[other] 天の声 : わはー

[other] ヘレ : わはー

[other] 天の声 : 22:15スタートでお願いします

[other] チリアン・ノープル : わはー
了解です

[other] ヘレ : はーい

[other] アリサ・ウィステリアウッド : わはー

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 既に部屋にいていい感じか

[other] 天の声 : みなさんコマの更新もしておいてください

[other] ディアン : わはー

[other] ヘレ : わは~

[other] チリアン・ノープル : わはー

[other] 天の声 : なんか骨犬がいる!

[other] チリアン・ノープル : 術師が成長するときゴーレムもまた進化する

[other] 天の声 : 地味に強そう

[other] 天の声 : 命中+4!

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 丁度来た時ディアンのコマが無かったから

[other] アリサ・ウィステリアウッド : そうか…チリアンの犬になったのか…って

[other] 天の声 : 人体錬成!?

[other] チリアン・ノープル : いくら連続攻撃できるからってそんな

[other] ヘレ : ところでおっさん……ディアンどこいった?

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 君のようなガンの良いアビスボーンは嫌いだよ

[other] 天の声 : 22:15!

[other] 天の声 : アッシュさんがいないかな?

[other] ヘレ : かな

[other] アッシュ・ファニング : います

[other] ディアン :

[other] 天の声 : いた

[other] アリサ・ウィステリアウッド : そそくさ

[other] 天の声 : それではしばらくぶり、かつ、遅い時間になってしまいましたが、シナリオスタートします!

[other] ヘレ : はーい

[other] アリサ・ウィステリアウッド : はーい

[other] ディアン : はーい

[other] チリアン・ノープル : よろしくお願いします!

[main] 天の声 : パーティーが巨大なシャロウアビスを破壊してから、1週間ほどが経過した。
しばらく忙しい日々を過ごしていたが、ようやく一息つけるようになった。

[main] 天の声 : ギルドに顔を出してみると…

[other] アリサ・ウィステリアウッド : なんかおる!

[main] ハレラ : あーっ!
久しぶりら!

[other] チリアン・ノープル : いつぞやの!

[main] ハレラ : みんな、あちのこと覚えてる?
ハレラだよー!

[other] ディアン : 海の時の子

[other] アッシュ・ファニング : 第二話の子か

[main] 天の声 : 以前、セレスティ島の異変を調査しに行った先で出会った、タビットの少女「ハレラ」がいた。

[other] ヘレ : 海回か

[main] 天の声 : 街中なので当然だが、水着ではなく、かわいい服を着ている。

[main] ディアン : 「おー、おばけのときの!」

[main] チリアン・ノープル : 「あれ、ハレラちゃん。アステルネクシアに来てたんだ」

[main] アッシュ・ファニング : 「あれま、久し振りじゃねえの。爺さんはどうしたんだ?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…放っておいてもその内飛び出すとは思ったけど、存外早かったわね。」

[main] ヘレ : 「………………………………。ああ」
思い出すのに時間が掛かった模様。

[main] ハレラ : あち、今日からこのギルドの冒険者になったんら!
まだ見習いだけどね!

[main] ディアン : 「お! グラップラーかー? ほれ、面倒みてやるさぁね」
手を出して、ワンツーの構え。

[main] アッシュ・ファニング : 「え、マジで?」

[other] チリアン・ノープル : タビットグラップラーは…いけるのか!?

[main] ハレラ : カイ爺は変わんないよ!
海でお土産屋やってる!

[main] ヘレ : 「…………大丈夫?」

[main] アッシュ・ファニング : 「……マジで飛び出してきたのか。いや流石に許可は取ってるよな……?」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : タビットタンクなら持ってるが

[main] 天の声 : タビットで5歳なので、海の時点で親元を離れて自立してる感じです

[other] アリサ・ウィステリアウッド : まぁ…二刀流はすべきじゃないな!

[main] 天の声 : ちなみに冒険者レベルで言うと…

[main] チリアン・ノープル : 「タビットは割と小さいうちから冒険者やる人も多いみたいだし、そういうものなのかもね~」

[main] 天の声 : セージ:1、レンジャー:1!

[main] ディアン : 採集屋かな?

[main] ヘレ : 薬師生まれすぎる

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 攻撃の命中が鮃

[main] チリアン・ノープル : 薬草摘みから始めよう

[main] アッシュ・ファニング : 「はー、なるほどねぇ……ジェネレーション、っつうか種族ギャップだな」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「短命種のメリアも旅に出るのは早いらしいし、命短し恋せよ乙女って感じかしらねー。」

[main] ディアン : 「よーし、拳鍛えたい時は声掛けろさぁね。いつでも面倒見てやるさぁね」
頭わしわし

[main] ハレラ : うん!

[other] アッシュ・ファニング : 昔見たことあるけど2回ぐらい死んでた

[other] アッシュ・ファニング : (タビットグラップラー

[other] ディアン : なぜそんな無茶を…

[main] ハレラ : この街、すっごく大きいよねー!
楽しそうら!

[main] ハレラ : そうら!
あちにみんなのオススメの場所、教えてー!
連れてってー!

[other] ヘレ : まあ…………そうなるな…………

[other] アッシュ・ファニング : タビット好きだから

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 防御能力も無い!回避能力も無い!追加攻撃は当たらない!

[other] チリアン・ノープル : 好きなら仕方ない

[main] ヘレ : 本屋くらいにしか行かない女、4人を見る。

[other] アッシュ・ファニング : あと魔力撃の2Hソード前衛も持ってたな

[other] アリサ・ウィステリアウッド : タビット前衛良いよね

[main] 天の声 : 今回は、パーティーのオススメスポットを案内して回ります。
シナリオの幕間のようなもので、戦闘はありません。

[other] アッシュ・ファニング : こっちも2回ぐらい死んでた気がする

[other] ディアン : あー……魔力撃が化けるのか

[other] ディアン : うーん……

[other] アリサ・ウィステリアウッド : かよわいいきもの

[other] 天の声 : 前衛タビットつらそう…

[other] チリアン・ノープル : 知力高いからマギシューの追加ダメージもちょっと大きい

[other] アッシュ・ファニング : ちなみに魔力撃強化あって異常性能マナコートの時代にこれなんで、2.5だと無謀です

[main] 天の声 : 各パーティーメンバーのオススメスポットを1人1か所ずつと、それとは無関係にこちらが用意したスポットを巡ってもらいます。

[main] 天の声 : ちなみに、パーティーがアステルネクシアで過ごすようになって3~4か月くらいです。

[main] アッシュ・ファニング : 「オススメの場所つってもなあ……多分俺様の行く場所なんか面白くねーぞ」

[other] ディアン : 思ってたより短い…

[main] ディアン : 「お、買い食いでもするさぁね? 色々食べて回るのは楽しいぞー! ……アッシュの金で!」

[main] アッシュ・ファニング : 「ハハ……まあ別に買い食いの金ぐらいなら出すけどよ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「あー、じゃあファンシーショップとか行く?ぬいぐるみとか売ってるトコ。」

[main] ハレラ : いろんなとこ見てみたい!
どんなとこでもいいよー!

[main] ヘレ : 既について行く構えである。

[main] ディアン : 「ありがてぇ……武器を替えたら明日の宿代にも困るようになったさぁね……へへ」

[main] チリアン・ノープル : 「みんなは普段どんなところで暇つぶしてるのかな~?」
「案内ついでにメンバーのことをもっと知るチャンスだね」

[main] アッシュ・ファニング : 「ま、それなら案内ついでに街巡りでもするか。どうせ今は依頼もねえしな」

[main] ヘレ : 「ん、わかった」

[main] アッシュ・ファニング : 「……んじゃ、ちょっと街巡りの順序立てでもすっか。皆、コレによく行く場所とか書いてくれよ。それ見て俺様が効率よく回れるように調整するぜ」

[main] アッシュ・ファニング : 羊皮紙と羽根ペン出して

[main] アッシュ・ファニング : 「順路決めたら声掛けるからよ、それまでちょっとテキトーに遊んでてくれ」

[main] 天の声 : なお、各人のおすすめスポットへ行く前に、まずは街の中央広場へ向かってもらうことにします。

[main] ディアン : 「かーいぐい! かーいぐい!」

[main] 天の声 : 以降は順番はどこからでもOKです!

[main] チリアン・ノープル : 「行きつけの場所~……あそこがいいかな……」

[main] ヘレ : 「本屋……」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : じゃあちょっとヘレの裾をクイクイ引きます

[main] ヘレ : 「?」
「どしたのアリサ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…ちょっと、相談が。ゴニョゴニョゴニョ…」

[main] ヘレ : 「…………?…………!マルマルウマウマ」

[other] 天の声 : ちなみに我こそは一番手で行きたいって人はいますか?

