[info]
GM :
『ご乗車ありがとうございます。
次は─────。』
形式 :クローズド
プレイ人数:1人(KPCとPC)
プレイ時間:30分〜1時間(RP次第)
推奨技能 :目星、(オカルト)
ロスト率 :無
[other] GM : さてさて今日は~?
[other] : こんな時間に参加する奴なんて居ねえだろって思ってたけど普通に割といるしおれも昼夜逆転してきたし成り立つんだなあって
[other] : 無法ありか教えろ
[other]
GM :
いいですよ~
まあするほどのシナリオではないですけどね~
[other] 仮んぬ : 参加します
[other] 仮んぬ : 寝たらすまねェ!
[other] GM : 時間が時間ですから…この時間に寝たら逆にやばい気がしますが!
[main] 仮んぬ : ×5 3d6
[main] 仮んぬ : あれ?
[main] 仮んぬ : 3d6 ×5 (3D6) > 13[4,4,5] > 13
[main] 仮んぬ : あら?
[main] 仮んぬ : 3d6*5 (3D6*5) > 11[3,3,5]*5 > 55
[main] 仮んぬ : う あ あ あ あ あ あ(PC書き文字)
[other] 仮んぬ : たすけて
[other] 仮んぬ : たすけて……くれぇ……!!たのむ……!
[other] GM : x5 が先ですよ! 繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (が先ですよ!)
[other] 仮んぬ : うわ!
[main] 仮んぬ : ×5 3d6
[main] 仮んぬ : x5 3d6 #1 (3D6) > 11[2,4,5] > 11 #2 (3D6) > 9[3,5,1] > 9 #3 (3D6) > 8[5,1,2] > 8 #4 (3D6) > 9[2,5,2] > 9 #5 (3D6) > 10[5,4,1] > 10
[other] 仮んぬ : よっしゃああああああああああ
[other] 仮んぬ : うーん全体的に微妙
[other] 仮んぬ : 振り直して良いか教えろ
[other] GM : いいですよ~!
[main] 仮んぬ : x5 3d6 #1 (3D6) > 13[5,2,6] > 13 #2 (3D6) > 11[6,1,4] > 11 #3 (3D6) > 17[6,6,5] > 17 #4 (3D6) > 14[6,3,5] > 14 #5 (3D6) > 11[3,4,4] > 11
[other] 仮んぬ : !
[main] かりーぬ : x5 3d6 #1 (3D6) > 8[2,5,1] > 8 #2 (3D6) > 11[3,6,2] > 11 #3 (3D6) > 11[3,3,5] > 11 #4 (3D6) > 8[1,2,5] > 8 #5 (3D6) > 4[1,2,1] > 4
[other] 仮んぬ : なんだあっ
[other] かりーぬ : よわいからこれでいこ
[other] 仮んぬ : こんちには
[other] かりーぬ : chinko
[other] 仮んぬ : やべ誤字った こんにちは
[other] GM : 二人いた!?
[other] 仮んぬ : キャラどうしようかなー
[other] 仮んぬ : くっ、悩む
[other] 仮んぬ : よし
[other] かりーぬ : !
[ステータス]
ミスティア・ローレライ :
STR8 HP8
CON11
DEX11 回避55
POW8 幸運SAN40
INT4 アイデア20
技能120
芸術:歌唱 60
芸術:料理 60
[other] ミスティア・ローレライ : 朝っぱらからやるクトゥは格別ね
[ステータス]
シャドウ :
シャドウ・ザ・ヘッジホッグ
STR 13
CON 11
DEX 17
POW 14
INT 11
目星 85
オカルト 90
カオスコントロール 80
究極の力 75
[other] シャドウ : 僕はシャドウ。シャドウ・ザ・ヘッジホッグだ
[other] シャドウ : ぶっちゃけ僕は寝てないから感覚的にはまだ夜だ
[other] ミスティア・ローレライ : やば
[other] GM : 生活時間が混沌としてますね~!
[other] ミスティア・ローレライ : 永夜抄…ってことね
[other]
シャドウ :
だが僕はまだ社会人ではない。
だから寝ずに5時にクトゥルフなんて真似が出来る
[other] ミスティア・ローレライ : 人は死ぬぞ
[other] シャドウ : 羨ましいだろう。僕は君たちとは違う
[other] GM : 私は邪神なので4時から立てますが!
