター??? : 今はまだ出す時ではない……>光の巨人PC

[other] 咲羽リリィ : 日本語でおk

[other] 鴻 沃土 : 後藤君もあとで出そう

[other] 鴻 沃土 : マスター ちょっと延長していいかい?

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(だ……大丈夫だよ!……ボクが怪我してもマスターが治してくれるし……)

[other] マスター??? : ……イイヨッ

[main] 咲羽リリィ : 「あー! 成人男性がいたいけな女の子をイジメてる~!」

[main] 鴻 沃土 : 「おはよう!」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(あっ!こんにちはー!)

[main] 鴻 沃土 : 「自己紹介させてもらおう! N区選出、衆議院議員の鴻 沃土(おおとり・よくど)だ。国籍は日本。そして……私自身、未だに信じがたいことだが……オーヴァードである」

[main] 咲羽リリィ : 「あっはい、おはよう」

[other] マスター??? : 12時位まで伸ばして映像流して終わる感じで行きましょうかい?

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ボクはエレンだよ!よろしくね!)

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ここで「らじおたいそうだいに」をやってるんだ!)

[main] 咲羽リリィ : なぜかで展開されているワーディング、その中で苦しそうな顔の女の子と成人男性の組み合わせが見えたのでからかい交じりに声をかけてみたのだが普通に挨拶されてびっくりした。

[main] 咲羽リリィ : 「知ってる知ってる、エレンちゃんだよね。サナトリウムいたじゃーん」

[main] 咲羽リリィ : 「おひさ~」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(……あっ!そうだった!久しぶりだね!)

[other] マスター??? : サナトリウム4,5どっちだったけか……

[main] 咲羽リリィ : 「まあちょろっとだったからね、リリィだよあらためまして~」

[other] マスター??? : PLの記憶が曖昧だ

[other] 咲羽リリィ : マガイマカド?くんがいた方

[main] 咲羽リリィ : 「にしてもこんな朝からラジオ体操? 健康的だね」

[main] 咲羽リリィ : ※昼前

[main] 鴻 沃土 : 「私は朝のラジオ体操行ってきたから休息タイムさ」

[other] マスター??? : 思い出した
エレンが尻尾びたーんしてイライラしてイチカちゃんに逆探知して帰った回だ

[other] 咲羽リリィ : それそれ

[other] マスター??? : 興奮状態で記憶が曖昧だったことにしておこう

[other] 咲羽リリィ : 改造手術の後遺症かもしれない

[other] マスター??? : …………………

[main] 咲羽リリィ : 「え、朝? 朝でしょ? ハシゴ?」

[other] マスター??? : はっはっは

[main] 咲羽リリィ : 「衆議院議員はラジオ体操が趣味、と……」

[main] 後藤 狩郎 : 「先生ー、どこー?あ、いた!」

[main] エレン : ※心の声
((なんで忘れかけてたんだっけ……前に会った時は……水が一杯で……ごとーくんがいて……なんだかイライラすることが多くて……))

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(!……ごとーくん!こんにちはー!)

[main] 鴻 沃土 : 「やあ後藤君!休憩だよ休憩。表の対応は影が帰ってきたからやらせているよ」

[main] 咲羽リリィ : 「お、ナンパ少年。今日はちっちゃいね~」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(朝のらじおたいそうに行けなかったから、思い切ってボクがやることにしたの!)

[main] 後藤 狩郎 : 「あ、リリィさんお久しぶりです」

[main] 咲羽リリィ : 「おひさ~。こんなところで会うなんて奇遇だねぇ」

[main] 後藤 狩郎 : 「こんにちはエレンちゃん」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(!……ごとーくんなんだかいつもと違う!)

[main] 後藤 狩郎 : 「まったくもう…ちょっとだけですからね!」

[main] 後藤 狩郎 : 「行事出てるから紋付袴だよ」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ごとーくんはリリィちゃんとも友達なの?)
(もんつきはかま……?)

[main] 咲羽リリィ : 「新年スタイルだ……限定性能でガチャが回るんだろうな……」

[main] 後藤 狩郎 : 「あ、リリィさん、ちょっと相談にのってもらいたいんですが…」

[main] 咲羽リリィ : 「え、うん友達友達。フられたけど」

[main] 鴻 沃土 : 「そうなのかい?こんな可愛い子を?」

[main] 咲羽リリィ : 「好みじゃないって……」

[main] 後藤 狩郎 : 「違います…ただ、なんか色々変わりそうで…」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ふられた……?よく分からないけど、友達ならエレンの友達だね!)
(!?……ごとーくんリリィちゃんのこと嫌いなの?……変わる……?)