[other] アリサ・ウィステリアウッド : じゃあ…ハイ。

[other] 天の声 : OK

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「………!………?シカクイムーヴ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : で、くるっとアッシュの方に向き直ります

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ハイハーイ。ちょっと行きたいところあるんだけど。」手を挙げながら

[main] アッシュ・ファニング : 「まずは中央広場に行って……お、どこだい?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「いや、言ってるファンシーショップなんだけど。…でもねー。」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「大所帯で行くのも何だし、他の人のおススメスポット行くのも時間的に。個人的には荷物持ちが一人いてくれればいいのよね。」

[other] 天の声 : ハレラよく見たら脚でっかいな…
胴体と同じくらいありそう

[other] ディアン : いい蹴りっプラーになるな…

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 脚力は凄そう

[other] チリアン・ノープル : (ぬいぐるみ……ファンシーショップに操霊術の触媒にできるいい感じのものはあるかなとか考えている)

[main] アッシュ・ファニング : 「? どっちにせよハレラちゃん連れてくんだから、全員で行動する事になると思うぜ?」

[other] ディアン : (殴る的にいいのがあるかなぁ……さぁね)

[other] チリアン・ノープル : 脚力はあるが体が小さいから敏捷自体はさほどでもない
それがタビット

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「いや、ハレラちゃんにどれおススメするかの下見と自分の買い物兼ねたいのよ。」

[other] チリアン・ノープル : 藁人形とサンドバッグ売ってるファンシーショップ

[main] アッシュ・ファニング : 「……んん? ……まあ、そういう事なら別にいいけど。んじゃ、俺様とハレラちゃんと……」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「というワケで、エs…ご飯を与えれば荷物持ちになりそうなディアン借りていくから。」

[main] ディアン : 「んぁ?」

[main] アッシュ・ファニング : 「ディアンくんは買い食いついでに……うん?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「うーん、えーと。」何やら考えている

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…じゃあ初手全員でファンシーショップ行ってから考えるでいい?お菓子とか食べ物とかも売ってるから、ハレラのウケも良いと思うけど。」

[main] ハレラ : おー!!

[main] ハレラ : いいねー!お菓子、好きー!!

[main] ディアン : 「まぁ奢ってくれるなら荷物くらい持つけど……?」
首傾げ

[main] チリアン・ノープル : 「捕まっちゃったね、ディアン。」
「行き先がファンシーショップじゃなければ、ゴーレムを荷物持ちにさせてもよかったんだけど。」
流石に街中を連れ歩くわけにもいくまい……

[main] アッシュ・ファニング : 「お、おう、別に構わねえけど……ま、俺様もファンシーショップとやらに何売ってるのか知らねえし、その辺は任せるわ」

[main] ヘレ : 「ん」
リーダーとアッシュが許可を出しているのなら間違いはあるまい。

[main] 天の声 : 街中で骨犬はやばそう

[main] 天の声 : それでは、ひとまず街の中央へ…
それから各スポットを巡っていきます

[other] ティリアのアニマル : ワンワン!魔化された骨を使えばスケルトンも作れるワン

[other] アリサ・ウィステリアウッド : なんかいるんだけど!?

[main] 天の声 : 街の中央広場に移動した。
大勢の人で賑わっている。

[main] 天の声 : そして、特に存在感を放っているのが…

[other] アッシュ・ファニング : 絶対にそのうちに中から封印されてるやつが出てくる石像

[main] 天の声 : 5メートルほどの大きさの、異形の像だ。

[main] 天の声 : それではここで、この像についてハレラへ説明します。
全員、冒険者+知力をどうぞ!目標値は「8」です。

[main] 天の声 : もしも覚えていれば、プレイヤーのリアル知識で回答してもOKです。

[main] アッシュ・ファニング : 「流石に見慣れたけど……絶対曰く付きなんだよなあ、コレ」

[main] チリアン・ノープル : 「これがアステルネクシア名物、魔神像だよ。」

[main] アッシュ・ファニング : 「なんでも、旅の魔法使いが凶悪な魔神を退治した記念に建てられたんだと」

[main] ディアン : 「うーん、いつ見ても殴り応えありそうさぁね」

[main] 天の声 : 正解!

[main] ヘレ : あまり好ましく思ってない像だ。なにせ魔神の像だし。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…それ偉人の方の像を建てるべきじゃない?」

[main] アッシュ・ファニング : 「……なんでそこで魔法使いの像じゃなくて魔神なのかずっと疑問なんだけどな、俺様的には」

[main] チリアン・ノープル : 「ね。普通、退治した人の像が立つものじゃない?」

[main] ハレラ : あっ、ここになんか書いてるら!

[main] ヘレ : 「うんうん」
こくこくと頷く。

[main] ハレラ : なになに…

[main] アリサ・ウィステリアウッド : どうせだから裏でゾロ目チャレンジしておくか

[main] 天の声 : OK

[main] アッシュ・ファニング : 「…………」 それに関しては推論があるにはあるが

[main] 天の声 : ハレラが、像の足元にあるプレートに近寄る。
そこには、この像について、もう少し詳しい説明が書いてあった。

[バトル] アリサ・ウィステリアウッド : 2d6 ハレラの像について ゾロ目チャレンジ (2D6) > 10[5,5] > 10

[バトル] ヘレ : ぞろ目ではあるな

[バトル] チリアン・ノープル : 街からハレラちゃんに所有権が移ってる

[main] 天の声 : 内容を簡単にまとめると…

[main] 天の声 : アステルネクシアには、遥か昔、空から魔神が現れこの土地を脅かそうとしたが、旅の魔法使いが退治したという言い伝えが残されている。
この魔神像は、魔法使いの功績を称え作成された。

[バトル] アリサ・ウィステリアウッド : 忘れてください

[main] 天の声 : 言い伝えによれば、魔法使いは一撃で魔神を屠り、名前も告げずに街を去ったらしい。
せめて魔法使いの功績だけでも後の世に伝えようとして、魔神像を作成したと言われている。

[main] 天の声 : 作者は不明だが、その造形の巧みさと、解明できない非常に強靭な素材を使用していることから、当時の一流の職人が作成したと考えられている。
ただし、今から800年ほど前の出来事で、【大破局】による影響もあるため、詳細な記録は残っていないようだ。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…益々以て偉人の魔法使いの方作れよって説明書きねー。」

[main] 天の声 : サッといなくなってしまったので、魔法使いの姿を残す間もなかったのだと思われます

[main] アッシュ・ファニング : 「…………………………」 改めて説明を見て微妙な表情になる

[main] ハレラ : うわー、こんなのがいたんら!
気持ち悪ーい!

[main] ディアン : 「……魔法使いは一瞬しか見れなかったのに魔神はたっぷり見れたのは何とも皮肉さぁね」しみじみ

[main] チリアン・ノープル : 「あんまり目立ちたがらない性格の人だったのかもね。」
「世の中の評判の良くない種族だったり、持て囃されるのが嫌だったりとか」

[main] 天の声 : ハレラはしげしげと像を眺めている。
それとは対照的に、街の人々は見慣れたもので、像を気に掛けることはない。

[other] チリアン・ノープル : ありがとうございます魔法使い様!
→うわ…穢れ持ちかよ!さっさと出て行け!

[main] ヘレ : 「……ろくなものじゃないのにね」
だからといって、魔神など。

[main] アッシュ・ファニング : 「…………ま、確かにそそくさと立ち去る部分は全っっっ然違うな……」 小声で呟き

[other] ディアン : なんて醜い角だい!近寄らないでおくれ!うちの子までお前みたいな穢れが移ったらどうするんだい!!

[other] 天の声 : でっかい熊が出てハンターがそれを倒しても、たぶん何かしら姿が残るのは熊の方という理屈

[main] アッシュ・ファニング : 「……さて、気を取り直して、だ。とりあえずここからなら区画ごとの繋がりも広い。まずはファンシーショップとやらに行ってみようぜ」

[other] チリアン・ノープル : 三毛別にあるのも熊の剥製でマタギの蝋人形じゃないからなあ…

[main] ディアン : 「ファンシーまじんぞうとか売ってるさぁね……?」

[other] アッシュ・ファニング : まあ三毛別羆事件も仕留めたマタギの人よりもクマの方が有名だしな…

[main] ハレラ : 楽しみー!
連れてってー!

[other] 天の声 : ファンシー魔神像!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…流石にソレがあったらこの町の女の子のセンスを疑い出すわね…」

[main] ヘレ : ところでふぁんしーショップとは何を売っているのか。何も知らないヘレであった。

[main] アッシュ・ファニング : 「そんなモン売ってたらドン引きするわ!」 魔神像

[main] 天の声 : それでは、まずはアリサさんのおすすめスポットへ移動します。

[main] 天の声 : 先にネタばらししておくと、各スポットでは、オススメした人に1回判定を振ってもらいます。
結果に応じて、任意もしくはランダムで能力の成長を行います。

[main] チリアン・ノープル : 「この街の名物の一つではあるし……観光客向けに開発されてるかもよ?」

[main] ヘレ : なにっ

[main] ディアン : 「あんな硬いんなら年の一回力自慢が魔人像を殴って壊すことが出来るか祭りとかやって欲しいさぁね。絶対参加するさぁね」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「デフォルメされてればワンチャン…?いやこんな突起物の無い物をデフォルメしたところで原型がか分かんないでしょうが」

[main] 天の声 : 基本的にRPタイムなので、「この辺にしておくか…」となった場合は教えてください。

[main] アッシュ・ファニング : 「アレでも一応街のシンボルだからな?」

[main] 天の声 : 破壊されてしまうと魔法使いの功績が…

[main] アッシュ・ファニング : とりあえずそんな事を話しながら移動しよう

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 想像で良いから魔法使いの像で作り直した方が良いと思う

[main] ディアン : 移動するか

[main] 天の声 : それでは、アリサさんのオススメスポットへ!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : じゃあ…ファンシーショップに到着して

[main] チリアン・ノープル : そこにいいモデルがいますよ
スラっとしたエルフで様になってるでしょう

[main] 街の人々 : 【陽気なおじさん】
やあアリサちゃん、今日も元気だね!

