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ツェリア・セラティエ [雑談]
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ジュリオ・リーベルト [雑談]
おさぶんが沢山だ
見学ご主人「」 [雑談]
わはー
ツェリア・セラティエ [雑談]
わはー
ジュリオ・リーベルト [雑談]
わはー
見学ご主人「」 [雑談]
上様!と小さい頃から見てたメイドさん!
ジュリオ・リーベルト [雑談]
こういう形でやるのは初めてだからちょっと恥ずかしいな
見学ご主人「」 [雑談]
タイマン卓いいなー
ふぁいつ!
ジュリオ・リーベルト [雑談]
今日はメイドさんと冒険する回です
やったー!
それでは始めていきます
よろしくお願いします
ツェリア・セラティエ [雑談]
よろしくお願いします
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“白煌城”ミルザ。侯爵家に仕えるメイドであるあなたの日々の仕事場だ。
今日も日に照らされた城の外壁が白く輝いている。
そんな城の廊下を慌ただしく老ドワーフが早足で駆けている。
老ドワーフはあなたの姿を目に止めると、周囲の様子を伺いながら近づいて来た。
グロルザモン・カノー [メインタブ]
「おおツェリアよ、閣下は見かけなかったか」
ケンガーク [雑談]
わはー
GM「」 [雑談]
わはー
見学ご主人「」 [雑談]
わはー
見学 [雑談]
えっちな冒険なんか!?
見学ご主人「」 [雑談]
上様……嘘だよな……?
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「貴賓の方々へお見せするものですから、このデザインは少々浮ついていますわね。もう少し落ち着いたものに……あら」
メイドがひとり。他のメイドを集めて打ち合わせをしていた。
城内に飾る花瓶についての話だったのだろう。数種類の色とりどりな花瓶を前にしている。
指示を飛ばしているメイドは明らかに他のメイドたちよりも上の立場だということがその場の雰囲気からも明らかだ。
そのメイドが声をかけられ、楚々とした仕草で振り返った。濃い赤色の髪。長い耳。蠱惑的な目の下の黒子。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「カノー卿、ご機嫌麗しゅう。閣下……ですか? そろそろ行政学の講義が始まりますから、ご準備をなさっておいでなのでは」
スカートの端をつまみ、カーテシーで一礼したメイドがすらすらと主人の時間割を口にした。
グロルザモン・カノー [メインタブ]
「うむ、それなのだが……」
ここで一度言葉を切り、周囲のメイドたちを見渡す。焦りのあまり声をかけてしまったが、この者らにも聞かせるのは少々、いやかなり問題である。
「……うむ、そうであったそうであった。儂の早とちりであったわ」
「ところでツェリアよ、話があるのでちとついてきてもらえるかの」
長く伸びた真っ白な髭を片手で撫でつけながら、老ドワーフ────侯爵の側近たる“御側御用取次役”グロルザモン・カノーはそう告げた。
下手なウィンクでアイコンタクトを取ろうとしている。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「ああ………」
翁の僅かな言い淀みだけで全てを察したらしい。軽く手を振ると他のメイドたちはカノーに一礼してからするすると影に溶け込んでいくように去っていく。
この場にいる全員がプロだ。彼女たちもまたこのエルフのメイドが直に仕込んだ凄腕たちである。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「では参りましょう、カノー卿。おそらく……急ぎの用件になりそうですわね?」
GM「」 [雑談]
そうだったのか……
グロルザモン・カノー [メインタブ]
「うむ、察しがよくて助かる。では参ろうかのう」
見学ご主人「」 [雑談]
GMが知らないsetteiがどんどん出てくる
グロルザモン・カノー [メインタブ]
ドワーフなりの早足で人気のない場所へと移動する。聞き耳を立てるもののいないことを確認して、カノーはやっと口を開いた。
「察して居る通りじゃ。閣下がまた市中へ出られたらしい」
「クローゼットの冒険者セットの消え方からして、遠出ではない。おそらくミルザ市中のどこかじゃろう」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「困りましたわねぇ」
あまり困っていなさそうな雰囲気で言った。あるいは慣れっことも言う。
グロルザモン・カノー [メインタブ]
「今日は儂も別の用事があって探しに出るわけにはいかんのだ。そこでツェリアよ、閣下を探して連れ戻してはくれぬか」
「もしまた何か厄介な事件に首を突っ込まれておるようならば……仕方ない、解決に手を貸してでも早く城に戻っていただくように」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「かしこまりました。このツェリアにお任せくださいませ」 
了承を意味する浅い一礼。こんなやり取りは今に始まったことではない。
グロルザモン・カノー [メインタブ]
「いつもながら頼もしいのう」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「海千山千のカノー卿が何をおっしゃいます。互いにかれこれ100年以上のお付き合いではございませんか」
グロルザモン・カノー [メインタブ]
「ほほっ……確かにのう。あの頃は儂もまだ若かった」
見学ご主人「」 [雑談]
また三男坊してる
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「あら、まあ。まるでお年寄りのようなことを仰る。まだまだご壮健でいらっしゃってくださらねば困りますわ」
見学ご主人「」 [雑談]
ZERO来たな……
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「と、こうした話はまたいずれいたしましょう」
グロルザモン・カノー [メインタブ]
「平穏な時期もあれば荒れに荒れた時期もあり……その度に何とか乗り切って来た」
「うむうむ、儂もまだまだお迎えに早い、こういう話はまた今度じゃな」
見学ご主人「」 [雑談]
こわいよ~
グロルザモン・カノー [メインタブ]
「では頼んだぞツェリアよ。ああ、それと……」
「余計な心配かもしれぬが最近市中で若い|女子《おなご》の姿が見えなくなる事件が起きているそうじゃ。十分気をつけるように」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「まあ、それは怖い」
「けれど攫われるには……私はいささか年増でございますわね、ふふ」
グロルザモン・カノー [メインタブ]
「何を言うか、お主の肌はまだまだピッチピ……ゲフンゲフン」
「ま、ま、それは置いておいて。もしかしたら閣下はそれを事件とみて調べに出られたのかもしれん。一応、注意しておくように」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「かしこまりました。ふう……こうしたことは相応のものにお任せくださればよいことですのに。こちらは本当に困ったものですわ」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「では行ってまいります。なるべく速やかに戻ってまいりましょう」
グロルザモン・カノー [メインタブ]
「うむ、頼んだぞ」
お見学 [雑談]
わはー
見学ご主人「」 [雑談]
わはー
GM「」 [メインタブ]
といったところでシーンを締めましょう。何か描写あったらどうぞ。
GM「」 [雑談]
わはー
お見学 [雑談]
お忍びセットまで把握されてる上様
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
グロルザモンの前で丁寧に一礼し、優雅な仕草で踵を返す。スカートがひらりと揺蕩う仕草さえ計算されたような美しい所作だった。
「………さて、閣下のいらっしゃいそうなところといいますと………まあ、だいたい見当はつきますわね」
GM「」 [雑談]
クローゼットの隠し戸にしまわれた冒険者セットの状態で大体の行き先がわかります
見学ご主人「」 [雑談]
ダメだった
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
足早に、だが端なく見られないよう裾をばたつかせないようにしながら城の廊下を横切っていく。ほどなくして、メイドの姿は城外にあるのだった。
お見学 [雑談]
所詮はせいぜい20かそこらの若造の浅知恵という訳か……
見学ご主人「」 [雑談]
上様もピュアなお年頃なんだよ(?)