[main] 咲羽リリィ : 「女の子をナンパしまくって勝ちまくりモテまくりしたいって言うからじゃあラブホ行こうよって誘ったのに!!」

[other] マスター??? : なんか雰囲気変わってきた?

[main] 鴻 沃土 : 「おっと、わりと未熟な子がいるから過激な表現は控えたまえ」

[main] マスター??? : ピロロロロ
(エレン!ちょっとこの子危ない!あんまり真に受けちゃダメ!)

[main] 咲羽リリィ : 「はーい」

[main] 咲羽リリィ : 「で、相談って?」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(???………そうなんだ!)※全く分かってない

[main] 咲羽リリィ : 「そうなんだ~相談なんだ~」てきとう

[main] 後藤 狩郎 : 「ええと…彼女が出来まして…」恥ずかしそうにもじもじ

[main] 咲羽リリィ : 「おお、ついに黒髪おさげの隠れ巨乳メガネ地味図書委員みたいな彼女が出来たんだ?」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(………そうなんだよ!私の友達でもあるんだよ!)

[main] 後藤 狩郎 : 「ええと緑髪の元気で明るい普通の女の子です…そして植物型レゲネイドビーイングに寄生されてて…」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(……とても優しい子なんだよ!)

[main] 咲羽リリィ : 「へ~、なんだかんだ言って好みの子が見つかったんじゃん。おめでと~」

[other] マスター??? : 本当に優しくて少し泣く

[main] 咲羽リリィ : もうヤった? とは言わなかった。公序良俗への配慮。

[main] 後藤 狩郎 : 「そのせいで自己肯定感に欠けてたからハグしたりして色々やってたら……告白されました」

[main] 咲羽リリィ : ヤってそ~~

[main] 後藤 狩郎 : サキュバスさん的に残念ながら

[main] 後藤 狩郎 : やってないんだ

[main] 咲羽リリィ : そこまでしてヤってないのはあり得ないでしょ。

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(………とても仲がいいんだよ!)

[main] 咲羽リリィ : 「なに? 今のところご祝儀いる? くらいしか聞くことなさそうだけど」

[main] 後藤 狩郎 : 「エレンちゃん、どうしたの?なんか尻尾下がってない?」

[main] 後藤 狩郎 : 「ええと…なんかこんな事言うんです。これからもナンパしていいって」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(え!?……な、何もないよ!ごとーくん!)

[main] 咲羽リリィ : これはやり過ぎて女の子壊してるヤツかな……

[main] 咲羽リリィ : まあそうか、一人じゃ大変なのかもしれないね……そっか~~

[main] マスター??? : ピロロロロ……
(エレンの心拍変動及び精神状態に不安定な値感知。落ち着いて落ち着いて……考えすぎるな考え過ぎるな……)

[main] 後藤 狩郎 : 「自己肯定感のなさで遠慮とかそういう方面かと思ったんで聞き取りしたり様子を見てたんですが……どうにもしっくり来なくて」

[main] 咲羽リリィ : 「うんうん」

[main] 咲羽リリィ : 「よくそのメンタルでナンパしようとか思えたよね」

[other] マスター??? : ダメだった

[main] 後藤 狩郎 : 「リリィさんならうまく分析掌握してもらえるかなって」

[main] 後藤 狩郎 : 「ええ?」

[other] 咲羽リリィ : 聞けば聞くほどどうかしている

[main] 咲羽リリィ : 「え~だってナンパって女の子引っかけてやる遊びだよ?」

[main] 咲羽リリィ : 「そもそも彼女に悪いな~っていうのは一般的な感性だからそこは否定しないけど、やっていいよって言われて喜べないのはちょっとなんか向いてないでしょ」

[main] 咲羽リリィ : 「で、それでえーっと……その彼女さん? は別にナンパしてもいいって言うんだよね? よかったじゃん、してこれば?」

[other] マスター??? : 過去色々あった影響で女性と話す手段がナンパでしか出来なくなった少年PC(とその大きな元ネタになったキャラ)が居るから
私にはコメントが出来ねー!

[main] 後藤 狩郎 : 「女の子で遊んじゃいけないよぉ」

[main] 咲羽リリィ : 「ナンパ向いてないよ君」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ボクはごとーくんと遊ぶと楽しいよ!)

