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バー GM ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 1769318125857
バー メアリー・レッドバード ―――猫の日、2日目。 1771847049874
バー ミケナ・トリトン 「こんばんは」扉を開けて 1771849763083
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませ、にゃーん。」 1771849787152
バー サリー・ウィロウ 「いらっしゃーい!あ、語尾つけるんでしたっけ?」今日は店員が猫っぽい感じでお出迎えだ 1771849799783
バー シーラ・グ・ジュアリ 店員の頭に猫の耳が、尻には尻尾が付いている。 1771849810600
バー メアリー・レッドバード 「2/22は猫の日だからね!」 1771849826185
バー ミケナ・トリトン 「あれ、何の恰好?かわいいね」 1771849837012
バー サリー・ウィロウ (今日は2/23です) 1771849846911
バー サリー・ウィロウ 「どうみても猫ですにゃーん!まああたしは花とケンカしててアレだけど!」 1771849884897
バー メアリー・レッドバード 「まあネコ科のリカントの人が来たら怒られそうだけど。」 1771849913216
バー ミケナ・トリトン 「それを言ったらバニーの方がよっぽどだから大丈夫だよぉ」 1771849958657
バー サリー・ウィロウ 「日付はアレだけどにゃんにゃんみゃーの日ってことでよろしく!」ゴリ押した 1771850058853
バー ミケナ・トリトン 「かわいい猫ちゃん、まずは何か食べたいな」 1771850092957
バー メアリー・レッドバード 「ととと、猫の格好の説明でサービス遅れたね。今日は何食べたい気分?」 1771850110258
バー メアリー・レッドバード ウェルカムドリンクのトマトジュースカクテルは何も言われずにシャカシャカと作っている。 1771850130092
バー ミケナ・トリトン 「ん~、さかな~」 1771850177800
バー シーラ・グ・ジュアリ 出番、と言わんばかりにシーラが厨房に立ちます 1771850204988
バー サリー・ウィロウ 「魚は猫ちゃんも大好物だもんね!」 1771850214311
バー ミケナ・トリトン 「あはっ♪ そうだねぇ」 1771850305404
バー シーラ・グ・ジュアリ 店長特性のトマトソースが着飾った焼き魚のトマトソース掛けが提供される 1771850365026
バー シーラ・グ・ジュアリ 「お待ちどうさま。」店長が作ったトマトジュースカクテルのレッドバードも提供される 1771850411311
バー ミケナ・トリトン 「わぁ、美味しそ~。いただきます!」食べる 1771850437546
バー サリー・ウィロウ 「そういえば今猫なんだから作ってる途中につまみ食いしたさを出してく手もあったにゃん」 1771850543243
バー シーラ・グ・ジュアリ 「なんだよ、お前の分も作るか?」サリーに 1771850564033
バー ミケナ・トリトン 「うん、美味しい!」 1771850576284
バー サリー・ウィロウ 「ふふふ、ここはこうでしょ!ミケナくん、一口ほしいにゃ~ん♡」大きく口を開けておねだりします 1771850613183
バー ミケナ・トリトン 「はーい♪」サリーにあーんする 1771850667607
バー サリー・ウィロウ 「にゃーん♡おいしー♪」ぱくっとしておいしそうにします 1771850697342
バー シーラ・グ・ジュアリ 頬杖付きながらやれやれと言った視線を送る 1771850734450
バー サリー・ウィロウ 「お礼にミケナくんにもしてあげるにゃん♪はい、あーん♡」一口分とってミケナくんにあーんします 1771850754162
バー ミケナ・トリトン 「あーん♪」もぐもぐ食べて 1771850835613
バー サリー・ウィロウ 「えへへー、楽しいね♪」あとは食べ終わるまで待ちましょう! 1771850929515
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…いくら娼館とはいえ恥ずかしくないか?」恥ずかしそうに眺める 1771850933501
バー ミケナ・トリトン 「全然?」 1771850990417
バー サリー・ウィロウ 「娼館だって楽しんだもん勝ちでしょ!シーラちゃんもやってみるぅ~?」 1771851019431