[other] シャドウ : それより始めるぞ 僕は気が短い方でな
[other] ミスティア・ローレライ : !
[other]
GM :
なんか寝ちゃうかもって言ってましたもんね!
では死出の旅に!出航~~~~!
[other] シャドウ : 出航だァ〜〜〜!
[other] ミスティア・ローレライ : 出航だァ~~~~!!!
[main] GM : 夕陽が空を赤く染める今日、あなたは電車の中にいる。カタンカタン、と規則的な音と揺れが響く車内。周りには自分の他、黒い影のような存在が俯いて座っていたり、手すりに掴まっている。
[main] GM : 「─────次は“かたす”、かたすです。」
[other] シャドウ : おいコイツ技能ろくに持ってないぞ
[main] シャドウ : 黒い影……僕のことか
[main] GM : 車内アナウンスが響いた。何となく、あなたはこの駅で降りようと思い、ふらりと立ち上がる。
[main]
GM :
電車が止まり、扉が開いた。
周りの影は降りようとしないが、構わずあなたは駅に足をつく。
電車は何事もなかったかのように、走り去った。
[main] シャドウ : シャドウアンドロイドシリーズはまた作られていたのか…
[other] ミスティア・ローレライ : 失敬な!歌えるんですけど!
[info]
GM :
【探索可能箇所】
────────────────────
[電車の時刻表]
[掲示板]
[駅名標]
[改札]
────────────────────
[other] シャドウ : 失せろ
[main] シャドウ : とりあえず時刻表に行くぞ
[main] ミスティア・ローレライ : わかった
[main]
GM :
【電車の時刻表】
時刻表にはあるべき所に何も書いていなかった。時間や駅名などなく、ただ空欄だけがある。
[main] シャドウ : 「くだらん」
[main] シャドウ : 掲示板行くぞ スレ立ってるか?
[main]
GM :
【掲示板】
〔目星〕
[main] ミスティア・ローレライ : 「なんなんですかね~ここ」
[main] ミスティア・ローレライ : いけシャドウ
[main] シャドウ : CCB<=85 【目星】 (1D100<=85) > 73 > 成功
[main] シャドウ : よし
[main] ミスティア・ローレライ : ‽
[main]
GM :
掲示板には2枚の紙が貼ってある。1つは『根の堅洲国』と書かれた地域のPR広告で、もう1つは手書きのものだ。
『手書きの薄汚れた紙』
--------------------------------------------
助けてください、道に迷いました。
どうやって帰ったらいいか分
第二小学校 4
--------------------------------------------
手書きのメモは、途中で破られている。
[main] シャドウ : なんだその記号は お前の技能と同じように気色悪いな
[main] シャドウ : 「くだらん」メモを見て
[main] ミスティア・ローレライ : 「推定4年生のガキが迷い込んでるわ!」
[main] シャドウ : 「次に行くぞ」
[main] ミスティア・ローレライ : 「はーい」
[main] シャドウ : 駅名表だ
[main]
GM :
【駅名標】
そこには「かたす駅」と書いてある。
前の駅は「月の宮」で、次の駅は「きさらぎ」となっている。
『かたす駅』
〔オカルト〕or〔アイデア-30%〕
[other] シャドウ : まずい電波が悪い
[other] ミスティア・ローレライ : 🌈
[main] シャドウ : ほう
[main]
ミスティア・ローレライ :
>アイデア-30%
🌈
[main] シャドウ : CCB<=90 【オカルト】 (1D100<=90) > 72 > 成功
[main] ミスティア・ローレライ : 妖怪シンガーなので芸術:歌唱できさらぎ駅について知ってていいですか?
