エロアイテムを売ってくれる謎の老婆 友人と酒を飲み、遅くに帰宅している主人公は、帰り道のトンネルでぎょっとする。 質素な薄紫の着物に、首に赤い珠の連なるネックレスを掛けた上品そうな老婆が椅子と机を置き、卓上の小さな行灯に照らされているのだ。 こんな時間に占いか? などと思っていると、彼女はこちらを見てにこりと笑い、卓上に置いた物を示した。 老婆の説明する怪しげな商品に怪訝に思っていると、お安くしておきますよ、と。 本当に大したことのない値段なのもあり、主人公は酔った勢いで購入してしまう。 そして冗談交じりに使えば、それは本当に効果を発揮してしまうのであった。 ※一つのアイテムを使い終わったら その時間、そこへ行くと、老婆はかならずおり、新たな商品を提示してくるのであった。 商品リスト *毎回、ランダムで一つだけ提示する。老婆はそれについて説明し、主人公はその物品や説明に対してリアクションをする。ただし初回はジョークグッズとして解釈し、2回目以降は本物と理解した上での反応となる* 万能人間操りリモコン 写真を貼った相手の膣口繋がるオナホール 時間停止できるストップウオッチ 催眠アプリのダウンロードコード 見せれば罪を問われない免罪符 貼った人間がいいなりになる御札 書いたことが現実に起こるノート(エロいこと限定) etc