グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
では見た目が幼女の二人を連れて個別の風呂に来る
ペディ
[浴場1]
「んふ~♪ 今日はどんなプレイができるのかな~?」
リガ
[浴場1]
「…………あ、アタシ、ペディほど淫売じゃないから……心の準備がまだ……」 おずおず
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「ふむ。…そういえば」
「先程二人でまぐわっているとは言っていたが、間に男が混ざったのは初めてか?」
ペディ
[浴場1]
「んー。正確には初めてじゃあないかなー」
「もう1人の幼馴染にイーノ君って子がいるんだけど。故郷にいた間はよく3人でじゃれあってたねぇ」
「もちろんグゾンさんとは似ても似つかないちびっこでモヤシっ子だけどね!」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
若干イーノ君に同情
「俺のような巨躯のグラスランナーが居たら、それはもうグラスランナーと呼んでいいのか…?」
ペディ
[浴場1]
「そんな奴がいたらきっと魔神のたぐいね」
リガ
[浴場1]
(このまま駄弁ってるだけで終われないかなぁという顔)
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「…となるとだ」
「ペティの方は人間の男性器に触れたことはあるが、リガの方は無いと?」
リガ
[浴場1]
「あ、あ、あ、あ、ありますけどー!! そのくらい!!」
「男を喰った数でも絶賛勝負中だし!!」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「では、試させて貰おうか」
ずい、とリガの方を向いて仁王立ち。身長的に、まだ半勃起にすら至っていない男性器がぷらんぷらんとリガの眼前に出される。
リガ
[浴場1]
「……こ、こんな大男さんの相手はさすがに初めてなのでぇ……が、がんばります……」
リガ
[浴場1]
「………♥」 男性器を突きつけられれば、困惑気味だったリガも雌の顔に変わる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「…なんだ、下手だったらどうしようかと思ったが…」
「その表情を見るに、少しは期待させて貰っていいようだな。」ふにゃと垂れていた肉棒が少し反応する
ペディ
[浴場1]
「グゾンさんのおちんぽ、マジでおっきくなるからねー。一緒になめよ♪」
仁王立ちするグゾンさんの両脚に抱きつくように、グララン2人が身を寄せる 立ったままでおちんぽを舐められるほどの体格差
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
絵面が犯罪でしかない
「では…どちらが上手いか比べられそうだな。」
リガ
[浴場1]
「んふ………♥」 風呂場に来たばかりでロクに清められてもいないであろう男性器に、躊躇なく唇をつけ、ちゅ、ちゅ、と亀頭をついばむ
ペディ
[浴場1]
「あたひも……♥」 左右から巨根を攻め立て、勃起を促してくる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
やる前は幼く感じたが、その技術と表情は雌のそれだ。
リガ
[浴場1]
「スンスン………ふあぁぁ……♥」 股間に立ち込める雄のフェロモンに、恍惚の嬌声をあげる その仕草は淫売そのもの
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
何より、大して身体を洗う前で、まだ汗や雄の匂いが残った淫棒を、ここまでうっとりしながら、小さな唇で責めてくるとは。正直侮っていた。
ペディ
[浴場1]
「言ったでしょあの時……? 2人がかりでグゾンさんを喰うことになるかも、って……♪」 亀頭から竿にかけて丹念にキスをお見舞いしながら、両手でも肉棒の裏筋や陰嚢をソフトタッチしてくる
リガ
[浴場1]
小さな小さな20本の指が触手のようにグゾンさんをくすぐる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
幼い口と手で丹念に男性器を弄ばれ、先程まで力なく重力に従っていたそれは、血管を浮き上がらせながら隆起していく。
「ペディは想定していたが…リガの方も、随分上手いな。」
リガ
[浴場1]
「……んふー♪ っていうかアタシのほうが上手いですから♪絶対♪」
ペディ
[浴場1]
「でもグゾンさんもまだまだ完全勃起じゃないよー? ねえリガちゃん、アレやろ?」 屹立しつつある肉棒ごしに、幼馴染と視線を合わせる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「アレ?」
