G
GM
GM [main]
[main]
深夜
裏路地の目立たない立地にある酒場
[main]GM: 深夜
裏路地の目立たない立地にある酒場
G
GM
GM [main]
[main]
隠れた名店…ではない。しけた雰囲気にしけた酒を出す酒場だが
客が少ないので静かに飲めるという利点はあった
[main]GM: 隠れた名店…ではない。しけた雰囲気にしけた酒を出す酒場だが
客が少ないので静かに飲めるという利点はあった
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
紫髪のドワーフが一人で店番をしている
店主が臨時で雇ったアルバイトだ
[main]プニュー・プニン: 紫髪のドワーフが一人で店番をしている
店主が臨時で雇ったアルバイトだ
G
GM
GM [main]
[main]
テーブルにくたっと倒れ込み暇そうにしている
そんな彼女に仕事を与えてみるのもいいだろう…
[main]GM: テーブルにくたっと倒れ込み暇そうにしている
そんな彼女に仕事を与えてみるのもいいだろう…
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「こんばんは」
[main]シユウ: 「こんばんは」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「いらっしゃいー。お好きな席にどうぞー」
古くてボロいテーブルやカウンター
[main]プニュー・プニン: 「いらっしゃいー。お好きな席にどうぞー」
古くてボロいテーブルやカウンター
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「エルフの人は今日はいないみたいだね」適当な席に座る
[main]シユウ: 「エルフの人は今日はいないみたいだね」適当な席に座る
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「エルフの人ー?あー、新しく入った人なのかなー」
そのエルフと面識なし
[main]プニュー・プニン: 「エルフの人ー?あー、新しく入った人なのかなー」
そのエルフと面識なし
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「とりあえずー、これメニューねー」
そこに載っているのは安くて弱い酒と安くて強い酒の二種
ビールとかエールとか安ワインとかですね
[main]プニュー・プニン: 「とりあえずー、これメニューねー」
そこに載っているのは安くて弱い酒と安くて強い酒の二種
ビールとかエールとか安ワインとかですね
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「エールをもらうよ」
[main]シユウ: 「エールをもらうよ」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「はいはーいー」
安くて飲めるレベルのエールをおまちどう!
[main]プニュー・プニン: 「はいはーいー」
安くて飲めるレベルのエールをおまちどう!
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「ありがとう」鎧着たまま飲む
[main]シユウ: 「ありがとう」鎧着たまま飲む
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「お客さんー、重くないのー?それー」
暇なので客相手にだべろうとする不良バイト
[main]プニュー・プニン: 「お客さんー、重くないのー?それー」
暇なので客相手にだべろうとする不良バイト
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「ちょっと重いけど…平気だよ」
[main]シユウ: 「ちょっと重いけど…平気だよ」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「ほほー。まー理由があるならー、別にいいけどー」
[main]プニュー・プニン: 「ほほー。まー理由があるならー、別にいいけどー」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「あー。酒以外にもあるからー、気が向いたら注文してねー」
サイドメニューは加工食品か軽く焼いた程度のものとなっている
マズくはないはずだ
[main]プニュー・プニン: 「あー。酒以外にもあるからー、気が向いたら注文してねー」
サイドメニューは加工食品か軽く焼いた程度のものとなっている
マズくはないはずだ
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「じゃあ、ソーセージ欲しいかな」
[main]シユウ: 「じゃあ、ソーセージ欲しいかな」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「ソーセージねー、ウチのオススメに目をつけるとはー」
「お目が高いー」
厨房でフライパンに火を入れて適当に投入
[main]プニュー・プニン: 「ソーセージねー、ウチのオススメに目をつけるとはー」
「お目が高いー」
厨房でフライパンに火を入れて適当に投入
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
ソーセージがパチパチと音を立てて焼けていく…
[main]プニュー・プニン: ソーセージがパチパチと音を立てて焼けていく…
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「前食べておいしかったからね」
[main]シユウ: 「前食べておいしかったからね」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「おまちどうー。焼きたてアツアツソーセージー」
皿に載せた状態で近所の肉屋から仕入れたらしきソーセージがお出しされる
味は一定は担保されているだろう
[main]プニュー・プニン: 「おまちどうー。焼きたてアツアツソーセージー」
皿に載せた状態で近所の肉屋から仕入れたらしきソーセージがお出しされる
味は一定は担保されているだろう
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「熱いうちにどうぞー」
それに出来立て。一番旨い状態だ
[main]プニュー・プニン: 「熱いうちにどうぞー」
それに出来立て。一番旨い状態だ
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「いただきます」食べる
[main]シユウ: 「いただきます」食べる
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「ごめんくださいな」からん、ころん
「店員一名お客様一名。つまり営業中ということですわね」
[main]レト・ラートナー: 「ごめんくださいな」からん、ころん
「店員一名お客様一名。つまり営業中ということですわね」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「いらっしゃいー。そうだよー」
「お好きな席にどうぞー」
神官だ。どこの神に仕えているんだろう?
[main]プニュー・プニン: 「いらっしゃいー。そうだよー」
「お好きな席にどうぞー」
神官だ。どこの神に仕えているんだろう?
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
多分見えているところにそれらしき刺繡はありますの。
でもアルフレイムの方には見慣れない紋様に見えると思いますわ~
[main]レト・ラートナー: 多分見えているところにそれらしき刺繡はありますの。
でもアルフレイムの方には見慣れない紋様に見えると思いますわ~
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「こんばんは」
[main]シユウ: 「こんばんは」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「メニューはこちらー」
んー?見覚えのない意匠だなーとか思いながら応対
[main]プニュー・プニン: 「メニューはこちらー」
んー?見覚えのない意匠だなーとか思いながら応対
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「ええ、ごきげんよう」二人に一礼
メニューを受け取って近場の席に腰を下ろす。
[main]レト・ラートナー: 「ええ、ごきげんよう」二人に一礼
メニューを受け取って近場の席に腰を下ろす。
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「んー……」すんすんとフェイスベールの下にチラ見えする鼻を動かして
「そこなお方と同じもの、頂けますか?」
[main]レト・ラートナー: 「んー……」すんすんとフェイスベールの下にチラ見えする鼻を動かして
「そこなお方と同じもの、頂けますか?」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「美味しいよ」
[main]シユウ: 「美味しいよ」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「まぁ」
「では、アタリですわね」るんるんと嬉しそうに
[main]レト・ラートナー: 「まぁ」
「では、アタリですわね」るんるんと嬉しそうに
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「エールとソーセージねー、はーいー」
料理と酒の用意の使い回しができるお客さまありがたいねー
ささっと2つをトレイに載せてお出し!
[main]プニュー・プニン: 「エールとソーセージねー、はーいー」
料理と酒の用意の使い回しができるお客さまありがたいねー
ささっと2つをトレイに載せてお出し!
