G
GM
GM [main]
[main]
ここは練武場
武を鍛え、切磋琢磨する場だ
少々の金を払えば誰でも使っていいため冒険者が修練していることも多い
[main]GM: ここは練武場
武を鍛え、切磋琢磨する場だ
少々の金を払えば誰でも使っていいため冒険者が修練していることも多い
G
GM
GM [main]
[main]
一心不乱に武器を振るうもの
汗を流して組手をするもの
食事をしながらそれを眺めるもの
[main]GM: 一心不乱に武器を振るうもの
汗を流して組手をするもの
食事をしながらそれを眺めるもの
G
GM
GM [main]
[main]
君たちは、おそらくそんな中の一人としてこの場にいる
[main]GM: 君たちは、おそらくそんな中の一人としてこの場にいる
G
GM
GM [main]
[main]
なにやら使い走りらしき少年もいた
水などが欲しければ声をかけるのもいいだろう
[main]GM: なにやら使い走りらしき少年もいた
水などが欲しければ声をかけるのもいいだろう
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
一人の男が入場してくる。弓を背に負っているから何者であるかは分かりやすい。
日差しが眩しいのか眩しそうにしている。
[main]ランサム: 一人の男が入場してくる。弓を背に負っているから何者であるかは分かりやすい。
日差しが眩しいのか眩しそうにしている。
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
一角に陣取り、しばらく弓の調子を確認したあと、えびらに矢を何本か入れ藁人形の前に立つ。
[main]ランサム: 一角に陣取り、しばらく弓の調子を確認したあと、えびらに矢を何本か入れ藁人形の前に立つ。
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
[補]【キャッツアイ】
[補]【マッスルベアー】
[main]ランサム: [補]【キャッツアイ】
[補]【マッスルベアー】
s
system
system [main]
[main]
[ ランサム ] MP : 36 → 30
[main]system: [ ランサム ] MP : 36 → 30
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
2d+12+1-2 命中 (2D6+12+1-2) > 8[3,5]+12+1-2 > 19
[main]ランサム: 2d+12+1-2 命中 (2D6+12+1-2) > 8[3,5]+12+1-2 > 19
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
k30[9]+13+2 KeyNo.30c[9]+15 > 2D:[2,5]=7 > 7+15 > 22
[main]ランサム: k30[9]+13+2 KeyNo.30c[9]+15 > 2D:[2,5]=7 > 7+15 > 22
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
────そのまま立て続けに並ぶ藁人形に狙いをつける。
[main]ランサム: ────そのまま立て続けに並ぶ藁人形に狙いをつける。
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
k30[9]+13+2 KeyNo.30c[9]+15 > 2D:[6,6 2,5]=12,7 > 10,7+15 > 1回転 > 32
[main]ランサム: k30[9]+13+2 KeyNo.30c[9]+15 > 2D:[6,6 2,5]=12,7 > 10,7+15 > 1回転 > 32
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
k30[9]+13+2 KeyNo.30c[9]+15 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
[main]ランサム: k30[9]+13+2 KeyNo.30c[9]+15 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「────む」
矢があらぬ方向に飛び藁人形には刺さらなかった。不発に終わった矢を回収して確認すると篦がひび割れている。
「不良品が混ざっていたか」
[main]ランサム: 「────む」
矢があらぬ方向に飛び藁人形には刺さらなかった。不発に終わった矢を回収して確認すると篦がひび割れている。
「不良品が混ざっていたか」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
一度荷物を置いた場所──日陰──に戻り矢の状態を1本1本確認する作業に入る。
[main]ランサム: 一度荷物を置いた場所──日陰──に戻り矢の状態を1本1本確認する作業に入る。
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
いち、に
いち、に
水樽の近くで準備運動をしていた少年が、ようやく準備万端!
といった風に、船の錨のような鉄塊を背負う
[main]チルド・ヴァナイル: いち、に
いち、に
水樽の近くで準備運動をしていた少年が、ようやく準備万端!
