R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-29_0052

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
ミケナ・トリトン「こんばんはーっ」娼館に入る年齢とは思えない小柄なリカントが入ってきた2026-05-28
21:20:03
フィエルテ・ド・ルシール「こんばんわであります」2026-05-28
21:20:06
ピノ=O=エクスカリヨク「いらっしゃーい☆」2026-05-28
21:20:26
リリィ・サキナ店の中では先客(?)がテーブルに突っ伏して飲んだくれていた。転がっているジョッキの数からして既に泥酔していてもおかしくない。2026-05-28
21:20:52
ミケナ・トリトン「んー?」2026-05-28
21:21:14
ピノ=O=エクスカリヨク「んー。」2026-05-28
21:21:26
フィエルテ・ド・ルシール「むむ、リリィ殿?」2026-05-28
21:21:31
ミケナ・トリトンリリィの様子を見る、娼婦が客より先に出来上がってるというのは普通ではない2026-05-28
21:21:45
ミケナ・トリトン「どうしたのー? 隣いい?」2026-05-28
21:21:53
リリィ・サキナ「ん~? いいよぉ~……」2026-05-28
21:21:53
ピノ=O=エクスカリヨク「よー分らんけどリリィパイセンは潰れている。」2026-05-28
21:22:15
フィエルテ・ド・ルシール「大丈夫でありますか?」尋常でない様子に話しかけよう2026-05-28
21:22:15
ミケナ・トリトン「わーい!」ペタッと隣に座る、さすがに触ったりはしない2026-05-28
21:22:36
リリィ・サキナ「んふふ、だいじょうぶかな? だいじょうぶじゃないかな~?」2026-05-28
21:22:44
リリィ・サキナ「どっちかな~~?」2026-05-28
21:22:48
リリィ・サキナ面倒くさい酔い方をしていた。2026-05-28
21:22:54
ミケナ・トリトン「つまりいつも通りではないね!」2026-05-28
21:23:11
ピノ=O=エクスカリヨク「だいじょばないなら個室で寝てても良いけどー。どする?」2026-05-28
21:23:16
フィエルテ・ド・ルシール「でありますな」2026-05-28
21:23:16
フィエルテ・ド・ルシール「少しお話してもよろしいでありますか?」2026-05-28
21:23:25
リリィ・サキナ「わたしのいつものなにをしってるっていうんだぁ……」2026-05-28
21:23:48
リリィ・サキナ「えぇ~? おはなしぃ? ツノボーイも失恋したのぉ?」2026-05-28
21:24:19
ミケナ・トリトン「それは知らないけど、少なくとも客の前で泥酔するタイプの子じゃないってのは分かるかな?」2026-05-28
21:24:31
フィエルテ・ド・ルシール「フィエルテであります」2026-05-28
21:24:47
ミケナ・トリトン「うぅん、「も」?」2026-05-28
21:25:00
リリィ・サキナ「ふぃえるてくんはしつれんしたのかぁ……そっかそっか……かわいそうにねぇ」2026-05-28
21:25:10
ピノ=O=エクスカリヨク「…え、リリィパイセン失恋したの?」2026-05-28
21:25:25
フィエルテ・ド・ルシール「してないであります!!!!!!」2026-05-28
21:25:25
リリィ・サキナ「もはや失恋と言っても過言ではないのだよピノち!」2026-05-28
21:25:44
フィエルテ・ド・ルシールこっちも隣りに座って2026-05-28
21:25:50
ミケナ・トリトン「えっ!?」2026-05-28
21:26:15
フィエルテ・ド・ルシール頭をガリガリして2026-05-28
21:26:15
リリィ・サキナ「てんちょーおさけおかわり」2026-05-28
21:26:36
フィエルテ・ド・ルシール「トマトと卵のスープを所望するであります!!」2026-05-28
21:26:48
ミケナ・トリトン「飲みすぎだよ~?」2026-05-28
21:27:23
ミケナ・トリトン転がるジョッキを見て2026-05-28
21:27:38
リリィ・サキナ「酒に飲まれたい夜もある……」2026-05-28
21:27:38
フィエルテ・ド・ルシール「なにがあったのでございまして?」2026-05-28
21:27:59
ピノ=O=エクスカリヨク「あー、店長はねー…」いない、のだが2026-05-28
21:28:13
ミケナ・トリトン「うんうん、相当つらいんだね」2026-05-28
21:28:15
リリィ・サキナ「きいてくれるんだ、やさしい~うへへ」2026-05-28
21:28:19
メアリー・レッドバード「だだいまぁ…」ヨボヨボ2026-05-28
21:28:38
ミケナ・トリトン「言っちゃえば楽になるかもしれないからね」2026-05-28
21:28:43
リリィ・サキナ「なんか知らないけど顔合わせてくれなくなった……」2026-05-28
21:28:43
ミケナ・トリトン「ありゃあ、相手の子になにかあったのかな」2026-05-28
21:29:05
ミケナ・トリトン「こんばんはー、あれ、店長さんもお疲れモード?」2026-05-28
21:29:24
フィエルテ・ド・ルシール「おつかれさまであります」2026-05-28
