[ハウスルール] GM : https://docs.google.com/document/d/e/2PACX-1vSWwbKMw6WrXxJd6no182L7qaWRbQLlbQpNq4B4eeaVfxZC1OPpivjQxH9JjRM0XskdfYj73KxIFpcC/pub#h.32iaa34fn292
[ハウスルール]
フルシルの船 :
フルシルの船
①PCが与える「水・氷」、「風」、「雷」属性の物理ダメージ、魔法ダメージ(合算ダメージ)、確定ダメージは+1のボーナス修正を得ます。
②PC1人につき1セッション中1回、自分の先制判定の前に宣言し、直後の先制判定の達成値を+1することができます。
テキストを微修正
[ハウスルール]
ハルーラの船 :
①PCは”奈落の魔域”の内部で受けるすべてのダメージを-1します。
②PC1人につき1セッション中1回、自分の魔物知識判定の前に宣言し、直後の魔物知識判定の達成値を+1することができます。
新規獲得
[info]
GM :
あらすじ
しばらくの充電期間を経て、
あなたたちに再び出航の時が訪れようとしていた。
そんな時、〈ドラゴンファイア〉に珍しい来客が現れる。
旧きペルレイノ───────
かつてアビサルラインに存在していた亡国の跡地を、あなたたちは目指すことになる。
記憶の海へと潜り、白銀の大地を経て
あなたたちは因縁に決着をつけることはできるか。
[info]
GM :
第3話「ディープアズール」
レベルキャップ6
[info]
GM :
キャラシサイトからコマ作ってくれるやつ(ゆとシートの場合はゆとシートのサイト内から)
https://kurian.websozai.jp/charaPiece/
[other] モミジ : 一番乗り!
[other] ポルポ : キミの事はブチャラティから聞いているよ…ぶふぅ~
[other] GM : !!
[other] 梓みふゆ : わたしです
[info]
GM :
出航
10/23(木) 21:00
[other] メアリー・リード : ボクだよ
[other] 梓みふゆ : イアソンの存在が消え始めている
[other] 梓みふゆ : LINK LOST?
[other]
GM :
>LINK LOST
この単語ってエロですよね
[other] メアリー・リード : おお
[other] ポルポ : おお
[other] GM : あっあっあっ🌈
[other] GM : 誤字してる🌈🌈🌈
[other] デキルオ : 🌈
[other] GM : FOEVERってなんだよ
[other] GM : 治すぞォ~~~~!!!!
[other] モミジ : 🌈
[other] メアリー・リード : 🌈
[other] ポルポ : 🌈
[other]
梓みふゆ :
まあ気持ちはわかりますよ
[other] 梓みふゆ : それはそれとして今のうちに成長路線固めておこう
[other]
梓みふゆ :
ヴレフランベルジュ買います
レベルは多分
ダンサー6スカウト5エンハ5に上げる
空いた金で石とカード買い足します
[other] GM : のびのび
[other] ポルポ : 例によって買いたい物が多すぎてまたお冷しか飲めなさそうだよ…ブフゥ~
[other] GM : 🌈
[other] ポルポ : 武器にお金要らないのになんでこんな金欠なのか理解に苦しむねぇ…ブフゥ~
[other] GM : 報酬をいくら与えても…永遠に金欠なんだろ!?
[other] 梓みふゆ : 組織が汚い金で回ってるからでしょ
[other] 梓みふゆ : はいバナナ
[other] ポルポ : うわ!
[other] GM : ポルポの隠し財産だせ
[other] 梓みふゆ : 🍌
[other] 梓みふゆ : 🔫
[other] ポルポ : バン
[other] :
[other] GM : 🌈
[other] モミジ : …死んだ!
[other] GM : これの前のピザをピザとは思えない喰い方するシーンすき
[other] 梓みふゆ : ポルノ、ポルポ、ポルナレフ…
[other] 梓みふゆ : 終わったよ
[other] モミジ : ポルノちゃんまで死んでるー!!
[other] GM : !
[other] GM : 進化してそう
[other] 梓みふゆ : ポルノ!act2!
[other] ポルノ : にゅっ
[other] 梓みふゆ : 今度は音を具現化する能力もつかうぞ
[other] 梓みふゆ : 名付けて、ポルノグラフィティか…
[other] GM : ディノスに見えたけどダウレスだったわ
[other] ダウレス : ダウレスです
[other] GM : ダウレス(ディノス)
[other] GM : わかった
[other] ポルノ : さとりお姉ちゃんに「奈落教の奴らが腕短いって書いてたぞ」って言いたかったのにずっとそんな空気じゃなくて鬱
[other] 梓みふゆ : さとり、マンチカンだった!?
[other] 梓みふゆ : 腕が短いのは牧羊犬の家系らしいですよ
[other] 梓みふゆ : 動物園の主人らしいですね
[other] ポルノ : おお
[other] イアソン : おお
[other] 梓みふゆ : …
[other] 梓みふゆ : 承太郎は短命だったな
[other] GM : バキバキ
[other] ポルノ : じゃあ今日はまたね~~~~~~
[other] GM : またね~!
[other] イアソン : またね~~~~!!!
[other] イアソン : 情報タブに成長報告していい?
[other] GM : いいよ~!
[main]
GM :
出航
10/23(木) 21:00
[other] イアソン : うわ!
[other] GM : 出航日はメインタブに移植
[other] サレハルド : 白銀の大地!!
[other] GM : うわああああああああああ
[other] GM : 1回転した
[other] サレハルド : かおがきえた
[info]
イアソン :
https://charasheet.vampire-blood.net/5431915
成長
フェンサー 4→6
レンジャー 2→3
ライダー 4→6
ウォーリーダー 2→5
エンハンサー 0→1
ダークハンター 0→1
冒険者Lv5で頑強を習得
ライダーLv5,6で【獅子奮迅】【人馬一体】を習得
ウォーリーダーLv3,4,5で【強靭なる丈陣Ⅰ】【陣率:拳措の予見Ⅰ】【怒涛の攻陣Ⅲ:旋刃】を習得
エンハンサーLv1で【キャッツアイ】を習得
ダークハンターLv1で【魔探法】を習得
名誉点80で冒険者ランクをブロードソード級に
名誉点20で盾徽章を購入
買い物
・バックラー(盾徽章化、アビス強化で回避+1と幻獣へのダメージ-2)
・ブレードホーン2個目
・疾風の腕輪
・叡智の腕輪
・騎獣契約証(ディノス)
・気付け薬
所持金122G
その他
・ダウレスがディノスにジョグレス進化
[other] GM : !
[other] イアソン : 借金はなくなったけど相変わらず万民堂のご飯も買えないイアソンです
[other] サレハルド : セツナのマナリングを買うか…キープするか…迷うわね〜
[ハウスルール]
GM :
NPCの使用する魔法
奈落魔法LV9
【アビスアンカー】
MP32/物体1つ/接触/永続/抵抗なし
説明
この魔法は「種別:魔神」のみが行使できます。
対象とする物体は、錨(アンカー)のような形状でなければなりません。発動すると、対象は材質や大きさに関わらず、人族には持ち上げられないほどの重量となり、さらに破壊・干渉への耐性を有します。
耐性は対象に接続された鎖、さらにその鎖に接続された船体にも及びます。この錨で係留された船は事実上、移動不可能となります。
術者は魔法行使時に”効果をON/OFFできる鍵”を1つ作成できます。
この鍵を対象に10秒以上接触させることで、錨の重量を通常に戻す、または再び異常な重量にすることができます。鍵は術者以外でも使用と携行が可能です。
[ハウスルール]
GM :
NPCの使用する魔法
奈落魔法LV8
【アンダーコントロール】
MP10/1体/10m/永続/抵抗:消滅
説明
この魔法は「種別:魔神」のみが行使できます。
知能が「人間並み」もしくは「高い」の対象に行使し、抵抗に失敗した対象の知能を「命令を聞く」に変更できます。術者は対象へ複雑ではない命令を2つまで刷り込むことができますが、融通に期待はできません。また、対象の命を直接脅かすような命令は無効となります。術者はあらかじめ設定したキーワードと共に対象へ語り掛けることで命令を更新できます。
この魔法の効果は「対象に強いショックが与えられる」「対象のHPが0以下になる」のいずれかでのみ解除されます。
行使時、術者は対象1人につき〈支配の指輪〉を1つ作成できます。
〈支配の指輪〉装飾品:手
キーワードと共に指輪に語り掛け、MPを5点消費することで、遠隔でも命令のうち1つ(作成時に指定した方)を更新できます。この効果は術者以外の装備者でも使用可能です。〈支配の指輪〉は術者が”束ねる”ことで複数人に対応する指輪をひとまとめにもできます。指輪を装備した者は、脳内で命令の状態をシステマチックに確認できます。
[other] サレハルド : !
[other]
GM :
おさらいなだけです
新規性はないです
[other] GM : やっぱり頑強あると目に見えて硬くなるのう…
[other] イアソン : ハウスルール再掲サンクス。
[other] イアソン : 次に取る予定の斬り返しが置き換えされないがそれでも頑健の方がつええ
[other] サレハルド : わたしも暫定の成長まとめますか
[info]
サレハルド :
https://charasheet.vampire-blood.net/5431908
成長
フェアテ 4→6
コンジャラー 2→4
セージ 3→6
ソーサラー/ウィザード 0→1
冒険者LV5で魔法収束
名誉点50で流派 ダイケホーン入門
名誉点20でスノウメン獲得
名誉点20で雪月花の宝石飾り獲得
名誉点50で冒険者ランクをレイピア級に
知力の指輪
マナチャージクリスタル5
残り名誉点55 残り資金6842
[other] サレハルド : もう少し我慢したら本物に手が届く…
[other]
サレハルド :
それと先に…今週土曜日の…10/25は他の用事でお休みにさせてもらうわ
ごめんなさいね
[other] GM : ok
[other] GM : 今日デース
[other] 梓みふゆ : ですでーす
[other] GM : そろそろデース
[other] GM : 戦闘やりたい欲が高まっているので戦闘入ります フヒヒ
[other] サレハルド : 海に出てすぐ戦闘!
[other]
モミジ :
高い筋力を活かして金属鎧を着るか
ドルイド魔力を下げないために非金属鎧にするか悩んでいる私
[other] GM : ドルイドで攻撃する機会がどれくらいあるかにも依りますね
[other]
モミジ :
プリーストでブレス役に徹すればドルイドで攻撃する暇なんてないのですが
MPが消し飛びます
[other] サレハルド : MPが消える…!
[other] 梓みふゆ : うぇーい
[other] GM : キャラシ見してくれ(^^)
[other] 梓みふゆ : あっ
[other] 梓みふゆ : え~~恥を忍んで頼むのを忘れておりました
[other]
イアソン :
個人的にはドルイド伸ばすなら非金属派
理由はドルイドっぽいイメージに合うから
[other] 梓みふゆ : 800G借りれませんか…!!
[other] GM : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[other] GM : 開始5分前に…!貸し借り…!いやまあそんな予感はしていましたが
[other] 梓みふゆ : どうしてもマテリアルカード代が足りなかった!!
[other] イアソン : 🌈
[other]
GM :
ジャスト開始は無理なのでしばらく調整してくださーい
情報タブにキャラシどうぞです
[other] 梓みふゆ : まぁ正直遅いのでなくてもいいです
[other] イアソン : オレは金ないよ(泣)
[other] サレハルド : なら渡すわ
[other]
サレハルド :
わたしは今貯めの期間だから
そのくらいなら渡せる
[other]
モミジ :
>理由はドルイドっぽいイメージに合うから
イメージ、大事なんですよね。
[other] サレハルド : (^^)つ800G
[other] 梓みふゆ : うわ!!!!!
[other] GM : キャラシは-800 サレハルドからの借金 とか入れるといいかんじですよ
[other] イアソン : オレもセイバーだからって理由だけでメイスじゃなくてソード使ってるしなァ…
[info]
デキルオ :
https://charasheet.vampire-blood.net/5433163
フェンサー4→5
ダークハンター3→6
スカウト4→5
エンハンサー1→5
冒険者Lv5で両手利き習得
スカウトLv5でトレジャーハント習得
練技
マッスルベアー・アンチボディ・ラビットイヤー・リカバリィ習得
操気
魔探法・気旋法・念避印習得
[other]
GM :
>気旋法
きたか…
[other] イアソン : 来たか 気旋法
[other] デキルオ : うあー貫通貫通貫通
[other] GM : 正直GM視点で一番不安定というか読めないですね
[other]
梓みふゆ :
最悪アビスの石ころ売ってもよかったんですけど
なんかもったいなくって
[other]
モミジ :
あと皆さん全員に意見を求めたいことがあります
これ事前に言うべきでしたね…
[other] サレハルド : 形状貫通にできる…ふむ?
[other] モミジ : 古モルガナンシン王国式戦域魔導術を使うにあたって皆さんの体か装備に魔法の筆で魔法印を描く必要があるのですが
[other] GM : そうですね
[other] サレハルド : ですね
[other] モミジ : デザイン案とかRPとかどうしようかなと!
[other] ポルノ : えっちな話?
[other] モミジ : えっちな話にもできます
[other] デキルオ : おお
[other] イアソン : おお
[other] サレハルド : おお
[other] GM : おお
[other] GM : そろそろ会えそうだな インモーン
[other] GM : ンマーフルシルのやつとかでもいいんじゃないですか
[info]
ポルノ :
https://charasheet.vampire-blood.net/5432202
フェンサー4→6
エンハンサー2→4
マギテック2→6
だいぶん悩んだけど【魔力撃】
【転がしテイルスイング】取得
エルエレナケープのためにエルエレナ惑乱操布術入門
[other]
ポルノ :
これ言っていいかなぁ
安定しない物品の上に描くのすごくきつそうだよ
[other] GM : …🌈
[other] GM : じゃあやっぱりハルーラですかね
[other] メアリー・リード : 描きにくい問題は布に描いて腕に巻くとかで解決できるってくろひーが
[other]
GM :
です
身体に直でもいいですが装備でもいいはず
[other] ポルノ : っていうか消すのけっこう大変だし基本は装備品だよ
[info]
梓みふゆ :
https://charasheet.vampire-blood.net/5443452
いろいろふえました
[other] モミジ : えっちな話でない限り装備でいいですよねまあ
[other] GM : あとすみません 募集卓でも言った記憶はありますが
[other] GM : ドルイドのシンボリックロアは何をどうしようと効果の発動を1R1回までとさせてください
[other] ポルノ : 他の術者のものも?
[other] GM : 術者1人あたりでOKです
[other] GM : 高レベルドルイドが2人いるならいいです
[other] モミジ : 同名につきですよね
[other] GM : なんかクラッシュベアをベロニカに仕込むのルール的には可能らしい…(あやふやなネットの記述)
[other] ポルノ : GMはベロニカの事を言ってるらしいよ
[other] GM : ウン
[other] イアソン : なるほどな
[other] ポルノ : 2.5のサペレギュは1度だけ経験したけどボス戦の1ラウンド目は全員ファスアクベロニカで全員3回行動してたよ
[other] イアソン : ゾッ!??!?!!!?!?
[other] デキルオ : こわい
[other] GM : 何体雑魚並べればいいんだァ~~~~!?!?!?
[other] 梓みふゆ : こわ
[other] 梓みふゆ : AI三回行動
[other] イアソン : 基本戦闘だと何体並べても殲滅されそうだな…
[other]
GM :
よし…キャラシ確認しました
たぶんOK
[other] GM : あとはモミジちゃんか
[other]
イアソン :
そういえばダウレスからディノスになって範囲攻撃がなくなったから場合によっては二番手には動かないかも
まあこほーの一段階目は成長するほど誤差になるから大丈夫でしょう
[other] GM : なるほど…
[other] GM : デキルオさんも範囲ァーになりますけどダメージのブレやばそうなんですよね
[other] サレハルド : わかったわ
[other] デキルオ : 代わりに僕が気旋法で先に動くことが多くなりそうです
[other] GM : デキルオみふゆ先が基本になりそう
[other] ポルノ : デキルオの範囲って貫通のやつだっけ?ダクハンは齧った事しかないんだよね
[other] GM : 貫通化ですね
[other] 梓みふゆ : ワタシはすっごく命中安定しましたヨ!!!!
[other] デキルオ : 貫通ですね
[other] GM : えらい
[other] イアソン : ディノスは複数部位で擬似的に範囲攻撃も可能だからまあ状況次第(万能ワード)だな
[other] ポルノ : 貫通がえろいって話?GM頭の中ピンクだね
[other] サレハルド : GMの誤字を見逃さなかったわ…
[other] イアソン : おお
[other] デキルオ : おお
[other] GM : 見逃してくれ(^^)
[other] 梓みふゆ : えろは確かなことです
[main] GM : 出航までの間、何があったか…
[other] 梓みふゆ : 淫紋つけるかどうかの問題もありますし
[info]
モミジ :
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=r1IHn1
プリースト4→6
ドルイド1→4
セージ3→5
アビスゲイザー2
アルケミスト1
ダークハンター0→1
スカウト0→1
[main]
アグネスタキオン :
救出した例のリカントの女は自分の店に戻り
便利グッズというにはやや憚られるラインナップをあなたたちに見せつけるのだった
[other] ポルノ : だめ
[other] サレハルド : (稽古振り直しの反映もしておいたわ)
[other] サレハルド : 広く伸ばしたわね
[other] モミジ : こうして見るとちょっといろんなところに手を伸ばしすぎてますね…
[main]
リングアベル :
烈火とともに戦っていたリングアベルという男は、妙にハーヴェス上層に口が効くらしく
次に出航するまでの間、ファウダーがあなたたちに干渉してくることもなかった
[other]
GM :
ひ
ろ
び
ろ
[other] GM : 経験点きもちおおめ卓なのでスカウト/セージを少しだけかじるのはンマーあり
[other] GM : 無いと固定値のらねーですからね
[other] GM : とはいえ話数進むと要求値も上がるのですが…
[other] イアソン : それはそう
[other] サレハルド : スカウト取っても…届かないんでしょ!?
[other] メアリー・リード : 便利グッズ…名誉点が溜まるまで待っててね…
[other] GM : モルガナンシン前提大丈夫ですか?
[other] GM : なにかしらが抜けている気がする
[other] GM : えのぐがないぞ!
[other] モミジ : あっ収支履歴にしか書いてなかったっ
[other] ポルノ : ロッセリーニの印形絵具だね
[other] GM : 🌈
[other]
GM :
ああ収支には含まれてるんですね
じゃあ加筆するだけだ
[other] メアリー・リード : 🌈
[main]
GM :
こうしてあなたたちは、約2週間ほどの充電期間を経て
次の出航の時を迎えるのだった
[main] GM :
[other]
モミジ :
龍樹の秘薬(最大HP+1)×21::-1050
こういうアイテムを使う予定ですが
これだけ用意したので雑に三日間全員の最大HP+1でいいですか?
[other] GM : んお
[other]
GM :
一応
目的地着いてから…でいいですか?
[other]
GM :
にしてもへんなの買いましたね
特産品かなんかか
[other]
モミジ :
あっ特産品です
ブルライトの
[other] ポルノ : ジャムじゃないんだ
[other]
GM :
わかりました
忘れないようにしてくださーい
[other]
モミジ :
!
うわ!ありがとうございます!
[other] モミジ : そういえばブルライト以外の名産品ってどういう扱いなんでしょうか
[other]
GM :
地方の特産品は原則その地方でのみ購入可能
って書いてある
[other] GM : ブルライト博物誌ならp30
[other] モミジ : 了解です
[other]
GM :
んでもここ港町だしそこまでダメよする可能性は低いねえ
でも持ってない人もいそうだからデータはしっかり書いてねえ
[main] GM : よし
[main] GM : 教えてください
[main] ポルノ : 教える
[main] サレハルド : 教えるわ
[main] デキルオ : 教えます
[main] イアソン : 教える
[other] モミジ : わかりました!
[other] メアリー・リード : 修行中に岩転がしながらその地方に行って特産品買って岩転がしながら帰って来た…だろ?
[other] 悲鳴嶼行冥 : 何メートル転がしたんだァ~~~!?!?
[main] 梓みふゆ : 教えます!
[info]
モミジ :
難しいソリッドヒール::-2240
難しいソリッドヒールは難しかったので売却::+2120
正直者のスパイクブーツ::-2160
〈ロッセリーニの魔導筆〉::-2000
〈ロッセリーニの調声器〉::-1000
〈ロッセリーニの印形絵具〉×8::-800
未加工の宿り木×8::-800
ハルーラセット::-500
龍樹の秘薬(最大HP+1)×21::-1050
月光の魔符×2::-1000
陽光の魔符::-500
罠探知の棒::-150
知性の指輪::-500
平準の指輪::-500
消魔の守護石(HP1)×3::-300
水着::-20
残り700ちょいなのでストーリー見てから出航までに買い足します
決して間に合わなかったわけではありません
[other] GM : ゾ
[other] 梓みふゆ : なんとか瓢箪を吹き割りましたよ(プロミネンス取得)
[other] モミジ : でも行冥さんならそれぐらいさせそう
[other]
GM :
>決して間に合わなかったわけではありません
ほんとお?
[other] GM : 瓢箪割ったのか…すごい
[other] モミジ : すごい
[main] モミジ : 教えます
[other] イアソン : 格が違う
[main] GM : よし
[main] GM : ではアビスブルー第3話「ディープアズール」
[other] サレハルド : こわい
[main] GM : 出航だァ~~~~~~~~~~~!!!
[other] デキルオ : すんげぇ~!
[main] イアソン : 出航だァ~~~~~~~~~!!!!!
[main] デキルオ : 出航だァ~~~~~~~~~~~~!!!
[main] ポルノ : 出航だよ~~~
[main] サレハルド : 出航よ
[main] モミジ : 出航です!
[other]
モミジ :
すごく待たせてしまいましたね…すみません
金属鎧買うのをやめたらお金が増えたので…
[other] GM : 🌈
[other] イアソン : お前なら…いい
[other] GM : 間違い指摘しやすいので貼るのは早めだと嬉しかったりします
[other] GM : みふゆ霊圧消えた?
[other] サレハルド : 幽閉された?
[other] 梓みふゆ : 画面固まってた🌈
[other] デキルオ : 🌈
[main] 梓みふゆ : 出航です~~~~!!!!
[other] サレハルド : 🌈
[other] イアソン : 🌈
[other] GM : 🌈
[other] 梓みふゆ : これ起きる条件わからなくて嫌い!!!
[other] ポルノ : 🌈
[other] GM : すみません実は私も慢性的に不調なので急に送信が滞る可能性があります
[main] GM :
[main] GM :
[other] ポルノ : 定期的にF5するしかないと思ってんすがね…
[main]
GM :
約2週間後……
あなたたちが修行を乗り越え、瓢箪をついに割るに至る頃
[other] 梓みふゆ : なんか静かだなって思って書き込むと日付と時間消えててさぁ…って背筋が冷える感覚するの嫌なんですよ!!!!
[other] モミジ : 悲しいでしょう
[other] サレハルド : メインが更新されないとかで…置いていかれる…
[main] 環 古達 : 「はにぇあ」
[main] 環 古達 : 「かりゃい」
[main] 環 古達 : 環は謎の麺類を前に、唇を腫らしながら固まっていた…
[main] GM : あなたたちはドラゴンファイアのギルドに集まっています
[other] イアソン : まずい…
[other] サレハルド : CV:ジョージの足音が…
[main] モミジ : 「すごい顔と声出してますけど…大丈夫ですか…?」
[main] サレハルド : 「何かしら?」
[main] イアソン : 「何食べてるんだそれ…罰でも受けてるのか…?」
[main] デキルオ : 「◇このヤバそうな麺の正体は…?」
[other]
モミジ :
データにこだわりすぎて毎回遅刻する癖なんとかしないと…
リアルまで敏捷度7になってます…
[main] ポルノ : 「何やってるの?拷問?」
[main] 梓みふゆ : 「大丈夫です?」
[main] コッコ・ルピコ : 「はい!万民堂の新メニューの出前を取ったそうです!」
[main]
環 古達 :
「ひにゃ…」
そのまま机に突っ伏した…
[other] サレハルド : わたしは逆に無頓着で愉快な貯金に
[main] サレハルド : 「ああ…」
[main] 梓みふゆ : 「お水吞みます?」
[main]
環 古達 :
「のむ…」
グビグビ
[main] 梓みふゆ : 腰に下げた瓢箪を取り、コップに水を注ぐ
[main] 火神大我 : 「おいおい大丈夫かよ、ハラ下してもしらねーぞ」
[main] ポルノ : 「食べ物を粗末にしてはいけませんよタマキさんや」
[main] 火神大我 : 「出航は明日って話なんだからよ」
[other] イアソン : 騎獣用アイテムで無限にお金を取られる
[main] 梓みふゆ : どうやら律儀に二週間ずっと使ってたようだ
[main] ポルノ : 「イアソンさん、食べて差し上げなさい」
[main] 火神大我 : !
[main] イアソン : 「えっオレ!?」
[main] モミジ : 「そっち!?」
[main] 黒子テツヤ : 「この…そもそも麺が沈んでいるかも怪しい液体をですか?」
[main] イアソン : 「いや無理だって、人間に食べれそうな色じゃないって」
[main] ポルノ : 「大丈夫命を捨てる覚悟をすればいけるって」
[main]
サレハルド :
「みふゆ、言われた訓練しっかりしてたのね」
少しお疲れ気味。服も堅苦しいのではなく給仕のものに近いものを着こなして。
[main] 梓みふゆ : 「はい!」
[main] イアソン : 「ここで死にたくないんだって!!」
[main]
梓みふゆ :
「ブチ割ったので記念に水筒にしました!」
よく見ると防水布でぐるぐる巻きだ
[main] GM : 見違えましたね
[main] GM : そんな騒ぎの中、ギルドの一角では…
[main] ジュプトル : 「……ってわけだ、どうする……」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「それは確かか?ふむ……」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 悲鳴嶼が変わったリルドラケンと話し込んでいる
[other] サレハルド : !
[other] サレハルド : 未来へ。
[other] モミジ : ジュプトル、かっこいいんですよね。
[other] イアソン : 色んな属性のリルドラケンがいそう
[other] サレハルド : ジュカインよりジュプトルの方が好きな理由の99%がポケダンによるものです
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「……お前たち、いったんこちらへ」
[main] 悲鳴嶼行冥 : あなたたちに声をかけて手を招く
[main] デキルオ : 「おや、なんでしょうか」
[main] サレハルド : 「…何かしら」
[other] ポルノ : なんだこのジュプトル
[main] モミジ : 「どうしました?」
[main] ポルノ : 「どうしたの?」
[other] 梓みふゆ : キモッ
[other] 悲鳴嶼行冥 : おやかたさまと同じ出典らしい
[other] 悲鳴嶼行冥 : ほんとだキモッ
[main]
イアソン :
「なんだなんだ」
麻婆のそばから全力で離れて来る
[other] モミジ : だめだった
[main] 梓みふゆ : 「はいは~い」
[other] ポルノ : ジュプトルキモいって言ったらぶっとばすから
[other] イアソン : おお
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「伝えている通り、船の整備は整った。明日にでもアビサルラインへ出航できる状態である」
[other] デキルオ : おお
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「しかし…」
[other] モミジ : ふきとばしだま?
[main] 悲鳴嶼行冥 : 悲鳴嶼が緑色のリルドラケンに促す
[other] ポルノ : 橋の下で奇襲しかける
[main] ジュプトル : 「……宰相ファウダーが、消えた」
[main] ポルノ : 「あーらら」
[main] モミジ : 「消えた!?」
[main] ジュプトル : 「正確には他地方への出張という話なんだが」
[main] ジュプトル : 「あれはどう見ても、ハーヴェスの南東…」
[main] サレハルド : 「…ふむ」
[main] ジュプトル : 「奈落教会議の方へ行っている」
[main] デキルオ : 「これもう答え合わせみたいなもんでしょ」
[main] ポルノ : 「まあいいんじゃない?」
[main] ジュプトル : 「…申し遅れたな。オレはジュプトルという。このドラゴンファイアで密偵や探索を専門としている。船には乗らなかった」
[main] イアソン : 「うわ…あやしい」
[main] ジュプトル : 「奴の動きを張っていたが、こうなった」
[main] ポルノ : 「企みが進行するのは不安要素ではあるけど、それならそれで王。の現状を探りやすくなるでしょ」
[main] モミジ : 「…この国大丈夫なんでしょうか…」
[main] 梓みふゆ : 「大丈夫、ではないでしょう」
[main] サレハルド : 「お先は真っ暗のままよ今のところ」
[main] 梓みふゆ : 「少なくとも、三船の計画段階で真っ黒ですし」
[main] ジュプトル : 「そしてもう一つ…」
[main] ジュプトル : 「今、奈落教の手にあると思しきライフォスとティダンの船だが」
[main] ジュプトル : 「…そのうちの一隻が、夜間、人目を盗むように奈落教大教会の近くに停泊していた」
[main] モミジ : 「帰って来てたんですか!」
[main] ジュプトル : 「おそらくオレたちがやっているように補給に戻っていたんだろう」
[main] ジュプトル : 「しかし干渉は難しかった」
[main] モミジ : 「どっちの船でしたか?」
[main] ポルノ : 「何か成果があった可能性もあるね」
[main] ジュプトル : 「わからない……すまないな」
[main] イアソン : 「なるほどな…」
[main] モミジ : 「帆以外は一緒ですもんね…」
[main]
デキルオ :
「あちらも帰ってきていたんですね」
「まぁ補給やら情報交換がありますし当然と言えば当然ですか」
[main] 梓みふゆ : 「どっちだとしても、目的はあまり変わらないでしょうし」
[main] ジュプトル : 「ああ、情報もだし…。人員を補充したことなども考えられる。お前ら幹部を何人かぶっ倒したようだしな」
[main] 梓みふゆ : 「…下手すると消えた宰相さんの行方もそちらやもしれませんね?」
[main] デキルオ : 「戦力追加されるのは面倒ですねぇ…」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「……ファウダー、いったい何をやろうとしているのだ」
[main] ポルノ : 「捉え方次第だよ。船に乗るって事は表舞台に立つやつが増えるって事だし」
[main] ポルノ : 「戦力を削ぐチャンスでもある」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「うむ」
[main]
ジュプトル :
「ファウダーはハーヴェスを離れてるが、奴の息がかかった配下たちはまだ駐在してる。悲鳴嶼はまだ船には乗り辛いだろうな」
「そしてオレたちがやることも変わらんだろう」
[main] ポルノ : 「王城は探れそうにないの?」
[main] 梓みふゆ : 「これからまた厄介になるかもしれない、と」
[main]
ジュプトル :
「もちろんいくぜ?」
にやり
[main]
ジュプトル :
「こんな絶好の機会、逃すわけ…ん?」
ピクリと身体を動かす
[main] ジュプトル : 「誰か来るぜ」
[main] 梓みふゆ : 「…ん?」
[main] ポルノ : 「ん?」
[main] サレハルド : 「それは助かるけど気をつけ… む」
[main] モミジ : 「…?」
[main] イアソン : 「誰か?」
[main] GM : からん、と鐘を鳴らしながらギルドに入ってきたのは
[other]
モミジ :
きたか
ヨノワール
[main] リングアベル : 「チャオ!」
[other] リングアベル : おれでした🌈
[other] サレハルド : 🌈
[main] リングアベル : この間あなたたちが助けた顔だ
[main] GM : そしてその背後から
[other] モミジ : 🌈
[other] イアソン : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[main] 梓みふゆ : 「あら」
[main]
???? :
「……」
ひょこっ、と
見慣れぬ顔が出てくる
[other] 梓みふゆ : シルエットは4割くらいヨノワールです
[other]
ポルノ :
来たか
アイリス
[main] 梓みふゆ : 「どなた様でしょうか?」
[main] リングアベル : 「レディがお困りのようなので声をかけたら、この〈ドラゴンファイア〉に用があるというのでね」
[other] モミジ : 初手サザンドラ?
[main] リングアベル : 「エスコートしたのさ」
[other] ポルノ : アイリス、いっぱい居る
[main] サレハルド : 「ふむ。…あなたは?」
[main] ポルノ : 「へぇ」
[main] モミジ : 「ドラゴンファイアにどのような用でしょうか」
[main] アイリス : 「…アイリス」
[main] アイリス : ハーヴェスに住んでいるものは知識判定不要でわかっていい
[main] アイリス : その名はハーヴェス国王の妹の名前と同じだ
[main] 火神大我 : 「オイオイオイオイオイリングアベル、その子って……」
[main] ポルノ : 「へぇ」
[main] 黒子テツヤ : 「あ。確かに人相も一致しますね」
[main] 黒子テツヤ : 「アイリス・ハーヴェスさんですか?」
[main] イアソン : 「へ~、アイリスか……王女と同じ名前とは」
[main] 梓みふゆ : 「随分かわいらしいお客様ですね」
[main] イアソン : 「えっ本人なの?」
[main] モミジ : 「…アイリス様!?」
[main]
GM :
以前に王女を見かけたことがあるならわかる
よく見たら……顔も同じ!
[main]
デキルオ :
「まままままだ慌てる時ではありません」
「同名の他人ということも…えっ本人!?」
[main] GM : 最近来た者はピンとは来ないかもしれないですね
[main] ポルノ : 膝でもついておこうかな
[main] 梓みふゆ : 「みたいですよ?」
[main]
アイリス :
「そういうの、いい…」
ポルノを制止する
[main]
梓みふゆ :
梓みふゆは平静としている
国に忠誠心がないためだ
[main] ポルノ : 「そう?それは助かるね」すぐさま立ち上がる
[main] イアソン : 「リングアベルお前…攫って来たのか…?」
[main] リングアベル : 「お困りのようだから声をかけたと言っただろう!心外な!」
[main]
モミジ :
「遠くからしか拝見したことがなかったのです…気付かなくて申し訳ありません」
ずっとハーヴェス住まいなので知ってる
[main] リングアベル : 「そして王女であろうが何だろうが、俺は全ての淑女をレディとして扱うのさ」
[main] 梓みふゆ : 「何か御用があるんでしょう?」
[main]
サレハルド :
「…そうなの」
外様なので当然知らない。
[main] イアソン : 「その言い方だとむしろ何か怪しいじゃん!」
[main] 梓みふゆ : 「おやかた様お呼びしましょうか?」
[main]
おやかたさま :
「よんだ?」
ひょっこり
[main] 梓みふゆ : 「王女様がお見えです」
[main] おやかたさま : 「わ!いらっしゃーい」
[main] おやかたさま : 修羅場慣れしているのか平然
[main] デキルオ : 「気安くないです???????」
[main] ポルノ : 「まぁまぁいいでしょ、オレンジジュースでいい?アイリス様」
[main]
悲鳴嶼行冥 :
「…………」
対して行冥は厳かながらも真剣な面持ちだ
[main] アイリス : 「ん……いただきます」
[main] アイリス : おやかたさまに招かれるままテーブルに着く
[main] おやかたさま : 「ごぶさたしておりまする~。……お兄様はお元気ですか?」
[main] イアソン : 「知り合いだったのか…」
[main]
アイリス :
「うん……そのことで来たの」
こくりとオレンジジュースを一口飲んだ後
[main] アイリス : 「兄さんを助けて」
[main] モミジ : 「流石はおやかたさま…」
[main] 梓みふゆ : 「兄さん?」
[main] モミジ : 「…!?」
[main] おやかたさま : 「やはりか…」
[main] おやかたさま : 「この人の兄……」
[main] おやかたさま : 「カーネル・ハーヴェス」
[main] おやかたさま : 「ハーヴェスの現国王だ」
[main] モミジ : 「国王様に何かあったんですか!?」
[main] イアソン : 「国王になにかあった…ってコト!?」
[main] アイリス : 「うん」
[main] アイリス : 「うん」
[main] アイリス : こく、こく
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「……」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「ファウダー、やはり貴様は…」
[main] ポルノ : 「んーまあ、正直驚きはしない」
[main] デキルオ : 「…やはり宰相絡みでしょうか」
[main] ポルノ : 「じゃなかったらファウダーがあんなでかい首してないでしょ」
[main] サレハルド : 「…危惧されていたのが決定的になったのね」
[main] 梓みふゆ : 「ですね~」
[main] ジュプトル : 「! そうか」
[main] ジュプトル : 「王女サマ、もしかして今外出できてるのは」
[main] アイリス : 「うん。監視の目が、かなり緩くなったから…」
[main]
梓みふゆ :
「王と言う身分上、理由はいろいろあり得ますが」
「状況的にありうるのは…」
[main] ポルノ : 「ちょっとまってね」
[main] ポルノ : 外出て監視されてないか確かめていい?
[main] ジュプトル : いいよ~
[main] ポルノ : 異常感知とか?
[main] GM : 異常感知/15でどうぞ
[main] モミジ : ケイナインチェイサーあげる
[main] サレハルド : 2D6 (2D6) > 3[1,2] > 3
[main] ポルノ : うわ!
[main] イアソン : 🌈
[main] サレハルド : チッ
[main] ポルノ : 2d+3+4+1>=15 (2D6+3+4+1>=15) > 9[6,3]+3+4+1 > 17 > 成功
[main] デキルオ : 2d6+5+2 スカウト観察 (2D6+5+2) > 5[2,3]+5+2 > 12
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+2>=15 スカウト観察 (2D6+5+2>=15) > 6[2,4]+5+2 > 13 > 失敗
[main] モミジ : 2d 魔法行使 (2D6) > 9[5,4] > 9
[main] イアソン : 2d6+4+3>=15 ライダー観察 ダウレスもいるということにする (2D6+4+3>=15) > 10[4,6]+4+3 > 17 > 成功
[main] モミジ : 2d6+1+5 スカウト観察 (2D6+1+5) > 6[4,2]+1+5 > 12
[main] system : [ モミジ ] MP : 62 → 58
[main] GM : ではイアソンとポルノは特に怪しい影は見つけませんでした
[main]
GM :
なんと護衛もいません
ホントにコソコソ出てきたようです
[main] ダウレス : 外に耳を傾けたあと首を横に振っています
[main] ポルノ : 「泳がされてるってわけじゃななさそうだね、想定をはるかに上回る刺客とかじゃない限り」戻ってきて
[main] イアソン : 「マジで護衛もなしで来たのか…」
[main] アイリス : 「はふぅ……ちょっと迷ってしまって」
[main] リングアベル : 「右肩の剣亭付近でうろうろしていらっしゃいましたからね」
[main] 梓みふゆ : 「…王女を重要視してないのかもしれませんね」
[main] サレハルド : 「でも賢い判断だとは思うわ。誰が敵かわからない今は特にね」
[main] 梓みふゆ : 「国王の声は宰相の立場では抑えがたいですが」
[main] 梓みふゆ : 「王女だったら…というのは、下種の勘繰りかもしれませんが」
[main] ポルノ : 「てかおやかたさま、もっと奥の方の部屋の方がいいんじゃない?」
[main] おやかたさま : 「おけ~、じゃあこっちに……」
[main] アイリス : 「ううん」
[main] アイリス : 「王城…きて」
[main] ポルノ : 「おお」
[main] おやかたさま : 「ええ?」
[main] イアソン : 「おお」
[main] 梓みふゆ : 「おお!?」
[main] デキルオ : 「え!?」
[main] サレハルド : 「…ええ?」
[main] イアソン : 「王城に!?」
[main] ポルノ : 「ふつーなら光栄だって言うところだけどねぇ」
[main] おやかたさま : 「……そうだね。ぼくは行くよ。容態を確認したい」
[main] おやかたさま : 「たぶんよくないことがカーネル様に起こっているんだろう」
[main] おやかたさま : 「みんなはどうする?」
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] 梓みふゆ : 「まぁ、毒を食らわば皿までですし」
[main] 梓みふゆ : 「この国に起きてることをさっさと全て知る方がいいかもしれないですね」
[main] モミジ : 「私で力になれるのなら、是非!」
[main]
イアソン :
「……まあでもそうだな、直接確かめに行けるチャンスではあるか…」
「宰相がいないなら恐ろしく危険なことにもならないだろ…たぶん…」
[main] サレハルド : 「…ふむ」
[main] ポルノ : 「招かれたら甘い物出る?」
[main] アイリス : 「……?うん、用意させておく」
[main]
サレハルド :
「皆がそうだと言うのならば、わたしもそれに従うわ」
まだ少し警戒してる。
[main]
デキルオ :
「監視が手薄になったとはいえ乗り込んだら流石に警戒はされそうですが…」
「しかし王女様がわざわざ頼ってきたのなら行って確認するべきなのでしょうね」
[main] ポルノ : 「じゃあおっけー。どうせ目を付けられてるのは変わりないしね~」
[main] アイリス : 「会ってほしい人もいる。貴方たち、きっと会いたいはず」
[main] アイリス : 「”ぺるれいの”を、知ってる人」
[main] ポルノ : 「それに表向きはまともな王城にまともな配下にまともな冒険者なんだから。王女が優秀な冒険者を城に招いて謁見させるのはふつーでしょ」
[main] モミジ : 「ペルレイノを…?」
[main] モミジ : 「それは詳しく伺いたいです」
[main] サレハルド : 「…わかった。」
[main] 梓みふゆ : 「ですね」
[main] イアソン : 「ほほう…」
[main]
黒子テツヤ :
「……ペルレイノがあったのはアビサルラインの中では。魔動機文明の間、ずっと知られていなかった海域のことを何故知って……」
呟きながらも同行
[main]
サレハルド :
「そういうことであれば、知りにいきましょうか」
「手に入れたものについても何か知ってるかもしれないし…」
[main]
火神大我 :
「まあいいじゃねえか行こうぜ行こうぜ」
[main] 環 古達 : 「わらひもいひゅ」
[main] 環 古達 : トコトコ
[main] ポルノ : 「完食した?」
[main] 梓みふゆ : 「辛いのは牛乳もよく効きますよ」
[main]
環 古達 :
「……」
首をフルフルと横に振る
[main] イアソン : 「まあ…仕方ないか」
[main] ポルノ : 「まぁしょうがないよね」
[main] デキルオ : 「お残しは許しまへんで!…とは言い辛いですね」
[main]
アイリス :
「では…しゅっこう~…(?)」
そのまま、あなたたちを先導するようにとことこ歩き始めた
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] 梓みふゆ : 「はい、出航~」
[main] ポルノ : 「っていうか食べ物で遊んでるでしょもうこれ」
[other] GM : 激辛、食べられるなら食べ物として扱えるんですけど食べられなかった瞬間にフードロスになるんだよな。
[other] モミジ : わかります
[other] ポルノ : わかる
[main] GM : あなたたちは王城へ移動した!
[other] モミジ : もったいないのでサレハルドちゃんに食べさせましょう
[other] サレハルド : ゑ?
[other] メアリー・リード : 中辛と言っておいて普通に辛い詐欺を…殺す
[other] 梓みふゆ : からいものにがて
[other] サレハルド : 行動が妙だなモミジ聖
[main]
海兵 :
あなたたちは水路に囲まれた荘厳な城へと着きました
海軍から借りたであろう海兵が王城の警備にあたっています
どこも人員不足らしい
[other] モミジ : だって…貴重な魔法ダメージ増加ですし…
[main]
海兵 :
「あっ待ってください!」
入ろうとすると当然止められます
[other] ポルノ : ちなみに私の中の人はココイチの○辛ですらないふつーのカレーですらだいぶ辛かったよ
[other] モミジ : 🌈
[other] サレハルド : ち〜ん
[other] 海兵 : わかる
[other] メアリー・リード : ココイチ、辛いんだよね。
[main] 梓みふゆ : 「…王女様?」
[main] ポルノ : 「なに?」
[main] アイリス : 「通して」
[main] 海兵 : 「怪しいものは誰も通すなって宰相様に……」
[main] 海兵 : 「ウワーッ!!!」
[main] 海兵 : 「王女!?何故外に!早くお戻りください!」
[main] アイリス : 「わ~…」
[main] アイリス : 少女は一足先に王城へと引っ込まされた
[main] ポルノ : 「おじゃましまーす」その脇を通る
[main] 海兵 : 「あなたがたはダメですよぅ!!」
[other] サレハルド : 生命抵抗18、成功させるのなかなか難しいのよね
[main]
海兵 :
がっちりとおせんぼう
結構鍛えてるのか隙が無い
[main] ポルノ : 「なんで?王女の命令が聞こえなかったの?」
[main] デキルオ : 「えっでも僕ら王女様に呼ばれて…」
[main] 海兵 : 「い、いくら王女様のお招きであっても……」
[main] ポルノ : 「いつの間にハーヴェスの権力構造は宰相>王女になったのさ」
[main]
梓みふゆ :
「まぁ無理ならいいですけど」
興味なさげ
[main] 海兵 : 「う……」
[main] 海兵 : 「我らの主はカーネル王です!」
[main] 海兵 : 「しかし病床に臥せられている今、その代理に正式に就任したファウダー様に従うのが筋です」
[main]
海兵 :
「あっ」
病床って言っちゃった
[main] イアソン : 「何なら宰相も一応オレら自体は認めてるようなもんじゃないか?」
[main] デキルオ : 「まぁそれは確かにそうなんですよね」
[main] サレハルド : 「…」
[main] イアソン : 「国王は病いだったか…」
[main] サレハルド : 「病気なのね」
[main] モミジ : 「…病床に臥せられてるんですね…」
[main] 梓みふゆ : 「代理が居るのに王女様をしっかりお守りしないんですね」
[main] リングアベル : 「我々はそのお見舞いさ。アイリス様に正式に招かれた」
[main] ポルノ : 「っていうか怪しいものでもないでしょ」
[main] ポルノ : 「ほら、ここにおわすはドラゴンファイアのギルド支部長だよ」
[main] サレハルド : 「実は操られてたり」
[main] リングアベル : 「海軍元帥に正式に指導を受けたこのアナゼルが保証しよう。我々は怪しいものではない」
[main] リングアベル : 「通してくれないか」
[main] 海兵 : 「うへえ…」
[main] おやかたさま : 「おねが~い♪」
[main] モミジ : 「アナゼル…?」
[main]
リングアベル :
「乙女にも秘密が多いように、イケてる男というのはミステリアスなものさ…」
モミジにウインク
「どうだい今度食事でもしながら」
うんたらかんたら
[main] 海兵 : 「…く」
[main] 海兵 : はあ、とため息をつきながら肩を落とす
[main] 海兵 : 「…あんまりおおっぴらには言えないんですけど」
[main] 海兵 : 「ぼくもあんまり、ファウダー様は…」
[main] ポルノ : 「おっと」
[main] ポルノ : 「それ以上は言わない方がいいし聞かない事にしておくよ」
[main] 海兵 : 「ありがとうございます」
[main] イアソン : 「たぶんここに居る奴はみんな似たような感想だろうしな」
[main] モミジ : (この辺でリングアベルに押されている押しに弱いモミジ)
[main] 海兵 : 「すみません、トイレに行ってきます。ああ、交代を頼もうにもヘルメッポは食事中なんだった」
[main] 海兵 : 「まあ、誰も侵入しないでしょう」
[main] 海兵 : そのまま王城の外にある便所の方へ歩いて行った
[main] 梓みふゆ : 人望のなさににこりとしてる梓みふゆ
[main] サレハルド : 「…ほら行くわよ」
[main] サレハルド : ジト目。
[main] イアソン : 「よし侵入だ」
[main] ポルノ : 「さすがにキレイだねお城は、なんだかんだ悪い気分じゃない」モミジを引っ張りながら
[main] GM : あなたたちは王城へと入っていく!
[main]
アイリス :
「あ、来た」
従者に菓子を持ってくるように申し伝えていた
[main] アイリス : 「兄さんの寝室はこっち…」
[main] アイリス : すたすたすたすた…
[main] ポルノ : 「くるしゅうないね」菓子を受け取りながら口に運ぼうとして流石に廊下はまずいかと手から下げつつ
[main] 梓みふゆ : 「なんとも複雑ですねえ」
[main] モミジ : 「わ、わ」
[other] 梓みふゆ : (ポルノちゃんの方が何かと礼儀正しいなと思いはじめた梓みふゆ)
[other] イアソン : おお
[other] サレハルド : (以下同文)
[main] GM : 流石にハーヴェス王国を治める場所であるが故に、荘厳な内装に面食らうかもしれない
[other] ポルノ : まぁいいんじゃない?
[main] GM : 迷路のようにも思える城を、アイリスはすたすたと先導する
[main] GM : そして、彼女の足はとある扉の前で止まった
[main]
アイリス :
「ここ」
細い腕がぎぃぃと扉を開く
[main] おやかたさま : 「……」
[other] ポルノ : どうでもいいけどシャン卓でカーネルって聞くと身構えちゃうね
[other] モミジ : 生きるための知恵として修得してそうだよね礼儀
[other] メアリー・リード : 見損なったぞカーネル!
[other] サレハルド : 星のかけら粉砕!
[other] ポルノ : 急にMADが流れ始めそう
[main]
カーネル :
『プクリン。お前はワタシにできない仕事をやってくれ』
『ワタシはワタシにしかできない仕事をやる』
『ともに、このハーヴェスを……』
[main] おやかたさま : 「王」
[main] カーネル : 王は大きなベッドにその巨体を横たわらせていた
[main] カーネル : まるで死人のようにやせ細り、目を瞑って静かに寝息を立てている
[other] 梓みふゆ : サイショウミズカラガ…?
[other] カーネル : 見損なわない方のカーネルです
[main] 梓みふゆ : 「…」
[other] カーネル : 見損なう方にしようかとも迷いました
[other] イアソン : おお
[other] ポルノ : おお
[main] 梓みふゆ : 目を細めて
[other] デキルオ : おお
[main] ポルノ : 「おいたわしや」
[other] サレハルド : おお
[main] カーネル : 静かに、死んだように眠っている
[main] モミジ : 「国王様…」
[main] アイリス : 「もうこうなってから、3か月くらい…」
[main] デキルオ : 「これは…なんとも…」
[other] モミジ : おお
[main] アイリス : 「一度も目を開いてないの」
[main] モミジ : 「そんな…」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「医者はなんと?」
[main] 梓みふゆ : 「何かの呪いや毒…でしょうか」
[main] アイリス : ふるふると首を横に振る
[main] アイリス : 「うん。そうかもって言ってた」
[main] GM : 容態を見る場合は事由提案
[main]
GM :
GMからの提案は知識判定など
難易度ないしょ
[main] イアソン : 「呪いや毒、か…」
[other] 梓みふゆ : (何のカーネルかわからない)
[other] GM : ロックマンエグゼです
[main] 梓みふゆ : 「…どうせならミルテちゃんもつれていくべきだったかもしれません」
[main] モミジ : 「私が少しでも力になれれば…いいのですが…」
[main] サレハルド : 「…」
[other] GM : 5,6と後半の方のアニメにしか出てこないです
[other] 梓みふゆ : ほへ~~~!
[other] GM : 前にアイリスはそのまんまアイリスですって言ったけど突然のエグゼハラだったんですね
[other] ポルノ : まあ多分別作品のアイリスだろうなとは思ってたよ
[main] サレハルド : 「診るだけ、少しでも診ましょう」
[main] イアソン : 「一応少し見てみる、が…オレらにどうにかなる程度なら既に対処できていると思うぞ」
[other] ポルノ : このすばのアイリスと踏んでたけどそこは外したね
[main] 梓みふゆ : 補正無いのでソブリーです
[main] 梓みふゆ : 2d6 ちしき! (2D6) > 2[1,1] > 2
[other] GM : 兄妹なのはそのまんまです
[main] 梓みふゆ : おお
[main] サレハルド : おお
[main] イアソン : 🌈🌈
[main] モミジ : おお
[main] GM : 🌈
[main] system : [ GM ] 🌈 : 8 → 9
[main] system : [ GM ] 🌈 : 9 → 1
[main] デキルオ : 🌈
[main] ポルノ : 🌈
[main] モミジ : …変転したら絶対成功?
[main] デキルオ : !
[main] GM : !
[main] イアソン : !!
[main] 梓みふゆ : あ~~
[main] サレハルド : 確かに
[main] GM : たし🦀
[main] ポルノ : 2d 一応知識 (2D6) > 8[4,4] > 8
[main] サレハルド : (デジャヴを取り下げる)
[main] 梓みふゆ : じゃあ皆さんの判定見て斬りますかね?
[main] デキルオ : 2d (2D6) > 9[4,5] > 9
[main] GM : ズバッ
[main] サレハルド : とりあえずうんお願い
[main] イアソン : 2d6+2+3 レンジャー観察 とりま病気知識判定 (2D6+2+3) > 7[2,5]+2+3 > 12
[main] 梓みふゆ : だれか6,6出すかもでしょう…!?
[main] サレハルド : まだ船乗ってないしここなら1日1回も切れる
[main] ポルノ : 出航するならこの日の変転はただみたいなもんや
[main] GM : そうなんですよねー
[main] 梓みふゆ : あっそっか
[main]
サレハルド :
ので
一応デジャヴ使っておく
[main] モミジ : 明日ですからね出航
[main] 梓みふゆ : まぁでも念のためケツにつかいます
[main] サレハルド : またんほーも
[main] サレハルド : 1D6 (1D6) > 6
[main] モミジ : フェアテの補正値系魔法は?
[main] system : [ サレハルド ] HP : 30 → 24
[main] ポルノ : またサレハルドが血を吐いてるぞー
[main] アイリス : 心配そうに見てますけど
[main] モミジ : かわいい
[other] アイリス : こっちのアイリスにするとですね…
[main] モミジ : 1D6 またんほー (1D6) > 1
[other] アイリス : 死ぬんですよ…
[main] system : [ モミジ ] HP : 33 → 32
[main] サレハルド : フェアリーウィッシュを?
[other] ポルノ : あのさぁ
[other] メアリー・リード : そっちだとPLがゼEROになっちゃう
[main] モミジ : フェアリーサポートモアルヨ
[other] アイリス : GMがどうしても死なせてしまう
[other] ポルノ : そっちのアイリスも死ぬでしょいい加減にしてよ(死ぬほどネタバレ)
[other] アイリス : ダメだった
[main]
サレハルド :
そうだ
わたしはLV5なんだ
[main] サレハルド : こっちも使って良いのかしら?
[other] ポルノ : まぁもういいでしょ25年前の作品だし
[main] イアソン : (またんほー完全に忘れてたけどまあいいか)
[main] アイリス : イイヨッ
[other] アイリス : こわくなること言わないで
[main] サレハルド : うわ!
[main] system : [ サレハルド ] MP : 53 → 49
[main] サレハルド : 2d6+6+5+1+2+1+1+2 セージ知識 (2D6+6+5+1+2+1+1+2) > 9[6,3]+6+5+1+2+1+1+2 > 27
[main] イアソン : おお
[main] デキルオ : おお
[other]
アイリス :
まあ死ぬタイミングが違うんですよ
私は終盤オブ終盤なんですけど
[main] サレハルド : おお
[main] モミジ : なそ
[main] ポルノ : おお
[main] アイリス : やば
[main] 梓みふゆ : おお
[main] モミジ : 2d6+5+5+1 セージ知力判定 (2D6+5+5+1) > 10[5,5]+5+5+1 > 21
[main] アイリス : やばば
[main] モミジ : がんばった。
[main]
アイリス :
すみませんてきとーに難易度20とか思ってました
そうかハードル上げて良いか…♠
[main] 梓みふゆ : タダなら私もここで使いますか
[main] アイリス : !!
[main] イアソン : まずい
[main] ポルノ : まずい
[main] 梓みふゆ : ヘンテ~ン
[main] サレハルド : まずい
[main] デキルオ : 来ましたか 変転
[main] アイリス : ではサレハルドとモミジは持ち前の知識で、みふゆは直感的にわかる
[main] モミジ : !!!
[other] サレハルド : フェアリーウィッシュ系統使うタイミングが悩ましい
[main] カーネル : 「う…ぐうう…ッ」
[other] モミジ : サポートはともかくウィッシュは常時かけてるぐらいでいいんじゃないです?
[main]
カーネル :
深く……異常に深く眠っている
そして時折うなされるのだ
[main]
カーネル :
おそらく彼にはなんらかの魔法がかかっており
”悪夢を見せ続けられている”
[other] サレハルド : まもちきには使えないの悲しい
[main]
カーネル :
その行使時の達成値は極めて高く、難解で
普通の方法で解除はまず無理だろう
[main] アイリス : 「…起こせそう…?」
[main]
サレハルド :
「……悪夢を見せられているのね」
「それも、かなりの術者の手によって」
[other] モミジ : 使えたら強すぎるよお!
[main] モミジ : 「とてつもなく深い眠りに落とされてます…」
[main] おやかたさま : 「そっか」
[main]
梓みふゆ :
「似たような技は使ったことありますが」
「普通なら数秒で、長くとも数分ですしね」
[main]
おやかたさま :
ハーヴェス王の顔を覗く
ギルドマスターの表情は見えない
[main] イアソン : 「なるほどな」
[main] 梓みふゆ : 「…魔神絡みでこれほどの出力を出している可能性は十二分にあります」
[main] 梓みふゆ : 「それこそ"催眠"とか」
[main] デキルオ : 「強力な術…やはり魔神でしょうか」
[main] おやかたさま : 「…………魔神のみが行使できる異常な魔法を、キミたちはいくつか見つけたはずだ」
[main] おやかたさま : みふゆとデキルオの言葉に頷く
[main] おやかたさま : 「奈落教絡みだろうね」
[main] おやかたさま : 「打つ手なしか…」
[main]
アイリス :
「あなたたちでも…ダメなの」
しょんぼり
[main] 梓みふゆ : 「現状は、です」
[main] サレハルド : 「今はね」
[main] 梓みふゆ : 「逆に言えば、魔神を退ければ自ずと解除し得る、とも言えるはずです」
[main] ポルノ : 「まぁ希望的観測ではあるけどさ」
[main] サレハルド : 「魔神が行使しているならば…その魔神を倒せば…」
[main] モミジ : 「魔神のみが行使できるあれらと同じタイプなら…術者を倒せば…きっと」
[main] ポルノ : 「今まで見た奈落教の魔神独自の魔法って、鍵となる物品みたいなのが常にワンセットだったじゃん」
[main] アイリス : !
[main] ポルノ : 「だからこの魔法にもそういうのがある可能性もあるよね。ミルテなら詳しく知ってるかも」
[main]
サレハルド :
「あるいは…」
「そうね」
[main] イアソン : 「そうだな…呪いをかけるなら殺すこともできたと思うが、わざわざ眠らせてる以上解除するための物品があってもおかしくはない」
[main] デキルオ : 「仮にそういうのを持ってるとしたら特定の一人しか思い当たらないんですよねぇ…」
[main]
アイリス :
「眠らせるのは、たぶんファウダーが実権を握りやすくするためだって、あの人も言ってた」
うんうんと2人の言葉に頷く
[main] アイリス : 「そうだ。……ロビン、入ってきて」
[other] ポルノ : はいどっちのロビン思い浮かべた?
[other] サレハルド : どのロビンだ…
[other] ポルノ : それがあなたの運命の人です
[main]
GM :
がちゃり…と
あなたたちの背後の方から、再び扉の開く音
[other]
サレハルド :
クリストファーロビン
終わりだ
[other] ポルノ : おお
[other] ポルノ : 第三勢力は帰って
[other] GM : 残念ですが…!
[other] デキルオ : まずいホームランを要求されます
[main] ロビン : 「おや」
[main] ロビン : 「貴方たちにはいつか会いましたね」
[other] サレハルド : ちがった
[main]
ロビン :
ばたん、と
扉は静かに閉められた
[other] ポルノ : どれも違うじゃん
[other] イアソン : どのロビンかと思ったらどれも違った
[other] モミジ : なんで英語名なの!?
[other] ロビン : (^^)
[main] ロビン : 「初めまして。ロビンです。考古学者をしております」
[other] 梓みふゆ : ハランデイイ
[main] ロビン : 「アイリス王女に食客として招かれております」
[main] 梓みふゆ : 「ははぁ」
[other] ポルノ : てかマジでごめん
[other] ポルノ : いつ会ったっけ?
[other]
メアリー・リード :
へ~考古学者のロビンか
ボワンスー
初めて見た
[other] サレハルド : 2話かなんかですれ違った時?
[other] デキルオ : 監獄行く時ですね
[other] GM : 第2話冒頭の監獄への道ですね
[other] ポルノ : あ~あそこか
[main] モミジ : 「よく覚えてましたね…?」
[main]
イアソン :
「あー…」
「そういや会ったな、通りすがったくらいだったと思うが…」
[main] サレハルド : 「……すれ違った時に見たような」
[main] ロビン : 「人の好きなもの、嫌いなもの、何が得意か、適正な戦術は…」
[main] ロビン : 「そういったものを覚えるのが好きなんです」
[main] ポルノ : 「なるほど」
[main] ポルノ : 「好き嫌いじゃないけど私もそういうのは得意」
[main] ロビン : 「そうですか」
[main] ロビン : 「気が合いますね」
[main]
GM :
ポルノは一瞬、背筋がぞくりとする感覚を覚えた
それは一瞬で消え去った
[main] ポルノ : 「私はお客のをだけどね」
[main] イアソン : 「オレは面倒だから好きじゃないなァ…」
[main] 梓みふゆ : 「それで何かお話でも?」
[main] デキルオ : 「考古学者、ということはこのお方がペルレイノのことを知っているんですかね」
[main] ロビン : 「あなたたちの冒険の記録は、王城にも還元されています」
[main]
おやかたさま :
(ファウダーからの命令でね、情報は出してる)
小声で付け加える
[main] ロビン : 「そう…その”ペルレイノ”です」
[main]
ロビン :
「この本を見てください」
分厚い書物をあなたたちに向けて広げる
[main]
イアソン :
「ふむ…」
読める気がしないけど見てみる
[main]
GM :
著者はない
恐らく誰かが記録のために執筆していたものだ
ニコ・ロビンと名が刻んであり、目の前の女の名前と一致する
[main] モミジ : 「これは…?」
[main]
ロビン :
「ここを…」
指さす先には確かに”ペルレイノ”の名前が
[main] ポルノ : 「これはいつの書物?」
[main] ロビン : ペルレイノという魔法で栄えた王国が、かつて魔法文明時代に存在していたという記録が残っている
[main] ロビン : 「魔法文明時代のことが記されており、執筆もまた魔法文明時代かと」
[main] ロビン : 「かつて魔法文明時代に栄華を誇っていた国々は、魔動機文明へと移り変わると同時にほとんどが消えました」
[main] ロビン : 「ペルレイノもそのタイミングで消えたものと思っていましたが……」
[main] ポルノ : 「デュランディルに魔法で栄えた国ね。それなら規格外の魔力量でも納得が行くかな」
[main] ロビン : 「貴方たちの記録では、ペルレイノは魔動機文明の初期にも実在していたのでは」
[main] 梓みふゆ : 「そうなんです?」ゴニョゴニョ
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「ああ、合っている」ごにょごにょ
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「あの王女の手記という、身元不明のエルフの少女が残していた記述を見るに」
[main] イアソン : 「オレたちの見つけた記録は何一つ知らないものだったからなァ…地理的にも隔絶されてたから生き永らえたとかか?」
[main] ポルノ : 「エルフ……ね」
[main] ロビン : 「その可能性は高いです」
[main]
ロビン :
「おそらく大陸の国々は、魔神どもの侵攻によりあっという間に滅びたのでしょうが」
「ペルレイノは島国であるために侵攻を凌いでいたのでしょう」
[main] ロビン : 「しかし命拾いしたその国も、自らを海域ごと封印するという荒業により」
[main] ロビン : 「歴史から名前を消していった…」
[main] モミジ : 「なるほど…」
[main] ロビン : 「しかし今、あなた達が再び掘り出したのです」
[main] ロビン : 「そこでカーネル王の話に移るのですが。ここを読んでください」
[main] ポルノ : 「どれどれ」見る
[main] モミジ : 「!」
[main] GM : 「〈新月の魔神〉と〈満月の幻獣〉は表裏一体。新月の悪夢は覚めることはない。満月の加護をふたたび受けぬ限りは」
[main]
GM :
そういった記述のあと、新月の魔神というものの手でペルレイノの国民が悪夢に囚われるという症例が載っている
それらは今のカーネル王の状態と一致する
[other] デキルオ : これ ダークライの しわざです。
[main] 梓みふゆ : 「新月と満月…」
[other] サレハルド : あーこれ
[main] おやかたさま : 「これ…カーネル王がずっと眠っているのとおんなじじゃない?」
[other] メアリー・リード : ディアルガとパルキアのどっちが満月の幻獣?
[other] ポルノ : パルキアのバカヤロー!!
[main] おやかたさま : 「新月の魔神、あるいはそいつの使った魔法が再現されたんじゃないかい?」
[other] 梓みふゆ : クレセリアを捕まえるんだろ…!?
[main] ポルノ : 「可能性はあるね」
[main] イアソン : 「確かに…繋がりは感じるな」
[main] アイリス : 「兄さんを助けて」
[main] モミジ : 「つまり、私たちは満月の幻獣を探せば…?」
[main] サレハルド : 「なら…」
[main] アイリス : 「ペルレイノ…行って。」
[main] アイリス : ぺこり、と頭を下げた
[main]
梓みふゆ :
「………」
嫌な言葉を思い出しつつ
[main]
梓みふゆ :
「……まあ、そうですね」
「王を救わねば、相手の思う壺でしょう」
[other] モミジ : (突然やってきてダークライにトドメを刺すパルキア)
[main]
紅丸 :
『”ペルレイノ”に来いよ!今度は俺と遊ぼうぜえ!?』
『いや……俺が言わずとも、お前らは来るさ』
[main] イアソン : 「ぐ…またやらないといけないことが増えるのか…!?」
[main] サレハルド : 「そうね」
[main] デキルオ : 「なるほど…連中が言ってたのはこういうことでしたか」
[other] 梓みふゆ : ダークライなんて専用技ナーフされた過去の栄光ですからね
[main] サレハルド : 「どの道、奴等も待っているでしょう」
[main] ポルノ : 「厄介そうなのが居そうだねぇ」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「間違いなく、彼奴らと衝突する」
[other] サレハルド : やーいお前のBGMヨノワールの使い回し〜
[other] モミジ : 🌈
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「しかし王女様じきじきの依頼を、反故にはできぬ」
[main] おやかたさま : 「ぼくからも頼むよ♪」
[main]
おやかたさま :
「…頼む」
いつになく真剣に
[main] ポルノ : 「いいよ」
[main] おやかたさま : 「うわ!」
[other] モミジ : ドーブル「お前の専用技使ったらめちゃくちゃにナーフさせられたわwこれ返すよwほらw」
[main] 梓みふゆ : 「はい」
[main] モミジ : 「はい、必ず国王様を助けます!」
[main] サレハルド : 「了解」
[main] 梓みふゆ : 「正直に言わせて貰えば、国だの政治だのに首を突っ込むのは御免ですが…」
[main] イアソン : 「ぬう…どっちにしろ出航するんだからいいだろう…!」
[main] 梓みふゆ : 「家族の心配をする人を目の前で見てしまえば、断る気にはなれませんよ」
[other] 梓みふゆ : ドーブル君新作出禁ね
[other] おやかたさま : 🌈
[main] アイリス : 「ありがとう、ございます」
[other] メアリー・リード : これまでの描写から奈落とは反転世界のことで〈邪竜の魔神〉はギラティナのことだったとわかるね
[main] ポルノ : 「それに……」
[other] デキルオ : IQ280
[main] ポルノ : 「カーネル様が復調してくれれば、もう宰相はでかい顔できないでしょ」
[main] イアソン : 「まあ…それはそうだな」
[other] 梓みふゆ : ギラティナ戦闘の後回復なしで連戦して来そうできらい
[other] 火神大我 : なるほどな
[main] デキルオ : 「あの宰相様には一泡吹かせたいですからねぇ」
[other] 火神大我 : それはギラティナじゃなくてアルセウスのコスプレしたおじさんのことかもしれん
[other] モミジ : 打破せよ!
[other] サレハルド : ギラティナ!打破せよ!!
[other] ポルノ : 打破するなアホンダラ
[other] 梓みふゆ : 未来で燃え尽きおじさんしてる人の命令聞いたせいで変な世界に閉じ込められてるんで共犯です
[main] 火神大我 : 「それもそうだぜ!」
[other] ポルノ : 真の力を解き放つじゃねーよアホンダラ(全滅)
[main] 火神大我 : 「ファウダーの野郎…あいつが魔法で王をこんなことにしてんのか?許せねェ!」
[main] 黒子テツヤ : 「落ち着いてください。ですが…ぼくも同じ気持ちではあります」
[main] 環 古達 : 「うおー!行くぞ行くぞ!」
[main] 梓みふゆ : 「事実が確定するまではしー、ですよ」
[other] モミジ : 🌈
[main] 梓みふゆ : 「そんなつまらないことで捕縛されても面白くないですしね」
[other] イアソン : 🌈
[main] アイリス : 「ほっ……受けてくれてよかった……」
[main] アイリス : 「出航、明日って聞いてる……。がんばって」
[main] アイリス : あなたたちは少女からのエールを貰いました
[main] モミジ : かわいい
[main] 梓みふゆ : 「どうせだし出航見送りに来ます?」
[main] アイリス : 「いける、かな…」
[main] モミジ : 「どうか、国王様がそれまで無事であるように…」
[main] ロビン : 「私が代わりにお見送りしますよ」
[main] モミジ : 「…アイリス様も、気を付けてくださいね…」
[main]
ロビン :
「健勝を祈ります」
にこり
[main] アイリス : 「うん…気を付けるね」
[main] ポルノ : 「アイリス様、見送りに来れなさそうならあくしゅしてもらっていいかな」
[main] アイリス : 「あくしゅ?うん、いいよ…」
[main] アイリス : おずおずと手を差し出します
[main] ポルノ : 「どうもどうもー」その手を握る
[other] モミジ : 蛮族と握手する王女
[main] アイリス : ぎゅっぎゅっ
[main]
アイリス :
「冒険者の手…すごい」
ほへーってかんじです
[main] アイリス : 「がんばって…」
[main] アイリス : そのままポルノのために祈りました
[main] ポルノ : 「ありがとう、王女様と握手出来たからにはがんばらなきゃね」
[main]
アイリス :
表情は乏しいながらも少し柔らかくなり
あなたたちに手を振って見送ります
[main] ダウレス : 尻尾を振ってお別れします
[other] ポルノ : というのを少しやりたくなってね
[other] GM : ロリ握手
[main] GM : かわいいw
[other] モミジ : いい…
[main] おやかたさま : 「よし」
[other] サレハルド : とてもいいとおもう
[other] 梓みふゆ : チームのマスコット ダウレス
[main]
おやかたさま :
「では今日は自由解散にしちゃうよ~♪」
「明日、港に集合っ」
[main] おやかたさま : 「ご飯を食べるなり、英気を養うなりしてほしいな」
[other] メアリー・リード : 手を振れないイアソンの代わりにお別れをする者 ダウレス
[main] ポルノ : 「安心しておやかたさま」
[main] おやかたさま : 「ん」
[main] ポルノ : 「タキオンのとこで買い物したら食事代なくなっちゃった」サイフひっくり返して
[main] おやかたさま : 「🌈」
[main] 黒子テツヤ : 「えっ買ったんですか。あの店のを。」
[main] 黒子テツヤ : 「正直あのラインナップ…」
[main] 火神大我 : 「おいナチュラル失礼だぞ…」
[main] モミジ : 「何が安心できるんですか!?」
[main] ポルノ : 「まあ大丈夫でしょ、ご飯よりも実利だよ」
[main] イアソン : 「ネックレス加工はよさげだっただろ…一応」
[main] デキルオ : 「まともなものも置いてはいましたから…」
[main] サレハルド : (直前まで買うかを悩んでいたので黙っている)
[main]
梓みふゆ :
「そうですよ」
残金0の顔
[main] ポルノ : 「ふっ、テツヤ甘いね。 ピーーーーをピーーーーーーしてこそ真のテクニシャンってもんだよ」
[main] イアソン : 「まあオレも飯を買う金ない」
[main] 火神大我 : 🌈
[main] 黒子テツヤ : 「へ~!?」
[main] サレハルド : 「また貸すわ」
[main] イアソン : 「うわ!!!ありがとう!!!!」
[main] デキルオ : 「文無しおおすぎ!」
[main] おやかたさま : 「でも冒険者ってこんなものかもしれない」
[main] モミジ : 「500Gぐらい残しておきましょうよ…ハルーラセット美味しいですよ」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「おやかたさま…そろそろ」
[main] おやかたさま : 「ん。行くんだね、行冥」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「ミルテを待たせおります故…」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「本格的に、奈落教大教会に探りを入れる」
[main]
悲鳴嶼行冥 :
すたすたとどこかへ歩いて行った
何かやってくれそうだ
[main] 梓みふゆ : 「美味しいですけどこれが高くって…」
[main] ポルノ : 「いってらっしゃい、行冥」
[main]
梓みふゆ :
フランベルジュを構える
…赤い宝石が散りばめられて見える
[main] 悲鳴嶼行冥 : またね~~~~~~~と背中で語っています
[main] 黒子テツヤ : 「ずいぶんイイ買い物しましたね」
[main]
サレハルド :
「……後でみふゆにも貸すわ」
「またね、悲鳴嶼さん。」
[main] デキルオ : 「またね~~~~~!」
[main] 梓みふゆ : 「また会いましょう」
[main] イアソン : 「あっちもあっちでどうなることやら…」
[main] モミジ : 「また、会いましょう!絶対に!」
[main] ポルノ : 「みふゆも中々良い物買ったねぇ」
[main] 環 古達 : 「アツアツそうだな、その剣」
[main] 梓みふゆ : 「はい、まぁ」
[main] 梓みふゆ : 「すごく馴染みのある道具だったので」
[main]
サレハルド :
「そうなんだ」
少し距離を取った。
[other] 環 古達 : これからの季節には欲しい剣だろ
[main] 梓みふゆ : 何かを懐かしむような目をしてから武器を仕舞った
[main] 環 古達 : 「私は寝溜めしとく。あんまり船の中じゃ寝られないもんな」
[other] サレハルド : じゃあ飯食べて次の日?
[main]
梓みふゆ :
「最後の修練に励みます」
「割っちゃった瓢箪の代わりに適当な容器使いますか」
[main] モミジ : 「二週間分寝溜め…?」
[main]
リングアベル :
「俺もこれにて失礼……そうそう」
「右肩の剣亭からはイデアたちが引き続き同行する。よろしく頼むよ」
[other] リングアベル : ああ。
[main] リングアベル : 助けた船員たちのパワーは船バフとかの形で表れていると思ってください
[main] ポルノ : わかった
[main] リングアベル : またね~
[main] デキルオ : わかた
[main]
リングアベル :
あとはサレハルドの言う通り
食って寝る!
[main]
モミジ :
はーい
誰が同行してるんです?今
[other]
ポルノ :
>これからの季節には欲しい剣だろ
おまえBotYやったんだな?
[main] アグネスタキオン : 遠慮させてもらうねえ…
[main] アグネスタキオン : こりごりだねえ…実験するねえ…カフェで
[main] モミジ : かわうそ
[main] マンハッタンカフェ : おわ
[main] イアソン : おお
[main] サレハルド : 可哀想
[main] デキルオ : おお
[main] GM : 他の助けた面々はいるみたいです
[main] サレハルド : 他の人たちもいそうなのを確認したら食事へ
[main] イアソン : ハラヘッタ~
[other]
GM :
お
お
[main] GM : から始まる漫画
[main] サレハルド : 打ち切り
[main] GM : 悲しいまろ
[other] サレハルド : イアソンなに食べる?
[main] シャンリン : 麻婆食べる?麻婆食べるよね!麻婆食べると言え!
[ハウスルール]
シャンリン :
・言峰直伝 激辛麻婆ラーメン 1600ガメル
麺料理とは形容しがたい何かです。
これを摂取したPCは「2d6」点の「炎」属性魔法ダメージを受け、その後、「毒」属性に対する”生命抵抗力判定/18”を必ず行います。その後、成否によって下記の効果を必ず発動します。
成功:試練を乗り越え自信をつけます。セッションの間、これを食べたPCの”武器の追加ダメージ”と”ダメージを与える魔法のダメージ”を+1します。
失敗:1週間ほど涙と鼻水が止まらなくなります。
[other] イアソン : ハルーラいつもありがとうセットが欲しいです
[main] イアソン : ゾ
[other] イアソン(ポルノ裏声) : 言峰直伝 激辛麻婆ラーメン 1600ガメル
[main] 梓みふゆ : 食べ物作ってください
[other] シャンリン : かわいいw
[other] イアソン : ゾゾゾッ?!?!?!?!?
[other] サレハルド : おお
[other] サレハルド : (^^)つ500ガメル
[other] モミジ : ひどい
[main] モミジ : ナチュラルに食べ物じゃない扱いしてる…
[other] イアソン : うわ!!ありがとう!!
[main] サレハルド : みふゆも何かほしい?
[other] 環 古達 : そういや私は成功したんだろうか…
[other] モミジ : 冷静に考えて1600ガメルするものをポンと頼める環さんすごいですね
[other] 環 古達 : 2d6+7>=18 たぶんこのへんだろう (2D6+7>=18) > 5[3,2]+7 > 12 > 失敗
[main] ポルノ : 「イアソンあれどう?」シャンリンの目線の先をくいくいと指差し
[other] モミジ : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[other] 環 古達 : 涙゛と゛鼻゛水゛が゛止゛ま゛ら゛な゛く゛な゛り゛ま゛し゛た゛
[main] 梓みふゆ : ム…
[other] イアソン : 🌈
[main] 梓みふゆ : 借金もしてるみですしねぇ
[main] イアソン : 「麻婆は嫌だ!!!!」
[main] シャンリン : なーんだ
[main] シャンリン : じゃ普通に作るよぉ~
[ダイス] サレハルド : 2d6+8 ためしに生命抵抗力 (2D6+8) > 6[2,4]+8 > 14
[main] ポルノ : 「じゃあいつなら食べられるの?」
[main] イアソン : 「死んだら墓前に添えておいてくれ」
[ダイス] サレハルド : 2d6+8 (2D6+8) > 9[5,4]+8 > 17
[ダイス] サレハルド : ワンチャンに賭けるか??
[ダイス] デキルオ : おお
[ダイス]
シャンリン :
こ言
もうちょっとレベル上げるとか対抗策持ってくるとかでもいいかもだよ
[main] モミジ : 「ポルノちゃんが寿命長いからって」
[main] ポルノ : 「死ぬ気概があるなら食べられるって」
[ダイス] モミジ : フェアリーサポートとかいろいろ使ってもよい
[ダイス] サレハルド : フェアテバフだけじゃ足りないわ
[main] イアソン : 「寿命で死んだら墓前に添えておいてくれ」
[main] サレハルド : 「みふゆはどう?何か食べる?」
[main] 梓みふゆ : 「エッ」
[ダイス] サレハルド : 2d6+10 フェアテバフ込みなら? (2D6+10) > 8[2,6]+10 > 18
[ダイス] デキルオ : !
[ダイス] サレハルド : 8以上で勝ち
[main]
梓みふゆ :
「お、奢らせるのも悪いですよぅ…」
と言いつつハルーラセットに視線
[main] ポルノ : 「私を置いていくってこと?そんなひどい……うるうる」
[ダイス] モミジ : ブレスあげます
[ダイス] モミジ : これで生命B+1されます
[main] イアソン : 「今食べても置いていくことになるだろ」
[main] サレハルド : 「いいのよ。わたしのものは皆のもの。集団に利してこそのダイケホーンだから」
[ダイス] サレハルド : !!
[main] ポルノ : 「イアソンを信じてるから」
[main] モミジ : 「サレハルドちゃんは優しいですね…」
[other] シャンリン : そういやモミジさんモルガナ印配る?
[main]
モミジ :
「美味しいですよ?ハルーラセット」
ハルーラセットひとつ!
[other] シャンリン : 配ったという事実はどこかしらで入れないと発動できましぇん
[main] イアソン : 「オレの味覚と胃袋を信じることになったタイミングどこなんだよ!!」
[other] モミジ : どの辺で配ろうか悩んでましたっ
[other] シャンリン : なるほどね~
[main] デキルオ : 「ククク…」
[main]
デキルオ :
「僕に秘策があります」
「麻婆一丁お願いします!」
[other] モミジ : RPのタイミング変わってきますしね
[ダイス] サレハルド : つまり…固定値11ね
[main] 梓みふゆ : 「それじゃあ…お言葉に甘えます!」
[main] サレハルド : 「…!」
[main] ポルノ : 「!!」
[main] サレハルド : 「どうぞ みふゆ」つ500G
[main] シャンリン : 「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
[main]
梓みふゆ :
「えへへ…すいませんほんと」
「金銭感覚だめだめで」
[main] ポルノ : 「ほらデキルオもこう言ってるけどイアソンは男見せてくれないの?」
[main] 梓みふゆ : 「ハルーラセットくださぁい」
[main] シャンリン : 「ハァイ!!ししょー直伝 激辛麻婆ラーメン1丁ね!!!」
[main] シャンリン : 「はぁーい、ハルーラセット~」
[main] シャンリン : テンションに差がある
[main] イアソン : 「嘘だろ…できる夫正気か!?」
[main] シャンリン : ドガガガガガと中華鍋の中で料理…あるいは調合されていき
[main] シャンリン : ドンッ
[main] シャンリン : とデキルオの前に運ばれる
[main] デキルオ : 「来ましたか…!」
[main]
シャンリン :
「お客さんどうぞ~」
みふゆの前には普通に定食が置かれた
ボリューミーでおいしそう
[main] シャンリン : モミジさんにもあげた
[main] 梓みふゆ : 「おいひ~~~…」
[main] デキルオ : 「圧倒的な火力を感じます…が!いただきます!」
[main] デキルオ : アンチポイズン発動!
[main]
梓みふゆ :
申し訳なさそうな顔はどこへやら
むしろ奢ってもらった事実を嬉しそうに頬張る
[main] シャンリン : !!!
[main] ポルノ : !!!!
[main] デキルオ : 毒に対して+4の補正です!!!
[main] シャンリン : 来たか 練技!
[main] イアソン : !!!!
[main] モミジ : !!!!
[main] サレハルド : !!!!
[main] モミジ : ブレスあげます!
[main] シャンリン : !!
[main] 梓みふゆ : 毒でダメだった
[main] デキルオ : うわ!ありがとうございます!
[other]
シャンリン :
毒属性なんだよね
ちょっとまてよ飲食店で毒はダメだろ
[main] ポルノ : ところでアンチボディじゃない?
[main] モミジ : [宣]《魔法拡大すべて》でサレハルドちゃんにも一応配っておきましょう 指定生命!
[main] デキルオ : 🌈
[other] モミジ : 🌈
[main] ポルノ : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[main] モミジ : 2d+6+5 神聖魔法行使 (2D6+6+5) > 5[1,4]+6+5 > 16
[other] イアソン : それはそう
[main] サレハルド : うわ!
[main] シャンリン : 行使ヨシ
[other] デキルオ : 食事の判定で出る物じゃない
[other]
サレハルド :
麻婆やってみるか
MPは融通できるし…
[main] デキルオ : 2d6+10+4+1 うおおおおおおおおお!!!!!!!! (2D6+10+4+1) > 9[3,6]+10+4+1 > 24
[main] シャンリン : !!!!
[main] サレハルド : !!!!!!!
[main] ポルノ : !!
[main] イアソン : つよい
[main] シャンリン : 2d6ダメージどうぞ(^^)
[main] デキルオ : 2d (2D6) > 6[1,5] > 6
[other] イアソン : 戦闘中なら強靭なる丈陣Ⅰで生命抵抗+1なんだけどなァ…
[main] デキルオ : おぼぼぼぼぼ
[main] シャンリン : ではデキルオは辛みと熱さが胃の中でずんがずんがとコンサートを開きだしますが
[main] シャンリン : 無事にその液体をすべて胃袋に収めた!
[info]
モミジ :
ふかふかの防寒着::-80
緑のマテリアルカードB×7::-140
魔香草×5::-500
残金…10G
あとレイピア級になったのとアンナマリーアとベロニカ修得しました!
戦闘特技はMP軽減プリーストです!
[other]
サレハルド :
ダイスを
信じます
[ダイス] モミジ : 念のため陽光の魔符を一瞬だけサレハルドちゃんに渡します
[main]
デキルオ :
「か…辛い!口の中が燃えるッ!!!!!」
「しかし!この僕を倒すには程遠いんですよねぇ!!!!」
[main] サレハルド : 「………」少し興味深そうに見て
[main] イアソン : 「す、すげぇ…食べてる…」
[main] ポルノ : 「よくやったねデキルオ、あなたは男だよ」
[main] サレハルド : 「すごいわ…」
[ダイス] サレハルド : !!ありがとう
[main] モミジ : 「大丈夫ですか!?」
[main] シャンリン : 「すんげェ~~~~!?!?」
[main] モミジ : 「貴方まで驚いてどうするんですか!?」
[main] サレハルド : 「……」
[main]
シャンリン :
「えっ、これって完食できるものなんだ!」
問題発言
[main] イアソン : 「オイ…なんで作ったやつが驚いてる…」
[main] サレハルド : 「…おお」
[main]
デキルオ :
「これもあのツラい修行を乗り越えたお陰です」
「ありがとう悲鳴嶼さん…」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 👍
[main] サレハルド : 「…わたしも食べてみようかしら。」
[main] ポルノ : 「いや関係ないよそれは」
[main] シャンリン : 「!!!!!」
[main] モミジ : 「サレハルドちゃん!?」
[main] ポルノ : 「サレハルド!?やめなよ死んじゃうよ」
[main] ポルノ : 「命は大事にしなよ」
[main] デキルオ : 「注文しておいてなんですけど人の食い物じゃないですよこれ」
[main] イアソン : 「対応の差が酷い!」
[main] シャンリン : ダメだった
[other]
サレハルド :
対応の差で
て笑
たっ
[main] ポルノ : 「気のせいだよ(棒読み)」
[main] サレハルド : 「大丈夫 限界は見定めてるつもりだもの」
[main] シャンリン : 「ししょーね、この麻婆を汗かいて苦しそうにしながら、でもちゃんと全部食べるんだ」
[main] 梓みふゆ : 「でもアツアツなのってサレハルドちゃんの正反対じゃ…」
[main] シャンリン : 「ししょーにとっては食事は試練なんだって。あなたはそれを乗り越えたんだね!」
[main]
シャンリン :
ぱちぱちぱち
そして…
[main] シャンリン : 「もう一丁了解ィ!」
[main] シャンリン : ドガガガガガ
[main] サレハルド : 「だからこそよ…乗り越えなきゃ」
[main] シャンリン : 衝撃のマーボー
[main] シャンリン : 再び
[main]
シャンリン :
「はいおまち!」
ドンッ
[main] シャンリン : まるで溶岩のようなビジュアルのそれがサレハルドの前に山の如く立ちふさがる
[main] ポルノ : 「今だから言うけどさ」
[main] ポルノ : 「私辛いもの超だめなんだよね(原作設定)」
[main] サレハルド : 「なるほど。見たことないけど溶岩ってこんなものなのね」
[main] ポルノ : 「見てるだけで舌が痛い」
[main] GM : こいつ自分が無理なものを人に…
[ダイス] サレハルド : 2d6 こっそりサポート行使判定 (2D6) > 6[3,3] > 6
[main] モミジ : 「ならイアソンさんに勧めないでください!?」
[main] イアソン : 「おお」
[ダイス] シャンリン : !
[ダイス] モミジ : !!
[main] サレハルド : 「おお」
[main] デキルオ : 「おお」
[other] ポルノ : 舌先の感覚が鋭敏だから痛みを伴う味は苦手なんだよね
[ダイス] モミジ : そういえば魔法だから必要だった
[main] シャンリン : 「マーボーは熱いうちが華!!」
[other]
モミジ :
なるほどな
仕事道具ですからね
[main]
サレハルド :
「……」ごく。
「いただくわ」
[main]
シャンリン :
「ご賞味あれ!!」
さらなる制覇者を期待し👀✨と見つめる
[ダイス] シャンリン : 補助じゃないもんね
[other] ポルノ : わかってきたじゃんモミジも
[other] メアリー・リード : むほほw
[main] サレハルド : 2d6+8+2+1>=18 生命抵抗力 (2D6+8+2+1>=18) > 7[3,4]+8+2+1 > 18 > 成功
[other] シャンリン : むほほほほ
[main] デキルオ : !
[main] シャンリン : …!!
[main] イアソン : !!
[main] シャンリン : ジャスト!!
[main] シャンリン : 「無理か…!?行けるか…!?」
[main] モミジ : これがブレスの力です!!
[main] サレハルド : 「……っ 〜〜っ!! これで…」
[main]
客 :
「!!」
いつのまにか周りの客も貴方たちを見ている
[main] モミジ : 懐かしい
[main] イアソン : 生きていたのか…米津
[other] 客 : 電気属性違いや>BGM
[main]
サレハルド :
「たべおわ…り!」
モミジのサポートもあってか、最後の一口まで口に含み胃に流し込み…。
[main] 店員 : 「おお……」
[main] 店員 : おお~っ、と低めに歓声があがる
[main] サレハルド : 2d6 ダメ (2D6) > 6[4,2] > 6
[main] system : [ サレハルド ] HP : 24 → 18
[main] イアソン : 「す、すげぇ…完食してる…」
[main] system : [ デキルオ ] HP : 42 → 36
[main] シャンリン : 「…………」
[main] system : [ デキルオ ] MP : 22 → 19
[main] ポルノ : 「すんご~」
[main] デキルオ : 「来ましたか "高み"へ」
[main] モミジ : 「サレハルドちゃんも…食べきりました!」
[main]
シャンリン :
「これは更なる試練を授けよっていうお達しね…!よしっ」
小さく呟いた
[main] 梓みふゆ : 「すごいなぁ…」
[main] サレハルド : 汗ダラダラ顔まっかっか。
[main] シャンリン : 「制覇おめでとう!次回もお楽しみに!!」
[main] サレハルド : 「ぶい…」
[main] シャンリン : かわいいw
[main] モミジ : 「…かわいい」
[main] ポルノ : 「かわいい」
[main]
シャンリン :
「いや~良いもん見た。あ、私謹製の杏仁豆腐アイスです、よかったら食べてね」
おまけでデザートが6人分配膳された
[main] サレハルド : 「…! ありがとう」
[main] 梓みふゆ : 「よかったですね~」
[main] ポルノ : 「お~」
[main] ポルノ : 「サレハルド、デキルオ、ありがとう……」
[main] イアソン : 「そんな扱いなのメニューとしてどうなんだ…」
[main]
GM :
デキルオとサレハルドはまたひとつ自信をつけた
それは出力にも反映されるだろう
[main] デキルオ : 「うわ!デザートありがとうございます!!!」
[other] サレハルド : 返すわ 陽光の魔符
[main] イアソン : と言いつつ普通にハルーラセットを注文している
[main] シャンリン : はいおまち~
[main] イアソン : うわ!
[main]
サレハルド :
「みんにゃ の 応援あってこそよ…感謝するわ」
「そしてこれは美味しくいただくわ…」
[other] 梓みふゆ : 飛び出していけ腹痛の彼方
[info]
おやかたさま :
〇依頼の内容
・依頼人はドラゴンファイア
・報酬はひとり2000ガメルに加え、下記ボーナス
「〈ドラゴンファイア〉所属のNPC数×1000」のガメルボーナス
「〈右肩の剣亭〉所属のNPC数×10」の名誉点ボーナス
「〈ブルーノーズ〉所属のNPC数」回だけGMの指定するドロップ表を振れる
・目的は奈落教に奪われた船のうちいずれか1つの奪還(残り2隻)およびカーネル・ハーヴェスを悪夢から覚ます
「カーネル王を助けてくれ。キミたちに託すよ!」
[main]
梓みふゆ :
「うふふ…」
大人なのにやっぱり子供だなぁと思う顔
[main] モミジ : 「…美味しい」
[other] モミジ : うわ!
[info]
GM :
現在
ドラゴンファイア7
右肩の剣亭8
ブルーノーズ7
[main] ポルノ : 「ん~おいしい」
[main] ポルノ : 「これぞ人族の食べ物」
[main] ポルノ : 「いや麻婆は蛮族も食べないけど」
[main] デキルオ : 「それはそう」
[main] サレハルド : 「それは そう」
[main] モミジ : 「ダークじゃないドワーフなら平気だったりするんでしょうか」
[main] イアソン : 「熱さの方はともかく辛さはどうだろうな…」
[main] モミジ : 「…意外とエルフの方のほうが得意だったりして」
[other]
サレハルド :
範囲のダメージが増えたので良かった良かった
[main] デキルオ : 「炎って感じよりシンプルに毒なんですよね」
[main] 店員 : 「お客様否定はしませんがあんまり飲食店でそういう単語は…」
[main] 客 : 「いやもう無理だぞ」
[main] モミジ : 「私がせっかくオブラートに包んだのに!」
[main] ポルノ : 「いや間違ってないよ」
[main] デキルオ : 「こんなもん出してる時点で今更でしょ」
[main] ポルノ : 「ベニテングダケとかも毒に耐性のある草食動物からしたら毒が美味しい成分らしいしね」
[main] ポルノ : 「毒は美味さになりうる」
[other] 客 : 毒キノコ美味しいのは聞いたことある
[main] ポルノ : 「私?無理」
[other] モミジ : なんか聞いたことありますね
[other] 客 : ヒルルクが食ったやつもたぶんうまかったんだろうなチョッパー
[main] 梓みふゆ : 微笑ましそうに見つめる
[other] メアリー・リード : ベニテングタケの毒成分はマジでうま味成分の固まりらしいね
[other] モミジ : なんなら変身状態で食べないといけないから人族より難易度高いですよねポルノちゃん
[main]
イデア・リー :
ガラガラガラと入店
「ごはんごはん…んお!席埋まってる!」
[other] モミジ : エルフの方が得意そう(毒のオブラート表現)
[main] ティズ・オーリア : 「参ったな」
[main] サレハルド : 「む。汗もかいたし、そろそろ退くわよ、わたし」
[main]
モミジ :
「あっイデアさんたち!」
「席空けますよ」
[main] ティズ・オーリア : 「! キミたちは…すまないね」
[other]
メアリー・リード :
魔動機なら平気そう
ゴーレムなら平気そう
魔法生物なら平気そう
[main] ポルノ : 「どうぞどうぞ」
[other] モミジ : ないんだろう…?口が…!
[main]
アニエス・オブリージュ :
「ありがとうございます」
軽やかに礼を述べながら入店し、
あなたたちは入れ替わるように席を立つ
[other] ポルノ : これフロウライト差別?
[main]
エアリー :
…前回から新しく仲間にしたのか
アニエスの傍には見慣れぬ妖精が羽ばたいていた
[other] モミジ : (フロウライトPCって食事系アイテムとかどうなるんだろう)
[main] シャンリン : 「いらっしゃーい!」
[other] ポルノ : むろん食えない
[main] GM : てことで…飯も完の方向にしました
[other] ポルノ : どころか魔香草とかも使えない
[other] GM : 確かそうですね
[other] イアソン : 薬草薬品ポーション食事は一切効果なしだな
[main]
モミジ :
「フェアリーテイマーにもなったんですね…アリエスさん」
「私も見習わなくちゃ」
[other] GM : MPバカ高い代わりに実際の取り回しは他とそう変わらんみたいなのは聞いたことあります
[other] モミジ : へ~!大変
[other] ポルノ : てか道中回復ができないから長期戦シナリオだとむしろ他より困る
[other]
サレハルド :
長期戦だとどんどん困る
バードとかいたらいいのかしらね
[other] ポルノ : 一番いいのはトランスファーが使えるプリだね
[main] GM : では…寝?