[main] 街の人々 : 【小さな男の子】
あっ、カボチャのねーちゃんだー!ばいばーい!

[main] 街の人々 : 【おばあさん】
アリサちゃん、こんにちは。この間は、ありがとうねぇ。

[main] 天の声 : 移動中、アリサは道行く人々から声をかけられる。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「カボチャって言うなー!あ、また今度手伝えることあれば言ってくださいねー!」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 一人一人に対応

[main] ハレラ : アリサ、人気者だねー!
お友達がたくさんら!

[main] ディアン : 「アリサお前……あのカボチャヘルムで街を練り歩いてるさぁね?」
真顔

[main] ヘレ : 「……蟹が入ってない……?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「いや…狼退治とかの仕事とか受ける時に被ってるのよ。」

[main] アッシュ・ファニング : 「流石に通り名として有名なだけじゃねえかな……」

[main] 天の声 : それに加えて、先日みなさんがエース冒険者に認定されたのもあって、いろいろ話題に上っている感じですね

[main] ディアン : エースだったんだ……

[main] チリアン・ノープル : 「アリサは人気者だねえ」
「あちこち出歩くことも多そうだし、うちのPTでは特に街に知り合いも多いのかな」

[main] アッシュ・ファニング : 「俺様も行動範囲狭いからなあ……顔の広さだったらアリサちゃんが一番なんじゃねえの?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「他のみんなが普段どうしてるかは知らないけど、私は日銭稼ぎで色々やってるからね」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : えーと、と言いながら指を折って確認する

[main] ヘレ : ほとんど部屋から出てこない引きこもりである。

[main] ディアン : 「鍛錬と買い食いとケンカくらいしかせんからさぁね」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「給仕でしょ?図書館職員でしょ?ツアーガイドでしょ?木こりでしょ?えーとそれから」

[main] ディアン : 「おー……すげー……」

[main] チリアン・ノープル : 「冒険者廃業しても仕事には困らなそうだ…」

[main] アッシュ・ファニング : 「え、アリサちゃん図書館でバイトしてんの?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「その辺にあったバイト求人に手当たり次第応募しただけだけどね」

[main] ヘレ : 「働きものだね、アリサ」

[other] ヘレ : うお……すごいファンシー

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「まぁメインはウェイトレスだね。」

[other] チリアン・ノープル : うおっまぶしっ

[other] アリサ・ウィステリアウッド : ファンシーショップに来たぞ!

[other] アッシュ・ファニング : ウッ

[main] 天の声 : 話しているうちに、3階建ての巨大な建物に到着した。
華やかな内装で、女性向けのアクセサリーや服が飾られている。

[main] アッシュ・ファニング : 「うわ、なんじゃこりゃ」

[other] チリアン・ノープル : 明るい照明でダメージを受ける日陰者が多すぎる

[other] 天の声 : 追加でファンシーが…!?

[other] アリサ・ウィステリアウッド : (横でこっそり作ってた顔)

[main] ディアン : 「…………殴ったら怒られそうってのは分かるさぁね」目がちかちか

[main] 天の声 : 広い店内だが、大勢の客でごった返している。
客のほとんどが女性で、たまにいる男性も夫婦やカップルばかりだ。

[main] ヘレ : 「おお…………」
圧倒されている。世界にこんな場所があったとは。

[main] チリアン・ノープル : 「すごいピンクだ……」
「落ち着いた色のローブだと逆に浮いちゃうな……」

[main] 天の声 : 入口付近に特売コーナーがあり、人混みが行く手を阻む!

[main] アッシュ・ファニング : 「め、目がチカチカする……もっと緑色とか茶色っぽい色ねえのか……?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ほらほら、気合入れて買い物行くわよ!」とディアンの腕を掴んでぐいぐい進んでいきます

[main] 天の声 : ここでアリサさんに判定チャレンジ!
冒険者+器用で、目標値「15」です。
成功すれば任意の能力を、失敗した場合は成長ダイスで能力を成長します。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : …キャッツアイ…は効果ないな

[main] 天の声 : ないです!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 2d+5+3 冒険者+器用 (2D6+5+3) > 6[3,3]+5+3 > 14

[main] ディアン : 「お、おう……引っ張るなさぁね……」ずるずる引きづられ

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 妖怪!

[main] 天の声 : アリサは人の波に妨害されたが、パワーで突き進んでいった。

[main] 天の声 : アリサさんは「gr」で能力を1つ成長させてください。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 運命変転したいが…無理そうだな

[main] 天の声 : 情報タブでどうぞ。

[info] アリサ・ウィステリアウッド : gr [2,5]->(敏捷度 or 知力)

[main] 天の声 : 後で好きな方を上げておいてください。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 知力など要らぬ!

[main] チリアン・ノープル : 「おお、特売の時のおばちゃんみたいな動きでどんどん奥に……」
「……あれっ、これもしかしてはぐれた?」

[main] ヘレ : 「どーする?リーダー」

[main] ディアン : 「あーれー……」

[main] 天の声 : アリサはディアンを引っ張っていき、メンバーと離れた。

[other] 天の声 : ここから先はイベントはないので、RPタイムです。

[main] チリアン・ノープル : 「どうしようかな。ハレラちゃんもいるし…」
「そのうち会えると思うから見て歩くついでに探してみようか。」

[main] アッシュ・ファニング : 「………………なあ、一応突っ込まねえようにはしてたんだけど」

[main] ハレラ : うわー、かわいー!
面白ーい!!

[main] ヘレ : 「うん」

[main] チリアン・ノープル : 「今この場で最もファンシーな子が一緒にいるから、私たちはきっと浮かない!」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : なんかキラキラしておられる

[main] ヘレ : 「そうかな……そうかも……」

[other] 天の声 : ちなみにほかのスポットでもこんな感じで、軽い会話と判定、RPタイムとなります

[main] アッシュ・ファニング : 「さっき、アリサちゃんと何話してたんだ……?」

[main] ヘレ : 「二人で遊ぶ時にオススメはなにかって」

[other] 天の声 : もしもあんまり会話思いつかないな…という時は、宣言してもらえればサラッと移動します。

[main] アッシュ・ファニング : 「あー…………………………………………なるほど」

[other] ディアン : 甘酸っぱいのはディアンには無理ぞ…

[main] アッシュ・ファニング : 「ちなみになんて?」

[main] ヘレ : 「フィールドストリッピング」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : でぇじょうぶだこちとら山育ちだ

[main] チリアン・ノープル : 「なんて?」

[main] アッシュ・ファニング : 「…………今すぐ二人探すぞ!!」

[main] ヘレ : 「?」
「うん」

[other] ディアン : 南瓜か蟹のぬいぐるみをオススメするしかできねぇ…

[other] 天の声 : 私生活まで…

[other] ヘレ : フィールドストリッピングとは!
拳銃の分解・組み立ての速さと正確さを競う競技です!

[main] チリアン・ノープル : 「人探し!タビットイヤーを役立てるときが来たよタレラちゃん!」

[main] ハレラ : もー!
あちはハレラら!

[main] ハレラ : タビットイヤー!
むむむー……

[main] アッシュ・ファニング : 「二人とも人の名前ちゃんと覚えようぜ!!」

[main] 天の声 : (特売セール…)(女子力アップ…)
(チョコキャンディ販売中…)(イチオシコスメ…)

[main] チリアン・ノープル : 「種族名と混ざっちゃった…」
「小さな物音や手がかりに気を配るのも冒険者の大事な資質だよってカッコつけようとしたんだけど……」

[other] ディアン : 欲望がドロドロしてる……

[main] ハレラ : ハッ!
こっちら!

[main] ヘレ : 「…………優秀」

[main] ハレラ : スタタタ…

[main] アリサ・ウィステリアウッド : ~一方その頃~

[main] ハレラ : ここ!
30色入りのチョコキャンディーだって!

[main] ディアン : 「どーこーまーでーいーくーさぁーねー」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : ディアン連れてずんずん進みながらキョロキョロしてます

[main] チリアン・ノープル : 「うーん……かわいいね」

[main] 天の声 : なお今の移動でアリサさんとディアンさんを完全に見失っています

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…見つからないわね…“ふぃーるどすとりっぴんぐ”」

[main] ディアン : 「なんて???」

[other] チリアン・ノープル : ファンシーショップに分解できるおもちゃは売っているだろうか

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「なんかそういう遊びがあるんだって。こういう大きいトコなら体験できるかなと思ったんだけど」

[other] 天の声 : お望みならファンシーなガンコーナーが生えてきます

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 勘違いで変なコーナーに行った方が面白そうじゃない?

[main] ディアン : 「ストリップがいいなら俺が脱ぐさぁね?」服の裾掴み

[other] チリアン・ノープル : 魔法少女向けの装飾がついてるガン

[other] ディアン : ファンシーなガン……?