21:29:31
リリィ・サキナ店の真ん中で酒浸りになっている娼婦。2026-05-28
21:29:31
フィエルテ・ド・ルシール「顔を合わせてくれなくなったでありますか」相槌を打つ2026-05-28
21:29:50
リリィ・サキナ「わっかんないよぉ~~! なんでなんでぇ!? わたしすっごく仲よくしてたよねぇ!?」2026-05-28
21:30:20
ミケナ・トリトン「もしかしたら相手になにか悲しい事があったのかもしれないよ」2026-05-28
21:30:45
メアリー・レッドバード「ちょっとねー。新規所行を起こそうと思って失敗してー」>お疲れモード2026-05-28
21:30:45
リリィ・サキナ「コクられることはあっても振られることはなくなぁい!?」2026-05-28
21:30:45
フィエルテ・ド・ルシール「リリィさんほどのお方なら振られることはまず無いのであります!」2026-05-28
21:30:57
メアリー・レッドバード「なにっ、リリィちゃんを振ったヤツがいるだと。」2026-05-28
21:31:07
リリィ・サキナ「フラれとんやろがい!」面倒臭い酔っ払い2026-05-28
21:31:12
ミケナ・トリトン「まあまあ、それってつい最近のことだよね?」2026-05-28
21:31:39
フィエルテ・ド・ルシール「ありえないことが起きたのであります!」2026-05-28
21:31:39
リリィ・サキナ「うん……ついに二、三日前くらいで……」2026-05-28
21:32:11
フィエルテ・ド・ルシール「事態が急変したのでありますな…」2026-05-28
21:32:31
ミケナ・トリトン「何があったにせよまだその子も気持ちの整理がついてないんだと思うよ」2026-05-28
21:32:54
ミケナ・トリトン「哀しい時は誰とも会いたくないって事はよくあるからね」2026-05-28
21:33:26
リリィ・サキナ「はだかのつきあいもしたのに……」2026-05-28
21:33:31
リリィ・サキナ「いっしまとわぬすがたでふたりゆびをからめあっていたのに……」2026-05-28
21:34:09
ミケナ・トリトン「すっごく仲良しだったんだね」2026-05-28
21:34:32
フィエルテ・ド・ルシール「なんだか割引いたほうがいい気がするのは気のせいでありますか?」2026-05-28
21:35:16
リリィ・サキナ「そろそろ踏み込んでも拒否られないかなと思っていたのに……」2026-05-28
21:35:55
リリィ・サキナ「あわよくば食べれるかなと思っていたのに……」2026-05-28
21:36:04
メアリー・レッドバード「この辺の宿ってえっちなことできるトコあったっけ」2026-05-28
21:36:39
ミケナ・トリトン「結構あるよ、ボクは半分以上出禁だけど」2026-05-28
21:37:01
フィエルテ・ド・ルシール「な、何をしたんでありますの???」2026-05-28
21:37:34
ミケナ・トリトン「旦那さんがいるとは思わなくてぇ」2026-05-28
21:38:18
ミケナ・トリトン「それよりさ、その子と喧嘩したとかじゃないんだよね?」リリィに2026-05-28
21:39:45
リリィ・サキナ「わかんない……」2026-05-28
21:39:49
リリィ・サキナ「最近子持ちになったらしいけど……」2026-05-28
21:40:01
フィエルテ・ド・ルシール「喧嘩というか急に拒絶された感があるのであり…自体が急変しすぎですわよ!!!」2026-05-28
21:40:24
ミケナ・トリトン「うーん子持ちかあ」2026-05-28
21:41:29
リリィ・サキナ「ちのつながらないこどもができてははおやになったって……」2026-05-28
21:41:32
フィエルテ・ド・ルシール「んー」2026-05-28
21:41:50
ミケナ・トリトン「うーん、育児疲れ…とも違う気がするなあ」2026-05-28
21:42:15
フィエルテ・ド・ルシール「一般的に娼婦としてお近づきに…」2026-05-28
21:42:15
フィエルテ・ド・ルシール「いや、リリィさんの人となりならそれは要因としては弱いのであります」2026-05-28
21:42:35
ミケナ・トリトン「こどもの事で良くない事があったのかな」2026-05-28
21:43:38
リリィ・サキナ「直前までいい感じに話してたのに……」2026-05-28
21:44:14
リリィ・サキナ「急に怒って立ち上がって部屋にこもっちゃってぇ……」2026-05-28
21:44:41
フィエルテ・ド・ルシール「つまり…禁句に触れたのでありますか?」2026-05-28
21:44:46
ミケナ・トリトン「ああ、爆弾ふんじゃった感あるねえ」2026-05-28
21:45:15
リリィ・サキナ「わたしなにもいってないのになぁ……」2026-05-28
21:45:20
ミケナ・トリトン「うーん、踏んだのはリリィちゃんじゃないんじゃないかな」2026-05-28
21:46:04
フィエルテ・ド・ルシール「自分は「|ミノウィ《ミノタウロスのモヤシ野郎》でありますが面と向かって言われたら一般的には怒るものであります」2026-05-28
21:46:52
リリィ・サキナ「うぅーん……誰かいたような……」2026-05-28
21:48:18
リリィ・サキナ「だれだっけ……」2026-05-28
