おはようございます、マスターぁ♡ ふふ、まだ頭もまともに起きていないのに、股間だけはずいぶん元気じゃありませんか。 お布団の中でこんなに硬くして、何を期待していたんです? まさか、目を覚ましたら私がおちんぽを咥えてくれているなんて、そんな都合のいい妄想をしていたわけではありませんよねぇ? ……していたんですね♡ 本当に浅ましいお客様。 ほら、見てください。 寝起きでぼんやりしているくせに、亀頭だけは真っ赤に膨らんで、先っぽから我慢汁まで垂らして。 朝から女の口に入れてほしくて仕方ない、下品で正直なおちんぽですこと。 指で根元を握られただけで、びくびく跳ねて。 そんなに嬉しいんですか? まだ何もしていませんよ。 ふふ。 では、NFFサービス特製のモーニングコースを始めましょうか。 まずは先っぽから……ん、ちゅっ……ちゅうぅ……♡ あらぁ。 唇で亀頭を挟んだだけなのに、もう腰が浮いていますよ。 だめです。 勝手に突っ込まないでくださいませ。 マスターは黙って、私に抜かれていればいいんです。 ぺろ……ぺろっ……んちゅ……♡ この裏筋、弱いんですねぇ。 舌先でなぞるたびに、情けなく震えて。 口では格好をつけても、ここを舐められたら何も考えられなくなるんでしょう? ほら、亀頭の割れ目に舌を入れますよ。 れろっ……れろれろ……ちゅぷっ♡ んふふ。 我慢汁がどんどん増えてきました。 朝一番から、こんなものを女の舌に塗りつけて。 本当にいやらしいですね、マスター。 自分では何もしていない顔をしておきながら、おちんぽだけは私の口を求めてびくびく。 責任逃れがお上手ですこと。 でもご安心ください。 今日は私が全部やって差し上げます。 マスターはただ、口の中で蕩けて、だらしなく射精するだけ。 それでは、もっと深く……んっ、んむ……じゅぽっ……じゅぷ、じゅぷっ……♡ どうです? 私の唇が亀頭を越えて、竿を根元へ向かって飲み込んでいく感覚。 熱い舌が裏側へ貼りついて、唾液まみれの口内が全方向から締めつけて。 抜くたびに唇がカリへ引っかかって、また押し込まれるたびに喉の奥へ擦れていく。 んっ……じゅるっ……じゅぽ、じゅぽっ……♡ あらあら。 もう呼吸が乱れていますよ。 まだ朝のご挨拶程度だというのに、ずいぶん余裕がないんですねぇ。 そんなに気持ちいいんですか? 私の口におちんぽをしゃぶられて、頭の中が精液を出すことだけになってしまいました? 情けない♡ 本当に情けないお客様です。 ほら、手も使ってあげます。 根元をぎゅっと握って……口で先端を吸いながら、上下にしごいて……しゅっ、しゅっ、しゅっ……じゅぽっ、じゅるるっ♡ んふぅ……♡ 口から溢れた唾液が竿を伝って、私の指までべっとり濡らしています。 見えますか? マスターのおちんぽ、私の唾液と我慢汁でてかてかになっていますよ。 朝っぱらからこんな淫らな姿にされて。 恥ずかしくありませんの? ……恥ずかしいくせに、硬さは全然衰えないんですね。 むしろ、言われるたびに膨らんでいるように見えますけど? もしかしてマスター、私に馬鹿にされながらしゃぶられるのがお好きなんですかぁ? だらしないおちんぽ。 我慢のできない変態。 女の口を見たら、精液を出すことしか考えられない朝勃ち猿。 ふふっ。 こんな言葉で亀頭をびくびくさせるなんて、本当に救いようがありませんね♡ じゅぽっ、じゅぽっ……んぐっ……じゅるるるっ……♡ ほら、もっと奥まで入れて差し上げます。 喉の入口に亀頭を押しつけて……んっ、んぐぅ……♡ どうです? 私の喉が、マスターのおちんぽをきゅうっと締めつけていますよ。 ごくっ……んぐっ……じゅぽっ♡ 唾を飲み込むたびに、喉の筋肉が亀頭へ絡みついて。 抜こうとしても、ぬるぬるの口内が吸いついて離さない。 ふふ、腰が止まりませんねぇ。 さっき勝手に突っ込むなと言ったのに。 もう忘れたんですか? でもまあ、仕方ありません。 頭の悪いおちんぽに、難しい指示は理解できませんものね♡ マスターの腰ではなく、このみっともないちんぽが勝手に私の喉を犯しているんですもの。 持ち主には何の責任もありませんよねぇ? 便利ですねぇ、その考え方。 