R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-29_0052

個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
セリナ・ルベル「鍵も立派だったけど……うん、ゴージャスな部屋」2026-05-28
23:09:19
セリナ・ルベル「ちょっと勿体ないかもって気後れする位?」2026-05-28
23:09:31
カスケード「ああ、奮発してくれたみたいだな」2026-05-28
23:09:40
カスケード「はは。とはいえセリナに勿体ない部屋なんてないさ。だってこんなに魅力的だもんな」セリナの今の姿をじっくり見て2026-05-28
23:10:35
セリナ・ルベル「んもぅ、カスケードさんはすぐ褒める」2026-05-28
23:11:08
セリナ・ルベル「そんなに褒めても私がノリノリになるだけだよ?」2026-05-28
23:11:20
カスケード「いいじゃん、なろうぜノリノリに。さっきも言ったが、人生楽しまなきゃ損だぜ?」2026-05-28
23:11:51
セリナ・ルベル「言えてる」2026-05-28
23:12:02
セリナ・ルベル手を大きく広げて2026-05-28
23:12:12
セリナ・ルベル「それじゃあ……私でどうやって楽しみたい?」2026-05-28
23:12:41
カスケード「ふむ。まずはそっちだけその恰好も悪いしな。軽く脱ぐぜ」2026-05-28
23:13:20
カスケード「よっと…」カスケードは下着を残して服を脱ぎ、バンダナをタオルに変える。その時、角が少し見えるかもしれない2026-05-28
23:14:21
セリナ・ルベル「お兄さんもなかなかいい体してるねー」見えたけど特には触れない2026-05-28
23:14:58
カスケード「へへ、ありがとなセリナ。ちなみに言わねえのも誠実じゃねえから言うけど」2026-05-28
23:15:39
カスケード「俺、ナイトメアなんだよね。リルドラケン生まれの」2026-05-28
23:15:49
セリナ・ルベル「あ、さっき見えたのはやっぱり?」2026-05-28
23:16:04
カスケード「おう。とはいえ卵生まれだから親とか一ミリも傷つけてねえし…」2026-05-28
23:16:33
セリナ・ルベル「あ!なんか聞いたことあるかも!噂は本当だったんだ……」2026-05-28
23:16:50
カスケード「エルフとじゃ子供はできねえから、一晩の体験としちゃちょうどいいかもよ?」2026-05-28
23:16:56
セリナ・ルベル「顔もいいしね!ここにきて最初のお客さんがキミで良かったかも」2026-05-28
23:17:33
カスケード「はは!セリナも口うまいじゃん。才能あるよ~きっとな!」2026-05-28
23:18:23
セリナ・ルベル「どうしても金が絡むとこう……責任感とか出て性に合わないんだよねー」2026-05-28
23:19:15
セリナ・ルベル「……っと、お客さんの前でする話でもないか」2026-05-28
23:19:29
カスケード「ああ、そういうのは気にしないでいいよ」2026-05-28
23:19:35
カスケード「俺らって寿命ねえからさ。必要な分の金稼いだらあとはヒマでしょうがねえんだわ」2026-05-28
23:20:09
カスケード「だから、なにごともゆっくり楽しむのが俺の信条。セリナと仲良くなるとかね」2026-05-28
23:20:28
セリナ・ルベル「私の心持の問題。ほら、折角お金払ってもらうんだからその分のお仕事はしないと気持ちよくお金使えないでしょ?」2026-05-28
23:21:05
カスケード「なるほどなあ。真面目なんだね、セリナちゃんは。また一つキミの魅力を知ったぜ」2026-05-28
23:21:39
セリナ・ルベル「真面目じゃなくて自分勝手だと思うよ?」2026-05-28
23:22:09
セリナ・ルベル「……というわけで」一歩歩み寄る2026-05-28
23:22:20
セリナ・ルベル「そんな私に、キミに奉仕させてもらえないかな?」2026-05-28
23:22:44
セリナ・ルベルあ、別にどういうプレイでも問題は無いよーと付け加える2026-05-28
