グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…で。」
「いいのか、娘が付いてきたが。」
フィネナナ [浴場1]
「……いい男。ママだけに独り占めさせない」 2人の後をつけつつ、毅然とした顔で言う
パナナン [浴場1]
「私も別にいいわよ。グゾンさんさえよければ」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「………おい、まさか娘もこんな感じか。」
パナナン [浴場1]
「………ひとりで娘3人よ? マトモに育てられるわけないじゃないの」 ちょっぴり泣きそうな声
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…すまなかった、そこの苦労は察するべきだったな。」
フィネナナ [浴場1]
「ママが私の年齢のころ、すでに2人産んでた。私だって……いっぱい男遊びしたい……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…ふむ」
フェネナナに近寄って、腹と股間に力を込める。
既に親子の肢体を眺め半立ちになっていた男性器は、起き上がる様にフェネナナの胸の前に反り立つ。
フィネナナ [浴場1]
「……ちんぽ。でっかぁ……♥」 見せつけられる剛直の先端を、うっとりした視線で見つめる
パナナン [浴場1]
「パパのより大きいでしょー? んふふ♪」 母もまた同様の視線
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「一本しかないのだぞ。二人で同時に欲しがるな。」
親子からの視線に反応するように、男根がぴくぴくと跳ねる
フィネナナ [浴場1]
スンスン、と鼻がひくつく。雄の匂いを堪能しようと…
パナナン [浴場1]
「ど、どっちにくださるのかしら、グゾンさん? 私と娘と……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
我慢しきれぬ様子のフィネナナの鼻に、亀頭を押し付ける。
「…パナナン、お前…」
「今日男を漁っていたな?」
フィネナナ [浴場1]
「ふあぁ……♥」 鼻の形を歪まされると、甲高くも爛れた鳴き声を上げる。無意識に片手が己の股間に伸び、水着の上から秘部をいじり始める…
パナナン [浴場1]
「……バレたか。フィネにしっかり洗ってもらったはずなんだけどなー」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「微かだが別の男の匂いがしただけだ。…消去法でお前しかいないだろう。」
パナナン [浴場1]
「こいつ、最愛の恋人が乗騎のムカデとか言い張るような子だから……。処女ではないんだけどさ」
パナナン [浴場1]
「……だから私はおあずけってわけ? 寂しいな~?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「後でと言う話だ。…それに」
「人間の雄の味を覚えさせた方が良いだろう。」片手でフィネナナの頭を掴む。大男とグラスランナーなので、片手でもその子供の様な頭を固定するには十分で
そのまま、彼女の鼻先や唇に男根を押し当てるように腕を寄せる。
フィネナナ [浴場1]
「ん……♥♥♥」 自分の2倍以上のサイズがありそうな手のひらで頭を鷲掴みされると、自分がモノ扱いされそうな現状そのものにさらに発情を高めてしまう
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「自分で奉仕しろ。人間の肉棒を頭に刻み込め。」
フィネナナ [浴場1]
「んむぅっ♥」 鼻に雄の生々しい体臭を吸い込みながら、むっちりとした唇、温かい舌を情熱的に押し付け、裏筋を愛撫する
「ちんぽ♥ ちんぽっ♥」 押さえつける男の手の中で動ける限り、全力で上体をよじり、長大な竿の隅々まで唇と舌を這わせていく
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
小さく柔らかい口内は、肉棒に射精を促すためにあるかのように、快楽を与えてくる。
急激に襲い来る射精欲に耐えながら、それでも察せられぬようにと動くのを耐え、奉仕を受け入れる
フィネナナ [浴場1]
すうっと大きく息を吸い込み、そしてぱくっと亀頭からカリ首までを口に含む。口いっぱいに広がる熟年男性の香気にあてられ、それだけで軽くイキ、水着の下からぷしゅっと音を立てて潮を吹いた
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
小さな口が小刻みに震えるのを感じ取る。
フィネナナ [浴場1]
大男に身体を寄せれば、体格に見合わぬ爆乳が太ももにムニュリと当たる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…おい、まさか咥え込んだだけで果てたのか。」
パナナン [浴場1]
