G
GM
GM [main]
[main]
ここは練武場
武を鍛え、切磋琢磨する場だ
少々の金を払えば誰でも使っていいため冒険者が修練していることも多い
[main]GM: ここは練武場
武を鍛え、切磋琢磨する場だ
少々の金を払えば誰でも使っていいため冒険者が修練していることも多い
G
GM
GM [main]
[main]
一心不乱に武器を振るうもの
汗を流して組手をするもの
食事をしながらそれを眺めるもの
[main]GM: 一心不乱に武器を振るうもの
汗を流して組手をするもの
食事をしながらそれを眺めるもの
G
GM
GM [main]
[main]
君たちは、おそらくそんな中の一人としてこの場にいる
[main]GM: 君たちは、おそらくそんな中の一人としてこの場にいる
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
なにやら使い走りらしき少年もいた
水などが欲しければ声をかけるのもいいだろう
[main]ヴェニイ・リージュ: なにやら使い走りらしき少年もいた
水などが欲しければ声をかけるのもいいだろう
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「こんにちは~」修練者達が汗水流す練武場に声だけが響く。姿は見えないが、確かに気配としてそこに存在する
[main]レーラ・ハッピー: 「こんにちは~」修練者達が汗水流す練武場に声だけが響く。姿は見えないが、確かに気配としてそこに存在する
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「こういう場所に来るのは初めてね。ちょっと聞きたい事があるのだけど……」姿なき声がちょろちょろと動き回り、修練場を眺めていき───
[main]レーラ・ハッピー: 「こういう場所に来るのは初めてね。ちょっと聞きたい事があるのだけど……」姿なき声がちょろちょろと動き回り、修練場を眺めていき───
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「あっ!そこのお兄さん!ちょっといいかしら!」使い走りらしき少年に声をかける
[main]レーラ・ハッピー: 「あっ!そこのお兄さん!ちょっといいかしら!」使い走りらしき少年に声をかける
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「…あん?」
声はすれども姿は見えず
足音までは消えていないので”透明な何か”がそこにいるのは分かる
[main]ヴェニイ・リージュ: 「…あん?」
声はすれども姿は見えず
足音までは消えていないので”透明な何か”がそこにいるのは分かる
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「知らねーが、何者かは」
「まずは見せろ、姿」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「知らねーが、何者かは」
「まずは見せろ、姿」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「んー……あっ!ごめんなさい!またやっちゃったわ!」そう言うと桃色の髪をしたレプラカーンが何もなかった場所から姿を表す
[main]レーラ・ハッピー: 「んー……あっ!ごめんなさい!またやっちゃったわ!」そう言うと桃色の髪をしたレプラカーンが何もなかった場所から姿を表す
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「プライベートだとよくやっちゃうの、驚かせちゃったならごめんね」
[main]レーラ・ハッピー: 「プライベートだとよくやっちゃうの、驚かせちゃったならごめんね」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「うおっ」
「魔法使い…いや。レプラカーンか、その耳」
急に現れたその姿に
[main]ヴェニイ・リージュ: 「うおっ」
「魔法使い…いや。レプラカーンか、その耳」
急に現れたその姿に
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「えぇ!そうよ!よく知っているわね!勉強熱心なのかしら!」一般人ならともかく、冒険者なら一般常識として知っている事ではあるだろうが
[main]レーラ・ハッピー: 「えぇ!そうよ!よく知っているわね!勉強熱心なのかしら!」一般人ならともかく、冒険者なら一般常識として知っている事ではあるだろうが
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「驚かせやがって…いいけどよ、別に」
「で?聞きてーことがあるんだろ、何か」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「驚かせやがって…いいけどよ、別に」
「で?聞きてーことがあるんだろ、何か」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「あっ!そうだったわ!ここって自由に使える練習用の太矢とかあるかしら!私もここで遊んでみたいんだけど、沢山撃つからお財布が心配で……」
[main]レーラ・ハッピー: 「あっ!そうだったわ!ここって自由に使える練習用の太矢とかあるかしら!私もここで遊んでみたいんだけど、沢山撃つからお財布が心配で……」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「やっすいやつでいいなら裏手の方に積んであるぞ」
射手用の矢も揃えてあるらしい
[main]ヴェニイ・リージュ: 「やっすいやつでいいなら裏手の方に積んであるぞ」
射手用の矢も揃えてあるらしい
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「質は良くねえみたいだがな」
「俺は射手じゃねーから詳しくはねーが」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「質は良くねえみたいだがな」
「俺は射手じゃねーから詳しくはねーが」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「本当!?ありがとっ!これで撃ち放題、可愛くし放題ね!質に関しては───そうね、満足出来なかったら考えることにするわ!」
[main]レーラ・ハッピー: 「本当!?ありがとっ!これで撃ち放題、可愛くし放題ね!質に関しては───そうね、満足出来なかったら考えることにするわ!」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「おう。お役に立てたならなにより」
休憩中なので適当にこのレプラカーンの射撃でも見よう
[main]ヴェニイ・リージュ: 「おう。お役に立てたならなにより」
休憩中なので適当にこのレプラカーンの射撃でも見よう
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「じゃあ早速───あら、私の射撃、気になる?」太矢をダース単位でかき集め、矢筒へと詰めていく、そんな最中、視線を感じ少年へと振り向く
[main]レーラ・ハッピー: 「じゃあ早速───あら、私の射撃、気になる?」太矢をダース単位でかき集め、矢筒へと詰めていく、そんな最中、視線を感じ少年へと振り向く
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「ん?…それなりに?」
暇つぶし程度の感覚で見ていると直球で言うのは憚られた
[main]ヴェニイ・リージュ: 「ん?…それなりに?」
暇つぶし程度の感覚で見ていると直球で言うのは憚られた
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「そう?じゃあしっかり見ていって!とっても可愛くしちゃうから!」そう言って、連射機構を備えた12連装のクロスボウ、ボルツスウォームを取り出し、構える
[main]レーラ・ハッピー: 「そう?じゃあしっかり見ていって!とっても可愛くしちゃうから!」そう言って、連射機構を備えた12連装のクロスボウ、ボルツスウォームを取り出し、構える
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「そうね……どの的の子にしようかしら……」