GM「」 [メインタブ]
GM「」 [雑談]
高レベルスカウトには勝てない程度の実力です
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ミルザ市内
冒険者ギルド-豊穣の剣亭-
あなたはジュリウス・リーゼンフェルトを探すために市内へと出ている。
スフバール聖鉄鎖公国の中では比較的エルフの多い街であるため、種族として目立つことはない。しかし、その美貌とメイド服で若干注目を集めている……かもしれない。
そして、あなたはこの冒険者ギルドの戸を叩いた。主に侯爵が依頼を受ける場合は、このギルドを利用しているからだ。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「わかった。お主の母は必ず俺が見つけてやろう。だから、もう泣くんじゃないぞ」
GM「」 [メインタブ]
そして案の定、いた。
見学ご主人「」 [雑談]
あっ三男坊さんだ
GM「」 [メインタブ]
小さな男の子と目線を合わせるようにしゃがみながら頭をなでている。
“おかみさん”オーサ・エイブラント [メインタブ]
「あら、いらっしゃい。ちょいとジュリオさん! メイドさんが来たよ!」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「うん? メイ、あ……」
男の子から視線を外しそちらを見る。思わずヤベ……と気まずそうな顔を浮かべるのであった。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
まずはスカートの端を摘み、完璧なカーテシーの所作でその場にいる者たちへ一礼。
しかしてたおやかな立ち姿でその場に佇み、にっこりと“ジュリオ”へ向けて微笑んだ。
「────このようなところで放蕩に耽っていらっしゃるとは、良いご身分ですわね? 閣下?」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「は、は……ははっ」
まさかこんなに早く見つかるとは、今日は運が悪いな。ジュリウスは力なく笑った。
「あの、ツェリア。ここでは何だから場所を変えよう、なっ?」
そう言って強引に彼女の手を取り、ギルドから出ようとする。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「ええ、もちろんでございます。ツェリアは閣下のメイドでございますれば、ご随意に」
手を引かれるまま、抵抗すること無く連れて行かれた。“ジュリオ”の足の長いコンパスにも躓くことなくしっかりとついてくる。
“おかみさん”オーサ・エイブラント [メインタブ]
「はぁ、貧乏だなんだと言ってもやっぱりお貴族様なんだねぇ。ああしてちゃんとメイドさんがいるんだから。ね、お前さん」
見学ご主人「」 [雑談]
三男坊さん……一体何者なんだ……
“ギルドの大番頭”タツゴロ [メインタブ]
「そりゃお前、何てったってあのお方は……じゃねえや。何でもいいじゃねえか!」
GM「」 [メインタブ]
というギルド長たちの会話を背に、あなた達は街角へと場所を移すのでした。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「言い訳を……させてくれないか」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「あらあら」
見学ご主人「」 [雑談]
滅茶苦茶大変じゃないか!
領主ならそうなる
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「では閣下。今日は8時から行政学の授業。法律、税制、領地経営についてお学びになり……」
「9時半からは史学の授業。主に近隣諸侯の情勢について学習なさり……」
「10時半からは宮廷儀礼について特別講師を招いてみっちりと修練」
「11時半から剣術・馬術について……まあ、これは閣下が兵たちに教える側ですが」
お見学 [雑談]
お高い身分にありがちのギチギチスケジュール
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「13時からの昼食ではカノー卿が2,3申し上げたいことがあるとのことでご昼食をご一緒したいと仰っており……」
「14時からは魔術理論について。閣下にとっては対魔法防衛学ということになりますわね」
見学ご主人「」 [雑談]
たいへんだぁ……
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「15時半からは領地から集められた報告書や帳簿の閲覧、これらを家臣の者共とご相談なさいます」
「17時からは外国語を学びつつ、文学や音楽など宮廷教養についてのお勉強を」
「………と、隙間無くスケジュールが詰まっているはずですが……それらを無視できるような言い訳がおありでしたらお聞きいたしましょう」
見学ご主人「」 [雑談]
👺判断が早い
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「すみませんでした」
反射的に謝ってしまった。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
ずっと微笑んでいた。怖い。
お見学 [雑談]
上様これ抜け出してて大丈夫?
