R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-08-19_0022

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プレイヤーログをクリアしました2026-08-01
00:42:36
プレイヤーここは娼館「赤いバードパス亭」。 …の出張版、海の家バードバス亭。流石に借りている建物を赤く染めることは出来なかったらしい。 娼館と言っても、娼婦は3人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 潮風が通るこの店内で、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や海辺で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-08-01
00:46:18
メリック・クライフォッシル(背景で無限に焼きそばを焼いている)2026-08-18
21:51:02
ウィーネ「よ……ようやく見つけました……バードパス亭海の家店……」2026-08-18
21:55:18
メアリー・レッドバード「おお、ウィーネちゃんお疲れ様。…あれ?案内の手紙出してなかった?」2026-08-18
21:55:50
ピノ=O=エクスカリヨク「…忘れてた可能性は無きにしも非ず☆」2026-08-18
21:56:16
ウィーネ「ウィーネ、特定の住所がないので……どこかと入れ違いになっちゃったかなぁ……?」2026-08-18
21:56:25
メアリー・レッドバード「その可能性あるねぇ。ゴメンねマジで。」2026-08-18
21:57:24
ウィーネ「いえ、見つけられたので大丈夫です!遅れた分、頑張って働きますねっ」2026-08-18
21:58:09
ダニエル・ダルセー「こんばんわー!」今日も楽しかった!2026-08-18
21:58:23
ウィーネ「あら、ダニーちゃん。お久しぶりです」 「水着、かわいいです!とっても似合ってます……」2026-08-18
21:59:07
メアリー・レッドバード「いらっしゃーい。たくさん遊んできたっぽいね。」2026-08-18
21:59:32
ダニエル・ダルセー「ウィーネちゃん!」2026-08-18
21:59:49
ダニエル・ダルセー「そっちも良いねー! どこかのお嬢さんみたい!」2026-08-18
22:00:31
ウィーネ「えへへ、ありがとうございます。……あ、でも。働くなら着替えた方がいいでしょうか……汚れ、目立っちゃいますし」2026-08-18
22:01:09
ダニエル・ダルセー「夏は短いですからね!」1季節遊び倒す所存2026-08-18
22:01:22
メアリー・レッドバード「まぁ、もう夜だからねー、砂浜で遊ぶのは出来ないけど」2026-08-18
22:03:05
ダニエル・ダルセー「確かに汚れちゃうのはもったいないよねえ…でも着たい気持ちの方を優先すべきだと思うよ!」2026-08-18
22:03:32
ウィーネ「うーん……いえ、やっぱり着替えることにします。店長さん、エプロン借りますね」裏へとてとて……2026-08-18
22:04:24
メアリー・レッドバード「はいはーい。ダニーちゃんは…とりあえずジュースでも飲んでる?」2026-08-18
22:05:03
メアリー・レッドバードカキ氷用のブルーハワイを炭酸水で割って、氷を入れて提供。2026-08-18
22:05:29
ダニエル・ダルセー「遠慮なくいただきまーす」引き換えに財布から小銭を提出2026-08-18
22:05:42
ダニエル・ダルセー「舌がびりびりする…!」2026-08-18
22:06:25
メアリー・レッドバード「でも面白い味でしょ?スカッとさわやか!」2026-08-18
22:06:59
メアリー・レッドバード「しゅわしゅわする麦酒に近いけど、そっちはダニーちゃんにはまだ早いかなー」2026-08-18
22:07:15
シュノ・ローディエ(背景で無限にソーダ水作っています) 2026-08-18
22:07:45
ダニエル・ダルセー「すごく甘いのに…炭酸って不思議ですね…」2026-08-18
22:07:48
ウィーネではそこまでかからず戻ってきて…… 「はぁい、どうでしょう?」くるっと回って衣装を見せる2026-08-18
22:07:54
ダニエル・ダルセー「がらっと変わったねぇ…」2026-08-18
22:08:38
ウィーネ「やっぱり、働くなら動きやすい方がいいですから」2026-08-18
22:08:54
メアリー・レッドバード「とてもよいとおもう」2026-08-18
22:08:57
ダニエル・ダルセー「なるほどー……」2026-08-18
22:09:49
メアリー・レッドバード「…ダニーちゃんも着てみる?」2026-08-18
22:11:13
ダニエル・ダルセー「さっきとどっちも似合ってるね!」2026-08-18
22:11:23
ウィーネ「えへ、ありがとうございます」 「……エプロンの予備はありますよ?」2026-08-18
22:11:50
ダニエル・ダルセー「え? 私も店員さんに!?」わくわく2026-08-18
22:12:04
メアリー・レッドバード乗り気だ。いいのか。2026-08-18
22:12:12
メアリー・レッドバード「…まぁ、夏季限定で?そういうバイトもいるしー。」2026-08-18
22:12:45
メアリー・レッドバード娼婦方面からは一応遠ざける2026-08-18