[main]
デキルオ :
ス
ヤ
ス
ヤ
[main] サレハルド : 寝ゆ。
[main] GM : 全回復しろォ~!
[other] ポルノ : プリに魔香草使ってトランスファー使って貰ってまたプリを回復すれば事実上他と変わらなくなる
[main] イアソン : スッ…スッ…スヤッ…!
[main] system : [ デキルオ ] HP : 36 → 42
[other] モミジ : なるほどな
[main] ポルノ : スッ…スッ…スヤッ…
[main] サレハルド : すやすや
[main] system : [ デキルオ ] MP : 19 → 22
[main] 梓みふゆ : スヤァ
[other] GM : つまり…フロウライト自身がプリになっているこのサンプルキャラは…?
[other] モミジ : そう考えると私も生きる魔晶石みたいなものですね
[other] GM : あってかエンハ不可なんですね
[other] GM : ……高LVだとそこそこ自由度下がる気がするな
[other] デキルオ : 呼吸できませんからね
[other] ポルノ : そうなんだよねぇ
[other] モミジ : なるほどな
[other] モミジ : …このハウスルールとも相性悪いですね
[other] イアソン : サンプルキャラは見栄え優先なとこ結構あるし…基本ルルブでもルーンフォークのマギシューとか
[main] GM : お前らは…港へ!!
[other] モミジ : かわいいですからね…プリーストフロウライトちゃん
[other] ポルノ : いやまぁ… ルンフォマギシューは中の中ぐらいだよ別に言うほど相性悪いわけじゃない
[main]
GM :
買い物のタイミングもここが最後です
すかんぴんだと思いますが
[other] ポルノ : マギテックのMP消費がもともと低いからMP転換要らないという懸念はあるけどさ
[other] 梓みふゆ : なんもかえねぇ!
[main] GM : すかんぴんだわ
[other] GM : 🌈
[main] ポルノ : 王女404890000ガメルぐらい支度金ちょうだ
[other] イアソン : そもそもルーンフォーク自体が相性良い役職少ない気がしたけど言わないでおくか…
[main] ファウダー : 財布を握らせてると思うかね(^^)
[other] モミジ : 悲しいでしょう
[other] サレハルド : 🌈
[main] イアソン : 金ないよ(笑)
[main] ポルノ : い
[main] ポルノ : .
[main] ファウダー : だめ~~~~~
[main] モミジ : 王の命がかかった依頼ですよ?
[other] ポルノ : 実はデモルが相性いいよ
[other] ポルノ : もうとにかくMP使うからね
[main] ファウダー : 🤔
[other] ポルノ : 自前知力はそんなに要らないし
[main] ファウダー : いやあでもなァ…手の施しようがないしなァ…
[main] ファウダー : 起きるとも限らないし…
[other]
イアソン :
なるほどな
魔神メインだと主動作最悪MP変換に当ててもいいのか
[main] ファウダー : てことでがんばってくれ(^^)
[main] サレハルド : (将来見通して魔晶石(MP5)×4だけ買っておくわ)
[main] ファウダー : わかった
[other] GM : 一見ミスマッチっぽいけど面白いですねデーモンルーラーのルーンフォーク
[other] GM : 私は希少種ルンフォが変転もどきできるのでいつかそれ使いたいとか企んでいますが…
[other] GM : …(3以下振り直しを変転もどきと呼んでいいのかと憚られる顔)
[main]
GM :
では
翌日!!
[other] メアリー・リード : 鎧に黄金呪刻加工をしようぜ
[other] モミジ : まあ悪くはないと思いますよたぶん
[other] モミジ : なにそれ…
[other] ポルノ : これ言っていい?
[other] ポルノ : 戦闘タイプはほんとの意味で人間でいいでしょ
[main] ロビン : 「これが例の船ですか。壮観ですね」
[other] ポルノ : なんで運命変転の下位互換持たせたの
[main]
ロビン :
港にて
前回よりもやや多い面々に囲まれながら、あなたたちは船に乗り込んでいる
[other] GM : す…すてーた…す………
[other] GM : ……(ルーンフォークは技能に制限あり)
[other] デキルオ : 悲しいでしょう
[other] メアリー・リード : ……(意味深に無言)
[other] モミジ : あれじゃない?
[other]
GM :
明確に上位下位のパターン珍しいですよね
それでも私は愛そう
[main] 梓みふゆ : 「…あの日の通りとはいきませんが、だんだん人も増えてきましたね」
[other] モミジ : サプリで追加される種族が強かったらそれはそれで問題
[main] サレハルド : 「少しずつ…賑やかにはなってきたわね」
[other] GM : まあそれはそうです
[other] GM : ルルブⅠの一番最初が最強なのは初心シャンやライト勢ァーに安心
[main] ポルノ : さとりこいしも居るんだよね?
[main]
古明地こいし :
「えへ~」
後ろから突如現れてポルノの肩を揉むけど
[other] メアリー・リード : 黄金呪刻加工はリプレイの「剣と荒野と放浪者2」に収録されている武器や鎧の加工ことだってくろひーが言ってたよ
[other] 古明地こいし : まずい知らない
[other] モミジ : RP的にも使いやすいですからね人間
[other] モミジ : へ~!?
[main] ポルノ : 「あ~そこそこ、くるしゅうないぞえ」
[other] モミジ : リプレイにデータあるんだ…
[other] メアリー・リード : アビススキルも元はリプレイのデータだね
[main]
古明地さとり :
「いやだあああああああ乗りたくない!!またゲロまみれにしますよ!!」
ギャーギャー
[main] ポルノ : 「てかさとりも来るんだね、懲りたかと思ってた」
[main] ポルノ : 「懲りてた」
[main] キリト : 「まあいいじゃないか」
[main]
キリト :
「少しでも人手は欲しいだろうさ」
「……俺もアスナを見つけないと」
[other] GM : へ~!?
[main] デキルオ : 「実際助かりますからねぇ」
[other] モミジ : へ~!?
[main] イアソン : 「人手や技術は沢山あればあるほど助かりはするものだ」
[main] 梓みふゆ : 「次の捜索は相手も構えているでしょうが」
[main] モミジ : 「前回は私たちとミルテちゃんだけでしたもんね」
[main] 梓みふゆ : 「こちらも真正面から攻め入るのも手になりそうですね」
[main] サレハルド : 「その分こちらも…準備はしているもの」
[main] 夕立 : 「設備問題なーし!流石ガレーラカンパニー!」
[main] カク : 👍
[main] 時雨 : 「もう出れそうだよ。いいかな、ドラゴンファイアの人達」
[main] サレハルド : 「こちら問題なし」
[main] モミジ : 「問題なしです!」
[main] デキルオ : 「いつでもいけますよ」
[main] ポルノ : 「いいよ~」
[main] おやかたさま : 「いってらっしゃ……あ!!」
[main] 梓みふゆ : 「む?」
[main]
おやかたさま :
「これこれ~♪」
懐から手紙のようなものを取り出し
紙飛行機にしてあなたたちに投げた
[main] イアソン : 「了解だ、こっちも問題なし…ん?」
[main] モミジ : 「あれは…?」
[main] サレハルド : 「ふむ?」
[main] ポルノ : 「どら」キャッチ
[main] イアソン : 「渡し方が危うすぎるだろ…」
[main] デキルオ : 「なんか飛んできましたね…」
[main] ミルテ : 『天才の私がいなくても大丈夫か私は心配です。せーぜー変な病気にかからないようにしっかりすることですね』
[main] ミルテ : 『おみやげは魔法文明時代の古物でいいですよ』
[main] GM : みたいなことが書いてありました
[main]
モミジ :
「ナイスポルノちゃん」
紙飛行機と追いかけっこしてた
[main]
梓みふゆ :
「…ふふ」
にこり
[main] ロビン : 「いってらっしゃい。ドラゴンファイアのみなさん」
[main] サレハルド : 「肝に銘じておかなきゃね」
[main] ロビン : …少し距離はあるはずなのに、彼女の声は妙にしっかりと音が聞こえた
[other] モミジ : 紙飛行機や糸電話ってファンタジー世界に出すと気になってしまう
[other] おやかたさま : 空を飛ぶやつはギリあるはず…!
[other] おやかたさま : 魔動機にそういうのがあることにする 来い
[main] イアソン : 「おみやげか…覚えてたら持って帰るか…」
[other] モミジ : なるほどな
[other] おやかたさま : てか飛行船はありますね
[other] おやかたさま : 空にマップがあるんすよ
[other] モミジ : へ~~!
[main] サレハルド : 「……」
[other] イアソン : 空島の国があるもんなァ…
[other] GM : ンマー高いですが…
[main] ポルノ : 「ま、あんまり気にしすぎてもしょうがないよ」
[main] ハーヴェス市民 : ぞろぞろ……
[main]
ハーヴェス市民 :
「ぜ、前回は見送らなかったけどよ…」
「あいつらちゃんと船持ち帰ってきたもんな…」
[other]
モミジ :
冷静に考えたら飛行機より紙飛行機のほうが絶対先に生まれてますよね
[main] ハーヴェス市民 : 「「がんばれ~~~~!!」」
[other]
モミジ :
どっちかっていうと紙飛行機を飛行機って呼んで飛行機を鉄飛行機と呼ぶべきなのでは?
言葉って不思議
[main] 梓みふゆ : 「…ですって」
[main] 梓みふゆ : ちょっと居心地悪そうに
[main] モミジ : 「応援ありがとうございます!」
[main] サレハルド : 「……」
[main] サレハルド : 「いいことね」
[other]
メアリー・リード :
紙飛行機の誕生は
約2000年前の中国だと考えられている
ってWikipediaッパーが言ってたぞ
[main] ポルノ : 「ん」
[main]
GM :
壮行式の時ほどではないですが
それなりの人達が、名声ある貴方たちを見送ります
[other] GM : へ~!?
[other] ポルノ : これ起源主張?
[main] デキルオ : 「こういう声援というのも悪くはないですねぇ」
[other] GM : 私が考えたってコトにならねえかなあ
[main] モミジ : 「私たちの帰還と成功を、是非ともハルーラ神殿で祈っていていただければと思います」
[main]
イアソン :
「前回の結果が認められたってことだからな」
「荷が重くもなるが…」
[main] イデア・リー : 「よっしゃ!出るよ~~~~~~!」
[main] 梓みふゆ : 「じゃ、行きますか」
[main] 火神大我 : 「えっと、たぶんだけど」
[main]
火神大我 :
「お前じゃねえか?」
イアソンを見る
[main] 火神大我 : 「アレだアレ」
[main] 黒子テツヤ : 「気持ちがいいものをお願いします」
[other] メアリー・リード : そもそも紙の発明がそれくらいの頃の中国なんだよね。
[other] 黒子テツヤ : 紙も僕が考えたってコトにならないかなあ
[main]
イアソン :
「了解だ」
「よし、野郎ども!準備はいいな!?」
[main] モミジ : 「ええ!」
[main] 環 古達 : 「!」
[main] サレハルド : 「いけるわ」
[main] 梓みふゆ : 「ええ!」
[main] ポルノ : 「いつでもいいよ」
[main] デキルオ : 「いけまぁす!」
[main]
イアソン :
「奈落教から色々と取り返すために!」
「出港だァ~~~~~~~!!!」
[main] ポルノ : 「出航だよ~~~~~~~」
[main] デキルオ : 「出航ですァ~~~~~~~~~~~~!!!!」
[main] サレハルド : 「出航よ!」
[main] 梓みふゆ : 「出航です~~~!!」
[main] 環 古達 : 「「「「「「「「「「「「出航だァ~~~~~~~~!!!」」」」」」」」」」」」
[other] メアリー・リード : 君もしかして人類の発展を進めた星の開拓者?
[other] 環 古達 : そうだけど
[other] メアリー・リード : すんげェ~~~!!
[main] モミジ : 「出航です~~!!」
[main] GM : あなたたちは再びアビサルラインへと飛び出した…!
[main] GM :
[main]
GM :
アビサルライン
2回目の訪問
[main] GM : 航海フェーズ ラウンド1/4
[main]
GM :
2週間ほどの航行を経て、命知らずにも再びこの荒ぶる海域へ訪れたあなたたちを、アビサルラインは熱烈に歓迎する。
進行方向から船へと吹きつける、激しい向かい風だ…!
しばらく進めそうにない。海魔たちの猛攻を凌ぎ、風向きが変わる一瞬を伺おう。
[main] 環 古達 : 「いきなり進めないぞ~~~~~!?!?」
[main]
GM :
・天候予測判定/18を1人
・ダメージ算出/20を3人
お願いします
[main] ポルノ : ダメージ行こうかな
[main] イアソン : 「相変わらず凄まじい気候だ…!」
[main] 梓みふゆ : ダメージいきますかぁ
[main] 海魔 : 捻り潰して差し上げますよォ…!
[main] イアソン : オレもダウレスとダメージかなァ…
[main]
サレハルド :
では天候を
おお
[main] デキルオ : ダメージいきますか
[main] イアソン : あいつキャスターだから相性有利!
[main] モミジ : 私は天候しかできません!
[main] サレハルド : またんほー
[main]
海魔 :
いいかんじに別れましたねェ
来い!
[main] system : [ モミジ ] MP : 58 → 62
[main] 海魔 : うわセイバーだ
[main] サレハルド : 1d6 コスト (1D6) > 4
[main] system : [ サレハルド ] HP : 30 → 26
[main] イアソン : 悪いが今は”ライダーLv6”
[main] モミジ : サポートしてもいいのよ
[main] 梓みふゆ : では【マッスルベアー】宣言!
[main] サレハルド : (思案中)
[main] イアソン : 一先ずオレは補助で【怒涛の攻陣Ⅰ】
[main] サレハルド : (💡)
[main] ポルノ : これマジでライダーイアソン?
[other] モミジ : 火力バフとかもあるよサレハルドちゃん
[バフ]
イアソン :
【怒涛の攻陣Ⅰ】
1R間、オレ以外の味方の物理ダメージ+1
[main] イアソン : 本当にライダーのイアソンです…
[other] サレハルド : 足りるだろと思ってるのはこのわたし
[main] デキルオ : マッスルベアー黒炎発動
[main] ダウレス : 牙(頭部)でダメージ算出します
[main] system : [ デキルオ ] MP : 22 → 19
[main] 海魔 : わかった
[other] モミジ : 2d6+5+5+2 地図作成判定(ハルーラセット) ためしぶり (2D6+5+5+2) > 3[2,1]+5+5+2 > 15
[other] モミジ : 🌈
[main] system : [ デキルオ ] HP : 42 → 37
[other] サレハルド : 🌈
[main] ダウレス : 2d+13+0+1 ダメージ/牙(頭部) (2D6+13+0+1) > 9[6,3]+13+0+1 > 23
[other] デキルオ : 🌈
[main] system : [ 梓みふゆ ] MP : 13 → 10
[main] 梓みふゆ : さあいきますよ!!
[main] 海魔 : !
[main] ダウレス : ヨシ!
[main] モミジ : 武器効果とか使った?
[main] 梓みふゆ : そうだ宣言できるんだ
[main] 海魔 : ええ。
[main] 梓みふゆ : ヴレフランベルジュ発動!燃え上れー!
[main] 梓みふゆ : 属性:炎付与!ダメージ+1!
[main] 海魔 : !!
[main] 海魔 : 来い!
[main] 海魔 : MP消費があるはずですねえ
[ダイス] サレハルド : 2d6+5+6+1 (2D6+5+6+1) > 3[1,2]+5+6+1 > 15
[other] イアソン : (【獅子奮迅】も適用すると胴体でもダメージ算出できたりするんだろうか…)
[バフ]
梓みふゆ :
【マッスルベアー】
・自身の筋力B+2 3ラウンド
【ヴレフランベルジュ】
・属性:炎/ダメージ+1
[ダイス] サレハルド :
[ダイス] デキルオ : 1,2が多すぎる
[ダイス] モミジ : だめだった
[ダイス] イアソン : 試しぶりギリギリが多すぎる
[other]
海魔 :
>ダメージ算出については「1回の攻撃」もしくは「1回のダメージを与える魔法」を行えます。
複数行動系はこれで対策しています
[other] イアソン : なるほどな
[other] サレハルド : ダメージは足りるだろうけど天気が不安になってきた
[other] 梓みふゆ : (消費量確認…)
[other] モミジ : 天候予測判定ってケイナインチェイサー乗るんだっけ
[main] デキルオ : 先に振っておきます
[main] デキルオ : k15@8+9+1+1+2+5 脆弱なショートスピアダメージ KeyNo.15c[8]+18 > 2D:[3,6 4,2]=9,6 > 5,4+18 > 1回転 > 27
[main] イアソン : !!
[other] 海魔 : 観察パッケージにありそう
[main] ポルノ : !!!
[other] 海魔 : ありますね 乗ります
[main] 海魔 : !!!!
[main] system : [ 梓みふゆ ] MP : 10 → 9
[main] 梓みふゆ : k38@10+11+2+1+1 ヴレフランベルジュダメージ KeyNo.38c[10]+15 > 2D:[5,2]=7 > 8+15 > 23
[other] モミジ : うわ!
[main] 海魔 : !
[main] イアソン : ヨシ!
[main] デキルオ : 成功!
[main] モミジ : ケイナインチェイサー対象私とサレハルドちゃん!
[main] モミジ : [宣]《魔法拡大すべて》確実化
[other] 梓みふゆ : ぼわーっ
[main] モミジ : 2d+4+5 森羅魔法行使 (2D6+4+5) > 5[4,1]+4+5 > 14
[other] モミジ : !!!
[main] サレハルド : 助かるわ!
[main] ポルノ : なら私は天候予測に回ろうかなー一応
[other] サレハルド : !!
[main] モミジ : !
[main] system : [ モミジ ] MP : 62 → 46
[other] 海魔 : !
[other] 海魔 : エンチャントファイア?
[main] ポルノ : 2d+3+4 予測 (2D6+3+4) > 8[5,3]+3+4 > 15
[バフ] モミジ : ハルーラセットの最大HPMP+2を忘れていたので今しておきます
[main] モミジ : 1D6 またんほー (1D6) > 5
[main] system : [ モミジ ] HP : 32 → 27
[main] モミジ : 2d6+5+5+2+1+1>=18 地図作成判定(ハルーラセット) (2D6+5+5+2+1+1>=18) > 9[3,6]+5+5+2+1+1 > 23 > 成功
[main] 海魔 : ひょわ~
[main] ポルノ : !
[main] イアソン : !!!
[main] 海魔 : 「!!!!!」
[main] デキルオ : !!
[other] イアソン : 最大HPMPで思い出したけど盤面のポルノ低くない?
[main] 海魔 : 海魔の触腕が次々と船へ伸ばされる…が!
[other] モミジ : HP21!?
[other] 海魔 : ざこざこ♡ざぁこ♡
[other] 海魔 : いやそんな低くはないか…?
[other] 海魔 : 振り直してもいないはずだし
[other] デキルオ : 駒が前回のままじゃないですかね?
[other] 海魔 : なんなら予測判定ももっと伸びるのでは
[main] 梓みふゆ : 「ダメですよ♪」
[other] 海魔 : 更新しろポルクリィ~!
[main] 梓みふゆ : フランベルジュを握り込み掲げると
[main] モミジ : 「こっちです!」
[main] 海魔 : 「!」
[other] イアソン : 🌈
[ダイス] サレハルド : 2d6+5+6+1+1>=18 振り損ねた (2D6+5+6+1+1>=18) > 2[1,1]+5+6+1+1 > 15 > 自動的失敗
[main] 梓みふゆ : 太陽の天輪のように輝き、一気に燃え上がる
[ダイス] サレハルド : 🌈
[ダイス] 海魔 : 🌈
[ダイス] デキルオ : 🌈
[ダイス] イアソン : 🌈🌈
[main] system : [ GM ] 🌈 : 1 → 2
[main] system : [ GM ] 🌈 : 2 → 1
[ダイス] サレハルド : よかった〜モミジ成功してて
[other] GM : さっきのは変転したんだった
[other] ポルノ : 🌈
[other] GM : なので地味に初ファンブルです
[main] イアソン : 「よしそこだダウレス!」
[ダイス] モミジ : 🌈
[main] 海魔 : 「ありえないィィィィ!!」
[main]
梓みふゆ :
「この衣装、また着る機会があるとは…とう!」
そのままフランベルジュを振るい、変幻自在の炎舞を魅せた
[main] ダウレス : 指示に従い海魔に噛みついて行く
[main] デキルオ : 「こちらも黒炎で燃やし尽くしますよ!」
[main] 海魔 : 次々と触腕が不全に陥っていく!
[main]
GM :
そして海魔が弱り切り、風向きが変わった一瞬をモミジは捉えました
突破!
[main] 火神大我 : 「いきなりまじぃな…てか前回こんな激しかったか…?」
[main] GM : 航海フェーズ ラウンド2/4
[main] イアソン : 「前回より難易度は上がってる気がするな」
[main] 火神大我 : そんなことを呟いていた火神のすぐそばに、すさまじい轟音とともに雷が落ちる…!
[main] イアソン : 「うお!?」
[main]
火神大我 :
「ぐわーーっ!?」
直撃は避けたが感電!
[main] ポルノ : 「おわ」
[main] サレハルド : 「雷」
[other] イアソン : 感電…!?お前万民堂にいるはずじゃ…
[main]
GM :
闖入者たちを罰するかのように、天空から雷が降り注ぎ続ける…!
雷雨から逃れられるルートを正確に割り出さなくてはならない。
集中しろ!
・天候予測判定/21を1人
・地図作製判定/21を1人
[main] 黒子テツヤ : 「まずいです、この区域は早く抜けましょう!」
[main] ポルノ : 21ぃ…? ムリムリ
[main] デキルオ : たっかい
[main] モミジ : 「どんどん厳しくなってます!」
[main] イアソン : 「ええい、どうにかするしかないか!」
[main] イアソン : オレは地図に行くぞ
[main] 梓みふゆ : やるたけやりますかぁ
[main] イアソン : 魔探法を使用
[main] イアソン : 1d6 コスト (1D6) > 3
[main] system : [ イアソン ] HP : 53 → 50
[other] モミジ : ・・・あっ
[other] モミジ : やらかしました。
[other] 黒子テツヤ : いっ?
[other] モミジ : おお
[other] サレハルド : おお
[other] イアソン : ゑ?
[other] モミジ : セージは天候予測判定振れないんでした。
[main] 黒子テツヤ : 6時間かけたので…バフはかけなおしだ(^^)
[other] イアソン : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[other] 黒子テツヤ : ん?おわ
[other] サレハルド : 🌈
[other] モミジ : 私振れるの地図のほうだったっ
[main] 梓みふゆ : 天候に回りましょうかねえ!
[other] イアソン : そうだった前衛たちしか振れないんだった
[other] サレハルド : ああそうだわ
[other]
黒子テツヤ :
……
地図作成判定だった気がしてきた。
[other] サレハルド : おお
[other]
モミジ :
おお
うわ!
[other] 黒子テツヤ : ロールバック怠いのでそのまんまです
[other] イアソン : 聖者?
[main] サレハルド : 地図やるわ
[main] モミジ : 地図!地図です!天候ではなく!
[main] デキルオ : 天候にいきますか
[main] ポルノ : 天候かなー一応
[main] サレハルド : そしてフェアリーサポートかけたい
[main] モミジ : !
[main] 黒子テツヤ : いいよ
[main] サレハルド : うわ!
[main] system : [ サレハルド ] MP : 53 → 49
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+2+2>=21 スカウト観察 とりゃあ!! (2D6+5+2+2>=21) > 11[6,5]+5+2+2 > 20 > 失敗
[main] イアソン : おしい
[main]
梓みふゆ :
おしかった
ざんねん
[main] デキルオ : おしい
[main] サレハルド : さらにまたんほ〜
[main] モミジ : 1D6 またんほう (1D6) > 5
[main] サレハルド : 1D6 (1D6) > 5
[main] system : [ サレハルド ] HP : 26 → 21
[main] モミジ : ケイナインチェイサー対象サレハルドと私とイアソン
[main] 黒子テツヤ : !
[main] イアソン : うわ!!
[main] モミジ : 2d+4+5 森羅魔法行使 (2D6+4+5) > 6[5,1]+4+5 > 15
[main] system : [ モミジ ] MP : 48 → 36
[main] system : [ モミジ ] HP : 30 → 25
[main] ポルノ : 2d+3+4 天候予測 (2D6+3+4) > 11[6,5]+3+4 > 18
[main] 黒子テツヤ : ポルノ!!
[main] サレハルド : 2d6+6+5+1+1+1+2>=21 地図作成 (2D6+6+5+1+1+1+2>=21) > 5[4,1]+6+5+1+1+1+2 > 21 > 成功
[main] 黒子テツヤ : おまえたぶん…もうちょっとあるぞ!
[main] 黒子テツヤ : 3じゃないと思います!
[main] ポルノ : いや3だよ
[main] GM : …
[main] GM : 👀
[main] モミジ : 2d6+5+5+2+1+1 地図作成判定(ハルーラセット) (2D6+5+5+2+1+1) > 7[6,1]+5+5+2+1+1 > 21
[main] イアソン : そういえば天候予測の方も観察判定ではあった気がする
[main] モミジ : ええ。
[main] GM : 3だった🌈🌈🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] GM : なるほどHPとかが更新されていなかっただけか…
[main]
ポルノ :
サレハルドがおかしいだけだもんなー
なー
[main] デキルオ : 2d6+5+2 天候 (2D6+5+2) > 7[4,3]+5+2 > 14
[main] イアソン : なんでオレよりスカウト勢にかけた方がいいかもだよって言おうとしたけど完全に後出しになってしまった
[main] イアソン : 2d6+4+3+1>=21 ライダー観察 取り合えず地図判定 (2D6+4+3+1>=21) > 3[1,2]+4+3+1 > 11 > 失敗
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] モミジ : ひくひく
[main] ポルノ : 🌈
[main] GM : GMもだいぶガバいので特例的に処置してええのんですか?
[main] イアソン : まずいこっちのコマはステータスを更新してなかった
[main] ポルノ : 🌈
[main] モミジ : 聖者?
[main] GM : >ケイナインチェイサー対象サレハルドと私とイアソン
[main] GM : カキカキ
[main] GM : >ケイナインチェイサー対象サレハルドと私とイアソンとみふゆ
[main] GM : スッスッ
[main] デキルオ : おお
[main] サレハルド : おお
[main] イアソン : 聖者?
[main] ポルノ : おお
[main] モミジ : おお
[main]
GM :
梓みふゆ - 今日 0:43
2d6+5+2+2>=21 スカウト観察 とりゃあ!! (2D6+5+2+2>=21) > 11[6,5]+5+2+2 > 20 > 失敗
[main] モミジ : 書き換わったっ
[main] GM : にゅっにゅっ
[main]
GM :
梓みふゆ - 今日 0:43
2d6+5+2+2+1>=21 スカウト観察 とりゃあ!! (2D6+5+2+2+1>=21) > 11[6,5]+5+2+2+1 > 21 > 成功!!!!!!!!!!!
[main] ポルノ : おお
[main] サレハルド : ヌメロンリライディング
[other] モミジ : …天候予測難関ですねこうして見ると
[main] 梓みふゆ : うおお!
[main] GM : ほぼ全員ハルーラ食うだろうと思っていたGMが悪いよ泣
[other] サレハルド : 最悪こう
[main] 環 古達 : 「うおー!!もっと速度あげろー!!」
[other] デキルオ : 知力高めのセージ勢が判定できないのがつらあじです
[other]
サレハルド :
フェアリーサポートを前線に
モミジに地図委ねる形がいいかなと
[other] モミジ : そうですね…!
[main] 夕立 : 「無茶言うなっぽい~~~!!」
[main] イアソン : 「ダウレスが雷に怯えて行く先がわからん!!」
[main] 梓みふゆ : 「操舵手伝います」
[main] ダウレス : プルプル…
[main] サレハルド : 「地図は書き上げたわ」
[other] モミジ : ということでバフをみふゆさんに集中させたいですね
[main] 梓みふゆ : 縄を掴み上げ、全力で引っ張り上げる
[main] デキルオ : 「雷の光で目がァァァ!」
[main] モミジ : 「みふゆさん頑張って!」
[main] ポルノ : 「うおーとんでもない事になってるー」
[main]
梓みふゆ :
その際、踏ん張る力は
正しく修行の賜物のように、剛力で
[main]
GM :
雷光と轟音の嵐の中
無事に進んでいく
[main] GM : ……しばらくすると、嵐は止み
[main]
GM :
嘘のように快晴になり
近くには島が見えた
[other] イアソン : 来たか…ビーチゾーン
[main] 梓みふゆ : 「…見えてきた!」
[main] ポルノ : 「あれが…かな?」
[main]
サレハルド :
「……」書き書き…。
「島が見えてきたわね」
[main] サレハルド : 「いえ、これは…」
[main] GM : 地図と照らし合わせるとペルレイノにはまだ遠いように見える
[main] GM : それにかなり小規模だ
[main]
イアソン :
「また無人島か…?」
「いや前回は有人島だったんだが」
[main] モミジ : 「誰か取り残されているかもしれませんね」
[main] 古明地さとり : 「…安定してるわね、ここらへん」
[main]
古明地さとり :
「人いるいない関わらず羽を休めたい気分だわ…」
ぐったり
[main] ポルノ : 「それはそう」
[main] サレハルド : 「とはいえ、寄り付くだけ寄りつきましょう」
[main] ポルノ : 「貴重な陸地ではある」
[main] モミジ : 「私も少し疲れました…」
[main] 古明地こいし : 「なーんで同じ海域なはずなのに、ちょっとルート逸れるだけでこんなに厳しくなるんだろう…」
[main] イアソン : 「そうだな、上陸するか」
[main] デキルオ : 「荒れた航海の後ですから休憩が必要ですしねぇ」
[main] 古明地こいし : 「まるで海域が意志持ってるーみたいな?きゃはは」
[main] 梓みふゆ : 「…まぁ、あり得ないこともないかもしれませんね」
[main] イアソン : 「海域の気候が封印によるものなら島周辺だけ安定しているのも納得はいくが…」
[main] ポルノ : 「封印の影響がどこまで残ってるかは分からないからねー」
[main] 梓みふゆ : 「外からくるものを拒む海域として封じられてた物ですし」
[main] ポルノ : 「ペルレイノに近づくに連れて封印が強くなるっていうならありえなくはないかもね」
[main] 梓みふゆ : そう言いつつ、衣装を着替えて
[main] 梓みふゆ : 「あっつい~…」
[main] 古明地こいし : 「それもそう~」
[main]
古明地こいし :
「はえ~。急にあっつくなったねえ」
「でも寒いよりマシだね、寒いと心も体も直ぐ死ぬから」
[main] GM : あなたたちは船を接岸させ…
[main]
GM :
搭乗員たちはぞろぞろ降りました
島の規模は前話で火神たちを拾ったものよりもさらに小さいです
[main] モミジ : 「ホントに小島ですね」
[main]
GM :
異常感知判定────────は要りません
無人島です
[main] 環 古達 : 「ちいさいなー」
[main] ポルノ : 「まさに南の楽園かな」
[main] リングアベル : 「……人の気配も、匂いも感じない」
[main] 梓みふゆ : 「何かあるか探しますかぁ」
[main] イアソン : 「流石に人もいないか…?」
[main] サレハルド : 「…そうね」
[main]
GM :
探索いいすよ
探索判定/16
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+2>=16 スカウト観察 (2D6+5+2>=16) > 7[4,3]+5+2 > 14 > 失敗
[main] イアソン : またんほー
[main] ポルノ : エクスプローラーエイド使っていい?
[main] 梓みふゆ : 相変わらず判定に弱いのはこのワタシ
[main] GM : いいよ~
[main] モミジ : !
[main] system : [ ポルノ ] MP : 39 → 35
[main] イアソン : 1d6 コストコ (1D6) > 5
[main] ポルノ : 2d+3+4+2 たんさく (2D6+3+4+2) > 6[4,2]+3+4+2 > 15
[main] system : [ イアソン ] HP : 50 → 45
[main] ポルノ : むう
[main] デキルオ : おしい
[main] サレハルド : 2D6 素振り (2D6) > 10[5,5] > 10
[main] イアソン : 2d6+6+4+1>=16 ライダー観察 (2D6+6+4+1>=16) > 10[6,4]+6+4+1 > 21 > 成功
[main] デキルオ : 2d6+5+2 スカウト観察 (2D6+5+2) > 12[6,6]+5+2 > 19
[main] デキルオ : おお
[main] イアソン : おお
[main] モミジ : おお
[main] モミジ : 1D6 またんほう (1D6) > 6
[main] サレハルド : おお
[main] system : [ モミジ ] HP : 25 → 19
[main] 梓みふゆ : おお
[main] GM : すご
[main] モミジ : 2d6+1+5+1>=16 スカウト知力判定 (2D6+1+5+1>=16) > 7[4,3]+1+5+1 > 14 > 失敗
[main] イアソン : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] GM : 成功したものたちは砂浜の中に光を反射してきらりと光るものを見つける
[main] GM : よく見ればそれは指輪だ
[main] モミジ : !
[main] デキルオ : !
[main] イアソン : !!
[main] ポルノ : !!!
[main] 梓みふゆ : !!!!
[main] 梓みふゆ : 誰かの告白した後でしょうか
[main]
GM :
また、その周辺には風化してぼろぼろになったアクセサリーと思しき物体もある
かなり風化が進んでいて破片になっている
指輪だけがきれいに残っており、魔法の物品だとわかる
[main] GM : えー
[main] GM : エルフ語…わかります?
[main] デキルオ : わがんにゃい
[main]
イアソン :
な
に
も
[main] GM : せ…セージ組!
[other] サレハルド : 妖魔語に何故か割り振ったアホはこのわたし
[main] GM : いや魔法文明語でもいいか
[main] イアソン : おお
[other] モミジ : 振り忘れてたのは…私ですが?
[main] GM : 指輪の内側にはセージ語と魔法文明語で文字が刻んでありました
[other] イアソン : 🌈
[main] サレハルド : それならわかゆ
[other] デキルオ : 🌈
[main] モミジ : セージ語!?
[main] イアソン : まずい万能言語だ
[main] GM : セージぐみ
[main] GM : あ
[main] GM : エルフご🌈
[main] ポルノ : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] GM : 指輪の内側にはエルフ語と魔法文明語で文字が刻んでありました!!
[main] 梓みふゆ : 🌈
[main] ポルノ : まだ修正できるんじゃない?
[main] GM : おもしろいのでのこす
[main] ポルノ : おお
[main] モミジ : おお
[main] サレハルド : 「……魔法文明語かしら 見せて」
[main] イアソン : 「さっぱりわからん、頼んだ」
[main] GM : ”偉大なるペルレイノよ 幾千幾万年も栄えよ”
[main] モミジ : 「それならなんとか…」
[main]
GM :
……また、これは知性の指輪(知力+1、割ると知力+13)としての機能もあることがわかる
売値もそれに準じる
[other]
ポルノ :
この指輪私のだよ探してたんだよ
ありがとう
[other] サレハルド : おお
[other] モミジ : おお
[other] メアリー・リード : 栄えるな禁止されてろ
[other] デキルオ : おお
[main] サレハルド : 「永久の繁栄を刻んだ、ペルレイノの一品ね」
[main] 古明地こいし : 「滅びてるじゃん!にゃはは」
[main] 古明地さとり : 「こらっ」
[main]
イアソン :
「なるほど…」
「ミルテへのおみやげはこれでいいか」
[main] デキルオ : 「中々にいいものを拾いましたね」
[main] 梓みふゆ : 「…へえ~…」
[main] ポルノ : 「にしたって」
[main] ポルノ : 「永久の繁栄を望んだ物品に選んだのが壊れて価値が発揮されるものて」
[main] 火神大我 : 「確かに…スマルティエにすればよかったのに」
[main] 黒子テツヤ : 「火神くん…」
[main] 黒子テツヤ : 「スマルティエは魔法文明時代にはありません…」
[main] 火神大我 : 「…」
[main]
イアソン :
「そういう問題か?」
[main] イアソン : 「にしてもペルレイノの物が何でまた無人島に落ちてるのやら…」
[main] 火神大我 : 「まあありがたく頂戴していいんじゃねえの」
[main] 梓みふゆ : 「あるいは今わかるのがその効力だけってことかもしれませんしね」
[main] 梓みふゆ : 「持って帰って調べましょう、ありがたく」
[main] ティズ・オーリア : 「ここ、ペルレイノから離れた島なんだよな」
[main] ポルノ : ちなみに風化したアクセサリーには何か特徴とか共通点とかある?
[main] デキルオ : 「海に流されてきたんですかねぇ」
[main] GM : ぼろっぼろなのでわかりません
[main] サレハルド : 「…」
[main]
サレハルド :
「こうも考えられるわ」
「ペルレイノから分離された島かも、なんて」
[main] ポルノ : 「分離?」
[main] モミジ : 「それだけ膨大な時間が経っていますものね」
[other] サレハルド : 分離ちゃう分断
[other] サレハルド : まあいいやよろしくなぁ!
[other] : まあ伝わります
[other] : あれ
[other] サレハルド : !?
[other] GM : なぜ消えた…
[other] モミジ : 🌈
[other] デキルオ : 名前を奪われてる…
[main] サレハルド : 「そういうこと」
[main]
イアソン :
「可能性は…あるかもな。ペルレイノの一部だったが流されたか他が沈んでここができた」
「無人島を避けるように海域の封印があるのもおかしな話だし」
[other] イアソン : 🌈
[main] 古明地こいし : 「なるほどなぁ~」
[main] 古明地こいし : 「ねーねー、ところでおひさまがすごい勢いでさようならしていくように見えるんだけど」
[main] GM : こいしが指さす先には
[main] ポルノ : 「大陸移動説ってやつか……ん?」
[main] GM : あなたたちの知る10倍速で沈みゆく太陽が見える
[other] ポルノ : 🌈
[main] 古明地さとり : 「なんでぇ…?」
[main] イアソン : 「ゑ?」
[main] サレハルド : 「ん…?」
[main] GM : あっという間に暗くなっていく
[main] サレハルド : 「加速してる?」
[main] デキルオ : 「えっ暗」
[main] ポルノ : GM
[main] 梓みふゆ : 「…!?」
[main] GM : なんでしょう
[main] ポルノ : 私「喉乾いた」?
[main]
GM :
あーえっと
だいじょうぶですよ
[main] ポルノ : OK
[main] GM : アビサルラインに入ってからは2回分のフェーズ、つまり12時間しか経っていません
[main] ポルノ : 「流石に時間が加速したってわけじゃないね」喉のあたりをさすりつつ
[main] モミジ : 「これは…どうなっているんですか!?」
[main] イデア・リー : 「夜なんだけど!?」
[main] 梓みふゆ : 「幻覚、あるいはこの島の何か仕掛け…?」
[main] 梓みふゆ : 「ワタシたちまで早くなってるわけじゃないみたいですね」
[main] イアソン : 「訳がわからんぞ…」
[main]
サレハルド :
「わたしまで早くなってたら、わたしはここにいないところだったからそれはよかったわ」
[main] サレハルド : 「だからこそ、この理由は何なのか…」
[main] デキルオ : 「この島に何かの仕掛けがあるのでしょうか…?」
[main] ポルノ : 「ペルレイノ近郊はずっと夜とか?」
[main]
GM :
では夜です
相変わらず天気はいいです
[main] 時雨 : 「うーん、何なんだろ…」
[main] 時雨 : 「ところでみんな傷とかマナとか大丈夫なのかい」
[main] イアソン : 「仕掛けと言っても他になにかあったわけでもないしな…」
[main] 梓みふゆ : 「どうでしょう」
[main] サレハルド : 「…ふむ」
[main] モミジ : 「本物の夜なのでしょうか…」
[main] モミジ : 【スター・ガイド】してみます
[other] 梓みふゆ : スター・ガイド…?
[main] 時雨 : !
[main] 時雨 : 使え……る!!
[other] 時雨 : ハルーラの神聖魔法だね
[main] モミジ : 2d+6+5 神聖魔法行使 (2D6+6+5) > 10[4,6]+6+5 > 21
[other] メアリー・リード : 綺麗なオーロラから緯度が高いことがわかるね
[other] モミジ : ハルーラ神官ですから!
[main] 時雨 : えーっと
[other] ポルノ : 死ぬほど局所的な用途しかない魔法
[main] 時雨 : 一番近いのは北東方面だね
[main] モミジ : 距離は?
[main] 時雨 : この船で2週間と12時間といったところかな
[other]
アン・ボニー :
メアリーで喋るときが余りに脳死すぎますわよ
どう見てもオーロラじゃなくて天の川ですわ
[other] サレハルド : おお
[other] メアリー・リード : 夏だね
[other] ポルノ : バカ?
[main] モミジ : 「ちゃんとした夜空のようです」
[main]
時雨 :
というか初使用だね
教えるけどこのマップにハルーラ神殿という場所はないよ
[main] モミジ : へ~!
[main] モミジ : …消費MP大丈夫なんでしょうか(今更)
[main] アニエス・オブリージュ : 「フルシルの神殿で学んだことがあります」
[main] モミジ : 「ついでにこの島の位置もわかりました…どうしました?」
[other] メアリー・リード : 足りない頭は仲間に頼ればいいって未来の海賊王が言ってたよ
[main]
アニエス・オブリージュ :
「かのアビサルラインは、”太陽と月が同時に出ていたという伝承すらもある狂気の海”だと」
第1話OP
[main] モミジ : 海図に書き込みながら
[main] アニエス・オブリージュ : 「おそらく……ここはそうではないと分かっているのですが」
[main] アニエス・オブリージュ : 「奈落の魔域に近い性質。普通の物理法則で測れない領域なのではないでしょうか」
[main] ポルノ : 「なるほど」
[main] サレハルド : 「…常識で図るべきではないと言うことね」
[main] ポルノ : 「つまりこの異常は平常ってことだね、あんしん」
[main] デキルオ : 「改めてとんでもない場所ですね…」
[main] アニエス・オブリージュ : 「よくないんですけどね…時間の流れ自体は一定のようですが」
[main]
モミジ :
「奈落の影響…ありえますね」
「封印されていただけではこうならないでしょうしね…」
[main] イアソン : 「正直逃げ帰って来たやつのフカシだと思ってたが…なるほどこう直面するとそう理解せざるをえないな…」
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] 古明地こいし : 「えー私お月さまとお日さまが同時に出てるところ見てみたい」
[main] 古明地こいし : 「ティダンvsシーン最強決定戦じゃん」
[main]
梓みふゆ :
「太陽と月、は」
「ペルレイノ周りでも重要視されてる文言ですし」
[main] モミジ : 「夫婦喧嘩させないでください!?」
[main] 梓みふゆ : 「…意味深に思えてしまいますね、なんとも」
[main] モミジ : 「ですね」
[main] ポルノ : 「とはいえ夜になったり昼になったりがグチャグチャだと体内時計にも影響するから実際良くないんだけどね」
[main] 黒子テツヤ : 「確かにそういう文言はありましたね…」
[main] 梓みふゆ : 疑り深そうに警戒を強めていた
[main] サレハルド : 「…そうね」
[main] 梓みふゆ : 「それに、新月と満月の話もあります」
[main] ポルノ : 「陽の光って割と時間感覚に影響するし」
[main] モミジ : 「お月さまとお日さまが同時に出てる時ってスター・ガイドの魔法は使えるのでしょうか…使えなかったら困りますね…」
[main] 梓みふゆ : 「原因を探っておきたいところです」
[main] GM : えー
[main] イアソン : 「そういや今は月は満月と新月どっちが近いんだったか…」
[main]
GM :
GMからの提案
・もう少し探索しつつ寝る
・草で回復しておく
[main] system : [ モミジ ] MP : 36 → 35
[main]
GM :
>満月と新月
決まっていません
[main]
イアソン :
おお
わかった
[main] 梓みふゆ : ややこしいからね仕方ないね
[main] サレハルド : まだMP的には余裕がある?
[other] サレハルド : あっ
[other]
サレハルド :
妖精決めてなかった
全属性で
[main] モミジ : それはそう
[other]
GM :
🌈
あ、マジです?そろそろ3属性手出すかと思ってた
[main]
モミジ :
35/64
余裕あると余裕ないの間ぐらい
[main] イアソン : 魔法ァー組次第だな…
[other]
GM :
えーっとLV6の全属性はランク4ですね
わかりました
[main] 梓みふゆ : どちらでも~
[other] サレハルド : カオスブラスト振り回した方が強いんじゃないかみたいな
[other] GM : あとカオスブラストか…
[main]
GM :
寝ちゃおうぜ
いえいいえい
[other] サレハルド : チルレイン威力20になって
[main] デキルオ : やはり…スヤスヤか!?
[main] モミジ : 草の余裕ないですし寝ましょう!
[main] ポルノ : スッ…ス…スヤッ…!
[main]
GM :
しばらく探したけど指輪以外の成果もなく
お前ら陸でぐっすりだァ~~~~!!!
[main] イアソン : そろそろ寝るか…♠️
[main]
サレハルド :
なんのせいかも
あげられませんでしたあっ!すやぁ
[main]
GM :
MP全回復
HPは20%回復です
[main] system : [ デキルオ ] MP : 19 → 22
[main]
モミジ :
「久しぶりに休めそうな陸地です…少々チカチカしますが」
テントを張りながら
[main] system : [ ポルノ ] HP : 34 → 35
[main] system : [ ポルノ ] HP : 35 → 34
[main] system : [ デキルオ ] HP : 37 → 42
[main] system : [ ポルノ ] MP : 35 → 40
[main] system : [ ポルノ ] MP : 40 → 39
[main] system : [ 梓みふゆ ] MP : 9 → 13
[main] モミジ : (先にキュアウーンズしておきますね)
[main] GM : えらい
[other] サレハルド : やばいこの気の狂った格好でRPするところだった
[main] GM : えろい
[main] 梓みふゆ : 「しっかり天幕を張りましょう」
[main] モミジ : えろくない!
[other] GM : パジャマ持ち込みかわいいね
[other] モミジ : だめだった
[other] サレハルド : しゃー
[ダイス] モミジ : 2d+6+5 神聖魔法行使 (2D6+6+5) > 5[1,4]+6+5 > 16
[other] ポルノ : かわいいw
[other] メアリー・リード : わかるボクも時々メインで話しそうになる
[ダイス] モミジ : X3 k10[13]+6+5+1 回復量 私→サレハルド→イアソン #1 KeyNo.10+12 > 2D:[3,5]=8 > 4+12 > 16 #2 KeyNo.10+12 > 2D:[3,3]=6 > 3+12 > 15 #3 KeyNo.10+12 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
[main] GM : ではダイスタブで回復しつつ…お前らはぐっすり…
[ダイス] GM : 🌈
[ダイス] イアソン : 🌈
[ダイス] デキルオ : 🌈
[ダイス] モミジ : 🌈
[main] system : [ GM ] 🌈 : 1 → 2
[ダイス] サレハルド : 🌈
[main] GM : …
[main] system : [ モミジ ] HP : 19 → 35
[main] system : [ サレハルド ] HP : 27 → 30
[main] system : [ モミジ ] MP : 35 → 64
[main] :
[main] : 『起きなさい』
[main] GM : その荘厳な一言であなたたち全員は目を覚まします
[main] モミジ : 「…はっ!?」
[main] ポルノ : 1d100 (1D100) > 91
[main] GM : モミジにはなんだか懐かしい気がしました
[main] ポルノ : 「あと91分…」
[main] イアソン : 「何だ…うるさいな…」
[main] : 起きなさい💢
[main] デキルオ : 「う~んムニャムニャ…」
[main] 梓みふゆ : 「んむ?」
[main] ポルノ : 「うーん……」
[main] イアソン : 「まだ夜じゃねぇか…」
[main]
:
「おいなんだよあれ!?」
「わーきれ~!」
「すげえ……でも烈火隊長と見たことある気がするな」
と同時にテントの外から声
[main]
モミジ :
「私は聞いたことのある声です」
「・・・ハルーラ様」
[main]
モミジ :
「外で何が…?」
ごそ
[main] ポルノ : 「ごめん、変温動物だから寝起きはきついの……」
[main] GM : かわいいね
[main] 梓みふゆ : 「なんですかこんな夜中に…」
[main] モミジ : かわいいね
[main] 梓みふゆ : 苛立ちながら起き上がる
[main] ポルノ : 「嘘だけど」むく
[other] モミジ : ポルノちゃん触るとひんやりしてるの?
[main]
GM :
テントの外に出たものは
いやでもそれが目に入る
[main]
GM :
天空を覆う
鮮やかなカーテン
[main] モミジ : ・・・
[main]
GM :
光輝くオーロラが
ペルレイノの方面へ伸びている
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] ポルノ : 「わーきれい」
[main] ポルノ : 「やばいね」
[main] デキルオ : 「おお~!凄いですねぇ!…と言ってる場合ではありませんか」
[main] 火神大我 : 「ヤバいって…何が?」
[other]
メアリー・リード :
ほら見ろアン
ボクが合ってたじゃないかあれは天の川じゃなくてオーロラだよ
[main] モミジ : 「…あれは」
[main] 黒子テツヤ : 「……ああ、そう、か……!」
[main] ポルノ : 「え?大我テラスティア人?」
[main] イアソン : 「なんだぁこりゃ…」
[main] 黒子テツヤ : 「これがハルーラ様の導きだとすれば」
[main] モミジ : 「奈落の魔域…」
[main] 梓みふゆ : 「こんなもののために起こしたんですか?」
[main] 火神大我 : 「え゛!?」
[main] ポルノ : 「えじゃないよ今までどうやって生きてきたの」
[main]
GM :
オーロラの出現は
奈落の魔域が出現したことを意味します
一説によればこれは星神ハルーラの導きとされます
[other] アン・ボニー : メアリーは思いっきり背景画像を見てオーロラって勘違いしてたじゃありませんの…
[main]
モミジ :
もちろん知っています
ハルーラ神官ですから
[main]
サレハルド :
「……そうではないわ」テントから着替えてきた。
「奈落の魔域が出現したことになるから…」
[main] イアソン : 「奴らが一歩先んじたのか…?」
[main] GM : それと同時に
[main] GM : ざぶん、ざぶん…と
[main]
GM :
何者かが
海から上がってくる音がする
[main] 梓みふゆ : 「どうせわかりきってたことでしょう…何をやろうとしてるかとかは…」
[main] サレハルド : 「何か来る」
[main] 梓みふゆ : 目を細めつつ獲物を握る
[main] モミジ : 「…みんな、戦闘の準備を!」
[main]
蛮族 :
『奈落の魔域だ』
『旧きペルレイノだ』
『王国が復活するのか また生きのいいエルフが生えるのか』
[main] 蛮族 : 不気味な容姿の魔物が、蛮族語で話ながら大勢上陸する
[main] ポルノ : 「うへぇ」
[main]
イアソン :
「蛮族か…!?」
「いよいよもって、だな…!」
[main] ポルノ : 「よりにもよってなのが来たよ」
[main] モミジ : 「ペルレイノを知っているようですね…」
[main]
蛮族 :
『見ろ 生きのいい人族たちがこんなにも』
『やはり復活したのだ』
[main] 蛮族 : 『エルフはいないか ならば殺す』
[main] サレハルド : 「……」
[main] デキルオ : 「よくわかりませんが殺しに来るなら容赦はしませんよ」
[main] 梓みふゆ : 「少しはモノが分かってそうじゃないですか」
[main] 梓みふゆ : 「一匹残して斬りましょう」
[main] モミジ : 「エルフを探している…何故でしょう」
[main] イアソン : 「何て言ってるかはわからんが殺意は感じる…」
[main] 梓みふゆ : 「それからのことは、それから考えればいいです」
[other]
モミジ :
あ~~~~~
ハルーラ神官らしいムーブがいっぱいできてとてもたのしい
[main]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
見てわかる情報から
蛮族たちのうち2体はなんらかの魔物に騎乗している
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ほかは歩兵
[other] サレハルド : よかったわねァ…!
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : よかったなァ…!
[other] ポルノ : 良かったねァ…!
[main]
イデア・リー :
「こっちはまかせろ~!!」
搭乗員たちも戦闘を開始し
[other] イアソン : 良かったなァ…!
[other] ポルノ : ところで戦闘前に終わってもらっていーすか…
[main] GM : あなたたちが相手取るのは盤面の8体だ
[other] GM : はーい
[main] ポルノ : 「ワラワラ湧いてきたね」
[other]
GM :
陣営の確認、戦闘準備、まもちきまでやります
そのあと先制判定と、やり損ねた戦闘準備してもらってOKです
[other] モミジ : やさしい
[main] デキルオ : 「数が多いですねぇ」
[main] イアソン : 「寝てる最中に起こしやがって…早く倒してペルレイノに向かうぞ…!」
[other] イアソン : 寝てる途中だったけどHPMPは回復する?
[main] サレハルド : 「…今ちょっと機嫌が悪いの。ご機嫌に寝ていたところを叩き起こされたから」
[main] ポルノ : 「わかる」
[main]
サレハルド :
「だから」
「さっさと退いてもらうわ」
[other] GM : 普通通りの回復でOKです
[main] ポルノ : 「私も雰囲気だけだけどこいつら嫌いなオーラがする」
[main] 梓みふゆ : 「…ま」
[other] イアソン : うわ!
[main] モミジ : 「ハルーラ様…助けてくださってありがとうございます」
[main]
梓みふゆ :
「正直戦ってる時の方が気が楽ですけどね」
ぼそっと呟きつつ
[main] 梓みふゆ : 巨大なフランベルジュといくつかのカードを握り込んだ
[main]
GM :
盤面のとおり~
紫髪のが2体
緑髪のが2体
金髪のが4体
[main] GM : せんとうじゅんび~!△使うなら使ええい
[main] system : [ イアソン ] HP : 45 → 53
[main] サレハルド : またんほおおお
[main] ポルノ : ないよ笑
[main] サレハルド : 緑髪のに適用で
[main] ポルノ : 今確かにんほおおおって言ったよね?
[main] イアソン : またんほーだけ使うかどうか…
[main] サレハルド : おお
[main] イアソン : おお
[main] デキルオ : おお
[main] サレハルド : 1D6 (1D6) > 1
[main]
イアソン :
まあいいか
セージに任せよう
[main] system : [ サレハルド ] HP : 30 → 29
[main] GM : んほほw
[main] モミジ : じゃあ私はライダーにまたんほ
[other]
サレハルド :
聞き忘れてた
このタイミングでデジャヴ使ったらまた回復する…?
[main] モミジ : 1D6 (1D6) > 6
[main]
梓みふゆ :
カード複数枚持ってきたし
少ない方にミラージュデイズしますよぉ!
[main] system : [ モミジ ] HP : 35 → 29
[other] GM : まだ朝の6時じゃないです
[other] GM : なのではい
[main] GM : 対象を~えらべえい
[main]
梓みふゆ :
マテリアルカードA【白】焼却!
【ミラージュデイズ】を宣言しゼアネモネライダーAに使用!
[other] サレハルド : よし
[main] GM : OK!
[バフ] 深淵ゼアネモライダー+3 A : みふゆのミラージュデイズ 命中-1(1R)
[main]
サレハルド :
デジャヴもここで更に切る
対象は緑髪のに
[main]
梓みふゆ :
「夜に騒ぐはこちらも慣れっこですので」
蛮族相手にも慣れた手付きで幻覚を飛ばしつつ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『!?』
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『あれ…お前エルフか!?』
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 『何を動揺している…?戦闘態勢に入れ』
[other] サレハルド : またギリギリな絵が
[main] ポルノ : 「何言ってんだこいつ」
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 動揺している!
[other] ポルノ : これでギリギリなの?
[other] サレハルド : うーん
[main]
梓みふゆ :
「あはは、ちょっと耳のをばした幻覚みせただけです」
「効いたみたいですねえ」
[main]
GM :
こっちの△はなにも。です
まもちきこいや!
[other] サレハルド : (理性が保つ)ギリギリ
[other] ポルノ : おお
[main] デキルオ : x3 2d 紫髪→緑髪→金髪 #1 (2D6) > 7[2,5] > 7 #2 (2D6) > 8[5,3] > 8 #3 (2D6) > 9[6,3] > 9
[main] サレハルド : x2 2d6+6+5+1+1 セージ魔物知識/アタッカー→ライダー #1 (2D6+6+5+1+1) > 7[4,3]+6+5+1+1 > 20 #2 (2D6+6+5+1+1) > 11[5,6]+6+5+1+1 > 24
[main] GM : つェ
[main] 梓みふゆ : x3 2d 紫髪→緑髪→金髪 #1 (2D6) > 6[5,1] > 6 #2 (2D6) > 7[3,4] > 7 #3 (2D6) > 3[1,2] > 3
[main] ポルノ : x3 2d デキルオのじゅん #1 (2D6) > 6[1,5] > 6 #2 (2D6) > 7[4,3] > 7 #3 (2D6) > 11[5,6] > 11
[main] イアソン : x3 2d6+6+4 ライダー魔物知識 紫原→緑間→黄瀬 #1 (2D6+6+4) > 5[2,3]+6+4 > 15 #2 (2D6+6+4) > 11[5,6]+6+4 > 21 #3 (2D6+6+4) > 3[1,2]+6+4 > 13
[main] サレハルド : 2d6+6+5+1+2+1+1+1 セージ魔物知識/シャーマン (2D6+6+5+1+2+1+1+1) > 7[6,1]+6+5+1+2+1+1+1 > 24
[main] デキルオ : つよい
[main] モミジ : X3 2d6+5+5+1 魔物知識判定 紫髪→緑髪→金髪 紫は+1 #1 (2D6+5+5+1) > 5[3,2]+5+5+1 > 16 #2 (2D6+5+5+1) > 8[3,5]+5+5+1 > 19 #3 (2D6+5+5+1) > 6[5,1]+5+5+1 > 17
[main] GM : 優秀ですねえ
[info]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=6aZfMO
深淵ゼアネモライダー+3
改造データ
これが2体
弱点:炎属性ダメージ+3
[info]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=EpSQX2
深淵ゼアネモシャーマン+2
改造データ(ルルブのものよりレベル引き上げ)
これが2体
弱点:物理ダメージ+2
[other] 梓みふゆ : もっとギリギリ責めますか
[other] ポルノ : 姑息な改造がされている
[info]
深淵ゼアネモアタッカー+1 A :
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=xbwLO9
深淵ゼアネモアタッカー+1
改造データ
これが4体
弱点:物理ダメージ+2
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : ころすぞ~~~~~~!!!
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
ポルノがまだいけるなら先制判定しますけども
先制値16です
[other] イアソン : 弱点は全部抜けてるか
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : はい
[main] ポルノ : 2d+3+5 先制 (2D6+3+5) > 7[4,3]+3+5 > 15
[main] イアソン : 2d6+5+4>=16 ウォーリーダー先制力 (2D6+5+4>=16) > 6[4,2]+5+4 > 15 > 失敗
[main] イアソン : うおw
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : おや…?
[main] ポルノ : 草生やすな
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 自分で自分のダイスに冷笑してる
[main] モミジ : 2d6+1+1 スカウト敏捷判定 (2D6+1+1) > 3[1,2]+1+1 > 5
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 🌈
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : す…スカウトで固定値2
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : どんくさい!
[other] モミジ : のたのた…
[main] サレハルド : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] サレハルド : あなたたち?
[other] モミジ : 実質最低値
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+4>=16 スカウト先制力 (2D6+5+4>=16) > 5[2,3]+5+4 > 14 > 失敗
[main] 梓みふゆ : わはは
[main] サレハルド : 2D6 すぶり (2D6) > 9[5,4] > 9
[main] デキルオ : またんほーで先制判定にも補正がかかるという噂が…?
[main] イアソン : ま…まずいゾ
[main] GM : またんほーは1回の判定で失せるので毎回かけてもらおうか…♠
[main] デキルオ : またんほー使います
[main] モミジ : 逆に言うと毎回かけ直せば全判定に使えるの?
[main] GM : いいですよ
[main] サレハルド : 一応みっふが変転切ればいけるはず
[other] GM : あのですね
[main] サレハルド : !
[main] デキルオ : 1d6 コスト (1D6) > 3
[other] GM : これちょっと正当スレで見かけた流れなんですが
[main] デキルオ : 2d6+5+3+1 スカウト先制力 (2D6+5+3+1) > 6[4,2]+5+3+1 > 15
[other] GM : シャープタイガーって魔法あるじゃないですかドルイドの
[main] デキルオ : owa
[main] イアソン : 🌈
[other] モミジ : ですね
[main] サレハルド : みっふ頼む
[other] モミジ : 役に立たない気がする。
[main] イアソン : オレかみふゆの変転を切るぞ来い
[main] system : [ デキルオ ] HP : 42 → 39
[main] イアソン : まあ火力とか考えてオレでいいだろう
[main] 梓みふゆ : あいきります
[main] 梓みふゆ : いや
[other] GM : 今盤面に出してる戦闘開始処理の流れに厳密に則ると達成値15意味ね~~~~~のパターンわりとあるんですね
[main]
梓みふゆ :
ワタシ斬り返しとかあるんで
比較的易い方です
[other] ポルノ : まあそれはそう
[main] GM : なるほどな
[main] 梓みふゆ : ということでへんてん
[main] イアソン : ビルディング・スネイク
[other] GM : なので△の魔法や技能を使うタイミングは諸説ある
[main] GM : OK
[main]
GM :
みふゆはこの戦闘中使えないものと思ってください変転
あとみなさんLV6になってるので種族特徴は強化されているはずです!確認を推奨します
[main] GM : では戦闘!というとこで次回です
[other] イアソン : たしかに
[other] モミジ : モンストラロアP15の右下になんか書いてありますけどこれは?
[other] GM : そうそれ
[main] イアソン : 弱点隠匿だけ忘れる前にしよ
[other] 梓みふゆ : うおお~
[main] イアソン : 2d6+6+4 ライダー観察 (2D6+6+4) > 4[2,2]+6+4 > 14
[other] GM : それを魔探法やその他もろもろにも拡張していまうという処理
[main] イアソン : 負けそう
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : ういーっす
[other] モミジ : なるほどな
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 2d6+8 (2D6+8) > 6[4,2]+8 > 14
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : ギリギリ
[main] イアソン : こっち受動だからセーフ!
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : あ🌈
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
🌈
えーん
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : ポルノちゃん寝ちゃったかしら
[main] ポルノ : 2d+6+4 (2D6+6+4) > 6[4,2]+6+4 > 16
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 起きてた!
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 負けた!🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] ポルノ : うえーい
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : お前らの弱点がわからねェ!!
[other] サレハルド : とりあえず開幕カオスブラストで全員狙う暴挙
[other] モミジ : ぶっぱ
[other]
イアソン :
取り合えず後方待機
命中的にダウレスはライダーよりアタッカーを狙いたいかもだよと書き残しておく
[other] ポルノ : ちなみにこいつらは人族(エルフ)と交配して繁殖する奴らだから嫌い(ポルノの感情補足)
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 怖いのよ…!
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : お前らの範囲攻撃が…!
[other]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
>人族(エルフ)と交配して繁殖する奴ら
(^^)
その通りよ
メインの発言もそういうことね
[other] 梓みふゆ : うわ
[other] モミジ : えっそんなことするの…
[other] ポルノ : お前らのせいで蛮族のイメージが悪くなる
[other] ポルノ : 似た理由でミノタウロスも嫌い
[other] モミジ : 最低
[other] : 蛮族のイメージなんて元々ないだろ
[other] 梓みふゆ : まぁワタシからするとわかりやすくていいですけど
[other] デキルオ : それはそう
[other] 梓みふゆ : (粗暴な踊り子目線)
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : めっちゃ重要な記述を忘れていました
[other] モミジ : 女の敵
[other] ポルノ : choice5 そ れ は そ う (choice5 そ れ は そ う) > う そ そ れ は
[other] モミジ : 嘘それは
[other] イアソン : 嘘だった!?
[other] ポルノ : 嘘だった!?
[info]
GM :
敵後衛エリアは水中扱い 肩より下が浸かる程度の高さ
すべての判定に-2のペナルティ、遠隔攻撃および呪歌・終律の演奏不可。
[other] : 嘘かよ!?
[other] サレハルド : 嘘だった!?
[other] GM : この…ウソップがあああああああああああ
[other] ポルノ : それでこのnonameは誰なのだよ
[other] GM : おれおれ
[other] デキルオ : おお
[other] ポルノ : おお
[other] メアリー・リード : 黒ひげ
[other] 梓みふゆ : もっと色仕掛けりきを磨いておくか…
[main]
GM :
この蛮族は水棲です
後衛のものたちは海から貴方たちの命を刈り取ろうと目論んでいます
[other] サレハルド : おお
[main] GM : というかんじで次回戦闘へ!
[other] ポルノ : あーこれ王国編の梶木戦ってことだね
[other] ポルノ : >後ろが海
[other]
サレハルド :
ボトムウォーキングなんかでペナ解除できたらいいわね
[other] モミジ : できそう
[other] サレハルド : 月を破壊する!
[other] モミジ : おお
[other] メアリー・リード : 月を攻撃!
[other] デキルオ : 潮が引いていく…!
[other] GM : なるほどな?
[other]
サレハルド :
とはいえまずは前衛倒してからね
カオスブラストなら15匹まで狙える?
[info]
GM :
>理知的で、一見平和的にふるまいますが、その本性は残忍かつ酷薄で、略奪を好みます。エルフを嫌悪しており、その集落を襲撃することがあります。エルフが船員を務める船なども、積極的に攻撃します。エルフと交配が可能なため、若いエルフを拉致することもあります。
ゼアネモの基本情報
情報抜いた人は知っていてよい
[other]
イアソン :
ああ。
前線全部狙える
[other] ポルノ : じゃとりあえず死ぬからまたね~~~~~~
[other] GM : またね~~~~~~!!!
[other] GM : 狙えるよぉ~
[other] デキルオ : またね~~~~~~~!
[other] イアソン : またね~~~~!!!
[other] サレハルド : 外道〜
[other]
GM :
エルフ嫌いだけどエルフ生殖対象にしたがるの邪悪種族すぎてぜったい出したかった
このPTにエルフがいなくてざんね…よかったですね
[other] イアソン : おお
[other]
ポルノ :
>エルフと後輩
エルフの後輩!!?
[other] GM : このNPCはPTにエルフがいる時にとんでもないことになりますね
[other] サレハルド : ハイマンでよかった
[other] GM : 🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈
[other] GM : なおした!
[other] モミジ : なんですかこの変態種族…
[other]
GM :
エルフっぽい(風評被害①)
右目の触手が花に見えるのでメリアっぽくもある(風評被害②)
蛮族の鑑みたいな性格(風評被害③)
[other] 梓みふゆ : すごい
[other] 梓みふゆ : 耳伸ばした幻覚差分作るか…!
[other] モミジ : どの本に載ってます?この敵
[other] GM : ブルライト博物誌
[other] モミジ : へ~!
[other] モミジ : うわ!
[other] サレハルド : うわ!
[info]
GM :
次回
10/30(木) 21:00~
[other]
GM :
たぶんこう
またね~
[other]
モミジ :
文章の最後にしれっとエルフと交配が可能なため攫うこともあるって書いてある…
こんなことさらっと書くな
[other] GM : 公式がこれ書いてるの超興奮する
[other] モミジ : よりにもよってエルフなのがね
[other] サレハルド : (正直少しすき)
[other]
GM :
アビスアサルトはこれを踏まえて私が勝手に足しました
ころすぞ~~~~~~!!
[other]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
そういやこのキャンペで初の多部位です
よろしくね
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 前話のボスが人族だったからなァ
[other] サレハルド : そうね
[other] モミジ : 魔法印のRPのタイミングに迷っていたらその前に戦闘が始まったのは…私ですが?
[other] GM : おで言ったもん…!
[other]
GM :
あとこの戦闘前に言った寝るor草の違いなんですが
寝る→リソースなしで全快
草→ハルーラ様から啓示があり1Rだけ戦闘前に準備できる
のつもりでした
魔法印はこのあといいかんじのタイミングでばら撒きましょう
[other] GM : そういや2話のログ出してええのんですか?ちゃんモミジ
[other] モミジ : なるほどな
[other]
モミジ :
うぐっ
もう少し待ってもらってもいいですかっ
[other] GM : わかった
[other] モミジ : …日記を書く時に魔法印を描くシーンも盛り込むことによって過去改変をする無法を思いつきました
[other] 環 古達 : 無法法w
[other]
サレハルド :
ブックオブジエンド
挟んでおいたよ
[other]
夕立 :
今日はサレハルドの用事で無いっぽい!
次回は木曜っぽい!
[other] メアリー・リード : ビルディング・スネイク
[other] GM : 今日デース
[other] サレハルド : はーい
[other] モミジ : 日記更新中っ
[other] サレハルド : (^^)
[other] サレハルド : 見たわよ
[other] モミジ : 日記再更新!
[other] モミジ : うわ!ありがとうございます!
[other] 梓みふゆ : !
[other] 梓みふゆ : 可愛い日記だった
[other] メアリー・リード : チキンが冷めててダメだった
[other] GM : そろそろ狩るか…♠
[other] モミジ : !
[other] イアソン : !!
[other] デキルオ : !!!
[other] ポルノ : !!!!
[other] 梓みふゆ : !!!!!
[その時、何が起こったか?] 〈猫の魔神〉 : 遡ること半日前
[その時、何が起こったか?] 〈猫の魔神〉 : 僕と契約している彼は、小雨に打たれながら夜空を見上げていた
[other] サレハルド : 頭ポワポワしてるから5分くらい待って〜
[other] GM : わかった~
[other] モミジ : かわいいw
[other] GM : 大丈夫かんか?
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「フーーーーーーー…………」
[other] イアソン : ギン・ワカッタ
[その時、何が起こったか?] 〈猫の魔神〉 : 「何やってんの?ヒトの身体って脆いでしょ、風邪ひくよートルトゥーガ」
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「俺はそんなヤワな鍛え方はしちゃいねえよ。それから俺は紅丸だ」
[other] GM : 負けちゃう?
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 黒い眼をぎょろりと動かしながら、彼は続けて呟く
[other] ポルノ : choice 負けない 負けちゃう (choice 負けない 負けちゃう) > 負けない
[other] ポルノ : 負けないっ!
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「めちゃくちゃにしてやりてェんだ…このラクシアの全部をリセットしてェ。まずは増えすぎた冒険者どもを一掃する」
[other] 梓みふゆ : かつさ
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「あの冒険者どもを八つ裂きにするのが楽しみなんだよ。ああいう、図に乗り始めた奴らを挫くのは気持ちいいだろうな。あのアマの目的にも邪魔だろうし」
[other] GM : むほほ
[other] GM : 戦闘コマは置いてもいいかもだよせんせ
[その時、何が起こったか?] : 「口の利き方に気を付けよ…」
[other] イアソン : わかっただよせんせ
[other] GM : まずいどっちもイシシノシシだ
[other] ポルノ : ゾロリはエミュが意外と難しいからね
[その時、何が起こったか?] サドラー : 「彼女はこの世で最も尊きお方である……君ごときが”あのアマ”などと口を叩ける存在ではないのだよ紅丸くん」
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「わかったわかった。ご高説痛み入るぜ、司祭にして幹部サドラー様よ」
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 同じ幹部のサドラーを一瞥した後、彼はすぐに視線を夜空に移す。
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「でも、うざったい虫は早めに潰すに限るだろ?」
[other] サレハルド : ぽわぽわから復帰〜いけるわ
[other] モミジ : !
[other] イアソン : 語尾キャラ、エミュというか誤魔化すのが楽なんだよな。
[other] GM : !
[other] デキルオ : !!
[other] イアソン : !!!
[other] ポルノ : !!!!
[other] GM : では再出航ですァ~~~~~~~~!!
[other] モミジ : 再出航です~~!
[その時、何が起こったか?] サドラー : 「……幹部2人が消された」
[other] 梓みふゆ : 再出航~~~!!!
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「そういうこった。牙琉はともかく烈火は意外だったな……奴ら、通常では考えられない速度で成長していやがる。悲鳴嶼の仕業かもな」
[other] デキルオ : 再出航ですァ~~~~~~~~~!!!
[other] イアソン : 再出航だァ~~~~~~~~!!!!
[other] サレハルド : 再出航よ!
[main] GM : 1週間鳴りっぱなしだった戦闘BGMとともに戦闘開始!!
[main]
GM :
てめェらのラウンドです
どうぞ!
[other] ポルノ : 再出航だよ~~~~~
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「そして俺らもまた、祭具の確保に手間取ってる。”永久の銀”は一面銀世界で、どこに封じられているか見当もつかないまま。”炎の渓谷”は場所の目星こそ付けていても現地の幻獣たちに手こずっている。そして”緑の迷宮”の祭具はあいつらに確保されちまった」
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「このままあいつの機嫌を損ね続けてたら、俺ら幹部も怪しいぜ」
[main] モミジ : !
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「お前もそう思うだろ?なあ」
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「宰相サマよ」
[その時、何が起こったか?] ファウダー :
[その時、何が起こったか?] ファウダー : 「フン……」
[other] GM : バフフバフ?
[main] ポルノ : !!
[other] モミジ : …私でしたっ
[other] サレハルド : モミジの後わたしエリア攻撃ぶち込もうかなって
[other] GM : !
[other]
イアソン :
まずい前回どう動くか考えてたときの記憶が消えた
ライダーは回避高いからダウレスは命中盛ってもらうかアタッカー狙うかした方がいいかもとか考えてた気がする
[other] イアソン : !!
[その時、何が起こったか?] ファウダー : 「どこの馬の骨とも知れぬ小童のクズ共が……あのお方にほんの僅かにでも脅威を感じさせるほどに成長するとは」
[その時、何が起こったか?] ファウダー : 「繰り返しになるが、もし珍しい耳飾りをした冒険者がいれば優先して殺すことだ。あのお方のご命令であるからな」
[その時、何が起こったか?] 洗脳された闘士 : 「…………」
[その時、何が起こったか?] 洗脳された衛士 : 「…………」
[other] ポルノ : セイポンかな?どうかな?
[other] モミジ : セイポンですね
[その時、何が起こったか?] ファウダー : 2人のリルドラケンの冒険者を控えさせながら、3人目の幹部が現れる
[other] 梓みふゆ : せぼーん
[other] GM : せぽぽぽ~ん
[other]
モミジ :
そして私はドルイド4になったので二回攻撃を一人に付与することができます
誰がいいですかっ
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : おれ
[other] デキルオ : 来ましたか 2回攻撃
[other] イアソン : おお
[other] サレハルド : おお
[other] デキルオ : おお
[other] モミジ : 貴方はシンボルないからかけられません。
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : うゆ…
[other] ポルノ : うーんかなり際どい所だけど単純に手数だけで言うならデキルオなのかなぁ
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「へーへー。ったく何にビビってんだか……」
[other] デキルオ : 僕に投げてもらって気旋法4回使うのもアリです
[main] モミジ : [宣]《魔法拡大すべて》!
[その時、何が起こったか?] サドラー : 「ファウダー、直属護衛様はどうなされた?」
[other]
イアソン :
みふゆかできる夫あたりか?
ドルイド4のシンボリックロアだとできる夫って気旋法使えたっけ
[その時、何が起こったか?] ファウダー : 「弟君に要請されて、契約魔神と共に”炎の渓谷”へむけて出立なされた。近くまでライフォスの船が来ているため、合流するそうだ」
[その時、何が起こったか?] マーク : 『またね~~~~~~~!』
[その時、何が起こったか?] 〈沈没の魔神〉 : 『またね~~~~~~~!』
[その時、何が起こったか?] ファウダー : 「だそうだ」
[other] GM : 気旋法が攻撃扱いならいける気もしますが…
[other] イアソン : 追加の攻撃の前に補助挟めるかどうかだな
[other] GM : あと両手持ちでも追加の攻撃って1回な気もする?
[other] ポルノ : それはそうだよ
[other] 梓みふゆ : !!
[other]
GM :
気旋法が1Rもつなら何も言えません
3回貫通が飛んできます こわい
[other] デキルオ : 攻撃毎に別個で気旋法を使用可能なので1攻撃毎に毎回かけなおして使うことになりますね
[other] イアソン : 気旋法、効果時間は1Rだけど1度使うと効果なくなるんだよな。
[other] GM : なるほどね
[other] モミジ : へ~!
[main] モミジ : 先にセイポン唱えつつ補助をどうするか悩みます
[main] モミジ : セイクリッド・ウェポンをみふゆ・ポルノ・できる夫・ダウレス・イアソンに…
[other] ポルノ : 両手利きの2回の攻撃の間に補助動作は挟めないから両手どっちも気旋法は無理だよ
[other] GM : まず両手利き+ジャイアントクラブについては追加の攻撃は1回です
[main] モミジ : このダウレスって二人分なんでしたっけ。
[other] GM : ジャイアントクラブの追撃は”即座に”ってあるので補助動作は無理とします
[other] GM : (例えばファスアクとかならOK)
[main] GM : !
[other] デキルオ : いや両手利きについての記述はわざわざ気旋法に書いてくれてるんですよね
[other] ポルノ : あっマジじゃん
[other] GM : それはOKです
[main]
モミジ :
アンナマリーアの力と軽減プリーストで消費MP1
確実化もします
[other]
GM :
つまり
両手利きの2回目の攻撃:気旋法OK
ジャイアントクラブによる追加の攻撃:気旋法(補助動作)だめ
[main] イアソン : 1体全じゃないなら2体分扱い
[other] GM : とします
[other] ポルノ : ダクハンなんて念縛術と属性付と魔探法しか使った事ない~
[other] デキルオ : ワッカさん
[main]
モミジ :
つまり計12です
かるい~!
[other] GM : 投擲ァーは実はおれも初めて見た
[other] GM : 今からこわいですねェ~~~~
[main] GM : かるかる
[main] GM : 第2話の日記で魔法印をばらまいた過去を挟んだ甲斐がありましたね
[main] モミジ : (ごめんなさい)
[main] モミジ : X2 2d+6+5 神聖魔法行使 #1 (2D6+6+5) > 3[1,2]+6+5 > 14 #2 (2D6+6+5) > 6[1,5]+6+5 > 17
[main] モミジ : ヨシ!
[main] GM : えらい
[main] イアソン : セーフ
[バフ]
モミジ :
【セイクリッド・ウェポン】対象ポルノみふゆイアソンダウレス頭胴体できる夫!
蛮族またはアンデットに対し近接・遠隔攻撃が魔法の武器扱いになり命中率判定+1、ダメージ+2
[その時、何が起こったか?] サドラー : 「祭具確保のために戦力を欲したか…了解した」
[main] system : [ モミジ ] MP : 64 → 52
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「ンマーあいつが居なくても俺たちでなんとかな……る……」
[other] GM : 蛮族染めするとプリーストがあばれるのん~~~~~
[main] モミジ : さらにウイングフライヤーをみふゆイアソンダウレスポルノに!
[main] system : [ モミジ ] MP : 52 → 42
[main] GM : がんがんいくね
[バフ]
モミジ :
ウィングフライヤーみふゆイアソンダウレスポルノ
近接攻撃の命中と近接攻撃に対する回避が+1されます!
[その時、何が起こったか?] :
[other] デキルオ : 対蛮族技能は格が違います
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「オー…ロラ」
[other]
メアリー・リード :
対蛮族のプリーストはヒーラー兼最強バッファーになる…
ある意味最強だ
[main] イアソン : うわ!ありがとう!
[other] GM : 最強が2回出てきている
[main] ポルノ : うわ!
[main] 梓みふゆ : うわ!
[その時、何が起こったか?] 〈猫の魔神〉 : 「あっ」
[その時、何が起こったか?] 〈猫の魔神〉 : 僕たちの頭上に突如として現れた、その光のカーテンを見て
[その時、何が起こったか?] : 『消え失せなさい』
[その時、何が起こったか?] : 『ここは、お前たちのような悪しき者どもが立ち入ってよい場所ではありません』
[main] モミジ : ジャイアントクラブは…みふゆさんにかけます!
[その時、何が起こったか?] : 『【フルフィルメント・皇】』
[other] ポルノ : 次はサレハルド?
[その時、何が起こったか?] : どこからともなく、その清廉ながらも荘厳な声が響く──────
[その時、何が起こったか?] 〈猫の魔神〉 : よりも数フレーム先に
[その時、何が起こったか?] 〈猫の魔神〉 : 僕はその場から飛び跳ねて離脱していた
[other] デキルオ : ええ。
[other] イアソン : カオス魔法が火を噴くと聞いて
[other]
GM :
範囲魔法なのでそうですね
みふゆちゃん向けに言うと彼女まだ制御できないので先に誰かが前線行くともろとも巻き込まれます
[main] 梓みふゆ : !!!
[other] GM : 巻き込んでもいいですけど
[other] 梓みふゆ : こわい
[main] system : [ モミジ ] MP : 42 → 32
[other] サレハルド : では…いきましょうかね
[other] GM : !
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「は!?」
[その時、何が起こったか?] サドラー : 「遅発の…魔法!」
[バフ]
モミジ :
【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】
みふゆは次の行動で攻撃を行う時追加でもう一度攻撃ができます
[その時、何が起こったか?] ファウダー : 「何だと!?」
[main] モミジ : 手番おしまい!
[その時、何が起こったか?] : そして
[その時、何が起こったか?] : ジジジジジジ……と音を立てながら出現した球体は
[main] モミジ : …あっいや
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : てかげんしてくれ(^^)
[other] ポルノ : 1d100 本気度 (1D100) > 7
[other] GM : ゾ
[other] ポルノ : 遊びさ!本気でやるわけないじゃん!
[other] イアソン : ぜんぜん
[other]
深淵ゼアネモアタッカー+1 A :
うわ!ありがとう!
舐めやがってェ…!
[main]
モミジ :
ビッグディフェンダー/ディノスもみふゆさんにかけてしまいましょう
近接攻撃に対する回避判定+4です
[main] system : [ モミジ ] MP : 32 → 28
[バフ]
モミジ :
ビッグディフェンダー/ディノスもみふゆさんにかけてしまいましょう
1Rの間近接攻撃に対する回避判定+4です
[その時、何が起こったか?] 紅丸 : 「はァーーーーッハッハッハッハァ!おもしれェ!」
[main]
サレハルド :
…フルで動いたわね
なら…そしてわたしのターン
[other] モミジ : これは本気じゃないですよ!!!(MPが消し飛びながら)
[その時、何が起こったか?] : 人族では到底回避できない速度で急速に膨張し
[main]
サレハルド :
カオスブラスト宣言
前衛エリアをそのまま攻撃するわ
[その時、何が起こったか?] 〈猫の魔神〉 : 「……あちゃあ」
[other] 梓みふゆ : このばふつえ~~~
[その時、何が起こったか?] 〈猫の魔神〉 : あっという間に奈落教の幹部と、洗脳された冒険者たちを飲み込んでいった
[その時、何が起こったか?] 〈猫の魔神〉 :
[main] GM : !!
[main] サレハルド : 2d6+6+5+0+1 妖精魔法行使 (2D6+6+5+0+1) > 5[1,4]+6+5+0+1 > 17
[main] サレハルド : …ぬ
[other] モミジ : これはドルイドの切り札…ジャイアントロアです
[main] system : [ サレハルド ] MP : 53 → 45
[other] GM : ジャイアン!?
[other] モミジ : ロアって誰ですか!?
[other] GM : シンボリックロアです
[other] メアリー・リード : ロアは月姫のラスボスだね
[other] モミジ : …🌈
[main]
GM :
このまま抵抗でよさそう
いくぞ!
[other] モミジ : シンボリックロアです!
[main] GM : カオスブラスとは/15なので…全部位直撃!
[other] 梓みふゆ : まわせまわせまわせ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+10+1>=17 精神抵抗力 本体 技能により補正 (2D6+10+1>=17) > 7[3,4]+10+1 > 18 > 成功
[other]
ポルノ :
劇場版ドラえもん のび太 VS ジャイアンとロア
VSダークライ
[other] モミジ : おお
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+10>=17 精神抵抗力 蜥蜴 (2D6+10>=17) > 5[4,1]+10 > 15 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : おわ
[other] サレハルド : んー腐ったのが痛い
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 2d+10+1>=17 精神抵抗力 本体 技能により補正 (2D6+10+1>=17) > 8[3,5]+10+1 > 19 > 成功
[other]
モミジ :
シンボリックロアは宿り木を持つ者にしかかけることができません
さらに同じ対象に一日一回しか使えないという縛りがあります
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 2d+10>=17 精神抵抗力 蜥蜴 (2D6+10>=17) > 7[6,1]+10 > 17 > 成功
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : スッスッ
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : x4 2d+8+0>=17 精神抵抗力 ABCD #1 (2D6+8+0>=17) > 10[6,4]+8+0 > 18 > 成功 #2 (2D6+8+0>=17) > 4[2,2]+8+0 > 12 > 失敗 #3 (2D6+8+0>=17) > 9[3,6]+8+0 > 17 > 成功 #4 (2D6+8+0>=17) > 7[5,2]+8+0 > 15 > 失敗
[other] モミジ : あと1ラウンドしか効果がありません
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : はんはん
[main] イアソン : まあまあ
[main] ポルノ : ん?ん?
[main] ポルノ : 待った待った
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : !
[main]
サレハルド :
まあまあ、ね
開戦の号砲としては悪くない…?
[main] ポルノ : 多部位エネミーは抵抗一回だよ
[main]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
🌈
🌈
🌈
[main] ポルノ : あれ?
[main] デキルオ : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] ポルノ : いやごめん違った気がする
[main]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
?
?
?
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ルルブを 見よう
[other] ポルノ : やっべえどっちだっけなーこれ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 困った時のメイガスアーツッ
[other]
イアソン :
多部位は一括だったと思う
が…こいつ本体だけ抵抗力高いんだよな
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ルール分かってなかったGMがアホだったという…噂を?
[other] ポルノ : いっつもごっちゃになるんだよな
[other] 梓みふゆ : ややこしそう
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : まずい…メイガスアーツさんが応えてくれない
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : まず一括ということにする
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : choice 潮気のヴェールは本体部位が残ったときだけ 潮気のヴェールは全身 (choice 潮気のヴェールは本体部位が残ったときだけ 潮気のヴェールは全身) > 潮気のヴェールは本体部位が残ったときだけ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 失せました
[main] サレハルド : はい
[other] モミジ : 基本ルルブP427に書いてあった
[main] デキルオ : おお
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : そして蜥蜴のみが失敗しているAのみ振り直し
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : うわ!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d6+10>=17 (2D6+10>=17) > 5[4,1]+10 > 15 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : はわわ(裏声)
[other] デキルオ : 一括って書いてますね
[other] ポルノ : あーあったあった
[other] ポルノ : やっぱそうだよね
[other] イアソン : ほんとだ
[other] モミジ : 生命・精神抵抗力判定は一括で行われ、同じ達成値が適用されます。
[main] イアソン : 🌈
[other] モミジ : …回避判定は別なの?
[main]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
抵抗失敗
ライダーA(本体, 蜥蜴)
アタッカーB,D
抵抗成功
ライダーB(本体, 蜥蜴)
アタッカーA,C
[main] サレハルド : りょ
[other] イアソン : 回避力は部位ごとに別個で定められてるからな
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ああ。
[other] デキルオ : 回避は能力が別にありますからね
[other]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
たぶんだけど回避が個別だから抵抗もぜんぶそうだろって思い込んでたよ
そうだよおれが恥だ!
[main] サレハルド : x4 k20+6+5+0+0+1+1 ダメージ/妖精魔法 本体蜥蜴BD #1 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[5,6 3,1]=11,4 > 9,2+13 > 1回転 > 24 #2 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[1,6]=7 > 5+13 > 18 #3 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[4,3]=7 > 5+13 > 18 #4 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[2,5]=7 > 5+13 > 18
[other] イアソン : 🌈
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ぴゃっ!
[main] イアソン : !!
[other] デキルオ : 🌈
[main] 梓みふゆ : !!
[main] デキルオ : !!!
[other]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
こんな感じでなぁ…あるんだ個別で
2d+9+0 回避/本体
2d+9+0 回避/蜥蜴
[other] モミジ : へ~!
[main]
サレハルド :
x4 Hk20+6+5+0+0+1+1
ダメージ/妖精魔法 本体蜥蜴AC #1
KeyNo.20+13 > 2D:[5,5]=10 > (8+13)/2 > 11
#2
KeyNo.20+13 > 2D:[4,6]=10 > (8+13)/2 > 11
#3
KeyNo.20+13 > 2D:[1,6]=7 > (5+13)/2 > 9
#4
KeyNo.20+13 > 2D:[1,6]=7 > (5+13)/2 > 9
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : わか
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 本体:HP : 73 → 49
[other] ポルノ : まあ私もごっちゃになってたからさぁ
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 蜥蜴:HP : 66 → 48
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 B ] 本体:HP : 73 → 62
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 B ] 蜥蜴:HP : 66 → 55
[other]
イアソン :
ダウレス(ディノス)にも
〇攻撃阻害=+4・なし
[部位:頭部]は近接攻撃の回避判定に+4のボーナスを得る。
この効果は[部位:胴体]のHPが0以下になると失われる。
みたいな能力があるしな
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 A ] HP : 43 → 34
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 C ] HP : 43 → 34
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 B ] HP : 43 → 25
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 D ] HP : 43 → 25
[main]
深淵ゼアネモアタッカー+1 D :
『ぐおおおおおお!?』
一気に前線が荒らされる
[main]
サレハルド :
「快眠を邪魔した罰よ」
「諸共消し飛びなさい…収束、拡散」
[other] ポルノ : さて次だけど
[other] ポルノ : イアソンの鼓咆があるのは承知で私が先行きたい 転ばせる
[other] GM : 次は誰だ!?(^^)誰だ!?(^^)
[other] GM : !
[other] デキルオ : !!
[main] サレハルド : 開戦の号砲と言わんばかりに、妖精のエネルギーを収束させた一撃を浜辺へと叩き込む…!
[other] イアソン : え~~いいよ~!
[other] イアソン : 1段階目はバフとしては少ないしオレも範囲攻撃なくなったしな
[other] イアソン : できる夫のコスト浮かせるためにもできる夫後までオレとダウレスは待機でいいかもな
[main] ポルノ : 「新技やるねー」
[main] GM : !
[other]
モミジ :
いきなりこんなに一気にシンボリックロアを吐いたのは新能力お披露目と…
この後日付変わるという算段のものです
[main] イアソン : 「随分派手な技を覚えたな…すげー」
[other] イアソン : IQ280
[other] デキルオ : IQ280
[main] 梓みふゆ : 「これはすごい…」
[main] モミジ : 「カラフルでまるでオーロラみたいです…」
[main] デキルオ : 「豪快ですねぇ!」
[other] ポルノ : 1d280 (1D280) > 245
[other] ポルノ : IQ245
[main] サレハルド : 「ふふん」
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『まるでエルフのような魔法能力……実質エルフか……?いや背ぇ小さいしな……』
[main] サレハルド : 「そのまま攻め立てて」
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 『お前さっきからどうした?次に備えろ』
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 来い
[other] 梓みふゆ : 脳破壊されてる…
[main]
ポルノ :
接敵、【ドラゴンテイル】【キャッツアイ】【ガゼルフット】【マッスルベアー】宣言 追加D+2 【ヴォーパルウェポン】赤B自分に宣言
【転がしテイルスイング】宣言
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : !
[other] ポルノ : そーいえばライダーは本体狙いでいいよね
[other] サレハルド : いいと思う
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 当ててみな!
[other] イアソン : ああ。
[main] ポルノ : アタッカーABCに攻撃
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 威張れるほどの回避力じゃない気もするが当ててみな!
[other] ポルノ : と思ったけどまだ3体のみだった
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : !
[main] ポルノ : 2d6+6+1+4+1+1+1+1-1 めいちゅ (2D6+6+1+4+1+1+1+1-1) > 7[2,5]+6+1+4+1+1+1+1-1 > 21
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : あれ???
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : デキルオ先動かんとまずくない?
[other]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
そうじゃないっけ…
あ や ふ や
[other] ポルノ : あっ
[other] ポルノ : 🌈🌈🌈
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : (^^)…
[other] ポルノ : ……
[other] ポルノ : 撤回していい?
[other] イアソン : なんかあったっけ?
[other] モミジ : 🌈
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 貫通…だよな?
[other] デキルオ : 念避印あるんでコストちょい増えるだけで問題は無いですよ
[other] ポルノ : 神!
[other]
イアソン :
ああ。
ダクハンは念避印で任意の対象を貫通の対象から除外できるだろ
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : えらい
[other] 梓みふゆ : 🌈
[other] 梓みふゆ : えらい
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : (これ前線が混んでくるとスゴイ勢いでHP減っていくのか…)
[other] イアソン : ああ。
[other] ポルノ : これは転ーファと言いまして回避をオーブンで下げて
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : 2d+7+0>=21 回避 むり (2D6+7+0>=21) > 11[6,5]+7+0 > 18 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : おしい
[other] イアソン : オレとダウレスが出ればそれだけでできる夫のHPは-2*3*2だ!
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 B : x2 2d+7+0>=21 回避 BCまとめて #1 (2D6+7+0>=21) > 8[4,4]+7+0 > 15 > 失敗 #2 (2D6+7+0>=21) > 6[2,4]+7+0 > 13 > 失敗
[other] ポルノ : そんでもって気旋法のアシストのためにあえて先に動いたという高度な戦術であり
[other] イアソン : 念避印は1Rだから-2*3で済んだか
[main] イアソン : 🌈
[other] サレハルド : よしよし
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 B : はわわ
[main] ポルノ : x3 k11+6+1+3+2+2+1+2-4 #1 KeyNo.11c[11]+13 > 2D:[5,4]=9 > 5+13 > 18 #2 KeyNo.11c[11]+13 > 2D:[6,1]=7 > 3+13 > 16 #3 KeyNo.11c[11]+13 > 2D:[5,4]=9 > 5+13 > 18
[main]
深淵ゼアネモアタッカー+1 B :
あ
ん
て
い
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : 防護点は6!
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 A ] HP : 34 → 22
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 B ] HP : 25 → 15
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 C ] HP : 34 → 22
[main] ポルノ : 「はーいそこどいてー」体をひねって尻尾でかなり低いところを薙ぎ払う事で多人数に対し擬似的な足払いをかける
[other] GM : みふゆこんなもちほっぺみたいだっけ
[main] ポルノ : ABC転倒
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : 「!?」
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 B : 『蛇め!!』
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : 大きく態勢を崩し槍を砂浜に突き立てる
[other] モミジ : …ほんとです!?
[other] モミジ : トリッカルみたいになってる~~~!!!
[other] モミジ : すごい
[other] みふゆ : みふーん
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : あーこれつねるやつか
[other] モミジ : かわいいw
[other] モミジ : もちもち
[main] ポルノ : 「そっちは海藻でしょ」
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : ブチブチィ
[other] サレハルド : トリッカルみたいになってる!?
[other]
デキルオ :
も
ち
も
ち
[other] モミジ : こら
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『フン……なんとでも言え』
[other] 梓みふゆ : SDもどうせならこっちの衣装にしたかったので
[other]
メアリー・リード :
一番付き合い長いあたしが言うんだ
こいつは普段通りのみふゆ以外ありえねェ
[other] みふゆ : みふみふ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 来い…!
[main] ポルノ : はい次のかたー
[main] デキルオ : いきまぁす
[main] イアソン : !!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : !
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : きたか 問題児
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 今更だけどデキルオがスローイング挟んだのって貫通を奥まで届かせるためか…
[other] デキルオ : 左様
[main]
デキルオ :
補助で黒炎キャッツアイマッスルベアー気集中
ポルノさんに念避印
[main] デキルオ : 1D6 コスト (1D6) > 2
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : !
[other] ポルノ : IQ280
[other] サレハルド : なるほど〜…
[main] system : [ デキルオ ] HP : 39 → 30
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 貫通はその武器/魔法の射程の限界まで真っ直ぐ飛んでいく
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 狙ったのが手前でもだ
[other] イアソン : なるほど射程2になるのか
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ああ。
[main] デキルオ : 追加でリカバリィ発動してHP9回復します
[other] 梓みふゆ : おお~
[main] system : [ デキルオ ] MP : 22 → 13
[other] モミジ : へ~!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : えらい
[main]
イアソン :
自力で回復してる
えらい
[main] system : [ デキルオ ] HP : 30 → 39
[main] ポルノ : choice えらい えろい (choice えらい えろい) > えらい
[main] ポルノ : えらい
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : エロまんじゅう回避
[main] デキルオ : おお
[other] 梓みふゆ : 自己再生さえも…
[main] サレハルド : おお
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : あれ!?お前スターミーか!?>自己再生
[main] デキルオ : 両手利きで攻撃し気旋法発動!
[other] メアリー・リード : ”ヒトデマン”
[main] デキルオ : 1D6 コスト (1D6) > 6
[main] system : [ デキルオ ] HP : 39 → 33
[other] サレハルド : ヘアッ
[other] 梓みふゆ : メガシンカだ!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : !!
[main]
デキルオ :
対象はアタッカーA
逃さずの眼鏡による確定巻きこみはアタッカーBにします
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 払ったHPコスト15はまあすごいのう
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : !!!
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : わかった
[main] デキルオ : 2d6+8+1+1+1+1 脆弱なショートスピア命中 (2D6+8+1+1+1+1) > 8[2,6]+8+1+1+1+1 > 20
[main] デキルオ : 巻き込み判定の時間ですァ~~~~!!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : まずは避けるぞォ~~~~!!!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 本体→蜥蜴
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(4) > 効果を受けない。
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(2) > 効果を受ける。
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 同じく
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(3) > 効果を受ける。
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(3) > 効果を受ける。
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : おわ
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(1) > 効果を受ける。
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(5) > 効果を受けない。
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : え!?おれも!?
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(5) > 効果を受けない。
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(2) > 効果を受ける。
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : おわ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : では避けていく
[main] ポルノ : すごい威力だぁ~
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+9+0>=20 回避/蜥蜴 (2D6+9+0>=20) > 7[2,5]+9+0 > 16 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 2d+9+0>=20 回避/本体 (2D6+9+0>=20) > 12[6,6]+9+0 > 21 > 自動的成功
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : おお
[main] イアソン : おお
[main] デキルオ : おお
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 2d+9+0>=20 回避/蜥蜴 (2D6+9+0>=20) > 5[2,3]+9+0 > 14 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : おれらはA,B,Cが対象になったな
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : x3 2d+7+0>=20 回避 まとめて #1 (2D6+7+0>=20) > 3[1,2]+7+0 > 10 > 失敗 #2 (2D6+7+0>=20) > 4[1,3]+7+0 > 11 > 失敗 #3 (2D6+7+0>=20) > 8[6,2]+7+0 > 15 > 失敗
[other] サレハルド : こっちもこっちですごい巻き込む〜…
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : 🌈🌈🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 B :
私だけ~
ヴェール~
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 2d+5+0+1>=20 回避 むり~ (2D6+5+0+1>=20) > 7[3,4]+5+0+1 > 13 > 失敗
[main]
GM :
ライダーA蜥蜴
ライダーB蜥蜴
アタッカーABC
シャーマンB
[main] GM : 来い
[main]
デキルオ :
両手利きのデメリットで命中-2にするの忘れてました🌈
でも結果は変わらないのでまあいいでしょう
[main] GM : 🌈🌈
[main] GM : それでも18は出るのんか…わかった
[main] ポルノ : まあ転倒ペナもあるしね 多分当たってるでしょ
[main]
GM :
わすれてた🌈🌈🌈
アタッカーどもはまずむり
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] 梓みふゆ : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[other] ポルノ : 巻き込み処理重いな~
[other] モミジ : 大変
[other] ポルノ : 8b2 とかでいいと思うよもう 1がヒット2が外れ (8B2) > 2,1,2,1,2,2,1,1
[other] GM : 1回ずつ振るのはそうなのでああ。
[other] GM : コイントス式でいきましょうか
[other] モミジ : choice 当たる 当たらない (choice 当たる 当たらない) > 当たらない
[other] GM : カルストンライトオまたね~!
[other] モミジ : またね~!
[main] デキルオ : x6 k15@8+9+1+2+2+2 ライダーA蜥蜴→B蜥蜴→アタッカーA→B→C→シャーマンB #1 KeyNo.15c[8]+16 > 2D:[2,4]=6 > 4+16 > 20 #2 KeyNo.15c[8]+16 > 2D:[2,1]=3 > 1+16 > 17 #3 KeyNo.15c[8]+16 > 2D:[6,2 4,4 2,4]=8,8,6 > 5,5,4+16 > 2回転 > 30 #4 KeyNo.15c[8]+16 > 2D:[6,3 5,2]=9,7 > 5,4+16 > 1回転 > 25 #5 KeyNo.15c[8]+16 > 2D:[5,3 2,2]=8,4 > 5,2+16 > 1回転 > 23 #6 KeyNo.15c[8]+16 > 2D:[4,1]=5 > 3+16 > 19
[main] GM : ゾ
[other] イアソン : どれが回避してどれが回避してないって書きだす必要があるからあんま処理減らないんだよな…
[other] メアリー・リード : カルストンライトオが失せたってことは今後敵は貫通を使ってこないってことだね
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : おれらも防護点は6!
[other] 梓みふゆ : 凄いパワー
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 蜥蜴:HP : 48 → 28
[main] イアソン : つよ
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 蜥蜴:HP : 28 → 34
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : いや使う(豹変)
[other] メアリー・リード : ゾ
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : なんならおである
[other] メアリー・リード : ゾゾ
[main] サレハルド : つえ
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 B ] 蜥蜴:HP : 55 → 44
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 A ] HP : 22 → -2
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 B ] HP : 15 → -4
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 C ] HP : 22 → 5
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 私は防護点4
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 B ] HP : 44 → 29
[main] 梓みふゆ : かてえ
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : 『おわァアアア~~~~~~~っ!!!』
[main] デキルオ : そして黒炎の割り当てがまだなのでCには燃えてもらいます
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 B : 凶撃によりまず二人が斃れ
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : うわ!アチアチ
[other] モミジ : 黒炎って後から割り振れるの!?
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : えーっとなになに
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : 6レベルだと5点かあ
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 C ] HP : 5 → 0
[main]
深淵ゼアネモアタッカー+1 C :
わり
おれ、しんだw
[main] デキルオ : 🌈
[other]
イアソン :
ダメージを与えた場合、その中の任意の1体を選んで~だから
そう。
[other]
深淵ゼアネモアタッカー+1 C :
適用自体はダメージステップでいいんだが…
確かにそうっぽいな
[main] ポルノ : 🌈
[main] イアソン : …死んだ!
[main]
深淵ゼアネモアタッカー+1 C :
『ギャアアアアア!!』
その後、後から暗黒の炎に包まれて砂浜に倒れ伏した…
[other]
サレハルド :
ダメージ与えた後の追加処理みたいな感じなのね
つよ
[other] 梓みふゆ : おおすごい
[main]
デキルオ :
「1発目で結構持っていけましたが…」
「まだ僕のバトルフェイズは終わってませんよ!」カンコーン
[main] デキルオ : 両手利き2回目!
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : !
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : 来い
[main] イアソン : 来たか
[main] ポルノ : すごいね
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : みふゆさんは安定度と威力が高いのでスイープ(お掃除)役に向いています
[main] デキルオ : えー同じ対象に攻撃になるんですが死亡したのでエリア攻撃になりますね
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : 対してデキルオさんは2体までは確定で攻撃しつつ爆発力を秘めている感じです
[other] 梓みふゆ : こっから残りをお片付けですね~
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : だな
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 C : てことは…巻きこみからだ!
[main]
GM :
ライダーA本体蜥蜴
ライダーB本体蜥蜴
アタッカーD
シャーマンAB
の順、計7か
[main]
デキルオ :
逃さずの眼鏡の対象はどうなんでしょうこれ
また別に選びなおせるんですかね
[main] ポルノ : ラウンドごとの回数制限はないけど
[main] ポルノ : そもそもエリア+特定個体はできるのかどうか
[main]
GM :
>その目標とは別に、
おお
[main] GM : 選べそうなテキストに見えました
[main] ポルノ : というか処理的にはエリアになってるだけで実際のところは死体撃ちしてる可能性があるね
[main] イアソン : エリア指定自体は貫通の基本の挙動だからエリア+特定個体はできそうな気がする…
[main] ポルノ : 死体撃ちなら処理に問題が出ない
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : おれがかわいそうじゃないのかよ
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : 眼鏡指定いいよ~!
[main] デキルオ : うわ!
[main] デキルオ : 残りのアタッカーD指定しておきましょう
[other] サレハルド : あれだけいたのに1ターンで前線壊滅ってすごいわね
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : では命中来い
[main] デキルオ : 2d6+8+1-2+1+1+1 ショートスピア命中 (2D6+8+1-2+1+1+1) > 4[1,3]+8+1-2+1+1+1 > 14
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : つまり…もっと盛っていいってコト!
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : おれは当たる
[main]
深淵ゼアネモアタッカー+1 D :
ライダーA本体蜥蜴
ライダーB本体蜥蜴
シャーマンAB
これを順に決める
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 6b2 1がヒット、2が回避 (6B2) > 2,1,2,1,2,2
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : ライダーAとBの蜥蜴
[other] メアリー・リード : 理論上は何体いてもGMが貫通命中出目を引く限り倒せるもんね
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : まずい事故の元だ
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 回避いくぞぉ
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 2d+7+0>=14 回避 (2D6+7+0>=14) > 10[4,6]+7+0 > 17 > 成功
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : よし
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+9+0>=14 回避/蜥蜴 (2D6+9+0>=14) > 5[4,1]+9+0 > 14 > 成功
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 2d+9+0>=14 回避/蜥蜴 (2D6+9+0>=14) > 8[5,3]+9+0 > 17 > 成功
[main] デキルオ : おわ
[main] イアソン : 🌈
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 『動き続けろ!あいつの槍は極めて危険だ!』
[main]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
一目見て対応したのか
2撃目は躱し続ける
[main] デキルオ : 「流石に警戒されましたか…ですが数は減らせましたよ」
[main] デキルオ : あっ2回目のコスト忘れてた
[main] デキルオ : 1D6 コスト (1D6) > 3
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 心を燃やせ
[main] system : [ デキルオ ] HP : 33 → 30
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : カモン!
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 本来バフ撒けるイアソンがすっ飛ばされている気もする
[other]
サレハルド :
HPコストなどを加味して後回し後回しにだから
次イアソン?
[other] イアソン : 1R目ならそんなものです
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : でも…1ダメージを笑うものは1ダメージに泣きますよ?
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2R目は真っ先に動いた方がいいのはそう
[other] イアソン : ダウレスでライダー削りを狙いに行くか…♠
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : !
[main] イアソン : よしそろそろ動くぞ
[main] イアソン : ダウレスと共に前線に移動して
[main] イアソン : 補助で【怒涛の攻陣Ⅰ】
[バフ]
イアソン :
【怒涛の攻陣Ⅰ】
1R間、オレ以外の味方の物理ダメージ+1
[main] イアソン : 挑発攻撃はいらなそうな気がする
[other] ポルノ : イアソンがこんなに行動遅いの違和感あるね
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 蜥蜴も無事だったら挑発してきたやつもろとも突っ込むからな
[main] イアソン : ゾゾッ!?
[main] イアソン : なので普通にライダーBに攻撃だ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 来い
[main] イアソン : エンハンサーに目覚めていたことを思い出したのでキャッツアイも使って…
[main] system : [ イアソン ] MP : 20 → 17
[main] イアソン : 2d6+6+{器用}+1+1+1 レイピア命中
[main] イアソン : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] 梓みふゆ : 🌈
[other]
サレハルド :
毎回初手で動いてたから
今回はかなり変則的な行動…
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : なぜ…?
[main] イアソン : 2d6+6+4+1+1+1 レイピア命中 チャパレを改造したときにBをつけ忘れていた…だろ? (2D6+6+4+1+1+1) > 8[5,3]+6+4+1+1+1 > 21
[main] ポルノ : 🌈
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 🌈
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : そしてこれは骨だな
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 2d+9+0>=21 回避/本体 (2D6+9+0>=21) > 10[6,4]+9+0 > 19 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : うむ!無理だ!
[main] イアソン : k8@9+6+3+2 レイピアダメージ KeyNo.8c[9]+11 > 2D:[3,6 2,2]=9,4 > 4,1+11 > 1回転 > 16
[main] イアソン : おお
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : いたい
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 B ] 本体:HP : 62 → 52
[main] ダウレス : そのままダウレスの手番も処理
[main]
ダウレス :
獅子奮迅でライダーB本体狙い
まずは頭から動きます
[main] ダウレス : 2d+9+0+1+1 命中力/牙(頭部) (2D6+9+0+1+1) > 6[3,3]+9+0+1+1 > 17
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : !!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 2d+9+0>=17 回避/本体 (2D6+9+0>=17) > 4[3,1]+9+0 > 13 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 🌈
[main] ダウレス : ヨシ!
[main] モミジ : 🌈
[main] ダウレス : 2d+13+0+2 ダメージ/牙(頭部) (2D6+13+0+2) > 6[5,1]+13+0+2 > 21
[main] ダウレス : 騎手のこほーを忘れている…22ダメージです
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : わか
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 B ] 本体:HP : 52 → 36
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 死が見えて参りました
[main]
ダウレス :
ダメ押しの胴体攻撃!
ライダーBの本体に
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : !
[main] ダウレス : 2d+10+0+1+1 命中力/蹴り(胴体) (2D6+10+0+1+1) > 7[3,4]+10+0+1+1 > 19
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 2d+9+0>=19 回避/本体 (2D6+9+0>=19) > 4[2,2]+9+0 > 13 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 🌈
[main] ダウレス : ヨシ!
[main] ダウレス : 2d+12+0+2+1 ダメージ/蹴り(胴体) (2D6+12+0+2+1) > 10[4,6]+12+0+2+1 > 25
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : いたい!
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 B ] 本体:HP : 36 → 17
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 『コイツ…!』
[main]
イアソン :
「ライダーは騎手を狙えば制圧できる!」
「後は頼んだぞみふゆ!」
[main] 梓みふゆ : 「了解…です!」
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 同じ騎兵同士、格闘を演じつつ
[main] 梓みふゆ : 前線に飛び出し、武器を構えて
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 来い
[main] 梓みふゆ : 【マッスルベアー】【ガゼルフット】【キャッツアイ】!
[main] system : [ 梓みふゆ ] MP : 13 → 4
[main] モミジ : !
[main] 梓みふゆ : それじゃあ行きますか…こちらも新技です!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : !!
[main] モミジ : !!!
[main]
梓みふゆ :
【変幻自在】により!
【斬り返し】と【なぎ払い】を同時に発動!!
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 人間がこれをやるのは、犯罪ではないでしょうか。
[main] モミジ : …これって薙ぎ払い二連打もできる?
[main]
サレハルド :
相手は炎が弱点でもあるわ
殺れ!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 薙ぎ払いで2連撃とかは攻撃回数が2回無いと無理だと思う
[main] 梓みふゆ : ライダー二体とアタッカーを狙い属性も使う!
[other] メアリー・リード : お前はもう終わりってことだよ🥴🥴🥴
[main] モミジ : 攻撃回数は私の力で二回あります。
[main] 梓みふゆ : 2d6+6+4+2 バトルダンサー命中 (2D6+6+4+2) > 3[2,1]+6+4+2 > 15
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : そういえばいけるかんか…?
[main] 梓みふゆ : なんか腐った!!!
[main]
深淵ゼアネモライダー+3 B :
あっ切り返しの方がよさそう
いったんこのままにさせてくれ(^^)
[main] モミジ : やさしい
[main] 梓みふゆ : うん?
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : まずは1回目の回避
[other] ポルノ : ジャイアントクラブ+変幻自在だと薙ぎ払い二連打も出来る
[main] 梓みふゆ : はい!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : あとで説明する
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 B : いけるな 攻撃回数が2回あるならば
[other] デキルオ : つよい
[other] 梓みふゆ : ああなんかそういえば普段とさらに変則的なことになってますね
[other] イアソン : ゾゾゾ
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 1回攻撃に2連撃乗せるとかはたしかだめ
[other] モミジ : 新技と新技の組み合わせ
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 B : >つまり…もっと盛っていいってコト!
[other]
イアソン :
範囲攻撃多すぎ
だろ!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+9+0>=15 回避/本体 (2D6+9+0>=15) > 8[5,3]+9+0 > 17 > 成功
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 2d+9+0>=15 回避/本体 (2D6+9+0>=15) > 9[3,6]+9+0 > 18 > 成功
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 2d+7+0>=15 回避 (2D6+7+0>=15) > 8[2,6]+7+0 > 15 > 成功
[main] 梓みふゆ : だがここに斬り返しがある
[main] デキルオ : !
[main] 梓みふゆ : もう一発だあああ!
[main] 梓みふゆ : 2d6+6+4+2 うおおおお (2D6+6+4+2) > 4[2,2]+6+4+2 > 16
[other]
深淵ゼアネモアタッカー+1 D :
なんか…その理論だとデキルオの貫通化も乗せて良い気がしてきた…?
ちょっとかんがえよ
[main] 梓みふゆ : 腐るなぁ
[main]
深淵ゼアネモアタッカー+1 D :
そういやこいつ変転切ってた
チャンス!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+9+0>=16 回避/本体 (2D6+9+0>=16) > 7[3,4]+9+0 > 16 > 成功
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 2d+9+0>=16 回避/本体 (2D6+9+0>=16) > 4[2,2]+9+0 > 13 > 失敗
[other] イアソン : 特技の宣言は補助行動じゃないからじゃないか?
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : おわ
[main] イアソン : 🌈
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 2d+7+0>=16 (2D6+7+0>=16) > 9[4,5]+7+0 > 16 > 成功
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : ギリギリで生きていたいから
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : そうか宣言特技のタイミングの問題か
[main] 梓みふゆ : 仕方ない人りまずぶっ叩きます
[main] system : [ 梓みふゆ ] MP : 4 → 3
[main] 梓みふゆ : k38@10+11-3+1+1+2 ヴレフランベルジュダメージ KeyNo.38c[10]+12 > 2D:[1,4]=5 > 6+12 > 18
[other] デキルオ : 両手利きに対する別個に使える記述が特殊な裁定っぽい感じですねぇ
[main] 梓みふゆ : あと炎です
[other] モミジ : キャッツアイとウイングフライヤーとセイクリッドウェポンで命中補正+3じゃないです?
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : >弱点:炎属性ダメージ+3
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : c18+3-6 c(18+3-6) > 15
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 B ] 本体:HP : 17 → 2
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 生きてる…おれいきてるよ
[other]
サレハルド :
よね
何か足りないはず
[main] 梓みふゆ : 「仕留めきれませんね…!でも…」
[other] イアソン : たし🦀
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 B : あっセイポン!
[main]
梓みふゆ :
「…もう一回!」
助けを借りてさらにステップを踏む
[other] デキルオ : ということは全ヒットですか
[main] モミジ : そして3体全員に命中!
[other] 梓みふゆ : ム
[other] 梓みふゆ : あっウィング会費だけじゃなかった
[other]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
梓みふゆ - 今日 22:37
2d6+6+4+2 うおおおお (2D6+6+4+2) > 4[2,2]+6+4+2 > 16
これの内訳…
🌈
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 17…だな多分…
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : …🌈
[other] イアソン : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 🌈
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 犯罪じゃないか?
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : ライダーAとアタッカーDにもダメージくれ!
[main] 梓みふゆ : あたってた。
[other] メアリー・リード : これが何を意味しているか分かるか?😠つまり、君たちは「終わり」ってことだよ🥴🥴🥴
[main] 梓みふゆ : x2 k38@10+11-3+1+1+2+3 #1 KeyNo.38c[10]+15 > 2D:[2,5]=7 > 8+15 > 23 #2 KeyNo.38c[10]+15 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
[other]
深淵ゼアネモアタッカー+1 D :
えーそしてですね
おれの弱点適用したかわすれた
[main] イアソン : 🌈🌈
[main] モミジ : あたってなかったっ
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] 梓みふゆ : ダメージにもファンブルあるんだ…
[other] モミジ : 🌈
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : おれ生きてる!!生きてるよお!!
[other] デキルオ : 🌈
[main] system : [ GM ] 🌈 : 2 → 3
[main] 梓みふゆ : でももう一発や!!!!!!!!!
[main] ポルノ : !!
[main] GM : いや2回振んなかった???
[main] GM : あ
[other] モミジ : ヴレフランベルジュ自体に命中補正ないっけそういえば
[main]
GM :
追加攻撃…!
[main] 梓みふゆ : ✌
[main] 梓みふゆ : なんか追加行動権もらいました
[main]
モミジ :
「みふゆさん…新しいこの魔法で!」
精霊の力を付与する
[other] 梓みふゆ : あるっけ
[other]
メアリー・リード :
こいつが言いたいのはジャイアントクラブのことだろう
低レベルで雑に2回攻撃を追加しすべてを滅ぼすドルイド最悪の補助魔法だ
[main] 梓みふゆ : あっダメージ振るの一回だけでよかったですっけ
[other] GM : みふゆさん、みふゆさん
[other] デキルオ : 追加命中と追加ダメージがそれぞれ+1ありますね
[other]
GM :
>2d6+11 ヴレフランベルジュ命中
チャパレのこれがおすすめです
[main] GM : いやダメージは個別
[main] GM : ただし
[other] 梓みふゆ : …
[main] GM : この追加攻撃は、宣言特技の残り数がもう無い
[other] 梓みふゆ : ずっと補正使ってなかったってことかぁ
[main]
GM :
ので単体攻撃
対象を選んでください
[other] GM : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[main] 梓みふゆ : あっやっぱターン1なんですね
[other] デキルオ : 🌈
[main] 梓みふゆ : じゃあどれにしましょうね
[main] GM : 貴女はターン2回の宣言のうち切り返し1回と薙ぎ払い1回ですでに使い切ってるかんじ
[main] 梓みふゆ : ほへほへ~
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : あとおれのダメージはっと…
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 本体:HP : 49 → 33
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : いたすぎくん
[other] イアソン : (みふゆのキャラシみたらヴレフランベルジュの追加D+1が入ってないけどダメージに追加で入れてる?)
[other] 梓みふゆ : 殴るならライダーですかねえ
[other] 梓みふゆ : 属性の分ならもう入れてます!
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 追加効果ではなくデフォルトでダメージ+1があるのん
[main] ポルノ : あげすぎくん
[other] イアソン : 属性とは別に武器の基礎性能で追加D+1があるのん
[other] 梓みふゆ : …
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : まだこの1回しか殴ってないのでセーフ
[other] 梓みふゆ : さらに+1だったのか…
[other] イアソン : あと殴るのはライダーB本体がオレもいいと思う
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 本体:HP : 33 → 32
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 B ] 本体:HP : 2 → 1
[other] モミジ : (いきなりややこしい魔法かけてごめんなさい)
[main] 梓みふゆ : じゃあライダーBさん殴りますね
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 B : でも…おれは残りHP1ですよ?
[main] 梓みふゆ : 殺すぞ~~!!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : ゆるされなかった
[other]
梓みふゆ :
Aにしときます?
一応デバフ入れてますけど
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 B : まずいおれの説得が通りそうだ
[other] 梓みふゆ : まぁ頭数減らすのが一番か
[other] 梓みふゆ : ころそ
[other] イアソン : 敵の戯言に乗せられるなエース!
[main]
梓みふゆ :
頭数減らします
範囲じゃないし
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 来い
[main] 梓みふゆ : 2d6+11+3 ヴレフランベルジュ命中 (2D6+11+3) > 7[1,6]+11+3 > 21
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 中央値でそれか…
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 2d+9+0>=21 回避/本体 (2D6+9+0>=21) > 5[2,3]+9+0 > 14 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : うむ(諦め)
[main] 梓みふゆ : いえーい
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 1,1こい
[main] ポルノ : 6,6
[info] 梓みふゆ : k38@10+11+1+1+2 ヴレフランベルジュダメージ KeyNo.38c[10]+15 > 2D:[5,2]=7 > 8+15 > 23
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : タブズレガール
[main] 梓みふゆ : うわばしょまちがえた
[main] 梓みふゆ : もう!!!
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : えーと弱点3を乗せて
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 B ] 本体:HP : 1 → -19
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : ドグシャァァァ
[other] 梓みふゆ : そういえば
[other] 梓みふゆ : 属性起動したら追加攻撃分にも乗るんです?
[main] イアソン : …死んだ!
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 B : たしかそう
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 1R持続じゃなかったか
[other] モミジ : 効果1Rだっけ?
[main] ポルノ : これは死んだね
[main] 梓みふゆ : 砂浜にフランベルジュを擦り付け点火し
[main] 梓みふゆ : 「トドメ!」
[other] イアソン : ああ。
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 『人族のガキが…!!』
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 B : 『くそがあああああああああ』
[main] 梓みふゆ : ライダーの騎獣を蹴り足場に
[main] 梓みふゆ : 「ワタシがガキなら貴方はよちよち歩きですよ」
[main] 梓みふゆ : 「来世でやり直してください!」
[main] 梓みふゆ : 一刀両断した
[main] ポルノ : 「いやー減ったねー数」
[other] 梓みふゆ : オ~ベンリオ~ベンリ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『ああ、これで』
[main] サレハルド : 「あれだけいたけど減るものね」
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『走りやすくなった』
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : その剛腕で騎乗している蜥蜴をがっしり掴む
[main] イアソン : 「相手も突っ込んで来る気か…!」
[main] system : [ イアソン ] 陣気 : 0 → 1
[main] デキルオ : 「…来ますか!」
[main] 梓みふゆ : 「きます!」
[other] メアリー・リード : これは今まで陣率持ってなかったからサボってたせいで忘れてた陣気蓄積だね
[other]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
🌈
なるほどな
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : フフフ…
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : おれたちもいるぜェー!
[main] サレハルド : !!
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 手番もらいます
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 魔法拡大/数を宣言
[other] 梓みふゆ : エッチなシャーマンが来る!
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
補助動作 【ヒーリング・イメージ】
対象A本体A蜥蜴アタッカーDシャーマンB
[other] ポルノ : ヒラヒラで股間だけ包んでる系の衣装最近増えすぎだよね
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
[主]奈落魔法5レベル/魔力8
主動作はダメージを与える魔法を好んで行使します。
拡張効果は最初の1ラウンドのみ使用します。
拡張効果により補助動作での行使
威力表の適用から
[other] ポルノ : 頭おかしいよ
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : オ゛?
[other] ポルノ : 頭おかしいよ(リピート)
[other] イアソン : うん…そうだな…
[other] イアソン : (ポルノから目を背ける)
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : まずいすごいしみじみとしたセリフだ
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : x4 k0+8 かいふく~ #1 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[5,6 5,1]=11,6 > 4,1+8 > 1回転 > 13 #2 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[6,2]=8 > 2+8 > 10 #3 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[4,6 1,2]=10,3 > 3,0+8 > 1回転 > 11 #4 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[4,6 5,6 2,4]=10,11,6 > 3,4,1+8 > 2回転 > 16
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : かいてんはしません🌈🌈
[other]
サレハルド :
それだけ自分の身体に自信があるのかしら
はー
[main] デキルオ : 🌈
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 A ] MP : 30 → 26
[main] イアソン : 🌈
[main] モミジ : めちゃめちゃ回転してる!
[other] ポルノ : ちゃんとベルトで隠してるでしょ
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : なんで!!なんで!!!
[other] イアソン : そうかな…そうかも…
[other] ポルノ : あっちはしゃがんだり風吹いたらレーティング上がるじゃん
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 本体:HP : 32 → 44
[other] ポルノ : 一緒にしないでよ
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 蜥蜴:HP : 34 → 44
[other] モミジ : いくらスタイルが良くてもちょっとあれははしたないですよね
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 D ] HP : 25 → 36
[other] 梓みふゆ : ポルノちゃんは存在だけでレーティングあげてません?
[other] 梓みふゆ : 原作見ましょうか
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 B ] HP : 29 → 40
[main] 梓みふゆ : おおすげ
[other] ポルノ : 是非買ってね
[main] ポルノ : 草
[other] 梓みふゆ : マギアエクセドラもぜひやってください
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
『くすくす…』
どこか妖艶な笑みを浮かべながら亜空間より癒しのイメージを共有する
『美男のエルフがいなくて残念だわ…』
[other] 梓みふゆ : マギアレコードを履修できるのはマギアエクセドラだけ!
[other] 梓みふゆ : アニメ…?CRマギアレコード…?知りませんね
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
主動作 【ペシミズム】
対象みふゆ、ポルノ、イアソン、ダウレス
[other] イアソン : FGO…奏章4までやっていただきありがとうございます…
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 2d6+8 魔法行使判定 (2D6+8) > 8[3,5]+8 > 16
[other] ポルノ : どういたしまして
[other] サレハルド : どういたしまして
[main] イアソン : 2d6+9>=16 精神抵抗力 (2D6+9>=16) > 8[3,5]+9 > 17 > 成功
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
k10+8点ダメージ
そして失敗した場合、命中と魔法行使判定に-1
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 抵抗こい
[main] ダウレス : 2d+8+0>=16 精神抵抗力 (2D6+8+0>=16) > 10[6,4]+8+0 > 18 > 成功
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : つえ
[main] イアソン : 攻撃魔法にデバフまで付けやがって…
[main] 梓みふゆ : 2d6+7>=16 精神抵抗力 (2D6+7>=16) > 4[2,2]+7 > 11 > 失敗
[main] 梓みふゆ : ぐえー
[main] ポルノ : 2d+9 抵抗 (2D6+9) > 4[3,1]+9 > 13
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : まずイアソンダウレス
[main] ポルノ : むあん
[other] 梓みふゆ : 年明けまでクリアを少し考えてちょっと触って諦めました
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : x2 Hk10+8 マスター→サーヴァント #1 KeyNo.10+8 > 2D:[3,5]=8 > (4+8)/2 > 6 #2 KeyNo.10+8 > 2D:[3,3]=6 > (3+8)/2 > 6
[other] 梓みふゆ : いかがでし
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : デバフもなし
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 続いてみふゆポルノ
[other] サレハルド : 🌈
[main] system : [ イアソン ] HP : 53 → 47
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : x2 k10+8 #1 KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[2,1]=3 > 1+8 > 9 #2 KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,5]=9 > 5+8 > 13
[other] サレハルド : 1000個が惜しくないのかしら
[main] ダウレス : 頭部と胴体どっちも?
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : そうだワン
[other] モミジ : 🌈
[main] ダウレス : ワッカさん
[main] system : [ ダウレス ] 頭部:HP : 47 → 41
[main] system : [ ダウレス ] 胴体:HP : 57 → 51
[バフ]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
【ペシミズム】
みふゆ、ポルノの命中-1, 魔法行使判定-1 1ラウンド
[other] デキルオ : 最初から始めて2部まで駆け上がるの 大分つらいんですよね
[other] メアリー・リード : アトランティスまでは頑張ってほしい
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
『アハハハ…!』
前線にいるあなたたちの精神的苦痛を思い起こさせる
[main] 梓みふゆ : 「っぐ…っ」
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『そしてここを狩る!』
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 43 → 34
[main] system : [ ポルノ ] HP : 34 → 21
[main]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
[主]トランプル
「射程/形状:1(20m)/突破」で、対象に近接攻撃を行います。近接攻撃は、この魔物の任意の部位のものを用います。
この能力を使用したらすべての部位が主動作を完了します。
この能力は[部位:蜥蜴]のHPが「0」以下となったり、「[常]騎乗解除」が発生したりすると使用できません。
[main] ポルノ : 「いったいなぁ」
[other] 梓みふゆ : 惜しいんだけど道中とボスがずっと面白くない!
[other] メアリー・リード : 千代女とコルデーがかわいいから
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 後ろの白まんじゅう!!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : お前に向かって突進するぜーーッ!!
[main] デキルオ : おわおわおわ
[other] 梓みふゆ : インドなんですよまだ。
[main]
イアソン :
あっせんせ
今突破のルール読んでたんだけど乱戦エリアにいるキャラは突破使えないって書いてあるだよ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] ポルノ : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] 梓みふゆ : 🌈
[main]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
どこだ…
あった…(メイガスアーツ59右下)
[main] 梓みふゆ : メイガスアーツは戦いの聖典かなにかですか!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : そうだけど
[other] メアリー・リード : インドの次じゃないかアトランティス
[main] イアソン : そうだけど
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ならば前線に圧をかけるぜェー!!
[main] イアソン : !!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ポルノ~~~~~~!!!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ポルノに本体が攻撃
[main] ポルノ : こい
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+10+0 命中力/武器(本体) (2D6+10+0) > 9[3,6]+10+0 > 19
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『串刺しにして焼いてくれる!』
[main] ポルノ : 2d+17 回避 (2D6+17) > 4[1,3]+17 > 21
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ゾ
[main] イアソン : 固定値たかピ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 蜥蜴とともに突撃しそのしなやかな身体目掛けて槍を突き出すが
[other] 梓みふゆ : 道中が長いのにザコが固いんすけど
[main] ポルノ : 「おおすごい、反撃するヒマがなかったよ」槍に布を巻き付けてアクロバティックに飛び上がって回避する
[other] ポルノ : インドはねぇ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『!?』
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『なんだ……ええいッ!』
[main] モミジ : 「す、すごい!」
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : そのまま蜥蜴で蛇の身体に噛みつこうとする
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+9+0 命中力/顎(蜥蜴)同じくポルノ (2D6+9+0) > 5[4,1]+9+0 > 14
[main] ポルノ : あ18だったごめーん
[main] ポルノ : 2d+18 (2D6+18) > 6[5,1]+18 > 24
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ゾゾゾゾ
[main] イアソン : ゾ!?
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 10差…!
[main] デキルオ : 回避つんぇ~!
[main] ポルノ : k10+6+3+1+2+2 ブレードスカート反撃 KeyNo.10c[10]+14 > 2D:[5,3]=8 > 4+14 > 18
[main] サレハルド : …すごい
[main] 梓みふゆ : すげえ
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 蜥蜴:HP : 44 → 32
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : えっ
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : https://x.com/TRPG_Online/status/1983827593012113748
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 新技能くるの
[main] ポルノ : 「パティ’sすぴーーーん」またも布を利用して飛び上がりながら物騒な物が付いた腰飾りで斬りつける
[other] 梓みふゆ : ビブリオマンサーとは!
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 知らん!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『ギャイイイ!?』
[other] ポルノ : それにはまずグリモワール技能について説明しないといけないね
[other] サレハルド : まだなにもわからない…
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ????
[other] モミジ : !!!!!
[other] サレハルド : ?????????
[other] 梓みふゆ : 名前から魔法使いそうかんがすごい
[other] メアリー・リード : ジオマンサーを思い出す名前
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : キャンペの途中で来られると誘惑されるぅ~~~~~~
[other] デキルオ : !!!
[other] ポルノ : グリモワール技能はレベルアップごとに練技のように魔法を修得している魔法使い技能だよ
[other] サレハルド : マンサーだけで判断するな
[other] 梓みふゆ : でもジオマンサーってゴミじゃないんでしたっけ
[other] モミジ : つよそう
[other] ポルノ : ゴミだよ
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ひどい
[other] ポルノ : でもグリモワール技能は強いよ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 驚愕して目を丸くする
[other] 梓みふゆ : 聞いてるはなしだと頭いいだけの遊び人みたいだし…
[other] ポルノ : 1~4レベルの間で取れる魔法の段階で威力30出るからね
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『なんだ…お前たち、いったいどこから来たというのだ』
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『やれ!別の女を狙え!』
[other] サレハルド : すご
[other]
メアリー・リード :
失礼な
マンサーだけじゃなくオマンサーで判断してるよ
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : コクリ
[main]
深淵ゼアネモアタッカー+1 D :
ポルノを狙いから外し
みふゆに突撃する
[other] ポルノ : その代わりさっきも言ったよーに1レベルにつき1つの魔法だけだから
[other] ポルノ : 根本的に汎用性が低い
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : フェアテの対義語みてェ
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : でもそれ逆に初心者にはとっかかりやすいようにも聞こえる
[other] 梓みふゆ : 魔法使いなのにできること少ないんですね
[other] 梓みふゆ : まぁでも魔法使いの初心者殺し度すごいしね
[main] ポルノ : 「十人斬りさせてくれないのー?」
[main] 梓みふゆ : 「!」
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 2d+7+0 命中力 (2D6+7+0) > 7[3,4]+7+0 > 14
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 避けてみそ
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : …全力攻撃(GM権限あとから宣言)
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : しね~!
[main] イアソン : 来たか
[other] ポルノ : 道中でヒマになりやすいんだよね
[main] 梓みふゆ : 2d6+11+4+1 回避力 (2D6+11+4+1) > 5[1,4]+11+4+1 > 21
[main] 梓みふゆ : ひょいー
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : まあそれはそう
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 『グ…!』
[main] 梓みふゆ : 「踊りは不得手ですか?」
[main] イアソン : ビッグディフェンダーディノス鬼つええ!
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 鋭い一撃はいなされる
[main] 梓みふゆ : 穂先を蹴り上げ
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 『うーん?動きがよすぎないかなあ。人族ってこんなんだっけ』
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 『まあいいか魔法で殺す』
[other] ポルノ : ただまぁね
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : シャーマンAとまったく同じ動きをする
[other] ポルノ : 魔導書構えて戦うからね
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 B ] MP : 30 → 26
[main] モミジ : 「私たちはただ者じゃないですよ…!」
[other] ポルノ : ビジュアルとしてはすごく良いんだよ 私雨の魔女トネリコだーいすき
[other] サレハルド : 魔導者構えて戦うのカッコ良さそうじゃない?
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : x4 k0@13+8 かいふく~ 対象A本体A蜥蜴アタッカーDシャーマンB #1 KeyNo.0+8 > 2D:[1,4]=5 > 0+8 > 8 #2 KeyNo.0+8 > 2D:[2,6]=8 > 2+8 > 10 #3 KeyNo.0+8 > 2D:[1,5]=6 > 1+8 > 9 #4 KeyNo.0+8 > 2D:[1,3]=4 > 0+8 > 8
[other] モミジ : いいですね…
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 本体:HP : 44 → 52
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 蜥蜴:HP : 32 → 42
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 D ] HP : 36 → 43
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 B ] HP : 40 → 44
[other] メアリー・リード : 魔導書を構えて戦うのはカッコいいと古事記にも書いてある
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 【ペシミズム】じゃしね~~~~~!!
[other] モミジ : 私、立ち絵と違って回復に杖要らないんですよね。
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : x4 2d+8 みふゆポルノイアソンダウレス! #1 (2D6+8) > 7[4,3]+8 > 15 #2 (2D6+8) > 7[4,3]+8 > 15 #3 (2D6+8) > 8[4,4]+8 > 16 #4 (2D6+8) > 6[2,4]+8 > 14
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : ミス🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 一番上の15一括で
[main] デキルオ : 🌈
[main] イアソン : 2d6+9>=15 精神抵抗力 (2D6+9>=15) > 10[6,4]+9 > 19 > 成功
[main] ダウレス : 2d+8+0>=15 精神抵抗力 (2D6+8+0>=15) > 8[5,3]+8+0 > 16 > 成功
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : あー楽しみまろ
[other] モミジ : ハルーラっぽいエフェクト付いてるけど特に神聖魔法に杖は要らないんですよね。
[other] モミジ : 楽しみですね…!
[main] イアソン : 出直してまいれ
[main] ポルノ : 2d+9 うおー (2D6+9) > 5[4,1]+9 > 14
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : にしても魔法・ラッシュだな…去年もアビスゲイザー来たのん
[main] ポルノ : くっそー
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : みふゆもこーい
[main] 梓みふゆ : 2d6+7>=15 精神抵抗力 (2D6+7>=15) > 10[6,4]+7 > 17 > 成功
[main] 梓みふゆ : おお
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 優秀か
[other] イアソン : 前衛技能はパターン増やしにくそうだもんな…ヘラクレス
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : x3 k10+8 みふゆイアソンダウレス #1 KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,6 5,4]=10,9 > 5,5+8 > 1回転 > 18 #2 KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[1,3]=4 > 1+8 > 9 #3 KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[4,2]=6 > 3+8 > 11
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : ミス🌈🌈
[main] イアソン : 🌈
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 B :
ひどいぞ今日
すまんこ
[main] イアソン : おお
[other]
サレハルド :
前衛はバリュエーション増やすのちょっと大変そう
これなにが違うの?が付きまとう
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 B :
上から
6
4
5
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : ですどうぞ
[other] モミジ : それはそう
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : それはそう
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 34 → 28
[main] system : [ イアソン ] HP : 47 → 43
[main] 梓みふゆ : あいてて
[main] system : [ ダウレス ] 頭部:HP : 41 → 36
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : ポルノを…ころす!!
[main] system : [ ダウレス ] 胴体:HP : 51 → 46
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : k10+8 うおおおおおお!! KeyNo.10c[10]+8 > 2D:[3,6]=9 > 5+8 > 13
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : わあああああ
[main] ポルノ : あぶねぇ!
[main] system : [ ポルノ ] HP : 21 → 8
[main] イアソン : こわい
[main] デキルオ : こわひ
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 『はやく狂って死んでよ~』
[other] サレハルド : あっぶな…
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : いまだ倒れないことに頬を膨らませる
[main] ポルノ : 「えげつない事するね」
[main] ポルノ : 「私だからいいようなものの」
[main] イアソン : 「先にある程度殲滅してなかったらヤバかったぞ…!」
[other] ポルノ : バトルダンサーは大分頑張ったね
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : そして再びラウンドは巡る!
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 来い!
[other] ポルノ : 評価が割れる技能って事は既存の近接技能に割り込めたってことだし
[other] 梓みふゆ : 変幻自在最高!変幻自在最高!!
[main] イアソン : 魔法ァーたちは一旦”見”?
[other]
GM :
>マンサーだけじゃなくオマンサーで判断してるよ
オマンサーってエロくないですか?
[other] メアリー・リード : ああ。
[other] GM : やはり…か!?
[other] サレハルド : オマンだけで判断してない?
[other] デキルオ : おお
[other] ポルノ : 中学生?
[other] モミジ : えっち!
[other] サレハルド : しけぇ!
[main] GM : ですかねー?
[other] メアリー・リード : 聖者でも相手にしてるつもりかい?ボクは海賊だよ
[main] モミジ : ですねー。
[main]
GM :
はぁい
来い…!
[main] イアソン : なら先にオレから行くか
[main] サレハルド : (シャゲダンして見物)
[other] 梓みふゆ : 今度こそ殺しますよ!!!!!
[other] GM : やってみろ
[main] ポルノ : 先に前線片付けられればサレハルドはまた後衛にカオブラぶちこめるね
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : いやんこわい
[main] イアソン : なるほどな
[main]
イアソン :
まずオレから
補助で【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
[バフ]
イアソン :
【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
1R間、オレ以外の味方の命中+1
[main] イアソン : 普通にライダーAの本体を攻撃!
[main] イアソン : 2d6+6+4+1+1+1 レイピア命中 (2D6+6+4+1+1+1) > 10[4,6]+6+4+1+1+1 > 23
[main] GM : !!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : やばすぎ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+9+0>=23 回避/本体 (2D6+9+0>=23) > 4[3,1]+9+0 > 13 > 失敗
[main] イアソン : ヨシ!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 10差。
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 来い
[main] イアソン : k8@9+6+3+2 レイピアダメージ KeyNo.8c[9]+11 > 2D:[4,2]=6 > 2+11 > 13
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 本体:HP : 52 → 45
[main] イアソン : まあまあ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : なかなか
[main]
ダウレス :
続いて獅子奮迅
まず頭部でライダーAの本体を攻撃!
[main] ダウレス : 2d+9+0+1+1+1 命中力/牙(頭部) (2D6+9+0+1+1+1) > 6[4,2]+9+0+1+1+1 > 18
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+9+0>=18 回避/本体 (2D6+9+0>=18) > 8[3,5]+9+0 > 17 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : うぐぅ
[main] ダウレス : ヨシ!
[main] ダウレス : 2d+13+0+2 ダメージ/牙(頭部) (2D6+13+0+2) > 3[1,2]+13+0+2 > 18
[main] ダウレス : 腐った
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 本体:HP : 45 → 33
[main] ダウレス : 胴体も同様にライダーAの本体を攻撃
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 来い
[main] ダウレス : 2d+10+0+1+1+1 命中力/蹴り(胴体) (2D6+10+0+1+1+1) > 8[2,6]+10+0+1+1+1 > 21
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+9+0>=21 回避/本体 (2D6+9+0>=21) > 6[4,2]+9+0 > 15 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : んあああああああああ
[main] ダウレス : ヨシ!
[main] ダウレス : 2d+12+0+2 ダメージ/蹴り(胴体) (2D6+12+0+2) > 10[4,6]+12+0+2 > 24
[main] ダウレス : なかなか
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 本体:HP : 33 → 15
[main] イアソン : 「よし、このまま倒してしまえ!」
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『怯むな!全員殺せ!』
[main] イアソン : 噛んだり蹴ったりでライダー同士の戦いを演じるダウレスにしがみ付きながら
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『こいつらを倒し…我らは再びかの地へと舞い戻る!!』
[main]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
ヤケクソで騎兵同士で競り合いながら
高らかに叫ぶ
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 次もこい…!
[main] system : [ イアソン ] 陣気 : 1 → 2
[other] イアソン : やっておしまいなさい…!
[main] 梓みふゆ : いきますよ~~~~!!
[other] サレハルド : 殺せェ!
[main]
梓みふゆ :
【変幻自在】!!!
【斬り返し】【なぎ払い】!!!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : !!
[main] ポルノ : !!!
[main] デキルオ : !!!!
[main] イアソン : !!!!!
[main] 梓みふゆ : 2d6+11+1-1+1 ヴレフランベルジュ命中 (2D6+11+1-1+1) > 7[3,4]+11+1-1+1 > 19
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 対象は…自動的に3部位だな
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+9+0>=19 回避/本体 (2D6+9+0>=19) > 10[6,4]+9+0 > 19 > 成功
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 2d+9+0>=19 回避/蜥蜴 (2D6+9+0>=19) > 7[2,5]+9+0 > 16 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 2d+7+0>=19 回避 (2D6+7+0>=19) > 4[1,3]+7+0 > 11 > 失敗
[main] イアソン : こほーとウィングフライヤーorセイクリッドウェポン乗ってる?
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : たぶんだけど鼓咆の更新が抜けてそう
[main] 梓みふゆ : その二つって1Rじゃないんです?
[main] イアソン : キャッツアイ、ウィングフライヤー、セイクリッドウェポン、怒涛の攻陣Ⅱ:旋風で+4あるな
[main] モミジ : 私の次の行動まで有効なのでまだ有効です
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 1Rの扱いはそのPCが次に動くまでなので
[main] 梓みふゆ : マジで?じゃあ+4か
[main] モミジ : ややこしいんですよね。
[main]
深淵ゼアネモアタッカー+1 D :
モミジ→みふゆ
みふゆ→モミジ
の順で動くことでバフの維持が可能
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : これは覚えておくとよよい
[main] 梓みふゆ : お~すごい
[main]
モミジ :
ですです
なので私は2R目はだいたい動くの遅いです
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : そして…おれには当たっていた🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : ダメージ3回こい!
[main] デキルオ : 🌈
[main] system : [ 梓みふゆ ] MP : 3 → 2
[main] ポルノ : あっ
[main] system : [ ポルノ ] MP : 39 → 27
[main] ポルノ : コソコソ…
[main] 梓みふゆ : x3 k38@10+11-3+2+2+1+1 属性炎!ヴレフランベルジュダメージ #1 KeyNo.38c[10]+14 > 2D:[5,5 1,3]=10,4 > 11,5+14 > 1回転 > 30 #2 KeyNo.38c[10]+14 > 2D:[6,1]=7 > 8+14 > 22 #3 KeyNo.38c[10]+14 > 2D:[2,4]=6 > 7+14 > 21
[main] ポルノ : !
[main] イアソン : !!
[main] モミジ : !!!
[main] デキルオ : !!!!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : いてェ…
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : おれのはさらに+3
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : c30+3-6 c(30+3-6) > 27
[main] system : [ 深淵ゼアネモライダー+3 A ] 本体:HP : 15 → -12
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 🌈
[main] 梓みふゆ : 本体には焼け死んでもらう!!!!
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[other] サレハルド : いったねぇ…
[main]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
本体がコアです
ブレイクダウン!
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : おれは物理ダメ+2です
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : c21+2-6 c(21+2-6) > 17
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 D ] HP : 43 → 26
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : ほわぁ…
[main] 梓みふゆ : 追加行動もあるんですかね?
[main] ポルノ : デキルオどうする?
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : それは1回の攻撃で失せた!
[main] 梓みふゆ : じゃあこれでおわり!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 『我らは……エルフを糧に、必ずや繁栄を……』
[main] 梓みふゆ : 「焼き尽くせ!!」
[other]
モミジ :
レベル5で大きく伸びるんですかねやはり
RPGで上級ジョブが解禁されたぐらいの感覚
[main] 梓みふゆ : 怒りのままにさらに刃をこすり燃やして
[other] 深淵ゼアネモライダー+3 A : 6と11がラインかな
[main] 梓みふゆ : 砂浜を赤く照り返させた
[main]
ポルノ :
私がアタッカー倒して
殲滅後前線来てシャーマンズに気旋法狙うか
[main] ポルノ : それともシャーマンズはこかすか
[other]
サレハルド :
6と11が種族特徴も含めて強くなるからそこは明確に意識されてるラインよね
[main] デキルオ : アタッカー沈められそうならお願いしたいですね
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : !
[main] ポルノ : わかった
[main] ポルノ : 行くよさらなる新技
[main] イアソン : !!
[main] デキルオ : !!!
[main] ポルノ : 【ドラゴンテイル】ダメージ+2からの~ 【魔力撃】!
[main] 深淵ゼアネモライダー+3 A : !!
[main] ポルノ : 2d6+6+1+4+1+1+1+1+1 尻尾命中 (キャッツアイ+尻尾補正+WF+セイポン+鼓咆) (2D6+6+1+4+1+1+1+1+1) > 6[4,2]+6+1+4+1+1+1+1+1 > 22
[main] イアソン : なんか…えらいことになっとるな…
[main] ポルノ : アタッカーね
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : OK
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 2d+7+0>=22 回避 (2D6+7+0>=22) > 6[2,4]+7+0 > 13 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : むり
[main] ポルノ : おっとペシミズム補正忘れてたよ😁
[main] ポルノ : k11+6+1+3+2+2+2+1+2+10
[main]
深淵ゼアネモアタッカー+1 D :
!!
惜しい~!
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 🌈
[main] ポルノ : あえ?
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : なんでだ
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : ラミア、知力ァーなんだよな。
[main] ポルノ : k11+6+1+3+2+2+2+1+2+10@11 (DT1段階+DT2段階+MB+ヴォパポン+セイポン) KeyNo.11c[11]+29 > 2D:[2,5]=7 > 3+29 > 32
[ダイス] イアソン : k11+6+1+3+2+2+2+1+2+10 KeyNo.11c[10]+29 > 2D:[1,5]=6 > 3+29 > 32
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : !!
[main] ポルノ : ギリッギリ
[main] system : [ 深淵ゼアネモアタッカー+1 D ] HP : 26 → -2
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : !!!
[other] モミジ : ポルノちゃん、かしこいんですよね。
[main] イアソン : つよ
[other] サレハルド : みんなの固定値が高まってる
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 『そん…な』
[main] デキルオ : …死んだ!
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : 『なぜ蛮族が…人族と手を取り合って…』
[other] サレハルド : し、魔力撃と相性抜群でいいわね〜
[main] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : がくり
[other] イアソン : ポルノ、オレと同じくらい賢いんだよな。
[main] ポルノ : 「餌としてしか見てないんじゃあダメだね」思い切り捻ったあとロケットのように突っ込んで大ダメージを与える
[other] モミジ : ポルノちゃんより私のほうが筋肉あるという
[other] ポルノ : え…
[other] ポルノ : パラハラですか…>ポルノ、オレと同じくらい賢いんだよな。
[other] イアソン : おお
[other] デキルオ : おお
[other] サレハルド : おお
[main] system : [ ポルノ ] MP : 27 → 24
[main] ポルノ : 「さぁデキさん、サレさん、こらしめてやりなさい」
[other] 深淵ゼアネモアタッカー+1 D : パラメータハラスメントやめてください!
[other] モミジ : イアソンさんの初期ステめちゃくちゃ高いですからね…
[other] サレハルド : モミジはおっきいから筋力があるのよ
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : !
[main] デキルオ : 「承知しましたよ、ありがたいことに前が見えやすくなりましたからね!」
[main] デキルオ : いきますよ~
[other]
イアソン :
オレは
筋力C 耐久B 敏捷B+ 魔力D 幸運A+ 宝具A
だが貴様は?
[other] 梓みふゆ : 知力13だけど
[main] モミジ : 「蛮族が人族と手を取り合ってはいけないなんて決まりはないですから」
[main] デキルオ : 前線に出ることで念避印による消費を抑えていきます
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : かわいいw
[other]
モミジ :
器用7
敏捷7
[other] サレハルド : かわいいw
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : どんくせェ~
[main] ポルノ : かしこい
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : えらい
[main] イアソン : えらい
[main] デキルオ : 補助で黒炎リカバリィ発動
[other]
メアリー・リード :
器用27 敏捷24 筋力20 生命18 知力24 精神18
イアソン、キミにパラメータハラスメントで有罪判決を下す
[main] system : [ デキルオ ] HP : 30 → 34
[main] system : [ デキルオ ] MP : 13 → 10
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 判決
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 死刑
[other] イアソン : ゾッ!?!??!???!???!?!!!!??
[other] サレハルド : 死刑
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 入念に準備をされている気がする
[main]
デキルオ :
両手利き気旋法で攻撃!
シャーマンA対象巻きこみB
[other] ポルノ : choice 車裂き 電気椅子 絞首刑 磔刑 釜茹で 焼殺 溺死 (choice 車裂き 電気椅子 絞首刑 磔刑 釜茹で 焼殺 溺死) > 溺死
[main] デキルオ : 1D6 コスト (1D6) > 1
[other] イアソン : ゾゾゾッ!?!??!???!???!?!!!!??
[main] system : [ デキルオ ] HP : 34 → 33
[other] ポルノ : オラッしずめっ(ドポーン)
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : シャン卓でもなかなか見ないchoice
[other] サレハルド : 海へと沈め
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : !
[main] デキルオ : 2d6+8+1-2+1+1+1 脆弱なショートスピア命中 (2D6+8+1-2+1+1+1) > 6[2,4]+8+1-2+1+1+1 > 16
[other] イアソン : おわァアアア~~~~~!!!
[other] モミジ : 🌈
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : x2 2d+5+1>=16 回避 特技込み A→B #1 (2D6+5+1>=16) > 7[6,1]+5+1 > 13 > 失敗 #2 (2D6+5+1>=16) > 6[5,1]+5+1 > 12 > 失敗
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 A :
おわ
おわ
[other] モミジ : ところでこのターンで倒しきることってできそうです?
[main] デキルオ : x2 k15@8+9+1+2+2+2 A→B #1 KeyNo.15c[8]+16 > 2D:[6,2 4,2]=8,6 > 5,4+16 > 1回転 > 25 #2 KeyNo.15c[8]+16 > 2D:[5,1]=6 > 4+16 > 20
[other] サレハルド : 跳ねたら…
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : いけそうに見えてきた
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : おわわわわわ
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 A : 弱点乗ってそう
[ダイス] サレハルド : k20+6+5+0+0+1 ダメージ/妖精魔法 KeyNo.20c[10]+12 > 2D:[1,4]=5 > 3+12 > 15
[other] イアソン : いけそうだな…
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 A ] HP : 44 → 23
[ダイス] サレハルド : ふうむ…
[other] モミジ : 回復するかどうか悩むんですよね。
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 B ] HP : 44 → 28
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : デキルオ、まだ攻撃来るんだよな。
[ダイス] サレハルド : k20+6+5+0+0+2 ダメージ/妖精魔法 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[2,2]=4 > 2+13 > 15
[other] サレハルド : いける…か!?
[main] デキルオ : Bのほうに黒炎のせておきましょうか
[other] ポルノ : 後方は乱戦になってないし遮蔽もないから
[other] ポルノ : モミジもフリージングブレスしていいよ
[other] ポルノ : 倒しきれそうなときはね
[other] 梓みふゆ : つよい
[other] モミジ : はーい!
[other]
モミジ :
これ射程2ですか…!
つよい
[other] ポルノ : ああいや…数距離拡大フォースでもいいのかな
[other] ポルノ : まあ任せる
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 B ] HP : 28 → 23
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : いたひ
[main] デキルオ : 両手利き2回目行きますよォ!
[main] デキルオ : 1D6 コスト (1D6) > 6
[main] system : [ デキルオ ] HP : 33 → 27
[main] デキルオ : 2d6+8+1-2+1+1+1 ショートスピア命中 (2D6+8+1-2+1+1+1) > 6[2,4]+8+1-2+1+1+1 > 16
[other]
イアソン :
フォース距離拡大はさすがにMP消費がヤバそう
でもこの後次の島までにまた寝ることにはなるか
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : x2 2d+5+1>=16 回避 #1 (2D6+5+1>=16) > 7[6,1]+5+1 > 13 > 失敗 #2 (2D6+5+1>=16) > 5[4,1]+5+1 > 11 > 失敗
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : やはり後衛ではキツイ…!
[main] イアソン : !!
[other] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : ああ。
[other]
サレハルド :
すやすや
すやすや
[main] デキルオ : x2 k15@9+9+1+2+2+2 A→B #1 KeyNo.15c[9]+16 > 2D:[4,3]=7 > 4+16 > 20 #2 KeyNo.15c[9]+16 > 2D:[3,1]=4 > 2+16 > 18
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 A ] HP : 23 → 7
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 B ] HP : 23 → 9
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : いたいよぉ~~~~~
[main] ポルノ : 普通にいけそうだねこれ
[main] イアソン : 勝ったなガハハ
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 『嘘でしょぉ…?』
[main] デキルオ : 「この連撃は捉えられないでしょう!」気旋法ブンブン
[main] 梓みふゆ : おおすごい
[main] ポルノ : 「ヤッターかっこいいー」
[main] サレハルド : 「お見事。おかげで…」
[main] サレハルド : 「捉えやすくなったわ」
[main] イアソン : 「相当削れたな、やってしまえサレハルド!」
[main] デキルオ : 「トドメをお願いします!」
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : !!
[main]
サレハルド :
カオスブラストを使用
狙いは後衛エリア
[main] モミジ : 「お願いします…!」
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 来い
[main] サレハルド : 2d6+6+5+0+0+1 魔法行使 (2D6+6+5+0+0+1) > 7[5,2]+6+5+0+0+1 > 19
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 B :
行使成功…
どうにか下ブレることを祈る
[main] system : [ サレハルド ] MP : 45 → 37
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : x2 2d+8+0>=19 精神抵抗力 #1 (2D6+8+0>=19) > 4[3,1]+8+0 > 12 > 失敗 #2 (2D6+8+0>=19) > 7[1,6]+8+0 > 15 > 失敗
[main]
深淵ゼアネモシャーマン+2 B :
ぐえ
ぐえ
[main] イアソン : 🌈
[main] サレハルド : x2 k20+6+5+0+0+1+1 ダメージ/妖精魔法 #1 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[6,2]=8 > 6+13 > 19 #2 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[6,6 2,5]=12,7 > 10,5+13 > 1回転 > 28
[main] モミジ : !!
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 『見逃して♡』
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 A ] HP : 7 → -12
[main] system : [ 深淵ゼアネモシャーマン+2 B ] HP : 9 → -19
[main] ポルノ : つよい
[main] サレハルド : 「だめ。わたしの安眠妨害の罪は重いの」
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 『あらあ残念……』
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 『もっとエルフを犯したかったわ。私次の命も蛮族がいい』
[main] 深淵ゼアネモシャーマン+2 B : 爆発に巻き込まれながらそう遺す
[other] 梓みふゆ : 変態軍団め
[main] ポルノ : 「ほんとしょうもないね」
[main] サレハルド : 「……」
[main] サレハルド : 「そうね」
[main] モミジ : 「…最低のけだものです」
[other] メアリー・リード : 我が蛮族生に一片の悔いなし!
[main] サレハルド : 爆発を起こして、杖を一回転させ
[main] サレハルド : 「まあ勝ったからそれはいいの」
[main] 火神大我 : 「せやああああああああああああああッ!!!」
[main] リングアベル : 「悪いがレディと言えど容赦はできないな」
[other] モミジ : モミジがここまで罵倒するの、相当なんですよね。
[main] 梓みふゆ : 「酷い襲撃だ」
[main] リングアベル : 他も次々とカタがついていく
[ダイス] サレハルド : ここからドロップも鋭い目とかで跳ねるから熱いですよ
[main] イアソン : 「よし、他もどうにかなったみたいだな」
[main] サレハルド : 「他の戦場も問題なし」
[main]
GM :
ほどなくして多勢に無勢となった蛮族は
逃げるように海へと帰っていった
[main] GM : 戦闘終了!
[other] サレハルド : そうね×1
[main] モミジ : 「ふう…助かりましたね」
[ダイス] モミジ : !!
[main]
:
夜空は、依然として幻想的な幕で彩られている
その伸びる先はあなたたちの目的地だ
[ダイス] : はーい
[ダイス] イアソン : オレはドロップ強化系なんもないから任せるけど
[ダイス]
深淵ゼアネモライダー+3 A :
自動 奇蹟の赤瞳(800G/赤A)
2~7 豪華な武器(500G/黒白A)
8~11 手入れの行き届いた武器(1000G/黒白S)
12~ 太古の武器(1800G/黒白S)
これが2体
[ダイス]
深淵ゼアネモシャーマン+2 B :
自動 奇蹟の青瞳(160G/赤A)、悪魔の血(100G)×1d
2~7 海真珠のかけら(50G/金赤B)
8~11 海真珠(200G/金赤A)
12~ 極上海真珠(1000G/金赤S)
これが2体
[main] デキルオ : 「目先に脅威にとりあえずは対処できましたが…」オーロラを見ながら
[ダイス]
深淵ゼアネモアタッカー+1 A :
自動 奇蹟の青瞳(160G/赤A)
2~7 意匠を凝らした武器(150G/黒白A)
8~11 豪華な武器(500G/黒白A)
12~ 手入れの行き届いた武器(1000G/黒白S)
これが4体
[main] モミジ : 「ハルーラ様…ありがとうございます」
[ダイス] 深淵ゼアネモアタッカー+1 A : また、〈剣のかけら〉を14個入手
[main] 梓みふゆ : 「嫌な目覚めですね」
[main] モミジ : 「行き先は明確ですね」
[main] ポルノ : 「そういえば今気付いたんだけどさぁ」
[ダイス] デキルオ : トレハンが火を噴きますよァ~!
[main] サレハルド : 「うん」
[main] イアソン : 「なんだ?」
[main] ポルノ : 「確認できる範囲で今のところ一人もエルフ居なかったね」
[main] ポルノ : 「不幸中の幸いなのかなんなのか」
[main]
キリト :
「……そうだな」
剣の血を払いながら合流する
[main] サレハルド : 「そういえばそうね」
[main]
キリト :
「アスナ……無事でいてくれ」
ぎりりと唇を噛む
つまりはそういうこと
[main] 梓みふゆ : 「…行先にはもっといるんですかね、アレ」
[main] イアソン : 「かもしれんな…」
[main] モミジ : 「アスナさんって…エルフなんですか」
[main] サレハルド : 「…ただし、他の人の身内は別。ってとこかしら」
[main] イアソン : 「奴らがこの島だけに生息してるというのは楽観的な考えだろう」
[main] デキルオ : 「早急に救助を行いたいところですねぇ…」
[ダイス] サレハルド : ではダイス!
[main] ポルノ : 「グリーンメイズの地下で眠ってた女王様?王女様?がエルフだったしね」
[ダイス] モミジ : はーい!
[main]
キリト :
「ああ、エルフの……知り合いがいる。ティダンの船に乗っていた」
「できればすぐにでも出立してほしい」
[main] ポルノ : 「原住民のエルフの生き残りが居る可能性があるのかな」
[main] 環 古達 : 「そういやそーだな。エルフとはまた違う変な耳だった気もするけど」
[ダイス] サレハルド : シャーマン2匹貰うわ
[main] ポルノ : 「そうだね、エルフっていうか……」
[main] 環 古達 : 「ぺるれいのってエルフが治めてた国なのか」
[main] 梓みふゆ : 「船の上で休めるといいんですが」
[main] サレハルド : 「出立はいいけど寝たい。」うとうと…
[main] モミジ : 「この海域内で新しい人族は生まれることはないって書いてあったのでたぶん生き残りはいないかと…」
[main] ポルノ : 「『新しい人族』は、ね」
[ダイス] モミジ : 私トレハンないんですよね
[ダイス] サレハルド : 2d6+1 shaman king 鋭い目はあるわよ (2D6+1) > 5[2,3]+1 > 6
[ダイス] サレハルド : ぎぎぎ
[ダイス] サレハルド : 2d6+1 (2D6+1) > 7[2,5]+1 > 8
[main] モミジ : 「なるほど。」
[main] イアソン : 「流石に当時の人族は寿命じゃないか?新しい人族、がどこまでかかっているのかにもよるが…」
[main] ポルノ : 「普通のエルフならそうかもね」
[ダイス] サレハルド : 2d6 悪魔の血決定 (2D6) > 8[4,4] > 8
[ダイス] イアソン : !!
[ダイス] サレハルド : シャーマン 青瞳×2 悪魔の血×8 海真珠のかけら×1 海真珠×1
[main]
古明地さとり :
「ねっっっっっむ……」
血で衣服を汚しながら合流
体には傷ひとつついていない
[main] 古明地さとり : 「もうちょっと寝たら直ぐに出ましょ、そうしましょ」
[main] 梓みふゆ : 「ちょっと…」
[main] 梓みふゆ : 「出し切りました…なにかと」
[ダイス] サレハルド : 後は任せた
[ダイス] デキルオ : アタッカー4体振ります
[main] モミジ : 「わ、わたしもです…」
[main] ポルノ : 「まあさすがに疲れたねぇ」
[ダイス] 古明地さとり : !
[ダイス] ポルノ : いや
[ダイス] ポルノ : 1匹ちょうだい
[ダイス] デキルオ : !
[ダイス] デキルオ : いいよ~!
[main] モミジ : 「…!ポルノちゃんも酷いけがじゃないですか」
[ダイス] ポルノ : 2d+1 アタ (2D6+1) > 8[4,4]+1 > 9
[main] デキルオ : 「消耗も激しいですからねぇ…」
[main] ポルノ : 「精神攻撃だからどっちかというと肉体的消耗ってやつだよ」
[main] 時雨 : 「いやな感じのする種族だった…」
[main]
イアソン :
「相手が行動を起こした以上こっちも急がなくちゃならん、が…疲弊したまま突撃しても碌なことにはならないか」
「休憩を取って準備を整え次第出航だな」
[ダイス] デキルオ : x3 2d6+1 アタッカー #1 (2D6+1) > 6[4,2]+1 > 7 #2 (2D6+1) > 11[6,5]+1 > 12 #3 (2D6+1) > 9[3,6]+1 > 10
[main] サレハルド : 「……」固定砲台のため余裕こそあれど…。
[ダイス] デキルオ : !
[main] サレハルド : 「そうね」
[ダイス] サレハルド : !!
[ダイス] 時雨 : !
[main]
ポルノ :
「モミジが喰らわなくてよかった」
「イアソンはもっと食らって」
[main] イアソン : 「オレはいいのかよ!」
[main]
モミジ :
「…。ありがとね、ポルノちゃん」
にっこり笑って
[main] ポルノ : 「ああいう卑劣な攻撃はかよわいおなごよりも男が食らうべき」
[main] サレハルド : 「回復の要のモミジに被害が行くことが1番問題だもの」
[main] イアソン : 「いや攻撃引き付けるのも実際オレの役割だが…!」
[ダイス] イアソン : !!
[other] サレハルド : なにもなさそうならまた出航?
[main]
サレハルド :
「…ふぁあ」
[ダイス] ポルノ : なかなか
[other] GM : そうなります
[main] 梓みふゆ : 「魔法を使いこなす敵も厄介ですね」
[main] 梓みふゆ : 「回避のしようがないですし」
[info]
GM :
しゅっこ~&航海フェーズは現在2/4
小休止して残り2フェーズ乗り越えたら全回復できます
[main]
サレハルド :
「回復次第……また向かいましょう…」
「みふゆもお疲れ様。上手く切り抜けてたと思うわ」
[other] GM : 魔法を対策するのであれば月光の護符がおすすめです
[ダイス] モミジ : 裏でこっそりキュア・ウーンズしますよ来なさい
[ダイス] GM : !
[ダイス] デキルオ : !
[ダイス] GM : 来い
[main] サレハルド : 労いの言葉だけ投げ、寝床に真っ先に戻っていった
[ダイス] モミジ : X3 2d+6+5 神聖魔法行使 みふゆポルノできる夫 #1 (2D6+6+5) > 9[6,3]+6+5 > 20 #2 (2D6+6+5) > 6[4,2]+6+5 > 17 #3 (2D6+6+5) > 4[3,1]+6+5 > 15
[ダイス] モミジ : X3 k10[13]+6+5+1 回復量みふゆポルノできる夫 #1 KeyNo.10+12 > 2D:[6,5]=11 > 6+12 > 18 #2 KeyNo.10+12 > 2D:[3,5]=8 > 4+12 > 16 #3 KeyNo.10+12 > 2D:[4,1]=5 > 2+12 > 14
[other] イアソン : 一応こほーでも抵抗上げるのを持ってはいるがまだ1回分しかないのがネックだな
[ダイス] デキルオ : うわ!ありがとう!
[main]
アニエス・オブリージュ :
「いきなり強敵でした…ですがなんとかなりましたね」
「エアリー」
[other] サレハルド : 余裕見つけてカンタマできればいいのだけど
[main] エアリー : 「そうね!この調子でペルレイノに行くわよ!」
[ダイス] モミジ : 2d+6+5 神聖魔法行使 ポルノもう一回 (2D6+6+5) > 9[4,5]+6+5 > 20
[ダイス] モミジ : k10[13]+6+5+1 ポルノもう一回 KeyNo.10+12 > 2D:[3,5]=8 > 4+12 > 16
[main] GM : こんなかんじで各々戦闘を終え
[main] system : [ ポルノ ] HP : 8 → 40
[ダイス] GM : ズモモモ
[main] system : [ ポルノ ] HP : 40 → 34
[main] system : [ モミジ ] MP : 28 → 24
[ダイス] ポルノ : ありがとう
[ダイス] ポルノ : あとライダーかな 振っちゃう?
[ダイス] サレハルド : みふゆやってみる?
[other]
モミジ :
メンタル・ブーストをベロニカしておくとか?
安いですし
[main] system : [ デキルオ ] HP : 27 → 41
[ダイス] GM : !
[ダイス] 梓みふゆ : そうだ貰いますね
[ダイス] 梓みふゆ : 二人しば来ましたし
[ダイス] 梓みふゆ : 誰か分けます?
[ダイス] GM : 本命だ本命だ
[ダイス] モミジ : 一匹もらいます!
[ダイス] モミジ : 一匹ずつ振りましょう
[ダイス] 梓みふゆ : OK!
[ダイス] モミジ : 2d6+1 ちなみに鋭い目があるので+1されます (2D6+1) > 3[2,1]+1 > 4
[ダイス] モミジ : 🌈
[ダイス] 梓みふゆ : 2d6 (2D6) > 7[5,2] > 7
[ダイス] デキルオ : 🌈
[ダイス] 梓みふゆ : おそろいですねえ
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 28 → 43
[ダイス] モミジ : +1されるのでみふゆさんのほうの出目は8になります
[ダイス] デキルオ : みふゆさんはトレハン持ちなので8ですかね
[ダイス] GM : ああ。
[ダイス] イアソン : オレもずっと知らなかったけど複数部位あるとその分戦利品振れるんだよな。
[ダイス] モミジ : !?
[ダイス] GM : そうなんですか?
[ダイス] サレハルド : ゑ?
[ダイス] ポルノ : え?そうだよ
[ダイス] 梓みふゆ : yatta-
[ダイス] イアソン : ルルブ1のP428だな
[ダイス] 梓みふゆ : おお
[ダイス] GM : ふふっ
[ダイス] ポルノ : ああそうか複数部位持ち全然出てなかったのか
[ダイス] サレハルド : 今回が初…だと思う
[ダイス] デキルオ : 初ですねぇ
[ダイス] GM : え~~~っと自動が1回か
[ダイス] GM : ククク…おで今まで参加した卓で1回分しか振った記憶ないよ泣
[ダイス] モミジ : 🌈
[ダイス] イアソン : 🌈
[ダイス] デキルオ : 🌈
[ダイス] ポルノ : 🌈
[ダイス]
GM :
2~7 豪華な武器(500G/黒白A)
8~11 手入れの行き届いた武器(1000G/黒白S)
12~ 太古の武器(1800G/黒白S)
この抽選をもう2回できるな
[ダイス] サレハルド : 🌈
[ダイス] モミジ : 私もさっき振ったのが地味に初めてだったりします。
[ダイス] モミジ : 2d6+1 ではお言葉に甘えて (2D6+1) > 7[2,5]+1 > 8
[ダイス] モミジ : !
[main]
GM :
そして朝
太陽が昇る頃にはオーロラは薄れていました
[ダイス] 梓みふゆ : やった~~~!!
[ダイス] 梓みふゆ : 2d6+1 (2D6+1) > 5[2,3]+1 > 6
[ダイス] 梓みふゆ : やだー!
[main]
GM :
いけいけGOGO
出航の時間です
[ダイス] イアソン : 🌈
[ダイス] GM : こういう日もあります
[ダイス] ポルノ : C(160*2+50+200+150+500*3+160*4+800*2+500+1000+500+1000) c(160*2+50+200+150+500*3+160*4+800*2+500+1000+500+1000) > 7460
[ダイス] ポルノ : 誰かもっかい計算して
[ダイス] ポルノ : ダブルチェック
[ダイス] イアソン : でか
[ダイス]
モミジ :
奇蹟の青瞳(160G/赤A)
これ二個あるけどマテカ赤にしたほうがいい説?
[ダイス] モミジ : あと8個ドロップした悪魔の血って売らないでもらえると助かります
[ダイス] イアソン : c50+200+160*2+100*8+160*4+500+150+500+1000+800*2+1000+500+1000*500 c(50+200+160*2+100*8+160*4+500+150+500+1000+800*2+1000+500+1000*500) > 507260
[ダイス] サレハルド : おお
[ダイス] イアソン : 🌈
[ダイス] デキルオ : おお
[ダイス] モミジ : 🌈
[ダイス] 梓みふゆ : 億万長者になった
[ダイス] イアソン : c50+200+160*2+100*8+160*4+500+150+500+1000+800*2+1000+500+1000+500 c(50+200+160*2+100*8+160*4+500+150+500+1000+800*2+1000+500+1000+500) > 8760
[ダイス] モミジ : 血が売られてます~!
[ダイス] GM : かわうそ…
[ダイス] GM : ばかな…計算がちがう!
[ダイス] サレハルド : そこから800まず抜きましょう
[ダイス] イアソン : c8760-800 c(8760-800) > 7960
[ダイス] サレハルド : 多分500とか多い
[main] モミジ : 「行きましょう…!ペルレイノへ!」
[main] system : [ モミジ ] 悪魔の血 : 8 → 16
[main] 梓みふゆ : 「…ええ!」
[main] ポルノ : 「おー」
[main] イアソン : 「ああ、出航だ!」
[main] サレハルド : 「ええ」
[main] GM : 航海フェーズ ラウンド3/4
[main] デキルオ : 「いきましょうか!」
[ダイス]
イアソン :
シャーマン
青瞳160×2
悪魔の血100×8
海真珠のかけら50×1
海真珠200×1
アタッカー
青瞳160*4
豪華な武器500*2
意匠を凝らした武器150*1
手入れの行き届いた武器1000*1
ライダー
赤瞳800*2
豪華な武器500*2
手入れの行き届いた武器1000*2
[main] GM : ペルレイノに近づくにつれて、空が暗くなっていく
[main] GM : 雲がティダンの恵みを遮っている
[main]
GM :
ぽつぽつ…と小雨が降り出した
その小雨は…
[main]
GM :
船体に落ちると
じゅわああと嫌な音を立てて甲板を黒く焦がした!
[main]
GM :
強酸性雨だ!身を護りながらこの区画を抜けろ!
・天候予測判定/18を1人
・地図作製判定/18を1人
お願いします
[ダイス] イアソン : c160*2+50+200+160*4+500*2+150+1000+800*2+500*2+1000*2 c(160*2+50+200+160*4+500*2+150+1000+800*2+500*2+1000*2) > 7960
[ダイス] GM : こっちが合ってそう
[ダイス] デキルオ : !
[main]
モミジ :
地図担当できるのって誰でしたっけ
ケイナインチェイサーしますよ~
[ダイス]
イアソン :
ポルノのはアタッカーの12で
12~ 手入れの行き届いた武器(1000G/黒白S)
だったのを
8~11 豪華な武器(500G/黒白A)
にしてるっぽいな
[main] デキルオ : 天候予測いきます
[main] モミジ : 逆🌈
[main]
モミジ :
天候予測担当できるのって誰でしたっけ
ケイナインチェイサーしますよ~
[main] デキルオ : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] GM : 🌈
[main] イアソン : スカウト組に天候予測を…託す!
[main] サレハルド : スカウトだから…
[main] 梓みふゆ : やりますよ~~~!!!
[ダイス] ポルノ : あーはん
[ダイス] ポルノ : なるほどね
[main] モミジ : ケイナインチェイサー!
[main] サレハルド : みふゆの判定前にバフをさらに重ねるわ
[main] ポルノ : あんま期待しないで
[main] モミジ : X3 2d+4+5 森羅魔法行使 ポルノみふゆできる夫 #1 (2D6+4+5) > 10[6,4]+4+5 > 19 #2 (2D6+4+5) > 3[2,1]+4+5 > 12 #3 (2D6+4+5) > 7[5,2]+4+5 > 16
[main] サレハルド : フェアリーサポート 対象はみふゆ
[main] モミジ : …ごめん行使一回だった🌈
[main] モミジ : !
[main] イアソン : 🌈
[main] サレハルド : 2d6 (2D6) > 4[3,1] > 4
[main] デキルオ : 🌈
[main]
GM :
🌈
成功してるのでヨシ
[main] system : [ サレハルド ] MP : 53 → 49
[main] system : [ モミジ ] MP : 24 → 15
[main] ポルノ : 2d+3+4+1 天候予測うお~ (2D6+3+4+1) > 7[3,4]+3+4+1 > 15
[main] ポルノ : が…ダメ!
[main] サレハルド : みふゆの次の判定に達成値+2!
[other] イアソン : ワンチャンにかけてレンジャー天候予測に回った方が良かったりするんだろうか…
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+2+2>=18 スカウト観察 うおおおお!!! (2D6+5+2+2>=18) > 9[3,6]+5+2+2 > 18 > 成功
[main] デキルオ : 2d6+5+2+1 スカウト観察 (2D6+5+2+1) > 10[5,5]+5+2+1 > 18
[main] 梓みふゆ : あっぶねええ
[main] サレハルド : よし
[main] イアソン : !!
[main] イアソン : えらい
[main] デキルオ : !
[main] モミジ : よくやりました!
[main] サレハルド : ありがとう2人とも
[main] イアソン : 1d6 またんほう (1D6) > 1
[main]
サレハルド :
地図は任せろ
またんほ
[main] サレハルド : 1D6 (1D6) > 5
[main] モミジ : !
[main] system : [ イアソン ] HP : 43 → 42
[main] system : [ サレハルド ] HP : 29 → 24
[main] イアソン : 2d6+6+4+1>=18 ライダー観察 地図作成 (2D6+6+4+1>=18) > 4[3,1]+6+4+1 > 15 > 失敗
[main] GM : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] GM : そういやイアソンは変転を切っていないか…
[main] イアソン : 変転まだ残ってるからよ…
[main] サレハルド : 2d6+6+5+1+1 知識 (2D6+6+5+1+1) > 6[5,1]+6+5+1+1 > 19
[main] イアソン : !!
[main] GM : !!
[main] デキルオ : !!!
[main] サレハルド : クリア
[main] モミジ : 2d6+5+5+2 地図作成判定(ハルーラセット) (2D6+5+5+2) > 3[1,2]+5+5+2 > 15
[main] GM : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] モミジ : まあヨシです
[main] イデア・リー : 「わあ゛あ゛あ゛あ゛!!この雨よくない!!よくないよ~!!」
[main] イデア・リー : やかましい
[other] イアソン : (ハルーラセットバフのことを忘れていた…)
[other] イデア・リー : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[other] モミジ : 🌈
[main] イアソン : 「おわァアアア~~~~!!?船が焦げてる!!!」
[main] キリト : 「こんなの浴びたらせっかくのキューティクルが…」
[main]
サレハルド :
「酸性の雨ね 絶対に触ろうとしないこと」
「美貌の敵よ」
[main] ポルノ : 「まずい…!」
[main] ポルノ : 「服だけ溶かす雨だよ…!」
[main] モミジ : 「体も溶けますよ!!」
[main]
黒子テツヤ :
「ろくでもない地帯が続きますね…迂闊に外に出られませんが、入ったまま操舵できますか?」
「えっ服だけ?」
[other] デキルオ : そして僕も戦闘での麻婆バフのことを忘れていました
[main] ポルノ : 「バカな……そんなの私のデータにないよ…」
[main] イアソン : 「既に船も溶けてるぞ!!」
[other] 黒子テツヤ : 🌈
[other] モミジ : 🌈
[other] イアソン : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[other] ポルノ : 🌈
[main]
環 古達 :
「えっほんとに服だけ?」
手のひらをちょっと出してみる
[main]
環 古達 :
じゅわっ
「に゛ゃあああああ!!」
[main] デキルオ : 「普通に全部溶ける奴じゃないですか」
[main] サレハルド : 「みふゆ。妖精はそっちに貸すわ 全力で切り抜けて」
[main] 梓みふゆ : 「任せてください、照らせ!!」
[main] 梓みふゆ : 呼吸を踏ん張り、道を照らす日を絶やさない
[main] モミジ : 「タマキさーん!」
[main] GM : タマキハンドはギリ無事でした
[main] GM : あなたたちは迅速に、この雨が降る地帯を抜けていく
[main] GM : が
[main] モミジ : !
[main] キリト : 「ちょっと、スピード出しすぎ…」
[main] リングアベル : 「おい!目の前に竜巻が!」
[other] モミジ : 環さんのラッキースケベが…負けた!
[main] イアソン : 「なんだと!?」
[main]
リングアベル :
航海フェーズ ラウンド4/4
突如として前方に巨大な竜巻が発生!!
[other] メアリー・リード : ラッキーリョナ
[main] リングアベル : 船は逃れられずに竜巻へと突っ込む!
[main] ポルノ : 「賑やかだねぇ」
[main] GM : あなたたちは内部で激しい気流に揉まれます!
[other] サレハルド : ラッキーじゃないんよ
[main] モミジ : 「た、竜巻!!」
[other] メアリー・リード : このまま竜巻に飛ばされて船は空島へ…
[main] GM : 風だけではない
[main] デキルオ : 「まずいふきとばばばばばばば」
[main] 海魔 : 内部で吹き荒れていたのは…サメだった!
[main] 海魔 : サメの竜巻!!シャークネードだ!!
[main] デキルオ : まずいシャークネードだ
[main] イアソン : 「船もオレらも持たねぇ…何だコイツら!?」
[other] モミジ : できる夫さん、あばばばばばって言ってるの似合うんですよね。
[main] 海魔 : サメが気流に乗りながら、船体を切り裂かんとする!
[main] 梓みふゆ : 「うおおおおマジですか!?」
[main]
海魔 :
・天候予測判定/17を1人
・地図作製判定/17を1人
・ダメージ算出/23を2人
お願いします
[main] モミジ : 難易度高いですね…全力でかかりましょう
[main] ポルノ : ダメージ任せろーバリバリ
[main] 海魔 : 「おで おまえら 食う」
[other] デキルオ : やられアクションが似合う男
[main]
モミジ :
地図しか
作れません。
[main] ポルノ : 「サメか……」
[main] サレハルド : 地図しか作れない
[main]
イアソン :
ダメージはさすがに厳しいな
天候予測に行って手数稼ぐか
[main]
イアソン :
とりあえず補助で【怒涛の攻陣Ⅰ】
1R間、オレ以外の味方の物理ダメージ+1
[main] サレハルド : 「…おどろいたわ。喋る魚なんているのね、海には」
[main] ポルノ : 「サメって言ったらやっぱり序盤に出てきてビーチでキャッキャウフフしてるビキニ美女だよね」
[main] モミジ : 「なんの話ですか!?」
[main] サレハルド : 「そうなのね…」
[other]
GM :
>序盤に出てきてビーチでキャッキャウフフしてるビキニ美女
致死率高いじゃないですか
[main] デキルオ : 「それ食われるパターンですよね」
[main] ポルノ : 「餌だね」
[main]
サレハルド :
とりまフェアリーサポート
みふゆに
[main] イアソン : 「竜巻と一緒に来たらビーチも吹っ飛ぶだろ…!」
[other] モミジ : かわいそう…
[main] サレハルド : 2d6 (2D6) > 6[1,5] > 6
[main] system : [ サレハルド ] HP : 25 → 21
[other] サレハルド : まちがえた
[main] system : [ サレハルド ] HP : 21 → 25
[main] system : [ サレハルド ] MP : 49 → 45
[main] モミジ : ケイナインチェイサー配りのモミジします
[main] 梓みふゆ : 天候~~~~~!!!!!
[other] ポルノ : 餌1号2号3号
[main] デキルオ : ダメージいきます
[main]
サレハルド :
「変わらず天候の予測は任せたわ みふゆ」
「こちらは引き続き地図を取る」
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+2+2>=17 スカウト観察 (2D6+5+2+2>=17) > 7[1,6]+5+2+2 > 16 > 失敗
[main] 梓みふゆ : ぐあああ
[main] モミジ : 配らせて!?
[main] サレハルド : ケイナインのってる?
[main] サレハルド : のってないわよ
[main] サレハルド : 使われてもないよまだ
[main] ポルノ : 🌈
[main] ポルノ : 落ち着けぇ
[main] GM : フェアリーサポートは乗ったんじゃないか?
[main] GM : 乗った上でか
[main] モミジ : 確実化ケイナインチェイサー みふゆイアソンサレハルド
[main] 海魔 : がぶがぶ
[main] 海魔 : !
[main] イアソン : うわ!
[main] ポルノ : 攻撃いきます
[main] モミジ : 2d+4+5 森羅魔法行使 (2D6+4+5) > 10[6,4]+4+5 > 19
[main] ポルノ : 命中判定省略だっけ?
[main] モミジ : です
[main] イアソン : ああ。
[main] ポルノ : ドラテマスベ魔力撃
[main] モミジ : ダメージ勢にヴォーパルウェポン配ってください!
[main] system : [ ポルノ ] MP : 24 → 33
[main] サレハルド : ありがとう
[main] 海魔 : 来いや~
[main] ポルノ : 23ぐらいならヴォパポンなくてもいける
[main] モミジ : つよい
[main] ポルノ : ダメージあと誰だっけ?
[main] デキルオ : 僕ですね
[main] 海魔 : たぶんデッキルーオ?
[main] イアソン : 2:2:2で別れてるな
[main] ポルノ : んじゃデキルオにヴォパAして~
[main] 梓みふゆ : ケイナインで乗ったか…よかった
[main] ポルノ : k11+6+1+3+2+2+10@11 (DT1段階+MB) KeyNo.11c[11]+24 > 2D:[1,3]=4 > 2+24 > 26
[main] モミジ : お~
[main] 海魔 : やりおるわ
[main] ポルノ : 「おまえの弱点はこれだ~」海を漂うガスボンベを布でキャッチして咥えさせてそこに尻尾を叩きつける
[main] 海魔 : 「ギャース!?」
[other]
モミジ :
お
お
[main] イアソン : まずいガスボンベが浮いてる
[other] サレハルド : おお
[main] サレハルド : 1D6 (1D6) > 3
[main]
海魔 :
大爆発とともに体の大半が吹き飛ぶ
「グオオオオオオオ!!!」
しかしまだ動けるようだ
クソ映画なのでサメは怪獣みたいに咆哮する
[other] メアリー・リード : ガスボンベ喰わせるのとチェンソー構えて待機はサメ退治の基本のきだね
[main] system : [ サレハルド ] HP : 25 → 22
[main] サレハルド : またんほう ケイナイン込み 地図作成
[main] サレハルド : 2d6+6+5+1+1+1>=17 セージ知識 (2D6+6+5+1+1+1>=17) > 11[5,6]+6+5+1+1+1 > 25 > 成功
[main] ポルノ : !
[main] イアソン : つよ
[main] 海魔 : !!
[main] デキルオ : !!!
[main]
海魔 :
・天候予測判定/17を1人⇒OK
・地図作製判定/17を1人⇒OK
・ダメージ算出/23を2人⇒1人OK
[main] デキルオ : 黒炎マッスルベアー使います
[main] 海魔 : !
[main] system : [ デキルオ ] HP : 41 → 36
[main] system : [ デキルオ ] MP : 10 → 7
[main] デキルオ : k15@8+9+1+2+2+2+5 脆弱なショートスピアダメージ KeyNo.15c[8]+21 > 2D:[5,6 3,3]=11,6 > 7,4+21 > 1回転 > 32
[main] イアソン : つよい
[main] 海魔 : …!
[main] ポルノ : つよい
[main] デキルオ : 「おりゃあああ鮫とったど~~~~!!」
[main] サレハルド : 「地図は書ききったわ」
[main] イアソン : 「その鮫はなんか食べたくはないな…」
[main]
海魔 :
「ギィィィィヤアアアアア!!」
捕獲!!
[main] 海魔 : めしゲット!
[main] イアソン : みんなクリアしてくれたので気楽に天候予測をします
[main] イアソン : 2d6+3+4+2+1>=18 レンジャー観察 (2D6+3+4+2+1>=18) > 7[2,5]+3+4+2+1 > 17 > 失敗
[main] イアソン : おしり
[main] 海魔 : おしい
[main] GM : ビターン、と海魔の巨体が船体にたたきつけられ
[main] モミジ : 17は成功じゃないですか!
[main] イアソン : 🌈
[main]
GM :
脅威を取り払った貴方たちは
個人的な嵐を突き抜けていく
[main] GM : ほんとだ
[main] デキルオ : 🌈
[main] ポルノ : 🌈
[other] ポルノ : 個人的な荒らしは
[other] ポルノ : イイ!
[other] イアソン : おお
[other] デキルオ : おお
[other] GM : https://www.nicovideo.jp/watch/sm10249920
[main] イアソン : 「風を掴んだ!このまま竜巻を振り切るぞ!」
[main] ポルノ : 「実際サメ肉はアンモニア臭くてまずいよ」
[main] 環 古達 : 「あとちょっとだ~~~!!」
[main]
古明地こいし :
「え?そうなんだ」
包丁を持って捌こうとしていた
[main] ポルノ : 「巨体ならなおさらだろうね」
[main]
古明地こいし :
「じゃあいらなーい」
げしげし
[main] デキルオ : 「鮫くん…見損なったぞ」
[main] 梓みふゆ : 「鯨でもいればいいんですけどね」
[main] イアソン : 「ヒレは高く売れるかもしれないが…」
[main] 梓みふゆ : 「腐らせず売れますかねえ?」
[main] サレハルド : そうなんだ…といった顔を浮かべながら。
[main]
古明地さとり :
「呑気な…ほら、抜けますよ」
小さい身体が飛ばされないようにしがみつきつつ
[main]
GM :
船はついに
竜巻を切り抜けた
[main]
GM :
……依然として空は暗い
常にぽたぽたと小雨が降り続けている
[main] GM : しかしその波はおだやかで、ここからの航海でしばらく休息ができるだろう
[main]
GM :
遠くには
ペルレイノと思しき巨大な島が見える
[other] モミジ : じげんのとう好き
[other]
メアリー・リード :
いよいよ
(1):このカードの発動時の効果処理として、デッキから「ティアラメンツ」モンスターまたは「ヴィサス=スタフロスト」1体を手札に加える事ができる。
(2):自分フィールドの融合モンスター及び「ティアラメンツ」モンスターの攻撃力は500アップする。
(3):自分フィールド・墓地の「ティアラメンツ」モンスターがデッキ・EXデッキに戻った場合、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。そのカードを破壊する。
か…
[other] GM : 無法法w
[other] サレハルド : おお
[main] ティズ・オーリア : 「見えたね。あれがそうじゃないか?」
[other]
サレハルド :
まぼろしのだいちもじげんのとうも好き
出てくるポケモンは嫌い(特にドーミラードータクン)
[ダイス] モミジ : 2D6 あまったダイス (2D6) > 5[1,4] > 5
[main] 梓みふゆ : 「………」
[main] サレハルド : 「いよいよね」
[main]
夕立 :
「むむむ」
目を細めて観察
「遠いし雨降ってるしちょっとよくわかんない!」
[main] 梓みふゆ : 「切り抜けられるかどうか」
[other] ポルノ : 墓地に落ちたペルレイノをイシズでデッキに戻して救いの架け橋するの美しすぎて好き
[other] ポルノ : ウソごめん嫌い
[main] 梓みふゆ : 腰を下ろして、巨大な刃を研ぎ始める
[other] サレハルド : 大嫌いな動きやめろ
[other] 梓みふゆ : 最近だとブリリアントフュージョンで強化されたの好き
[main] イアソン : 「あれがペルレイノか…」
[main] 古明地さとり : 「いよいよあのブルーノーズででかい顔してくれた裏切りクソ野郎に鉄槌を下す時が来ましたね頼みましたよ貴方たち」
[main] 梓みふゆ : 「………」
[main] 古明地こいし : 「お姉ちゃんそんな面識なかったでしょ…」
[main] 梓みふゆ : 刃を火花散らせながら、段々暗い顔つきになる
[main] サレハルド : 「どうかした? みふゆ」
[other] イアソン : 出張セット来るたび使いこなしてるなあいつら…
[main] 梓みふゆ : 「いえ」
[main] モミジ : 「どうしたんですか?」
[main] 梓みふゆ : 「碌でもない血を見るのだなと思いまして、これから」
[main] サレハルド : 「…そうなるわね」
[main]
黒子テツヤ :
「十分に気を付けてくださいね…」
「ここはゆっくり航行させてもらいます。今のうちに休息をとってください」
[main] 梓みふゆ : 「はい」
[main] 黒子テツヤ : 有無を言わさず舵を取った
[main] ポルノ : 「ん、ありがとう」
[main] 梓みふゆ : 「確実に殺すためにも………」
[main] サレハルド : 「了解。感謝するわ」
[main] 梓みふゆ : 武器を整えて、そのまま休もうと
[main] デキルオ : 「連中が待ち構えていますからね、備えておきましょう」
[main] イアソン : 「わかった、上陸前最後の休息チャンスだな」
[main] GM : あなたたちは6時間分の休息+いろんな回数制限のリキャストがされます
[main] ポルノ : 「イアソン、今のうちに血を瓶詰めしておいて」
[main]
GM :
HP 20%回復
MP 100%回復
[main] system : [ ポルノ ] MP : 33 → 39
[main] system : [ サレハルド ] MP : 45 → 53
[main] system : [ サレハルド ] HP : 22 → 28
[main] イアソン : 「え……ヤダ…」
[main] system : [ 梓みふゆ ] MP : 2 → 13
[other] ポルノ : バルバロスブックを見る限り血はある程度保存できるのである
[main] ポルノ : 「これから何が起きるか分からないでしょ」
[その時、何が起こったか?]