23:23:14
カスケード「もちろんさ。というか俺からも奉仕させてくれよな」2026-05-28
23:24:42
カスケード「お互い楽しめなきゃ、俺が楽しめない。これは俺の自分勝手だからさ」2026-05-28
23:25:04
セリナ・ルベル「それじゃお互い楽しもうってことで」2026-05-28
23:25:13
カスケード「ああ。まずはキスから…いいかな?」2026-05-28
23:25:49
セリナ・ルベル「いいよ」2026-05-28
23:26:00
セリナ・ルベルさらに一歩近づいて……そのまま抱きしめる2026-05-28
23:26:14
カスケードカスケードも抱きしめ返して2026-05-28
23:26:30
カスケード「男からすりゃ折れそうなほど細くて、それでいて柔らかくて…いい体だぜ、セリナ」2026-05-28
23:27:18
カスケードそう言って、ゆっくりと唇を近づけていく…2026-05-28
23:27:28
セリナ・ルベル「んっ……」2026-05-28
23:27:38
セリナ・ルベル相手の肉体の感触を感じつつ、お互いに密着したまま……唇を重ね合わせる2026-05-28
23:28:12
カスケードまずはソフトキス。短くはないが、長くもないキスを終え、少しだけ顔を離す2026-05-28
23:28:49
セリナ・ルベル「……ふふっ、こうして抱き合ってキスする、ただそれだけでもちょっと興奮する」2026-05-28
23:29:28
カスケード「ああ、俺もだぜ。お互い興奮しような、セリナ」セリナのことは抱きしめたままで2026-05-28
23:30:08
カスケード「次は、口の中を味わっても…いいかい?」至近距離で聞いていく2026-05-28
23:30:28
セリナ・ルベル「……いいよ」2026-05-28
23:30:50
カスケード「ありがとな」2026-05-28
23:31:23
カスケードカスケードはそう言うと、再度セリナにキスし。舌を、ゆっくりと口内に侵入させる2026-05-28
23:31:24
セリナ・ルベルゆっくりと体から力を抜き、男を受け止め、そして舌を絡めていく。2026-05-28
23:32:02
セリナ・ルベルうっすらとしたカクテルの風味。そしてトマトの酸味。2026-05-28
23:32:18
カスケードセリナの口内をゆっくりと舐めていき、そして舌を絡め、味つきの唾液を交換していく2026-05-28
23:32:39
セリナ・ルベル相手の舌を、歯を。そして熱を。2026-05-28
23:33:17
セリナ・ルベル求めるように互いの唾液を混ぜ合わせ、絡め、受け止めていく2026-05-28
23:34:17
セリナ・ルベルこくり、と少し呑みこんで……そしてまた。同じことの繰り返し。2026-05-28
23:35:02
カスケードそして、ひとしきり舌を絡めあったのち…また舌を抜いて離す。唾液の橋を唇同士にかけながら2026-05-28
23:35:16
カスケード「トマトの味…この店の味だね。おいしかったぜ、セリナ」2026-05-28
23:35:56
セリナ・ルベル「店長さんに感謝しなきゃね」2026-05-28
23:36:08
カスケード「ああ、素敵なキスができた。いい店だな」2026-05-28
23:36:36
セリナ・ルベル「雰囲気もいいしね、私もまた飲みに来ようかな」2026-05-28
23:37:05
カスケード「おう。俺がいたら、飲み代たかってみてもいいぜ?」2026-05-28
23:37:30
セリナ・ルベル「そうさせて貰おうかな?」抱き合ったまま、相手の背中を軽くなぞる2026-05-28
23:38:12
カスケード「いいぜ。もちろん、その分悪いこともしちゃうかもだが」抱きしめながら、セリナのお尻に手を回し、ゆっくりとなでていく…2026-05-28
23:38:45
セリナ・ルベル「悪いこと……例えばどんな?」耳元で囁く2026-05-28
23:39:39
カスケード「こういうのとか」股の間近くまで手をのばしたり2026-05-28
23:40:04
カスケード「こういうやつだな」片手を戻し、胸を軽く支えたりする2026-05-28
23:40:38
セリナ・ルベル「んっ……こういうこと……」2026-05-28