見学ご主人「」 [雑談]
抜け出してるからこそ列車に乗ったり酒場に居たりなんかピュアそうなやつと楽しく話してるしてるんだよね
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「しかし、|俺《セージ12レベル》に勉強の予定詰め込みすぎじゃないか!?」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「お言葉ですが、閣下」
「御身はそうしたものが必要なお立場ですわ。それもお若い内だけではございません」
見学ご主人「」 [雑談]
まだ三男坊の正体を知らないやつがいるなんて……一体何者なんだ……
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「俺より上はもう大陸中でも限られるだろう……」
「それは……そうなんですが……」👓
お見学 [雑談]
セージ12レベルか……
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「ご安心くださいませ。閣下が今際の際の床につくまで毎日勉学に次ぐ勉学なのは変わりませんし、ずっとおそばでこのツェリアが喧しく催促させていただきますわ」
見学ご主人「」 [雑談]
うえさまはかしこいなぁ
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「最新の情報を入れる必要性は理解するが、もう少し何とかならんのか……」
「大きな声では言えないが、女公王殿下もお忍びで街に出ているだろう」
「最近、お主や爺がわざとスケジュールを詰め込んでいる気がしてならんのだが」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「そんなことはございませんわ。むしろなるべくご負担にならぬよう減らしております。これは本当のことですわ」
「それに、かのリジヤ・アルゲエーヴァ公王は全ての責務を果たした上でそうしたことをなさっていらっしゃると聞きます」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「閣下はその武勇についてはアルフレイム大陸の伝説に名をお刻みになる大英雄たるお方でいらっしゃいますが、それはそれ、これはこれですわ」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「いや、俺もちゃんと仕事はしているぞ!? 勉強は……ほら、ルーンフォークの影武者でも置いておけばいいだろう」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
にっこり。
お見学 [雑談]
ウィーガシャンウィーガシャン ロボ上様だよ
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
……。
見学ご主人「」 [雑談]
よく悪党貴族を成敗する凄いやつだよ
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「と、とにかくだ。今はどうしてもだめなのだ」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「そうですわねぇ。一足遅かったと言わざるを得ません」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
ツェリアから視線を逸らしながらも、断固たる決意でそう告げる。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「何やら既に頼み事をお引き受けなさった後のようでございますし……」
お見学 [雑談]
威力80をC8でふれるすごいやつだよ
見学ご主人「」 [雑談]
なそ
まぁでもあの刀それくらいありそう
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「うむ、まあそれもあるが。聞いているだろう、最近女性が消える事件が起きていると」
「先ほどギルドにいたあの子の母親も消えたそうだ。同じ事件にかかわりがあるかもしれん」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「閣下。毎度申し上げておりますが、そうしたことは衛兵たちにお任せくださいませ。閣下がいちいち裏から手を回して解決していては彼らのためになりません」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「………と、口を酸っぱくして申し上げておりますが………もう請けてしまったのであれば致し方ありませんわね」
「いずれ“ジュリオ”などというお名前は閣下と結びついてしまうでしょうし、そうなった際に頼み事を反故にしたという噂があればリーゼンフェルト侯爵家の名折れとなりましょう」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「……今から衛兵たちに任せていては手遅れになるかもしれん。そう思うと、城でのんびり報告を待つ気にはなれんのだ」
「うむ、ではいいな。今日の所は」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「いいかどうかであればもちろん良くはございませんが、今日のところはこのツェリアが目を瞑りましょう」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「ありがとう、そうしてくれると助かる」
生まれた時から付き合いのある相手に、ほっと安心したような笑みを向ける。
見学ご主人「」 [雑談]
>“ジュリオ”などというお名前は閣下と結びついてしまう
…………あぁ!
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
なんやかんやと無茶を───渋々であろうが───許容してくれる優しさがありがたい。これも一種の信頼関係だろうか。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
嬉しい時も、悲しい時も、怒れる時も、楽しい時も、すぐそばにいたこのメイドはいつだって微笑んでいた。今日も変わらない微笑みを浮かべている。
「致し方ありませんわね。では、何から手をおつけになさいますか?」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
どうやら依頼を手伝ってくれる気になったようだ。それがまた、ジュリウスには嬉しかった。
立場に縛られていなければ、あるいは二人でこうして冒険者をやる未来もあったのだろうか。────いや、彼女は侯爵家のメイドだ。何事もなければ、死んだ兄に仕えていただろう。
「そうだな、行方不明になった者たちの足跡を追い、住民の証言を集めてみよう」
波乱の人生だったが、結果こうして彼女と肩を並べて歩くことができるのだ。そんな小さな幸福をかみしめながら、ジュリウスは捜査を開始するのであった。
GM「」 [メインタブ]
見学ご主人「」 [雑談]
(ここら辺でアイキャッチ)
GM「」 [メインタブ]
ここからはラクシアライフの簡易シナリオ、その道中表を使っていきます。2dを振り、出た目に対応したイベントでRPしていくよ。判定がある場合は2dを振り、出目の良さをRPに反映します。実際のデータはレベル格差があるため使いません。
なお、シチュエーションが使いにくい場合は振り直します。結構変なのあるからね。
それでは最初の道中イベントをツェリアさんに振ってもらいましょう
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
2d6 道中イベント
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[3,2] → 5
GM「」 [メインタブ]
3-2:重荷の運搬
全員で協力して重い荷物を運ぶ。
いけるか?
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
閣下の筋力点36 おひとりだけで余裕そうですわねこれ
GM「」 [メインタブ]
そうですね……聞き込みをする過程で荷物運びを手伝って、その後話を聞けたって感じで
データは使わないぜ!
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
2d うおーマッスル!
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[2,2] → 4
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
低い
お見学 [雑談]
閣下は見せ筋だった?
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「………城にいると練兵場にでもいないと閣下の猛勇を拝見することはございませんが」
「こうしてみると、閣下が人の域を超えた力をお持ちということをひしひしと感じますわねぇ」
見学ご主人「」 [雑談]
(さすがジュリオさんだな……鼻が高いよ~😌)
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
ひとりで|労働者《レイバー》数人分の荷物を軽々と担ぐ“ジュリオ”をしげしげと見つめながら言った。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「よし。この荷物はこっちでいいか? ヨシ!」
担いだ荷を下ろしてから、しばし談笑。情報を得て戻ってくる。
お見学 [雑談]
名うてのドラゴンスレイヤーかな
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「うん、なんだそのおかしなものを見る目は」
ピュア見学「」 [雑談]
🫨
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「おかしなものというのが何を意味するかによりますわね」
「閣下が仕事を換わった人々の驚嘆の表情がそのまま答えになるかと」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「……いかん、目立ちすぎたか」
冒険者の中には自分並みかそれ以上の筋力のあるものは結構いたので感覚がマヒしている
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「とはいえ、結構なことでございましょう。少なくとも困っていた彼らのためになったのです」
「それに今はそれだけ目立ったほうが聞き込みも捗りましょう?」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「! そうだな、人助けは悪い事ではない。よかったよかった」
でもちょっとやりすぎたかな……という気持ちを誤魔化しながら、また別の場所へ行くのでした。
GM「」 [メインタブ]
次の道中イベントを振るぞー
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
2d
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[6,4] → 10
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
6-4:困っている人と出会う
1d
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : (1D6) → 6
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
1dどうぞ
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
道中、怪我をしている人と出会った。出目6で老婆だな。
怪我をしているので回復してやろう
なんと二人とも同じソーサラーである。回復魔法がない!