バー シーラ・グ・ジュアリ 「いや流石に恥ずかし…」と言いかけて 1771851061845
バー シーラ・グ・ジュアリ ここは娼館だし、サリーがやってるし、ミケナも楽しそうだし…やるべきか?って顔になる 1771851094078
バー シーラ・グ・ジュアリ 俯きながらも恥ずかしそうに視線をミケナに送る 1771851167026
バー ミケナ・トリトン 「どうしたの~?」 1771851286772
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…その、じゃあ、お願いできるか?」と、目を閉じ口を開いて顔を差し出す 1771851342417
バー サリー・ウィロウ 「う~ん熱意は認めるけど。ちょっと物足りなくない?ミケナくん」 1771851379170
バー ミケナ・トリトン 「確かにまだ恥ずかしさが勝ってそうだね♪」 1771851398855
バー サリー・ウィロウ 「『お客様、シーラも食べさせてほしいにゃん♡』くらいはほしいよね~」 1771851420336
バー シーラ・グ・ジュアリ 「流石にソレは俺のキャラじゃねぇだろ…!?」 1771851482448
バー シーラ・グ・ジュアリ 「………うう。」 1771851519434
バー サリー・ウィロウ 「別に言い方は変えてもいいけど~?」 1771851538915
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…お、お客様。…し、シーラに…お食事分けてください…にゃん。」 1771851557370
バー ミケナ・トリトン 「はぁ~い♪」シーラにあーんする 1771851581820
バー シーラ・グ・ジュアリ 口に入れて咀嚼する 1771851693217
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…恥ずかしくて味がわからん…」 1771851705893
バー ミケナ・トリトン 「まだまだ練習不足だね」 1771851718624
バー サリー・ウィロウ 「恥じらいポイントで相殺して五分ってとこだね!」何がだ。 1771851755917
バー シーラ・グ・ジュアリ 「お前らなぁ…!?」 1771851774768
バー サリー・ウィロウ 「はいはい、怒っちゃだめだよー。お客様の前だからね♪」シーラちゃんの尻尾の付け根の辺りをさわさわ 1771851867319
バー シーラ・グ・ジュアリ 「ひにゃっ!?」 1771851876242
バー シーラ・グ・ジュアリ びくりと跳ね上がる。…衣装の関係上、腰から延びているから腰を撫でられただけなのだろうが。 1771851935520
バー サリー・ウィロウ 「おっいい鳴き声。ミケナくんもやってみる?」 1771851947523
バー ミケナ・トリトン 「うんやる~」同じようにさわさわ 1771851993089
バー シーラ・グ・ジュアリ 「ひやぁ!?」またもビクンと跳ねる 1771852036456
バー シーラ・グ・ジュアリ 「お、お前らなぁ…!?」 1771852042478
バー メアリー・レッドバード 「はいはい、それ以上は個室でやってねー」 1771852124412
バー サリー・ウィロウ 「あははー、なんなら三人でお部屋行く~?」 1771852136412
バー シーラ・グ・ジュアリ 「俺は…その、サリーと一緒でも別にいいけど。」ちらとミケナを見る 1771852170761
バー ミケナ・トリトン 「どうしよっかな~」 1771852355389
バー ミケナ・トリトン 「行ってから考えよっか」サリーの尻尾の付け根もさわさわ 1771852502473
バー サリー・ウィロウ 「にゃんっ♡こらこらー、そういうのも行ってからだよー♪じゃ、シーラちゃん行こっか!」どの口が言ってるんだ的なことを言いつつシーラちゃんも誘います 1771852562276
バー シーラ・グ・ジュアリ 「そ…それじゃあ…シーラとサリーを可愛がってください…にゃん。」 1771852626554
バー シーラ・グ・ジュアリ 顔を赤らめながらついて行く 1771852638262
バー ミケナ・トリトン 個室に3人で行った 1771852685697
バー サリー・ウィロウ 「んふふ、シーラちゃんにはさっきのリベンジでミケナくんのアレを一口ほしいにゃ~ん♡ってやってもらうからね♪」そんなことを言いつつ移動したのだった 1771852708952
バー シーラ・グ・ジュアリ 「だから恥ずかし過ぎるって…!たまにはサリーもお手本見せろよ!」 1771852754893
