おひとり様でフルコース頼む時のライフハックだからなノートになんか書くの それだけで不審者感は軽減される 人身事故があるとネギトロ集めるのは駅員の仕事なんだぞ… 最初に指の数数えろって指導される 米沢牛美味すぎて味覚がついてこなかった 食べて悔しいと感じたのは初めてだった… こんなお姉ちゃんでごめんねって泣きながら騎乗位で童貞卒業した後に色々聞いたよ 結果的に前科者になったけど後悔はしてない 「一人が好き」にも「一人でいるのが好き」と「周りに他人がいるのが嫌」の2種類があって後者は別に孤独に耐性があるわけじゃないので将来狂うしかない 近所にわりと大きめの家に住んでるけど偏屈で嫌われてるじいさんがいるんぬ 人当たりがきつい人でゴミ出しを間違えたおばちゃんにてめー何やってんだ!と怒鳴り散らしたりするんぬ 当然周囲のおばちゃん達からはヘビのごとく嫌われてるんぬ ある日、自販機の前でなんか大きな声で文句いってるじいさんを見たんぬ 取り敢えず挨拶してみるも無言でなんか自販機に文句言ってるんぬ どうしたの?と聞くといくら金入れても戻ってくる!って怒ってるんぬ 見たらギザ10を入れてたようなのでぬが10円出して交換してあげたらちゃんと買えたんぬ ありがとよ!ってぶっきらぼうに言っただけだったんぬが、その日から道端で会うたびに軽い挨拶くらいはするようになったんぬ それからはじいさんは怒鳴り散らすことが全く無くなって、物静かなじいさんに様変わりしたんぬ 先日そのじいさんのお葬式に呼ばれたんぬ なんかご家族に感謝されたんぬ ちょっと良い話だったんぬ 俺たちが知ってる喪服は一般的には「準喪服」を指す ビリビリが着てるのは「正喪服」なので喪主側の服 喪主側なら当たり前だけど家紋は故人の家の家紋のはず 喪服の格式で言うと親族じゃない人間が正喪服を着てるのは「お前たちではなく私こそが正統な故人の遺族だ」か「私は愛人だけどお前ら遺族より故人に愛されていたけど?」の意味なので戦争開始のゴング みさきちのドレスも乳の谷間はさておきヴェールの長さは故人との親密度に比例して決められてるので(そもそもカトリック信者でもない人間がヴェールのついたトークハットを葬式で着用するのはマナー違反)顔を全部隠す長さのヴェールは故人の妻や娘くらいしか許されなず他人が着けるのは「私はお前ら遺族より故人と親密だった愛人だが?」の意味なので戦争開始のゴング 真の無能など見たことはない その仕事に適性がないか怠け者かのどちらかだった 自分の時間ってそんな沢山あっても仕方ないって気付き始めたけど狂うので気付かないフリをする 一人が良いタイプの人類と一人だと寂しいタイプの人類が分かり会えることはまあないですね… 大英博物館の売店のキュウリサンドウィッチが人生で食ったなかで一番まずいサンドウィッチだったけどまだあるんだろうか 仕事中姉から電話がかかってきて何事かと思ったら 甥っ子(小6)の部屋からオナホールが見つかり年始に俺の部屋からパクってきたことが発覚 押し入れのダンボールに入れていたのに… 色んなダメージをおったので早退したんだけど俺が悪いのか? クソバカ野郎がああ!! お前はこれから甥っ子と穴兄弟(オナホ)という十字架を背負って生きるんだ