といった風に、船の錨のような鉄塊を背負う
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
そして硬くて頑丈そうな木人を選んで前に立つ
HP80で挑戦
[main]チルド・ヴァナイル: そして硬くて頑丈そうな木人を選んで前に立つ
HP80で挑戦
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
マッスルベアー、ジャイアントアームを使用
岩脈正中撃を宣言して攻撃
[main]チルド・ヴァナイル: マッスルベアー、ジャイアントアームを使用
岩脈正中撃を宣言して攻撃
s
system
system [main]
[main]
[ チルド・ヴァナイル ] MP : 38 → 32
[main]system: [ チルド・ヴァナイル ] MP : 38 → 32
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
2d6 命中 (2D6) > 9[5,4] > 9
[main]チルド・ヴァナイル: 2d6 命中 (2D6) > 9[5,4] > 9
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
k95tf6+27+2+2 KeyNo.95c[9]tf[6]+31 > 2D:[5,6 1,4]=11,5 > 26,14+31 > 1回転 > 71
[main]チルド・ヴァナイル: k95tf6+27+2+2 KeyNo.95c[9]tf[6]+31 > 2D:[5,6 1,4]=11,5 > 26,14+31 > 1回転 > 71
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
「───でいっ!!」
木人の最も脆い部分を見極めて、ピンポイントで錨を叩きつける!
[main]チルド・ヴァナイル: 「───でいっ!!」
木人の最も脆い部分を見極めて、ピンポイントで錨を叩きつける!
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
バキキ、と軋み裂けていく音を立てて木人が大きく凹み…
[main]チルド・ヴァナイル: バキキ、と軋み裂けていく音を立てて木人が大きく凹み…
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
粉砕されるより多少手前で耐えた
[main]チルド・ヴァナイル: 粉砕されるより多少手前で耐えた
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
凄まじい音がしたのでそちらの方を見やると、小さな子供が不釣り合いの大きさの錨を振るっていた。子供の用に見えるのは小柄な種族だろうか。
[main]ランサム: 凄まじい音がしたのでそちらの方を見やると、小さな子供が不釣り合いの大きさの錨を振るっていた。子供の用に見えるのは小柄な種族だろうか。
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
「かたかった…」
ちゃんと芯を捉えた感覚はあったけど
それだけで一撃粉砕できる素材ではなかった
[main]チルド・ヴァナイル: 「かたかった…」
ちゃんと芯を捉えた感覚はあったけど
それだけで一撃粉砕できる素材ではなかった
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
「かたづけなきゃ」
そして半壊した木人にトドメを打ち込んで一度木片にする
[main]チルド・ヴァナイル: 「かたづけなきゃ」
そして半壊した木人にトドメを打ち込んで一度木片にする
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
バラして持ち運びやすくすると、それを腕一杯に抱えて藁人形コーナーの
ゴミ集積所に片すのだった
[main]チルド・ヴァナイル: バラして持ち運びやすくすると、それを腕一杯に抱えて藁人形コーナーの
ゴミ集積所に片すのだった
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
「失礼しました!」
片付け前、騒音で振り向いた方がいたので謝罪をしておく
[main]チルド・ヴァナイル: 「失礼しました!」
片付け前、騒音で振り向いた方がいたので謝罪をしておく
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
気にしないでくれ、と手を挙げておく。
[main]ランサム: 気にしないでくれ、と手を挙げておく。
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
よかった。気にしていないみたいだった
片付けを済ませた後はもう1回挑戦…と考えたが、思ったより音が大きかったので断念
[main]チルド・ヴァナイル: よかった。気にしていないみたいだった
片付けを済ませた後はもう1回挑戦…と考えたが、思ったより音が大きかったので断念
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
[main]
適当な木剣でしばらく普通の木人を秘伝の練習台に汗を流す
[main]チルド・ヴァナイル: 適当な木剣でしばらく普通の木人を秘伝の練習台に汗を流す
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
それからしばらくして、矢のチェックを終えて立ち上がり、練武場をあとにする。
[main]ランサム: それからしばらくして、矢のチェックを終えて立ち上がり、練武場をあとにする。
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
ほか……むわ……
(日差しが高いために上がる体温と湿度
[main]モアナ・ラハイナ: ほか……むわ……
(日差しが高いために上がる体温と湿度
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「……はぁ、今日も蒸れるわね………」
とボヤきつつ練武所に現れる褐色エルフ。
彼女は“|蒸しエルフ《ウェットエルフ》”モアナ・ラハイナ
[main]モアナ・ラハイナ: 「……はぁ、今日も蒸れるわね………」