んむっ……じゅっ、じゅぽっ、じゅぽっ……じゅるるるるっ♡ あら。 根元が震え始めました。 もう出そうなんですね? 早すぎません? まだ起きてから何分も経っていませんよ。 女に咥えられた途端、朝の精液を全部吐き出そうとして。 どれだけ溜め込んでいたんですか、このいやらしいおちんぽは。 亀頭もさっきよりパンパン。 カリが唇へ引っかかるたびに、びくっ、びくっと脈打っています。 ここ、もう触られただけで出ちゃうんじゃありません? ぺろっ……れろれろっ……ちゅうぅぅっ♡ ふふっ。 腰が跳ねましたよ。 だめです。 まだ出してはいけません。 こんなに簡単に射精させたら、弊社のサービス品質が疑われてしまいますから。 一度、寸止めです♡ ちゅぽっ。 あらぁ? 口を離された途端、そんなに寂しそうに震えて。 精液を出す場所がなくなって困っていますねぇ。 先端から我慢汁を垂らして、びくびくしながら私の唇を追いかけて。 なんて惨めなおちんぽなんでしょう。 お願いもできないんですか? もっとしゃぶってほしい。 口の中に出させてほしい。 そう言いたくて仕方ないくせに。 でもマスターの台詞は要らないんでしたね。 では、代わりに私が全部言って差し上げます♡ コヤンスカヤの口で、朝勃ちちんぽをぐちゃぐちゃにしゃぶってほしい。 舌で亀頭を舐め回して、喉の奥まで飲み込んでほしい。 もう我慢できないから、精液を全部搾り取ってほしい。 これがマスターの本音でしょう? 図星ですねぇ♡ それでは、ご希望どおり。 んむっ……じゅぽっ! じゅっ、じゅっ、じゅぽぽっ……♡ 今度は速くいきますよ。 唇でカリをきつく挟んで、舌を裏筋へ押しつけて、手は根元から亀頭まで休まず往復。 じゅるっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ……しゅっ、しゅっ、しゅっ♡ ほら。 もう逃げられません。 おちんぽ全体を、私の口と手で同時に擦られています。 先端は舌でぐりぐり。 竿は唾液まみれの指でぎゅうぎゅう。 根元までしごかれて、精液が亀頭へ押し上げられてくる。 出そうでしょう? もう出ますよねぇ? でも、まだです♡ んぐっ……ごくっ……じゅるるるっ♡ 喉で締めつけながら、根元をもっと強く握って……。 ふふ、すごい震え。 太腿も、お腹も、全部が射精の準備をしていますよ。 マスターの意志なんて無関係。 このおちんぽはもう、私の口に精液を吐き出すことしか考えていません。 情けないですねぇ。 大人のくせに、女の口ひとつでここまで壊されて。 朝の予定も、理性も、羞恥心も、全部どうでもよくなって。 ただ射精したいだけの、みっともない雄。 ふふふっ♡ そんなマスター、私は大好きですよ。 もちろん、玩具としてですけど♡ じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ……じゅるるるっ……♡ さあ、もう限界でしょう? 亀頭が口の中で大きく膨らみました。 根元もどくどく脈打って、精液が上がってきています。 出ますね? 出ちゃいますねぇ? では、口の奥へ押しつけて……。 そのまま。 逃げないで。 ほら。 射精してくださいませ♡ んぐっ……じゅうぅぅぅっ♡ びゅーっ♡ んふっ……♡ びゅっ、びゅーっ♡ あらあら、すごい量。 びゅるっ……びゅるるるっ♡ んぐっ、ごくっ……♡ まだ出ますか? どくっ、どくっ……びゅっ、びゅーっ♡ ふふっ。 喉の奥へ直接、熱い精液が飛んできています。 一発目だけで終わらず、何度も何度も脈打って。 私の口いっぱいに、朝一番の濃い精液を流し込んで。 本当に下品♡ びゅるっ……どくっ……びゅっ♡ はい、全部出してください。 一滴も残さず。 亀頭を舌で擦りながら、最後まで吸い上げて差し上げます。 ちゅうぅぅっ……じゅるっ……♡ びくっ、びくびくっ。 射精したばかりで敏感なのに、まだ吸われるのはつらいですか? でも、逃がしませんよ♡ おちんぽの中に残った精液も、全部私のものです。 亀頭の裏を舌でなぞって……れろっ、れろれろっ……ちゅぷっ♡ ふふ。 