バー サリー・ウィロウ 「だめだめ、あたしは猫ちゃんらしく、ミケナくんのしっぽをかみかみぺろぺろする仕事があるのでー、前の方はよろしくねー♪」個室省略だからって好き放題言って個室に行ったのだった… 1771852846555
バー シーラ・グ・ジュアリ 「前のっ…!」恥ずかしさに足を止めながらも一足遅れてついて行く 1771852948896
バー ラーク・アズール 「…ごめんください」入れ替わるように客が入ってきた 1771853138391
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませにゃーん。」 1771853155986
バー メアリー・レッドバード 「あ、ラーク君来てくれたんだ。」 1771853165371
バー ラーク・アズール 「…えっ、メアリーさん?なんですかその恰好…?」 1771853174383
バー メアリー・レッドバード 「2/22は猫の日だからね!」 1771853195668
バー ラーク・アズール 「それ昨日では…?」 1771853205541
バー メアリー・レッドバード 「…うん。」 1771853212772
バー メアリー・レッドバード 「ちょっとここ数日バタバタしててね…。折角の衣装を見せる機会が…。」 1771853234454
バー ラーク・アズール 「なるほど…そういうこともありますよね。とりあえず軽食お願いしていいですか?」 1771853265390
バー リード・ジュニアール 「どうも」 1771853311993
バー メアリー・レッドバード 「はいはい、じゃあトーストとかの方が良いかな?」 1771853333819
バー ラーク・アズール 「はい。…あっ」知ってる人を見かけて 1771853347288
バー メアリー・レッドバード 「あら、いらっしゃいませー。にゃーん。」 1771853368536
バー リード・ジュニアール 「おや、ラーク君」 1771853384666
バー ラーク・アズール 「リードさん…こんばんは」 1771853401666
バー リード・ジュニアール 「今日は猫の日ですか?」 1771853402240
バー メアリー・レッドバード 「…昨日だってのはさっきツッコまれたからね。」 1771853418659
バー メアリー・レッドバード 「でもまぁ、折角だしこういうイベントは大事にしていきたいじゃない?」 1771853434345
バー メアリー・レッドバード 「でもってー。お知り合い?」 1771853489593
バー ラーク・アズール 「えーっと…以前別の娼館でアドバイスをくれた人でして…」ここも娼館なので正直に 1771853513471
バー リード・ジュニアール 「ええ、彼が困ってたのでちょっと」 1771853513472
バー ラーク・アズール 「…はい。その節はありがとうございました。あれから|吸精《あっち》のお願いも割とうまくいくようになったんですよ」リードさんに頭を下げつつ 1771853596381
バー リード・ジュニアール 「いいんですよ。うまく言ったのなら何よりです」と微笑む 1771853631609
バー メアリー・レッドバード 「で、リードさんはどうする?何か食べていっても良いしお酒でも良いよ。」 1771853689234
バー メアリー・レッドバード 「ただまぁ…今ちょっと娼婦が私以外出払ってるから、ちょっと個室対応はできないかなぁ。」 1771853736856
バー リード・ジュニアール 「盛況ですね」 1771853769858
バー メアリー・レッドバード 言いつつ器用にラークに対して軽いトーストと焼いたベーコン、新鮮なトマトとスクランブルエッグの軽食を出す。 1771853779217
バー リード・ジュニアール 「では私にも軽いのを」 1771853787297
バー ラーク・アズール 「あ、ありがとうございます。いただきますね」と食べ始めつつ 1771853806771
バー メアリー・レッドバード 「いやー、御贔屓にしてくれてるお客さん来たからね。ちょっと嬢二人でもてなそうってなって。」 1771853810423
バー リード・ジュニアール 「お大尽みたいな感じじゃなさそうですね」 1771853842298
バー メアリー・レッドバード 「お金落としてくれるのも良いけど、やっぱりお店に顔出してくれるのが一番だからねー。」 1771853892155
バー ラーク・アズール 「ですよね…ちょっとだけご無沙汰しちゃってすいません」いや裏で通ってたことにしてもいいんですが 1771853953618
