[win11のメモ帳で開くと文字化けするみたいだから別の環境で見てね☆] 「あれ?やちよさん、カレンダーのハートマークの日って何か予定あるんですか?」 みなさんこんにちは。神浜初等部体操着クイズ大会覇者の七海やちよよ。 私の部屋で一緒にお茶を飲んでいたいろはが気づいたわ…まあ私も隠していたわけではなかったけど… 「言い忘れてたけどその日は大切な用事があるのよ…半日ほどみかづき荘を空けるからその間はよろしくね」 「そうなんですか…分かりました。でもハートマークって…もしかしてデートとかですか?」 「フフ…そんなんじゃないわよ…」 「え~?本当ですか?うふふ」 少しからかってきたいろはを軽くはぐらかしてまた他愛ないおしゃべりに戻る。 そう、その日は外せない用事がある…オキニのリンコちゃん(源氏名)の予約が取れたのよ……! 七海やちよに学ぶロリの買い方、しかり方 予約当日 調整屋裏口…こちら側にドアベルはないわ。 出入りしたことが分かると恥ずかしがる子もいるから…代わりに入ってからチャイムを鳴らすとみたまのインカムに入店を教えられるわ。 来店者用に置いてある認識阻害の魔法がかけられた指輪を付けてからボタンを押すのよ。 ピンポーン 予約の時間通りだからみたまはすぐに来るわ。 「いらっしゃぁ~い♪あら、ちよさん(偽名)。今日は予約の日だったわねぇ~」 「えぇ…この日のために体調も整えてきたわ。もう入れるかしら?」 「はぁ~いキャストの子の方は準備できてるわよぉ~でも先にお代の計算するわねぇ~ コースの基本料金に指名料とオプションがついて…グリーフシード3.2個分ねぇ~今日の調整屋レートだとぉ…」 グリーフシードに値段をつけることをよく思っていない子も多いけれど、 臨時的な共同戦線が発生することも多い神浜ではグリーフシードの所有権にどうしても金銭のやり取りが必要になることもある… その基準の一つが調整屋レート…まあ今日の私には関係ないのだけれど… ジャラッ 「余った分はキャストの子のボーナス分にしておいて」 「はぁ~いグリーフシード4個確かにいただいたわぁ~じゃあリンコちゃんを呼ぶわねぇ~♪」 みたまがテレパシーで呼んだのかほどなくしてリンコちゃんがやってきた。 「久しぶりねリンコちゃん」 「ちよおねーさんいつもありがとうございますっ!お待ちしてましたっ!手をつないでもいいですか?」 「もちろんよ、今日はよろしくね」 リンコちゃんに手を差し出すと両手で掴み腕を絡めてくる。 リンコちゃんに包まれている腕から子供らしいちょっと高めの体温と多幸感が伝わってくるわ… やっぱりこの子私のこと好きよね???もちろん仕事なのは分かってるけど… 今くらい夢を見てもいいはず…しかし?あわよくば?夢でなかったりしたら? 「奥の部屋にご案内しますっ!」 ゆっくりと腕を引かれていく。トコトコとかわいい歩幅… リンコちゃんも認識阻害の指輪をつけているから顔や背格好は分かるんだけど 店に来る前の記憶と関連付けられないようになっていて、ここではリンコちゃんとしか認識できない。 この年頃の魔法少女はみんな魔力パターンをチェックしているし確実に見分ける自信があるのだけれど… そんなことを考えたり、リンコちゃんの柔らかい腕や触れるか触れないかの位置にある年相応のお胸に気を取られていたりするうちに部屋に着いていた。 「えーっと、今日はあまあま吸引デトックス90分コースですねっ!よろしくお願いしますっ!いっぱい楽しんでくださいねっ!」 2人で脱衣所に向かう。リンコちゃんと一緒にお風呂…これも楽しみのひとつね… 「んっしょ、んっしょ」 服を脱ぐのにも一生懸命なリンコちゃんを見るだけで癒されるわ… 頭に引っかかっていたワンピース風の魔法少女衣装がすぽんっと抜けるとそこには… 「ちよおねーさん、そんなに見られるとちょっとはずかしいです…❤️…似合ってますか?」 ひとつ目のオプション、マイクロビキニよ… 「完璧ね…」 リンコちゃんの未成熟な体に紐のような水着でアクセントをつけることにより無駄のなさがさらに強調されているわ… それに服の下から出てきたことからも分かるようにお出迎えの時からマイクロビキニを着ていたことを考えるとまた味わい深いわね… 「えへへ、ありがとうございますっ❤️じゃあお体を洗いますねっ!」 再びリンコちゃんに手を引かれて浴室に入る。湯船にはお湯が満たされていて中は心地よい温度になっているわ。 「お席にどうぞっ!」 「じゃあ失礼して…」 促されるままに洗体用のイスに座る。