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|---|---|---|---|---|
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「さてと」 | 1771857695257 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 個室に入って | 1771857700885 | |
| 個室(高級) | リード・ジュニアール | 「はい」 | 1771857733448 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「相変わらず顔色一つ変えないねぇ。じゃあちょっとおねだりしてみようかな」 | 1771857814542 | |
| 個室(高級) | リード・ジュニアール | 「そんな鉄面皮なつもりはないんですが」 | 1771857858976 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | ベッドの上に身を投げだして、股を開く。衣装が股に食い込み、黒タイツに包まれた太腿が露わになる | 1771857889000 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「自分で泣かせた女の子は100人超えるって言ったくせに。そう言うトコだぞ?」 | 1771857924160 | |
| 個室(高級) | リード・ジュニアール | 生唾を思わず飲んで | 1771857973409 | |
| 個室(高級) | リード・ジュニアール | 「いや、枯れてないナイトメアなんてそんなものですよ」 | 1771857994559 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「じゃあ…欲しがりニャンコに、お客様のミルクくれるかニャー?」 | 1771858039561 | |
| 個室(高級) | リード・ジュニアール | 「ええ、もちろん」と優しくキスして軽く顎を撫でる | 1771858063049 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「フフ、ゴロゴロ啼けばいいかな?」 | 1771858103926 | |
| 個室(高級) | リード・ジュニアール | 「鳴かせるのは好きですよ?」なんて機嫌良さそうにお腹を撫でつつ舌を入れて絡めて睦み合う | 1771858200609 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 「ん…じゃあ、今日はいっぱい鳴かせて貰おうかな。ペットを躾けるように、御主人様の手で力強くさ。」 | 1771858292222 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | そう言いながら、リードの腰に脚を絡める。片手を伸ばし、膨らんでいるであろうズボンの股をサテン生地の手袋でさする。 | 1771858391047 | |
| 個室(高級) | リード・ジュニアール | 「ええ、今日はそんな感じで」 | 1771858439152 | |
| 個室(高級) | リード・ジュニアール | そういいつつ擦られた男根が大きくなってやる気を見せつつ覆いかぶさって⋯ | 1771858477546 | |
| 個室(高級) | メアリー・レッドバード | 結局、聞かん坊の猫への躾は閉店時間までかかった。 | 1771858552340 |