〈猫の魔神〉 :
〈猫の魔神〉 - 昨日 21:00
遡ること半日前
誤報である
たぶんちょっと休んで6+6時間航海して6時間くらい寝たので1日前くらい
[main] system : [ イアソン ] MP : 17 → 20
[main] system : [ デキルオ ] HP : 36 → 42
[other] GM : いいですよねこういう世界観というかアイテムというか
[main] system : [ デキルオ ] MP : 7 → 22
[main] イアソン : 「それはそうだけど痛いし…」
[other] GM : 現代怪異モノでもありがちな血液パック
[main] ポルノ : 「モミジやサレハルドにその思いさせるなんて男じゃないよ」
[ダイス] ダウレス : c47*2/10u c(47*2/10C) > 10
[main] モミジ : 「私にもそれぐらいの覚悟はあります!!」
[ダイス] ダウレス : c57*2/10u c(57*2/10C) > 12
[main] 梓みふゆ : 「現地で傷を舐めるのは効率も悪いですし」
[main] 梓みふゆ : 「分断、妨害、消耗、何かと予測しておくべきです」
[main] イアソン : 「男でも痛いのは嫌なんだよ!」
[main] 梓みふゆ : 「………」
[main] ポルノ : 「しょうがないなぁ、天井見てればすぐ終わるから」
[main] system : [ ダウレス ] 頭部:HP : 36 → 46
[main] system : [ ダウレス ] 胴体:HP : 46 → 57
[main] ポルノ : そう言って尻尾でイアソンを絡め取りベッドに仰向けで寝かせる
[other] サレハルド : 売買もされてるんだっけ?
[other] ポルノ : 1日分で50ガメルだったかな確か
[main] イアソン : 「おわァアアア~~~~!!!」
[other] ポルノ : どっか行ったから探すのがめんどう
[main] サレハルド : 「ふぁああ……がんばってねイアソン…」
[main] ダウレス : 主人がうるさいので尻尾を乗せて抑えています
[other] GM : かわいいね>メイン
[main]
梓みふゆ :
「大丈夫そうですね」
ナイフを置いて
[main]
環 古達 :
(そういう関係なのかな…)
あなたたちは床に就いた
[main] ポルノ : がぶがぶ
[other]
サレハルド :
しまった。
ぬいぐるみを買ってくるのを忘れた
[other] ポルノ : かわいいね
[other] ポルノ : 編もう
[main] イアソン : いやあああああああ!!!
[other] サレハルド : あみあみ…
[other] モミジ : かわいいね
[other] 環 古達 : DIYだァ~!
[other] メアリー・リード : かわいいw
[main] 黒子テツヤ :
[main] 黒子テツヤ : 「……みなさん、ペルレイノが見えてきました」
[main] 黒子テツヤ : 「そして」
[main] system : [ モミジ ] HP : 29 → 35
[main] system : [ モミジ ] MP : 15 → 64
[main] 黒子テツヤ : 「まあその わかっていたことですが」
[other] サレハルド : このドールサイトって魔法(使い道はともかく)結構面白そうで
[main] system : [ イアソン ] HP : 42 → 53
[other] サレハルド : 決して 抱えて寝てたら気持ちよさそうとかそういうのではないのだわ
[main] ティダンの船 :
[other] メアリー・リード : かわいいw
[main] 黒子テツヤ : 「泊めてあります」
[other] デキルオ : かわいいw
[main]
黒子テツヤ :
指さす先には
輝く太陽神の聖印の船
[other] ポルノ : かわいいw
[main] ポルノ : 「まあスルーでいいんじゃない?」
[main] ポルノ : 「はさみ撃ちにされるのは怖いとはいえ どうせまともに動かせないでしょ」
[main] 梓みふゆ : 「どうせ封じられてるでしょう」
[main]
GM :
アナウンス
マップを一時変更
[main] イアソン : 「少なくとも船番は今回もいるだろうしな…」
[main] イアソン : 来たか マップ
[main] デキルオ : 「また誰か残ってるでしょうしね」
[main] サレハルド : 「なら、スルーする?」
[main] ポルノ : すごいね
[main] モミジ : 「船番の方を助けないとじゃないです?」
[main]
GM :
ペルレイノの外観
Aの位置にティダンの船が泊めてある
Bの位置に廃墟と思しきものが見える
それ以外には、何もない。
植物がほとんど生えておらず、大陸の大半が足首ほどまでの高さの海水に浸っている
[main]
GM :
沈みかけの島
という印象だ
文明や高度な知性を全く感じ取れない…
[other] サレハルド : ぬう
[main] サレハルド : 「…ふむ」
[main] 火神大我 : 「なんだこれ」
[main] 火神大我 : 「ぜんぜん生き物の音も匂いもしねえぞ」
[main] 梓みふゆ : 「…でしょうね」
[main] イアソン : 「死んだ島って印象だな…」
[main] キリト : 「もしかしたら何か残っているかもと思ったが、やっぱり……とうの昔に滅びた国、その跡地なんだな」
[main] リングアベル : 「だが まずいぞ」
[main] リングアベル : 「このままではカーネル王を起こす手がかりもつかめない」
[main] ポルノ : 「ほんとにただの死んだ島なら律儀に停泊してないでしょ」
[main] デキルオ : 「何かあるとしたらあの廃墟でしょうか」
[main] 梓みふゆ : 「まだ早急ですよ」
[main] ポルノ : 「予定を変更してティダン船を漁ってみる?」
[main] モミジ : 「それもそうです、何かがあるはず」
[main] サレハルド : 「あの廃墟は調べたいけど…」
[main] リングアベル : 「廃墟はアリだな」
[main] 梓みふゆ : 「ひとまず探りましょう、か」
[main]
黒子テツヤ :
「船…また戦闘になるでしょうか。探ってこいと言われたら僕はいけます」
スゥーと透明になる仕草
[main] サレハルド : 「大丈夫?」
[main] モミジ : 「大丈夫です…?」
[main] 黒子テツヤ : 「誰が見張っているかを確認する程度ならば」
[main] リングアベル : 「どうする?」
[main] モミジ : 「…なら、お願いします」
[main] ポルノ : 「おねがい~」
[other] ポルノ : ところでごめ~ん
[main] イアソン : 「なら、そうだな…頼む」
[other] ポルノ : ちらっちらっ
[main] サレハルド : 「なら……任せたわ」
[main]
黒子テツヤ :
「わかりました。念のため、200m以上の距離を保ちながら、接岸しましょう」
また爆撃されるかもですので
[other] 黒子テツヤ : はーい
[main] イアソン : 「ああ、また一方的に撃たれるのはごめんだ」
[other] サレハルド : 時間…ね
[other] 黒子テツヤ : 次回土曜日を希望します
[other] サレハルド : いけるわ!
[other] ポルノ : いいよい
[other] イアソン : よよい
[main] デキルオ : 「気を付けてくださいね、よろしく願いします」
[other] 梓みふゆ : いけまふ
[other] モミジ : はーい!
[other] デキルオ : よよい
[other] ポルノ : まぁ幸いにもというかある程度キリのいいところだね
[main] 黒子テツヤ : 船の南あたりにちょうどよさそうなくぼみがあったので接岸
[other] ポルノ : サメに襲われてる途中で切る事になんなくて良かったね
[other] サレハルド : ここから何が…?くらいの
[main] GM : 先ほどの描写の通り、波がじゃぶじゃぶ内地にまで入ってきてます
[other]
サレハルド :
そうそう
航海中に切らなくてよかった〜
[main] system : [ 戦利品小計 ] ガメル : 0 → 7960
[main]
GM :
しかし内陸側は整地されたような痕跡があるなと思いました
ここにはかつて文明があったのでは?そう思い起こさせる
[main] モミジ : けっこう小さい島…?
[other] GM : ああ。
[other] モミジ : ですね
[main] GM : 小さく”なった”
[main] モミジ : なるほどな
[main] 黒子テツヤ : そうして彼は密偵としてティダンの船を探りに行き……
[main] モミジ : !
[main] 黒子テツヤ : 1d100 分後 (1D100) > 40
[main]
黒子テツヤ :
「はぁっ、はぁっ!」
息を切らしながらあなたたちのところへ戻ってくる
[main] 黒子テツヤ : 「すみませんすぐ来てください!!」
[main] モミジ : 「ど、どうしましたか!!」
[main] 梓みふゆ : 「!」
[main] 黒子テツヤ : 「っ、あ、青峰君が、昨日の蛮族たちと交戦しています!!」
[main] 火神大我 : 「!?」
[main] 梓みふゆ : 「…成る程、わかりました」
[main] 火神大我 : 「…青峰は、俺たちドラゴンファイアの冒険者だ!」
[main] 火神大我 : 「詳しい説明は後だ、直ぐに行けるか!?」
[main] デキルオ : 「問題ありません、行きましょう!」
[main] モミジ : 「はい!」
[main]
イアソン :
「ティダン神の船に乗っていたやつらか…?」
「わかった、一先ず状況を確認しに行くぞ!」
[main] サレハルド : 「了解。スクランブルにも対応可能よ」
[main]
GM :
こうしてあなたたちはティダンの船(エリアA)へと向かっていく…
というところで次回に続く
[info]
GM :
次回 戦闘…………???
11/1(土) 21:00~
[other] GM : 土曜よろしくなんだぜ
[other] サレハルド : わかったわ
[other] イアソン : ビルディング
[other] モミジ : ???
[other] 梓みふゆ : ????
[other] GM : ?????
[other] サレハルド : ??????
[other] GM : ふわふわ階段 心臓麻痺
[other] モミジ : うっ
[other] サレハルド : 😇
[other] サレハルド : 寿命…くるのが早かった…がふっ
[other] イアソン : …死んだ!
[other]
モミジ :
ハルーラさまの元へ行きます
もみじより
[other] GM : ハイマン、デスノートみたいな死に方するんだよな。
[other] サレハルド : ハイマン、デスノートに書かれた人と同じように急に死ぬんだよね
[other]
サレハルド :
さっきまで話してた人が
ふと振り向いたら死んでるの
[other]
ポルノ :
ハイマンのメティシエ神官楽しかった
2.5で言うところのツァイデス
[other] モミジ : …本当に寿命?持病とかじゃなくて?
[other] モミジ : 敵では?
[other] サレハルド : おお〜
[other] ポルノ : 敵だけど
[other] イアソン : 敵だね
[other] デキルオ : おお
[other] ポルノ : ハイマンこそ不死に憧れるっていうのは2.0の頃からの持論
[other] サレハルド : そう言う奴らも一定以上いるし不死に憧れるのは一理あるから喋らせるの楽しそう
[other] GM : たしかにそう
[other] モミジ : 合うよねそりゃハイマンだし
[other]
サレハルド :
不死に憧れるし目指すハイマンってのがもう掴みとしてとてもいい
[other] モミジ : PCハイマンVSツァイデス神官ハイマンのシナリオとか熱そう
[other] サレハルド : ツァイデスではないけど一回キャンペーン通してやったことはあるわね〜楽しかった
[other] モミジ : 大丈夫?エンディングでそのPC死なない?
[other] GM : なるほどな
[other] サレハルド : 年齢を14〜16くらいに固めてたら10年はあと長持ちするから…
[other] 梓みふゆ : はかない
[other] イアソン : キャンペーン中に10年ほど時間を経過させるギミックを入れます
[other] サレハルド : ミッ
[other] サレハルド :
[other] GM : 🌈
[other] デキルオ : …死んだ!
[other] モミジ : ・・・
[other] モミジ : 安らかに。
[other] GM : 見た目変わらないで無事なの多分デキルオだけ…?
[other] モミジ : 人間だけ老化で外見が劣化するのひどくない?
[other] イアソン : 今回は人間が多いもんなァ…
[other] サレハルド : 人は老いる!
[other] デキルオ : 悲しいでしょう
[other]
サレハルド :
人は死ぬ!
やはり鬼になれ!
[other] ポルノ : ←
[other] モミジ : ポルノちゃんも見た目変わりませんよね
[other] GM : 人間って普通のはずなんですけど平均で考えるとかなり短命でなおかつ老けがダイレクトなんだよな
[other] GM : それもそう
[other] サレハルド : わたしも見た目"は"変わらないわよ
[other] サレハルド : 人間はそうね
[other] ポルノ : しかも原作的にも成長止まってるからね私
[other] GM : あーこれ合法ロリ
[other] モミジ : …でもまあぶっちゃけ10年ぐらいじゃ人間でもあんまり見た目変わらない気もします
[other]
サレハルド :
10年くらいなら変わらないわよ
モミジとかなら特に
[other] GM : エロ同人時空だったらモミジ(40)になっても若々しいままだけど
[other] サレハルド : おお
[other] GM : すみません過去最低が出ました
[other] イアソン : おお
[other] サレハルド : また最低な発言をして上書きしたらいいのよ
[other] デキルオ : おお
[other] GM : 確かに
[other]
モミジ :
おお
わりと過去最低って他がある気がします
[other] GM : ならいいか
[other] メアリー・リード : 安心した
[other] モミジ : 40になっても私が若々しいって話題よりマークちゃん関連のほうがたぶん下
[other] サレハルド : よかった
[other]
モミジ :
あと…そもそもソドワ世界の人間って私たちの知っている人間とは別の生物なので
たぶん老化も少し遅いです
[other]
モミジ :
>寿命は約100年です。
これ本当に人間?
[other] メアリー・リード : 現実の人間は運命変転できないし6時間の睡眠でMP全快はしないもんね
[other] モミジ : 現実の人間はMP0ですけど
[other] ポルノ : 全快はしてるよ
[other] ポルノ : MP最大値が8ぐらいしかないだけ
[other]
サレハルド :
わからないわよ
諦めなければ人間何かやれるかもしれない…
[other] モミジ : おお
[other]
モミジ :
寿命約100年ってすごいですよね
しかもソドワ世界ってかなり現代より環境悪いはずなのに
[other] ポルノ : ソードワールド無印だと寿命50しかなかったからその辺ツッコまれた結果100にしたら今度は長すぎじゃね?ってなったんじゃないかと思ってる
[other] モミジ : へ~!?
[other] サレハルド : へ〜!!?
[other] サレハルド : いいわね人間は4倍も!
[other] デキルオ : へ~!
[other] モミジ : 極端ですか…?
[other] GM : まずい雑に倍にしたのか
[other] モミジ : 雑でだめでした
[other] モミジ : 急に寿命が倍になるいきもの
[other] モミジ : 寿命50歳でいいと思いますけどねソドワの世界の生活レベルだと納得ですよ!
[other] サレハルド : でもおじいシャンとか使えなくなるかもしれないから…
[other]
サレハルド :
共に環境を良くしていこう
同星たちよ
[other] ポルノ : いやシャドウとかの記述を見るにこの場合の寿命っていうのは平穏無事に生活した場合の寿命って意味なんだよ
[other] GM : 言葉遣いが妙だなサレハルド
[other] モミジ : なるほど?
[other] ポルノ : 寿命は300歳ですが生涯を戦いに明け暮れるため天寿を全うできる可能性は稀ですみたいな事書いてあるじゃん
[other] GM : 肉体的寿命の限界ですよ
[other] GM : グラスランナーがいい例です
[other] GM : めちゃ長生きのはずですが好奇心で皆早死にします
[other] サレハルド : つまりハイマンはもう少し短い可能性も…?
[other] サレハルド : そうね
[other] メアリー・リード : 1d30 年 (1D30) > 18
[other] サレハルド : 好奇心は抑えられるものじゃないんだ
[other] ポルノ : サレハルド死ぬな~
[other] モミジ : しなないで…
[other] モミジ : 私みたいな丈夫な女性の人間だと140年ぐらい生きたりするんでしょうか…
[other] ポルノ : 1d150 (1D150) > 130
[other] ポルノ : モミジは130歳まで生きました。
[other]
デキルオ :
な
が
な
が
[other] サレハルド : ながいきね…
[other] サレハルド : ここ考えるとナイトメアってすごい優秀ってかなんかバグってるのね
[other] ポルノ : 上位蛮族なんかも寿命あるのに
[other] ポルノ : 穢れ1しかないのに何故か寿命半無限という謎の種族
[other] サレハルド : バケモンめ…!
[other] モミジ : そのダイスでしっかり長生きしてるのすごいね!?
[other] ポルノ : 1d300 私の享年 (1D300) > 125
[other] ポルノ : モミジと同じぐらいまで生きました
[other] イアソン : 1d100 年 (1D100) > 98
[other] ポルノ : おお
[other] イアソン : 長生きしました
[other] サレハルド : おお
[other] サレハルド : おお。
[other] ポルノ : 原作の呪縛を断ち切ったのねイアソン
[other]
サレハルド :
お
おお
[other] サレハルド : 寿命を10年徴収させてイアソン
[other] ポルノ : まずいメティシエ神官の思想だ
[other]
モミジ :
>モミジと同じぐらいまで生きました
😇
[other] イアソン : 放浪の果てに絶望して自殺しようとしたところにアルゴー号の残骸に潰されて死ぬオレはいなかった
[other] ポルノ : 原作の原作が容赦なさすぎる
[other] モミジ : 悲しいでしょう
[other]
モミジ :
>モミジと同じぐらいまで生きました
あーこれ私がずっと血を飲ませてたやつ
[other] サレハルド : (^^)
[other]
ポルノ :
>1d100 年 (1D100) > 98
死ぬ直前まで徴収したけど
[other] モミジ : 私から吸っていたのは27年間だけかあ
[other] イアソン : ゾッ!??!!?!?
[other] ポルノ : 蛇に血を吸われると長生きするって迷信どこかにありそう
[other] モミジ : ありそう
[other] ポルノ : っていうか寝なきゃ
[other] ポルノ : またね~~~~~~~~
[other] サレハルド : おやすみなさい
[other] サレハルド : またね〜〜
[other] モミジ : またね~~~!
[other] モミジ : みんな長生きしてTRPGしようね
[other] GM : またね~!
[other] GM : 1話2話のログもあげる
[other] モミジ : うわ!
[other] イアソン : うわ!
[other] イアソン : またね~~!!
[other] GM : 画像ぶちまけマン
[other]
メアリー・リード :
ありがたい
これで病気の妹が助かる
[other] GM : 中学1年生パーティって言われたの未だに面白いしなんなら今も笑えるだろ
[other] メアリー・リード : もうしばらくしたらヤンジャンとかも読み出すだろうね
[other] GM : 今日デース
[other] 梓みふゆ : ェ~イ
[other] サレハルド : はーい
[other] メアリー・リード : うーい
[other] GM : えーい
[other] 梓みふゆ : おーい
[other] ポルノ : choice あ い う え o (choice あ い う え o) > え
[other] ポルノ : えーい
[other] モミジ : あーい
[other] 梓みふゆ : !!
[other] サレハルド : きいいいいいいえ
[other] サレハルド : !!!
[other] デキルオ : !!!!
[other] GM : !!!!!
[other] イアソン : !!!!!!
[other] モミジ : !!!!!!!
[other] 梓みふゆ : !!!!!!!!!!
[other] ポルノ : !!!!!!!!!!!!!!
[other] GM : !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[other] 梓みふゆ : インフレーション
[other] GM : 指数増加虚無
[other] GM : ということでよさそうですね
[other] GM : 再出航ですァ~~~~~~~~!!!!
[other] サレハルド : 再出航〜〜〜!!!
[other] デキルオ : 再出航だァ~~~~~~~!!
[other] イアソン : 再出航だァ~~~~~~~~!!!
[other] ポルノ : 再出航だよ~~~~~~~~
[other] モミジ : 再出航です!!
[other] 梓みふゆ : 再出航~~~~~~~!!!
[other] GM : ヤルゾー
[main] GM :
[other] ポルノ : !×グラハム数G
[main] GM : エリアA 旧きペルレイノ海岸線 ティダンの船
[other] GM : こわい
[other] イアソン : まずい一気にインフレした
[main]
GM :
あなたたちは浜辺を駆けてティダンの船へと近づいていく…
前回とは異なり砲撃は来ない
[main] GM : 近づくにつれ、喧噪が聞こえてくる
[other] サレハルド : 大胆なインフレは紳士の嗜み
[main] 黄瀬涼太 : 「おわあああああああああ!!このままじゃ死ぬッスーーーーー!!!」
[main] 青峰大輝 : 「くそ……そもそもどこなんだよここは」
[main]
蛮族 :
先ほども見た蛮族たちが次々とペルレイノに上陸し
そして冒険者たちと戦闘を繰り広げていた
[other] メアリー・リード : キセキ揃いそうなのかよ…
[other] ポルノ : 黒バス読んだ事ないからこの苗字見る旅にキュアピース思い出すんだよね
[main]
蛮族 :
『邪魔だ人族!』
『エルフはどこだ!奈落の入り口はどこだ!』
[other] 梓みふゆ : うわ……
[main] 紫原敦 : 「うざったいなあ」
[main] ポルノ : 「あいつらほんとにいっぱい居るなぁ」
[main]
梓みふゆ :
「仕留めましょう…」
溜息を吐きつつ
[other] 黄瀬涼太 : ピカピカぴかりんじゃんけんポンッス!
[other] ポルノ : きも
[main] モミジ : 「大丈夫ですか!」
[other] 黄瀬涼太 : ひでェ!
[main] イアソン : 「あの蛮族どもは奈落に引き寄せられて来たっぽいか…?」
[main] 梓みふゆ : 「でしょうね」
[main]
サレハルド :
「……冒険者たちは…平静なのかしら、これは」
「…ともあれ助けない理由は無いわね」
[main] 梓みふゆ : 「この前の戦闘のも、おそらくそれで活気づいたのだと」
[main] 梓みふゆ : 「意識を奪って制御しているようには見えません」
[other]
ポルポ :
ブフゥ~
1日だから丸亀行ったら客が多すぎて偉い目にあったよ……ジョルノ・ジョバァーナくん?
[other] イアソン : おお
[main] デキルオ : 「襲撃で正気を取り戻したんでしょうかね」
[main] 梓みふゆ : 「…まぁ意識を維持して操作できる可能性を除外したうえでの判断ですが」
[other] デキルオ : おお
[main]
GM :
参戦する場合は1回のダメージ算出
30ダメージ以上でなにも
20ダメージ以上で10点の物理ダメージを受ける
19以下の場合は20点の物理ダメージを受ける
参戦した人数だけ、深淵ゼアネモアタッカー+1相当のドロップを1回振れる
[other] GM : 🌈
[main] イアソン : 「うーむ、操作できる可能性もあるが…どっちが優勢だ?」
[other] GM : シャレになんないくらい混むんですよね
[other] サレハルド : 🌈
[main] モミジ : 「助けなきゃ…!」
[main] GM : 1d1000 体 (1D1000) > 451
[main] モミジ : なそ
[main] デキルオ : おお
[main] イアソン : ゾ
[main] GM : 451体くらいいますかね
[main] サレハルド : にん
[main] GM : なお介入するしないに関わらず進みはします
[main] イアソン : 「……思ったより蛮族が多い!」
[main] デキルオ : 「ちょっと集まり過ぎじゃないです???」
[main] サレハルド : 「多すぎ。いっそのことここ全てに大雪でも降らせてまとめて薙ぎ払えないかしら。」
[main] モミジ : ドロップは…狙います?
[main] ポルノ : まあ私は30は割と出せそうだから狙おうかな
[main] ポルノ : これちなみに自動も出る?
[main] デキルオ : やってみますか
[main] GM : でりゅ
[main] ポルノ : わかった
[main] 梓みふゆ : 私は無理ですめぇ
[other]
GM :
深淵ゼアネモアタッカー+1 A - 昨日 0:05
自動 奇蹟の青瞳(160G/赤A)
2~7 意匠を凝らした武器(150G/黒白A)
8~11 豪華な武器(500G/黒白A)
12~ 手入れの行き届いた武器(1000G/黒白S)
[main] イアソン : オレも1回で30は厳しいな
[main] GM : ダメージで済むという…噂を?
[main] モミジ : ダメージ覚悟で狙ってもいいんじゃないでしょうか
[main]
サレハルド :
ダメージは最悪回復させてもらえるだろうと言う甘い見積もり
何ならわたしが回復させるわ
[other]
梓みふゆ :
昨日、近所の吉野家行ったんです。丸亀製麵。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、丸亀の日、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、毎月1日だけで普段来てない丸亀に来てんじゃねーよ、ボケが。
1日だよ、1日。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で丸亀製麵か。おめでてーな。
よーし釜揚げうどん頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、きつねあげやるからその席空けろと。
丸亀製麵ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
レーンの隣に並んだ奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと座れたかと思ったら、隣の奴が、かけうどんつゆだくで、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、つゆだくなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、つゆだくで、だ。
お前は本当につゆだくを食いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、つゆだくって言いたいだけちゃうんかと。
丸亀製麵通の俺から言わせてもらえば今、丸亀製麵通の間での最新流行はやっぱり、
あげだく、これだね。
大盛りあげだくうどん。これが通の頼み方。
あげだくってのは天かすが多めに入ってる。そん代わり汁が少なめ。これ。
で、それにかけうどん。これ最強。
しかしこれを頼むと次から店員にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前らド素人は、釜揚げうどんでも食ってなさいってこった。
[main] 梓みふゆ : ン~~
[main] 梓みふゆ : じゃあしますかめ
[main]
イアソン :
確かに
ダウレスが挑むんでもいい?
[other] ポルノ : 吉野家なのか丸亀なのかはっきりしろ
[main] 梓みふゆ : マッスルベアーだけ使いますか
[other]
GM :
>昨日、近所の吉野家行ったんです。丸亀製麵。
1行目から狂っててダメだった
[other] サレハルド : おお
[main] system : [ 梓みふゆ ] MP : 13 → 10
[main] GM : ダウレスでも補助使うでもいいですよ~
[main] 梓みふゆ : うおおおマッスルベアー!!!!
[other] ポルノ : ちなみに私のおすすめは生姜にダシ汁かけてその上にネギを軽く振ってすり胡麻を混ぜたやつだよ
[other] メアリー・リード : ああ、アホかと―――馬鹿かと。
[main] イアソン : うわ!
[other] GM : 私は丸亀は天ぷら屋さんだと思っていますが…
[main] 梓みふゆ : アネモネって炎弱点だっけ
[other] 梓みふゆ : 余っただしにかしわin
[main] デキルオ : アタッカーは物理だったと思います
[other] 梓みふゆ : 梓みふゆ昼飯の流儀
[main] 梓みふゆ : じゃ属性要らないか
[main] 梓みふゆ : うおおおお!!!!
[main] GM : 来い
[main] ポルノ : あっせんせぇ
[main] 梓みふゆ : !
[main] GM : なんですかコハルちゃん
[main] ポルノ : 参戦しない人がセイポンとかは?
[main] GM : いいすよ
[main] ポルノ : へへ……モミジしゃま…
[main] GM : 1回の主動作ができるでいくます
[main]
梓みふゆ :
あっそうだクリティカルレイ使お
この場で使ったら色々得だし
[main] モミジ : はーい!
[main] モミジ : セイポン欲しい方~
[main] イアソン : へへ…ありがとうございやす…
[main] ダウレス : (挙手する)
[main] system : [ 梓みふゆ ] Mカード【白】 : 3 → 2
[main] system : [ 梓みふゆ ] Mカード【金】 : 3 → 2
[main] 梓みふゆ : クリティカルレイ発動!!!!いくぞおお
[main] サレハルド : まてまてバフの発動を待つのだ
[main] モミジ : セイポンをみふゆポルノダウレスみふゆにかけます
[main] GM : 来い
[main] 梓みふゆ : あっワタシもなんですね
[main]
イアソン :
【怒涛の攻陣Ⅰ】
1R間、オレ以外の味方の物理ダメージ+1
を補助で使っておくぞ来い
[main] モミジ : 2d+6+5 神聖魔法行使 (2D6+6+5) > 7[5,2]+6+5 > 18
[main] GM : えらい
[main] system : [ モミジ ] MP : 64 → 60
[main] モミジ : 蛮族へのダメージ+2~
[main] ダウレス : うわ!
[main] 梓みふゆ : これで+3だぜぇ~~~~!!!
[main] 梓みふゆ : k38$+2@10+11+2+2+1 ヴレフランベルジュダメージ 果たしてどれほどダメージが伸びるのでしょうか KeyNo.38c[10]m[+2]+16 > 2D:[3,1]=6 > 7+16 > 23
[main] 梓みふゆ : 言うほどダメージ出ないなワタシやっぱ
[main] デキルオ : 黒炎使って上振れ狙うより20点でダメージ受けときますか
[main] 梓みふゆ : あいて^!
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 43 → 33
[main]
GM :
おらっ10点!
”物理ダメージ”と表記されているものは防護点が有効です(チュートリアル)
[main] GM : 防護ゼロだわこの人
[main] 梓みふゆ : そんなもんねぇよ
[main] 梓みふゆ : はい
[main] モミジ : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] ポルノ : マスベドラテヴォパAからの~
[main] 梓みふゆ : バトルダンサーに一切の防護無し!うおおおおあああ
[main] ダウレス : 2d+13+0+1+2+2 ダメージ/牙(頭部) 弱点も乗る? (2D6+13+0+1+2+2) > 10[5,5]+13+0+1+2+2 > 28
[main] ダウレス : 30届かず…
[main] ポルノ : k11+6+1+3+2+2+2+2+10@11 (DT1段階+MB+ヴォパポン+セイポン) 魔力撃 KeyNo.11c[11]+28 > 2D:[5,4]=9 > 5+28 > 33
[main] ポルノ : しゃー
[main]
蛮族 :
蛮族たちが一斉に襲い掛かってきてるのん
弱点がばらばらなので弱点はいったんなし
[main] 蛮族 : すごい
[main] system : [ ポルノ ] MP : 39 → 33
[main] デキルオ : わっかさん
[main] ダウレス : 防護点7なので3ダメ
[main] 梓みふゆ : すげえ
[main] system : [ ダウレス ] 頭部:HP : 46 → 43
[main] サレハルド : カオスショット宣言
[main] デキルオ : マッスルベアーつかいーの
[main] 蛮族 : !
[main] system : [ デキルオ ] MP : 22 → 19
[main] ポルノ : 「へいへいピッチャーびびってるぅ~」攻撃を巧みに躱しながら尻尾でまとめて薙ぎ払う
[main]
蛮族 :
『死ねェェェーーーーーッ!!』
加勢にきたあなたたちもろとも、槍で薙ぎ払おうとする
[other] モミジ : (今最高打点ってカオスショットなの?)
[main] 梓みふゆ : 「ッたいですねえ!」
[main] ダウレス : 被弾を気にせず正面から噛みついている
[other] 蛮族 : 6属性ならたぶんそんな気はする
[other]
サレハルド :
ブラストが最高打点よ
20で1エリア
[other] 蛮族 : 打点に3属性契約を含めるなら威力だけ見るならもうちょっと上がある気はするな
[main]
梓みふゆ :
「乱戦は…嫌いなんですよ!」
火打石を刃に走らせ炎をばらまきながら
[main] イアソン : 「ええい、数が多い!」
[main] デキルオ : k15@8+9+1+2+2+1 脆弱なショートスピアダメージ KeyNo.15c[8]+15 > 2D:[6,5 3,6 3,1]=11,9,4 > 7,5,2+15 > 2回転 > 29
[main] デキルオ : おしい
[main] 梓みふゆ : おしい
[other]
サレハルド :
ん?あったかしら
少し確認しよ
[other] 蛮族 : と思ったけど普通にk20が最高っぽかった
[main] イアソン : おしい
[other] ポルノ : ヒートメタルが使えないと20より上はないね
[other] モミジ : ヒートメタル使えるかなって
[other] ポルノ : 妖精魔法は早い段階で低燃費だったり範囲に攻撃が出来る反面威力は上がりづらい
[other] サレハルド : 今ヒートメタル使えるのかしらそもそも
[main] ポルノ : 惜しい
[main] サレハルド : 惜しい…
[main] モミジ : 惜しい
[other]
蛮族 :
おれは武器使いだったら有効にします
そうでないと活躍できない気がするし取り落とした時の扱いもよくわからないため
[other] 蛮族 : 手が燃えていくよおおおおおお
[other] サレハルド : わかった わ
[other] モミジ : なんか…立ち絵的に使えそう!
[other] 梓みふゆ : ヒート!メタルゥ!
[main] サレハルド : ヒートメタルに変更!します!
[other] メアリー・リード : 普通はルナトリガーだよね
[main] モミジ : !
[other] 梓みふゆ : メタルサイクロン…
[main] サレハルド : 2D6 行使 (2D6) > 7[6,1] > 7
[main] 蛮族 : !
[other] ポルノ : ”サイクロンメタル”ね
[main] 蛮族 : 来い
[other] 梓みふゆ : そっちだった
[main] サレハルド : k30+6+5+0+0+1+1 ダメージ/妖精魔法 KeyNo.30c[10]+13 > 2D:[2,6]=8 > 8+13 > 21
[main] 蛮族 : 航海フェーズと同じでダメ判定やってOK
[main]
蛮族 :
あっちィ!
そっちにも10点物理
[main] system : [ サレハルド ] HP : 28 → 21
[main] system : [ デキルオ ] HP : 42 → 35
[main] サレハルド : MPはマナクリスタルので代用
[main]
黄瀬涼太 :
「!?」
「アンタらは!?」
美形のリカントが目を見開く
[main] デキルオ : 「ぶん投げてもぶん投げてもキリがないですねぇ…!」
[main]
青峰大輝 :
「なるほど…よくわかんねーが、黒子お前か」
どことなく火神に似た雰囲気のソレイユが頷き
[main] ポルノ : 美形って地の文でわざわざ書く?妙だな…
[main] 青峰大輝 : しょうがねーだろ顔はいいんだから
[other] 梓みふゆ : おまえ…ニャルか?
[main]
サレハルド :
「まとめて散らす…いや」
「丁寧にやっていきましょうか」手に火を纏わせ焼いていき
[other]
紫原敦 :
ダメだった
こわい
[other] サレハルド : おお
[main] サレハルド : 「そうねその人から助けの連絡を受けたの」
[main]
モミジ :
「私たちはドラゴンファイアの冒険者です!」
「皆さんに蛮族を掃う力を!」
[main] 蛮族 : 『援軍だと…ええい!数で押せ!』
[main] 梓みふゆ : 「文字通り焼き尽くしてますからねえ!」
[main] イアソン : 「諸々の事情で助太刀に来た冒険者だ!」
[main] 紫原敦 : 「なんでここに?まあいっか、ラッキー~~~~~」
[other] メアリー・リード : 青峰は黒いからソレイユか…
[main] 紫原敦 : まるで山のような巨躯の人族も、蛮族たちをちぎっては投げちぎっては投げていた
[main] GM : あなたたちは少しずつ蛮族を押し返していく…
[main] GM : が、やはりあと一押し足りない!
[other] サレハルド : さてドロップね
[other] GM : ふっていいぞぉ~
[ダイス] サレハルド : 2D6+1 (2D6+1) > 7[6,1]+1 > 8
[main] 火神大我 : 「ダメか…!多すぎんぜ!!」
[ダイス] サレハルド : 豪華な武器(500G/黒白A)
[ダイス] 梓みふゆ : 2d6+1 何が出るかな~ (2D6+1) > 11[5,6]+1 > 12
[ダイス] 梓みふゆ : !!!
[ダイス] デキルオ : 2D6+1 (2D6+1) > 12[6,6]+1 > 13
[ダイス] イアソン : 2d6+1 (2D6+1) > 5[1,4]+1 > 6
[ダイス] イアソン : おお
[ダイス] デキルオ : !!!!!!
[ダイス] サレハルド : !!!!!!
[main] サレハルド : 「敵の数が多い…」
[main] GM : 再び押され始めた…その時だ
[main]
GM :
ひゅお、と
あなたたちは何かが風を切る音を聞いた
[ダイス] モミジ : !!!!!!
[main] イアソン : 「どうにか撤退を……うお今度は何だ!?」
[main] ポルノ : 「!」
[main] モミジ : 「あまりにも多いです…!」
[main] GM : まるで空から降ってくるかのような跳躍で、戦場に降り立ったのは
[main] 〈猫の魔神〉 :
[main] 〈猫の魔神〉 : 「にゃは」
[other] 梓みふゆ : 上弦の…三!
[other] 梓みふゆ : じゃなかった
[main] ポルノ : 「誰?」
[other] 〈猫の魔神〉 : あかざ急襲こわい
[main] イアソン : 「ゲッ…あいつは…!」
[main] 〈猫の魔神〉 : 返事をするよりも先に爪を鋭く立てて
[other] サレハルド : こわい
[main] 〈猫の魔神〉 : あなたたち……
[main] 〈猫の魔神〉 : ではなく蛮族の群れに突っ込んでいく
[main] 梓みふゆ : 「…?」
[main] 蛮族 : 『おわァあああああ~~~~~~~っ!?!?!?!?』
[main] 蛮族 : そのまま大量の血しぶきを上げながら、蛮族たちはばらばらになっていく
[main] モミジ : 「貴女、何を…」
[main] 梓みふゆ : 「味方殺し…?」
[main] 梓みふゆ : 「いや、味方じゃないだけか」
[main] 火神大我 : 「なんだあいつ?リカントの冒険者か…?」
[main] 梓みふゆ : 「人間じゃあないです」
[main] 黒子テツヤ : 「いや、前回ティダンの船に乗っていました!」
[main] サレハルド : 「…いや、あれは…確か…魔神のはず」
[other] 梓みふゆ : いや…幻術じゃない
[other] 黒子テツヤ : 幻術なのか…?
[other] 黒子テツヤ : やはり幻術か!?
[main] デキルオ : 「港にいた魔神のはずですね…」
[main] ポルノ : 「ああ、あの時のか~」
[main] ポルノ : 「一瞬で頭潰されてたから忘れてた」
[main] モミジ : 「あの時倒されたはずなのに…」
[main] イアソン : 「ああ、行冥に頭を潰されてた…」
[main]
GM :
そうですね
トルトゥーガとともに悲鳴嶼と交戦し、倒されていた魔神です
[other] メアリー・リード : 2b100 幻術 幻術じゃない (2B100) > 52,62
[main] サレハルド : 「頭が核ではないのかも。」
[main] 梓みふゆ : 「…厄介ですね」
[main] 蛮族 : 『おのれ……撤退!撤退だ!』
[other] サレハルド : いや…幻術じゃない!
[other] メアリー・リード : やはり幻術じゃないか!?
[other] サレハルド : いや…なんだあれは!?
[main] 蛮族 : あなたたちの奮闘もあり、混戦したフィールドから潮を引くように撤退していく
[other] 蛮族 : ◆この術は…!?
[main] 〈猫の魔神〉 : 「ふぃ~」
[main]
〈猫の魔神〉 :
血まみれの手をだらんと下げながら
あなたたちに向かってにこりと微笑む
口が裂けそうなほどだ
[main] 梓みふゆ : 「…二番煎じじゃビビるにビビれませんがね」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「別にビビらせるつもりはないって」
[main] ポルノ : 「言いたい事は分かってるよ」
[main] モミジ : 「…気を付けて、彼女は強いです」
[main] ポルノ : 「邪魔者は居なくなった、次はてめぇらだ」
[main] ポルノ : 「ってやつでしょ」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「え~~~~~~~~~?」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「違うよ」
[main]
〈猫の魔神〉 :
魔神は
両の手のひらを、上げた
[main] ポルノ : 「私もそう思ってた~~~~~」
[main] イアソン : 「違うのかよ!」
[main] 梓みふゆ : 「…じゃあどうでもいいか」
[main] デキルオ : 「えぇ…」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「まあ話を聞いてよ」
[main] モミジ : 「…じゃあ、何をしに来たのですか」
[main] イデア・リー : 「ね、ねえ、大丈夫なの?コイツと話して…」
[main] サレハルド : 「…何が目的か聞かせなさい」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「じゃお言葉に甘えて」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「ちょーっと手を貸してくれない?代わりにいろいろ話すからさ」
[main] 梓みふゆ : 「嫌です」
[main] ポルノ : 「行冥に喧嘩売ってたから嫌だけど」
[main] サレハルド : 「…聞くだけなら聞くわ。用件は?」
[main] デキルオ : 「手を貸す、の内容次第ですね」
[main] イアソン : 「何に手を貸せばいいんだ?それ次第だろ」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「にゃはは、まあ僕がお願いしなくとも……キミたちは入ることになるだろうけどね」
[main]
〈猫の魔神〉 :
シャロウオブアビス
「あの奈落の魔域に」
[main] 〈猫の魔神〉 : 魔神はBの廃墟の方を指さす
[main] 梓みふゆ : 「ただの穴倉っていうだけでそんな大層な名前ですか」
[main] 〈猫の魔神〉 : 公式名称だからゆるしてくれ(^^)
[main] モミジ : 「魔域はただの穴倉ではありません…必ず消さなければならないものです」
[other] 梓みふゆ : 敵に煽りまくってしまう…
[main] サレハルド : 「その穴倉に、人が恐れをなして名前を付けているのもまた事実なのだわ」
[other] サレハルド : 煽り屋みふゆ
[main] 梓みふゆ : 「ただの穴ぼこも埋め立てますよ」
[main] ポルノ : シャロウアビスじゃない?
[main] 梓みふゆ : 「どうでもいいです、それがろくでもないのだけが一緒なので」
[other] モミジ : 敵にも甘くする私がいるからバランスは取れる
[main] 〈猫の魔神〉 : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] 〈猫の魔神〉 : 今念のため名称でググったら社労アビスでした
[main] イアソン : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] 梓みふゆ : 🌈
[main] ポルノ : 労基に相談しろ
[main] サレハルド : 🌈
[main] サレハルド : 労基ィ〜〜〜!
[main]
〈猫の魔神〉 :
「いいねその意気だ」
「僕のお願いっていうのはあの魔域の核を壊して潰してほしいってことなんだなつまりは」
[main] ポルノ : 「嫌だけど」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「アレは奈落教の行動によるものではない、イレギュラーだ」
[main] モミジ : 「どういうことですか。魔神が魔域を消せというとは」
[main] 梓みふゆ : 「じゃあ勝手に閉じたらいいじゃないですか」
[main] サレハルド : 「魔域の?魔神が消せと言うの?」
[main] 梓みふゆ : 「こっちはこっちの用事があるので」
[main] 梓みふゆ : 「それともまた思わせぶりに"行く理由がある"とか」
[main] デキルオ : 「あれっ違うんですか、てっきりあなた方の仕業かと思っていましたが」
[main] イアソン : 「あれだけ冒険者連れ去ったのに消せないの?」
[main] サレハルド : 「……」
[main] 梓みふゆ : 「"僕が云々~行くことに~"って言うんですかね」
[main] 梓みふゆ : 「そういう要件なら別に放ってても寄ると思いますけど?」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「ぼくも行くけど?」
[main] 梓みふゆ : 「じゃあ同行しません」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「ぴえん」
[main] 梓みふゆ : 「死ね」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「そうだな……少しでも信用してもらうためにある程度を話そう」
[main] ポルノ : 「嫌だっつってんでしょ私実はスパイでしたみたいなの嫌いなの」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「これからかくかくしかじかを話させてもらうか…」
[main] 〈猫の魔神〉 : ココフォリアの機能を使う 来い
[main] サレハルド : おお
[main] ポルノ : おお
[main] モミジ : おお
[main] デキルオ : おお
[main] 梓みふゆ : おお
[main] 〈猫の魔神〉 : タブを……
[main] 〈猫の魔神〉 : 召喚ッッッ
[other] 梓みふゆ : 隠されたココフォリアの力…
[main] イアソン : !!!
[other] 〈猫の魔神〉 : 蛮族があなたたちと戦っている時と同じ時間に何が起こったかのログ
[main] デキルオ : !!!!
[main] ポルノ : 神の宣告
[other] サレハルド : なるほどね
[other] デキルオ : へ~!?
[main] 〈猫の魔神〉 : 魔神はティダンの船の奈落教幹部に関することを詳細に話し始めた
[other] 梓みふゆ : めっちゃ話すじゃん
[other] モミジ : …本当に時間帯も同じ!!
[other] モミジ : すごい
[other] サレハルド : なーるほど!
[other] サレハルド : すごいわ
[other] 梓みふゆ : お~
[other] 梓みふゆ : これでログでは並行して起きてた感を出せると
[other] イアソン : IQ280
[main] 梓みふゆ : 「手助けする理由があまり思い当たりませんが」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「いいのかい?」
[other] デキルオ : IQ2800
[main] 〈猫の魔神〉 : 「そこの3人の冒険者以外もみんな巻き込まれたよ」
[main] サレハルド : 「……いや、あるわ」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「そして…”鍵”と”指輪”は幹部の手だ」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「わかるね?」
[main] 梓みふゆ : 「ワタシは貴方達が少しでも血を流すなら顔を知らない他人のことはそこまで気にしません」
[other] メアリー・リード : あーなんだか見覚えのある球体で躁
[main] 梓みふゆ : 「が?」
[main] サレハルド : 「巻き込まれた冒険者を助ける。それは、わたし達の頼まれた仕事でもあるわ」
[main] デキルオ : 「救助するなら向かわなくちゃいけませんねぇ」
[main]
梓みふゆ :
「…ッチ」
不機嫌そうに
[main] イアソン : 「なるほど…面倒事を増やしてくれたってわけだな」
[main] 梓みふゆ : 「だとしても同行は嫌です」
[main] 梓みふゆ : 「ここで核をつぶして死ぬか先に突っ込んで死んでください」
[main] モミジ : 「…ペルレイノが…魔域を創り出したんですか…」
[other] ポルノ : IQ280
[main] 〈猫の魔神〉 : 「核は奈落の魔域の内部だよ」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「そしてあの奈落……造り出したのが誰なのかは分からないが、僕視点でも中身がよくわからないんだ」
[main] 梓みふゆ : 「じゃあそこらの海にでも沈んで消えてください」
[main] サレハルド : 「どの道行くのは避けられないと」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「ぴえん🥺」
[main] 梓みふゆ : 「冒険者の救助はまぁいいでしょう」
[main] イアソン : 「その魔法が何なのかはわからんが、中の幹部どもが頑張って出てきたりしないのか?」
[main] 梓みふゆ : 「それが結果的にあちらを開放するのもまぁ仕方ないです」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「待ってたら1日経っちゃったなァ…」
[main] ポルノ : 「みふゆに同調できることあんまりないけど今回ばかりはまあ同意見かなー」
[main] ポルノ : 「魔神と同行するのは無理」
[other] 梓みふゆ : あんまり同調されてない!
[other] 〈猫の魔神〉 : かわうそ
[other] 梓みふゆ : まぁいいですけども…
[other] ポルノ : あんまり恨み節吐くことないからね私
[other]
梓みふゆ :
ワタシは敵が嫌いです!!!!!!!!!
知らない人も結構嫌いです
[main] サレハルド : 「…」
[other] ポルノ : 憎しみ抱くことあんまないからね
[main] 梓みふゆ : 「同行して開放してはい挟み撃ち、なんてなっても困るんで」
[main]
〈猫の魔神〉 :
「僕を野放しにするよりは傍に控えさせないかい?”トルトゥーガ(紅丸)と合流できるまで”は力は貸してあげなくもないにゃあ」
魔神の要求は契約者たる紅丸を魔域から連れ出せということのようだ
[main] 〈猫の魔神〉 : 「ふっふっふ、そうかそうか」
[other] ポルノ : 今回に限っては行冥に絡んできたヤツだからという部分がある
[other] モミジ : なるほどな
[main] サレハルド : 「総員の決定にわたしは従うわ。兵士に意思はいらないもの」
[other] 〈猫の魔神〉 : (兵士キャラだったんだ…)
[main] 梓みふゆ : 「信頼に値しません、全てにおいて」
[other] サレハルド : 軍人よ
[main]
環 古達 :
「…………」
ショックを受けている
[main] ポルノ : 「っていうか……」
[main] イアソン : 「魔域を警戒しつつ同行する魔神も警戒するってのはオレも反対だな、こいつにこの魔域の知識がない以上は危険が増えるだけだ」
[main] 環 古達 : 「ファウダー宰相が…そんな…」
[main] 環 古達 : PCからすればだいぶ今更な部分が衝撃的なようだ
[main] ポルノ : 「どうせ魔域破壊したら一緒くたに襲ってくるんだから……」
[main] ポルノ : 「やっぱ死んどく?ここで」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「にゃっひひ、バレちった」
[main] イアソン : 「ゾ!」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「そんじゃまた、何時間後か、あるいは何日後か…」
[main] 〈猫の魔神〉 : 「”その時”は最高の踊りにしようね。紅丸もきっと楽しみにしてるよ」
[main] 梓みふゆ : 「日付を覚えるの苦手なんですね」
[other] サレハルド : なので好奇心>規律が勝らない限りは基本全員の言うことに従うの
[main] GM : ばひゅん、と
[other] 梓みふゆ : 魔神は…信頼できない!!!!
[main] GM : その健脚を以って、砂の爆風を巻き上げながら浜辺から去っていった
[other] モミジ : >敵にも甘くする私がいるからバランスは取れる
[main] デキルオ : 「普通に裏切る気満々でしたね、わかってましたけど」
[other] モミジ : さっきこんなこと言っておいてなんですが…
[other] モミジ : 私今回ばかりはストッパーになれません!
[main] ポルノ : 「魔神は信頼する方がアホだからね」
[main] サレハルド : 「まあやることとなれば一つでしょうし」
[main] 梓みふゆ : 「魔神なんて総じて人に少しでも価値ある言葉を吐きやしませんよ」
[other] サレハルド : 🌈
[main] モミジ : 「…やはり魔神は魔神ですね」
[main] 梓みふゆ : 「とはいえ面倒なことになりましたね」
[other]
GM :
フェロー(ただし特定の戦闘で思いっきり裏切る)でした
出すかはPCの態度見て決める予定でした
[main]
イアソン :
「この場で襲わなかった以上は向こうも困ってるのは本当だったんだろうが…」
「ま、同行するほど信用はできんな」
[main] サレハルド : 「でも」
[main] 梓みふゆ : 「奥に封じられてるなら幹部だけ殺す手段あれば万々歳なんですが」
[main] サレハルド : 「かえって状況はまとまって、綺麗になり分かりやすくなった」
[main] ポルノ : 「とはいえ不安要素はあるね」
[other] イアソン : へ~!
[other] サレハルド : へ〜!!
[other] デキルオ : へ~!
[main] ポルノ : 「向こうはこっちが魔域に入ってからゆうゆうと魔域に入って挟み撃ちにすりゃいいんだからさ」
[main] 梓みふゆ : 「ワタシは正直まだ反対です」
[main]
黄瀬涼太 :
「それだけ魔域を警戒してるってことじゃないスか?あの魔神も」
黒子たちからかくかくしかじかされた
[main] 梓みふゆ : 「いっそ穴に火をかけてからにしたいくらい」
[main] サレハルド : 「みんな死ぬわ」
[main] 梓みふゆ : 「その上でです」
[main]
GM :
えー
モミジがアビスゲイザーか
ではモミジはわかります
[main]
モミジ :
「…話を聞いてと言う人を無視するというのは私の信条に反するのですが…」
「魔神は…信用できませんので…かばう気もおきませんでした」
[main] モミジ : !
[main]
GM :
【フルフィルメント】とは超高位の奈落魔法です
【フルフィルメント・皇】に至っては知りません
[main] モミジ : 魔域作る魔法でしたよねたしか
[other] 梓みふゆ : (皆死ぬけど必要な人だけ蘇生するほうがマシだと思っている)
[main] ポルノ : 産廃魔法
[main] サレハルド : LV15のだっけ
[main]
GM :
ですです
知っててOK
[other] GM : なんてことを…
[other] GM : 思ったより過激派だったっ
[other] サレハルド : 毒ガス撒いて後は流れで
[other] イアソン : こわい
[main] モミジ : なので創ったんですかって言ったんですよね。
[other] デキルオ : こわい
[main] モミジ : レベル15魔法はフレーバーみたいなもんだし…
[other] 梓みふゆ : 人はいつか死にます
[other] モミジ : こわい
[main] GM : この魔法で作られた魔域は本来ちょっとずつ拡張されていくんですが→のタブの通り爆速で広がったようです
[other] 梓みふゆ : 今日だっただけです
[main] ポルノ : レベル15魔法がどっちもフレーバー魔法なのどうなってんのアビゲイ
[main] モミジ : こわい
[other] サレハルド : 人は死ぬわ
[other] 梓みふゆ : ワタシも旅が終わったら償って自害するんで死んでくれ…!
[main] イアソン : 低レベルのやつが無法だからいいかなって
[main]
モミジ :
二つあって両方フレーバーってのは確かに謎です
それまでが強いしいいじゃんという気もしますが
[other] GM : まずい破滅的だ
[main] ポルノ : 魔域作るのはまぁいいよ
[main] ポルノ : 破壊したら術者が死ぬ←???????????????????????????????????????
[main] 梓みふゆ : あんま選択肢増えても頭おかしくなって死ぬという温情でしょ
[main]
モミジ :
>魔域作るのはまぁいいよ
まって?
[main] GM : ハルーラ信者もこれにはおこ
[main] モミジ : だから怒ってるんですよ!!
[main]
古明地こいし :
「えーっと幹部さんが3人いて…?その一人がなんかえらーい人で…?」
ひいふうみいと指を折る
[main] 古明地こいし : 「その人たちをぶちのめせばいいのね!!」
[main] モミジ : ペルレイノのやったことに対してもけっこう失望しているモミジであった
[main]
サレハルド :
「………」
「他がいいと言うならば、わたしは鏖殺でも構わないわ。」
[main] イアソン : 「鏖殺はちょっと…」
[main] 梓みふゆ : 「人質交渉に乗る方が無駄だ…と、言いたいですが」
[main]
古明地さとり :
「中にいる冒険者の救出と、船を動かすための鍵も必要なんすがね…」
「”依頼の目的”が果たせなくなるわ…」
[main] 梓みふゆ : 「…まぁ、手に掛けるのはやめておきましょう」
[main] 梓みふゆ : 「ただし、幹部を抹殺する方法だけは限界まで突き詰めたいです」
[other] 古明地さとり : コワ~
[main] サレハルド : 「その判断に感謝を。」
[main] ポルノ : 「無駄だと思うけどねぇ」
[main] 梓みふゆ : 「…無駄でもです」
[main] リングアベル : 「ファウダー殿はそれなりに高位のソーサラーだった記憶はあるがサドラーとやらに聞き覚えはないな」
[main] 梓みふゆ : 「手練れのなにがしなのは違いないでしょうね」
[main] リングアベル : 「強敵になりそうだがいくかい?レディたち」
[other]
モミジ :
いくら許しのハルーラでモミジは優しいとはいえ
ハルーラは対奈落の面もあるので魔神は許さないんじゃないかなと思って
猫の魔神はモミジはかばえませんでした
[other] サレハルド : まあファウダーはソーサラーだわな
[other] ポルノ : サドラーはなんだろね デモル?
[main]
モミジ :
「行くしかありません」
「魔域を消して、冒険者を助けるしかないですから」
[main]
梓みふゆ :
「行かずに埋め立てていいならそうしますけど?」
武器を構えて冗談か本気かのような顔
[main] ポルノ : 「ま、しょうがないよ」
[main]
イアソン :
「そうだな、最優先事項は船と冒険者の奪還だ」
「あの魔神の言う通りになるのも癪だが入るしかあるまい」
[other]
GM :
サドラーはどっちかというとオリジナルの方が好きだってGMッパァーが言ってたぞ
ルイス関連の盛り方はREがすき
[main] デキルオ : 「入らないと状況は動きそうにありませんしね」
[other]
モミジ :
猫の魔神が攻められているのがかわいそうだからかばいたくなりましたが
かばえるような要素が何一つ見つかりませんでした
byモミジ
[main]
サレハルド :
「わたしは…みんなの決定に従うわ」
「その上で…」
[main] ポルノ : 「烈火を否定したからには魔域を破壊する道ぐらいは歩んであげなきゃね」
[main] サレハルド : 「舐められた以上は手痛いしっぺ返しの一つ二つは見舞いたいわね。直接」
[other] 〈猫の魔神〉 : 魔神ってのは甘言で人間をかどわかす種族なんだよぉ~
[other]
〈猫の魔神〉 :
その一面を出しただけだからOKさ~
断られるのも想定している
[other] サレハルド : 庇える要素がないのだ…バランサーすらできないのだ…
[main] ポルノ : 「それはそう」
[other] 梓みふゆ : 殺す!殺す!殺す!
[other] モミジ : 魔神は殺します
[other]
デキルオ :
同行されても後ろから一突きされるでしょこれ…
ってなりますから…
[フェローデータ(🌈)]
〈猫の魔神〉 :
名前 ネフェルピトー
種族 魔神
性別 不明
年齢 不明
技能 グラップラー8 コンジャラー7 エンハンサー6
説明 とある目的で奈落教に手を貸している魔神です。契約者である紅丸と合流するまでの期間、あなたたちに協力してくれるようです。愛称はピトーのようです。
フェロー行動表
非戦闘時、【スペル・エンハンス】(至近距離の対象の魔力+1)をPCからの要請に応じて行使してくれます。また、1セッションにつき1回、【リザレクション】(蘇生)を無料で行使してくれます。
戦闘時行動
ピトーはPCたちの前か後で行動できます。
1d6
1~2:《かばうⅠ》を宣言し、任意の1体をかばいます。【アースシールド】を行使し、任意の1体の防護点を+2します。
3~4:《かばうⅠ》を宣言し、任意の1体をかばいます。【スペル・エンハンス】を行使し、任意の1体の魔力を+1します。
5:《鎧貫きⅠ》を宣言し、任意の敵1体に判定値23の近接攻撃を行い、対象の防護点を半減(端数切り上げ)した状態でk20[12]+20の物理ダメージを与えます。
6:《鎧貫きⅠ》《鎧貫きⅠ》を宣言し、任意の1体に判定値24の近接攻撃を2回行い、対象の防護点を半減(端数切り上げ)した状態でk20[12]+20の物理ダメージを与えます。
[other] 〈猫の魔神〉 : 一応あげる
[main]
梓みふゆ :
「…敵はみんな死んでいればいいのに」
ぼそと呟き武器を研ぎ直し始めた
[other] モミジ : おお
[main] デキルオ : 「舐められたら潰す、シンプルですが分かりやすくていいですね」
[other] イアソン : なかなか
[other] 梓みふゆ : よくよく考えたらデモルラと大してリスクもリターンも変わらないですしやっぱいなくていいですね
[other] デキルオ : おお
[other] 〈猫の魔神〉 : アット以降の文字消えるのなんとかしろ
[other] 梓みふゆ : こまるよね
[other] ポルノ : こまる
[other] サレハルド : こまる
[main] イアソン : 「襲ってくるだろうし機会はあるだろうさ」
[main] 環 古達 : 「うん…いこう」
[main] 環 古達 : 「烈火隊長みたいな人がまだまだいるなら、止める」
[main] 黒子テツヤ : 「青峰君はどうします?」
[other] イアソン : さいごに空白入れると消えないって聞いた@の後に
[other]
梓みふゆ :
うどんで今更思い出したんですけど
前家系初めて食ったらあほほど濃くて死ぬかと思いました
[main] 青峰大輝 : 「この流れで置いていかれるとかあるのかよ…」
[main] 青峰大輝 : 「いくぜ。…また組むか、黒子」
[main] 黒子テツヤ : 「よろしくです」
[other] メアリー・リード : 場合によっては置いて行かれるのかよ…
[other]
サレハルド :
綺麗に定型をねじ込む姿
わたしには1番シャンカーらしく見えるわ
[main] GM : では奈落の魔域(猫の魔神の所作からしてエリアBにある)いきます?
[main] モミジ : 行きましょう
[main] 梓みふゆ : 人間って水分と食事なしでいくら耐えられましたっけ
[main]
モミジ :
お
お
[main] GM : 1日ごとにデバフかかりますけど
[main] サレハルド : おお
[main] デキルオ : まずい兵糧攻めだ
[main] イアソン : 3日ぐらいは行けるけど
[main] ポルノ : こわい
[main]
梓みふゆ :
三日待てばボスが弱りそうですね
何がとは言いませんが(いいですよ)
[main] サレハルド : 魔域って流れてる時間違うとかなかったかしら
[main] サレハルド : まあそれは置いといて行きましょうか
[main] イアソン : んでも奈落の中に食料があったりする可能性もあるねぇ
[other] 梓みふゆ : やはり火をつけるしか…!
[other] 梓みふゆ : 洞窟行くからには大部屋の巻物とか聖域の巻物欲しいですね
[main] GM : 奈落の魔域は物理法則が無視された世界です
[main] ポルノ : くさったおにぎりを拾った。
[other] サレハルド : てきしばり玉くれ
[main] GM : さまざまなありえないことが起こります
[main] GM : 🌈
[other]
梓みふゆ :
>さまざまなありえないこと
オーラ敵が3階層目から出るとか?
[main] デキルオ : やはり…不思議のダンジョンか!?
[other] モミジ : 黄オーラバリズドンあげる
[main] モミジ : おお
[main]
GM :
どう見えるかだ
とりあえずBへ
[main] イアソン : イクゾー
[main] モミジ : …の前に回復していい?
[main] GM : いいよ~!
[other] 梓みふゆ : モリーのつぼ持ち込めますか?
[main] モミジ : サレハルドとみふゆ
[main] モミジ : X2 2d+6+5 神聖魔法行使 #1 (2D6+6+5) > 7[3,4]+6+5 > 18 #2 (2D6+6+5) > 10[6,4]+6+5 > 21
[main] モミジ : X2 k10[13]+6+5+1 回復量 #1 KeyNo.10+12 > 2D:[2,4]=6 > 3+12 > 15 #2 KeyNo.10+12 > 2D:[4,3]=7 > 3+12 > 15
[main] system : [ モミジ ] MP : 60 → 58
[main] 梓みふゆ : ありがたい…
[main] サレハルド : あっ …んむう
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 33 → 43
[main] system : [ サレハルド ] HP : 21 → 30
[main] サレハルド : このくらいならわたしの魔法でもよかったのにげふんげふん
[main] GM : なんのあっだった
[main] GM : なるほどね
[other] 梓みふゆ : アッフウンフン!
[main]
GM :
とりあえず
あなたたちは島を歩き進み、廃墟の方へ…
[main] GM : エリアB 旧きペルレイノ 廃墟
[other] 梓みふゆ : 禁止カードの癖にフィールド貼りやがって…
[main]
GM :
(ちょうど背景画像の通り)
歩いていくと廃墟に到達した
文明があったという痕跡すら、ほとんど残らないほどに風化している…
[main] GM : 今も断続的に降り続ける小雨や、この大陸を切り裂いた風たちが、ここをこんな姿にしたのだろう
[main] GM : その一角に
[main] :
[other] 梓みふゆ : やみのころも張りそう
[main] モミジ : 「禍々しい…」
[other]
メアリー・リード :
廃墟となって元の姿と似ても似つかない以上ペルレイノって呼ぶのもどうなんだろう
ペルレギアと名付けよう
[main] : 奈落の魔域の入り口が、佇んでいる
[other] GM : だいぶかわいくなった
[main] イアソン : 「あれか」
[main] ポルノ : 「実際に目にするのは初めてだよ」
[main]
GM :
モミジは思いました
なんかこれ入ったら核壊すまで出れない気がする
[main] モミジ : 「魔域は、入ったら核を壊すまで戻ることはできません…準備はできていますか?」
[main] ポルノ : 「いいよ」
[other] デキルオ : ラスダン特有の警告文
[main] 梓みふゆ : 「ほかに何かする時間はないのでしょう?」
[main] デキルオ : 「ええ、問題ありません」
[main] サレハルド : 「外と中の時間経過の差だけ怖いけど、それ以外は問題ないわ」
[main]
火神大我 :
「前に別のに入った時はバスケっていうのをしたよな黒子」
「今度は何だろうな」
[main] 黒子テツヤ : 「わかりませんね、入ってみるまでは」
[other] 梓みふゆ : バスケェ!
[main] イアソン : 「バスケってなんだよ」
[main] 黒子テツヤ : 「なんなんでしょうね」
[main] イアソン : 「おお」
[main] 梓みふゆ : 「ええ…」
[main] サレハルド : 「おお」
[main] イアソン : 「正直他にできる準備もそうなさそうだ、島自体に何もないしな」
[main] ポルノ : 「おお」
[main]
モミジ :
「魔域は…何が起こるかわかりません、気を付けてくださいね」
普段のゆるい雰囲気も影を潜め、真剣なトーンになっている
[main] 黒子テツヤ : 「では…いきましょう」
[main]
GM :
あなたたちは
その入口へと、身体を沈めていく…!
[main]
:
『後継をどうするつもりだ縁壱』
『呼吸法の継承が絶望的だ』
『極めた技が途絶えてしまうぞ』
[main] : 入ると同時に不思議な声が響いた気がした
[main] :
[main] :
[other] サレハルド : 気味が悪かった
[other] 梓みふゆ : 途絶えてしまうぞ緑壱郎!
[other] ポルノ : 腹切れ
[other]
梓みふゆ :
俺は耐えられない
お前もすごいことになろう
[other] GM : マップを出すぞ~~~
[other] イアソン : そういえば耳飾りをしてるやつはめっちゃ狙われそうなことを宰相が言ってたけどどうする?
[other] サレハルド : はーい
[other] ポルノ : はいどうぞイアソン
[main] GM :
[main] GM : 魔法王国ペルレイノ
[other] サレハルド : イアソンでよくない?
[other] イアソン : ヤダーーー!!
[other] ポルノ : いいから着けろ!オラ!
[other] イアソン : おわァアアア~~~~!!!?
[other] 梓みふゆ : プロミネンス覚えたし付けてみたくもありますね
[other]
サレハルド :
素敵なプレゼントがあるの
レディからの贈り物を無碍にはしないわよね?
[other] サレハルド : つける?
[other] イアソン : レディからの横流し品じゃん!
[main] GM : がやがやとした喧噪の中で、あなたたちは眼前の景色のピントが合っていく
[other] 梓みふゆ : KH思い出すなあなんか
[other]
メアリー・リード :
まずい栄えてるころのペルレイノだ
ペルレギアじゃなくなってしまう
[other] サレハルド : まずい全盛期だ
[other] 梓みふゆ : このペルレイノパライゾス生えてない?
[other] 梓みふゆ : メカ人魚いない?
[main] モミジ : 「…街…?もしかして…」
[main] ポルノ : 「ん……」
[main] GM : 街ではない……
[main] イアソン : 「なんだここは…」
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main]
GM :
ここは何かの建物の中だ
とてもきらびやかの装飾の中、意識を取り戻す
[main] ポルノ : 「………」
[main] デキルオ : 「ここは一体…」
[main] ポルノ : 「………おっと」
[main] system : [ ポルノ ] HP : 34 → 29
[main] モミジ : 「魔域の中ではあるはず…」
[main] サレハルド : 「…建物の中かしら」
[main] system : [ ポルノ ] MP : 33 → 28
[main] シェイレーン : どたどたどたどたどたどたどたどた
[main] シェイレーン : 「曲者ーーーーーー!!」
[main] シェイレーン : ……大声を上げながら、あなたたちのいる部屋に怒鳴り込んでくる少女
[main] シェイレーン : その姿に覚えがある
[main] 梓みふゆ : 「…何か見覚えありませんか?」
[main] イアソン : 「な、なんだコイツ…!?」
[other] 梓みふゆ : このうららか墓穴したくなる顔は…
[main] サレハルド : 「ええ。あの地下で眠ってたのと…」
[main] モミジ : 「…生きてたころはこんな姿だったのですね」
[main] シェイレーン : 「何を訳の分からないことを言っているの!」
[other]
メアリー・リード :
なんで釈放されてるんだ
教えはどうなってんだ教えは
[main]
シェイレーン :
「ここが魔法王キトカロス様の宮殿と知ってのことなの!」
ぷんすか
[main] イアソン : 「知らない!」
[main] ポルノ : 「知らなかった~」
[other] 梓みふゆ : シェイレーンは規制ゆるめでしょ!
[main] シェイレーン : 「何で知らないのに湧いてんのよっ」
[main] イアソン : 「オレも知りたい!」
[main] デキルオ : 「僕らちょっと迷い込んできてぇ…」
[main] モミジ : 「す、すみません!」
[main] シェイレーン : 「もうっ、昨日もこういう騒ぎがあったばっかりだっていうのに」
[main] シェイレーン : 「誰よ貴方たち」
[main] 梓みふゆ : 「ははあ」
[main] ポルノ : 「実は私たち、テレポーター的なのに乗ったみたいで」
[main] サレハルド : 「む」
[main]
梓みふゆ :
「それってこんな感じの悪人面混ざってませんでした?」
かくかく
[main] サレハルド : 「昨日…その昨日では、首の長そうな人間とかもいた?」主にファウダーとか
[main] モミジ : 「その昨日来た人を探しに来たんですよ!」
[main] 梓みふゆ : 「もしいたら処刑していいですよ」
[main]
シェイレーン :
「どういう感じよ」
「……?そんなだったかしら」
首をかしげる
[main]
シェイレーン :
「あなたたちは誰かって聞いているの」
「このペルレイノ第一王女のシェイレーンがね」
[main] イアソン : 「まあまあ特徴的な悪人面だと思うが…」
[main] 梓みふゆ : 「逃げた罪人を捕まえに来た感じです」
[main] ポルノ : 「ポルノだよ、よろしくね」
[main] イアソン : 「オレらは…大陸の方から来た冒険者?」
[main]
サレハルド :
「……」
「まあ色々あってここに飛んできたの。荒唐無稽と断じないなら話すわ」
[main] モミジ : 「ハルーラ神官のモミジと申します」
[main] シェイレーン : 「ふぅん」
[main] シェイレーン : 「〈ピースメイン〉っていうのね」
[main] GM : ……会話がかみ合わない
[main] モミジ : おお
[main] 梓みふゆ : 「…ああ」
[main] 梓みふゆ : 「やっぱりただの風化した亡霊ですか」
[main] ポルノ : 「ああそういう」
[main] サレハルド : 「…」
[main] ポルノ : 「つまんないなー」
[main] シェイレーン : 「継国縁壱に、エスカノールに、ルフィ?なんだか変な名前ね」
[main] シェイレーン : 「なによ」
[main] デキルオ : 「過去の記録の再生…といったところでしょうか」
[main] モミジ : 「おそらくそうでしょう」
[main]
シェイレーン :
「その態度!なんだか癪に障るわ、無礼よ!」
ぷんすか!
あなたたちの言葉に応答はする
[main]
イアソン :
「なるほど…」
「あの絵の奴らも急に出て来たのか…」
[main] 梓みふゆ : 「なんでそれをテクスチャにしてるのかは悩みますけどね」
[main] イアソン : 「いや、色々置き換えられて伝わってる感じか…?」
[main] 梓みふゆ : 「彼らに見えてるんでしょうね」
[main] 梓みふゆ : 「一つ思い浮かぶことがあります、試してみますか?」
[main]
サレハルド :
「術者のそれに引っ張られているのかも」
「よかったわ。未来から過去に飛んだとかではなくて」
[main] ポルノ : 「セクハラすればあの5人の尊厳破壊になるとか?」
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] シェイレーン : ダメだった
[main] 梓みふゆ : 「まぁ試してもいいですけど、あの耳飾りですよ」
[main] ポルノ : 「なるほどね」
[main] イアソン : 「あれかぁ」
[main] 梓みふゆ : 「過去に繋がる物品ですし、ここなら何かわかるものもあるのでは」
[main] 梓みふゆ : 「写真にもありましたしね」
[main] モミジ : 「ポルノちゃん!?」
[main] ポルノ : 「いやさ」
[main] ポルノ : 「王女の前にネグリジェを突き出すのはある意味セクハラにならないかなーって」
[main] ポルノ : 「そういう意味で言ったんだよ」
[main] イアソン : 「おお」
[main] デキルオ : 「おお」
[main] GM : あー
[main]
黒子テツヤ :
(それは危ないかもしれません)
とネグリジェの方は進言する
[main] モミジ : 「(自分のネグリジェを盗まれたようにしか見えないのでは!?)」
[main] 梓みふゆ : 「まぁまぁちゃんとセクハラですね」
[main] ポルノ : 「だよね、時系列が意味わかんなくなる」
[other] モミジ : 盗まれてかわうそ…
[main] 梓みふゆ : 「防衛装置として働いてる以上、あんまり関連深い物は…でもあります」
[main] イアソン : 「そもそも王女って言ってる奴にセクハラするのは命知らずすぎるだろ」
[main]
GM :
髪飾りの方はいいです
んで雑談タブを見るに髪飾りはイアソン所持っぽいので…
[main] 梓みふゆ : 「これがイレギュラーなだけならともかく」
[main] モミジ : !
[main] イアソン : まずいやはりオレが持ってる
[other] 梓みふゆ : イアソン…!
[main]
シェイレーン :
「おかしな髪飾りなんかしてて変なやつ」
髪飾りを耳につけてるつけてないにも関わらず、そう言いながらイアソンに詰め寄る
[other] 梓みふゆ : 水属性の現地妻で魔法使えそうな子を…
[other] 梓みふゆ : またひっかけたんですか!
[other] イアソン : おわァアアア~~~~!!!
[other] サレハルド : まーたひっかけたのねー
[main] イアソン : 「えっオレェ!?」
[main]
シェイレーン :
「あんたが誰なのかわからないけど。あんたなんかにこの私が心を許すなんて絶対ありえないんだから!」
びしっ!
「ここはキトカロス様の宮殿よ、即刻立ち退いてもらうわ!」
[main] シェイレーン : 「ものども~~~!!」
[main] エルフの兵士 : 「「「「わーわー」」」」」
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] GM : あなたたちはわっせわっせと宮殿の外へと無理やり押し出されていきます!
[main] ポルノ : 「ぎょわ~~」
[other] モミジ : そういえば…
[main]
梓みふゆ :
「どうせ過去の亡霊なら切り捨てても…」
苛立ちがまだ続いてる様子
[main] サレハルド : 「やめて」
[other] もみじ : 耳飾り付けて見ましたが…どうでしょう?似合います?
[other] ポルノ : おお
[main] デキルオ : 「まだ状況が不明ですので派手なことは控えましょう」
[other] GM : !!
[other] ファウダー : ころすぞ~~~~~~~~~~!!!!!!!!
[other] 梓みふゆ : 継国になるのか…
[main]
イアソン :
「わざわざ敵を増やさんでもいいだろ」
押し流されつつ
[main] サレハルド : 「話はあとで聞くわ。」
[other] サレハルド : おお〜〜
[main] モミジ : 「みふゆさん、さっきから荒っぽすぎます…」
[main] 梓みふゆ : 「もうだいたい敵じゃないですか!」
[other] メアリー・リード : デーモンスレイヤー モミジ
[other] サレハルド : インフィニティキャッスル
[main]
GM :
あなたたちがいたのはエリアAの宮殿
そこから叩きだされて自動的にエリアBの街へ
[main] モミジ : はーい
[main] ポルノ : 「いやん乙女の柔肌にひどい」
[main] モミジ : 「なんだか今日様子がおかしいですよ、どうしたんですかみふゆさん…」
[main] 梓みふゆ : 「…っ」
[main]
梓みふゆ :
「ワタシは昔からこうです…」
「敵に心を許したことは一度もないです」
[other]
モミジ :
う~ん
やっぱりハルーラ神官ですし☆の耳飾りのほうが似合う気がします
[main]
メイルゥ :
「わっせっわっせっ」
「もう来ちゃダメですよ!どうしても来たかったら何かしらを示してくださいね!」
どかーんと蹴り出した
[main] モミジ : 「し、失礼しましたっ」
[main] デキルオ : 「あふん、何かしらとは何!?」
[other] メイルゥ : どうも死刑囚です
[other] デキルオ : 禁止だ禁止
[main] イアソン : 「王宮の警備みたいな感じだったのに雑だな!」
[main]
サレハルド :
「まあそれは街なんかで探せばいいのよ」
「記憶の元になった人も同じ手は取ったでしょうし」
[other] サレハルド : 頼むから死んでくれ
[other] メアリー・リード : レベル2でその効果は許されないんだ
[main] モミジ : 「そもそも今は行く必要ないですしね」
[other]
サレハルド :
生まれてさえ来ないでくれ
おまえがいると遊戯王の理が狂うのだ
[other] 梓みふゆ : エルフ禁止するんで復活させてくれません?
[other] メイルゥ : まずい飛び火だ
[other] メアリー・リード : エルフはいいやつだからダメ
[other] サレハルド : ほほ…だーめ❤️
[main] 梓みふゆ : 「付き合う理由はないです」
[main] モミジ : 「どちらかというと今気にするべきは昨日来た人々がどこへ向かったかです」
[other] 梓みふゆ : よくねぇよ!
[other] 梓みふゆ : 耐性配りやがって!
[other] メアリー・リード : そうか…蛮族が犯そうとしてたエルフって…
[main] サレハルド : 「……」
[main] 梓みふゆ : 「今はそれが明確に件の幹部かどうかはわかりませんよ」
[main]
サレハルド :
魔法王の宮殿なんて、滅多に見られたものじゃないから気になったけど
今は言い出せそうな雰囲気でもなさそうね。
[main] モミジ : かわいいw
[main] 梓みふゆ : 「"過去の"昨日来た人かもしれませんし」
[main] モミジ : 「…確かにルフィさんが二人来てるみたいになりますしね」
[main] 梓みふゆ : 「ワタシたちは罠として封じられた立場でもない以上」
[main]
イアソン :
「オレたちと似た状況になるやつもそう多くはないと思うが…」
「まあ他に手がかりもないんじゃないか?」
[main] 梓みふゆ : 「まず構造を理解してどのような場所なのかを把握したいですね」
[other] ポルノ : おお
[other] サレハルド : おお
[main] モミジ : 「この魔域がどうなっているか把握しないとですね」
[other] デキルオ : おお
[other] 梓みふゆ : トロイメアゴブリン…噓だろ………?
[main]
サレハルド :
「王宮…魔法王……興味……」ぼそぼそ
「……魔域もレアだから、今はこれの調査でよしとしましょう…」
[main] ニコ・ロビン : エリアB 魔法王国ペルレイノ 宮殿周辺街
[main]
ニコ・ロビン :
「あなたたち、大丈夫?手荒く扱われていたようだけど」
民家の方から1人の妙齢の女性が出てくる
手には大きな書物を携えている
[main] ポルノ : 「あれ?どこかで会った?」
[main] モミジ : 「大丈夫です、鍛えてますので!」
[main] 梓みふゆ : 「かまいません」
[main] ニコ・ロビン : 「? 初対面だと思うわよ、私の記憶が飛んでいたならごめんなさい」
[main]
デキルオ :
「いや~ちょっと道に迷った…迷った?感じで放り出されまして」
「ここどこですかね」
[main] ニコ・ロビン : 「私はニコ・ロビン。よかったら私の家にいらっしゃい」
[main]
サレハルド :
「…どこか見覚えがあるような」
「…ん わかりました」
[main] ニコ・ロビン : 「ええ…?ここはペルレイノよ。魔法王国ペルレイノ。用もないのにこの島国には来ないと思うのだけど」
[main] モミジ : 「(…ニコ、ロビンさんです!)」
[main] イアソン : 「そうそう道に迷って…ニコ・ロビン?」
[other] 梓みふゆ : 誰だっけ
[main]
エルフ :
「ふいーいいお水」
近くの水路からエルフがざぶんと顔を出す
[other] サレハルド : ロビンの名前は出てた(この卓の最初の方)
[main] エルフ : そのままぺたぺたと自ら上がって往来を歩いていく
[other] 梓みふゆ : ワンピ顔は汎用モブにしか見えなくて…
[other] サレハルド : おお
[main] ニコ・ロビン : 「ええ、ニコ・ロビンよ」
[other] イアソン : 考古学者のロビン、2人いた!?
[main] ニコ・ロビン : 彼女の言う通り
[main] ニコ・ロビン : この場所には多くの人の往来があり、特に治水は完璧に整っている
[other] モミジ : だめだった
[other] 梓みふゆ : エルフってこんなマーマンみたいな感じなんだ
[main]
ニコ・ロビン :
ここは…明らかに文明のある王国だ
先ほど見た廃墟の風景とは違う
[other] モミジ : 水の民ですからねエルフ
[other] 梓みふゆ : 生態……
[other] ニコ・ロビン : どっちかというと森ではなく水棲の方なのよ、SWのエルフ
[other] サレハルド : ゴブスレのアーチャーさんだ
[other] ニコ・ロビン : エルフの原典に近い?ってやつかしら
[other] ポルノ : なるほどね
[other] 梓みふゆ : イメージがロードオブイカリングだった
[main]
ニコ・ロビン :
往来のほとんどはエルフだ
ただし目の前のニコ・ロビン女史は見たところ人間である
[other]
モミジ :
でも海にはあんまりいないんですよねエルフ
海水が駄目ってわけでもないのに
[other] ニコ・ロビン : きたか イカリングの王
[other] 梓みふゆ : 鮭みたいなもんなんじゃないですかね
[other] モミジ : 言い方!
[other] 梓みふゆ : ブリみたいなもんなんじゃないですかね
[other] メアリー・リード : エルフって淡水人なんだ…
[main] 梓みふゆ : 「………」
[other] デキルオ : 海水しょっぱいからね仕方ないね
[main] 梓みふゆ : 「そういえば昨日も同じ様な、という話を聞きました」
[main] 梓みふゆ : 「その団体の話は知っておりますか?」
[other] 梓みふゆ : 海水になれるって難しいですしね
[other] 梓みふゆ : 水が合わなかったってやつです
[main]
ニコ・ロビン :
「昨日…?そういえば昨日も騒ぎがあったような…」
「特に昨日は荒事があったと聞いたけど」
[other] ポルノ : 海エルフも居るよ
[other] ポルノ : 海エルフは肌が黒いよ
[main] ニコ・ロビン : 「城から叩きだされた人たちはこのペルレイノに散り散りになって聞いたわね」
[other] ポルノ : 逆にダークエルフは居ない 2.0にも2.5にも
[other] 梓みふゆ : ダークエルフモドキですね
[main] ポルノ : 「どんな見た目だった?」
[other] 梓みふゆ : きっとダークエルフが見つかればダークエルフモドキモドキと言われます
[other] モミジ : ダークドワーフはいるのに
[main] イアソン : 「首が長い悪人面とかいた?」
[other] イアソン : ロードオブザイカリング的にはダークエルフはオークだから…
[main] ニコ・ロビン : 「えーと…あ、フリーレンちゃん」
[main] フリーレン : 「何」
[other] 梓みふゆ : 早々にフリーレン
[main] フリーレン : いかにも魔法使いといった装いのエルフがたまたま来ていたので、ロビンが呼び止める
[main]
フリーレン :
「昨日の…?ああ」
「なんか首が長めの悪人面とフードを被った悪人面と口が悪そうな悪人面」
[other] イアソン : 金床エルフがいっぱい出てくる
[main] デキルオ : 「奈落教の連中で間違いなさそうですね」
[main] 梓みふゆ : 「各個撃破できませんかね」
[main] フリーレン : 「撃破…?人族同士であんまり揉めないでよ」
[main] フリーレン : 「絶賛魔神たちと戦争中なんだから」
[main] ポルノ : 「こんなの?」両手でファウダーの顔飾りの真似
[main]
サレハルド :
「…」
「それぞれの人に、わたしたちは用があるの。彼らは散らばった…でいいのよね?」
[main]
フリーレン :
「そんなのだったような…違うような…ううん?よく思い出せないな」
ぽわぽわ
[main] ポルノ : 「ふむ」
[main] 梓みふゆ : 「やっぱりそこははっきりしなさそうですね」
[main] フリーレン : 「城から叩きだされて、少し話し込んだ後、だいたい3グループくらいに分かれていったかな」
[main] モミジ : 「3グループ…ありがとうございます」
[main]
イアソン :
「何か理があるのか…だがやはりヤツらも来てるみたいだな」
「どっちの方に行ったとかわかるか?」
[main]
フリーレン :
「あんま広くない島国と言えどなァ…」
「ひとりはここから南に行った気がするけど。あの偏屈に何か用でもあるのかな」
[main] ポルノ : 「偏屈?」
[main]
フリーレン :
「クオンのことも知らないの…?」
ロビンに何こいつらという顔をする
[other] サレハルド : 雑魚は失せろよ
[main] フリーレン : 「クオンっていう偏屈でこれまた口の悪い天地使いがいるの」
[other] イアソン : 式神しまってください
[main] フリーレン : 「彼と話をしたいなら相応に強くなることだね。それじゃ」
[main]
イアソン :
「へ~!」
「うわ!ありがとう!」
[other] サレハルド : スペブスペブスペブスペブスペブ
[main] サレハルド : 「ありがとう」
[main]
フリーレン :
ぺたぺたと去っていきます
「ちょっと浸かっていくか…」
と思いきや水路にダイブしました
[main] デキルオ : 「うわ!ありがとうございます!」
[other] サレハルド : サタンODアスタロトOD
[other] 梓みふゆ : お前には無理だ
[other]
梓みふゆ :
今のウィッチって生きてるんでしたっけ
死んでるんでしたっけ
[main] サレハルド : 「ふむ…」
[main]
フリーレン :
G 陰陽の塔
クオンという偏屈な英傑がいるらしい
[main] ポルノ : おお
[main] モミジ : おお
[main] 梓みふゆ : おお
[main] デキルオ : おお
[other]
サレハルド :
今カリオストロと土秘術がアツい
わたしの中で
[main] サレハルド : おお
[other] ポルノ : マナーを守って楽しくシャドバ!
[main] モミジ : 「水の加護を受けているとはいえあんなに日常的に水に浸かるんですねエルフの方って…」
[main] ニコ・ロビン : 「ここはエルフのための国だもの」
[main] ニコ・ロビン : 「私や貴方みたいなのは珍しいのよ」
[main] ポルノ : 「別に水の中に入らないと落ち着かないってわけじゃないでしょ」
[main] イアソン : 「そういうアンタは何でここに?」
[main]
サレハルド :
「…なるほど」
「あなたは人間よね。どうしてここに、魔神関連?」
[main] ニコ・ロビン : 「!」
[main] ニコ・ロビン : 「なるほど、あなた達は魔神狩りを生業としているのね。〈ピースメイン〉……良い名だわ」
[main] 梓みふゆ : 「………」
[main]
ニコ・ロビン :
うんうんと頷く
「私もしばらく前からここに滞在しているの」
[other] 梓みふゆ : ………
[other] 梓みふゆ : これあのクソ猫連れてるだけでデバフだったのでは?
[other] ニコ・ロビン : 他の人に置き換えて見えるOCL
[main] ニコ・ロビン : 「少し前、文明が滅びてしまったでしょう?100年前」
[other] メアリー・リード : CV池田秀一の白髪に置き換えよう
[other]
梓みふゆ :
よかった
外患誘致で処刑かと
[main] ポルノ : 「大破局ってやつだね」
[main] ニコ・ロビン : 「?」
[main] サレハルド : 「そうね。そういうこともあったわ」話を合わせに来た。
[other] ポルノ : おっと
[other] ポルノ : まずいなーんも考えずに発言した
[main] モミジ : 「そうですね(そうなんですね)」
[other] モミジ : 🌈
[main]
イアソン :
「あーアレか」
「あったなアレ」
[main] 梓みふゆ : 「へえ」
[main] ニコ・ロビン : 「そう、奈落の出現と魔神の大発生によって、魔法文明デュランディル時代」
[main] ニコ・ロビン : 「かつて魔法王たちが栄華を誇っていた時代は終焉を迎えた」
[other] デキルオ : 🌈
[main] ニコ・ロビン : 「この島国はかなり防衛できている方。大陸の方は今相当にがんばっているはずだわ」
[main] ポルノ : 「………」いかんなーどうも調子狂うぜという顔
[main] サレハルド : 「わたしの同胞…知り合いもそれにたくさん巻き込まれたもの。ここはよく持ち堪えてるわ」
[main] ニコ・ロビン : 彼女は2000年前の文明のことを話しだします
[main]
ニコ・ロビン :
サレハルドの言葉に悲しそうに頷く
「そうなのね……その年で剣を取るなんて立派だわティーダくん」
しかしどこか齟齬がある
[main] 梓みふゆ : 「別人に見えてるんですねやっぱ」
[main] ポルノ : 「マジでやりづらいよ」
[main] 梓みふゆ : 「でもどれがだれに見えてるかで写真の照会できるんじゃないです?」
[main] 梓みふゆ : 「意味があるかはともかく」
[main] ニコ・ロビン : 「私はね、前の文明の書物や遺物が破壊されていくのがものすごく悲しいのよ」
[main] モミジ : 「(…私誰に見えてるんでしょう)」ちょっとわくわくしている
[main] ニコ・ロビン : 「だからこうして、とびきり頑丈な本に、私の見た歴史を描いているの」
[main] ポルノ : 「私あの大男だったら嫌だなー」
[main] サレハルド : 「ふむ…ふむ」
[main]
ニコ・ロビン :
大きな本を大事そうに抱える
「私亡き後も、誰かが続けてくれるといいわね」
[main] イアソン : 「(あの本か…?)」
[main] ポルノ : 「その本、見せて貰える?」
[main] サレハルド : 本を見て、目を細めて
[main] ニコ・ロビン : 「え~~~~~~~~~~?」
[main] ニコ・ロビン : 「いいわよぉ~~~~~~~~~~!!」
[main] ニコ・ロビン : スッ
[main] デキルオ : 「うわ!」
[main] ポルノ : 「やった~」
[main]
モミジ :
「きっと残っていますよ」
「数千年後まで」
[main] GM : 内容をあらためると……
[main] サレハルド : 「続けることは続けると思うわ。何か形ある物を継ぐのは"あなたたち“の特権だもの」
[other] GM : ハイマン…
[other] サレハルド : ハイマンは記憶は引き継ぐから…
[main] GM : 途中まで、出航前にロビンという女に見せてもらった本と一言一句同じように見える
[main] 梓みふゆ : 「………」
[main] GM : しかし未完だ
[other] サレハルド : 有形は残せなくとも無形は残せるのよ
[main] モミジ : 「…………サレハルドちゃん?」
[main] ポルノ : 🍊
[main] GM : 特に新月の魔神のくだりは”まだない”
[other] モミジ : 悲しいでしょう
[other] イアソン : 悲しいだろ
[main] サレハルド : 「何でもないわ わたしの中の自論だし、今のは」
[main] サレハルド : 「…ふむ」
[main] ポルノ : 「ま、辻褄は合うっていうのは分かるね」
[main] サレハルド : 「新月の魔神については無し…ここの情報にはないのね」
[main] 梓みふゆ : 「旅のその後に見えますしねあそこらへん」
[main] 梓みふゆ : 「未来の話なのでしょう、まだ」
[other] GM : わりィ!新月の魔神は兄上ではねェのん
[main] ポルノ : 「ありがと~返すよ」
[other] サレハルド : ん あー
[other] GM : 彼は〈剣の魔神〉ですね
[other] サレハルド : 変更しとこ
[other] 梓みふゆ : おっと
[other] GM : 新月の魔神はこの第3話の序盤が初出です
[other] イアソン : 月の呼吸の魔神ではなかったか…
[main] ニコ・ロビン : 「ふふ、どういたしまして」
[other] 梓みふゆ : 斬!月!
[main] ニコ・ロビン : 「どうかペルレイノの力になってあげてちょうだい。人類の勝利を願っているわ」
[main] サレハルド : 「了解しました。人類の勝利を願うのは、わたしたちも同じだからね」
[main] 梓みふゆ : 「………」
[main] イアソン : 「……そうだな、できる範囲で頑張るとするよ」
[main] ポルノ : あ、そうだ
[main] 梓みふゆ : 目を細めて愛想笑いをする
[main] GM : !
[main] ポルノ : スッと一瞬蛇モードになってみる
[main] ニコ・ロビン : 「!」
[main] ニコ・ロビン : 「あらあら」
[main] モミジ : 「!?」
[main]
ニコ・ロビン :
「そう……今は対魔神のために一致団結しているのね。こうして文明は変わっていくのね」
なにやら納得した様子で本とは別の手帳にメモしていく
[main] ポルノ : 「ん~?」
[main] ニコ・ロビン : それ以上は特になにも
[main] ポルノ : 「あの5人の中にも蛮族でも居たのかなぁ」
[main] デキルオ : 「ちょっと読めない反応でしたね」
[main] ニコ・ロビン : どう見えるかよ
[main] イアソン : まだまだ心眼が足らぬ
[main] 梓みふゆ : 「じゃあ移動しますか?」
[main] モミジ : 「この方が肝っ玉なだけかも」
[main] モミジ : 「そろそろ動きましょうか」
[main]
ニコ・ロビン :
「これを持っていきなさい」
ペルレイノのおおまかな地図を手渡されました
[main] イアソン : 「うわ!ありがとう!」
[main] サレハルド : 「感謝するわ」
[main]
ニコ・ロビン :
「魔神狩り様のお役に立てればそれでいいわ」
「では」
[main] モミジ : 「ありがとうございます」
[main] ニコ・ロビン : 手をひらひらと振って見送ってくれる
[main] デキルオ : 「またね~~~~~!」
[main] ポルノ : 「またね~~~~」
[main] ダウレス : 尻尾を振ってお別れしています
[main] GM : かわいいw
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] モミジ : どこ行きます?それか探索でもします?
[main] デキルオ : 一人の行き先はわかりましたがそれ以外が不明ですからねぇ
[info]
GM :
A ペルレイノ宮殿
B ペルレイノ宮殿周辺街
C 海岸線の集落
D 漁師たちの町
E 満月島
F 対魔神特別設置軍都
G 雑魚は失せろよタワー
[info] GM : EとGは海を渡る方法が無ければ行くことはできない
[main] イアソン : 船置いて来ちゃったしなァ…
[main]
デキルオ :
海渡れないのでG行きは
中止
[other] モミジ : 見てないけどこのへんにダークライがいる
[other] 梓みふゆ : めっちゃ泳げる練技取るべきだったか…
[other] ポルノ : マナーを守って楽しくシャドバ!!!!!
[other] ニコ・ロビン : そこに島は無いわよ(すっとぼけ)
[other]
サレハルド :
少し寝て妖精切り替えてハードウォーター使えばいいんだけど
溺れたら終わりだしね〜
[main] イアソン : 一先ずBに他に探索要素あるかどうかか
[main] GM : 探索判定/17
[main] サレハルド : 目星聞き耳図書館
[main] サレハルド : うおお
[main] イアソン : !
[main] デキルオ : !!