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「…神官の人?」恰好を見て
[main]シユウ: 「…神官の人?」恰好を見て
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「ありがとうございますわ、店員様」
「ええ、見ての通り神官です。そういう貴方は……貴方は……」
[main]レト・ラートナー: 「ありがとうございますわ、店員様」
「ええ、見ての通り神官です。そういう貴方は……貴方は……」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「冒険者、では少し区分が広すぎるでしょうか……」
[main]レト・ラートナー: 「冒険者、では少し区分が広すぎるでしょうか……」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「冒険者の…戦士だよ」デーモンルーラーは場合によっては避けられそうだなと名乗らない
[main]シユウ: 「冒険者の…戦士だよ」デーモンルーラーは場合によっては避けられそうだなと名乗らない
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「では戦士様と」他に頭に浮かんでいた候補としては騎士様辺りだった。
[main]レト・ラートナー: 「では戦士様と」他に頭に浮かんでいた候補としては騎士様辺りだった。
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
焼きたてのソーセージをぱきりと噛むと、肉汁がぶわっと溢れ出す。
そのあと少しだけ遠慮がちにエールを口にした。
[main]レト・ラートナー: 焼きたてのソーセージをぱきりと噛むと、肉汁がぶわっと溢れ出す。
そのあと少しだけ遠慮がちにエールを口にした。
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「見た事無い聖印だね」レトの刺繍を見て
[main]シユウ: 「見た事無い聖印だね」レトの刺繍を見て
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
ご機嫌そうに足をゆっくりと動かして
「レトと申します。神官──神リルズの神官です」
[main]レト・ラートナー: ご機嫌そうに足をゆっくりと動かして
「レトと申します。神官──神リルズの神官です」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「こちらでは……あまり見かけませんわね」
[main]レト・ラートナー: 「こちらでは……あまり見かけませんわね」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
横で聞いている
リルズ?そんな神様いたっけなー
[main]プニュー・プニン: 横で聞いている
リルズ?そんな神様いたっけなー
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「僕はシユウだよ。そのリルズ様っていうのはどんな神様なのかな?」
[main]シユウ: 「僕はシユウだよ。そのリルズ様っていうのはどんな神様なのかな?」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「アルフレイムからは海を隔ててその先の、テラスティア大陸のザルツ地方にて信仰されている神様ですわ」
ぱき、とまたソーセージを一口。
[main]レト・ラートナー: 「アルフレイムからは海を隔ててその先の、テラスティア大陸のザルツ地方にて信仰されている神様ですわ」
ぱき、とまたソーセージを一口。
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「教義としては……そうですわね」
「愛、絆、協力、共生──信じあい、分かち合い、そうして生きることの尊さや素晴らしさを説いていますの」
[main]レト・ラートナー: 「教義としては……そうですわね」
「愛、絆、協力、共生──信じあい、分かち合い、そうして生きることの尊さや素晴らしさを説いていますの」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「……まぁ」少しだけ残念そうに
「恋愛成就、良縁祈願の神様として見られることが大半ですわね」
[main]レト・ラートナー: 「……まぁ」少しだけ残念そうに
「恋愛成就、良縁祈願の神様として見られることが大半ですわね」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「なるほどね、そんな神様がいるなんて知らなかったよ」
[main]シユウ: 「なるほどね、そんな神様がいるなんて知らなかったよ」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
決して司っていないわけではありませんけれど、と最後に付け足して。
[main]レト・ラートナー: 決して司っていないわけではありませんけれど、と最後に付け足して。
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「地方の小神(マイナー・ゴッド)ですから」
「こちらでは神殿はおろか祠すら気配もなく……びっくりいたしました」
[main]レト・ラートナー: 「地方の小神(マイナー・ゴッド)ですから」
「こちらでは神殿はおろか祠すら気配もなく……びっくりいたしました」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「…教義と似たようなものな気がするけど」>恋愛成就、良縁祈願の神様として見られることが大半
[main]シユウ: 「…教義と似たようなものな気がするけど」>恋愛成就、良縁祈願の神様として見られることが大半
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「確かに、僕もそこそこ旅は重ねてきたけど聞いた事は無かったかな」
[main]シユウ: 「確かに、僕もそこそこ旅は重ねてきたけど聞いた事は無かったかな」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「忘れっぽいから本当に聞いた事無いかは覚えてないけど、ね」
[main]シユウ: 「忘れっぽいから本当に聞いた事無いかは覚えてないけど、ね」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「刹那的、とでも言いましょうか。絆や愛は即席的なものではないのですが……それを求める方は多くいらっしゃいますの」
「もしテラスティア大陸に行く機会がありましたら、盛んに見ることになるかもしれませんわね」
[main]レト・ラートナー: 「刹那的、とでも言いましょうか。絆や愛は即席的なものではないのですが……それを求める方は多くいらっしゃいますの」
「もしテラスティア大陸に行く機会がありましたら、盛んに見ることになるかもしれませんわね」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「すまない、まだやっているだろうか…?」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「すまない、まだやっているだろうか…?」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「やってるやってるー」
[main]プニュー・プニン: 「やってるやってるー」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
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「いらっしゃいー。お好きな席にどうぞー」
[main]プニュー・プニン: 「いらっしゃいー。お好きな席にどうぞー」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「どうも、冒険者の方」全身鎧(フルアーマー)、流行りなんですの?
[main]レト・ラートナー: 「どうも、冒険者の方」全身鎧(フルアーマー)、流行りなんですの?
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「こんばんは」
[main]シユウ: 「こんばんは」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「それならよかった」
多少距離離してカウンターに掛けます
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「それならよかった」
多少距離離してカウンターに掛けます
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「こんばんは」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「こんばんは」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「これメニューねー」
そこに載っているのは安くて弱い酒と安くて強い酒の二種
ビールとかエールとか安ワインとかですね
[main]プニュー・プニン: 「これメニューねー」
そこに載っているのは安くて弱い酒と安くて強い酒の二種
ビールとかエールとか安ワインとかですね
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「テラスティアか、遠そうだね」
[main]シユウ: 「テラスティアか、遠そうだね」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
一瞬固まって
「…すまない、酒以外の飲みものはあるだろうか?」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 一瞬固まって
「…すまない、酒以外の飲みものはあるだろうか?」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「酒以外だとー、水とミルクがあるよー」
[main]プニュー・プニン: 「酒以外だとー、水とミルクがあるよー」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「案外テレポーターを踏んで……みたいなことはありうるかもしれませんわよ?」
エールを一口。美味しそうに食べて、飲んでいる。
[main]レト・ラートナー: 「案外テレポーターを踏んで……みたいなことはありうるかもしれませんわよ?」
エールを一口。美味しそうに食べて、飲んでいる。
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「なら、ミルクでももらおうか」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「なら、ミルクでももらおうか」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「はーいー」
主にカルーア用のミルクを取り出してお出し
[main]プニュー・プニン: 「はーいー」
主にカルーア用のミルクを取り出してお出し
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「酒以外にもあるからー、気が向いたら注文してねー」
サイドメニューは加工食品か軽く焼いた程度のものとなっている
マズくはないはずだ
[main]プニュー・プニン: 「酒以外にもあるからー、気が向いたら注文してねー」
サイドメニューは加工食品か軽く焼いた程度のものとなっている
マズくはないはずだ
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「そうだな…俺もソーセージで」
なんとなく雰囲気に合わせる
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「そうだな…俺もソーセージで」
なんとなく雰囲気に合わせる
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「あいさー」
これこれー、これがこの酒場だよねー
軽く温め直したソーセージをおまちどう!
