R-18可RP卓_棘薔薇亭_2026-05-25_0021

カウンター

nameimagemessagedatetime
フォース・シップスロープ今日の宿と定めて入店する2026-05-24
21:54:58
フォース・シップスロープ「すいません、部屋空いてます?」2026-05-24
21:55:19
マスター「いらっしゃい。部屋なら1泊20ガメル」2026-05-24
21:55:35
マスターカウンターの奥でコップを布で拭きながらマスターが答える2026-05-24
21:55:49
フォース・シップスロープ「食事はいくらです?」2026-05-24
21:56:07
フォース・シップスロープそう言いつつ財布出して20ガメル出してる2026-05-24
21:56:32
マスター「物によるけど。エールと軽食くらいなら3ガメルくらいで出してあげるわ」2026-05-24
21:56:56
フォース・シップスロープ「普通に軽食だけでおねがいします」2026-05-24
21:57:27
マスター「じゃあ2ガメル」2026-05-24
21:58:04
フォース・シップスロープちゃりんちゃりん2026-05-24
21:58:53
マスター受け取ると同時にパンとスープと適当な肉料理が提供される2026-05-24
22:00:03
フォース・シップスロープ「いただきます」もっもっもっもっ2026-05-24
22:00:53
マスター「食べ終わったら重ねてそこに置いておいて」2026-05-24
22:01:16
フォース・シップスロープ「はい」2026-05-24
22:01:49
フォース・シップスロープ「そういやここの近くにいいお風呂やさんないです?」2026-05-24
22:02:20
マスター「この辺から西に向かって歩けば大衆浴場があるわ」2026-05-24
22:03:37
フォース・シップスロープ「おお…楽しみです」もっもっもっ2026-05-24
22:04:16
フォース・シップスロープ「しかしここ本当にお風呂多いんですね」2026-05-24
22:08:32
マスター「港町っていうのもあるけどね」2026-05-24
22:08:58
フォース・シップスロープ「確かに潮風があたるんでさっぱりしたいとこですね」2026-05-24
22:10:45
フォース・シップスロープ「あ、あとで剣の手入れしなきゃ」2026-05-24
22:10:56
マスター「手入れ用品も売ってるから必要なら買っていきなさい」2026-05-24
22:11:36
レン・カロラス「こんばんは、部屋を借りたいのですが」扉を開けて入る2026-05-24
22:11:43
マスター「いらっしゃい。一泊20ガメルよ」2026-05-24
22:11:57
フォース・シップスロープ「どうも」2026-05-24
22:12:23
レン・カロラス「ええ、どうぞ。それと夕食もお願いします」夕食代含めて払う2026-05-24
22:12:40
フォース・シップスロープ「武器が武器なので念入りにやらなきゃな…」2026-05-24
22:12:42
マスター「どうも。はい」同じくパンとスープとその他諸々が提供される2026-05-24
22:13:58
レン・カロラス「どうも」2026-05-24
22:14:14
レン・カロラス「こんばんは、はじめまして」フォースに軽く挨拶2026-05-24
22:14:38
フォース・シップスロープ「どうも貴方も宿を?」2026-05-24
22:14:53
レン・カロラス「ええはい、そんなところですね」2026-05-24
22:15:12
レン・カロラス「色々あって家が無くなりましてね」2026-05-24
22:16:20
フォース・シップスロープ「家が…」2026-05-24
22:16:29
フォース・シップスロープ目をぱちくりさせる2026-05-24
22:16:38
シィ・トリノオキナ2026-05-24
22:17:21
レン・カロラス「ああ、別に大した理由じゃないですけど。買った家の地下に殺人鬼が住み着いてたというだけでして」2026-05-24
22:17:45
フォース・シップスロープ「物騒すぎないです??」2026-05-24
22:17:59
レン・カロラス「物騒ですよね」2026-05-24
22:18:29
フォース・シップスロープ「住めなくなったんですか?」2026-05-24
22:19:21
レン・カロラス「まあ、もう解決はしましたが。家は接収されてしまいまして」2026-05-24
22:19:29
フォース・シップスロープ「おつらい⋯」2026-05-24
22:20:24
レン・カロラス「なのでまた宿暮らしという訳ですね」2026-05-24
22:22:31
フォース・シップスロープ「実況見分早いとこ終わるといいですね」2026-05-24
22:23:59
フォース・シップスロープ食べ終えて2026-05-24
22:27:33
フォース・シップスロープチャキと剣を取り出して眺める2026-05-24
22:27:54
フォース・シップスロープ「耐塩性どうなんだろうこれ⋯」2026-05-24
22:30:24
マスター「ああ、そういえば」2026-05-24
22:31:10
フォース・シップスロープ「なんです?」2026-05-24
22:32:08
マスター「そこの左の扉の奥が大浴場よ。つい最近まで改修中だったから忘れてたわ」2026-05-24
22:32:14
フォース・シップスロープ「浴場ここにもあるんですか?」2026-05-24