22:13:06
ダニエル・ダルセー「お店屋さん…子どもの頃は憧れたなー」2026-08-18
22:13:11
メリック・クライフォッシルそういうバイトが串焼き肉を焼いている……2026-08-18
22:13:11
シュノ・ローディエ呼ばれてますねメリック様。お皿運びまーす。2026-08-18
22:13:14
ダニエル・ダルセー「……じゃあ、ちょっとだけ!」2026-08-18
22:13:41
ウィーネ「はぁい、じゃあ……ウィーネがご案内しますね?」2026-08-18
22:14:05
メアリー・レッドバード「…店員増えても肝心のお客が来なきゃにゃぁ。」2026-08-18
22:14:14
ダニエル・ダルセー「されまーす!」2026-08-18
22:14:18
ウィーネ手を引いて裏へとてとて……2026-08-18
22:14:27
ダニエル・ダルセー引かれてととと…2026-08-18
22:14:53
シュノ・ローディエお客様のダニエル様が別室に消え…バーには真面目に働く店員だけが残った──── 2026-08-18
22:19:20
ルミナ・ミュラー潮騒の音が夜の静けさを心地よく満たしている。潮風にさらされた身体は思いのほか冷えており、体力とマナの回復も兼ねて少しばかりの休息を取る必要性を感じていた2026-08-18
22:19:50
ルミナ・ミュラー完璧なパフォーマンスを維持するためには、適切な休息もまた合理的な選択だからだ2026-08-18
22:19:57
ルミナ・ミュラー浜辺を少し歩くと、月光の下にぽつりと明かりが灯る一軒の木造店舗が見えてきた2026-08-18
22:20:10
ルミナ・ミュラー(海の家、ね。そう言えば今そんな季節か)2026-08-18
22:20:29
ルミナ・ミュラーそんなことを考えながら店へと入る2026-08-18
22:20:48
メアリー・レッドバード「いらっしゃーい…と。」2026-08-18
22:21:15
メアリー・レッドバード「…ルミナちゃんにこの店の場所教えてたっけ?」2026-08-18
22:21:26
ルミナ・ミュラー「何か飲み物と、軽い食事をいただけるかしら」2026-08-18
22:21:28
メリック・クライフォッシル「いらっしゃいませー」2026-08-18
22:21:31
ルミナ・ミュラー「……ん?」2026-08-18
22:21:43
メリック・クライフォッシル手早く焼きそばを皿に盛る。半熟目玉焼きも乗せて……2026-08-18
22:21:59
ルミナ・ミュラー「……理解不能。完全に狂気の沙汰だわ」2026-08-18
22:21:59
ルミナ・ミュラー「なにここ、娼館は閉店して飲食店経営にかじを切ったの?」2026-08-18
22:22:43
ピノ=O=エクスカリヨク「ンー?なんか変な言葉が聞こえたなぁー?」2026-08-18
22:22:49
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませー」 2026-08-18
22:22:52
ルミナ・ミュラールミナは頭を抱えそうになるのを必死の理性で持ちこたえた2026-08-18
22:22:55
フォーレス・トゥード「お店の方は改装中なんです。そこで店長が夏季期間限定で海の店を…」2026-08-18
22:23:25
フォーレス・トゥード布面積の少ない娼婦が説明する。2026-08-18
22:23:37
シュノ・ローディエメリック様の作った一皿を|私《わたくし》が配膳します。完璧な作戦だった。2026-08-18
22:23:40
ルミナ・ミュラー「ああ、そう……なんて偶然、なんて不運……!」2026-08-18
22:24:21
ルミナ・ミュラー「あ、ありがと……」出来立ての焼きそばは受け取ります2026-08-18
22:24:31
メアリー・レッドバード「そこは知り合いに会えたことを幸運に思おうよ」2026-08-18
22:25:17
シュノ・ローディエ「ごゆっくりどうぞ~」 2026-08-18
22:25:25
ルミナ・ミュラー「モグモグ……悔しいけれど、火の通り加減とソースの絡み具合がすぐれていて、美味しいわね」2026-08-18
22:25:27
ルミナ・ミュラー「こっちは思い出したくないことが沢山あるの!」2026-08-18
22:25:42
ルミナ・ミュラーぐぬぬ……という表情で店長を睨む。その他の店員たちは初対面なのであまり噛み付けないのだ2026-08-18
22:26:03
ルミナ・ミュラーこっちも娼婦なのだろうか、という目で見ている……2026-08-18
22:26:20
メアリー・レッドバード「まぁ魔物に襲われたことに関してはご愁傷さまとしか言えないし、危険手当も無効から出たと思うけど」2026-08-18
22:26:55
ルミナ・ミュラー「出たからって起きたことは消えないの!」2026-08-18
22:27:44
ルミナ・ミュラー思い出したら腹が立つやら悔しいやら、やけ食いするようにがつがつと焼きそばを口に運ぶ2026-08-18
22:28:03
ルミナ・ミュラー(……いっそ腹が立つくらい美味しいわね)2026-08-18
22:28:15
メアリー・レッドバード「冒険者の冒険なんてそんなもんでしょ?安心安全、命の危険ナシ…なんてそうそうないよ。」2026-08-18
22:29:01
メアリー・レッドバード「それより美味しいでしょ?」2026-08-18
22:29:12
ルミナ・ミュラー「私はあの時死ぬべきだったのかもしれない……」偉大なネルソン提督と共に2026-08-18