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「こういう時、魔法で手早く癒せればよいのですが。生憎と専攻は閣下も御存知の通り真言魔法でして」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「とはいえ、薬草の用意がございます」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「神官にも声をかければよかったなぁ」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「そうですわねぇ。城のメイドにも神聖魔法に心得のある者が数人おりますれば、こんなことになるならば連れてくるのが幸いでした」
などと言いながら、テキパキと老婆の手当をする。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「痛むところは他にございませんか」とか、「立って歩くことは叶いますでしょうか」とか、優しく声をかけていた。
こうした応急手当に手慣れている素振りから、かつては兵士だった頃の面影がかすかに残っている。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「見事な手際だな……」
「ご婦人、後は痛みが取れるように薬草を煎じよう。少し待っていてくれ」
世話をツェリアに任せ、薬師道具セットで薬草を煎じる。見たところ大きな怪我ではないようだし、これで何とかなるだろう。
2d
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[3,3] → 6
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
まあまあの出来
ピュア見学「」 [雑談]
やさしみ……
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
そんなに苦くない薬草を煎じたものをご婦人に渡して飲んでもらおう。
「さ、どうぞ、これで痛みも和らぐはずだ」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「これでもう平気、ですわね。ああ、どうかお気になさらず。私どもは人道に則り、当たり前のことをしたまででございます」
GM「」 [メインタブ]
ゲーム的にはお礼に魔晶石(3点)を人数分くれるそうです。お金持ちだなー
ピュア見学「」 [雑談]
ありがたみ……
GM「」 [メインタブ]
では治療を受けた老婆は回復しまして、2人に何度もお礼を言いながら去っていきました。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
少しびっこを引きながらも2本の足で立って去っていく老婆へひらひらと笑顔で手を振っていた。しかし向き直ると少し真剣な顔をする。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「………それにしても、去り際に興味深いことをおっしゃっておいででしたわね」
「閣下も耳になさいましたか?」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「うむ、情けは人の為ならず。思いがけないところで手がかりが見つかるものだ」
「これならば早いうちに真相にたどり着けるかもしれないな」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「だとよいですわね。いずれにしても、速やかに解決せしめねばならないことであるのは確かでございますし……」
「事件の被害者にとっても、閣下のスケジュールにとっても」
ピュア見学「」 [雑談]
やりとりいいよね……
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「そ、それは言わないでくれ……」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「ふふ。失礼いたしました。冗談でございます」
申し訳ありませんでした、とばかりにぺこりと頭を下げる。あまり心がこもっていない気がする一礼だった。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
彼女はいつもこうだ。常に微笑みを浮かべ、その内心を悟られないようにしている様に見える。今のも本当に冗談だったのだろうか、そう思わずにはいられなかった
「……まあ、早く終わるに越したことはない。次へ行こう」
GM「」 [メインタブ]
またツェリアさんにイベントを振ってもらいましょう
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
2d6 道中イベント
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : (2D6) → 11[5,6] → 11
GM「」 [メインタブ]
5-6:美しく香る木
旅路の途中に、美しい花の咲く気を見つけた。香りもよく、惹き付けられる。
選択肢
A:近寄らずにとっとと去ろう
B:あの木の下で一休みしよう
ここはツェリアさんに選んでもらうか
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
私探索判定がLv7にしてはつよつよなのでAですわねぇ
GM「」 [メインタブ]
では選択肢A
ほのかな香りに癒され、先へ進む。PC全員のMPが3点回復する
特に何もなかった!
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「────あら、この香り………」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「────おや、いい香りだな」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
ふと何かに気付いた顔をした。それは『良い香りだな』、というだけでなく。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「桜の季節はとっくに過ぎ去ったが、季節が変われば見るべきものも変わるか」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「そうですわね。きっと閣下であればあの木の近くまで寄ってもただ『とても良い香りだ』というだけで済むでしょう」
「けれど私でしたら……これ以上吸い込みすぎると気を失ってぐっすりと眠りこけてしまうかもしれませんわね」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「うん?」
そう言われ、改めて香りをかいでみる。これは毒だ!
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「左様でございます。酩酊と昏睡を引き起こす、毒気を帯びた木の種類です。ミルザにも生えているとは……」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
薬も毒も表裏一体。距離があるため今は問題ないが、近寄りすぎると意識を失ってしまうだろう。
「いつのまにこんなものが生えたのだ……即刻伐採させねば」
「あまり人の寄り付かない郊外でよかった」
ほっと安どのため息を吐いた。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「そうですわね。……………。しかし奇妙なこともあるものです」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
しかし、すぐに気付かなかったのは問題だ。2人で並んで歩き、デート気分で浮かれていたのを自覚する。
「何がだ?」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「これは本来、もっと温かい地方を好んで育つ樹木なのです」
ピュア見学「」 [雑談]
面白いな……ランダム表振る度に新たなsetteiがどんどん出てくる
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「かの妖精郷ではこの樹木の毒を薬と変えているとも聞きます。しかし、スフバールの凍える冬を乗り越えられるような樹では……」
「………。先程のお婆様がおっしゃっておりましたわね。娘がいなくなった隣家からとても良い香りがしていたと」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「なるほど、あの木は偶然ではなく、下手人が毒として利用するために育てていたもの、かもしれんな」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「このようなところでぽつんと生えているのも不思議でございますしね。さて、見つけたからには木こりを呼ぶまでもありませんわ」
2d+12+1+0 真語魔法行使 《魔法制御》宣言
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : (2D6+12+1+0) → 11[6,5]+12+1+0 → 24
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
すごいぞ!
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「|真・第六階位の攻《ヴェス・ジスト・ル・バン》。|火炎、灼熱、爆裂《フォレム・ハイヒルト・バズカ》───|火球《フォーデルカ》」
GM「」 [メインタブ]
ではツェリアさんの放った火球は見事にその木だけを焼き尽くします
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
魔法制御をしているので延焼の危険もありません
「────ざっとこんなところでしょうか。これで何も知らぬ方が近寄って被害にあうこともないでしょう」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「見事だな。さて、異常が起きれば下手人も動くかもしれん。距離をとって様子を伺おう」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「かしこまりました。お側に控えさせていただきます」
恭しく一礼し、楚々と“ジュリオ”の少し後ろに付き従った。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
地面に生えた草花には一切影響を与えず、木だけが黒い炭になっている。自分ではこうはいかないなと思いながら、その場を立ち去るのであった。
GM「」 [メインタブ]
これでラストかな。振ります
2d
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[3,3] → 6
GM「」 [メインタブ]
3-3:応急処置
また怪我人かよぉ!