[other] 天の声 : 望むのであればどのようなコーナーでも生えてきます

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…ここで脱がれると警備員に捕まるからまた今度にしてね。」

[main] ディアン : 「んぁ……。おう……?」吃驚した顔する

[other] 天の声 : 性能的には通常と変わりなしで、ピンク色でデコもたっぷりついたガンなど…

[other] アッシュ・ファニング : ああ、そうか…録画してるからメインサブでタブ分け進行できないのか…

[other] 天の声 : 申し訳なし…

[other] 天の声 : とはいえ、別に録画を気にせず別タブ進行してもいいですよ

[main] ディアン : 「んー……その辺の人に聞くさぁね?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…ていうか、二人で遊ぶすとりっぷ…?」

[other] 天の声 : もし必要ならタブ作りましょうか

[main] ディアン : 「喧嘩してると服がはだけて、よく半裸になることはあるさぁね! カカッ!」

[other] アッシュ・ファニング : 後ろからコソコソ見てるならサブタブで進行した方がいいかなと思っただけなので…

[other] チリアン・ノープル : ファンシーショップ内のだれよりもあけすけな会話をしている…

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「アンタと喧嘩したら力任せに押し倒して馬乗りになって殴打するからね?」

[main] ディアン : 「アリサに力でこられると勝てんさぁね……」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : ファンシーショップで半裸だのストリップだの馬乗りだの

[other] 天の声 : 実際アリサさんとディアンさんがバトったらどうなるんでしょう
防護点で打ち消されるのかな…

[other] ディアン : 防護点抜けるかなぁ…

[other] チリアン・ノープル : 鎧なしでも堅そうだ

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ん。分かれば宜しい。」

[main] ディアン : 「……で、どうするさぁね? 荷物は持つけど、流石にモノは分からんさぁね」ひょいと肩上げ。

[other] ヘレ : まあ、攻撃回数の差と回避の差でディアン有利かなあ

[other] ディアン : (あれ……よく考えたら力で負けてるなら、荷物持つ必要あるさぁね????)

[other] ヘレ : PT内筋力2位です

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「うーん…何か二人で遊べそうなものがあればいいんだけど。おススメは“ふぃーるどすとりっぴんぐ”?て聞いたのに…無いわね」

[other] チリアン・ノープル : たくさん買い歩きたいけど重い荷物は持ち歩きたくない
それが女の子の心理です

[main] ディアン : 「こういう店ってこう、商品見てあーだこーだ言うもんなんじゃないのかさぁね? なんていうか、いべんと? みたいなのあるとは思わなかったさぁね」

[other] 天の声 : あっ本当だ
ヘレさんの方が筋力高い

[other] アッシュ・ファニング : 俺様ザコだから

[other] ディアン : くく……力で言うと下の方……

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…ま、折角荷物持ちが付いてきたんだし、予算内で買いたいモノ買っていくかー。」

[main] ディアン : 「おー、代わりにあとで買い食いの時は頼むさぁねー!」

[other] ヘレ : 成長割り振らなくてもロングバレル持てる優秀筋力

[other] チリアン・ノープル : ヘレ15
ディアン14
チリアン13

[other] ディアン : どんぐりの背比べ……

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…あはは、そうだね。なんなら今度一緒にご飯でも食べる?」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 素で22

[main] ディアン : 「んぁ、いいけど今マジで金ないさぁね。一稼ぎしてからの方がいいんじゃねぇかさぁね?」

[other] アッシュ・ファニング : 退きな、4だぜ

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「私が何のためにバイトしてると思ってんのよ。好きな時に遊んで、好きな時に買い物して、好きな時に食べるつもりなんだから。」

[other] チリアン・ノープル : メンバーの筋力平均値は13.6でした(増強非考慮)

[other] ヘレ : 流石エルフだ

[other] 天の声 : ボーナス0…!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「一緒に食べる相手選り好みしてもバチは当たんないでしょ?」

[main] ディアン : 「ふーん……? なら、美味い肉か蟹の店でも探しとくさぁね」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「肉で。」

[main] ディアン : 「おぅ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「偶にあの斧振り回してると磯の香するのよ。食べてる時もその匂い連想したくない。」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「肉で。」

[main] ディアン : 「俺も武器蟹になっちまったからなぁ……同じ思いしそうさぁね」

[other] 天の声 : 深刻な被害…

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「じゃ、ココでは好きなモノ買わせて貰うから。」

[main] ディアン : 「おーう、よく分からんけど持てるだけ持つさぁね。安心して買えさぁね」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : というワケでファンシーな箱をどっさりと持たせます

[main] ディアン : 腕をぷるぷるさせて持ちます

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「この程度でへばるの?ちゃんと鍛えてる?」

[main] ディアン : 「なにをぅ! もっとドンと来いさぁね!!」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : じゃあドンとデカいぬいぐるみを載せます

[main] ディアン : 「ぐあー!? 前が見えなくなったさぁねー!?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ほらほら、私の声について来なさい。」

[main] ディアン : 「おーぅ……」ふらふらしながら着いてく

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 手ぶらで鼻歌吹きながらご満悦に買い物楽しみます

[main] アリサ・ウィステリアウッド : こんな感じでいいかな

[other] チリアン・ノープル : あっ!あっちで商品の山が動いてる!

[main] ディアン : ほいほい

[other] ディアン : やぁ、ぼくデカぬいぐるみファンシーボックスくん、よろしくね

[other] 天の声 : 合流しますか?

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 追跡組と合流します

[main] 天の声 : OK

[other] ディアン : 合流で

[main] 天の声 : 離れ離れになっていたメンバーは、大量の荷物を持ったディアンとアリサの姿を見つけた。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「お待たせー。」

[main] ディアン : 「まえがみえねぇ……」ふらふら

[main] ヘレ : 「あ、いた」

[main] ハレラ : うわー、すっごい!
きれいな箱がたくさんら!

[main] チリアン・ノープル : 「おお、ずいぶん大きいぬいぐるみを買ってきたね……」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ハレラといい勝負の大きさねー。部屋に飾る用だけど。」

[other] チリアン・ノープル : タビット並みのサイズとなると1m程度か…

[main] アッシュ・ファニング : 「おっ、良かった……予想より酷い事にはなってねえな……」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…何想像してたの?場合によっては暴力で解決するけど。」

[main] ディアン : 「聞いてくれアッシュ、アリサの奴最初ストリップを探してたさぁね」

[main] アッシュ・ファニング : 「こういう事だよ」

[main] チリアン・ノープル : 「いくらなんでも公衆の面前でそういうのはよくないと思う……」

[main] ヘレ : 「うん、よくない」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…待って、おススメしたのヘレじゃん。」

[other] チリアン・ノープル : 梯子外しおった

[main] アッシュ・ファニング : 「フィールドストリッピングなんて魔動技師かもの好きしか分かんねーよ!」

[main] ヘレ : 「?」
「えー……」

[main] ディアン : 「すとり……ん?」なんか違うなって顔

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「そうそうそれそれ、ふぃーるどすとりっぴんぐ。」

[main] チリアン・ノープル : 「よくわからないけど、じゃあアッシュは物好きなんだね…?」

[other] ヘレ : かけた梯子と別の梯子登ってただけでヘレは悪くないし……

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「アッシュは分かるんだ…ふぃーるどすとりっぴんぐ…大人だね。」

[main] ディアン : 「おー……さすがはアッシュだ」

[main] アッシュ・ファニング : 「ん? ああ……まあ、マギテックも魔法のうちだし、とう……知り合いの知り合いに魔動技師の人が居たからな」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…うん?」

[main] ディアン : 「……???」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ふぃーるどすとりっぴんぐって男女で何か遊ぶものじゃないの?」

[main] チリアン・ノープル : 「アッシュの人脈の広さも結構謎が深いね……」

[main] ディアン : 「脱ぐもんと違うのかさぁね?」

[main] アッシュ・ファニング : 「…………ヘレちゃん、説明」

[main] ヘレ : 「うん」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ディアンの文脈で行くと路上で男女で脱ぎだすから流石にそれは無いと思うけど」

[main] ディアン : 「マギテックが魔法で脱ぐんじゃないのかさぁね??」

[main] ヘレ : デリンジャーを取り出して早業で分解、そしてすぐ組み立ててアリサのおでこに照準

[main] ディアン : 「……なんでそんなもん薦められたんださぁね?」真顔で首傾げ

[main] ヘレ : 「これ」

[main] ハレラ : おー!かっこいー!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「え、私何かヘレの気に障ることした?」

[main] ディアン : 「おー……」

[main] ヘレ : お店で銃を出すのはよくないのですぐ仕舞う。

[main] アッシュ・ファニング : 「安心してくれアリサちゃん、平常運転だ」

[main] チリアン・ノープル : 「……少なくともこれはファンシーショップで見つかるものではないね……」

[main] ディアン : 「……なんで銃の解体組み立て薦められたんださぁね?」訳の分からない顔

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「?…??………ん?」

[main] ヘレ : 「競技だから二人から出来るよ?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「え、勧められたのって銃の解体組み立てだったの?」

[main] アッシュ・ファニング : 「ハハ……」

[other] ディアン : ボケ2人だから収集がつかん!!

[main] ハレラ : あー、楽しかったー!

[main] ハレラ : じゃあ、他のとこ行こー!

[main] チリアン・ノープル : 「楽しめたなら何よりだよ。チョコキャンディーも買えたしね」

[main] ディアン : 「ん、おーう……! ……はっ、これ持ったまま行くのかさぁね!?」はたと気付いた顔で

[main] ヘレ : 「ディアン、頑張れ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「当然でしょ、荷物持ちなんだから」

[main] ディアン : 「まえがみえねぇ……」

[main] アッシュ・ファニング : 「…………一旦ギルドの前通るか」

[other] アッシュ・ファニング : オチはつけたぞ

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 満足そうに歩いていく。時よりディアンの荷物の中からつまむ用の菓子を抜き取って女子組で共有する。

[main] チリアン・ノープル : 「うん、流石にいったん預けてからいこうね……」

[main] 天の声 : それでは、キリの良いところで今回は終了します。

[main] ディアン : お疲れ様でしたー

[main] ヘレ : お疲れ様でした~

[main] 天の声 : また来週!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : お疲れさまでした!