22:29:43
ルミナ・ミュラー「うん、美味しい……」2026-08-18
22:29:55
ルミナ・ミュラー「このまま飲食店でやっていけそうじゃない?」2026-08-18
22:30:09
メリック・クライフォッシル褒められている……嬉しいものだな……と腕を組みながら頷く2026-08-18
22:30:39
メアリー・レッドバード「でもー、当店を性的に求めるお客がいる限り娼館は続けまーす。」2026-08-18
22:30:47
メアリー・レッドバード「この前みたいな依頼もあるしね。」2026-08-18
22:30:55
シュノ・ローディエ褒められてまねメリック様! メリック様のお料理は皆さんの舌を喜ばせることのできる偉大なものです! 褒め殺しエルフ。 2026-08-18
22:31:51
ルミナ・ミュラー「需要があるのは理解したけど、どうかしてるわよ、ホント……」 あんな依頼が二度三度と来るものなのか?2026-08-18
22:32:45
ウィーネとてて……と戻ってくる 「店長さん、見てください!ダニーちゃんとってもかわいいですよ!」2026-08-18
22:32:53
ルミナ・ミュラー据わった目でもぐもぐと焼きそばを食べている2026-08-18
22:33:00
ウィーネ「……あら、お客様……ルミナさん!」パッと笑顔になる2026-08-18
22:33:18
ルミナ・ミュラー「モゴ……モグモグッ! ウィーネじゃない! いや、そりゃいるわよね」2026-08-18
22:34:37
ルミナ・ミュラー久々の再会を喜び半分、飽きれ半分2026-08-18
22:35:04
ウィーネ「はい、といっても今日着いたばかりですが……また会えて嬉しいです!」2026-08-18
22:35:08
ルミナ・ミュラーでもこの子のことは嫌いになれないのよー2026-08-18
22:35:12
メアリー・レッドバード「おー!ダニーちゃん可愛いー!」2026-08-18
22:35:14
ダニエル・ダルセー「おまたせー!」黄色いひまわりエプロンをはためかせながら登場2026-08-18
22:35:28
ルミナ・ミュラー「う、うん、私も嬉しい……かな?」2026-08-18
22:35:28
メアリー・レッドバード「コレで意中の相手もノーサツだね!」2026-08-18
22:35:28
ルミナ・ミュラー「って、ダニエル? 何でここに!」2026-08-18
22:35:44
ダニエル・ダルセー「あ! ルミナさん! こんばんわ!」2026-08-18
22:36:07
ウィーネ「良かったです」ニコニコしながら隣に座る お客様もあまりいないしこれくらいはいいでしょう!2026-08-18
22:36:07
ルミナ・ミュラー「こ、こんばんは……どうしてここに」2026-08-18
22:36:36
ダニエル・ダルセー「ウィーネちゃんに誘われて!」2026-08-18
22:36:53
メアリー・レッドバード「あれー、知り合い?顔広いねダニーちゃん」2026-08-18
22:37:26
ルミナ・ミュラー「念のために聞くけど、娼婦じゃない方よね?」2026-08-18
22:37:51
ダニエル・ダルセー「最近、ちょっとそこで!」2026-08-18
22:38:08
ダニエル・ダルセー「えっ……」全然意図しない質問にびっくり2026-08-18
22:38:23
メアリー・レッドバード「そりゃあこの胸なら言い寄る男もいるだろうけどさー。娼婦じゃないよ。誘ってもいないし」2026-08-18
22:39:09
ダニエル・ダルセー「……そう…なるんですか?」店長の顔をうかがう2026-08-18
22:39:15
メアリー・レッドバード「大丈夫大丈夫、|客取らない《そういう》バイトもいるから。」2026-08-18
22:39:51
ウィーネ「そうですそうです!もう、何言ってるんです?ルミナさん……」脇腹つんつん2026-08-18
22:39:58
ルミナ・ミュラー「うひゃぅ! ちょ、なにすんの! ……出会いが出会いだからちょっと心配になったのよ」2026-08-18
22:40:32
ウィーネ「出会い?何かあったんですか?」2026-08-18
22:43:08
メアリー・レッドバード「ナニ?ナンパでもされてた?この海出るらしいからね、ナンパ。」2026-08-18
22:43:37
ルミナ・ミュラー「ん、まあ、色々……」と詳しく話していいのか、話すにしても私からじゃない方がいいかなとダニエルに視線を送る2026-08-18
22:44:38
ダニエル・ダルセー「?」2026-08-18
22:45:00
シュノ・ローディエ「おかわりお持ちしました~」 2026-08-18
22:46:35
ルミナ・ミュラー?って……適当に短く話そうと思うのだった 「強引なナンパ男がダニエルに言い寄っていたから追い払ったのよ。それだけ」2026-08-18
22:46:37
ウィーネ「……へぇ」2026-08-18
22:47:00
シュノ・ローディエお客様に飲み物のおかわりをおいてカウンターに戻ります。あ、ダニエル様がいらっしゃいます。にこっと微笑んでお辞儀しておきますね。 2026-08-18
22:47:02
ダニエル・ダルセーシュノさんのじゃましないようにお辞儀だけ返します2026-08-18
22:47:36
シュノ・ローディエ勤務中ですし既におしゃべりの相手いらっしゃいますからね。2026-08-18
22:47:52
ダニエル・ダルセー「……あー」ちょっと思い出し2026-08-18
