------------------------------------------------------------------------------------------------ □[ Character Sheet ]□ 《N》ame   》:追跡者 《S》ource  》:ELDEN RING NIGHTREIGN 《F》orces  》:【冥界領】 《P》rofile 》:  【冥界領】で食客をやっている、流れの剣士  常に鎧姿で口数も少なく、戦場に大事なものを幾つも落としてきてしまった青年  記憶も大部分を喪ってしまい、自身の名前すら覚束ない。装飾品からどこかの遊牧民族の出と思われる  無い無い尽くしで周囲からの覚えもそんなに良くは無く、エレシュキガルが私的に斥候の真似事を頼んでいる  そんな今代"冥王"を見る彼の様子は、どこか柔らかい  戦い以外に取り得は無く、武人としても特筆すべき所はそう無いが、強いて言えば豊富な実戦経験  様々な武器に心得があり、その中では特に大剣を愛用している 冥王メモ:うちに流れ着く人の中でも、彼ほど傷ついて、擦り切れてきた人は稀ね      本当はこういう魂にこそ、安らぎを与えてあげられたらいいのだけれど……      仕事してる方が落ち着くようだから、あれこれ頼み事をしているわ      …本人は謙遜しているけれど。かなり強いわよ      ただ古傷が祟って、かなり減衰したままの生命力が癒えきっていないの      だから、あまり無茶はしないよう言い含めてはいますが。解っているのかいないのか…      暇になったら、パンを作ってる姿を見かけます      私も時々、馳走になるわ。なんというか甘じょっぱくて、ほっとする味がするの   原作ナイトレインと比べて:  仕える対象が円卓の巫女、から冥界の冥王、になっている以外は特に変わらず  「こんなのNTRじゃないの」  相手が夜の王だろうと人の将だろうと、はたまた奇怪なバケモノだろうとも  何も変わりはしない。斬れば倒れる相手なら  一族の仇(原作では夜の王)を追い続けている、それだけが唯一残った記憶の縁  というキャラではあるのだが、冥界周りの情勢をうまい事掴めていないので  追っている仇が何なのか、というのは暈しました  ただ持っているパイルバンカーが原作でも謎兵器なので、V由来の【ウェポン】扱いに  仇もVが舞台だったら界獣とか上層の奴とか言ってたと思う ------------------------------------------------------------------------------------------------   <能力・武器> ※ローグライクゲームのPL1。可能性の塊、或いは路傍の石 追跡者の大剣:昔からの相棒。特に珍しくもない細身の大剣        元は両刃だったが使い込みすぎて、片側の刃は潰れてしまっており修繕もできない        問題は無い。この剣でカミサマだって殺せる。殺すまで斬り続けるからである 追跡者の小盾:昔からの相棒。特に珍しくもな(ry        あまり防ぐ能力は優れておらず、攻撃を受け流すための補助具という面が強い        人によっては真っ先に捨て、人によってはこいつで一部人型ボスを封殺する        プレイヤースキルやプレイスタイルが如実に出る装備といえる クローショット:鋼線付きの鍵爪を投射する。射出して人や装備を絡め取ったり引き寄せたり         あるいは地形に打ち込み巻き取む事で、自身を高速で移動させたりするのに用いる         その様、正に獲物を追う狩人         なお、ここから大剣の剣戟に繋げると大剣の刀身から火が出る。出るんです “襲撃の禊”:鉄杭を爆発で撃ち出す、いわゆるパイルバンカー。どこの遊牧民族がこんなの持ってるんだ        βテスト時代から存在意義みたいに言われている、彼の代名詞。ウルト装備な位置どころ        ゲームの性質上、一撃必殺の威力とはいかず無敵時間による切り返しや態勢崩しに重宝する        由来は彼自身もいまいち認識していないが        どうも、どこぞの大陸の『Type スプリガン』と呼ばれる武具の改造品な模様        ワイヤークローとパイルバンカーがセットになった、夢の浪漫武器        原作ゲーム中ではパイルとクローは別に、ニコイチ装備という訳ではないのだが        同じ左腕に装着しているので、今回は【ウェポン:襲撃の禊】としてこのようにさせて貰った        二の腕を挟む形で固定し、掌側からは鍵爪が飛び出て甲側から鉄杭が撃ち出される 第六感:いわゆるところの、食いしばりスキル     死に近い戦場にいる間で養われた、迫る死に対しての嗅覚     致命傷たりえる危機に瀕すると、勝手に体が反応する     とはいえ、この瞬間に身体能力が特別上がる訳ではないため、対応にも限界はある     例えば一面焼き払われたら避けた先でも焼かれるだけだし、掴まれた状態からは抜け出せない 霊鷹:なんか呼んだら寄ってくるトリ    不思議と懐かれているため、移動手段として使わせて貰っている    人一人くらいの重量は平気でぶらさげて飛べるためである。こいつ本当にトリか?    細かい事は我々にも一切分かっておりません その他:およそ、何でも戦場にあるものは利用するのが夜渡り<よるんちゅ>スタイル