[main]レーラ・ハッピー: 「そうね……どの的の子にしようかしら……」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「まずは軽く、あの子からにしようかしら」では45点の藁人形。普通に撃ってもほぼ確実な相手にしよう
[main]レーラ・ハッピー: 「まずは軽く、あの子からにしようかしら」では45点の藁人形。普通に撃ってもほぼ確実な相手にしよう
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
避けない相手に練技など必要か…?否、必要ない
[main]レーラ・ハッピー: 避けない相手に練技など必要か…?否、必要ない
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
2d+(9+(27+1+2)/6+2)+0+2 命中力/[魔]〈ボルツスウォーム+1〉[刃]2H 何なら特技もいらんだろう。12連射 (2D6+(9+(27+1+2)/6+2)+0+2) > 4[2,2]+(9+(27+1+2)/6+2)+0+2 > 22
[main]レーラ・ハッピー: 2d+(9+(27+1+2)/6+2)+0+2 命中力/[魔]〈ボルツスウォーム+1〉[刃]2H 何なら特技もいらんだろう。12連射 (2D6+(9+(27+1+2)/6+2)+0+2) > 4[2,2]+(9+(27+1+2)/6+2)+0+2 > 22
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
x4 k10[(10+0)]+(9+3+1)+0$+0#0 ダメージ/[魔]〈ボルツスウォーム+1〉[刃]2H ココフォリアだとこうだったかな #1
KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[5,3]=8 > 4+13 > 17
#2
KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[1,5]=6 > 3+13 > 16
#3
KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
#4
KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[2,2]=4 > 1+13 > 14
[main]レーラ・ハッピー: x4 k10[(10+0)]+(9+3+1)+0$+0#0 ダメージ/[魔]〈ボルツスウォーム+1〉[刃]2H ココフォリアだとこうだったかな #1
KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[5,3]=8 > 4+13 > 17
#2
KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[1,5]=6 > 3+13 > 16
#3
KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
#4
KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[2,2]=4 > 1+13 > 14
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
c(16+15+14) c(16+15+14) > 45
[main]レーラ・ハッピー: c(16+15+14) c(16+15+14) > 45
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
ジャスト
[main]レーラ・ハッピー: ジャスト
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「邪魔するぞ。……む、あれは」
[main]ガルド・スピネル: 「邪魔するぞ。……む、あれは」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
2d+4+0 命中力/〈アイアンナックル〉[打]1H拳 (2D6+4+0) > 8[3,5]+4+0 > 12
[main]ダニエル・ダルセー: 2d+4+0 命中力/〈アイアンナックル〉[打]1H拳 (2D6+4+0) > 8[3,5]+4+0 > 12
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「いっくわよー!」引き金が引かれ、太矢が放たれる。藁人形めがけ合計12本もの太矢が雨のように迫り───
[main]レーラ・ハッピー: 「いっくわよー!」引き金が引かれ、太矢が放たれる。藁人形めがけ合計12本もの太矢が雨のように迫り───
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
幾つかの矢で人形をずたずたに引き裂き、数本の矢を突き立てた
[main]レーラ・ハッピー: 幾つかの矢で人形をずたずたに引き裂き、数本の矢を突き立てた
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「おー」
「連装式のクロスボウか。難がありそうだが、命中には」
「なかなかだな。威力は」
拍手
[main]ヴェニイ・リージュ: 「おー」
「連装式のクロスボウか。難がありそうだが、命中には」
「なかなかだな。威力は」
拍手
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「───」
[main]レーラ・ハッピー: 「───」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「イマイチね!!!」出来上がった芸術品を前にし、そう、叫ぶ
[main]レーラ・ハッピー: 「イマイチね!!!」出来上がった芸術品を前にし、そう、叫ぶ
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「……元気そうだな、レーラお姉さんは」
[main]ガルド・スピネル: 「……元気そうだな、レーラお姉さんは」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「これでイマイチなのかよ…」
ハリネズミみたいになっている藁人形に
[main]ヴェニイ・リージュ: 「これでイマイチなのかよ…」
ハリネズミみたいになっている藁人形に
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「もっと……もっと可愛くなってたはず……あら!」ようやく知っている声に気づき、振り返る
[main]レーラ・ハッピー: 「もっと……もっと可愛くなってたはず……あら!」ようやく知っている声に気づき、振り返る
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「こんな所で会うなんて奇遇ね!」
[main]レーラ・ハッピー: 「こんな所で会うなんて奇遇ね!」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「ああ。久しぶりだな。まさか練武場で会うとは思わなかったが」
[main]ガルド・スピネル: 「ああ。久しぶりだな。まさか練武場で会うとは思わなかったが」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「私はちょっと興味があって寄ったんだけど……練武場に通ってるなんて、とっても向上心があるのね!」
[main]レーラ・ハッピー: 「私はちょっと興味があって寄ったんだけど……練武場に通ってるなんて、とっても向上心があるのね!」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「まあ、本業は戦士だからな。で……(同じくハリネズミみたいになってる藁人形を見て)これがイマイチなのか?」
[main]ガルド・スピネル: 「まあ、本業は戦士だからな。で……(同じくハリネズミみたいになってる藁人形を見て)これがイマイチなのか?」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「ちょっと恥ずかしいところを見せちゃったわね。本当ならもう一本、いいところに当たって───そしたら、納得の行く可愛いが完成していたはずだわ!」