[main] シャドウ : 問題は存在しない
[main]
ミスティア・ローレライ :
うわこいつつよ
問題なかった
[main]
GM :
現在日本には存在しない駅名。異界駅と言われている。「かたす」とは「片す」とも書き、現世での未練やらを整理して片すという意味もある。
発端は2chのオカルト掲示板で”はすみ”という人物が投稿した「きらさぎ駅」。その後噂が広まり現在では「月の宮」→「かたす」→「きさらぎ」→「やみ」→「ごしょう」となっており、「ごしょう」が終着点。
[main] シャドウ : 当然だ、お前とは違う
[main] ミスティア・ローレライ : 「ねえこんな駅あったっけ?」
[main] シャドウ : 長い。つまりどういうことだ
[main] シャドウ : 「作り話の駅の筈だが……」
[main] ミスティア・ローレライ : 「次の駅はきさらぎ…ってこれヤバいやつじゃな~い!?」
[main] シャドウ : 「フン。何が出ようがこの僕の前では無意味だ」
[main] シャドウ : 「だが流れ的にはきさらぎに行かないで月の宮に戻る方が正しそうだな」
[main] シャドウ : 「次行くぞ」
[main]
ミスティア・ローレライ :
「わかった」
改札だね
[other]
ミスティア・ローレライ :
>根の堅洲国
これがかたすか
[main]
GM :
【改札】
改札を出た先には鳥居がある。住宅などはなく、ただ木々が鬱蒼と生えた景色だけが続いている。
[other] シャドウ : なるほどわからん
[main] シャドウ : 「なんだここは」
[main] ミスティア・ローレライ : 「なんでこんな寂れたところに駅を造ったのかしら」
[main] ミスティア・ローレライ : 「鳥居行ってみましょ」
[main] シャドウ : 「あぁ、見てみるか」
[main] シャドウ : 何かあるか?
[main]
GM :
《電車がやってくる》
会話を遮る様な電車の走る音が聞こえた。電車の先頭についたライトがやけに眩しく探索者を照らす。電車はあなたたちの前で止まった。
[main] ミスティア・ローレライ : 「!?」
[main] シャドウ : 行き先は?
[main] ミスティア・ローレライ : ああ。
[main]
車掌 :
「…乗りますか?」
車掌が出てきて、あなたたちに問いかけた。車掌は、青白いがとても優しい目をしている。全てを理解した上で包み込むような、そんな落ち着いた声が響く。
[main] ミスティア・ローレライ : 「なによあんた!」
[main] シャドウ : 「行き先は?」
[main] ミスティア・ローレライ : 「これどっち行くの?」
[main] 車掌 : 「ごしょう行きですよ。お話が済みましたら、どうぞご乗車ください。」
[main] ミスティア・ローレライ : 「ダメだー!」
[main] シャドウ : 「どっちでも良い。望む方向でなければ変えるだけだ」
[main] シャドウ : CCB<=80 【カオスコントロール】 (1D100<=80) > 41 > 成功
[main] ミスティア・ローレライ : 「!」
[main] シャドウ : 「喰らえ!カオスブラスト!!」
[other] シャドウ : ダメージ幾つにするかな
[main]
車掌 :
「ではお好きな行先へどうぞ、ここにとどまるのも一興でしょう」
カオスブラストを受けて車掌の言動が変化した
[main] ミスティア・ローレライ : 「おおー」
[main] シャドウ : 「月の宮に戻ってもらおうか」
[main] ミスティア・ローレライ : 「この電車にバック走を強いる 流石ね」
[main] シャドウ : 「戻らんとスーパー化してもう5発行くぞ」
[main] 車掌 : 「では電車にお乗りになりますね?」
[main] シャドウ : 「月の宮に行くならな」
[main] ミスティア・ローレライ : 「……乗っていいものかしら」
[main] シャドウ : GM、ガラス割れそう?
[main] シャドウ : いや大丈夫か。カオスコントロールすれば瞬間移動出来るし
[main] シャドウ : だがその前にはっきりと月の宮に行くと言ってもらおう この僕にフェイクは通用しない
[main] 車掌 : もちろんお連れいたしますよ、少し変わった運航になりますがね
[main] シャドウ : ほう
[main]
ミスティア・ローレライ :
そもそも月の宮が安全という保障がないんすがね…すがね…
[main] ミスティア・ローレライ : なんか別ルートに行きそうだ
[main] シャドウ : それはそうだな
[main] シャドウ : 「もう少し待て」
[main] 車掌 : 「かしこまりました」
[main] シャドウ : 時刻表もう一回行って見てみるか
[main] シャドウ : あ、そうだ
[main] シャドウ : メモの裏って何かあるか?
[main] ミスティア・ローレライ : !
[main] ミスティア・ローレライ : ついでに地域のPR広告も引っぺがしてみるわ!