「よーし、私はこっち♪」 パナナンはグゾンさんの背後に周り、娘と視線の高さを合わせるように身をかがめると、雄のお尻へと躊躇なく顔を埋めた
鼻先と唇が尻の谷間に差し込まれ、そしてその中に穿たれた孔にヌメった感触が這う
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「むぉ…」腿が、前後から巨乳に挟まれる。肛門に熱く粘ついた舌が触れる。
フィネナナ [浴場1]
「ちんぽっ♥ ちんぽ、味、におい、すき……♥」 口に余るほどの逸物を咥えながらも懸命に感想を述べる。人間の雄をこうして味わうのもはじめてではないが、ここまでたくましいモノを口にするのは久しぶり
パナナン [浴場1]
「んふっ、ふうっ、っふううっ、こっちも、すっごい匂いぃ……♥」 不浄の部位であるにもかかわらずパナナンは積極的に舌を這わせ、差し込む
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…親子だな。」眼下で肉棒を夢中になってむしゃぶりつくフィネナナに、パナナンの面影を重ねつつ。…その張本人は今後ろで柔らかい巨乳を押し当てながら尻穴を舐めているが。
パナナン [浴場1]
精液の製造を極限まで促さんとする雌の本能。たとえその精液一番搾りを味わうのが己の娘であったとしても…
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
前後に挟まれ、射精欲がひたすらに掻き立てられる。性交の経験が浅ければ、ココで栓が壊れたかのように射精していただろう。
フィネナナ [浴場1]
「もっとっ……もっと、いっぱい……ちんぽ♥ 根元までっ……」 一瞬口を離し、大きく息を吸って酸素を確保すると、フィネナナはがばっと大きく口を開き、勢いよく肉棒を呑み込む
「んごっ…♥」 宣言通り、巨大な肉棒の根元まで。大部分が口腔よりも奥、食道まで入ってしまう。苦しそうな声を漏らすが頭を引くことはなく、精一杯舌や喉を蠢かせ、ちんぽ全体を喜ばそうとあがく
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
喉が、食道が、まるで膣かのように奉仕してくる。小さく熱い舌も、男根の根元を舐め取りながら奉仕を忘れない。
パナナン [浴場1]
娘の痴態を男の臀部越しに感じている母は、手を大きく腰に回し、フィネナナの頭を掴んで引き寄せ、ぐいぐいと前後に揺さぶる。示し合わせたかのようなコンビネーション。そうやってパナナンもより深くグゾンの尻に抱きつけば、アナルと唇の密着もより情熱的になる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
圧倒的な快楽の板挟みに、意識が飛ぶのではないこと思う程の腰砕けの衝撃を受け。
フィネナナ [浴場1]
「ごっ………ぉご、お、おほ、っ、お………♥♥♥」 ぷしぷしっ、と断続的に潮が吹かれる。個室に雌の発情香が溢れる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
フィネナナのイマラチオに射精を耐えようと括約筋に力を込めようにも、直ぐにパナナンの尻舐めに溶かされてしまう。喉の奥から、耐え切れぬことを示す苦悶の声が二人にも聞こえる。
パナナン [浴場1]
「んふ、ふ♥」 さすがのグゾンさんでもドスケベグララン2人の挟み撃ちにはタジタジなようだ。勝ち誇ったような笑い声を奏でると、ぐい、と大きく舌を伸ばしてアナルに差し込む。直腸内で的確に前立腺を探り当て、ヌメった舌先でツンツンと小突く
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
…このまま情けなく射精するのも性に合わない。咄嗟に、フィネナナの頭を両の掌でガッシリ掴む
フィネナナ [浴場1]
「んぃ゛……♥」 正気の伺えない蕩けた瞳で男を見上げる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
そのまま、パナナンからの奉仕を阻害しないように…フィネナナの頭を、道具のように自分の腰に打ち付ける。
大型のオナホを抱えて使うように。腕の力だけで、フィネナナの気道を完全に塞ぐ勢いで、男根を咥え込むフィネナナの頭をガツンガツンと前後させる。
フィネナナ [浴場1]
「こ゜ッ…ごぉ…ッ♥ ぉごッ、お゛、んも゛おおお゛おお゛!!?」 激しく口と喉を責め立てる力強い動き。全身が砕け散りそうな錯覚を覚えつつ、恐怖は雌の恍惚と奉仕の悦びに上書きされ、多幸感がパチパチと脳を弾けさせる
フス、フス、と鼻を鳴らして懸命に酸素を取り入れようとし、グゾンさんの陰毛を儚い呼気がくすぐる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
フィネナナの頭を前後させる度、狭い喉が亀頭を締め付ける。男根が射精の準備を始める。
パナナン [浴場1]
「………♥」 執拗に前立腺を舐めるパナナンも射精の予兆を的確に感じ取る。どくどく、と男の丹田にマグマが集積しつつあるのがわかる……相変わらずすごい量だ。娘はこれを全部飲み干せるだろうか…?