21:48:24
フィエルテ・ド・ルシール「その人でありますか?」2026-05-28
21:48:34
ミケナ・トリトン「まあ、聞く限りではリリィちゃんは巻き添えというか巻き込まれただけだと僕は思うよぉ」2026-05-28
21:49:35
フィエルテ・ド・ルシール「同意であります」2026-05-28
21:49:37
リリィ・サキナ「おぼえてない……身長が倍くらいあるスキンヘッドのヒゲヅラで背中に髑髏の刺青があったようななかったような……」2026-05-28
21:49:37
フィエルテ・ド・ルシール「流石にそれはないのであります」2026-05-28
21:50:04
リリィ・サキナ「ほなちがうか……」2026-05-28
21:50:13
フィエルテ・ド・ルシール「ともかく悲しいのでありますね?」2026-05-28
21:50:36
ミケナ・トリトン「うーん、とはいえこのままの状態で仲直りするのは難しいしなにか手は……」キョロキョロ2026-05-28
21:51:25
ミケナ・トリトン「むっ」2026-05-28
21:51:59
フィエルテ・ド・ルシール「なにかあるのでありますか?」2026-05-28
21:52:01
リリィ・サキナ「部屋の前で滅茶苦茶粘ったけど返事もしてくれないしさぁ……」2026-05-28
21:52:04
リリィ・サキナ「酒! 飲まずにはいられない……!」2026-05-28
21:52:20
リリィ・サキナ「おかわり……」 すでにべろべろ2026-05-28
21:52:31
フィエルテ・ド・ルシール「お付き合いするのであります!」2026-05-28
21:52:43
ミケナ・トリトンた―っとバックヤードに走り2026-05-28
21:52:55
フィエルテ・ド・ルシールてきぱきとグラスを片付けよう2026-05-28
21:53:24
メアリー・レッドバード「どっちが客なんだ」2026-05-28
21:53:42
ミケナ・トリトン「店長ちょっといーい?」2026-05-28
21:53:57
メアリー・レッドバード「はいはい、何ー?」2026-05-28
21:54:19
フィエルテ・ド・ルシール片付けてテーブル拭いてセッティングしよう2026-05-28
21:54:20
ミケナ・トリトン「服貸してー」2026-05-28
21:54:34
メアリー・レッドバード「いいよー。何着たい?」2026-05-28
21:54:53
ミケナ・トリトン「えーっとじゃあこれ」2026-05-28
21:55:28
フィエルテ・ド・ルシールお酒を自腹で買ってリリィさんに注ごう2026-05-28
21:55:28
ミケナ・トリトン適当に服を掴み2026-05-28
21:55:39
ミケナ・トリトン「お待たせしました、お酒追加で~す♡」着替えてお盆持って戻ってきた2026-05-28
21:56:15
リリィ・サキナ「うへへ~おさけだ~」2026-05-28
21:56:32
フィエルテ・ド・ルシール「どうぞであります」2026-05-28
21:56:42
フィエルテ・ド・ルシール「????」2026-05-28
21:56:50
フィエルテ・ド・ルシール「そんな破廉恥な格好がこの世にございまして????」2026-05-28
21:57:08
ミケナ・トリトン「おつまみも貰ってきましたよ~」リリィの隣に座り2026-05-28
21:57:31
リリィ・サキナごきゅごきゅと喉を鳴らして酒を流し込む。全然加減がない。2026-05-28
21:57:31
メアリー・レッドバード「少年も着てみる?」2026-05-28
21:57:44
ミケナ・トリトン「ここ娼館だよ?」なにを当然の事に驚いてるのだ、と言わんばかり2026-05-28
21:57:52
フィエルテ・ド・ルシール「けけけけ…けっこ……」2026-05-28
21:57:58
リリィ・サキナ「やった~~びしょうねんのえっちなおしゃくだぁ~~」2026-05-28
21:57:59
ミケナ・トリトン「今日はゆっくりしてってね~♡」2026-05-28
21:58:40
フィエルテ・ド・ルシール「リリィさんが望むなら…いやもうリクエストに応じるであります…」2026-05-28
21:58:40
ミケナ・トリトン「フィエルテくん頑張ってね~」2026-05-28
22:00:37
フィエルテ・ド・ルシール「あうあう……頑張りますわよ……」2026-05-28
22:01:05
フィエルテ・ド・ルシール「とはいえ何を着ればいいんですの?」2026-05-28
22:03:24
ミケナ・トリトン自分の飲み物を買って用意する、酒ではなくトマトジュースだが2026-05-28
22:03:36
ミケナ・トリトン「これとかいいんじゃない?」自分の着てる服を指さす2026-05-28
22:03:50
フィエルテ・ド・ルシール「……」2026-05-28
22:03:56
フィエルテ・ド・ルシール「似合いませんわよ?」2026-05-28
22:04:03
ミケナ・トリトン「あ、リリィちゃんジョッキ空だねえ、もっと飲む?」瓶を持って2026-05-28
22:04:39
ミケナ・トリトン「大丈夫大丈夫」2026-05-28
22:04:46
リリィ・サキナ「のむ~」2026-05-28
22:05:01
セリナ・ルベル適当に店に入ってくる2026-05-28
22:05:28
ミケナ・トリトン「はい、どうぞ~」にぱーと笑ってお酌2026-05-28
22:06:04