ちょうどリンコちゃんの顔と座った私の顔の高さが同じくらいかしら… 「お湯、おかけしますっ!」 イスの正面にある鏡に湯桶を肩の高さまで持ち上げて優しくかけてくれるリンコちゃんが映っているわ。 水瓶を持つ女神像もかくやという愛らしさね…この姿を見たら古代の彫刻家達もマイクロビキニ幼女の美しさを理解したはずなのに惜しいわね… 「ぴゅっ!ぴゅっ!」 リンコちゃんの胸元にボディソープがかかってるのが見えるわ…肌の上を白い液体が垂れていくのを目で追ってしまう… 本人はまるで理解していなさそうなあたりみたまの指導は行き届いているわね…頼んだら私にもかけさせてもらえるかしら… なんて考えている間に泡立てるためにすぐに消えてしまったけれど… 「左腕からお洗いしますっ!」 私の腕にリンコちゃんの腕が絡められて体に押し付けられる。 ここに来るときと同じ体勢だけど今度は体に触れそうとかじゃないわ…!完全に挟まれている…! 胸元、お腹、股間、全てを使ってリンコちゃんが私の腕を洗ってくれているわ… しかも手首のあたりはリンコちゃんの柔らかいふとももで挟まれている…全身の感覚が左腕に集中しているわ…! 「ちよおねーさんのお肌、スベスベで気持ちいいです❤️」 「ありがとう。リンコちゃんのお肌も卵みたいにツルツルで素敵よ…」 話しかけられた時は一瞬意識が戻るけど、リンコちゃんが腕を挟んだまま何度か往復する間、私は左腕だけの存在になっていたわ… 「んしょっ、んしょっ」 にゅるるっ❤️にゅるっ❤️にゅるるっ❤️ 私の左腕をリンコちゃんの全身が滑っていく…腕を洗うのなんてそんなに時間はかからないのが残念ね… 「続けて右腕も洗いますねっ!」 私は右腕だけの存在になっていたわ… 左右の腕で意識を反復横跳びさせていた私が来世は小学校の登り棒になることを本気で検討する時間もなく洗体は進んでいく… 「次はお背中失礼しますっ!」 そう言ってリンコちゃんが私の背中に被さってくる。 胸、おなか、太もも…腕を洗っていた時に線で触れていた場所を面で感じられる…今が一番密着していると言ってもいいわね… 「んしょっ、んしょっ」 リンコちゃんの肌が私の背中の上を滑っていくのがわかる… にゅるっ❤️にゅるっ❤️ずりゅっ❤️ 「あっ…❤️」 この声…そして吸い付くような肌の感触に混ざる柔らかな突起物… リンコちゃんのマイクロビキニがズレてしまったのね…私でなければ見逃しているところよ… リンコちゃんが私の背中にお乳首を直で擦り付けている…それだけでご飯三杯は行けそうね… リンコちゃんの二つの先端の軌跡が新雪の上を走るソリの跡のように私の心に刻まれていくわ… しかし驚くべきはリンコちゃんね…アクシデントがありながらも洗体を中断せずに続けている…これもみたまの教育のうちなのかしら? リンコちゃんのプロ意識に応えるために私も気付かないフリをしたまま堪能させてもらうわ… にゅるっ❤️にゅるるっ❤️くりゅ❤️ 「んんっ❤️…次はおみあしを洗いますねっ!」 リンコちゃんの胸の先っぽが硬くなるかならないかといったところで背中の洗体は終わってしまった。 さりげなくズレたマイクロビキニを戻しながら前側に回ってくる。 脚を洗ってくれるとはいえ、今の私は椅子に座っているため腕や背中の時のように全身を使うのは難しい。 それは残念だがリンコちゃんの小さいおててで太ももの付け根まで触ってもらうといけないことをしている気持ちになる。 [みたまTIPS:本当にいけないことをしてるわよぉ~] 股間にもリンコちゃんの手が伸びるけどあくまで洗うだけ…そう…洗うだけだから違法性は全くないわね… ちょっと残念だけどここがメインではないし指が滑る感触だけは存分に楽しんでおくわ…それに… 「ちよおねーさんの脚、いつ見てもすらっとしてて本当にかっこいいですっ!」 「フフ…ありがとう。リンコちゃんも大きくなったらきっと美人になるわよ」 当たり障りのない受け答えをしつつも私の視線はリンコちゃんの頭に注がれているわ… 髪型のせいでちょっと探さないと見つからないつむじ…頭の揺れに合わせて見え隠れするうなじ…二つ結びの分け目… 普段はちゃんと目を合わせて話してくれるいい子のリンコちゃんの頭皮が見放題なのよ…! 顔をうずめて匂いを胸いっぱいに吸い込みたいくらいだけど、頑張って洗ってくれているリンコちゃんの邪魔はできないので見るだけにとどめる… リンコちゃんの指が太ももから膝、すね、足の指の間まで丁寧に洗ってくれている間、黒い髪の隙間に見え隠れする白い肌を見つめていた… 「最後はお体の前を洗いますね!