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
そんな母の気遣いなど露知らず。彼女の頭を性処理道具にしながら。…腰が震えている。親子共に、射精が近いのは肌で感じ取れるだろう。
フィネナナ [浴場1]
「ッ♥ーーーーッ♥♥♥っお゛♥♥♥ご♥♥♥」 フィネナナのほうは見た目は半ばグロッキー状態だが、喉と口腔だけは懸命に蠕動させ、雄の精髄を溢れさせようと奉仕を続ける。自慢のフルクトーの鎧は股間をべっちょりと湿らせ、脚の間で糸をひいている
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
フィネナナの抵抗が弱くなってきたところで、容赦なく、彼女の頭を腰押し付ける。
気道を塞ぎ、食道の奥の奥まで入り込んだ亀頭の先から、あらん限りの精を放出する。
二射、三射。陰毛に埋まり、彼女の顔は見えない。
フィネナナ [浴場1]
「!!!!!!!!!♥♥♥」 どくん、と男根が射精に脈打つたび、連動するようにグラランの腰が大きく跳ねる。胸も腰もでかく、ドワーフと見紛うほどのムチムチ
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
ゆっくりと、逸物を突き刺したフィネナナの頭からソレを引き抜いていく。
フィネナナ [浴場1]
雄の味がもっとも色濃く染み込んだザーメンが、勿体ないことに舌を経ることなく胃へと放り込まれていく。その事実にはやや残念な気持ちになりつつも、腹の奥から溢れてくる精臭を感じれは顔は一気に恍惚に染まり……
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
目線でが震える彼女の尻や胸を堪能しながら、前立腺を刺激され射精は続く。
最後には、亀頭だけ彼女の口に入れて、ぴゅ、と出し切れる分を放出し。…それでも、彼女の小さな口内には納めきれない量の精液が、彼女の口を満たす
フィネナナ [浴場1]
ぶっとい肉棒が抜き放たれていくのを苦悶の声とともに受け入れるが、カリ首が口腔を通り抜ける際には別れを惜しむように舌を弱々しく絡めようとしてくる。意識朦朧とする中でのいじらしい最後の抵抗
素敵な置き土産を口腔に残され、顔全体をみだらに蕩けさせ……頭を掴む手を離されれば、フィネナナは浴室の床に力なく仰向けに倒れ込んでしまう。死にかけのカエルのように四肢を痙攣させ、口にも鼻にも精液のちょうちんを作って
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
亀頭に絡む舌に、放出を終えた肉竿がビクンと跳ね上がる。
パナナン [浴場1]
熱いマグマが前立腺を駆け抜ける脈動、それらが余すことなく愛娘の体内に注がれ、彼女の一部となっていく。そんな凌辱を最後までアナル越しに味わい終えると、母親のほうもそっと男の尻から顔を離す
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
跳ねた男根の鈴口から、フィネナナの口とを伝う、精液と唾液の橋が出来る。
荒い息を整えながら、恨めしそうに自分の背に回っているパナナンを見やる
「お前な…」
パナナン [浴場1]
「なぁにー? ココ責められるの、嫌だった?」 ぺろり、と口周りを舌なめずりしつつ
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
無言で、脇の下に手をくぐらせ、ヒョイと持ち上げる。
そのまま、浴場の床にカエルのように仰向けに倒れているフィネナナの上に、うつぶせになる様に乗せる。親子で向かい合い、胸を押し付け合う形になる。
パナナン [浴場1]
「あは……♥ ねぇフィネ、ママにもザーメンわけてぇ♥」 男に促されるがまま、娘の身体にのしかかる。酸欠と胃下垂に苦悶する娘を気遣うどころか、躊躇なく唇を重ねて舌を伸ばし、口に溢れる白濁を啜ろうとする
そうすれば、グゾンさんの眼前には、グララン母娘の大きなお尻が無防備にさらされるだろう。上にまたがるのはアナルも膣孔もさらけ出した母のもの、下に組み敷かれるのは薄い水着に護られつつも同様の孔の輪郭を浮き立たせた娘のもの
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
当然ながら、以前味わった母親の肉壷を思い返す。それが、母と娘、2倍並んでいる。
男根が復活する材料としては、十分だった。そのまま若干の柔らかさは残りつつも、性交に使えそうなほどに復活した男根を握り、二人に迫る。
…そのまま亀頭を、上下に触れ合う二人の陰唇に押し当てる。
パナナン [浴場1]
「んっ、ふぅ……ちゅるっ……♥ んまっ…♥ グゾンさんの精液、おいひ……♥」 娘の口からザーメンを吸い出しては、舌の上で転がし、満足げな声を上げる。無意識か意図的にか、妖艶にお尻をくねらせながら
パナナン [浴場1]
「はひ……♥」 陰唇と陰核に硬く熱い肉塊を感じ、くねらせるお尻の動きが緩やかになる。蕩けきった粘膜を押し付けるようにお尻を落とし、娘の秘部にも強く押し当てようと
