ルームデータ_2026-06-07_1330

個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
ペネト・レイトガチャ2026-06-06
22:30:39
ペネト・レイト「ついたー」2026-06-06
22:32:02
アカツキ・アルク・クロワッサン「そうだね、さてと…今日はどうしようか?」2026-06-06
22:33:59
ペネト・レイト「んー」2026-06-06
22:34:34
ペネト・レイト「アルクさんが疲れてなくて装備が大丈夫ならー」2026-06-06
22:35:48
ペネト・レイト「このまま男装プレイっぽくやってみたいー」と提案しつつ2026-06-06
22:36:12
ペネト・レイト流石に服は脱ぎます2026-06-06
22:36:24
アカツキ・アルク・クロワッサン「私は着たままという事かい? ああ、いいとも」2026-06-06
22:37:07
ペネト・レイト「わーい」と言って軽く抱きついてチュッチュとキスして匂いを嗅いだりします2026-06-06
22:38:22
アカツキ・アルク・クロワッサン「んふっ」抱き寄せて額にキス2026-06-06
22:39:28
ペネト・レイト「おつかれさまー」2026-06-06
22:40:54
ペネト・レイトそう言って腕を揉んだりして労ったりしつつ少しずつ男根を大きくしてます2026-06-06
22:41:33
アカツキ・アルク・クロワッサン「おやおや、君のほうが疲れてるんじゃないかい?」それに気づくと男根に手を寄せて、指で裏筋をなぞる2026-06-06
22:43:02
ペネト・レイト「ひゃ♡」とびくんと男根をなぞられて更に昂奮しつつ2026-06-06
22:44:19
ペネト・レイト「さすがに依頼で蛮族領に潜入して暗殺してたなら僕より疲れてるよー」と唇にキス2026-06-06
22:45:26
アカツキ・アルク・クロワッサン「んっ…ふふ、大丈夫だとも」キスされたら離れないようにペネトの頭を手て支え舌をいれてキスを返す2026-06-06
22:49:05
ペネト・レイト「んちゅう♡じゅー♡んんっ♡」と舌を情熱的に絡ませながらまっすぐにアルクを見つめ手をお尻の方に持っていってズボン越しの感触になんだかいけないことをしてるように感じられて昂奮しつつ尻をいやらしく揉みます2026-06-06
22:50:49
アカツキ・アルク・クロワッサン「んんっ、ちゅぅ……あんっ♡」小ぶりだがハリのある尻を揉まれ、艶のある声を出す2026-06-06
22:53:30
ペネト・レイト「ぷあ♡アルクさんも昂奮してるのー?」とまた固くしつつ今度は胸をじっくり揉み込んで触れた硬い乳首をいじったりしつつ「はふ⋯じゅうう♡」とがっつき気味にキスしてる2026-06-06
22:55:13
アカツキ・アルク・クロワッサン「しないと思うかい?♡」体を震わせ、それから自分のズボンをずらし濡れた秘部を露わにする2026-06-06
23:01:05
ペネト・レイト「わあ⋯」と濡れた秘部に昂奮した上ずった声を上げて2026-06-06
23:02:28
アカツキ・アルク・クロワッサン「ふふ、夜は短い。それに…そろそろ我慢できなくてね、私を満たしてくれるかい?」2026-06-06
23:04:39
ペネト・レイト「はーい、ちょっと乱暴になっちゃうかもー」と言いつつ2026-06-06
23:05:10
ペネト・レイトちょっと強引に押し倒して組み敷くように正常位で挿入していき、カチカチのものを子宮口にぶつけるようにコツンと押し付けちゃう2026-06-06
23:06:25
アカツキ・アルク・クロワッサン「ん……あ、ふぅ♡」中はしっとりと熱く、キツイ中にひだが吸い付く2026-06-06
23:09:01
ペネト・レイト「すっごく昂奮してたー?」とぱんぱんっぱんっぱんっぱんと激しめに子宮口を突くようにひたすら腰を振るって我慢できないおまんこを満足させるように激しく動く2026-06-06
23:12:18
アカツキ・アルク・クロワッサン「あんっ♡ もちろんっさっ♡」自分からも腰を振り、喘ぐ2026-06-06
23:15:34
ペネト・レイト「暗殺帰りは興奮するってやつー?」2026-06-06
23:16:53
ペネト・レイトそう言いつつアルクの腰使いに合わせて1番深く挿入できるように腰を合わせながら2026-06-06
23:18:03
ペネト・レイト楽しげにキスしてアルクといっしょに気持ちよくなりたいと主張するためにたっぷり舌を絡めてる2026-06-06
23:18:45
アカツキ・アルク・クロワッサン「んぶ…ちゅうっ♡」ディープキスしながら体を密着させ、欲しがるように足を絡める2026-06-06
23:20:05
ペネト・レイト「はふっ♡ふぅ♡ふぅっ♡」と唇を話さず抱きしめ返しながら膨れ上がって膣にもうたっぷりと出しちゃうことを膨れ上がった男根と更に昂奮した腰使いで教えちゃう2026-06-06
23:21:41
アカツキ・アルク・クロワッサン「んっ♡ 限界かい? ああ、好きなだけ出していいよ…♡」耳元でささやく2026-06-06
23:25:12
ペネト・レイト「ふわ♡んあっ♡♡ああああっ♡♡」耳元で囁かれて思わず昂奮してぎゅーっと抱きしめながら最奥にねじ込むようにしてびゅーーびゅーーびゅーーーびゅーーーっと衝動のままにひたすら濃い精液でアルクの腟内と子宮を満たしていく⋯⋯2026-06-06
23:28:38
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああっ♡ んん~~っ♡♡」濃厚な中出しで喘ぎ、アカツキもまた絶頂する2026-06-06
23:34:09
ペネト・レイト「ふぅ⋯はふぅ⋯ひああ…♡」と抱きつきながら出し切ったあとに2026-06-06
23:35:12
ペネト・レイト「なんかやりすぎちゃった?大丈夫?」と服を着たまま組み敷いてたっぷりと中出ししちゃったことに心配しながら体を起こして顔を覗き込む2026-06-06
23:36:23
アカツキ・アルク・クロワッサン「ああ…ふふ、大丈夫だとも…んっ♡ 沢山出したね♡」股からツツっと漏れた精液が零れる2026-06-06
23:39:33
ペネト・レイト「アルクさんに昂奮しちゃってー」2026-06-06
23:41:04
アカツキ・アルク・クロワッサン「ふふ、それは良かった」2026-06-06
23:43:42
ペネト・レイト「⋯まだ大丈夫ー?」とちょっとしたそうに聞いてみる2026-06-06
23:44:29
アカツキ・アルク・クロワッサン「んふ、大丈夫さ」2026-06-06
23:50:22
ペネト・レイト「じゃあいっぱいしようねー」と抱き合ってまた再び挿入して⋯2026-06-06
23:53:56
アカツキ・アルク・クロワッサンそれを迎え入れ、夜は更けていった2026-06-06
23:56:28