[main]プニュー・プニン: 「あいさー」
これこれー、これがこの酒場だよねー
軽く温め直したソーセージをおまちどう!
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「美味しいですわよ」ソーセージを食べながらにっこり
[main]レト・ラートナー: 「美味しいですわよ」ソーセージを食べながらにっこり
シ
シユウ
シユウ [main]
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周りをチラチラ見て
[main]シユウ: 周りをチラチラ見て
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「ありがとう、いただきます」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「ありがとう、いただきます」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「鎧脱いでも、大丈夫かな」
[main]シユウ: 「鎧脱いでも、大丈夫かな」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
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「……許可制でしたの?」店員に
[main]レト・ラートナー: 「……許可制でしたの?」店員に
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「どぞどぞー」
「いやー、そんなことないよー?」
やっぱ重かったんじゃんー
[main]プニュー・プニン: 「どぞどぞー」
「いやー、そんなことないよー?」
やっぱ重かったんじゃんー
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「うん…?別にいいんじゃないか?」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「うん…?別にいいんじゃないか?」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
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「一向に構いませんわ。おくつろぎになって?」
[main]レト・ラートナー: 「一向に構いませんわ。おくつろぎになって?」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
鎧を脱ぐと小さな角から隠していた理由を察せるだろう
[main]シユウ: 鎧を脱ぐと小さな角から隠していた理由を察せるだろう
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「あー、はいはいー。なるほどねー」
隠していた理由に頷き
特に何も言及しません
[main]プニュー・プニン: 「あー、はいはいー。なるほどねー」
隠していた理由に頷き
特に何も言及しません
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「ああ、同族だったか」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「ああ、同族だったか」
シ
シユウ
[main]シユウ: 「同族?」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「俺もナイトメアだからな」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「俺もナイトメアだからな」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「おー、偶然ってすごいねー」
二人もナイトメアが揃ったことには驚いているが、それだけだった
[main]プニュー・プニン: 「おー、偶然ってすごいねー」
二人もナイトメアが揃ったことには驚いているが、それだけだった
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「そうなんだ、冒険者になってからたまに見るようになったけど、まだこういう所だと隠しちゃうね」
[main]シユウ: 「そうなんだ、冒険者になってからたまに見るようになったけど、まだこういう所だと隠しちゃうね」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「町よりかは偏見はないと、分かってはいるんだけどな…」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「町よりかは偏見はないと、分かってはいるんだけどな…」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「うん、癖だよね」
[main]シユウ: 「うん、癖だよね」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「エールもう一杯もらえないかな?」
[main]シユウ: 「エールもう一杯もらえないかな?」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「はいはーいー」
お客様のコップにエールを注ぎ直し
[main]プニュー・プニン: 「はいはーいー」
お客様のコップにエールを注ぎ直し
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「そういえば名乗っていなかったな」
「俺はヴィドロック・グリューエン…長いだろう?ロックと呼んでくれ」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「そういえば名乗っていなかったな」
「俺はヴィドロック・グリューエン…長いだろう?ロックと呼んでくれ」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
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「なにせ、親父もめんどくさがってそう呼んでいたからな」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「なにせ、親父もめんどくさがってそう呼んでいたからな」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「シユウだよ、よろしくね」
[main]シユウ: 「シユウだよ、よろしくね」
シ
シユウ
[main]シユウ: エールを飲む
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「こちらこそよろしく」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「こちらこそよろしく」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
ソーセージ食べ進めよう
[main]ヴィドロック・グリューエン: ソーセージ食べ進めよう
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「シユウ様にロック様ですね」ややあって、レトは口を開いた。
[main]レト・ラートナー: 「シユウ様にロック様ですね」ややあって、レトは口を開いた。
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レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「レト・ラートナー。レトとお呼びくださいな」
ぱさ、とウィンプルを外して。
[main]レト・ラートナー: 「レト・ラートナー。レトとお呼びくださいな」
ぱさ、とウィンプルを外して。
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レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「遅いご報告になり申し訳ありませんの。私も、ナイトメアですわよ」
[main]レト・ラートナー: 「遅いご報告になり申し訳ありませんの。私も、ナイトメアですわよ」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
ソーセージ持ち上げた状態で固まって
「…珍しいこともあるんだな」
[main]ヴィドロック・グリューエン: ソーセージ持ち上げた状態で固まって
「…珍しいこともあるんだな」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「おっほー」
まさかこっちの神官もナイトメアとは予想外
[main]プニュー・プニン: 「おっほー」
まさかこっちの神官もナイトメアとは予想外
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「君も? ナイトメアだけがこんなに集まるなんて珍しいね」
[main]シユウ: 「君も? ナイトメアだけがこんなに集まるなんて珍しいね」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「奇縁ですわね。こちらもおどろきですわ」
[main]レト・ラートナー: 「奇縁ですわね。こちらもおどろきですわ」
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レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「何かいいことでもあるかもしれませんわね」にっこり
[main]レト・ラートナー: 「何かいいことでもあるかもしれませんわね」にっこり
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
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「ナイトメアの居場所は少ないし、おかしくはない…のか?」
言ってる本人も納得できてない理屈
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「ナイトメアの居場所は少ないし、おかしくはない…のか?」
言ってる本人も納得できてない理屈
シ
シユウ
シユウ [main]
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「偶然だと思うよりは縁だと思った方が嬉しいよね」
[main]シユウ: 「偶然だと思うよりは縁だと思った方が嬉しいよね」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
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「そうですわね。私、今日ほどリルズの神官で良かったと思った日はありませんことよ?」
[main]レト・ラートナー: 「そうですわね。私、今日ほどリルズの神官で良かったと思った日はありませんことよ?」
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ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
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「そうだな、そちらの方がいい」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「そうだな、そちらの方がいい」
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レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
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「うふふ……乾杯でもいたしましょうか?」少し減ったジョッキを掲げて
[main]レト・ラートナー: 「うふふ……乾杯でもいたしましょうか?」少し減ったジョッキを掲げて
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「うん、しようか」
[main]シユウ: 「うん、しようか」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「…俺だけミルクで悪いが」
グラスを上げる
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「…俺だけミルクで悪いが」
グラスを上げる
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「気持ちの問題だから、中身は気にする事じゃないよ」
[main]シユウ: 「気持ちの問題だから、中身は気にする事じゃないよ」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「貴賤はありませんことよ!」<ミルク
[main]レト・ラートナー: 「貴賤はありませんことよ!」<ミルク
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「ありがとう、そう言ってもらえると助かる」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「ありがとう、そう言ってもらえると助かる」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「う゛ーん、こほん」
「では、我々の数奇なる出会いに」続きを促す
[main]レト・ラートナー: 「う゛ーん、こほん」
「では、我々の数奇なる出会いに」続きを促す
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「あー、この縁に」
