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|---|---|---|---|---|
| バー | GM | ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 | 1769318125857 | |
| バー | メアリー・レッドバード | ―――猫の日、2日目。 | 1771847049874 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「こんばんは」扉を開けて | 1771849763083 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませ、にゃーん。」 | 1771849787152 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いらっしゃーい!あ、語尾つけるんでしたっけ?」今日は店員が猫っぽい感じでお出迎えだ | 1771849799783 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 店員の頭に猫の耳が、尻には尻尾が付いている。 | 1771849810600 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「2/22は猫の日だからね!」 | 1771849826185 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「あれ、何の恰好?かわいいね」 | 1771849837012 | |
| バー | サリー・ウィロウ | (今日は2/23です) | 1771849846911 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「どうみても猫ですにゃーん!まああたしは花とケンカしててアレだけど!」 | 1771849884897 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まあネコ科のリカントの人が来たら怒られそうだけど。」 | 1771849913216 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「それを言ったらバニーの方がよっぽどだから大丈夫だよぉ」 | 1771849958657 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「日付はアレだけどにゃんにゃんみゃーの日ってことでよろしく!」ゴリ押した | 1771850058853 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「かわいい猫ちゃん、まずは何か食べたいな」 | 1771850092957 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ととと、猫の格好の説明でサービス遅れたね。今日は何食べたい気分?」 | 1771850110258 | |
| バー | メアリー・レッドバード | ウェルカムドリンクのトマトジュースカクテルは何も言われずにシャカシャカと作っている。 | 1771850130092 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「ん~、さかな~」 | 1771850177800 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 出番、と言わんばかりにシーラが厨房に立ちます | 1771850204988 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「魚は猫ちゃんも大好物だもんね!」 | 1771850214311 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「あはっ♪ そうだねぇ」 | 1771850305404 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 店長特性のトマトソースが着飾った焼き魚のトマトソース掛けが提供される | 1771850365026 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「お待ちどうさま。」店長が作ったトマトジュースカクテルのレッドバードも提供される | 1771850411311 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「わぁ、美味しそ~。いただきます!」食べる | 1771850437546 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そういえば今猫なんだから作ってる途中につまみ食いしたさを出してく手もあったにゃん」 | 1771850543243 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「なんだよ、お前の分も作るか?」サリーに | 1771850564033 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「うん、美味しい!」 | 1771850576284 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ふふふ、ここはこうでしょ!ミケナくん、一口ほしいにゃ~ん♡」大きく口を開けておねだりします | 1771850613183 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「はーい♪」サリーにあーんする | 1771850667607 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「にゃーん♡おいしー♪」ぱくっとしておいしそうにします | 1771850697342 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 頬杖付きながらやれやれと言った視線を送る | 1771850734450 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「お礼にミケナくんにもしてあげるにゃん♪はい、あーん♡」一口分とってミケナくんにあーんします | 1771850754162 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「あーん♪」もぐもぐ食べて | 1771850835613 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「えへへー、楽しいね♪」あとは食べ終わるまで待ちましょう! | 1771850929515 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…いくら娼館とはいえ恥ずかしくないか?」恥ずかしそうに眺める | 1771850933501 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「全然?」 | 1771850990417 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「娼館だって楽しんだもん勝ちでしょ!シーラちゃんもやってみるぅ~?」 | 1771851019431 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「いや流石に恥ずかし…」と言いかけて | 1771851061845 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | ここは娼館だし、サリーがやってるし、ミケナも楽しそうだし…やるべきか?って顔になる | 1771851094078 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 俯きながらも恥ずかしそうに視線をミケナに送る | 1771851167026 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「どうしたの~?」 | 1771851286772 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…その、じゃあ、お願いできるか?」