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「娘から精を吸い取るか。…では吸われている分娘の方に注ぐべきか?」肉竿の照準をずらす。水着の生地の下で、愛液を巻き散らしてくっきり形を見せている肉壷にゆっくり押し当てる。
ちょんちょんと、亀頭が少しだけパナナンの陰唇に触れる。…触れるだけ。メインで押し付けられているのはフィネナナだ。
パナナン [浴場1]
「やだ、やぁだ……! さっきフィネを犯したんだから、つぎは私ぃ……!」 なおもチンポを誘惑するように腰をくねらせつつ、上の口で甘ったるい声で駄々をこねる
フィネナナ [浴場1]
「うぷっ……、ま、ママ。ママ、こども産む気ない、んでひょ……なら、おまんこしてもらうのも、わたし……」 疲労に喘ぎながらも娘が反駁している。雄を受け入れようとぐぐっと脚に力を込め、精一杯股間を開きながら…
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「なんだ、フィネナナは孕む気があるのか。膣奥に肉棒を捻じ込まれ、子宮に子種を注ぎ込まれるのが望みか?」
フィネナナ [浴場1]
「ま、ママにできたこと、わたしにできない、わけがない……。それに………」
フィネナナ [浴場1]
「おまんこ、の、おく……ぐつぐつ熱いのに、きゅうきゅうって締まって……せつない、の……」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「そう言えば、パナナンは既に男を漁っていたな。…フィネナナはカラ、と。」
パナナン [浴場1]
「あははっ♥ 14歳のころの私と一言一句おなじこと言ってる……♥」
パナナン [浴場1]
「……ちぇっ。こーなるって分かってたら白昼堂々のナンパなんて受けるんじゃなかったわ」 娘の眼前で苦い顔を作りつつも、挿入を賜るのは諦めている様子
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…そうだな、では…」
フィネナナ [浴場1]
「……ま、まって。ぐ、グゾン、さん」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
男根の狙いを定め…フィネナナの言葉に動きを止める
フィネナナ [浴場1]
「鎧、これ以上汚したくない。このままセックス……すると……破けちゃうかもだし。脱ぐ……」
「脱がせて、ママ……」
パナナン [浴場1]
「赤ちゃんかテメーは」 毒づきつつ、グゾンさんが止めようとしたりしなければ娘を組み敷いたままで水着を下ろそうと
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
うーん…
ではヒョイとパナナンを持ち上げます。M字開脚で。
パナナン [浴場1]
「きゃっ♥ や、やっぱり私犯してくれるのー?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…フィネナナ。」
パナナンの股の下で、男根はそそり立っている。このままヒョイと持ち上げて、降ろせば、娘の眼前で母親はアッサリ犯されるだろう。
パナナン [浴場1]
「♥♥♥」 剛直がおまんこのすぐ傍に迫っているというだけで、経産婦の女性器はダラダラと白濁した涎を垂らし、床や肉棒を汚す
フィネナナ [浴場1]
「な、なぁに、グゾンさん……」 ぐったりと横たわり母の痴態を茫洋と見上げながら問う
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「準備不足はお前のミスだ。お前がその鎧とやらに気を取られなければお前を犯していたが…」
「罰だ」「俺がお前の母親を犯している間、服を脱いで犯される準備をしていろ。」
そう言って、パナナンを持ち上げ、降ろす。
パナナン [浴場1]
「あはっ♥ フィネはそこでぐったりしておきなさ」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
女性器のある部分が、男根の形に盛り上がり。
その膣の奥の奥まで野太い肉竿を突き挿す。
パナナン [浴場1]
「お゛♥♥」 自重を乗せて一気に貫かれ、ぐじゅぐじゅに蕩けきったおまんこが肉棒の形に歪む。一瞬遅れて、ざわざわと膣ヒダすべてが歓喜に蠢き、肉棒に360度全方位からの愛撫を与える
ごぽんっ。焦らしに焦らされて子宮内に溜まっていた本気汁が一気に溢れ、娘の褐色の足先を汚す
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
茎を包み込む熱い肉壷に、小さく苦悶の声が漏れるが。
そのまま容赦なく、娘の前で母を犯す。
フィネナナ [浴場1]
「あっ、あ……ママっ、ママぁ……」 疲労と胃の膨満感に喘ぎながら、娘は切なく悲痛な声を漏らす。母が犯されているのを羨んでいるとは、文脈を知らない第三者には決してわからないだろう
パナナン [浴場1]
「お゛っ♥ ひ♥ ひいっ♥ こ、こんなカッコで、娘の前でっ♥ や、だっ、すぐ、イッ……ぐぅ♥」 ぎゅうううっ、と膣全体が束の間締まり、すぐに弛緩する。潮がフィネナナの全身に飛び散る