[main] チリアン・ノープル : お疲れさまでした~

[main] アッシュ・ファニング : お疲れ様でしたー

[other] チリアン・ノープル : 来週は誰が荷物持ちになるのか

[other] アリサ・ウィステリアウッド : ディアン

[other] ヘレ : 可哀想なディアン…

[other] ディアン : お金がないから俺は荷物持ちというなの奴隷さぁね……

[other] アリサ・ウィステリアウッド : はっ…フレーバー札束をぺちぺちさせればディアンにあんなことやこんなことを命令できる…?

[other] ヘレ : 都会に染まってしまった家出娘

[other] ヘレ : では今日は撤収~

[other] チリアン・ノープル : 撤収~

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 待機

[other] ヘレ : 待機待機

[other] 天の声 : わはー

[other] ヘレ : わはー

[other] チリアン・ノープル : わはー

[other] ディアン : わはー

[other] アリサ・ウィステリアウッド : わはー

[other] アッシュ・ファニング : わはー

[other] アリサ・ウィステリアウッド : わはー

[other] ヘレ : むすー

[other] 天の声 : ちょいあー

[other] 天の声 : それでは前回の続きから再開します!

[other] ヘレ : よろしくお願いしま~す

[other] チリアン・ノープル : 今晩もよろしくお願いします!

[other] アリサ・ウィステリアウッド : よろしくお願いします。

[other] ディアン : よろしくお願いします

[main] 天の声 : 前回までのあらすじ

[other] アッシュ・ファニング : よろしくお願いします

[main] 天の声 : シャロウアビス破壊を終えて一息ついたパーティーは、アステルネクシアのギルドでハレラと再会する。

[main] 天の声 : ハレラは、このギルドの見習い冒険者になったのだ。
街を案内してほしいというハレラの願いを聞いて、パーティーは各人のおすすめのスポットを案内することになった。

[main] 天の声 : 前回はアリサさんのおすすめスポット・女性向けショッピングモールへ行ったところでした

[main] 天の声 : それでは、次に案内したい人!

[main] ヘレ : 先に消化しておこう、面白いスポットでもないし

[main] 天の声 : OK

[main] 天の声 : それでは、ヘレさんのオススメスポットへ!

[main] 天の声 : 本屋へ移動した。
看板には「ナイゲルの書店」と書いてある。

[main] 天の声 : 店内には、本が詰まった本棚が所狭しと並んでいる。
日焼けを防ぐために窓もなく、部屋中が本でぎゅうぎゅうに囲まれているように感じる。

[other] ヘレ : こういう感じの狭いし手が届かないしなぎっしり本置いてる個人店、結構好き
買うことはとくにない

[main] ハレラ : ひゃーっ、本がたっくさんら!
おもしろそうなのあるかなー?

[main] ヘレ : ハレラにサムズアップ。たくさんあると言いたいらしい。

[main] ナイゲル : いらっしゃいませ。
おや、いつものお嬢さんに、アッシュさんも、ようこそ。

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 面白そうな本はあってもパラパラ捲って値段を見て元に戻すよね

[main] ナイゲル : ちょうど昨日、仕入れたところです。
ゆっくりご覧になっていってください。

[main] アッシュ・ファニング : 「どーも、ナイゲルさん。ちょっとお邪魔するぜ」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : もしくは題名メモってじゃあ図書館検索するかぁ!ってなる

[main] チリアン・ノープル : 「すごい数の本……これ全部売り物なの?図書館みたいだ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : そこら辺の本をパラパラと捲って読む。うむ、読めない。

[main] ヘレ : ぺこりとナイゲルに頭を下げてからいつもの所に行く。まずは魔動機関連の本を漁るのがルーティンだ。

[main] ディアン : 「おー……」
なんかすげぇなとは思うが、自分が触ると多分破るなと思って手を出さない。

[main] 天の声 : 狭い店内ながらも蔵書は充実しており、古今東西の本が置いてあるようだ。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…そういやハレラってタビットなのよね。やっぱ魔法とかに適正あるんじゃない?」

[main] ハレラ : うん!
あちも魔法いいなーって思ってるんら!

[main] ディアン : 「むむ、このチビっこはグラップラーになるさぁね……! ……なにっ!?」

[main] ヘレ : 聞きつけて『魔動機術入門』と書かれた本を持って来る。魔動機術は体系化されている技術!誰にでも習得できる!

[main] ハレラ : ピカーッてかっこいいのがいいなー!

[main] ハレラ : おー!
マギテック!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「バカ言いなさんな、タビットにタンクもグラップラーも無茶があるでしょ。」

[other] 天の声 : 蹴りだけなら強そうかも?

[main] アリサ・ウィステリアウッド : (あの本私の部屋でホコリ被ってんな…)

[other] ヘレ : ベストマッチしてるくせに……!

[main] アッシュ・ファニング : 「まあ、前に立つのは難しいだろーな……」

[main] チリアン・ノープル : 「せっかくなら魔法文明語の発音、読み書きも覚えないとね。魔法を使うならできておいて損はしないよ」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : そろそろLv9タビットタンクハザードとか作ってみたい

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 強いかどうかはさておき

[main] ディアン : 「く、あいつの拳には光るものを感じてたのにさぁね……っ」

[other] ヘレ : 2.0時代ならパワースパイクの訪れ

[other] チリアン・ノープル : Lv9にもなれば割と種族の適正とかは成長で無視できるようにもなるさ

[main] ハレラ : はーい!
早く魔法使えるようになりたいら!

[other] ディアン : 多分、節穴

[main] ヘレ : 「頑張って……!」
ヘレなりに熱意の籠ったエールを送る。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「いいじゃん、このパーティ魔法職多いんだし」

[main] ハレラ : がんばるー!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「私とアンタだけよりも先生は多い方が良いでしょ」

[main] アッシュ・ファニング : 「……あと個人的なオススメだけど真語魔法だけはやめといた方がいいぜ」

[main] ディアン : 「拳で語り合える相手が増えて欲しいさぁね……」ショボン

[other] チリアン・ノープル : 神紀文明語の読文を自動習得するウサギ
何者なんだこの種族は

[main] ハレラ : マギテックかコンジャラーがいいかなー?
アビスゲイザーもいいかもー!

[main] ハレラ : 拳!
えいっ!(ポコッ)

[main] アッシュ・ファニング : 「おお! 操霊魔法はいいな! パーティの要って感じでオススメだぜ!」

[main] ヘレ : 「うん、リーダーになれる」

[main] ハレラ : リーダー!

[main] チリアン・ノープル : 「ふふ……操霊魔法に目を付けるとは。見る目あるよ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「どうどう、目がキラキラし過ぎてるわよチリアン。」

[main] ディアン : 「おっ、いい拳さぁね! やはりお前は天下を狙える器……」
もふもふパンチを手で受け止めて、ワシワシ頭撫で

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ハイ今は魔法組の勧誘タイムだからねー」ディアンを引き摺って行く

[main] チリアン・ノープル : 「ちょっと世間の評判は悪いけど、冒険者になれば引っ張りだこなんだからね」
首元のチョーカーをアピールしつつ。ちらちら

[main] ディアン : 「あーれー……」ずるずる

[main] ハレラ : グラップラーだと魔法使えなーい!
だめー!

[other] ヘレ : ハレラは賢いな…

[other] ディアン : ま、マルチアクション……!

[main] アッシュ・ファニング : 「実際、操霊魔法は死者を蘇らせるってイメージが先行しすぎてるところはあるからな。本質はそこじゃねえってのに」

[main] ハレラ : おおー!きれーい!
(チリアンのチョーカーを見て)

[other] 天の声 : 杖が持てない…

[other] ディアン : 両手利きマルチアクショングラップラー……?

[other] ディアン : あれ、魔法の発動体って指輪なかったっけ?

[other] ヘレ : マナリングとかがそうね

[other] アリサ・ウィステリアウッド : そもそもタビットの器用で両手利きさせるのは拳捨ててるんだ

[main] チリアン・ノープル : 「世の中には魔法で自分の拳を強化しながら戦う拳闘士もいるみたいだし、両立のしようはあるけど……魔法も武術も両方極めてる人ってのは私たちの周りではあまり見ないかも……」

[other] アッシュ・ファニング : タビット前衛は強化魔力撃ありきの部分があったので2.5では死滅した

[other] ディアン : まぁ、もふもふパンチしてるタビットが可愛くて適当言ってるだけなんで

[other] ディアン : 実はスルーしてもらっていいのだ…

[main] アッシュ・ファニング : 「…………あー」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 流派系の格闘アクション+マルチアクションでなんとか

[other] チリアン・ノープル : ディスクストーンではお世話になりました

[main] アッシュ・ファニング : (心当たりがあるような顔)

[main] ヘレ : 「知ってるの、アッシュ」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 豪砂拳…は主動作使ってるから魔力撃乗せられんか