リガ
[浴場1]
「うん♥」 そう言うと、2人はやや背を伸ばし、天を衝きつつある肉棒の切っ先に左右から唇をつけると、そこから大量の唾液を溢れさせる
ペディ
[浴場1]
大量のローションめいた唾液があっという間に竿を覆い尽くし、2人の手指でまんべんなくまぶされ、にちゅにちゅと卑猥な水音をならす
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
一気に刺激に襲われる。小さい指によるテクもさることながら、耳を埋め尽くす水音が肉竿を完全勃起へと導く。
再度、幼馴染のイーノとやらに同情する。コレで挟まれたら、性癖や快楽のタガが外れる。破壊されるだろう。
ペディ
[浴場1]
生暖かい唾液が渦を巻くように肉棒の表面を這い回り、先走りや恥垢など、雄の出汁ともいえる味わいを十分に煮出したと見ると、今度はそれをじゅるじゅると音を立てながら舐め取り始める
リガ
[浴場1]
カリ首にも裏筋にも、ぬるっとした小さな舌先が貪欲に差し込まれ、ほじり、清め、そして嚥下する。ごく、ごく、と躊躇なく飲み干していく喉の蠢き
「おいひぃ……♥」 口元を互いの唾液でべっとり汚しながら、うつろな視線で男を見上げる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
唇が、舌が、指が。幼いそれらが、男を求めるように男根に群がる。ぷにぷにと触れられるたびに、水音を立てながら男に快楽を与える。びくりびくりと跳ねながら、先走りの飛沫が二人の幼い顔面に飛ぶ。
ペディ
[浴場1]
「ーーー♥♥♥」 男根から降り注ぐシャワーを、避けることなく髪や額で受ける いじらしく見上げる視線は、しかし、本命である精液の噴出だけは絶対に逃すまいとする捕食者のそれに近い
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
見下ろした先にある、捕食者の二人の表情を見る。
「…そろそろ、出るぞ。…どちらが欲しい?」
ペディ
[浴場1]
「アタシ……!!」
リガ
[浴場1]
「アタシ……!!」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
幾重にも押し付けられる快楽に耐えながら、品定めするように二人の顔を見る
「…仕方が無いな。目を閉じて舌を出せ。シゴく手を止めるなよ。」
ペディ
[浴場1]
「♥♥♥♥」 言われた通りに目を閉じて口を大きくあけ、舌を突き出す はぁはぁと熱い吐息が湯気にかわる
リガ
[浴場1]
リガもそれに続く 頬が触れ合うほどに頭を寄せ合って
4つの手、20本の指が男の射精を的確に導こうと肉棒全体を這い回る 本能かテクか、調和の取れたコンビネーション
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
我慢という名の栓を引き抜き、睾丸という水田から一気に男の精が放出される。
小さな掌4つに支えられたそれは、何度も暴れながら二人の額を汚し、顔を染め、口内に放出される。
ペディ
[浴場1]
「はぁぁぁ……♥♥♥」 舌や喉奥に打ち込まれ、すさまじい雄臭を放つ白濁を、2人のグラランはあんぐり口をあけたまま受け止める すぐに飲み込んだりなどしない
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
びくりびくりと最後の数適が出てくるころには、白濁した男の精液が小さなグラスランナー二人の顔面に広がっていた。
リガ
[浴場1]
臙脂色のショートヘアの頭頂におびただしい量のザーメンがかかり、ティアラめいて幼女の髪を彩る
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「まったく…顔も体型も人間の幼女と大差のないくせに、随分と雌の表情をする。」
リガ
[浴場1]
「はふ、はふ、はふ……♥♥」 口内にあふれる精液溜まりを泡立たせ、鼻を覆う精液で鼻提灯をも作りながら、荒い呼吸を続ける 限界まで雄の香気を楽しもうと…
ペディ
[浴場1]
「……んふふ。グラスランナーってのはみんなこういうものなのよぉ…♥」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
世のグラスランナーが聞いたら大半は怒るのではないだろうか。と思いながら、賢者タイムの内に風呂内の椅子を手元に寄せる。
「まぁ、そうだな。グラスランナーへの見識は改めよう。」そう言うと、リガを抱き上げる。
リガ
[浴場1]
「ふぁ……♪」 ペディよりもわずかに軽い身体を持ち上げれば、開いた両足の間で本気汁を含んだ愛液がべっとりと幾筋もの糸をひく
ペディ
[浴場1]