魔動機による事故があり、不快裂傷を負った一般人が気絶している。任意のPCが応急処置に参加する。
選択肢
A:気絶から回復する魔法や道具を使う
B:応急処置判定を行う
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
Aでよいのではないでしょうか 〈アウェイクポーション〉ございますわ
GM「」 [メインタブ]
では気絶している人にばしゃっとポーションをかけよう
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
俺もちゃんと持っているから手分けして回復しました
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
気付け薬だから飲ませるのでは!?
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
えっ!
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
えっ!?
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
飲むのは魔香水のはず……
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
そっちがかける方ですわ
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
そんな馬鹿な……これまでの冒険ではみんないつもそうやっていた
ではそんな常識のすれ違いを起こしながら一般人を助けていきます。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
それは魔香水をそのまま口にしても大丈夫なくらい閣下と同じ15Cの皆さんの内臓がつよつよなだけですわ
助けていきました。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「大丈夫か、傷は浅いぞ!」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「そのようです。これならば命に別状はないでしょう」
「しばらく痛むとは思いますが……気を強く持ってくださいましね」
GM「」 [メインタブ]
助けられた人たちは弱りながらも口々にお礼を言っています。
ちなみにデータ的にはこれで生死判定を一度だけ自動成功に出来る効果を得る。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
つよい まあ今回はあまり関係ありませんが
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
そうだね
「……一先ずは安心だな。それにしても急に魔動機が暴走するとは、偶然とは思えんな」
「俺たちが連中を探っているのに気づき、足止めかあわよくば始末しようと魔動機を暴走させたのかもしれん」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「となると、閣下が仰るように我々が追っていることにもう気づかれている、ということになりましょうが……」
「………魔動機の知識もおありとなると、少々厄介でございますね」
魔動機の暴走といっても、知識がなければそもそも動かすことさえ叶わないのが魔動機というものだ。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「ただのヤクザものの仕業ではないな」
ただ暴力を振るうだけの連中なら簡単だが、ある程度体系的に技術を学んだものが絡んでいるらしい。一体何が目的なのか
「このような強硬手段に出る相手を放置は出来ん。どうにかして事件を止めなければ……」
傷の痛みに悶える一般人たちを目にし、その表情を曇らせる。
ただ平和に暮らしていた彼らを事件に巻き込んでしまった事に、深く後悔するジュリウスなのであった。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「あとのことは神殿の神官たちに任せましょう。さて………」
「歩き回った甲斐もあって、いろいろと情報も集まりましたわね。そろそろある程度絞れてくるのではないかと存じますわ」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「ああ、アジトの類があるなら、おそらくあのあたりだろう」
「すまないが、あと少し付き合ってくれ」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「滅相もございません。ツェリアは御身の侍従でございます」
「侍従ゆえ口さがなくお小言もお耳にお入れいたしますが、本来は閣下の杖でございますれば」
「閣下が参るとおっしゃるのであればお供するのが務めでございます」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「そうか」
ふと目を閉じ、かすかに微笑を浮かべる。ツェリアには迷惑をかけることも多いが、いつも最後には手を貸してくれた。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
慇懃にそう言って静々と一礼する。幼い頃から何一つ変わらない完璧な返事、完璧な礼、完璧な所作。
遠慮なく厳しいことも言うけれど、そうやって完璧なメイドのまま常にそばについていた。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「───ならば、行くぞツェリア」
コートを翻し、ジュリウスはツェリアを従え敵の拠点へと歩を進める。
これ以上やつらの好きにはさせない。そう決意を漲らせ。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「御意に」
折り目正しく、どの角度から見ても完全な、指先一つに至るまで神経の通った礼をしてその呼びかけに応える。
“彼”がそう命じた時、ツェリアが口答えをして抗ったことなど一度もない。いつも御意にと告げて付き従った。
GM「」 [メインタブ]
ミルザでも少々治安の悪い区域にある建物。その地下にこの場所はあった。
邪教の神官 [メインタブ]
「いい出来だ。腕のいい金細工師と聞いて、連れてきてよかったよ」
モブNPC [メインタブ]
「こ、これで息子の所には返してもらえるんですね? こ、この場所の事は誰にも言いませんから!」
GM「」 [メインタブ]
神官らしき女と、その足元に跪く女。背後には不気味な神像が安置されている。
その顔には、今さっき被せられた黄金の仮面。これは血浴み神ニバセプスの神像だ!
邪教の神官 [メインタブ]
「これでニバセプス様の神像も立派に完成した、よくやってくれました」
「では早速、生贄をささげましょう。攫ってきた美しい娘たちも、あなたもね!」
GM「」 [メインタブ]
という場面にエントリーだ
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
すんすん、と微かに鼻を鳴らし、空気の香りを嗅ぐ。つん………と香った臭いに気づき、集中のために閉じていた瞼を開いた。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「なるほど。あの花の香りが微かに致します。酩酊の薬効で娘たちを拐かし、ここへ連れ込んでいたのですね」
お見学 [雑談]
♪上様が悪代官を追い詰める時の曲
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「その様だな。そしてニバセプス……第二の剣の邪神だ。信者共は他者を虐げることに何の躊躇もない」
「このままでは彼女たちが危ない、行くぞっ」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「そうですわね……このミルザに血浴み神の信徒の侵入を許したこと自体が問題ですが、今はさておきましょう」
と────魔法でも唱えるかと呪文を口にしようとしたところ、それよりも速くつむじ風のように“ジュリオ”が突進していった。
─────あとはまぁ、蹂躙劇だろう。
ジュリウス・リーゼンフェルト。
彼はこのリーゼンフェルト侯爵家の主であり、そしてウルシラ地方どころかアルフレイム大陸にも数えるほどしかいないであろう、到達者の中の到達者なのだから。
ピュア見学「」 [雑談]
♪:
https://www.youtube.com/watch?v=wVT3mMk8ua0
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
そう言われては仕方ない、突進しました
(例のBGM)
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
言っておりませんが………。はい。言ったということにしましょう。がんばれわがあるじー。
ピュア見学「」 [雑談]
くぅ~これこれ!
