R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-08-24_0047

シャワールーム

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プレイヤーログをクリアしました2026-08-01
00:42:36
プレイヤー椰子の木陰にひっそりと佇む、石造りの清潔感あふれるオープンシャワースペース。 古代の魔導機構が今なお生きているのか、蛇口のレバーに手を触れると勢いよく清涼な水が噴き出してくる。潮風と汗で汚れた肌を洗い流すにはうってつけの場所で、都合よくカーテンも付いている。2026-08-01
00:43:16
メアリー・レッドバード着きました2026-08-23
22:29:10
ラーク・アズール一緒に来ました2026-08-23
22:29:56
メアリー・レッドバードではシャワーを浴びる前にラーク君に抱き着きます2026-08-23
22:30:54
ラーク・アズール「わっ!まだ汗臭いですよ、メアリーさん…!」2026-08-23
22:31:24
メアリー・レッドバード「いやぁ。こういうオスの匂い嗅ぐのも好きなんだよねー。」2026-08-23
22:31:58
ラーク・アズール「お、オスって…」2026-08-23
22:32:10
メアリー・レッドバード「汗ってフェロモンも分泌するって言うじゃん。今私はラークくんのオスの匂いでクラクラしてますよ。」2026-08-23
22:33:04
メアリー・レッドバードぎゅむ、と更に胸を押し付けて、ラークの首筋に顔を埋める2026-08-23
22:33:26
ラーク・アズール「いやその…俺もメアリーさんのにおいは好き、ですけど…」2026-08-23
22:33:31
ラーク・アズール(申し訳程度に股間を抑えつつ)2026-08-23
22:33:51
メアリー・レッドバード「わ、嬉しいコト言ってくれるねー。」2026-08-23
22:34:51
メアリー・レッドバード言いながら、すすす、とラークくんの真正面に顔を移動させて2026-08-23
22:35:31
ラーク・アズール「メアリーさん…?」まだ意図が分からず2026-08-23
22:36:17
メアリー・レッドバード「じゃ、お互い好きってトコ証明しよっか。」2026-08-23
22:36:37
メアリー・レッドバード眼を細めて、顔を近づける。…ラークの唇を奪おうと、メアリーが迫る。2026-08-23
22:37:19
ラーク・アズール「あ、えっと、それって…」さすがに唇が近づいてくるとラークも察し2026-08-23
22:37:40
ラーク・アズール「…んっ」ラークからも顔を近づけ、口づけを交わしました2026-08-23
22:37:55
メアリー・レッドバード唇と唇を重ねる。ちゅ、と軽く。2026-08-23
22:39:03
メアリー・レッドバード娼婦のように、舌を絡めて…はしない。実際は10秒ほど、唇を重ねたが、それ以上に感じるかもしれない。2026-08-23
22:39:56
メアリー・レッドバードそっと自ら離れていって、ふぅ、と息を漏らす。2026-08-23
22:40:16
メアリー・レッドバード「んふふ、…ドキドキした?」2026-08-23
22:40:22
ラーク・アズール「はい…すごく」実際、ラークの下の水着はそれを分かりやすく証明していた2026-08-23
22:40:59
ラーク・アズール「えっと、その…」2026-08-23
22:42:07
ラーク・アズール「この先は、汗を流してからでもいいですか?」2026-08-23
22:42:28
メアリー・レッドバード「んー。」2026-08-23
22:42:41
メアリー・レッドバード「でもまぁ、気になっちゃうか、じゃあ洗いっこする?」2026-08-23
22:43:01
メアリー・レッドバードそう言って、躊躇いなく水着を脱ぐ。2026-08-23
22:43:16
ラーク・アズール「はい、メアリーさんとは綺麗な体でしたいなって…洗いっこ!?」2026-08-23
22:43:48
メアリー・レッドバード「それともラーク君のシャワーシーンを横から見てればいい?ソレでも良いけど。」2026-08-23
22:44:36