22:47:57
ルミナ・ミュラーこういうさり気ない心遣いがありがたいのよね……2026-08-18
22:47:57
ルミナ・ミュラー軽く微笑んで目線でお礼をする。何で娼館にいるのかわからない人材ね2026-08-18
22:48:20
メアリー・レッドバード「んー、まぁ強引なのはねー。」2026-08-18
22:48:27
ウィーネ|自分《ウィーネ》がそういう相手に狙われるのは構いませんが……友人が狙われるとなると話は別ですね。危険な芽は事前に摘んでおいた方がいいでしょうか。2026-08-18
22:48:48
ダニエル・ダルセー「えっと……まあ~……あはは……」2026-08-18
22:50:04
ダニエル・ダルセー嫌なことはパパッと棚の奥にしまっておくのが明るく生きるコツ2026-08-18
22:50:45
ルミナ・ミュラー「……とにかく、怪我人が出たわけでもないからこの話はおしまい」2026-08-18
22:51:57
ダニエル・ダルセー「まあその、ありましたね…?」でもまあ良いことは別にあったので相殺2026-08-18
22:52:02
メアリー・レッドバード「…ま、その話はオイオイね。」2026-08-18
22:53:13
メアリー・レッドバード「折角ダニーちゃん店員になったし、ルミナちゃんのこと接待していく?」2026-08-18
22:53:33
ウィーネ「ええ、そうしましょう。……後でルミナさんと店長さんにはお聞かせ願いたいとことですが……」2026-08-18
22:53:42
ダニエル・ダルセー「えっ!します!」きらきら2026-08-18
22:54:03
ルミナ・ミュラー「ちょっとウィーネ、目が笑っていないわよ……?」2026-08-18
22:54:03
ルミナ・ミュラー「え、え? 接待って」2026-08-18
22:54:14
ダニエル・ダルセー「どうすれば良いのか教えてください!」2026-08-18
22:54:17
ウィーネ「うふふ、なんのことでしょうか……」2026-08-18
22:54:48
ウィーネ「では……ウィーネがお教えしま……」いやウィーネの接待はあまり教えない方がいいですかね……?2026-08-18
22:55:21
ダニエル・ダルセー「教えてー!」早い者勝ちだ2026-08-18
22:55:39
メアリー・レッドバード「しょうがないなぁ。ここは特別に私が教えて進ぜよう。」2026-08-18
22:55:48
ウィーネ店長にアイコンタクトを送って助けを求める お願いします!2026-08-18
22:56:27
メアリー・レッドバード「ではまず接待用にお客様にはソファに座っていただいて」2026-08-18
22:57:53
ダニエル・ダルセー「わくわく」わくわく2026-08-18
22:58:30
ルミナ・ミュラー「あわわわ……っ」パワーで負けているのでなすが儘です2026-08-18
22:58:57
メアリー・レッドバード「先ずは挨拶、カンパーイ。」何時の間にか作っていたブラッディメアリーでルミナの盃に乾杯する。2026-08-18
22:59:23
ルミナ・ミュラー「か、かんぱーい……?」私何を持ってこられたんだっけ2026-08-18
23:00:38
ダニエル・ダルセー「かんぱーい!」さっそく隣に座って、グラスをルミナさんのものに当てる2026-08-18
23:00:46
メアリー・レッドバードそう言えば焼きそばしか出してなかったな?2026-08-18
23:02:01
メアリー・レッドバードまぁ焼きそばならビールでいいでしょ。レッドバードを出します。2026-08-18
23:02:17
メリック・クライフォッシルあい分かった……鹿と猪の串焼き肉も用意しておこう。ジュワー……2026-08-18
23:02:43
ルミナ・ミュラー「ごくごく」ビールはちょっと苦いけど我慢します2026-08-18
23:02:54
シュノ・ローディエお手伝いしまーす。 2026-08-18
23:03:22
メアリー・レッドバード大丈夫大丈夫、レッドバードはブラッディメアリーのビアカクテル…2026-08-18
23:03:47
メアリー・レッドバード即ちビールのトマトジュース割です2026-08-18
23:03:55
ダニエル・ダルセー「ごくごく」ソーダを一気…は無理なので形だけ…2026-08-18
23:04:09
ルミナ・ミュラー「ん、苦いと思ったけれど、トマトの酸味で意外と美味しい……」2026-08-18
23:04:40
メリック・クライフォッシル特製のタレに漬けた肉を鉄網の上、遠火で焼き……しっかり脂が浮き出て火が通ったことを確認したら皿に盛って後はシュノに頼む2026-08-18
23:05:37
メアリー・レッドバード「トマトには拘ってるからねー。」2026-08-18
23:05:45
メアリー・レッドバード「で、ココから歓談と行きます。」ダニーちゃんに説明2026-08-18
23:06:06
ダニエル・ダルセー「はーい」2026-08-18
23:06:29
メアリー・レッドバード「要は相手の情報とか良い所とか聞き出して、褒めます。」2026-08-18
23:06:30
ダニエル・ダルセー「……ふつう!」2026-08-18
23:06:50
ルミナ・ミュラー「それを目の前で聞かされている私はどう反応したらいいのよ」2026-08-18
23:07:09
ウィーネ「普通のことが一番大事ですものねぇ」うんうん2026-08-18
23:07:12
メアリー・レッドバード「そうそう。人心掌握術なんて経験がものを言うのよ。」2026-08-18