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
今まさに振り下ろされんとした凶器を投擲で弾き落し、間一髪で女性を救出する。
「第二の剣、血浴み神ニバセプスの神官よ。これ以上の悪行、許すわけにはいかんな」
邪教の神官 [メインタブ]
「な、何者です! ええい、侵入者よ! 出会え出会え!」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
(これ私出番ありませんわね)
GM「」 [メインタブ]
呼びかけに答え、ぞろぞろと十数人の信者たちが手に武器を取り集まってくる。
いいんですよ制御で焼いてくれて。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
ではそうしますか。
ピュア見学「」 [雑談]
ええいこの様なところに上様や女中が居るはずがない!斬れっ!斬
GM「」 [メインタブ]
ということで余の顔なんて見たことのない連中はボコって終わりだ
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
2d+12+1+0 真語魔法行使 《魔法制御》宣言
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : (2D6+12+1+0) → 6[4,2]+12+1+0 → 19
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「|真・第六階位の攻《ヴェス・ジスト・ル・バン》。|火炎、灼熱、爆裂《フォレム・ハイヒルト・バズカ》───|火球《フォーデルカ》、と」
ぽいっと火の球を投げた。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
2d+23+0 命中力/[魔]〈イグニダイト加工のたどたどしいガイスター〉[刃]2H
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : (2D6+23+0) → 9[3,6]+23+0 → 32
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
邪教の輩はよく燃えますわね。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
5 k80[(9+0)]+26+0$+0#0 ダメージ/[魔]〈イグニダイト加工のたどたどしいガイスター〉[刃]2H
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.80c[9]+26 → 2D:[3,3]=6 → 13+26 → 39
#2 KeyNo.80c[9]+26 → 2D:[6,1]=7 → 16+26 → 42
#3 KeyNo.80c[9]+26 → 2D:[1,6]=7 → 16+26 → 42
#4 KeyNo.80c[9]+26 → 2D:[4,3]=7 → 16+26 → 42
#5 KeyNo.80c[9]+26 → 2D:[3,2]=5 → 10+26 → 36
お見学 [雑談]
こんなガイスターぶん回してて偽物だとしてもヤバすぎるだろ
ピュア見学「」 [雑談]
そうだね×徳川300年
くぅ~これこれ!!!!!!!
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
てかげん
(例のBGM)
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
そうですわね。生かして洗いざらい吐いてもらわねばなりませんし。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
構えたソードで殺さぬよう加減しながら、バッタバッタと薙ぎ払いⅡ。同時にツェリアの放った火球が景気よく炸裂している
お見学 [雑談]
(例の効果音)
GM「」 [メインタブ]
血浴み神ニバセプスの信徒たちは一太刀浴びせる間もなく次々と倒れていきます。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「────終わってみればあっけないものでしたわね」
“ジュリオ”が信徒たちを縄でふん縛っている間に|使い魔《ファミリア》を飛ばす。適度に間を置いた後で兵士たちが駆けつけてくるだろう。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「ああ、だがこのような邪悪な輩はこの者たちだけではあるまい」
ギュッときつく拘束してから、柱につなげておく。邪神の像は破壊してやりたかったが、証拠として残しておこう。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「先ほども申し上げましたが、邪教の信徒がこのミルザに人知れず蔓延っていたということ自体が問題でございますものね」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「そうだ、そしてこうして簡単に片付く相手であっても、普通に暮らす人々にとっては脅威となる」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「ええ。どのような頑丈な堤も時には蟻のひと噛みでたちまちに崩れ去るものでございますれば」
ピュア見学「」 [雑談]
光の裏で暗躍する影を見つけ成敗することが大切だなと改めて思うのであった
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「領主として至らぬ面も反省しなければならないが……」
「正攻法でやっていては助けられないものもいる。だからこそこうして自ら剣を手に取り、闇に蠢く悪を成敗しなければならない」
お見学 [雑談]
上様の言い訳タイム
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「それは正しいことなのやもしれませんが、侯爵領を守る兵士たちに委任するべきだったという意見自体はお変え致しません、閣下」
ジュリオ・リーベルト [雑談]
そうでもあるがー!
ピュア見学「」 [雑談]
そうだね×8代将軍
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「彼らはこうしたもの調べ、追い詰め、制することで育ってゆきます。いつしか閣下がミルザから離れて過ごさねばならない“有事”が起こった際に────」
「────この地を守るのは彼らなのですから。そうしたことも閣下におかれましては重々ご承知くださいませ」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「ツェリアならば、そういうと思っていた」
だがな────
悪党どもからツェリアへと視線を戻す。
「このミルザの街が、そしてスフバール聖鉄鎖公国が、まさしく平穏無事に、人々が安心して暮らせるようになるまで、それだけは聞く耳持たぬぞ」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「まったく、困ったものです」
慇懃無礼にならない程度に、少し呆れたような調子でツェリアは溜め息をついた。
ピュア見学「」 [雑談]
>慇懃無礼にならない程度に、少し呆れたような調子でツェリアは溜め息をついた。
むっ!
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「………しかし、閣下。ここでのんびりとしていては報告を受けた兵士たちが駆けつけてきてしまいますわ」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「使い魔には少し油を売ってから屯所へ報告を伝えよと命じておりますが……さすがに兵士たちの中には閣下の正体を見抜く者がおりましょう」
「犠牲になりかけたものは救ったのです。急ぎ離れると致しましょう」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「一応変装はしているんだけどなぁ……」
ちょっとやんちゃ系入った冒険者風のつもりである
「ま、そうだな。今のうちに退散しよう」
幸い金細工師の女以外は薬で意識を失っている。彼女一人の証言では正体にたどり着かれることはないだろう。
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「かしこまりました。では………」 
立ち去る直前に扉を閉め、錠に手を添えた。
2d+12+1+0 真語魔法行使
[メインタブ]
SwordWorld2.5 : (2D6+12+1+0) → 8[6,2]+12+1+0 → 21
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「|真、第一階位の封《ヴェス・ヴァスト・ガ・レガ》。|封印、閉鎖《シルト・グロス》───|施錠《ハダルド》」
かちゃん、と甲高い音を立てて施錠される音がする。あとは兵士たちが解錠の魔法を使うまではこの奥の邪悪な神殿は密室だ。誰も出入りできない。
「………太陽の落ち加減からして、もう時刻は18時を回ったでしょうか。今日の閣下に用意されていた本来のスケジュールは全て潰れてしまいましたね」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「あ……しまったな」
もう少し早く終われると思ったが、どうやら全スケジュールをすっぽかしたらしい
いや、多分爺が何とかしてくれているはずだ。だって爺だし。行ける行ける!