22:32:34
マスター「元は民家の風呂だから狭い上に混浴だけれど」2026-05-24
22:33:18
レン・カロラス「気になるなら一日一度手入れすれば問題はありませんよ」2026-05-24
22:33:22
マスター「宿泊者なら好きに使っていいわ。中でのトラブルは関与しないけど」2026-05-24
22:33:55
フォース・シップスロープ「入口1つしか無いですけど」2026-05-24
22:34:17
フォース・シップスロープ「混浴です?」2026-05-24
22:34:24
マスター「混浴よ」2026-05-24
22:34:35
マスター「どうせ他所の大浴場行っても大抵混浴よ」2026-05-24
22:34:58
フォース・シップスロープ「そんなものですかね」2026-05-24
22:35:45
フォース・シップスロープ「じゃあ入ってみますか。せっかくだし」2026-05-24
22:37:53
レン・カロラス「水の節約でしょうね」2026-05-24
22:37:57
フォース・シップスロープ「ヴァーセゴ王国だと水いっぱい使えたんだけどなあ⋯」2026-05-24
22:41:14
フォース・シップスロープなんて言いつつ立ち上がる2026-05-24
22:41:23
フォース・シップスロープ「さーてここのお風呂はどんなんだろ」2026-05-24
22:42:42
センリ風呂へと消えていくフォースさんと入れ替わるように、店入口から女性の一人客が入ってくる。頭の花とそこからただよう沈丁花の香りはメリアであることを示唆する2026-05-24
22:46:32
マスター「いらっしゃい」2026-05-24
22:46:57
センリ「こんばんわ。お食事をいただけますか?」 カウンターにまっすぐ向かい、たおやかな口調でマスターに問う2026-05-24
22:47:35
マスター「注文は? おすすめでよければ2ガメルで出すわ」2026-05-24
22:48:10
センリ「おすすめ……ふむ。肉料理とかは選べます? 肉がいいのですが」 2ガメルを取り出しつつ2026-05-24
22:48:32
マスター「すこし時間を貰うわ」受け取りつつ2026-05-24
22:49:07
センリ「……店主さん、もしかしてメリアです? 薔薇のメリア? 素敵ですねぇ……♪」 スツールに腰掛けつつ笑う2026-05-24
22:49:50
マスター「薔薇で合ってるわ。どうも」豚肉辺りにソースを和えた肉料理が提供される2026-05-24
22:52:30
レン・カロラス「こんばんは」2026-05-24
22:53:07
センリ「ふふ。保存食の干し肉以外の動物性タンパクは久しぶりですねぇ。天と地と火の恵みに感謝を、いただきます……」2026-05-24
22:53:15
センリ「こんばんわ」 切り分けた肉を頬張りつつ背後からの挨拶に答える2026-05-24
22:53:41
シィ・トリノオキナセンリが料理に舌鼓を打ってる時に、扉を開けて入ってくる。2026-05-24
22:54:59
シィ・トリノオキナ「すいません、此方のギルドの宿で空き室があると聞いて来たんですが」2026-05-24
22:55:35
シィ・トリノオキナ頭にキノコの傘が付いている。…ファンギーメリアと言うヤツだ。2026-05-24
22:56:21
センリ「……そういえば、お湯の湿気もほのかに感じますねぇ。お風呂もあるようですねこの宿は。きょうのお泊りはどうしましょう……」 もぐもぐしながら独り言2026-05-24
22:56:38
レン・カロラス「こんばんは、メリアが集まるのは珍しいですね」2026-05-24
22:56:48
センリ「こんばんわ……あら。キノコのメリアは私もはじめてお目にかけたかもしれません」2026-05-24
22:57:19
マスター「宿泊は1泊20ガメルよ。大浴場はそっちの扉の奥。宿泊客はタダ、日帰りは1ガメル」2026-05-24
22:57:32
センリ「お手頃価格ですねぇ」2026-05-24
22:57:51
シィ・トリノオキナ「宿泊と言うか…長期の泊まり込みですね。」2026-05-24
22:57:57
シィ・トリノオキナ「ついでに従業員募集とかもしてるとありがたいのですが」2026-05-24
22:58:13
マスター「従業員? ……まあ、働きたいなら考えておくわ」2026-05-24
22:59:36
センリ「お金にお困りなのです?」2026-05-24
22:59:56
シィ・トリノオキナ「料理とか作れます。…ほぼ鍋料理ですが」2026-05-24
23:00:07
マスター「住み込みは……そうね、ウチの所属が3階を使ってるからそこを使ってもいいわ」2026-05-24
23:00:23
シィ・トリノオキナ「まぁその…成り行きで。」>お金に困る2026-05-24
23:00:38
レン・カロラス「成り行き、よくある理由ですね」2026-05-24
23:00:52
マスター「働きたいなら別に構わないけれど。従業員なんて雇ったことないから契約書作るのに一日貰うわ」2026-05-24
23:01:40
シィ・トリノオキナ「問題ありません。…あ、じゃあ今日は泊りという事で」20ガメル出す2026-05-24
23:04:18
マスター「どうも。一時預かりということにしておくわ」2026-05-24
23:04:41
サノエ・フーヴァルこんこん  「あのー  すみません… まだ空いていますですでしょうか…?」 2026-05-24
23:05:59
マスター「いらっしゃい。宿かしら? なら20ガメルよ」2026-05-24