[other] モミジ : 満月島と隣り合ってる島は…新月島なんでしょう!?
[main] サレハルド : 2D6 (2D6) > 8[4,4] > 8
[main] サレハルド : しゅん。
[main] イアソン : 1d6 またんほー (1D6) > 2
[main] system : [ イアソン ] HP : 53 → 51
[main] デキルオ : 魔域内だからコストはいらないだよ
[main] モミジ : !
[main] イアソン : そうだった!
[main] ポルノ : !!
[main] モミジ : 【アビス・エクスプロール】!
[other] イアソン : アビスブレイカー出て以来初めて魔域に来たことに気づいたのはオレ
[other] サレハルド : 立ち絵が変わった!
[info]
GM :
これらはすべて奈落の魔域であり
またE 満月島 を除いて自然環境ではない
[main] ポルノ : エクスプローラーエイドしていい?
[main] system : [ イアソン ] HP : 51 → 53
[main] GM : いいよ~
[main] system : [ モミジ ] MP : 58 → 56
[main] ポルノ : うわ!
[main] system : [ ポルノ ] MP : 28 → 24
[main] モミジ : 2d+2+5 奈落魔法行使 (2D6+2+5) > 7[3,4]+2+5 > 14
[main] ポルノ : 2d+3+4 (2D6+3+4) > 6[2,4]+3+4 > 13
[main]
GM :
えらい
えらい
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+2>=17 スカウト観察 (2D6+5+2>=17) > 9[4,5]+5+2 > 16 > 失敗
[main] ポルノ : 15 ダメ!
[main] 梓みふゆ : おしい
[main] GM : おしい
[main] イアソン : おしい
[main] デキルオ : おしい
[main] イアソン : 2d6+6+4+1>=17 ライダー観察 (2D6+6+4+1>=17) > 10[6,4]+6+4+1 > 21 > 成功
[main] サレハルド : !
[main] デキルオ : 2d6+5+2+1 スカウト観察 (2D6+5+2+1) > 2[1,1]+5+2+1 > 10
[main] GM : 🌈
[main] デキルオ : おわ
[main] イアソン : 🌈
[main] system : [ GM ] 🌈 : 3 → 4
[main] ポルノ : 🌈
[バフ] モミジ : 【アビス・エクスプロール】この日の間、私の魔域内での探索判定・足跡追跡判定・危険感知判定・罠回避判定の達成値+2
[main] モミジ : 🌈
[main] モミジ : 2d6+1+5+2+1>=17 スカウト知力判定 (2D6+1+5+2+1>=17) > 6[5,1]+1+5+2+1 > 15 > 失敗
[main] GM : 🌈
[main] GM : てかモミジスカウトあったか
[other] 梓みふゆ : (クレセリア捕まえるやつなのだろうか…)
[main]
モミジ :
1振りスカウトをバフでごり押しでワンチャン作ってます
無駄かもしれません。
[main] GM : なるほどなァ~
[other]
GM :
な
そ
[other] GM : 奪っちゃった…魔域のセカンドヴァージン
[main] GM : 成功は1人~
[other] イアソン : おお
[other] デキルオ : おお
[other] モミジ : 見てないけどたぶんクレセリア出てきます
[other] サレハルド : おお
[other] 梓みふゆ : ワタシも初めてです
[main] GM : 魔法王国ペルレイノ ドロップ表 1D6 魔法王国ペルレイノ ドロップ表(5) > 5点魔晶石×1 (500G)
[main] モミジ : !
[main] イアソン : おお
[main] モミジ : 大きい
[main] サレハルド : おお(きい)
[other] モミジ : 私も初めてです
[main] GM : やはりここは魔域だ……往来に落ちてるとは思い難いものを見つけた
[main] GM : そして
[other] 梓みふゆ : ムーンフォースだ!!!
[other] GM : 奪っちゃった…
[other] ポルノ : うろ覚えだけど魔法文明は魔晶石が通貨代わりにもになってたんじゃなかった?
[main] GM : イアソンは見たこともない様式の紙束を発見する
[other] ポルノ : だから小銭が落ちてたって感覚ならありうるかも
[other] GM : なるほどな(知らなかった🌈)
[other] GM : フフン計算のうちです
[other] イアソン : へ~!
[other] デキルオ : へ~!
[main] イアソン : 「魔晶石落ちてることあるのか…そしてこれは何だ…?」
[main]
巻物 :
それは厚手の紙がぐるぐるに巻かれて紐で留められたものだ
このような形式は珍しい
[main]
巻物 :
中にはぐにゃぐにゃと蛇がうねったような文字が”縦書き”で書いてある
誰も読めません
[other] 梓みふゆ : なぁに
[main]
イアソン :
「ふーむ」
「全然読めねェ」
[other] ポルノ : あーごめんそれはソードワールド無印だった
[main] 巻物 : 見るからに異界の産物です
[other] 梓みふゆ : 使ってみれば効果はわかりますよ
[other] 巻物 : へ~!?
[other] イアソン : へ~!
[main] サレハルド : 「……だめ。読めないわね」
[other] サレハルド : へ〜〜!!?
[other] 梓みふゆ : ワタシの勘ですがこれはイオの巻物です
[other] サレハルド : イオドの巻物
[main] ポルノ : 「これはあれかな」
[main] デキルオ : 「見たこともない文字ですね」
[main] 梓みふゆ : 「古文書ってやつですかね」
[main] ポルノ : 「魔神語"文字”ってやつかもね」
[main]
巻物 :
ごめんなさい
めちゃくちゃ考察される前に描写を進めます…🌈
[main] サレハルド : わかった
[main] イアソン : ビルディング・スネイク
[main] デキルオ : ワカッタ
[other] イアソン : 5点魔晶石×1欲しい人手をあげて
[main] 巻物 : そしてあなたたちがその紐を解き、文字を目にすると
[main] ポルノ : ワカッタ
[other] ポルノ : 多分大丈夫かな
[main]
巻物 :
ふよふよ……と
その文字が宙に浮かび上がるではないか
[other] サレハルド : あると嬉しい くらい
[main]
イアソン :
「うおっ!?」
「何の魔法だ!?」
[main]
巻物 :
その黒い曲線たちは
あなたたちの頭めがけて飛んでいく
[main] モミジ : 「何が起きてるんです…?」
[main] モミジ : 「ひゃあっ!」
[main] イアソン : 「おわァアアア~~~~~!!!?」
[main] サレハルド : 「頭に飛んで…!」
[main]
梓みふゆ :
「!?」
武器を構えて防ごうと
[main] ポルノ : 「イアソンガード!」さっ
[main] デキルオ : 「うおおおおおお!?!?」
[main] イアソン : 「おいオレを盾にするな!」
[main] 巻物 : 回避できないことにするぞォ~!
[main] 巻物 : ぶわわわわわわ
[main] ポルノ : おわァ~~!
[other] イアソン : モミジはどう?
[main] : s1d1 だみー (1D1) > 1
[誰かが書いた巻物]
:
『魔神を信奉する魔神』
高い知能と自立性を有し、時には”らーりす”を信奉しその魔法を取り扱う魔神たちだが、彼らの中には同じ魔神を主として崇め奉る者がいる。
その性質は人族や蛮族が神々を信じるそれではなく、どちらかといえば絶対的な王とその臣下という関係性に近いようだ。
例えば〈猫の魔神〉は〈蟻の魔神〉、〈境界の魔神〉は〈循環の魔神〉とやらに忠誠を誓っている。彼ら本人がそう言っていた。
私は既に猫を5回、境界を2回ほど斬ってその命を奪ったが、どういうからくりか何度でも命を与えられているのが厄介である。
信奉される魔神は総じて”れべる”が高く魔法によるらくしあへの召喚も困難で、
臣下たる魔神たちは彼らをらくしあへと解き放つために奈落の大穴を再びこじ開けようとしている。
志を同じくする邪悪な人族に対し、快く力を貸しているように見えるのは、彼らが目的を果たすためであろう。
無限の可能性を持つらくしあの命たちと言えど、信奉対象の魔神が大量に現れれば危うい。
未然に防ぐことができなければ、文明がまた終わってしまう。
魔神たちの指揮を執っている〈邪竜の魔神〉を、なんとしてでも滅ぼさねばならない。
私がここまで命を奪うことに執着するとは思わなかった。
兄上、どうか私と共に最後まで─────
[main] : おそらく書かれていたであろう文字の内容が
[other] モミジ : とてもうれしい!
[main] : あなたたちそれぞれに親しみやすい言語へと変換され、理解できた
[main] GM : 巻物タブ追加
[other] サレハルド : あーこれ王。か
[other] イアソン : じゃああげる
[main] ポルノ : 「ほほぅ」
[main] モミジ : 「内容が伝わってきます!」
[main] 梓みふゆ : 「…馴染みある名前が見えますね」
[main] イアソン : 「うわあああああ何だか理解できる!!」
[main] サレハルド : 「要するに…アイツらはその信奉対象を撃破しないと何度も蘇るのね」
[main] デキルオ : 「何が何だかわかりませんが内容は理解できましたね…」
[main] ポルノ : 「耳飾りを付けたイアソンとしては何か特別な感慨はある?」
[main] モミジ : 「あの猫にも信奉している魔神がいたんですね」
[main] イアソン : 「えっ…特には…」
[main] ポルノ : 「まだ"足りない”みたいだね」
[main] イアソン : 「何が…!?」
[other] GM : 突如イアソンに流行した奇病 縁壱化
[other] イアソン : ゾゾゾゾッ!!!?!?!?!?!?!?
[other] ポルノ : 進行は進み痣は浮かんだが寿命は特に克服できない段階まで来ていた
[other] イアソン : まずい死ぬ
[other] 梓みふゆ : ただの柱じゃん
[main] モミジ : 「やはり邪竜の魔神…必ず滅ぼさなければなりません…!」
[other] サレハルド :
[main] 火神大我 : 「オイオイオイ…あの猫よりずっと強いのが控えてて、そいつらが出る機会を作ろうとしているのかよ」
[main]
イアソン :
「そりゃあ魔神狩りなんてやってたワケだと納得できる、が…」
「この紙は例の絵の5人の誰かのやつだったのか…アイツら何者なんだ」
[main] ポルノ : 「どうしようもないねーこりゃ」
[main] 黄瀬涼太 : 「うーん、よくわからないッスね。他にも落ちてないかなあ」
[main] ポルノ : 「探すしかないかなー」
[main] 青峰大輝 : 「行く先々でちょっと探ってみるのはいいかもしれねーな」
[main] サレハルド : 「この続きはあるのかしら。ともかく、探すしかなさそう」
[main] モミジ : 「探しても良いですね」
[main] 梓みふゆ : 「…ぶらぶら回りますか」
[main] イアソン : 「そうするしかないか」
[main] デキルオ : 「他にも回るしかありませんね」
[main] 紫原敦 : 「どこいくぅ~~~~~~~?」
[main] 紫原敦 : 「少なくとも宮殿は今行ってもダメっぽいっしょ~?」
[main] 紫原敦 : 「ゴリ押すっていうのも…なんだかこわそうだよな~」
[main] モミジ : 「ですね」
[main] デキルオ : 「入りたいなら何かして来いって言われちゃいましたからね」
[main] モミジ : 「近いから海岸線の集落にでも…行ってみます?」
[main] イアソン : 「そうだな…行先がわかっている南も足に困りそうだし、近場の集落(C)辺りでも行くか」
[main] ポルノ : 「私たち魔神狩り扱いっぽいし、対魔神特別設置軍ナントカとか?」
[main] 梓みふゆ : 「どこでもいいです」
[main]
サレハルド :
「こう言うときは…」
「魔神について知りたいならば軍都…何か王宮に行く手掛かりが欲しいなら…集落かしら」
[main] 環 古達 : 「みふゆ…大丈夫か?ちょっとめしでも食うか?」
[main] 環 古達 : みふゆの様子に少し不安そうに
[main] 梓みふゆ : 「かまいませんよ」
[main] 梓みふゆ : にこ、と返事して手を振った
[main]
サレハルド :
「…………」
「集落の方を先に見てみないかしら?」
[main] ポルノ : 「わかった」
[main] 環 古達 : 「ん、わかった」
[main] サレハルド : 「あまり魔神のことについて考えすぎても、気が滅入るだけだから。」
[main] モミジ : 「ほんとに大丈夫ですか…?」
[main] 梓みふゆ : 「大丈夫と言っています」
[main] 梓みふゆ : 「それより、探索に集中しましょう?」
[main]
モミジ :
「無理しないでくださいね」
「癒すのは私の仕事なんですから」
[other] ポルノ : 大丈
[other] ポルノ : まんこーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
[other] ポルノ : ってやつだね
[other] サレハルド : おお
[other] イアソン : おお
[other] デキルオ : おお
[other] 環 古達 : 善逸がまんこって言って兄弟子が素で引いてるみたいになってるコラすき
[other]
サレハルド :
お お
お お
[main] 夕立 : 「なにはともあれ!行ってみるっぽい!」
[main] ポルノ : 「ぽい~」
[main] デキルオ : 「えぇ、行きましょう」
[main] イアソン : 「ああ」
[main] 梓みふゆ : 無言でついていく
[main] サレハルド : とくに何も口を開くことなく、同じく無言で着いていく
[main] GM : C 海岸線の集落
[other] メアリー・リード : 鬼になって善逸に負担かけた兄弟子が悪いよなァ…
[other] サレハルド : それは…そうなのですが…
[main]
GM :
ペルレイノ北部にある集落だ
規模はあまり大きくはない
[other] モミジ : なんの話!?
[main]
エルフ :
「「「……」」」
エルフたちが警備にあたっている
迂闊に探索判定などをすると何か言われそうだ
[main]
GM :
また、おそらく集落の長と思しき家屋から
なにやら賑やかな声がする
[main]
サレハルド :
「余計なことはできなさそうだけど」
「騒がしいところがあるわね。」
[main] イアソン : 「異邦人の立場じゃ仕方ないか…許可を取れりゃ話が早いんだが」
[main] system : [ GM ] ドラゴンファイア : 7 → 10
[main] 梓みふゆ : 「よそで騒げばその間に何とかなるんじゃないです?」
[other] GM : 黄瀬青峰紫原の3人を追加
[main] GM : 力技!
[main] GM : データとかはないから荒事するならまた物理ダメージとか受けてもらうぞォ~!
[main] ポルノ : しょうがないここは枯れて性に飢えた原住民に悦びってやつを教えてあげようかな
[main] GM : !
[main] サレハルド : はわわ…
[main] デキルオ : おお
[main] モミジ : 「やめてください!?」
[main] モミジ : やめてください!?
[other] サレハルド : うわ!
[other] サレハルド : 赤司と緑間がいね〜
[main] 梓みふゆ : 「…じゃ後回しにしますか」
[main] ポルノ : 「何故か私が言われた気がしたけど気のせいだったよ…」
[main] イアソン : 「別に許可もらえないか聞くだけならタダだろ、何か人もいそうだし」
[main] エルフ : (なんかあいつらがやがや話してて怪しいな…)
[other] メアリー・リード : 強すぎて禁止されたか
[main] サレハルド : 「ふうむ」
[main] デキルオ : 「僕ら 全然 怪しくないアルヨ」
[main] 梓みふゆ : 「じゃあ会話はお任せしますよ」
[main] ポルノ : 「私たち観光客アルよ」
[other] エルフ : 赤司は命中と回避に+10くらいの補正があって緑間は距離100mくらい先に必中射撃ぶちかませるだけだけど
[other] サレハルド : ゾ
[other] イアソン : ゾゾゾ
[main] モミジ : 「なんで急に怪しくなるんですか!?」
[main] エルフ : 「なにィ?魔神狩りの一味?だったら南部に行けばいいだろう」
[main] エルフ : 「今、村長は手当で忙しいんだ」
[main] エルフ : 「手当じゃない気もするけど手当で忙しいんだ」
[main]
サレハルド :
「あまり仕事ばかり…とも思い。羽休めをしたいと」
「何があったの?」
[main]
イアソン :
「南部って偏屈なやつがいるところか?」
「ちょっと待て手当じゃないってなんだよ…」
[main] ポルノ : 「えっちな話?」
[main] サレハルド : 「もしかして、ずっと眠らされていたりとか?」
[main]
エルフ :
「クオン氏じゃなくてペルレイノの南部だな、今ちょうど魔神対策の……」
「えっち!?」
[main] イアソン : 「ああそっちか…」
[main] エルフ : 「ずっと眠ってる云々も南部の話だろって。最近の流行り病だろ」
[main] ポルノ : 「えっちな事して何か吸い取る的な手当ってことでしょ?」
[main] エルフ : 「流れ者っぽいエルフがうんともすんとも言わないでずっと直立不動なんだよ」
[main] サレハルド : 「ああ…」
[main] 梓みふゆ : 「…流れ者?」
[main]
イアソン :
「おお」
「そんな怖いことになってるのか…」
[main] キリト : 「!?」
[main] キリト : 「は、入らせてくれ!」
[main] モミジ : 「もしかして…?」
[main]
サレハルド :
「それもきっと新種の魔神の仕業に違いありません」
「…ああー」
[main] ポルノ : 「なるへそ」
[main] モミジ : 「アスナさんかもしれません!」
[main] サレハルド : 「なるほど。少し様子を見ても?」
[main]
イアソン :
「なるほど命令が途切れたのか…?」
「その手当の方はオレらができるかもしれん」
[main] エルフ : 「! そうなのか?」
[main] エルフ : 「じゃあいいよ~~~~~」
[main] デキルオ : 「うわ!ありがとうございます!」
[main] イアソン : 「うわ!」
[main] エルフ : 長のおうちに入れます
[main] ポルノ : 「うわ!」
[main] イアソン : ぞろぞろ入って行きます
[main] ポルノ : 1d100 (1D100) > 62
[main] GM : 1.はじめに
[main] ポルノ : 62人の冒険者だ…飲んでくれ!
[main] GM : これだけいれば魔神なんて全滅だら
[main] 洗脳された妖精剣士 : 「………………」
[main] 洗脳された妖精剣士 : 中に入ると目に光の宿っていないエルフの女性が、気を付けの姿勢で直立不動になっており
[main]
長 :
「カワイコちゃ~ん!どうかカワイイ声を聴かせてくれぇ~~~~!」
その周りをシュババババと回りながら声をかけ続けている
手当中のようだ
[main] イアソン : おお
[main] サレハルド : おお
[main] ポルノ : 「かくほー!」妖精剣士を運び出そうとする
[main] 長 : 「一向に話してくれないな……でもそんな奥ゆかしいところが極めて魅力的です」
[main] 長 : 「は!?」
[main] 長 : 「オイ待てェ」
[main] モミジ : 「何してるの!?」
[main] 長 : 「そのレディに手荒なことをするのはおれが許さん」
[main] イアソン : 「不審者?」
[main] ポルノ : 「鏡見て言いなよ鏡」
[main] ポルノ : 「手荒な事してんの自分やで」
[main]
長 :
「おれは一切触れていないし声をかけ続けただけだ」
「いつか目を覚ましてくれると思ってな」
[main] ポルノ : 「人妻やぞ」
[main] 長 : 「え?」
[main] 梓みふゆ : 「…不貞はお互いの為になりませんよ」
[main] イアソン : 「声掛けしかしてないのはそれはそれでどうなんだ…?」
[main] 長 : 「は?同意のない相手の身体を勝手に触るとかお前?」
[main] ポルノ : 「よく分からない矜持は置いといて」
[main] デキルオ : 「真面目なんだかよくわからない言動やめてくれません????????」
[main] 長 : 「花のように扱え…!この可憐な乙女を…!」
[main] キリト : 「すまんなポルノ」
[main] ポルノ : 「キリト、さすがに私たちがあれするとあれだから自分でぶっ刺す?」
[main]
キリト :
「よし、今正気に戻してやるからな」
「そうさせてもらう」
剣ではなくナイフを取り出し……
[main] 梓みふゆ : 面倒だなぁって目
[main] イアソン : 「矜持は知らんが手当しようとするぐらいはしろよ!」
[main]
長 :
「やめろォ!!」
渾身の蹴りをかまそうとする
[main]
キリト :
「ぐッ」
それを華麗にいなし
[other] メアリー・リード : 早くワッカを連れて来て長とカップリングさせないと
[other] サレハルド : おお
[main]
長 :
「このレディに危害を加えるのはゆるさねェ…!」
奇妙な矜持があるようです
説得か物理的に押す手段が必要でしょう
[main]
デキルオ :
「いやこれはこっちが悪いですね」
「説明とかしてませんし」
[main] モミジ : 「ちゃんと説明してあげないと…」
[main] ポルノ : 「ゆるさねえも何もこちらのキリトさんが夫……妻?なんだけど」
[main] イアソン : 「なんとなくオレとできる夫以外が説得した方が成功率が高い気がする」
[main] GM : 説得する場合は冒険者レベル+任意の能力値/17とかだな、みんなフィ
[main] 梓みふゆ : 「切り捨てますか?」
[main] ポルノ : 「夫婦?の営みを邪魔するの?」
[main] キリト : ポルノの発言に顔を真っ赤にします
[main] モミジ : かわいいw
[main]
長 :
「う…う、ぐ…」
「だとしてもだ!その刃物はなんだ!」
かなり頭に血が上っているようです
[main] モミジ : 「この方は刺さないと目が覚めない状態で…」
[main] デキルオ : 「これを営み扱いするの大分特殊なんですよね」
[main] サレハルド : 「切り捨てるにしてもやりすぎはダメ」
[main] イアソン : 「一般変質者を斬って他の奴に警戒されてみろ、本来の目的が達成しにくくなるだけだぞ」
[main]
長 :
斬り捨ては勘弁してくれ(^^)
力で取り押さえる場合は…そうだな、腕力判定/16だ
[main]
梓みふゆ :
「………はぁ」
マテリアルカードを取り出す
[main] 長 : !
[main] 梓みふゆ : 「じゃあほかの方法で黙らせますか?」
[main] ポルノ : 「まあまあ」
[main] 梓みふゆ : 「いちいち時間を取られるのも億劫です」
[main] モミジ : 「!みふゆさんにはあれがありましたね…」
[other] 梓みふゆ : まぁ死ぬほど無駄打ちだからやりたくないけど
[main] サレハルド : 「大丈夫なのかしら。」
[main] サレハルド : 「こんなところでリソースを消費するのも馬鹿馬鹿しいと、あえて提言はしておくわ」
[main] 梓みふゆ : 「生者と話すのは好きですが死者に時間を使うのは嫌いです」
[main] 梓みふゆ : 「ほかに手段があるなら任せますが」
[main] ポルノ : 「まあ平和的に行こうぜみふゆ~」
[main] モミジ : 「話せばわかってくれますよ」
[main] モミジ : 説得しますよ~~~
[main] 梓みふゆ : 「………」
[main] 長 : 来い
[main] ポルノ : マギテック+知力あたりで交渉してみよ 文字通り今に無い技術を見せてあげよう
[main]
イアソン :
「何するにせよ結局何らかのリソースは消耗するんだ」
「話してどうにかなるならそれが一番楽じゃないか?」
[main] 長 : !
[main] サレハルド : 可能ならフェアリーサポートを判定する人に投げるわ
[main]
梓みふゆ :
判定拒否します
お任せしますね
[main] モミジ : 難易度そこまで高くないしサポートするまでもなさそう
[main] サレハルド : …わかった
[main] モミジ : フェアリーウィッシュとか消費軽くておすすめ
[other] 梓みふゆ : 亡霊の町が…
[other] サレハルド : 焼き払うぞ〜〜
[other] 長 : ゾ!?
[other] イアソン : ゾ
[other] モミジ : こわい
[other] デキルオ : こわい
[main]
サレハルド :
ならフェアリーウィッシュ
ポルノに投げとくわ
[main] system : [ サレハルド ] MP : 53 → 52
[main] サレハルド : 2D6 行使一応 (2D6) > 6[4,2] > 6
[main] モミジ : ウィッシュは自分にしかかけれないよサレハルドちゃん~~
[main] サレハルド : あーーんもう
[other] GM : 情報タブの場所一覧すぐGの名前変えるつもりだったのに忘れてて固定されちゃった
[main] サレハルド : サポートと同じノリで…あー
[main] モミジ : 2d6+6+5+1>=17 説得! (2D6+6+5+1>=17) > 5[3,2]+6+5+1 > 17 > 成功
[main] ポルノ : 🌈
[main] デキルオ : !
[main] サレハルド : 降るか〜
[other] モミジ : 🌈🌈🌈🌈🌈
[other] デキルオ : 🌈
[main] ポルノ : 2d+6+3+2 まあいいたい事はわかった (2D6+6+3+2) > 8[2,6]+6+3+2 > 19
[other] イアソン : 🌈
[main] イアソン : 男が説得することによるデバフが怖いから”見”
[main] サレハルド : 2d6+6+5+1>=17 まあ判定はする RPの方はモミジポルノに任せる (2D6+6+5+1>=17) > 6[2,4]+6+5+1 > 18 > 成功
[main] デキルオ : 便乗・見
[main]
GM :
>男が説得
それはですねェ…これからやりますか
[main] イアソン : おお
[main] デキルオ : おお
[main]
長 :
「…………」
しかめっ面
[main] ポルノ : 「これはディスガイズセットーファと言いまして見えている範囲の相手に変装を」
[main] モミジ : おお
[main] 長 : 「!?!?!?」
[main] 長 : 「なっなんだァ!麦わらの男が妖精弓手ちゃんに化けやがったァ!?」
[main] ポルノ : 「……おお?」
[main] ポルノ : 「まあそれはともかく、レーティングが上だったらこのまましあわせパンチしてたけどさすがにね」
[main]
イアソン :
「おお」
「見た目も置き換えられてたのか…そういやさっきも耳飾りがとか言われたな」
[main] デキルオ : 「あっそうか僕らのことは置き換わってましたね」
[main] ポルノ : 「…………」何故か自分の二の腕を掴んで引っ張っている
[main] 長 : 伸びません。
[main] ポルノ : 「だめか…」
[main]
梓みふゆ :
「………」
誰が誰に見えてたかを見返している
[other] イアソン : 1人ずつ置き換えだと1人余るんだよな。
[other] 長 : ああ。なので誰かは被ることになる
[other] サレハルド : 兄上込みで1人余るんだよね
[other]
長 :
ちなみにピトーが同行していた場合…
どうなっていただろうな?
[other] モミジ : 2人いた!?
[other] イアソン : こわい
[other] モミジ : こわい
[other] デキルオ : こわい
[other] サレハルド : 兄上に?
[other] ポルノ : こわい
[other]
長 :
そゆこと
もう見せる場面はないのでな
[main] モミジ : 「…私たち全員男性に見えてる?」
[other] イアソン : へ~!
[main] 長 : 「見えてるもなにもそうだろーが」
[main] 長 : 「ッチ…こんな野郎どもに説き伏せられるなんて…」
[main] イアソン : 「おお」
[main] ポルノ : 「まあそういうプレイもしたことあるけどさ」
[main] 長 : 「治らなかったら承知しねーぞ」
[main] イアソン : 「ちょっと待てよそれもあって怒ってたのかよ…」
[main] ポルノ : 「ちなみにコレは?」夕立を前に出す
[main] 夕立 : 「ぽい?」
[main] 長 : choice 剣士1 ヒゲ 剣士2 麦わら 素敵 (choice 剣士1 ヒゲ 剣士2 麦わら 素敵) > 素敵
[main] 長 : 「なんだこのガキ」
[main] イアソン : 素敵だね
[main] ポルノ : 素敵じゃねーよ
[main] デキルオ : 素敵だね
[main] ポルノ : 「同じ見た目のヤツが割と複数居るんだけどいいんスかこれ」
[main]
長 :
「?」
「お前らは5人だろ?」
[other] イアソン : キリトの本来の性別の扱いに…迷う
[main] デキルオ : 「そこら辺は魔域が上手いこと処理してるんでしょう」
[main] モミジ : 「かなり変なことになってますね…」
[main] イアソン : 「凄いことになってんな…」
[main] 梓みふゆ : 「どうでもいいことですよ」
[main] 梓みふゆ : 「過去の亡霊でしょう」
[main] 梓みふゆ : 「………何がしたいんだか」
[main] キリト : 「魔域ってのはルール無用だからな……」
[main] キリト : 「加えてここは誰かが作ってて、過去が再現されているとすれば」
[main] キリト : 「術者はペルレイノを強く想っていた人なんじゃないか。なんで数千年先にその魔法が発動したのか分からないけど」
[main] 梓みふゆ : 「それが巡り巡って面倒な罠になるんですから、さぞかしいい経験になるでしょうね」
[main]
キリト :
「まあまあ…それにリアルならここに。えいっ」
ぷすっとアスナのお尻を刺した
[main] 洗脳された妖精剣士 : 「~~~~~~~~っ…!!」
[other] メアリー・リード : むほほw
[other] モミジ : おお
[main] ポルノ : 「うーんいつ見てもすごい光景」
[main] アスナ : 「いっ」
[other] サレハルド : おお
[main] アスナ : 「たぁ~~~~~い!!何するのー!ひどいよぉ!」
[main] アスナ : 泣きながらキリトを軽く叩く
[main] イアソン : 「よし、目覚めたな」
[main] 長 : 「まじかよすまねェ」
[main] ポルノ : 「………んあれ」
[main] デキルオ : 「一番わかりやすいとはいえ絵面が最悪ですね」
[main] ポルノ : 「なんでアスナはアスナに見えてんだろ」
[main] イアソン : 「ファウダーとかも一応一致する目撃情報があったから、飲み込まれたやつらとの差…とか?」
[main] モミジ : 「確かに…?」
[main] 梓みふゆ : 「過去に同一の事象があってそれが強く重なっている、あるいは罠として巻き込まれるかどうかの違いでは?」
[main] 梓みふゆ : 「それ以外に理由があるなら知る由もありませんね、まだ」
[main]
GM :
あなたたちは気付く
もしや自分たちだけェ?
[main] デキルオ : 「状況としては僕らの側が特殊に思えますが…」
[main]
サレハルド :
「罠として巻き込まれた場合は侵入者、そうでなければまた別と…」
「仮説としては悪くないでしょう」
[main] 長 : 「ほえ~アスナすわんっていうのか、可愛らしいお名前だし声も想像通りだうん!」
[main] ポルノ : ところで長って画像はイメージで耳尖ってるの?
[main] 長 : なんとまんまる耳です
[main] 梓みふゆ : 「人の彼女ですが」
[main] 長 : 「わかってるわかってる。お綺麗ですよ、ミセスアスナ」
[main]
アスナ :
「えっえっあの…」
照れつつも困惑
[main] イアソン : 「何でこんなのが長をやってるんだここは」
[main] アスナ : 「というか誰・・・?どこ・・・?」
[main] キリト : かくかくしかじか剣
[main]
アスナ :
「なるほど…ありがとうございます。私も助力させてね」
アスナ(ブルーノーズ搭乗員)が仲間に加わった!
[main] 梓みふゆ : 「もう此処に用はなさそうですね」
[main] 長 : 「まあまあ待て待て、客人どももどーぞどーぞ、治った記念におれの料理食っていってくれ」
[main] 長 : 魔法も駆使しつつ瞬く間に海の料理を並べていく
[main] 梓みふゆ : 「死者の料理……」
[main] ポルノ : 「いいの?わ~い」
[main] 長 : 「おれは死んでねェ!」
[main] ポルノ : 「ここはあれだね」
[main] 梓みふゆ : 「要りません、地元じゃ碌な逸話が無いので」
[main] GM : 上等な食事ができたりする
[main] モミジ : 「こ、この人はお腹が空いてないんですよ~」
[main] ポルノ : 「このチェリーパイは死ぬほどうめェな~」
[other] 梓みふゆ : 死者の世界でご飯を食べると云々
[main] ポルノ : 「って言っておこう、宿主的に」もちもち
[main] モミジ : 「私は…せっかくですし頂きます」
[main] イアソン : 「オレも貰えるものは貰うぞ」
[other] モミジ : ジャパニーズ不吉
[main] 梓みふゆ : 食べずに退出していく
[main] デキルオ : 「まぁ何かあっても食べてすぐに死ぬことはないでしょう」
[main]
GM :
おいしい!おなかが膨れます
勿論食べなれない味ですが完食できるでしょう
特に悪影響とかもないです
[other] メアリー・リード : チェリーパイ死ぬほどうまいのは黒ひげの方やないかい!
[other] 長 : ダメだった
[other] 梓みふゆ : チェリーパイとピザとなんかジュースだっけ
[main]
サレハルド :
「…」
「少し潮風に 余った分は他の人へ」
[other] ポルノ : だった筈…(うろ覚え)
[other] サレハルド : チェリーパイしかおぼえてね〜
[other] イアソン : チェリーパイとドリンク?
[other] 長 : ぶどうジュースかなんかだろと思い込んでたけど調べたら”ドリンク”だった
[other] 長 : なんのだよ
[other] ポルノ : 酒って言いづらくなったんじゃないかなぁ…
[other] 長 : ああそうかルフィが現代基準で…
[other] サレハルド : ルフィ、現代基準で酒とは言えないのよね
[other] デキルオ : 悲しいでしょう
[other] 梓みふゆ : 酒も飲めねぇ!タバコもすえねぇ!
[other] イアソン : 言うてゾロも2年前は確か19歳ですよ?
[other] 梓みふゆ : そんなお前に何ができる!
[other] ポルノ : そうなんだよね
[main] ポルノ : 「うん」
[main] ポルノ : 「サレハルドさ~」
[other] 長 : 1d2 勝てる 勝てない (1D2) > 2
[other] 長 : お前に勝てない
[other] イアソン : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[main] ポルノ : 「ごめん、私踏み込むの苦手だから なんとかできない?」
[main]
サレハルド :
「それが仕事…いえ、わかったわ」
「わたしとしても…気になることはあったもの」
[other] ポルノ : 4b2 剣 航海術 ウソ 料理 (4B2) > 1,2,2,1
[other] モミジ : おお
[other] サレハルド : 割と生きていけるな…
[other] メアリー・リード : ゾロサンキテル…
[other] サレハルド : は?サンゾロでしょあんたまさか…
[other] GM : サンゾロでしょ?アンタまさか…
[other] GM : おお
[other] サレハルド : おお
[other] デキルオ : まずい戦争が起きる
[other] モミジ : サレハルドとみふゆ二人きりにするかどうか悩む私
[main] ポルノ : 「任せた」
[other] GM : 今日はこのメインの流れのあとお開きにしましょうか
[other]
サレハルド :
来るなら来てもいいのよ
ただし美味しいご飯に勝てるかな!
[other] モミジ : はーい!
[other] イアソン : ギン・ワカッタ
[other] GM : 行く場所によっては戦闘もあり得たのでデータ見返してヒヤヒヤでした。
[other] デキルオ : わかっ・ター
[other] 梓みふゆ : えっなんか話す流れ何ですか!?
[other] GM : みふゆのことですよメインで言われてんの!!
[other] モミジ : ですよ!!
[other] ポルノ : みふゆ……お説教だよ
[main]
サレハルド :
死者たちのものに、思うところがあるのは
わたしもなのだけど。そこは切り替えましょう。
[other] 梓みふゆ : ワタシは………全ての死者は過去にいればいいと思っていますが
[other] GM : ならば価値観をぶつけ合っていいかんじになろう
[other] GM : 次は木曜で大丈夫なのん?
[other] GM : 11/6(木)でーす
[other] ポルノ : 大丈夫のん
[other] イアソン : よよい
[other] ポルノ : てわけで外?かな?
[main] GM :
[other] サレハルド : 大丈夫よー
[other] デキルオ : よいよ
[other] 梓みふゆ : はぁい~
[other] モミジ : はーい!
[main]
GM :
集落にて
潮風が皮膚に当たるとちょっときもちいい
そういえば今の天候はそこまで荒れ果ててはいない
[other]
モミジ :
みふゆが心配なのは私もそうなんですけど
サレハルドちゃんなら説得できると信頼してるので送り出すモミジです
[other] イアソン : ぞろぞろ出て行くのもあれだし一先ず”見”
[other] GM : いっぱい食え…めしを
[other] 梓みふゆ : ちょっと過激に発言しすぎましたね…
[other] イアソン : ガッツ!ガツガツ!
[main]
サレハルド :
「潮風はどこにおいてもいいものね」
「雪山暮らしのわたしにはわからなかったことだけど、意外と悪くないのかも」
[other] デキルオ : ハムッハフハフ、ハフッ!!
[other] 梓みふゆ : 基本的に昔に引っ張られるのが嫌な振舞いしてたので
[other] モミジ : もぐもぐ…
[other] GM : なるほどなァ…まあそんな発言はちらちらありましたが
[other]
サレハルド :
あのレベルはドクターストップよ
ドクターいないけど
[other] モミジ : 前からちらちらあったのが顕在化した感じですよね
[other] モミジ : 私がドクターです
[main] 梓みふゆ : 「ワタシは嫌いです」
[other] メアリー・リード : 医者ァ~~~~~!!
[main] 梓みふゆ : 「当たっても風化するばかりなので」
[other] GM : !
[other] モミジ : 私だァ~!!
[other] モミジ : !
[main]
サレハルド :
「それは物言わぬなにかに成り果ててからよ」
「全てを押し流すのと一緒に、全てを風化させることは認めるけどね」
[other] サレハルド : モミジだ〜〜!
[main] 梓みふゆ : 「もうそうですよ」
[main]
梓みふゆ :
「ここも所詮は躯の町」
「美しいだけの過去を楽しむ気にはなりません」
[ダイス] サレハルド : そういやドロップは全部ふれたのかしら?
[ダイス] イアソン : ポルノがまだな気がするな
[ダイス] GM : !
[main] 梓みふゆ : 「それに…」
[main] 梓みふゆ : 「押しつけがましいと思いませんか?」
[other] GM : これは初めに強く当たってのフェーズだね
[other] GM : うぐっ
[main] 梓みふゆ : 「魔神も、死者も、ペルレイノのも本質的には敵です」
[main] 梓みふゆ : 「ワタシは…戦うために送り出されたんですから」
[main] 梓みふゆ : 「仲間以外に縛られたり心を動かす気にはならないだけですよ」
[ダイス] ポルノ : そうだった
[main]
サレハルド :
「そうね、その意見そのものを否定はしないわ」
「ただ…敵というのは、少し言葉が強くないかしら」
[ダイス] ポルノ : 2d+1 (2D6+1) > 10[5,5]+1 > 11
[main] 梓みふゆ : 「敵ですよ」
[main] サレハルド : 「押し付け、縛ってくるから?」
[ダイス] サレハルド : おしい
[ダイス] GM : おしり
[main] 梓みふゆ : 「気味が悪い」
[main] 梓みふゆ : 「それだけです」
[ダイス]
イアソン :
自動 奇蹟の青瞳(160G/赤A)*5
2~7 意匠を凝らした武器(150G/黒白A)*1
8~11 豪華な武器(500G/黒白A)*2
12~ 手入れの行き届いた武器(1000G/黒白S)*2
[main] 梓みふゆ : 「もともと生きる時間も、単位も違うものです」
[ダイス] イアソン : c160*5+150*1+500*2+1000*2 c(160*5+150*1+500*2+1000*2) > 3950
[ダイス] GM : たらふく食え…広
[ダイス]
サレハルド :
自動のはないとか言ってなかったっけ
うろおぼえけん
[main]
梓みふゆ :
「後に解決を委ねた、だとか」
「未来に託したとか、まぁ……それは別にとやかく言いません」
[ダイス] GM : あるって言った記憶があり
[ダイス] GM : (この広はマジで誰なんだろう…)
[ダイス] デキルオ : うめ…うめ…
[main] 梓みふゆ : 「でも、生きた時間も時代も別です」
[other] GM : (そしてこのメインの流れは私が今後シナリオを作る場合の参考にもしよう…)
[main] 梓みふゆ : 「死者は死者で、廃墟は廃墟」
[main]
梓みふゆ :
「あの声に託された呼吸も、未来に託したいなら兎も角」
「好いた男の技を消したくない、という話ならお笑い種ですよ」
[other] シェイレーン : うぐっ
[main]
梓みふゆ :
「どんなに過去を見せられてもワタシが居るのは嵐の海の中で帰る場所は寂れたパブの宿舎です」
「たとえ惨めでも土足で踏み入られたくはない物ですね」
[main]
梓みふゆ :
「あれ程この奈落の大穴は恐ろしいと語ってくれたのに」
「美しい街並みを張り付けていたら、楽しい遊技場になるわけでもないでしょう」
[main] 梓みふゆ : 「………違いますか?」
[main]
梓みふゆ :
ちら、と一瞥し
懐に入れておいた干し肉を齧る
[other]
モミジ :
よしよし
貴方が頑張ったのは私が知ってますからね
[main]
サレハルド :
「恐ろしいものと伝えた上で」
「今わたし達が見ているのは、過去の美しい姿にすぎない。美しくとも、恐ろしい。間違ってないわ」
[main]
サレハルド :
「…今を生きるわたし達には、そう。」
「だけども、なら…」
[main]
サレハルド :
「過去は、過去はただ黙って朽ちて行くしかないのかしら」
「既に死した人は、嘆きすら許されずただの情報として処理されて然るべきなのかしら」
[main] 梓みふゆ : 「過去を色濃く残せる人だけが覚えられる権利ががあるんですか?」
[main] 梓みふゆ : 「彼女のように魔窟を彩れるほど鮮明で鮮やかなら」
[other] メアリー・リード : 過去の亡霊でも自律動作してるなら生きてるみたいなものでもあるでしょってサーヴァントッパーが言ってたよ
[main] 梓みふゆ : 「あのロビンと名乗った女のように分厚い本を抱えても、切り取る過去はほんのわずかです」
[main]
梓みふゆ :
「覚えている人がいるなら過去も浮かばれるなら」
「残す人なく消える人に居場所はないのでしょうね」
[main] 梓みふゆ : 「世界がそうだというなら、ワタシは誰にも知られず死んでしまいたいですよ」
[ダイス] 梓みふゆ : GMじゃないの!?
[ダイス] GM : 違うんですよ…!(n回目)
[ダイス] イアソン : 野生の広らしいぞ
[ダイス] GM : ですです
[main]
サレハルド :
「もしも世界がそうだと言うのなら、それはとても残酷なことだわ」
「そして……そうはあってほしくないわよ」
[other] モミジ : この二人の会話いいですね…
[main]
サレハルド :
「何も残せず、何も知らないまま死を迎えるなんて」
「きっと考えるだけで、耐えられるものじゃないだろうから」
[other] モミジ : そしてレベルが高い。
[other] GM : 死とはいったい…うごごご
[other] モミジ : モミジはそこまで複雑なこと考えられません!
[main] 梓みふゆ : 「ワタシはきっと多くの人の死で成り立っていますが、誰もそれを知りませんし」
[main] 梓みふゆ : 「誰に話す気もないし、それは貴方達も同じです」
[main] 梓みふゆ : 「家族を亡くした、友を亡くした、知人を他人を」
[main] 梓みふゆ : 「ワタシは覚える限りを覚えていて、それ以外は知りません」
[main] 梓みふゆ : 「それはアナタも同じ」
[other] モミジ : 世界が平和になればいいのにぐらいしか考えてません
[main] 梓みふゆ : 「ワタシはワタシより生きていて欲しかった人たちが何を想って死んだのかを伝えることもできないし」
[other] サレハルド : あなたはそれでいいのよ
[main] 梓みふゆ : 「ワタシの生き様はそれが望んだ結果より幾分も惨めで不名誉でしょう」
[other] モミジ : ありがと!
[main] 梓みふゆ : 「それでもワタシは彼女達が残る側であって欲しかった」
[main] 梓みふゆ : 「何かを残したい気持ちはわかります」
[main] 梓みふゆ : 「だから、サレハルドちゃんはサレハルドちゃんの為に残っていってけばいいと思います」
[other]
長 :
(待機組は待たせてすまねェ…木曜よろしく頼む)
(あとおれからおまえらに渡すもんがある(メモ))
[other]
サレハルド :
ごめんネ!
そしてメモとな
[main] 梓みふゆ : 「ワタシは"そうなれなかった"人の為に、それ以外の全ての過去も含めて拒絶します」
[other]
長 :
おれからはちょっとしたアイテム
そしてこの集落で探索判定していいよの権利だ
次回木曜でいい
[main] 梓みふゆ : 「…修行をした手間悪いですが、あの呼吸も二度と使うことはないでしょう」
[other] イアソン : ほほぅ
[main]
梓みふゆ :
「代用品はありますしね」
武器を握り込む
[other] デキルオ : おお
[other] モミジ : うわ!
[main] 梓みふゆ : 思えば、この場に踏み込んでから一度も武器を下ろさず警戒を強めている
[other] モミジ : なんなら待機組は待機組で会話しても…いいんでしょう?
[other] モミジ : そこまで話すこともないか
[main] サレハルド : 「……」
[other] 長 : おれサンジのめしで気になるのがあってミートボールって海の上で作りづれェよなァって思ってたらアレってまぐろの中落ちとかで作ってたらしい
[other] モミジ : へ~!
[other] デキルオ : へ~!
[main] サレハルド : 「正直怖いから、態度は和らげてほしいけど。そこはみふゆの勝手だからそこにも言わない」
[main]
サレハルド :
「でも」
「それだけじゃガタがくるわ…。」
[other] イアソン : へ~~!!
[main] 梓みふゆ : 「構いませんよ」
[main] サレハルド : 「燃ゆる炎のように、刃だけを研ぎ澄ませ続けた先は…」
[main] 梓みふゆ : 「この旅を果たせるだけあればそれで充分です」
[other] サレハルド : へ〜〜〜!?
[main] 梓みふゆ : 「未来が欲しくて生きているわけじゃありません」
[main] 梓みふゆ : 「今に納得したいだけです」
[main]
梓みふゆ :
「過去は過ぎ去って、未来は贅沢です」
「でも今だけは手元にありますから」
[main] 梓みふゆ : 「未来の礎になろうなんて、大層な意味じゃないですよ?」
[main]
梓みふゆ :
「ワタシの命が、今を解決するためにあったと想えたら」
「これまでの全てに納得がいくだけです」
[main] 梓みふゆ : 「サレハルドちゃん」
[main] 梓みふゆ : 「サレハルドちゃんの残したいもの、楽しみにしています」
[main]
梓みふゆ :
「…ね?」
にこ、と本心の笑み
[main] サレハルド : 「……」
[other] ポルノ : おわ
[other] ポルノ : まずいサンジの事調べてたら卓の事すっぽかしてた…
[other] イアソン : 🌈
[other] モミジ : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[other] モミジ : メイン良い感じなんですよ!
[other] 梓みふゆ : 🌈
[other] 梓みふゆ : サンジのご飯はあの残り物で作ったやつ好きですね
[main]
サレハルド :
「わたしの残したいものはないわ」
「それこそ、わたしには贅沢だから」
[other] 梓みふゆ : 骨ってそんな綺麗にすり潰せるんでしょうか
[other] 長 : なんという勿体ないことを(超うろ覚え台詞)
[other]
メアリー・リード :
鉄板すぎるけど焼石シチュー好き
あと桃の助に最初に飲ませたスープが飲みたい
[main]
サレハルド :
「だから、その期待には応えられない」
「……わたしはどう足掻いても、ただ過去になるだけの人だから」
[other] サレハルド : 割とサンジの創意工夫見られるからサンジの料理好き
[main] サレハルド : 「その上で…」
[main]
サレハルド :
「今しか…今を、見据えるしかないとしても」
「そこからも…あなたは未来が続くのだから……」
[other] ポルノ : ありがちだけどさー
[other] ポルノ : やっぱギンに出したピラフかチャーハンが一番好きかなー
[other] 梓みふゆ : とりあえず落ち着いた対応にはするよていれふ
[other] 長 : わかった
[other]
長 :
ギンのピラフは覚えてるな
魚介がめちゃくちゃ入ってるやつ
[other] サレハルド : ギンのやつわかる
[other] サレハルド : そしてわかったわ
[other] 長 : 序盤のくだりは記憶に残っているものも多い
[other] 梓みふゆ : でもホールケーキの弁当好き
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main]
サレハルド :
「欲しくなくとも続いてしまうから…。」
「そして、その続きを…断とうとはしないで」
[main] 梓みふゆ : 「…断ちはしませんよ」
[main] 梓みふゆ : 「でも、ずっとワタシには過ぎた人生だと思っています」
[other] ポルノ : わかるあれもいいよね
[main] 梓みふゆ : 「分け隔てなく優しい仲間に、落ち着いて賢明な仲間、少しひねくれてるけど立派な仲間、悪戯好きだけど聡明な仲間」
[main] 梓みふゆ : 「賢いのにとっても好奇心旺盛な仲間」
[main] 梓みふゆ : 「…今が素晴らしいから、見えないだけですよ」
[main] 梓みふゆ : 「こんな未来が続くなんて、夢でも見てるようですからね」
[main] サレハルド : 「…そうね」
[other] ポルノ : え…優しくて賢明で立派で聡明で賢い?
[other] ポルノ : 照れる
[other] 長 : まずい全部盛りだ
[other] 梓みふゆ : もっていきすぎ!!
[other] イアソン : おお
[main] 梓みふゆ : 「笑ってください、サレハルドちゃん」
[other] デキルオ : おお
[main] 梓みふゆ : 「大丈夫、冒険譚の邪魔にならないようにします」
[main] 梓みふゆ : 「でも、ワタシにはちょっぴりここが眩しすぎるだけなんです」
[other] サレハルド : もっていかれたァ!
[main] 梓みふゆ : 「少しだけ目を瞑らせてください」
[other] モミジ : だめでした
[other]
モミジ :
分け隔てなく優しい仲間…かぁ…
嬉しいですね
[main]
梓みふゆ :
「ワタシは殺すか踊るかしかできない女ですから」
「過去の遺産を抱える器じゃないんです」
[main] サレハルド : 「……いいわ。少し、目を瞑るだけならば」
[main] サレハルド : 「でも、眩しいと思うのはわたしも一緒」
[other]
長 :
サレハルドの寿命云々も気になるんだよな
話せって言ってるわけじゃねェけど
[other] イアソン : まずい少しひねくれてるだけ持ってかれず残されてた
[other] 長 : むしろ開示されないまま最後まで突っ切るのもまたアリ
[main]
サレハルド :
「…その輪から真っ先に外れるのは、わたしだから」
「見ていると時折、羨ましいと何度も思うもの」
[other] 長 : 路地裏で死んでる猫みたいになりそう
[main] 梓みふゆ : 「…」
[other] サレハルド : くぅーん
[main] 梓みふゆ : 「わかりませんね、そんな遠い未来のことは」
[other] イアソン : 悲しいだろ
[other] モミジ : ゾ!?
[main] 梓みふゆ : 「ずっとずっと先のことです」
[main] 梓みふゆ : 「ほら、ご飯が覚めてしまいますよ」
[main] 梓みふゆ : 「羨ましいなら、しっかりよく食べて寝てくださいな」
[other] 長 : ご飯 Awaken
[other]
ポルノ :
過去は無だし未来は考えもつかないから100%今で生きてるのも私
でもあまりにも思考が違うね
[main] サレハルド : 「…みふゆも食べると言うのなら食べるわ」
[main] サレハルド : むすっと、少し顰めっ面。
[other] 長 : 価値観の違いが如実に現れてるのはいいな
[other] モミジ : 今を生きてるからこそ今を大切にしてるんですものねポルノちゃんは
[main]
梓みふゆ :
「…それは嫌です」
「死者の国のご飯を食べると生きて帰れないと聞いたことがあります」
[main] 梓みふゆ : ぷい、と視線を逸らす
[other] シェイレーン : かわいいw
[other] ポルノ : かわいいw
[other] デキルオ : かわいいw
[main] サレハルド : 「むう……」
[other] ポルノ : どれぐらい今で生きてるかと言うとレーティングが上がってでも時々セクハラしたくなる
[main] 梓みふゆ : 「あとセクハラする人も嫌いです」
[other] イアソン : ゾ
[other] デキルオ : おお
[main] 梓みふゆ : 「過去だからじゃなく、パブの迷惑な客を思い出します」
[other] 長 : 失敬な!
[other] モミジ : シャン卓だからもう少しぐらいはレーティング上げてもいい気もします
[other]
ポルノ :
>梓みふゆ - 今日 1:47
>「あとセクハラする人も嫌いです」
[other] 長 : え!?
[main] サレハルド : 「じゃあ、あの長とは仮に生きてても話は合わないわね」
[other] :
[main] サレハルド : むすっとした顔から、少し微笑んだように。
[other] モミジ : …死んだ!
[other] デキルオ : …死んだ!
[other] サレハルド : …死んだ!?
[other]
ポルポ :
ポルノは死にました
来シーズンからよろしくお願いします
[main] 梓みふゆ : 「そうですね、おさわりは罰金なので」
[other] モミジ : 🍌
[other] イアソン : 🌈
[other] :
[other] モミジ : …死んだ!
[other] 長 : スタハラ(スタンドの矢ハラスメント)やめてください
[main] 梓みふゆ : 「そういうのは信頼関係を積んでからなんです」
[other]
ポルノ :
ポルポは死んだよ
来シーズンからよろしくね
[main] 梓みふゆ : 「…ふぅ」
[other] モミジ : おかえり!
[other] 長 : 無限ループ…!
[main] サレハルド : 「なるほど。そういうものなのね」
[main] 梓みふゆ : 「………なんだか面倒な役をさせちゃったみたいですね、サレハルドちゃん」
[other]
サレハルド :
スタンドを破壊→幼体に戻る→再び大きくなる
の無限ループ可能なスタンド…か!
[main] 梓みふゆ : 「ワタシは大丈夫です、いまのところは」
[main]
サレハルド :
「そんなことはないわ」
「あなたの境界線上に土足で踏み込んだのは悪いと思ってるけど、いい話は聞けたと思ってるもの」
[other] GM : ブラックサバスのスタンドのデザインめちゃくちゃに好きだからゲームとかの露出の機会少なくて残念だってGMァーが言ってたぞ
[main] 梓みふゆ : 「まさか」
[main] 梓みふゆ : 「こんなのは末席の酔っぱらいの戯言です」
[other]
サレハルド :
ブラックサバスわたしも好き
好きだけど格ゲーとかだとやれないよねって本体アレだし
[main] 梓みふゆ : 「聞いてみたけど、それほどじゃなかった、でいいんですよ」
[other]
GM :
ひとえにポルポが1ミリも動けないからだが…
んでも8部ボスとか最近格闘ゲーの方にスタンドだけ来たらしいし可能っちゃ可能だと思いますねえ
[main] 梓みふゆ : 「事実、そんなに重要な話じゃないことですから」
[other] ポルノ : …………
[other] ポルノ : 私動けなかった!?
[other] GM : 誤字🌈
[other] モミジ : 🌈
[other] 梓みふゆ : 今は動けない
[other] デキルオ : 🌈
[other] 梓みふゆ : それが定めだけど
[other] ポルノ : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[main] サレハルド : 「大事で、重要よ」
[other] 梓みふゆ : 5部ゲーは当時でサバスのギミック落とし込んでたのがすごいと思いますが…
[main] 梓みふゆ : 肩をすくめて
[main] サレハルド : 「だって、大切な仲間の言葉だもの」
[other] ポルノ : 基本的な部分のショボさは置いておくとマジで頑張ってはいるんだよね
[main] 梓みふゆ : その笑顔の眩しさに、暫し視線を逸らし
[main] 梓みふゆ : 「…それはなによりです」
[main] 梓みふゆ : 「………」
[main] 梓みふゆ : 「ワタシは昨日呑みすぎで食欲がないだけだと言っておいてください」
[other] ポルノ : 何故か今だと超絶ネタにされるマンインザミラー戦もかなりこだわってる
[main] 梓みふゆ : 「財布をすっからかんにするほど吞んだって加えてくださいね」
[other]
GM :
>何故か
なんでだろうなァ…
[other] 梓みふゆ : てめぇはもう
[main] サレハルド : 「ではそのように」
[other] メアリー・リード : 何故かネタにされておしまインザミラー
[other] 梓みふゆ : 見送って独白して〆ようと思います
[other] GM : はーい!
[other] サレハルド : わかったわ
[other] 梓みふゆ : どうしてワタシの寿命が長くてサレハルドちゃんが先に死んでしまうんでしょうね
[main] 梓みふゆ : その背を、じっと見つめて
[main] 梓みふゆ : 形式的に、腰につるしたぐるぐる巻きの瓢箪を掴む
[other] サレハルド : 全部ハイマンとか作り出した魔法王が悪いのよ
[main] 梓みふゆ : 酒を潜ませようと思ったが、その気にならなくて水だけが入っている
[other] モミジ : みふゆさんも死んだら嫌ですよ私
[main]
梓みふゆ :
「…ワタシは………」
ちゃぽ、とその音を聞く
[other] サレハルド : わたしはみんなに長生きして欲しいのだわ〜
[main]
梓みふゆ :
「何がしたいんでしょうね…」
それは選択の証である
[main]
梓みふゆ :
はぁ、と溜息が漏れ出す
食卓を眺めると、昔を思い出しそうになって目を逸らす
[main]
梓みふゆ :
今宵の月は陰らない、ペルレイノは満月を尊ぶという
であれば、三日月が輝くことはないのだ、今後二度と
[main]
梓みふゆ :
月の陰りに歩んだワタシには、もとより見合わない
だから、見守る方が性に合ってるのだと思いたいだけなんですよ サレハルドちゃん
[main] 梓みふゆ : …
[main]
梓みふゆ :
束縛された少女は 自由を手にするも 活路はなく 途方に暮れる
望み得た力は鈍 現実から墜落した夢が 行き着くのは…
[main] 梓みふゆ :
[other] 梓みふゆ : おしまいです
[other] GM : こわい
[other] 梓みふゆ : 長々失礼しました
[other] サレハルド : おつかれさま
[other] モミジ : お疲れ様!
[other] モミジ : 凄く良かったです
[other] デキルオ : お疲れさまです
[other]
GM :
いや大丈夫
もしシナリオが地雷だったならば申し訳ねェ
[other] 梓みふゆ : めっちゃ楽しんでますよ!!!!!!!!
[other] イアソン : お疲れシャンだァ~~~!!
[other] モミジ : PCの地雷だけどPLの地雷ではないんじゃないかな!たぶん!
[other] GM : にゃるほど
[other]
梓みふゆ :
要約
ワタシの仲間の過去とかは風化するだけなのに人のキラキラした過去を見るのは辛い!
というひねくれた我儘で不機嫌なだけですめ
[other] モミジ : PCの地雷ってなんなら積極的に踏むものな気もしますし
[other] 梓みふゆ : PLとしてはやっと上っ面だけきれいなのが破れてうれしいと思っています
[other] シェイレーン : 前回見送った死者がいきなり出てくるという展開にはしてるので当方覚悟はしております
[other] シェイレーン : なるほどな
[other] サレハルド : 地雷を踏み抜け!
[other] 梓みふゆ : だって…こんなのがミルテちゃんに説教してるの面白いじゃないですか
[other] サレハルド : おお
[info]
GM :
次回 11/6(木) 21:00~
戦闘がどのタイミングであるかはPCたちの行動に依る
GMメモ:長(サンジ)からなんかある
[other] GM : そういやそう
[other]
ミルテ :
魔法少女の正体見たり!
お姉さんぶって説教してきた女の中身はこんなひねくれだったのかあっ
[other] サレハルド : 酒飲み
[other] GM : おのれ~~~~~~~
[other] GM : 日付ミスった🌈
[other] モミジ : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[other] 梓みふゆ : むしろ一二話目が上振れ数値だったんです…
[other] GM : シックス
[other] 梓みふゆ : 心配かけてすいません
[other] GM : ではまたね~~~~~~!!
[other] サレハルド : ここまで下振れ!ここまで下振れ!
[other] モミジ : またね~~!
[other] サレハルド : またね!
[other] デキルオ : またね~~~~~~~!!
[other] サレハルド : たのしかったわ!みふゆ!
[other]
梓みふゆ :
ずっと不機嫌にロールしてたのは
「ここ魔神のホームっつってましたよね!?」って感じです
[other] モミジ : …まずいそれを言われると私がのんきになります
[other] サレハルド : ここは魔神のホーム!ここは魔神のホーム!
[other]
GM :
奈落
アルフレイム大陸の北部に空いてる大穴 およびそこから通じる異界
奈落の魔域(シャロウアビス)
奈落の飛び地 それが奈落のすべてではない
[other]
モミジ :
でもペルレイノ側が作った魔域なのでそこまで悪意のあるものはないと思っていますよモミジは
たぶん
[other] 梓みふゆ : でもめっちゃ穴倉じゃ済まないって言われましたし…
[other] 梓みふゆ : (永遠に武器を砥ぐ)
[other] イアソン : 奈落はなんでもあるからなァ…
[other] GM : 切れ味が最大になった!
[other] サレハルド : 今白まで行ってる
[other] 梓みふゆ : 切れ味高い武器ってすぐ鈍りますよね
[other] サレハルド : ぽきっと
[other] モミジ : 白の部分がミリしかないやつ
[other] メアリー・リード : 移動しながら研ぐのもいいけどしゃがみながらゆっくり研ぐのもたまには思い出してね
[other] サレハルド : いやだ…
[other] モミジ : 砥石高速化使うね…
[other] モミジ : …
[other] モミジ : 警戒しろって自分で言っておいて油断しているモミジ…
[other] モミジ : 馬鹿ですね?
[other] 梓みふゆ : いやすぎ
[other] 梓みふゆ : かわいい
[other] 梓みふゆ : ワタシはそんなみんなが好きなんですよ…!
[other] サレハルド : わたしはそんなみんながすきなのだわ
[other] モミジ : (一瞬モミジにいやすぎって言われたのかと思ってダメージ受けてました)
[other] 梓みふゆ : でもそれはそれとして奇襲されたらすぐ搔っ捌けるようにしたいんです
[other] 梓みふゆ : デリケート!
[other] サレハルド : 燃ゆる闘争心と氷のような冷静さを同居させるのよ。
[other]
梓みふゆ :
最後の奴はワタシが魔女化した時のヤツですね
もじったやつです
[other] モミジ : へ~~~!!!!!!
[other]
モミジ :
なるほどな
こわい
[other] 梓みふゆ : https://dic.pixiv.net/a/%E7%94%9F%E6%A5%AD%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%83%E3%83%9A%E3%83%AB
[other] 梓みふゆ : あげる
[other] サレハルド : アニレコで見た
[other] GM : こ これはPIXIV百科事典!
[other] GM : 知らないキャラが出てきた時とりあえず見るサイトPIXIV百科事典じゃないか!
[other] モミジ : わかる
[other]
梓みふゆ :
自由を夢見て突っ走った結果大きな犠牲を出したのでダメになった女です
応援しないでくださいね
[other] サレハルド : だめー!
[other] メアリー・リード : おお
[other]
梓みふゆ :
もうぶっちゃけますと
過去にいた友人パーティ全滅させた感じです
[other] 梓みふゆ : そういうノリで飲んだくれてました
[other] モミジ : なんかそれっぽいこと言ってましたもんね!
[other] サレハルド : 言ってたもんね
[other] モミジ : こっちでもそういうことあったのか…
[other] イアソン : 悲しい過去…
[other] サレハルド : 悲しき過去…
[other]
梓みふゆ :
なのでそんなみんなの過去は忘れられていくのに
人の過去まで背負いきれないです!!!が巡り巡って
[other] 梓みふゆ : 継承アンチになってる感じですめ
[other] サレハルド : 継承なんてろくでもないわ
[other] ポルノ : 我が名はポルノ…
[other] ポルノ : 私がどんなキャラかは原作をやらないと分からない…… 何故ならどこにも書いてないから…
[other] ポルノ : だから原作を買うのだ…
[other] モミジ : 悲しいでしょう
[other] 梓みふゆ : エロゲめ………
[other]
モミジ :
私はモミジ…
私には原作すら存在しない…何故ならオリキャラだからだ…
[other] モミジ : でも見た目通りのハルーラ神官なのでどんなキャラかはすぐにわかるのだ…
[other]
サレハルド :
わたしはサレハルド…
実はメインストーリーにはいないからガチャ回すしかない…
[other] モミジ : エロゲめ………
[other] サレハルド : だから原作をして欲しいのだわ〜
[main] system : [ GM ] ブルーノーズ : 7 → 8
[main] system : [ GM ] 合計撃破LV : 0 → 44
[other] GM : 今日デース
[other] 梓みふゆ : でぃすす
[other] サレハルド : でーす!
[other] メアリー・リード : デス。
[other] ポルノ : choice5 D E A T H (choice5 D E A T H) > D T A E H
[other] ポルノ : かなり惜しいぞ
[other] モミジ : です!
[other] GM : 惜しい
[other] イアソン : choice5 D E A T H (choice5 D E A T H) > E T H A D
[other] イアソン : おしくない
[other] デキルオ : choice5 D E A T H (choice5 D E A T H) > H T A E D
[other] サレハルド : choice5 D E A T H (choice5 D E A T H) > A T H E D
[other] デキルオ : 逆だこれ
[other] サレハルド : むう
[other] イアソン : !!
[other] サレハルド : !!!
[other] イアソン : 死の反対、生か
[other] デキルオ : おお
[other] ポルノ : あーこれ
[other] サレハルド : なるほど、ね…
[other] 梓みふゆ : !!!!!
[other] モミジ : !
[other] 梓みふゆ : choice5 D E A T H (choice5 D E A T H) > H E T D A
[other] ポルノ : !!!!!!
[other] GM : !
[other] イアソン : !!
[other] デキルオ : !!!
[other] サレハルド : !!!!
[other] GM : 多分揃っただら
[other] GM : 再出航ですァ~~~~~~!!
[other] イアソン : 再出航だァ~~~~~~~~~~!!!!
[other] サレハルド : 出航よ
[other] デキルオ : 再出航だァ~~~~~~~~~~!!!
[other] 梓みふゆ : 再度出航~~~!!
[other] モミジ : 再出航です!
[main] GM :
[other] ポルノ : 再出航だよ~~~~~~~
[main] 長 : 「ああそうそう、この村でなんか探したかったら好き勝手にしていいぜ」
[main] 長 : 皿を片付けながら長は煙草に火をつけた
[main] ポルノ : 「ありがとうオサ」
[main] デキルオ : 「うわ!ありがとうございます!」
[main] モミジ : 「ありがとうございます!」
[main] 長 : 「それから…選別としてこれをくれてやる」
[main] モミジ : 「!」
[main] すごいつりざお : デーン
[main] イアソン : 「!!」
[main] すごいつりざお : 長が手渡してくれたのは…なんだか高級そうな釣り竿でした
[main] モミジ : 「なんだか…すごそうです!」
[main] イアソン : 「なにこれ」
[info]
すごいつりざお :
すごいつりざお
釣り判定時のchoiceの内容を任意に決定できる
1日1回のみ
[main] 長 : 「竿だ」
[other] メアリー・リード : 来たね ダイス操作
[main] イアソン : 「竿か…」
[main] ポルノ : 「この辺なにかいいの釣れるの?」
[main] 長 : 「俺はサンジ……究極の食材を求めて流離っていたらいつのまにかここに定住した料理人だ」
[other] 梓みふゆ : おお
[main] 長 : 「ああ、漁師町(D)の近くに桟橋があるからそこでやってみるといい」
[other] 梓みふゆ : 釣りましょうよ…
[other] 梓みふゆ : コイキング!!!
[other] モミジ : チョイス操作じゃないですか!
[main] イアソン : 「そうだったのか…通りで耳が短いと思ってた」
[other] モミジ : すごい釣り竿ってコイキング釣れなくないです?
[other] ポルノ : 釣れる作品もある
[main] モミジ : 「へ~!ありがとうございます!」
[other] ポルノ : プラチナとか
[main]
イアソン :
「まあ貰える物は貰っておく」
「助かった」
[main]
長 :
C 海岸線の集落のこちらからのイベントは以上す
あとはスキニシロッ
[main] モミジ : 「…」
[main] モミジ : 「…二人は大丈夫でしょうか…」
[main] モミジ : 心配そうに外を見てから、ポルノに声をかける
[main] 梓みふゆ : 「心配かけましたね」ヒョコ
[main] ポルノ : 「んー正直自信な…おお」
[main] 梓みふゆ : にこりと笑いつつすぐそこの影から
[other] サレハルド : そして表に出た次の瞬間…!
[other] モミジ : 貴方も出なさい!
[main] モミジ : 「みふゆさん…!」
[main] ポルノ : 「まあ実際心配したよ」
[main] イアソン : 「大丈夫そうか」
[main] サレハルド : 「まあね」
[main] デキルオ : 「それはなによりです」
[other] サレハルド : きゅう〜
[main] モミジ : 「ポルノちゃんがサレハルドちゃんを選んで差し向けたのは正解だったみたいですね」
[other] GM : 来い来い来い来い
[main] ポルノ : 「差し向けたわけじゃないよ、任せただけ」
[main] 梓みふゆ : 「すいませんでしたね」
[main]
梓みふゆ :
「いやはや、どうしても気が立ってしまったんです」
「奈落、と言い含められていましたから」
[main]
サレハルド :
「そう。わたしは任されただけだし、わたしの意思で向かっただけ…」
「こちらは…今は大丈夫よ」
[main]
イアソン :
「なら…いい」
「警戒すること自体は悪いことじゃないしな」
[main] モミジ : 「気を付けろって言ってたのは私ですもんね…」
[main] モミジ : 「油断しすぎでした、ごめんなさい」
[other] サレハルド : 次はD?
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] 梓みふゆ : 「いえ」
[main]
梓みふゆ :
「…正直、やりずらいだけです」
「気持ちはわかりますしね」
[main] 梓みふゆ : 「まるでまだ生きてるみたいで」
[other] GM : モンキー・D・ルフィのD
[other] ・D・ : 海賊王におれはなる
[main] ポルノ : 「みふゆは死が怖いんだね」
[other]
メアリー・リード :
イージー・D・ダンス
イージー・D・ダンス
踊る君を見てる…
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] 梓みふゆ : 「負けるのが怖いです」
[main] 梓みふゆ : 「負けたら終わりなので」
[main] ポルノ : 「こんな事言ったらブチ切れられるかもしれないけど、私は正直、それは羨ましい部分もある…かな」
[other] GM : 負けちゃう?
[other] メアリー・リード : 勝つさ
[other] サレハルド : 勝つさ
[main] ポルノ : 「失って辛かったり悲しかったりするほど大事だった人が居なかったからね」
[main] 梓みふゆ : 「………」
[main]
梓みふゆ :
「構いませんよ」
「それでも、です」
[other] サレハルド : 南へ
[main]
梓みふゆ :
「ワタシの我儘みたいなものですから」
「気にしないでくれて構いません」
[other] 環 古達 : 現在地で探索はだいじょうぶそか?
[other] デキルオ : 探索やれるならやりましょうか
[main] ポルノ : 「…わかった」
[other] モミジ : ポルノちゃん…みふゆさん…って顔して沈鬱な顔で見つめているモミジであった
[other] イアソン : エルフの村を…漁る!
[other] GM : 探索いいよ~
[other] モミジ : …あれ?ポルノちゃんのこんな顔初めて?
[other] サレハルド : 今なら漁れる…!
[info]
GM :
えるふ村漁り
探索/17でどうぞ
成功した数だけドロップを振ります
[other] サレハルド : 初めて見た顔ではある
[other] GM : ちょくちょく表情変わってはいましたよ
[other] ポルノ : あんま差分しないからあれだけど前に一度だけやった
[other] ポルノ : ダメージ顔
[other] GM : 具合悪そうでかわいいですね
[other] モミジ : へ~!かわいいですね
[main]
イアソン :
「負けても生きてりゃ終わりじゃない、必要な時は逃げればいい」
「そして逃げるためには準備がいる。ここら辺の調査したら漁村にでも行くぞ」
[other] 梓みふゆ : イアソンさんは大人ですねえ
[other] サレハルド : 普段はアレでも大人なのよね
[other] イアソン : おお
[main]
サレハルド :
「……」
「了解」
[other] モミジ : 大人ですね…
[main] 梓みふゆ : 「はい」
[other] メアリー・リード : 逃げよう、逃げればまた逃げられるから
[other] モミジ : 逃げてるだけ!
[main] 青峰大輝 : 「まだまだ行くべき場所があるのかよ…」
[main] 黄瀬涼太 : 「うおー!手がかり探すっスー!」
[main] モミジ : 「…それに、死は人の終わりではないですから…っと、そうですね、探索に集中しないと」
[main] イアソン : 「地図見る限り船とかも必要そうだからなァ…」
[main] ポルノ : 「………ん。そうだね、探そう」
[other] GM : 人はいつ死ぬと思う?
[main] デキルオ : 「まだ半分も回ってませんからねぇ」
[other] 梓みふゆ : 明日
[other] イアソン : ゾ
[other] サレハルド : ゾ
[other] モミジ : 生死判定にファンブった時
[other] デキルオ : ゾ
[other] サレハルド : GMのダイスが跳ねた時
[other]
GM :
うわーーーーーーーーーーーーーー死にたくない!!
逝きたくないーーーーーーーーーーー
[main]
GM :
GM - 今日 21:20
えるふ村漁り
探索/17でどうぞ
成功した数だけドロップを振ります
[main] ポルノ : 2d+3+4+2 エクスプローラーエイド (2D6+3+4+2) > 7[1,6]+3+4+2 > 16
[main] GM : !
[main] ポルノ : くっ
[main] system : [ ポルノ ] MP : 24 → 20
[main] デキルオ : おしい
[main] イアソン : 1d6 またんほー (1D6) > 3
[main] system : [ イアソン ] HP : 53 → 50
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+2>=17 スカウト観察 (2D6+5+2>=17) > 8[4,4]+5+2 > 15 > 失敗
[main] デキルオ : 魔域なのでコストは云々
[main] GM : またんほうは無料で遊べちまうんだ!
[main] サレハルド : ここはマイキだからコストはいらないはず
[main] イアソン : クソァ!毎回忘れる🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] GM : 🌈
[main] system : [ イアソン ] HP : 50 → 53
[other] GM : もしかして…魔域シナリオが貴重?
[main] イアソン : 2d6+6+4+1>=17 ライダー観察 (2D6+6+4+1>=17) > 8[4,4]+6+4+1 > 19 > 成功
[other] モミジ : そんなことはない…と思いますが…
[other] モミジ : ソドワ自体が貴重?
[main] サレハルド : ここでフェアリーサポートで補助してわたしは高みの見物を決めるのが…ベストなんじゃないかしら?
[main] GM : !
[main] モミジ : !
[main] デキルオ : !
[other] イアソン : 単発SWで魔域に行った記憶が1回しかない
[main] サレハルド : デキルオの判定にfairy support
[main] デキルオ : うわ!
[main] サレハルド : 2D6 こうし (2D6) > 12[6,6] > 12
[main] サレハルド : !
[main] モミジ : おお
[main] デキルオ : !!
[other] ポルノ : まあSW自体が希少なのはそう
[main] GM : おお
[main] イアソン : おお
[main] サレハルド : ハイマンの種族特徴でMP消費は無し
[main] GM : そういやありましたねそれ!
[main] モミジ : せっかくなので私はセルフケイナインチェイサーします
[main] モミジ : へ~!
[main] サレハルド : わたしも今初めて適用した
[main] モミジ : 2d+4+5 森羅魔法行使 (2D6+4+5) > 4[2,2]+4+5 > 13
[main] イアソン : おお
[main] system : [ モミジ ] MP : 56 → 53
[main] デキルオ : 2d6+5+2+1+2 スカウト観察
[main] ポルノ : なかなか適用する機会がないんだよね
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : んあああ
[main] モミジ : 2d6+1+5+2+1+1>=17 スカウト知力判定 (2D6+1+5+2+1+1>=17) > 7[4,3]+1+5+2+1+1 > 17 > 成功
[main] モミジ : 使って良かったケイナインチェイサー!
[main] ポルノ : あれ?なんでダメなんだろこれ
[main] デキルオ : 2d6+5+2+1+2 スカウト観察 (2D6+5+2+1+2) > 10[6,4]+5+2+1+2 > 20
[main] サレハルド : つよい
[main] ポルノ : !
[other] GM : ダイススカる原因は私にも分かりません。
[main]
GM :
3人成功か
OK
[main] GM : 魔法王国ペルレイノ ドロップ表 1D6 魔法王国ペルレイノ ドロップ表(5) > 5点魔晶石×1 (500G)
[main] GM : 魔法王国ペルレイノ ドロップ表 1D6 魔法王国ペルレイノ ドロップ表(6) > 10点魔晶石×1 (2000G)
[other] モミジ : モミジが探索判定に成功するのちょっとしみじみとしています
[main] GM : 魔法王国ペルレイノ ドロップ表 1D6 魔法王国ペルレイノ ドロップ表(1) > なにも。
[other] イアソン : 回線かなァ…
[main] GM : 超あたりあげる
[main] ポルノ : なかなか
[main] イアソン : でかい
[main] モミジ : わーい!
[main] 梓みふゆ : 10石だ
[main] GM : そして…
[other] デキルオ : たまに空撃ちされるのなんででしょうねぇ…
[other] 梓みふゆ : ましょー石ってあれでしたよね
[main] 巻物 : 例の不思議な本を、デキルオたちは再び見つけた
[main] デキルオ : !
[other] 梓みふゆ : 確か一個の消費につき一つでしたっけ
[other] ポルノ : そうそう
[other]
巻物 :
Yes
点数が高くなるごとに爆発的に値段も上がるのはそういうことです
[other] ポルノ : 練技なんかは1つの練技につき1回の消費だから練技の数ごとに使えるけどね
[main] モミジ : 「ここが…魔域というなら…私にも手伝えます!」
[main] デキルオ : 「またなんか不思議な巻物ありますね…」
[main] 巻物 : あ…あびすないふ!
[main] 巻物 : 文字列発進!!
[main] 巻物 : ズモモモモモモモとみなさんの頭に侵入した
[main] デキルオ : 「また突撃されおわわわわ」
[main] 巻物 : s1d1 だみー (1D1) > 1
[other] モミジ : アビスゲイザーとしての力を初めて発揮した私であった
[main] イアソン : 「おわァアア~~~!!?また!」
[other] ポルノ : あれ?前もその立ち絵見たような
[main] モミジ : 「こんなところにも…!」
[other] モミジ : 前出したのはたぶんこれ
[other] 梓みふゆ : アビス技能使うときに使ってた気がする
[誰かが書いた巻物]
:
『魔法王国ペルレイノ』
魔法文明時代から続く王国で、代々”えるふ”の魔法王が統治している。当代の王はキトカロスという名の女王だ。
国土は小さいながらも治水に優れた国で、特にえるふには暮らしやすいであろう。
現王キトカロスの手腕もあり、大陸からの魔神たちの侵攻を跳ね返しながら、存続し続けている。
ペルレイノ王家は家名を「ティアラメンツ(涙と嘆きの)」というらしく、えるふの中でも特に水棲に適応進化した希少種族の家系だそうだ。しかし彼女たちが得意とする魔法は”闇”なのだからややこしい。
特徴的な耳もそうだが、彼女たちには他にも特有の性質がある
ひとつ、彼女たちが強い感情を持った時に流す涙は、魔晶石となる。
ふたつ、彼女たちは死後もなお、強い想いで魔法を”遺す”ことができる。
前者も悪しき者どもに狙われかねないものだが、後者を聞いて私は泣いた。
命の灯が消え、魂が肉体から去ったあとも、何らかの魔法を行使したり、言葉や意志を他者へ伝えることができるらしい。それが何千年も後であっても。
なんだか彼女たちが、シェイレーンが、この世の理から外れた存在のような気がした。
兎も角ペルレイノは良い国だ。末永く残っていてほしい。
[other]
モミジ :
アビスエクスプロールを初めて詠唱した時ですね
その後の探索判定失敗してたのでRPはしなかったやつです。
[other] メアリー・リード : 細かい差分の用意…本気だね
[main] : この国についての情報が刷り込まれた…
[other] サレハルド : やるわね
[other] メアリー・リード : やばレイノハート様がいそう
[main] モミジ : 「シェイレーンさん…彼女たちはそんな力があったんですね…」
[main] イアソン : 「それで魔晶石がそこら辺に転がってたのか…?」
[main] デキルオ : 「ふむ、あの時聞いた声も遺されたものというわけですか」
[main] 梓みふゆ : 「………」
[main] 梓みふゆ : 「みたいですね」
[main] ポルノ : 「………」
[main] イアソン : 「この魔域も魔法の行使の結果だったか、それもこの力によるものなんだろうな…多分」
[main] 古明地こいし : 「えっとえっとぉ、じゃあペルレイノの王家さんがここを作ったんだ~」
[main]
モミジ :
「あの魔神が言ったことが正しければ、この魔域は奈落魔法によるもののはずです」
「それをこの力で行使したのでしょう」
[main] 古明地こいし : 「ほえ~すっごい…」
[main] サレハルド : 「闇の分野に通じているのもあってこそ、今のような事象が成立してるのかしらね と」
[main]
古明地さとり :
「フゥンそういうことですか」
「しかし…生産者がわかっても奈落の核を見つけ出さないとこの魔域をどうにかできませんよ」
[main]
古明地さとり :
「まだまだ歩く必要がありそうですね…はー」
げんなり
[main] ポルノ : 「根気強く探さないとだね」
[main]
サレハルド :
「億劫だけど、続けるしかないわ」
「仲間の救出や各個撃破のためにもね」
[main] モミジ : 「ええ!」
[main]
GM :
慣れてないひともいるので解説
奈落の魔域を破壊し、脱出するには
魔域のどこかにある〈奈落の核〉の破壊が必要です
[main] モミジ : わ、私はもちろん知っていましたよ?アビスゲイザーでハルーラ神官ですから!
[main] GM : たぶんほんとに知ってただろうな…
[main] GM : あ、エリアCの情報はほんとうにすっからかんになりました
[other] モミジ : …バレてます🌈
[main] GM : 移動先の宣言をどうぞ
[other] イアソン : おお
[main] イアソン : D行って釣りするか…♠
[main] デキルオ : Dにいくど~
[other] デキルオ : おお
[main] モミジ : まあ距離的にもDでしょう!
[main] GM : ですよねー
[main] ポルノ : 生きていたのか……Dの意志は……
[other] サレハルド : おお
[main] GM : D・D・D
[main] サレハルド : カリユガァ!!
[other]
メアリー・リード :
DDDは死んだんだ
版権の問題でFGOでも拾えないんだ
[main]
GM :
D 漁師たちの町
ペルレイノは漁業も盛んらしく漁師たちの集う町が点在し、ここは国内最大のもののようです
[other] サレハルド : 本当に悲しいのはやめろ
[main]
GM :
多くの住民は漁に出払っているのか、あんまり人の気配はないです
行けるのは下記の通りでしょう
・酒場
・寂れた民家
・桟橋
[other] ポルノ : 悲しいでしょ
[main] モミジ : う~んどこいきましょう!
[main] 梓みふゆ : 上からでいいんじゃない?
[main] モミジ : 冒険者の情報収集といえば酒場…違いますか?
[main] デキルオ : 無難に酒場から行きますか
[main] イアソン : 行くか…飯屋はしご
[main] サレハルド : 飲みたいだけ
[main] ポルノ : 酒場いくか~
[main] GM : コノサケノミガ!
[main]
GM :
酒場に入りました
流石に古めかしい雰囲気です
何人かの老人が酒を煽っているのと
[main] 斑目貘 : 隅の方のテーブルでカードを広げるグループが1つ
[other] イアソン : やばいギャンブルしてそう
[other] サレハルド : 嘘喰いだ〜!
[main] GM : そしてこの酒場はステージも併設されているタイプらしく
[main]
ハゥフニス :
「~♪」
なんだか似た雰囲気の女を既に2回見た気もしますが
エルフがとても清廉な声で歌っています
[main]
GM :
以上
どうしますか
[other] メアリー・リード : 一先ずアトラクターを
[other] ハゥフニス : やめてくれ(^^)
[other] デキルオ : まずい除外される
[main] ポルノ : エルフの前で歌を聞いてようかな
[main] モミジ : かわいい
[other] 梓みふゆ : 👉🪦
[main] ハゥフニス : ではエルフの歌ですが…
[other] サレハルド : おわ
[main]
ハゥフニス :
「ゆーらり ゆーるれりー♪」
どこまでも澄み切った湖のように、その純粋な音色が脳を揺さぶります
きもちいい
[main]
ハゥフニス :
魔法文明語で歌唱されていますが
歌詞もわからないままそのメロディはあなたたちの頭に刻まれていく
[main] モミジ : 「神秘的でいい曲です…酒場には珍しい曲ですね」
[main] ポルノ : 「ぱちぱちぱち」
[main]
ハゥフニス :
「…………どうも」
もじもじとしながら陰鬱とした雰囲気のエルフが一礼
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] イアソン : 「歌詞は全くわからなかったが悪くないな」
[main] ポルノ : 「なんて歌?」
[main] ハゥフニス : 「ひとり思う」
[main] ハゥフニス : 「よ……貴方たち、見ない顔……」
[main] ポルノ : 「Dの血族だよ」
[info]
GM :
あなたたちは”ひとり思う”の歌詞を覚えた
バード技能+精神B、もしくは冒険者レベル+任意の能力値で思い出しながら歌唱することができる。
[main] デキルオ : 「いい歌ですねぇ…あっ、僕らは最近迷い込んできた者です」
[main] ハゥフニス : 「?? そうなの…」
[main] サレハルド : 「魔神討伐の仕事でね、その一端でここにやって来たの」
[main]
ハゥフニス :
あなたたちの装備を見て
「なるほど魔神狩り……そっか、キトカロス様とシェイレーンの力になってあげてね……」
[main] ポルノ : 「いや多分その人らに追い出されたんだけどね」
[main] ハゥフニス : 「ええ…?」
[main] ハゥフニス : 「まあ……シェイレーンはそういうところもあるから……」
[main] ポルノ : 「(あの人たちが会話したかもしれないであろう事なら伝わりそうかな)」
[main] モミジ : 「そうなんだ…」
[main] イアソン : 「王宮に入るためには何かしら示せとかなんとか言われてな」
[main] ハゥフニス : 「あら……メイルゥね。おせっかい……」
[main] ハゥフニス : 「そうね……あなたたち、腕が立ちそうだし……」
[main] ハゥフニス : 「今、ペルレイノは2つの厄介ごとに見舞われていてね…」
[main] 梓みふゆ : 「ふむ………」
[main] モミジ : 「二つの厄介事…?」
[main] サレハルド : 「厄介ごと…魔神のこと?」
[main] ハゥフニス : 「うん……片方はそう」
[main] イアソン : 「魔神以外にも何かあるのか…」
[main] ハゥフニス : 「大陸から波濤のように押し寄せてくる魔神たち……今はキトカロス様の力と、ペルレイノ南西にある特別設置軍部が、うまく対処してくれているけど……」
[main] ハゥフニス : 「なにか、軍部の方で困りごとがあるみたい……あとで行ってみて」
[main] ハゥフニス : 「もう片方は……ちょっとした……流行り病というか」
[main] モミジ : 「流行病・・・?」
[main] ハゥフニス : 「漁師町近くの、子供や、老人が……」
[main] ハゥフニス : 「眠ったまま、目が覚めない……わ」
[main] イアソン : 「ああ…そういえば北の村の長も言ってたな」
[other]
モミジ :
これも
ダークライの
しわざです。
[other] メアリー・リード : やはり…か!?
[other] サレハルド : ぜんぶダークライの仕業です
[main] ポルノ : 「そりゃ困ったね」
[other] ハゥフニス : パルキアのバカヤロオオオオオオオ
[other] デキルオ : 理不尽な流れ弾がパルキアを襲う
[other] サレハルド : ポケダンのダークライ、全ての悪事を押し付けられたんだよね
[main] ハゥフニス : 「よかったら診てあげて……神官さんもいるようだし……」
[main] モミジ : 「任せてください!」
[main]
ハゥフニス :
最近昏睡に陥った子供の家として
・寂れた民家
のことをOCLされました
[main]
イアソン :
「それについてはオレらも解決する手段を探してたようなもんなんだが…」
「何か手がかりになるかもしれないしモミジに頼むか」
[main] デキルオ : 「この時代なら何かわかるかもしれませんしね」
[main] モミジ : 「ハルーラ神官として…って知られてないんでした」
[main] 梓みふゆ : 「過去の患者か…はたまた」
[main] サレハルド : 「任せたわ。…現在の手がかりになればいいのだけど」
[main] 伴奏 : 「姫~、そろそろいいですかな?」
[other] モミジ : この国何を信仰してるんだろうと思ったけど設定がなかった場合GMが困るからどうしようと思ったモミジであった
[main] ハゥフニス : 「うん…歌うわ」
[main] モミジ : 「…お姫様なんですね」
[main] ハゥフニス : あなたたちに軽く別れを告げて
[main] ポルノ : 「ひめ」
[main] ハゥフニス : こくん、とモミジの言葉に頷いて
[main]
ハゥフニス :
「朝の光眩しくて~…♪」
再び歌い始めた
[other] メアリー・リード : ウェインカー!
[main]
斑目貘 :
ふと視線に気づくかもしれない
先ほどからこの男が、店の隅からあなたたち一行を観察している
[other] シェイレーン : ダルクレムって言ったら…どうする?
[other] イアソン : ゾ
[other] モミジ : ゾ
[other] デキルオ : ゾ
[other] サレハルド : ゾ
[other] 梓みふゆ : なにそれ
[other] サレハルド : 蛮族の神みたいな…
[other]
GM :
戦神ダルクレム
蛮族の信仰先の最大手
[main] モミジ : 「…貴方は…?」
[other] GM : 人族PCが信仰するとバリバリ特異の目で見られる第二の剣の神ってやつです
[main] デキルオ : 「すんごい視線感じるんですが」
[main] サレハルド : 「(見られてるわね。あの…賭博師から)」
[other] モミジ : そしてGMに叱られるやつです
[other] 梓みふゆ : そうなんだ
[main] 斑目貘 : ガサゴソ…
[main] イアソン : 「(見た感じエルフ感ないが何者だ…?いや伴奏の奴も耳がなかったんだが)」
[main] 斑目貘 : 「カリッ」
[main] 斑目貘 : 乾燥させたプラムを頬張りながらあなたたちを静かに観察し続ける
[main] 梓みふゆ : 「さあ…」
[other]
モミジ :
>伴奏の奴も耳がなかったんだが
耳どころかいろいろ無いですけど
[main] ポルノ : 「何してるの?見物料取るよ」
[main] モミジ : 「ポルノちゃんはタダじゃないんですからね」
[main]
梶隆臣 :
「すみません」
賭博師に代わって、その隣に座っていた男が平謝りしてくる
[main]
イアソン :
「何か用か?」
「あいにく忙しい身なんだが」
[other] モミジ : …冷静に考えてアンデッドでは?
[main] 梶隆臣 : 「貘さんがあなたたちに興味あるようでして。お酒を奢るので少し付き合ってもらえませんか?」
[other] 伴奏 : コスプレです。
[main] 環 古達 : 「……」
[other] ポルノ : 変わったフォルムのフロウライトでしょ
[main]
イアソン :
「え~~~~~~~~~~~~~~」
「………奢りならいいか?」
[main] 黒子テツヤ : 「……」
[main] ポルノ : 「付き合うって何に?」
[main] サレハルド : 「何に付き合うの?」
[main]
斑目貘 :
ギャンブル
「賭け事」
[main] 斑目貘 : ニィィ
[other] モミジ : コスプレか~
[main] 梓みふゆ : 「お金ないんでお任せしますね」
[other] メアリー・リード : 変わったフォルムのルーンフォークかも
[main] ポルノ : 「そっちは何賭けるの?」
[main] イアソン : 「オレも金ないけど」
[main] 斑目貘 : 「賭けるものが無いんなら……己が存在でもいいんだぜ、魂なんてのはどうだ、魂なんてのは」
[main] 斑目貘 : 「俺が知っているペルレイノの全ての情報でどうだ」
[main] モミジ : 「(そもそもこの時代のお金って持ってませんよね)」
[main] モミジ : 「魂!?」
[main] ポルノ : 「まぁまぁ待ちなよ」
[main] イアソン : 「急に恐ろしいこと言いだしたな…」
[main] ポルノ : 「これとかどう?」マギスフィア(小)を置く
[main] デキルオ : 「情報は凄い欲しいんですけど賭ける物が物騒すぎるんですよね」
[main] 斑目貘 : 「それが嬢ちゃんの魂かい?」
[main] 斑目貘 : 「そう思うってんなら、いいぜ」
[main] ポルノ : 「いや?でも珍しいものじゃない?」
[main] 梓みふゆ : 「なんだこの人…」
[main] ポルノ : 「あっやばいヤツだね、勘だけど分かるよ」さっと引っ込める
[main]
火神大我 :
「……」
そわそわ
[main] 梓みふゆ : 「有用な情報かわからないんですし他所巡ってからでいいんじゃないです?」
[main] サレハルド : 「魔晶石があるわ。…魂なんてかけなくても」
[main] イアソン : 「魂はそうホイホイと賭けられねェな」
[main] モミジ : 「大我さんどうしました?」
[main] 斑目貘 : 「オーケーオーケー、その石ころでも大丈夫だ」
[main] 火神大我 : 「えっ?いやあ別に」
[main] ポルノ : 「気になるから言いたまえよ」
[main] system : [ 戦利品小計 ] ガメル : 7960 → 11910
[main]
斑目貘 :
「そこの白い嬢ちゃん、俺とポーカーで勝負だ」
サレハルドを招きながら
「レイズ等まどろっこしいのは無し。5枚配って、1回だけカードを替えて」
「最終的な札で勝負だ」
[other] イアソン : どの白いやつだ…?
[main] サレハルド : 「…ふむ」
[other] モミジ : おお
[main] ポルノ : 「わかりやすくはあるね」
[main] サレハルド : 「いいわよ。ならそれで」
[other] サレハルド : おお
[main] モミジ : 「…?」
[main] 斑目貘 : 「ツキも実力のうち」
[main] 斑目貘 : 「梶っちゃん頼む」
[other] イアソン : まずいトランプが出て来た
[main] モミジ : 「サレハルドちゃんって白い嬢ちゃんなんです?」
[main]
梶隆臣 :
「わかりました」
両者に5枚カードを配っていく
[other] デキルオ : まずいガチのギャンブルです
[main] 梶隆臣 : 「えっ白くないですか?」
[other] メアリー・リード : サレハルドが負けても白い嬢ちゃんはまだ負けてないぜ!と次の人を出せるライフハック
[main] ポルノ : 「髪も肌も白いしそりゃね」
[main] イアソン : 「白いやつが多いんだよ」
[main] ポルノ : 「嫉妬は見苦しいよイアソン」
[main] イアソン : 「何の嫉妬!?」
[main] モミジ : 「(…おかしくありませんか?この人、私達のことを正しく認識してますよ)」
[main] 梶隆臣 : フフフフフ……
[main] サレハルド : 「(…この記憶の世界の人物ではないのかもね)」
[main] 火神大我 : 口笛を吹きだす
[main] イアソン : 「(……そういやそうだな…)」
[main] 梶隆臣 : 何枚替えるかい?サレハルド氏
[main] サレハルド : …2枚変更!
[main]
梶隆臣 :
OK…
2枚をその辺に放って、2枚を追加で引いてくれ
[main] 梓みふゆ : 「(だとしたら何遊んでるんですかって話ですけども…)」
[main] デキルオ : 「(怪しさが跳ね上がりましたけど大丈夫ですかねぇ…)」
[other] メアリー・リード : 行けー!サレハルドのロイヤルストレートフラッシュ!