23:07:41
ダニエル・ダルセー「じゃあルミナさん、お話しましょう!」2026-08-18
23:08:01
メアリー・レッドバード「それまでは基本の繰り返しあるのみ!ごーごー!」2026-08-18
23:08:06
メアリー・レッドバード「あとはまぁ、相手の見た目とかで話振ったりとか。ほら、あからさまに海に来る格好じゃないじゃん。」2026-08-18
23:08:32
ダニエル・ダルセー「多分泳ぎにじゃなくて…お仕事だったんですかね?」2026-08-18
23:08:58
ルミナ・ミュラー「う、うん……」2026-08-18
23:09:06
ルミナ・ミュラー「私は|妖精使い《フェアリーテイマー》だから、この辺りの自然環境でフィールドワークを……」2026-08-18
23:09:49
ダニエル・ダルセー「へー! 妖精!」2026-08-18
23:10:31
メアリー・レッドバード「え、この辺りそんな妖精沢山いる場所なの?知らなかった。」2026-08-18
23:10:34
シュノ・ローディエ「ごゆっくりどうぞ~」とおしゃべりしてる横からメリック様のお料理をお出していきます。肉の脂が爆ぜ────食欲を爆破────2026-08-18
23:10:39
ルミナ・ミュラー「街中よりはね。海はもちろん、近くの森にも」2026-08-18
23:11:06
ルミナ・ミュラー「季節が変わると妖精たちの反応も変わるから、それを観察しに来たの」2026-08-18
23:11:35
ダニエル・ダルセー「それで妖精を理解して、もっと仲良くなるんですね!」2026-08-18
23:12:12
ダニエル・ダルセー「私がかじってるのは魔動機術の方だから、もうちょっとシステマチックというか」2026-08-18
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ルミナ・ミュラー「そうよ。|妖精使い《フェアリーテイマー》は妖精と仲良くなるのが上達の近道だから」2026-08-18
23:12:54
ルミナ・ミュラー「へー|魔動機術《マギテック》が使えるの? すごいじゃない」2026-08-18
23:13:18
ルミナ・ミュラー「見た感じ、体を鍛えているなと思ったけど」2026-08-18
23:13:42
ダニエル・ダルセー「へへ…ちょっとだけですけど…本は好きだったので…」2026-08-18
23:14:00
ルミナ・ミュラー「ダニエルって勉強家なのね。そういう人は好きよ、私」2026-08-18
23:14:33
メアリー・レッドバード「本好きねぇ。ルミナちゃんと合うトコあるんじゃない?その格好でフィールドワークって事は研究職な部分と言うか、本好きなのあるでしょ。」2026-08-18
23:15:04
ルミナ・ミュラー粗野な振る舞いをする冒険者も多い中、勉強熱心で向上心のある彼女には好感が持てた2026-08-18
23:15:09
ダニエル・ダルセー「ただ魔動機術も相手への理解、特に機械の機能を理解するのは大事なので…」2026-08-18
23:15:41
ルミナ・ミュラー「まあね、本は趣味と実益で読むし、好きよ。それでも一番大事なのは実地だけど」2026-08-18
23:16:19
ダニエル・ダルセー「もちろん、妖精の方が気まぐれでもっと難しいと思いますけどね!」2026-08-18
23:16:25
ルミナ・ミュラー「まあ、そこは分野の違いで優劣はないわ」2026-08-18
23:16:39
ルミナ・ミュラー「お互い頑張りましょう? 冒険者として……と、も……友人として」2026-08-18
23:17:23
ダニエル・ダルセー「はい!!!」友人、という言葉に顔が今夜一番明るくなる2026-08-18
23:18:12
メアリー・レッドバード「あれー。私の接待講座何処行ったー。いやまぁ仲良くなったなら良いけど。」2026-08-18
23:18:41
ルミナ・ミュラー「っ!」思わぬ反応に頬が赤らむ2026-08-18
23:18:55
シュノ・ローディエ店長の横でニコニコしています。仲睦まじきはよきことです。 2026-08-18
23:19:01
メアリー・レッドバード「天然ジゴロだぁ。ほらほらダニーちゃん、そう言う時は身を乗り出して相手に顔寄せるのよ。」2026-08-18
23:20:18
ダニエル・ダルセー「こうですかー?」指示に倣ってぐっと顔を近づける2026-08-18
23:21:01
ルミナ・ミュラー「なっ!? ってすぐそこで指示されてたら台無しよ!」 そう言いながらもますます顔が赤くなっていく2026-08-18
23:21:37
シュノ・ローディエ「好意をお伝えする時のお話ですか? そういう際は手を握ると良いと思います!」 2026-08-18
23:22:14
メアリー・レッドバード「お友達として仲良く、ならソレでも良いんだけどね。」2026-08-18
23:22:25
メアリー・レッドバード「ココ娼館だからさ、相手にドキドキしてもらうのが作法と言うは、重要なワケ。」2026-08-18
23:22:43
ダニエル・ダルセー「んふー」場にも酔ってるのか、顔が緩んでいる2026-08-18
23:23:20
ルミナ・ミュラー「おいこら店長。客取らないバイトって言ってたでしょうが」2026-08-18
23:24:02
シュノ・ローディエ隣の店長で実演しますとこうです。両手で相手の手を包んで。 2026-08-18
23:24:35
メアリー・レッドバード「客は取らない客は取らない。ちょっとルミナちゃんにドキドキしてもらって、ダニーちゃんに作法を教えるだけよ。」2026-08-18