とボヤきつつ練武所に現れる褐色エルフ。
彼女は“|蒸しエルフ《ウェットエルフ》”モアナ・ラハイナ
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
『真のエルフ』を見つける為に旅する、体温高めのエルフである
[main]モアナ・ラハイナ: 『真のエルフ』を見つける為に旅する、体温高めのエルフである
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
(……だからと言って、|これ《ガン》の練習は欠かせない。一発必中が求められるもの)
[main]モアナ・ラハイナ: (……だからと言って、|これ《ガン》の練習は欠かせない。一発必中が求められるもの)
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「む」
ちょうどそこに、練武場をあとにしようと反対側から現れて。記憶に残っている姿に一度足を止める。
[main]ランサム: 「む」
ちょうどそこに、練武場をあとにしようと反対側から現れて。記憶に残っている姿に一度足を止める。
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
(……この調子でもう少し経験を積んで、もう少し良いガンを持てるようになれば……)
と考え込んで気付かず歩いて……
[main]モアナ・ラハイナ: (……この調子でもう少し経験を積んで、もう少し良いガンを持てるようになれば……)
と考え込んで気付かず歩いて……
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
ほか……むわ……
(日差しが高いのと考えるために上がる体温と周りの湿度
[main]モアナ・ラハイナ: ほか……むわ……
(日差しが高いのと考えるために上がる体温と周りの湿度
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
そう言えば────蒸すとか何とか、言っていた気がするなと。あの時は大浴場だったから真偽は分かるわけもなかったが。
[main]ランサム: そう言えば────蒸すとか何とか、言っていた気がするなと。あの時は大浴場だったから真偽は分かるわけもなかったが。
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
と、考え込みすぎて人が止まってることに気付くのが遅れて近づきすぎて
「っ!……ごめんなさい、不注意だっ―――」
[main]モアナ・ラハイナ: と、考え込みすぎて人が止まってることに気付くのが遅れて近づきすぎて
「っ!……ごめんなさい、不注意だっ―――」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「………あっー!?」
[main]モアナ・ラハイナ: 「………あっー!?」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「久しぶり」
[main]ランサム: 「久しぶり」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
(なっ……こ、こんなところで大浴場で会った……ち、違う!あれは事故!そう!事故だから!)
[main]モアナ・ラハイナ: (なっ……こ、こんなところで大浴場で会った……ち、違う!あれは事故!そう!事故だから!)
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
ほか……むわ……
(日差しが高いのと恥ずかしさで上がる体温と湿度
[main]モアナ・ラハイナ: ほか……むわ……
(日差しが高いのと恥ずかしさで上がる体温と湿度
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
(だ……だからって無視する訳にも行かないし……そ、そう!普通に振る舞えばいいのよ!普通に!)
[main]モアナ・ラハイナ: (だ……だからって無視する訳にも行かないし……そ、そう!普通に振る舞えばいいのよ!普通に!)
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「き……奇遇ね!こんなところで!」
[main]モアナ・ラハイナ: 「き……奇遇ね!こんなところで!」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「冒険者を続けているなら珍しいこともないだろう、きっと。無事だったようで何よりだ」
[main]ランサム: 「冒険者を続けているなら珍しいこともないだろう、きっと。無事だったようで何よりだ」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「……そ、そうね!……お互い様ね」
[main]モアナ・ラハイナ: 「……そ、そうね!……お互い様ね」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「今からか?武器の手入れには気を配っておくようにな。手持ちの矢から不良品が見つかったところだ」
[main]ランサム: 「今からか?武器の手入れには気を配っておくようにな。手持ちの矢から不良品が見つかったところだ」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「!」(……同じシューターだったのね)
[main]モアナ・ラハイナ: 「!」(……同じシューターだったのね)
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「……そうね、忠告感謝するわ」
[main]モアナ・ラハイナ: 「……そうね、忠告感謝するわ」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
改めてガンのチェックしつつ……
[main]モアナ・ラハイナ: 改めてガンのチェックしつつ……
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
(……弓使い、か……古のエルフはよく弓を巧みに扱ったというけれど)※モアナ調べ
(………し、仕方ないじゃない!私に適正があったのは|こっち《ガン》だったんだから!)