[main] モミジ : 「(と、止めなくていいんでしょうか…)」
[main] 斑目貘 : 「5枚替える」
[main] イアソン : 「なにっ全部だと!?」
[main] サレハルド : 「……!」
[main] サレハルド : 「全部…思い切ったわね」
[main] 梶隆臣 : 「では…ショーダウンです」
[other] サレハルド : 入れ替えちう…
[other] サレハルド : よし
[main] サレハルド : 「……これは」
[other] サレハルド : オープンね?
[other] 斑目貘 : ああ。
[other] イアソン : まずいまだどっちに賭けるか決めてなかった
[main] 斑目貘 : 男が意味深に1枚ずつめくって、見せたのは…
[other] モミジ : おお
[other] サレハルド : おお
[main] 斑目貘 : なんてことはない
[main]
斑目貘 :
役無し
ブタだ
[main]
サレハルド :
「……」こちらも一枚ずつめくって
「……どうかしらね」最後に、ジョーカーがかかれた謎の札を表向けて
[main]
ポルノ :
「ジョーカーあるからワンペアでサレハルドの勝ちだね」
「…………」
[main] 斑目貘 : 「本来ジョーカー抜いてやるんだが、ジョーカーとAでワンペア扱いとして”嬢ちゃん”の勝ち…だ」
[main] 環 古達 : その時
[main]
イアソン :
「何だ役無しか…ビビらせやがって」
「サレハルドの勝ちか」
[main] イアソン : !
[main] 環 古達 : タマキが男の隣までずかずかと歩いていき……
[main] デキルオ : !
[main]
環 古達 :
ばしーーーーーーん!!!!
と背中をひっぱたいた
[main] 斑目貘 : 「いでーーーーーーーーーーーっ!!!」
[main] 梓みふゆ : 「?」
[main] サレハルド : 「…ふう」
[main] 環 古達 : 「遊びすぎ!!!!!!!!!」
[main] 環 古達 : 「後輩が困惑してただろーがっ」
[main] モミジ : 「…もしかして…知り合い?」
[main] イアソン : 「なんだ!?(^^)なんだ!?(^^)」
[main] サレハルド : 「本来はない、けど…天啓と思って使ってたけど…ん?」
[main] ポルノ : 「なるほど」
[main] 梶隆臣 : 「いやあすみません…」
[other] サレハルド : ジョーカー来た時必死になってポーカーのルール調べてたのわたし?
[main] 梶隆臣 : 「タマキさんたちが居た時点で貴方たちがある程度信用に足るのはわかっていました」
[main] 梶隆臣 : 「〈ドラゴンファイア〉の梶と申します」
[other] 梓みふゆ : ポーカーのルールなんて簡単ですよ
[other] 梶隆臣 : ジョーカー抜くのだるかったのおれ?
[other]
メアリー・リード :
ジョーカーありなタイプもあるよ
その時はロイヤルストレートフラッシュの上にファイブカードが来たりするよ
[other] サレハルド : イーブン…ってとこか
[other] 梓みふゆ : まずブループリントを引き当てるシードを探して
[other] デキルオ : へ~!
[other] サレハルド : へ〜!?
[other] サレハルド : おお
[main] モミジ : 「私も、ドラゴンファイアの新人のモミジと申します!」
[main] 斑目貘 : 「わりぃわりぃ。同じく斑目貘」
[main] サレハルド : 「…同じくサレハルド」ふう、と息を吐く。
[main] ポルノ : 「どのタイミングで戻ったのさ」
[main] イアソン : 「何だ冒険者だったのかよ…!!」
[main] 斑目貘 : 「この魔域に来る時にバランス崩して頭をぶつけたようでな」
[main] 斑目貘 : 髪を捲って傷を見せる
[main]
梓みふゆ :
「何をやってるんだか…」
目を細めつつ
[main] デキルオ : 「なるほど…それで洗脳が解除されていたんですね」
[main] 斑目貘 : 「いやあすまんすまん。でも初見の相手にはどうしてもやっておきたいんだ」
[main] 斑目貘 : 「相手の息遣い……何枚替えるか、その意図は……」
[main] 斑目貘 : 「そういうのからだいたい相手を推し量れる」
[main] 斑目貘 : 「約束通り俺の知っているペルレイノのすべてを話す」
[main] イアソン : 「うーむ、元からギャンブラーではあるみたいだな…」
[main] イアソン : 「まあそう言うことなら話は早い、その情報を頼む」
[main] サレハルド : 「まさか全部変えるなんて派手なこと、少し動揺はしたわよ。…助かるわ」
[main] 斑目貘 : 「この梶っちゃんがうまく宮殿に忍び込んでくれた」
[main] 梶隆臣 : 「どうも」
[main] 梶隆臣 : ぺこり
[main] イアソン : 「宮殿に…!?」
[main] 斑目貘 : 「単刀直入に言う」
[main] 斑目貘 : 「奈落の核は、」
[main] 斑目貘 : 「女王キトカロスの心臓だ」
[other] サレハルド : まずいすごい優秀な夢の時の梶ちゃんだ
[main] 梓みふゆ : 「ははぁ」
[main] サレハルド : 「…………………」
[main] デキルオ : 「そうきましたかぁ…」
[main] ポルノ : 「なるほどね」
[other] メアリー・リード : 流石梶ちゃんだ…
[main] 斑目貘 : 「お前たちもだいたい察しはついてると思うが……」
[main] 斑目貘 : 「この奈落の魔域は、過去の情景を再現してるタイプだろ」
[main] モミジ : 「…そうですね」
[main] 斑目貘 : 「すべては過去の産物、キトカロスという存在もおそらく生きちゃあいない」
[main]
イアソン :
「なるほど…その女王の遺した魔法でできたのか、はたまた…」
「何にせよ納得はできる」
[main] 梓みふゆ : 「それがまわりまわって面倒になってるなら、処理するほかないでしょうね」
[main] 梶隆臣 : 「僕もそう判断し……彼女の光輝く胸元を見て、直ぐに刺そうとしたのですが」
[main] 梶隆臣 : 「物理的に不可能でした。恐ろしい数の護衛を引き連れています」
[main] 梶隆臣 : 「女王に近づくには信頼を勝ち取るほかない」
[main] 梓みふゆ : 「真正面から突破は厳しい、と」
[main] サレハルド : 「そうね。そして、不意をついて破壊すると」
[main]
モミジ :
「元々の奈落魔法、フルフィルメントも、核を壊すと術者は亡くなります」
「心臓が核になっているのはそれと似た作用が働いた結果でしょうか」
[main] ポルノ : 「元々本来の【フルフィメント】は魔域が解除されると術者も死ぬ魔法だしね。そこらへんも作用してそうなったのかな」
[main] モミジ : かぶっ
[main] イアソン : 「流石に魔神の軍勢を退けてる女王だけはある、か…」
[other] ハゥフニス : なんか物騒な話してる…?気のせいか…
[main] ポルノ : 「………と」
[main] ハゥフニス : 🌈
[main] モミジ : 「…信じられないぐらい丸被りしましたね」
[other] メアリー・リード : 禁止改定の話なんてしてないよ
[main] ポルノ : 「まさかだねぇ」
[other] ポルノ : 許さん……
[main] イアソン : 「仲良しか?」
[other] ポルノ : 殺してやる……
[main] サレハルド : 「…………裏切りを経験したわたし達が裏切りを是とするなんて、ヤな話ね やるしかないのだけども」
[other] ポルノ : 殺してやるぞメイルゥ
[other] メイルゥ : ぞ!?
[main] モミジ : 「…本当に、嫌ですね…」
[main] 紫原敦 : 「でもさ~~~やるしかないよね~~~…」
[main] 梓みふゆ : 「裏切りじゃないですよ」
[main] 梓みふゆ : 「ただのシステムです」
[main]
リングアベル :
「……もし嫌なら俺が率先してやる」
「みふゆ嬢もそう言うが平気か?」
[other] サレハルド : ゾ
[main] ティズ・オーリア : 「まず実行できるかどうかの前に、宮殿に入って、女王に近づけるかという問題もある」
[main] サレハルド : 「どのみち信頼を勝ち取る必要はあるわ」
[main] 梓みふゆ : 「気にしませんよ」
[main] ポルノ : 「ま、とはいえだよ」
[main] デキルオ : 「それに関してはペルレイノで発生している問題を解決する必要がありますね」
[main] ポルノ : 「『認識』の問題で、難しいかもしれないけど」
[main] ポルノ : 「できる事なら私たちの目的やらなんやら、理解して貰った上で、合意の上で『解除』したくはあるね」
[main] ポルノ : 「誰がやったってモミジは苦しむでしょ」
[main] ティズ・オーリア : 「!」
[main] モミジ : 「…はい、他の人に任せたからと言って、それは私の責任逃れに過ぎませんから」
[main] モミジ : 「もし行うなら…私の手でやらせてください」
[main] 環 古達 : 「!?」
[main]
モミジ :
「…それに、ポルノちゃんの言う通り」
「本人に納得してもらえる可能性はありますからね」
[main] モミジ : 「本人も自身が仕込みを行ったという記憶があるかもしれませんし」
[main] ポルノ : 「認識をなんとかする手段でもあればいいんだけどねぇ」
[main] 梓みふゆ : 「…あまり期待しすぎるものではないと思いますが、まぁ」
[main] イアソン : 「本人がその気ならいいか」
[main] 梓みふゆ : 「一先ず目的は確かなようですね」
[main] 斑目貘 : 「…………ペルレイノに、いやこの魔域についてわかっていることがもうひとつある」
[main] モミジ : 「…!」
[main] 斑目貘 : 「奈落の魔域にありがちな効果さ」
[main] 斑目貘 : 「ここで何度も寝るとヤバイ」
[main] 斑目貘 : 「なあ、ポルノとか呼ばれてたちっちゃい嬢ちゃんよ」
[other] サレハルド : メイン止まってた🌈
[main] 斑目貘 : 「お前は……”麦わら帽子をかぶってないよな”?」
[other] イアソン : 🌈
[other] モミジ : 🌈
[other]
モミジ :
ポルノ - 今日 22:37
「誰がやったってモミジは苦しむでしょ」
私のことをよくわかってもらえてますね…嬉しい…
[other] デキルオ : 🌈
[main] 斑目貘 : 自分の目をこすりながらそう尋ねる
[other] サレハルド : (^^)
[main] ポルノ : 「似合う自信はある」
[main] system : [ GM ] 可能睡眠回数 : 3 → 1
[main] イアソン : 「何の自信なんだ…?」
[main] モミジ : 「確かに似合いそうですが…今は被ってないですね」
[info] GM : この魔域内で2度目の睡眠を摂ると🌈です
[other] モミジ : 突如ドラゴンファイアを襲った奇病、ニ化。
[main] サレハルド : 「何度も寝ると…そこの世界の人として取り込まれちゃうのかしら?」
[main] 斑目貘 : 「俺は〈ドラゴンファイア〉に所属する冒険者のはずだが」
[other] イアソン : こわい
[main] 斑目貘 : 「この酒場を拠点とするペルレイノのギャンブラーという自認が、脳を侵していくのがわかる」
[main] 梓みふゆ : 「…場所に取り込まれると」
[main] 斑目貘 : 「ああ。」
[main] モミジ : 「…白い嬢ちゃんも白い嬢ちゃんじゃなく見えつつあったんでしょうか」
[main] 梓みふゆ : 「ッチ」
[other] メアリー・リード : 魔法やバードで眠らせよう!
[other] 斑目貘 : ゾ!?
[main] ポルノ : 「あれ?ちょっとまってね」
[other] 梓みふゆ : …!!
[other] 梓みふゆ : 幹部見つけたら寝かしまくればいいのか
[main] ポルノ : 「長ってもしかして冒険者だったりする?思い違いかな」
[main] デキルオ : 「モタモタしていると認識が塗り替えられると…」
[main]
イアソン :
「マジか…」
「そりゃ早くに知れてよかったな…」
[other] モミジ : IQ280
[other] サレハルド : 眠らす系は抵抗消滅だからな〜
[main] GM : サンジはペルレイノァーです
[main] イアソン : 野生の変質者だったか…
[main] サレハルド : 野生の変態か…
[main] GM : まだこの魔域が発生してから1日なので巻き込まれ組は全員が記憶を保持しています
[main] ポルノ : 野生だった
[main] 梶隆臣 : 「気を付けてくださいね…あなたたちも」
[main] ポルノ : 「気のせいだったね」ボワン! スーッ…
[main] イアソン : 「記憶を消した!」
[main] 梶隆臣 : 「こわい」
[main] モミジ : 「…やはり魔域は恐ろしいです」
[main] デキルオ : 「そうなるとあまりゆっくりはしていられませんね」
[main] イアソン : 「長期戦は不可能ってことだな」
[main] 梓みふゆ : 「さっさと仕留めましょう」
[main] 梶隆臣 : 酒場はこんなかんじです
[main] ポルノ : 酔っ払いどもは?
[main] 斑目貘 : 奈落ぱわーで俺らはここから出られねェ!がんばってくれ
[main] 斑目貘 : 話しかけると性別問わずにセクハラしてくる
[main] デキルオ : おお
[main] ポルノ : よしデキルオごー
[main] イアソン : おお
[main] サレハルド : おお
[main] デキルオ : えっ僕ゥ?
[main] 梓みふゆ : ええ…
[main] モミジ : おお
[main] エルフの兵士 : うほっいい饅頭
[main] モミジ : おお
[main] ポルノ : おお
[main] デキルオ : アーッ!
[main] サレハルド : これはひどい
[main] モミジ : えっ獏さんここから出られないの!?
[main]
サレハルド :
酷いものには目を背けて
次のところに向かいましょう?
[main] 斑目貘 : ここで12時間くらい寝ただけなのになァ…
[main] イアソン : おお
[main] デキルオ : まずい結構寝てた
[main] 斑目貘 : 次向かってええのん
[main] モミジ : …それ私達が核壊せても脱出できなくないです!?
[main]
GM :
・酒場
・寂れた民家
・桟橋
[main] 梓みふゆ : まだ自我残ってるんでセーフなんじゃないです?
[main] 梓みふゆ : 民家行きましょう
[main] デキルオ : 解除されればギリ大丈夫でしょう…多分
[main] モミジ : 民家で!
[main]
:
モミジ…モミジよ…
壊しさえすればいいかんじになるのです…信じなさい…
[main] ポルノ : おお
[main] モミジ : ハルーラ様!!!!!
[main] イアソン : 流石神様だ
[main] モミジ : ハルーラ様が言うなら大丈夫ですね…
[main] サレハルド : さすが神様だ
[main] GM : 民家の画像が無い…
[main] GM : これでいいか
[main] 梓みふゆ : まずい謎解きさせられそうだ
[main] デキルオ : 豪邸だこれ
[other] モミジ : 魔域、核を壊したら壊した地点に生成される出口から出ないと消滅に巻き込まれてどっかいくんですよね。
[main]
GM :
寂れた民家です
ぼろぼろの木製扉には鍵もかかっていない
[main] イアソン : でっけー民家だ
[main] ポルノ : これマジで民家!?
[main] モミジ : 全然寂れてない!
[main] ペルレイノ国民のタビット : 民家です
[main] イアソン : おお
[main] ポルノ : ほな民家か…
[main] デキルオ : おお
[main] サレハルド : ほな民家かあ…
[main] モミジ : ひっ
[main] ポルノ : 「ごめんくーださい」
[other] サレハルド : わたしを置いていくなあああああ
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「あ、どうぞ~」
[main] ポルノ : おお
[other] 梓みふゆ : 見た目のわりに殴るのが痛そうなのが出てきた
[other] メアリー・リード : 出口がペルレイノ全体くらいサイズがあればセーフ…だろ?
[main] 梓みふゆ : 「…」
[other] モミジ : なるほどな
[other] サレハルド : じゃれつく
[main]
ペルレイノ国民のタビット :
「がんばってね、すぐによくなるからね」
あなたたちには目もくれず、母親と思しきタビットが
[main] ペルレイノ国民のタビットのガキ : 「うう…」
[main] ポルノ : 「なんか筋力50ぐらいありそうだねあのタビット」
[other]
モミジ :
これ
ダークライの
しわざでは?????
[main] イアソン : 「えっこわい」
[main] ペルレイノ国民のタビットのガキ : 悪夢でうなされる子供のおでこのタオルを替えてあげている
[other] ペルレイノ国民のタビットのガキ : まだわからない
[main] サレハルド : 「しかし…苦しんでるわね。あの悪夢で…」
[main] モミジ : 「私は通りすがりの神官です…診させてもらえませんか」
[main] ペルレイノ国民のタビットのガキ : 「ぅ…ぅ…ぁ…」
[main]
GM :
診る場合
モミジは出航前のカーネルの判定に成功しているため、自動成功
[main] モミジ : !
[other] ポルノ : こいつ進化したら♂から♀になるんだよな
[main] GM : 彼と全く同じ状態です
[main] モミジ : なるほどな
[other] モミジ : 最近その仕様修正されたらしいですよ
[other] ポルノ : 最近どころじゃないんだよなぁ
[main] モミジ : 「…これ、カーネル王と全く同じ状態です…!」
[main] リングアベル : 「!!」
[main] リングアベル : 「つまり同じ魔法が?」
[main] モミジ : 「…だと思います」
[main] 梓みふゆ : 「…じゃあここで解決するのは難しいのでは?」
[main] ポルノ : 「てことは、これの解決法を探れればおのずとカーネル様も治せるわけだね」
[main] イアソン : 「ここが記憶の再現なら、ロビンの言ってた文献との一致が正しかったってことか」
[main] モミジ : 「あの文献を思い出す時ですね」
[main] デキルオ : 「…いえ、むしろこの時代なら解決方法があるかもしれません」
[main] アニエス・オブリージュ : 「文献には確か、新月の魔神と、満月の幻獣が、表裏一体…と」
[main] サレハルド : 「それはわからないわ。この時代だからこそ、解決策がある…かもしれない」
[main] モミジ : 「〈新月の魔神〉と〈満月の幻獣〉は表裏一体。新月の悪夢は覚めることはない。満月の加護をふたたび受けぬ限りは」
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「あれえ?君たち、満月島の伝説を知っているのかな?」
[main] ペルレイノ国民のタビット : 初めて子供からあなたたちへと視線を移した
[main] モミジ : 「この時代になら、〈満月の幻獣〉がいるかもしれないです…」
[main] ポルノ : 「!」
[main] モミジ : 「…!!」
[main] モミジ : 「満月島の伝説?」
[other] モミジ : あーログ出力機能便利です
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「なんでもあらゆる病を治せる幻獣たちが住んでいるとか……でも彼らは人族が来ると隠れてしまうとか…」
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「本当に必要な時だけ姿を現すとか……とかとかとか……」
[main] イアソン : 「満月島の幻獣、か」
[main]
ペルレイノ国民のタビット :
「満月島はここから北西だよん」
Eのあたりを教えてくれる
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「しんげつのまじん?はしらないや」
[main] モミジ : ダークライ、知られてなかった!
[main]
モミジ :
「満月島ですね…名前通りです」
「ありがとうございます」
[main] サレハルド : 「どの道…船もないから今は…ってとこかしら」
[main] イアソン : 「いよいよ船が必要だな…」
[main] デキルオ : 「海を渡る必要がありますからねぇ」
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「船……ああ、ペルレイノの西端に船着き場、あるよ~」
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「変な奴が取り仕切ってるけど。合言葉さえ言えばへーきへーき」
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「出してくれるんじゃないかな~」
[main] ポルノ : 「合言葉って?」
[main] モミジ : 「合言葉…?」
[other] ポルノ : のばら
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「えーとえーとえーとえーと…な、なんだっけな…」
[main] ポルノ : 「『ワンピースの正体は仲間と歩んだ旅路』」
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「それ嘘だって尾田っち言ってたよ」
[other] モミジ : きさまら、はんらんぐんだな!
[main] イアソン : 「おお」
[main] デキルオ : 「へ~!」
[other] サレハルド : おお
[main] サレハルド : 「????」
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「えっと、たしかね!」
[main] モミジ : 「?????」
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「『お月さまの愛しき子、かの者の名は?』」
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「だった気がする。間違ってたらボられるから気を付けてね」
[main] イアソン : 「ボられる!?」
[main] モミジ : 「かの者って誰なんでしょう…」
[main]
GM :
どうやらなぞかけじみたものの答えが合言葉のようだ
考察する場合は見識判定/17など
[main] ペルレイノ国民のタビット : 「ぼったくられるの略~」
[main] ポルノ : 2d+1+4 見識 (2D6+1+4) > 2[1,1]+1+4 > 7
[main] イアソン : 「何を!?」
[main] ポルノ : 🌈
[main] ペルレイノ国民のタビットのガキ : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] ペルレイノ国民のタビットのガキ : 「お…おかあさ…」
[main] サレハルド : 🌈
[main] system : [ GM ] 🌈 : 4 → 5
[main] 梓みふゆ : 2d6<=17 素ふり (2D6<=17) > 2[1,1] > 2 > 自動的失敗
[main] 梓みふゆ : おお
[main] ポルノ : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] GM : 🌈🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] system : [ GM ] 🌈 : 5 → 6
[main] サレハルド : 2d6+6+5+1+1>=17 セージ知識 (2D6+6+5+1+1>=17) > 6[4,2]+6+5+1+1 > 19 > 成功
[main] サレハルド : ふっ
[main] ポルノ : 🌈だ🌈をかけてくれ!
[main] GM : 2連続1,1、こわいんだよな。
[other]
GM :
>🌈だ🌈をかけてくれ!
懐かしすぎる
[main] デキルオ : 2D6+1 (2D6+1) > 7[1,6]+1 > 8
[main] イアソン : 2d6 素振り (2D6) > 7[2,5] > 7
[main] モミジ : 2d6+5+5+1>=17 セージ知力判定 (2D6+5+5+1>=17) > 3[1,2]+5+5+1 > 14 > 失敗
[main] イアソン : おしい
[main] モミジ : 出目ひく
[other] ポルノ : 実は私かなり🌈少ないんだよね
[other] ポルノ : 割とダイスは振ってる方だと思うんだけど
[main]
GM :
サレハルドは思いました
ラクシアで月と言えばその化身たる神様いたよなあ
[main] GM : 以上~
[other] GM : 🌈回数ランキングはキャンペ終わった後にでも公表するか…♠(悪魔)
[other] イアソン : おお
[main]
サレハルド :
「…ラクシアの月の神、となれば」
「確か…シーン様、だったかしら?」
[other] サレハルド : おお
[other] デキルオ : oo
[other] ポルノ : こわい
[main] 環 古達 : 「!」
[main] モミジ : 「つまり、シーン様の子と言えば」
[main] ポルノ : 「シーン様ね。昔の仲間がよく祈ってたなー」
[main]
イアソン :
「フルシル神か」
「何とも奇遇だな」
[main] モミジ : 「船乗りの合言葉になるのも自然ですしね」
[info] GM : E 満月島へ行けるようになりました
[other]
モミジ :
フルシル様か~~~
これ判定せずとも解けましたね~~~~~くやしい
[other] GM : 🌈
[other]
サレハルド :
フルシル様はそうだものね〜
まあ振って🌈獲得できたからよしということで
[other] モミジ : それはそう
[other] GM : 急に2個稼がれたんすけど
[main] サレハルド : 「…フルシル様ね。合言葉の方はわかった と」
[main] 梓みふゆ : 「成程」
[main] デキルオ : 「これで船の当てはできましたね」
[other] イアソン : 何故かな…
[main] GM : ではどうしますか?
[main] イアソン : 桟橋に行ってみるか…♠
[main] デキルオ : すごい釣り竿!オメェの出番だ!
[main] GM : いいでしょう…
[main]
GM :
釣り判定
大物を釣り上げる力の強さ(筋力)、魚が振り切るのについていくすばしっこさ(敏捷)、目当てが食いつくまで待つ忍耐力(精神)のいずれかがランダムで要求される判定。
判定に挑戦する場合、各自でchoice 筋力 敏捷 精神を振った後、冒険者レベル+(choiceで出た能力値)/17を行う。
[main] モミジ : !
[main] モミジ : なかなか面白そうです
[main] モミジ : 筋力も精神力もそこそこありますよ!
[main] GM : すごつりは誰か1人だけ効果を使えます
[main] サレハルド : 平均値高いやつにやらせるのがベストと見たわ
[main] イアソン : オレは4:3:3だからすごい釣り竿はなくていいか
[main] GM : 能力エリート?
[main] モミジ : 1ステータスしか自信ないって人にすごつりさせましょう
[main] モミジ : 格が違う
[main] デキルオ : 僕も433なので大丈夫ですね
[main] モミジ : 304。
[other] メアリー・リード : イアソンとできる夫は強く、素早く、美しい…
[main] GM : 0とかあるんだ…
[main] ポルノ : 353だね
[main] GM : つェ
[main] イアソン : つよい
[main] デキルオ : つよい
[main] サレハルド : 2,2,4
[main] 梓みふゆ : 4,4,2ですねえ
[main] イアソン : モミジかサレハルドに使わせて全員固定値高めにするかポルノに使わせて固定値できるだけ伸ばすか…
[main] モミジ : サレハルドちゃんはフェアリーサポートがつかえます
[main] GM : !
[main] サレハルド : そう…だから案外何とかなるのではと思ってるところはある…
[main] イアソン : なるほどな
[main] GM : 来い
[main] ポルノ : んー
[main] ポルノ : choice 私 モミジ (choice 私 モミジ) > 私
[main] イアソン : !
[main] モミジ : !
[main] デキルオ : !
[main] ポルノ : 私が釣り竿使おう
[main] GM : !
[main] モミジ : わかりました!
[main]
モミジ :
私も敏捷引かなきゃいいだけです
余裕
[main] サレハルド : フェアリーサポート!対象わたし!
[main] モミジ : !
[main] サレハルド : 2D6 おあーーー行使 (2D6) > 8[5,3] > 8
[main] GM : !
[main] system : [ サレハルド ] MP : 52 → 48
[main] イアソン : choice 筋力 敏捷 精神 (choice 筋力 敏捷 精神) > 筋力
[main] サレハルド : choice 筋力 敏捷 精神 (choice 筋力 敏捷 精神) > 筋力
[main] 梓みふゆ : choice 筋力 俊敏 精神 (choice 筋力 俊敏 精神) > 精神
[main] モミジ : またんほーとかが乗らない17はけっこうキツいですねえ
[main] デキルオ : choice 筋力 敏捷 精神 (choice 筋力 敏捷 精神) > 精神
[main] サレハルド : まずい柔いところばかり
[main] 梓みふゆ : フッ…
[main] モミジ : choice 筋力 敏捷 精神 (choice 筋力 敏捷 精神) > 敏捷
[main] GM : がんばえがんばえ~
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] モミジ : ・・・
[main] GM : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] 梓みふゆ : 2d6+6+1>=17 冒険者+精神力 (2D6+6+1>=17) > 8[5,3]+6+1 > 15 > 失敗
[other] モミジ : もみじ、もみじなんですよね。
[main] 梓みふゆ : なんもなしです
[other] GM : 🌈🌈
[main] ポルノ : choice 筋力 敏捷 精神 (choice 筋力 敏捷 精神) > 精神
[main] ポルノ : あっ違う
[main] ポルノ : 敏捷!
[main] GM : 選べますね
[main] ポルノ : 2d+6+5 (2D6+6+5) > 6[3,3]+6+5 > 17
[main] イアソン : 2d6+6+3>=17 冒険者+筋力 よく見たら3:4:3だった (2D6+6+3>=17) > 6[3,3]+6+3 > 15 > 失敗
[main] GM : !
[main] イアソン : !
[main] デキルオ : 2d6+6+3 冒険者+精神力 (2D6+6+3) > 9[4,5]+6+3 > 18
[main] GM : !!
[main] イアソン : !!
[other] サレハルド : 🌈
[main] サレハルド : 2d6+2+6+2>=17 冒険者+筋力 (2D6+2+6+2>=17) > 3[2,1]+2+6+2 > 13 > 失敗
[main] モミジ : 🌈
[main] サレハルド : しゅん…。
[main] ポルノ : !!!
[main] モミジ : 2d6+6+0>=17 冒険者+敏捷 (2D6+6+0>=17) > 4[2,2]+6+0 > 10 > 失敗
[main] GM : 🌈
[main] GM : 他の能力値でもきつかった。
[main] モミジ : 出目も低い。
[other] モミジ : 秘密兵器、不発。
[other] サレハルド : 死屍累々
[main] ポルノ : 「……………」
[other]
GM :
これは1人成功でイベントがあって
もう1人成功でボーナスというイベントでした
[other] モミジ : へ~!
[other] モミジ : なんとか二人成功
[other] デキルオ : へ~!
[main]
サレハルド :
「わたし、筋力面はあまり鍛えないのよね。」
「腕が折れそうだわ」
[other]
モミジ :
>平準の指輪
これがあるので達成値+5できるんですよね実は
[main]
イアソン :
「大丈夫だ」
「オレも持ち上げられなかった」
[main] 梓みふゆ : 「何も無しです」
[other] イアソン : おお
[main]
GM :
サレハルドの竿はぶち折れました
イアソンの竿もぶち折れました
みふゆは竿上げるの早すぎて🌈でした
もみじは魚を追いかけようとするあまり橋から堕ちました
[main] イアソン : 🌈
[main]
梓みふゆ :
「はぁ」
竿を投げ捨て
[main] サレハルド : 「あっモミジが落ちた」
[main] モミジ : ぼしゃーん!!
[main] デキルオ : 「獲物が掛かるまでゆったりと待ち構えるのがコツです」
[main] GM : ではまずポルノの竿に何かがひっかかる
[main] モミジ : 私?
[main] イアソン : おお
[main] GM : 違います。
[main] モミジ : 良かった~~
[main] サレハルド : おお
[main] デキルオ : おお
[main]
GM :
しかし魚の食いつき…というかんじではない
なにか重量物がひっかかっている
[main] モミジ : 私?
[main] GM : 違います。
[main] モミジ : 良かった~~
[main] ポルノ : 釣り糸を垂らし、完全に気配を……否、生気、精気を断つ。 無想、無相、無双。オモワズ、アラワサズ、イカサズ。ハルウリをする時のポルノの『技術』──
[main] GM : でも役割は似てる
[main] GM : !
[main] ポルノ : 「………来た」くいっと引っ張る
[other] モミジ : 重量物って言われましたー!
[main] : 「……!! ……!!」
[other] イアソン : おお
[main]
:
ポルノの針が引っかかったのか
海の中にいた大物がばしゃばしゃと暴れる!
[main]
イアソン :
「!!」
「行けるか!?やたら重いぞ!」
[other] モミジ : あーこれエルフが釣れる奴
[main] : そうして釣れたのは……
[main] : 魚ではなく
[main] サイレンス : 鳥だった。
[main] ポルノ : 「なんだ鳥か」ばしゃーん
[other] サレハルド : おお
[other] サイレンス : エルフじゃないですけど人が釣れるで正解です
[main] サイレンス : 「おわあああああ!!!!」
[main] イアソン : 「言うほど鳥か?」
[main] サイレンス : ばっしゃばっしゃと藻掻きながら
[main] サレハルド : 「ちょっとちょっと人?」
[main] デキルオ : 「リリースしちゃいけないものリリースしましたね???」
[main] サイレンス : ガルーダのウィークリングのようだ
[main] ポルノ : 「なんだ飛べない鳥か」
[main] サイレンス : 「ふーっ…ふーっ…」
[main] サイレンス : 「ひ…ひどいめにあった。ああ、引き上げてくれてありがとう」
[main]
サイレンス :
ズレた眼鏡をせっせと直し
たった今釣り上げたポルノに礼を述べた
[main] ポルノ : 「いいってことよ」
[main] ポルノ : 「ところで私の麦わら帽子似合う?」
[main] サイレンス : 「被ってないじゃない」
[main]
イアソン :
「そういうつもりで引き上げたわけじゃないんだが…」
「まあいいかモミジも引き上げよう」
[main] ポルノ : 「ほほぅ」
[main] 古明地さとり : 「久しぶりね鳥公」
[main] ダウレス : モミジのところまで犬かきして行きます
[main] 古明地こいし : 「サイレンスだー、助けたお礼にペットになって~」
[main] サイレンス : 「断る。というかこのメンツは…」
[main] モミジ : 「ふーっ…ふーっ…」
[main] サイレンス : 「あれっもう一人沈んでた!?」
[main] モミジ : 「ひ…ひどいめにあった。ああ、引き上げてくれてありがとう」
[main] モミジ : 「・・・あれっ?」
[main] デキルオ : 「まずいデジャブです」
[main] ダウレス : モミジを乗せて戻ってきます
[main] ポルノ : 「あれ?モミジごめん、無想の境地入ってたから気づかなかったや」
[main] モミジ : 「そんなあ」
[main] サレハルド : 「おかしいわね…まだデジャヴは見えないと思ってたのに見えかけたわ」
[other] モミジ : 麦わら帽子判定法でだめだった
[main]
サイレンス :
こいしたちから説明を受けて納得しました
「私はブルーノーズのサイレンス。よろしく」
[main] 梓みふゆ : 「…だんだん変な人が増えてませんか?」
[main] モミジ : 「…どうして海に?」
[main] イアソン : 「ブルーノーズの冒険者だったか…釣り中に落ちたのか?」
[main] サイレンス : 「へ、変な人言わないでくれ」
[main] サイレンス : 「……」
[main]
サイレンス :
「サリアは……そうか、いないか」
あなたたちを一瞥し、肩を落とす
[main] モミジ : 「…大丈夫です、貴方が変な人なら私も変な人になりますから」
[main] サイレンス : 「よく…わからない。ここに来た時、たしか……豪勢なお城で、兵士に頭を叩かれて」
[main] サイレンス : 「記憶があるのはそこからで……そうだ、ハーヴェスの宰相がいた」
[main] サイレンス : 「彼にこれはどういう事態なのか説明を求めたら……サリアに……わ、私の相方に吹き飛ばされて、そのまま海に流されてた」
[main] 梓みふゆ : 「…ああ」
[main] ポルノ : 「災難だったねぇ」
[main] 梓みふゆ : 「彼なら謀反者ですよ」
[main] サイレンス : 「確かに厳しい人ではあるけど私にあんなことする人じゃないのに」
[main] サイレンス : 「謀反………………そうなのか」
[main] モミジ : 「ファウダー様は…国賊でした」
[main] イアソン : 「船に乗っていた冒険者を操って悪事を働いてるんだ、宰相共は」
[main] サイレンス : 「まずいな」
[main] サイレンス : 「サリアが操られているのか。私は彼女以上の壁を知らない」
[main] 梓みふゆ : 「…面倒事が積み重なってきますね」
[main] サイレンス : 「面目ない……サリアを正気に戻してくれ」
[main] ポルノ : 「いいよ。何度もやった事だし」
[main] サレハルド : 「構わないわ」
[main] イアソン : 「タンクか…命令が途切れて止まってくれてりゃいいんだが」
[main] GM : では冒険者がまた一人加わったところで
[main] GM : 今度はデキルオの竿がぴくりと反応する
[main] デキルオ : 「!」
[main] GM : 何かがかかった!
[main] デキルオ : 「キタ、キタ、来てんだろ!」
[main] ポルノ : 「!」
[main] ポルノ : 「デキルオの竿が!」
[main] サレハルド : 「震えて動いてる!」
[main] イアソン : 「今度こそかかったか!」
[main] GM : あなたが糸を引くと…!
[main] GM : 今度こそ魚が!!
[main] ポルノ : 「デキルオの竿が!」
[main] デキルオ : 「その言い方やめてくれません????」
[main] ポルノ : 「何?見たまんまじゃん」
[main] GM : 来ませんでした。
[main] 〈冠の魔神〉 : 「おわァアアア~~~~~~~~~~~~っ!!!!!!」
[other] イアソン : 来たか 非常食
[main] デキルオ : 「また魚じゃないの釣れたんですけど!」
[other] 梓みふゆ : 魔神じゃん
[main] モミジ : 「また人が釣れました!?」
[main] 〈冠の魔神〉 : ドグシャァァァとデキルオの隣に打ち上げられる
[main] 梓みふゆ : 「ははぁ」
[main] サレハルド : 「ふむ?」
[main] イアソン : 「海の生態系までは再現できてないのか…?」
[main] 〈冠の魔神〉 : 「あああああああわわわわわ」
[main] 〈冠の魔神〉 : 「海の中で海藻ごっこしてただけなのに!」
[main] ポルノ : 「何これ?」
[main] 〈冠の魔神〉 : 「てめーら!これでもやるから!もう変なアソビすんじゃねー!」
[main] サレハルド : 「何この生き物??」
[main] 〈冠の魔神〉 : 謎の存在は頭の冠をすぽっと脱ぐと
[main] モミジ : 「変な遊びしてるのはそっちじゃないですか!?」
[main] デキルオ : 「ごっこ遊びのレベルがちょっと高すぎますね…」
[main] 〈冠の魔神〉 : デキルオの頭に(無断で)被せた
[main]
ポルノ :
あーこれ
愚者の冠
[main]
〈冠の魔神〉 :
「じゃあまたな~~~~~~~~~~~~~~!!!!!」
そのまま問答無用で海に沈んでいった…
[main] イアソン : 「おお」
[main] 梓みふゆ : 「…??」
[main] デキルオ : 「えっちょっなんですこれ」
[main] イアソン : 「何だったんだ今の」
[main] サレハルド : 「何だったのかしら」
[main] デキルオ : 「変なもの被せて僕を置いていくなァァァァァァ!」
[main] ポルノ : 「何貰ったの?」
[main] サレハルド : 「…デキルオ、冠が乗って王様みたいになってるわ」
[main]
:
〈未確定の冠〉
現時点で、まだ姿が確定していない不安定な装飾品。
所有者が念じることで、奈落の魔域から脱出した際に形が固定化される。
奈落の魔域から出たタイミングで、10,000G以下の任意の頭装備に転換可能。
[other] サレハルド : すご
[other] 梓みふゆ : なにこれ
[other] ポルノ : SFC時代か?
[other] イアソン : すげえ
[other] モミジ : なそ
[other] デキルオ : すんげぇ~!?
[main]
GM :
なんだか幸運をもたらされた……気がする
現時点ではわからない
[main] デキルオ : 「なんか…なんかよくわかんないですねこれ…?」
[main] イアソン : 「凄そうなパワーを感じるが何かはわからん…!」
[main] 黄瀬涼太 : 「無限の可能性…ってコト!?」
[main] モミジ : 「なんだかもやもやしてます」
[other] 黄瀬涼太 : 内容にドギマギするといい…冒険者諸君
[main] 梓みふゆ : 「なんとも妙なものを…そもそも過去の物品なんですかね?」
[main] サレハルド : 「うーん…何となくそんな気はしないんだけど…」
[main] デキルオ : 「モヤモヤを抱えた状態(物理)で頑張れ…ってコト!?」
[main] モミジ : 「呪われてたりしません!?外せます!?」
[main]
イアソン :
「まあ…そうするしかない」
「頑張れよ、できる夫」
[main] 黒子テツヤ : choice 外れる 外せぬ(装飾品枠は使わない) (choice 外れる 外せぬ(装飾品枠は使わない)) > 外せぬ(装飾品枠は使わない)
[main] 黒子テツヤ : デキルオの頭にすっぽりはまってますね
[main]
デキルオ :
「ふぬぬぬぬぬぬぬ!!!!」
「外れ……ぬ!」
[main] モミジ : 「ええ!?大丈夫なんですか!?」
[main] ポルノ : 「うわすごい」
[other] モミジ : ・・・
[main] ポルノ : 「ハンドソープのボトルに指突っ込んだみたいになってるじゃん」ぐいぐい
[main] 梓みふゆ : 「いたそう」
[main] GM : ゆさゆさ
[main] イアソン : 「何だか実感がある例えだ」
[other] モミジ : モミジは聖王の冠が欲しそうにこちらを見ている
[other] GM : !
[other] サレハルド : 1ゾロでも回復させられるもんね
[main]
デキルオ :
「い゛だい゛ので放置するしかありませんね…」
「正直めっちゃ怖いですが死にはしないでしょう多分」
[other] デキルオ : 来ましたか
[other] GM : 実は1週間くらい前まで名前に”クラウン””冠”が入るっていう条件にしようと思ったけどタマキにぶん殴られたってGMが言ってたぞ
[main]
サレハルド :
「……外せない以上は仕方ないわね」
「次…また別のところ行く?」
[other] イアソン : おお
[main] サイレンス : 「実に興味深い…が」
[main] サイレンス : 「ああ、探索を進めるのをお願いしたい。みんなを…サリアを探さないと…」
[other] ポルノ : あの時は痛かったぞ……
[other] ポルノ : 痛かったぞーっ!
[other] モミジ : もしその条件だったら覇者の王冠を指定しますけど
[main] イアソン : 「そうだな、釣果は…思っていたのとは違ったがあったことだし」
[other] ポルノ : ラルヴェイネの羽冠くれ
[main] 古明地こいし : 「お魚食べたかったにゃー。ンマーまた長に食べさせてもらおうっと」
[other] モミジ : (ライフォス神のアーティファクト)
[main] 古明地さとり : 「では…次はどこへ?」
[main]
モミジ :
「探索しながら考えましょう」
どこへいこう
[main] 古明地さとり : 「満月島(エリアE)へ早速行くか、軍都(エリアF)にも顔を出すかだと思うわよ」
[main] ポルノ : 軍都行ってみる?
[main] モミジ : いいかも!
[main] サレハルド : 軍都かなー
[main] モミジ : あとケイナインチェイサー欲しい方います?
[main] デキルオ : F行きましょうか
[main] イアソン : Dでも探索判定はできるんだっけ?
[main] ポルノ : そういえば探索か
[main] 古明地さとり : OCL
[main] モミジ : まだしてないですしたぶんできる
[main] イアソン : ビルディング・スネイク
[info]
GM :
漁師町漁り
探索/17でどうぞ
成功した数だけドロップを振ります
[main] イアソン : オレはケイナインチェイサーは無くて大丈夫
[main]
モミジ :
ケイナイン配りの少女
みふゆと私とポルノとできる夫ぐらい?
[main] デキルオ : 貰いましょうか
[main] ポルノ : もらおうかな
[main] 梓みふゆ : どっちでもいいですよ~
[main] モミジ : はーい
[other] GM : ケイナインけっこう燃費悪いイメージあったけどバカスカいくな…
[other] メアリー・リード : MP4、重いんだよね。
[main]
サレハルド :
ならばさらにフェアリーサポート…!
対象は…みふゆ!
[other]
モミジ :
実際燃費悪いです
アンナマリーヤで1減ってはいますが
[other] GM : アンナマリーアで-1で…今は3か
[other] メアリー・リード : でも魔晶石が掘れると考えたら…?
[other] モミジ : それ以上にここのドロップ美味しいかなと
[main] サレハルド : 2D6 行使 (2D6) > 9[4,5] > 9
[main] system : [ サレハルド ] MP : 48 → 44
[main] モミジ : X4 2d+4+5 森羅魔法行使 みふゆと私とポルノとできる夫 #1 (2D6+4+5) > 6[3,3]+4+5 > 15 #2 (2D6+4+5) > 10[4,6]+4+5 > 19 #3 (2D6+4+5) > 5[3,2]+4+5 > 14 #4 (2D6+4+5) > 10[6,4]+4+5 > 19
[main] system : [ モミジ ] MP : 53 → 46
[main] サレハルド : みふゆの達成値に+2!
[main] system : [ モミジ ] マナチャ : 5 → 0
[main] ポルノ : うわ!
[main] デキルオ : うわ!ありがとう!
[main] ポルノ : 2d+3+4+1+2 エクスプローラーエイド (2D6+3+4+1+2) > 3[2,1]+3+4+1+2 > 13
[main] ポルノ : ホーリーシット!
[main] system : [ ポルノ ] MP : 20 → 16
[main] GM : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] モミジ : 2d6+1+5+2+1+1>=17 スカウト知力判定 (2D6+1+5+2+1+1>=17) > 4[3,1]+1+5+2+1+1 > 14 > 失敗
[main] GM : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] イアソン : 2d6+6+4+1>=17 ライダー観察 またんぽう入り (2D6+6+4+1>=17) > 3[2,1]+6+4+1 > 14 > 失敗
[main] デキルオ : 2d6+5+2+1+1 スカウト観察 (2D6+5+2+1+1) > 6[2,4]+5+2+1+1 > 15
[main] イアソン : 🌈
[main] GM : 🌈
[main] GM : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+2+1>=17 スカウト観察 (2D6+5+2+1>=17) > 6[2,4]+5+2+1 > 14 > 失敗
[main] GM : 🌈🌈
[main] イアソン : でもよシャンクス…出目が!
[main] サレハルド : わたしのサポート込みでも足りない〜
[main] GM : 全員平均未満だァ~~~~~!!!
[main] デキルオ : まずい成功者がいない
[main]
GM :
では
なにも。
[main] ポルノ : 何の成果も……得られませんでした!
[main]
GM :
そういや当たり前ですけど
この街に住む人たちはみんな漁に出ているんだなあと思いました
ふと遠くを見ても好天です、異常な天候ではない
[main] 梓みふゆ : なんかコスパ悪くないですか?
[main] GM : 成功しないと悪く見えますね…
[other]
モミジ :
けっこう要求値が高いのでケイナインが必要なんですねこのように
たぶん。
[main] GM : では軍都いくます?
[main] ポルノ : イキマース
[main] モミジ : いきます
[main] サレハルド : いくます
[main] デキルオ : GO
[main] イアソン : ああ。
[main] モミジ : …むしろこれぐらい難易度高いほうがコスパ良くなるはずなんですけどね。
[main] GM : F 対魔神特別設置軍都
[main]
対魔神特別設置軍都元帥 :
の区域へ入ると同時に
大きな施設から出てきた少女が目を輝かせながらあなたたちに近づいてくる
[other] サレハルド : きたか ダルタニャン…
[main] 対魔神特別設置軍都元帥 : 「いやはやようこそ!!」
[main] モミジ : 「!」
[main] 対魔神特別設置軍都元帥 : 「キミたちのことは聞いたよ!いやあ筋骨隆々で羨ましいにゃー」
[main] 対魔神特別設置軍都元帥 : モミジの手を握って上下にぶんぶん
[main] 対魔神特別設置軍都元帥 : 「ペルレイノを護るために剣を貸してくれるんだってね!歓迎します!」
[main] イアソン : 「やはり置き換えられて…いやモミジは意外と筋力があるからわからんか…?」
[main] デキルオ : 「認識が置き換えられているとはいえシュールですね…」
[main] サレハルド : 「モミジはおっきいもの」
[main] モミジ : 「もう伝わってるんですね(き、筋力…)」
[main] 対魔神特別設置軍都元帥 : 感心しながらモミジの肩をぺたぺた触っているかもしれない
[main] 梓みふゆ : 「みたいですね」
[main] 対魔神特別設置軍都元帥 : 「申し遅れたね!私はダルタニャン!ここの統括の任務をキトカロス王より直々に賜っています」
[main] モミジ : 「ふ、ふええ…」
[main] ポルノ : 「ほほぅ」
[other] メアリー・リード : どんな適当な名前をこっちが名乗っても会話が成立してるように見えるのかな…
[main] サレハルド : 「ふむふむ」
[main]
ダルタニャン :
「なかなか活気があるでしょぉー」
ダルタニャンと名乗る少女が示す先には
若いエルフたちが一心不乱に剣を振ったり、魔法を詠唱したりして鍛えているのが見える
[other] ダルタニャン : 確かにそう
[other] メアリー・リード : セクハラとかに悪用できそう
[main] モミジ : 「さすが軍都…!」
[main] ポルノ : 「頑張ってるねぇ」
[other] サレハルド : おお
[main] ポルノ : 「でもまぁ、息だけで瓶割ったりはできないでしょ」
[main]
ダルタニャン :
「もう100年にもなるんだよね…大陸の方がひっどいありさまになってから」
「私も逃げてきて、ここに住まわせてもらって。力を認められてこの地位まで上り詰めたの」
[main] ダルタニャン : 「え???(^^)」
[main] イアソン : 「それはできる方が珍しいだろうな…」
[other] モミジ : もう肩触られてますけど
[main] ポルノ : 「みふゆさん、やっておしまいなさい」
[main] デキルオ : 「あの修行法は一般的ではないでしょうし…」
[main] ポルノ : どこからともなく空きビンを渡す
[main] ダルタニャン : 「お、お…?」
[main] モミジ : 「ええ!?」
[main] GM : 吹けます
[main] 梓みふゆ : 「えっ」
[main]
モミジ :
お
お
[main]
梓みふゆ :
「…嫌です」
目を背けて
[main] ダルタニャン : 「流石に冗談にゃ…?」
[other] メアリー・リード : いやこう「私の名前は"あなたの彼氏"です、よろしく」って言ったら「よろしくね!」って返して貰えそうみたいな
[other] ダルタニャン : むほほ?
[main] ポルノ : 「そんなー(´・ω・`)」
[other] 梓みふゆ : ええ…
[main] ポルノ : 「しょうがない……修行途中なんだけど」瓶を口つけて
[main] ダルタニャン : !
[main] イアソン : 「大道芸みたいに扱っていいのか…?」
[main] ポルノ : 「フッ!」割れはしないがヒビが入る
[main] ダルタニャン : 「!?」
[main]
サレハルド :
「…」
「まあでも、出来る人がいるのは本当よ?そういったメンバーで構成されたの」
[main] ダルタニャン : 「すんげェ~~~~~~~~~!?」
[main] ポルノ : 「これで【ピーーーーー】したら下手したら死人が出るね」
[main] イアソン : 「ゾッ」
[main]
ダルタニャン :
「今、息を吸うとき、おにーさんの身体が風船みたいに膨らまなかったかにゃ…?気のせいかにゃさすがに」
ポルノを不思議そうに見ている
[main] モミジ : 「ポルノちゃん!?」
[main] イアソン : 「修行しすぎてそんな体になってたのか…?」
[main] 梓みふゆ : 「そろそろ本題の話を切り出してもいいのでは?」
[main] ダルタニャン : まったくそんなことはありません
[main] ダルタニャン : 「にゃ」
[main]
ダルタニャン :
「そろそろ次の魔神の軍勢が攻めてくる頃合いなのは知っているにゃね?」
当然知ってるでしょうみたいなていで話をごりごり進めてくる
[main]
ポルノ :
「風船? なるほどね」
「うんうん知ってる知ってる」
[main] イアソン : 「えっ…そう…」
[other] モミジ : >突如ドラゴンファイアを襲った奇病、ニ化。
[main] ダルタニャン : 「未確認の魔神もいるらしいけどキトカロス様の敵じゃないよねー笑」
[main] モミジ : 「なにか、軍部の方で困りごとがあるみたいとは聞きました」
[main] ダルタニャン : 「そう、そうなの」
[main] ダルタニャン : 「次もきっと防衛できるとはいえ……魔神の侵攻はだんだん激しさを増してるの」
[main] ダルタニャン : 「それでねキトカロス様から、兵を鍛えるのもいいけど、もっと地の利を生かそうかって」
[main] ダルタニャン : 「ここから東の方の島に住んでいるクオンに国防を手伝ってもらいなさいって」
[main]
ダルタニャン :
「……私個人としてはどうなのかなって思うけど。彼はゾラス=バレス信者だし…」
ぼそっ
[other] 梓みふゆ : ゾラスって?
[other] ポルノ : 邪神
[other] ダルタニャン : メイガスアーツは持ってますよね
[other] ダルタニャン : さっきのダルクレムと同じく第二の剣の神、人族PCが信仰できない神にゃ
[main] ポルノ : 「ゾラス=バレス信者ぁ? 完全に厄ネタじゃん」
[other] ダルタニャン : メイガスアーツのp50
[main] ポルノ : 「地の利を活かせるっていうのはそうなんだろうけどさ」
[main] モミジ : 「ゾラス=バレス!?」
[other] モミジ : ジオマンサーの神だっけ?
[other] 梓みふゆ : ほへ~~
[main] ダルタニャン : 「そりゃあここは島国だから、嵐すらも味方に付けたらアドバンテージなのは分かるけどさあ!」
[main] ダルタニャン : 「でも…キトカロス様がそう言うなら、きっと正しいにゃ」
[other] ダルタニャン : ですです
[main] モミジ : 「キトカロス様はそれはご存じなんですか…?」
[main] デキルオ : 「うーん大丈夫なんですかねぇ…」
[main] ダルタニャン : 「知った上で、協力をお願いしてるんだと思う」
[other] メアリー・リード : ほーちゃんが負けたのは邪神のせいだったに違いない…
[main] サレハルド : 「それほどまでになりふり構ってられない…ってことでしょう」
[main] ダルタニャン : 「で…まあその…変な神様信じてるだけあって、話がちょっと…」
[main] ダルタニャン : 「こじれてまして…にゃはは」
[main] 梓みふゆ : 「確執より、魔神が脅威なのはわかりますが」
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] イアソン : 「ふーむ…正直聞いた限り関わり合いになりたくないが…」
[main]
ダルタニャン :
ぱし、とあなたたちに両手を合わせる
「おねがい!交渉に行ってくれないかにゃ?クオンは強者が相手ならば態度も変わり得るって聞いたことあるし」
[main] GM : 高い確率で荒事になるだろうなと予感してよいです
[main] イアソン : 「えっ…嫌だ…」
[main] モミジ : 「力を示せってことですね」
[main] サレハルド : 「まあ力を示せ、くらいは言ってくるでしょうね」
[main]
梓みふゆ :
「…そういう予定調和でしょう」
「やるしかないならそういうものみたいです」
[main]
モミジ :
「ゾラス=バレス信者VSハルーラ神官ですか…やってやりましょう!」
珍しく乗り気
[main] デキルオ : 「問題を解決しないことには事が進みませんからね」
[main] イアソン : 「ええ…」
[main] サレハルド : 「乗り気ねモミジ」
[main] イアソン : 「クソッ…そこまでやって女王に取り入れられなかったら怒るぞ…!」
[main] ダルタニャン : 「うわ!!ありがとう!!」
[main] ポルノ : 「私あの神嫌いなんだけどなぁ」
[main] ダルタニャン : 「はい東の波止場の年パス」
[main]
イアソン :
「おお」
「うわ!ありがとう!」
[main] モミジ : 「……個人的な理由ですがシンボルがハルーラ様とちょっと似ているのでライバル視してます」
[info] ダルタニャン : G 雑魚は失せろよタワーへ行けるようになりました
[main] ダルタニャン : そういう理由なんだ…
[main] モミジ : 円と八芒星なので…
[main] ポルノ : 「熟慮はともかく、諦観、ね…… まぁ仕方ないか」
[other] ダルタニャン : ガメルはメイガルのこと訴えて良いと思う
[main] 梓みふゆ : 「正直神様の詳細はなんでもいいですね」
[main]
梓みふゆ :
「どの神様も嫌いですし」
目を細めてぼそっと
[other] モミジ : というか訴えてると思う
[main] モミジ : 「…そんなぁ」
[main] サレハルド : 「……」
[main] 環 古達 : 「ほぇ…めずらしーなみふゆ」
[other] メアリー・リード : あなたを詐欺罪と器物損壊罪で訴えます!理由はもうおわかりですね!?
[other] ポルノ : いや
[other] ポルノ : 通貨偽造罪。
[other] モミジ : それはそう
[other] ポルノ : 超重罪。
[main] サレハルド : 「また一つタスクが増えたわね」
[other] メアリー・リード : それはそう
[main]
梓みふゆ :
「偉い人がいるという感覚はわかりますが」
「どれもこれもアテにならないから好きじゃないだけです」
[main] 古明地さとり : 「す、少し整理しましょうか」
[main] 梓みふゆ : 「まぁなんで、なんでもいいです」
[main]
古明地さとり :
「目下のタスクは満月島と…ざこはうせろよ?に行くことかしら」
「継続して、ファウダーたち幹部と彼らにくっついている冒険者を探すことね」
[main] 古明地さとり : 「どうするかは主導者たる貴方たちに一任するわ」
[main]
ポルノ :
「ま、それについてはアテにならない事をこそ我々【下々民】は誇るべきって考え方もあるけどね」
「もう神の時代じゃないってことで」
[main]
サレハルド :
「気持ちはわからなくもないけどね」
小さく同調して
「そうね。今はその二つかしら……どっちが先か、の問題でしかないわ」
[other] 古明地さとり : choice しもじみん しもじもみん げげみん (choice しもじみん しもじもみん げげみん) > しもじみん
[main] イアソン : 「南の島に行ったやつがいる、と目撃情報はあったがさてどっちからにするかね」
[other] ポルノ : 合ってるじゃん
[other] デキルオ : おお
[other] 古明地さとり : しもじみん、濃厚に
[other] 古明地さとり : 芥見下々民
[main] サレハルド : 「わたしは満月島から。こっちは現代に大きく関わりがあるもの」
[other] 古明地さとり : 今日はメインで行先決めたらキル!キル!わ…
[other] 古明地さとり : ちなみに戦闘以外を虱潰しにしたわねあなたたち…次回からラッシュよ
[other] サレハルド : おお
[other] イアソン : おお
[other] デキルオ : おお
[other] 古明地さとり : ころしてやるぅ~~~~~~
[main]
モミジ :
「ハ、ハルーラ様は当てになりますよ!」
「昨日だって助けていただいたじゃないですか!」
ぷんぷん
[main] ポルノ : 「塔はできれば行きたくないなぁ」
[main] イアソン : 「嫌なことは後回しにするか」
[main] デキルオ : 「塔は面倒事になるのがほぼ確定ですからね…」
[main] 古明地こいし : 「なるほどな~じゃあまんげつ?」
[main] ポルノ : 「ゾラス=バレスは関わり合いになりたくない」
[main] 梓みふゆ : 「すいません、神については詳しく話したい気持ちもないんで」
[main] 梓みふゆ : 「ともかく、やることやりましょう」
[other] モミジ : なるほどな
[main] モミジ : 「はい!」
[main] モミジ : とはいいつつ探索しますよ~~~
[other] 梓みふゆ : モミジさんのことは好きですよ
[other] サレハルド : 神官は好きだが神は好きではない
[info]
GM :
対魔神特別設置軍都漁り
探索/17でどうぞ
成功した数だけドロップを振ります
[other] GM : なるほどなァ
[other] モミジ : …ありがと
[other] GM : 逆パターンは聞きますけどね…コンテンツはいいけど信者が~みたいな
[main]
サレハルド :
フェアリーサポート
対象は…これは…またみふゆで
[other] 梓みふゆ : 神官も別に好きじゃないですね
[other] GM : まずいセンシティブな話題だったかも
[other] GM : おお
[other] サレハルド : 神なんていないわ!
[other] イアソン : 神様本人は録でもないってオレの原作ッパーが言ってたぞ
[other] モミジ : 私が好きなんですよね
[other] ポルノ : 諦観と無想は違うという意志
[other] 梓みふゆ : です
[other] モミジ : ふふふ
[other] GM : にゃるほど
[other] ポルノ : 忍耐と諦めるのは違う
[main] 梓みふゆ : 2d6+6+1>=17 冒険者+精神力 探索~ (2D6+6+1>=17) > 9[4,5]+6+1 > 16 > 失敗
[main] サレハルド : 2D6 いつもの判定 (2D6) > 2[1,1] > 2
[main] デキルオ : 🌈
[main] サレハルド : あっミスった
[main] イアソン : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] GM : 🌈
[main] system : [ GM ] 🌈 : 6 → 7
[main] サレハルド : ハイマンの種族特徴は強化されてるためこれでもMP消費はない!
[main] GM : !!えらい
[main] イアソン : オレはまたんほーだけで
[main] イアソン : 2d6+6+4+1>=17 ライダー観察 (2D6+6+4+1>=17) > 8[6,2]+6+4+1 > 19 > 成功
[main]
モミジ :
ケイナイン配りの少女
負けじとみふゆと私とポルノとできる夫に使います
[main] デキルオ : うわ!
[main] ポルノ : 2d+3+4+1 エクスプローラーエイド (2D6+3+4+1) > 5[4,1]+3+4+1 > 13
[main] ポルノ : くぅー
[main] モミジ : X4 2d+4+5 森羅魔法行使 みふゆと私とポルノとできる夫 #1 (2D6+4+5) > 5[2,3]+4+5 > 14 #2 (2D6+4+5) > 2[1,1]+4+5 > 11 #3 (2D6+4+5) > 7[6,1]+4+5 > 16 #4 (2D6+4+5) > 4[3,1]+4+5 > 13
[main] モミジ : あっ🌈
[main] system : [ モミジ ] MP : 46 → 34
[main] デキルオ : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] GM : ケイナインとフェアリーサポートでみふゆchangは成功いけてそうかこれ
[main] モミジ : !
[main] system : [ GM ] 🌈 : 7 → 8
[main] GM : それはそれとして🌈は増やす
[main] サレハルド : 🌈
[main] イアソン : 🌈を稼ぎすぎる
[main] デキルオ : 2d6+5+2+1+1 スカウト観察 (2D6+5+2+1+1) > 5[4,1]+5+2+1+1 > 14
[main]
サレハルド :
わたしのサポートは多分しくじってる
でもその上でケイナイン乗るなら多分成功はしてそう
[main] モミジ : 2d6+1+5+2+1>=17 スカウト知力判定 (2D6+1+5+2+1>=17) > 5[1,4]+1+5+2+1 > 14 > 失敗
[main] GM : あそうか🌈
[main] GM : イアソンとみふゆが成功ですね
[main] GM : 魔法王国ペルレイノ ドロップ表 1D6 魔法王国ペルレイノ ドロップ表(2) > ポーション×1
[main] GM : 魔法王国ペルレイノ ドロップ表 1D6 魔法王国ペルレイノ ドロップ表(3) > 魔香草×1
[main] GM : しょぼめ
[main] イアソン : 何のポーションだ…?割り込みで1d6回復?
[main]
モミジ :
お
お
[main] GM : ダメだった
[main] サレハルド : ダメだった
[main] モミジ : この世界でそれができたら普通に強いですね
[main] GM : 素ポーションこの世界に無かった🌈🌈🌈🌈🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] モミジ : 🌈🌈🌈🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] ポルノ : choice スカーレット デスクタリィ ヒーリング アウェイク ラストエリクサー (choice スカーレット デスクタリィ ヒーリング アウェイク ラストエリクサー) > スカーレット
[main] ポルノ : じゃあスカーレットポーションで
[main]
モミジ :
お
お
[main] GM : わかりました
[main] イアソン : おお
[main] デキルオ : おお
[main]
サレハルド :
お
お
[main] GM : 以降ポーションはスカーレットポーションです
[main]
ポルノ :
お
お
[main] GM : そして…
[main] イアソン : おお
[main] 巻物 : デデン
[other] モミジ : 1400G HP最大値を一時的に+10
[main] デキルオ : 来ましたか 巻物
[main] 巻物 : イアソンとみふゆは軍都施設の戦術書の中にこれが混じっているのを見つけた
[main] 巻物 : 文字発進!
[other] メアリー・リード : ラストエリクサー出てたらどうなってたんや…
[other] モミジ : 出目3より美味しいですね。
[main] 梓みふゆ : 「またか…」
[main] イアソン : 「おわっまたあの文字だ!」
[other] ポルノ : そりゃ全員のHPMP全回復だよ
[other] サレハルド : おお
[other] モミジ : 無法法w
[other] イアソン : おお
[main] サレハルド : 「また同じのを見つけた?」
[main] デキルオ : 「んあああまた文字が!」
[other] デキルオ : おお
[other] イアソン : 魔香草はオレのポケットにしまっておくね
[誰かが書いた巻物]
巻物 :
《奈落接続権》
ペルレイノ王家ティアラメンツは希少種族の家系だが、第一王女シェイレーンはその中でも別格の存在だ。
正直に述べると、初めて彼女を目にしたとき、背筋がひやりとした。
彼女の身体には暴力的な”まな”が満ち溢れていた。火山から噴き出す岩漿や、深海で満ちる凍てつく水を彷彿とさせるようだった。
魔法使いたちが羨むような”まな”の総量、そして何の制約も無しに奈落の力を振るう彼女は、まさしく”生きる奈落の魔域”であった。
キトカロスでさえもシェイレーンの力の根源を掴みかねている。おそらくは百年前にあるふれいむの地に空いた奈落の大穴が原因であろうが…
我らが船長はこの力を見て「よくわかんねーけど奈落に手と足が生えてるってことか?シェイレーンに食われたら奈落の奥に行けんのかな!」などと吞気なことを言っていて、皆でつい笑ってしまった。
せっかくなので、彼にあやかってこの力を《奈落接続権》と呼ぶこととなった。
[main] 巻物 : …
[main] 巻物 : モミジはかつてミルテの診察を行っている
[main] 巻物 : いやに一致するなと感じた
[main] GM : 以上
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] ポルノ : 「うーん」
[main] イアソン : 「生きる奈落ね…」
[main] ポルノ : 「嫌な予感は当たるもんだなぁ。あんな事言わなきゃ良かったかな」
[main] サレハルド : 「……はあ」
[main] ポルノ : 「今頃ミルテ何してるんだろ」
[other] メアリー・リード : 根源接続者みたいでやんした…
[main]
梓みふゆ :
「無事だといいのですが」
「………」
[main]
サレハルド :
「わからないけど…」
「元気でいてほしいわ。できれば、何にも巻き込まれることなく」
[main] イアソン : 「まあ行冥もいるし無事だとは思うが」
[main] デキルオ : 「周りの大人たちがいる限りは大丈夫でしょう」
[main] モミジ : 「…ミルテちゃんとそっくりです」
[main] ポルノ : 「だろうね。多分転生したんだよ」
[main] 梓みふゆ : ピクリ
[main] 梓みふゆ : 「………」
[main] 梓みふゆ : 「だったら、猶更こんな場所で油を売っている暇はなさそうですね」
[main] サレハルド : 「…嫌な輪廻の輪ね」
[main] イアソン : 「力まで引き継がせなくていいものを…」
[main] サレハルド : 「満月島に行きましょう。」
[main] ポルノ : 「うん」
[main] モミジ : 「あの時私たちに語りかけてきた声が彼女の魂だと思いますから転生ではないと思います…」
[other] GM : 満月島へ行こう!で今日は切りですね~
[main]
モミジ :
「転生というより」
「ただ、魔神が彼女たちを選んだ」
「それだけでしょう」
[other] GM : 11/8(土)でよろしいですか~
[other] サレハルド : よろしか
[other] 梓みふゆ : はぁい
[other] イアソン : よよい
[other] デキルオ : いいよ~!
[main] モミジ : 「邪竜の魔神…」
[main] ポルノ : 「私はあの声は『死後遺った魔法そのもの』だという説を推すけどね」
[main] ポルノ : 「まあ推測でしかないんだけど」
[main] モミジ : 「…なるほど。」
[main] 梓みふゆ : 「どれでもいいですし、どうでもいいことです」
[main] 梓みふゆ : 「大事なのはミルテちゃんがさらに重要で守るべき立場ってことでしょう」
[main] サレハルド : 「そこに変わりはないもの」
[main] 梓みふゆ : 「生前がなんだとか輪廻だとかは、些事ですよ」
[main]
モミジ :
「そうですね」
「そして邪竜の魔神が憎き敵ということも変わりませんしね」
[other] モミジ : もみじメモ!
[other] モミジ : 次回!戦闘する!つまり
[other] GM : つまり~?
[other] サレハルド : 誰かが死ぬ
[other] モミジ : こら
[other] サレハルド : あう
[other] ポルノ : 次回
[other] ポルノ : イアソン死す
[other] サレハルド : デュエルスタンバイ!
[other] GM : SWスタンバイ!
[other] モミジ : 死なないでイアソンあなたのHPはまだ残っているわ
[other] モミジ : かぶり
[other] イアソン : ゾッ!??!!?!?
[main]
イアソン :
「まあそうだな、少なくとも今はそれは些事だ」
「いつかそこを考えなくちゃいけなくなるかもしれんが、今力を注ぐべきことじゃないだろうな」
[other]
モミジ :
もみじメモ
次回ベロニカします!
たぶんメンタルブーストをベロニカする
[other] GM : !
[other] サレハルド : !!
[other] GM : へんなとこいきますね
[other] モミジ : 理由:消費MP1で安いから。
[main] イアソン : 「……さて、ここも探索し終えたし満月島へ向かうとするか」
[other] モミジ : ブレスとかかけようとするとおもおもなんですよね。
[main] ポルノ : 「うん」
[main] デキルオ : 「えぇ、行きましょう」
[main] 夕立 : 「大昔のお舟だわーい!」
[main] 時雨 : 「どう考えても僕たちの方が優れているよ。まあ、いこうか」
[main] GM : こうして一行は西の波止場へ向かうのだった
[info]
GM :
次回 11/8(土) 21:00~
まんげつじま
[other] サレハルド : これで終わり…かしら?
[other]
GM :
お疲れシャン!
私は一週間前からあるこの敵データどもをこねこねしておきます
[other] GM : ですです
[other] 梓みふゆ : 運よく戦闘避け続けてたんですねえ
[other] イアソン : いよいよ会えそうだな…幻獣
[other]
イアソン :
イアソンメモ
盾のアビス加工のデメリットを忘れない
[other] サレハルド : ここからはバトルラッシュ!
[other] デキルオ : うあー戦闘戦闘戦闘
[other] メアリー・リード : 次回、死闘
[other] ポルノ : そういえばさ
[other] ポルノ : 行く前に草炊きたいね
[other] イアソン : それはそう
[other] イアソン : MP減ってるやつが多いもんな…ヘラクレス
[other]
サレハルド :
わたしは低燃費で戦えるんだけどね
3ラウンドは保つ
[other] サレハルド : モミジの方はかなり心配なので草欲しいところ
[other] モミジ : ケイナインしすぎました。
[other] サレハルド : そうね
[other] GM : こんなに振り回されてるの初めて見た
[other] GM : 習得者自体は多いんですけどね ドルイドって人気ですし
[other] GM : でもやっぱりみんな戦闘のために蓄えがちというか
[other] ポルノ : あそうだ イアソンまだ居る?
[other] イアソン : choice いる いない (choice いる いない) > いる
[other] イアソン : いる
[other] GM : いるァ~~~~~!!
[other] ポルノ : じゃあちょっとだけ
[other] イアソン : !
[main] ポルノ : 「イアソン、戦いの前に血ちょうだい」
[other] サレハルド : !!
[other] デキルオ : !!!
[main] イアソン : 「えっ」
[other] GM : きたか
[other] サレハルド : きたか
[main] イアソン : 「そろそろ戦闘だからむしろダメージ負いたくは…」
[main] イアソン : 「蓄え分もなくなったのか?」
[main] ポルノ : 「冗談だよ」
[other] 梓みふゆ : ふむ
[main]
イアソン :
「おお」
「それで何度か血を持ってかれてるから身構えたぞ…」
[main] ポルノ : 「んーなんか この魔域入ってからちょっと空気悪いから」
[main] ポルノ : 「冗談を飛ばしたくなっただけ ごめんね」
[other] GM : ふふっ よんでみただけ
[main]
イアソン :
「冗談自体はずっと飛ばしてない??」
「まあ…それならいいが」
[main]
イアソン :
「奈落の魔域に挑むのも初めてだし、そこにペルレイノの過去やミルテのことも重なれば…まあ思うところある奴も多いんだろう」
「それに加えてどこに敵の幹部や魔神がいてもおかしくない環境だしな」
[other] モミジ : かわいいね
[main] ポルノ : 「それはそう。でもやっぱり誰か考え込んでると不安になるかな」
[other]
梓みふゆ :
こんな場所にいると不安よな
キトカロス、殺します
[other] サレハルド : ぶっ殺すわよ〜!
[main] イアソン : 「オレもそうだ、調子も狂うし士気にも影響が出る」
[other] 梓みふゆ : さあいけクシャトリラユニコーン!一枚だけのキトカロスを除外だ!
[other] ポルノ : はいミドラーシュとサリークで詰み
[other]
梓みふゆ :
こうなったら…
マリス向けの誘発でついでに殺すしかない!
[main]
イアソン :
「かと言って、色々悩むことがあるのは仕方ないことだしなァ…人として生きてる以上は」
「オレみたいに吹っ切れて後回しにしとけ、ともいかない」
[main] ポルノ : 「私はイアソンのそういう所安心するけどね」
[other] サレハルド : ちょっと空気重いのは事実だからこそイアソンみたいな人が光る
[main] イアソン : 「オレも吹っ切れてたいわけじゃないんだけど…」
[other] モミジ : 私も一度みふゆさんとじっくり話したいですね…
[main]
イアソン :
「まあ、なんだ」
「普段と違うと不安になるのはアイツらも一緒だろうさ。オレらがまだ気楽にやれてるうちはオレらだけでもいつものノリでいいんじゃねェか?」
[other] モミジ : それからサレハルドちゃんとも
[other] サレハルド :
[other] サレハルド : いいとおもうわよ
[main]
ポルノ :
「うーん……うん。そうだね」
「じゃあ、いつもと同じイアソンに一つだけ、いつもと違う事聞いていい?」
[other] 梓みふゆ : 今でもいつでもいいですヨ
[main]
イアソン :
「え~~~~~~」
「なんだ?」
[main] ポルノ : 「私が転生して人間になったら嬉しい?」
[main]
イアソン :
「いや?」
「転生そのものが別人になるもんだとオレは思ってるし…人間になったらよりポルノじゃなくなるだろ」
[main] ポルノ : 「…………」
[main] ポルノ : 「臭い台詞言ったら好感度上がると思ってるなら大間違いだゾ☆」
[other] モミジ : 今は…あの…明日平日なので…
[other] 梓みふゆ : (^^)
[main]
イアソン :
「えっ」
「そ、そんなんじゃねーし!!」
[other] サレハルド : (^^)
[other] サレハルド : そうね!
[other] モミジ : ちょっとじっくり話すには頭がふんわりふわふわしすぎています
[other] 梓みふゆ : 仲いいなこの二人
[other] モミジ : 仲いいですね
[main]
イアソン :
「オラオラ質問が終わりなら支度しろ支度」
「オレは薬草の準備をしなくちゃいけねーんだ」
[other] 梓みふゆ : まぁでも話すならサレハルドちゃんじゃないですかね
[main] ポルノ : 「はーい」
[main] ポルノ : 「ありがとね」と言って去る
[other] サレハルド : 仲が良い 2人
[other] ポルノ : 以上だぜぃ
[other] サレハルド : よかったわ
[main]
イアソン :
「やれやれ…」
とぼやきつつ薬草を煎じる準備に取り掛かるのだった
[other] メアリー・リード : イアソン…いつの間にか仕事に文句を言ってるポジションじゃなくなってしまって…
[other]
サレハルド :
言えるポジションじゃなくなったわね
[other] メアリー・リード : このままじゃニートに戻れない
[other]
サレハルド :
諦めなさい
あなたの末路は英雄よ
[other] イアソン : おわァアアア~~~~~!!!!!
[other] モミジ : ポルノちゃんかわいいね…
[other] 梓みふゆ : もうだいぶ構成は軍団のいいリーダー
[other] サレハルド : かわいい
[other]
モミジ :
突然のFEハラ失礼します
if~ひとり思う~はFEifのメインテーマでユーラリユールレリーから始まる歌詞が特徴的な歌です
この歌を歌えるメインヒロインのアクアは歌によって味方を再行動させる力を持つキャラなんですね
墓投げに見えて意外と力が高いことも特徴です
つまり私とそっくりというわけです
突然のFEハラ失礼しました
[other] ポルノ : 自己評価が高いのはいいことだ
[other] GM : まずい…
[other] GM : こいつやっぱりLV10になったら再行動させる気満々だ…
[other] サレハルド : 再行動サイコー!
[other] サレハルド : わたしは再行動のが無いと微妙な結果になっちゃうから助かるわね レゾナンスとフィールド張るから
[other] イアソン : 来るか 再行動無法
[other] メアリー・リード : ハゥフニスは海色も歌っていたから時雨と夕立はペルレイノの末裔な可能性があるね
[other] サレハルド : おお
[other] 梓みふゆ : "AI2回行動で串カツを二度付けしてしまうキラーマシンの物まね"
[other] GM : 二度付けは怒られるけど三度付けは怒られないって本当ですか?
[other] 梓みふゆ : 二回二度付けしてるだけですよそれ
[other] 梓みふゆ : https://www.youtube.com/shorts/nvL-A4B-AWM
[main] system : [ GM ] ドラゴンファイア : 10 → 12
[other]
GM :
お
お
[main] system : [ GM ] ブルーノーズ : 8 → 9
[other]
サレハルド :
お
お
[other] GM : ハンガー使ってるのが低予算すぎる
[other] ポルノ : キラーマシンはAI行動にすれば2回全体攻撃してくれるんだよな!
[other]
GM :
>AI2回行動のせいで串カツを二度漬けするキラーマシンのマネ
まるで串カツを二度漬けするキラーマシンが実際にいるみたいじゃないですか
[other] メアリー・リード : 実際にはいないのかよ…(青峰)
[other] ポルノ : キラーマシンだって肉やエサぐらい食うもの
[other] GM : !
[other] 梓みふゆ : !!
[other] デキルオ : !!!
[other] サレハルド : !!!!
[other] イアソン : !!!!!
[other] ポルノ : !!!!!+y=z
[other] モミジ : !!!!!!
[other] GM : では再出航ですァ~~~~~~~~!!!!
[other] 梓みふゆ : 再出港~~~!!
[other] イアソン : 再出航だァ~~~~~~!!!
[other] モミジ : 再出航です~~~!!!
[other] デキルオ : 再出航だァ~~~~~~~~~!!!
[other] サレハルド : 再出航よ!
[other] ポルノ : 再出航だよ~~~~~~
[other]
GM :
開幕誤字りました
今日も怪しいですがお付き合いください
[other] モミジ : 🌈
[main] GM :
[other] モミジ : 色々考えましたがベロニカするのはキュアウーンズが結局一番いい気がしてきました
[other] イアソン : 🌈
[other] ポルノ : 1d100 疲労度 (1D100) > 15
[other] ポルノ : やる気!元気!
[main]
GM :
あなたたちは満月島へ…ということで
ペルレイノ西端にある波止場に赴きます
[main] GM : 漁師たちが使う港を除けば、一般人や魔神狩りが使うのは西端と東端にあるどちらかだそうです
[other] サレハルド : 遅延回復?
[other] モミジ : ええ。
[main] 船頭 : 見れば船頭が先客に対応しているようです
[main] 船頭 : 「あいよぉー、お代はたしかに」
[main] レイノハート : 「……」
[other]
ポルノ :
来たね
タビット使う時に用いられがちなキャラ私調べNo.1
[other]
サレハルド :
そしてきたか
レ様
[main]
レイノハート :
何も言うことなく、先客は船に乗り込み
どこかへ出航していった
[other] 梓みふゆ : うらら喰らってそう
[other] イアソン : あいつ黒幕だろ
[main] 船頭 : 「何度も何度も満月島の方へ…何やってんのかねえあいつ」
[other] デキルオ : 後ろから一突きされそう
[main] 船頭 : 「お?お客さん?」
[other] ポルノ : こいつに誘発打つと大抵貫通されるんだよね
[main] 船頭 : あなたたちの姿に気付いたようです
[main] ポルノ : 「どうも。 私の麦わら帽子似合う?」
[main] 船頭 : 「自分で言うソレ?まあ似合ってんじゃない、古臭いけど」
[main] サレハルド : 「わたし達も満月島に行きたいのだけど」
[main] ポルノ : 「ふっ、やはりね」
[other]
モミジ :
ベロニカ予定
私 サレハルド ポルノ できる夫 両ダウレス キュアウーンズ
イアソン みふゆ ブレス敏捷
総コスト12MP
でいかがでしょうか!
[main] 梓みふゆ : 「これが船ですか」
[main] 船頭 : 「おーん?あいつ以外の客はひっさびさだなー。男5人で何しにいくのやら」
[main] 船頭 : 「ああ、船だぞー。しっかり使えるぞー」
[main] デキルオ : 「ちょっとばかし用がありまして」
[main] モミジ : 「あの方はそんなに何度も満月島へ…?」
[main]
船頭 :
「じゃ、お代は一人当たり2000ガメルね」
両手を差し出す
[main] イアソン : 「ちょっくら幻獣を探しにな」
[main] イアソン : 「幻獣は諦めるか…」
[main] モミジ : 「(この時代でもガメルって通じるんだ…)」
[main] 梓みふゆ : 「ダメそうですね」
[main] デキルオ : 「高い…高くないです?」
[main] 船頭 : ガメル神の説明見たらだいぶ昔からいるしたぶんある
[main] サレハルド : 「諦めちゃダメよ。村の人だけじゃなく、王様を戻さないといけないんだから」
[main] ポルノ : 「2000?バカにしちゃいかんよ君ィーっ。高い高い」
[main] 船頭 : 「えー?じゃあ1950ガメルにまけてしんぜよう。私ってば優しいウサ」
[main] ポルノ : 「全員で2000にしろ!」(CV:石塚運昇)
[main] イデア・リー : 「コショコショ……」
[main] イデア・リー : 「なんか教えられなかったっけ…」
[main] サレハルド : 「ああ」
[main] イアソン : 「あーそういや何か言ってたな」
[main] サレハルド : 「合言葉ね」
[main] ポルノ : 「値切れる機会なんて滅多にないんだから少しは遊ばせてよね」
[other] サレハルド : いいと思う
[main] モミジ : 「ハーヴェスでできるでしょう!」
[other] 船頭 : ケバブ売りのおっさんが急に襲い掛かって来るのシュールで面白いと思ってるウサ
[other] 船頭 : 何ノリノリで変装してるんだ
[other]
イアソン :
ダウレスはどうしても命中不安だからブレス器用の方がいいかもしれない
[other] モミジ : !
[main] 船頭 : 「合言葉?ふぅーん」
[main] 船頭 : 「『お月さまの愛しき子、かの者の名は?』」
[other] モミジ : どちらもですか?
[main] 船頭 : 「10秒以内に答えないとお値段据え置きぃー!」
[main] 船頭 : 「じゅーう、きゅーう・・・」
[main] デキルオ : 「えっ急に時間制限付きですか?」
[other]
イアソン :
ああ。
その代わり耐久力はそこそこある…はずだ!
[main] 船頭 : 「はーち、なーな…」
[main] ポルノ : choice4 フ ル シ ル (choice4 フ ル シ ル) > ル フ シ ル
[main] 船頭 : きたか ルフシル
[main] ポルノ : 惜しい
[main] モミジ : 「フルシル様…ですよね?」
[main] イアソン : choice4 フ ル シ ル (choice4 フ ル シ ル) > シ フ ル ル
[main] 船頭 : きたか シフルル
[other]
梓みふゆ :
おお あくま るしふるよ
ゆるされよ ゆるされよ
[main] 船頭 : 「うう~い」
[other] 梓みふゆ : choice4 フ ル シ ル (choice4 フ ル シ ル) > シ フ ル ル
[other] サレハルド : choice4 フ ル シ ル (choice4 フ ル シ ル) > シ ル ル フ
[main] ポルノ : 「ところによりアステリア神」
[main]
船頭 :
「だいせいかーい。……チッ」
小さく舌打ちした
[other] サレハルド : しるるふー
[main] 船頭 : 「おお」
[main] イアソン : 「おお」
[other]
モミジ :
わかりました
合計16mpになりまふ
[other] デキルオ : choice4 フ ル シ ル (choice4 フ ル シ ル) > シ フ ル ル
[other] 船頭 : きたか シフルル
[other] イアソン : うわ!ありがとう!
[other] イアソン : シフルル人気だな…
[main] サレハルド : 「おお」
[main] モミジ : 「おお」
[main] 船頭 : 「合言葉に答えた奴は正規価格にしないとお上におこられっからなー…しゃーなし」
[main] イアソン : 「おお」
[main] 船頭 : 「はい、満月島だったな?1人10Gだぞ」
[other] モミジ : 魔香草もお願いしますね
[main] 船頭 : めちゃくちゃボってることが発覚する
[main] ポルノ : 「5にしろよ(CV:杉田智和)」
[main] イアソン : 「ちょっと待て本当にボりすぎだろ…」
[main] 船頭 : 「ええ…」
[main] デキルオ : 「暗にぼったくりなのが判明してるんですが」
[main] 船頭 : 「8!これ以上はまからねーなー」
[other]
イアソン :
わか
船に乗りながら草炊くか
[main] サレハルド : 「1990ガメルもぼったくりしてたのね」
[main] 船頭 : 「ま、あのへんな色男から散々搾り取ってるからいいんだけどなー」
[main] 梓みふゆ : 「所持金0です」
[main] 船頭 : 「文無しィ!?」
[main] イアソン : 「あいつはボられてるのか…」
[main] デキルオ : 「あのお兄さんかわいそ…」
[main] ポルノ : 「8!買った!(CV:大塚周夫)」
[other] メアリー・リード : (値切り幅が)渋いなァ~
[main] サレハルド : 「(無い分は貸すわよ)」ごにょごにょ
[main] モミジ : 「10Gから値切るんですか!?」
[main]
船頭 :
うっそぴょーん ほんとは1人5ガメルだもんねーっ
もうけたもうけた
[main] 船頭 : 「ほらほら出しなー」
[main] イアソン : おお
[main] 梓みふゆ : 「もういっそ泳ぎますよ…」
[main] デキルオ : 値切りも儲けもしょぼすぎる
[main]
船頭 :
「それはやめといた方がいいよ、剣士のお兄さん」
みふゆに向かって
[main] ポルノ : 「はい、8G」みふゆに渡す
[main] 船頭 : 「海の魔物もいるし、魔神が回りに潜んでるかもわからないからねー」
[main] イアソン : 「こわい」
[main] 船頭 : 払えるなー?全員
[main] 梓みふゆ : 「むう…もう借金増やしたくないですが…いいでしょう」
[main] ポルノ : 「あげるあげる」
[other] 梓みふゆ : 毎回資金0
[main]
イアソン :
「まあ8Gなら払える」
ダウレスの分は請求されてないから見ないふりして8Gだけ出すけど
[other] 船頭 : 冒険者の鑑
[main] イアソン : 待てよ5人と認識されてるなら5人分でいいのでは?
[main] 船頭 : わかった
[main] GM : きたか
[main] ポルノ : おお
[main] GM : 実は6人分出したら”1人多いぜ”で返してました
[main] イアソン : へ~!
[other] サレハルド : 言ってくれたら貸すわ
[main] デキルオ : へ~!
[main] ポルノ : へ~!
[main] GM : なのでここはてゐちゃんに40G渡す場面です
[other] ポルノ : めんどくさいから報酬から-40するでもいい?
[main] サレハルド : つまりみふゆのだけ誤魔化して…完了!
[other] GM : いいよ~!
[other] サレハルド : あ、わかったわ
[main] イアソン : つまり黒子たちも無賃か…
[other] イアソン : ビルディング・スネイク
[other] 梓みふゆ : そうなんだ
[main] 黒子テツヤ : なんかどんだけ増えても5人としてカウントされる…
[main] デキルオ : 料金に対して乗客が多すぎる
[main] 船頭 : 「はぁーい、たしかに~~~~」
[main] イアソン : 「この人数を40Gでいいとは良心的な船だ」
[main] モミジ : なるほどな
[main]
船頭 :
「じゃ乗れ乗れ~」
指さす先には魔法が動力と思われる古式の船
流石に貴方たちが乗ってきたやつには劣りますが問題なく航行できそうです
[main] 船頭 : 「5人だろ?……あれっなんか5人乗ってるにしては妙に船が沈むわね……まあいいか」
[main] 梓みふゆ : 「沈まないといいですけど」
[main] ポルノ : 「大丈夫か~~?」
[main] イアソン : 「まあ…大丈夫だろ」
[main] モミジ : 「う、宴で食べすぎたかもしれませんっ」
[main]
船頭 :
「おにーさんバカ重そうだからな~~~」
モミジに対してあんまりな発言をしつつ
[main] モミジ : 「うぅ」
[main] 船頭 : 「目的地は満月島!んじゃ、いってらっはーい」
[main] ポルノ : 「似て無さすぎでしょ」
[main] ポルノ : 「たった一つの点を除いて」
[main] 船頭 : 胸板…?
[other] モミジ : 私イアソンさんの次ぐらいには重そうではあります
[other] 船頭 : タッパがね…
[main] ポルノ : ………(意味深に無言)
[other] サレハルド : だってデカいものね
[main] GM : ということで船頭が何かを唱えると
[main] GM : 船はひとりでに動き出します
[main] GM : あなたたちを乗せて満月島へ……
[other] 梓みふゆ : 胸がね
[main] GM :
[other] サレハルド : わたしの…対照!それはつまり重いを意味する!
[other] モミジ : サレハルドちゃん私に大きいって言うときいつも意味深なんですよね。
[main] GM : E 満月島
[other] モミジ : みふゆさんが直球で言いました!!
[other] ポルノ : おお
[other] サレハルド : おお
[other] デキルオ : おお
[other] イアソン : おお
[main] GM : あなたたちを乗せた船は、数十分の航行を経て島にたどり着いた
[other]
サレハルド :
>意味深
貴様らには理解できまい
この身が革新であることを
[other] モミジ : 性格的にはサレハルドちゃんも重いですけど
[other] 梓みふゆ : 女の子がおっぱいに言及しちゃダメなんですか
[main]
GM :
簡素な乗り場に停泊する
目の前には木々生い茂る森への入り口が見える
[other] サレハルド : 凍えて眠れ
[info]
GM :
E 満月島
自然環境
[other] ポルノ : こわい
[main] GM : そういや草タイムって言ってましたかね?
[main] イアソン : 船の中で焚いててイーすか?
[main] サレハルド : 草ァ!の時間よ〜
[main] GM : いいよ~!
[main] イアソン : うわ!
[main] ポルノ : きゃあ!
[ダイス]
モミジ :
私 サレハルド ポルノ できる夫 キュア 両ダウレス ブレス器用
イアソン みふゆ ブレス敏捷
[main]
GM :
あとそうだ、描写描写
あなたたちの船以外に、この満月島に泊まっている船は見当たりませんでした
[main] モミジ : あの人どこいったんだろ
[main] サレハルド : 除外された
[ダイス] モミジ : もう行使します?
[main]
GM :
悲しいだろ
ンマーレイノの除外ならいいか…
[main] ポルノ : デッキに戻った
[main] モミジ : おお
[main] イアソン : おお
[ダイス] サレハルド : わたしはしちゃってもいいかと
[main] デキルオ : おお
[ダイス] モミジ : はーい
[main] サレハルド : おお
[ダイス] モミジ : x8 2d6 #1 (2D6) > 7[3,4] > 7 #2 (2D6) > 8[4,4] > 8 #3 (2D6) > 10[6,4] > 10 #4 (2D6) > 12[6,6] > 12 #5 (2D6) > 7[6,1] > 7 #6 (2D6) > 7[3,4] > 7 #7 (2D6) > 4[2,2] > 4 #8 (2D6) > 2[1,1] > 2
[ダイス] ポルノ : 🌈
[ダイス] モミジ : あっ
[ダイス] デキルオ : 🌈
[ダイス] モミジ : みふゆさんの分かけ直しです!
[main] 梓みふゆ : おお
[ダイス] モミジ : 2D6 (2D6) > 6[3,3] > 6
[other] 梓みふゆ : 使わないと…
[ダイス] イアソン : 🌈
[other] 梓みふゆ : 除外融合…
[ダイス]
GM :
おお
🌈
[main] system : [ GM ] 🌈 : 8 → 9
[ダイス] サレハルド : 🌈
[main] ポルノ : 「どこ行ったんだろ?」
[main] サレハルド : 「…うーん」
[main] system : [ モミジ ] MP : 34 → 15
[ダイス] 梓みふゆ : 重なるぜ
[ダイス] 梓みふゆ : 🌈が
[main] サレハルド : 「この近くに他の島とかあったりするのかしら」
[main] デキルオ : 「他の場所にいったんですかねぇ」
[other] モミジ : MPからから
[main]
GM :
…………島は”見えない”
現在地から西の方は黒い霧に覆われている
[other] ポルノ : おもっくそ見えるんすがね…
[main] GM : それ以外の方向には何も見えない
[main] イアソン : 「別の場所に接岸したのか…」
[main] 梓みふゆ : 「ふむ…?」
[other] GM : 見えない(GM権限)
[other] ポルノ : おお
[ダイス]
イアソン :
草はこっちでやるか
一先ずモミジに魔海草
[other] モミジ : 見えないか〜〜
[ダイス] GM : !
[ダイス] モミジ : !
[main] 火神大我 : 「沈んだんじゃね…?」
[other] モミジ : ダークライの くろいきり!
[main] 黒子テツヤ : 「あんまりですよそれは」
[main] 黒子テツヤ : 「しかし、彼は別にドラゴンファイアの冒険者ではありませんし…」
[main] 夕立 : 「ウチのでもないっぽい!」
[main] モミジ : 「何回も来てますしそれはないかと…」
[ダイス] イアソン : k10+3+4sf4[13] 魔海草 KeyNo.10sf[4]+7 > 2D:[6,4]=10 > 5+7 > 12
[main] サレハルド : 「今は気にしないで、他に集中したほうがいいのかも」
[main] 夕立 : 「ぽい!森入ろ!森!」
[main] ポルノ : 「そだね、とはいえ…警戒はしておこう……」
[main] ポルノ : 「………と」
[ダイス] イアソン : あと3つくらいは行けそうだな
[main] ポルノ : 「うーん、タイミングが分かんなくなるぜ」
[main] 夕立 : 「!」
[ダイス] イアソン : x3 k10+3+4sf4[13] #1 KeyNo.10sf[4]+7 > 2D:[2,4]=6 > 3+7 > 10 #2 KeyNo.10sf[4]+7 > 2D:[2,4]=6 > 3+7 > 10 #3 KeyNo.10sf[4]+7 > 2D:[5,4]=9 > 5+7 > 12
[main] ポルノ : 「てかもう別にいいのかな?向こうの認識が違うのなら」
[ダイス] イアソン : c12+10+10+12 c(12+10+10+12) > 44
[main] モミジ : 「そうですね…皆さんに魔法を仕込みます」
[main] モミジ : 「あらかじめ魔法を準備する…これが私の新しい術です」
[ダイス] モミジ : うわ!
[main] イアソン : 「確かに見た目も上書きされてるからそっちの姿でもいいかもな」
[main] サレハルド : 「へえ、そんなことできるように?」
[main] 梓みふゆ : 「一番隙が無く済みますしね」
[main] system : [ モミジ ] MP : 15 → 59
[ダイス] イアソン : ポルノにも魔海草
[ダイス] イアソン : k10+3+4sf4[13] KeyNo.10sf[4]+7 > 2D:[6,4]=10 > 5+7 > 12
[main]
モミジ :
「軍隊でも使われている方式なんですよ」
どや
[main] 夕立 : かわいいw
[main] ポルノ : 「便利だねぇ」
[main] デキルオ : 「へ~!なんとも便利ですね」
[other] GM : みふゆさんはバトダンなのでモルガナンシンを参照できる…ですね?
[main] モミジ : 「例えば…みふゆさんにブレス!」
[other] GM : と言ってもモミジさん以外は覚えることは簡単だったりします
[other]
ポルノ :
これ言っていい?