[main]レーラ・ハッピー: 「ちょっと恥ずかしいところを見せちゃったわね。本当ならもう一本、いいところに当たって───そしたら、納得の行く可愛いが完成していたはずだわ!」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「ふふふ……全部当たってるよ!」
飛んできた太矢を返す
偶然こっちに飛んできて、偶然掴めたのだった
[main]ダニエル・ダルセー: 「ふふふ……全部当たってるよ!」
飛んできた太矢を返す
偶然こっちに飛んできて、偶然掴めたのだった
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「やっぱりあの子も出してもっと大きな的を狙うべきかしら───あら!」
[main]レーラ・ハッピー: 「やっぱりあの子も出してもっと大きな的を狙うべきかしら───あら!」
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レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「ごめんなさい!そっちに飛んでいっちゃった!?うーん、私としたことがうっかりしてたわね」
[main]レーラ・ハッピー: 「ごめんなさい!そっちに飛んでいっちゃった!?うーん、私としたことがうっかりしてたわね」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「おいおい、飛んで行ったのか? 大丈夫か?」
[main]ガルド・スピネル: 「おいおい、飛んで行ったのか? 大丈夫か?」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「ほー」
逸れた矢がどこに飛んだかは意識していなかったが
よくキャッチできたものだと感心
[main]ヴェニイ・リージュ: 「ほー」
逸れた矢がどこに飛んだかは意識していなかったが
よくキャッチできたものだと感心
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「このとおり。たんこぶ一つもないよ」
[main]ダニエル・ダルセー: 「このとおり。たんこぶ一つもないよ」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「矢が当たったらすまねーだろ、たんこぶじゃ」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「矢が当たったらすまねーだろ、たんこぶじゃ」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「怪我がないなら良かったわ!練習用とは言え、藁人形くらいなら可愛くなっちゃうもの」
[main]レーラ・ハッピー: 「怪我がないなら良かったわ!練習用とは言え、藁人形くらいなら可愛くなっちゃうもの」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「そして初めまして!ダニエルって言います。ダニーって呼んで!来たばかりだから、色々教えてくれると嬉しいな!」
[main]ダニエル・ダルセー: 「そして初めまして!ダニエルって言います。ダニーって呼んで!来たばかりだから、色々教えてくれると嬉しいな!」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「そうか。俺はガルド・スピネルだ。よろしくなダニー」
[main]ガルド・スピネル: 「そうか。俺はガルド・スピネルだ。よろしくなダニー」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「私はレーラ、レーラハッピーよ!気軽にレーラお姉さんって呼んでくれていいわ!」
[main]レーラ・ハッピー: 「私はレーラ、レーラハッピーよ!気軽にレーラお姉さんって呼んでくれていいわ!」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「これ、俺も名乗る流れか?」
「ヴェニイ・リージュだ。この街に来たばかりか、よろしく」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「これ、俺も名乗る流れか?」
「ヴェニイ・リージュだ。この街に来たばかりか、よろしく」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「練武場のことは彼に聞くといいわ!とっても詳しいのよ!」ヴェニイ先輩はなんでも知ってるからな
[main]レーラ・ハッピー: 「練武場のことは彼に聞くといいわ!とっても詳しいのよ!」ヴェニイ先輩はなんでも知ってるからな
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「いや、そこまで詳しくねえが」
なんだこのレプラカーン!?
[main]ヴェニイ・リージュ: 「いや、そこまで詳しくねえが」
なんだこのレプラカーン!?
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「了解しました!リージュ先輩の指示に従いまーす!へへ」
おどけた敬礼
[main]ダニエル・ダルセー: 「了解しました!リージュ先輩の指示に従いまーす!へへ」
おどけた敬礼
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「あら、そうだったの?てっきりここのヌシなのかと思ってたわ!」
[main]レーラ・ハッピー: 「あら、そうだったの?てっきりここのヌシなのかと思ってたわ!」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「んじゃ指示だ。指示に従わなくていいぞ、ダニエル後輩」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「んじゃ指示だ。指示に従わなくていいぞ、ダニエル後輩」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「え」
[main]ダニエル・ダルセー: 「え」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「ん、ん~~~…」
[main]ダニエル・ダルセー: 「ん、ん~~~…」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「……ハッピーさん、どうしたらいいと思う?」
[main]ダニエル・ダルセー: 「……ハッピーさん、どうしたらいいと思う?」
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レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「んーそうね……指示に従わない指示だから───これに従うと指示に従ったことになっちゃって従わないと従わなくて……?」
[main]レーラ・ハッピー: 「んーそうね……指示に従わない指示だから───これに従うと指示に従ったことになっちゃって従わないと従わなくて……?」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「???」
[main]レーラ・ハッピー: 「???」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
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「えーっと……どうすればいいと思う?ガルド君!」
[main]レーラ・ハッピー: 「えーっと……どうすればいいと思う?ガルド君!」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「指示に従えばいいのか従ってはいけないのかよく分からないぞヴェニィ先輩!」
[main]ガルド・スピネル: 「指示に従えばいいのか従ってはいけないのかよく分からないぞヴェニィ先輩!」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「好きにしろってこった」
こいつらボケ倒しおって…!
[main]ヴェニイ・リージュ: 「好きにしろってこった」
こいつらボケ倒しおって…!