23:41:16
セリナ・ルベル「確かに悪いことだけど……私は嫌いじゃないよ?」2026-05-28
23:41:52
カスケード「嬉しいね。じゃあ、これからその先に行っても…許してくれるかい?」2026-05-28
23:42:40
カスケードセリナを抱き、顔を近づけて聞く2026-05-28
23:42:55
セリナ・ルベル「それはお兄さん次第かなぁ?」額が触れるギリギリまで2026-05-28
23:43:19
セリナ・ルベル「……私も楽しませてくれるって約束するなら、好きにしていいよ」2026-05-28
23:43:57
カスケード「もちろん、約束するさ。じゃあ、失礼するぜ」2026-05-28
23:44:44
セリナ・ルベル条件はさっき聞いたこと。実質無いようなものだ。2026-05-28
23:45:03
カスケードではセリナをお姫様だっこして、ベッドに運びます2026-05-28
23:45:45
セリナ・ルベル「しっかり鍛えてるんだね」2026-05-28
23:46:08
カスケード「ま、人並みだけどね。ホラ素材がいいからさ」ナイトメアは能力値が高い2026-05-28
23:46:32
セリナ・ルベル「流石は男の子、ってところだよ」2026-05-28
23:46:47
カスケード「惚れ直したかい?」2026-05-28
23:47:24
セリナ・ルベル「うん、でもまだ惚れ足りないかなー?」2026-05-28
23:47:52
カスケード「そいつぁショック。じゃあ…」2026-05-28
23:48:17
カスケード「これからもっと、惚れさせてやらなきゃな」2026-05-28
23:48:30
セリナ・ルベル「……期待してる」2026-05-28
23:49:17
カスケード「期待してくれよな」そう言うと、カスケードは片手を横たわるセリナの胸に手を伸ばし、もう片手を陰唇にかけていく2026-05-28
23:50:07
セリナ・ルベル「お兄さんは……好物は最後まで取っておくタイプ?」2026-05-28
23:50:33
カスケード「最高の味を、ゆっくり味わいたいタイプかな」2026-05-28
23:51:14
セリナ・ルベル「お店の方でも真っ先に揉みたい、って言ってたからね」2026-05-28
23:51:46
セリナ・ルベル脱力して、ベッドの上で無防備な姿を晒す。2026-05-28
23:52:11
カスケード「おう。…剥がしても、いいかい?」2026-05-28
23:53:11
セリナ・ルベル「どうぞ」2026-05-28
23:53:48
セリナ・ルベル「もう……準備は出来てるから」2026-05-28
23:54:01
カスケード「そっか。じゃあ待たせんのも男の恥だね」優しく、痛くないようにニプレスと前貼りを剥がしていく2026-05-28
23:54:42
セリナ・ルベル前張りは抵抗なく剥がれていく。 汗と…それから愛液で。滑らかに。2026-05-28
23:55:22
カスケードそして自らも下着を脱ぎ、十分に興奮していることを示す男根が外気に触れる2026-05-28
23:55:27
セリナ・ルベル「わー……」2026-05-28
23:56:21
セリナ・ルベル「よかった、私だけ盛り上がって無くて」2026-05-28
23:56:44
カスケード「いやん恥ずかしい。なんてね。そりゃかわいいセリナを抱きしめてりゃ、興奮するに決まってるじゃん?」2026-05-28
23:57:22
セリナ・ルベル「嬉しいね、本当に。お世辞が上手い……という訳じゃなくて、本当に思ったことをそのまま話してるんだろうね」2026-05-28
23:58:15
カスケード「ああ、人生を楽しみたい。だからセリナを抱きたい。単純だろ?」2026-05-28
23:59:11
カスケード「だから単純に…お互い、気持ちよくなろうぜ」そう言って、男根の先をセリナの秘裂に当てていく…2026-05-29
00:00:01
セリナ・ルベル「そうだね、単純な人。結構気が合うかもね?」2026-05-29
00:00:05
カスケード「ああ、お互い時間はある方だ。気も、体も合うと嬉しいね」そう言いながら、手はセリナの腰をつかんで2026-05-29
00:01:24