「グゾンさんのおっきすぎて、両手使わないとシゴけなかったからアタシたちオナニーしてるヒマなかったし……お腹のなかキュンキュンしっぱなしだよぉ…♥」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「まぁ待て、先にコイツからだ。」
ペディ
[浴場1]
「うん♪ がっつり犯しちゃって、そいつのこと!」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
そう言うと、射精し終えて半勃起になった肉竿の亀頭をリガの小さい淫唇にあてがい
リガ
[浴場1]
「うぁ♥」 肉棒の先端が触れただけで、幼女の小さなお尻がせつなく震える こぽりと割れ目の間から蜜があふれる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
まだ残っている硬さを頼りに、一気にリガの膣内を貫く。
リガ
[浴場1]
「……んおおおお゛お゛お゛♥♥♥♥」 ぬめりつつも体格どおりにキツい構造の幼穴が、容赦なく掘削される すぐに最奥のこりっとした子宮口に亀頭があたり、ぎゅうっと膣壁全体が竿を締め上げる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
当然のように物理的に狭い膣肉に抗おうと、男根が硬さを取り戻していく。
リガ
[浴場1]
「お゛お゛お゛お゛!? っ♥ あ、あ、あ、あ、あ、あ、あーーーー……♥♥♥」 膣内でさらに膨れ上がっていく肉棒の硬さと熱さに、リガは背をのけぞらせ、悲痛にも聞こえる嬌声をもらす
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「最初は指で解すかとも考えたが、コイツもペディと同じく問題なく挿入ったな。」
リガの膣内の男性器は、締め付けてくる肉壷の中で存在感を主張するように、脈打ちながら大きくなっていく。
リガ
[浴場1]
「はっ、はっ、はっ、はっ♥ はひ、と、とうぜん、れひょ……♥ ぺでぃにできて、あたひにできにゃいことなんてぇ……んっ、お゛♥」 のけぞったまま、息も絶え絶えながらに減らず口をたたく
「んお゛お゛!? ま、まだ、おおきくぅ……♥♥」 腹腔内を串刺しにする肉槍がさらに圧を増していくたびに、びくん、びくん、と感電したように全身を震わせる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「そうか?ペディはもっと深く俺のモノを迎え入れたが」
ペディ
[浴場1]
「そうだよー? ちゃーんと、根本まで飲み込まないと♪」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「まだ根本まで挿入っていないぞ」そう言うと、リガの身体を更に下に押し付ける。亀頭がめりめりと子宮口の中に侵入しようとする。
リガ
[浴場1]
「ひっ、う、うあ、あ……う、うるひゃい、ぺでぃ……♥ こ、これからやるんだかりゃ………んおおおおおおおお!!?」 なんとか呼吸を整えようとしていたところ、男の容赦ない力で腰を押し下げられ、雄叫びをあげてしまう
小さな子宮が押し上げられ、膣底部がぐにゅーっと延びてグゾンさんの肉棒の形に変形する
ぷしゅ、ぷしゅっ、と霧吹きのように接合部からしぶきが散る 連続的な絶頂に見舞われ、潮吹きがとまらない
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
最早当然のように、リガの腹部にグゾンの肉竿の形が浮かび上がる。本来裂けそうなものだが、幼い陰部は雄の男根を咥えこんで離さない。
ペディ
[浴場1]
「すっご♥ リガちゃん、ヒップサイズ2倍くらいに膨れてるよ? 骨盤まで広がっちゃってるんだねぇ……んふふ……アタシもあのときこうなってたんだぁ……♥」 対面座位で愛し合う2人を男の脚の間で眺めながら、くちゅくちゅと己の股をいじるペディ
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「もっとよく見てみるか?」
そう言うと、オナホの持ち方を変えるかのような軽さで、肉竿に貫かれているリガの身体の表裏を入れ替える。
リガ
[浴場1]
「ひあああああああああ!!!」 串刺しのままでぐるりと身体をねじられると、接合部からスプリンクラーめいて大量の潮と愛液があふれる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
リガを支える手を脇の下から太ももに変える。ペディの眼前に、M字開脚となってグゾンの男性器が突き刺さる、リガの女性器が御開帳される。
ペディ
[浴場1]
「あは♥ マジでオナホみたい♥ バケツみたいに潮もらしちゃって、きもちよさそー♥」 嘲笑うような悪戯な視線で幼馴染を見上げるが……
リガ