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「そういうことらしいわ!」一周回ったことで完成した
[main]レーラ・ハッピー: 「そういうことらしいわ!」一周回ったことで完成した
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「はい! じゃあ好きにして…指示に従いまーす!へへへ」
[main]ダニエル・ダルセー: 「はい! じゃあ好きにして…指示に従いまーす!へへへ」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「そうすると指示に従わない指示に違反して…」
「ループが発生しちまうな…無限に」
こやつらのノリに合わせて適当をほざき
[main]ヴェニイ・リージュ: 「そうすると指示に従わない指示に違反して…」
「ループが発生しちまうな…無限に」
こやつらのノリに合わせて適当をほざき
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「あ、頭がこんがらがってくるわ!」レプラカーンのインテリジェンスには難しい話だった
[main]レーラ・ハッピー: 「あ、頭がこんがらがってくるわ!」レプラカーンのインテリジェンスには難しい話だった
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「ところで、やらねえのか?ガルドとダニエルは」
木人と藁人形を指さして
[main]ヴェニイ・リージュ: 「ところで、やらねえのか?ガルドとダニエルは」
木人と藁人形を指さして
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「本を読もう…たいていのことは全部書いてあるからね」
[main]ダニエル・ダルセー: 「本を読もう…たいていのことは全部書いてあるからね」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「ダニーはかしこいな…」
[main]ガルド・スピネル: 「ダニーはかしこいな…」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「本……そうね、また読みに行こうかしら……あっ、そうね!やってみると中々楽しいわよ!」
[main]レーラ・ハッピー: 「本……そうね、また読みに行こうかしら……あっ、そうね!やってみると中々楽しいわよ!」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「そうだね、休憩終わり!ダニエルはこれより訓練に戻ります!」
[main]ダニエル・ダルセー: 「そうだね、休憩終わり!ダニエルはこれより訓練に戻ります!」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「スピネルさん、せっかくだから組み手をお願いでき…ます?」
[main]ダニエル・ダルセー: 「スピネルさん、せっかくだから組み手をお願いでき…ます?」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「組手?」
[main]ガルド・スピネル: 「組手?」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「拳を受けてもらうだけでも良いから!」
[main]ダニエル・ダルセー: 「拳を受けてもらうだけでも良いから!」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「ふむ。いいだろう。全力で来い!」
[main]ガルド・スピネル: 「ふむ。いいだろう。全力で来い!」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「わっ!組手!?凄いわ!私も見てみたい!」前衛同士の組手、気になります!木になるではなく
[main]レーラ・ハッピー: 「わっ!組手!?凄いわ!私も見てみたい!」前衛同士の組手、気になります!木になるではなく
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「組手か、そいつもいいな」
後ろで観戦する構え
[main]ヴェニイ・リージュ: 「組手か、そいつもいいな」
後ろで観戦する構え
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「ようし…」
骨を鳴らして
[main]ダニエル・ダルセー: 「ようし…」
骨を鳴らして
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「あの子、グラップラーね!」あの構え、徒手空拳か
[main]レーラ・ハッピー: 「あの子、グラップラーね!」あの構え、徒手空拳か
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「どん!」
駆けだして、跳び蹴り!
[main]ダニエル・ダルセー: 「どん!」
駆けだして、跳び蹴り!
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
(避けません)
[main]ガルド・スピネル: (避けません)
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
「… なんだかやってるみたいなのです 」(しずかにしておくです) 遠くから見てます
[main]サノエ・フーヴァル: 「… なんだかやってるみたいなのです 」(しずかにしておくです) 遠くから見てます
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
k5[(12+0)]+6+0$+0#0 ダメージ/〈キック〉[打]1H# KeyNo.5c[12]+6 > 2D:[4,4]=8 > 3+6 > 9
[main]ダニエル・ダルセー: k5[(12+0)]+6+0$+0#0 ダメージ/〈キック〉[打]1H# KeyNo.5c[12]+6 > 2D:[4,4]=8 > 3+6 > 9
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「中々様になってるわね……」飛び蹴りを見て一言呟く。避けない事には驚かない。彼がどういう役割を持っているか、話だけとはいえ聞いているのだから
[main]レーラ・ハッピー: 「中々様になってるわね……」飛び蹴りを見て一言呟く。避けない事には驚かない。彼がどういう役割を持っているか、話だけとはいえ聞いているのだから
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「ふむ。いい蹴りだ」(防護点14なのでダメージ0)
[main]ガルド・スピネル: 「ふむ。いい蹴りだ」(防護点14なのでダメージ0)
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「えつ!」
小動もしない。びっくり
[main]ダニエル・ダルセー: 「えつ!」
小動もしない。びっくり
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
(うまくはいってるみたいなのです でもあまり効いてなさそうなのです… 肉体だとやっぱり大変そうなのです…)
[main]サノエ・フーヴァル: (うまくはいってるみたいなのです でもあまり効いてなさそうなのです… 肉体だとやっぱり大変そうなのです…)
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
気を取り直して拳!
[main]ダニエル・ダルセー: 気を取り直して拳!