[main] 咲羽リリィ : 「ほら、こう言ってくれてる子もいるし引っかけちゃいなよ」

[main] 咲羽リリィ : 「彼女公認ハーレム! おめでとう男のロマン」

[main] 後藤 狩郎 : 「女の子は優しく大切にするものだよ?ちゃんと責任とらないと」

[main] 咲羽リリィ : 「ナンパやめな~?」

[other] マスター??? : 自分もエレンちゃんの動かし方に悩んだんすよサキュバスさん……

[main] 後藤 狩郎 : 「ええ…」

[other] マスター??? : 間に挟まったらダメだしかといって情緒不安定な子だし
悩んでたらごとーくんの彼女に浄化されるされた

[other] 咲羽リリィ : 樹里ちゃんはね

[other] 咲羽リリィ : いい子だよ、チルドレンには内心ブチ切れられてたけど

[other] 咲羽リリィ : いい子なのは分かったが情報漏洩すな~!!

[main] 後藤 狩郎 : 「とりあえずナンパやっていいって言ってくる彼女のメンタルが読めないのとキスは彼女のほうからしてきたけどその先はだいぶ長そうだからそっちのアドバイスほしいかなって」

[other] マスター??? : いい子ですよね……少し泣く泣いた
からのダメだった……あの卓かァ~!でも好きあの卓……

[main] 咲羽リリィ : 「えーとねえ、じゃあまずナンパなんだけど」

[main] 咲羽リリィ : 「やる理由がないからやめな」

[main] 後藤 狩郎 : きちんと案件定義する少年

[main] 後藤 狩郎 : 「ええっ、でもナンパすると割と人間関係がうまく…」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ごとーくんはお友達作りしてるわけじゃないの……?)

[main] 咲羽リリィ : 「どう見たってナンパで引っかかってる女の子じゃないでしょエレンちゃんは」

[main] 後藤 狩郎 : 「うん」

[main] 咲羽リリィ : 「素に惹かれたんじゃないの? それともホテル連れ込んでしっぽりやりたいわけ?」

[main] 後藤 狩郎 : 「え、そんなことは…」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ボクはごとーくんの友達だよ!)

[main] 咲羽リリィ : 「ほら~~」

[main] 後藤 狩郎 : 「だそうです」

[main] 咲羽リリィ : 「鬼ごっこでもして遊んでなよ……」

[main] 鴻 沃土 : 三人のやりとりを楽しげに観察してる

[main] マスター??? : ピロロロロ……
(………謎のレネゲイドビーイングには意図不明な言動大。折角ちょっと落ち着いてきたエレンに大きな影響を与える可能性も否定できない。警戒態勢を強化すべし………)

[main] 咲羽リリィ : 「そりゃあ狩朗くんが可愛い系のちびショタで奥手ヘタレ気味なイジメたくなるような属性あるだろうから鎧は必要だろうけど人間関係をナンパで構築してると思ってるならたぶんそっちの議員先生も苦笑すると思うよ」

[main] マスター??? : ピロロロロ……
(あいつ)

[main] 後藤 狩郎 : 「ひどい!!!!!」涙目

[main] 鴻 沃土 : 「はーっはっはっはっ、いや、失礼!」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ちょっと!あまりごとーくんをいじめちゃだめだよ!ボクが許さないよ!)

[main] 咲羽リリィ : 「ほら女の子に守られてる~」

[other] マスター??? : へいわだなー?

[main] 咲羽リリィ : 「かわいいね~」

[main] 後藤 狩郎 : 「可愛くないよ!!!」

[main] 咲羽リリィ : 「はいはい」

[main] 後藤 狩郎 : 「先生!!もーっ!」

[other] 咲羽リリィ : ナンパやめろ

[other] 咲羽リリィ : シャワーを浴びながらドライヤーを当てるな!! どっちかにしろ!

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(リリィちゃん!ごとーくんをいじめちゃだめ!ごとーくんも頑張って特訓してるんだよ!)

[other] マスター??? : ダメだった

[main] 咲羽リリィ : 「え~特訓? どんな?」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(え……えっと……)

[main] エレン : ………ごとーくんを優しくハグ!

[main] 後藤 狩郎 : 「ふわっ!」

[main] 後藤 狩郎 : 「エレンちゃん???」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(こ……こんな感じでごとーくんは……ま、万寿ちゃんと抱きしめの特訓をしてるんだよ!)
(ボクもこの前3人でしたもん!)