[浴場1]
「んへっ、んへへっ、気持ちいっ♥ う、うらやまひいでしょ…ペディ…現実のほうならあたひが先に貰っちゃったもんねぇ……♥ グゾンさんのちんぽ♥」 リガの方もまた幼馴染を蔑むような視線を向けつつ、わざと潮を強く放り出してペディにふりかける
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「幼馴染への挑発がまだ出るとは。余裕があるようだな。」
ゆっくりと腰を下げた後、突き上げるように、更に奥へと男根を突き刺す
リガ
[浴場1]
「お゛♥」 後背位でさらに奥深くを小突かれ、腹の形を歪ませながらのけぞる 跳ねたショートヘアがグゾンさんの顎や胸板にぴしぴしと当たる
ペディ
[浴場1]
「グゾンさん、もっともーっとおちんぽ大きくできるでしょ? 本気の本気の120%でブチ犯しちゃお?」 そう言うとペディは2人の接合部に躊躇なく顔を寄せ、ピストンで激しく跳ねるグゾンさんの陰嚢にぱくっと食らいつく
ペディ
[浴場1]
「んふー♥ んふー♥」 飴でも舐めるように舌を這わせ、男のもっとも濃い味を堪能しながら、さらなる劣情をうながす
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
キツすぎるリガの肉壷の刺激に加えて、陰嚢を口いっぱいに頬張るペディの性技が更に脳を突き刺す快楽を与えてくる。
リガ
[浴場1]
「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥ん゛♥ん゛♥お゛♥」 浅くも鋭く断続的な絶頂を続けているリガの膣内は乱雑に痙攣し、四方八方から噛みつくように肉棒を責め立てる ペディのときのような搾り出す動きとはまた違った味わい
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「全く…注文が多いな。」そう言いながらも、ペディに促される快楽が、リガの腹部を浮かび上がらせる肉竿を、更に大きく怒張させる。
ペディの膣とはまた違った快楽が、射精欲を引き出してくる。その欲に突き動かされるように、両手で支えているリガの身体を上下する。
リガ
[浴場1]
「ーーーーーっ゛♥ ーーーーーー♥」 さらに体積を増した肉棒に腹腔をみっちり満たされれば、横隔膜が押し上げられ、いよいよ声が詰まってくる 一突きごとにグラスランナーの全身から、汗が、愛液が、潮が、涎が、おびただしいしぶきとなって3人の身体に降り注ぎ、甘酸っぱい匂いをふりまく
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
流石に我慢の限界が近付いてきた。リガの膣内の男根は暴れ回り、ペティの口内の睾丸は放出する精を貯める。
オナホと化したリガを使う手に、熱と力が籠っていく。
リガ
[浴場1]
「っ♥ だひ、て♥ なか、にっ♥ ぜんぶぅ♥」 されるがままにがくがくと全身を戦慄かせながらも、肉棒全体に張り詰めた射精の予兆に、リガは声を搾り出す 瞳孔は開き切り視線も定まらないが、それでもペニスを愛そうと食らいつく膣肉だけは貪欲に蠢かせる
ペディ
[浴場1]
ペディは唇と舌で施していた金玉マッサージを解放し、最後にとどめとばかりに男の会陰部をれろぉぉっと舌で舐め上げる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「ぐおっ…!…出す…ぞ…!全部受け止めろ!」
そう言ったが最後、あらん限りの力でリズの身体を男根に押し付ける。
物理的に子宮口をこじ開ける亀頭の先から、幼い身体に種を植え付けようと、粘性の高い白濁液が次々と流し込まれる。
リガ
[浴場1]
みし、と骨盤の恥骨結合が限界まで伸び切り、腹圧と骨格のすべてを用いて男の肉棒に食らいつく 子宮口が本能めいて蠢き、亀頭に食らいつき、精を受け止める
「お゛…………♥ お゛ーーーーーー………♥」 どぷんと腹の奥が鳴るごとに、娼婦もかくやという爛れきった鳴き声を力なく漏らす
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
グラスランナー二人の性技に、目が眩むかのような快楽を与えられる。それが性欲となり、精液となり、リガの膣内で放出されていく。
ペディ
[浴場1]
ペディは会陰部に口づけしながら、その奥を駆け抜けるおびただしい量のザーメンのほとばしりをつぶさに感じ取り、風呂場のタイルにぶしゅぶしゅとオナニー潮をぶちまける
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
肉竿をリガからゆっくりと引き抜く。当然のようにリガの膣内に収まりきらない精液が、ぼとぼとと風呂場の床に落ちる。
リガ
[浴場1]