23:06:45
レン・カロラス「おや…」2026-05-24
23:06:57
サノエ・フーヴァル「20ガメルですね!わかりましたです! お願いいたします!」 20ガメル出します!2026-05-24
23:07:21
センリ「お宿、盛況のようですねぇ。では私は腹ごしらえしたらまたお外に向かいましょうかね……」 部屋を取ってもいいかなーと思ってたけど客の多さから遠慮した2026-05-24
23:07:55
サノエ・フーヴァル「…  …なんだか見られてるような…」きょろきょろ2026-05-24
23:08:02
マスター「どうも」お代と引き換えに鍵を渡す2026-05-24
23:08:07
サノエ・フーヴァル「ありがとうございますです!」受け取ります2026-05-24
23:08:21
マスター「そう。部屋が見つからなかったらまた来なさい」2026-05-24
23:08:36
センリ「ふふ。メリアが店主だとメリアが集まりやすいのでしょうか? 今日私がここに来たのは偶然のつもりだったのですが」2026-05-24
23:08:56
サノエ・フーヴァル「確かに… よくみたら確かにメリアがおおいのです!」2026-05-24
23:09:31
シィ・トリノオキナ「どうでしょう、俺も泊まれる所を聞いた時にココを勧められて…」2026-05-24
23:09:35
マスター「さて? そういうフェロモンを撒いてるつもりはないのだけれど」2026-05-24
23:09:37
レン・カロラス「私以外は全員メリアなようで、もっとも先ほど風呂に行った方がおりますが」2026-05-24
23:09:44
シィ・トリノオキナ「丁度店長がメリアと教わってはいます。」2026-05-24
23:09:56
サノエ・フーヴァル「これもなにかの運命みたいなのです!」2026-05-24
23:10:01
シィ・トリノオキナ「う。」>フェロモン2026-05-24
23:10:13
マスター「まあ、同じ種族ならやりやすいから私は歓迎よ」2026-05-24
23:10:21
センリ「ほかの人族が店主やってるところにこんなにメリアがたむろしたら、いつまでも寝ない輩に立腹されるところですね。一度経験があります」2026-05-24
23:10:39
レン・カロラス「メリアは寝ないでもよいとは聞きますね」2026-05-24
23:11:20
マスター「フ、そうね。 安心なさい、ここは24時間営業だから」2026-05-24
23:11:21
フォース・シップスロープ「ふぅ⋯」2026-05-24
23:11:21
フォース・シップスロープ「わあ、いっぱい来てる」2026-05-24
23:11:33
サノエ・フーヴァル「…? 寝ない… そうなのでした!そういえばふつうのメリアは寝なくても大丈夫なのです!…よね? わたしはちがうのでわすれてたのです!」2026-05-24
23:12:06
センリ「ああ、やっぱりそちらがお風呂場だったのですね」 扉の開いた方をちらりと見る2026-05-24
23:12:20
アンテ・ワリフリード「よーっす」そんなところにまたメリアが来た2026-05-24
23:12:26
マスター「いらっしゃい。……あら、久しぶりね」2026-05-24
23:12:36
レン・カロラス「メリアでも寝た方が調子よいとは聞きますけれどね」2026-05-24
23:12:42
レン・カロラス「本当ですか?」2026-05-24
23:12:49
サノエ・フーヴァル「おおぉ… すごいのです!さらに来たのです! もうかみさまのおつげみたいなものなのです!」2026-05-24
23:13:00
アンテ・ワリフリード「おう。なんだなんだ大盛況だな。今日はメリア以外もいるし」2026-05-24
23:13:02
フォース・シップスロープ「よくみるとメリアさんだらけです?」2026-05-24
23:13:08
センリ「ほんとうにヒマでヒマで仕方ないときは目を閉じて瞑想することはありますけどねぇ、基本眠らないですね」2026-05-24
23:13:17
レン・カロラス「私とあなた以外全員ですね」2026-05-24
23:13:19
フォース・シップスロープ「珍しいこともある⋯いや集会だったんですか?」2026-05-24
23:13:48
マスター「別にメリア限定の店ではないわよ」2026-05-24
23:13:55
アンテ・ワリフリード「ま、とりあえずマスター。飲んで時間潰してても文句言われねえドリンクくれ」新しい客は常識的にまず注文した2026-05-24
23:14:17
サノエ・フーヴァル「わたしは夜になるとちょっとねむくなるのです… でもおきててもそこまでつらくないのです!」2026-05-24
23:14:17
センリ「メリアでも食虫植物とキノコのメリアは事情が異なる、とは故郷で習ったことはありますね」2026-05-24
23:14:54
シィ・トリノオキナ「あくまでずっと起きて居られるだけだからな。必要なら急用は大事だ。」2026-05-24
23:15:11
マスター「はいはい。いつものでいいわね」アンテのテーブルにジョッキを置いてカウンターへ戻っていく2026-05-24
23:15:19
サノエ・フーヴァル「あっそうなのです! わたしにもなにかお願いしますです!たんめい種なのでおさけでもだいじょうぶなのです!」 注文しないとね2026-05-24
23:15:26
レン・カロラス「メリアにも様々なのですね」2026-05-24
23:15:44