[main] 咲羽リリィ : 「後藤狩朗寝取られおねショタ同人誌完売?」

[main] 後藤 狩郎 : 「⋯」

[main] 後藤 狩郎 : すぅと赤面が消えて

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(……ねと………?)

[other] マスター??? : なんか……えらいことになってしまったな……?

[main] 後藤 狩郎 : 「そういう感じじゃないけどね。でもエレンちゃんありがとうね」と抱きしめ返し離れる

[other] 咲羽リリィ : 新規参加サークルにしては随分と勢いがすごいな……

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(………うん!)

[main] エレン : ※心の声
((………ごとーくんと2人でハグしたの初めてだ………))

[other] 咲羽リリィ : おいフラグたってないかこれ?

[main] 後藤 狩郎 : 「エレンちゃんはやっぱり大きいね。安心するよ」

[main] 後藤 狩郎 : 「それでなんかこう」

[other] マスター??? : もっと前から出会ってフラグみたいなの積み立てて(エレンの情緒教育徐々にしていってぇ……)
とか考えててからこそごとーくん彼女出来てPLは滅茶苦茶悩む悩んだ

[other] 咲羽リリィ : サキュバス的にはさっさとホテル行け以外に言うことはありませんが……

[other] 咲羽リリィ : PLは普通の人間なので分かりますよ

[main] 後藤 狩郎 : 「その先についてもアドバイスを⋯」

[main] 咲羽リリィ : 「ええ?」

[other] マスター??? : は、はい……

[main] 咲羽リリィ : 「今分かってることは狩朗くんが致命的にナンパに向いてないからしていいとか言われたことに関してはもう悩む余地なくナンパする意味を失ってるしやる必要ないし」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(!……ありがとうごとーくん!ボクは大きくて強いからね!)

[main] 咲羽リリィ : 「じゃあもう君だけを愛してるって言って自分から熱い口づけしてそのまま押し倒せばぁ?」

[main] 後藤 狩郎 : 「早すぎない????」

[main] 咲羽リリィ : 「てか聞いてる限りだとずっと受け身だけどやったの? 自分から」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(くちづ……?)

[main] 後藤 狩郎 : 「この前お家に行った時におねだりしたけど⋯これ以上はいっぱいいっぱいだからって」

[main] マスター??? : ピロロロロ……
(あっこれ以上ヤバいって!あのレネゲイドビーイングやばいやばい!!エレン絶対気にしちゃダメ!)
(あっそんなに進んでるんだ!?)

[other] 後藤 狩郎 : だいぶ中の人だなこいつ

[main] 咲羽リリィ : 「うーん……あのさ~」

[main] 咲羽リリィ : 「たぶん議員センセーも同意してくれると思うんだけどさ~」

[main] 咲羽リリィ : 「狩朗くん、目標設定がゴミ」

[other] マスター??? : ダメだった
もう12時だけど続き気になる~!

[main] 鴻 沃土 : 「ふむ?」

[other] マスター??? : 言い方~!

[main] 咲羽リリィ : 「ビジョンなさすぎ~」

[main] 後藤 狩郎 : 「ええーーーっ?」

[info] マスター??? : ・12時になったら!映像流すテストします!!

[main] 後藤 狩郎 : 「ちゃんと長期的なビジョン考えてるよ?」ナンパ以外のことは

[main] 咲羽リリィ : 「だってこの相談って苦労聞いてほしい感じにしか聞こえないし」

[main] 咲羽リリィ : 「解決してほしいならどうなりたいのかは必須じゃない?」

[main] 咲羽リリィ : 「マニフェストなかったら票も集めらんないよ~~」

[main] 後藤 狩郎 : 「ちゃんとこう⋯いいにくいなあもう」

[other] 咲羽リリィ : わからん……

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(なんだか難しい話してる……!)

[other] 咲羽リリィ : 本当に仲良くなりたいだけなら十分ではないか……?

[other] 咲羽リリィ : 何かやんごとなき理由があって今すぐラブホに行かなくてはならないけどやり方を教えてほしいというわけでもなさそうだし……

[other] 咲羽リリィ : 聞けば聞くほど両想いで理解のある彼女でしかないのではないか……??

[other] マスター??? : 着実に段階踏みたいけどこう、その勇気がまだ出しきれてない感じだと思いますけどねぇ

[other] マスター??? : それはそう

[main] マスター??? :

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(あっそろそろ12時だ!)