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
どうぞ またしても避けません
[main]ガルド・スピネル: どうぞ またしても避けません
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
k5[(11+0)]+6+0$+0#0 ダメージ/〈アイアンナックル〉[打]1H拳 KeyNo.5c[11]+6 > 2D:[5,4]=9 > 4+6 > 10
[main]ダニエル・ダルセー: k5[(11+0)]+6+0$+0#0 ダメージ/〈アイアンナックル〉[打]1H拳 KeyNo.5c[11]+6 > 2D:[5,4]=9 > 4+6 > 10
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「惜しかったな。もう少しで通るところだった」(防護点14なのでダメージ0)
[main]ガルド・スピネル: 「惜しかったな。もう少しで通るところだった」(防護点14なのでダメージ0)
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「…ぜんっぜん!?」
そんなふうには見えなくて二度びっくり
[main]ダニエル・ダルセー: 「…ぜんっぜん!?」
そんなふうには見えなくて二度びっくり
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「ふふっ、ガルド君はとっても守りが硬い子なのよ!それに一流の冒険者なんだから!」何故か得意気に語っているが特に肩を並べて戦ったことはない
[main]レーラ・ハッピー: 「ふふっ、ガルド君はとっても守りが硬い子なのよ!それに一流の冒険者なんだから!」何故か得意気に語っているが特に肩を並べて戦ったことはない
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
(びくともしてないのです… すごい頑丈なのです…)
[main]サノエ・フーヴァル: (びくともしてないのです… すごい頑丈なのです…)
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「ふふ。だが俺よりも硬く、それでいて速い者も多く存在する。世界は広い」
[main]ガルド・スピネル: 「ふふ。だが俺よりも硬く、それでいて速い者も多く存在する。世界は広い」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「でも……うん、想像してたよりずっとね!私の矢も本気で撃たないとガルド君には刺さらないかも!」
[main]レーラ・ハッピー: 「でも……うん、想像してたよりずっとね!私の矢も本気で撃たないとガルド君には刺さらないかも!」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「……本気で撃たれたら死にそうだが……」
[main]ガルド・スピネル: 「……本気で撃たれたら死にそうだが……」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「大丈夫よ!一回くらいなら耐えるはずだわ!」
[main]レーラ・ハッピー: 「大丈夫よ!一回くらいなら耐えるはずだわ!」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「1回で虫の息になるだろうな」
[main]ガルド・スピネル: 「1回で虫の息になるだろうな」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「きっと半分くらいよー」
[main]レーラ・ハッピー: 「きっと半分くらいよー」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「さて……ではそろそろこちらから攻撃させてもらおう」
[main]ガルド・スピネル: 「さて……ではそろそろこちらから攻撃させてもらおう」
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
(…こんなに堅そうなのに一回でそんなになるかもなのです!? つよいひとっておそろしいのです…)
[main]サノエ・フーヴァル: (…こんなに堅そうなのに一回でそんなになるかもなのです!? つよいひとっておそろしいのです…)
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
2d+15+0 命中力/[魔]〈ヘビーメイス+1〉[打]1H両 (2D6+15+0) > 8[4,4]+15+0 > 23
[main]ガルド・スピネル: 2d+15+0 命中力/[魔]〈ヘビーメイス+1〉[打]1H両 (2D6+15+0) > 8[4,4]+15+0 > 23
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
2d+5+0 回避力(グラップラー) (2D6+5+0) > 12[6,6]+5+0 > 17
[main]ダニエル・ダルセー: 2d+5+0 回避力(グラップラー) (2D6+5+0) > 12[6,6]+5+0 > 17
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
ブリッジ回避!
[main]ダニエル・ダルセー: ブリッジ回避!
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「あんまり乱暴は───」確実に当たったと思い込み、そんな事を口走るが───
[main]レーラ・ハッピー: 「あんまり乱暴は───」確実に当たったと思い込み、そんな事を口走るが───
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「……なっ!?」
[main]ガルド・スピネル: 「……なっ!?」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「嘘っ!?」あまりにも予想を超えた結果を前に、思わず叫ぶ
[main]レーラ・ハッピー: 「嘘っ!?」あまりにも予想を超えた結果を前に、思わず叫ぶ
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「ひえっ」
眼前を通り過ぎたのは竜巻かと
[main]ダニエル・ダルセー: 「ひえっ」
眼前を通り過ぎたのは竜巻かと
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
地面にダメージ出そう
[main]ガルド・スピネル: 地面にダメージ出そう
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「ほほう」
見事なブリッジ回避に感嘆の声
[main]ヴェニイ・リージュ: 「ほほう」
見事なブリッジ回避に感嘆の声
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
k20[(12+0)]+14+0$+0#0 ダメージ/[魔]〈ヘビーメイス+1〉[打]1H両 KeyNo.20c[12]+14 > 2D:[1,2]=3 > 1+14 > 15
[main]ガルド・スピネル: k20[(12+0)]+14+0$+0#0 ダメージ/[魔]〈ヘビーメイス+1〉[打]1H両 KeyNo.20c[12]+14 > 2D:[1,2]=3 > 1+14 > 15
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
(これはちょっとまずそ)「よけてるですっ!?」 思わず声が漏れ出たり
[main]サノエ・フーヴァル: (これはちょっとまずそ)「よけてるですっ!?」 思わず声が漏れ出たり
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
(一撃に地面が抉れる)
[main]ガルド・スピネル: (一撃に地面が抉れる)
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
思わず尻もちをついて
「ひゃ~……」
[main]ダニエル・ダルセー: 思わず尻もちをついて
「ひゃ~……」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「良いキレしてるな」
「やるじゃねーか、ダニエル後輩」
偶然だろうがなんだろうが、避けたのは事実
[main]ヴェニイ・リージュ: 「良いキレしてるな」
「やるじゃねーか、ダニエル後輩」
偶然だろうがなんだろうが、避けたのは事実
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「はっはっは!大したものだ!俺は当てる気でいたのだがな!」
[main]ガルド・スピネル: 「はっはっは!大したものだ!俺は当てる気でいたのだがな!」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「ちょっと驚いちゃった……まさかガルド君の攻撃を避けれるなんて……」
[main]レーラ・ハッピー: 「ちょっと驚いちゃった……まさかガルド君の攻撃を避けれるなんて……」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「とっても将来有望みたいね!」
[main]レーラ・ハッピー: 「とっても将来有望みたいね!」
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
「なんだかすごいしゅんかんを見た気がするのです…」
