※二次創作 内容物:母娘相互妊娠(後天性ふたなり娘×別時空ロリ時代母) 「H●>>」で検索をかけると導入部を飛ばしてエロパート ──以下のデータでゲームを再開します プレイヤー名:【あなた】 クラス:タイムトラベラー 同行者:【バリスタ(過去)】 受注シナリオ状況:家出娘を連れ戻せ!(未来編限定シナリオ) 選択肢:「家出前に時間に移動して、別のものにハマらせよう」 H●>> 童貞を捨ててから何度も往復した幼膣穴。 きゅうきゅうとした締め付けの中を滑り、粘膜を擦りつけ亀頭が肉を搔き分けていく。 相手の小さな股座の柔い感触が、挿入した今も入口の狭さを実感を与え、 常にこれが現実であると下半身に訴え続けていた。 それは躊躇よりも、初体験の記憶と興奮を脳髄に反復させ、突撃の続行を合図する。 欲望を装填された肉砲をぱんぱんに張り詰めさせ、【カノン】は腰を強く振った。 尿道口から洩れた先走り汁を点々と襞に落とし、膨れ上がった先端部が前進する。 「うっ…うお゛っ…❤ ママのロリまんこぉ…おッ❤ おッ❤ 気持ちよすぅぎ…ッ❤」 自分よりも更に小柄な幼女を組み敷き、 女にあるまじき股間の逸物で繋がったその相手を母と呼ぶ少女が、肉悦を吐露する。 倒錯した状態を自覚しながらも、性欲をぶつけることに一切遠慮はない。 ただ、体格差がありながらも一方的な暴力、凌辱を想起することはなかった。 母娘という関係が正しいのであれば、子が親に全幅の信頼を置き、戯れるのと同じ。 なによりも、幼女本人が優しく微笑み、深く挿し貫かれるを受け入れている。 「あ、あ、あっ❤ ママ…❤ ママぁ…ッ❤」 向けられた笑顔に【カノン】が甘えた声を出す。心臓と下半身がぞわぞわと疼く。 母の愛情を感じながらも昂る感情は容易く媚熱へと変換された、 胸の鼓動が強まり、血液が股間へと瞬時に送り込まれ海綿体を膨張させる。 もっと深く粘膜で繋がりたいと少女に思わせるには十分すぎた。 衝動のままに腰振りを続けるのは当然だった。 「ママ❤ ママっ❤ ママ…ッ❤❤❤」 ぱちゅんぱちゅんと音を立て、まだ年若い女同士の未熟な肉がぶつかり合う。 助走をつけるように腰を引き、しかし未練たっぷりにすぐに挿入を再開。 互いに気持ち良くなろうという態度が滲み出る懸命さは、 髪一本分でもより奥深くで肉密着したいという欲求を伴ってのこと。 それが快楽に通じていると、性知識に疎い【カノン】は無垢なまでに信じている。 想いが迸る反復運動は、必死ながらもまだ稚拙。そして、やや滑稽とも言えた。 抽挿の後退から前身に転じる際、 相手の腰を抱き引き寄せながら、自身の下半身を精一杯くっつけようと、 結果、感情が行動に反映され【カノン】は極端に弓形で仰け反る。 その輪郭では二人の腹部はよく目立つ。 大きく張った孕み腹。 少女が滑稽かつ奇妙な体位を模索するようになった理由がそこにあった。 【カノン】の雄生殖器は生来のものではない。 魔法によって後天的に生やされ、使い方を教え込まれた。 少女は快楽と人生で初めて味わった女体に溺れ、依存した。 ゆさゆさと大きな腹を揺らして交尾する幼女と少女は、そういった結果。末路だ。 互いに孕ませあってしまった証に気兼ねしながらも、 欲望を吐き出した結実を喧伝するその姿に、征服感が刺激され、 【カノン】の劣等感を塗り潰す確かな充実と、対象への愛が彼女を満たす。 妊婦の肥大したそれにさえ気遣ってしまえば、 結合部の最先端だけでも零に近づければ、他は離れても構わないというような、 まさに下半身で考えた動き。 レースゲームにのめり込み、テレビの前でコントローラーごと体を傾けるように、 【カノン】はその行為に夢中だった。 「こぉー…おっ…ほっ❤ おッ❤ ロリママおまんこのッ❤ 奥、おくぅ…っ❤」 性技に未熟ながらも経験から手探りに培われた体位。 教本に残せるものかは別として、拙いながらも目論見は一応の成果を果たしていた。 【カノン】の勃起が『ママ』の浅い幼膣の奥で扱かれ、鈴口が子宮口が絡み合った。 毎日顔を合わせる度、熱烈な接吻を交わし合う恋人がするようなそれが、 胤汁の出口と胎の入口で淫靡に行われ、敏感な粘膜の官能に、 性にまだ未熟な少女の取るに足らない許容値が一気に天井を叩く。 「あっ、ああッ❤ だめ、ダメダメッ❤ そんなのされたら…ッ、射精ちゃう…ッ❤」 【カノン】の言葉に合わせ幼膣の中でびくびくと、 尿道口が助けを求めて何も出せぬまま縦筋をぱくつかせる。 行き止まりの細管にビュビューッと精を放出する気持ち良さの思い出に 少女はふわぁぁ…とだらしなく唇を開いて口内の舌を覗かせる。 蕩けるような快感の記憶がぞわぞわと背筋を震わせて、前立腺部を急かした。 尿道管も伸縮を始め、手に負えない事態に泣き顔が助けを求めて眼下の幼女を縋る。 濡れた瞳が視線を返す。情欲の中にありながら、慈しみに満ちた瞳が少女を見ていた。 「だいじょうぶ。子宮にはマジックバリアを使ってるので…」 「おっ…おちんぽアクメじる出しても、【カノン】ちゃんの赤ちゃんは無事ですから」 「いっ…っぱい…❤ こいのを…ママにびゅーびゅー❤って、してくださいね❤」 自分よりも年下の、守られるべき存在が、【カノン】の弱さも欲望も肯定する。 若いながらもこれまでの人生で積み上げてきたものを、一気に吐き出す免罪符。 この瞬間だけは、少女の中で過去一切が溶け落ち、 絶頂の快感となって幼い体へと吐き出される。 恥も外聞もなく、何もかもを曝け出して良い相手への腹の中に全てをぶちまける。 ──びゅっ❤ びゅるぅぅぅぅッ❤ ぶりゅッ❤ ぶりゅりゅんッ❤ どぴゅッ❤ 童貞を捧げ処女を奪った幼女の肉穴、 その最奥である子宮に遠慮なく濃厚な白濁が注ぎ込まれた。 既に命が宿った胎児の揺り籠は、 出産のためではなく最早意味のない遺伝子を受け入れるために口を開き、 放出され続ける体液をびちゃびちゃと受け止めている。 排卵すれば再び孕むであろう若く元気な精子が胎を泳ぐ。 二人の腹には母娘の愛が宿っていた。 いずれは互いの時間をそれぞれ歩き出すが、【カノン】には元の時代にも母親がいる。 幼女化の呪具を土産に渡せる日を思い、【あなた】は美しき家族愛を眺めていた。