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
力強く腰を振る。前後する度、パナナンの尻肉が震え、体液が巻き散らされ、腹が形を変える。
フィネナナ [浴場1]
「うう……。ママの雑魚マンコぉ……。私の鎧、汚すなぁ……」 ようやく体力が戻ってきたのか、フィネナナは懸命に四肢を動かし水着を下ろそうともがく。妖艶にも滑稽にも見える所作
パナナン [浴場1]
「はやくっ、着替え、ないとっ……っひ♥ グゾンさんのチンポ汁、ぜーんぶ、もらっちゃ……っ♥ ふううっ♥」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
母親の痴態を娘に見せつけながら、フィネナナを覗き込む
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「いいのか?鎧とやらを脱がずに、そのままで。」
「その鎧とやらが大切なら、残念ながら…」と、パナナンを犯す勢いを強める
「3発目も、パナナンに注ぐことになるが。」
フィネナナ [浴場1]
「脱ぐ、脱ぎます、からぁ……」 もぞもぞ
フィネナナ [浴場1]
徐々に、娘の裸体もグゾンさんの視界にさらされていく。母親と同じ桜色の粘膜、乳輪
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
胸の中で母親を抱きながら、目の前でその娘が裸体を晒す。その事実に、男根により一層の熱と硬さが宿る。
フィネナナ [浴場1]
しかしある程度の防護も持っている丈夫な魔法の鎧。足先から抜き取るには苦労しているようで……もどかしそうにくねくねと丸い身体をくねらせる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
その動きに何処か妖艶さを感じる。パナナンを犯す勢いが、少し緩んで。
パナナン [浴場1]
「ちょうだいっ…♥ ざーめん、ざーめんっ……♥ おなかの、おくぅ……♥」 グゾンさんの腕の中で懸命に全身を揺さぶろうとする
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
精子をせがみ身体を揺さ振るパナナンに、意識が戻る。
「…いいのか、娘の前だぞ?」今更な問いを投げかける。M字開脚を支える腕を少しずらして、充血した肉芽を指の腹で摘まみ、擦り。
突く度に母親の身体が浮かび上がりそうな生殖行為を、娘の眼前で展開する。
パナナン [浴場1]
「娘の前だからなんだってのよ!! 犯してっ♥ 突いてっ♥ お腹の奥のココ、壊れちゃうくらいにっ♥」 熱い吐息を伴いながら、己の脚を割り開く男の腕をぎゅっと掴み、さらなる凌辱をねだる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…いいだろう。なりふり構わぬというのは好みだ。」
フィネナナ [浴場1]
「ぬ、脱げ、た………」 眼下ではようやくフィネナナが愛用の鎧を脱ぎ終えたが、母親が淫らに悶えてる様を見て声を抑える
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
体制を変え、抱え込むように。そして深さではなく、速度を増した前後運動をフィネナナに見せつける。
フィネナナ [浴場1]
犯される準備をしろという指示通りに、仰向けに寝たままお尻を持ち上げ、ぐっぱりと割れた秘部を男へと向けつつ。視線はM字開脚でされるがままになっている母親へとまっすぐ向けられる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
見ているフィネナナでもわかるほどに、射精が近いと理解できるだろう。
パナナン [浴場1]
「あ♥お♥お゛♥お゛っ♥おおお♥おーーー♥おあっ♥」 一突きごとにお腹がダプンと揺れ、臍の下にグゾンさんの肉棒の形が顕になる。ぐずぐずに溶け切った子宮の丸いシルエットさえも
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
熱量を増した生殖行為で、パナナンの膣奥を何度も何度も突き挿し。
「|射精《だ》すぞ…受け止めろ、全部…!」
フィネナナ [浴場1]
「………♥ ……………んっ、ふ♥」 フィネナナは突き出した股間を弱々しく指で割り開き、小陰唇や陰核をくにくにと弄び始める。母親の……自らを産み落としたおまんこや子宮が見せる痴態をおかずにして
パナナン [浴場1]
「っ♥ ん♥ んんんんぅっ♥」 もはや言葉も出ないほどに全神経が混乱しているが、男の言葉には必死に答えようとガクガクと頭を縦に振り、髪を乱す
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
その意思を確認したかどうかは定かではない。ただ、犯し、注ぐ。
トドメの一撃を突き刺し、降りきった子宮目掛けて、大量の子種を注ぎ込む。
グラスランナーの小さい膣内には入りきらないとばかりに、当然のように白濁液が接合部から溢れ、零れ落ちる。