[other] 咲羽リリィ : 体操しよ

[other] 後藤 狩郎 : 一般的な男子高校生としてらぶほへごーしたいけど筋道がけっこう複雑に見えるので後押ししてほしい

[other] 後藤 狩郎 : かなあ?

[other] インキュバス : ひょこっ

[other] 後藤 狩郎 : しかしもうお時間なんだ

[other] インキュバス : かなしみ

[other] : サキュバスとインキュバスが会合してしまう

[other] 咲羽リリィ : 肩に効く体操

[main] ラジオ体操放送機器 : 『映像出力、終了します』

[other] インキュバス : 凝りそうだもんね

[other] 咲羽リリィ : おっきいと大変でね……

[main] 咲羽リリィ : 「ふー」

[other] マスター??? : わはー
12:15までかなぁ!

[main] 後藤 狩郎 : 「ふいい⋯」

[other] マスター??? : ごめんね
掃除してお昼ご飯食べて色々書かないと……

[main] 咲羽リリィ : 「やっぱ大きいと肩がこるなあ」だっぷんだっぷん揺れていた

[other] インキュバス : いいんだ
栄養素を摂取しているよ

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(わー!マスターは凄いなぁ!)

[main] 鴻 沃土 : 「うむ、健康になった」

[main] 咲羽リリィ : 「そーれで、話の続きだけど」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(私もいっぱい動くよ!)尻尾びたーんびたーん

[main] 後藤 狩郎 : 「うん」

[other] マスター??? : ダメだった

[main] 咲羽リリィ : 「先に進みたいならちゃんと言ったら? 別に嫌がられてるわけでもないんでしょ?」

[other] : 定評のあるサキュバスカウンセリング

[main] 後藤 狩郎 : 「うん⋯うん!そうしてみる!」

[main] 咲羽リリィ : 「まあそれでガッつきすぎって嫌われたら優しく慰めてあげるから当たって砕けてきな~」

[main] 後藤 狩郎 : 「はーい、もうこんな時間じゃん!先生、先に行ってきます!遅れないでくださいね!」

[main] 後藤 狩郎 : 「リリィさん!!!」顔真っ赤にして去っていきます

[other] 咲羽リリィ : 彼女については伝聞で話聞いてもしゃあないのでまあ今度別の機会で当たろうかなと思います

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(………頑張ってねごとーくん!……ボクも、ちゃんと思い切って言うことは大事だって学んだからね!)

[other] マスター??? : たしかに

[main] 鴻 沃土 : 「いやあ、面白かったよ」

[other] 咲羽リリィ : しかも聞く限りでは全く関係は悪くない

[other] 咲羽リリィ : なんか私することあるか……?

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ごとーくん!せんせーさん!待たねー!)

[main] 咲羽リリィ : 「じゃあね~」

[other] マスター??? : 見守ってていいかなとは思いまする

[main] 咲羽リリィ : 泥沼の三角関係も面白そうだな……

[other] 後藤 狩郎 : リリィさんが後藤君の中で最強のプロだから⋯

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(……リリィちゃんはごとーくんをイジメてたわけじゃないんだね?)

[other] 咲羽リリィ : ちょっと強引に夜まで遊んで終電なくなっちゃったねって言い訳与えてあげてから家に連れ込みな世

[other] マスター??? : ダメだった

[other] 咲羽リリィ : 嫌そうならタクシー代出して帰らせな

[main] 鴻 沃土 : 「お近づきの印にこれを上げよう」とリリィさんに名刺を2枚渡しとこう

[main] 咲羽リリィ : 「いじめては……うん! 可愛がってただけかな!」

[main] 咲羽リリィ : 「お、名刺? なになに? 不祥事もみ消してくれたりする?」

[other] : サキュバスさんカウンセリングの待機しているけど肩透かしが連続で

[other] マスター??? : ダメだった

[other] マスター??? : そんなこともある!!!

[main] 鴻 沃土 : 「一般人政策担当の私とレゲネイド政策担当の私の名刺だ」

[other] 咲羽リリィ : 別に……君ら何の問題もないからそのまま付き合っておけばいいよ……

[other] マスター??? : でもまだ来年があるさぁ!よろしくなぁ!
の気持ち大事

[main] 鴻 沃土 : 「電話番号が裏書きされてるからどっちかに頼りたかったら電話するといい」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(紙ー?)