マスター「何が良いかしら。ロイヤル・パマナミードもあるけれど」2026-05-24
23:16:02
シィ・トリノオキナ「い、いや、俺はあまり甘い酒は…」2026-05-24
23:16:33
サノエ・フーヴァル「ロイヤル…ぱなま… …?  とりあえずそれをおねがいするのです!」よくわからないけどたのんじゃえ2026-05-24
23:16:45
マスター「冗談のつもりだったのだけれど。まあいいわ、少し待ってなさい」2026-05-24
23:16:49
アンテ・ワリフリード「それ、蜂蜜酒だぞ。しかも蜂蜜という割に甘いわけじゃねえ」2026-05-24
23:17:05
センリ「私にもそれをいただけますか?」 すっかり平らげてしまったお肉の皿を差し出しつつ2026-05-24
23:17:08
フォース・シップスロープ「⋯⋯」2026-05-24
23:17:32
マスター「はいはい、どうぞ」センリとサノエに〈ロイヤル・パマナミード〉を提供する2026-05-24
23:17:47
サノエ・フーヴァル「はちみつ… でもあまくない…?  ちょうどいいのです! 飲んだことない物ならどんとこいなのです!」2026-05-24
23:17:51
シィ・トリノオキナ「ん、どうしました?黙り込んで」>フォース2026-05-24
23:17:52
フォース・シップスロープ(酒頼んだら怒られる年なんだよな⋯)2026-05-24
23:17:52
サノエ・フーヴァル「ありがとうございますなのです!」楽しそうに受け取って飲みます2026-05-24
23:18:25
レン・カロラス「私も貰いましょう」2026-05-24
23:18:27
フォース・シップスロープ「いえ、短命種だから大丈夫ってなっても」2026-05-24
23:18:27
アンテ・ワリフリード「ふーん、好奇心旺盛だな。あたしたち短命種らしいと言えるか」2026-05-24
23:18:35
フォース・シップスロープ「一瞬びっくりするなあって」ごまかすように2026-05-24
23:18:44
マスター「みんな気軽に頼むわね。一応高級酒なのだけれど」レンにも同じように注いで提供する2026-05-24
23:18:56
レン・カロラス「稼いでますから」2026-05-24
23:19:14
センリ「ふふ、みなさん自立された冒険者なのでしょう? 多少の年齢の多寡なんて気にしないことです♪」2026-05-24
23:19:20
マスター「頼もしいこと」2026-05-24
23:19:25
シィ・トリノオキナ「自立…自立かぁ。」(実家を飛び出してきたばかり)2026-05-24
23:19:44
サノエ・フーヴァル「…? なんだかへんなあじ?なのです… あまいようなにがいような…大人のあじなのです…!」2026-05-24
23:19:46
アンテ・ワリフリード「しかしなんだな。これだけいて短命種の男はいねーのか。そっちの兄ちゃんはファンギーで長命種みたいだし」シィの方を向いて2026-05-24
23:19:48
フォース・シップスロープ「短命種の男性はあんまり見かけませんね」2026-05-24
23:20:18
シィ・トリノオキナ「ああ、俺はファンギーメリア…俗に言う長命種に属してますからね」2026-05-24
23:20:36
センリ「私にも知り合いはとくにいませんねぇ、短命種」2026-05-24
23:20:36
マスター「あら、まだ見つかってないのね、相手」2026-05-24
23:20:43
レン・カロラス「あいにくメリアの知り合いはおりませんね」2026-05-24
23:20:59
シィ・トリノオキナ「短命種のお相手を探してるんです?」2026-05-24
23:20:59
サノエ・フーヴァル「確かに短命種でおとこのひとはまだみたことがないのです… めずらしいものなのです…?」2026-05-24
23:21:15
アンテ・ワリフリード「うーん、やっぱダンデで妥協しとくべきだったかぁ…?でもまあ一応時間あるしな…」※行方不メリアのNPC2026-05-24
23:21:18
アンテ・ワリフリード「ああ、なんせ寿命10年だからな。半分いくまでくらいに相手くらい見つけてーじゃん」2026-05-24
23:21:40
シィ・トリノオキナ村民Aだっけ>だんて2026-05-24
23:21:41
サノエ・フーヴァル「でもわたしはそういうのじゃないのです! こういうおいしいものや食べたことない物をもとめてたびをしてるです!」2026-05-24
23:21:49
シィ・トリノオキナ「気の早い話だけど死活問題ですからね…」2026-05-24
23:22:00
サノエ・フーヴァル「…でも、ちょっとふあんなのです…」2026-05-24
23:22:17
アンテ・ワリフリード依頼主で救出相手がヘレボルスさん(っぽい画像のNPC)だった気がしますね。ダンデライオンだから多分タンポポのメリア2026-05-24
23:22:29
マスター依頼主ですね 画像が見つからない……2026-05-24
23:23:04
サノエ・フーヴァル「もしすきなひとができて、それでもし旅を続けるのといっしょにすごすのをえらべといわれたら、えらべるかふあんなのです…」2026-05-24
23:23:07
フォース・シップスロープ「珍しい味か⋯」2026-05-24
23:23:21
アンテ・ワリフリードあの時も依頼主は画像なかった気がしますね2026-05-24
23:23:30
センリ「同じメリアといえど寿命にすさまじい差がありますからねぇ……そして恐縮ですが長命種の私にはなかなか短命種の焦りは理解できないものです……」 率直に述べる2026-05-24