続きを回す
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「あー、この縁に」
続きを回す
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「そしてこれからの縁に」
[main]シユウ: 「そしてこれからの縁に」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「──乾杯!」
[main]レト・ラートナー: 「──乾杯!」
シ
シユウ
[main]シユウ: 「乾杯」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「乾杯!」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「乾杯!」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
ぐぃーっと残りのエールを完飲する。
「店員様!おかわりをくださいませ!」
[main]レト・ラートナー: ぐぃーっと残りのエールを完飲する。
「店員様!おかわりをくださいませ!」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「こっちも頼む」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「こっちも頼む」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「今日はー、良い盛り上がりだねー」
「はいはいさー」
レトさんとヴィドロックさんにエールを注いで回る
[main]プニュー・プニン: 「今日はー、良い盛り上がりだねー」
「はいはいさー」
レトさんとヴィドロックさんにエールを注いで回る
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「僕ももらうよ」
[main]シユウ: 「僕ももらうよ」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
テンション上がってるせいでエールに気づかずにそのまま飲み始める
[main]ヴィドロック・グリューエン: テンション上がってるせいでエールに気づかずにそのまま飲み始める
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「そういえばさっきミルクでしたような……」様子を窺う
[main]レト・ラートナー: 「そういえばさっきミルクでしたような……」様子を窺う
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
スッ…
おもむろに机に突っ伏し始める
[main]ヴィドロック・グリューエン: スッ…
おもむろに机に突っ伏し始める
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「へーい」
シユウさんにも追加したあと
[main]プニュー・プニン: 「へーい」
シユウさんにも追加したあと
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「お労しや……」
[main]レト・ラートナー: 「お労しや……」
シ
シユウ
[main]シユウ: 「?」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「やばー」
そういやこのお客さんミルク頼んでた…
[main]プニュー・プニン: 「やばー」
そういやこのお客さんミルク頼んでた…
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「てやー」
[main]プニュー・プニン: 「てやー」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
2d6 アウェイクンを行使 (2D6) > 10[5,5] > 10
[main]プニュー・プニン: 2d6 アウェイクンを行使 (2D6) > 10[5,5] > 10
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「う…」
少し飲んだだけなのでたぶん大丈夫
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「う…」
少し飲んだだけなのでたぶん大丈夫
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
イーヴ神の御力がアルコールによる意識途絶を回復させる!
[main]プニュー・プニン: イーヴ神の御力がアルコールによる意識途絶を回復させる!
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「ご気分は如何ですか、ロック様?」顔を覗き込みに行こう
[main]レト・ラートナー: 「ご気分は如何ですか、ロック様?」顔を覗き込みに行こう
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「あぁ、たぶん大丈夫…?」少しぽやぽやしてます
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「あぁ、たぶん大丈夫…?」少しぽやぽやしてます
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「ごめんねー、お客様ー」
「こちらのミスー。お代はけっこうなのでー」
申し訳なさそうにしている
[main]プニュー・プニン: 「ごめんねー、お客様ー」
「こちらのミスー。お代はけっこうなのでー」
申し訳なさそうにしている
シ
シユウ
[main]シユウ: 「大丈夫?」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「そういう台詞を言う人は大抵大丈夫じゃありませんの」
[main]レト・ラートナー: 「そういう台詞を言う人は大抵大丈夫じゃありませんの」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「いや、いい。気づかなかった俺が悪いしな」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「いや、いい。気づかなかった俺が悪いしな」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「気づかなくてごめんね」
[main]シユウ: 「気づかなくてごめんね」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「気にしないでくれ。まさかこんなに弱いなんて誰も思わないだろうしな…親父は強かったんだが」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「気にしないでくれ。まさかこんなに弱いなんて誰も思わないだろうしな…親父は強かったんだが」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「私も止められませんでしたわ……不覚」
「酒豪でしたのね、御父上様」ロックの横の席に収まって自分のエールに口をつけている。
[main]レト・ラートナー: 「私も止められませんでしたわ……不覚」
「酒豪でしたのね、御父上様」ロックの横の席に収まって自分のエールに口をつけている。
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「お父さんは強かったんだね」近くの席に座ってる
[main]シユウ: 「お父さんは強かったんだね」近くの席に座ってる
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「ほら、飲むとスッキリするよ」ロックに水を勧める
[main]シユウ: 「ほら、飲むとスッキリするよ」ロックに水を勧める
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「ありがとう、助かる…」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「ありがとう、助かる…」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
ちびちび飲みます
[main]ヴィドロック・グリューエン: ちびちび飲みます
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「後は、軽くつまめそうな物あるかな」
[main]シユウ: 「後は、軽くつまめそうな物あるかな」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「どうも」
[main]リード・ジュニアール: 「どうも」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「こんばんは」
[main]シユウ: 「こんばんは」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「こんばんは」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「こんばんは」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「ごきげんよう」
[main]レト・ラートナー: 「ごきげんよう」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「いらっしゃいー。お好きな席にどうぞー」
[main]プニュー・プニン: 「いらっしゃいー。お好きな席にどうぞー」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「おや、ナイトメアがこんなに」
[main]リード・ジュニアール: 「おや、ナイトメアがこんなに」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「珍しいよね」
[main]シユウ: 「珍しいよね」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「ええ、奇縁もあったものだとお話していたところですのよ」
[main]レト・ラートナー: 「ええ、奇縁もあったものだとお話していたところですのよ」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「俺たちも驚いてる」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「俺たちも驚いてる」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「堂々と角を晒すのも驚きですね」
[main]リード・ジュニアール: 「堂々と角を晒すのも驚きですね」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「若い子達はいいなあ…」
[main]リード・ジュニアール: 「若い子達はいいなあ…」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「普段は隠してるんだけど、こういう所ならいいかなって」
[main]シユウ: 「普段は隠してるんだけど、こういう所ならいいかなって」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「いや、普段はこうだ」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「いや、普段はこうだ」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「こちらもこうですわね」
[main]レト・ラートナー: 「こちらもこうですわね」
シ
シユウ
[main]シユウ: 「僕もこう」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「自分だけ隠しているのも、よくないと思ったまでですの」
[main]レト・ラートナー: 「自分だけ隠しているのも、よくないと思ったまでですの」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「私はこうです」長髪をかき分けて角の削った跡を見せる
[main]リード・ジュニアール: 「私はこうです」長髪をかき分けて角の削った跡を見せる
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「──まぁ」
[main]レト・ラートナー: 「──まぁ」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「君もナイトメア?」
[main]シユウ: 「君もナイトメア?」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「…なるほど」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「…なるほど」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「ええ」
[main]リード・ジュニアール: 「ええ」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「こんなに集まるのは、かなり珍しいね」
[main]シユウ: 「こんなに集まるのは、かなり珍しいね」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「実のところ、同族と会うのは初めてなんだ」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「実のところ、同族と会うのは初めてなんだ」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「……祝福でもあるのでしょうか?」天井を見上げて