と、目を閉じ口を開いて顔を差し出す | 1771851342417 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「う~ん熱意は認めるけど。ちょっと物足りなくない?ミケナくん」 | 1771851379170 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「確かにまだ恥ずかしさが勝ってそうだね♪」 | 1771851398855 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「『お客様、シーラも食べさせてほしいにゃん♡』くらいはほしいよね~」 | 1771851420336 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「流石にソレは俺のキャラじゃねぇだろ…!?」 | 1771851482448 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「………うう。」 | 1771851519434 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「別に言い方は変えてもいいけど~?」 | 1771851538915 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…お、お客様。…し、シーラに…お食事分けてください…にゃん。」 | 1771851557370 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「はぁ~い♪」シーラにあーんする | 1771851581820 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 口に入れて咀嚼する | 1771851693217 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「…恥ずかしくて味がわからん…」 | 1771851705893 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「まだまだ練習不足だね」 | 1771851718624 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「恥じらいポイントで相殺して五分ってとこだね!」何がだ。 | 1771851755917 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「お前らなぁ…!?」 | 1771851774768 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はいはい、怒っちゃだめだよー。お客様の前だからね♪」シーラちゃんの尻尾の付け根の辺りをさわさわ | 1771851867319 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「ひにゃっ!?」 | 1771851876242 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | びくりと跳ね上がる。…衣装の関係上、腰から延びているから腰を撫でられただけなのだろうが。 | 1771851935520 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おっいい鳴き声。ミケナくんもやってみる?」 | 1771851947523 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「うんやる~」同じようにさわさわ | 1771851993089 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「ひやぁ!?」またもビクンと跳ねる | 1771852036456 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「お、お前らなぁ…!?」 | 1771852042478 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「はいはい、それ以上は個室でやってねー」 | 1771852124412 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あははー、なんなら三人でお部屋行く~?」 | 1771852136412 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「俺は…その、サリーと一緒でも別にいいけど。」ちらとミケナを見る | 1771852170761 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「どうしよっかな~」 | 1771852355389 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 「行ってから考えよっか」サリーの尻尾の付け根もさわさわ | 1771852502473 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「にゃんっ♡こらこらー、そういうのも行ってからだよー♪じゃ、シーラちゃん行こっか!」どの口が言ってるんだ的なことを言いつつシーラちゃんも誘います | 1771852562276 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「そ…それじゃあ…シーラとサリーを可愛がってください…にゃん。」 | 1771852626554 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 顔を赤らめながらついて行く | 1771852638262 | |
| バー | ミケナ・トリトン | 個室に3人で行った | 1771852685697 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「んふふ、シーラちゃんにはさっきのリベンジでミケナくんのアレを一口ほしいにゃ~ん♡ってやってもらうからね♪」そんなことを言いつつ移動したのだった | 1771852708952 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「だから恥ずかし過ぎるって…!たまにはサリーもお手本見せろよ!」 | 1771852754893 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「だめだめ、あたしは猫ちゃんらしく、ミケナくんのしっぽをかみかみぺろぺろする仕事があるのでー、前の方はよろしくねー♪」個室省略だからって好き放題言って個室に行ったのだった… | 1771852846555 | |
| バー | シーラ・グ・ジュアリ | 「前のっ…!」恥ずかしさに足を止めながらも一足遅れてついて行く | 1771852948896 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…ごめんください」入れ替わるように客が入ってきた | 1771853138391 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃいませにゃーん。」 | 1771853155986 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、ラーク君来てくれたんだ。」 | 1771853165371 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…えっ、メアリーさん?なんですかその恰好…?」 | 1771853174383 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「2/22は猫の日だからね!」 | 1771853195668 | |
| バー | ラーク・アズール | 「それ昨日では…?」 | 1771853205541 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…うん。」 | 1771853212772 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ちょっとここ数日バタバタしててね…。折角の衣装を見せる機会が…。」 | 1771853234454 | |