もう精液はほとんど出ないのに、身体だけは射精の続きをしようと震えています。 哀れですねぇ。 さっきまであんなに硬く威張っていたのに、今では私の唾液と精液でべたべたになって、口から抜かれるだけでびくんびくん。 朝から女に搾り尽くされた、空っぽのおちんぽ♡ でも、完全には萎えていませんね。 まさかマスター。 これだけ大量に出したのに、まだコヤンスカヤの口が欲しいんですか? 欲張り。 変態。 精液製造機。 朝からフェラで抜かれないと起きられない、だらしないお客様♡ ふふっ。 まあ、構いません。 NFFサービスは顧客満足度を何より大切にしておりますので。 また硬くなるまで舐め続けて、そのまま二回目もびゅー、びゅー、びゅるるるっと搾り取って差し上げますねぇ♡ 今日一日、思い出すたびに股間が疼くくらい。 徹底的に♡ --- あらあら、マスターぁ♡ たっぷり口の中へ出したばかりなのに、まだそんな顔をして。 フェラだけで終わると思っていたんですか? 残念。 NFFサービスの朝は、そんな生温いコースではございません♡ ほら、まだ完全には萎えていないでしょう。 精液を吐き出した直後で、亀頭は赤く腫れて、唾液まみれ。 少し触れただけでも、びくっ、びくびくっと震えて。 かわいそうですねぇ。 もう十分気持ちよくしてもらったのに、今度はこの過敏なおちんぽを、私の中へ入れられてしまうんですから♡ 逃げようとしても無駄ですよ。 腰を押さえられて、脚を開かされて。 マスターはそこで、みっともなく硬くなり直すところを見せていればいいんです。 ふふっ。 お口で抜かれた直後のおちんぽを、おまんこに擦りつけられるのはどうです? ぬるっ……ぬちゅ……♡ 先っぽを割れ目に挟んで、上から下へゆっくり。 濡れたひだがおちんぽの裏筋へ貼りついて、亀頭を包みながら滑っていく。 ぬちゅっ……くちゅ……♡ あら。 まだ入れてもいないのに、また硬くなってきましたねぇ。 さっき出した精液の残りと、マスターの我慢汁と、私の愛液。 全部ぐちゃぐちゃに混ざって、結合する前からこんなにべたべた♡ 朝から本当に汚らしいこと。 でも、こういうのがお好きなんでしょう? 女の口で精液を搾られて。 休ませてもらえると思ったところで、そのまま女の中へ押し込まれて。 まだ無理だと思っている過敏なおちんぽを、柔らかい肉で奥まで食べられて。 ふふふっ♡ マスターみたいな弱いお客様には、ぴったりのコースです。 では、先端を入口へ合わせますね。 ほら。 ここ。 亀頭の先が、私のおまんこの穴へ当たっていますよ。 熱いでしょう? 口の中よりも、もっと柔らかくて。 もっとぬるぬるして。 入ったら、全方向から逃げ場なく締めつけられる。 まだ怖いですかぁ? そんなことを考えている間に、先っぽだけ……♡ ずぷっ。 あっは♡ 入りましたよ、マスター。 赤く腫れた亀頭が、私のおまんこに飲み込まれています。 入口の肉にカリを締めつけられて、びくびく震えて。 可愛いですねぇ。 さっきまで私の喉へ精液を吐いていたおちんぽが、今度はおまんこの入口で怯えている。 でも、抜いてあげません♡ ほら、もう少し。 腰を押されて。 ずぶっ……ぬちゅっ……♡ どうです? カリを越えて、竿まで入ってきましたよ。 濡れた内側が、おちんぽの皮膚へ隙間なく貼りついて。 入口はきゅうっと強く締めて。 中は熱く、柔らかく、ぬるぬると竿全体を包んでいく。 まだ半分。 半分しか入っていないのに、もう腰が震えていますよ。 情けないですねぇ♡ 一度射精した直後だからですか? それとも、女の中へ入るのが気持ちよすぎるんですか? どちらでも構いません。 だって、これから根元まで入れてしまいますから♡ ぐっ……ずぶ、ずぶっ……ぬちゅうぅっ♡ はい。 全部、入りました。 根元まで。 マスターのおちんぽ、一本残らず私のおまんこの中ですよ♡ お腹同士が触れて。 陰毛が擦れて。 睾丸が私の肌へ押しつけられて。 逃げようとして腰を引けば、カリが入口へ引っかかる。 それが怖くて戻せば、また奥まで押し込まれる。 どちらへ動いても気持ちいい。 最低の罠ですねぇ♡ では、少し動きます。 最初はゆっくり。 抜いて……。 