[main] シャドウ : おお
[main]
GM :
『根の堅洲国』
日本神話に登場する、スサノオノミコトが治めた地下の世界。また、黄泉の国へと繋がる場所である。根の堅洲国は地中、海や湖の底に存在すると言われている。
別名「ニライカナイ」。沖縄に古くから伝わる理想郷の概念で、海の彼方という意味を持つ言葉
[main] ミスティア・ローレライ : ひえっ
[main] シャドウ : どういうことだ?
[main] シャドウ : というかどっちの情報だ
[main] ミスティア・ローレライ : 「ここ…かたすって、黄泉の国に近いところよ!」
[main] シャドウ : 「なに?僕は究極生命体だから寿命では死なない筈だ。ということは誰かにやられたのか!」
[main] ミスティア・ローレライ : 「わたしも妖怪だから寿命とか縁ないんだけど!」
[main] シャドウ : 「誰かは覚えていないが許さんぞ…出たら真っ先に報いを与えてやる」
[main] ミスティア・ローレライ : 「黄泉の国から横に電車で走ってもどのみち不気味な国にたどり着く気もするわ」
[other] シャドウ : メモの裏に例のアレがあったのか?
[other] GM : はい!
[main] シャドウ : いっそ線路を歩くか?
[other] ミスティア・ローレライ : ふんふん…
[main] シャドウ : あ、まだ時刻表行ってないな
[main] シャドウ : 行くぞ 来い
[main] ミスティア・ローレライ : あとたぶん改札は危ないかな
[main] ミスティア・ローレライ : わかった
[main] シャドウ : 目星行けるか?
[main]
ミスティア・ローレライ :
黄泉の国で降りるということは本当に死ぬ気がする
ンマーまずは時刻表を探りましょう
[main]
GM :
【電車の時刻表】
時刻表にはあるべき所に何も書いていなかった。時間や駅名などなく、ただ空欄だけがある。
[main] ミスティア・ローレライ : めぼぼめぼ?
[main] シャドウ : 行くぞ
[main] シャドウ : CCB<=85 【目星】 (1D100<=85) > 87 > 失敗
[main] シャドウ : まずい
[main] ミスティア・ローレライ : 🌈
[main] シャドウ : だからそんなゴミみたいな技能を取るな言ったんだ
[main] シャドウ : もう良い、新しく書き足してやる
[main] シャドウ : 今すぐ:グリーンヒルっと……
[main] シャドウ : どうだ
[main] シャドウ : 何もなしか?
[main]
GM :
な
に
も
[main] シャドウ : くそ
[main] ミスティア・ローレライ : 🌈
[main] シャドウ : 裏とか見れるか?
[main] シャドウ : 何か剥がせないか?
[main] シャドウ : 周囲に何かが落ちているか?
[main] シャドウ : 今日の夕飯なんだ?
[main] ミスティア・ローレライ : えびふらい
[main]
GM :
>裏
ないです!
>何か剥がせないか
ないです!
>周囲に何か落ちているか?
ないです!
>今日の夕飯なんだ?
ないです!
[main] シャドウ : あれよ
[main]
ミスティア・ローレライ :
🌈
🌈
🌈
🌈
[main] シャドウ : くっ……まずいな
[main] シャドウ : そうだ
[main] シャドウ : CCB<=75 【究極の力】 (1D100<=75) > 51 > 成功
[main] ミスティア・ローレライ : !
[main] シャドウ : GM、僕は究極だから失敗してももう一回振れる
[main] シャドウ : 今度こそ行くぞ 来い
[main] シャドウ : CCB<=85 【目星】 (1D100<=85) > 36 > 成功
[main] ミスティア・ローレライ : !
[main] シャドウ : これが究極の力だ
[main] GM : なんか電車で遮られましたけど鳥居が怪しいんじゃないですか?
[main] ミスティア・ローレライ : なるほどね
[main] シャドウ : 行くぞ 来い
[main] ミスティア・ローレライ : 「車掌は待たせてあるし今のうちに鳥居探ってみましょ」
[main]
ミスティア・ローレライ :
「でも向こう側は危ないかも」
イッテミルー
[main] シャドウ : 「軽く見れば良いだけだ」
[main] GM : あなたは先に進むことにした。鳥居の奥には山が聳え、そこに続く道が一本だけある。その周りは木や雑草で埋め尽くされ、他の人間はいない。その不気味さに不安になったあなただが、〈車掌〉の方を向くとヒラヒラと手を振っているのが見える。
[main] ミスティア・ローレライ : ノシ
[main] シャドウ : なんかムカつくな
[main] シャドウ : まぁ良い。何か技能は振れるか?