事実上の流派初実装サプリだからバランス間違えたでしょ
[main] モミジ : すかっ。
[main] モミジ : …
[other] GM : おでもそう思う
[main] イアソン : 「おお」
[main] GM : 🌈
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main] モミジ : 「こ、こういう時でも仕込み直せるのが強みです」
[main] 梓みふゆ : 「練習は大切ですね」
[main] 梓みふゆ : にこ
[main] 黄瀬涼太 : 「慎重ッスね~」
[other] サレハルド : レベル11以上にならないとまともに運用できないダイケホーンももう少し頑張って欲しい
[main] ポルノ : 「まあ敵が近くに居ない時だしね」
[ダイス]
イアソン :
ポルノはMP12回復で…
あと草欲しい人いる?
[ダイス] サレハルド : わたしはまだ大丈夫
[other] モミジ : でもモルガナンシンがないと単体魔法はMPとても足りない気がするんですよね
[main] サレハルド : 「ここまで戦闘らしい戦闘はなかったけど、だからこそ準備はしないと」
[other] サレハルド : 単体拡大単体で1点踏み倒すの好き
[other] ポルノ : 事実上敵にかける魔法か射程:至近か範囲魔法以外はMP軽減になるのズルでしょ
[ダイス] ポルノ : おっと うわ!
[main] system : [ ポルノ ] MP : 16 → 28
[other] 黄瀬涼太 : SNEくん的には前提を他流派より重めにしてるからいいだろみたいなのはあると思う
[main] 黄瀬涼太 : もろもろ整ったら森へ進むッス!
[main] 黄瀬涼太 : ダイスタブを見てるッス
[main] イアソン : 多分大丈夫そうだという説が濃厚です
[ダイス] デキルオ : 僕は問題ないですねぇ
[ダイス] 梓みふゆ : ワタシも大丈夫かと
[main] ポルノ : 1d100 大丈夫さ (1D100) > 71
[main] ポルノ : 大丈夫です
[other] メアリー・リード : 射手の体術前提の流派もチートにしろ
[main] デキルオ : なかなか
[main] イアソン : ぼちぼち
[main] 黄瀬涼太 : よーしOKッス
[main] GM : ではあなたたちは準備を整え……森へと踏み込んでいく
[main]
GM :
この島はそれほど広いものではない
ほどなくして”彼ら”に出くわした
[main] 幻獣A : 「!」
[main] 幻獣B : 「!!」
[main] 幻獣C : 「るなーん」
[main] ポルノ : おお
[main] サレハルド : おお
[main] デキルオ : おお
[main] イアソン : おお
[main] GM : 三匹の幻獣たちが、日の明かりの下で会合していたようだ…が!
[main] GM : あなたたちの姿を見て一目散に逃げ出していく!
[main] 幻獣A : 一匹は木の上へ駆けあがり
[main] 幻獣B : 一匹は森の奥へ消え
[main] 幻獣C : そしてもう一匹はふわふわと上空へ浮上し姿が見えなくなった…
[other] モミジ : クレセリアだけクレセリアでだめだった
[other] ポルノ : しかしまぁ…
[main] 環 古達 : 「なんだいまの」
[main] ポルノ : 「おまる?」
[other] ポルノ : おまるすぎる
[main] イアソン : 「なんか逃げてったな」
[other] イアソン : おお
[main] サレハルド : 「…あれが幻獣なのかしら?」
[main] 古明地こいし : 「だと思うー!追ってみよ~!!」
[main] デキルオ : 「まぁ急に知らない連中が乗り込んできたら警戒されますよねぇ」
[main] ポルノ : 「どれを?」
[main] 梓みふゆ : 「結構多様ですね」
[main] 古明地こいし : 「……」
[main] 古明地こいし : 「ぜんぶ?」
[other] モミジ : おお
[main] デキルオ : 「木の上や森の奥に逃げたのはともかく飛んでいったのは追えるんですかね…」
[main] モミジ : 「別方向に逃げましたもんね…」
[main] イアソン : 「えっ3体とも?」
[info]
GM :
~幻獣を追え!~
幻獣A
木の上へと逃げて行った。登攀判定/16に成功することで捕まえられる。失敗すると落下ダメージ
幻獣B
走って逃げて行った。足跡追跡判定/16に成功することで捕まえられる。1発で成功できたらなにかある
幻獣C
二匹とも捕まったら…?
[main] ポルノ : 「二兎追うものはという言葉を知らない?」
[main] サレハルド : 「まずは1匹ずつ、簡単なのから行きましょう?」
[main] 古明地こいし : 「二兎追うものは三匹目もゲット…ってコト!?!?」
[main] 梓みふゆ : 「全部一気に捕まえる理由はないですし」
[other]
ポルノ :
>二人とも捕まったら…?
二匹とも?
[main] イアソン : 「何て面倒な……」
[other] 古明地さとり : あ二匹🌈
[other] ポルノ : 🌈
[other] イアソン : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[main] 古明地さとり : 「…………」
[other] モミジ : 🌈
[main] 古明地さとり : 「ちらっと見えただけだけど……幻獣ね、おそらく。既知の動物などではない……」
[main] 古明地さとり : 「目的のひとつかも。追いましょう」
[other] モミジ : でもプクリンやジュプトルが人間の世界ですからクレセリアが人間でもおかしくない…でしょう?
[other] サレハルド : おお
[other] イアソン : たしかに
[main] ポルノ : 「とはいえあのおまるは空飛んで行っちゃったからなぁ」
[main] ポルノ : 「まずは他を探してみる?」
[main] デキルオ : 「ですねぇ、では最初は木の上に逃げたのを探しますか」
[main] サレハルド : 「それなら、そう 木の上のから探しましょう?」
[other] ポルノ : おお
[main] 梓みふゆ : 「木登りですか…」
[other] モミジ : 一発でってことはいつものみんなで振れば誰かしら通る戦法が使えない?
[main] GM : ちらりとその姿は見えるが、かなり高いところまで登っている
[main] モミジ : 「あんなところまで登ってます!」
[other] GM : 別に成功すれば捕まりはします
[main]
イアソン :
「うぐっ……」
「やりたくないがやるしかないか…!」
[main] GM : 10mくらいはある…
[main] GM : 失敗=落下したら30点の物理ダメージ(受け身で軽減可)
[main] ポルノ : ていあーん
[main] GM : 来い
[main] モミジ : !
[main] イアソン : !!
[main] ポルノ : 【ワイヤーアンカー】で安全に登れない?
[main] GM : きたか
[other]
梓みふゆ :
ワイヤー
ワイヤー
ワイヤー
ワイヤー
ダンサー
[main] GM : 射程30m…これはつまり…
[main] 幻獣A : 🌈ってコトォ!?
[main] 幻獣A : 来い
[other]
ポルノ :
ファイアー
ファイアー
サンダー
サンダー
ファイアー
[main] ポルノ : 「イアソンが落ちる所も捨てがたいけどー」
[other]
幻獣A :
イヤーッ!
グワーッ!
イヤーッ!
グワーッ!
イヤーッ!
グワーッ!
[main] ポルノ : 2d+6+4【ワイヤーアンカー】行使
[main] ポルノ : 🌈
[main] 幻獣A : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] ポルノ : 2d+6+4 (2D6+6+4) > 8[5,3]+6+4 > 18
[main] 幻獣A : スペース空いてなかったっすねえ
[main] 幻獣A : 「キュ!?」
[main] 幻獣A : 幻獣のすぐ近くにがつんと刺さるだろう
[main] ポルノ : 「ここは確実に行こう」マギスフィアから放たれたフック付きワイヤーが枝に絡まり
[main] イアソン : 「別にオレも落ちないけど」
[main] ポルノ : それを枝の方に巻き取っていく事で安全に近づいていく
[main]
幻獣A :
「……」
ぷるぷる ぼく悪いリンクモンスターじゃないよ
[other] メアリー・リード : リンク1という”悪”を許すな!
[main] 幻獣A : ポルノに対してびくびくしてますが危ないので動けないようです
[other] デキルオ : 実家以外で便利に使われるアルミラくんのことは嫌いじゃなかった
[main] モミジ : 「これが…魔動機術…!」
[main] ポルノ : 「ダメ 何故なら本家で一切活躍できないから」
[other] 梓みふゆ : その言葉 リンクデコーダー君が聞いたらどう思いますか
[main] ポルノ : そう言って捕まえる
[main] 幻獣A : 「うっうっうぁっ」
[main]
幻獣A :
幻獣Aは捕まった!
キューン
[main] 梓みふゆ : 「何かおかしなことを話してるような」
[other] ポルノ : 実家で役に立たなすぎでしょ
[main] サレハルド : 「ともあれ1匹捕まえたのならよし」
[other] メアリー・リード : モンスターを墓地に送るためだけにデッキに入っているアルミラくん…
[main] イアソン : 「まあ登る手間が省けたのなら…ヨシ!」
[other] ポルノ : 墓地にリンクモンスター送り込むためにも使われるぞ
[main] モミジ : 「ナイスです!」
[main] system : [ ポルノ ] MP : 28 → 23
[main] ポルノ : 「ふふん」
[other]
メアリー・リード :
あとはサイバース族への変換か
碌な使われ方じゃなかった…けどアルミラくんの効果自体は仕事しないからまだいいか
[main] デキルオ : 「幸先いいですねぇ、さて次は森の奥ですか」
[main] 梓みふゆ : 「ですね」
[main] モミジ : 「誰が追います?」
[other] ポルノ : 使われるデッキって割と破壊耐性持ってる事も多いから役割がかぶるんだよね
[other] ポルノ : ローとか
[main] 梓みふゆ : 「…行きましょうか?」
[main] GM : !
[main] イアソン : !!
[main] デキルオ : !!!
[main] GM : 赤い文字が最初に見えた時点でボーナスは失せます
[main] GM : 最初の1発で青い文字だったらなんかあるようです
[main] モミジ : まずい変転すら許されない
[main] ポルノ : おお
[main] モミジ : ケイナインチェイサーあげます!
[main] GM : !
[main]
サレハルド :
フェアリーサポート
これならいいはずよね
[main] イアソン : !!
[main] モミジ : 2d+4+5 森羅魔法行使 (2D6+4+5) > 9[6,3]+4+5 > 18
[main] system : [ モミジ ] MP : 59 → 56
[main] サレハルド : 2D6 (2D6) > 8[6,2] > 8
[main] 梓みふゆ : 狩るなら全力です…
[main] system : [ サレハルド ] MP : 44 → 40
[main] サレハルド : みふゆの判定に+2
[main] モミジ : あっ
[main] GM : いっ?
[main] モミジ : そういえばどっかに知力の指輪の余りなかったっけ
[main] GM : 拾いましたね道中の島で
[main] モミジ : 一瞬渡しておきましょう
[main]
GM :
なるほどな
来い!
[main] イアソン : 来たか…
[main] モミジ : 割る必要がなければそれでヨシです
[main] 梓みふゆ : では合計+3かな…?
[main]
モミジ :
ケイナインチェイサー…達成値+1
フェアリーサポート…達成値+2
知力の指輪…判定時に達成値を見てから破壊して+2できる
[main] モミジ : です
[main] 梓みふゆ : よしよし
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+2+3 スカウト観察 うおおおおお (2D6+5+2+3) > 7[4,3]+5+2+3 > 17
[main] デキルオ : !
[main] 梓みふゆ : 抜けてたけど何とかなりました
[main] ポルノ : !!
[main] GM : …!
[main] イアソン : !!!
[main] サレハルド : よし!
[main] モミジ : よくやりました!
[main]
幻獣B :
「こ…来ないで!」
直ぐに兎のお尻が見えてくる
[main]
梓みふゆ :
「ホントはこういうの、好きじゃないんですけど」
「鼻が利くんですよワタシ」
[main] 梓みふゆ : 「悪いお客さんを追っ払ったりするときに便利なので」
[main]
梓みふゆ :
ただ一応武器は引っ込めて
代わりに縄を構えている
[main]
梓みふゆ :
「逃げたら追います」
「止まればそこで終わりですよ」
[main] 梓みふゆ : 手の中で投げ縄のようにしつつ
[main] 幻獣B : 「あわわわわ」
[main] 幻獣B : ダッシュでみふゆに背を向けている!
[main] 梓みふゆ : 「輪投げ、得意なんですよ」
[main] 梓みふゆ : 「よっと!」
[main] 梓みふゆ : 足元に投げ縄を通す
[other] モミジ : 達成値見てから割るかどうか判断できるの偉いんですよね。
[main] 幻獣B : 「きゃあ!」
[main] 幻獣B : 「う、う…」
[main] 梓みふゆ : 「荒っぽいことをしてすいません、とはいえ」
[main]
幻獣B :
「月の輝きが…私を狂わせる…!」
訳:許してください
[main] 梓みふゆ : 「これで捕まえました」
[main] 梓みふゆ : 「別に何かをするってわけじゃないんですけど…」
[main]
幻獣B :
幻獣Bは捕まった!
キューン
[main] 幻獣B : 「これあげるから許して。」
[main] イアソン : 「実際捕まえたところで何をすればいいんだろうな…」
[main]
狂おしき恩寵 :
スッ…と
カードのようなものを手渡される
[main] モミジ : おお
[main] イアソン : おお
[main] デキルオ : おお
[main] ポルノ : 出たね……アホカード
[main] 梓みふゆ : 「…この…えっと」
[main] 梓みふゆ : 「後に怒られそうなカードは一体?」
[main] 狂おしき恩寵 : どうやらマテリアルカードの亜種のようです
[main]
狂おしき恩寵 :
装飾品:任意 売却不可
①要求されるマテリアルカードが2枚以上の賦術を使う時、このアイテムを併用できます。このアイテムを任意の〈マテリアルカードB〉もしくは〈マテリアルカードA〉1枚分として扱えます。上記の効果でこのアイテムは消費されません。
②上記効果で【ヒールスプレー】をAで使用する時、その回復量を+10できます。次のラウンド開始時、ヒールスプレーの対象となった相手は10点の確定ダメージを受けます。
[main] イアソン : おお
[main] サレハルド : おお
[main] デキルオ : おお
[main] 梓みふゆ : おお
[main] 梓みふゆ : 「…」
[other] サレハルド : このクレスト…何か変…
[main] 梓みふゆ : 「わかりました、ありがたくいただきます…あの」
[main]
幻獣B :
「……見逃して?」
フルフル
[other] モミジ : …強い!
[other]
ポルノ :
>②上記効果で【ヒールスプレー】をAで使用する時、その回復量を+10できます。次のラウンド開始時、ヒールスプレーの対象となった相手は10点の確定ダメージを受けます。
クレストが5つ以上の場合に使うと、どうなりますか?
[other] モミジ : おお
[main]
梓みふゆ :
「ちょっとお話だけ聞けませんかね??」
「ほんと、何かするわけじゃないので」
[main] 梓みふゆ : 縄をほどく
[other]
幻獣B :
デメリットが無くなるだけですけど
大したことじゃないでしょう?
[other] メアリー・リード : 元々クレスト:狂おしき恩寵がある場合に使っても踏み倒せるんだっけ
[main] GM : えーとまず
[main] GM : 全員ここにいますか?
[main] サレハルド : いるわよ
[main] イアソン : いると思われる
[main] デキルオ : いますね
[main] GM : ではですね
[other] ポルノ : 踏み倒せるね
[other] メアリー・リード : ゾ
[main] GM : 全員
[main] ポルノ : あなたはここにいますか?
[main] GM : 精神抵抗判定/404890を3回連続で成功してください
[main] ポルノ : おお
[main] イアソン : おお
[main] デキルオ : ゾ
[main] 梓みふゆ : おお
[main] イアソン : できらぁ!
[main]
モミジ :
来ましたか
悪夢
[main] サレハルド : おお
[main] 梓みふゆ : 7>40000 【精神抵抗力】
[main] ポルノ : x3 2d+6 オラー! #1 (2D6+6) > 7[4,3]+6 > 13 #2 (2D6+6) > 11[5,6]+6 > 17 #3 (2D6+6) > 7[5,2]+6 > 13
[main] ポルノ : 努力はした
[main] モミジ : 🌈回数稼ぎしますよ来なさい
[main] イアソン : x3 2d6+9>=4048900000 精神抵抗力 #1 (2D6+9>=4048900000) > 8[4,4]+9 > 17 > 失敗 #2 (2D6+9>=4048900000) > 12[6,6]+9 > 21 > 自動的成功 #3 (2D6+9>=4048900000) > 7[4,3]+9 > 16 > 失敗
[main] サレハルド : x3 2d6 #1 (2D6) > 12[6,6] > 12 #2 (2D6) > 7[4,3] > 7 #3 (2D6) > 12[6,6] > 12
[main] サレハルド : おお
[main] イアソン : おお
[main] モミジ : おしい
[main] デキルオ : おお
[main] GM : こわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわい
[main] イアソン : まずい本当にできそうだった
[main] 梓みふゆ : X3 2d6+7>=4000000 精神抵抗力 #1 (2D6+7>=4000000) > 9[5,4]+7 > 16 > 失敗 #2 (2D6+7>=4000000) > 8[6,2]+7 > 15 > 失敗 #3 (2D6+7>=4000000) > 5[4,1]+7 > 12 > 失敗
[main] デキルオ : x3 2d6+9 精神抵抗力 #1 (2D6+9) > 5[4,1]+9 > 14 #2 (2D6+9) > 4[1,3]+9 > 13 #3 (2D6+9) > 8[2,6]+9 > 17
[main] 梓みふゆ : 無理に決まってるんですけども
[main] モミジ : GMが怯えててだめだった
[main] モミジ : X3 2d6+7>=4000000 精神抵抗力 #1 (2D6+7>=4000000) > 4[2,2]+7 > 11 > 失敗 #2 (2D6+7>=4000000) > 6[5,1]+7 > 13 > 失敗 #3 (2D6+7>=4000000) > 2[1,1]+7 > 9 > 自動的失敗
[main] GM : 🌈
[main] モミジ : ヨシ!
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] サレハルド : 6.6が…あとひとつあれば…
[main] GM : ではあなたたちは
[main] GM : 急激に足腰の力が抜けていく
[main] GM : 瞼がとても重くなる
[main] GM : ………”眠い”
[main] 梓みふゆ : 「む、んお」
[main] 梓みふゆ : 「…ぐ」
[main] デキルオ : 「スッ…スッ…スヤッ…!」
[main] ポルノ : 「ま……まずいチェリーパイの食べ過ぎ……か……!」
[main] サレハルド : 「…やだ、眠たく……なって…」
[main] GM : で、いろいろと惜しくてGMの肝を冷やしたサレハルドは
[other] モミジ : 狂おしき恩寵ってこれカード軽減と併用するとどうなるのっと
[main] イアソン : 「おいお前らしっかりしスッ…スッ…スヤッ…!」
[main] 幻獣C : 「───────────────!!!」
[main] 幻獣C : 焦った様子で降下してくる幻獣の姿を最後に見て
[main] GM : そうして全員
[main] GM : ゆっくりと睡魔に落ちていくでしょう
[main] サレハルド : 「あっ───…」
[other] GM : 重複しもうす
[main] モミジ : 「ふわぁ…」すやすや
[other] モミジ : タダ!?
[main] サレハルド : そのまま目を閉ざしました
[main] GM :
[main] GM :
[other] 梓みふゆ : これで二枚効果も使えると…
[main] GM : どこか生暖かい暗闇の中、あなたたちは目を覚ます
[other] 梓みふゆ : プロミネンスレイもってないけど
[other] モミジ : ビビッドリキッドと組み合わせるとMP無限回復…?
[main]
イアソン :
「う……何だ眠ってた、のか…?」
「いや、まだ夢の中か…」
[other] モミジ : 経験点も戦闘特技枠ももったいない?それはそう
[info]
ポルノ :
【狂おしき恩寵】
装飾品:任意 売却不可
①戦闘時、要求されるマテリアルカードが2枚以上の賦術を使う時、このアイテムを併用できます。このアイテムを任意の〈マテリアルカードB〉もしくは〈マテリアルカードA〉1枚分として扱えます。上記の効果でこのアイテムは消費されません。
②上記効果で【ヒールスプレー】をAで使用する時、その回復量を+10できます。次のラウンド開始時、ヒールスプレーの対象となった相手は10点の確定ダメージを受けます。
[main] 梓みふゆ : 「…はっ」
[other]
GM :
枠使うのを私はかなり重く見ます
……しかしやっぱり”戦闘時”という単語を付けたくなってきたので付けます。
[main] 梓みふゆ : 「まずい、寝てた…!」
[other] メアリー・リード : くっ…!
[main] 梓みふゆ : 焦燥して起き上がる
[main] サレハルド : 「……?ここは…」
[main] デキルオ : 「うーんムニャムニャ…」
[other] モミジ : おお
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「だいじょうぶか お前たち」
[main] 悲鳴嶼行冥 : よく知る者の声が、響く
[main]
イアソン :
「おお」
「やっぱまだ夢の中だなこりゃ」
[main] モミジ : 「うーんうーん…」
[main] ポルノ : 「………」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「夢ではない……落ち着いて聞いてくれ」
[main] サレハルド : 「…」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「奈落教大教会を調査し、恐ろしい事実がわかった」
[main]
梓みふゆ :
「ンなわけがないでしょう!?」
「船もないのに…」
[main] 梓みふゆ : ナイフを自分にぶっ刺そうと構える
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「奴らの目的は奈落の大穴を空けることではなく、この世界を救済に導くことなのだ」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「わかってくれよう、ポルノ、皆」
[main] デキルオ : 「おかしいですねぇ起きたのに寝言が聞こえる気がします」
[other]
モミジ :
こ
ダ
[main] ポルノ : 「失せろ」尻尾びたーん
[main]
悲鳴嶼行冥 :
よく知るものが、よく知る姿で、よく知る声で
あなたたちに語り続ける
[other] サレハルド : はいはいダークライのせいダークライのせい
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「」
[other]
メアリー・リード :
これ
ダウレスも寝てるの?
[main] モミジ : 「…」
[main]
梓みふゆ :
「目を覚ませ目を覚ませ…!」
自分で自分のわき腹を刺します
[other]
悲鳴嶼行冥 :
…………忘れていた🌈
ンマー寝たことにさせてくれ(^^)
[other] ダウレス : スッ…スッ…スヤッ…!
[main] サレハルド : 「…これは、夢」
[main] 悲鳴嶼行冥 : 「浅いか……しかも自分で覚醒しようとする者もいる」
[main] : 「やはり一筋縄ではいかないようだ」
[main] : X 新月島
[main] ポルノ : 「アホか。騙す気ないとしか思えないよ」
[main] モミジ : 「そんなものに私達が騙されるとでも…思いましたか!!」
[other] モミジ : かわいそう
[main]
イアソン :
「恐ろしい事実が曖昧すぎる」
「騙し方を練り直した方がいいぞ…」
[main]
梓みふゆ :
「夢でも貴方達を肯定するわけがないでしょうが…!」
「現実だとしても!」
[main]
:
こんなものに騙されるあなたたちではない
自らの意志で
眠りを打ち破る!
[main] レイノハート : 「おおい!?すぐ起きちまったぞ!?」
[main] モミジ : 「ミルテちゃんに見せられた悪夢のほうがクオリティ高かったですよ」
[main] レイノハート : 「せっかく無敵の魔神の力を、お前の蟲で制御下に置けたと思っていたのに!」
[main] デキルオ : 「おやどこかで見た顔が」
[main] サレハルド : 「…陳腐な夢、…その程度に騙されはしない」
[main] サレハルド : 「…さっきの」
[main]
イアソン :
「やっぱ夢だった」
「そしてなんだこいつは…」
[main] サドラー : 「少し無理な魔法のかけかたをしましたからな……」
[main]
梓みふゆ :
「死ね!」
武器を振り回す
[main] サドラー : あなたたちの眼前に立つのは、2人の男
[other] モミジ : ちゃんと私のトラウマを引っ張り出してきたミルテちゃんのほうが強いんですよね。
[main] サドラー : 「おっと」
[main] ダウレス : 寝ぼけまなこを擦りながら起き上がります
[main] サドラー : みふゆの武器は、教導者のような男の身体を確かに切り裂く
[main] サドラー : しかし……彼の傷は直ぐにふさがっていく
[main] ポルノ : 「よりにもよって行冥の姿を取るとか、みふゆじゃないけど私だって怒るよ」
[main]
梓みふゆ :
「…やっぱり敵でしたか」
「ッチ」
武器を石で擦って燃やす
[main] モミジ : 「行冥さんを使うとは…私達を怒らせましたね」
[main] サドラー : そして敵は彼らの方かにもう”一柱”
[main] 〈新月の魔神〉 :
[main] 〈新月の魔神〉 : 「ォォォォォォォォォォォォ…………」
[other] メアリー・リード : ダークライ…嘘だよね…?
[other] サレハルド : やっぱりダークライじゃないか…
[main] 梓みふゆ : 「魔神、魔神魔神と、芸のなさはいつも通りですね」
[other] 梓みふゆ : ダークライ…失望しました
[other] ポルノ : パルキアのバカヤロー!
[main] 〈新月の魔神〉 : 深い闇の力を感じさせる魔神が、彼らの傍に佇んでいる…
[other] デキルオ : ダークライくん…見損なったぞ
[other] モミジ : やったー!!ほんとに新月島でほんとにダークライですー!!!
[main] イアソン : 「ってことはこいつらは…」
[main] サドラー : 「僭越ながら」
[main] 梓みふゆ : 「さっさと殺しましょう」
[main] サレハルド : 「…闇 夢を司ってるのはこれかしら」
[main] 梓みふゆ : 「どうせ奈落のなんとかでしょう」
[main] モミジ : 「あれが新月の魔神でしょう」
[main] サドラー : 「私は奈落教大教会幹部にして司祭、サドラー。あのお方の意志を遂行する者」
[main] 梓みふゆ : 「幹部だとか、偉い人だとか、はいはいはい」
[main]
レイノハート :
「そして私はキトカロスに代わってこのペルレイノを支配することになる男……クックック」
「レイノハートだ。お見知りおきを」
[main] 梓みふゆ : 「そんなに自信満々に名乗っても行くのは無縁墓地ですよ?」
[main] レイノハート : 口ぶりからしてこっちの男は現地人のようだ
[other] メアリー・リード : 助けてヴィサス
[main] サレハルド : 「…もう1人の方は、あの国の…裏切り者ってとこ?」
[main] イアソン : 「どうやらそのようだぞ」
[main] レイノハート : 「フン……この国はティアラメンツ一族の使い方を分かっていない」
[main] レイノハート : 「祭り上げるのではなく、使役すべきなのですよ」
[main] レイノハート : 「彼女たちの力…実に素晴らしい!私が有効活用してみせましょう」
[main] 梓みふゆ : 「そう言う貴方は使役されてる側に見えますけどね」
[main] ポルノ : 「魔晶石の涙を流させて?」
[main] 梓みふゆ : 「やっぱり家畜は家畜に詳しいんですか?」
[main] 梓みふゆ : 「そんなに頼れるご主人ができてよかったですね?」
[main]
レイノハート :
「そうですとも、彼女たちの涙を……」
「……家畜だと……」
[other] サレハルド : よくこんなに即座に罵倒出るなって感心する
[main] 梓みふゆ : 「その顔しわしわのおじいさまに頼ってええ…」
[other] メアリー・リード : たぶんここで当時のルフィは「使う…?(バキバキ」した
[main] 梓みふゆ : 「大層な杖を持って、羊飼いがお似合いですよ?」
[other] サレハルド : なるほどね
[main] 梓みふゆ : 「そう言う貴方も良く鳴く元気なご様子じゃないですか」
[other] デキルオ : おお
[main] レイノハート : バキバキ
[main] 梓みふゆ : 「夢ばかりぶくぶく肥えて…」
[other] メアリー・リード : まずいバキバキしたのはレイノハートの方だった
[main] 梓みふゆ : 「いつほど頂くので?奈落の魔神飼いさん?」
[main] レイノハート : 「野郎……縊り殺す」
[main] モミジ : 「人を泣かせて搾り取るなんて…外道です」
[main] サドラー : 挑発に乗りそうなレイノハートを、愉快そうに奈落教の男が制止する
[main] 梓みふゆ : 「家畜が?縊られるの間違いでしょう?」
[main]
梓みふゆ :
「…で?」
「此度はどのような偉そうな御高説を?」
[main] サドラー : 「口は達者な用ですが、残念ながらミスみふゆ、貴女たちは我らに勝てません」
[main] 梓みふゆ : 「はいテンプレ」
[other] サレハルド : 少し離席
[main] 梓みふゆ : 「それあの眼鏡の人も言ってましたね似たようなこと」
[main] サドラー : 「勇ましい者が必ず勝つというのは御伽噺で使い古された幻想(クリシェ)にすぎません」
[other] イアソン : 行ってらっシャン
[other] サドラー : はーい
[main] 梓みふゆ : 「もっと古臭い奈落の伝説に縋っているのに?」
[other] デキルオ : 行ってらっシャン
[main] サドラー : 「伝説ではありませんよ……」
[main] 梓みふゆ : 「逆張りじゃ夢は見れませんよ?」
[main] サドラー : 「なぜなら、あのお方は今もなお生きているのですから」
[main] 梓みふゆ : 「生きてるだけで偉いならワタシは今事大英雄ですがね」
[main] ポルノ : 「まあみふゆ待ちなよ」
[main]
イアソン :
「あのお方って言われても通じないんだから抵抗を諦めるかーとはならんぞ」
「詳細を言え詳細を」
[main] 梓みふゆ : 目を細めてちょっと口を噤む
[main] サドラー : 「できれば眠らせたまま無力化し、”アレ”と交換するための人質としたかったのですが……もう殺すほかないようだ」
[main]
梓みふゆ :
「話し終わったら読んでください」
「ご高説は興味ないので」
武器を砥ぎ始める
[main]
イアソン :
「やばい殺す気満々なタイプだった」
「殺られる前に倒すぞ!」
[main] 梓みふゆ : 「話が早くていいじゃないですか」
[main] 梓みふゆ : 「ワタシもそろそろ暴れないと気が済まないので」
[main] サドラー : 「フフフフフフ……」
[main] サドラー : 「愚かなる羊たちに見せてあげよう」
[main] サドラー : 「奈落の真髄、その一端」
[main] 梓みふゆ : 「意趣返しのつもりなら被せるのは下手でしたね」
[main] 梓みふゆ : 「蟲使いのおじさん」
[other] サレハルド : 戻り
[main] ポルノ : 「…………」
[other] デキルオ : おかえりなシャン
[other] イアソン : おかえりなシャン
[main]
モミジ :
「人を操り、惑わせ、陥れる」
「奈落も、魔神も、こりごりです」
[main] ポルノ : 回りを見回す
[main] ポルノ : ピンク色の姿を探す
[main] GM : !
[main] GM : ……周りに目だった生き物の姿はない
[main] ポルノ : 「…………」
[other] 梓みふゆ : 敵をすぐ煽ってしまう暴力担当のサガ…
[main] ポルノ : 「勝てないかも」
[other] 梓みふゆ : なんか思いついちゃって…
[main] モミジ : 「ポルノちゃん…!?」
[main] 梓みふゆ : 「…?」
[main] ポルノ : 「…………」厳しい目で後ろの魔神を見つめる
[main] サレハルド : 「……」
[main] サレハルド : 「…まずは耐えて凌ぐ」
[main]
〈新月の魔神〉 :
時折、ムカデのような生き物の姿が彼の身体から飛び出す
どうやら操られているようだ
[main] サドラー : 「……クァァァ!!」
[main]
サドラー :
司祭の男が大口を開くと
ぎょろり、と口の中から大きな目玉が現れる!
[main]
梓みふゆ :
「…ダメならダメ元です」
「ヤバそうだったら殿やるんで」
[main] イアソン : 「うわっ!?キモ!」
[main] 梓みふゆ : 「まぁ、気楽に行きましょうよ」
[main]
サレハルド :
「ダメ。とりあえず耐えて」
「…あれは必ず来るから」
[main] : そのまま冒涜的で気味の悪い音をたてながら
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「ふっふっふっふ……」
[other] ポルノ : 出た…弱体化
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「見よ…この聖体を」
[other] ポルノ : エイダ編のお前は輝いていたぞ!
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 言うんじゃねェ…!
[other] イアソン : おお
[main] モミジ : 「魔神と化しましたか…愚かな方です」
[main] ポルノ : 「そっちはどうでもいいけど…」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「フフ……我らは奈落の力を用いるごとに、その身を魔神そのものへと近づけていく…」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : どうでも…いい…!?
[main] デキルオ : 「聖体というにはちょっと悍ましすぎませんかね…」
[other] 梓みふゆ : 巨大化は負けフラグ
[main] ポルノ : 「…………どうかな。考えすぎならいいけど」相変わらず視線は後方の魔神
[main] 〈新月の魔神〉 : ドウミエルカダ…
[main] イアソン : 「奈落教の価値観はわからんね」
[main] 梓みふゆ : 「殺せるならどっちでもいいです」
[main]
〈新月の魔神〉 :
陣営の確認
寄生の魔神(サドラー)
新月の魔神(ダークライ)
太古を生きた妖精魔法使い(レイノハート)
以上3種
[main] 梓みふゆ : 武器を構えて戦闘態勢に
[main]
モミジ :
「観察しましょう」
「焦らず、でも気を抜かず」
[other] 梓みふゆ : …
[other] 梓みふゆ : もしかしてあの変態エルフ愛者のご先祖様です?
[other] サレハルド : デジャヴを切るべきか悩むね〜〜
[other] サレハルド : おお
[other] ポルノ : …何の話だっけ?
[main]
イアソン :
「ああ。まずは突破口を見つけなけりゃならん」
「そうしなけりゃ死ぬのはこっちだ」
[other] 蛮族 : え?おれェ?
[other] 梓みふゆ : 似てるじゃないですか
[other] 梓みふゆ : 言動が
[other] ポルノ : おお
[other] イアソン : レ様、蛮族の先祖だった!?
[main] ポルノ : 「…だね」
[other] モミジ : 蛮族扱いでだめだった
[other] 梓みふゆ : ティアラメンツはその後環境の蛮族の如き存在になりましたけど
[other] デキルオ : 大体似たようなものですしまあいいか…
[other] モミジ : セイポン利くから蛮族になってくれない?
[other] GM : えーダメ
[other] モミジ : はーい
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ちゃんと戦士族だもん!
[other] メアリー・リード : これだから増援でサーチできるやつは…
[other] モミジ : もう少しでGMを押し切れるところだった…
[other] 梓みふゆ : 戦士族…
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
戦闘準備だフフフ
△をつかいなさーい
[other] 梓みふゆ : 魔法使いなのに…
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : …
[other]
ポルノ :
レ様がデッキに戻ったなら大惨事だろ
って誰もツッコんでくれなかった…
[main] 梓みふゆ : まもちきとかないんですっけ
[main] モミジ : ディスクローズ・デーモン MP2 魔神のまもちき+2
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : まもちきはこの後だ
[main] 梓みふゆ : そっか
[main] サレハルド : またんほ〜は常時発動…でいいのよねここも
[main]
イアソン :
一先ず
な
に
も
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : いいよ~!
[main] 梓みふゆ : じゃあどれかにミラージュしておきます?
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ここは魔域だ
[main] モミジ : まもちきしてから戦闘準備ってし直せるんだっけ?
[main] デキルオ : またんほは常時ですね
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : していいよ
[other] モミジ : 🌈
[other] 梓みふゆ : そういや戦士族と言えばアレもいますよねウォークラ
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : まもちき、先制にかかわる△はどのタイミングでも使えるものとする
[other] デキルオ : 🌈
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : そういやちょと前にさ
[main] モミジ : うわ!
[other] 梓みふゆ : うん
[other] メアリー・リード : ティアラメンツ…自分で使ったことはなかった…
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : OCLスレでちょうど戦闘準備の質問レスがあったの
[other] 梓みふゆ : へ~!
[main]
モミジ :
【ディスクローズ・デーモン】 MP2 魔神のまもちき+2
[main] system : [ モミジ ] MP : 56 → 54
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 内容コピペし忘れた🌈けど、△は本来このタイミングだけど、まもちきや先制に関わるやつは他の人の結果見てから後出ししていいってモンストラスロアにあるのん
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : これ前も言った気はするな
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : なのでまたんほーもそれに入ると思っています
[other] 梓みふゆ : ちゃんと配慮されてるんですね
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 逆にかばうとかまもちきに関与しないやつはこのタイミングだと思うなァ…
[other] モミジ : です
[main] サレハルド : ミラージュは…前衛の魔神くらい?
[other] モミジ : 急に聞きますけど熟練戦闘ってどのルルブでしたっけ
[main]
イアソン :
またまたんほーがコスト不要なの忘れてたのオレ?
またんほー使うぞ来い
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : えぴっくとれじゃり…か…?
[other] デキルオ : エピックトレジャリーですね
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : わかった
[main] イアソン : というか常時だから宣言もいらなくなるのか
[other] モミジ : うわ!
[main] サレハルド : 常時だから宣言も不要…
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 常に達成値+1だァ~!
[other] モミジ : あったあった
[main]
梓みふゆ :
いったん出し惜しみますか
まだ戦闘ありそうだし
[other]
モミジ :
熟練戦闘ルールには第二戦闘準備というものがあるんですよね
そしてこれは基本や上級戦闘にもGMが認めて構いませんってあるんですよね
[other] モミジ : P70
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : わかった
[other] モミジ : 参考でよければどうぞ
[other] イアソン : へ~!
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
ではこちらは△はなし
まもちき3種来い!
[other] デキルオ : へ~!
[main] イアソン : x3 2d6+6+4+1 ライダー魔物知識 サドラー→ダークライ→レ様 #1 (2D6+6+4+1) > 4[2,2]+6+4+1 > 15 #2 (2D6+6+4+1) > 5[4,1]+6+4+1 > 16 #3 (2D6+6+4+1) > 7[4,3]+6+4+1 > 18
[main] ポルノ : 2d+2d+2d 一応 (2D6+2D6+2D6) > 9[4,5]+5[2,3]+5[1,4] > 19
[main] デキルオ : 2d6 まずは素振りレ様 (2D6) > 5[3,2] > 5
[main] サレハルド : x3 2d6+6+5+3 サド→ダークライ→レレレのおじさま #1 (2D6+6+5+3) > 5[1,4]+6+5+3 > 19 #2 (2D6+6+5+3) > 11[6,5]+6+5+3 > 25 #3 (2D6+6+5+3) > 8[5,3]+6+5+3 > 22
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : つよこいつ
[main] デキルオ : x2 2d6+6+2+1 ダクハン 寄生の魔神→新月の魔神 #1 (2D6+6+2+1) > 6[3,3]+6+2+1 > 15 #2 (2D6+6+2+1) > 7[2,5]+6+2+1 > 16
[main] モミジ : つよ
[main] デキルオ : つよい
[main] イアソン : つよ
[main] モミジ : X2 2d6+5+5+1+2 魔物知識判定 サドラー→ダークライ #1 (2D6+5+5+1+2) > 5[3,2]+5+5+1+2 > 18 #2 (2D6+5+5+1+2) > 8[3,5]+5+5+1+2 > 21
[main] サレハルド : ふふ
[main] モミジ : X2 2d6+5+5+1 レ #1 (2D6+5+5+1) > 10[5,5]+5+5+1 > 21 #2 (2D6+5+5+1) > 6[4,2]+5+5+1 > 17
[main] モミジ : 間違えて二回振った🌈
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] 梓みふゆ : x3 2d6 キモ虫→ダークホール→初動 まもちき #1 (2D6) > 6[5,1] > 6 #2 (2D6) > 8[3,5] > 8 #3 (2D6) > 9[3,6] > 9
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : まあレはサレハルドがどうにかしてる
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : OK~
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
今更だけど人族は要求ハードルがかーなーり低いんだ
おれは余裕
[main] 梓みふゆ : へえ~~…一応同族だからなんですかね
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 知名度/弱点値 12/19
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 弱点抜いた!
[other] 梓みふゆ : あっ寄生か
[main] モミジ : なるほどな
[other] 梓みふゆ : 畜生の魔神に見えてた
[main]
〈新月の魔神〉 :
知名度/弱点値 15/18
[main] 〈新月の魔神〉 : 弱点抜いた!
[other] モミジ : 🌈
[other] 〈新月の魔神〉 : ええ…
[other] 〈新月の魔神〉 : サドラーかわいそ
[other] イアソン : おお
[other] モミジ : 畜生ではある
[other] サレハルド : おお
[other] デキルオ : おお
[main] サレハルド : よし
[info]
〈寄生の魔神〉+5 :
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=OGTkqD
弱点:炎属性ダメージ+3
かなり強め
[other] 梓みふゆ : 小梅太夫みてえな名前だなって思ってました
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 魔神化した人族について
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 魔神化した人族は、もとの種族の特徴を有しています
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : サドラーの場合は頭部位が[常]剣の加護/運命変転を有しています
[other] サレハルド : 超越者がいやらしい…抵抗も高い…
[main] ポルノ : 何が剣の加護だよバカバカしい
[main] 梓みふゆ : 変転もちか~
[other]
メアリー・リード :
畜生だと思っていたら~、
寄生でした~。
チクショー!! #まいにちチクショー
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : ダメだった
[main] モミジ : つよい
[info]
〈新月の魔神〉 :
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=uwGxR0
弱点:炎属性ダメージ+3点
1種類の魔法に特化
[other] 梓みふゆ : ダメだった
[other] 梓みふゆ : https://www.nicovideo.jp/watch/sm43020640
[main]
〈新月の魔神〉 :
[主]【ダークホール】/消費MP10
対象:1エリア(半径3m/3体) 射程:30m(起点指定)
時間:一瞬/抵抗:消滅/属性:精神効果
相手の足元に暗黒の穴を出現させ、そこに落ちたものを更なる悪夢へといざないます。この魔法は「種別:魔神」のみが行使できます。
抵抗に失敗した対象は、「悪夢」状態となります。一度この魔法の抵抗に失敗した対象は、同じ戦闘でこの魔法に対する精神抵抗判定に+5のボーナス修正を得ます。
[main]
〈新月の魔神〉 :
「悪夢」状態
・この状態になった時に立った状態の場合、転倒することはありません。
・この状態になった時、対象にかかっていたすべての効果は消失します。
・行動判定を要求された時には、すべてに-4のペナルティ修正を受けます。
・あらゆる行動をとることができません。既に宣言されていた特技なども無効化されます。(例えば、そのラウンドで既に《かばう》を宣言していた状態であっても、そのラウンドでは以降かばうの効果は発揮されなくなります)
・後述の[常]満月の幻獣の力によって解除されます。それ以外の方法では、解除することはできません。
[main] イアソン : 畜生は脚を先に倒さないと前衛が攻撃できないタイプか…
[other] ポルノ : まずい謎の能力がある
[main] デキルオ : まずいダークホールだ
[info]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=kEbdgl
添え物です
[main] モミジ : 最大3体だからトリプルバトルでしょうか
[main] GM : そういうこと
[main] イアソン : おお
[main] ポルノ : 悪霊退散!悪霊退散!
[main] GM : 先制判定だァ…
[main] ポルノ : 成仏したまえ
[main] ポルノ : 17かな
[main] GM : サドラーの17です!来なさい!
[main] ポルノ : 2d+3+5 フン!ザコカ! (2D6+3+5) > 4[3,1]+3+5 > 12
[main] デキルオ : 2d6+5+3+1 スカウト先制力 (2D6+5+3+1) > 9[6,3]+5+3+1 > 18
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
その巨体のわりに、かなり俊敏に動き
先制の機を伺う…!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : が…ダメ…!
[main] イアソン : 2d6+5+4+1>=17 ウォーリーダー先制力 フン!ザコガ! (2D6+5+4+1>=17) > 4[1,3]+5+4+1 > 14 > 失敗
[main] サレハルド : 2D6 おまけ (2D6) > 12[6,6] > 12
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+4>=17 スカウト先制力 (2D6+5+4>=17) > 5[3,2]+5+4 > 14 > 失敗
[main] サレハルド : おお
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ええ…
[main] デキルオ : おお
[main] イアソン : おお
[main] 梓みふゆ : おお
[main] モミジ : おお
[main] サレハルド : 今日、来てます
[main] モミジ : 2D6 (2D6) > 3[2,1] > 3
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : せせせせせ先制はたしか自動成功がないのだ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : こっちはひどい
[main] サレハルド : ええいっ…
[main] モミジ : のろのろ…
[main] 梓みふゆ : 無いんだ…
[main] サレハルド : モミジから運をちゅーちゅー
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
無い
なのでスカウトorウォーリーダーは重要
[main] イアソン : 対抗判定と同じで先制判定のクリティカルは達成値+4だったはず
[main] モミジ : 吸わないでくださいー!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : そうそう
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「……!速い」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「しかし私の聖体を崩せますか!」
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
「新月の魔神よ、悪夢に捉えてさしあげなさい」
あなたたちの前に立ちはだかる
[main] ポルノ : 「………やっぱりあのでかいのはおまけだね」
[main] 〈新月の魔神〉 : 深い闇のマナを感じる…
[main] 〈新月の魔神〉 : あなたたちを眠らせたのはこの魔神であると察することができるだろう
[other] 梓みふゆ : 二回寝たらアウトじゃなかったっけ…
[main] イアソン : 「あいつを何とかすれば普段通りに戦えそう、か?」
[other] サレハルド : だからもう眠れない…はず
[main] モミジ : (みふゆにバクメB飛ばしておいていい?)
[main] 梓みふゆ : 「邪魔を無くして、ですね」
[main] デキルオ : 「あの魔神に動かれると厄介ですが目の前の肉壁が邪魔ですね…」
[other] 〈新月の魔神〉 : すみません言葉足らず過ぎました🌈🌈
[other] イアソン : おお
[other] 梓みふゆ : おお
[other] デキルオ : おお
[other] 〈新月の魔神〉 : 斑目貘が言っていたのは、2回の回復のための睡眠ということにさせてください🌈
[main] モミジ : 「皆さん…悪夢に飲まれないように…」
[other] ポルノ : おお
[other] ポルノ : なるほどね
[other] 〈新月の魔神〉 : この戦闘のはノーカンで
[other] 梓みふゆ : 二日くらいしたらアウトってことですね
[other] サレハルド : おけおけ
[other] モミジ : 🌈
[main] 〈新月の魔神〉 : ばくめいいよ
[main] ポルノ : 「……………」周囲に視線を巡らせる ピンク色のおまるー
[other] メアリー・リード : 魔法やバードで眠らせて無力化作戦…敗北
[main] GM : いないよ笑
[main] ポルノ : 「……満月の幻獣が居れば安心なんだけど」
[main] ポルノ : 「居ないなら…… やるだけやってみるしかないか」
[main] イアソン : 「いない物に期待するわけにもいかないしな」
[main] GM : 戦闘開始だ!!
[main] モミジ : うわ!
[main] system : [ モミジ ] 緑B : 8 → 7
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「私の道の邪魔をするな…!」
[main] サレハルド : あっちに向かってきていたのは…なら何だったのだろうと考えて
[main] サレハルド : 「いつもどおり…やりましょうか」
[other]
梓みふゆ :
なんだい
そんな添え物のミックスベジタブルみたいな顔して
[other] 梓みふゆ : 俺だよ
[other]
サレハルド :
配置はこれでいい?エリア狙いするとき巻き込むかも
おお
[main]
梓みふゆ :
「やりましょうか」
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 配置大丈夫そうか?
[main] ポルノ : スッ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 収まりいいしど真ん中にすわろ
[main] モミジ : おお
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 見よこのホーリーボディ✨
[main] モミジ : かわい…くはない
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 😭
[main] 梓みふゆ : あれに似てますね
[main] 梓みふゆ : コルク抜くやつ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : おお
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : どういうたとえ…?
[main] サレハルド : おお
[main] イアソン : おお
[main] 梓みふゆ : なんか…なかったっけ…こう
[main] 梓みふゆ : 横が開くやつ…
[main] ポルノ : 言おうとしてるのはわかる
[main] モミジ : わかります
[other]
梓みふゆ :
ぐッ…!
わからないっ…!
[other] 梓みふゆ : 正式名称が…!
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : ワインオープナー?
[other] 梓みふゆ : たぶんそれかも…!
[other] メアリー・リード : ワインオープナーの中でもウィング式っていうやつだね
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : ワイはオプーナ
[other] デキルオ : へ~!
[other] モミジ : 買う権利ください
[main] ポルノ : さてまずはモミジ?
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : デキルオはオプーナの親戚だもんね(錯乱)
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 来い
[other] デキルオ : まずいボンボンを頭に付けられる
[main] モミジ : はい!
[other] 梓みふゆ : ご先祖でダメだった
[main] モミジ : 待たせてごめんなさい🌈
[main] モミジ : やはりこれでしょう!【メンタル・ブースト】を味方全員にかけます
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !
[other] モミジ : だめだった
[main] イアソン : !!
[main] デキルオ : !!!
[main] モミジ : [宣]《魔法拡大すべて》
[main] モミジ : 確実化します
[main] ポルノ : 本気だね
[main] system : [ モミジ ] MP : 54 → 38
[other] 梓みふゆ : オプーナ スイッチ2マジ?
[main] モミジ : X2 2d+2+5 奈落魔法行使 #1 (2D6+2+5) > 10[4,6]+2+5 > 17 #2 (2D6+2+5) > 9[4,5]+2+5 > 16
[main] モミジ : よしよし
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : エ…?
[other] 梓みふゆ : 噓でも騙せる要素が無さすぎますねこれ
[other] イアソン : おお
[other] ポルノ : おお
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : おれは騙されたけど
[other] 梓みふゆ : オプーナやったことある「」なんて今生きてるんです?
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : わからん…
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : エルシャダイはギリギリ友達の家でプレイしてるのを見たことがある
[main]
モミジ :
「魔域では呑まれないことが最も大事です」
「でないとあのようになってしまいますから」
[main] モミジ : 心が強くなったのを感じる…!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「…!」
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「なんだ…お前もあの王女たちと同じく妙な力を…?」
[other] 梓みふゆ : エルシャダイ懐かし
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「だが無駄だ、この新月の魔神は無敵だ!かなうはずもない!」
[other] 梓みふゆ : 続編あるんですよねあれ
[バフ] モミジ : 【メンタル・ブースト】味方全員の生命抵抗力に-2のペナルティ修正、精神抵抗力に+2のボーナス修正
[other] 梓みふゆ : まずいデスノートもってそう
[other]
メアリー・リード :
・・・・・
デスノートなんだよ!
[other] 梓みふゆ : 無駄なんだよ!ダークライが負けない限り勝てるはずがないんだ!ダークホールなんだよ!
[other]
サレハルド :
"夢の中"なんだよ!
この夢をどうにかしない限り新月の魔神を撃破するなんて不可能だ!
[main] ポルノ : 「…………普段なら誇張と思うところだけどなぁ」
[main] モミジ : 「良く知りもしないものを使役しようとしましたね」
[other] 梓みふゆ : レイノハートだけなんか異常に扱い悪い分妙な人気ありますよね
[main] モミジ : ウィングフライヤー!みふゆポルノダウレスダウレス!
[main] system : [ モミジ ] MP : 38 → 30
[main] ダウレス : うわ!
[main] モミジ : さらに…
[other] ポルノ : 正直最強デッキの最強初動だからって部分はあるとは思う
[other] ポルノ : 強いデッキの強い初動だから愛着湧く…というケースは往々にしてある
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : おれはおれが女体化されていじめられてる二次創作が好きだけど
[other] サレハルド : おお
[other] デキルオ : おお
[main]
モミジ :
【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】をポルノちゃんにかけます
貴方の怒る気持ち…サポートします
[main] system : [ モミジ ] MP : 30 → 20
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : !!
[other] 梓みふゆ : いっぱいあるよねなんか…
[main] ポルノ : !
[other]
イアソン :
ライズハートはカッコいいしライヒハートもライトハートがいるから人気あると思う
がリウムハートは全然見ないなァ…
[other] 梓みふゆ : 影がうす
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : なんてことを言うんだ
[other] 梓みふゆ : マナドゥム組むと大体エースが…
[other] 梓みふゆ : フルールさんじゃないですか…!
[main]
モミジ :
「行冥さんを貶めた貴方達を…ポルノちゃんが許すはずもありません」
「この力を使って!」
[other] デキルオ : ライダーキックにカッコよさ全振りしているというのに…
[main] ポルノ : 「覚悟しなよ」
[main] ポルノ : 「この世界で裏で糸を引いている奴らはみんな蟹に弱いんだから」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「戯けたことを…」
[other]
イアソン :
プライムハートのイラストはかっこいいんだけどなァ…
同じカッコいいアライズハートと比べると最終盤面で出てこないからなァ…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「狂神ラーリスよ、そして我が主よ」
[other]
ポルノ :
GMもまた「」である
ならば蟹には絶対勝てない
[other] モミジ : ポルノちゃん絶対キレてると思うからここで助けてあげたかったんですよね。
[other] モミジ : おお
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
「我に力を」
ということでガンガンこいおら
[other] イアソン : IQ280
[other] サレハルド : IQ2800
[main] サレハルド : 次行くわ
[main] イアソン : !!
[main] ポルノ : !!!
[other]
梓みふゆ :
蟹が文明をもちました!
🌎❗
[main]
サレハルド :
カオスブラスト
対象は前衛
[other] モミジ : だめだった
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : おわ~!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 5部位もろともだァ!
[main] サレハルド : 2d6+6+5+0+0+1 妖精魔法行使 (2D6+6+5+0+0+1) > 7[1,6]+6+5+0+0+1 > 19
[main] system : [ サレハルド ] MP : 40 → 32
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+12+0>=19 精神抵抗力 (2D6+12+0>=19) > 6[3,3]+12+0 > 18 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : なにっ!?
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
5部位分、素で通る!
来い!
[other]
イアソン :
そういえばこほーを強靭なる丈陣Ⅰにしようと思ったけど精神抵抗したら問答無用で使っちゃうからダークライが後に動くだけで意味なくなるんだよな。
普通に怒涛の攻陣Ⅰの方がいいか?
[main] サレハルド : よし
[main] サレハルド : x5 k20+6+5+0+0+2 ダメージ/妖精魔法 上から #1 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[3,1]=4 > 2+13 > 15 #2 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[5,3]=8 > 6+13 > 19 #3 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[6,6 3,2]=12,5 > 10,3+13 > 1回転 > 26 #4 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[6,3]=9 > 7+13 > 20 #5 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[5,1]=6 > 4+13 > 17
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
頭部
[常]超越者
威力表を用いない攻撃、および威力表の威力がk20以下の物理攻撃、魔法攻撃、回復効果から受けるダメージ(最終的なダメージ)を-5します。
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : カオスブラストがk20で該当するため、頭部はダメージ-5
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 頭部:HP : 85 → 75
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚A:HP : 47 → 28
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚B:HP : 47 → 21
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚C:HP : 47 → 27
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚D:HP : 47 → 30
[other] ポルノ : うーん
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 抵抗失敗が響く…!
[other] ポルノ : まあ後ろにも効果あるし丈陣でいいと思う
[main] サレハルド : 「……生命としての格は上ね でも」
[main] サレハルド : 「大きい分、その全てに響くでしょう」
[other]
モミジ :
悪夢状態自体に抵抗-4のデバフあるので
それを後回しにできるのは大きいです
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「グオオオオァァァ!?」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : いくつもの触腕をのたうち回らせながら怯む
[other] イアソン : なるほどな
[main] サレハルド : 爆撃を、相手ではなく戦場の一つにそのまま対象を取り 即座に行使していき、じわりと削りに行く
[other]
モミジ :
マルチプルアクターけっこう楽しいですね
一人にしかかけられないからこそ特定の誰かに見せ場を設けられるっていうのがTRPGとしてすごく良い魔法です…!
[other] 〈新月の魔神〉 : ちなみに【ダークホール】は【ナップ】の超魔改造版だってGMッパーが言ってたぞ
[main] サレハルド : 「わたしだけではこれが限度…次、お願い!」
[other] 〈新月の魔神〉 : わかる
[main] ポルノ : 次多分デキルオ?
[other] モミジ : 同じ相手にはかけられないというのもよくできてます
[main] イアソン : ああ。
[main] デキルオ : ええ。
[main] デキルオ : 「えぇ、お任せください!」
[main] デキルオ : というわけでいきます
[other] 梓みふゆ : 二回行動は…ロマン
[main] デキルオ : 補助で気集中キャッツアイマッスルベアー
[main] 〈新月の魔神〉 : 来い!
[main] デキルオ : 1D6 コスト (1D6) > 3
[main] system : [ デキルオ ] HP : 35 → 32
[main] デキルオ : 追加でリカバリィ発動し9回復
[main] system : [ デキルオ ] MP : 19 → 10
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : えらい
[main] system : [ デキルオ ] HP : 32 → 41
[main] デキルオ : 黒炎の発動忘れてたの僕?
[main] イアソン : 🌈
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 🌈
[main] system : [ デキルオ ] HP : 41 → 36
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ギリ間に合う
[main] デキルオ : では両手利きで投擲!
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : !!
[main]
デキルオ :
HP削れてるのから狙いましょうか
対象脚Cで確定巻きこみを脚Bへ
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
わかった
来い
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
遠隔だからおれの頭も対象になり得るな
まずは判定どうぞ
[main] デキルオ : そういえば今思い出しましたけどベロニカってかかってましたよね
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ああ。
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : みんなBM持ってるものと思ってるから省いていたが…
[main] イアソン : できる夫はキュアだな、遅延でかかってるの
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
魔法掛けられてる側は、ざっくりいうと
戦闘準備か、補助動作のタイミングで、遅れて魔法の効果を発動できる
[バフ]
モミジ :
私 サレハルド ポルノ できる夫 キュア 両ダウレス ブレス器用
イアソン みふゆ ブレス敏捷
[バフ] モミジ : ブレスは指定した能力値のボーナスが+1される効果です!
[main]
デキルオ :
あっキュアでしたか
ブレスと勘違いしてました🌈
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 命中には関係なかったので改めて
[main] ポルノ : 🌈
[main] デキルオ : 2d6+8+1-2+2+1 脆弱なショートスピア命中 (2D6+8+1-2+2+1) > 5[3,2]+8+1-2+2+1 > 15
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : よけよけチャンス!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : の前に巻きこまれ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : おれの頭、脚A、脚E
[main] 〈新月の魔神〉 : おれ
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
おれ
の5部位だな、いくぞ
[other] サレハルド : あたれええええ
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 5b2 1が対象、2がセーフ (5B2) > 2,2,1,2,1
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
脚E、おれが対象に
あっこれまずいおれのいのちが
[main] ポルノ : じゃあ氏ね!
[other] 梓みふゆ : 命が失われていく
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 脚回避3連いきまぁす
[main] デキルオ : 当たれ当たれ
[other] メアリー・リード : レイノハート、被弾により──────禁止入り
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : x3 2d+8+0>=15 回避/脚 B,C,E #1 (2D6+8+0>=15) > 12[6,6]+8+0 > 20 > 自動的成功 #2 (2D6+8+0>=15) > 7[1,6]+8+0 > 15 > 成功 #3 (2D6+8+0>=15) > 8[2,6]+8+0 > 16 > 成功
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : おお
[main] サレハルド : おお
[main] デキルオ : おお
[main] イアソン : おお
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 2d+5+0>=15 回避 (2D6+5+0>=15) > 7[2,5]+5+0 > 12 > 失敗
[main] ポルノ : おお
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : やめろおおおおおしにたくない
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ダメージ来い!
[other] 梓みふゆ : ああ!
[other] 梓みふゆ : レイノハートが着地狩りされてる!
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : メイルゥを代わりに差し出します
[other] 梓みふゆ : 関係ねぇ!一緒に地獄に行けぇ!
[main] デキルオ : k15@8+9+1+2+2 脆弱なショートスピアダメージ KeyNo.15c[8]+14 > 2D:[6,3 5,1]=9,6 > 5,4+14 > 1回転 > 23
[other] 梓みふゆ : こう考えると融合内蔵されてないからレイノハートってめっちゃ舐められてますね
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
わああああああああああああああああああ
アルガギス!!!!
[main] ポルノ : おお
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
[常]アビススキル《魔神の甲殻》
装備している防具にアビス強化が施されています。
この防具はこのキャラクターのHPが0以下になると破壊されます。
このキャラクターは自動取得の戦利品にアビスシャードが加わります。
物理ダメージを受ける際、合算ダメージを確認した後にこの効果の使用を宣言すると、そのダメージ決定処理が完了するまで防護点が「2d」点上昇します。この効果は1時間に1回しか使用できません。
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 2d6 防護点上昇 (2D6) > 10[6,4] > 10
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : c23-4-10 c(23-4-10) > 9
[main] デキルオ : あ、黒炎で+5ですね
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : おわ
[main] system : [ 太古を生きた妖精魔法使い+2 ] HP : 34 → 20
[other]
メアリー・リード :
まあ元々いた人魚一族じゃないし
1人だけ水族じゃないし
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「ぐはぁ!?」
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
「あぶないあぶない…」
ちらりと後ろを見る
(なんで当たっているのだ彼は…)
[main] デキルオ : 「あのデカいのは案外避けますね…なんか後ろのに当たってますけど」
[main] イアソン : 「あの図体で素早い…!」
[main] デキルオ : 両手利き2回目いくど~
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 来い
[main] デキルオ : 2d6+8+1-2+2+1 ショートスピア命中 (2D6+8+1-2+2+1) > 3[1,2]+8+1-2+2+1 > 13
[main] デキルオ : おわ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : よし…!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 対象は同じか?
[main] デキルオ : 同じですね
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : OK 同じように降る
[other] サレハルド : でっきーのダイスがしけしけに…
[other] デキルオ : 下振れ悲しいでしょう
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 5b2 頭,脚A,脚E,新月,レイノ 1で対象に (5B2) > 1,1,1,2,1
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ほほう
[main] イアソン : レ様…死んだか?
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : まずいまずいまずいまずいまずいまずいまずいまずいまずいまずいまずいまずいまずいまずいまずい
[main] デキルオ : 巻きこみいいぞいいぞ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : まずは頭…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+9+0>=13 回避/頭部 (2D6+9+0>=13) > 7[6,1]+9+0 > 16 > 成功
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ヒョイ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 次に脚×4…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : x4 2d+8+0>=13 回避/脚 4本すべて #1 (2D6+8+0>=13) > 6[1,5]+8+0 > 14 > 成功 #2 (2D6+8+0>=13) > 12[6,6]+8+0 > 20 > 自動的成功 #3 (2D6+8+0>=13) > 4[1,3]+8+0 > 12 > 失敗 #4 (2D6+8+0>=13) > 9[3,6]+8+0 > 17 > 成功
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
おわなんか当たった
Cに命中
[main] イアソン : おお
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 2d+5+0>=13 回避 (2D6+5+0>=13) > 10[6,4]+5+0 > 15 > 成功
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : あぶねええええ
[main] デキルオ : ちぃ
[main] デキルオ : k15@9+9+1+2+2 ショートスピアダメージ KeyNo.15c[9]+14 > 2D:[1,3]=4 > 2+14 > 16
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : あいよっ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : c16-3 c(16-3) > 13
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚C:HP : 27 → 14
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : (このおれのいっぱい出てる6おれのPC参加時に分けたいなァ…)
[main] デキルオ : 「なかなか当たりませんね…ですが脚にチクっとさしてやりましたよ」
[other] ポルノ : おお
[other] モミジ : おお
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「フン・・・・・!」
[other] メアリー・リード : 霊力にするといいよ
[other] モミジ : わかる
[other] モミジ : おお
[other] サレハルド : すごくよくわかる
[other] デキルオ : GMの時だけダイスが荒ぶる不思議
[other] サレハルド : おお
[other] デキルオ : おお
[main] ポルノ : 「イアソン、あれだけデカいとこかすのは無理だから先お願い」
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
ガン
ガンガン
ガンッガンッガンッガンッと鈍い音で地面を踏み鳴らす
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : きたか かみわれかり>霊力
[main] イアソン : 「なんとか脚を折らないと届かねぇか…!」
[other] 梓みふゆ : 1,1,2,4
[other] ポルノ : あなたの為に……折るね
[main] イアソン : ナイフ投擲で頭に挑発攻撃しようと思ってたけどそれならダウレスから動かすか…♠
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : バキバキ
[main] モミジ : !!!
[other] 梓みふゆ : 足追って倒すのなんかニンテンドーのボスみありますね
[other] モミジ : ゼルダみある
[main] ダウレス : まず胴体で脚Cに攻撃!
[main] ダウレス : の前にブレス起動!
[other] サレハルド : マリオのボスにもいる感じの
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!
[main] ダウレス : 2d+10+0+1+1 命中力/蹴り(胴体) (2D6+10+0+1+1) > 5[3,2]+10+0+1+1 > 17
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : うわ安定している
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+8+0>=17 回避/脚 (2D6+8+0>=17) > 11[6,5]+8+0 > 19 > 成功
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ヒョヒョイ
[main] ダウレス : おわ
[main] デキルオ : 回避つよ
[main]
ダウレス :
仕方ないので頭も脚C狙い
獅子奮迅でもう一度攻撃!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!
[main] ダウレス : 2d+9+0+1+1 命中力/牙(頭部) (2D6+9+0+1+1) > 6[1,5]+9+0+1+1 > 17
[other] サレハルド : 回避跳ねるなぁ…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+8+0>=17 回避/脚 (2D6+8+0>=17) > 4[1,3]+8+0 > 12 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 流石に🌈
[main] ダウレス : ヨシ!
[main] ダウレス : 2d+13+0 ダメージ/牙(頭部) (2D6+13+0) > 6[1,5]+13+0 > 19
[other]
モミジ :
ダークライです
6,5出します
[other] 梓みふゆ : きついねえ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : …!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : c19-3 c(19-3) > 16
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚C:HP : 14 → -2
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「グオオオッ!!」
[main] ダウレス : 脚の1本に嚙みつき、そのままへし折る!
[main] イアソン : 「まずは1本、だが思ったより手間だぞこいつは!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : その巨体を支える4本のうち、1本がぼきりと折られる…が!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「よくも我が聖体を!!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 激しく興奮しはじめる
[other]
イアソン :
流石にオレがもう1本折るのは無理そうだし挑発攻撃にするか
なんか知能:人間並みなんだよな。
[other] 梓みふゆ : 私突っ込みましょうか
[other] 梓みふゆ : ?
[other] サレハルド : 元が人間だから…
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : おれの知能が人間並みなのでターゲット誘引できるということだ
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : そして知能:人間並みはめちゃくちゃいる
[other] サレハルド : 誘引可能…!
[other] ポルノ : 知能:高いじゃないんだ笑
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : ウッ…ウッ…ウァッ
[other] モミジ : 私達の知能も人間並みでしょーが
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : そりゃそうだ
[other] ポルノ : 高いだけど
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : おお
[other] モミジ : おお
[other] デキルオ : おお
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : じゃあおれ知能:超高い
[other] ポルノ : 笑
[main]
イアソン :
ではオレはナイフに持ち替えて頭に投擲
遠隔攻撃なので阻害を無視できる
[other] イアソン : おお
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!
[other] サレハルド : おお
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 知能:高い
[main] イアソン : おお
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 来い
[main] モミジ : おお
[main]
イアソン :
挑発攻撃を宣言
忘れてた補助でキャッツアイとブレス(敏捷)起動して…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!
[main] system : [ イアソン ] MP : 20 → 17
[main] イアソン : 2d6+6+4+1 ナイフ命中 (2D6+6+4+1) > 7[6,1]+6+4+1 > 18
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+9+0>=18 回避/頭部 (2D6+9+0>=18) > 7[2,5]+9+0 > 16 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] イアソン : k1@9+6+3+0-2 ナイフダメージ KeyNo.1c[9]+7 > 2D:[1,5]=6 > 1+7 > 8
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
超越者の対象に
ダメ-5
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : c8-5-5 c(8-5-5) > -2
[main] イアソン : 🌈0ダメ~w🌈
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : カキンッ
[main] デキルオ : 🌈
[main] イアソン : だが誘引はさせてもらう…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : この黄色いの……殺すッ!!
[main] ポルノ : この墓穴……深いッ!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ボボボボボボボボッ!
[main]
イアソン :
「図体はデカくなったようだが、所詮は後ろの魔神に頼らなくちゃ殺しに来れないような奴だ!」
「図体もナイフ投げりゃ当たるくらいの意味しかないしな!!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「ほぉう…」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「貴様も我が聖なる体の威力を思い知りたいようだ…」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 折れた1本を引きずりながら、体の向きをイアソンに正対させる
[main] イアソン : 「威力ねぇ…デカくなった分避けやすそうだぜ」
[main] ポルノ : 「イアソンそのまま」次行くよ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 来い!
[main] イアソン : そんな感じで挑発しつつ強靭なる丈陣Ⅰを指示して手番終了
[main]
ポルノ :
【ドラゴンテイル】【キャッツアイ】【ガゼルフット】【マッスルベアー】宣言 追加D+2 【ヴォーパルウェポン】赤A自分に宣言
【テイルスイング】宣言
[main] system : [ イアソン ] 陣気 : 2 → 3
[main] system : [ イアソン ] 陣気 : 3 → 1
[other] イアソン : 陣気のリセット忘れてたからチクショウ!
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : あるある
[other] モミジ : 🌈
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : そしてきたか…丈陣
[main] ポルノ : 2d6+6+1+4+1+1+1-1 尻尾命中 (キャッツアイ+尻尾補正+WF) 脚ABD (2D6+6+1+4+1+1+1-1) > 9[6,3]+6+1+4+1+1+1-1 > 22
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : たかい…!
[other] デキルオ : 🌈
[バフ]
イアソン :
【強靭なる丈陣Ⅰ】
1R間、オレ以外の味方は最初に行う精神抵抗判定に+1
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : x3 2d+8+0>=22 回避/脚 6,6チェックだこれ #1 (2D6+8+0>=22) > 6[4,2]+8+0 > 14 > 失敗 #2 (2D6+8+0>=22) > 8[6,2]+8+0 > 16 > 失敗 #3 (2D6+8+0>=22) > 6[2,4]+8+0 > 14 > 失敗
[other] イアソン : 強靭なる丈陣Ⅰは精神抵抗を宣言だ(忘れてた)
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : OK
[main] ポルノ : x3 k11+6+1+3+2+2+2@11 (DT1段階+MB+ヴォパポン) その順に #1 KeyNo.11c[11]+16 > 2D:[3,6]=9 > 5+16 > 21 #2 KeyNo.11c[11]+16 > 2D:[6,3]=9 > 5+16 > 21 #3 KeyNo.11c[11]+16 > 2D:[4,4]=8 > 4+16 > 20
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : OK
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚A:HP : 28 → 10
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚B:HP : 21 → 3
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚D:HP : 30 → 13
[main] ポルノ : 脚Aに追加攻撃
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!
[main] イアソン : !!
[main] デキルオ : !!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : きたか 蟹!
[main] ポルノ : 2d6+6+1+4+1+1+1-1 尻尾命中 (キャッツアイ+尻尾補正+WF) (2D6+6+1+4+1+1+1-1) > 7[5,2]+6+1+4+1+1+1-1 > 20
[other] サレハルド : タフな相手だ…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+8+0>=20 回避/脚 (2D6+8+0>=20) > 11[5,6]+8+0 > 19 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : オオオオオオオオオッ!
[main] ポルノ : k11+6+1+3+2+2+2@11 (DT1段階+MB+ヴォパポン) KeyNo.11c[11]+16 > 2D:[6,4]=10 > 6+16 > 22
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚A:HP : 10 → -9
[other] 梓みふゆ : なにっ
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
[常]攻撃阻害=不可・なし
大きさが攻撃を妨げます。[部位:頭部]は近接攻撃の対象になりません。[部位:脚]のうち2本以上のHPが0以下となった場合、この効果は失われます。
解除
[main] ポルノ : 「パティ’sトルネーーードーーーー」逆立ちして尻尾をぶおんぶおん高速で振り回す様はまるで竜巻のようだ
[main] system : [ ポルノ ] MP : 23 → 11
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「なんだそれは……グオオオオオ!?」
[main] ポルノ : 「友情タッグアタック」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 周囲の木々の葉を落とすような、激しい呻き声をあげて
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
ついに跪く!
頭部の口にある大きな目玉を露出させた
[main] ポルノ : 「へいみふゆかもーん」
[main] 梓みふゆ : 「言われなくとも!」
[other] メアリー・リード : モンハンでダウン取ったときみたいでやんした…
[other] サレハルド : 超大型モンスターのダウン
[main]
梓みふゆ :
「ブッ殺し、ます!」
武器を構えて
[other]
〈寄生の魔神〉+5 :
同じカプコンだもんなー
なー
[other] 梓みふゆ : これ足をまとめて斬った方がいい………ですかね?
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 狙えるのはおれの頭と残りの脚2本だな
[other] サレハルド : 足ごと頭部をずんばらりん?
[other] 梓みふゆ : そうしますか
[other]
イアソン :
流石に頭ワンパンも無理だしな
脚を減らせば相手の攻撃も減る
[main]
梓みふゆ :
前線に移動!
【マッスルベアー】【ガゼルフット】【キャッツアイ】!!
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 小話だがおれが初登場したバイオ4はバイオがホラー色から一気にアクション寄りになった作品でもある…ボス戦はほぼモンハンとか言われてたとかなんとか
[main] system : [ 梓みふゆ ] MP : 10 → 1
[other] イアソン : へ~!
[other] 梓みふゆ : 名作ですよね
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : ああ。
[バフ]
梓みふゆ :
【キャッツアイ】
・自身の命中+1 3ラウンド
【ガゼルフット】
・自身の回避+1 3ラウンド
【マッスルベアー】
・自身の筋力B+2 3ラウンド
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 来い…!
[main]
梓みふゆ :
【変幻自在】!!
【なぎ払い】【斬り返し】!!!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !
[other] ポルノ : オッパイノペラペラソーース!
[main] モミジ : みふゆ ブレス敏捷
[main] 梓みふゆ : 対象は脚脚頭!
[main] モミジ : これ起動を宣言しておいてくださいな!
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : あ 中野バーガー
[other] ポルノ : バブルス
[main]
梓みふゆ :
わかりました!
うおおブレス敏捷!
[main] モミジ : 敏捷ボーナス+1!
[main] 梓みふゆ : 2d6+11+1+1 ヴレフランベルジュ命中 (2D6+11+1+1) > 11[5,6]+11+1+1 > 24
[main] 梓みふゆ : わあい
[main] モミジ : つよ
[main] イアソン : たかい
[main] デキルオ : つよい
[main] サレハルド : 燃やせ燃やせ〜
[main] モミジ : 炎弱点~
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ……やってやろう
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 神よ、教導者よ…我に力を
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+9+0>=24 回避/頭部 (2D6+9+0>=24) > 9[4,5]+9+0 > 18 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : x2 2d+8+0>=24 回避/脚 #1 (2D6+8+0>=24) > 8[5,3]+8+0 > 16 > 失敗 #2 (2D6+8+0>=24) > 10[5,5]+8+0 > 18 > 失敗
[main] イアソン : 🌈
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
🌈
🌈
🌈
[main] 梓みふゆ : (^^)
[main] サレハルド : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
しかも仮に6,6乗り越えてももう1発来るというね
やはり試行回数は強い
[main] 梓みふゆ : 属性起動!!!燃やす!!!
[main] system : [ 梓みふゆ ] MP : 1 → 0
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ダメ来い
[other]
ポルノ :
なんだかんだ雑魚を蹴り飛ばすのが一番好きだから
そうなると嫌いな敵ってなると雄三とか寄生体とかになる
[main] 梓みふゆ : x3 k38@10+11+1+2-3 ヴレフランベルジュダメージ #1 KeyNo.38c[10]+11 > 2D:[2,6]=8 > 10+11 > 21 #2 KeyNo.38c[10]+11 > 2D:[4,5]=9 > 10+11 > 21 #3 KeyNo.38c[10]+11 > 2D:[5,6 5,4]=11,9 > 12,10+11 > 1回転 > 33
[other]
〈寄生の魔神〉+5 :
なるほどな
名前を呼んでもらえないU-3…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : なんと炎属性ダメージ+3です
[main] 梓みふゆ : わあい
[other] ポルノ : ヴェルデューゴよりはマシでしょ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : そしてk38であるため超越者による減少はありません
[main] イアソン : つよい
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : c21+3-5 あたま c(21+3-5) > 19
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 頭部:HP : 75 → 56
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚B:HP : 3 → -18
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 脚D:HP : 13 → -20
[main] ポルノ : あ、中野バーガー…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : てめェも助ヒーローズ…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「オ…オ…!」
[main]
梓みふゆ :
「神様なんて…いないんですよ!!どこにも!!」
[main]
梓みふゆ :
業火を纏った刃で暴力的に引き裂く
いつもよりも荒々しく
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 神否定系PCはたぶん初めて見たんだけどこういうのもけっこういいな…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「何を…バカなことを…!」
[main]
梓みふゆ :
「ワタシも貴方も!救ってくれる神様なんていやしませんからね!!」
「悔いて悔いて悔いて死ね!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「わからぬか小娘ぇ…!なぜ神からの試練に抗う…!」
[main] モミジ : 「…っ…」
[main] 梓みふゆ : 「そうやって…」
[other] メアリー・リード : 神様だって殺して見せる
[main] 梓みふゆ : 「自分の人生を矮躯化するから…」
[main] 梓みふゆ : 「…そんな醜い姿なんでしょう?」
[main] 梓みふゆ : ゴリゴリと足を引きちぎり、持ち上げて見せつける
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「フ フフ フフフ」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 崩れ落ちながらもぎょろりと目玉があなたたちを見据える
[main]
梓みふゆ :
「神がこの世にいるのなら」
「ワタシも貴方もいやしませんよ」
[other] デキルオ : 神ィ!
[main] 梓みふゆ : 脚を投げ捨てて
[other] サレハルド : 私はあなたの仰せの通りにィ!
[main]
梓みふゆ :
「…後は殺すだけです」
次の攻勢の為に構えなおす
[main] モミジ : 何も、言い返せなかった…
[main]
サレハルド :
「…同意はするけども」
「…来るわよ 構えて」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「キミたちもすぐにわかる」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「魔神の時代がくる 魔神がこの世界に溢れ そしてこの世界の強者たちも自ら魔神に落ちていく」
[other]
梓みふゆ :
神様なんてしらね~~
いらね~~~
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「……そして、彼の準備も整ったようだ」
[other]
梓みふゆ :
魔法少女まどかマギカ外伝
マギアレコード
[main] 〈新月の魔神〉 : 「……」
[other] サレハルド : この世界がカスや
[main] 〈新月の魔神〉 : いくぞ 準備はいいな
[main] イアソン : かかってきなさい…!
[main] 〈新月の魔神〉 : 《魔法制御》
[main] サレハルド : かかってこい
[main] 〈新月の魔神〉 : エリア魔法の対象を指定可能
[main] 〈新月の魔神〉 : 【ダークホール】
[main]
〈新月の魔神〉 :
対象
イアソン ポルノ みふゆ
[other] ダウレス : ゆ、許された…
[main] 〈新月の魔神〉 : イアソンの鼓咆の最初の精神抵抗判定となる
[other] サレハルド : 3人だからね…仕方ないね…
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d+13 奈落魔法行使 (2D6+13) > 11[6,5]+13 > 24
[other] メアリー・リード : ダウレスが…騎手の指示がないと動けないからか?
[main] イアソン : ゾ
[main] 梓みふゆ : きつ
[main] ポルノ : ゾ
[main] 〈新月の魔神〉 : 「……」
[main] 〈新月の魔神〉 : 誘おう 悪夢へと
[main]
〈新月の魔神〉 :
あなたたち3人の足元に
暗黒の穴が突如として開く!
[main] 〈新月の魔神〉 : 抵抗判定来い
[main] ポルノ : 2d+9+1+3 (2D6+9+1+3) > 10[4,6]+9+1+3 > 23
[main] ポルノ : く……
[main] 〈新月の魔神〉 : おしい
[main] イアソン : 2d6+9+2>=24 精神抵抗力 (2D6+9+2>=24) > 5[2,3]+9+2 > 16 > 失敗
[main] イアソン : ぴえん
[other]
モミジ :
モミジ - 昨日 23:58
ダークライです
6,5出します
[main] 梓みふゆ : 2d6+7+1>=24 精神抵抗力 (2D6+7+1>=24) > 7[3,4]+7+1 > 15 > 失敗
[other] 〈新月の魔神〉 : きたか 預言者
[other] サレハルド : おお
[other] イアソン : おお
[other] デキルオ : おお
[main] 梓みふゆ : 「が、あああ…ッ」
[other] サレハルド : おまえは預言者か?
[main] 〈新月の魔神〉 : みふゆはさらにバフがあるがそれでも足りないな
[other] ポルノ : モミジ……裏切ったの?
[main] 〈新月の魔神〉 : イアソン、ポルノ、みふゆは悪夢に囚われた!
[main] 〈新月の魔神〉 : 各人が思う最悪の過去や情景が襲い掛かるだろう
[main] ポルノ : 「…………嫌な予感はしてたんだけどなぁ」
[main] イアソン : 「ぐ、これは……マズ………」
[main] ポルノ : がくん
[main]
梓みふゆ :
「ぐぐ、ぐぐぐ…」
腕にとっさにナイフを突き刺すがそれでも抗いきれず
[main] 梓みふゆ : がくん
[main] デキルオ : 「…みなさん!?これはマズい…!」
[main] ダウレス : 自分の上で急に動きを止めた主を心配そうに見ます
[main] サレハルド : 「……」
[main] 〈新月の魔神〉 : おまえらバフとかもろもろキャンセル&判定達成値-4だァ~!
[other]
メアリー・リード :
ダークライです
1,1出します
と言え…!!
[main] モミジ : 「みんな…そんな」
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「はっははは!やはりすごいぞ!無敵だ!!」
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
「このまま後ろのやつらも眠らせてしまえばいいんだ!」
調子づき始めた男が魔法を唱える
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ?
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
[常][補]魔法適性
戦闘特技《ターゲッティング》《魔法拡大/数》《》を習得しています。
GM…これは!?
[main] イアソン : おお
[main] GM : すみません🌈
[main] 梓みふゆ : 無を取得
[main] デキルオ : 🌈
[main] ポルノ : choice ゆるす ゆする (choice ゆるす ゆする) > ゆする
[main] GM : まあいいでしょう基本的な性能には影響ないです
[main] GM : おわわわわ
[main] サレハルド : GMをゆするわ〜!
[main] ポルノ : 許してほしかったら…わかるね?
[main] GM : ヒッ
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : う、うおおお魔法だ魔法だ
[other]
ポルノ :
ソード・ワールド2.5サプリメント
インフィニットコロッセオ ‐夢幻の魔物たち‐
11/20発売!これを買……
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : アイスボルト4倍拡大で前衛のPC3体とダウレスの頭に!
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ああああああああああああああああああああ
[other] ポルノ : えってまで書いたんだけどこれあんまり魅力感じないんだよね
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 弱点隠蔽わすれてたああああああああああああ
[main] イアソン : おわ🌈
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
おれがわるい
なのでおまえら弱点なしでOK
[main] 梓みふゆ : 🌈
[main] イアソン : 聖者ですか…?
[main] ポルノ : そうだった🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] ポルノ : 私も悪い
[other] 梓みふゆ : 何収録されてるの?
[main] デキルオ : 🌈
[main] ポルノ : しょうがない……
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 魔晶石3点を1個使っちゃうぜ…
[main] モミジ : 🌈
[main] ポルノ : 突きなよ…私の土属性魔法ダメージ+3を…
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ぶっちゃけこれはGMブック寄りと思う
[other] デキルオ : 闘技場ルールでしたっけ
[main] ポルノ : なんて重い弱点なんだ…
[other] メアリー・リード : 今回のテーマは「闘技場」! 遺跡都市ソラーグにある『無限の闘技場』にて、無限に生成される魔物たちを討伐するバトルを中心に、過去のリプレイや小説などに登場したNPCやボス敵などが再登場。それらと闘技場で戦うことができるイベントシナリオも収録。また、バトルギミックにより、多彩な地形やギミックを利用した戦闘が楽しめるぞ!
[other]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
闘技場っていう新システムと
エネミーデータかと
[other] モミジ : 新技能まだなのね
[other] 梓みふゆ : 闘技場かあ
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 新技能のは12月
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 🌈
[main] イアソン : ダウレスの衝撃属性ダメージ+3を突いてもいいぞ…
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : c4*4-3 MP消費 c(4*4-3) > 13
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : お前ら聖者?
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : つけねェアホンダラアホンダラ
[main] system : [ 太古を生きた妖精魔法使い+2 ] MP : 43 → 30
[main] イアソン : 🌈
[main] ポルノ : 🌈
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 2d+10 ヤケクソ妖精魔法行使 (2D6+10) > 6[3,3]+10 > 16
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
そ
こ
そ
こ
[main] モミジ : おお
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : だが今のお前らにはどうかな!
[other] ポルノ : コピペ間違えた🌈
[other] イアソン : 🌈
[other] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 🌈
[other] モミジ : 🌈
[main] イアソン : 2d6+9-4>=16 精神抵抗力 (2D6+9-4>=16) > 6[3,3]+9-4 > 11 > 失敗
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
太古を生きた妖精魔法使い+2 - 今日 0:32
アイスボルト4倍拡大で前衛のPC3体とダウレスの頭に!
対象はおまえら
[main] 梓みふゆ : 2d6+7-4>=16 精神抵抗力 (2D6+7-4>=16) > 11[5,6]+7-4 > 14 > 失敗
[main] 梓みふゆ : おしい
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ダークライ様ありがと~~~~!
[main] ダウレス : 2d+8+0+1+2>=16 精神抵抗力 (2D6+8+0+1+2>=16) > 3[1,2]+8+0+1+2 > 14 > 失敗
[main] ダウレス : おわ
[main] ポルノ : ちなみにねぇ
[main]
梓みふゆ :
あれでも+2だっけ
これも一回だけか
[main] ポルノ : 「行動判定」だと行為判定のうち、生命抵抗力判定、生死判定、精神抵抗力判定を除いたものを指すんだけど…
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ⁉
[main] イアソン : そういえばそうか
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : えーとルルブⅠ123…
[main] 梓みふゆ : そうなんだ
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] サレハルド : バフは取り除かれてるけどみふゆは…なら弾ける?
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ナップのテキストそのまんま映してきてるしデバフなしでOK
[main] ポルノ : うわ!
[main] イアソン : 1足りなかった…
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : なるほど眠ってても確かにそう言うのは弾けるか
[main] 梓みふゆ : たりた~!
[main] ポルノ : 2d+9+2 抵抗 (2D6+9+2) > 6[4,2]+9+2 > 17
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
サドラー様の足が残ってたら有用なデバフだったなァ・・・
とはいえ頭もある
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : つよい
[main] 梓みふゆ : 18なので!いぇい
[main] ポルノ : いぇいいぇい
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : x2 Hk10+10 まずみふゆ→ポルノ #1 KeyNo.10+10 > 2D:[5,1]=6 > (3+10)/2 > 7 #2 KeyNo.10+10 > 2D:[6,1]=7 > (3+10)/2 > 7
[main] ポルノ : イアソンはギリギリしっぱい
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 43 → 36
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : k10+10 イアソン KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[6,3]=9 > 5+10 > 15
[main] system : [ ポルノ ] HP : 29 → 22
[main] system : [ イアソン ] HP : 53 → 38
[main] ハルーラの船 : ど、どうも…
[main] ハルーラの船 : あの、ですね…
[main] ポルノ : おお
[main]
ハルーラの船 :
①PCは”奈落の魔域”の内部で受ける物理ダメージ、魔法ダメージ(合算ダメージ)、確定ダメージを-1します。
②PC1人につき1セッション中1回、自分の魔物知識判定の前に宣言し、直後の魔物知識判定の達成値を+1することができます。
よろしかったらこれ…どうぞ
[other]
モミジ :
そういえば陣あるのに先にダークライ動いたのか
強気ですね
[main] ポルノ : あざーす ガシッ
[other] ハルーラの船 : 通せる自信があった
[main] イアソン : !!
[main] イアソン : はるーらいつもありがとう!
[main] system : [ ポルノ ] HP : 22 → 23
[main] : がんばってくださいね…!
[other] サレハルド : 5.6の預言があったからね
[main] system : [ イアソン ] HP : 38 → 39
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 36 → 37
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「ハハハハハっ、見よ我が美技!!」
[main] ダウレス : プリーズ ダメージ
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : やべ🌈
[main] ダウレス : 🌈
[main] ポルノ : 「………イアソンっ」
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : k10+10 あげる KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[5,6 5,3]=11,8 > 6,4+10 > 1回転 > 20
[main] ポルノ : おわ
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ひゃあ
[main] ダウレス : ゾゾゾゾ!!!
[main] system : [ ダウレス ] 頭部:HP : 43 → 24
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
悪夢に囚われているPCたちを、冷たい矢が射貫く…!
少しずつその命を削っていく
[main] サレハルド : 「…イアソン、みふゆ…ポルノ…!耐えて…!」
[main] イアソン : 無言のまま削られていく…
[main] 梓みふゆ : 血を流しながら激しく唸り魘される
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : イアソンに挑発されてさえいないければ…
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : マルアクでライトニングを使ったんだが
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 貫通魔法は同じエリアの相手には使えぬ
[other] イアソン : オレの犠牲で済んだ!
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : よって他の手段となるが…
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : まあイアソンを集中してぶん殴るということになる(^^)
[other] イアソン : 助けてくれぃ!助けてくれぃ!助けてくれぃ!助けてくれぃ!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「我が聖体、味わうとよいです」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「悪夢の中で次の輪廻へと向かいなさい…」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : イアソンしねーっ!
[main] イアソン : かかってきなさい…!
[other] デキルオ : 生き残ってくれぇい
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 《マルチアクション》
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : まずは物理攻撃から
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+10+0 命中力/顎(頭部) (2D6+10+0) > 2[1,1]+10+0 > 12
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : あああああああああああああ
[other] サレハルド : 🌈
[other] 梓みふゆ : 草
[main] イアソン : この展開、前も見たな。
[main] モミジ : これが挑発の力…
[main] ポルノ : 草wwww
[main] デキルオ : 🌈
[main] サレハルド : きゃあっ!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : だがまだ魔法があるぜぇ!
[main] イアソン : かかってきなさい…!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : しねーっイアソン!
[other] モミジ : 挑発攻撃ありがとう…
[other] モミジ : 私のバフは全てかき消されたので挑発が頼みなんですよね。
[other]
ポルノ :
バカめデバフなんだよ
バフをかき消しても残るんだ!
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
そうだブラストがある
くらえブラスト!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+8 真語魔法行使 (2D6+8) > 11[5,6]+8 > 19
[main] ポルノ : おわ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : こっちは調子いいのかよ…
[other] イアソン : SW基本バフの方が必ず通るから強いけどこういう時はデバフがありがたい…
[main] イアソン : ゾゾゾ!!!
[main] デキルオ : たけぇ~!
[main] イアソン : 2d6+9>=19 精神抵抗力 (2D6+9>=19) > 7[6,1]+9 > 16 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : k30+8 KeyNo.30c[10]+8 > 2D:[6,2]=8 > 8+8 > 16
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ぐ…!
[other] 梓みふゆ : 5,6おおいな
[main] system : [ イアソン ] HP : 39 → 24
[main] イアソン : こわいねェ~~~~~~
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「仕留めきれんか……だがかならずお前たちには裁きが下さ」
[main] :
[main] : 「るなーん」
[other] ポルノ : 6,6よりもなんか絶望感ある
[other] イアソン : !!
[other] デキルオ : 来ましたか
[other] 梓みふゆ : まずい!
[other] サレハルド : !!!
[other] サレハルド : 復活の種ある?
[other] 梓みふゆ : ひどい耐久線になります!!
[main]
:
[常]満月の幻獣
この魔物が存在している戦闘では、満月の幻獣による妨害が必ず入ります。
この魔物のHPが0以下になっていない状態で、この魔物が所属する側のラウンドが終了する時、「悪夢」状態の対象は5点の確定ダメージを受けることを選択できます。このダメージを受けると同時に、「悪夢」状態は解除されます。
[other] サレハルド : 私は火口に突っ込んで勝手に燃えて死にかけた挙句ムーマージに殺されたポケダンのクレセリアを許しません
[other] モミジ : 🌈
[other] 梓みふゆ : ムーンフォースきらい
[other] 梓みふゆ : 効果が強すぎる
[other]
メアリー・リード :
やっぱ確定ダメージなんだよな
濃厚ダメージは失せろ
[main]
:
空から不思議な羽根が落ちてくる
三日月の形の羽根が
[other] 梓みふゆ : 鹿がアホみたいに打ってくる
[other] サレハルド : 足が速い鹿さんだあああああああああ
[other] ポルノ : 来たか…ストレンジャーハウス
[main]
:
それらは3枚落ちてきて
みふゆ、イアソン、ポルノの頭に落ちた
[other] モミジ : まずいクレセリアが特性ナイトメア持ってる
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 37 → 32
[main] system : [ ポルノ ] HP : 23 → 18
[other] イアソン : これはるーらいつもありがとう!で4ダメ?
[main] ポルノ : 「くっぐううううううう………」
[main] モミジ : 「…これは」
[main] ポルノ : 「………はっ」
[main] デキルオ : 「あの羽根は…」
[main] ポルノ : 「くそ………遅いぞおまる」
[main] サレハルド : 「…あの幻獣」
[other]
梓みふゆ :
とくせい:ふみん
とくせい:はりきり
[main] system : [ イアソン ] HP : 24 → 19
[other] GM : 教える
[main] 梓みふゆ : 「…」
[other] ポルノ : 確定ダメージも減らせるのか?
[main] 梓みふゆ : 「碌でもない夢をまた見ましたよ」
[main] サレハルド : 「…眠りに落ちる最後に、一瞬だけ見えたのは…幻ではなかったのね」
[main] イアソン : 「う、何……ぐわあああ!!?めっちゃ怪我してる!!!」
[main] 梓みふゆ : 恨み骨髄という目で
[other]
GM :
①PCは”奈落の魔域”の内部で受ける物理ダメージ、魔法ダメージ(合算ダメージ)、確定ダメージを-1します。
②PC1人につき1セッション中1回、自分の魔物知識判定の前に宣言し、直後の魔物知識判定の達成値を+1することができます。
教えルウ
[other] イアソン : はるーらいつもありがとう!
[other] ポルノ : おお
[main] system : [ イアソン ] HP : 19 → 20
[main] system : [ ポルノ ] HP : 18 → 19
[main] system : [ ポルノ ] MP : 11 → 11
[main] サレハルド : 「…よかったわ。みんな、耐えて…起きたから」
[main]
梓みふゆ :
「…殺します、バラバラにして海に投げ捨てて」
「欠片も残さず!」
[other]
フルシルの船 :
①PCが与える「水・氷」、「風」、「雷」属性の物理ダメージ、魔法ダメージ(合算ダメージ)、確定ダメージは+1のボーナス修正を得ます。
②PC1人につき1セッション中1回、自分の先制判定の前に宣言し、直後の先制判定の達成値を+1することができます。
私も実はプチ強化されています
確定ってなんだよというツッコミは無しで…
[other] 梓みふゆ : ありがたい
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 32 → 33
[other] サレハルド : 指令:メルトダウン
[other] メアリー・リード : 確定ダメージとは、濃厚ではないということです。
[other] GM : やはり…か!?
[other] ポルノ : 2b100 確定 濃厚 (2B100) > 55,61
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「何故だ」
[other] ポルノ : シャンクス濃厚にィ…
[other] デキルオ : 濃厚だァ~~~!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「何故起きる」
[main] 〈新月の魔神〉 : 「…………」
[main]
〈新月の魔神〉 :
視線を一瞬上に移した後、
ふたたびあなたたちに向かって構えた
[main] ポルノ : 「少なくとも……」
[main] ポルノ : 「魔神の跋扈する世の中を見るために穴蔵から這い出てきたわけじゃないからね」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「ク……」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「……所詮は下等な蛇と、それとつるむ愚かな人族。あのお方の高尚な世界は理解できんか……嘆かわしい」
[main] モミジ : 「良かったぁ…」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !
[main]
イアソン :
「だからあのお方も高尚な世界も説明されてねェんだって!」
「まあいいやっちまうぞ!」
[main] サレハルド : 「理解するつもりもないわ。いくわよ、みんな!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 来い!!
[other] リングアベル : ダークライを出すにあたってのGMの葛藤を俺が解説していくぞ
[main] ポルノ : 最初はだぁれ
[other] リングアベル : まず行動不能はヤバイ(ヤバイ)
[other] モミジ : それはそう
[other] サレハルド : それはそう
[other] デキルオ : それはそう
[other] イアソン : それはそう
[other] リングアベル : ただでさえ手番が限られる中で1手番奪うのはギルティ
[main] デキルオ : あっ
[other] モミジ : 対象3体に抑えるって発想はとてもえらいと思いました。
[main] サレハルド : ん?
[main] デキルオ : 気旋法のコスト忘れてた🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] ポルノ : 🌈
[main] デキルオ : 2D6 コスト (2D6) > 3[2,1] > 3
[main] デキルオ : やす
[main] イアソン : やすい
[other]
リングアベル :
なのでラウンド終了時にダメージと引き換えに起きるようにデザインし
デバフと効果強制解除をメイン効果とした
[other] サレハルド : 後起こすタイミングをダークライ側のラウンド終わりにするのも
[main] リングアベル : やすい
[main] system : [ デキルオ ] HP : 36 → 33
[main] サレハルド : やすい
[other] ポルノ : ドラゴンテイル解除されるのキッチ~~~~~~~~
[other] リングアベル : フフッフフッフ…俺の故郷のデバフ解除だ飲んでくれ
[other] サレハルド : 遅延も諸々消し飛んだ?
[other] リングアベル : んで……覚えてるか?
[other] リングアベル : 第2話の俺の戦利品
[other] サレハルド : んーあー…
[other] 梓みふゆ : なんだっけ
[other] ポルノ : ラル=ヴェイネのガーターベルトだね
[other] イアソン : おお
[other] リングアベル : !?(^^)
[other] サレハルド : おお
[other] リングアベル : 赤の眼鏡だ!
[other] デキルオ : おお
[other] リングアベル : これは睡眠に関わる効果を失せろできる
[other] ポルノ : あんまり嬉しくないんだよなぁこれ
[other] リングアベル : あの時からダークライ出す算段だったが即売られたァ!
[other] サレハルド : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[other] イアソン : そういう…ことだったのか…
[main] サレハルド : さて…
[other] ポルノ : 2.0に比べて弱体化しすぎなんだよね
[other] リングアベル : だなァ
[main] ポルノ : サレハルド先?
[other] リングアベル : 2.0のナップに相当する魔法相当ヤバかったと聞いたぞ
[main] ポルノ : 道開いた方がいいか?
[main] サレハルド : 頭部を仕留められるの言うなら任せたいけど(後衛にカオスブラストぶち込む)
[other] ポルノ : スリープだね ナップみたいなややこしい事なくてスリープクラウドと同じ効果
[other] モミジ : 固定ドロップで赤の眼鏡が落ちた時点で睡眠使いを疑うべきだったな…
[main]
イアソン :
ああ。
ただ前衛のバフも全解除されてるから結局モミジからでもいいかも
どう見えるかだ
[other] モミジ : なんかの原作ネタかと
[main]
サレハルド :
わかった
モミジの回復とか色々先に…
[main] モミジ : はい!
[other] 梓みふゆ : 眠るってかわいい名前に反してすべからく凶悪ですよね
[other]
梓みふゆ :
ラリホー
ラリホー
ラリホー
[other] モミジ : おお
[other] モミジ : ZAのねむけは死ぬほど弱いですけど
[main] GM : 来い!
[ダイス] サレハルド : 2D6 素振り (2D6) > 4[1,3] > 4
[ダイス] サレハルド : よし
[other] 梓みふゆ : ZAの状態異常は毒以外実感する機会がなかったです
[other] デキルオ : 毒以外の状態異常が弱体化しすぎる
[other] サレハルド : 氷はうざい…
[other] 梓みふゆ : 氷使う敵がいない…
[main] モミジ : [宣]《魔法拡大すべて》
[main]
モミジ :
対象はイアソンポルノダウレスみふゆ
確実化!
[main] GM : !!
[other] サレハルド : モミジがゴリゴリMP使う…
[other] ポルノ : まあそもそもターンバトルで1ターン動けない系がうんこすぎるというのはあるけどね
[main]
モミジ :
そういえば私1ターン目にMP40ぐらい使いましたが
何一つ意味なかったですね…
[other] ポルノ : あっ
[main] GM : 🌈
[other] ポルノ : レ様の魔法の抵抗にメンタルブースト入れてた🌈🌈🌈🌈
[other] メアリー・リード : スタン、魅了…君たちはクソだ。
[other]
GM :
🌈
まあいいでしょう
[other] イアソン : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[main] モミジ : キュアウーンズです!
[main] GM : 来い
[main] イアソン : 🌈
[main] モミジ : X2 2d+6+5 神聖魔法行使 #1 (2D6+6+5) > 6[5,1]+6+5 > 17 #2 (2D6+6+5) > 5[1,4]+6+5 > 16
[main] GM : えらい
[main] system : [ モミジ ] MP : 20 → 12
[main] モミジ : X4 k10[13]+6+5+1 回復量 #1 KeyNo.10+12 > 2D:[4,6]=10 > 5+12 > 17 #2 KeyNo.10+12 > 2D:[1,5]=6 > 3+12 > 15 #3 KeyNo.10+12 > 2D:[6,3]=9 > 5+12 > 17 #4 KeyNo.10+12 > 2D:[5,6]=11 > 6+12 > 18
[main] ポルノ : おお
[main] イアソン : うわ!ありがとう!
[ダイス] サレハルド : 2D6 (2D6) > 3[1,2] > 3
[main] system : [ ポルノ ] HP : 19 → 34
[main] system : [ イアソン ] HP : 20 → 37
[ダイス] ポルノ : よくない
[main] system : [ ダウレス ] 頭部:HP : 24 → 41
[ダイス] デキルオ : 危うい
[other] モミジ : ベロニカ…も全部消えた?
[other] GM : (^^)
[other] モミジ : あとハルーラセットとかも消えた?
[other] イアソン : 悲しいまろ
[other] GM : あーえっと
[other] GM : …HPに関わる系は残しておきましょうか
[other] モミジ : ややこしいんですよね。
[other] イアソン : うわ!
[other]
GM :
ですね
それはそのままで
[other] 〈新月の魔神〉 : ああそうだよおれは”MP喰い”の魔神だ!!
[other] 梓みふゆ : 最大HPの増減はわすれがちだぞ!
[other] サレハルド : 生かしてはならない
[main] モミジ : 「事前の準備が役に立たないなら…間に合わせるまで!」
[main] 梓みふゆ : わあい
[main] ポルノ : 「……ふぅ」
[main] 〈新月の魔神〉 : 「…………」
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 33 → 43
[main] ポルノ : 「ありがとう」
[main] モミジ : 「キュア・ウーンズ」
[main]
〈新月の魔神〉 :
新月の魔神は眠りの魔神
そしてすべてを無に帰す魔神であるが
[main]
〈新月の魔神〉 :
態勢を迅速に立て直すその姿を見て
その影の身体が揺らぎ始める
[other] 梓みふゆ : やーい専用技ナーフ済み~
[main] モミジ : 「私達は…何度でも立ち上がります!」
[other] 〈新月の魔神〉 : まあダークホールがいじめられるのはいいよ
[other] 〈新月の魔神〉 : なんか知らん犬が我が物顔でおれの技を使うのはどういうことだ
[other] イアソン : おお
[other] 梓みふゆ : あれは…
[other] 梓みふゆ : 犬が悪いので…
[other] 〈新月の魔神〉 : あげくのはてに禁止プールにぶちこまれた
[other] デキルオ : なんか知らん犬は悪さしかしないですから…
[main] モミジ : …ヒーリングイメージしようと思ったけどポルノとみふゆは全快していましたっ
[other]
梓みふゆ :
ちなみに今シーズンはクレセリアの採用130位で
ダークライは圏外だそうです
[main] ポルノ : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] ポルノ : 「とはいえ尻尾の強化消えたの痛いなぁ」
[other] 〈新月の魔神〉 : おれ入国できてたっけ…
[main] 梓みふゆ : 「…感謝します」
[other] 梓みふゆ : いますよ
[other] 梓みふゆ : ふしぎなおくりもので配布されてましたし
[other]
モミジ :
いますよ
なんなら配布されてました
[other] モミジ : 今のSVは幻もランクマ潜れるのでランクマでも使えますよ
[main] サレハルド : 「あの頭、なんとか落とせる?」
[other]
〈新月の魔神〉 :
2023年最後の新月の日を含む12月7日(木)~12月22日(金)の期間に、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』にて通常のプレイでは出会えない幻のポケモン“ダークライ”がプレゼントされる。
ほえ~!
[other] 梓みふゆ : ダブルだと採用70位でしたよダークライ
[main]
イアソン :
「やってみるか」
「あいつを落とせば耐久面では大分楽だしな」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「まだだ、まだこの試練に打ち勝ってみせる」
[main] 梓みふゆ : 「いいですよ、是非ともやってみたいですね」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : こいこーい
[other] ポルノ : 第四世代産の正規色ダークライを持ってるのは割と自慢です
[other] モミジ : たかい
[other] モミジ : 凄い
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : すげえ
[other] モミジ : 私第四世代産の正規色マナフィしか持ってません
[main] イアソン : よしじゃあ先に行くか
[main] イアソン : 頭を落とせば大分楽そうなのでこほーは怒涛の攻陣Ⅰ
[バフ]
イアソン :
【怒涛の攻陣Ⅰ】
1R間、オレ以外の味方の物理ダメージ+1
[other]
〈寄生の魔神〉+5 :
>[補]アビススキル《伸びる尻尾》
GMメモ
これも地味に同エリアのやつに挑発されることで死ぬ
[main] イアソン : レイピアに持ち替えて補助でキャッツアイを使用
[main] system : [ イアソン ] MP : 17 → 14
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : HPをリソースにしてるデキルオにブスリ♂するおれの作戦が…!
[other] デキルオ : こわい
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!
[main]
イアソン :
頭に攻撃だァ~!
このラウンドで畜生は倒しきるので挑発はしない
[other] 梓みふゆ : こわい
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ”寄生”
[main] イアソン : 2d6+6+4+1 フェンサー命中 (2D6+6+4+1) > 9[6,3]+6+4+1 > 20
[other]
ポルノ :
>私第四世代産の正規色マナフィしか持ってません
ちょっとまってよ記憶薄いけどそっちの方がヤバいでしょ…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : たけェな
[other]
モミジ :
ふふふ
どやぁ…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+9+0>=20 回避/頭部 (2D6+9+0>=20) > 8[2,6]+9+0 > 17 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] イアソン : k8@9+6+3+0 レイピアダメージ KeyNo.8c[9]+9 > 2D:[5,1]=6 > 2+9 > 11
[other] サレハルド : かわいいw
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : c11-5-5 c(11-5-5) > 1
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 頭部:HP : 56 → 55
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ガキン
[main] イアソン : 「硬ッ!!」
[main] ダウレス : 主が剣を弾かれてる間に攻撃!
[main] ダウレス : 2d+9+0+1 命中力/牙(頭部) (2D6+9+0+1) > 6[1,5]+9+0+1 > 16
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+9+0>=16 回避/頭部 (2D6+9+0>=16) > 6[2,4]+9+0 > 15 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : うぐおおおお…
[main] ダウレス : !!
[main] ダウレス : 2d+13+0+1 ダメージ/牙(頭部) (2D6+13+0+1) > 8[3,5]+13+0+1 > 22
[other] 梓みふゆ : 伝説ポケモンかぁ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 威力表が存在しない攻撃なので超越シャンの対象
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 頭部:HP : 55 → 43
[other] 梓みふゆ : 私にはブラック買おうとしてホワイトだった記憶しかないですね
[main]
ダウレス :
堅い…
獅子奮迅で胴体でも攻撃!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「ガァァァァ!!」
[other] ポルノ : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[other]
〈寄生の魔神〉+5 :
🌈
それありすぎる
[main] ダウレス : 2d+10+0+1 命中力/蹴り(胴体) (2D6+10+0+1) > 2[1,1]+10+0+1 > 13
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : マジでパッケージあたまおかしくなる
[main] ポルノ : 🌈
[main] ダウレス : 🌈🌈🌈
[other] 梓みふゆ : なんで白い方の伝説欲しいのにブラック買うべきだったんですか?
[main] サレハルド : 🌈
[main] ポルノ : GM!これは!?
[main] デキルオ : 🌈
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 私にもわからん
[main] system : [ GM ] 🌈 : 9 → 10
[main] GM : 加点はします
[main] ポルノ : パーティ🌈になるんだ
[other] ポルノ : 何故かな…
[main]
GM :
仲間の失敗を見て自分の糧にするというていですので
流石に敵のはノーカンということに
[other] 梓みふゆ : ゼクロムもかっこいいんでいいですけども…
[other] GM : ゼクロムかっこいいけどレシラムえっちすぎるのが悪いですよね
[other] デキルオ : 2では元に戻ってるの頭おかしくなる
[main] system : [ イアソン ] 陣気 : 1 → 2
[main] ポルノ : 「ぬうー思ったよりも手こずるね」
[other] サレハルド : おお
[main] ダウレス : 頭に齧りつくもなかなか歯が立たない
[main] ポルノ : 尻尾の威力11だからこいつと相性悪いんだよね
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「ぎぎぎぎぎぎ…がああ!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 目玉から黄色い体液をぶじゅぶじゅと垂らす
[other] 梓みふゆ : レシラムのデザインはとてつもなく神がかっていると思います
[main]
イアソン :
「やっぱ硬い!!」
「みふゆの攻撃が一番通りがいいか…!」
[other]
ポルノ :
>ゼクロムかっこいいけどレシラムえっちすぎるのが悪いですよね
失せろ
[other] モミジ : レシラムいいですよね
[other] GM : なぜ!?おわ
[other] ポルノ : ポケモナーは全て滅ぼさなければならない
[other]
モミジ :
それはそれとして性的な目で見るのは失せなさい
フォース
[other] イアソン : おお
[other] GM : おれが魑魅魍魎だとお…
[other] デキルオ : おお
[main] 梓みふゆ : 「…行きましょうか?」
[main] GM : !
[main] サレハルド : 「…なんとか通り道を作って」
[main]
梓みふゆ :
「…すぅ」
深呼吸をして
[main] モミジ : 「お願いします」
[main]
梓みふゆ :
「…はい」
にこ、と笑みを作って
[main] イアソン : 「頼んだぞ」
[other] モミジ : 色レシラムと色ゼクロムの6世代産も私の自慢
[main] 梓みふゆ : 「私…これ、死ぬほど嫌ですけど」
[main] GM : !
[main] 梓みふゆ : 「頼まれたんで」
[other] サレハルド : モミジから殺してええのんか〜?
[other] GM : ええのん
[other] イアソン : おお
[other] デキルオ : まずい色ポケモン博士だ
[main] 梓みふゆ : 石を掲げて二個砕く
[main] 梓みふゆ : 【マッスルベアー】と
[other] モミジ : おわ
[other] サレハルド : ❄️🦯💥💥💥💥🍁💥💥
[main] 梓みふゆ : 【プロミネンス】で
[main] system : [ 梓みふゆ ] 魔晶石 : 3 → 1
[main] GM : !!
[main] 梓みふゆ : 1d6 (1D6) > 4
[main] イアソン : !!!
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 43 → 39
[other] モミジ : なんでぇぇぇぇぇ…
[main] デキルオ : !!!!
[main] 梓みふゆ : 【斬り返し】!!!!
[other] モミジ : めのまえがまっくらになった
[main] 梓みふゆ : ぶっ殺す!!!
[other] サレハルド : 色伝説持ってないわたしに深い心の傷を与えた
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 来るがいい
[main] 梓みふゆ : 2d6+11 ヴレフランベルジュ命中 (2D6+11) > 8[2,6]+11 > 19
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+9+0>=19 回避/頭部 (2D6+9+0>=19) > 6[3,3]+9+0 > 15 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[other] あげる : しょうがない…私のとっておきを
[main] ポルノ : 🌈
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : !
[main] 梓みふゆ : k38@10+11+2+5 ヴレフランベルジュダメージ KeyNo.38c[10]+18 > 2D:[1,5]=6 > 7+18 > 25
[other] モミジ : 色最小ニャオハ!?!?
[other] サレハルド : !!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 弱点も…乗るか
[main]
梓みふゆ :
「…嗚呼、情けない」
「結局、火がなきゃやってられません」
[main] 梓みふゆ : なんで
[other] サレハルド : すご
[main] 梓みふゆ : こうするしかないでしょう
[main] 梓みふゆ : 息を深く吸い込んで
[other] イアソン : おお
[other] デキルオ : すんげェ~!?
[main]
梓みふゆ :
「灼け!!」
悪夢の暗泥に突き刺すように、陽光を滾らせ
[other] ポルノ : ♂だよ泣
[other] モミジ : …imgのポケモンスレで見た気がするんですけど貴方?
[main] 梓みふゆ : そのまま魔神と化した男の瞳を引き裂く
[other] ポルノ : ……
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「オオオオオオオオ!!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : c25+3-5 c(25+3-5) > 23
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 頭部:HP : 43 → 20
[other] イアソン : おお
[other] ポルノ : よく覚えてたね
[other] 梓みふゆ : お~
[other] モミジ : ベネツィア~
[main] ポルノ : 「深い…!」
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
大量のしぶきのように体液を撒き散らしながら
大暴れでみふゆを引きはがす
[other] モミジ : 印象的でしたからね…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「我が聖体が!!あのお方の高みへと登るための聖体が!!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「許さんぞォォォ!!」
[main]
梓みふゆ :
「痛いでしょう!苦しいでしょう!」
「お天道様にも当てられぬ目なら!!」
[main] 梓みふゆ : 「焼けて盲じて死ねばよい!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「き゛さ゛ま゛あ゛あ゛あ゛!!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 次来い…!!
[main] 梓みふゆ : 「まか、せました!!!!!」
[main] 梓みふゆ : そのまま地面に振り落とされつつ
[main] ポルノ : どうしようかなぁ
[main] ポルノ : 軽減覚悟で私が行くしかないか
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 誰の攻撃を後衛に届けるか問題っすね
[main] イアソン : みふゆ以外全員軽減されるんだよな。
[main] ポルノ : しゃあない行くか
[main] デキルオ : フェンサー多すぎ問題がここにきて立ちはだかる
[main] イアソン : できる夫のHPを搾り取るという手もあるが…
[main] ポルノ : 【ドラゴンテイル】【キャッツアイ】【マッスルベアー】宣言
[main] system : [ ポルノ ] MP : 11 → 2
[main] ポルノ : 【魔力撃】宣言
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!
[main] イアソン : !
[other] 梓みふゆ : いえい!暴力!暴力最高!
[other] 梓みふゆ : 素で耐性ぶち抜き感謝です
[main] デキルオ : !!
[main] 梓みふゆ : !!!
[main] ポルノ : 2d6+6+1+4+1+1 尻尾命中 (キャッツアイ+尻尾補正) (2D6+6+1+4+1+1) > 4[1,3]+6+1+4+1+1 > 17
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!
[main] ポルノ : く…バフが少ない
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+9+0>=17 回避/頭部 これなら…! (2D6+9+0>=17) > 11[5,6]+9+0 > 20 > 成功
[main] ポルノ : ぬああ
[other] モミジ : よくやった!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : やばい急に出目が
[main] イアソン : まずい強い
[main] デキルオ : 出目たか
[main] ポルノ : 「……ちいっ」
[main] ポルノ : いつもより気の抜けた尻尾の旋回では頭部を捉えきれない
[other]
サレハルド :
出目高いわね…
わたしも狙って集中砲撃?
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「遅゛い゛!!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「貴様らには後悔するための意識すらも与えぬ…!悪夢の中で葬ってくれよう!」
[main] ポルノ : 「くそ……しくったね」
[other] イアソン : まあレ様とダークホールだけなら耐えられそうだから確実に頭落とした方が良さそうだな
[main] イアソン : 「無駄に暴れやがって…!」
[other] モミジ : でもレさんの魔法が直撃するのなんか腹立つんですよね。
[other] イアソン : おお
[other] デキルオ : おお
[other]
サレハルド :
わかった
でっきーにまず頑張ってもらわないと おお
[main] 梓みふゆ : 「試練に挑む姿勢が悪あがきだというなら…」
[main] 梓みふゆ : 「信仰よろしく、随分見合った醜さじゃないですか…あははは!」
[main] 梓みふゆ : 空元気で高笑う
[main] デキルオ : 「そのでかい図体を今度こそ捉えてみせます」
[main] デキルオ : いきまぁす!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : こい!!
[main] デキルオ : 黒炎リカバリィ発動
[other] ポルノ : えーところで
[other] メアリー・リード : レ様はティアラメンツサリークの再現をする使命があるから…
[main] system : [ デキルオ ] MP : 10 → 7
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 時間…かな
[main] system : [ デキルオ ] HP : 33 → 37
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 切ることになりそうだな
[other] ポルノ : ウッス!すんません!
[other] モミジ : お疲れ様です
[other] 梓みふゆ : しかたなし
[other] 〈新月の魔神〉 : おれにもおれの本体攻撃とまだレ様が残るという勝ち筋あるからなァ…あがくぞ~
[other] サレハルド : 私が動いたところで終わりかな
[other] デキルオ : わっかさん
[other] ポルノ : まあPCラウンド回るまでは待ちます
[other] 〈新月の魔神〉 : はーい
[other] サレハルド : そうね
[other] イアソン : ビルディング
[main] デキルオ : 両手利き気旋法で攻撃!
[other] モミジ : 毎回思うんですけど1ラウンド目いつも私スタートなのにいつも行動悩んでてごめんなさい
[other] 〈新月の魔神〉 : え~いいよ
[other] ポルノ : え~いいよ
[other] 〈新月の魔神〉 : 敵によって最適行動変わると思うし
[other] イアソン : え~いいよ
[other] ポルノ : ダイス振るまでもなくいいよ
[main] 〈新月の魔神〉 : 来い!
[other] サレハルド : うん
[other] モミジ : 振るまでもないという最高評価嬉しいんですよね
[main]
〈新月の魔神〉 :
…そのまんまだと巻きこむぞ!
リソースを払ってもらう
[other] 梓みふゆ : 魔法は悩んでなんぼでしょ
[other] モミジ : めちゃくちゃ考えること多いんですよね。それが楽しいんですが
[main] デキルオ : 危ない危ない
[main] イアソン : 5人分のリソース、重すぎるだろ!
[main] デキルオ : 念避印を5回!
[main] system : [ デキルオ ] HP : 37 → 27
[main] 〈新月の魔神〉 : 急にHPが10減ったァ!
[main]
デキルオ :
寄生の魔神対象で
眼鏡の仕様上乱戦の後ろの確定巻きこみは鷹の目ないと無理らしいです
[other]
梓みふゆ :
ワタシはぶん殴るだけですし
いくらでも思考時間をですね
[main] イアソン : へ~!
[main] モミジ : へ~!
[main] 〈新月の魔神〉 : なるほど対象指定自体はそのルールを超越しないのか
[main] 〈新月の魔神〉 : わかった
[main]
モミジ :
できる夫さんのHPだいぶ減りましたね
回復しておいたほうがいいかも?
[main] デキルオ : ベロニカ発動しますか
[main] 〈新月の魔神〉 : !
[main] イアソン : 来たか 遅延キュア
[other] 〈新月の魔神〉 : 投擲ダクハンでHP補う手段考えるの楽しそうだな
[main] モミジ : ダクハンと相性いいですね
[main] モミジ : キュア発動!
[other]
〈新月の魔神〉 :
リカバリィでもいいし
同じ本のアビスゲイザーのヒーリングイメージとかもいいし
自分でヒールスプレー持ってきて緑B大量持ち込みとかもいい
[main] デキルオ : うわ!ありがとうございます!
[main] モミジ : k10[13]+6+5+1 回復量 KeyNo.10+12 > 2D:[1,5]=6 > 3+12 > 15
[other] イアソン : リカバリィ…ヒールスプレー…ヒーリングイメージ…うぬら3人か
[other] 〈新月の魔神〉 : ベロニカ+キュアもいいなルフィ
[main] モミジ : もみじの魔法は遅れてよく効く
[other] サレハルド : 1人で補わずとも…
[other] デキルオ : ヒールスプレーの回復量が手軽な割に大きくていいですね
[main] system : [ デキルオ ] HP : 27 → 42
[other] モミジ : ベロニカキュアは安くていいですね
[main] 〈新月の魔神〉 : へ~!!
[main] デキルオ : 全快だァ~~~~!!
[main] デキルオ : では命中判定
[other] イアソン : またんほーのコストでちょくちょく減るのをヒールスプレーBで小まめに回復できるのも相性がいい気がする
[main] 〈新月の魔神〉 : 来い
[main] デキルオ : 2d6+8+1-2+2+1 脆弱なショートスピア命中 (2D6+8+1-2+2+1) > 7[4,3]+8+1-2+2+1 > 17
[main] 〈新月の魔神〉 : まず狙われ
[main] 〈新月の魔神〉 : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(6) > 効果を受けない。
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(6) > 効果を受けない。
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
ヒョイ
ヒョイ
[main] イアソン : ダークライ全然貫通しない
[main] デキルオ : ぐぬぬ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 回避いくぞ~
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+9+0>=17 回避/頭部 (2D6+9+0>=17) > 8[4,4]+9+0 > 17 > 成功
[main] デキルオ : ぐあああ
[other] ポルノ : ただ極まってくるとクリレイ撃ちたい気もするしそこをどう見るかだね
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
…………
強くなってきた
[main] イアソン : 🌈
[other] モミジ : …誰かヒールスプレー欲しいですね。
[main] デキルオ : 1D6 コスト (1D6) > 6
[main] system : [ デキルオ ] HP : 42 → 36
[other]
梓みふゆ :
きつい
回避が高い!
[other] サレハルド : 出目が安定してる
[main] デキルオ : なんの2回目!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 来い!
[main] デキルオ : 2d6+8+1-2+2+1 ショートスピア命中 (2D6+8+1-2+2+1) > 5[4,1]+8+1-2+2+1 > 15
[other] サレハルド : だけどこっちも2回攻撃ダ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : きたきたきたきた
[main] 〈新月の魔神〉 : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(2) > 効果を受ける。
[main] 〈新月の魔神〉 : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(2) > 効果を受ける。
[main]
〈新月の魔神〉 :
ミス🌈
レイノも受けるでOK
[other]
梓みふゆ :
レッドブル
効果を授ける
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+9+0>=15 回避/脚 (2D6+9+0>=15) > 8[2,6]+9+0 > 17 > 成功
[main] デキルオ : まずい全然当たらない
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d+10+0>=15 回避 (2D6+10+0>=15) > 3[2,1]+10+0 > 13 > 失敗
[main] 〈新月の魔神〉 : えっ
[main] イアソン : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 2d+5+0>=15 回避 (2D6+5+0>=15) > 6[2,4]+5+0 > 11 > 失敗
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : まずぅい!
[main] モミジ : 🌈
[other]
〈寄生の魔神〉+5 :
今回の検証結果
サドラーには効果なし!
[other] サレハルド : サドラータフってかしぶてぇ!
[main] デキルオ : k15@9+9+1+2+2+1 ショートスピアダメージ KeyNo.15c[9]+15 > 2D:[5,5 1,3]=10,4 > 6,2+15 > 1回転 > 23
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 頭部:MP : 49 → 43
[other] 梓みふゆ : SADOKINやめてね
[main] モミジ : !!!!!
[main] ポルノ : おお
[main] system : [ 〈新月の魔神〉 ] MP : 30 → 20
[main] サレハルド : おお
[main] 梓みふゆ : おお
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
おわわわわわ
もう1回じゃないかな
[main] デキルオ : あともう一回ですね
[main] デキルオ : k15@9+9+1+2+2+1 こっちレ様で
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ????
[main] デキルオ : 🌈
[main] ポルノ : 🌈
[main] 梓みふゆ : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] 梓みふゆ : どういうことなの…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : これが卓=私のおま環なのかデキルオのおま環なのかわからない…
[main] デキルオ : k15@9+9+1+2+2+1 KeyNo.15c[9]+15 > 2D:[1,2]=3 > 1+15 > 16
[main] デキルオ : 何故かな…
[main] サレハルド : あぶね
[main] 〈新月の魔神〉 : c23-7 c(23-7) > 16
[main] system : [ 〈新月の魔神〉 ] HP : 90 → 74
[main] 〈新月の魔神〉 : グ…
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : c16-4 c(16-4) > 12
[main] system : [ 太古を生きた妖精魔法使い+2 ] HP : 20 → 8
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : ヒュー…ヒュー…
[other] サレハルド : 倒したい奴が生きてるんすけど…
[other] イアソン : サレハルド、寄生の魔神を倒せますか?
[other] 梓みふゆ : ダークライはちょっと削れてヒンバスはひんしですね
[other]
〈寄生の魔神〉+5 :
私司祭
強いネ…
[other]
梓みふゆ :
ミリで削れない
ダクソあるある
[main] デキルオ : 「くぅぅぅ!あのデカいの狙ってるはずなのになぜか後ろの奴らにばかり当たる!」
[other] サレハルド : 6.6の奇跡を起こせば…
[main] ポルノ : 「それはそれですごい」
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「おまっ…ふざけっ…ひゅ、ひゅっ…」
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 血を吐きながら
[main]
サレハルド :
「つまり後ろを狙えばあれに当たるのかしら…ね」
「まあいいわ」
[main] 梓みふゆ : 「うわあ惨状…」
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : おれ挑発されてないよなこのラウンド…?
[main]
サレハルド :
そのままいくわ
カオスショットを奇生の魔神に
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : まあいいまずサレハルドのを見よう
[other] モミジ : してませんね
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : こわい
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 来い
[main] サレハルド : 2d6+6+5+0+0+1 妖精魔法行使 (2D6+6+5+0+0+1) > 9[3,6]+6+5+0+0+1 > 21
[main] system : [ サレハルド ] MP : 32 → 28
[main] system : [ サレハルド ] MP : 28 → 26
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+12+0>=21 精神抵抗力 (2D6+12+0>=21) > 8[6,2]+12+0 > 20 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[main] サレハルド : 惜しかったわね…
[main] モミジ : たっか
[other]
イアソン :
倒せるかなと思ってたから挑発はしてない
でもしてたらオレ死んでそうだしまあいいか
[main] デキルオ : ギリギリ
[main] サレハルド : k20+6+5+0+0+2 ダメージ/妖精魔法 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[1,2]=3 > 1+13 > 14
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : よぉぉぉし…
[main] サレハルド : んんん跳ねない…!
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 頭部:HP : 20 → 6
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 残ったぞォ…!冒険者ども~~~
[other] 梓みふゆ : どうせ次殺しますしセーフ
[main] モミジ : 来なさい…
[main] サレハルド : 「……っ だめ、魔法だけじゃ倒しきれない…!」
[main] イアソン : 負けないわよ…!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「オ…オォォォォ…!」
[other]
梓みふゆ :
あ~~MPが危険域
[other] サレハルド : 生きてることを祈る
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「やはり…危険、因子」
[other] サレハルド : ただこれでもう誰の攻撃でも落とせるよね?
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「ここで……あのお方の脅威は排除するッ」
[other] イアソン : オレ以外なら
[main] デキルオ : 「しぶといですねぇ…!」
[other] サレハルド : おお
[main]
梓みふゆ :
「死に体が命を拾って神に感謝ですかぁ!?」
「狂信者はお辛いですねぇ!」
[other] デキルオ : おお
[other]
〈寄生の魔神〉+5 :
再び猛威を振るう……!
というところで次回になりそうだな
[other] デキルオ : 次回 死闘
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 11/13(木) OK?
[other] サレハルド : 当たらない〜〜
[other] イアソン : いいよ~~!!
[other] 梓みふゆ : OKで~~す
[other] サレハルド : いいよー
[other] デキルオ : よよい
[other]
梓みふゆ :
狂犬楽しいけど
どっかでぽっくり死にそうだなぁと思いました
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : お疲れシャーン!もう遅いですし自由解散デース
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : みふゆこのモードのままだとクリア後にぽっくり逝きそうな気配あるなァ
[other] サレハルド : 放置してたら死にそう
[other] 梓みふゆ : 6ならだれでもとどめさせそうですね
[other] 梓みふゆ : 死ぬのは怖くないですようわははははあはは
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : イアソンが16ダメを出すには
[other] 梓みふゆ : 転生するのが怖いです。
[other] イアソン : オレは無理だけど
[other] モミジ : 急にみふゆさんのとどめを刺す話かと思ってびっくりしました
[other] サレハルド : 心の?
[info] GM : 次回 11/13(木) 21:00~
[other]
モミジ :
次回
ダークライ、6,6を出す
の巻
[other] 梓みふゆ : もう死んでます!
[other] サレハルド : そんなのダメダメあ〜そんなのだめだめ〜
[other] サレハルド : 不吉な予言をしたモミジはお仕置きね
[other] モミジ : あ~~~重力ダークホール重力ダークホール
[other] モミジ : おわ
[other] 梓みふゆ : モミジさんのひかるお守りがポッポに集中するようにしますね
[other] メアリー・リード : 2d6 ダークライの出目予想 (2D6) > 3[1,2] > 3
[other] デキルオ : よわ
[other] 〈新月の魔神〉 : 🌈
[other] モミジ : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[other] 〈新月の魔神〉 : 今んとこ6,6か1,2の二択か…
[other] モミジ : コイントスか何か?
[ダイス] サレハルド : 2D6 お祓い (2D6) > 6[3,3] > 6
[ダイス] サレハルド : よしよし
[other] モミジ : …
[other] モミジ : ダークホール:めいちゅう50
[other] モミジ : コイントスでした。
[other] イアソン : おお
[other] サレハルド : おお
[ダイス] 梓みふゆ : 2d6<=11 ぜったいれいど (2D6<=11) > 7[1,6] > 7 > 成功
[ダイス] 梓みふゆ : 逆だった
[ダイス] モミジ : 🌈
[ダイス] サレハルド : ぎゃくぅ!!
[other] デキルオ : おお
[ダイス] 〈新月の魔神〉 : ゾ
[other]
〈寄生の魔神〉+5 :
アナウンス
おれもともとデュラハンだったのでアンデッドの名残をキャラシから全消去した
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 回復効果でダメージ受ける可能性があるみたいなテキストになってた🌈
[other] モミジ : 🌈
[other] GM : 今日デース
[other] サレハルド : 今日〜〜
[other] 梓みふゆ : けう
[other] メアリー・リード : そろそろ狩るか…♠️
[other]
サレハルド :
まず身の心配をした方がいいのよね
倒しきれてないのだけど!
[other] メアリー・リード : 今回、死闘
[other] デキルオ : そろそろ狩られるか…♠️
[other] 梓みふゆ : 狩るか
[other] 梓みふゆ : からからどんか
[other] GM : !
[other] イアソン : 舐めて防御の構えを取ってなかったオレの明日はどっちだ
[other] ポルノ : !
[other] モミジ : !
[other] イアソン : !
[other] デキルオ : !
[other] サレハルド : !
[other] 梓みふゆ : !
[other] GM : きたか
[other] GM : では再出航ですァ~~~~~~~~!!!!!
[other] ポルノ : 再出航だよ~~~~~~~~
[other] イアソン : 再出航だァ~~~~~~~~~~~!!!!
[other] モミジ : 開幕ダークホールです~~~!!!
[other] 梓みふゆ : 再出航~~~!!
[other] サレハルド : 再出航〜〜〜!
[other] デキルオ : 再出航だァ~~~~~~!!!
[other] モミジ : 関係ないですけどこのBGMの出だしなんかポケモンっぽくないですか?
[other] GM : ブレイブリーデフォルトⅡのユニーク戦ぜんぶこれ
[main] GM : うおおおおおがんばるぞ
[main] 〈新月の魔神〉 : もちろん動くのはこのわたしだ
[other] モミジ : へ~!
[main] モミジ : 来ましたか…!
[main] 〈新月の魔神〉 : 狙うのは……
[main] 〈新月の魔神〉 : 後衛3体!!
[main] 〈新月の魔神〉 : は無理だ
[main] サレハルド : 🌈
[main] 〈新月の魔神〉 : 寄生の魔神よなぜおまえはまだ生きている
[main] デキルオ : 🌈
[main] 梓みふゆ : ダメだった
[main] 〈新月の魔神〉 : 乱戦で遮られているため前線しか狙えないというわけだ
[main] ポルノ : 死んでても敵キャラは遮蔽だけどね
[main] 〈新月の魔神〉 : おわ
[main]
〈新月の魔神〉 :
ゆるせん…
GM次からは鷹の目くれ
[main]
〈新月の魔神〉 :
みふゆ…ポルノ…イアソン…
うぬら3人か
[main] イアソン : かかって来なさい…!
[other] モミジ : 影渡りこれ制限移動だと使えないんですね…
[main]
〈新月の魔神〉 :
魔法制御
イクゾー
[other] 〈新月の魔神〉 : うん
[other] 〈新月の魔神〉 : なんかかっこいいから……そのまんまにした
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d6+13 (2D6+13) > 7[6,1]+13 > 20
[main] モミジ : 普通の出目でありがたい
[main]
〈新月の魔神〉 :
精神抵抗来い
おまえらは既に1度失敗しているので達成値+5
[main] イアソン : 2d6+9+5>=20 精神抵抗力 (2D6+9+5>=20) > 7[3,4]+9+5 > 21 > 成功
[main] 梓みふゆ : 2d6+7+5>=20 精神抵抗力 (2D6+7+5>=20) > 12[6,6]+7+5 > 24 > 自動的成功
[main] 梓みふゆ : おお
[main] イアソン : おお
[main] デキルオ : おお
[main] 〈新月の魔神〉 : 🌈
[main] ポルノ : 2d+9-2+5 (2D6+9-2+5) > 7[5,2]+9-2+5 > 19
[main] ポルノ : ぬあ
[main] 〈新月の魔神〉 : 🌈
[main] イアソン : まずい
[main] ポルノ : 魔力撃はこれがつらい
[main] 〈新月の魔神〉 : 【ダークホール】により再び3人は悪夢へと落ちそうになる!
[main] ポルノ : 「ぐうううああああ………」がくん
[main] 梓みふゆ : 「単調!」
[main] 梓みふゆ : 残った陽光で穴を引き裂く
[main] イアソン : 「ぐ…1度食らってるんだ対処は……まずいポルノが落ちた」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「そこを刈り取る!」
[main] system : [ 〈新月の魔神〉 ] MP : 20 → 10
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : マルチアクション宣言
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : choice 今ならポルノに当たる ちょろそうな後衛狙う (choice 今ならポルノに当たる ちょろそうな後衛狙う) > ちょろそうな後衛狙う
[main] イアソン : おお
[main] サレハルド : おお
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : [補]アビススキル《伸びる尻尾》
[main] デキルオ : おお
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 3人ともそこそこ柔らかそうだぜ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : choice サレハルド モミジ デキルオ (choice サレハルド モミジ デキルオ) > モミジ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 喰らえ白いのーーーーッ
[main] モミジ : !!!!
[main] モミジ : 全員白いですよ!!
[main] デキルオ : どの白いのだよ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+10+0 命中力/顎(頭部)まず物理攻撃 (2D6+10+0) > 4[1,3]+10+0 > 14
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
サドラーの頭部が変形した不気味な触腕が
モミジの方まで伸びる!
[main] モミジ : 2d6 そういえば平目なんでしたっ (2D6) > 9[6,3] > 9
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : フンザコカ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+12 打撃点! (2D6+12) > 8[5,3]+12 > 20
[main] system : [ モミジ ] HP : 35 → 19
[main] イアソン : まずい痛い
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : その体に食らいつく!
[main] モミジ : 「ぐうっ・・・これぐらい、皆さんに比べればっ…!」
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
そしてその顎を離すと同時に、呪文を唱え始める
「真・第四階位の攻─────────」
[main] モミジ : !
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
【ライトニング】
対象モミジ
術者のいるところが乱戦エリアであるため乱戦エリアの4人も対象
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : モミジ以外は当たるかどうかの運です
[main] モミジ : !!!!!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d6+8 行使判定 (2D6+8) > 9[4,5]+8 > 17
[main] ポルノ : 1d6 酔拳! (1D6) > 5
[main] ポルノ : ふっ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : くっ
[main] イアソン : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(3) > 効果を受ける。
[main] イアソン : 🌈
[main] 梓みふゆ : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(6) > 効果を受けない。
[main] 梓みふゆ : ✌
[main] サレハルド : 1D6 (1D6) > 2
[main] サレハルド : んぐ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 残りデキルオとダウレスか
[main] サレハルド : あっなんでもない
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : モミジ以外全員貫通の範囲内どす
[main] ダウレス : そうだった🌈
[main] デキルオ : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(3) > 効果を受ける。
[main] モミジ : ですです
[main] デキルオ : おわ
[main] ダウレス : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(4) > 効果を受けない。
[main] ダウレス : 貫通の場合複数部位どうなるんだっけ…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : えーっと
[main] ダウレス : 部位ごとに命中するかどうかで精神抵抗は一括か
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : そうする
[main] ダウレス : 形状:貫通/形状:突破表 1D6 形状:貫通/形状:突破表(4) > 効果を受けない。
[main] ダウレス : ダブル受けない
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : くそこいつ身軽だ
[main] モミジ : つよい
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
モミジ…イアソン…サレハルド…デキルオ…
うぬら4人か
[main] デキルオ : つよい
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 達成値17に対し抵抗するがよい…
[main] イアソン : 乗ってる人が当たってるんだが
[main] モミジ : 🌈
[main] デキルオ : 何故かな…
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[main] モミジ : ダークホールに当たってない人にはメンタルブーストがあることをお忘れなく
[main] イアソン : 2d6+9>=17 精神抵抗力 (2D6+9>=17) > 7[5,2]+9 > 16 > 失敗
[main] サレハルド : 2d6+10+2>=17 精神抵抗力 (2D6+10+2>=17) > 5[1,4]+10+2 > 17 > 成功
[main] サレハルド : ありがとうねモミジ
[main] モミジ : 2d+6+4+2>=17 精神抵抗力 (2D6+6+4+2>=17) > 9[6,3]+6+4+2 > 21 > 成功
[main] デキルオ : 2d6+9+2 精神抵抗力 (2D6+9+2) > 7[4,3]+9+2 > 18
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
おわぁ…
まずイアソン以外
[main] デキルオ : ありがたい…
[main]
モミジ :
ふふふ
お気になさらず
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : x3 Hk20+8 サレハルドモミジデキルオ #1 KeyNo.20+8 > 2D:[6,2]=8 > (6+8)/2 > 7 #2 KeyNo.20+8 > 2D:[3,2]=5 > (3+8)/2 > 6 #3 KeyNo.20+8 > 2D:[6,4]=10 > (8+8)/2 > 8
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : そしてイアソン
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : k20+8 オラッ KeyNo.20c[10]+8 > 2D:[2,6]=8 > 6+8 > 14
[main] system : [ モミジ ] HP : 19 → 13
[main] system : [ イアソン ] HP : 37 → 23
[main] system : [ デキルオ ] HP : 36 → 28
[main] system : [ サレハルド ] HP : 30 → 23
[main] イアソン : いたい
[main]
〈寄生の魔神〉+5 :
「カァッ!!」
詠唱すると同時に大きく開かれた眼から雷の光線が放たれた
[main] ポルノ : 「………」ふらふら動いててたまたま避ける
[main] モミジ : 「イアソンさーん!!」
[main]
イアソン :
「うおおおおお!!?」
ダウレスが躱した結果ダイレクトに当たる
[main] サレハルド : 「いっ…たい! 雷は嫌いだわ。災の象徴みたいで」
[main] 梓みふゆ : 「死に掛けのくせに…」
[main] デキルオ : 「ぐっ…!掠りましたか…」
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「こいつらしぶといな…!」
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
【アイスボルト】5倍拡大
対象みふゆポルノイアソンダウレス2部位
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 魔晶石1個使っちゃお
[main] system : [ 太古を生きた妖精魔法使い+2 ] MP : 30 → 13
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「これ以上僕の邪魔をするんじゃあない!」
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 2d+10 (2D6+10) > 2[1,1]+10 > 12
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 🌈
[main] 梓みふゆ : 🌈
[main] モミジ : 🌈🌈
[main] イアソン : 🌈
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
「ああああああああっ!?」
魔晶石が突然砕かれ、彼の手のひらを貫く
[main] デキルオ : 🌈
[other] メアリー・リード : 汎用カードしか落ちなかったティアラメンツみたいでやんした…
[main]
:
「るなーん」
そしてポルノの頭上に三日月の羽根が落ち
無情にも戦場は廻る!
[other] サレハルド : 🌈
[main] イアソン : 「自爆した!?今がチャンスか!」
[other] サレハルド : パチンコ失敗!
[other] GM : 悲しいだろ
[main] ポルノ : 「………くそう、やられる度に尻尾に込めた魔力霧散するのが辛い」
[main] デキルオ : 「よくわかりませんが不発したようですね」
[main] system : [ ポルノ ] HP : 34 → 29
[other]
梓みふゆ :
墓穴の指名者
灰流うらら
パライゾス
[main] 梓みふゆ : 「もう押しとどめるものはない…はず!」
[main]
GM :
3ラウンド目!
PCたちからです
[other] サレハルド : 前のやつ誰が倒しましょう?
[main] モミジ : 「人から魔晶石を採ろうとした報いです」
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 頭部:MP : 43 → 36
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 来い
[main] モミジ : とりあえず回復から…ですかね?
[main] モミジ : [宣]《魔法拡大すべて》
[other]
イアソン :
誰が殴っても微妙にオーバーしそうだな…
ダークライが地味に一番回避高いからこほー更新がてらオレからにするか
[other] 梓みふゆ : 確実なのは私ですかね?
[other] 梓みふゆ : OKです
[main] モミジ : 【キュア・ウーンズ】私できる夫イアソンサレハルドポルノみふゆ
[main] 梓みふゆ : !
[main] モミジ : 2d+6+5 神聖魔法行使 (2D6+6+5) > 9[4,5]+6+5 > 20
[main] モミジ : X6 k10[13]+6+5+1 回復量 #1 KeyNo.10+12 > 2D:[5,3]=8 > 4+12 > 16 #2 KeyNo.10+12 > 2D:[6,4]=10 > 5+12 > 17 #3 KeyNo.10+12 > 2D:[2,6]=8 > 4+12 > 16 #4 KeyNo.10+12 > 2D:[2,1]=3 > 1+12 > 13 #5 KeyNo.10+12 > 2D:[4,1]=5 > 2+12 > 14 #6 KeyNo.10+12 > 2D:[5,1]=6 > 3+12 > 15
[main] イアソン : !!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ドドドドドドドドド
[main] イアソン : うわ!
[main] ポルノ : うわ!
[main] デキルオ : うわ!
[main] system : [ ポルノ ] HP : 29 → 34
[main] system : [ イアソン ] HP : 23 → 39
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : おれへの回復は?
[main] モミジ : フォースあげる
[main] system : [ サレハルド ] HP : 23 → 30
[main] サレハルド : ありがとうね
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : うわ!ありが
[main] system : [ モミジ ] HP : 13 → 29
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 39 → 54
[main] system : [ デキルオ ] HP : 28 → 45
[main] system : [ 梓みふゆ ] HP : 54 → 43
[main] system : [ デキルオ ] HP : 45 → 42
[other] サレハルド : イアソン削り切れる?
[main] system : [ モミジ ] MP : 12 → 6
[other] イアソン : (ダウレスなら)削り切れる
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 来い
[main] モミジ : さらにウィングフライヤーをポルノちゃんにかけます
[main] system : [ モミジ ] MP : 6 → 4
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : モミジお前…MPが!
[main] モミジ : 「私の限界も近いですが…これで!」
[main] ポルノ : 早めに決着付けないとまずいね
[other] サレハルド : この後のことも考えるとこわいこわいこわい
[main] イアソン : そろそろ狩るか…♠
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !
[main] イアソン : まず補助で【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
[バフ]
イアソン :
【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
1R間、オレ以外の味方の命中+1
[other] モミジ : 探索で魔晶石を何個拾って今誰が持ってるのか忘れてしまったのは…私ですが?
[main] イアソン : オレの手番やることが思いつかなかったので一応普通に頭部を攻撃
[other] ポルノ : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[other] イアソン : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[main] イアソン : 2d6+6+4+0+1 レイピア命中 (2D6+6+4+0+1) > 9[5,4]+6+4+0+1 > 20
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+9+0>=20 回避/頭部 (2D6+9+0>=20) > 3[2,1]+9+0 > 12 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[main] イアソン : k8@9+6+3+0 レイピアダメージ KeyNo.8c[9]+9 > 2D:[2,5]=7 > 3+9 > 12
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 超越シャンにより-5
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : c12-5-5 c(12-5-5) > 2
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 頭部:HP : 6 → 4
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ガキン
[other] サレハルド : モミジみふゆあたりに集中してそうではある
[main] イアソン : 堅い!
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : ですねえ
[main] ダウレス : 代わりに倒すぞ~!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「まだ終わるわけには…!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 来い
[main] イアソン : 「流石に硬いが…これで終わりだ!やれダウレス!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「!」
[main] ダウレス : 2d+9+0+1+1 命中力/牙(頭部) (2D6+9+0+1+1) > 2[1,1]+9+0+1+1 > 13
[main] ダウレス : 🌈
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] 梓みふゆ : 🌈
[main] サレハルド : あのさあ
[main] ダウレス : まずい前ラウンドと同じ光景だ
[main] ダウレス : 胴体でも攻撃!
[main] サレハルド : この光景、前も見たな
[main] ポルノ : 🌈
[main] サレハルド : やれー!
[main] ダウレス : 2d+10+0+1+1 命中力/蹴り(胴体) (2D6+10+0+1+1) > 10[5,5]+10+0+1+1 > 22
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 2d+9+0>=22 回避/頭部 (2D6+9+0>=22) > 3[1,2]+9+0 > 12 > 失敗
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] ダウレス : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] ダウレス : 2d+12+0 ダメージ/蹴り(胴体) (2D6+12+0) > 7[2,5]+12+0 > 19
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : !!!
[main] system : [ 〈寄生の魔神〉+5 ] 頭部:HP : 4 → -5
[main] 梓みふゆ : !!!
[main] ポルノ : GM🌈増やしてー
[other] サレハルド : んでもって次カオスブラストを後ろに叩き込めばいいかしら?
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : わかった
[other]
デキルオ :
ええ。
お願いします
[main] system : [ GM ] 🌈 : 10 → 11
[main] ダウレス : 硬くて噛めなかったけどようやく蹴りが頭部に炸裂!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「グオオオオオオオオッ!!!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 辺りの木々が激しく揺れるほどの音で吠える…!
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「わ……わ……私の聖体がッッ」
[main] ポルノ : 「ロケットランチャー特殊弾は取っておく、これだけは譲れない」
[main] 梓みふゆ : 「丈夫ででかいだけ…そんな体の」
[other] 〈寄生の魔神〉+5 : まずいムービーロケランだ
[main] 梓みふゆ : 「どこが…何が神聖ですか、馬鹿らしい」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「ギ」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 「ギムレー様ァァァァァァァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!」
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 折れた脚はついに巨体を支えきれずにばきりと折れ
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 体液を垂れ流しながら蟲は動かなくなった…
[main]
イアソン :
「最後に気になること言いやがって…」
「だがこれで残りは例の魔神と変な男だ、行けるか!?」
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「ば…ばかな」
[main] デキルオ : 「しぶとかったですが…ようやく倒れましたか」
[main] サレハルド : 「準備は出来てる」
[main] モミジ : 「ギムレー…それが彼らの崇める者の名のようですね」
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
「あ、あれほどの男が…!僕に奈落の力の一端を授けた男が…!」
後ずさる
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「や、やれ!ダークライ!」
[main]
〈新月の魔神〉 :
「──────!!」
寄生の魔神が斃れると同時に、苦しそうに頭を抱える
[other] メアリー・リード : カレイドハートになれなさそうな雰囲気のレ様だ
[main]
〈新月の魔神〉 :
決着は近い…
次来い!
[main]
サレハルド :
カオスブラスト
対象は敵後方
[main] 〈新月の魔神〉 : !
[main] サレハルド : 2d6+6+5+0+0+1 妖精魔法行使 (2D6+6+5+0+0+1) > 8[5,3]+6+5+0+0+1 > 20
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d+10+0>=20 精神抵抗力 (2D6+10+0>=20) > 9[4,5]+10+0 > 19 > 失敗
[main] system : [ サレハルド ] MP : 26 → 18
[main] 〈新月の魔神〉 : ぴゃっ
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 2d+10+0>=20 精神抵抗力 (2D6+10+0>=20) > 9[4,5]+10+0 > 19 > 失敗
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : おわ
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 1たりなーい!
[main] サレハルド : ハイマンの補正が生きたわね
[main] サレハルド : x2 k20+6+5+0+0+2 ダメージ/妖精魔法 ダークライ→レさま #1 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[6,2]=8 > 6+13 > 19 #2 KeyNo.20c[10]+13 > 2D:[1,4]=5 > 3+13 > 16
[other] メアリー・リード : レ様死んだ🌈
[main] system : [ 太古を生きた妖精魔法使い+2 ] HP : 8 → -8
[main] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 「おわァアアア~~~~~~~~っ!!!」
[main]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
魔法の炸裂で吹き飛び、木に激突
そのままぐったりと動かなくなった
[main] system : [ 〈新月の魔神〉 ] HP : 74 → 55
[main] 〈新月の魔神〉 : 「グ…!」
[main]
サレハルド :
「…もう少しだったわね、もっとも…」
「わたしの方が、魔法に関しては…強いけど」
[main]
〈新月の魔神〉 :
古代エルフvs新人類は新人類の勝利といったところか…
来い
[main] モミジ : 「サレハルドちゃん流石です」
[other] サレハルド : 人造人間の力が勝ったあああああ
[other] イアソン : おお
[other] デキルオ : おお
[main] サレハルド : 「エルフに"だけ"は負けたくないもの。そのままやって」
[other] 〈新月の魔神〉 : あとはおでがぼこぼこにされるフェーズだァ…
[other] イアソン : やっておしまいなさい…
[main] ポルノ : 「ここで仕留めておきたいね」
[main] ポルノ : 行くぞー
[main] 梓みふゆ : 「やっと…邪魔はなくなりましたね」
[main] 〈新月の魔神〉 : !
[main] ポルノ : 練技全部消えてんのきついな…
[main] ポルノ : 仕方ない
[main] ポルノ : 牙!
[main] 〈新月の魔神〉 : !
[main] イアソン : !!
[main] デキルオ : !!!
[main] ポルノ : 2d6+6+1+4+1 (WF鼓咆) 命中 (2D6+6+1+4+1) > 8[3,5]+6+1+4+1 > 20
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d+10+0>=20 回避 (2D6+10+0>=20) > 6[4,2]+10+0 > 16 > 失敗
[main] 〈新月の魔神〉 : 🌈
[main] サレハルド : 🌈
[main] モミジ : 🌈
[main] 梓みふゆ : 🌈
[main] ポルノ : k11+6+1+3+10@9 補正がなーんもない KeyNo.11c[9]+20 > 2D:[2,3]=5 > 2+20 > 22
[main] 〈新月の魔神〉 : けっこういたい
[main] 〈新月の魔神〉 : c22-7 c(22-7) > 15
[main] system : [ 〈新月の魔神〉 ] HP : 55 → 40
[main] 〈新月の魔神〉 : 「がァァ…!」
[main] ポルノ : 「やれやれ……普段魔法や練技に助けられてるって実感するなぁ」それでもなんとか文字通り『食らいつく』
[main] ポルノ : 「後お願い~」
[main] デキルオ : いきましょう
[other] 〈新月の魔神〉 : あーポルノに噛まれてしあわせ
[main] 〈新月の魔神〉 : 来い
[other] モミジ : おお
[other] 〈新月の魔神〉 : 皆も噛んでいいぞ
[other] ポルノ : おお
[other] ポルノ : 失せろ
[other] 〈新月の魔神〉 : おわ
[other] サレハルド : 幸せに包まれそのまま逝けっ
[other] イアソン : おお
[main] デキルオ : 残り1匹なので念糸還でいいですね
[main] system : [ デキルオ ] HP : 42 → 40
[other] モミジ : (そして噛まれるイアソンさん)
[main] デキルオ : そのまま両手利きで投擲!
[other] イアソン : おお
[main] デキルオ : 2d6+8+1-2+1+1+1 脆弱なショートスピア命中 (2D6+8+1-2+1+1+1) > 7[3,4]+8+1-2+1+1+1 > 17
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d+10+0>=17 回避 (2D6+10+0>=17) > 4[1,3]+10+0 > 14 > 失敗
[main] 〈新月の魔神〉 : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[other] ポルノ : がぶがぶがぶ
[main] 〈新月の魔神〉 : 今日こっちの調子がわるいぞォ~~
[main] モミジ : GMのダイスが調子悪いです!いけますよ!
[other] イアソン : おわァアアア~~~~!!!?
[main] サレハルド : これって…
[main] イアソン : ああ。
[main] デキルオ : k15@8+9+1+2+3 脆弱なショートスピアダメージ KeyNo.15c[8]+15 > 2D:[6,1]=7 > 4+15 > 19
[main] system : [ 〈新月の魔神〉 ] HP : 40 → 28
[main] 〈新月の魔神〉 : 死が見えてきた…
[main] デキルオ : そしてもう一発!
[main] デキルオ : 2d6+8+1-2+1+1+1 ショートスピア命中 (2D6+8+1-2+1+1+1) > 6[5,1]+8+1-2+1+1+1 > 16
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d+10+0>=16 回避 (2D6+10+0>=16) > 8[3,5]+10+0 > 18 > 成功
[main]
〈新月の魔神〉 :
よしよし上向いてきたぞ
ヒョイ
[main] デキルオ : ぬぅ
[main] イアソン : まずい運を取り戻してきた
[main]
〈新月の魔神〉 :
「ォォォォォ……」
苦しみながらも闇に紛れて最後まで躱そうとする
[other] サレハルド : ゴリゴリにMP使ってる〜
[main] デキルオ : 「あともう少し、といったところでしょうか」
[main] デキルオ : 「後を頼みます!」
[main] 〈新月の魔神〉 : 来いよ みふゆchang
[main] 梓みふゆ : うおおお!!!
[main] 梓みふゆ : 前に出ます
[main] 梓みふゆ : もうリソースかっつかつなので…代わりに
[other]
モミジ :
MP
からから
[main] 梓みふゆ : 【クリティカルレイ】!!
[main] ポルノ : !
[main] イアソン : !!
[main] 〈新月の魔神〉 : !!!
[main] system : [ 梓みふゆ ] Mカード【金】 : 2 → 1
[other] モミジ : みかづきのまいくれない?
[main] 梓みふゆ : 【切り返し】宣言!!!
[main] 梓みふゆ : いきます!!!
[main] 梓みふゆ : 2d6+11+1 ヴレフランベルジュ命中 (2D6+11+1) > 10[4,6]+11+1 > 22
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d+10+0>=22 回避 高いよ… (2D6+10+0>=22) > 12[6,6]+10+0 > 22 > 自動的成功
[main] 〈新月の魔神〉 : おお
[main] サレハルド : おお
[main] 〈新月の魔神〉 : ヒョイ
[main] イアソン : おお
[main] デキルオ : おお
[other] 幻獣C : だめ~~~
[main] サレハルド : しかし…?
[other] モミジ : MP、PPじゃなかった!?
[main] ポルノ : だが…
[main] 梓みふゆ : 切り返しじゃい!!!
[main] 梓みふゆ : うおおお!!!
[main] デキルオ : !
[main] ポルノ : みふゆにとっては──
[main] 梓みふゆ : 2d6+11+1 ヴレフランベルジュ命中 (2D6+11+1) > 8[6,2]+11+1 > 20
[other] 梓みふゆ : もう属性の発動すらできん
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d+10+0>=20 回避 (2D6+10+0>=20) > 8[6,2]+10+0 > 18 > 失敗
[main] 〈新月の魔神〉 : !!
[main] 梓みふゆ : うおおりゃああああ!!!
[other]
イアソン :
枯れすぎる
MP残ってるのオレとダウレスだけか…
[main] イアソン : !!!
[main] モミジ : !!!!
[main] デキルオ : !!!!!
[main] 梓みふゆ : k38$+2@10+11 ヴレフランベルジュダメージ+クリティカレイ KeyNo.38c[10]m[+2]+11 > 2D:[2,2]=6 > 7+11 > 18
[main] 梓みふゆ : ひくい!
[main] system : [ 〈新月の魔神〉 ] HP : 28 → 17
[main] 梓みふゆ : 「仕留め損ねた…!」
[main] 梓みふゆ : 多くのリソースを使い、踏ん張り切れず
[other] イアソン : マッスルベアーは前ラウンド使ってなかったっけ
[main] 〈新月の魔神〉 : 「……」
[main] 〈新月の魔神〉 : 『頼む…』
[main] 〈新月の魔神〉 : マルチアクション宣言
[main]
〈新月の魔神〉 :
【ダークホール】
対象はみふゆ・ポルノ
[other] イアソン : あとはるーらいつもありがとう!でダメージ-1を今思い出した
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d+13 行使~ (2D6+13) > 5[2,3]+13 > 18
[other] 〈新月の魔神〉 : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[other] モミジ : ・・・🌈
[main] 〈新月の魔神〉 : これ制御ないってことはおれも巻き込むなァ…
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d+10+0>=18 精神抵抗力 (2D6+10+0>=18) > 10[5,5]+10+0 > 20 > 成功
[main] 梓みふゆ : 2d6+7+5 精神抵抗力 (2D6+7+5) > 11[6,5]+7+5 > 23
[main] イアソン : 寝落ちの可能性、あった!?
[main] ポルノ : おお
[main] 梓みふゆ : よしよし
[other] モミジ : ハルーラ様を忘れてしまうとは…
[other] モミジ : 無念…
[other] 〈新月の魔神〉 : 🌈
[other] イアソン : 🌈
[main] サレハルド : おお
[main] ポルノ : 2d+6+3-2+5 (2D6+6+3-2+5) > 9[6,3]+6+3-2+5 > 21
[main] ポルノ : おお
[main] system : [ 〈新月の魔神〉 ] MP : 10 → 0
[main] モミジ : 起点術者じゃなくて起点指定だから術者も巻き込むもんね…
[main]
〈新月の魔神〉 :
『終わる前に聞け…』
魔神語で語り掛けてくる
[main] ポルノ : 「流石にいい加減寝てばかりじゃあね…」
[main] 〈新月の魔神〉 : 『あの蟲の男を倒してくれたこと感謝する……私も苦しみから解放され、露と消えよう』
[other] 梓みふゆ : わからないぜ!マジンゴー
[other] サレハルド : まずいポケダンのダークライ
[main]
〈新月の魔神〉 :
『さらばだ』
PCたちのラウンドです
[main] ポルノ : 「なんて?」モミジに
[other] 梓みふゆ : トドメさしたい人~
[main]
サレハルド :
「…悪いけどあなたそのものにも用があるのよ」
「恨みはあるんだからね 現実世界で」
[main] モミジ : 「あの蟲を倒して解放してくれたことに感謝するとのことです」
[other] 梓みふゆ : 可能ならぶっ殺します
[main] 梓みふゆ : 「…」
[other] 〈新月の魔神〉 : 来い
[main] ポルノ : 「わかった」
[main] イアソン : 「そうか…」
[main] 梓みふゆ : 「関係はありません」
[main] 梓みふゆ : 武器を構えて
[other] ポルノ : 私が行こう
[other] 梓みふゆ : わかった
[main] ポルノ : 「みふゆ待って」
[main] 梓みふゆ : 「なぜですか」
[main] ポルノ : 「別に他の奴らならいいけど」
[main]
〈新月の魔神〉 :
『我を…?何を言っているかわからぬな、我はこの王国以外で力は振るっておらぬ』
『ふふ…最後まで来るといい、私に植え付けられた蟲はまだお前たちを殺せと囁いている。影響は消え去ってはおらぬ』
[main] ポルノ : 「アレは… なんとなく今のみふゆにはヤダ」
[main] サレハルド : 後ろで指を構えて
[main] サレハルド : 「………倒す気持ちはこちらも一緒。でも、ポルノがやると言うのなら…任せたわ」
[main] 梓みふゆ : 「…わかり、ましたよ」
[main] 梓みふゆ : 乱暴に武器を地面に刺して
[main] ポルノ : 「ん」
[main] イアソン : 「倒せるなら任せる」
[main] ポルノ : 2d6+6+1+4+1 牙命中 魔力撃 (2D6+6+1+4+1) > 7[3,4]+6+1+4+1 > 19
[main] 〈新月の魔神〉 : 2d+10+0>=19 回避 (2D6+10+0>=19) > 7[1,6]+10+0 > 17 > 失敗
[main]
モミジ :
「最後まで戦えとのことです」
『今、解放します』
[main] ポルノ : k11+6+1+3+2+10 KeyNo.11c[8]+22 > 2D:[5,1]=6 > 3+22 > 25
[main] ポルノ : ギリギ
[main] system : [ 〈新月の魔神〉 ] HP : 17 → -1
[main] ポルノ : リ
[other] メアリー・リード : ファンブル以外死なないちょうどいい感じのダメージ
[other]
デキルオ :
ギ
リ
ギ
リ
[other] サレハルド : よしよし
[main]
〈新月の魔神〉 :
『………』
魔神を構成する影が揺らめいていく
[main] ポルノ : 「悪いけど魔神を信頼しない選択をした以上全面的な信頼は無理だよ」
[main] ポルノ : 「でも、誉れみたいなものがあるならそれぐらいは果たしてあげる」
[main]
〈新月の魔神〉 :
『私は闇より出でし者……闇へと帰ろう』
大人しくしています
[other] メアリー・リード : 闇より出でて闇より黒く
[main]
〈新月の魔神〉 :
『”ギムレー”……ふたたびこの名を唱える者が現れようとはな』
『先に闇の中で待っている……』
[other] ポルノ : 逆だった🌈
[other] 〈新月の魔神〉 : 🌈
[other] モミジ : 🌈
[other] イアソン : 🌈
[other] デキルオ : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[main] モミジ : 「ギムレーについて知っているのですか…?」
[main] 〈新月の魔神〉 : 『どうであろうな』
[other] 梓みふゆ : なんだっけギムレーって
[other] 〈新月の魔神〉 : 初出だな
[main] ポルノ : 「魔神の言葉だもん、少なくとも全員は信用できないよ」
[other] サレハルド : 初出ね
[main] ポルノ : 「自分らで探すからいい」
[other] サレハルド : FEのラスボス
[main] 〈新月の魔神〉 : 『フ……』
[other]
メアリー・リード :
>リメイクアニメ『宇宙戦艦ヤマト2199』に登場する、ガミラス側の新規キャラクターの1人。『2199』ではオリジナルでは名前だけだった親衛隊を本格的に登場させており、その長たる親衛隊長官を務めている。『2202』にも登場した。
あえてこっちに賭ける
[main] 〈新月の魔神〉 : ついに身体を保てなくなり
[main]
GM :
魔神は消え去った…
戦闘終了
完全勝利!
[other] モミジ : おお
[other] デキルオ : おお
[other] ポルノ : おお
[main] GM : と同時にあなたたちは再び昏倒します────
[main] GM : E 満月島
[main] 梓みふゆ : 「ぐ、ぐ…」
[other] サレハルド : おお
[main] イアソン : 「うぐ…………お…?」
[main]
GM :
気付けば元の島へと戻ってきていました
ただし、先ほどの魔神たちの残滓と、レイノハートというエルフの死体も転移されています
[other] GM : へ~!
[main] サレハルド : 「……ん」
[main] デキルオ : 「これで終わ…おわ?」
[other] モミジ : あーこれ幻のポケモン捕獲したら二度と入れなくなるエリア
[main] サレハルド : 「……終わり、かしら」
[main] 環 古達 : 「大丈夫かおまえら~~~~~!?!?」
[main] イアソン : 「わからんが…戻れはしたか」
[main] ポルノ : 畜生の死体は?
[main] イアソン : 残滓があるみたいだけど
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : ”寄生”
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : あります
[main] 〈寄生の魔神〉+5 : 漁れるよという意味です
[ダイス]
〈寄生の魔神〉+5 :
自動 邪神の聖印(600G/黒白A)、〈アビスシャード〉×6、〈剣のかけら〉×5
2~4 なし
5~7 魔材(300G/金緑A)
8~12 上質な魔材(600G/金緑A)
13~ ミスリル(2600G/金S)
部位が5であるためダイスは5回
[main] モミジ : 「環さん…心配をおかけしたようですね」
[main] モミジ : 「私達ってそちらから見てどうなってました?」
[ダイス]
〈新月の魔神〉 :
自動 〈アビスシャード〉×6、悪魔の血(100G/赤A)×1d
2~7 なし
8~ 悪魔の血晶(800G/赤A)
[main]
環 古達 :
「急に
ス
ヤ
ス
ヤ
だったぞ!」
[main] 環 古達 : 「びっくりした、疲れでも溜まってたのか?」
[main] 梓みふゆ : 「…魔神と交戦していました」
[main] 青峰大輝 : 「急に現れたこの死体はなんなんだよ…」
[main]
イアソン :
「おお」
「そいつは夢の中でオレたちと戦ってたやつだが」
[main] デキルオ : 「他の人たちからすると昏倒したと思ったら急に死体が湧いてきたことになるんですね…」
[main] GM : schoice みふゆ ポルノ イアソン サレハルド モミジ デキルオ (choice みふゆ ポルノ イアソン サレハルド モミジ デキルオ) > みふゆ
[main] モミジ : 「そういうことになりますね…」
[main] GM : みふゆの手のひらに何かが握られている
[main] ポルノ : 「魔域なんだからこれぐらい起きても驚かないでよね」
[ダイス] イアソン : 畜生を1回分振っちゃお
[main] 梓みふゆ : 「…?」
[ダイス] イアソン : 2d6+1 (2D6+1) > 8[2,6]+1 > 9
[main]
みかづきのはね :
ふしぎな手触りの羽根だった
あやふやではなく確かな手ごたえがあり、魔域の外に持ち出せる感じがする
[ダイス] イアソン : 上質な魔材(600G/金緑A)
[info]
みかづきのはね :
《みかづきのはね》
月のような輝きを放つ羽根です。悪夢を振り払う力を秘めていると伝えられています。
「悪夢」状態に陥っている対象に「射程:接触」で使用すると、「悪夢」状態を解除します。
この効果によって消費はされず、何度でも使用することができます。
[main] 梓みふゆ : 「羽…」
[other] モミジ : こういう激レアなエリアでタマゴ孵化して産地にするのちょっと好き
[main] サレハルド : 「…何かあった?」
[ダイス] ポルノ : 僕も畜生振る~
[ダイス] ポルノ : 2d+1 (2D6+1) > 8[2,6]+1 > 9
[main] 梓みふゆ : 疲れもあり少し不思議そうに見つめてる
[ダイス] サレハルド : わたしも!
[ダイス] サレハルド : 2d6+1 寄生 (2D6+1) > 11[5,6]+1 > 12
[ダイス] モミジ : おしい
[ダイス]
太古を生きた妖精魔法使い+2 :
自動 〈アビスシャード〉×6、〈魔晶石〉×(10-n)、〈剣のかけら〉×2
2~3 なし
4~7 銀貨袋(200G)×1d
8~10 銀貨袋(400G)×1d
11~ 宝石(600G)×1d
おでもいるぞォ
[ダイス] サレハルド : うおん。
[main] ポルノ : 「! これがあればカーネル様の呪いも解けそうだね」
[ダイス] 太古を生きた妖精魔法使い+2 : 魔晶石は2回使ったので3点魔晶石を8個だ
[main] 梓みふゆ : 「…みたいですね」
[main]
梓みふゆ :
「私にはもったいないものです」
「どうぞ」
[main] ポルノ : 「ん」
[main]
サレハルド :
「…ひとまず、これがあれば王様の問題はなさそうね」
「あとは…あの村人のだとか」
[main] モミジ : 「良かった…」
[main] イアソン : 「持ち帰れれば目的の1つは達成、か」
[main] イデア・リー : 「えっすごい」
[main] イデア・リー : 「宿題の一つ…おわった!」
[main] 梓みふゆ : 「もう片方はどうします…」
[main] サレハルド : 「あとは他の人を連れ戻して、船を奪還することかしら」
[main] サレハルド : 「…どのみち、元の世界に戻るために…やることをしなきゃ」
[main] ポルノ : 「まあその前に…… リスク覚悟で一旦寝た方がいいね」
[main] GM : !
[main]
モミジ :
「です」
「核を壊すまで出られなそうですからね」
[main] イアソン : 「流石に消耗しすぎたな…」
[main] デキルオ : 「先程の戦闘で消耗が激しかったですからねぇ…」
[main] 火神大我 : 「すげえ…寝ながら疲れてやがる」
[main]
梓みふゆ :
「すいません…」
「ワタシもちょっと…きつい」
[ダイス]
イアソン :
みんな振らないなら残りのも振っちゃうけど
1,1出しても知らないけど
[main] モミジ : 「寝ながら血を吐いたりしてませんでした…?」
[main]
黒子テツヤ :
「死闘だったんですね、お疲れ様です」
「幻獣たちはどさくさでどこかに消えてしまいましたが…この島はもう十分そうですかね」
[ダイス] モミジ : 畜生を1回分振っちゃお
[main] 黒子テツヤ : 「吐いてました こわい」
[main] イアソン : 「おお」
[ダイス] モミジ : 2d6+1 (2D6+1) > 5[3,2]+1 > 6
[ダイス]
サレハルド :
今寄生×3ね?
[ダイス] デキルオ : 畜生振りますか
[ダイス] サレハルド : じゃあれれれのおじさんひとつフル
[ダイス] 〈寄生の魔神〉+5 : ”寄生”😭
[ダイス] イアソン : できる夫で畜生5
[ダイス] デキルオ : 2d6+1 (2D6+1) > 8[2,6]+1 > 9
[ダイス] イアソン : 後はレレレのおじさんvsダークライ
[main] ポルノ : 「魔域なんだからこれぐらいのことで驚かないでよね(2回目)」
[main]
古明地こいし :
「奈落の魔域はわくわくでいっぱいだー!」
だー!
[main] イアソン : 「驚くって言うかこわいって言うか…」
[ダイス] サレハルド : 2d6+1 れれれのおじさま〜
[ダイス] サレハルド : ?
[ダイス] 古明地こいし : 🌈
[ダイス] デキルオ : 🌈
[ダイス] サレハルド : 2d6+1 (2D6+1) > 5[2,3]+1 > 6
[ダイス] サレハルド : ちっ
[ダイス] サレハルド : 1d6 200G (1D6) > 3
[main] リングアベル : 「まあ無事でよかったぞ」
[main] リングアベル : 「ペルレイノ本島に戻るかい?」
[main] サレハルド : 「寝ながら戻りましょ…」
[main] ポルノ : この辺の探索はしたっけ?
[main] デキルオ : 幻獣追いかけただけですね
[ダイス] イアソン : ラストダークライ振ってしまうか
[main] リングアベル : ここに巻物は設定してないけどじゃあ探索/18で成功毎にドロップあげる
[main] モミジ : おお
[ダイス] リングアベル : 来い
[main] イアソン : 来たか
[main] デキルオ : 来ましたか
[ダイス] イアソン : 2d+1 (2D6+1) > 6[3,3]+1 > 7
[main] モミジ : じゃあ取り逃したっぽい巻物ください
[main] リングアベル : ほほぅ
[main] リングアベル : わかった
[ダイス] イアソン : 🌈
[ダイス] サレハルド : 🌈
[main] モミジ : うわ!
[ダイス] イアソン : 1d6 ダークライの悪魔の血 (1D6) > 3
[ダイス]
イアソン :
自動 邪神の聖印(600G/黒白A)、〈アビスシャード〉×6、〈剣のかけら〉×5
5~7 魔材(300G/金緑A) ×1
8~12 上質な魔材(600G/金緑A) ×4
自動 〈アビスシャード〉×6、〈魔晶石(3点)〉×8、〈剣のかけら〉×2
4~7 銀貨袋(200G)×1d ×3
自動 〈アビスシャード〉×6、悪魔の血(100G/赤A)×3
[main] ポルノ : 2d+3+4 エクスプローラーエイドすら使えない (2D6+3+4) > 6[3,3]+3+4 > 13
[main] デキルオ : 2d6+5+2+1 スカウト観察 (2D6+5+2+1) > 6[1,5]+5+2+1 > 14
[main] モミジ : イアソンさんにケイナインかけます!
[main] イアソン : 2d6+6+4+1>=18 ライダー観察 またんほー込み (2D6+6+4+1>=18) > 7[4,3]+6+4+1 > 18 > 成功
[main] モミジ : 🌈
[main] リングアベル : !
[main] ポルノ : !
[main] デキルオ : !
[main] イアソン : あごめん先に振ってしまった
[main] リングアベル : でも成功したのでヨシ
[main] 梓みふゆ : 2d6+5+2>=18 スカウト観察 (2D6+5+2>=18) > 8[5,3]+5+2 > 15 > 失敗
[ダイス]
リングアベル :
な
か
な
か
[main] サレハルド : みふゆに……サポート
[main] サレハルド : おわ
[main] モミジ : 🌈
[main] サレハルド : しゅん…。
[main]
モミジ :
…私まだ振ってないですけど
[main] リングアベル : !
[ダイス]
イアソン :
シャードと血はモミジ行き
魔晶石は魔法ァーで山分け
あとはお金…でいい?
[main] イアソン : !
[ダイス] モミジ : シャードは統合じゃないでしょうか
[main] サレハルド : …
[ダイス] モミジ : 血うわあり!
[main] サレハルド : フェアリーサポート
[main] サレハルド : 2D6 たいしょうもみじ (2D6) > 10[5,5] > 10
[main] system : [ モミジ ] 悪魔の血 : 16 → 19
[main] system : [ サレハルド ] MP : 18 → 14
[main] モミジ : ありがとうございます!
[main] モミジ : 自分にケイナイン
[ダイス] サレハルド : 魔晶石はモミジにあげる
[main] モミジ : 2d+4+5 森羅魔法行使 (2D6+4+5) > 7[5,2]+4+5 > 16
[ダイス] イアソン : ほなシャードは統合でいいか…
[main] system : [ モミジ ] MP : 4 → 1
[main] リングアベル : 🌈
[main] リングアベル : ちょっとおしい
[main] デキルオ : 行使なのだ
[main] モミジ : これケイナインの行使ですよお
[ダイス] イアソン : c600+300+600*4+200*3+100*3 c(600+300+600*4+200*3+100*3) > 4200
[main] リングアベル : やべ🌈
[main] ポルノ : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] リングアベル : 本番こい!
[main] モミジ : 2d6+1+5+2+1+1+2>=18 スカウト知力判定 (2D6+1+5+2+1+1+2>=18) > 7[4,3]+1+5+2+1+1+2 > 19 > 成功
[main] デキルオ : !
[main] イアソン : !!
[main] モミジ : スカウト技能1で…通しました!
[main] サレハルド : ふふん
[main] モミジ : やったー!
[ダイス] イアソン : 4200G、アビスシャード×18、剣のかけら×7
[main] リングアベル : OK
[other] サレハルド : 他の魔晶石とか全部モミジのところ行ってるならわたしとみふゆでもらおうかな〜
[main] GM : 魔法王国ペルレイノ ドロップ表 1D6 魔法王国ペルレイノ ドロップ表(6) > 10点魔晶石×1 (2000G)
[main] GM : 魔法王国ペルレイノ ドロップ表 1D6 魔法王国ペルレイノ ドロップ表(5) > 5点魔晶石×1 (500G)
[main] GM : うまあじだ
[other] イアソン : 草はオレが拾ってるけど魔晶石は誰が持ってるのかわからないんだよな。
[main] イアソン : デカい
[main]
巻物 :
そしていつものも見つかった!
文字列発進!
[main] イアソン : おわ
[main] デキルオ : おわ
[main] ポルノ : !
[誰かが書いた巻物]
:
〈ピースメイン〉
初めてその笑顔を見た時、彼はきっと太陽神の生まれ変わりなのだろうと思った。
優れた剣技や恵まれた上背があるわけではない。
特筆するほどの魔法の才はない。
しかし彼には、人を引き付ける”何か”があった。
自分の価値観を信じ、仲間との結束を尊ぶ。
手足が何尺にも伸び、時にはその拳は膨れ上がり、時には蛇のように鋭く迅く。その戦いぶりを見る者たちを何故だか魅了する。
蛮族の血を引いているのかとも考えたが、既存の蛮族のどれとも異なるようだった。
なにより器の大きさ……
故郷の”日ノ本”が魔神の手に堕ち、逃げ延びて、世界中の魔神を狩り未来を取り戻したいという私と兄上の願いを、彼は快く聞き入れてくれた。
かくして我々は〈ピースメイン〉の船に乗ることになったのである。
[other] サレハルド : 誰が持ってたっけ…
[main] : どうやら過去に存在した魔神狩りの一味に関する情報のようだ
[other] デキルオ : 僕以外の後衛が持ってるものだと…
[main] イアソン : 「……とても人間の描写とは思えないが本当にそんなやつが実在したのか…」
[main] モミジ : 「ピースメイン…いい名前ですね」
[main] デキルオ : 「この人物もなんとも謎ですねぇ」
[other] モミジ : そもそも何個拾いましたっけ今まで…
[other] サレハルド : えーメモしてません
[other] イアソン : 🌈
[other] デキルオ : まずい把握できてない
[other] GM : やっべ🌈
[other] GM : うおお秘技ログとり
[main] 梓みふゆ : 「…」
[main]
サレハルド :
「……そんな人がいた、のね」
「きっとそれは、皆にとっても眩しいものだったのでしょうね」
[main] 梓みふゆ : 「みたいですね」
[other] 梓みふゆ : まあきらいしはワタシそろそろ補充ほしいですね
[other]
梓みふゆ :
それはそれとしてこのルフィ
ちょっと同行やメンツはロジャーみありますね
[other] モミジ : わかる~~
[other] メアリー・リード : 縁壱、おでんだった!?
[other] モミジ : 過去のげきつよ船団
[ダイス]
GM :
5点
5点
10点
スカーレットポーション
魔香草
[ダイス] GM : を教える(ペルレイノドロップ分)
[ダイス] イアソン : うわ!!
[main] ポルノ : 「気になる……けど、あんまりイレギュラーすぎる人を気にしてもしょうがないか」
[ダイス] イアソン : 魔香草はオレがポケットに入れた覚えがあるからそれ以外だな
[main] イアソン : 「まあそうだな、何を言っても復活するわけでもない」
[main]
モミジ :
「自分の価値観を信じ、仲間との結束を尊ぶ…素晴らしい方だったんでしょうね」
「私もそうなりたいです」
[main] 環 古達 : 「ふっかつ……」
[main]
環 古達 :
「……うーん」
タマキが考え込み始める
[main] 環 古達 : 「なんかおかしくないか」
[ダイス] イアソン : スカーレットポーションもオレのポケットにしまっとこ
[main] 梓みふゆ : 「何をです?」
[other] 環 古達 : まさかちょうどワンピ本編で濃厚な過去編やると思ってなかった
[main] 環 古達 : 「あ、いや。別にこの人のことじゃないんだけどさ」
[main]
環 古達 :
「カーネル王って……その魔神の魔法で寝てるのか?」
あなたたちから軽く話を聞いて
[main] ポルノ : 「ん?あ~」
[main] ポルノ : 「いや、こっちは多分この魔域のコピーの方じゃない?」
[main] 環 古達 : 「過去の書物に載ってるってことは新月の魔神は過去の魔神なんだよな…」
[main] 環 古達 : 「コピー?」
[main] ポルノ : 「再現って言えばいいの? 過去のペルレイノに居たほう」
[main] モミジ : 「…あの魔神にも麦わら帽子が似合ってるかどうか聞くべきでしたかね…?」
[main] 梓みふゆ : 「魔神は死しても復活するそうですね」
[main] 黒子テツヤ : 「ポルノさんたちが交戦した魔神というのはあくまでこの魔域産で…過去のコピーと」
[ダイス] モミジ : そして今回さらに10点と5点ですかね
[main] イアソン : 「奈落魔法はよくわからんが、特定の魔神にしか使えない類のものなのか」
[main]
梓みふゆ :
「妙な教団のことですし」
「外にはすでに復活した個体がいるのではないですか」
[main] 梓みふゆ : 「事実、あの魔神はその話について把握していないようだったと聞いてますが」
[main]
モミジ :
「奈落魔法のことなら少しはわかります…あの闇の穴は人間に行使できるものではないですし」
「魔神でもあの種類でないと不可能でしょう」
[main] 環 古達 : 「だよな、てことは」
[main] 環 古達 : 「数か月前の時点でその眠りの魔法を使える奴がハーヴェスにいたのか…」
[main] 黒子テツヤ : 「誰が使役してるのかは分かりませんが……」
[main] 梓みふゆ : 「もう何度も入り込まれてたじゃないですか」
[main] 梓みふゆ : 「過去になにを仕込まれてても驚きはないですよ」
[main]
イアソン :
「そうなるか…」
「国王が顔を出さなくなったのは海域の異変がわかった後だったか?」
[main] サレハルド : 「それこそ、ファウダーが何かして…なんてことも…あるわけで」
[main] アイリス : 眠っちゃったのはだいたい3か月前を…教える
[main] アイリス : 時系列で言うと……海域の異変の……ちょっと前 ね
[main] イアソン : へ~!
[main] モミジ : へ~!
[main] デキルオ : へ~!
[main] ポルノ : へ~!
[main] サレハルド : へ〜!
[main] 古明地さとり : 5
[main] 古明地さとり : へ~
[main] 古明地さとり : 「まあいいじゃない…こうして対抗手段も手に入ったんだし」
[main] ポルノ : 「ま、それについては良かった」
[main]
古明地さとり :
「帰って寝ましょ」
私はなんもしてないけど
[main] ポルノ : おお
[main] イアソン : 「そうだな…疲れてたら頭も回らん」
[main] サレハルド : おお
[main] 梓みふゆ : 「…休みます」
[main] サレハルド : 「それがいいわ…ふぁあ…」
[main] モミジ : 「休みましょう…」
[main] デキルオ : 「眠っていたのに眠たくなるとはこれ如何に…スヤッ…」
[main] モミジ : 「…どこで休みます?」
[main] 古明地さとり : 「やーよこんな蟲のいそうなところで寝るの」
[main] ポルノ : 「帰ってから休もう~」
[main] イアソン : 「ギャンブラーたちがいた酒場あたりまで行けば何かあるだろ」
[main] 古明地さとり : 「ふかふかのお布団で寝るのだわ……」
[main] 古明地こいし : 「冒険者とは思えないお姉ちゃんでごめんね」
[main] サレハルド : 「あの…タビットの民家…周辺、借りて…」
[main]
イアソン :
「いや気持ちはわかるぞ」
「オレもふかふかのベッドで寝たい」
[main] モミジ : 「せっかく町がある場所まで来たのですからね…!」
[other]
GM :
ちなみにダイパ時空でいうと悪夢にうなされてた子のいる民家がすやすやハウスっすね
本来はそこで新月島に飛ばされる
[main] GM : ではあなたたちは再び船に乗り込むことに
[other] サレハルド : なるほどね
[other] モミジ : 港町ありましたね
[main] GM : ブロロロロ……
[main] イアソン : まずいモーターボートだ
[main]
GM :
D 漁師たちの町
あたりに着ました
[main]
GM :
ぶっちゃけ…
好きに寝れます!
[main] ペルレイノ国民のタビット : この人の子供をどうにかすれば寝床は快く貸してもらえそうですし
[main] モミジ : けっこうベッド広いな…
[main] 斑目貘 : この人はギャンブルでバカ勝ちしてるので酒場周辺の宿好きに借りれるということにします
[main] ポルノ : おお
[main] モミジ : 勝ってる…
[main] デキルオ : おお
[main]
イアソン :
おお
さすがだァ…
[main] 斑目貘 : でどうする
[main]
イアソン :
じゃあ一番いいベッドの宿を借り
金がなかった
[main]
斑目貘 :
…みんなけっこうHPはあるな
てことは素で寝れば全快はしそうか
イアソンがちょっと回復しきれないかもくらい
[main] 斑目貘 : 「こいつらに一番いい宿を」
[main] 伴奏 : 「わかりましたァ~」
[other]
サレハルド :
イアソンに回復だけ投げましょうか ね?
足りるなら良さそうだけど
[main]
イアソン :
「なにっいいのか」
「言っておくが金はないぞ」
[main] ポルノ : 「大勝ちしてるようだけど、流石にこのガメルはこの世界での用途のみかな」
[other] イアソン : c0*2/10u c(0*2/10C) > 0
[other] イアソン : 🌈
[other] サレハルド : 🌈
[main]
斑目貘 :
「この魔域の性質かは知らんが……」
「どうやら持ち出せるもの、持ち出せないもの、そして姿かたちすら確定していないものがあるようだな」
[other] デキルオ : 🌈
[other] イアソン : c53*2/10u c(53*2/10C) > 11
[other] モミジ : 実はこのために私のMPが1残ってるんですよ
[other] イアソン : 3足りない
[other] イアソン : !
[main]
斑目貘 :
「このガメルはたぶん…」
がりっと噛むとチョコのように砕けてしまった
「この魔域限定だろうな」
[other] サレハルド : 無理しなくても
[main] 斑目貘 : 「……そこの白いにいちゃんの頭にかぶってるのは3番目だな」
[main] デキルオ : 「この…なんかよくわからないやつですか?」
[main]
イアソン :
「へぇ…なるほどな」
「あの取れなくなった奴か」
[main] 斑目貘 : 「その…なんかよくわからないやつだ」
[main] モミジ : 「姿かたちすら確定していないものって…持ち出すとどうなるんです?」
[main] 斑目貘 : 「さあ?持ち出すときに強く願ってみたらどうだ?」
[main] 斑目貘 : 「奈落とはある意味では”願いの叶う場所”…らしいぜ」
[main]
デキルオ :
「なるほど…むむむーん」
聖王の冠を思い浮かべる
[main] 斑目貘 : なんか…聖王の冠っぽく見えてきた気もする!
[main] サレハルド : 「何を思い浮かべてるの?」
[main] イアソン : 「おお、ちょっと冠っぽくなった…………か?」
[main] 梓みふゆ : 「…忌々しいですね」
[main] デキルオ : 「いい感じに高そうな冠を思い浮かべてみましたがこんな風になるんですね…」
[main]
モミジ :
「あっ…!これ知ってます!聖王の冠ですよね!」
ぱあっと嬉しそうになる
[main] ポルノ : 「なんということでしょう~」
[main] モミジ : 「これを身に着けるのはシスターとしてみんな憧れるんですよ…!」
[main] イアソン : 「うーむ、不思議現象」
[main] サレハルド : 「そうなのね」
[main]
GM :
ドロップの類は持ち帰れます
狂おしき恩寵、みかづきのはねもそうです
[main] GM : すごいつりざおは…なんだかぽやぽやしている気がします
[main] モミジ : ぽやぽや
[main] モミジ : 「それちょっと着けさせてください」ぐいっ
[main] GM : デキルオの頭がぐにゃーんと伸びる
[main] モミジ : いつになくテンションが高いモミジであった
[main]
デキルオ :
「えっ待ってまだ取れな」
「いだだだだだだ」
[main] イアソン : 「おお」
[other] モミジ : モミジもなんだかぽやぽやしている気がします
[main] サレハルド : 「モミジそこまで。これ以上はデキルオの髪が生えなくなっちゃうわ」
[main] 梓みふゆ : 「…こんなところで拾ったものにあまり浮かれるべきではないです」
[main]
イアソン :
「………」
できる夫の髪については言葉を飲み込んだ
[other] GM : 魔域から出たらネオモミジになる
[other] サレハルド : おお
[other] デキルオ : おお
[main]
モミジ :
「…う、浮かれてました!」
「これ以上引っ張るとピースメインみたいに伸びちゃいます」
[other] モミジ : おお
[main] サレハルド : 「まあ、そうね」
[other] メアリー・リード : これ以上デカくなるのかい?
[main] サレハルド : 「今必要なのはねむること………」
[other] サレハルド : おお
[main] イアソン : 「そうだな、明日に備えて寝るか…」
[other] モミジ : 1D6-2 カップ大きくなる (1D6-2) > 1[1]-2 > -1
[main] 梶隆臣 : 「ゆっくり身体を休めてください」
[other] メアリー・リード : BBBBBBBBBBBBBBBBBBB
[other] サレハルド : (^^)
[other] サレハルド : (^^)👍
[main] ポルノ : 「正直ちょっと怖いけど……おやすみ~」
[other] モミジ : しゅん…
[main] デキルオ : 「寝すぎないように気を付けましょう」
[main] 梓みふゆ : 「…寝るのは一夜だけ」
[main]
GM :
あなたたちは
ス
ヤ
ス
ヤ
(悪夢ではなく本当にスヤ)
[main] 梓みふゆ : そうつぶやき寝転ぶ
[main] イアソン : スッ…スッ…スヤッ…!
[other] 梓みふゆ : 代わりにメガモミジになりましょう
[main] サレハルド : すやすやすやすや…
[info]
GM :
6時間睡眠
HP20%回復
MP100%回復
1日1回系リキャ
[other] モミジ : サレハルドちゃん?サレハルドちゃん…?
[other] サレハルド : ?
[other]
GM :
メガモミジ
キョダイモミジ
テラモミジ
[other] サレハルド : なにのことかさっぱり
[main] モミジ : ・・・ナチュラルにルリリを助け忘れてます!
[other] ポルノ : おお
[main] ポルノ : まあ明日でもいいか
[main] GM : 🌈
[main] イアソン : 🌈
[main] デキルオ : 🌈
[main] モミジ : 2d+6+5 神聖魔法行使 イアソンにキュアウーンズ (2D6+6+5) > 11[6,5]+6+5 > 22
[main] GM : !
[main] system : [ モミジ ] MP : 1 → 0
[main] イアソン : うわ!!
[main] モミジ : k10[13]+6+5+1 回復量 KeyNo.10+12 > 2D:[4,4]=8 > 4+12 > 16
[main] system : [ イアソン ] HP : 39 → 53
[main] system : [ 梓みふゆ ] MP : 0 → 13
[other] モミジ : キョダイモミジ・・・
[other] モミジ : もう巨女じゃないですかそれ!
[other] サレハルド : モミジがおっきくなっちゃうわ!
[other] GM : 巨女すき
[main] system : [ イアソン ] MP : 14 → 20
[main] system : [ モミジ ] MP : 0 → 53
[main] system : [ デキルオ ] HP : 40 → 42
[other] GM : うそだよ 小人化して飼われたいよ
[main] system : [ ダウレス ] 頭部:HP : 41 → 47
[main] system : [ デキルオ ] MP : 7 → 22
[other] イアソン : おお
[other] サレハルド : おお
[other] デキルオ : おお