ぬるっ……ずるっ……♡ 亀頭が抜けかけて、入口がカリへ吸いついて。 そこからもう一度。 ずぷっ……ぬちゅっ……♡ 奥まで。 どうです? 一度出したばかりの敏感な亀頭を、入口と内側の肉で何度も何度も擦られる感覚は。 痛いくらい気持ちいいでしょう? ふふっ。 身体が正直ですねぇ。 私が腰を上げるたびに、おちんぽが名残惜しそうに追いかけて。 下ろすたびに、自分から奥へ入りに来て。 じゅぷっ……じゅぽっ……ぬちゅっ、ぬちゅっ……♡ あらあら。 すっかり自分から突いているじゃありませんか。 まだ頭では、これはコヤンスカヤが勝手にしている、マスターは何もしていない、なんて思っているんでしょう? でも、この腰はどう説明するんです? 抜けそうになると、自分から前へ出て。 私のおまんこが離れないように、根元まで押し込んで。 まるで、もっと締めつけてほしいとお願いしているみたい♡ だらしないですねぇ。 責任を取りたくないくせに。 おちんぽは女の中が大好きで。 身体だけは、もっと、もっとと突いてくる。 この卑怯者♡ ふふっ。 褒めているんですよ。 マスターのようなお客様は、そのくらい情けない方が扱いやすいので♡ では、速度を上げましょうか。 腰を持ち上げて。 どすっ……ぬちゅっ! 抜いて。 じゅぽっ……♡ また奥へ。 どすっ、どすっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ♡ ほら。 私のお尻が上下するたびに、おちんぽが根元まで見えなくなります。 膣口が竿を咥え込み。 抜く時には、愛液を絡めながらカリへ引っかかって。 入れる時には、熱い粘膜が亀頭を奥へ奥へ擦り上げる。 結合部から溢れた液が、マスターの睾丸まで垂れていますよ。 ぬちゃっ、ぐちゅっ、じゅぷっ、じゅぽっ♡ すごい音。 朝からベッドの上で、こんな下品な水音を立てて。 マスターのおちんぽが、女のおまんこをぐちゃぐちゃにしている音ですよぉ♡ 聞こえていますか? ぬちゅっ、ぬちゅっ。 じゅぽっ、じゅぽっ。 腰が当たるたびに、ぱちゅっ、ぱちゅっと肌まで鳴って。 こんなに激しく突いているのに、被害者みたいな顔をしているんです? ずいぶん都合のいい頭ですねぇ♡ でも、お顔より下半身の方が正直。 おちんぽはもう、完全に私の中へ馴染んでいます。 入れるたびに、膣壁を押し分けて。 抜くたびに、内側の肉を亀頭へ引っかけて。 私が少し締めると、ほら。 きゅうぅっ♡ びくっ、と跳ねましたね。 弱い♡ では、もっと締めて差し上げます。 ぎゅっ……ぎゅうぅっ♡ ふふっ。 動きを止めても、おまんこの中から握られているようでしょう? 亀頭も竿も、全部。 熱い肉に包まれたまま。 中からきゅうきゅう締めつけられて。 射精したばかりの奥が、また勝手に熱くなってきますねぇ。 まだ二回目は無理? 嘘ばっかり♡ こんなに硬くして。 根元をどくどく脈打たせて。 私が締めるたびに、腰を前へ突き出しているくせに。 無理なのではなく、出るのが怖いんでしょう? 一回目より早く。 一回目より情けなく。 女の中へ精液をびゅー、びゅーっと撒き散らしてしまうのが♡ 大丈夫ですよ。 誰もマスターに我慢なんて期待しておりません。 むしろ、すぐ出してくださった方が面白いですから♡ ほら。 また動きます。 今度は深く。 奥へ叩きつけるように。 どすっ、どすっ、どすっ……ぬちゅっ、ぐちゅっ、じゅぽっ♡ おちんぽが奥へ当たるたびに、亀頭が押し潰されて。 私のおまんこは、根元から先まで吸いついたまま。 抜けない。 休めない。 止まれない。 マスターのおちんぽは、精液を出すまでずっと私の中です♡ あっはは♡ もう駄目そうですねぇ。 太腿が震えて。 腹に力が入って。 呼吸もぐちゃぐちゃ。 腰の動きまで速くなっています。 私が動かなくても、自分から突き上げ始めましたよ。 さっきまで散々、勝手に咥えられた、勝手に入れられたみたいな顔をしておいて。 今では自分から、おまんこの奥へおちんぽを叩きつけている♡ 変態。 欲しがり。 口だけ臆病な、腰振りちんぽ♡ ほら、もっとです。 私の腰を下から突き上げて。 奥まで。 何度も。 