[main] ミスティア・ローレライ : このタイミングで目星とかかぁー?
[main] GM : では目星とかどうぞ!
[main] シャドウ : CCB<=85 【目星】 (1D100<=85) > 38 > 成功
[main] ミスティア・ローレライ : !
[main] シャドウ : よし
[main]
GM :
木の看板の上から紙が貼り付けてあった。
『探しています』
--------------------------------------------
名前:山田 光希
年齢:10歳
身長:130cm
服装:青いキャップ、緑のTシャツ
特徴:
「友だちと探検しに行く」と行って帰ってきていません。どんな些細な事でも結構です。情報がありましたらお知らせください。
--------------------------------------------
[main] ミスティア・ローレライ : 「小学4年生ねー」
[main] シャドウ : 「さっきのメモか」
[main]
ミスティア・ローレライ :
いちおうその紙の裏も見る
ペラ
[main]
GM :
な
に
も
[other] ミスティア・ローレライ : しゃーねえ山田くん探しにいくか
[main] ミスティア・ローレライ : 🌈
[other] シャドウ : あぁ
[main] シャドウ : もう少し進んでみるか エアシューズでカッコよく走るぞ
[main] ミスティア・ローレライ : 「むむぅ…電車よりかはこの鳥居の向こうの山を探してみるほうがまだマシかしら」
[main]
ミスティア・ローレライ :
わかった
飛んでついていく
[main] シャドウ : シュババ
[main] GM : あなたは進む。歩く度にその足取りは重くなる。まるで水が足にまとわりついているようだ。その感覚は足首から膝、胸、さらに上へと増え始める。
[main] ミスティア・ローレライ : まずい
[main] シャドウ : 戻るか
[main] ミスティア・ローレライ : 「死ぬぅー!」
[main] ミスティア・ローレライ : Uターンだッ
[main] シャドウ : ムカつくから軽く荒らしてから帰ろうかな やめるか
[main] ミスティア・ローレライ : 黄泉の王に怒られちゃうわよ
[main] ミスティア・ローレライ : あとは車掌さんに山田のこと聞くとかかしら
[main] シャドウ : だな
[main] ミスティア・ローレライ : てことでかたす駅までカムバック
[main] シャドウ : 「おいお前、ここいらで山田とかいう子供を見てないか」
[main] ミスティア・ローレライ : 「青いキャップ!緑のTシャツ!」
[main] 車掌 : 「随分と前に電車に乗られていきましたねえ」
[main] ミスティア・ローレライ : 「!」
[main] シャドウ : 「行き先は?」
[main] 車掌 : 「ごしょうです」
[main] シャドウ : 「死んだのか」
[main] ミスティア・ローレライ : 「うーむ順路」
[main]
ミスティア・ローレライ :
「というか聞いちゃお」
「ねえごしょう方面に行くの危なくない?」
[main]
車掌 :
「それは人次第ですが、必ず皆乗ることになります」
「ただ一方通行となっております。戻ることは出来ません。そこはお気を付けください」
[main] ミスティア・ローレライ : 「んひぃ~」
[main] シャドウ : 「ならば僕も聞こう。月の宮に行けば僕たちは元々居た場所に帰れるのか?」
[other] シャドウ : 思うんだがぶっちゃけ僕1人だと知能的に危なかったし助かってる
[other]
ミスティア・ローレライ :
お
お
[main]
車掌 :
「限りなくそれに近いといってよろしいでしょうが」
「先ほども言った言った通り、変わった運航となります」
[main] シャドウ : 「具体的には?」
[other] ミスティア・ローレライ : 山田くんの情報はごしょう駅方面に行くと🌈だぞという情報と思うのん
[other] シャドウ : ならばやはり月の宮か
[other] ミスティア・ローレライ : あいつは死んだ
[other] シャドウ : 両親には気の毒だが
[other]
ミスティア・ローレライ :
ああ。
この駅員の言いようは電車乗らないと進まないぞともとれる
[main] 車掌 : 「完全にお客様が思っているような来る前と同じような状態にはならない可能性があるかと」
[other] シャドウ : なるほどな
[main] ミスティア・ローレライ : 「埒が明かないわねー」
[main]
ミスティア・ローレライ :
乗る前に1個だけ
時刻表のシャドウの目星を芸術:料理でうまい鰻食わせて再度振らせてもいい?