[main]サノエ・フーヴァル: 「なんだかすごいしゅんかんを見た気がするのです…」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「はっ、はっ……はー……どうも、おみそれ、しましたー……」
恐怖が追いつき、膝が笑いだす。
[main]ダニエル・ダルセー: 「はっ、はっ……はー……どうも、おみそれ、しましたー……」
恐怖が追いつき、膝が笑いだす。
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「ほらほら、しっかりして!今日は貴方が一本取ったみたいなものなのよ!」尻餅をついて膝が笑ってるダニエル後輩に手をかそうとする
[main]レーラ・ハッピー: 「ほらほら、しっかりして!今日は貴方が一本取ったみたいなものなのよ!」尻餅をついて膝が笑ってるダニエル後輩に手をかそうとする
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「レーラお姉さんの言う通りだ。見事にしてやられたぞ。俺もまだまだ修行不足だと痛感した。礼を言うぞダニー」
[main]ガルド・スピネル: 「レーラお姉さんの言う通りだ。見事にしてやられたぞ。俺もまだまだ修行不足だと痛感した。礼を言うぞダニー」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「うん、ありがとう…」
レーラの手を借りて立ち上がる
[main]ダニエル・ダルセー: 「うん、ありがとう…」
レーラの手を借りて立ち上がる
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「いや、そんな」
軽い気持ちで粉かけるべきではなかった
「メリアのお姉さんにも恥ずかしい姿見られちゃったね…」
[main]ダニエル・ダルセー: 「いや、そんな」
軽い気持ちで粉かけるべきではなかった
「メリアのお姉さんにも恥ずかしい姿見られちゃったね…」
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
「ん~? でもお姉さんの動きもすごかったのです! あれをよけられるなんてそうないのです!」
[main]サノエ・フーヴァル: 「ん~? でもお姉さんの動きもすごかったのです! あれをよけられるなんてそうないのです!」
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
「わたしだったらぜったいおもいっきりあたってたです…」
[main]サノエ・フーヴァル: 「わたしだったらぜったいおもいっきりあたってたです…」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「そうよ!とってもかっこよかったわ!ふふっ、まるで優勝者へのインタビューね!」メリアの子と話しているのを見て、そう言う
[main]レーラ・ハッピー: 「そうよ!とってもかっこよかったわ!ふふっ、まるで優勝者へのインタビューね!」メリアの子と話しているのを見て、そう言う
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「あれだけの身のこなしがあれば攻撃の方も…そう遠くないうちに俺にも通るくらい強くなるだろう」
[main]ガルド・スピネル: 「あれだけの身のこなしがあれば攻撃の方も…そう遠くないうちに俺にも通るくらい強くなるだろう」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「うんうん、グラップラーの子は相手の守りを貫いてダメージを与える技もあるって聞くし!とっても強くなるはずだわ!」
[main]レーラ・ハッピー: 「うんうん、グラップラーの子は相手の守りを貫いてダメージを与える技もあるって聞くし!とっても強くなるはずだわ!」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「だったらいいな。――本で見た鉄を砕く拳聖みたいに」
[main]ダニエル・ダルセー: 「だったらいいな。――本で見た鉄を砕く拳聖みたいに」
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
「たたくだけじゃなくて投げたりもあるです! 前にすごいあいてをなげてるひとと一緒に戦ったですがずいぶん当てやすかったのです!」 (1発外したことは言わない)
[main]サノエ・フーヴァル: 「たたくだけじゃなくて投げたりもあるです! 前にすごいあいてをなげてるひとと一緒に戦ったですがずいぶん当てやすかったのです!」 (1発外したことは言わない)
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「うんうん、グラップラーの子も色々いるわよね……あっ!ヴェニイ君はどうなのかしら!」いつの間にか、彼がグラップラーであることは見抜いていた
[main]レーラ・ハッピー: 「うんうん、グラップラーの子も色々いるわよね……あっ!ヴェニイ君はどうなのかしら!」いつの間にか、彼がグラップラーであることは見抜いていた
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「俺か?俺は…投げだな。拳も蹴りも出来るが」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「俺か?俺は…投げだな。拳も蹴りも出来るが」
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「教えていただけませんか! 先輩!」
喰いつく
[main]ダニエル・ダルセー: 「教えていただけませんか! 先輩!」
喰いつく
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
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「よく初対面の俺にそこまで出られるな…」
「ま、構わねーよ。つっても休憩中だから…そうだな」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「よく初対面の俺にそこまで出られるな…」
「ま、構わねーよ。つっても休憩中だから…そうだな」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
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「一発だけ実演するか、ダニエル後輩が好きそうなのを」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「一発だけ実演するか、ダニエル後輩が好きそうなのを」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「ふふっ、思わぬ所で先生が見つかったわね!」その光景を微笑ましく眺める
[main]レーラ・ハッピー: 「ふふっ、思わぬ所で先生が見つかったわね!」その光景を微笑ましく眺める
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
「1度だけ… せっかくだし見ていくのです! どんなのがでるかたのしみなのです!」
[main]サノエ・フーヴァル: 「1度だけ… せっかくだし見ていくのです! どんなのがでるかたのしみなのです!」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「スピネル。アンタ、頑丈さに自信あるだろ」
「それを見込んで…受けてくれねえか?一発だけ」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「スピネル。アンタ、頑丈さに自信あるだろ」
「それを見込んで…受けてくれねえか?一発だけ」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「もちろんだ」
[main]ガルド・スピネル: 「もちろんだ」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「あら……面白くなってきたわね!」この場で出来る最大の頂上対決だ
[main]レーラ・ハッピー: 「あら……面白くなってきたわね!」この場で出来る最大の頂上対決だ
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「わくわく」
わくわく
[main]ダニエル・ダルセー: 「わくわく」
わくわく
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
ガルドさんの同意を得ると、拳を強く握り固める
その拳をよく見ると罅だらけの岩のような皮膚になっていた
通常の訓練ではこうはならない
[main]ヴェニイ・リージュ: ガルドさんの同意を得ると、拳を強く握り固める
その拳をよく見ると罅だらけの岩のような皮膚になっていた
通常の訓練ではこうはならない
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「投げる子って言ってたけど、彼の手、とっても特徴的だわ。もしかしたら───」ヴェニイの手、厳密には拳に注目する。素手だが、鍛え上げられたあの拳は鉄に至るであろう道を辿っている
[main]レーラ・ハッピー: 「投げる子って言ってたけど、彼の手、とっても特徴的だわ。もしかしたら───」ヴェニイの手、厳密には拳に注目する。素手だが、鍛え上げられたあの拳は鉄に至るであろう道を辿っている
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
(なんだか様子がちがうのです… なんだかただの手じゃなさそうなのです…!)