[main]モアナ・ラハイナ: (……弓使い、か……古のエルフはよく弓を巧みに扱ったというけれど)※モアナ調べ
(………し、仕方ないじゃない!私に適正があったのは|こっち《ガン》だったんだから!)
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
その様子を見つつ。集中しているだろうし、同じシューターとはいえガンは専門外だ。とくにアドバイスできることもないから立ち去ろうとして、その前に。
「そう言えば、”エルフらしさ”の獲得は進んでいるのか?」
[main]ランサム: その様子を見つつ。集中しているだろうし、同じシューターとはいえガンは専門外だ。とくにアドバイスできることもないから立ち去ろうとして、その前に。
「そう言えば、”エルフらしさ”の獲得は進んでいるのか?」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「う”」
[main]モアナ・ラハイナ: 「う”」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
難航しているようだ。分かりやすいその様子に軽く微笑む。
「時間を掛けられるだろう、エルフだから。焦ることはない」
同じことをまた伝える。
[main]ランサム: 難航しているようだ。分かりやすいその様子に軽く微笑む。
「時間を掛けられるだろう、エルフだから。焦ることはない」
同じことをまた伝える。
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
(確かに以前の依頼でも……何度もツッコミ入れたり疑ったり動揺したりしたけれど……!)
「……わ、分かってるわよ……」
[main]モアナ・ラハイナ: (確かに以前の依頼でも……何度もツッコミ入れたり疑ったり動揺したりしたけれど……!)
「……わ、分かってるわよ……」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
ということで藁人形を撃とう!
[main]モアナ・ラハイナ: ということで藁人形を撃とう!
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
[補]【キャッツアイ】MP-3
[補]【ターゲットサイト】MP-2
[main]モアナ・ラハイナ: [補]【キャッツアイ】MP-3
[補]【ターゲットサイト】MP-2
s
system
system [main]
[main]
[ モアナ・ラハイナ ] MP : 35 → 30
[main]system: [ モアナ・ラハイナ ] MP : 35 → 30
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
【クリティカル・バレット】MP-2
[main]モアナ・ラハイナ: 【クリティカル・バレット】MP-2
s
system
system [main]
[main]
[ モアナ・ラハイナ ] MP : 30 → 28
[main]system: [ モアナ・ラハイナ ] MP : 30 → 28
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
2d+10+2+0 命中力/〈ジェザイル〉2H (2D6+10+2+0) > 5[1,4]+10+2+0 > 17
[main]モアナ・ラハイナ: 2d+10+2+0 命中力/〈ジェザイル〉2H (2D6+10+2+0) > 5[1,4]+10+2+0 > 17
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
k20[9]+9+0 ダメージ 回れー KeyNo.20c[9]+9 > 2D:[2,6]=8 > 6+9 > 15
[main]モアナ・ラハイナ: k20[9]+9+0 ダメージ 回れー KeyNo.20c[9]+9 > 2D:[2,6]=8 > 6+9 > 15
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
普通!
[main]モアナ・ラハイナ: 普通!