23:24:39
メアリー・レッドバード「………」2026-08-18
23:24:48
ダニエル・ダルセーシュノちゃんを眺め2026-08-18
23:25:05
メアリー・レッドバード「…美少年に手を握られるとドキッとするね?」2026-08-18
23:25:06
シュノ・ローディエ「そうですか? ありがとうございます!」 2026-08-18
23:25:35
ウィーネす……と逆から店長さんに近付いて。太ももに軽く手を置きます。2026-08-18
23:25:39
シュノ・ローディエぎゅっぎゅっ。2026-08-18
23:25:40
ダニエル・ダルセー「……?」顔を緩ませつつルミナさんの手に手を重ねて見上げてみる2026-08-18
23:25:49
ウィーネこういうのはまぁ……別のお作法なのであまり真似しない方がいいかもですが2026-08-18
23:26:06
ルミナ・ミュラー「んっ……」照れながらダニエルの好きなようにさせて2026-08-18
23:26:37
ダニエル・ダルセーほうほう2026-08-18
23:26:55
メアリー・レッドバード「わひゃ、もう、ウィーネちゃんまで―」2026-08-18
23:26:55
ルミナ・ミュラーダニーちゃんより背は低そうだけど屈めば上目遣いできるか2026-08-18
23:26:58
メアリー・レッドバード口調はおどけているが二人に挟まれて頬が少し空くなっていく2026-08-18
23:27:12
ダニエル・ダルセーぐーっと身を乗り出しつつ2026-08-18
23:27:55
ダニエル・ダルセー手を重ねて、下から見上げる感じ2026-08-18
23:28:23
シュノ・ローディエ実演終了。ダニエル様たちが仲良くしているのが嬉しくてにこにこしております。 2026-08-18
23:28:23
ダニエル・ダルセーウィーネちゃんを眺め2026-08-18
23:28:50
ルミナ・ミュラー「む、無言で見つめないでよ……」2026-08-18
23:29:00
ウィーネくすり、と営業用の笑顔を作りますが……まぁここまででしょうか。静かに手を戻します2026-08-18
23:29:03
ルミナ・ミュラー目を逸らしたら負けというルールが勝手にルミナの中で決定し、ダニエルの目を見つめ返している2026-08-18
23:29:23
ダニエル・ダルセー「下から見上げると本当に美人かどうかが分かるって書いてありましたけど…」2026-08-18
23:30:00
シュノ・ローディエ何故か頬の赤い店長を店員と店員で両隣から挟む布陣になるな。2026-08-18
23:30:21
ウィーネ挟んでいます。2026-08-18
23:30:40
ダニエル・ダルセー「ルミナさんはどこから見ても変わらないなって」2026-08-18
23:30:51
ルミナ・ミュラー「あ、ありがと……? ぐっ」2026-08-18
23:31:30
ルミナ・ミュラー「だ、ダニエルも可愛いわよ?」心もとない反撃をしている2026-08-18
23:32:30
メアリー・レッドバード「………」無言で、ウィーネとシュノの腿に手を回して撫で始める。2026-08-18
23:32:39
ダニエル・ダルセー「えへへ…よく言われます!親に!」2026-08-18
23:33:02
ダニエル・ダルセー店長の方を見2026-08-18
23:33:19
ダニエル・ダルセールミナさんの腿に片手だけをそっと置いてみる2026-08-18
23:33:49
ルミナ・ミュラー「ちょ、ダニエルそこは真似しなくていいわよ」2026-08-18
23:34:21
ダニエル・ダルセー「…?」2026-08-18
23:34:25
メアリー・レッドバード「フトモモはねー。やさしーく触ってあげるのがコツだよー。」2026-08-18
23:34:41
シュノ・ローディエ「んゅっ」 不意に変な声が漏れて肩が跳ねました。お客様の目の前だったので大声出さないように堪えます。 2026-08-18
23:34:44
ルミナ・ミュラーやっている本人が一番よくわかっていないらしいが、こちらは背筋に怪しげ何かが走っている2026-08-18
23:34:48
ダニエル・ダルセーほうほう2026-08-18
23:34:54
メアリー・レッドバードムラッ2026-08-18
23:34:54
シュノ・ローディエ「め、メアリー様、急に撫でられるとびっくりします……」 2026-08-18
23:35:18
メアリー・レッドバード「あ、ゴメンね、ちょっと我慢できなくて。…もっと触ってもいい?」2026-08-18
23:35:58
ルミナ・ミュラー店長の方から可愛い声が聞こえて来てこちらまで驚いてしまう2026-08-18
23:36:01
メアリー・レッドバード両脇にエルフと半サキュバスを侍らせて二人の太ももを触っている。2026-08-18
23:36:32
ウィーネ「あら。……もう、そこそこにしないといけませんよ?」店長に少し寄りかかって体温を移します2026-08-18
23:36:45
シュノ・ローディエ「え、ああ……そう、ですね? 店長がお望みでしたら……」 お客様がこちらへ向かれましたので『なんでもございませんよ~』という顔でにっこり愛想よく笑いました。 2026-08-18
23:36:53
ダニエル・ダルセー「えへへ、でも練習なので…」たどたどしい手つきでそろそろと撫で始める2026-08-18
23:37:16
ダニエル・ダルセー場の流れに流されている。2026-08-18