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「────まあ、いろいろと口をお挟み致しはしましたが………閣下は確かに善行をお成しになったのです」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「私からも少しばかり取りなしておきましょう」
────ツェリアはいつも決して優しいだけではないけれど、最後にほんの少しだけ甘くもある。
ピュア見学「」 [雑談]
キテル………
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「ははっ、助かるよ」
「まぁ、なんだ。事件は解決したわけだし、明日はちゃんとスケジュール通りにするから」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「そう仰っていただけるのであれば私の心も、もっと言えばカノー卿の胸中も穏やかでありましょう」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
彼女の言葉は厳しいが、正論ではある。この外出を完全に止める気はないが、それでも、彼女のやさしさに甘えてばかりはいられないだろう。やるべきことはやらねば、な。
「ははは……まあ爺もなんやかんやわかってくれているさ」
激怒した老ドワーフを思い浮かべ、苦笑が漏れる。
「さあ、帰ろう。今夜出来ることだけでもやっておかないとなぁ」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「いえ………今日の閣下はミルザの人々のためにお尽くしになったのです」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「う、うん……? まあそれはそうだが」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「今晩はぐっすりとお休みになって英気を養い、明日からまた努力するということでも私は結構なのではないかと存じますわ」
「領主にとっては、今日関わった領民たちのことをゆっくりと思い浮かべることもまた立派な責務でありましょう」
銀色見学「」 [雑談]
むっ!
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「そういうものか……でも俺、3時間くらい寝れば大丈夫だしな」
ピュア見学「」 [雑談]
キテル………!
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「平気であることとそれとは別で………はあ、やれやれ」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
(飽きれられているー!)
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「何にせよ、帰ればちょうど夕餉の時間となりましょう。その前にカノー卿のお叱りを受けるやもしれませんが、それは甘んじていただくということで」
ピュア見学「」 [雑談]
アーイイ……アーイイ……
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「────さ。城に戻りましょう、坊ちゃま」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
それはとても懐かしい呼び名だった。
ピュア見学「」 [雑談]
少し泣く
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
まだ侯爵になるより前。家を継ぐ可能性などなかった、あの頃の呼び名────
「うん、帰ろうかツェリア」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「ふふ。手などお繋ぎ致しましょうか?」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「そ、それはちょっと恥ずかしいかな……」
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
「冗談でございます。………ふふふ」
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
「あぁ……そう……」
敵わないなぁこのメイドには
ピュア見学「」 [雑談]
いいよね……
ツェリア・セラティエ [メインタブ]
ツェリアはいつも微笑んでいる。微笑んでいるのだが────極稀にだけ、“笑って”いる時がある。今がそう。
ほんの僅か、爪の先ほどだけ、いつもよりあどけなく温かい笑顔。でもそれもすぐに消えて、いつも通りの微笑みへと戻っていった。
ジュリオ・リーベルト [メインタブ]
ジュリウスは、彼女のそんな僅かな笑顔に気付いたのか気付かないのか……
主従二人は夕日に照らされながら、城へと戻っていくのでした────
ジュリオ・リーベルト [雑談]
というところでお疲れ様でしたー
ツェリア・セラティエ [雑談]
おつかれさまでしたー
ピュア見学「」 [雑談]
お疲れ様でしたー!
見ててとてもおもしろかったです!
ジュリオ・リーベルト [雑談]
見学の「」もお疲れ様でした
ツェリア・セラティエ [雑談]
ありがとうございます
ジュリオ・リーベルト [雑談]
思ったより見学が来て腕が増えていた
銀色見学「」 [雑談]
お疲れ様でした〜!
ピュア見学「」 [雑談]
上様楽しそうだな~!!!!ってなって見てた
銀色見学「」 [雑談]
ふふふ…落ちてたの全く気づいてなかったわ…
ジュリオ・リーベルト [雑談]
ツェリアさんいいなぁ
ツェリア・セラティエ [雑談]
こんなひとです
ピュア見学「」 [雑談]
思った以上にこう……関係性良かった
銀色見学「」 [雑談]
2人の距離感がね…いいよね…
ピュア見学「」 [雑談]
いい……
ジュリオ・リーベルト [雑談]
ふいに見せたやさしさ……
ツェリア・セラティエ [雑談]
ちゃんと上様に思いやりもあるし情もあるし厳しいこと言ってもついつい最後の最後にちょろっと甘い顔しちゃう
それはそれこれはこれでスパッと切り替えてスパイもやってる そんなひと
ピュア見学「」 [雑談]
上様大事にしてあげてね!!!!!
ツェリア・セラティエ [雑談]
ずっと大事にするかはミルザの今後次第ですなぁ
少なくとも今は大事
ジュリオ・リーベルト [雑談]
ははは……
銀色見学「」 [雑談]
不穏…
お見学 [雑談]
でもこの上様筆下ろしされてるんだよな……
ジュリオ・リーベルト [雑談]
でもこのメイドさんはお嫁さんになってくれないため初恋は敗れるのです
ツェリア・セラティエ [雑談]
でも本当に大切に思っているのも本当
お見学 [雑談]
お手向かい致しま
ツェリア・セラティエ [雑談]
そりゃダメでしょメイドを娶っちゃ
銀色見学「」 [雑談]
こころがしっとになる〜
ジュリオ・リーベルト [雑談]
いいの!
銀色見学「」 [雑談]
いいの!
ピュア見学「」 [雑談]
いいの!
ツェリア・セラティエ [雑談]
あなたいいところのお姫様とかもらわないといけない立場でしょ
ジュリオ・リーベルト [雑談]
それは……そうなんですが……
お見学 [雑談]
いい所のお姫様を作れば上様とくっつける!?