パナナン [浴場1]
「っひ♥あ♥…………………………………あ─────────♥♥♥」 はじめは感極まった嬌声を。そして呆れるほど長い射精を受け止め続ければ、理性の伴わない風鳴りのような声を喉から漏らす
おびただしい量を接合部から溢れさせるが、子宮を満たす白濁液はおへその周囲をぽっこりと真ん丸に膨れさせるほど。すでに耐えきれないほど熱く火照っていたが、自分のものでない体温をそこに注がれると、替えがたい満足感と恍惚が脳を蕩けさせる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
歯を食い縛りながら、自分の精を根こそぎ吸い取らんとする肉壷へ、射精される精液を全て注ごうと。
腰砕けになり倒れてもおかしくない快楽に耐えながら、パナナンの腰をしっかり固定し逃がさない。
フィネナナ [浴場1]
「ママ……ママぁ……」 目の前でオナホと化す母をまざまざと見据えながら、フィネナナは弱々しい指使いで自慰を見せつけつつ母を呼ぶ。心配する声色ではなく、羨望のそれ
パナナン [浴場1]
「あぁぁ…………沁みるぅ………♥ こんなん、できちゃうよぉ………4人目ぇ………♥」 グラランにしては重めの身体を支えようとするグゾンさんの気苦労など知らず、パナナンは身勝手に蕩け、全身を脱力させる。少しでも多く精を胎内に止めようとする無意識の働きか。緩んだ尿道から潮とも尿ともつかぬほとばしりが溢れる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
今|射精《だ》せる最後の一滴まで注ぎ込んだのを確認して、ゆっくりと肉棒を抜き取っていく。
パナナン [浴場1]
「お゛おお………♥」 ぴっちりとグゾンさんの肉棒の形に変形した膣が、ぞりぞりと削られて芯材を抜き取られていく。離すまいと骨盤を閉めようとするも、そんな力も残っておらず
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
ぬぽ、と音が聞こえるかのように聞く抜かれたそれは、半勃ちでもなお太い。
雄の形に広がり切った、パナナンの膣から垂れる愛液と精液を受けながら、その男根は次の得物を求めてヒクつく。
「…さて。」フィネナナを見下す。
フィネナナ [浴場1]
「んっ、ひ………ママ………アホみたいな声………んふふ……んっ♥」 心ここにあらずな雰囲気で、茫洋と2人を見上げながら自慰を続けている
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
実の娘に、果てたまま呆然とする母親を見せつける。その娘は、ソレをオカズに自慰を続ける。
床に寝転びながら自慰を続けるフィネナナの横にパナナンを置いて。
自慰を続ける手を掴んで、両手首を掴んで、そのまま浴場の床に押し付け、覆い被さる様に押し倒す。
フィネナナ [浴場1]
「ひっ……!」 いきなりドアップになった男の強面、手を抑えつける剛力に、我に帰る
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「随分と自慰に熱心だったな。」
フィネナナ [浴場1]
「そ、その……。こ、これは、準備してただけ……。私……ママみたいなゆるゆるおまんこじゃない、から……」 戸惑う口調で言い訳をするも、視線はまっすぐグゾンさんを見上げ
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「準備、か。」
「何の準備だ?誰の何が、どうなるんだ?」押し倒した体制のまま、彼女の瞳を見据えて試すように問いかける。
フィネナナ [浴場1]
「グゾンさんの、おちんぽが、私の、おまんこに……ぶっすり、奥まで……。あかちゃん作るところも、潰されて……」 口調はたどたどしいが、紡がれる言葉はビッチのそれ。まったくの不慣れではないことがうかがえるだろう
フィネナナ [浴場1]
「………モノみたいに、獣みたいに、犯して、ください……♥」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「俺の好みだ。」それだけ告げると、フィネナナの痴態と押し倒した状況に興奮し復活していた肉竿をフィネナナの膣に容赦なく挿入する。
腰を動かし、膣の奥の奥まで肉竿を侵入させる。
本人の言う通り、その膣は若く、引き締まっている。パナナンの蕩けて爛れた膣もまた気持ち良いが、それとは別の快楽がある。
フィネナナ [浴場1]
「…………んぅっ♥ んんんんんああああああ……あ♥」 母のそれとは違い、先に言ってたとおりに窮屈な膣肉がささやかな抵抗を見せる……も、男の力の前では無力なもの
みりみりみり、と膣ヒダが湿った悲鳴を上げながらも、その鞘で受け入れるべき刀身を感じ、歓喜にぞくぞくと蠢く
ほどなく子宮口のしこりを先端に感じるだろう。母のそれよりもだいぶ浅い場所にあり、ほぐれてもいない
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
今までこの太さの異物を受け入れたことが無いのだろう。脈打つたびに、膣が引き締まり、肉棒を追い出そうとするが。