23:37:18
ルミナ・ミュラー「ひゃんっ……だからダニエル」2026-08-18
23:37:47
ルミナ・ミュラー場の雰囲気に流されて、口では抗議するもののその手を止めるまでには至らない2026-08-18
23:38:11
ルミナ・ミュラーそれどころか、以前の娼婦たちとの冒険を頭と身体が思い出し始め、下着の奥がわずかにうずき出す始末2026-08-18
23:38:51
ルミナ・ミュラー「ぅう……」結果としてもじもじしながらちびちびとバートパスを飲んで誤魔化している2026-08-18
23:39:26
メアリー・レッドバード「…まぁ、ダニーちゃんにはー、それ以上はちょっと早いかなー。…また今度教えてあげるね。」2026-08-18
23:40:29
ウィーネ「……あら」ルミナさんが前の冒険のときみたいな苦しみ方をしてらっしゃいますね……?2026-08-18
23:40:37
メアリー・レッドバードそう言いながら、両脇に侍らせている二人に回す手が、腿から尻に移り、優しく撫でている。2026-08-18
23:41:20
メアリー・レッドバード「…ぁ、ウィーネちゃん、ルミナちゃんの相手する?」2026-08-18
23:42:00
シュノ・ローディエ「…………。……………。…………っ」 口数が急に減りましたね。仄かに顔を赤くしてたまに肩が震えています。お客様の前ですし……と表情は健気に繕おうとしていますね。 2026-08-18
23:42:45
メアリー・レッドバードムラムラッ2026-08-18
23:43:01
ウィーネ「ウィーネが……いえ、ダニーちゃんとのお話中ですし……」尻を触る手にそっと手を重ね、続きを促す2026-08-18
23:43:15
ダニエル・ダルセー「そうですか…? じゃあこのままで…」慣れて来たので手つきが滑らかになっています2026-08-18
23:44:04
メアリー・レッドバード無言でウィーネの秘所近くの尻肉に指を食い込ませる。2026-08-18
23:44:15
シュノ・ローディエ感度はかなりいいんじゃないでしょうか。店長からしても(あれ?そんなに?)とちょっと違和感持つくらい。2026-08-18
23:44:25
ウィーネ「ん……もう、お客様の前で悪戯が過ぎますよ?」と言いつつ重ねた手が制止を促すことはない2026-08-18
23:45:18
ダニエル・ダルセー段々楽しくなって反応を伺うような仕草2026-08-18
23:45:35
ルミナ・ミュラー「んっ……」段々とグラスに口を付ける時間が長くなり、誤魔化し方も不自然になっていく。漏れ出る声にも艶が混じっていきます2026-08-18
23:46:15
メアリー・レッドバード「……うーん。」2026-08-18
23:46:32
ダニエル・ダルセー「えへへ…」2026-08-18
23:47:03
メアリー・レッドバード「折角だから…覚えてく?ダニーちゃん。トクベツな接待。」2026-08-18
23:47:14
ルミナ・ミュラー「うぅ……だ、ダニエルゥ……それ以上は」2026-08-18
23:47:33
メアリー・レッドバードこの女。感度の良いシュノと、淫らなウィーネの尻を揉み続けてちょっと、いやかなり発情している。2026-08-18
23:48:15
ウィーネ「店長さ~ん?」それはダメですよ、と手の甲をなぞる2026-08-18
23:48:26
ダニエル・ダルセー「えー…?なんですかそれ…?」2026-08-18
23:48:47
メアリー・レッドバード「…ぉぉぉう。」2026-08-18
23:48:52
メアリー・レッドバード流石に踏み込み過ぎたか、と正気に戻る。2026-08-18
23:49:06
ルミナ・ミュラー頭の中の冷静な部分でこの店長やっぱり危険と思っている2026-08-18
23:49:33
ウィーネ「ええ、なんでもありませんよ。ちゃんと目を見て、お話を聞いて、心を傾けて……そういった基礎が実は特別なんです、と。店長さんはそう言っておられるのです」2026-08-18
23:50:05
シュノ・ローディエ「あ、あの……ええと……」 顔を赤くしたままもじもじとしていました。ウィーネ様のお言葉にそうですそうですと気を取り直してうなずきます。2026-08-18
23:50:34
ルミナ・ミュラー「さっきから話よりふともも触られているんですけど……」2026-08-18
23:51:36
ダニエル・ダルセー「そうなんですね」基礎こそ大事、というのは技能を習う度に思い出すものだ。納得2026-08-18
23:51:45
メアリー・レッドバード「ふとももも、おはなしも、一緒よ。」2026-08-18
23:52:23
ルミナ・ミュラー「そうかしら……そうかも……」2026-08-18
23:52:40
メアリー・レッドバード「…まぁ。」2026-08-18
23:53:17
ダニエル・ダルセー「そうですよね。うん…だんだんわかってきました」長い指を内腿に滑らせる2026-08-18
23:53:29
ルミナ・ミュラー「ひゃんっ」2026-08-18
23:53:38
ルミナ・ミュラー「な、なんかダニエルの触り方……やら……変じゃない?」2026-08-18
23:53:40
シュノ・ローディエこほんとひとつ咳払い。メリック様を手伝ってきますねとてくてくカウンターを横切っていった。こうして良心(※制止はしない)は去った。2026-08-18
23:55:56
メアリー・レッドバードダニーちゃんの後ろに回って、ルミナの内股を責める手を掴んで、引き剥がす。2026-08-18
23:56:30