23:23:39
サノエ・フーヴァル「みんなすきなひとができたら森にかえってきてたのです そうなると少なくとも何か月かはおいしいものとさよならなのです…」2026-05-24
23:24:06
アンテ・ワリフリード「別にいいんじゃねーの。あたしもハイマンの焦りとか全然理解できねえし」なんせ10年だし。2026-05-24
23:24:20
フォース・シップスロープ「ミスリア地方は魔動機が延々塔を立ててる国があるんだけどさ」2026-05-24
23:24:35
センリ「まあ……メリアたるもの、いつかはココと決めた場所に根を張ることは長命種も短命種も変わらないと思います」2026-05-24
23:25:07
レン・カロラス「いっそ森に美味しいものを呼んだらどうです?」2026-05-24
23:25:34
サノエ・フーヴァル「ここと決めた場所… 見つかるかな…)小声でつぶやくように2026-05-24
23:26:08
フォース・シップスロープ「そこのギルドで魔動機文明のジュースサーバーのジュースをそのまま提供してるとこがあったよ。タダで」2026-05-24
23:26:16
シィ・トリノオキナ「それはまた随分と…贅沢ですね」2026-05-24
23:26:51
センリ「カーニバラスのあなた、今は食べ物が最大の興味なのでしょうけど、『好きな人ができた』としたらその時はその人のことで頭が一杯になるんではないでしょうか? どうなるかはわかりませんが、その時あらためて身の振り方を考えればいいのです」2026-05-24
23:27:00
サノエ・フーヴァル「確かにその考えはありなのです! 川やうみはとおいですがさかなも…きっとさがせばいるのです!」2026-05-24
23:27:10
サノエ・フーヴァル「むりょうでジュース…  わすれないように…」2026-05-24
23:27:29
センリ「魔動機のジュースサーバー…ジュースを作る機械ということですか。その原料はいったい……」2026-05-24
23:27:46
フォース・シップスロープ「魔動機が作ってる倉庫を定期的に襲撃して補給してるんだって」2026-05-24
23:28:27
サノエ・フーヴァル「…  …そうですなのです! まだ できてないからわからないだけでできた時に考えればいいのです! いまなやんでものがたべられなかったら大損なのです! ありがとうなのです!」2026-05-24
23:28:45
シィ・トリノオキナ「…それ止めたほうがいいのでは?」2026-05-24
23:29:30
アンテ・ワリフリード「おう、目の前に全力、それが短命種の華だよな!花だけに」2026-05-24
23:29:38
センリ「原料は謎ということですね……さすがの私でもちょっとこわいです」2026-05-24
23:29:51
サノエ・フーヴァル「しゅうげき… ぶっそうなのです…ジュースはきになるけどそのうち怪我しちゃいそうなのです…」2026-05-24
23:29:57
レン・カロラス「いつの材料なのでしょうねそれは」2026-05-24
23:30:25
シィ・トリノオキナうーん客が多い2026-05-24
23:30:29
フォース・シップスロープ「どう見てもリサイクルされてる様子もなく襲撃するたびに新品が用意されてるので」2026-05-24
23:31:35
フォース・シップスロープ「魔動機が新規生産してるという結論らしいですよ」2026-05-24
23:32:03
シィ・トリノオキナ「あ、店長。ついでにココで冒険者登録もできます?」2026-05-24
23:32:03
センリ「案外魔晶石をジュースに砕いてるとかかもですね」2026-05-24
23:32:16
マスター「もちろん。これに記入して提出してちょうだい」2026-05-24
23:32:29
サノエ・フーヴァル「あいかわらずまどうきの力はよくわからないのです…」2026-05-24
23:33:07
マスター申請書らしき紙をシィに渡す2026-05-24
23:33:11
シィ・トリノオキナさらさらーと2026-05-24
23:33:16
フォース・シップスロープ「まあ飲んだときは」2026-05-24
23:33:31
フォース・シップスロープ「精度の違いにビビりました」2026-05-24
23:33:50
センリ「……ああ、蜂蜜酒おいしいです♪ いい感じに頭がぽわぽわします……発酵はやはり自然の力を感じますねぇ」2026-05-24
23:34:11
センリ「…精度?」2026-05-24
23:34:26
マスター「どうも。あとはここで何度か依頼をこなせば紋章を渡してあげるわ」2026-05-24
23:34:28
アンテ・ワリフリード「長命種だと嫌いな奴もいるんだよな魔動機。森が減ったとか昔すぎてイマイチ実感もてねえけど」2026-05-24
23:34:39
シィ・トリノオキナ「紋章ですか、うーむ」2026-05-24
23:34:57
フォース・シップスロープ「例えばしぼりたてジュースが提供されたとして」2026-05-24
23:35:03
フォース・シップスロープ「絞り粕やらなんやら混入しますよね普通は」2026-05-24
23:35:23
シィ・トリノオキナ「ファンギーメリアは基本的にジメッとしたとこにいるので…」2026-05-24
23:35:25
センリ「まぁ私も魔動機好きか嫌いかと言われたら嫌いですが……冒険者たるもの使えるものは使うべきとも学んできましたから……」2026-05-24
23:35:25