[main] 咲羽リリィ : 「はーい、ロリコンの議員おじさんに脅迫されたら連絡するね」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ロリ……?)

[other] 咲羽リリィ : PLはこいつに名刺渡すのやめときなよという気持ちがある

[other] マスター??? : ダメだった

[other] 咲羽リリィ : ロクな使い方しないって絶対!!

[other] インキュバス : 議員まで手出してるやついるんだ…

[main] 鴻 沃土 : 「君とはもう一度話をしてみたいみたいところだ。これは手付と言ったところだね」

[other] 鴻 沃土 : それはそれで面白いだろ?

[other] 咲羽リリィ : 実際女絡みの不祥事なんてなかった時代一切ないからな……

[other] : 補導された淫行少女が某議員の個人アドレスが書かれた名刺を所持していた!?

[other] インキュバス : やべーぞ!

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(ボクも、リリィちゃんが何か凄く詳しいことは分かった!)

[other] : みたいな週刊記事が……

[other] 咲羽リリィ : 普通に議員生命に響く!

[other] マスター??? : オオオ
イイイ

[main] 咲羽リリィ : 「わーいありがと♡ 機会があったらサービスするね♡」

[other] マスター??? : そろそろ〆方向にいきまする……

[other] 咲羽リリィ : はい

[other] 鴻 沃土 : 普通にまだらの紐あるから記者調べて発行差し止め返ししますね

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(さーびす……?楽しいことするの?)

[main] 鴻 沃土 : 「ではさらばだ諸君!」

[main] 咲羽リリィ : 「んふふ、とっても楽しいことだよ♡ でもまだエレンちゃんには早いかな~」

[other] インキュバス : やっぱり便利

[main] 鴻 沃土 : 去っていく

[main] 咲羽リリィ : 「じゃあね~先生! 私もかえろーっと」

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(じゃーねー!)
(早い……?で、でもボクは特訓頑張ってるよ!)

[other] インキュバス : エレンちゃんがサキュバス怪獣になる日はくるのか…

[other] 咲羽リリィ : まあ抑えに来た警官を裏に連れ込んでちょっとお話することになるかなと思いますが……

[other] インキュバス : サキュバスCQC来たな…

[main] 咲羽リリィ : 「特訓の成果が出るころには教えてあげる♡」

[main] 咲羽リリィ : ニタニタ笑って立ち去った。

[other] 咲羽リリィ : 密室に連れ込まれたら快楽の香気だ

[other] 鴻 沃土 : おつお

[other] 咲羽リリィ : おつ~

[other] インキュバス : お疲れ様でした〜

[other] 咲羽リリィ : あさ起きれたら朝ラジオ体操行けるんだけどね

[other] マスター??? : ピンポン対応してた!

[other] 鴻 沃土 : サキュバスさんで遊ぶのもいいかもしれないね

[other] 鴻 沃土 : おつおつ

[main] エレン : 『キィリリリリィ!』(……ならボクもっと頑張る!じゃーねー!リリィちゃん!)

[other] 咲羽リリィ : サキュバスで遊ぶ……やだえっちー

[main] エレン : ((……来年ももっと特訓頑張ろう!そしてもっとごとーくんと万寿ちゃんと仲良くなって……お友達を作るんだ!))

[main] エレン : ゴゴゴゴゴ(池の中に入っていく音)

[other] 咲羽リリィ : NGナシなのでログももちろんOKだった

[other] 咲羽リリィ : 不許可だから書かんでいいなこれ

[main] ??? : ゴゴゴゴゴ………
………………………………………………〆

[other] 鴻 沃土 : 不許可だから自動的に同意したとみなされるやつ

[other] マスター??? : という訳でお疲れ様でしたー!

[other] 咲羽リリィ : おつかれさまでした!

[other] マスター??? : 滅茶苦茶延長しまくってラジオ体操……?になりましたが

[other] マスター??? : まぁ楽しく話して動けたのでよし!

[other] マスター??? : またさらさらさせて頂きます

[other] 咲羽リリィ : どうぞどうぞ

[other] マスター??? : 改めて突発RP卓ありがとうございました!
良ければまたいつか第二やってみたいと思います……それでは良いお年を!

[other] インキュバス : 良いお年を!

[other] 咲羽リリィ : よいおとしを!

[other] 鴻 沃土 : おとしをー

[other] マスター??? : では見学モードへー