メアリー・レッドバード「はいはい、コレ以上やるとダニーちゃんがルミナちゃんと個室で接待することになるから。」2026-08-18
23:56:54
ダニエル・ダルセー「わー」きゃっきゃ2026-08-18
23:56:58
ルミナ・ミュラーどうしようどうしよう……こっちからも触ったらいいのかしら そんな思考に陥り始めたタイミングでダニエルの手が去っていった2026-08-18
23:57:19
ルミナ・ミュラー「ぁぇ……」2026-08-18
23:57:54
メアリー・レッドバード「因みにそうやって内股マッサージすると男も女もそこそこ発情するから。今度教えてあげるね。」2026-08-18
23:58:01
ウィーネ「ええ、ええ。個室の方は……どちらかというと、ウィーネたちの領域ですので」ルミナの太ももを……いや流石に流され安すぎるし肩を揉むに留めておこう。ぐっぐっ2026-08-18
23:58:07
ルミナ・ミュラー離れて行った手に寂しさを覚えながらも、少しずつ冷静さを取り戻していく2026-08-18
23:58:19
ルミナ・ミュラー「は、は、発情なんかしてないわよー!?」2026-08-18
23:58:33
ルミナ・ミュラーガタリと音を合ってて立ち上がり、精一杯の大声を出した。ズボンの下に感じる、液体に濡れたような冷たさを無視して2026-08-18
23:59:13
ウィーネ「わ」突然立ち上がったので肩からぱっと手を離しびっくり2026-08-18
23:59:35
メアリー・レッドバード「へー。」す、と。一瞬、ルミナの下着に手を伸ばす。2026-08-18
23:59:52
ルミナ・ミュラー「どぅわぉぅ!」2026-08-19
00:00:07
ルミナ・ミュラー意味の分からない声をあげて手刀で迎撃する2026-08-19
00:00:21
メアリー・レッドバード手刀は甘んじて受け止める2026-08-19
00:00:40
ウィーネ後ろから抱きついてそれとなく確認……2026-08-19
00:00:45
メアリー・レッドバードウィーネのとルミナに見えるように2026-08-19
00:01:01
メアリー・レッドバード親指と人差し指の間に見える、透明で粘性のある液体を見せつける2026-08-19
00:01:26
ルミナ・ミュラー「きゃっ……う、ウィーネ、ダメだから!」こちらへの抵抗は弱弱しい。これが格差社会です2026-08-19
00:01:33
ウィーネ「あら」あら。確認した上でチョロすぎるのでは……と心配になりますね……2026-08-19
00:02:00
メアリー・レッドバード「今度来る時は、カワイイ水着で来てね。無ければレンタルでも良いよ。」2026-08-19
00:02:12
ルミナ・ミュラー「ぐぬぬ……私は研究で来てるんだから、着ないわよー!」2026-08-19
00:03:38
ウィーネ「ウィーネも……ルミナさんの水着姿、気になります!」抱きつきつつ2026-08-19
00:03:47
ルミナ・ミュラー動かぬ証拠を見せつけられた羞恥心で余計に声が大きくなった2026-08-19
00:03:59
シュノ・ローディエ「やきそばおかわりどうぞ~」 2026-08-19
00:04:39
ルミナ・ミュラーそんな空気を断ち切るように新たな焼きそばが持ち込まれた2026-08-19
00:05:34
ルミナ・ミュラー「………」2026-08-19
00:05:39
ルミナ・ミュラー「い、いただきます?」2026-08-19
00:05:47
メリック・クライフォッシル今回は肉多めにしつつ紅ショウガをトッピングしている……せめてもの詫びだ……2026-08-19
00:06:13
シュノ・ローディエメリック様と|私《わたくし》の愛情もトッピングされております…めしあがれ… 2026-08-19
00:06:40
メアリー・レッドバード「あれ、なんか私が悪い流れになってる?」2026-08-19
00:07:00
ルミナ・ミュラースン……となって席について焼きそばを食べ始めます2026-08-19
00:07:16
シュノ・ローディエこちらメアリー様ご考案の『おいしくなぁれ♡』とトッピングを|私《わたくし》が目の前で振りかけるサービスとなっております…2026-08-19
00:09:16
ダニエル・ダルセー「あ、わーい!私にもください!」焼きそばに盛大に腹の虫が鳴る2026-08-19
00:10:06
メリック・クライフォッシル素早く手が閃き……大盛の焼きそばを焼き上げる。半熟目玉焼きもつけちゃう2026-08-19
00:10:39
ルミナ・ミュラーモグモグ……美味しいご飯を食べると怒りが収まっていく。あと発情も2026-08-19
00:10:44
ルミナ・ミュラー娼婦は嫌だけど、やっぱりここはいい店なのかもしれない。気のせいかもしれない2026-08-19
00:11:10
ウィーネ「ルミナさんお疲れでしょうし……邪魔にならない程度にマッサージしますね」肩を揉んだりしている2026-08-19
00:11:36
メアリー・レッドバードしれっと横でカクテル作っておく。ダニーちゃんにはノンアルカクテル2026-08-19
00:12:16
ルミナ・ミュラー「モグモグ……ありがと……」少しだけ素直にお礼が言えるようになりました2026-08-19
00:13:55
メアリー・レッドバード…そんな感じで。ちょっとした色っぽい展開もあったが2026-08-19
00:13:56
メアリー・レッドバード今日も今日とて、赤いバードバス亭は平和であった。2026-08-19
00:14:12