| バー | ラーク・アズール | 「なるほど…そういうこともありますよね。とりあえず軽食お願いしていいですか?」 | 1771853265390 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「どうも」 | 1771853311993 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「はいはい、じゃあトーストとかの方が良いかな?」 | 1771853333819 | |
| バー | ラーク・アズール | 「はい。…あっ」知ってる人を見かけて | 1771853347288 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あら、いらっしゃいませー。にゃーん。」 | 1771853368536 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「おや、ラーク君」 | 1771853384666 | |
| バー | ラーク・アズール | 「リードさん…こんばんは」 | 1771853401666 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「今日は猫の日ですか?」 | 1771853402240 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…昨日だってのはさっきツッコまれたからね。」 | 1771853418659 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「でもまぁ、折角だしこういうイベントは大事にしていきたいじゃない?」 | 1771853434345 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「でもってー。お知り合い?」 | 1771853489593 | |
| バー | ラーク・アズール | 「えーっと…以前別の娼館でアドバイスをくれた人でして…」ここも娼館なので正直に | 1771853513471 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「ええ、彼が困ってたのでちょっと」 | 1771853513472 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…はい。その節はありがとうございました。あれから|吸精《あっち》のお願いも割とうまくいくようになったんですよ」リードさんに頭を下げつつ | 1771853596381 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「いいんですよ。うまく言ったのなら何よりです」と微笑む | 1771853631609 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「で、リードさんはどうする?何か食べていっても良いしお酒でも良いよ。」 | 1771853689234 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ただまぁ…今ちょっと娼婦が私以外出払ってるから、ちょっと個室対応はできないかなぁ。」 | 1771853736856 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「盛況ですね」 | 1771853769858 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 言いつつ器用にラークに対して軽いトーストと焼いたベーコン、新鮮なトマトとスクランブルエッグの軽食を出す。 | 1771853779217 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「では私にも軽いのを」 | 1771853787297 | |
| バー | ラーク・アズール | 「あ、ありがとうございます。いただきますね」と食べ始めつつ | 1771853806771 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いやー、御贔屓にしてくれてるお客さん来たからね。ちょっと嬢二人でもてなそうってなって。」 | 1771853810423 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「お大尽みたいな感じじゃなさそうですね」 | 1771853842298 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「お金落としてくれるのも良いけど、やっぱりお店に顔出してくれるのが一番だからねー。」 | 1771853892155 | |
| バー | ラーク・アズール | 「ですよね…ちょっとだけご無沙汰しちゃってすいません」いや裏で通ってたことにしてもいいんですが | 1771853953618 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「ラーク君は通い詰めてるんです?」 | 1771853969779 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いいのいいの、来れる時に来てくれれば。」 | 1771853984359 | |
| バー | ラーク・アズール | 「ええと…この前メアリーさんに吸精をお願いしたので、ぶっちゃけ今日も軽く食べたら頼もうと思ってたんですが…」リードさんに | 1771854033319 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…今日忙しいなら吸うだけでも大丈夫なんですけど…どうでしょうか?」メアリーさんに | 1771854065839 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「んふふ、いいよ?“吸精だけなら”。」 | 1771854076009 | |
| バー | ラーク・アズール | 「分かりました…あとでお願いしますね…!」気持ち早めにぱくぱくと食事しつつ | 1771854146034 | |
| バー | メアリー・レッドバード | にっこりしながらラークくんの食事を眺める | 1771854189316 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「すっかり安定して食事できてるようですね」とニコニコ | 1771854222858 | |
| バー | メアリー・レッドバード | あ、ちゃんとリードさんにも同じ軽食を準備します | 1771854235133 | |
| バー | ラーク・アズール | 「あはは…」照れ隠しに食べつつ | 1771854282960 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「どうせなら二人が一緒に冒険した時の冒険譚でも聞こうかな?」 | 1771854299217 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「アルヴは本当に命に関わりますからね」 | 1771854313131 | |
| バー | ラーク・アズール | 「いやその…一緒に冒険はしてないんですよ。リードさんとは実力も違うと思いますしね」 | 1771854354412 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「君には素質があると思うんですけどね」 | 1771854389346 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「素質があろうとなかろうと、大成するには経験積まなきゃねぇ。」 | 1771854448173 | |
| バー | ラーク・アズール | 「経験は最近けっこう積んだのでそろそろステップアップできると思うんですけどね…」 | 1771854488163 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「その意気ですよ」 | 1771854552603 | |
| バー | ラーク・アズール | 「はい。俺の目的のためにはもっと強くもなっておきたいですから」 | 1771854594105 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「おや?冒険したって事は実入りがあったのかな?」 | 1771854597431 | |