ラーク・アズール「え、ええと…とりあえず脱ぎますね…!」メアリーだけを脱がすわけにはいかない。ラークもなるべく早く服を脱いでいった…2026-08-23
22:45:09
ラーク・アズール「ぬ、脱ぎました」外では恥ずかしがって見せていない胸を、メアリーにはちゃんと見せつつ2026-08-23
22:46:04
メアリー・レッドバード「うーん、イタズラしたい。」2026-08-23
22:47:26
ラーク・アズール「ええっ!?えーと、その、洗いっこってどういう…」とりあえず聞いてみた。興味はあるらしい2026-08-23
22:47:50
メアリー・レッドバード「そりゃあ、汗流す為にシャワーかけながら、ラーク君の身体の隅々まで綺麗にするわけだけど。」2026-08-23
22:48:22
メアリー・レッドバード「隅々まで、ね。」ラークに擦り寄って、勃起しいている肉竿の先端にソフトタッチ。2026-08-23
22:49:02
ラーク・アズール「ひゃんっ」それだけで声が出てしまった2026-08-23
22:49:21
メアリー・レッドバード「…シャワー浴びよっか。このままだと汗だくになるまで襲っちゃうわ。」2026-08-23
22:50:07
ラーク・アズール「うぅ…お手柔らかにお願いします…!」2026-08-23
22:50:20
ラーク・アズールというわけでとりあえずシャワーを出しはじめました2026-08-23
22:50:53
メアリー・レッドバードきゅ、とシャワーの弁を捻る。2026-08-23
22:50:56
メアリー・レッドバード火照った二人の身体に、冷たい流水が雨となって降りかかる。2026-08-23
22:51:17
ラーク・アズール「ふ、ふぅ…」とりあえず軽く汗を流していく。まあ体は熱くなったままなのだが。2026-08-23
22:51:38
メアリー・レッドバード「んー。やっぱ暑い夏だと気持ちいいね、これ。」2026-08-23
22:51:42
メアリー・レッドバードでは、ラーク君に後ろから抱き着いて2026-08-23
22:52:07
ラーク・アズール「はい。冷たい水でも、こういうのあるといいですよね…!?」同意したが抱き着かれて驚く2026-08-23
22:52:25
メアリー・レッドバード身体の上から、ラークの身体を洗っていく。髪をわしゃわしゃと2026-08-23
22:53:27
ラーク・アズール「…あっ、ありがとうございます。気持ちいいです」髪は素直に洗われます2026-08-23
22:54:12
メアリー・レッドバード「まじまじ見ると、綺麗な髪してるよね。ラークくん。」2026-08-23
22:55:08
ラーク・アズール「・・メアリーさんも、長くて素直な髪だと思います。あとで俺も洗いますね」2026-08-23
22:55:42
メアリー・レッドバード「んふふ、私の身体も、隅々まで洗ってくれていいよ。でもその前にー。」2026-08-23
22:56:26
メアリー・レッドバード髪、肩、背中、と軽く洗ってから。2026-08-23
22:56:43
ラーク・アズール「ふぅ…」そこまではリラックス…2026-08-23
22:57:07
メアリー・レッドバードラークの身体の前方に手を回す。左手は胸に、右手は男性器に。2026-08-23
22:57:07
ラーク・アズール「ひゃうっ」しかし性感帯に手を回され、声が出てしまった2026-08-23
22:57:38
メアリー・レッドバード指先は軽く洗う、などという目的を忘れ、ラークの性感帯を刺激することに傾倒する。2026-08-23
22:58:36
メアリー・レッドバード乳首をさすり、つまみ、揉んで。男性器を触って、揉んで、上下する。2026-08-23
22:59:15
ラーク・アズール「や、あうっ、激しいです、メアリーさん…♡」洗うを通り越した刺激に女の子みたいな声が出てしまう…2026-08-23
22:59:31
メアリー・レッドバード「ラーク君、女の子みたいな声出してるよー?…シャワー出してて良かったね。勘違いされちゃうかも。」2026-08-23
23:00:32
ラーク・アズール「俺は男ですよぉ…♡もー…」と言いつつもラークは愛撫で感じ続けていた…2026-08-23
23:02:14
メアリー・レッドバードラークの声に興奮を覚えながら、男性器をコく手を激しくしていく。2026-08-23
23:03:17