「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!♥♥」 腹を埋め尽くし、すでに己の内臓の一部とさえ錯覚しつつあった肉棒が抜かれていく……喪失感と解放感がないまぜになった感覚に、リガは無意識に脚を締めて引き留めようとするも、その力は弱々しい
ペディ
[浴場1]
頭上からこぼれ落ちてくるザーメンと本気汁のミックスジュースを、ペディは貪欲に顔面で受け止め、口に運んではごくごくと飲み干す
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
此処から再度突っ込んだらどうなるのだろう。そう言った誘惑が脳裏を過るが、肉竿を最後まで引き抜き、リガの身体を風呂場の床に降ろす。
転んで頭を打ち付けられても困るので尻から座らせるが、先程リガの淫唇から零れ落ちた愛液と精液の混合液の上に置いてしまう。ニチャ、と音を立てて、白濁した混合液がリガの小さな尻にこびりつく。
リガ
[浴場1]
「ひ♥ …ひっ♥ ひ♥ ひん♥ んおおお♥ おっ♥」 ちんぽを抜かれきっても未だ痙攣は収まらず、全身からもうもうと湯気を立ち上らせている
座らせようとしても、糸の切れた操り人形めいて脱力し、温泉のタイルに這いつくばる オナホ穴も開ききったまま閉まらず、白濁液でべっとり汚れたヒップを情けなく2人の眼前に突き出すような体勢
ペディ
[浴場1]
「んふ♪ リガちゃん、あんまり激しくイッちゃうとすぐ失神しちゃうのよねぇ…」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「|表情《かお》も |身体《からだ》も、随分と出来上がった様相になったな。」見下ろしながら
ペディ
[浴場1]
「オナホになったリガちゃんもかわいいっ♪」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「まぁ、今一度抱いてもいいとは思えたが…」
「お前はどうする?」腕組みして、睾丸を含めて3人分の体液に塗れた男根をぶら下げながら、ペティの方を向く
ペディ
[浴場1]
「して♥して♥ペディもまたグゾンさんのオナホになりたーい!!」 膝立ちのまま挑発的に脚を開き、べっとりと蜜で濡れた股間を見せつける 幼い秘裂の粘膜はじくじくと赤く充血しきり、欲求不満を訴える
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「別にそれでもいいが…」ふむ、と考えて
「お前のやりたい事はあるか?」「さっきコイツも言っていただろう。現実ではリガの方が先に抱かれた。と。」
ペディ
[浴場1]
「アタシはぁー、グゾンさんに満足してもらえればそれでいいんだけどぉ……んー……」 少し考えるそぶりをして
「そうだっ! ねーねー、まだちんぽ立つ? なら次はさー」 と言いつつ、うつ伏せに寝転がるリガを仰向けに直して、その上に重なるように己の身も横たえ
ペディ
[浴場1]
「抱っこされるのもいいけど、覆いかぶさられるのもやってみたいー! グゾンさんみたいなでーーっかい人にのしかかられたら、どんな気分になるんだろ、って♪」
ペディ
[浴場1]
と、無邪気な声で要求しつつも、濡れそぼったお尻を挑発的に突き出し、挿入をせがんでくる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「とんでもないことを考えつくな、お前も…」
本来ならば胸と尻のデカい女に反応する肉竿も、既に眼前の二人の幼い身体に弄ばれすぎたせいか、ぷにぷにとしたペディの、誘惑的な尻振りに反応していく。
ペディ
[浴場1]
いまだ元気まんまんのペディの臀部と、使い潰されてグロッキー状態のリガの股間、2つのオナホが浴室の床の上でなまめかしく挿入を待ち構える…
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
その二人の、体液に塗れた淫唇の間。
そこに一気に、勃起した肉棒が侵入する。
幼女二人の体液を潤滑油として、上下のクリトリスと淫唇周りの性感帯を刺激しながら
ペディ
[浴場1]
「ふあぁぁぁあぁ♥♥」 固く熱い肉棒が割れ目を駆け抜け、限界まで勃起しきった陰核がコリコリと鳴る
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
肉竿が、二人のへその上あたりまで侵入していく
リガ
[浴場1]
たっぷり潤滑液のまぶされた2人のイカ腹でできた狭間は、膣内にも匹敵するほどの湿度と柔らかさを有し、グゾンさんの肉棒に絡みついてくる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
そしてなにより、グラスランナー特有の高い体温が、膣内と錯覚させるかのように肉棒に淫らな熱を与えてくる。