[main]サノエ・フーヴァル: (なんだか様子がちがうのです… なんだかただの手じゃなさそうなのです…!)
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「わくわく」
わくわく
[main]ダニエル・ダルセー: 「わくわく」
わくわく
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「バタスの教えの一端」
「その末席程度の拳だが」
そして地を踏みしめて腰を回し
[main]ヴェニイ・リージュ: 「バタスの教えの一端」
「その末席程度の拳だが」
そして地を踏みしめて腰を回し
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「───いくぜ」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「───いくぜ」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「来い!」
[main]ガルド・スピネル: 「来い!」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
鉄砂拳響を宣言して殴ります
[main]ヴェニイ・リージュ: 鉄砂拳響を宣言して殴ります
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
2d6+14 命中 (2D6+14) > 12[6,6]+14 > 26
[main]ヴェニイ・リージュ: 2d6+14 命中 (2D6+14) > 12[6,6]+14 > 26
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
(避けません……いや避けられません)
[main]ガルド・スピネル: (避けません……いや避けられません)
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
K20+14+9@12 これで行けるかな? KeyNo.20c[12]+23 > 2D:[5,1]=6 > 4+23 > 27
[main]ヴェニイ・リージュ: K20+14+9@12 これで行けるかな? KeyNo.20c[12]+23 > 2D:[5,1]=6 > 4+23 > 27
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
そして、極めれば鉄の鎧だろうが粉砕すると謳われる
鉄砂の拳が防御しやすい腹を目掛けて振り抜かれた
[main]ヴェニイ・リージュ: そして、極めれば鉄の鎧だろうが粉砕すると謳われる
鉄砂の拳が防御しやすい腹を目掛けて振り抜かれた
s
system
system [main]
[main]
[ ガルド・スピネル ] HP : 99 → 86
[main]system: [ ガルド・スピネル ] HP : 99 → 86
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「ぐっ……! なるほどこれは重いな……!」
[main]ガルド・スピネル: 「ぐっ……! なるほどこれは重いな……!」
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「カスロット豪砂拳───」アルフレイム大陸の南部、ブルライトにある砂漠地帯に伝わる秘伝の技───
[main]レーラ・ハッピー: 「カスロット豪砂拳───」アルフレイム大陸の南部、ブルライトにある砂漠地帯に伝わる秘伝の技───
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「うわあ…あれ食らったら、私は…」
[main]ダニエル・ダルセー: 「うわあ…あれ食らったら、私は…」
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
「おおぉ~ すごいのです!じぶんの体でまるでぶきをふってるかのような力なのです!」
[main]サノエ・フーヴァル: 「おおぉ~ すごいのです!じぶんの体でまるでぶきをふってるかのような力なのです!」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「…いや、かてーな!」
「最前線でガチガチに固める戦士か!」
わりと本気で殴ったのに
[main]ヴェニイ・リージュ: 「…いや、かてーな!」
「最前線でガチガチに固める戦士か!」
わりと本気で殴ったのに
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「一撃万破……ただ一つ拳をもってして、一撃で全てを撃ち抜く事を信条とした流派だったわね!」
[main]レーラ・ハッピー: 「一撃万破……ただ一つ拳をもってして、一撃で全てを撃ち抜く事を信条とした流派だったわね!」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「最前線でガチガチに固める戦士だからな。とはいえ拳でこれか……」
[main]ガルド・スピネル: 「最前線でガチガチに固める戦士だからな。とはいえ拳でこれか……」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「知ってたか。ま、その域にゃあ達してないが。俺の拳は」
…少なくとも、この体では
[main]ヴェニイ・リージュ: 「知ってたか。ま、その域にゃあ達してないが。俺の拳は」
…少なくとも、この体では
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「ご指導!ありがとうございました!」
深いお辞儀
[main]ダニエル・ダルセー: 「ご指導!ありがとうございました!」
深いお辞儀
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「故郷とはちょっと外れてるけど、私もブルライトに住んでるから!」
[main]レーラ・ハッピー: 「故郷とはちょっと外れてるけど、私もブルライトに住んでるから!」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「スピネル、ありがとな」
「なんか礼をさせてくれ、あとで」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「スピネル、ありがとな」
「なんか礼をさせてくれ、あとで」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「いや構わない。こちらこそ技を受けることが出来て光栄だ」
[main]ガルド・スピネル: 「いや構わない。こちらこそ技を受けることが出来て光栄だ」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「おう。勉強になったならよかった」
一撃で鉄をも砕く拳が欲しいなら、こいつはうってつけの技だからね!
とダニエルさんにかるーく
[main]ヴェニイ・リージュ: 「おう。勉強になったならよかった」
一撃で鉄をも砕く拳が欲しいなら、こいつはうってつけの技だからね!