カスケードずぷぷ…とゆっくりと挿入していった2026-05-29
00:02:07
セリナ・ルベル「……ぁ」2026-05-29
00:02:52
セリナ・ルベル蕩けた表情で見つめ返しながら、力を抜いて。2026-05-29
00:02:57
セリナ・ルベルゆっくりと、受け入れていく。2026-05-29
00:03:09
カスケードそのまま子宮口まで貫いて、一旦動きを止める2026-05-29
00:03:53
カスケード「全部、入ったぜ。受け入れてくれてありがとな。セリナ」2026-05-29
00:04:16
セリナ・ルベル「……下ごしらえをしてくれたからね」2026-05-29
00:04:58
セリナ・ルベル「おかげで……こーんなに、キミのことを体が欲しがってる」2026-05-29
00:05:25
カスケード「はは…嬉しいね。じゃあ、これから沢山、俺をあげなきゃな?」2026-05-29
00:05:59
カスケードそう言うと、カスケードはまたゆっくりと腰を抜ける寸前まで戻し、そこからずぷん!と奥まで突き入れる2026-05-29
00:06:51
カスケードソレを、何度も繰り返していく。2026-05-29
00:07:00
セリナ・ルベル「壊れちゃったらどうしよう?なんて……っ」2026-05-29
00:07:06
セリナ・ルベル腰を突き入れるたびに、喘ぎ声が漏れだす。2026-05-29
00:07:29
カスケード「壊さないさ。セリナは、大事にしたいからな」ずぷんと奥まで突き入れながら2026-05-29
00:07:53
セリナ・ルベル「……っ」2026-05-29
00:08:51
セリナ・ルベル褒められる度に、少しずつ漏れだす声も大きくなっていく。2026-05-29
00:09:38
カスケード「気持ちよくだってしたい。もっと俺を欲しがってくれるようにね」2026-05-29
00:09:43
カスケードカスケードは一旦奥で腰を止め、ぐりぐりと動かしながら、手は胸と陰核に回し、優しくくりくりと刺激していく…2026-05-29
00:09:46
セリナ・ルベル「これ以上、なんて……贅沢な人」2026-05-29
00:10:00
カスケード「はは。贅沢する時は限界まで、が俺の信条でね」ぐりぐりと動かす腰は止めないままで2026-05-29
00:10:49
セリナ・ルベル「ぁー……」2026-05-29
00:11:25
セリナ・ルベル嬢として仕事するからには、ちゃんと相手を悦ばせる為にきちんと……とは考えていたが。2026-05-29
00:12:00
セリナ・ルベルそんな余裕はあまりなさそうで。2026-05-29
00:12:13
セリナ・ルベル刺激を与えられる度に体が震え、意識が溶かされていく。2026-05-29
00:12:37
カスケード「安心して。俺もちゃんと楽しんでる。セリナのナカはすげえ気持ちいい。ありがとな」2026-05-29
00:12:40
カスケードそう言いつつしばらく腰を動かしてから。乳首をいじる手は腰に戻してまたずぷん!と奥へのピストンを再開する2026-05-29
00:13:03
カスケード少しずつスピードを上げながら。2026-05-29
00:13:08
セリナ・ルベル壊れたおもちゃみたいに……といった表現は適切ではないか2026-05-29
00:13:57
セリナ・ルベル「ずい、ぶん……手慣れてるね、嫉妬しちゃうかもっ」2026-05-29
00:14:20
カスケード「フフ、そういうこと言ったらセリナの初めての男に嫉妬とかしちゃうぜ?」ずぷずぷと動かす腰は止めないままで2026-05-29
00:15:14
セリナ・ルベル「ふふっ……最初の人は……どう、だったかなっ……」いたずらっぽく笑いながら2026-05-29
00:15:55
カスケード「こんなにかわいくて感じてくれるセリナを抱けたなんて、憎らしいぜ。でも…」2026-05-29
00:16:22
カスケードぱぁん!奥まで突き入れて、顔をセリナに近づけて言う2026-05-29
00:17:02
カスケード「今日の夜の恋人は、俺だぜ。セリナ」2026-05-29
00:17:16
セリナ・ルベル「……あと少しで思い出せそうだったけど」2026-05-29
00:17:51
セリナ・ルベル「……今のでどっかいっちゃった♡」2026-05-29