メアリー・レッドバード顔をラークの耳元に寄せて、囁くように。2026-08-23
23:03:49
ラーク・アズール「あうっ、そんなに激しくしたら出ちゃいますってぇ…!」2026-08-23
23:04:19
メアリー・レッドバード「じゃあー。私の目の前で、オトコのコだって所、見せてほしいなー。」2026-08-23
23:04:36
ラーク・アズール「えぇ…?それってぇ…?」やや腰砕けになりつつ2026-08-23
23:05:27
メアリー・レッドバード「ほら、メアリーさんの手で、ラーク君の熱いおちんちんから。男らしい精液、いっぱい出しちゃお♡」2026-08-23
23:05:59
メアリー・レッドバード興奮を抑えきれず、ラークの耳を食む。2026-08-23
23:06:40
メアリー・レッドバード舌先でラークの耳を犯して、左手でラークの乳首を犯して、右手でラークの男性器を犯す。2026-08-23
23:07:11
ラーク・アズール「ひっ♡あっ、あっ、ダメ、出ちゃう、メアリーさんの手で、出ちゃうぅ…♡♡」耳を甘噛みされた驚きもあり、ラークはあっという間に限界に達してしまう…2026-08-23
23:07:32
メアリー・レッドバード「出ーせ、出ーせ、出しちゃえっ…!」2026-08-23
23:08:26
ラーク・アズール「あぁーっ♡♡♡」そして、ラークは腰を震わせ、メアリーの手の中で射精してしまった…2026-08-23
23:08:59
メアリー・レッドバードリズムを取って、激しく扱いて。眼下で、ラークの男性器から放たれる白濁液が、シャワールームの壁にこびり付くのを眺める。2026-08-23
23:09:04
メアリー・レッドバード「いっぱい出たねー♪」と、ラークの身体を支えながら、残りの一滴まで気持ちよく出せるように、男性器をシゴく手は止めない。2026-08-23
23:10:36
ラーク・アズール「はぁ、はぁ…♡」そして一度全てを出し切り、ラークは荒い息を吐いていた…2026-08-23
23:10:41
ラーク・アズール「…もぉー、手加減なさすぎですよ、メアリーさぁん…」そしてなんとか、弱めに抗議したのだった2026-08-23
23:11:26
メアリー・レッドバード「やぁー。ラーク君が可愛ぃ…好きすぎて。つい。」2026-08-23
23:12:00
ラーク・アズール「好きって…その…ありがとうございます」そしてあっさりお礼を言った。ちょろい。2026-08-23
23:12:31
メアリー・レッドバードそう言いながら、シャワールームの壁にべっとりとこびり付いた精液を眺める。2026-08-23
23:12:40
メアリー・レッドバード「ん-。ついついノッてやっちゃったけど。勿体なかったなぁ。」2026-08-23
23:13:10
ラーク・アズール「い、いえ別に…気持ちよかったですし…」ラークとしてはうっかり生でしてしまうよりはいいのだった2026-08-23
23:13:56
メアリー・レッドバード「同じ量を|膣内《ナカ》に出されたら、気持ち良いだろうなぁー。」2026-08-23
23:14:48
ラーク・アズール「そ、その…それはちょっと…。アルヴができちゃうかもですし…」2026-08-23
23:15:24
メアリー・レッドバードそう言いながら、自分のヘソから下を触る。…シャワーの水滴以外の液体が、ぬら、と光る。2026-08-23
23:15:27
メアリー・レッドバード「んー?私は別にラーク君の子なら良いけど。」2026-08-23
23:15:37
ラーク・アズール「うっ…♡いや、俺がちょっと…!母さんの苦労も分かってるので、まだ覚悟が…ごめんなさい!」2026-08-23
23:16:41
メアリー・レッドバード「ラーク君は優しいねぇ。私の事も、子供の事も心配してて。」2026-08-23
23:17:24
メアリー・レッドバード頭をポンポンと撫でる。2026-08-23
23:18:06
ラーク・アズール「いえ、度胸がないだけですよ。…俺も、メアリーさんのこと、洗っていいですか?」ラークは撫でられながらそう言い、ごまかすように続けた2026-08-23
23:18:31
メアリー・レッドバード「ん、いいよー♪」2026-08-23
23:18:53
メアリー・レッドバードラークを離して、両手を頭の後ろに回す。2026-08-23
23:19:10
