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| GM |  | 高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いている様子。ガラス細工に赤みが掛かっており、ムーディな雰囲気。 | 2026-04-19 21:48:06 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | と言うワケで高級個室にやってきたピノとミケナ | 2026-05-28 23:28:18 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | ベッドに手を付いて、先程から触り続けられているむっちりとした尻を突き出す | 2026-05-28 23:29:55 |
| ミケナ・トリトン |  | 「というわけで改めてよろしくね~」 | 2026-05-28 23:29:59 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「よろしくー☆ピノはピノだよー。」 | 2026-05-28 23:31:27 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「メロメロにするっては言ったけどー。さっきはリリィパイセンの相手してもらったし」 | 2026-05-28 23:32:27 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「ピノのお尻好きにしていいよー☆」 | 2026-05-28 23:32:34 |
| ミケナ・トリトン |  | 「相手と言ってもエッチは出来なかったけどね~」 | 2026-05-28 23:32:51 |
| ミケナ・トリトン |  | ズボンを脱いで巨大なものを晒し、ピノの尻にすりつける | 2026-05-28 23:33:28 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「お゛っ…。でっ…かぁ…☆」 | 2026-05-28 23:34:20 |
| ミケナ・トリトン |  | 「でも折角ならぼくをメロメロにできるかぼくが好きに出来るか勝負だね♡」割れ目にものを這わせ、反った傘ではじく様に刺激する | 2026-05-28 23:35:03 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「もー☆焦らしてる?…そっちがその気ならー。」 | 2026-05-28 23:36:08 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 自分の尻に手を当てて、尻肉でミケナの肉竿を挟み込む | 2026-05-28 23:36:41 |
| ミケナ・トリトン |  | 「んっ! んん、いきなりなんてもったいないじゃん?」 | 2026-05-28 23:37:04 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | パイズリの尻バージョン。ソレをパイズリするかのように、左右の手で上下に揉みしだく。 | 2026-05-28 23:37:23 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「それはそうだケド…さっき、逆バニー着てて興奮シテたでしょ。」 | 2026-05-28 23:38:02 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「ガマンはカラダに毒だからー。ピノのおまんこつかって良かったのに。」 | 2026-05-28 23:38:34 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「…でも意地悪する人にはイジワルし返しまーす☆」と、脚を動かして尻ズリを続行する。 | 2026-05-28 23:39:11 |
| ミケナ・トリトン |  | 「んっ、いいお尻…でも負けないよ~」割れ目に先端を擦り付けで中に入れようと、尻ズリで射精感がこみ上げモノの熱と脈動がはっきり伝わるだろう | 2026-05-28 23:40:44 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「んぉ゛っ…お尻の穴コスれて…刺激してくるっ…☆」 | 2026-05-28 23:41:28 |
| ミケナ・トリトン |  | 「ねぇ挿れさせてよ~いいでしょ?」耳元に顔を寄せて | 2026-05-28 23:42:04 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「んー。…イタズラしようかと思ったけどー。」 | 2026-05-28 23:42:26 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「リリィパイセンのお礼の分も兼ねてー。」 | 2026-05-28 23:42:57 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「そのおっきいのでピノのマンコの奥、ガツンガツン突いても良いよ…☆」 | 2026-05-28 23:43:40 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 尻ズリの動きを止めて、姿勢を正して。自らの濡れぼそった女性器を、ミケナの前に見せつける。 | 2026-05-28 23:44:22 |
| ミケナ・トリトン |  | 「えへへぇ、やったあ~それじゃあ挿れるね」女性器に狙いを定めてゆっくり挿入する、太くて長いソレはにゅるにゅると膣肉をかき分けて奥へ入り込みピノの中をかき乱す | 2026-05-28 23:46:52 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「お゛っ…|挿入《はい》って…きたぁ…☆」 | 2026-05-28 23:48:02 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | ドワーフの灼ける様な膣肉が、ミケナの肉竿を包み込む。 | 2026-05-28 23:48:28 |
| ミケナ・トリトン |  | 「んんっ…熱くて、締りがいいね♡」ピノの体を後ろから抱いて柔らかい体を堪能しながら、何度も突いて子宮口をノックする | 2026-05-28 23:50:03 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「奥゛、奥゛っ。突かれてるっ…☆」賞賛の言葉も耳に入らず、自分を攻め立てる巨根の大きさにただただ嬌声を上げる。 | 2026-05-28 23:51:27 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 熱を持った女性器は膣内で肉竿を受け入れながら、ぎゅうぎゅうと其れを締め付ける。 | 2026-05-28 23:53:58 |
| ミケナ・トリトン |  | 「あっ気持ちよくてもう、出そっ♡ ねえねえ、外と中どっちがいい?」蕩けた表情を浮かべながら、強く腰を振りつつ聞く | 2026-05-28 23:54:19 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「ん゛っ、どっちでも良いけどぉ…お客さん、嫌がるオンナノコに無理矢理|膣内射精《ナカダシ》するのって…興奮するタイプ…?」パンパンパンと、デカい尻に腰を打ち付けられながら。 | 2026-05-28 23:56:01 |
| ミケナ・トリトン |  | 「嫌がるよりは楽しんでくれてる方がいい、かなっ。でもどっちでもいいなら中に出しちゃうね♡」 | 2026-05-28 23:56:55 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「おっきいの持ってるクセにそこは紳士なんだ☆いいよ、ピノの|膣内《ナカ》にびゅるるるるるって、出しちゃえ、出しちゃえ…☆」 | 2026-05-28 23:58:15 |
| ミケナ・トリトン |  | 「んっ、出るよぉ受け止めて♡」我慢の限界を迎えて中に大量射精した | 2026-05-28 23:59:14 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | ミケナの腰の動きに合わせて、自身も尻を押し付ける。子宮口に何度もキスする亀頭を受け入れながら、膣肉を締め上げ | 2026-05-28 23:59:50 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 肉壷の奥の奥に到達した肉竿を受け入れ、多量の精液を|膣内射精《ナカダシ》される。 | 2026-05-29 00:00:39 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 濁音の混じった、歓喜と悲鳴の入り混じった嬌声を上げて | 2026-05-29 00:01:17 |
| ミケナ・トリトン |  | 「ふぅ、ふぅ、凄い良かったよピノちゃん…♡」 | 2026-05-29 00:02:24 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「え゛…えへへへぇ…☆満足シテくれたカナ…?」 | 2026-05-29 00:02:56 |
| ミケナ・トリトン |  | 「うん…あ、でももうちょっとだけいいかな?」 | 2026-05-29 00:03:46 |
| ピノ=O=エクスカリヨク |  | 「んー…?いいよ☆今晩はピノの事好きにしていいから☆」 | 2026-05-29 00:04:24 |
| ミケナ・トリトン |  | 「えへへ、やったぁ!」イルカのリカントは喜んで更にメスガキに飛びつき、そのまま夜は更けていった | 2026-05-29 00:05:13 |