どすっ、ぬちゅっ! どすっ、ぐちゅっ! じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ♡ いいですねぇ。 完全に余裕がなくなりました。 でも、まだ出させません。 射精しそうなところで、速度を落として……。 ぬるっ……ぬちゅ……♡ ふふっ。 止まった途端、おちんぽが中でびくびくしています。 出る準備をしていたのに。 精液を押し上げていたのに。 急に止められて、困っていますねぇ♡ かわいそう。 では、少しだけ締めて。 ぎゅっ♡ あははっ。 射精しそうになりました? 危なかったですねぇ。 あと一回擦ったら、出てしまいそう。 では、その一回を、ゆっくり。 カリを入口へ引っかけながら抜いて……。 ずるっ……ぬちゅうぅっ……♡ もう一度、奥まで。 ずぶっ……どすっ♡ ほら。 もう無理でしょう? おちんぽの根元が、どくっ、どくっと跳ねています。 精液が上がってきていますよ。 一回目の残りではありません。 新しく作った、二回目の精液。 この短時間で必死に絞り出した、マスターのいやらしい朝精子♡ 全部、私の中へ吐き出してしまいなさい。 外へ逃がす? そんな選択肢、最初からございません♡ 私の腰で根元まで押さえつけて。 脚を絡めて。 おちんぽを奥から抜けなくして。 そのまま、膣内をぎゅうぅっと締めて差し上げます。 ぎゅっ……ぎゅうぅぅっ♡ さあ。 出ますよ。 射精して。 中へ。 奥へ。 マスターの情けない精液を、全部♡ どすっ……ぬちゅっ! びゅーっ♡ ふふっ♡ びゅっ、びゅーっ♡ ほらほら。 出ていますよぉ♡ びゅるっ……びゅるるるっ♡ すごい。 一回目であれだけ口へ出したのに、まだこんなに。 どくっ、どくっ……びゅっ、びゅーっ♡ おちんぽが私の中で大きく跳ねています。 射出するたびに、亀頭がびくんっと震えて。 熱い精液が奥へ直接ぶつかって。 私のおまんこの中を、マスターの精子でいっぱいにしていく♡ びゅるっ……びゅるるっ……どくっ、びゅーっ♡ まだ出ますかぁ? 欲張りですねぇ。 朝から口の中と、おまんこの中。 二か所へ精液を出して。 空っぽになるまで女に搾られて。 本当に、精液を出す以外は何もできないおちんぽ♡ いいですよ。 最後の一滴まで。 根元を押しつけたまま、腰を小さく擦って。 ぬちゅっ……ぬちゅっ……♡ 過敏な亀頭を、射精中のおまんこでさらに擦って差し上げます。 びゅっ……びゅるっ……♡ あら。 もう勢いが弱くなってきましたね。 最初はびゅーっ、びゅーっと元気よく飛ばしていたのに。 最後は、どくっ、どくっと情けなく垂らすだけ。 ふふふっ♡ お疲れさまでした、マスター。 射精した直後なのに、まだ抜いては差し上げません。 萎れていくおちんぽを、私のおまんこの中でゆっくり締めて。 中へ出した精液が、結合部から溢れてくるところまで。 きちんと見届けて差し上げます♡ ほら。 根元の隙間から、とろっ……と。 マスターの精液が流れてきましたよ。 私の愛液と混ざって、白く濁って。 太腿へ垂れて。 シーツまで汚して。 朝からとんでもない有様ですねぇ♡ 誰がこんなことをしたんでしょう? コヤンスカヤに咥えられて。 コヤンスカヤのおまんこへ突っ込んで。 口内射精の直後に、中出しまでした。 このだらしないお客様は、一体どなたでしょうねぇ♡ ふふっ。 もちろん、マスターです♡ もっとも。 ここで終わりだとは、申し上げておりませんけれど。 おちんぽが完全に萎れる前に、腰をもう一度動かして。 中に溜まった精液をぐちゃぐちゃに掻き混ぜながら。 三回目に備えて、再教育して差し上げましょうか♡ NFFサービスは、朝からとことん。 お客様が二度と自力では起きられなくなるまで。 責任を持って、搾取して差し上げますので♡ --- ふふっ……まだ終わった顔をするには早すぎますよ、マスター♡ 二度も射精して、私の中で小さくなりかけているくせに、完全には萎えきれない。 根元は柔らかくなっているのに、亀頭だけは赤く腫れたまま、膣壁へ触れるたびにびくっ、びくっと震えている。 ずいぶん未練がましいおちんぽですこと。 もう無理。 もう出ない。 