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。」2026-05-28
22:06:10
セリナ・ルベル「へー、酒場と娼館が一つに……効率的?」2026-05-28
22:06:15
セリナ・ルベル「とりあえずなんか安いお酒ある?」2026-05-28
22:06:23
フィエルテ・ド・ルシール「どうもであります…」2026-05-28
22:06:23
リリィ・サキナ「うへへ~えっちなばにーちゃんのおしゃくだぁ~~」2026-05-28
22:06:23
リリィ・サキナぐびぐび。2026-05-28
22:06:30
ミケナ・トリトン「こんばんは~」そこにいたのは逆バニー少年2026-05-28
22:06:44
メアリー・レッドバード「おう、安い酒はあるけど初めてのお客さんには…」2026-05-28
22:06:47
メアリー・レッドバードと、手慣れた手つきでシャコシャコとカクテルを作り出す2026-05-28
22:06:58
セリナ・ルベル「おっと、露出が多い子も……お酌のサービスもあるわけね」2026-05-28
22:07:13
メアリー・レッドバード「…最近メシモノばっか作ってたから久々な気がするー。」2026-05-28
22:07:20
ミケナ・トリトン「んふふ~チーズとトマト挟んだおつまみあるけどよかったら食べますか~?」2026-05-28
22:08:14
セリナ・ルベル適当に腰かける2026-05-28
22:08:19
セリナ・ルベル「頼んでおこうかな」2026-05-28
22:08:34
セリナ・ルベル「ああやって嬢に注がせて気に入った子は……って感じのシステム?」2026-05-28
22:09:14
メアリー・レッドバードトマトのカクテル、ブラッディメアリーにビールを注ぐ。2026-05-28
22:09:19
メアリー・レッドバードビアカクテル、レッドバードをセリナに提供する2026-05-28
22:09:33
メアリー・レッドバード「まぁ大体そんな感じだけどー。」2026-05-28
22:09:40
メアリー・レッドバード「ミケナ君はお客だね。」2026-05-28
22:09:49
セリナ・ルベル「うん……?客があの恰好で……?」2026-05-28
22:10:10
セリナ・ルベル「まぁそういうことも……ある……?」2026-05-28
22:10:32
ミケナ・トリトン「リリィちゃんもどう一口?」2026-05-28
22:10:39
メアリー・レッドバード「…まあ何というか…趣味?」2026-05-28
22:10:50
リリィ・サキナ「たべる~、あーんしてあ~ん」2026-05-28
22:10:52
フィエルテ・ド・ルシール奥に引っ込む2026-05-28
22:11:05
セリナ・ルベル「じゃああれはお客さん同士が戯れてるって感じ?」2026-05-28
22:11:43
ミケナ・トリトン「はい、あ~ん♡」一切れフォークで刺してリリィの口元に持っていく2026-05-28
22:11:50
メアリー・レッドバードあ、フレッシュチーズとトマトのカプレーゼも手早く作って二皿提供。2026-05-28
22:12:04
リリィ・サキナ「あ~ん♡ おいひぃ~~」2026-05-28
22:12:04
メアリー・レッドバード「あ、違う違う。飲み潰れてる方はウチの嬢」2026-05-28
22:12:16
セリナ・ルベル「随分とアットホームな職場ね……あ、そこまで期待してなかったけど結構美味しい」2026-05-28
22:12:45
メアリー・レッドバードカプレーゼの片方はミケナに渡して片方はセリナに2026-05-28
22:12:59
メアリー・レッドバード「当店、トマトには拘っております。」ドヤァ2026-05-28
22:13:16
セリナ・ルベル「それでトマトカクテルにトマトのおつまみ」2026-05-28
22:13:31
ミケナ・トリトン「ほんとに美味しいよね~」2026-05-28
22:14:04
メアリー・レッドバード「女抱いても飯も酒もマズけりゃつまんないでしょ?」2026-05-28
22:14:10
セリナ・ルベル「三大欲求、って言うくらいだからねー」2026-05-28
22:14:32
メアリー・レッドバード「ま、寝ないで朝帰りとかも割とあるけど。」2026-05-28
22:15:16
フィエルテ・ド・ルシールふらふらとオドオドしながら戻ってくる2026-05-28
22:15:41
フィエルテ・ド・ルシール「うう…こんなの…反則ですわぁ…」2026-05-28
22:16:02
ミケナ・トリトン「わあ、可愛いねえ~似合ってるよ~」フィエルテに2026-05-28
22:16:16
メアリー・レッドバード「うぁー、マニアック―。」2026-05-28
22:16:49
セリナ・ルベル「バニーがまた一人増えた!」2026-05-28
22:16:58
フィエルテ・ド・ルシール「こんなの似合いませんわぁ…あたくしは末代でありますが…末代までの恥ですわぁ…」2026-05-28
22:16:58
リリィ・サキナ「歩くエロですよこれは」2026-05-28
22:17:14
フィエルテ・ド・ルシール「エ、エロぉ?」股間を手で隠そうとしてる2026-05-28
22:18:08
ミケナ・トリトン「ほら恥ずかしがらずに、フィエルテくんもリリィちゃんにお酌してあげようか~」ぐいぐい引っ張り席に2026-05-28
22:18:44
フィエルテ・ド・ルシール「うぅうぅ…」2026-05-28