「そうなのですか?」
[main]レト・ラートナー: 「……祝福でもあるのでしょうか?」天井を見上げて
「そうなのですか?」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「定期的に会でも開きます?」
[main]リード・ジュニアール: 「定期的に会でも開きます?」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「みんなで依頼を受けるのもいいかもしれませんわね」
[main]レト・ラートナー: 「みんなで依頼を受けるのもいいかもしれませんわね」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「時期が合うようなら」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「時期が合うようなら」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「いいですね」
[main]リード・ジュニアール: 「いいですね」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「楽しそうだね」
[main]シユウ: 「楽しそうだね」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「私はリード・ジュニアール。300代くらいです」
[main]リード・ジュニアール: 「私はリード・ジュニアール。300代くらいです」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「僕はシユウだよ」
[main]シユウ: 「僕はシユウだよ」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「お年を召されているのですね」
「レト・ラートナー。レトとお呼びになって?」
[main]レト・ラートナー: 「お年を召されているのですね」
「レト・ラートナー。レトとお呼びになって?」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「ヴィドロック・グリューエン、ロックと呼んでくれ」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「ヴィドロック・グリューエン、ロックと呼んでくれ」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「そういや私より年上はほぼ見掛けませんね」
[main]リード・ジュニアール: 「そういや私より年上はほぼ見掛けませんね」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「エルフの方でもそこまでの御年はあまり見かけませんわね」
[main]レト・ラートナー: 「エルフの方でもそこまでの御年はあまり見かけませんわね」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「そんなにいないかも?」
[main]シユウ: 「そんなにいないかも?」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「そのくらいになると故郷にこもり始めるのかもしれないな」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「そのくらいになると故郷にこもり始めるのかもしれないな」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「エルフで年上のシスターや同世代の方はいましたが…」
[main]リード・ジュニアール: 「エルフで年上のシスターや同世代の方はいましたが…」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「結構いるんだね」
[main]シユウ: 「結構いるんだね」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「ゼロじゃありませんのね。ご壮健で何よりですわ」
[main]レト・ラートナー: 「ゼロじゃありませんのね。ご壮健で何よりですわ」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「故郷ですか…」溜息
[main]リード・ジュニアール: 「故郷ですか…」溜息
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「どうかした?」
[main]シユウ: 「どうかした?」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「実家がまだ健在のうちに一度は顔出して墓参りしてみたいなと」
[main]リード・ジュニアール: 「実家がまだ健在のうちに一度は顔出して墓参りしてみたいなと」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「まぁ」
「子々孫々、脈々と続いておりますのね!」
[main]レト・ラートナー: 「まぁ」
「子々孫々、脈々と続いておりますのね!」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「へえ、実家も残ってるんだね」
[main]シユウ: 「へえ、実家も残ってるんだね」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「忘れられないうちに行っておいた方がいいんじゃないか?」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「忘れられないうちに行っておいた方がいいんじゃないか?」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「ははは」
[main]リード・ジュニアール: 「ははは」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「私、追放されたので」
[main]リード・ジュニアール: 「私、追放されたので」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「それは……今でも帳簿か石碑に刻まれるレベルですの?」
[main]レト・ラートナー: 「それは……今でも帳簿か石碑に刻まれるレベルですの?」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「そうですね」
[main]リード・ジュニアール: 「そうですね」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「すまない、短慮だった」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「すまない、短慮だった」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「うーん、そういう事もあるよね」
[main]シユウ: 「うーん、そういう事もあるよね」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「失礼いたしましたわ。無遠慮でした」
[main]レト・ラートナー: 「失礼いたしましたわ。無遠慮でした」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「追放政策を承認した為政者が今も生きて統治してますね」
[main]リード・ジュニアール: 「追放政策を承認した為政者が今も生きて統治してますね」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「それは…」かける言葉が見つからない
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「それは…」かける言葉が見つからない
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「で、実家は公の藩塀として繁栄してまして」
[main]リード・ジュニアール: 「で、実家は公の藩塀として繁栄してまして」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「無用な騒動巻き起こしちゃうんですよね」
[main]リード・ジュニアール: 「無用な騒動巻き起こしちゃうんですよね」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「それは、大変だね。いつか堂々と戻れるといいね」
[main]シユウ: 「それは、大変だね。いつか堂々と戻れるといいね」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「私も、お祈りさせて頂きますわ」
「貴方のこれからに、良き縁があらんことを」
[main]レト・ラートナー: 「私も、お祈りさせて頂きますわ」
「貴方のこれからに、良き縁があらんことを」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「そうだな、俺からも祈らせてもらおう」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「そうだな、俺からも祈らせてもらおう」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「まああと三百年もすれば魔導公も寿命でしょう」
[main]リード・ジュニアール: 「まああと三百年もすれば魔導公も寿命でしょう」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「そんなに長生きしてるの?」
[main]シユウ: 「そんなに長生きしてるの?」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「ナイトメアではないのですのよね?であれば──」
[main]レト・ラートナー: 「ナイトメアではないのですのよね?であれば──」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「エルフ。それも……高貴な方でしょうか」
[main]レト・ラートナー: 「エルフ。それも……高貴な方でしょうか」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「なるほど、そういう考え方もあるのか…」
まだ19なので寿命に実感がわいていない
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「なるほど、そういう考え方もあるのか…」
まだ19なので寿命に実感がわいていない
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「エルフですね。大破局でトップに立って主導して以来ずっと統治してます」
[main]リード・ジュニアール: 「エルフですね。大破局でトップに立って主導して以来ずっと統治してます」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「それはそれで凄いけど…目をつけられて大変だね」
[main]シユウ: 「それはそれで凄いけど…目をつけられて大変だね」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「目をつけられるというか」
[main]リード・ジュニアール: 「目をつけられるというか」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「私が気をもんでるだけかもですね」
[main]リード・ジュニアール: 「私が気をもんでるだけかもですね」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「そうであれば何よりですわね」にっこりと微笑んでウィンプルを被ります。
[main]レト・ラートナー: 「そうであれば何よりですわね」にっこりと微笑んでウィンプルを被ります。
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「皆様、私は今日お会いできて大変幸運でしたの」
「また会える日を楽しみに、心待ちにしていますわ」
[main]レト・ラートナー: 「皆様、私は今日お会いできて大変幸運でしたの」
「また会える日を楽しみに、心待ちにしていますわ」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「うん、おやすみなさい」
[main]シユウ: 「うん、おやすみなさい」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「おやすみなさい」
[main]リード・ジュニアール: 「おやすみなさい」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
「前置きが長くなるのは私の癖ですわね……」
「ええ、おやすみなさいませ」
[main]レト・ラートナー: 「前置きが長くなるのは私の癖ですわね……」
「ええ、おやすみなさいませ」
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「こちらこそ、今日は楽しかった」
鎧を着ながら
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「こちらこそ、今日は楽しかった」
鎧を着ながら
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
「僕もそろそろ帰ろうかな、おやすみ」
[main]シユウ: 「僕もそろそろ帰ろうかな、おやすみ」
レ
レト・ラートナー
レト・ラートナー [main]
[main]
というわけでお会計して酒場を出ますわ~!!!!