これ以上されたら壊れる。 そんな情けない言い訳でも考えているんですかぁ? 残念ですが、マスターの都合は今回の契約内容に含まれておりません♡ コヤンスカヤが満足するまで、マスターのおちんぽには働いていただきます。 ほら。 射精した直後の柔らかくなりかけた竿を、私のおまんこの奥でぎゅうぅっと締めて。 逃げようとする亀頭を、内側の肉で捕まえて。 抜かずに、そのまま腰をゆっくり回して差し上げますねぇ♡ ぐちゅ……ぬちゅっ……ぐちゅるっ……♡ あらぁ。 もう刺激に耐えられないんですか? 腰が逃げていますよ。 でも、少し引いたせいでカリが入口へ引っかかってしまいましたねぇ♡ ずるっ……ぬちゅうぅっ♡ ふふっ。 抜けかけたところを、また奥まで飲み込まれるのはいかがです? 射精直後の亀頭が、濡れた膣口をもう一度押し広げて。 中へ入った途端、熱い粘膜が先端へ隙間なく貼りつく。 痛いくらい敏感なのに。 逃げたいくらい苦しいのに。 マスターのおちんぽは、まだ私のおまんこの中で硬さを取り戻そうとしている♡ 本当に下品。 持ち主が限界でも、女の中からは出たくないんですねぇ。 では、その健気さに免じて、少しお手伝いして差し上げましょう。 腰を止めて。 おまんこの中で根元を締めたまま。 マスターの乳首を指で摘んで……きゅっ♡ あはは♡ おちんぽが中で跳ねました。 そちらも弱いんですねぇ。 射精したばかりの陰茎を膣で締めつけられながら、乳首まで弄られて。 身体中から無理やり次の勃起を引きずり出されるなんて。 朝からなんて贅沢な虐めでしょう♡ 指先で乳首を転がして。 爪を立てない程度に引っ張って。 円を描くように擦りながら、おまんこはゆっくり収縮。 ぎゅっ……ぎゅうぅ……♡ ほら。 少しずつ硬くなってきました。 さっきまで柔らかくなりかけていた竿が、膣壁を押し返して、また太く膨らんでいる。 回復が早いですねぇ。 そんなに私の中が気に入りました? それとも、罵られながら無理やり勃たされるのがお好きなんですかぁ? どちらにせよ、救いようのない変態ですこと♡ では、確認してみましょう。 一度、ゆっくり抜いて……。 ずるっ……ずるるっ……ぬちゅっ♡ 精液まみれの竿が、私のおまんこから少しずつ姿を現す。 根元から亀頭まで白く濁った液をまとって。 私の愛液と、マスターが中へ出した精液が混ざって、皮膚へべっとり絡みついていますよ。 先端まで抜ける直前。 カリを入口でぎゅっと締めて……。 ぎゅうぅっ♡ ふふっ。 抜けませんねぇ。 亀頭だけをおまんこに咥えられたまま、竿は外気へ晒されて。 過敏なカリだけを膣口で擦られる。 くちゅ……くちゅっ……ぬちゅっ♡ あらあら。 精液が入口から溢れてきましたよ。 マスターのおちんぽで押し込まれていた白い液が、隙間からとろとろ流れて。 睾丸へ垂れて。 シーツへ落ちて。 本当に汚い♡ でも、これで終わりではありません。 溢れた分は、新しい精液で補充していただかないと。 ほら。 再挿入です♡ ずぶっ……ぬちゅうぅぅっ♡ 奥まで。 一気に。 根元が私の肌へぶつかるまで。 どすっ♡ あっはは♡ 完全に硬くなり直しましたねぇ。 二回も射精させられたおちんぽが、まだ私のおまんこを押し広げている。 なんて往生際の悪い性器でしょう。 マスターご本人はもう余裕なんて一欠片もないのに。 股間だけは、もっと使ってくださいと主張している♡ では、三回目。 今度はマスター自身に動いていただきましょうか。 私は腰を動かしません。 脚を開いて。 おまんこをマスターのおちんぽへ絡ませたまま。 じっと待っていて差し上げます。 さあ。 自分で突いてくださいませ♡ ……ふふ。 固まってしまいました? できませんか? 女の中へ自分から腰を振るなんて、そんな下品なこと。 マスターみたいに清潔ぶった臆病者には難しいですよねぇ。 でも、おちんぽはどうでしょう。 止まったままなのが不満なのか、私の中でびくびく脈打っています。 少し腰を引けば、亀頭が奥から離れる。 それが嫌で、また前へ戻す。 ぬちゅっ……♡ ほら。 今、自分で動きましたよ。 たった数センチですけど。 