フォース・シップスロープ「それが一切ない味でした」2026-05-24
23:35:37
シィ・トリノオキナ「知的好奇心から取り入れてる人もいるでしょうね、魔道機。」2026-05-24
23:36:01
サノエ・フーヴァル「するのです! … ないのです!? せんどじゃなくてほんとにせいどなのです!?」2026-05-24
23:36:04
センリ「なるほど……しぼりかす。私は果実をジュースにするなら皮も種もまるごと入ってるほうが好みですが……」2026-05-24
23:36:12
アンテ・ワリフリード「ふーん。そりゃなんか色々取り除いてて栄養なさそうだな」2026-05-24
23:36:34
レン・カロラス「雑味が少ないという事ですね、その雑味がいいのだというのも一つの意見ですが」2026-05-24
23:36:45
フォース・シップスロープ「そういうびっくりするほどの手間をなんとなしにこなしてる味ですね」2026-05-24
23:36:52
サノエ・フーヴァル「なんだかそうぞうもつかないのです…じゅんすいなのかぎゃくになにものこってないのか…」2026-05-24
23:36:53
シィ・トリノオキナ「本当に純粋なら水になるんじゃないかな。…果糖はあるだろうけど」2026-05-24
23:37:31
センリ「なぁんか、やっぱり『不自然』な感じがしてぞっとしないですね。実際に見かけても多分手はつけないかも」2026-05-24
23:37:37
フォース・シップスロープ「味は滅茶苦茶に良かったです」2026-05-24
23:38:02
シィ・トリノオキナ「しかしまぁ、正直破壊すべきとも思いますがね。」2026-05-24
23:38:25
シィ・トリノオキナ「我々、植物ですし。」2026-05-24
23:38:39
フォース・シップスロープ「破壊?」2026-05-24
23:38:40
サノエ・フーヴァル「じゅんすいなあじ… おにくじゃできそうにないのです… やっぱりちょっとのんでみたいのです…」2026-05-24
23:38:48
シィ・トリノオキナ「材料が分からないと言ったじゃないですか」2026-05-24
23:39:00
センリ「ふふ、そちらのファンギ―さんは過激なのですねぇ。私もどちらかといえば過激派ですが……」2026-05-24
23:39:20
シィ・トリノオキナ「植物ですよ、果実もメリアも」2026-05-24
23:39:26
アンテ・ワリフリード「そういう使命感みたいなのよく分かんねえな。人生なんて自分が種を残せれば十分じゃね?」2026-05-24
23:40:00
レン・カロラス「自然主義というものでしょうかね」2026-05-24
23:40:05
サノエ・フーヴァル「……?」2026-05-24
23:40:11
レン・カロラス「人間の私には自然が減ったと言われてもあまり実感はわきませんが」2026-05-24
23:40:24
サノエ・フーヴァル「…! たしかにそうなのです ふつうのメリアだと確かに辛そうなのです…」2026-05-24
23:40:41
フォース・シップスロープ「とはいえ我々動物でして」2026-05-24
23:41:20
センリ「動物か植物か以前に私たちはみな生き物ですからね。命をつなぐためにさまざまな飲食が必要で、その中には動物性のものも植物性のものも混ざりましょう」2026-05-24
23:42:31
サノエ・フーヴァル「実際本当はどうなってるかはきになるのです… きかいがあれば受けてみるのもよさそうなのです…」めもめも2026-05-24
23:43:09
レン・カロラス「試してみるのも悪くはないですね」2026-05-24
23:43:36
フォース・シップスロープ「でもまあジュースサーバー設置してある場所は最前線もいいとこでしたね」2026-05-24
23:44:46
センリ「最前線……?」2026-05-24
23:45:02
シィ・トリノオキナ「もしかして蛮族領に近い地域の話です?」2026-05-24
23:45:27
サノエ・フーヴァル「さいぜんせん…」2026-05-24
23:45:42
フォース・シップスロープ「蛮族領というか」2026-05-24
23:47:00
フォース・シップスロープ「あそこは結構な長さの塔の遺跡なんですが」2026-05-24
23:47:50
フォース・シップスロープ「いまだに魔動機が稼働して上へ上へと増築してるんです」2026-05-24
23:48:21
サノエ・フーヴァル「ま、まだうごいてるです…?まだ伸びるです…? いつか空までとんでいきそうなのです…」2026-05-24
23:48:57
アンテ・ワリフリード「はーん、お前アレだな?言葉選びがヘタだな?」フォースにストレートに2026-05-24
23:49:06
センリ「上へ上へ、ですか。横に広がらないだけ殊勝と言えますが……」2026-05-24
23:49:07
シィ・トリノオキナ「長命種が言うのもなんですが、途方もない話ですね」2026-05-24
23:49:17
レン・カロラス「昔、そう言う天を衝くような塔を建てた話を聞いたのを思い出しました」2026-05-24
23:49:50
シィ・トリノオキナ「…で、その話では塔はどうなったんです?」2026-05-24
23:50:57
サノエ・フーヴァル「なんで伸びてるかもわからないのですこわいのです… ジュースもおなじほうほうでつくられていたら…」2026-05-24
23:51:00
フォース・シップスロープ「で、最上階に魔動機の工場があって上へ進捗するたびに工場を解体して延々上に伸び続けてる⋯とされています」2026-05-24