バー リード・ジュニアール 「ラーク君は通い詰めてるんです?」 1771853969779
バー メアリー・レッドバード 「いいのいいの、来れる時に来てくれれば。」 1771853984359
バー ラーク・アズール 「ええと…この前メアリーさんに吸精をお願いしたので、ぶっちゃけ今日も軽く食べたら頼もうと思ってたんですが…」リードさんに 1771854033319
バー ラーク・アズール 「…今日忙しいなら吸うだけでも大丈夫なんですけど…どうでしょうか?」メアリーさんに 1771854065839
バー メアリー・レッドバード 「んふふ、いいよ?“吸精だけなら”。」 1771854076009
バー ラーク・アズール 「分かりました…あとでお願いしますね…!」気持ち早めにぱくぱくと食事しつつ 1771854146034
バー メアリー・レッドバード にっこりしながらラークくんの食事を眺める 1771854189316
バー リード・ジュニアール 「すっかり安定して食事できてるようですね」とニコニコ 1771854222858
バー メアリー・レッドバード あ、ちゃんとリードさんにも同じ軽食を準備します 1771854235133
バー ラーク・アズール 「あはは…」照れ隠しに食べつつ 1771854282960
バー メアリー・レッドバード 「どうせなら二人が一緒に冒険した時の冒険譚でも聞こうかな?」 1771854299217
バー リード・ジュニアール 「アルヴは本当に命に関わりますからね」 1771854313131
バー ラーク・アズール 「いやその…一緒に冒険はしてないんですよ。リードさんとは実力も違うと思いますしね」 1771854354412
バー リード・ジュニアール 「君には素質があると思うんですけどね」 1771854389346
バー メアリー・レッドバード 「素質があろうとなかろうと、大成するには経験積まなきゃねぇ。」 1771854448173
バー ラーク・アズール 「経験は最近けっこう積んだのでそろそろステップアップできると思うんですけどね…」 1771854488163
バー リード・ジュニアール 「その意気ですよ」 1771854552603
バー ラーク・アズール 「はい。俺の目的のためにはもっと強くもなっておきたいですから」 1771854594105
バー メアリー・レッドバード 「おや?冒険したって事は実入りがあったのかな?」 1771854597431
バー ラーク・アズール 「あ、はい。報酬2000Gの依頼を2回ほど…」もっと前のも含めれば経費引いても5000G以上はあったりする… 1771854652808
バー メアリー・レッドバード 「ほうほう、何処かの富豪の依頼でも達成できたのかな。」 1771854702548
バー ラーク・アズール 「えーっと…片方は普通の依頼で、もう片方は子供がなけなしのお金で魔物にとられた人形を取り返してくれって依頼だったんですけど…」面白い方を話すことにしたようです 1771854773330
バー リード・ジュニアール 「ほうほう⋯」 1771854784084
バー メアリー・レッドバード リード先生用の軽食も仕上がったので提供する 1771854798376
バー メアリー・レッドバード 「あー。50Gとか100Gくらいの貯金を出して…的な…アレ?」計算が合わない 1771854828189
バー リード・ジュニアール 「ふつうに朝食でお店が出せるのでは?」もしゃもしゃ 1771854831148
バー ラーク・アズール 「…子供はお金持ちの操霊術師の卵で、人形っていうのはゴーレムで、なけなしのお金は10000ガメルだったんですよ」 1771854857114
バー メアリー・レッドバード 「ここは娼館だよー?メインは性欲吐き出して男女で仲良くなるための場所なんだから。」 1771854879571
バー リード・ジュニアール 「金持ちは違いますねえ」 1771854903739
バー メアリー・レッドバード 「でもって…うん。なけなしの一万ガメルかあ。」 1771854909083
バー ラーク・アズール 「いや依頼としては適正報酬だったんですけど…子供がなけなしのお金で頼むってそういうことじゃなくない?とは…!」 1771854955860
バー リード・ジュニアール 「とんだどんでん返しですね」 1771854976548
バー メアリー・レッドバード 「でも操霊術師の卵なんでしょ?その子の教える側もそんな大層なゴーレム渡さないでしょ、|樫の木《オーク》のやつとか。」 1771855033721