マスターの意思で、おちんぽを私のおまんこの奥へ押し戻した♡ 言い逃れはできませんねぇ。 では、もう一度。 抜いて。 ずるっ……。 入れて。 ぬちゅっ♡ ふふっ。 できるじゃありませんか。 女のおまんこへ自分からおちんぽを出し入れする。 実に立派な雄の動きですよ♡ そんなに嫌そうな顔をしても無駄。 マスターの腰は、もうやり方を覚えてしまいました。 ゆっくり引いて。 カリが入口へ擦れるところで、一瞬止まって。 そこから奥まで押し込む。 ぬちゅっ……どすっ♡ また。 ずるっ……ぬちゅっ♡ もう一度。 じゅぽっ……どすっ♡ あら。 少しずつ速くなっていますよ。 私に命令されたから仕方なく? 違いますよねぇ。 気持ちいいから。 止まっているより、擦った方が気持ちいいから。 自分から私のおまんこを使っている♡ この卑怯な腰振りちんぽ♡ じゅぽっ、じゅぽっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ♡ ふふふっ♡ いい音が鳴り始めました。 マスターが腰を前後させるたびに、中へ溜まった精液が掻き回されて。 竿が抜ける時に白い液を引きずり出し。 押し込む時に、また奥へ戻していく。 ぐちゅっ……ぐちゅるっ……じゅぽっ♡ 見てください。 結合部が真っ白ですよ。 マスターのおちんぽも、私のおまんこも、精液と愛液でぐちゃぐちゃ。 朝から三回目を狙っている性器同士に、もう上品さなんて欠片もありません♡ 腰の動きも随分と必死になってきましたねぇ。 奥まで届かせようと、私の尻を持ち上げて。 抜けないように脚を押さえて。 ご自分から深く、強く。 どすっ、どすっ、どすっ♡ あらぁ? 誰が主導しているんでしたっけ? コヤンスカヤに無理やりされた可哀想なマスター? それとも。 女のおまんこから離れられず、自分から腰を振り続けている欲しがりの変態? 答えは見れば分かりますねぇ♡ この動き。 この音。 この硬さ。 マスターのおちんぽは、もっと奥へ入れたいと全身で叫んでいます。 なら、ご褒美に奥を締めてあげましょう。 腰が入ってくる瞬間に。 ぎゅっ♡ どすっ……♡ ふふっ。 今のは効きましたね。 もう一度。 抜けかけた亀頭を待って。 入ってきた瞬間に。 ぎゅうぅっ♡ どすっ、ぬちゅっ♡ あはは♡ 腰が跳ねた。 私が締めるたび、マスターはもっと強く突いてくる。 すっかり調教済みですねぇ。 おまんこに締められたら、もっと深く突く。 褒められたら、もっと速く腰を振る。 馬鹿にされたら、悔しそうに硬くなる。 本当に分かりやすい玩具♡ ほらほら。 止まらないでください。 もっと速く。 じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ♡ もっと深く。 どすっ、どすっ、どすっ♡ 私の奥へ亀頭を叩きつけて。 中へ残った精液を、竿全体で掻き混ぜて。 ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ♡ そうです。 上手ですよ、マスター。 朝から女のおまんこを突くことしかできない、立派なちんぽ奴隷になりましたねぇ♡ ふふっ。 褒められた途端、また脈打ちました。 えらいですねぇ。 二回も射精したのに、まだ働けて。 怖くても。 恥ずかしくても。 女に馬鹿にされても。 おちんぽだけは、ちゃんと気持ちよくなれて♡ 本当にえらい。 本当に情けない♡ そろそろ三回目が近いですか? さっきまで速かった腰が、一定のリズムを保てなくなっています。 深く突いたかと思えば、次は浅く小刻みに擦って。 亀頭が気持ちいい場所を探して、勝手に動き方を変えている。 下腹も硬い。 睾丸も引き上がって。 根元がどくっ、どくっと大きく脈打っている。 もう精液が上がってきていますねぇ。 二回目より少ないでしょうか。 それとも、マスターの変態精巣はまだ大量に用意してくれたのでしょうか♡ 確かめるのが楽しみです。 でも。 すぐには出させません♡ マスターが最も気持ちいい場所で、腰を止めて。 根元まで入ったまま。 ぴたり。 ……ふふっ。 どうしました? 止まっただけですよ。 おちんぽは奥まで入ったまま。 