[main]レト・ラートナー: というわけでお会計して酒場を出ますわ~!!!!
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
「おやすみ、良い夢を」
[main]ヴィドロック・グリューエン: 「おやすみ、良い夢を」
不
不明
[main]不明:
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「またのご来店をー」
会計を受けて見送りますね
[main]プニュー・プニン: 「またのご来店をー」
会計を受けて見送りますね
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「おやすみなさい」
[main]リード・ジュニアール: 「おやすみなさい」
シ
シユウ
シユウ [main]
[main]
会計して店を出る
[main]シユウ: 会計して店を出る
ヴ
ヴィドロック・グリューエン
ヴィドロック・グリューエン [main]
[main]
同じく会計して店出ます
[main]ヴィドロック・グリューエン: 同じく会計して店出ます
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「はーい、たしかにー」
潮が引くように客が去っていくのに一礼
[main]プニュー・プニン: 「はーい、たしかにー」
潮が引くように客が去っていくのに一礼
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「では私も帰りましょうか」
[main]リード・ジュニアール: 「では私も帰りましょうか」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
お会計して
[main]リード・ジュニアール: お会計して
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「はーいー、またのご来店をー」
[main]プニュー・プニン: 「はーいー、またのご来店をー」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「ええ、今日はたくさんのナイトメアと知り合えました」
[main]リード・ジュニアール: 「ええ、今日はたくさんのナイトメアと知り合えました」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
「彼等とまた会えると嬉しいですね」
[main]リード・ジュニアール: 「彼等とまた会えると嬉しいですね」
リ
リード・ジュニアール
リード・ジュニアール [main]
[main]
そう言って去っていく
[main]リード・ジュニアール: そう言って去っていく
バ
バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
[main]
では出ていく客と入れ替わるように来店する
[main]バーミスト・サイゼレス: では出ていく客と入れ替わるように来店する
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「いらっしゃいー」
今日は客が珍しく多いなー
[main]プニュー・プニン: 「いらっしゃいー」
今日は客が珍しく多いなー
バ
バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
[main]
「ん、今日はもう客はいないのか。さっき徳高い兄さんと物々しい連中が出ていったが……」すれ違ったのでリードさん辺りは軽く挨拶したかもしれませんね
[main]バーミスト・サイゼレス: 「ん、今日はもう客はいないのか。さっき徳高い兄さんと物々しい連中が出ていったが……」すれ違ったのでリードさん辺りは軽く挨拶したかもしれませんね
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「ここはー、いつもこんなものー」
さっきの数が例外なのだ
[main]プニュー・プニン: 「ここはー、いつもこんなものー」
さっきの数が例外なのだ
バ
バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
[main]
「前に来た時も賑やかだったが……あれは吟遊詩人がいたんだったか」前回来た時は高名な吟遊詩人がいましたね
[main]バーミスト・サイゼレス: 「前に来た時も賑やかだったが……あれは吟遊詩人がいたんだったか」前回来た時は高名な吟遊詩人がいましたね
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「だねー。この酒場に吟遊詩人が寄るのは珍しいけどー」
ケラケラ
[main]プニュー・プニン: 「だねー。この酒場に吟遊詩人が寄るのは珍しいけどー」
ケラケラ
バ
バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
[main]
「まあ……ちょうどいいか、今日は一人で飲みたかったんだ。偶には……そうだな、少し強めで頼む」そう言えばこの前同席した人から聞いたナイトメアもここで強い酒を飲んでいたななんてことを思い出しつつ
[main]バーミスト・サイゼレス: 「まあ……ちょうどいいか、今日は一人で飲みたかったんだ。偶には……そうだな、少し強めで頼む」そう言えばこの前同席した人から聞いたナイトメアもここで強い酒を飲んでいたななんてことを思い出しつつ
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「はいはーいー、少し強めねー」
出すのは命の水(ウォッカ)的な地酒
少しとはなんだったのか
[main]プニュー・プニン: 「はいはーいー、少し強めねー」
出すのは命の水(ウォッカ)的な地酒
少しとはなんだったのか
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
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「水で割るー?」
[main]プニュー・プニン: 「水で割るー?」
バ
バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
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「あー、そうだな……いや、そのままでいい」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「あー、そうだな……いや、そのままでいい」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
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「いいねいいねー」
ではストレートをそのまま差し出し
[main]プニュー・プニン: 「いいねいいねー」
ではストレートをそのまま差し出し
バ
バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
[main]
「……まさか、酒に頼る日が来るとはな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「……まさか、酒に頼る日が来るとはな」
ノ
ノブレス
ノブレス [main]
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バーミストが酒を口に含もうとしたあたりで扉を開けて入ってきます
「どーも、やってる?」
[main]ノブレス: バーミストが酒を口に含もうとしたあたりで扉を開けて入ってきます
「どーも、やってる?」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
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「やってるやってるー」
[main]プニュー・プニン: 「やってるやってるー」
バ
バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
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「ブフッ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「ブフッ」
ノ
ノブレス
ノブレス [main]
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「おん?バーミストじゃーん」
ずかずかと隣まで歩いて来て隣に座る。
[main]ノブレス: 「おん?バーミストじゃーん」
ずかずかと隣まで歩いて来て隣に座る。
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バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
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「こんなタイミングで来るやつがいるか……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「こんなタイミングで来るやつがいるか……」
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バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
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「……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「……」
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バーミスト・サイゼレス
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「はぁ……無事だったみたいだな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「はぁ……無事だったみたいだな」
ノ
ノブレス
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[main]
「こんなタイミングってどんなタイミングだよ」
[main]ノブレス: 「こんなタイミングってどんなタイミングだよ」
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「?」
「無事?」
[main]ノブレス: 「?」
「無事?」
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バーミスト・サイゼレス
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「お前、もしかして知らないのか?」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「お前、もしかして知らないのか?」
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「あ?なにが」
[main]ノブレス: 「あ?なにが」
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ノブレス
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[main]
「あ、店員さん。なんか果物頼むよ」
[main]ノブレス: 「あ、店員さん。なんか果物頼むよ」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「果物ねー」
そういえばこのお客さん前も頼んでたな…
リンゴを丸ごと一個取って包丁で4つにカットしておまちどう!