脚を閉じてもらえますか?失礼しますっ!」 そういって私の膝の上にリンコちゃんがまたがる。 脚を開いた時に少しマイクロビキニが食い込んでいてなんだかお得な気持ちに…いえ、確実にお得になったわね… 「重くないですか?」 リンコちゃんはまだ幼いとはいえ推定小○校5~6年生の体はしっかりと重量感がある。 それを意識して体重のあずけ具合を調整してくれているわ。 「全然。もっと寄りかかってくれないと物足りないくらいよ」 「ありがとうございますっ!じゃあ少しだけ…」 もちろん重みを感じられた方が嬉しいからそれを伝える。 魔女退治で強くなった足腰もこうして役立つなら日常生活でも無駄ではないということかしら… ちょっとだけ密着具合の増した小ぶりのおしりが私の膝の上に乗っているわ… 少し動きやすくなったリンコちゃんが腕を首に回してハグの態勢になり、そのまま体を前後させて胸と胸、お腹とお腹同士をこすり合わせて洗ってくれる。 「んしょっ、んしょっ」 にゅるっ❤️にゅるるっ❤️ 一生懸命に洗ってくれているリンコちゃんだけどちょっと様子が違うような…あっ へこっ❤️へこっ❤️ リンコちゃんの腰がカクカクと動いてしまっているわ…小さくて敏感な体が股間がこすれる刺激を素直に快感に変換してしまったみたいね… 「んっ❤️ごめんなさい…❤️ちよおねーさんっ❤️ぎゅってしてもらえますか…あっ❤️」 「もちろんよ」 ちょっと恥ずかしそうに言ったリンコちゃんを優しく抱きしめると私の胸に顔を埋めてきてこれは…油断すると母性が出てしまいそうになるわね… 私の腕に合わせてリンコちゃんも腕と脚を抱きつくように締め、股間を押し付けてきた。 ぎゅ~~~っ❤️❤️❤️びくっ❤️びくびくっ❤️びくっ❤️ 何度か腰を跳ねさせたあと、ようやく落ち着いたようだった。 息を荒くして少し頬を上気させたリンコちゃん…さっき限界だと思った母性がそれを超えていくのを感じるわ…! 来世は小学校の登り棒もいいけど一輪車になるのも捨てがたいわね… 「はあっ❤️はあっ❤️おつかれさまでしたっ❤️次はあちらにどうぞっ!」 一度体を流して風呂場に敷かれたマットに向かう。仰向けに寝そべった私にリンコちゃんがまたがる形よ。 今度は膝立ちでほとんど体重は乗らないけどマイクロビキニを着たリンコちゃんの体がよく見えるわ… 「ちよおねーさんいつも魔女退治おつかれさまですっ!今日はその疲れをわたしが吸い出していきますねっ!」 そう…あまあま吸引デトックスコースは全身の疲れやその他もろもろを発散するためにキャストの子にちゅーしてもらうコースなのよ…! 「まずは肩のりんぱ?からやっていきますねっ」 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ リンコちゃんのかわいらしい口が私の左の肩から首筋をついばんでいく。そしてキスの合間には 「いつもありがとうございますっ」 ちゅっ❤️ 「がんばりましたねっ」 ちゅっ❤️ 「かっこいいですっ」 ちゅっ❤️ リンコちゃんのささやき(あまあまオプション)が挟まれていて脳がとろけそうになってしまうわ… 「お顔、失礼しますっ!しんけいが集まっていて大事なので念入りにやっていきますねっ」 いつのまにか首筋から喉元までが終わっていたわ…ここからは集中しないと…あ、無理ねリンコちゃんの顔が近づいてきてもう間に合わな 左のほっぺたを上りながら ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 目元に ちゅっ❤️ おでこに ちゅっ❤️ 反対側の目元に ちゅっ❤️ 鼻の先に ちゅっ❤️ 右のほっぺたを下りながら ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 左右の口元に ちゅっ❤️ちゅっ❤️ そして唇に ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅ~~~っ❤️❤️❤️ 「~~~っ❤️」 びくっ❤️びくっ❤️ キスの雨に打たれて軽くイってしまったわ… 「ちよおねーさん、やっぱり疲れがたまってるんですねっ!早速デトックス?ができたみたいでよかったですっ!じゃあどんどんいきますねっ!」 