メアリー・レッドバード脇を見せつけ、背を逸らして巨乳を強調し、ラークにその双峰を見せつける。2026-08-23
23:20:13
ラーク・アズール「うわっ…ま、まずは髪からですからね!?手はまだ下ろしてていいですから!」興奮はしたが、約束通りまずは髪から洗うことを宣言2026-08-23
23:20:46
メアリー・レッドバード「はぁーい。」2026-08-23
23:21:05
ラーク・アズールというわけでまずは髪から洗っていきます。痛くならない力で、しかし手早く、髪が引っかからないように注意して…2026-08-23
23:21:48
メアリー・レッドバード揶揄いがいがあるなぁ、と思いながら、しゃがむ。ラークが手を伸ばしやすい位置に頭頂部がくる。2026-08-23
23:21:52
メアリー・レッドバード「ん…優しい手つき。…もしかして他の女の子にもこうして洗ってあげたことがあるとか?」2026-08-23
23:22:23
ラーク・アズール「…ありませんよ!?…母さんになら、ありますけど」2026-08-23
23:22:51
ラーク・アズール「それに、メアリーさんは髪を長くしてますから、ちゃんとお手入れしないと…」というわけで優しく洗い終えました2026-08-23
23:23:48
メアリー・レッドバード「んー、やっぱ優しいね。娼婦として一応気を付けてはいるけどー。」と、自分の髪に付いて。2026-08-23
23:25:08
ラーク・アズール「はい。あまりクセのない、とても素直な髪で好きですよ、俺」2026-08-23
23:25:43
メアリー・レッドバードちょっと、頬が赤くなる。2026-08-23
23:25:59
メアリー・レッドバード「…んふふ。…じゃあ、もっと好きにしてくれていいよ。」2026-08-23
23:26:40
メアリー・レッドバードすくっと立ち上がって。ラークに向かって手を広げる。2026-08-23
23:27:00
ラーク・アズール「…お、おおう。まずは背中からとかですからね!?」2026-08-23
23:27:37
メアリー・レッドバード「ちぇー。」素直に背中を向ける2026-08-23
23:27:51
ラーク・アズールやっぱり興奮はしましたが順番というものがあるので、背中から洗っていきました2026-08-23
23:28:17
メアリー・レッドバード悪戯心で、尻を突き出す。2026-08-23
23:28:39
ラーク・アズール「じゅ、順番ですからね!?」びっくりしましたがなんとか理性で耐え、腕、腰、ふともも、すねと、とりあえず問題なさそうなところから洗っていきます2026-08-23
23:29:36
メアリー・レッドバードでは、女性の性感帯に触るたびに、「んっ」とか「あぁっ…」とか喘いでおきます2026-08-23
23:30:43
ラーク・アズール「も、もぉー、メアリーさんってばぁ…。つ、次はここですからね!」とついに豊かな双丘に手を伸ばします2026-08-23
23:31:28
メアリー・レッドバード絵的には足を延ばしてくすぐったく思いながら喘ぐところを顔真っ赤にしながら洗ってほしいですね2026-08-23
23:31:34
メアリー・レッドバードでは2026-08-23
23:31:43
メアリー・レッドバード待ちに待った、と言うかのように、胸をラークに差し出す2026-08-23
23:32:02
ラーク・アズール「ま、まずは洗うだけですからね…!」顔はもちろん赤くしつつ、胸の影となる汗をかきやすそうなところから洗っていきます2026-08-23
23:32:34
メアリー・レッドバード「丁寧で優しいね。好きだよ♪」2026-08-23
23:33:27
ラーク・アズール「うっ、ありがとうございます、続けますね…!」そこからじょじょに上に洗っていき、ついに乳首に到達し…2026-08-23
23:34:02
ラーク・アズール「こ、ここは大事なところなので丁寧に洗いますね…!」片方ずつ乳輪を押して乳首をしゅっしゅっと洗っていきます…2026-08-23
23:35:08
メアリー・レッドバード振れられる度に、閉じた口の奥から喘ぎ声が漏れて2026-08-23
23:36:04
メアリー・レッドバード段々と、その乳首の先が硬くなっていく。2026-08-23
23:36:40