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
1体目のHP10の藁人形は抜いたものの、2体目は抜ききれなかった……
[main]モアナ・ラハイナ: 1体目のHP10の藁人形は抜いたものの、2体目は抜ききれなかった……
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「………っ、クリティカルしなかったわね……」
[main]モアナ・ラハイナ: 「………っ、クリティカルしなかったわね……」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「狙って出せるなら随一の使い手だな」
[main]ランサム: 「狙って出せるなら随一の使い手だな」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「……そうね、色んな意味で私もまだまだよ」
[main]モアナ・ラハイナ: 「……そうね、色んな意味で私もまだまだよ」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「貴方が以前言ったように、焦っちゃダメとは分かってはいるわよ」
[main]モアナ・ラハイナ: 「貴方が以前言ったように、焦っちゃダメとは分かってはいるわよ」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「だからと言ってそう簡単に実現できるのならそれもまた苦労はないだろうがな」
[main]ランサム: 「だからと言ってそう簡単に実現できるのならそれもまた苦労はないだろうがな」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「焦ってはいけないからと、さらに焦ることのないようにな。それが一番よくないことだ」
[main]ランサム: 「焦ってはいけないからと、さらに焦ることのないようにな。それが一番よくないことだ」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「う”!…………はぁ。貴方の言う通りね……」
[main]モアナ・ラハイナ: 「う”!…………はぁ。貴方の言う通りね……」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「性質を急には変えられないものだ。焦ってしまうなら、その自分を受け入れてしまう方がよいこともある」
[main]ランサム: 「性質を急には変えられないものだ。焦ってしまうなら、その自分を受け入れてしまう方がよいこともある」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「………貴方、本当に落ち着いてるわね……場数を踏んでいるというか……」
[main]モアナ・ラハイナ: 「………貴方、本当に落ち着いてるわね……場数を踏んでいるというか……」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
その言葉に、少し目を閉じる。
「……色々あってな。そうであるようにいつも言い聞かせているだけだ」
[main]ランサム: その言葉に、少し目を閉じる。
「……色々あってな。そうであるようにいつも言い聞かせているだけだ」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「昔は、もう少し落ちつきのない性格をしていたよ」
[main]ランサム: 「昔は、もう少し落ちつきのない性格をしていたよ」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「………そう」
(色々あったのね………その落ち着き、ちょっと見習いたいかも)
[main]モアナ・ラハイナ: 「………そう」
(色々あったのね………その落ち着き、ちょっと見習いたいかも)
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
(……それにしても前にも思ったけれど、よく見ると若そうにはみえるのよね。長命種かしら……)
[main]モアナ・ラハイナ: (……それにしても前にも思ったけれど、よく見ると若そうにはみえるのよね。長命種かしら……)
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「……どうかしたか?」
顔を見られている。
[main]ランサム: 「……どうかしたか?」
顔を見られている。
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「えっ!?あっ!?ななな、なんでもないわよ!!!」
顔真っ赤!
[main]モアナ・ラハイナ: 「えっ!?あっ!?ななな、なんでもないわよ!!!」
顔真っ赤!
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
ほか……!むわ……!
(日差しが高いのと恥ずかしさで上がる体温と湿度
[main]モアナ・ラハイナ: ほか……!むわ……!
(日差しが高いのと恥ずかしさで上がる体温と湿度
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「……落ち着いてくれ。責めてはないから」
[main]ランサム: 「……落ち着いてくれ。責めてはないから」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「う”………!」
[main]モアナ・ラハイナ: 「う”………!」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「~~~~~~~~!………はぁ。貴方と初めて会った時から落ち着き無さ過ぎね、私………」
[main]モアナ・ラハイナ: 「~~~~~~~~!………はぁ。貴方と初めて会った時から落ち着き無さ過ぎね、私………」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「いいだろう、それも。少なくともそれで悪いコミュニケーションになってはいないのだし」
[main]ランサム: 「いいだろう、それも。少なくともそれで悪いコミュニケーションになってはいないのだし」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「………そうかしら」
[main]モアナ・ラハイナ: 「………そうかしら」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「俺はそうだと思っているが。違うか?」
[main]ランサム: 「俺はそうだと思っているが。違うか?」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「……まぁ、以前から……色々とアドバイスをくれるのは……か、感謝してるわよ……」
恥ずかしさで徐々に声小さくなりつつ
[main]モアナ・ラハイナ: 「……まぁ、以前から……色々とアドバイスをくれるのは……か、感謝してるわよ……」
恥ずかしさで徐々に声小さくなりつつ
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
(「たった今出会ったばかりの君が善き人であると分かるのは、君が感情を表に出す人だからだ」)
[main]モアナ・ラハイナ: (「たった今出会ったばかりの君が善き人であると分かるのは、君が感情を表に出す人だからだ」)