22:18:51
メアリー・レッドバード「どうするお客さん、買ってく?安くしておくよ」何時の間にかセリナの席に頬杖付きながら座っている2026-05-28
22:19:39
フィエルテ・ド・ルシール「本日ご相手させていただきますフィエルテ・ド・ルシールと申します…可愛がってくだされば幸いですの…」2026-05-28
22:19:39
フィエルテ・ド・ルシールそう言って一献御酌する2026-05-28
22:19:59
リリィ・サキナ「この男の子……すけべすぎる! やってたでしょ」2026-05-28
22:20:01
セリナ・ルベル「んー、本当に一杯だけ飲む気で来たから手持ちがないんだよね」2026-05-28
22:20:19
メアリー・レッドバード「それはまた残念。」2026-05-28
22:20:43
フィエルテ・ド・ルシール「マ、マニュアルあったのでちょっと読んだだけですわ…」もじもじ2026-05-28
22:20:43
メアリー・レッドバード「ま、好みの子がいたら部屋代はツケにしておいても良いよ?」2026-05-28
22:21:02
ミケナ・トリトン「へ―マニュアルあったんだ」2026-05-28
22:21:04
セリナ・ルベル「あんまり性欲とか無いから……じゃ、気が向いた時に?」2026-05-28
22:21:37
ピノ=O=エクスカリヨク「そりゃねぇ。こんなんフツー着ないし」2026-05-28
22:21:40
リリィ・サキナ「はじらいながらよむのもいいよね……」2026-05-28
22:21:51
セリナ・ルベル「本当に懐がヤバいときは店側で来るかも位」2026-05-28
22:22:15
メアリー・レッドバード「あ、嬢として登録しておく?いいよー。」2026-05-28
22:22:42
メアリー・レッドバード「好きな時に店に来て好きな時に男に抱かれてっていいから。」2026-05-28
22:23:09
フィエルテ・ド・ルシール「いかなる任務でも真面目に遂行すると決めましたの…」2026-05-28
22:23:13
ミケナ・トリトン「そうなんだ~ボクも恥じらってた方が良かったかな? 自然体でやっちゃったけど」2026-05-28
22:23:25
セリナ・ルベル「ゆっるい……その位の方がありがたいけどね」2026-05-28
22:23:29
セリナ・ルベル「別腹って奴じゃない?どっちにも良さはあるよ」2026-05-28
22:23:55
メアリー・レッドバード「お嬢さんも着ていく?まだまだあるよコスプレ衣装。」2026-05-28
22:24:00
カスケード「ちわっすー」そこで客がまた一人やってきたが2026-05-28
22:24:36
セリナ・ルベル「んー……まぁつまみ代位は体で払っていこうかな」2026-05-28
22:24:39
カスケード「…なにココ、女性向け娼館?」絵面を見て割とドン引きした2026-05-28
22:24:42
セリナ・ルベル「そこの人たちはお客さんらしいよ、酔いつぶれてるのが嬢」2026-05-28
22:25:01
メアリー・レッドバード「ノリがいいねぇ。ヨシ、採用で」>つまみ代2026-05-28
22:25:44
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。空いてるお席にどうぞ―」2026-05-28
22:25:54
カスケード「ほえー。嬢ちゃん大丈夫か?酔い覚ましとかいるかい?」リリィちゃんに2026-05-28
22:25:59
フィエルテ・ド・ルシール「例を見ないほど酔いつぶれておりましたので心配になってこのような…このような…」ぷるぷる2026-05-28
22:26:08
リリィ・サキナ「うぇぇ~? またイケメンが増えたぁ……?」2026-05-28
22:26:08
ミケナ・トリトン「こんばんは~」2026-05-28
22:26:41
セリナ・ルベル一旦裏側に消える2026-05-28
22:26:57
リリィ・サキナ「よってないしぃ」2026-05-28
22:26:57
リリィ・サキナ「ぜんぜんへーきだし」2026-05-28
22:27:05
カスケード「おうこんばんは。でもそれはそうとショタはともかくデカい方はあんま視界に入らないでね?」できるだけ柔らかくフィエルテに2026-05-28
22:27:22
フィエルテ・ド・ルシール「了解でありましてよ…」2026-05-28
22:27:40
ミケナ・トリトン「リリィちゃん強いねえ♡」2026-05-28
22:28:33
リリィ・サキナ「んへへぇ」べろべろに酔っぱらっているし首も座ってない2026-05-28
22:28:50
フィエルテ・ド・ルシール「さすがにそろそろいまずいですわよ…」2026-05-28
22:29:21
メアリー・レッドバード「でもコレは流石に飲み過ぎかなぁ。リリィちゃん、お風呂入って個室で寝とく?」2026-05-28
22:29:38
カスケード「酒はよ。楽しく飲むために食福神ミィルズ様が作ったものだからよ。飲まれてあとで苦しくなっちゃいけねえぜ」じゃあ少し首を支えて2026-05-28
22:29:44
リリィ・サキナ「ぅあ~い……おふろはいる……」2026-05-28
22:30:00
ピノ=O=エクスカリヨク「ハイハイパイセン、お風呂はこっちですよーっと。」問題なければ背負って介助しよう2026-05-28
22:30:49
ミケナ・トリトン一緒に介助する、船乗りなので酔ってる人の扱いはある意味手慣れてる2026-05-28