「あっ❤️…ああっ❤️」 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 再び首筋を下って右の肩に 「きれいですっ」 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 右腕を広げられて胸の横から脇の下まで ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 鎖骨に沿うように胸元を横断 「すてきですっ」 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 左腕を広げられて脇の下から胸の横まで ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 肋骨に沿うように左脇腹から右脇腹まで 「はあっ❤️はあっ❤️はあっ❤️」 上半身の吸引中は悶えることしかできなかったわ… 「ちよおねーさん、やっぱり疲れがたまってるみたいですね… デトックス?の仕上げがまだなのにもうちくびに疲れが集まってピーンってなってますっ!がんばって仕上げしますねっ!」 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 右の脇腹から反時計回りの螺旋を描くようにリンコちゃんのキスの列が続く ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ じわじわと胸の先端へと近づいていく ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 「あっ❤️」 ついにリンコちゃんの唇が乳輪の端に触れて声が出てしまったわ… 「ちよおねーさん、かわいいですっ」 うっ…また母性が…❤️ 「ちくびに疲れが集まってきてるみたいなので逃がさないようにがんばりますっ!」 ぴちゃっ❤️れろれろ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 乳輪の縁をなぞるようにリンコちゃんの舌が這っていく れろれろ❤️ちゅっ❤️れろれろ❤️ アクセントをつけるようにキスも挟むが先端には触れない ぴちゃぴちゃ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 焦らされ続けて切なさが限界になりそうな時… ぱくっ❤️ ちゅ~~~~っ❤️❤️❤️ぢゅ~~~~~~っ❤️❤️❤️❤️❤️ 「~~~~~~~~っっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」 強い絶頂に体が強張る。快感に耐える私の目に映ったのは胸を吸いながら上目遣いでこちらを見るリンコちゃんだった。 あっちょっと母性出るっ❤️ ぴゅるっ❤️ぴゅるるるっ❤️ぴゅ~~~っ❤️❤️❤️ [みたまTIPS:乳腺を感情エネルギーのサブタンクにする調整を受けた魔法少女の母性があまりにも高まると胸に母性汁が溜まることがあるわ。 もし溜まってるなって思ったら服に母性汁の染みを作る前に出した方がいいわよ。ちなみに母乳とは似ているけど別物よ。] 「あっ…!ごめんなさい…あまりにも気持ちよくて我慢できなかったの…」 天国から一転、背筋が凍る。狙ってやったわけではないけどいきなり母性汁を口の中に出すのは流石にマナー違反に当たるわ… ちゅ~っ❤️ちゅるっ❤️ごっくん❤️ 「んっ❤️」 「ぷはっ❤️ちよおねーさんの母性汁、ドロっと濃いけど甘くておいしいですっ❤️もうちょっと飲んでもいいですか?」 よかった…リンコちゃんは気にしてない… 「えぇ、リンコちゃんさえよければ…」 「やったっ!いただきますっ!」 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅーっ❤️ごっくん❤️ 「ん゛ん゛っ❤️」 イったばかりなのに連続で吸われて流石にちょっと苦しい。でも許してもらった手前強くは言えないわね… 「ぷはっ❤️おいしいですっ!あ、次は左側やりますねっ!」 こうして私の左胸もめでたくリンコちゃんの母性汁サーバーになってしまったわ… 左胸の吸引が終わったあとはまた体を下りながらキスをしていく ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ みぞおちのあたりをまんべんなく ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ おへその周囲を円を描くように ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 左の太ももの正面から膝まで ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 「脚の内側、失礼しますっ!」 