[main] シャドウ : 「アレか。ゾーンのステージ2に挑んでたのにステージ1に戻されるみたいなものか?」
[main]
車掌 :
いいですよ~!
あれ失敗しましたっけ?
[main]
ミスティア・ローレライ :
GM - 今日 5:15
【電車の時刻表】
時刻表にはあるべき所に何も書いていなかった。時間や駅名などなく、ただ空欄だけがある。
ミスティア・ローレライ - 今日 5:15
めぼぼめぼ?
シャドウ - 今日 5:15
行くぞ
シャドウ - 今日 5:15
CCB<=85 【目星】 (1D100<=85) > 87 > 失敗
[main] シャドウ : 成功してたが、鳥居の情報になった筈だ
[main] ミスティア・ローレライ : あ🌈
[main]
ミスティア・ローレライ :
置き換わったのか
わかった
[main] ミスティア・ローレライ : 究極の力で鳥居を思いついたのかと思った
[main] シャドウ : ぶっちゃけ時刻表に情報はあるのか?
[main] 車掌 : ないです!
[main] ミスティア・ローレライ : 🌈
[main]
ミスティア・ローレライ :
じゃあなんでもないです。
乗るぞ来い
[main] シャドウ : 行くか
[main] ミスティア・ローレライ : 「念押し!月の宮方面ね!」
[main] シャドウ : 「間違えれば貴様も降りることになると思え」
[main] 車掌 : 「ではご乗車ください」
[main] ミスティア・ローレライ : 「乗るわよ~」
[main] シャドウ : 「フン」
[main] 車掌 : あなた達は、案内されるまま電車に乗り込んだ。
[main] シャドウ : ステージ進行そのままだと良いなあ
[other] シャドウ : 果たしてどうなる
[other]
ミスティア・ローレライ :
なんか卓名が緑の運命と黄色の愛で
盤面のは愛惜、電車は来ず。で彼岸花なのよね
[other] シャドウ : なるほど分からん
[other] ミスティア・ローレライ : わたしたち…死んだ!?
[other] シャドウ : 緑のカオスエメラルドと黄色のカオスエメラルドの力で時間を戻せということか
[main]
車掌 :
「ご乗車ありがとうございます。次は月の宮、月の宮です」
とアナウンスが流れる。あなた達は降りなかった。あなた達は現世への未練に引き寄せられて足が床を離れなかった。ぼうっとした頭で窓の外を眺める。何もかもが白く染まった、光が近付いてくる。あなた達自身の身体も白く染まり始めた事だろう。
[other] ミスティア・ローレライ : そういうこと笑
[main] シャドウ : 「な……なんだ………これは……」
[main] ミスティア・ローレライ : 「そうだ…わたしたちは…」
[main] ミスティア・ローレライ : やっぱり本来は彼岸に向かっていたのか
[main] 車掌 : あなた達は深い水の底から浮かびあがってような感覚を抱くだろう。それは苦しいものではなく、互いに溶け合って水の一部になるような…。
[main] シャドウ : うおおお死んでたまるか
[main] シャドウ : スーパー化するぞ 来い
[main]
ミスティア・ローレライ :
戻るぜよ
あの時代へ
[main] 車掌 : 「次は現世、現世です」
[main] シャドウ : あ、なんだ必要ないのか
[main] シャドウ : じゃあ良いや
[main] 車掌 : 車内アナウンスが、響いた。
[other] GM : あ、卓は使いまわしたので名前が間違ってます!
[other] ミスティア・ローレライ : 🌈
[other] シャドウ : 🌈
[other] シャドウ : エンディングとかあるか?あったら嬉しい
[other] GM : ということで生存ENDですよ~!
[other] ミスティア・ローレライ : キーボードずれとる!
[other] シャドウ : 僕の力添えがあるなら当然だ
[other] ミスティア・ローレライ : やった~~~~
[other] ミスティア・ローレライ : 解き方はあってる?ほかに生存ルートあるんだろか
[other] シャドウ : 中々楽しめたぞ そして眠気が漸く出てきた
[other] GM : 無法使わなかったら電車乗ったら志望だったんですけどね~!