ツェリア・セラティエ [雑談]
性処理用の穴としてならお仕えしますがね お嫁さんは無理ですよぉ
ジュリオ・リーベルト [雑談]
問題は他国とつながりを深めると疑惑も深まるところですね
やっぱり横すかエルフはえっちだ……
ピュア見学「」 [雑談]
もうちょっとこう……妾の言い方というか……
銀色見学「」 [雑談]
わかる
お見学 [雑談]
いい所のお姫様になる私……
ツェリア・セラティエ [雑談]
まあなのでスフバール国内 特に公爵家の血筋の方をもらうのがベストでしょうな
お見学 [雑談]
夫がメイドばかり目で追いかけているのを見て愁いを帯びた溜め息をつく私……
ジュリオ・リーベルト [雑談]
今あの家女公王しかいないんじゃなかったっけ
ツェリア・セラティエ [雑談]
今後次第
銀色見学「」 [雑談]
少女漫画みたいになりそう
ピュア見学「」 [雑談]
夢姫様かぁ……
ジュリオ・リーベルト [雑談]
(こいつ初恋のエルフメイド抱いておきながらむっつりシーン神官ちゃんと名無しさん抱いてんだよな)
ピュア見学「」 [雑談]
うちはおきぞく……なお嬢様は居るがお姫様ではないしなぁ
いや一度上様にあわせてみたいけど
銀色見学「」 [雑談]
政略結婚したけど夫はメイドに惹かれててえ…みたいな
ピュア見学「」 [雑談]
ダメだった
(薄い本でありそうなやつだな)
銀色見学「」 [雑談]
徒花…あぐっ…はうっ(穢れ+1)
ピュア見学「」 [雑談]
し……死んでる……
お見学 [雑談]
英雄色を好むと言いますし、一人では物足りないのかもしれませんけれど、妻として娶ったからには僅かにでも心を占めたいと思うのは欲張りなのかしらとこぼす私……
ツェリア・セラティエ [雑談]
ご相談を承りました奥様
ピュア見学「」 [雑談]
夢が加速してるな……
ツェリア・セラティエ [雑談]
不肖このツェリアがお力添え致します
銀色見学「」 [雑談]
良かった ツェリアさんいびって婚約破棄ルートは回避された
ツェリア・セラティエ [雑談]
このあと「競うなッ持ち味を活かせッ」的指導が入る
銀色見学「」 [雑談]
プロだ!
ジュリオ・リーベルト [雑談]
さすがプロだ違うなぁ
ピュア見学「」 [雑談]
これ薄い本とかであるやつだ!!!
ツェリア・セラティエ [雑談]
奥様には立派なデカパイがあるではありませんか活かさないのは敵前逃亡でございますよ
ジュリオ・リーベルト [雑談]
これは高級娼婦的なアドバイスなんだろうか
デカパイはツェリアさんもじゃん!!!
ツェリア・セラティエ [雑談]
私以上でございます
お見学 [雑談]
競ってない??
奥様すっご
銀色見学「」 [雑談]
おっぱいのタイプが違うのかもしれない
ジュリオ・リーベルト [雑談]
うおっそれはデカすぎ
ピュア見学「」 [雑談]
なそ
銀色見学「」 [雑談]
むっ!
お見学 [雑談]
むしろそこまでデカくてなんで夫がイマイチ心が向いてないような状況になってるんだよ!
ピュア見学「」 [雑談]
もうあれじゃん
メイド付きつつ3人で……のやつじゃん
銀色見学「」 [雑談]
初めての相手だもんねえ
ツェリア・セラティエ [雑談]
こうして私めが強化したことで1匹のモンスターが誕生したのでございます
強化しすぎたか…
おあとがよろしいようで
ジュリオ・リーベルト [雑談]
絞り殺される!?
ピュア見学「」 [雑談]
ダメだった
銀色見学「」 [雑談]
15Cパワーで対抗だ
ピュア見学「」 [雑談]
(スフバールNPC見てるけどリジヤさんかわいいな……)
(サティスちゃんかわいいな……)
ツェリア・セラティエ [雑談]
まあでも他国からお嫁さんもらうルートもなくはないでしょうね かなりしっかり公国に恭順の意思を示さなきゃでしょうけど
ジュリオ・リーベルト [雑談]
公爵家がしっかりしているならこちらも他意はないのよー
ツェリア・セラティエ [雑談]
それを公爵家がそのまんま信じてくれるかは別…
なのではっきりした態度が必要なんですね
ジュリオ・リーベルト [雑談]
各地の領主にも独立の機運があるは公式設定だからね
お見学 [雑談]
上様は確かエリズマちゃんともいい感じだし……
ジュリオ・リーベルト [雑談]
なんかもう逆に忠誠誓って中央に接近した方が翻意ありそうに見えるな
銀色見学「」 [雑談]
迎えに行くんか…!?
ジュリオ・リーベルト [雑談]
エリズマさんはどうなんだろうねぇ
カグツに身をささげた人だから
ツェリア・セラティエ [雑談]
あー 偉い神官はむしろアリめなお嫁さん択かも
銀色見学「」 [雑談]
超上様vsカグツ…
教会と結びつき強めるやつだ!
ジュリオ・リーベルト [雑談]
特定の宗派に肩入れして大丈夫かぁ?
お見学 [雑談]
翻意か?翻意か?
ツェリア・セラティエ [雑談]
現実世界の宗教とラクシアの宗教はだいぶ毛色が違いますからね
ジュリオ・リーベルト [雑談]
究極何やってもいい方にも悪い方にも解釈できますからね
こうしてお互い腹の探り合いになる
ピュア見学「」 [雑談]
もちもち
ツェリア・セラティエ [雑談]
気づいたら1時回ってた このままずるずると話しっぱなしになっちゃいそう 
銀色見学「」 [雑談]
ぷにぷに
ツェリア・セラティエ [雑談]
撤収致します
ジュリオ・リーベルト [雑談]
はーい今日はありがとうございました!
ツェリア・セラティエ [雑談]
ありがとうございましたー
銀色見学「」 [雑談]
お疲れ様でした〜!
ピュア見学「」 [雑談]
お疲れ様でしたー!
ジュリオ・リーベルト [雑談]
もしよければまた遊んでください
ツェリア・セラティエ [雑談]
はーい
保存 と
ジュリオ・リーベルト [雑談]
見学の「」もお疲れ様でした
ツェリア・セラティエ [雑談]
それではまたー
ピュア見学「」 [雑談]
いえいえ!見てて楽しかったです
銀色見学「」 [雑談]
楽しかったです〜
ジュリオ・リーベルト [雑談]
では保存して撤収!
ピュア見学「」 [雑談]
同じくお疲れ様でした!では0
銀色見学「」 [雑談]
てっしゅー おやすみなさい!