リンコちゃんの声に従って膝を立てる。 全身の吸引とは言ったけれどデトックスはリンパ節がメインという建前なので残念ながらここで下方向は折り返しになるわ。 リンコちゃんに足の指を舐めさせたりするのはちょっと罪悪感があるしいいのだけれど。 ところで小学○の前で股を広げているといけないことをしている気分になるわね… [みたまTIPS:本当にいけないことをしているわよぉ~] 「ちよおねーさんの毛ってなんだか欲しいところに生えてるって感じがしますっ!」 「そうね。仕事柄下の毛も整える必要があるのよ。」 「そうなんですねっ!じゃあ魔女退治だけじゃなくて仕事の疲れもなくなるようにがんばりますっ!」 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 膝の裏から太ももの内側を真ん中あたりまで ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ おへその下を通って右の太ももへ ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 右の太ももの正面を膝まで ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 右膝の裏から太ももの内側を真ん中あたりまで 周辺が終わり、いよいよ中心部分が始まっていく。 「ちよおねーさんのおまめさん、もうパンパンですっ!やっぱりこっちにも疲れがたまってるんですねっ!がんばりますっ!」 リンコちゃんの言う通り鼠蹊部周辺への刺激で私の先端は既に期待ではち切れそうになっている。 いろはや鶴乃とするときはここまで焦らされることはないけれど…いえ、今はリンコちゃんに集中しましょう… ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 左の太ももの付け根から大きく弧を描くように右の太ももの付け根へ ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 右の太ももから左の太ももに戻るように往復 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 往復するたびにだんだんと弧が小さくなっていく ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 胸の時と同じだけれど、先が分かっているだけに期待も高まっていく ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ぢゅるっ❤️ 「ああっ❤️」 リンコちゃんの口が私の既に濡れてしまっているものに触れた。期待とは違うが直接的な刺激に声が漏れる。 「ちよおねーさんの疲れ、あふれちゃってるみたいですっ」 くにゅっ❤️ぢゅっ❤️ぢゅるっ❤️ぢゅるるっ❤️ぢゅっ❤️ 指で軽く開かれた私の内側の肌を、その縁をなぞるように吸っていく。 敏感な部分だけにリンコちゃんの小さくて瑞々しい唇のやわらかさがぷにっ❤️ぷにっ❤️と感じられる。 ぢゅるるっ❤️ぢゅるっ❤️ぢゅっ❤️ぢゅ~~~っ❤️ 「ん゛っ❤️んお゛お゛っ❤️」 蜜を啜られる強い刺激に膝が跳ねるが、やはりこれだけでは足りない…先端の痛いほどの切なさがさらに高まってしまう。 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ そんな気持ちを知ってか知らずか、キスは私の先端へと続いていく。 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 根本を円で囲むように一周。 ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️ 反対の回転でもう一周。 「ふーっ❤️ふーっ❤️んっ❤️ふーっ❤️」 狙いを定められたのがわかり、身構える。 リンコちゃんの口がいよいよ近づき… ぴとっ❤️ 舌の腹が先端に当てられた。 