バー ラーク・アズール 「…石のやつでした。ストーンサーバントとかいったかな…」自分でまもちき成功したわけじゃないので 1771855086320
バー メアリー・レッドバード 「…成りたての剣士にSランク武器手渡すような話だね?」 1771855133767
バー リード・ジュニアール 「7レベルぐらいですね」 1771855183548
バー ラーク・アズール 「まあ奪ったグレムリンを倒したら停止したので、倒す必要はなかったんですけど…強さ的には完全に適正報酬の依頼でしたね…」 1771855190711
バー リード・ジュニアール 「そんなことってあるんですね」 1771855212772
バー メアリー・レッドバード 「世の中、珍妙な事もあるもんだねぇ。」 1771855253332
バー ラーク・アズール 「ある意味レアな依頼だったと思います…」 1771855259649
バー リード・ジュニアール 「グレムリンはめんどくさかったですね。言うこと全然聞かなくて」 1771855553205
バー ラーク・アズール 「捕まえてみたことあるんですか?」 1771855571362
バー リード・ジュニアール 「大昔に蛮族領にいたときがありまして⋯」 1771855593564
バー メアリー・レッドバード 「強い蛮族の手下になる事多いからね、グレムリン。」 1771855649261
バー ラーク・アズール 「なるほど…蛮族は力こそ全てって言っても素直な連中ばかりでもないんでしょうね」種族は知ってるのでそこは驚かず 1771855667062
バー メアリー・レッドバード 「力こそ全てで言うなら、コボルトとかの方が物分かり良いのにねぇ。この町にもチラホラいるし、コボルト。」 1771855708920
バー リード・ジュニアール 「コボルトはいいですよね」 1771855760807
バー ラーク・アズール 「料理とか得意って言いますね、コボルド」 1771855775442
バー メアリー・レッドバード 「コボルト…犬…犬の日…」 1771855826078
バー メアリー・レッドバード 「犬の日は…11/1か。遠いなぁ。」 1771855843130
バー リード・ジュニアール 「ええ、従順で手先が器用で料理が上手」 1771855879837
バー リード・ジュニアール 「ちゃんと雇用すれば30年は生きます」 1771855920692
バー ラーク・アズール 「…1月11日とかにやっておけばよかったんじゃ?」 1771855925249
バー メアリー・レッドバード 「このお店開店したの1月の後半だったから…と。」 1771855953649
バー メアリー・レッドバード 「そろそろお二人とも食事済んだことだし、…そうだなぁ。」 1771855978794
バー メアリー・レッドバード 「リードさん、ラーク君と一緒に|個室に来る《・・・・・》?」 1771856022253
バー リード・ジュニアール 「私は構いませんが」 1771856035430
バー ラーク・アズール 「えっ、いやあの、俺はちょっとそういうのは…!」とりあえず遠慮します 1771856062031
バー メアリー・レッドバード 「ラーク君、吸精したくて来たんでしょ?」 1771856084119
バー ラーク・アズール 「はい、そっちは頼みたいですけど…」 1771856103484
バー メアリー・レッドバード 「今娼婦が私一人だからさ。どっちかと一緒に個室に行ったらもう一人がポツンとここで待たされちゃうのよ。」 1771856124412
バー メアリー・レッドバード 「それだけは避けたいなーって思うので、二人が良ければ個室に来ない?知り合いで気まずいって言うなら無理にとは言わないけど。」 1771856164703
バー ラーク・アズール 「吸精とお会計だけしてもいいんですけど…!?」実際気まずさもある 1771856227776
バー メアリー・レッドバード 「それもそうだねぇ。けどラーク君また来てくれたしサービスしたいとこもあるんだよねぇ。」悩み悩み 1771856274400
バー リード・ジュニアール 「「私が店番しましょうか?」なんてジョーク飛ばして 1771856427102
バー メアリー・レッドバード 「男娼として雇われるのOKなら私は全然それでも良いけど。」 1771856470464
バー メアリー・レッドバード 「…やってきた女の子のおもてなし自信ある?」 1771856484726
バー ラーク・アズール 「さすがに冗談では…!?」ジョークっぽかったので 1771856506086
バー リード・ジュニアール 「さすがにそういうのはちょっと」 1771856506087