それを無視して、無理矢理ねじ込む。
フィネナナ [浴場1]
「んっ、く、ぅ………!!」 やや苦しそうな声を漏らすものの、身体を逃がしたりはしない。むしろ短い脚を男の腰にからめ、逃すまいとする。筋力に乏しいためささやかな主張に過ぎないが
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
手首を拘束する手を解き、片手を腰に、片手を巨乳にやる。
フィネナナ [浴場1]
『準備』は充分だったので粘膜はトロトロに潤い、摩擦による苦痛はまったくない。お腹の奥の奥まで割り開かれる開放感と、身体の真ん中に居座る重く硬い異物の圧迫感が同時にわだかまり、雌の本能が否応なく炊きあがる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
ハリの良い乳房をおもむろに鷲掴みにし、形を歪ませる。
フィネナナ [浴場1]
「ふあぁ……♥」 体格にそぐわない巨乳は指が埋まるほどに柔らかく、汗でヌメり、いやらしく間接照明を反射する
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
掴んだまま乳房を横にずらし。
普段本人が、巨乳で邪魔になって見えないであろう腹の部分を見えるようにする。
接合部と、母親同様に男根にそって盛り上がった腹がある。
フィネナナ [浴場1]
「あ………♥」 巨乳の谷間から見える、グロテスクなほどに変形した自分の腹部を見て、艶っぽい声を上げる。きゅうっと膣口が締まると同時に膣奥は逆にふわりと弛緩する
「あは……♥ ママみたいになっちゃってるぅ……♥ こういうの、なんていうんだっけ……♥」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…腹ボコ、というやつか?グラスランナー相手だと、毎度こうなる。」
パナナン [浴場1]
「『オナホ』とも言うわね。魔動機文明時代にあった自慰用のアイテム」
フィネナナ [浴場1]
「腹ボコオナホ……。私……グゾンさんの、性処理……アイテム………♥」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「ああ、そっちか…まぁいい。フィネナナ。」
「コレからお前には俺の肉オナホになってもらおう。」
フィネナナ [浴場1]
「なる、なるぅ♥ ママ以上のオナホになる……!」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「泣こうが叫ぼうが痛がろうが、一切関係ない。犯し、子宮に精子を注ぐ。」
「準備がいいな。」少しだけ口角が上がり。…宣言通り、抜いて、突き挿す。オナホを扱うように、腰に手を回し、固定し。
フィネナナ [浴場1]
「………………♥」 男の脅し文句に恐怖を感じないわけでもないが、高揚しきった今ではその恐怖すらもセックスの味わいを深める付け合せだ
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
男性器で射精する事だけを考えて、フィネナナの肢体を前後させる。
フィネナナ [浴場1]
「ん♥い゛っ♥ひ♥ひぅ♥ひいっ♥お♥お゛♥お゛ん♥」 腹の奥底を乱暴に突かれ、横隔膜から声帯へと勝手に喘ぎ声が出てしまう。ぶちゅ、ぐちゅ、と互いの粘膜の間に流れる体液が泡立ち、こぽこぽと溢れては性臭を漂わせる
丹念な掘削作業を続ければ、徐々に膣奥が伸び、母親と同程度まで深くなっていく。おそらく他の雄の誰もが到達したことのない雌の深部には、より熱い温度と湿度が待ち構えていた
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
前2回の射精で消耗していた男根も、眼前の|肉オナホ《フィネナナ》の痴態と肉壷が与える快楽で、完全に硬さを取り戻し
|母親《パナナン》以上の熱量を持った|娘《フィネナナ》の膣に、没頭して性処理を行う。
フィネナナ [浴場1]
「っひ♥ ひぅ♥う♥うんっ…♥んっ、んんんああああっ♥ ……あっ、う、あ♥」 断続的に膣全体が蠕動し、最奥の|筋肉塊《しきゅう》から熱い粘液が溢れる。身体を貫くような重く激しい快楽に、断続的に絶頂を迎え続けている
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
行為に熱が籠る。震える子宮に反応するように、精巣に次弾が装填され、彼女の奥底に注ぎ込む準備を万全のものとして
「お前も受け止めろ、フィネナナ…!」腰を震わせながら、喉奥から絞り出すような声音で、相手の女を求める。
フィネナナ [浴場1]
先ほど喉マンコで感じた男性器の変化を、女性器全体でありありと察知してしまう。予兆だけでパチパチと多幸感が脳に溢れ、めまいがする
「出ひてっ……♥ はらませ、てぇ……♥」 ぎゅうっと脚に力がこもり、切なく求めるように両手を差し出す
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
膣の奥で緊張し、膨れ上がり、跳ね上がり、