「~~~~~~っっっ!?❤️❤️❤️」 待ちわびた刺激に腰が跳ねそうになるがリンコちゃんに抑えられていて動かず、代わりに背中が弓反りになる。 こんなっ❤️こんな直前でおあずけをされるなんてっ❤️❤️❤️ 私の体がさらなる刺激を求めて全身をよじり始める前にリンコちゃんが動いた。 ぱくっ❤️ ちゅ~~~~~~っ❤️❤️❤️❤️❤️ 「ん゛お゛お゛お゛お゛っ❤️❤️❤️❤️❤️」 強い絶頂に再び全身が硬直する。今度はリンコちゃんは抑えておらず頭から足先まで弓のようになってしまった。 ちゅ~~~~~~~~っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「お゛っ❤️❤️❤️お゛お゛お゛っ❤️❤️❤️」 目の前がチカチカする。マットに手足の指が食い込む。 全身が勝手に腰を持ち上げてまるでリンコちゃんに吸ってもらうために差し出しているみたいだ。 ぐりゅっ❤️ぐりゅりゅっ❤️ 「ぐお゛っ❤️❤️❤️」 当てられていただけだった舌で押し潰されてるっ❤️❤️❤️ ちゅ~~~~~~~~~~っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ 「お゛お゛お゛お゛っ❤️❤️❤️❤️❤️」 ちゅ~~~~~~~~~~っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ちゅ~~~~~~~~~~っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ちゅ~~~~~~~~~~っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ それから全身がぐったりして声を出す気力がなくなるまでリンコちゃんに何度も吸ってもらった… 「おつかれさまでしたっ❤️」 お湯で汗を流し、リンコちゃんに体を拭いてもらってベッドに向かう。 「疲れが出ていったところに、元気を入れていきますねっ!」 今度はうつ伏せになり、全身をリンコちゃんの手で揉んでもらう。 「んしょっ!んしょっ!」 かわいらしい手の大きさと握力がはりつめていた私の体をほぐしていく。 聞けばお父さんとお母さんにもよくやってあげているらしい。えらいわね… 首、肩、背中、腰、腕、お尻、脚…全身にリンコちゃんの指の感覚を残してもらったわ… 「最後に体の一番奥のマッサージですっ!」パアアァ リンコちゃんが股間に手をかざすとかわいらしい大きさの魔法少女棒が顔を出した。 最後のオプション、芯までマッサージ(生)よ…! [魔法少女棒撲滅派の人がいたら※まで飛ばしてね☆] リンコちゃんの魔法少女棒は親指くらいの太さと中指くらいの長さで、 小さいけどまっすぐ上を向いてピーンと立っているのがリンコちゃんらしくてなんだか微笑ましい。 皮もちょっと余っていて、最大状態でも先端部分は半ば隠れている。何もしなくても鼓動に合わせてピクン、ピクン、と揺れていた。 「それじゃあ始めますねっ」 くちゅっ❤️にゅちっ❤️ 魔法少女棒を私にあてがい、何度か前後させる。吸引の時の残りで準備は十分だった。 にゅぷっ❤️ 「んっ❤️」 すべすべしたものが私の肉をかき分けて入ってくる。強い刺激はないが、優しい充足感があった。 「ちよおねーさんの中、あったかいですっ❤️」 リンコちゃんは目を閉じて、動き出しそうな腰を押さえているようだ。 少し力んでいるみたいで、挿入の刺激で暴発しかけたのかもしれない。背伸びしたがるところもかわいい。 にゅぷっ❤️にゅぷっ❤️ 「えいっ❤️えいっ❤️」 少し落ち着いたのかリンコちゃんが動き始めた。 あまり深いとは言えないストローク。魔法少女棒の気持ちよさに負けて腰が思い通りに動いてくれないように見える。 フフ…あの年頃の女の子が必死に腰を振っている光景はいいわね… たどたどしさが残りつつも頑張っている姿につい応援したくなってしまう。私も腰を動かして迎える。 ぱちゅっ❤️ぱちゅんっ❤️ぱちゅんっ❤️ 「んひゃっ❤️あっ❤️」 「はっ❤️んっ❤️」 水音と2人分の声が部屋に響いている。動きが合わさることで強く腰がぶつかり、先ほどよりも深く繋がっている。 リンコちゃんの顔もとろけてきて限界が近いようだ。 「ちよおねーさんっ❤️ちよおねーさんっ❤️❤️❤️出るっ❤️出ちゃいますっ❤️❤️❤️」 「リンコちゃん…❤️んっ❤️来てっ…❤️」 リンコちゃんの腰に脚を回して引き寄せる。 