[main]プニュー・プニン: 「果物ねー」
そういえばこのお客さん前も頼んでたな…
リンゴを丸ごと一個取って包丁で4つにカットしておまちどう!
バ
バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
[main]
「呑気なもんだな、キングスフォールでラルヴァが実質指名手配されてんだぞ。それもお前が大暴れした竣工祭の日の後からだ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「呑気なもんだな、キングスフォールでラルヴァが実質指名手配されてんだぞ。それもお前が大暴れした竣工祭の日の後からだ」
ノ
ノブレス
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[main]
「あんがと」
提供された林檎をさっそく食べながら。
[main]ノブレス: 「あんがと」
提供された林檎をさっそく食べながら。
ノ
ノブレス
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[main]
「あー、お前あの時キングスフォールにいたのか?知ってたんだな」
[main]ノブレス: 「あー、お前あの時キングスフォールにいたのか?知ってたんだな」
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バーミスト・サイゼレス
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「まあ、偶然な」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「まあ、偶然な」
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バーミスト・サイゼレス
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[main]
「てっきりお前が裏で手を引いてたのかと思ってたよ、俺は」等と冗談を言いながら酒をあおる
[main]バーミスト・サイゼレス: 「てっきりお前が裏で手を引いてたのかと思ってたよ、俺は」等と冗談を言いながら酒をあおる
ノ
ノブレス
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[main]
「魔動機を俺にどうにかできるかよ」
[main]ノブレス: 「魔動機を俺にどうにかできるかよ」
バ
バーミスト・サイゼレス
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[main]
「半壊させるのは出来たみたいだけどな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「半壊させるのは出来たみたいだけどな」
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ノブレス
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[main]
「盾もありゃまだ粘れたけどな。懐に潜りこめばあの光条じゃあ巻き込まれはしても狙えねえし」
[main]ノブレス: 「盾もありゃまだ粘れたけどな。懐に潜りこめばあの光条じゃあ巻き込まれはしても狙えねえし」
バ
バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
[main]
「全く無茶しやがる……もしあの時、お前がラルヴァだってバレてたら、お前の立場はもっと悪くなってたかもしれないんだぜ?」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「全く無茶しやがる……もしあの時、お前がラルヴァだってバレてたら、お前の立場はもっと悪くなってたかもしれないんだぜ?」
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バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
[main]
「なのに相変わらず血をドバドバ流しやがって」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「なのに相変わらず血をドバドバ流しやがって」
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ノブレス
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[main]
「仕方ねえだろ普通に急所狙ったらあれの攻撃受けるかもしれなかったんだから」
[main]ノブレス: 「仕方ねえだろ普通に急所狙ったらあれの攻撃受けるかもしれなかったんだから」
ノ
ノブレス
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[main]
「あと機械相手はヴァルト式じゃねえと俺には荷が重すぎる」
[main]ノブレス: 「あと機械相手はヴァルト式じゃねえと俺には荷が重すぎる」
ノ
ノブレス
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[main]
「俺には無理でも、後に続くやつらが。あの日はクリノが〈黒の猪号〉ってところで緊急の案件に対応する仕事してたってのもある」
[main]ノブレス: 「俺には無理でも、後に続くやつらが。あの日はクリノが〈黒の猪号〉ってところで緊急の案件に対応する仕事してたってのもある」
バ
バーミスト・サイゼレス
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[main]
「惚気けるね、でもあの後あの愛しのメイドさんに叱られたりしなかったのか?」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「惚気けるね、でもあの後あの愛しのメイドさんに叱られたりしなかったのか?」
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ノブレス
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「帰って来るまでに寝ちまってなあ」
[main]ノブレス: 「帰って来るまでに寝ちまってなあ」
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ノブレス
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「起きたら膝枕してくれてた」
[main]ノブレス: 「起きたら膝枕してくれてた」
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バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
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「へぇ、そいつは……ちょっとは報われたんじゃないか?」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「へぇ、そいつは……ちょっとは報われたんじゃないか?」
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ノブレス
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「浸れると良かったんだけどな~」
[main]ノブレス: 「浸れると良かったんだけどな~」
バ
バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
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「そんなに恋しいなら、こんな所で果物摘んでる場合か?」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「そんなに恋しいなら、こんな所で果物摘んでる場合か?」
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ノブレス
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[main]
「一人の時間は必要だろ、お互い」
[main]ノブレス: 「一人の時間は必要だろ、お互い」
バ
バーミスト・サイゼレス
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「俺の一人の時間はなくなったわけだがな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「俺の一人の時間はなくなったわけだがな」
ノ
ノブレス
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[main]
「なんだよ、連れないこと言うじゃねえか今日は」
[main]ノブレス: 「なんだよ、連れないこと言うじゃねえか今日は」
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バーミスト・サイゼレス
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「それは色々……」そう言いかけて
[main]バーミスト・サイゼレス: 「それは色々……」そう言いかけて
バ
バーミスト・サイゼレス
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「いや、気のせいだろ」既に出しかけた言葉を取り繕った
[main]バーミスト・サイゼレス: 「いや、気のせいだろ」既に出しかけた言葉を取り繕った
ノ
ノブレス
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「ま、いいけどよ」
[main]ノブレス: 「ま、いいけどよ」
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ノブレス
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「大変だったんだよ、あれから。気付いたらラルヴァ探しが街で起きてるし」
[main]ノブレス: 「大変だったんだよ、あれから。気付いたらラルヴァ探しが街で起きてるし」
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バーミスト・サイゼレス
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「ったく、しっかり苦労してるじゃねえか」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「ったく、しっかり苦労してるじゃねえか」
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ノブレス
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「想定してる苦労じゃねえよあれは」
[main]ノブレス: 「想定してる苦労じゃねえよあれは」
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ノブレス
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「騒ぎが大きくなる前に気付けて良かったよ、初期の内にクリノと合流して逃げ出せなかったら俺はまだキングスフォールにいたかもしれん」
[main]ノブレス: 「騒ぎが大きくなる前に気付けて良かったよ、初期の内にクリノと合流して逃げ出せなかったら俺はまだキングスフォールにいたかもしれん」
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バーミスト・サイゼレス
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[main]
「なら、その面をここで拝めたのは幸運だったな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「なら、その面をここで拝めたのは幸運だったな」
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ノブレス
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[main]
「だってのにお前は一人の時間邪魔された~ってよぉ」
[main]ノブレス: 「だってのにお前は一人の時間邪魔された~ってよぉ」
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バーミスト・サイゼレス
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「お前だって昔は俺には友達なんていない~なんてのたまってた癖によ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「お前だって昔は俺には友達なんていない~なんてのたまってた癖によ」
ノ
ノブレス
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[main]
「いねえのは本当だったんだから仕方ねえだろ、そこは」
[main]ノブレス: 「いねえのは本当だったんだから仕方ねえだろ、そこは」
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バーミスト・サイゼレス
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「あれだけ背中預けさせてやったってのにか?泣けるね」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「あれだけ背中預けさせてやったってのにか?泣けるね」
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ノブレス
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「へーへー悪うございました」
[main]ノブレス: 「へーへー悪うございました」
バ
バーミスト・サイゼレス
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「はぁ……まあ……ともかくだ、無事で何よりだよ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「はぁ……まあ……ともかくだ、無事で何よりだよ」