23:51:24
フォース・シップスロープ「いまだに建造中ですよ現役で」2026-05-24
23:51:35
センリ「得体のしれないものですね……壊せるならたしかに壊してしまいたい代物にも思えます」2026-05-24
23:51:48
レン・カロラス「神の怒りに触れて砕かれたとか」2026-05-24
23:51:50
フォース・シップスロープ「と、されてるのは誰も最上階に到達した冒険者がいないからですが」2026-05-24
23:52:33
アンテ・ワリフリード「ま、短命種の男もいないしツマミにゃちょうどいい話だな」※素直に言ってるだけでフォースに悪意があるわけではない2026-05-24
23:52:52
シィ・トリノオキナ「神ですか。二神だったのですかね。」2026-05-24
23:53:24
サノエ・フーヴァル「こわして作ってこわしてのばして… いつか下のほうがぼろぼろになりそうなのです…折れちゃうです…]2026-05-24
23:55:01
レン・カロラス「さあ、そこまではどうでしょうね」2026-05-24
23:55:12
センリ「できれば折れちゃうときには塔の中や付近には居たくないものですね…」2026-05-24
23:55:36
シィ・トリノオキナ「この子の言う通り、自重で崩壊しそうなものですがね。」2026-05-24
23:55:47
フォース・シップスロープ「で、ジュースサーバーが設置してあるギルドはその塔遺跡の中層に拠点を置いてます。最前線ですね」2026-05-24
23:55:52
フォース・シップスロープ「あそこはひどいもんですよ」2026-05-24
23:56:00
フォース・シップスロープ「理由は不明ですが定期的に魔動機が振ってくるので塔の周りはうずたかく魔動機の残骸が堆積してます」2026-05-24
23:57:18
センリ「降ってくるって……塔のふもとにですか」2026-05-24
23:57:39
フォース・シップスロープ「そうですよ」2026-05-24
23:57:45
センリ「こわ……やっぱりその塔壊すべきですよ」2026-05-24
23:58:04
アンテ・ワリフリード「ま、落下物で死人は出てそうだよな。そもそもメリアあんまいなさそうだし行く気起こらんけど」2026-05-24
23:58:40
フォース・シップスロープ「とはいえ完全稼働状態の魔動機が降ってくるので」2026-05-24
23:58:42
サノエ・フーヴァル「降ってくる…ますます不思議なのです…それなのにものがなくなるそぶりもないなんて魔剣とか魔域のえいきょうとかがありそうなのです…」2026-05-24
23:58:42
レン・カロラス「魔動機文明の物なら今更壊すのも難しそうですね」2026-05-24
23:58:44
フォース・シップスロープ「文字通り宝の山ですね」2026-05-24
23:58:57
センリ「まぁ……魔動機時代の貴重な生きたサンプルということなら重宝されるのも探索が行われるのも納得はいきますが……」2026-05-24
23:59:33
サノエ・フーヴァル「動いてるまま来たらたからの山というより死体の山になっちゃうです!」2026-05-24
23:59:46
センリ「ええ……メリアの身としてはあまり近寄りたくない場所ですねぇ……」2026-05-24
23:59:56
シィ・トリノオキナ「そこからの魔動機が森を焼いてくるなら話は別ですがね。」2026-05-25
00:00:41
フォース・シップスロープ「とはいえ貧民にとっては一攫千金のチャンスでしたね」2026-05-25
00:01:18
サノエ・フーヴァル「それにきかいはあまりおいしくなさそうなのです…できれば相手したくないのです…」2026-05-25
00:01:29
フォース・シップスロープ「美味しい?」2026-05-25
00:01:56
センリ「立派な鎧を持ってらっしゃるようですけど、あなたも貧しい方なのです?」 フォースさんへ2026-05-25
00:02:01
アンテ・ワリフリード「カーニバラスは肉食系だからな。食えるかどうかが大事なんじゃね?」2026-05-25
00:02:19
シィ・トリノオキナ「食べるんです?機械。」2026-05-25
00:02:58
サノエ・フーヴァル「それにきかいは動きが硬くて戦っててたのしくなさそうなのです…」2026-05-25
00:03:02
レン・カロラス「あまり食べれそうにはありませんが」2026-05-25
00:03:23
サノエ・フーヴァル「たべたことはないのです… さすがに…からだこわすとはおもうのです…」2026-05-25
00:03:35
アンテ・ワリフリードただ捕食する生命って機械に効かないとかないんだよな。食えるか食えないかで言えば食えるんだわ2026-05-25
00:04:23
シィ・トリノオキナ「寧ろ森を破壊しかねませんからね、鉄は。近づきたくないものです。」2026-05-25
00:04:53
フォース・シップスロープ「貧しくはないです。でもまあ道歩いてると落ちてきた魔動機の残骸をスラムの子供達がホクホク顔で引っ張ってるとこは見ましたね」2026-05-25
00:05:11
サノエ・フーヴァル「でもあんがい食べてみたら魔力の部分とかがおいしいかもしれないのです…? …やめとくです」2026-05-25
00:05:18
シィ・トリノオキナ「よし、一つ教えよう。」サノエにしゃがみ込んで目線を合わせ2026-05-25
00:05:48