ラーク・アズール「うぅ…」そして喘ぎ声を聞いて、また一度出したはずのものが大きくなってしまいますが…2026-08-23
23:36:49
ラーク・アズール「む、胸はこんな感じで…!」なんとかそこでは耐え、上乳部分まできっちり洗い終えます2026-08-23
23:37:11
メアリー・レッドバード「じゃあ、次は―♪」2026-08-23
23:38:15
メアリー・レッドバード自分から、女性器の両脇に指を添えて2026-08-23
23:38:34
メアリー・レッドバードくに、と。愛液滴る陰唇を開く。2026-08-23
23:39:01
ラーク・アズール「うひゃっ、お、お尻からやりますから…!開かなくていいですからね!?」2026-08-23
23:39:33
ラーク・アズールラークの男性器はまた痛いほどに固くなっていたが、それでもラークは順序を守ろうとしていた…2026-08-23
23:41:22
メアリー・レッドバード「もう、ラーク君。我慢はカラダに毒だよー。」2026-08-23
23:42:21
ラーク・アズール「あ、洗いっこなので…!」ラークはまず大きく、しかしハリと弾力のあるメアリーのヒップを洗っていった…2026-08-23
23:43:12
メアリー・レッドバード流石にコレ以上イタズラしても長引くだけか。と大人しく洗われて2026-08-23
23:44:31
ラーク・アズール「し、失礼しますね…!」そしてメアリーの股の間に腕を通し、腕でメアリーの股の表面を洗っていきました2026-08-23
23:44:59
メアリー・レッドバード「んっ…」ワザとではなく、自然と喘ぎ声が漏れる2026-08-23
23:45:38
ラーク・アズール「えっと…」そして洗い終えて少し逡巡し…2026-08-23
23:46:25
ラーク・アズール「…ナカも、洗いますか?」やや小声で聞きました2026-08-23
23:46:38
メアリー・レッドバード「…わかってて言ってるなら、イジワルだね、ラーク君。」2026-08-23
23:47:19
ラーク・アズール「ご、ごめんなさい…!」2026-08-23
23:47:34
メアリー・レッドバード「いいよ。…ラーク君ので、|膣内《ナカ》までしっかり洗ってよね。」2026-08-23
23:48:49
ラーク・アズール「あっ、でもその、着けてないので、指では…?」2026-08-23
23:49:25
メアリー・レッドバード「こんなこともあろうかとー。しっかり持ってきました。」コンドームを見せつける2026-08-23
23:50:10
ラーク・アズール「…はい。じゃあ洗わせていただきますね」準備いいなぁ…と思いつつ2026-08-23
23:50:43
メアリー・レッドバード先程ラークの射精した壁に手を付いて、ラークに向けて尻を突き出す。2026-08-23
23:53:20
ラーク・アズールラークもコンドームをつけて、メアリーの腰をつかみ…ずぶりと挿入します2026-08-23
23:54:06
ラーク・アズール「うっ、すごく濡れてます、メアリーさん…!」2026-08-23
23:55:21
メアリー・レッドバード「んあっ♡」|挿入《はい》った瞬間、嬉しそうに喘ぐ。2026-08-23
23:56:08
メアリー・レッドバード「そりゃあ…ラーク君のコト、待ってたからね…。」2026-08-23
23:56:45
ラーク・アズール「…今日のメアリーさん、たくさん俺のこと誘惑したり、好きって言ってくれたりしましたよね」まずは軽くパンパンと腰を動かしつつ2026-08-23
23:57:25
メアリー・レッドバードいつも以上に、大きな喘ぎ声が出る。2026-08-23
23:57:56
メアリー・レッドバード「…ダメだったかな?ラーク君に、好きだって言うの。」2026-08-23
23:58:26
ラーク・アズール「…ダメじゃ、ないですけど。ちょっとズルいって思いました」メアリーのお尻をつかんで、ぐりぐりと腰を動かしつつ2026-08-23
23:59:09
メアリー・レッドバード「んっ…ズルくないよ。言ったじゃん。ラーク君の子供ならいいよって。」2026-08-24
00:00:30
ラーク・アズール「…いえ、ズルいです!メアリーさんだけ、自由に好きだって言えて!」パン!パン!と強めに腰を動かし始めつつ2026-08-24
00:01:28
メアリー・レッドバード激しくなる攻めに、喘ぎ声を隠そうともせず2026-08-24