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
(「悪い感情を出す人ならばそうも言えないが、君の場合は美徳であると、俺は思う」)
[main]モアナ・ラハイナ: (「悪い感情を出す人ならばそうも言えないが、君の場合は美徳であると、俺は思う」)
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
(「『エルフらしさ』を追い求めるなとは俺はとても言える立場ではないが……」)
[main]モアナ・ラハイナ: (「『エルフらしさ』を追い求めるなとは俺はとても言える立場ではないが……」)
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
(「そこは、変わらないでいてくれたらいいと思う」)
[main]モアナ・ラハイナ: (「そこは、変わらないでいてくれたらいいと思う」)
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「…………か、感謝はしているけど!それだけだから!それだけ!」
[main]モアナ・ラハイナ: 「…………か、感謝はしているけど!それだけだから!それだけ!」
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「?うん、そうか。ありがとう」
[main]ランサム: 「?うん、そうか。ありがとう」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「はぁ……はぁ…………全く、何度焦ってるのかしら私は…………」
赤くなった顔とかかいた汗をタオルだして拭き拭き
[main]モアナ・ラハイナ: 「はぁ……はぁ…………全く、何度焦ってるのかしら私は…………」
赤くなった顔とかかいた汗をタオルだして拭き拭き
ラ
ランサム
ランサム [main]
[main]
「さて、それじゃあ俺はそろそろ」
[main]ランサム: 「さて、それじゃあ俺はそろそろ」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
[main]
「!……わ、悪かったわね……時間を取らせて」
[main]モアナ・ラハイナ: 「!……わ、悪かったわね……時間を取らせて」
ラ
ランサム
ランサム [main]
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「俺が見たいと思ったから付き合わせて貰っただけだよ。こちらこそありがとう」
[main]ランサム: 「俺が見たいと思ったから付き合わせて貰っただけだよ。こちらこそありがとう」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
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「………こ、今度もし会ったら!その時は……も、もう少し落ち着くようにするわ」
[main]モアナ・ラハイナ: 「………こ、今度もし会ったら!その時は……も、もう少し落ち着くようにするわ」
ラ
ランサム
ランサム [main]
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「期待していよう」
軽く微笑んだ笑みを見せて。
[main]ランサム: 「期待していよう」
軽く微笑んだ笑みを見せて。
ラ
ランサム
ランサム [main]
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「じゃ、また」
今度こそ練武場をあとにします。
[main]ランサム: 「じゃ、また」
今度こそ練武場をあとにします。
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モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
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「!」
「………ま、また……いつかね!」
[main]モアナ・ラハイナ: 「!」
「………ま、また……いつかね!」
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モアナ・ラハイナ
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「…………期待………」
[main]モアナ・ラハイナ: 「…………期待………」
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モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
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「……こ、答えてみせるわよ!私はエルフなんだから!」
[main]モアナ・ラハイナ: 「……こ、答えてみせるわよ!私はエルフなんだから!」
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モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
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「……|時間はある《長命種だ》からと言って……何度も同じミスを繰り返してばかりじゃいられないの!」
[main]モアナ・ラハイナ: 「……|時間はある《長命種だ》からと言って……何度も同じミスを繰り返してばかりじゃいられないの!」
モ
モアナ・ラハイナ
モアナ・ラハイナ [main]
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そうやって、蒸しエルフは周りの湿度を上げつつ、ガンの練武に励むのであった……
[main]モアナ・ラハイナ: そうやって、蒸しエルフは周りの湿度を上げつつ、ガンの練武に励むのであった……
モ
モアナ・ラハイナ
[main]モアナ・ラハイナ: 〆
G
GM
GM [main]
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その後、練武場ではガンの銃声に
[main]GM: その後、練武場ではガンの銃声に
チ
チルド・ヴァナイル
チルド・ヴァナイル [main]
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木剣の唸る音に
[main]チルド・ヴァナイル: 木剣の唸る音に
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バシリア=バルリオス
バシリア=バルリオス [main]
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途中からやってきた目立つ女の拳が振り抜かれる音にと
[main]バシリア=バルリオス: 途中からやってきた目立つ女の拳が振り抜かれる音にと
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GM
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いつものように騒がしくなるのだった
[main]GM: いつものように騒がしくなるのだった