[main] アッシュ・ファニング : 「……ガキの頃にちょっとな。さっき言ってた知り合いの知り合いに聞いた話なんだけど」

[main] アッシュ・ファニング : 「まーそれはめちゃくちゃに強い魔法戦士の猫がいたとかなんとか」

[other] ヘレ : グラの流派に命中補強してくれるのとくにないからなあ

[main] チリアン・ノープル : 「猫?……リカントとかではなく?」

[other] ヘレ : マルチアクション取るならヒアデムじゃないかな、法剣魔測眼。これをグラで使うのちょっと怪しいがまあ、まあ

[main] アッシュ・ファニング : 「猫つってたぜ。リカント……じゃねえと思う。多分」

[other] チリアン・ノープル : ミアキス…龍骸から流れ着いて定住しろ…

[other] ヘレ : 眠り猫使わせろ…

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「そもそもリカントに魔法の適正ってあったっけ?」

[other] アッシュ・ファニング : カスみたいな精神を除けばスカウトマジックユーザーとして理想みたいなステータスしてる

[main] アリサ・ウィステリアウッド : (故郷の村がリカントと共生してたsettei)

[main] アッシュ・ファニング : 「どっちかつーと戦士だよなあ……ま、与太話だよ」

[main] チリアン・ノープル : 「変身すると言葉が話せなくなるから、私たちの使うような魔法とは相性が悪いね。」
「神様に語り掛ける神聖魔法なら問題ないとは聞くけど……」

[main] ディアン : 「ほぉん……俺も神様に拳強くしてくれー!って願えばワンチャン強くなるさぁね?」

[main] ヘレ : 「ゴッドフィスト……」

[main] アッシュ・ファニング : 「どうだろうな? 炎武帝なんかは炎を武器に纏わせる奇跡が使えるとは聞いたことあるけども」

[main] ハレラ : じゃあ、あちにお願いするといいら!
あち達タビットは、神様の末裔なんだって!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「戦神ダルクレムにでも祈っておけば?」

[main] チリアン・ノープル : 「炎の神グレンダールとか、機甲の神アールマータとかがいいかもね…」
「まあ、どの神様の声が聞こえるかは運次第だし」

[other] ヘレ : バーサークはまじで強い

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 正直やってみたいところはある。ダルクレム神官グラップラー

[main] ディアン : 「ほぉ! よし、じゃあこの拳であの魔神像を粉々にするぐらいすげーパワーを出せるようお願いするさぁね」手を合わせてなむなむ

[main] アッシュ・ファニング : 「……それで声掛けてくるのは戦神ぐらいじゃねえかなあ」

[main] ハレラ : よーし!
ディアンは拳が強くなる…ディアンは拳が強くなる…

[main] ハレラ : ハッ!

[main] 天の声 : ディアンさんは1dをどうぞ

[main] ディアン : 「むっ! なんかちょっと腕のキレが良くなった気がするさぁね!」シュッシュとシャドーボクシング

[main] ディアン : 1d6 (1D6) > 2

[main] 天の声 : ハレラに2回ポフポフと撫でられました

[other] チリアン・ノープル : かわいいね

[other] ヘレ : あらかわ

[main] ディアン : 「うむうむ、もふもふで良い心地、ご利益ありそうさぁね」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : かわいいんだけどね

[main] チリアン・ノープル : 「神様の末裔って、本当なのかな~?いろいろ不思議な種族だよね、タビットも……」

[main] アッシュ・ファニング : 「……確かに、普通にその辺歩いてるから気にしてなかったけど、なんでウサギに似てんだろうな?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…アンタもしかしてハレラにモフモフ触ってほしいだけじゃない?」

[main] ディアン : 「いや、このぐらいの歳からせんの……拳の普及をしていけば将来良い殴り相手になりそうじゃないかさぁね?」真顔

[main] ヘレ : 「せんの……?」

[main] チリアン・ノープル : 「かわいがろうってのかい…?このモフモフの後輩を…」

[main] 天の声 : ここで、店主がヘレに話しかけてきた。

[main] ディアン : 「優しく……! 優しく殴り合うからさぁね……!!」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「優しくアンタの腕をへし折るね」

[main] ナイゲル : そうそう、今度出る新刊で、お嬢さんのお気にいりそうなものがありますよ。
ええと、作者は…

[main] ディアン : 「ぐぇえええええ……っ!?」

[main] 天の声 : ナイゲルは目の前の光景を面白そうに眺めている。

[main] 天の声 : ここでヘレさんに判定チャレンジ!
冒険者+器用で、目標値「15」です。
成功すれば任意の能力を、失敗した場合は成長ダイスで能力を成長します。

[main] ヘレ : 気に入りそう、と聞いてナイゲルの方に顔を向ける。ディアンの悲鳴はスルー。いつものこと。

[main] ヘレ : 2d+5+3>=15  冒険者+器用 (2D6+5+3>=15) > 3[1,2]+5+3 > 11 > 失敗

[main] チリアン・ノープル : 「図書室では静かに……」口を押えつつ力の逃げ場を奪います

[main] ヘレ : 惜しいな…

[main] 天の声 : どの本の事か分からなかった!

[info] ヘレ : gr [2,5]->(敏捷度 or 知力)

[main] ナイゲル : ええと…、いや、すっかり度忘れしてしまいました。
一応、届いたらお取り置きしておきましょうか?

[main] ヘレ : 「お願い」

[info] ヘレ : 器用欲しいんじゃが

[info] ヘレ : 知力あげで

[other] 天の声 : 敏捷or知力でお揃い!

[other] ヘレ : 器用欲しいよ~

[other] ヘレ : 平均的にしか伸びないからB4が遠い!

[other] チリアン・ノープル : 器用なんていくらあってもいいですからね

[main] ナイゲル : はい、承知しました。

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 器用が欲しい…!

[other] 天の声 : この場所でのイベントは以上なので、適当なところで移動してください。

[other] 天の声 : もうちょっとここで過ごしたい人!

[main] ヘレ : 「……つぎ、行く?」
自分の用は済んだので。

[other] ディアン : ディアンは……暴れるしかできない

[main] アッシュ・ファニング : 「そーだな、あんまり騒がしくしても何だし」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : ディアンの……腕を折るしかできない

[main] ハレラ : オッケー!
これとこれ、くださいら!

[other] ディアン : ぐえええええ……

[other] 天の声 : バイオレンス&バイオレンス

[main] ハレラ : いいの見つけて嬉しー!
部屋に帰ったら読もーっと!

[main] チリアン・ノープル : 「この店、覚えておこう」
「また今度時間があるときにお買い物しに来ます。掘り出し物に出会えるかも……」

[other] ヘレ : うちのPT前衛がやたらと物騒だな……

[main] ヘレ : 「冒険の後は毎回来てる……よ」

[main] ディアン : 「おっちゃん、次は『タビットでも分かる拳の使い方』仕入れておいてくれさぁね~」
ずるずる引きづられて退店します。

[main] アッシュ・ファニング : 「こっちは今日は冷やかしだけだけど、また近いうちに来るよ。またな、ナイゲルさん」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : コミュニケーションがほぼこんな感じになる男子がいけないと思います

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「私は…うーん…本よりバイトしてるかな…」

[main] ナイゲル : ええ、どうも。
いつでもお越しください。

[other] ディアン : 本に興味を持つキャラじゃないだろうから……すまん

[other] ヘレ : あと器用が1でも上がってくれれば専用化と腕輪で一時的にB4行けるのに冒険始まってから1回しか上がってない……

[main] 天の声 : それでは本屋を後にします

[other] チリアン・ノープル : 武術の秘伝とか誰か本に残してないだろうか

[main] アッシュ・ファニング : 次俺様のやつ行くか

[main] ハレラ : 「魔動機術入門」と「操霊術の基礎から実践まで」買ったよー!

[main] 天の声 : OK

[main] アッシュ・ファニング : 「おー、将来有望だな。応援してるぜ」

[other] ヘレ : マギテコンジャラー……!

[main] チリアン・ノープル : サムズアップ。

[main] ヘレ : 拇。

[other] チリアン・ノープル : 変態型過ぎる…

[main] 天の声 : それでは、アッシュさんのオススメスポットへ!

[main] 天の声 : 魔術師ギルドへ移動した。

[main] 天の声 : 普段過ごしている冒険者ギルドと比べて、規模は同程度か、こちらの方が少し小さい程度だろうか。
しかし、雰囲気が明らかに違う。

[main] 天の声 : 建物のあちこちに魔術的なアイテムが配置され、どことなく緊張感が漂っており、落ち着かない雰囲気だ。

[main] アッシュ・ファニング : 「……まあ、町ん中だと俺様の行くとこつったらこんな場所ぐらいなんだが」

[other] ヘレ : 蠍にのって前衛行くじゃろ、プロテクションオートガードで前衛魔法タンクじゃ

[main] ハレラ : うわー…
なんか、すごーいね…

[main] チリアン・ノープル : 背筋がピシッと伸びます。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「水晶とかが綺麗…だけど、まぁ。また私たちに馴染みないトコ来たわねー。」

[main] 天の声 : 異質な雰囲気に、ハレラも思わず声をひそめる。

[main] ヘレ : 魔動機術師には縁のない場所である。きょろきょろと周囲を見渡している。

[main] ディアン : 「ほー……ここでフワフワを学んでる訳かさぁね」

[main] ブレインス : ふむ…我らが魔術師ギルドに来客あり…。

[main] ブレインス : 如何なご用件でしょう…?