00:02:25
メアリー・レッドバード「そう?じゃあもっと言おっか。好きだよ、ラーク君。」2026-08-24
00:03:15
ラーク・アズール「…俺だって好きですよ、メアリーさんのこと!」パァン!とひと際強く腰を打ち付けつつ2026-08-24
00:03:38
メアリー・レッドバード普段のお道化た口調ではなく、喘ぎ声を我慢しながら、ストレートに言う。2026-08-24
00:03:40
メアリー・レッドバード「あはっ、言ってくれた♡」2026-08-24
00:04:10
ラーク・アズール「体だけじゃなくて、俺に優しくしてくれたこと、俺なんかに好きだって言ってくれたこと…全部ひっくるめて、好きです!」2026-08-24
00:04:25
メアリー・レッドバード「嬉しい。やっと素直に言ってくれて。」2026-08-24
00:06:05
ラーク・アズール「うぅ…俺も、嬉しかったですけど…!」2026-08-24
00:06:33
ラーク・アズール「でも、俺は今はアルヴを増やしたくないし、メアリーさんだって、俺だけを相手するわけにもいかないだろうし…我慢してたんですよ!」2026-08-24
00:06:49
ラーク・アズールラークは、情けない内面を吐露しながら腰を振り続ける…2026-08-24
00:07:08
メアリー・レッドバードその思いの籠った腰の振りを受け入れながら、ラークに優しく声をかける2026-08-24
00:08:22
メアリー・レッドバード「もしかしたら、娼婦はダメなのかなって思ってたけど。我慢するほど考えてくれてたんだ。優しいね。」2026-08-24
00:08:58
ラーク・アズール「…はい。メアリーさんはバードパス亭の仕事をしてて楽しそうですし。俺が好きだからって、簡単にやめてくれなんて言えませんよ」2026-08-24
00:10:40
メアリー・レッドバード「んー。娼婦から身を引くのは別にいいけど…娼館はやっぱり、続けるかな。」2026-08-24
00:12:27
メアリー・レッドバード「ココじゃないと吐き出せない事とかいっぱいあるし。…まだまだ問題解決してない子たちもいるしね。」2026-08-24
00:13:09
ラーク・アズール「…はい。そういう優しいところも好きですよ、メアリーさん」2026-08-24
00:13:38
メアリー・レッドバード「んー、じゃあさ。」2026-08-24
00:14:31
メアリー・レッドバード「ラーク君専用って事にしちゃう?私の事。」2026-08-24
00:14:52
ラーク・アズール「…いいんですか?他にもメアリーさんじゃないと、って人もいるんじゃ?」2026-08-24
00:15:44
メアリー・レッドバード「そこら辺は周りの皆に協力してもらうしかないねー。まぁでも、ピノちゃんもフォーレスちゃんも、頑張ってくれるだろうし。」2026-08-24
00:18:17
ラーク・アズール「うーん…ただ負担をかけるわけには…じゃ、こんなのはどうでしょう…?」ラークはメアリーと繋がったまま少し考える…2026-08-24
00:19:52
ラーク・アズール「…しばらくメアリーさんを専属にできるだけのお金を払いますから、その間に、俺に覚悟ができたらその先に進む、っていうのはどうでしょう…?」2026-08-24
00:21:38
メアリー・レッドバードきゅ、と膣肉で、ラークの男根を強く締め上げる。2026-08-24
00:22:27
ラーク・アズール「あうっ♡」2026-08-24
00:22:50
メアリー・レッドバード「ダーメ。一気にお金出しちゃったらラーク君苦しくなるでしょ?分割払いで。」2026-08-24
00:22:53
ラーク・アズール「も、もー、それじゃいつも通りじゃないですか!1万ガメルくらい払わせてくださいよ!」実際それくらいは持っていた。2026-08-24
00:23:56
メアリー・レッドバード「んもう、意地っ張り。…じゃあ、とりあえず半分で。」2026-08-24
00:24:42
メアリー・レッドバード「それ以上は、今は好きって言ってくれただけでも十分だからー。…難しく考えすぎないで。頭カラッポにして。」2026-08-24
00:24:52
メアリー・レッドバード「私の|膣内《ナカ》で、いっぱい気持ちよくなってね♡」2026-08-24