ぐいっ❤️ぐ~~~っ❤️❤️❤️ぐりりっ❤️ 一番強く密着して腰を押し付けあって…それが最後の一押しになったみたいだった。 ぴゅっ❤️ぴゅるるっ❤️ぴゅ~~~っ❤️ぴゅるっ❤️ぴゅぴゅっ❤️ぴゅっ❤️ぴゅっ❤️ 「~~~っ❤️❤️❤️」 腰を押しつけたまま腰を何度も痙攣させ、最後の一滴まで搾り出しているように魔法少女汁を出している姿が本気で子供を産ませようとしているみたいでゾクゾクした。 「はぁっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️」 全てを出し切ったリンコちゃんが私に倒れ込む。 「あ…ちよおねーさん…ごめんなさい…」 「フフ…ちょうど誰かをだっこしたい気分だったの」 そう言ってリンコちゃんの肩に腕を回す。安心した顔のリンコちゃんと一緒にしばらくベッドに埋まっていた… 「えへへ、気持ちよかったですっ❤️」 「私も満足できたわ…ありがとうリンコちゃん」 リンコちゃんが魔法少女汁を出している時の気持ち良さでいっぱいになっちゃっている時の表情…あれだけで次の予約の日まで生きていられるわ… 「うーん、でも芯までマッサージのオプションなのにちよおねーさんの一番奥には届いてなかったのはいいのかなぁ…」 「私は十分だと思うけど…」 「あ、そうだ!ちよおねーさんはいつも来てくれるしちょっとだけサービスしちゃいますっ! おとーさんとおかーさんも言ってましたっ!ありがとうの気持ちを忘れちゃだめだって!」 うっ…リンコちゃん…なんていい子なの… 「ご両親を出されると断れないわね…」 口ではそう言いつつも期待しながら再びベッドにうつ伏せになる。 この体勢…また魔法少女棒を使おうとすると私のお尻が邪魔になってしまうと思うのだけれど… リンコちゃん曰くこれが一番向いているそう。 「じゃあ始めますねっ!」パアアァ 再びリンコちゃんが股間に手をかざすと女の子らしい魔法少女棒がみるみるうちに大きくなって…みぞおちに付きそうなくらいの長さになってしまった。 「!? ちょっと待っ…」 「ぷすっと☆」 ずぶりゅっ❤️ 「ん゛お゛お゛っ❤️」 リンコちゃんに何度もほぐされた私の体はありえない大きさの魔法少女棒を飲み込んでしまった。 中が完全に満たされ、押し潰されていないところが無いような感覚。この体勢も上からのしかかるリンコちゃんの体重を余すことなく伝え、快感を逃がす先がない。 ごりゅっ❤️ごりゅりゅっ❤️ぐりゅ❤️ごちゅっ❤️ 「んお゛っ❤️お゛っ❤️お゛っ❤️」 リンコちゃんの小さい体に見合った魔法少女棒ではまるで届かなかったところまで押し広げられてもなお余る長さで一番奥を何度も叩かれ、潰される。 ずりゅ~~~っ❤️どちゅっ❤️❤️❤️ぬりゅ~~~っ❤️ずちゅっ❤️❤️❤️ 「お゛~~~っ❤️お゛っ❤️❤️お゛ぉ゛~~~っ❤️お゛っっっ❤️❤️❤️」 ゆっくり引き出しては一気に奥まで突き入れる動き。強制的に息を吐かされ、喘ぎ声を出してしまう。 「えいっ❤️えいっ❤️」 さっきと同じかけ声のはずなのに全然違って聞こえる。一生懸命な子供の声が今では私を弄ぶ小悪魔みたいだ。 ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ どちゅっ❤️どちゅっ❤️どちゅっ❤️ 「お゛っ❤️お゛っ❤️お゛っ❤️❤️」 ペースが上がり始めた。リンコちゃんも射汁が近いのかもしれない。 この体勢では表情が見えないから確かめられないけど…今の私もリンコちゃんにはとても見せられない顔をしているので諦めるしかない。 「ちよおねーさんっ❤️ちよおねーさんっ❤️❤️❤️」 「んお゛っっ❤️お゛っ❤️お゛お゛っ❤️❤️❤️」 リンコちゃんの切なそうな声が聞こえる。やはり限界が近いようね…名前を呼び返して応えてあげたいけど今の私には喘ぎ声しか出せない。 代わりに体をひねって左手を伸ばした。きゅっと指が絡められる。快感に緩みながらもどこか心細そうだったリンコちゃんの表情が明るくなっていくのが視界の端に映って、下半身が爆ぜた。 どぴゅっ❤️びゅぶぶっ❤️ぶびゅ~~~っ❤️❤️❤️びゅるっ❤️びゅるるっ❤️びゅる~~~~~っ❤️❤️❤️びゅぶっ❤️ぶびゅびゅっ❤️ぶびゅっ❤️ 「ほおおおおおっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」 「んお゛お゛お゛っ゛っ゛❤️❤️❤️❤️❤️」 長い絶頂のあと、疲れ切ったリンコちゃんがまた私の上に倒れてきた。 