[other] ヘレ : 強面すぎる

[other] アリサ・ウィステリアウッド : あんまり認めたくないけど実用的なんだよね支援型タンク。攻撃を命中させる必要ないし。

[main] 天の声 : いつの間にか、パーティーのすぐそばに男性が立っていた。
黒い装束に身を包み、陰気そうな雰囲気を纏っている。

[main] 天の声 : 男性がアッシュに気づいた。

[main] ブレインス : これはこれは、知の共有者、アッシュ殿…。
先日は大層な活躍をされたそうで、何よりでしょう…。

[main] アッシュ・ファニング : 「うおっ、びっくりした!! それやめてくれつってるだろ!?」

[main] ヘレ : 「知の共有者……」

[main] アッシュ・ファニング : 「冒険中じゃねえと気張ってねえんだから気配消されると気付かねえんだって!」

[main] ブレインス : 魔術を極めんとする者は、常に深く、静かにあるべきものでしょう…。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「確かにパーティじゃ賢い方だけど知の共有者…知の共有者かぁ。」アッシュを眺める

[main] ヘレ : 真語魔法の使い手だろうか、姿を隠す魔法とか使えたはずだし。

[main] アッシュ・ファニング : 「盗賊とかの心得じゃねえのかそれ……ん、なんだアリサちゃん?」 視線に気付き 

[main] 天の声 : 単純にこの人が影が薄いのと足音を立ててないだけですね

[main] 天の声 : ふと後ろを振り向いたらヌーッと出てくる感じ

[main] 天の声 : 謎の男性が、パーティーに向かって話しかける。

[main] ブレインス : 私はこの魔術師ギルド「蒼天の雷鳴」の一員、ブレインスと申す者…。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「……いや、知的なイメージ無いなって。」ストレート

[main] チリアン・ノープル : 「先生いわく、魔術師は戦場においても常にクールであるべし。お仕事中のアッシュはいつも冷静で頼りになるよ」

[main] ブレインス : ふむ…貴方達はアッシュ殿のパーティーか…。
冒険者ギルドに所属しておいででしょう…。

[main] ヘレ : うんうんとチリアンの言に頷く。

[main] ディアン : 「おう、アッシュにフワフワにして貰うとすげー捗るさぁね」

[main] ブレインス : 魔術の知識を深めんとする者に、我がギルドの門は開かれる…。
あらゆる魔術を極め、探求することこそ、至上の喜びかつ命題…。

[main] 天の声 : ボンヤリとだが、歓迎されているのかもしれない。

[main] アッシュ・ファニング : 「ハハハ、まあ俺様賢者(セージ)じゃねえからな。魔術師っていうか魔術使いだし」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「私は未だに慣れないけどね。」フワフワ

[main] チリアン・ノープル : 「ごきげんよう、操霊術師見習いのチリアンです。」
「今日はオフなので連れていませんが、ゴーレムの使役が専門です。このギルドにもいますか?」

[main] ブレインス : 謙遜をなさいますな…。
アッシュ殿は優れた頭脳と優れた資質をお持ちでしょう…。

[main] アッシュ・ファニング : 「いやいや、知識とか勉強とか、そういうのはマジメに俺様分野じゃねーのよ。俺様、単に魔法を修めたいだけだしな」

[main] ブレインス : ふむ、チリアン殿…ご機嫌よう…。
我らがギルドにも、ゴーレムを使役する者はございます…。

[main] アッシュ・ファニング : 「素質があるって褒められんのも…………うーん、素直に喜んでいいのか微妙なアレなんだよな……」

[main] ヘレ : 「ないより、あったほうがいいよ」

[main] ブレインス : 生憎と今日は不在ゆえに知識を語らうことはできませんが…
貴方が望むのであれば機会は巡るでしょう…

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「あ、じゃあハイハイ。」挙手「前衛のアリサですけど。なんか手っ取り早く自分の防御力上げる魔法あります?」

[main] アッシュ・ファニング : 「……ま、それはそうだけどよ。どうせなら一切素質がねえとこから這い上がってやる方が『らしい』だろ?」

[main] ヘレ : 「そういう冒険譚も、人気あるね」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 素質ナシ…

[main] チリアン・ノープル : その理屈だとアッシュが一番輝くのは前衛職ということになるのでは?チリアンは訝しんだ。

[main] ブレインス : ふむ…アリサ殿、貴方が魔術に対して真摯に向き合い、英知を深め、精進するつもりがあるのであれば、道は開けるでしょう…。

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 今更ながらアリサ結構素質ナシなんですよね。手元ダイズでデータ作ったから今まで計算してなかったが…

[other] アリサ・ウィステリアウッド : ダイスの期待値3.5割ってた

[main] ディアン : 「……うーん、さっきから聞いてるけどまるでよく分からんさぁね」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「手っ取り早い方法が無いのはわかった!」

[other] 天の声 : 知力・精神Bが1…

[main] アッシュ・ファニング : 「な。物語としちゃ、俺様は貴種流離譚よりも泥臭い方が好みなんでね」

[main] ディアン : 「お、いいね! 泥臭さなら負けんさぁね! カカッ!」

[other] チリアン・ノープル : 汝能力値の低さも個性として愛すべし

[other] アリサ・ウィステリアウッド : コレはコレで村飛び出してきた小娘感あっていいと思うのだ

[main] アッシュ・ファニング : 「はは、何となくディアンくんと気が合うのもその辺が理由かもなあ」

[other] ヘレ : ヘレはぴったり平均4、強者だ

[main] ブレインス : ときにアッシュ殿、実はこの書に記された内容なのだが、――~~……
すなわち――~~~~……
それゆえに――~~~~~~~~…………

[main] 天の声 : 突然、ブレインスがアッシュに長々と早口で話しかけてきた。

[main] 天の声 : ここでアッシュさんに判定チャレンジ!
冒険者+知識で、目標値「15」です。
成功すれば任意の能力を、失敗した場合は成長ダイスで能力を成長します。

[main] アッシュ・ファニング : 「っと、なんだなんだ? もしかして前言ってた……」

[main] アッシュ・ファニング : 冒険者+知力 2d+5+3>=15

[main] アッシュ・ファニング : 2d+5+3>=15 (2D6+5+3>=15) > 5[1,4]+5+3 > 13 > 失敗

[main] アッシュ・ファニング : カス

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 今回皆失敗してんな

[main] ブレインス : 従って――~~~~~……
なればこそ――~~~~~~…………
さすれば――~~~~~~…………

[main] 天の声 : ブレインスの話には熱がこもり、そして、だんだん脱線していった…。

[main] アッシュ・ファニング : 「…………いやちょっと待ってくれ、分からん分からん。言葉が早い!」

[info] アッシュ・ファニング : gr [5,6]->(知力 or 精神力)

[other] 天の声 : 良さそうな出目

[main] チリアン・ノープル : 「ブレインスさんすごく楽しそうに喋るなあ…」

[info] アッシュ・ファニング : まあここは精神だ

[main] ディアン : 「…………なんも分からん、さぁね!!」

[other] チリアン・ノープル : 知力精神、どっちも欲しい…

[main] ヘレ : ギルド内の様子を歩き回って見てる。

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 私敏捷知力とか一番いらない二択が来たぞ

[other] チリアン・ノープル : ラルヴェイネで手っ取り早くボーナス盛りやすい精神に流れがちだが知力上がるのも結構おいしいのだな

[other] 天の声 : ここのイベントは終了です
後はRPタイムなのでよきに計らってください

[other] アッシュ・ファニング : ダイス平均4.1818だった。こいつも才能的には上だな

[other] チリアン・ノープル : チリアンもぴったり4でした

[other] 天の声 : アリサさんは敏捷あげて腕輪付けたら回避上がりそう

[other] ディアン : ボーナスなんて、ないよ!!

[other] ヘレ : 筋力だけこれ以上いらないから大体当たりなんだけども、一番の当たりの器用がねえ

[main] アッシュ・ファニング : 「あー……悪いなハレラちゃん、あんま面白くねえだろ?」

[main] ハレラ : うーん…
なんか、ここ、暗ーい…

[main] ハレラ : 他のとこ行きたーい!

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 私が今更回避上げてもなぁ

[main] ヘレ : 「ゴーゴー」

[main] アッシュ・ファニング : 「ここ以外だと基本的に街の外になっちまうからな……悪いブレインスさん、その話また後でな。落ち着いたら戻って来るから」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「残るは…ディアンとチリアンのおススメ?」

[main] ブレインス : 魔術の理を探求する者ならば、我々はいつでも喜び迎え入れることでしょう…。

[main] チリアン・ノープル : 「魔法に傾倒するとこういう暗ーいところが落ち着くようになっていくんだよ……なんちゃって。」

[main] ハレラ : ひええ…

[main] チリアン・ノープル : 「……魔法かあ。もう一ついいスポットがあったのを思い出したよ」
「今度は私の行きつけのお店を紹介しようかな。」

[main] ディアン : 「やはり拳……拳は全てを解決する……」

[main] 天の声 : OK

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「優秀な魔法使いの後輩を一人失いそうだよチリアン」

[main] ディアン : 「おー、全部行き終わったら最後に食い物でも行こうさぁね」

[main] ヘレ : 「うん、お腹減って来たね」

[main] 天の声 : それでは、チリアンさんのオススメスポットへ!

[main] チリアン・ノープル : 「大丈夫。魔法は魔法でも、全部が陰気なわけじゃないからね」
「私の専門外だけど、華やかな魔法使いの可能性も示してあげなきゃ」

[main] 天の声 : 宝飾店へ移動した。
看板には「ルミネス宝飾店」と書いてある。

[main] 天の声 : 煌びやかな宝石やガラス細工が、美しい光を放っている。

[main] アッシュ・ファニング : 「華やかな魔法……あー、なるほどね」

[other] ヘレ : スマルティエとかラル=ヴェイネの装飾品売ってそう

[main] ハレラ : うわー!
すっごいキラキラー!