22:31:19
リリィ・サキナ「ひとりでいけるぅ……」とか言いながら全然ダメ。千鳥足だし背負われるし連れていかれた2026-05-28
22:31:45
フィエルテ・ド・ルシール「駄目ですわぁ…」2026-05-28
22:32:06
カスケード「一応聞くか。アンタも神官みたいだから自分でもできそうだが…“毒抜き”されたら迷惑かい?」じゃあ連れていかれれる前に聞いておこう2026-05-28
22:32:20
ピノ=O=エクスカリヨク「うぇーい、ドルフィンさん、お風呂でリリィパイセンのダイナマイトボディ見てもヌくの手伝ってあげないよー?」2026-05-28
22:32:26
フィエルテ・ド・ルシール一人でテーブルのお片付け2026-05-28
22:32:27
リリィ・サキナ「んん~……まぁ……今は、ね」2026-05-28
22:32:47
ミケナ・トリトン「もてなす側に立った以上は我慢するよ~」2026-05-28
22:33:07
メアリー・レッドバード「だ、そうです。」皆までは言わない。今日は酒に呑まれたいのであろう。2026-05-28
22:33:28
フィエルテ・ド・ルシールふきふき2026-05-28
22:33:28
フィエルテ・ド・ルシール「任務完了…」2026-05-28
22:33:34
フィエルテ・ド・ルシール「帰るのであります…」2026-05-28
22:33:50
フィエルテ・ド・ルシール自腹で買ったお酒とか自分の飲食代払って2026-05-28
22:34:16
カスケード「そうか…。なら苦しくなったら自分でやりなよ。俺ぁ、美人が苦しむのは見てらんねえからよ」と言って見送りましょう2026-05-28
22:34:37
フィエルテ・ド・ルシール帰っていこう2026-05-28
22:34:45
メアリー・レッドバード「ん-、なんか一気にガランとしちゃったな」2026-05-28
22:36:12
ミケナ・トリトン「あれ? フィエルテ君帰っちゃった?」2026-05-28
22:36:18
ミケナ・トリトン着替えて戻り2026-05-28
22:36:22
カスケード(…みたとこ同族か。まあ色々あるんだろうよ。俺みたいに気楽な生まれじゃなきゃな)バレOKとのことなので2026-05-28
22:36:25
メアリー・レッドバード「余程気疲れしたのかねぇ。」2026-05-28
22:36:45
ミケナ・トリトン「そんなに疲れるなら別に着なくてよかったのにね~」2026-05-28
22:37:20
メアリー・レッドバード「ままま、何事も経験よ」2026-05-28
22:37:41
カスケード「っと、客のくせに注文もしねえで悪かったな、店長さん」そこで向き直って2026-05-28
22:37:58
メアリー・レッドバード「こっちもバタバタしてて忘れてたからお相子よ、ウェルカムドリンク呑む?」2026-05-28
22:38:20
ミケナ・トリトン「あ、これご飯代とフィエルテくん来たら謝礼だって渡しといてね~」金を払い、ついでにボトルをキープしてもらう、好みは分からないのでさっきフィエルテがリリィに飲ませたのと同じ奴2026-05-28
22:38:41
カスケード「それはもらおうかな。あと、ついでに聞きたいんだが…」2026-05-28
22:39:21
メアリー・レッドバード「何々、スリーサイズとか?」2026-05-28
22:40:20
メアリー・レッドバード腰に手をあてくねくねしながら2026-05-28
22:40:30
カスケード「はは、そいつも気になるが。ここって100ガメル分で食いきれる量のうまいメシって出せるかなってね」2026-05-28
22:41:10
メアリー・レッドバード「100ガメル。出せるには出せるけど…豪勢だね?」2026-05-28
22:41:49
ミケナ・トリトン「あ、あとクリーニング代も」2026-05-28
22:42:34
カスケード「食福神ミィルズ様の奇跡に100ガメル分のメシを食うと健康になれるやつがあってさぁ。メシ屋はいくつか確保しておきたいんだよね」2026-05-28
22:42:54
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-05-28
22:42:54
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。今日は男性客多いなぁ。」2026-05-28
22:43:25
セリナ・ルベル「よし、着替え完了……あれ?お客さん帰っちゃったかな?」2026-05-28
22:43:36
セリナ・ルベル「こんばんわー!いらっしゃいませー!」2026-05-28
22:43:45
ペネト・レイト「逆バニーの日…じゃないよねー?」2026-05-28
22:43:52
ミケナ・トリトン「こんばんはー」2026-05-28
22:44:00
メアリー・レッドバード「んー、酒抜きのご飯オンリー?ちょっと準備要るけど大丈夫?」2026-05-28
22:44:06
ミケナ・トリトン「わぁ、かわいいねえ」2026-05-28
22:44:07
ペネト・レイト「すごいねー」2026-05-28
22:44:08
セリナ・ルベル「さっきまでお客さん二人が着けてたから合わせただけなんだけどねー」2026-05-28
22:44:25
カスケード「ああ、今日じゃなくていいんだ。必要な時に予約すっから」2026-05-28
22:44:31