[other] シャドウ : まぁまだ起きれるが
[other] シャドウ : !?
[other] ミスティア・ローレライ : ゾ
[other] シャドウ : カオスブラストが効いたか…
[other] GM : 解き方は神社の方向に進むです!
[other] ミスティア・ローレライ : まじ~!?
[other]
GM :
あの世から戻ってくるのはそりゃ苦しいですよね~!
[other] シャドウ : なるほどな。ごしょうの方にしか電車が行かないから確定死亡の電車はやめてヤバそうな鳥居を選ぶということか
[other] ミスティア・ローレライ : そうか本来は一方通行なのを無法で逆走させたのか
[other] : うわこの時間から成立してる…
[other] シャドウ : これが究極の力だ
[other] シャドウ : ログくれ
[other] ミスティア・ローレライ : ccb<=60 ヤツメウナギあげる (1D100<=60) > 7 > スペシャル
[other] シャドウ : やった
[other] : んまほ〜!!
[other] GM : うわ!ウナギ好きです!
[other] GM : でも高い!
[other] ミスティア・ローレライ : うむ
[other] シャドウ : 僕はドリトスとコーヒー豆が好物だ(キャラ設定)
[other] : 養殖成功おめでとう
[other] シャドウ : これで安く美味いものを食えるな 僕はそんなに鰻は食べないが
[other]
ミスティア・ローレライ :
・ずいぶん前に行方不明になった山田君の情報からごしょう駅方面に行くのはヤバい
・電車は一方通行、ごしょう駅方面にしか行かない
・なので他ルートは苦しみながら鳥居の先を進むしかない
解き方はこんなところか
[other] シャドウ : 魚類なら刺身が好みだ
[other] シャドウ : なるほどな
[other] シャドウ : 鳥居にカオスブラストしたら怒られてたか?
[other] シャドウ : まぁ僕なら勝てるが
[other] シャドウ : やり過ぎ?
[other] ミスティア・ローレライ : はい神の怒り
[other] GM : 死亡ENDしかなくなるだけですよ!
[other] シャドウ : コワ〜…
[other]
GM :
>死出の旅に出航~~~!
フラグ回収!
[other] ミスティア・ローレライ : 死んでたまるかぁ~!
[other] シャドウ : それにしてもアレだな。生活習慣がだいぶまずいから次の卓も参加するかもな
[other] ミスティア・ローレライ : 彼岸花を見てなんとなくこのキャラにしたけどほんとに死にかけてたか…
[other] シャドウ : 死にそうにない奴が死にかけるのも醍醐味だ
[other] GM : RPG卓参加してからうちに参加するのがおすすめです!
[other] ミスティア・ローレライ : おお
[other] GM : 一日中起きてられますよ!
[other] シャドウ : 随分前に参加した。今は中々忙しくて参加できてないが
[other] ミスティア・ローレライ : はい日中がゴミになる
[other] シャドウ : あ、たいまにんの方じゃないからな。履き違えるなよ
[other]
GM :
いっぱいるんですよね~
本家クリアしました!(自慢)
[other] ミスティア・ローレライ : 元祖RPG卓の方もたいがい…まあいいか
[other] ミスティア・ローレライ : いいな~~~
[other] シャドウ : なんだと?僕は序盤で切ってしまった
[other] シャドウ : 切ったというか、忙しくてだな
[other] ミスティア・ローレライ : そもそも競争がはげしい!
[other] シャドウ : それは本当にそう
[other] GM : 私がクリアしたのまだ競争激しくない初期ですからね~!
[other] ミスティア・ローレライ : ニャル子はこの世界ができる前からいるからな
[other] シャドウ : 僕は50年前から居るが?
[other] シャドウ : いや無茶だ。流石にケタが違う
[other] GM : OCL、昔からあった!?
[other] GM : ということでログとりますね~!
[other]
シャドウ :
まぁシャドウロール出来て楽しかったしミスティアと絡むの楽しかったぞ
僕はそろそろ抜ける お疲れシャン!またね〜!
[other] GM : またね~~~!
[other] ミスティア・ローレライ : またね~~~~~~~!!!