00:18:17
カスケード「ああ。今は俺だけ見てくれよ…なっ!」2026-05-29
00:18:54
カスケードそう言うと、カスケードは腰を戻し、本格的なピストンを開始する2026-05-29
00:18:56
カスケードぱん。ぱん。ぱん。ぱん。軽快な音が部屋に鳴り響き、熱もまた上がっていく2026-05-29
00:19:29
セリナ・ルベル辛うじて維持していた表情も崩れ、ただひたすらに快感を叩き込まれていく。2026-05-29
00:19:42
セリナ・ルベル「ふふ、いまはもう……キミしか目にはいらないや」2026-05-29
00:20:20
カスケード「ああ、俺も今は、セリナしか目に入らない。だから…」カスケードはセリナの目を見つめながら抽挿の手は止めず、言う2026-05-29
00:21:30
カスケード「…俺を受け止めてくれ、セリナッ!」2026-05-29
00:21:42
セリナ・ルベル手を伸ばして、軽く抱きしめる2026-05-29
00:22:32
セリナ・ルベル「私に……いっぱいちょうだい?」2026-05-29
00:23:02
カスケード「ああ。俺の全部をやるよ、セリナッ…!」カスケードも手を腰の後ろまで回して、抱きしめ返し…2026-05-29
00:23:39
カスケードパァン!と最後に強く、奥まで突き入れると同時に白濁液が、その奥へと流し込まれる。2026-05-29
00:24:11
セリナ・ルベル「きて、あたまからあふれ出ちゃうくらい、いっぱい……!」2026-05-29
00:24:19
セリナ・ルベル叩きつける衝撃。 白濁の奔流に、一瞬意識が押し流される。2026-05-29
00:25:07
セリナ・ルベル詰まる呼吸。同時に強くぎゅっと抱きしめる。2026-05-29
00:25:44
カスケード「ああ、俺でいっぱいになってくれ、セリナ…!」カスケードもまた限界だったのだ。どくどくと男根がセリナの中で痙攣し、白い液体がその場所を満たしていく…2026-05-29
00:25:47
セリナ・ルベル一瞬の後に意識が復帰し、身体は酸素を求めて激しく息を吸い始める。2026-05-29
00:26:29
セリナ・ルベルどくん、どくんと脈打つ男の象徴を、酸素が回った脳味噌でしっかりと認識する。2026-05-29
00:27:03
カスケードカスケードはその上で、自分を受け止めてくれているセリナを見つめながら、幸せそうに笑っていた…2026-05-29
00:27:55
セリナ・ルベル「……っ」2026-05-29
00:28:06
セリナ・ルベル一通り落ち着くまで、抱きしめ続け……力尽きたように腕がほどける。2026-05-29
00:28:43
セリナ・ルベルにへら、と表情を崩して2026-05-29
00:28:58
セリナ・ルベル「……よかった」2026-05-29
00:29:40
カスケード「んー?なにがだい?」カスケードも大半を出し終えて、虚脱感を感じながら聞き返す2026-05-29
00:30:11
セリナ・ルベル「だって、キミも幸せそうだからね」2026-05-29
00:30:32
セリナ・ルベル「女の子にとっては、それがいっちばんの幸せなんだから」2026-05-29
00:30:57
カスケード「ったりまえじゃん。普段はかっこつけてるだけだからね」2026-05-29
00:31:16
カスケード「それに俺にとっても、女の子が幸せだったら嬉しいさ。それがセリナみたいな子なら最高だね」2026-05-29
00:31:53
セリナ・ルベル「お互いウィンウィン、ってやつだね」2026-05-29
00:32:17
カスケード「ああ、ありがとな、セリナ」そう言ってカスケードはセリナに顔を近づけ…2026-05-29
00:32:39
セリナ・ルベル当然のように受け入れる2026-05-29
00:32:58
カスケード「いい夜だったよ」2026-05-29
00:33:09
カスケードセリナにキスをしたのだった…2026-05-29
00:33:16
セリナ・ルベル「本当に……いい夜だったね」2026-05-29
00:33:31
カスケードそして、しばらく二人はそのまま甘い夜を過ごしたのだった…2026-05-29
00:34:51