メアリー・レッドバード「普通にお客取れるね。お酌してじゃんじゃん稼いじゃってー。」2026-05-28
22:44:40
セリナ・ルベル「はいはーい」2026-05-28
22:44:51
メアリー・レッドバード「ご予約承りましたー。」2026-05-28
22:44:57
ペネト・レイト「新しい人ー?」2026-05-28
22:44:57
セリナ・ルベル「そうかな?まだ登録とかそういうのはしてないし、定期的に来る予定も今のところは無いけど」2026-05-28
22:45:30
カスケード「それはそうとそっちのエルフの子…お姉さんの方がいいかな?すげえ恰好だね。うーん白い肌にアクセントの黒がまぶしいぜ」2026-05-28
22:45:32
メアリー・レッドバード「なにっ。」2026-05-28
22:45:50
セリナ・ルベル「ありがとう……うん、本当にすごい格好だとは思うよ」2026-05-28
22:46:21
メアリー・レッドバード「ほらほらお客さん見てよこの健康的な肌!へそ!鼠径部!」2026-05-28
22:46:55
セリナ・ルベルくるっとその場で一回転2026-05-28
22:47:15
ミケナ・トリトン「わ~スラっとしててエッチだねえ」2026-05-28
22:47:45
カスケード「はは、分かってる分かってる。今すぐ色々揉みたくなるさ。もちろん許可とるけど」2026-05-28
22:47:47
ペネト・レイト「えっちだよねー」2026-05-28
22:47:56
セリナ・ルベル「考えた人は頭がいいのか悪いのか、一度解剖して覗いてみたい所だね」2026-05-28
22:48:31
メアリー・レッドバード「どうする?本格的に個室で客取っていく?自由にやって良いけど。」2026-05-28
22:48:54
セリナ・ルベル「んー…金とってヤるっていうのが性に合わないから必要にならないとそこまでやる気が…」2026-05-28
22:49:43
セリナ・ルベル「お客さんどうするー?」2026-05-28
22:50:01
カスケード「俺は今すぐ抱きたいくれぇだけどね。他のみなさんはどーなんだい?」ミケナ君やペネト君に2026-05-28
22:50:05
ペネト・レイト「まだぜんぜんわかんなーい」2026-05-28
22:51:45
ミケナ・トリトン「ん~ちょっと疲れたからいいや」2026-05-28
22:52:22
セリナ・ルベル「まぁ初日だし安くしておくよー、っていうのは私が一存で決めるものでもないか」2026-05-28
22:52:34
ペネト・レイト「成立するならいいことだよー」2026-05-28
22:52:42
カスケード「なんだなんだおめーら若そうなのに娼館で不健全な。もっとガツガツいかんかい」2026-05-28
22:53:00
ペネト・レイト「14歳だもんー」2026-05-28
22:53:04
メアリー・レッドバード「…フツーに嬢買ってるよね?ペネト君。」2026-05-28
22:53:31
セリナ・ルベル「えっちな少年だ」2026-05-28
22:53:43
ペネト・レイト「そういう意味じゃないよー」2026-05-28
22:53:43
ミケナ・トリトン「普段は買うんだけどね~」2026-05-28
22:54:13
カスケード「こんなかわいいと美人の中間をたゆたうエルフさんがこんだけ肌出してるんだぜ。口説かん方が失礼だぜ」2026-05-28
22:54:20
セリナ・ルベル「お兄さんも口が上手いね」2026-05-28
22:54:32
ペネト・レイト「お兄さん娼館でよく遊んでるのー?」2026-05-28
22:54:39
セリナ・ルベル「プロじゃないからあんまり期待しすぎないでくれると嬉しいかな?」2026-05-28
22:55:16
カスケード「金がある時はね。だって人生楽しまなきゃ損じゃん。だから女の子もほめなきゃ損じゃん?」2026-05-28
22:55:24
ペネト・レイト「男の人むけの悪い遊び教えてー」2026-05-28
22:55:40
ペネト・レイト「つぎあったらー」2026-05-28
22:56:00
メアリー・レッドバード「いやー、その肉体美触れるだけでも期待するでしょ、男は。」2026-05-28
22:56:16
カスケード「はいはい。ヒマだったらな」2026-05-28
22:56:34
カスケード「おう。プロじゃないならないの魅力ってもんはあるっしょ。少しずつ経験してくのも、長い人生大事だぜ」2026-05-28
22:57:31
セリナ・ルベル「それもそうだ」2026-05-28
22:57:49
ミケナ・トリトン「うんうん」2026-05-28
22:58:13
カスケード「そういうわけでお嬢さん。夜をゆっくり楽しむために、一晩どうだい?」セリナさんに2026-05-28
22:58:56
セリナ・ルベル「いいよー、今から?着替えた方がいいなら別の衣装にしてもいいけど」2026-05-28
22:59:15
カスケード「もちろん、都合に合わせるが。個人的にはせっかくの刺激的な服から着替えるのはもったいないかな」2026-05-28
23:00:10
セリナ・ルベル「じゃあ折角だしこのままで」2026-05-28
23:00:51
カスケード「ありがとう。じゃあ、これでいいかね?」店長に食事代と女の子一人買う分くらいのお代を渡しましょう2026-05-28
23:01:50
メアリー・レッドバード「はい。」金受け取って「ほい。」半分セリナに渡す2026-05-28
23:02:35
ペネト・レイト「大ざっぱー」2026-05-28
23:02:36
セリナ・ルベルそのままカクテル代を渡して残りは懐に2026-05-28
23:02:53
セリナ・ルベル「臨時収入!」2026-05-28
23:03:06
メアリー・レッドバード「いいじゃんいいじゃん、このままの勢いでどんどん客取って行こうぜー。」2026-05-28
23:03:24
ペネト・レイト「おめでとー」2026-05-28
23:03:24
カスケード「ふふ、今日は金ヅルにしてくれていいんだぜ」2026-05-28
23:03:32
ミケナ・トリトン「おめでとう!」2026-05-28
23:03:38
カスケード(それはそうと客に応援されんの妙な気分だなこの店…)2026-05-28
23:04:11
メアリー・レッドバード「さっきの食事予約の件もあるからね。今後とも御贔屓にしてくれるなら色々とサービスするよー。」2026-05-28
23:04:11
セリナ・ルベル「それじゃ栄えあるお客様第一号のご案内ー……店長、部屋はどっちー!」2026-05-28
23:05:01
カスケード「なはは、初々しくてかわいいね。…で、どっち?」店長に2026-05-28
23:05:27
メアリー・レッドバード「ま、折角なのでサービスしておきましょう。」高級1の鍵を渡す2026-05-28
23:05:54
カスケード「感謝感激。じゃ、行こうか?お嬢様」セリナさんに2026-05-28
23:06:57
セリナ・ルベル「よろしく、ええと……名前は?」2026-05-28
23:07:20
カスケード「カスケード。薬屋のカスケードさ。こちらも名前を伺ってもよろしいでしょうか?お嬢様」2026-05-28
23:07:54
セリナ・ルベル「セリナだよ、錬金術師のセリナ。今日はよろしくね」2026-05-28
23:08:14
カスケード「ああ。よろしくな、セリナ」そう言ってセリナの手を取り、二人で高級な部屋に行きましょう2026-05-28
23:08:41
ペネト・レイト「いっちゃったねー」2026-05-28
23:08:52
ミケナ・トリトン「だねえ」2026-05-28
23:09:49
メアリー・レッドバード「だねー。さて、どうする?」2026-05-28
23:09:57
メアリー・レッドバード「ミケナ君は疲れちゃったっぽいけどー。ご飯食べていくかお酒飲んでいくか」2026-05-28
23:10:32
ミケナ・トリトン「さっき暴発しちゃったからね」2026-05-28
23:10:45
メアリー・レッドバード「リリィちゃんのお相手ありがとうねー。今度来た時サービスさせて貰うから。今でも良いけど。」2026-05-28
23:12:04
ペネト・レイト「んー」2026-05-28
23:12:53
ペネト・レイト「かえるねー」2026-05-28
23:13:01
メアリー・レッドバード「はいはーい。また今度抜きに来てねー。」2026-05-28
23:13:50
ミケナ・トリトン「サービスか~」2026-05-28
23:14:17
ミケナ・トリトン「じゃあね~」2026-05-28
23:14:22
ペネト・レイト「うんー」2026-05-28
23:14:24
ペネト・レイト「またパネル書かなきゃー2026-05-28
23:14:37
ペネト・レイトそう言って帰っていく2026-05-28
23:14:43
ミケナ・トリトン「悩むなあ」2026-05-28
23:17:03
ピノ=O=エクスカリヨク「ふぃー。リリィパイセン寝かせてきたよー。」2026-05-28
23:17:41
ミケナ・トリトン「お疲れ様~」2026-05-28
23:18:07
ピノ=O=エクスカリヨク「アレ、あんだけ賑やかだったのにドルフィンさんだけ?」2026-05-28
23:18:37
ミケナ・トリトン「今はね~2人ほど楽しくしてるみたいだよ」2026-05-28
23:19:32
ピノ=O=エクスカリヨク「ふーん。」2026-05-28
23:19:48
ピノ=O=エクスカリヨク「…ちょっとだけ楽しいコトしてく?」2026-05-28
23:20:02
ミケナ・トリトン「ん~? どんな事かな?」2026-05-28
23:20:21
ピノ=O=エクスカリヨク「個室で―、ピノにメロメロになるような事ー☆」2026-05-28
23:20:54
ミケナ・トリトン「……」想像2026-05-28
23:21:44
ミケナ・トリトン「それは、楽しそうだね…♡」さっきまで疲れたとか言ってた癖にズボンを膨らませる2026-05-28
23:22:41
ピノ=O=エクスカリヨクぼす、と、膨らんだズボンに尻を宛がう2026-05-28
23:23:05
ピノ=O=エクスカリヨクそのまま、むっちりとした豊満な尻を擦り付ける。2026-05-28
23:23:23
ミケナ・トリトン「あんっ」ガチガチに硬くなっており、体に不釣り合いな大きいそれを尻に擦り付ける2026-05-28
23:24:15
ピノ=O=エクスカリヨク「もー、これ以上は個室でねー☆」2026-05-28
23:25:07
ピノ=O=エクスカリヨク特に何もなければ高級2か浴室かと2026-05-28
23:25:56
ミケナ・トリトン「んふっ、それじゃ行こうか?」ピノの尻を片手で掴み、むにむにと撫でながら高級部屋の代金を払う2026-05-28
23:26:56
ピノ=O=エクスカリヨク「毎度ありー☆」2026-05-28
23:27:40