| バー | ラーク・アズール | 「あ、はい。報酬2000Gの依頼を2回ほど…」もっと前のも含めれば経費引いても5000G以上はあったりする… | 1771854652808 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ほうほう、何処かの富豪の依頼でも達成できたのかな。」 | 1771854702548 | |
| バー | ラーク・アズール | 「えーっと…片方は普通の依頼で、もう片方は子供がなけなしのお金で魔物にとられた人形を取り返してくれって依頼だったんですけど…」面白い方を話すことにしたようです | 1771854773330 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「ほうほう⋯」 | 1771854784084 | |
| バー | メアリー・レッドバード | リード先生用の軽食も仕上がったので提供する | 1771854798376 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あー。50Gとか100Gくらいの貯金を出して…的な…アレ?」計算が合わない | 1771854828189 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「ふつうに朝食でお店が出せるのでは?」もしゃもしゃ | 1771854831148 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…子供はお金持ちの操霊術師の卵で、人形っていうのはゴーレムで、なけなしのお金は10000ガメルだったんですよ」 | 1771854857114 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ここは娼館だよー?メインは性欲吐き出して男女で仲良くなるための場所なんだから。」 | 1771854879571 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「金持ちは違いますねえ」 | 1771854903739 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「でもって…うん。なけなしの一万ガメルかあ。」 | 1771854909083 | |
| バー | ラーク・アズール | 「いや依頼としては適正報酬だったんですけど…子供がなけなしのお金で頼むってそういうことじゃなくない?とは…!」 | 1771854955860 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「とんだどんでん返しですね」 | 1771854976548 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「でも操霊術師の卵なんでしょ?その子の教える側もそんな大層なゴーレム渡さないでしょ、|樫の木《オーク》のやつとか。」 | 1771855033721 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…石のやつでした。ストーンサーバントとかいったかな…」自分でまもちき成功したわけじゃないので | 1771855086320 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…成りたての剣士にSランク武器手渡すような話だね?」 | 1771855133767 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「7レベルぐらいですね」 | 1771855183548 | |
| バー | ラーク・アズール | 「まあ奪ったグレムリンを倒したら停止したので、倒す必要はなかったんですけど…強さ的には完全に適正報酬の依頼でしたね…」 | 1771855190711 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「そんなことってあるんですね」 | 1771855212772 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「世の中、珍妙な事もあるもんだねぇ。」 | 1771855253332 | |
| バー | ラーク・アズール | 「ある意味レアな依頼だったと思います…」 | 1771855259649 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「グレムリンはめんどくさかったですね。言うこと全然聞かなくて」 | 1771855553205 | |
| バー | ラーク・アズール | 「捕まえてみたことあるんですか?」 | 1771855571362 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「大昔に蛮族領にいたときがありまして⋯」 | 1771855593564 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「強い蛮族の手下になる事多いからね、グレムリン。」 | 1771855649261 | |
| バー | ラーク・アズール | 「なるほど…蛮族は力こそ全てって言っても素直な連中ばかりでもないんでしょうね」種族は知ってるのでそこは驚かず | 1771855667062 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「力こそ全てで言うなら、コボルトとかの方が物分かり良いのにねぇ。この町にもチラホラいるし、コボルト。」 | 1771855708920 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「コボルトはいいですよね」 | 1771855760807 | |
| バー | ラーク・アズール | 「料理とか得意って言いますね、コボルド」 | 1771855775442 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「コボルト…犬…犬の日…」 | 1771855826078 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「犬の日は…11/1か。遠いなぁ。」 | 1771855843130 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「ええ、従順で手先が器用で料理が上手」 | 1771855879837 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「ちゃんと雇用すれば30年は生きます」 | 1771855920692 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…1月11日とかにやっておけばよかったんじゃ?」 | 1771855925249 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「このお店開店したの1月の後半だったから…と。」 | 1771855953649 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そろそろお二人とも食事済んだことだし、…そうだなぁ。」 | 1771855978794 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「リードさん、ラーク君と一緒に|個室に来る《・・・・・》?」 | 1771856022253 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「私は構いませんが」 | 1771856035430 | |
| バー | ラーク・アズール | 「えっ、いやあの、俺はちょっとそういうのは…!」とりあえず遠慮します | 1771856062031 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ラーク君、吸精したくて来たんでしょ?」 | 1771856084119 | |