私のおまんこも、マスターの竿を温かく包んでいる。 なのに、擦れない。 動かない。 射精寸前まで膨らんだ亀頭が、刺激を求めて中でびくびくしている♡ かわいそうですねぇ。 腰を動かしたい? 出したい? おまんこの奥へ、三回目の精液をびゅーびゅー撒き散らしたい? そんな浅ましい願望を持っているのに。 口では言えず。 腰も止められて。 ただ中で脈打つことしかできない♡ では、私の方から少しだけ。 本当に少しだけ。 腰を一センチ持ち上げて。 カリを内側の皺へ擦って……。 ぬちゅっ♡ あら。 今ので出そうになりました? 根元が跳ねましたよ。 でも、まだ♡ もう一度。 今度は少し捻りながら。 ぐりっ……ぬちゅうぅっ♡ ふふふっ♡ 耐えていますねぇ。 涙目になって。 腹を震わせて。 それでも出させてもらえない。 三回目ともなると、射精するのも大変なんですねぇ。 一発目は口の中へびゅーっ。 二発目はおまんこの奥へびゅるるるっ。 三発目は、たった少し擦られるだけで出そうになって。 すっかり精液の出し方を忘れた、壊れかけのおちんぽ♡ ならば、最後は優しくして差し上げます。 優しく。 逃げられないように。 脚をマスターの腰へ絡めて。 腕を首へ回して。 身体ごと密着。 乳房を胸へ押しつけて。 おまんこは根元までおちんぽを咥えたまま。 耳元で、きちんと許可を出して差し上げますねぇ。 もう我慢しなくて結構です♡ 今度こそ。 全部、中へ出してくださいませ♡ 腰を上げて。 どすっ……ぬちゅっ♡ 下ろして。 じゅぽっ♡ もう一度。 どすっ、どすっ、どすっ♡ ほら。 出ますよ。 根元が膨らんで。 亀頭が奥で大きく震えて。 おちんぽ全体が、私のおまんこの中でびくん、びくんっと跳ね始めた♡ そのまま。 抜かずに。 奥へ押しつけて。 三回目。 射精♡ びゅっ……♡ ふふっ♡ びゅーっ……びゅっ♡ あらぁ。 出ましたねぇ♡ びゅるっ……びゅるるっ……♡ 勢いは弱くても、きちんと奥へ届いていますよ。 どくっ……びゅっ……どくっ♡ おちんぽが疲れ切っているせいで、一発ずつ絞り出すように。 びゅるっ……どくっ……びゅっ♡ 可愛い♡ 最初みたいな元気な射精ではありませんねぇ。 もう空っぽに近いのに。 それでも私のおまんこへ出したくて。 震えながら。 苦しそうに。 残っていた精液を全部吐き出している♡ ほら、もっと。 腰を逃がさないで。 膣で根元をぎゅっと締めて。 亀頭を奥へ押しつけたまま、最後の一滴まで。 ぎゅうぅっ……♡ びゅっ……どくっ……♡ ふふ。 もう終わりですか? まだ。 もう一回、亀頭を擦って。 ぬちゅっ♡ びくっ……びゅるっ♡ あははっ♡ 残っていましたねぇ。 本当にしつこいおちんぽ。 もう出ないふりをして、刺激されたらまだ白い液を垂らして。 これで完全に空っぽです♡ 三回。 朝から三回も射精。 口の中へ一回。 おまんこの中へ二回。 それでも最後まで抜けず。 女に抱きついたまま。 股間だけをびくびく震わせて。 なんて惨めな朝でしょう♡ でも、ご安心くださいませ。 コヤンスカヤは優秀なサービス業者。 搾り終わった玩具を、すぐ放り出したりはいたしません。 萎れていくおちんぽは、しばらく私のおまんこの中で保温。 腰を逃がさないよう、脚でしっかり固定。 髪を撫でながら。 耳元で何度でも教えて差し上げます。 マスターは、朝から女に三回も精液を搾られた。 口で抜かれ。 おまんこへ押し込まれ。 最後には自分から腰を振って。 三回目まで中へ出した。 言い訳のできない、立派な変態♡ ふふっ。 よくできましたねぇ、マスター。 本当にえらい。 とっても弱くて。 とっても淫らで。 私がいなければ、朝の勃起一つまともに処理できない。 可愛らしい、NFF専属の精液タンクですこと♡ さあ。 しばらくこのまま休んでください。 私の中から精液が溢れて。 マスターの萎えたおちんぽを伝って。 シーツまで白く汚していく感触を、きちんと覚えながら。 次に朝勃ちした時は。 今日よりもっと早く。 今日よりもっと大量に。 コヤンスカヤへ差し出せるようになってくださいませ♡ 契約は、まだ始まったばかりなのですから。