サノエ・フーヴァル「…? なんですでしょうか?」めを見て2026-05-25
00:06:10
センリ「森を破壊する機械であるなら、ドルイドとしては全身全霊で壊しにいかざるをえませんが。でもいまのところ、その塔は上に上に伸びててごく近辺にしか迷惑をかけてないようですし」2026-05-25
00:06:16
シィ・トリノオキナ「他の人がやってることは、ソレをやる理由がある。他の人がやらないことにも、ソレをやらない理由がある。」2026-05-25
00:06:52
センリ「私としては推定無罪、でもそれらしいのを見かけたら近寄らんとこ……ってのがお話の感想ですねぇ」2026-05-25
00:07:18
フォース・シップスロープ「森を破壊する機械⋯」2026-05-25
00:07:43
シィ・トリノオキナ「君が魔動機を食べるメリアの話を聞いたことがないのだったら…『やらない理由』があるのだろうね。メリアが魔動機を食べない理由が。」2026-05-25
00:07:50
フォース・シップスロープ「これはだいぶ森を破壊する機械ですね。ははは」とゴッドスレイヤー出して2026-05-25
00:08:22
シィ・トリノオキナ要は食っても腹壊すだけだぞ、を回りくどく言う2026-05-25
00:08:25
レン・カロラス「壊したら壊したで周辺の環境が凄い事になりそうなので、人間としては勘弁願いたいのでよかったです」2026-05-25
00:08:30
サノエ・フーヴァル「やらないりゆう… やっぱり絶対からだにわるいし中でまた暴れたら大変そうなのです…」2026-05-25
00:08:38
センリ「うわっ………な、なんですかそのゴツい武器……」 びくっと身をすくませる2026-05-25
00:08:54
アンテ・ワリフリード「木を切り倒す形してんな」2026-05-25
00:09:29
サノエ・フーヴァル「ありがとうなのです! やっぱり機械を食べるのはやめておくのです! ダメな側な方になって倒れたらかなしいのです!」2026-05-25
00:09:31
フォース・シップスロープ「魔動機でもザクザク切れちゃう剣ですね」2026-05-25
00:10:00
センリ「あー……機械式のノコギリなのです? それは………」2026-05-25
00:10:03
フォース・シップスロープ「そんな感じですね」2026-05-25
00:10:19
センリ「……はじめての出会いの場が酒場でなかったとしたら、もう少し剣呑な出会いになってたかもですねぇ。ふふふ……」 笑う2026-05-25
00:10:56
アンテ・ワリフリード「っても別におめー木こりじゃねーだろ?」フォースに2026-05-25
00:11:18
レン・カロラス「そういえば最近そういう武器が発掘されたと聞きましたが」2026-05-25
00:11:48
フォース・シップスロープ「そうですよ。魔物斬り職人です」2026-05-25
00:11:51
センリ「木をいたずらに害する方でないのなら問題ありません」2026-05-25
00:12:16
サノエ・フーヴァル「ああいうの飛ばせたらおもしろそうなのです…でも気でするには相性が悪そうなのです…」2026-05-25
00:14:24
アンテ・ワリフリード「魔動機斬ってんならむしろ木の味方じゃね。ま、結局は使い方だよな」2026-05-25
00:15:29
フォース・シップスロープ「そうそうこれは落ちてきた魔動機をレストアしたやつですね。気に入ってます」2026-05-25
00:16:48
アンテ・ワリフリード「ん、酒のツマミにゃ面白い話だったよ。さて、短命種の男も来ないしひとっ風呂浴びるか。マスター、タオル借りるぜー」2026-05-25
00:18:02
センリ「ええ。面白いお話をありがとうございました」2026-05-25
00:18:36
マスター「どうぞ。お代は上がってからでいいわ」タオルを渡しつつ2026-05-25
00:18:48
サノエ・フーヴァル「そろそろわたしはねちゃうのです…なんだか…ねむいのです…]やっとお酒が回ってきたかも2026-05-25
00:18:52
フォース・シップスロープ「あふ⋯」2026-05-25
00:18:53
フォース・シップスロープ「珍しい⋯」2026-05-25
00:19:02
フォース・シップスロープ「俺も部屋に引っ込みます」2026-05-25
00:19:19
レン・カロラス「私も寝ますか、楽しい話をありがとうございました。おやすみなさい」2026-05-25
00:19:25
アンテ・ワリフリード「おう、上がったら男が来てることを期待しとくぜ!じゃあなお前ら!」2026-05-25
00:19:31
サノエ・フーヴァル「みなさんありがとうなのです! 今日があって、また次も会えることをたのしみにしているのです!」2026-05-25
00:19:43
センリ「貧しいんです?とか人に聞いてる私もさほどお金あるほうではありませんので……今日は柄にもなく贅沢しちゃいましたし。またお外で森羅魔術の修行の野宿といきますか……」2026-05-25
00:19:59
センリ「みなさま、よい夜を♪」 ぺこりと一礼して、酒場から出ていく2026-05-25
00:20:26
サノエ・フーヴァル(まどうぐ…かっこいい…  きょうのめも…… あしたでいっか…)二階にあがります2026-05-25
00:20:27
アンテ・ワリフリード風呂に行って退場しました2026-05-25
00:20:36
フォース・シップスロープ「それじゃ」と二階に消える2026-05-25
00:20:54