00:25:21
ラーク・アズール「…はい。大好きです、メアリーさん。しばらく、俺の専属になってください」2026-08-24
00:25:39
メアリー・レッドバード動きはラークに一任して、腰使いを受け入れながら、膣肉を締める緩急でラークに奉仕する。2026-08-24
00:26:09
メアリー・レッドバード「じゃあ、私はラーク君の専属娼婦になりまーす♪…私だってラーク君大好きだよ。」2026-08-24
00:26:55
ラーク・アズール「ありがとうございます…!俺も、大好きで、ああっ♡♡」2026-08-24
00:27:41
ラーク・アズール提案を受け入れてくれたことの喜びもあり。実際のところ限界であったこともあってラークはついに快楽に負け…2026-08-24
00:28:09
ラーク・アズール「すいません、メアリーさん、もう…!」とコンドーム越しにびくびくと震えながら、絶頂に至った…2026-08-24
00:29:07
メアリー・レッドバード「っ~~~!!!!」多幸感に包まれながら、ラークの射精を受け入れる。2026-08-24
00:29:53
メアリー・レッドバード声にならない悲鳴を上げて、膣内でゴム越しに放出される精液の感触を感じ取る。…降りきった子宮で受け入れてたら、危なかっただろう。2026-08-24
00:30:37
メアリー・レッドバード…ちょっと、本気でイッてしまって自分の足腰も怪しいのは内緒だ。2026-08-24
00:31:36
ラーク・アズール「メアリーさん、全部、全部、好きですっ…!」2026-08-24
00:31:39
ラーク・アズール繋がりながら、射精しながらの情けない告白。だがそれでも、ラークは今日、メアリーに気持ちを伝えたのだった。2026-08-24
00:31:40
メアリー・レッドバード顔を赤くしながら、ラークの告白と射精を受け止める。2026-08-24
00:32:37
メアリー・レッドバード「…もうー。ラーク君てば。今度はラーク君の方がズルいじゃん。」2026-08-24
00:33:46
ラーク・アズール「…えっ?な、なにがですか?」あらかた出し切ってなんとか気を落ち着けつつ2026-08-24
00:34:12
メアリー・レッドバード「こんなに好き合ってるのに、生えっちはラーク君の覚悟待ちなんだもん。」2026-08-24
00:34:53
メアリー・レッドバードまだ繋がったままの状態で、射精が終わりかけのラークの肉棒を締め上げ、貪欲に精液を絞り取る。2026-08-24
00:35:46
ラーク・アズール「うっ…♡じゃあその…」最後まで続く快楽に震えつつ2026-08-24
00:36:12
ラーク・アズール「シーン様のお守りとかは続けてもらった上で…メアリーさんが大丈夫そうな日はその、着けないでしましょうか…?」ちょっと踏み込みました2026-08-24
00:37:18
メアリー・レッドバード「…♡」2026-08-24
00:37:38
メアリー・レッドバード「じゃ、その日はラーク君の予約入れてねー♪」嬉しそうに。2026-08-24
00:38:13
ラーク・アズール「は、はい…!あ、最後に、いいですか…?」結合を解き、メアリーの顔の方に回って言います2026-08-24
00:39:12
メアリー・レッドバード「ん、何々?」後背位になっていた姿勢を解いて、ラークと向き合う2026-08-24
00:40:05
ラーク・アズール「…俺専属のメアリーさん、マナをください」2026-08-24
00:40:37
メアリー・レッドバード「喜んで♪」2026-08-24
00:41:08
メアリー・レッドバード渡す方法を悩んだけど。…少し屈んで、ラークに顔を近づける。2026-08-24
00:41:27
ラーク・アズール「…ありがとうございます」2026-08-24
00:41:34
ラーク・アズールそう言ってラークもメアリーに最初のように顔を近づけ…2026-08-24
00:41:46
ラーク・アズールキスをして、吸精しました2026-08-24
00:42:02
メアリー・レッドバード唇を交わして、精気を受け渡す。2026-08-24
00:42:18
メアリー・レッドバード吸われていく感覚以上に、自分の中から湧き出るモノに、幸せと愛おしさを感じながら。ラークの吸精に耽る。2026-08-24
00:45:38