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バーミスト・サイゼレス
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[main]
「あの事件は結局まだ解決してないが、こうしてバカ言える相手がいるのは……」酒を飲み込み
[main]バーミスト・サイゼレス: 「あの事件は結局まだ解決してないが、こうしてバカ言える相手がいるのは……」酒を飲み込み
バ
バーミスト・サイゼレス
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「少しは楽になった」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「少しは楽になった」
ノ
ノブレス
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「バーミストよお」
[main]ノブレス: 「バーミストよお」
バ
バーミスト・サイゼレス
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「んだよ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「んだよ」
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ノブレス
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「お前やっぱ今日センチじゃねえ?」
[main]ノブレス: 「お前やっぱ今日センチじゃねえ?」
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バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
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「気の所為だって言ってんだろ」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「気の所為だって言ってんだろ」
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バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
[main]
「と言うか、お前も飲めよ!酒場に来て果物ばっかりつまみやがって!」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「と言うか、お前も飲めよ!酒場に来て果物ばっかりつまみやがって!」
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バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
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「知ってんだぞ!この前この店に来てべろんべろんになってんの!」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「知ってんだぞ!この前この店に来てべろんべろんになってんの!」
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プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「そうだそうだー」
仲良く話をしているところには挟まらないが
合いの手くらいは入れるドワーフ
[main]プニュー・プニン: 「そうだそうだー」
仲良く話をしているところには挟まらないが
合いの手くらいは入れるドワーフ
ノ
ノブレス
ノブレス [main]
[main]
「え、やだよ。今日クリノいねえもん」
[main]ノブレス: 「え、やだよ。今日クリノいねえもん」
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バーミスト・サイゼレス
バーミスト・サイゼレス [main]
[main]
「ったく、惚気けやがってよ……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「ったく、惚気けやがってよ……」
ノ
ノブレス
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[main]
「酒弱いからクリノがいないと飲まねえよ俺は」
[main]ノブレス: 「酒弱いからクリノがいないと飲まねえよ俺は」
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ノブレス
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[main]
「酔うのはクリノ相手だけでいいし、クリノの目の前だけでいい」
[main]ノブレス: 「酔うのはクリノ相手だけでいいし、クリノの目の前だけでいい」
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バーミスト・サイゼレス
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[main]
「平然と言いやがるなぁ!独り身の相手の前で!」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「平然と言いやがるなぁ!独り身の相手の前で!」
ノ
ノブレス
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[main]
「お前も探せばいいじゃん。そりゃ簡単じゃないだろうけど」
[main]ノブレス: 「お前も探せばいいじゃん。そりゃ簡単じゃないだろうけど」
ノ
ノブレス
ノブレス [main]
[main]
「結構な実力持ってる人間の冒険者なんて、探そうと思えば相手見つけられるだろ?なあ店員さん」
[main]ノブレス: 「結構な実力持ってる人間の冒険者なんて、探そうと思えば相手見つけられるだろ?なあ店員さん」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「そうだねー。でもさー」
[main]プニュー・プニン: 「そうだねー。でもさー」
プ
プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
[main]
「したくないー?恋愛とかー」
探してやったらできない恋愛とかあるでしょー?と
[main]プニュー・プニン: 「したくないー?恋愛とかー」
探してやったらできない恋愛とかあるでしょー?と
ノ
ノブレス
ノブレス [main]
[main]
「そうなん?」
バーミストに。
[main]ノブレス: 「そうなん?」
バーミストに。
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バーミスト・サイゼレス
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「俺に振るか?その手の話」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「俺に振るか?その手の話」
ノ
ノブレス
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「だってお前の恋愛事情の話じゃん」
[main]ノブレス: 「だってお前の恋愛事情の話じゃん」
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ノブレス
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「お前以外の誰に振るんだよ」
[main]ノブレス: 「お前以外の誰に振るんだよ」
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バーミスト・サイゼレス
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「それはそうだったがな……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「それはそうだったがな……」
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バーミスト・サイゼレス
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「俺はやることあるんだよ、色々と」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「俺はやることあるんだよ、色々と」
ノ
ノブレス
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「じゃあ文句言うのもおかしな話だろ?」
[main]ノブレス: 「じゃあ文句言うのもおかしな話だろ?」
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ノブレス
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「お前の選んだ道の結果、いないんだから」
[main]ノブレス: 「お前の選んだ道の結果、いないんだから」
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バーミスト・サイゼレス
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「お前に文句を言える貴重なチャンスだからな」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「お前に文句を言える貴重なチャンスだからな」
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ノブレス
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「文句なら結構言われてる気がするが」
[main]ノブレス: 「文句なら結構言われてる気がするが」
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「日頃の行いじゃないか?」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「日頃の行いじゃないか?」
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「真面目に生きてるのにな」
[main]ノブレス: 「真面目に生きてるのにな」
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「真面目……ではあるか、前に馬鹿がつくタイプのだが」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「真面目……ではあるか、前に馬鹿がつくタイプのだが」
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「ひでえ言い草」
[main]ノブレス: 「ひでえ言い草」
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ノブレス
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言いながら、林檎をしゃくしゃく。
[main]ノブレス: 言いながら、林檎をしゃくしゃく。
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「ハッ……」グラスに残った酒を流し込んだ。何も吐き出せたわけじゃない。だが、何故か心が軽くなった気がして
[main]バーミスト・サイゼレス: 「ハッ……」グラスに残った酒を流し込んだ。何も吐き出せたわけじゃない。だが、何故か心が軽くなった気がして
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「やっぱちょっと強かったかな」そう言って、次は水割りにすることを決めた
[main]バーミスト・サイゼレス: 「やっぱちょっと強かったかな」そう言って、次は水割りにすることを決めた
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プニュー・プニン [main]
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「はーい」
今度は水割りー
[main]プニュー・プニン: 「はーい」
今度は水割りー
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[main]ノブレス: 「俺水で」
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「風情がねえな……」
[main]バーミスト・サイゼレス: 「風情がねえな……」
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プニュー・プニン [main]
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「水かー」
[main]プニュー・プニン: 「水かー」
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プニュー・プニン
プニュー・プニン [main]
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ご注文の品をお持ちする
アルコールの入っていないしけた液体おまちどう!
[main]プニュー・プニン: ご注文の品をお持ちする
アルコールの入っていないしけた液体おまちどう!
G
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[main]GM:
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そして場末の酒場の夜は過ぎていくのだった
[main]GM: そして場末の酒場の夜は過ぎていくのだった
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