| バー | ラーク・アズール | 「はい、そっちは頼みたいですけど…」 | 1771856103484 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「今娼婦が私一人だからさ。どっちかと一緒に個室に行ったらもう一人がポツンとここで待たされちゃうのよ。」 | 1771856124412 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それだけは避けたいなーって思うので、二人が良ければ個室に来ない?知り合いで気まずいって言うなら無理にとは言わないけど。」 | 1771856164703 | |
| バー | ラーク・アズール | 「吸精とお会計だけしてもいいんですけど…!?」実際気まずさもある | 1771856227776 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それもそうだねぇ。けどラーク君また来てくれたしサービスしたいとこもあるんだよねぇ。」悩み悩み | 1771856274400 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「「私が店番しましょうか?」なんてジョーク飛ばして | 1771856427102 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「男娼として雇われるのOKなら私は全然それでも良いけど。」 | 1771856470464 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…やってきた女の子のおもてなし自信ある?」 | 1771856484726 | |
| バー | ラーク・アズール | 「さすがに冗談では…!?」ジョークっぽかったので | 1771856506086 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「さすがにそういうのはちょっと」 | 1771856506087 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「だよねぇ。」 | 1771856529582 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「じゃあー。申し訳ないけどラーク君は吸精だけサービスして、リードさんは私買っていく感じにする?」 | 1771856599221 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「そうしましょうか」 | 1771856614335 | |
| バー | ラーク・アズール | 「はい。俺は元々それでいいので…。お代はどうしましょう」とりあえず100ガメル硬貨を出す。前回はあくまで好意だったので一応 | 1771856680944 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「んー、じゃあ今回はサービス。代わりにまた来る事って感じで一つ。」 | 1771856727706 | |
| バー | メアリー・レッドバード | そう言うとラークの首に腕を回して、ラークの膝の上に股を開きながらドカッと座る。 | 1771856773074 | |
| バー | ラーク・アズール | 「…ありがとうございます!じゃあ食事代はちゃんと払いますね!」そっちはRPとして少し多めに押し付けておきます | 1771856775699 | |
| バー | ラーク・アズール | 「ひえっ!?」急な動きに驚いて | 1771856794397 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…あ、そうだ。ラーク君てファーストキスは経験済み?」 | 1771856812940 | |
| バー | ラーク・アズール | 「あーと…大丈夫です」ぶっちゃけ設定はしてませんが拒んだりはしません | 1771856845443 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「んー。…まぁいっか。」 | 1771856924968 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「じゃ、頂きます。」 | 1771856935307 | |
| バー | メアリー・レッドバード | そう言ってラークの唇を奪う。 | 1771856955830 | |
| バー | ラーク・アズール | 「んっ…」言葉からそうされることは予想できたので、こちらからもメアリーを軽く抱きしめ… | 1771856992745 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 身体を寄せて、胸を近づけ、彼の唇をこじ開けて舌を入れ込む。 | 1771856992938 | |
| バー | ラーク・アズール | 「んむっ!?」リードさんの前でそこまでやるとは想定してなかったのでちょっと驚く | 1771857030077 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ん…ほりゃほりゃ、ちゃあんと、吸ってね?」息継ぎがてら口を離した隙に、吸精を促す。 | 1771857059320 | |
| バー | リード・ジュニアール | (ほう⋯⋯) | 1771857064655 | |
| バー | ラーク・アズール | 「ん…ふぁい…」さすがに恥ずかしかったが頼んだことでもあるので、ラークも舌に吸い付きながら…吸精! | 1771857119866 | |
| バー | メアリー・レッドバード | :MP-3 | 1771857129203 | |
| バー | メアリー・レッドバード | MP:18-3>15 | 1771857129205 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 身体から力が抜けていくのを感じる。 | 1771857169939 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 代わりに、ラークの身体を抱きしめ、腰をくねらせながら、彼の唾液を舌で吸い取る。 | 1771857200377 | |
| バー | ラーク・アズール | 「んんっ…」されるがままになりつつ、力が抜けたメアリーさんの体はちゃんと支えます | 1771857248211 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ん…ぷは。」 | 1771857269145 | |
| バー | ラーク・アズール | 「ぷはっ…ありがとうございました。メアリーさん」唇が離れると、お礼を言います | 1771857298800 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「今後とも御贔屓にー♡」 | 1771857314726 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「情熱的ですね」 | 1771857354672 | |
| バー | メアリー・レッドバード | そう言うと名残惜しそうに腕を解いて、ラークの腰の上から移動する。 | 1771857358710 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「だってほら、ラーク君可愛いし?」 | 1771857378082 | |
| バー | ラーク・アズール | 「は、はい!きっとまた来ます!それじゃ!」ラークはメアリーが離れると、多めの食事代を置きます | 1771857379016 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「もー。食事代と吸精代には多いぞー?」 | 1771857414371 | |
| バー | ラーク・アズール | 「感謝の気持ちです!じゃあリードさんも、また!」突っ返される前に退店! | 1771857446651 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「ええ、さようなら」 | 1771857478783 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「また来てねー。っと、さて。」 | 1771857535845 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「じゃ、個室行こうか?」 | 1771857550133 | |
| バー | リード・ジュニアール | 「ええ、そうしましょうか」 | 1771857571192 |