二人に覆い被さりながら、右腕を地に付け二人を押しつぶさないよう、左腕で重なったオナホグラスランナーがズレないように調整し
再度、ピストン運動を始める。
リガ
[浴場1]
「や、やらぁ……♥ 乗っからないでぇ……♥」 ペディに覆いかぶさられ、さらにグゾンさんの巨根で腹を押されれば、せっかく注いでもらったザーメンがオナホ穴から溢れ出てしまう。ぶっ、ぐぴゅ、と卑猥な膣鳴りが響く
ペディ
[浴場1]
「あっ、ん、う、う、うはぁ……♥ すまた、すきっ、おまんこでチンポこきするのすきぃ♥」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「二人してそんな恍惚とした呆け顔で言われてもな。言ってみろ、今どうなっているのか。」
三人の下腹部では、体液まみれで大きな水音を立てながら摩擦による快楽を与える性器の擦り合いと、ペディの小さな尻に打ち付けるグゾンの獣のような腰がある。
ペディ
[浴場1]
「リガちゃんの顔、ザーメンと涎と鼻水でべっちょべちょで、髪も乱れてっ……ぷふふっ……なさけない顔ぉ♪」
リガ
[浴場1]
「ペディだってぇ……♥ それ、アタシのおまんこ汁もまざってるれしょ……♥ ざまーみろだし♥」 2人とも恍惚にとろけきった甘ったるい声
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「俺に潰されながら喧嘩をするな…まったく。」
リガ
[浴場1]
「潰さないれぇ……今潰されたら、あたひ……♥」
ペディ
[浴場1]
「大丈夫♪ グゾンさんはやさしいからぁ……死なない程度に潰してくれるよぉ♪」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「…成程、そう言えば頑丈だったな、お前たちは。」
そう言うと、二人を押しつぶさないように支えていた右腕の力を少し抜く。
その分の筋肉の緊張を腰に割り振り、二人を押しつぶしながら、ピストンをより激しくする。
ペディ
[浴場1]
「くあぁぁ………♥」 自分の体重の数倍もある質量と筋肉の硬さを感じ、やや苦しげな声を上げるも、その中には確かに雌の愉悦が混ざっている
まるで男という名の牢獄に捕らえられてしまったような…
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
更に怒張し、勢いを増した肉竿は、二人のヘソどころか鳩尾まで届く所まで深く侵入し、二人のクリトリスと淫唇を刺激する。
リガ
[浴場1]
「ひっ、い、いっ……♥ っ、は、あ、ーーーーーーっ、あ♥」 2人ともクリトリスの鞘はとうに剥けきってしまい、女の最大の弱点をただ弄ばれるがままに肉棒にこすりつけてしまう
ペディ
[浴場1]
男の腰の一往復ごとに、ぱしゃぱしゃっ、と熱い潮のほとばしりが上下から肉棒を洗う
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
息を荒くしながら、獣のように腰を振りながら、二人を押しつぶし…
その途中で、何かを思い出したかのように、ピタと腰を止める。二人のイカ腹の上で、肉棒が血管を浮かび上がらせながらびくびくと跳ねる。
そして一旦腰を引いて、オナホと化した二人の腹の隙間なら肉竿を取り出す
ペディ
[浴場1]
「ふっ、う、ううーーー……♥ く、くるひいけど、密着感、ちんぽいっぱい感じれて、すきぃ……♥ ……あ、あれっ?」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「…いや、忘れていてな。」ふぅ、ふぅと荒い息を整えながら
「お前の膣内に注いでいなかった。」
左腕で照準を合わせ、真っ赤に充血した亀頭をペディの膣内に挿入する。
ペディ
[浴場1]
「んへへ、まだ射精せるんだぁ……♥ すっごぉい、グゾンさん……♥」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「お前たちに付き合わされた者を考えると、同情しか起きんぞ、まったく…」
ペディ
[浴場1]
「んんんーーーーーーっ!!♥♥」 待ちかねていたように、熱く熟れきったオナホ穴が巨根を受け入れていく。一度グゾンさんを受け入れて形を覚えたためか、リガとは違って適度な締め付け
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
挿入されるグゾンの肉竿、膨らみ上がるペディの腹。密着しているリガの腹は当然それに押しつぶされる。
リガ
[浴場1]
「あう……おへそのところ、もこもこしてゆ……♥ さっきまでアタシをぼこぼこしてたのがぁ……ペディのなかにぃ……♥」 恍惚の中に、若干の嫉妬も感じられる声色
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