とダニエルさんにかるーく
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「素敵な友情ね!……あっ!なら後でみんなでご飯を食べに行きましょう!そうしたらお礼にもなるし、丁度いいわ!」急に変なことを提案しだす
[main]レーラ・ハッピー: 「素敵な友情ね!……あっ!なら後でみんなでご飯を食べに行きましょう!そうしたらお礼にもなるし、丁度いいわ!」急に変なことを提案しだす
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
[main]
「いいね!」
即賛成
[main]ダニエル・ダルセー: 「いいね!」
即賛成
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
(こぶしであんなに力がでるなんて やっぱり戦い方にもいろいろあるです… わたしのにもなにかあるかもです…?)
[main]サノエ・フーヴァル: (こぶしであんなに力がでるなんて やっぱり戦い方にもいろいろあるです… わたしのにもなにかあるかもです…?)
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
[main]
「あっ] えっと… 「わたしもいくです!」 しれっと相乗り
[main]サノエ・フーヴァル: 「あっ] えっと… 「わたしもいくです!」 しれっと相乗り
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「えぇ!一緒に美味しいものを食べて絆を深めましょ!」
[main]レーラ・ハッピー: 「えぇ!一緒に美味しいものを食べて絆を深めましょ!」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「ふむ。それはいいな。賛成だ」
[main]ガルド・スピネル: 「ふむ。それはいいな。賛成だ」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「お、おう…?」
「気安いな、だいぶ」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「お、おう…?」
「気安いな、だいぶ」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「ま」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「ま」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「嫌いじゃねーよ、そういうの」
賛成!
[main]ヴェニイ・リージュ: 「嫌いじゃねーよ、そういうの」
賛成!
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レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「じゃあ決まりね!ガルド君はいっぱい食べるんだから!とっても凄いわよ!」腹14分目まで行けるってさ
[main]レーラ・ハッピー: 「じゃあ決まりね!ガルド君はいっぱい食べるんだから!とっても凄いわよ!」腹14分目まで行けるってさ
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ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
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「喰うのか、そんなに。やっぱその防具を着込む体力を維持するのに必要なのか?」
とか適当にノリつつ
[main]ヴェニイ・リージュ: 「喰うのか、そんなに。やっぱその防具を着込む体力を維持するのに必要なのか?」
とか適当にノリつつ
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
[main]
「いや流石にもうあれくらい食べるのは勘弁だぞレーラお姉さん!」
[main]ガルド・スピネル: 「いや流石にもうあれくらい食べるのは勘弁だぞレーラお姉さん!」
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
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「たくさん… …わたしも無理しないくらいにがんばるです!」
[main]サノエ・フーヴァル: 「たくさん… …わたしも無理しないくらいにがんばるです!」
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
[main]
「なに、俺も見てえ。スピネルがどんだけ食えるか」
「さっきの礼代わりっちゃなんだが、奢るぞ」
[main]ヴェニイ・リージュ: 「なに、俺も見てえ。スピネルがどんだけ食えるか」
「さっきの礼代わりっちゃなんだが、奢るぞ」
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ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
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「おう、嬢ちゃんはあんま無理しない量でな」
実年齢はわかんないけど!
[main]ヴェニイ・リージュ: 「おう、嬢ちゃんはあんま無理しない量でな」
実年齢はわかんないけど!
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
[main]
「これは後輩にいいとこ見せなくっちゃね!大丈夫!私も協力するから!」あーんさせるのは任せてください。得意ですよ
[main]レーラ・ハッピー: 「これは後輩にいいとこ見せなくっちゃね!大丈夫!私も協力するから!」あーんさせるのは任せてください。得意ですよ
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
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(覚悟を決めた)
[main]ガルド・スピネル: (覚悟を決めた)
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
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「やった! たくさん食べさせていただきます!先輩!」
[main]ダニエル・ダルセー: 「やった! たくさん食べさせていただきます!先輩!」
ガ
ガルド・スピネル
ガルド・スピネル [main]
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(この後腹20分目まで食べることになった)
[main]ガルド・スピネル: (この後腹20分目まで食べることになった)
ダ
ダニエル・ダルセー
ダニエル・ダルセー [main]
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(この後ちょっとだけ冒険者のことを誤解した)
[main]ダニエル・ダルセー: (この後ちょっとだけ冒険者のことを誤解した)
サ
サノエ・フーヴァル
サノエ・フーヴァル [main]
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(なんか変なよかんなのです…食べ過ぎるとあじがわかんなくなるのです… わたしはむりしないくらいでいくです…)
[main]サノエ・フーヴァル: (なんか変なよかんなのです…食べ過ぎるとあじがわかんなくなるのです… わたしはむりしないくらいでいくです…)
ヴ
ヴェニイ・リージュ
ヴェニイ・リージュ [main]
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(この後本当にめちゃくちゃ食べるガルドに驚愕しつつ思ったより財布にダメージが入る男であった)
[main]ヴェニイ・リージュ: (この後本当にめちゃくちゃ食べるガルドに驚愕しつつ思ったより財布にダメージが入る男であった)
レ
レーラ・ハッピー
レーラ・ハッピー [main]
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「美味しいご飯に素敵な笑顔!可愛いのもいいけど、これも大事よねっ!」その日、彼女は笑顔でお兄ちゃんに腹20分目まで料理を口に運んだという───
[main]レーラ・ハッピー: 「美味しいご飯に素敵な笑顔!可愛いのもいいけど、これも大事よねっ!」その日、彼女は笑顔でお兄ちゃんに腹20分目まで料理を口に運んだという───
G
GM
[main]GM: