カスタムメニュー編集ウィンドウ
ゲーム接続中
📋 シーン情報編集
シーン識別子
シーンを呼び出す際の識別子です。他の識別子と重複しない文字列を指定してください。
ヘルプウィンドウ使用
ヘルプウィンドウの表示方式を設定します。
使用しない
画面下部に表示(MZデフォルト)
画面上部に表示
ヘルプ行数
ヘルプウィンドウの行数をデフォルトの2から変更したい場合に指定します。0で自動。
ピクチャ表示優先度
ピクチャのウィンドウに対する表示優先度を設定します。
最前面
メッセージウィンドウの下
すべてのウィンドウの下
並列コモンイベントID
シーンが表示されている間、常に実行され続けるコモンイベントです。パフォーマンス注意。
ページボタン使用
有効にした場合、ページボタンを表示します。
背景ぼかし無効化
背景スナップのぼかしが適用されなくなります。
初期イベント
シーンが表示された瞬間に発生するイベントです。初期イベントに指定したウィンドウでキャンセルすると画面から抜けます。
コモンイベント
シーンが表示された瞬間に実行されるコモンイベントです。
フォーカスウィンドウID
初期イベント実行後にフォーカスするウィンドウ識別子です。
(指定なし)
カーソルインデックス
初期イベント実行後にフォーカスするウィンドウのカーソル位置です。-1で操作しません。
スイッチ
初期イベント発生時にONになるスイッチです。
スクリプト
初期イベント発生時に実行されるスクリプトです。
元ウィンドウ選択解除
初期イベント実行時に元々フォーカスされていたウィンドウの選択状態を解除します。
アクター変更イベント
アクターを変更した瞬間に発生するイベントです。このイベントではウィンドウのフォーカスは変更されません。
コモンイベント
アクターを変更した瞬間に実行されるコモンイベントです。
フォーカスウィンドウID
イベント実行後にフォーカスするウィンドウ識別子です。
(指定なし)
カーソルインデックス
イベント実行後にフォーカスするウィンドウのカーソル位置です。-1で操作しません。
スイッチ
イベント発生時にONになるスイッチです。
スクリプト
イベント発生時に実行されるスクリプトです。
元ウィンドウ選択解除
イベント実行時に元々フォーカスされていたウィンドウの選択状態を解除します。
パノラマ背景
シーンの背景画像設定です。
画像ファイル
img/parallaxes/ 内の画像ファイル名(拡張子なし)を指定します。
スクロールX
横方向のスクロール速度です。
スクロールY
縦方向のスクロール速度です。
キャンセル
変更を保存
🪟 ウィンドウ編集
-- ウィンドウを選択 --
+ ウィンドウを追加
🪄 ウィザードで追加
削除
ウィンドウ識別子
ウィンドウの識別子(ID)です。リスト内で他の識別子と重複しない文字列を指定してください。
📍 座標・サイズ
X座標
X座標です。
Y座標
Y座標です。
相対X座標ウィンドウ
指定した場合、X座標が対象ウィンドウからの相対位置になります。
-- なし --
相対Y座標ウィンドウ
指定した場合、Y座標が対象ウィンドウからの相対位置になります。
-- なし --
横幅
横幅です。0を指定した場合は画面の横幅に合わせられます。
高さ
高さです。0を指定した場合は『行数』の指定をもとに自動設定されます。
列数
ウィンドウの列数です。
行数
ウィンドウの行数です。高さを決定するために使われます。0を指定した場合はコマンド数をもとに自動設定されます。
X軸原点
ウィンドウの座標を決める原点です。指定する場合、横幅も指定してください。
左
中央
右
回転角度
ウィンドウの角度です。度数法(0-360)で指定します。
項目の高さ
1項目あたりの高さです。0を指定した場合はウィンドウのデフォルト値が使用されます。
🎨 表示・デザイン
フォントサイズ
デフォルトのフォントサイズです。0を指定すると他のウィンドウと同じサイズになります。
フォント
ウィンドウのフォントを変更します。フォントファイルのロード機能は提供しないので別途用意してください。
テキストカラー
描画文字列のデフォルトカラーです。制御文字「\c[n]」で指定する色番号を指定します。
項目背景を表示しない
有効にすると、項目の黒い背景が表示されなくなります。
⚙️ 動作・アニメーション
決定SE
選択すると通常の決定音の代わりに指定したSEが演奏されます。
ファイル名:
音量:
ピッチ:
位相:
キャンセル可能
有効にするとウィンドウをキャンセルできるようになります。
シーン戻しキャンセル
有効にするとこれが最初のウィンドウである場合、ウィンドウキャンセル時に前のシーンに戻ります。
アクター変更可能
有効にするとPageUp, PageDownでアクターチェンジできるようになります。
開閉アニメ表示
ウィンドウの開閉アニメーションを表示します。
カーソルを手前に表示
有効にすると、ウィンドウカーソルが項目の上に被せるように表示されます。
枠を表示しない
有効にすると、ウィンドウの枠が表示されなくなります。
非フォーカス時は隠す
有効にするとウィンドウにフォーカスが当たっていないときはウィンドウが非表示になります。
非フォーカス時は暗転
有効にするとウィンドウにフォーカスが当たっていないときはウィンドウの中身が暗くなります。
他ウィンドウに重ねる
他のウィンドウと重なって表示させたときに背後のウィンドウをマスキングさせなくなります。
📋 データ・変数
表示スイッチID
指定したスイッチがONの場合のみ画面に表示されます。
再描画スイッチ
指定したスイッチがONになるとウィンドウが再描画されます。再描画の後、スイッチは自動でOFFになります。
インデックス格納変数
カーソルインデックスが常に格納される変数です。
インデックスを記憶
インデックス格納変数を指定している場合、画面を開いたときにカーソルの初期値を変数値で復元します。
選択項目格納変数
選択中の項目オブジェクトが常に格納される変数です。数値以外のオブジェクトが格納されるので取り扱いに注意してください。
全選択スイッチID
指定したスイッチがONのときカーソルが全選択状態になります。
マスキングテキスト
コマンドが非表示にされたとき、消える代わりに指定文字列でマスキングされます。
� コマンドリスト
+ コマンド追加
テキスト
ヘルプテキスト
アクション
コマンドが設定されていません
�📊 データスクリプト
一覧ウィンドウ識別子
別の一覧ウィンドウの詳細情報を表示するウィンドウの場合、参照する一覧ウィンドウの識別子を指定します。
一覧取得スクリプト
項目の一覧を返すスクリプトです。プリセットから選ぶこともできます。『一覧ウィンドウ識別子』を指定した場合は無効です。
フィルタスクリプト
取得したデータから特定の項目を除外するフィルタスクリプトです。
マッピングスクリプト
項目データを変換して別の値に置き換えるスクリプトです。
ソートスクリプト
ウィンドウに表示する項目をソートするスクリプトです。
複数行描画スクリプト
複数行で項目を描画するスクリプトです。改行を含めて記述できます。
項目描画スクリプト
項目を描画するスクリプトです。変数[item]から各要素が参照できます。省略すると自働で描画されます。
+ 項目描画スクリプト追加
スクリプト
アクション
項目描画スクリプトが設定されていません
選択可能判定スクリプト
項目が選択可能かを判定するスクリプトです。trueで選択可能になります。
共通ヘルプテキスト
ウィンドウ内で何も選択されていない時や、共通で表示するヘルプテキストです。
🎬 イベント
決定イベント
項目が決定された瞬間に発生するイベントです。
コモンイベント
ウィンドウ内で項目を選択して決定したときに実行されるコモンイベントです。
フォーカスウィンドウID
決定イベント実行後にフォーカスするウィンドウ識別子です。
(指定なし)
カーソルインデックス
決定イベント実行後にフォーカスするウィンドウのカーソル位置です。-1で操作しません。
スイッチ
決定イベント発生時にONになるスイッチです。
スクリプト
決定イベント発生時に実行されるスクリプトです。
元ウィンドウ選択解除
決定イベント実行時に元々フォーカスされていたウィンドウの選択状態を解除します。
キャンセルイベント
キャンセルされた瞬間に発生するイベントです。
コモンイベント
ウィンドウをキャンセルしたときに実行されるコモンイベントです。
フォーカスウィンドウID
キャンセルイベント実行後にフォーカスするウィンドウ識別子です。
(指定なし)
カーソルインデックス
キャンセルイベント実行後にフォーカスするウィンドウのカーソル位置です。-1で操作しません。
スイッチ
キャンセルイベント発生時にONになるスイッチです。
スクリプト
キャンセルイベント発生時に実行されるスクリプトです。
元ウィンドウ選択解除
キャンセルイベント実行時に元々フォーカスされていたウィンドウの選択状態を解除します。
カーソルイベント
カーソルが動いた瞬間に発生するイベントです。
コモンイベント
ウィンドウ内でカーソル移動したときに実行されるコモンイベントです。
フォーカスウィンドウID
カーソルイベント実行後にフォーカスするウィンドウ識別子です。
(指定なし)
カーソルインデックス
カーソルイベント実行後にフォーカスするウィンドウのカーソル位置です。-1で操作しません。
スイッチ
カーソルイベント発生時にONになるスイッチです。
スクリプト
カーソル移動イベント発生時に実行されるスクリプトです。
元ウィンドウ選択解除
カーソルイベント実行時に元々フォーカスされていたウィンドウの選択状態を解除します。
🔘 ボタンイベント
+ ボタンイベント追加
ボタン名
コモンイベント
アクション
ボタンイベントが設定されていません
キャンセル
ウィンドウを更新
メニュー強制終了
ボタンイベント編集
×
ボタン名
押したときにイベントが発生するボタン名です。okとcancelはタッチ操作と決定とキャンセルにも反応します。
-- 選択 --
ok
cancel
menu
shift
control
down
left
right
up
pageup
pagedown
debug
tab
イベント設定
コモンイベント
ボタンが押されたときに実行されるコモンイベントです。
フォーカスウィンドウID
ボタンイベント実行後にフォーカスするウィンドウ識別子です。
(指定なし)
カーソルインデックス
ボタンイベント実行後にフォーカスするウィンドウのカーソル位置です。-1で操作しません。
スイッチ
ボタンイベント発生時にONになるスイッチです。
スクリプト
ボタン押下時に実行されるスクリプトです。
-- テンプレートを選択 --
別のカスタムメニューに移動
元のシーンに戻る
マップ画面に遷移
指定ウィンドウにフォーカス
指定ウィンドウのインデックス変更
元のシーン情報を破棄する
マップ画面にピクチャを表示
セーブ実行
ロード実行
元ウィンドウ選択解除
ボタンイベント実行時に元々フォーカスされていたウィンドウの選択状態を解除します。
コマンド編集
×
項目内容
項目の描画内容です。アイコン系の制御文字が使用できます。
項目の揃え
項目の揃えです。
左揃え
中央揃え
右揃え
ヘルプテキスト
ヘルプウィンドウを表示している場合、ヘルプテキストが表示されます。
表示スイッチID
指定したスイッチがONの場合のみ表示されます。0で常に表示。
表示スクリプト
指定したスクリプトがtrueの場合のみ画面に表示されます。変数[item]で『一覧ウィンドウ識別子』の選択項目が参照できます。
選択可能スイッチID
指定したスイッチがONの場合のみ選択できます。OFFだと選択禁止になります。
選択可能スクリプト
項目を選択可能かどうかを判定するスクリプトです。変数[item]で『一覧ウィンドウ識別子』の選択項目が参照できます。
キャンセル選択肢
この項目を選択したときに発生するイベントがキャンセルイベントになります。
決定イベント
この項目が決定された瞬間に発生するイベントです。指定した場合、共通の決定イベントより優先されます。
コモンイベント
対象のイベントが発生したときに実行されるコモンイベントです。ただし、シーンを出るときは実行されません。
ウィンドウ識別子
対象のイベントが発生したときにフォーカスされるウィンドウ識別子です。指定がなければ前のウィンドウに戻ります。
(指定なし)
カーソルインデックス
対象のイベントが発生したときにフォーカスされるウィンドウのカーソルインデックスです。-1を指定した場合、操作しません。
スイッチ
対象のイベントが発生したときにONになるスイッチです。
スクリプト
対象のイベントが発生したときに実行されるスクリプトです。
元ウィンドウ選択解除
対象のイベントが発生したときに元々フォーカスされていたウィンドウの選択状態を解除します。
決定SE
選択すると通常の決定音の代わりに指定したSEが演奏されます。
ファイル名:
音量:
ピッチ:
位相:
ウィンドウ追加ウィザード
×
項目描画スクリプト編集
×
スクリプト
項目をウィンドウに描画するスクリプトです。
ゲームデータを読み込み中...