[main] エリーメ : あら、チリアンちゃん。いらっしゃい。
あらあら、皆様もいらっしゃいませ。
はじめましてかしら?

[main] ヘレ : 「妖精魔法……」
これもまた、縁のない。

[other] ディアン : スマルティエマンのディアンの御用達だった……?

[main] アッシュ・ファニング : 「どうも、始めまして。我らがチリアンリーダーのお供連中だ」

[main] ディアン : 「おー……この辺にあるの持ってるさぁね。へー……こんなキランキランな所にも売ってるもんなんだなぁ」

[main] チリアン・ノープル : 「おばさま、こんにちは。今日も賑やかしに来ました」
「一緒にいるのはパーティーの仲間たちと、ギルドの後輩です」

[main] エリーメ : ご紹介ありがとうございます。
私、エリーメと申します。
夫と2人で、このお店をやっています。どうぞよろしくね。

[main] エリーメ : チリアンちゃん、この前は大活躍だったんですってね。
エース冒険者になったって聞いて、私も嬉しくって。

[main] エリーメ : ちょっと待ってね。
いま、うちの人も呼びますから。

[main] エリーメ : あなた、チリアンちゃんがいらしたわよ。
こちらへいらっしゃいな。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「いーなー。綺麗な宝石ー。」キラキラ

[other] アリサ・ウィステリアウッド : キラキラだ…!

[main] 天の声 : エリーメがドアの向こうへ呼びかける。
宝飾店の奥は、工房になっているようだ。

[main] ディアン : 「アリサ……それは食えない奴さぁね」肩ぽむ

[main] チリアン・ノープル : 「それほどでも……あるかもね。謙遜しないのも大事!」

[main] アッシュ・ファニング : 「へー、確かに妖精が好みそうないい宝石だ」

[main] ヘレ : 「うん、リーダーには偉くしてもらわないと」

[main] ハイウス : ……

[main] 天の声 : ドアの向こうから、男性が現れた。
硬い表情をしている。

[main] チリアン・ノープル : 「ここの宝石はみんなおじさんが手作業でカットしてるんだよ。すごく腕のいい宝飾職人なんだ」

[main] エリーメ : こちら、夫のハイウスです。
宝石職人で、いつも一人で工房にいるものですから、不愛想でごめんなさいね。

[main] アッシュ・ファニング : 「っと……どうも、始めまして。お邪魔してます」 小さく頭を下げ

[main] ヘレ : ぺこりとハイウスに頭下げる。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : ディアンにヘッドロックをかけながら頭を下げます

[main] ハイウス : ……ハイウスだ。

[main] ディアン : 「ぐがぎ……ごご、おじゃまするさぁね……」
もがきながら挨拶。

[main] エリーメ : まあまあ、仲良しさんなのね。

[main] チリアン・ノープル : 「いつもお母様のブローチとかイヤリングとか、いろいろありがとうございます」
「私用の装飾品の発注はまだきっと先になるけど……もっと立派になってここの宝石に恥じない輝きを放って見せます!」

[main] ヘレ : エリーメの言葉に強く頷く。よく分かっている人だ。

[main] アッシュ・ファニング : 「宜しくな、ハイウスさんにエリーメさん。……ま、俺様はあんまり世話になる事はないだろーけど」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「私は…装飾品気になるかなぁ。ここの宝石全部キレイだし。」

[main] エリーメ : あらあら、こちらこそありがとう。
その時が来たら、言ってちょうだいね。
チリアンちゃん専用に、とっておきの装飾品を用意しますからね。

[main] ヘレ : 飾り気のない女ヘレ────。

[main] チリアン・ノープル : 「そうだ、ハレラちゃん。こういう宝石で妖精と契約して、妖精の力を借りる魔術もあるんだよ」
「もしその気になったら、ここの店の宝石飾りをご贔屓にしてね。きっと妖精たちも気に入るよ」

[main] エリーメ : 皆様も、良かったら見ていってくださいね。
うちの人の自慢の宝石だから、たくさん見てくれると嬉しいわあ。

[main] ハレラ : えー!
キラキラ使うの、いーなー!

[main] ハレラ : お金いっぱい貯めなきゃら!

[main] アッシュ・ファニング : 「宝飾品かあ……森羅魔法はそういうのとは無縁なんだよな」

[main] ヘレ : 「同じく」

[main] ディアン : 「…………」
拳で砕けるか試すのに良さそうと思うが、流石にまずいかなと思って無言。

[main] エリーメ : 宝飾品は心にウキウキをくれるの。
大げさなものじゃなくっても、皆様の心に喜びを与えられる手助けができるように、私も夫もがんばりますね。

[main] ディアン : 「ほへー……そんなもんなのかさぁね」

[main] ヘレ : 立派な人なんだなあ、とそう思いつつ。あまりキラキラとしたものには元来興味がない女であった。

[main] チリアン・ノープル : 宝飾品の作品の数々を眺めながら、ときおり額の宝玉を擦る。

[main] エリーメ : それなりにお値段がしてしまう物ですから、気軽に買ってとは言えないけれど、眺めてみたり、試着してもらえるだけでも嬉しいの。
良ければこれからも寄って行ってちょうだいね。

[main] ヘレ : その言葉を聞いて値札を見てみる。
……とにかくお金が入用になる自分にはとてもではないが手は出せない。この店の事は忘れよう……。

[main] チリアン・ノープル : 「もちろん、これからも通います」
「おじさんの作品も気になるしね。これ新しいやつ?」

[main] エリーメ : ええ、ついこの間から出したばかりのものですよ。

[main] エリーメ : そうだわ、チリアンちゃん、ちょっと待っててね。

[main] エリーメ : はい。これ、エースになったお祝いのプレゼントよ。
チリアンちゃん、こういうのお好きでしょう?

[main] 天の声 : エリーメは、チリアンに小さなガラスの薬瓶を渡した。
掌に収まるほどのサイズだが、緻密で美しい加工が施されている。

[main] 天の声 : 普通の瓶と比べて、それなりに高価なものに見える。

[other] ヘレ : エースお祝いプレゼント、そういうのもあるのか……!

[main] チリアン・ノープル : 「え、わ!ありがとうございます!」
「いいんですか?お金とか……こんなきれいなガラス細工!」

[other] ディアン : アッシュが買ってあげたらいいと思うの!

[main] エリーメ : いいのよ、私と夫からの気持ちですもの。
気に入ってくれると嬉しいわ。

[main] チリアン・ノープル : 「……大事にします!」

[main] 天の声 : ここでチリアンさんに判定チャレンジ!
冒険者+知力で、目標値「15」です。
成功すれば任意の能力を、失敗した場合は成長ダイスで能力を成長します。

[other] アッシュ・ファニング : 口には出さないがキラキラした豪奢な雰囲気はちょっと苦手なやつ

[main] チリアン・ノープル : 2d+5+3>=15 冒険者+知力 (2D6+5+3>=15) > 7[6,1]+5+3 > 15 > 成功

[main] チリアン・ノープル : ピタリ賞だ

[main] ヘレ : 初の成功者が出た

[other] ディアン : 育ちか…

[main] 天の声 : チリアンは、この瓶が相場の値段よりもかなり高値になるものであることが分かった。
心のこもった、いい仕事をしている。

[main] 天の声 : チャレンジ成功!
チリアンさんは任意の能力を1つ成長してください!

[main] チリアン・ノープル : 期待に応えなければ!
今後の成長にも期待して知力を伸ばす!

[other] アッシュ・ファニング : 親父思い出すのでちょっと嫌

[info] 天の声 : チリアン:知力

[other] 天の声 : 例によってこれでイベントは終了です
他の場所へ行く時はハレラに話しかけてください

[main] アッシュ・ファニング : 「おー、良かったじゃねえかチリアンちゃん。これからも精進だな」

[main] チリアン・ノープル : 「もっとみんなに頼られる魔法使いになれるよう頑張るよ!」
「このお店も気に入ってくれると嬉しいなって。」

[main] ヘレ : 「リーダー、頼りにしてる」

[main] ディアン : 「んー、ちとどう使っていいか分からんけど、気には掛けておくさぁね」

[main] アッシュ・ファニング : 「そんじゃ、そろそろメシにすっか。あんま長居しても悪いしな」

[main] チリアン・ノープル : 「ここにはこの薬瓶ほどじゃないけど、手の出しやすいガラスの小物とかもおいてあるからね。」
「ハレラちゃん、どうだった?」

[main] ハレラ : あわわ、全部キラキラーで、なんか目がクラクラー…。

[main] ハレラ : 次のとこ連れてってー…

[main] ヘレ : 「ごはん、ごはん」
体格のいいヘレは結構食べる。

[main] チリアン・ノープル : 「ご飯食べに行こう!お邪魔しました!」

[main] 天の声 : それでは、最後はディアンさんのおすすめスポットですが…

[main] ディアン : 「お、飯飯! さぁ、食いにいこうさぁね!」

[main] 天の声 : 今日はそろそろお時間なので、次回へ持ち越します!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : あ、本当だこんな時間

[main] アッシュ・ファニング : はーい、お疲れ様でした

[main] ディアン : はーい

[main] ヘレ : はーい、お疲れ様です

[main] チリアン・ノープル : お疲れさまでしたー!

[main] 天の声 : おつかれさまでした!

[other] ヘレ : はやめに撤収

[main] ディアン : お疲れ様でした

[main] アリサ・ウィステリアウッド : お疲れさまでしたー