ゆっくり引き抜き、打ち付ける。ギアが上がっていく様に、腰を打ち付ける音が段々と激しくなっていく。
ペディ
[浴場1]
「ん♥んっ♥んお゛♥お゛ん♥んぅ♥」 背後から好き放題に貫かれ、オナホ扱いされる感覚に、ペディはリガと身体を密着させながら詰まった喘ぎ声を漏らす
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
リガとは違った締め付けが、あの夢と同じ締め付けが。今度は夢ではなく現実で、男性器から精を搾り取ろうとうねってくる。
奥歯を噛み締め射精を我慢しながら、ペディの膣内の締め付けが強くなっていくのを感じる。次第に腰に意識が集中していき、本当に二人を圧し潰しながら、腰を振ることに全力を注いでいく。
リガ
[浴場1]
「ひぅ♥う♥おなかっ、ぬこぬこ、おされっ……ペディっ……おしつけないれっ……♥♥」 熱く火照ったポルチオを2つの薄いお腹ごしに小突かれ、リガまでもが詰まった喘ぎ声を上げ始める
ペディ
[浴場1]
「だーめっ、逃さないっ♥ 大男に潰されてほんとのオナホみたいにイッちゃお♪2人でっ♥」
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「…ああ、そろそろ出すぞ。一緒に果てろ…!」
水音が、打ち付ける音が。体重が、腰使いが。最高潮に達する。
ペディ
[浴場1]
「ぅあ♥きてっ♥きてぇ……♥3発目で一番濃いやつっ♥おなかのなかっ♥」 大男のすさまじい体重を受けながらも、ぐにぐにと精一杯お尻を振って吐精を懇願する
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
男根をペディの膣内に無理矢理ねじ込み、子宮内にあらん限りの精をぶちまける。
ペディ
[浴場1]
「くぅぅ………ーーーーーーっ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥」 どぷん、どぷん、と射精の圧が腹腔全体に広がるたび、恍惚に満ち溢れた情けない鳴き声を喉の奥から漏らす
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
四肢が痺れ、男性器に全ての快楽が集中する感覚。全ての感覚が、ペディの膣内に吐き出される精に集中する。互いに痙攣しながら、男の出したものを女の納めるところに注いでいく。
絶頂と射精に集中し過ぎて、呼吸を忘れていた。
リガ
[浴場1]
「あは…♥ ペディのお腹、ごくごくって言ってる…♥ 種付けされてるぅ……♥」 視界を埋め尽くすペディの呆け顔とグゾンさんの強面をうっとり見上げながら、リガは涎を垂らしつつ全身を甘く震わせる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
息を整えながら、ペディの淫壷から陰茎を引き抜く。
ペディ
[浴場1]
密着する3人の身体は限界まで火照り、おびただしい量の汗がもくもくと湯気をたてる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「…まったく、風呂に入っていないのに、のぼせてしまうぞ。」
ペディ
[浴場1]
「はーっ、はーっ、はぁーっ……」
ペディ
[浴場1]
「…んふふ、もしかしてグゾンさんって熱いお風呂は苦手? アタシは平気だけどぉ…♪」 さんざんオナホにされつくした後にもかかわらず、まだ減らず口を叩く金髪幼女
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「…口が減らんな。」
男性器を抜き切ってから、リガにのしかかるペティの身体を転がす。
リガ
[浴場1]
「アタシは……もうダメぇ……。ペディ、こんな無茶な姿勢を……よくも………」
ペディ
[浴場1]
ごろん、と2つの幼いマグロが浴室に転がる
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
眼前に、茹で上がって出来上がったメスのグラスランナー二人が転がる。
「…まったく、人間の女でもここまで乱れるのはそうそう見んぞ。」
二人の陰部から、先程注いだ白濁液が溢れ出る。
ペディ
[浴場1]
「さすがに、ここまでたっぷり奥の奥に注がれたら……人間とグラスランナーの間でも、できちゃうかも?」 横にねそべるリガを見やりつつ
リガ
[浴場1]
「………そうなったら……絶対アタシのほうが早く産むからね……おねえちゃんマウント……取らせ………っ、ふぅ……」 疲労困憊
グゾン・ザ・グレイズオーク
[浴場1]
「…そんな所まで競うな。」
目の前で精液を垂らしながら横たわる、二人の幼馴染グラスランナーの、相変わらずの背の比べ合いを見て。やれやれ、という感想しか出てこなかった。