今度は私も完全に動く気力がなくて抱き寄せることはできなかったが、繋いだ手を離すことはどちらからもなかった。 ※ 呼吸を落ち着かせた私たちは一度体を流し、2人で湯船に浸かっている。 リンコちゃんを膝の上に乗せたままゆったりする至福の時間だ。 「リンコちゃん今日もありがとう。おかげで疲れが吹き飛んだわ」 「ちよおねーさんが喜んでくれてうれしいですっ!」 「フフ…リンコちゃんはいい子ね…」 普段も両親の経営するお店を手伝っているために魔女退治の時間を取るのが難しく、短い時間でグリーフシードを稼げるこの仕事を始めたそうだ。 そしてこれはリンコちゃんの予約を取るのが難しいことの原因の一つでもある。 「でも…」 「でも?」 「このお店で働いてグリーフシードを稼ぐのは、もうやめた方がいいわ」 「えっ!?どうしてですかっ?」 「この仕事を続けていても魔女退治が上手くなるわけじゃないわ。 それに今は私がいるけどお客さんがいなくなったりしたら久しぶりの魔女退治で怪我をするかもしれない」 「そうなのかも…?」 「お客さんが来てももしかしたら悪い魔法少女で、リンコちゃんにひどいことをするかもしれないわ…ここの指輪を付ければ誰がお店に来てもわからないし…」 「それは…怖いです…」 「ええ、だから今度お店の外で会って魔女を狩る練習をしましょう?私と一緒ならもし何かあっても助けてあげられるし…」 「あ、お店の外で会うのは気をつけてねってみたまさん言ってましたっ!てんがいこーしょー?の話をされたら相談してほしいって」 くっ…みたまの教育がしっかりしているせいで…! 「いえ、例えばの話よ…例えば…だからみたまにも言わなくてもいいわ…」 「そうなんですか?わかりましたっ!」 リンコちゃんが素直で助かったわ… しかしこうなるとリンコちゃんの予約が取れない問題を解決するのはなかなか難しくなるわね… 裏調整屋ネットで公開されている嬢日記を見る限り、どうやら私以外にもう1人いる常連とリンコちゃんの勤務日を取り合っているみたい… 推測では外国人の血を引いているみたいね…私の陰毛を見た時のリンコちゃんの反応からすると全部処理しているみたいだったし… みたまにグリーフシードを多めに渡してリンコちゃんの勤務日の情報を仕入れたり先の予約を取ることも視野に入れようかしら…… EPILOGUE 最近やちよさんの様子が変なんです。 魔女探しのパトロールの頻度を増やしたり、連戦でちょっと厳しい状況でも無理やり魔女討伐に向かったり、とにかくグリーフシードを集めているみたいで…… みかづき荘のみんなに何も言わずに出かけることも増えたりして、やちよさんのことだから何か理由があると思うんですけどちょっと心配です。 私との夜のコネクトのときも別のことを考えてるみたいで…… 【みたまTIPS:神浜では魔法少女同士でコネクトするのは普通よぉ~♪あなたも気になるあの子をコネクトに誘ったらも~っと仲良くなれるかもしれないわ♪】 「いらっしゃぁ~い♪あら、初めてのお客さんねぇ♪お名前を伺ってもよろしいかしら?」 「あ、はい!出涸嵐です!」 だから、私がこういうお店に来ちゃっても仕方ないですよね… 「出涸嵐ちゃんねぇ~♪じゃあ一応システムを説明するわねぇ~♪」 調整屋裏口…魔女との戦いで荒んだ心をリフレッシュさせるための場所…話には聞いていたけど本当に来ることになるとは思いませんでした… 調整屋さんの説明してくれた内容はコースで決められた料金を先払いすること、お互いに外での名前を聞いたりしないこと、 コースに含まれていない内容については2人で話し合って決めることなどで、チャイムを鳴らそうか迷っていた間に貼り紙で確認したものと同じでした。 「ギリ飲酒禁止年齢くらいのお姉さんっていますか?」 指名料もかかるという話でしたが、幸いやちよさんの強行スケジュールの影響でグリーフシードには余裕があります。 「いるわよぉ~♪この子なんかどうかしら?ちょうど空いてるからすぐ入れるわよぉ~♪」 「あ、すごい!イメージ通りです!この人でお願いします!」 みたまさんが見せてくれた写真の人はスレンダーな体にスラッとした脚と肉感的なお尻のロングヘアのお姉さんでした。 この人ならやちよさんでたまった鬱憤も受け止めてくれそうです。 「じゃあ指名はちよさんでコースはらぶらぶお仕置きコース120分でお願いします!」 次回『七海やちよで学ぶロリコンの買い方、しつけ方』 に続きません おしまい