その熱い精子を、|肉オナホ《フィネナナ》の奥底に注ぎ込む。
母親と同様、逃げられぬよう腰を固定し。勿論彼女も、逃がさぬよう足を絡めているが。
フィネナナ [浴場1]
「くっ……ひ、ぃ………♥♥♥」 焼けるほどに熱い濁流を子宮に感じ、詰まった喘ぎ声を漏らす。全身が雷に打たれたように緊張し、ぎゅううっと強張る。膣壁も肉棒を締め上げるように収縮し、母ほどには解れていない子宮口がついばむように鈴口へ押し付けられる
子宮内から膣へ、我が物顔で侵襲してくるザーメンの熱と重さ、精子の蠢きを感じ、いっそう全身の緊張が強くなる。身体を緩めて雄を受け入れようとした母とは真逆の反応
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
その緊張が肉棒を引き締め、その動きに射精したばかりの男根が反応し、ぴゅる、と追加で精液を漏らしてしまう。
「…お前もお前で、貪欲だな。」
フィネナナ [浴場1]
「………………っ、は、ぁ………あああああああ♥♥」 反射的な緊張は疲労を伴うため長続きしない。耐えきれなくなって全身が脱力すると……
じょぱああああっ!! と、バケツをひっくり返したような大量の潮吹きが雄と雌の間に溢れる。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
特に抵抗もなく、その溢れる潮を腰回りに受ける。
フィネナナ [浴場1]
「ひっ、ひっ………ひっ………ふうっ、ふうっ………ど、貪欲………そ、そうかも………」 一度脱力したあとはもはや指一本すら動かせないほどの倦怠感が全身を襲うが、その気だるささえも心地よい。猫なで声で、男の言葉に応える
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
ネコをあやすように、脱力しているフィネナナの顎に手をやり、撫でる。
「…汚された分、綺麗にしなければな。」
フィネナナ [浴場1]
「………ご、ごめんね、グゾンさん。汚しちゃって」 謝る言葉。しかしその口調に申し訳なさは感じられない、むしろ満足感が見て取れる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
溜息をついて、彼女を起き上がらせる。
その後、身体を洗ったり、洗われたり、また汚したり、洗ったり。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
―――2時間後。
母と娘を横に並べて、大男は自分の肉竿を扱いていた。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
|母娘《おやこ》に跪かせて、男性器を二人の眼前に置いて。
二人には舌を出させて、自慰に勤しむ。
…彼女らの顔を汚す為に。
フィネナナ [浴場1]
「………どいてよ、ママ。つぎ、私。私が飲むの……」
パナナン [浴場1]
「はぁ~? 中出しはアンタのほうが倍くらい多いでしょ。あっちでヘバってなさい!」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「下らんことで言い争うな。出さんぞ。」
フィネナナ [浴場1]
「ご、ごめんなさい……!」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
二人を見下ろし、冷酷に言い放ちながら、自慰の手は勢いを増している。
パナナン [浴場1]
「あっ、あっ、あ……♥」 眼前で鈴口がくぱくぱと射精の予兆をみせ、釣られるように理性のない声を漏らす
母娘は頬を密着させ、だらしなく舌を伸ばしながら顔射のときを待つ…
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
本日何度目になるのか分からない射精。
勢いの衰えぬ白濁液のシャワーが、並んだ|母娘《おやこ》の褐色の顔を白く染め、赤い舌の上に乗る。
フィネナナ [浴場1]
「ふわぁぁ……♥」 何度嗅いでも飽きない精液の匂いに、ずくん、と子宮が脈打ち腰を震わせる。もはや母親のそれと遜色ないほどに女の最重要器官がとろけ、本気汁を垂れ流している
パナナン [浴場1]
「ほんっとに底なしねー、グゾンさんの体力。あの人とは大違い♪」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…流石に底はあるぞ。…明日が怖いまである。」
フィネナナ [浴場1]
「じゃあ……やめる?」 れろ、ごくん、と妖艶な口遣いで舌先の精液を味わい、呑み込む仕草をみせながら
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
顔射を受けいればがら恍惚とする二人の顔を見て、復活してくる息子が怖い。
さては正体は淫魔ではないだろうか、という考えが頭を過ぎるが
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「冗談を言うな。」
どうでもいいかと考えを捨てて、|母娘《おやこ》の豊満な乳房にその両手を伸ばした。