バー メアリー・レッドバード 「だよねぇ。」 1771856529582
バー メアリー・レッドバード 「じゃあー。申し訳ないけどラーク君は吸精だけサービスして、リードさんは私買っていく感じにする?」 1771856599221
バー リード・ジュニアール 「そうしましょうか」 1771856614335
バー ラーク・アズール 「はい。俺は元々それでいいので…。お代はどうしましょう」とりあえず100ガメル硬貨を出す。前回はあくまで好意だったので一応 1771856680944
バー メアリー・レッドバード 「んー、じゃあ今回はサービス。代わりにまた来る事って感じで一つ。」 1771856727706
バー メアリー・レッドバード そう言うとラークの首に腕を回して、ラークの膝の上に股を開きながらドカッと座る。 1771856773074
バー ラーク・アズール 「…ありがとうございます!じゃあ食事代はちゃんと払いますね!」そっちはRPとして少し多めに押し付けておきます 1771856775699
バー ラーク・アズール 「ひえっ!?」急な動きに驚いて 1771856794397
バー メアリー・レッドバード 「…あ、そうだ。ラーク君てファーストキスは経験済み?」 1771856812940
バー ラーク・アズール 「あーと…大丈夫です」ぶっちゃけ設定はしてませんが拒んだりはしません 1771856845443
バー メアリー・レッドバード 「んー。…まぁいっか。」 1771856924968
バー メアリー・レッドバード 「じゃ、頂きます。」 1771856935307
バー メアリー・レッドバード そう言ってラークの唇を奪う。 1771856955830
バー ラーク・アズール 「んっ…」言葉からそうされることは予想できたので、こちらからもメアリーを軽く抱きしめ… 1771856992745
バー メアリー・レッドバード 身体を寄せて、胸を近づけ、彼の唇をこじ開けて舌を入れ込む。 1771856992938
バー ラーク・アズール 「んむっ!?」リードさんの前でそこまでやるとは想定してなかったのでちょっと驚く 1771857030077
バー メアリー・レッドバード 「ん…ほりゃほりゃ、ちゃあんと、吸ってね?」息継ぎがてら口を離した隙に、吸精を促す。 1771857059320
バー リード・ジュニアール (ほう⋯⋯) 1771857064655
バー ラーク・アズール 「ん…ふぁい…」さすがに恥ずかしかったが頼んだことでもあるので、ラークも舌に吸い付きながら…吸精! 1771857119866
バー メアリー・レッドバード :MP-3 1771857129203
バー メアリー・レッドバード MP:18-3>15 1771857129205
バー メアリー・レッドバード 身体から力が抜けていくのを感じる。 1771857169939
バー メアリー・レッドバード 代わりに、ラークの身体を抱きしめ、腰をくねらせながら、彼の唾液を舌で吸い取る。 1771857200377
バー ラーク・アズール 「んんっ…」されるがままになりつつ、力が抜けたメアリーさんの体はちゃんと支えます 1771857248211
バー メアリー・レッドバード 「ん…ぷは。」 1771857269145
バー ラーク・アズール 「ぷはっ…ありがとうございました。メアリーさん」唇が離れると、お礼を言います 1771857298800
バー メアリー・レッドバード 「今後とも御贔屓にー♡」 1771857314726
バー リード・ジュニアール 「情熱的ですね」 1771857354672
バー メアリー・レッドバード そう言うと名残惜しそうに腕を解いて、ラークの腰の上から移動する。 1771857358710
バー メアリー・レッドバード 「だってほら、ラーク君可愛いし?」 1771857378082
バー ラーク・アズール 「は、はい!きっとまた来ます!それじゃ!」ラークはメアリーが離れると、多めの食事代を置きます 1771857379016
バー メアリー・レッドバード 「もー。食事代と吸精代には多いぞー?」 1771857414371
バー ラーク・アズール 「感謝の気持ちです!じゃあリードさんも、また!」突っ返される前に退店! 1771857446651
バー リード・ジュニアール 「ええ、さようなら」 1771857478783
バー メアリー・レッドバード 「また来てねー。っと、さて。」 1771857535845
バー メアリー・レッドバード 「じゃ、個室行こうか?」 1771857550133
バー リード・ジュニアール 「ええ、そうしましょうか」 1771857571192