R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-08-24_0047

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プレイヤーログをクリアしました2026-08-01
00:42:36
プレイヤーここは娼館「赤いバードパス亭」。 …の出張版、海の家バードバス亭。流石に借りている建物を赤く染めることは出来なかったらしい。 娼館と言っても、娼婦は3人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 潮風が通るこの店内で、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や海辺で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-08-01
00:46:18
シュノ・ローディエはい。今日も熱心に働いています。勤労は喜びです。 2026-08-23
21:35:20
アムニー「まだまだ夏は終わりそうにないですねぇ~」 スプリガンの娼婦も今日はこっちを手伝っている2026-08-23
21:37:40
メアリー・レッドバード「この海の家も開店遅れたからねぇ。ちょっと9月中もやろうかなって」2026-08-23
21:39:01
メアリー・レッドバード「ソレにホラ、折角の水着なんだし、海で遊びたいじゃない?2026-08-23
21:39:18
アムニー「ですねぇ。バーのほうが落ち着いたらひと泳ぎしたいものですー」2026-08-23
21:40:43
シュノ・ローディエ『楽しいから遊ぶ』という選択肢が頭の中に無いエルフ。皆さんお楽しみくださいねとにこにこしながら店内に入り込んだ砂を掃いている。 2026-08-23
21:42:11
メアリー・レッドバード「シュノ君、聞いた話だと海とかあんまり経験無い感じでしょ?誰か誘って海に一緒に行って来たら?」2026-08-23
21:43:28
シュノ・ローディエ「え? |私《わたくし》が、ですか? むう、誰か……」 2026-08-23
21:45:35
シュノ・ローディエ誰にお楽しみいただければよろしいのでしょうか。真剣に考えます。わかりませんでした。残念。 2026-08-23
21:45:57
シュノ・ローディエ「申し訳ありません。お気遣いは痛み入りますが、一緒に波打ち際に行って楽しんでいただける方というのは特に思いつかず……」2026-08-23
21:47:22
メアリー・レッドバード「そこはほら、娼館仲間で色々と。」2026-08-23
21:47:55
アムニー「シュノさん、相変わらず気難しいですねー…」2026-08-23
21:47:59
シュノ・ローディエ「気難しいでしょうか、|私《わたくし》。そんなに素っ気ないように思われているようなら問題ですね…」 2026-08-23
21:48:35
ラーク・アズール「こんにちはー」その辺りで客が来た2026-08-23
21:49:59
シュノ・ローディエ「あ、いらっしゃいませぇ」 2026-08-23
21:50:02
アムニー「いらっしゃいませー」2026-08-23
21:50:16
メアリー・レッドバード「ラーク君いらっしゃーい。」2026-08-23
21:50:18
シュノ・ローディエ客が来た途端ぱっと輝くような笑顔を向ける。少なくとも愛想に関してはいつも通り完璧。2026-08-23
21:50:39
ラーク・アズール「この前会ったエルフさんに…えーと…」アムニーちゃん会ったことあったっけ…ない気もする…2026-08-23
21:51:03
アムニー(ないと思う)2026-08-23
21:51:10
シュノ・ローディエ「シュノ・ローディエと申します、お客様。こちらはアムニー様でございます」2026-08-23
21:51:18
アムニー「スプリガンのアムニーですー。でっかくなれますよ~」2026-08-23
21:51:42
メアリー・レッドバード「店では。」2026-08-23
21:51:56
メアリー・レッドバード「店では、デカくならないでね?」2026-08-23
21:52:06
ラーク・アズール「なるほど、俺はアルヴのラークです。シュノさん、アムニーさん、よろしくお願いします」2026-08-23
21:52:13
シュノ・ローディエ「そうですいけません……メアリー様が借金で路頭に迷っていしまいます……」 2026-08-23
21:52:14
アムニー「私だってそのくらい学習しますー。大丈夫ですー」2026-08-23
21:52:27
シュノ・ローディエ「はいっ。こちらこそよろしくお願い致します、ラーク様っ」 2026-08-23
21:52:33
ラーク・アズール「なんか苦労してそうですねメアリーさん…」2026-08-23
21:52:41
シュノ・ローディエはきはきとした喋り方。輝くような笑顔。何より顔がいい。カウンターに突っ立たせておいてご挨拶申し上げ愛想を振りまく店員としては満点でした。2026-08-23
21:53:44
ラーク・アズール「ま、まあともかく。とりあえず塩入りトマトジュースください」ラークは汗をかいているらしい2026-08-23
21:54:27
シュノ・ローディエ「はいっ、かしこまりました」2026-08-23
21:54:42
シュノ・ローディエというわけでメアリー様、よろしくお願いします。 2026-08-23
21:55:09
メアリー・レッドバード「もうひと泳ぎしてきた感じ?」2026-08-23
21:55:18
ラーク・アズール「ちょっと砂浜をランニングしてきた感じですね。トレーニングに使えるので…」2026-08-23
21:55:39
メアリー・レッドバード意気揚々とトマトジュースに塩とレモンを数滴。掻き混ぜてからラークに提供して2026-08-23
21:55:48
アムニー「砂浜、走りづらいでしょうに。それが逆に負荷になる感じでしょうかー」2026-08-23
21:56:10
メアリー・レッドバードラークの首筋に顔を近づけてすんすんと匂いを嗅ぐ。確かに汗臭い。2026-08-23
21:56:20
ラーク・アズール「わっ!?あ、ありがとうございます」とりあえずトマトジュースを受け取りつつ2026-08-23
21:56:47
ラーク・アズール「足元が不安定だから、体幹とか足の筋肉を鍛える感じかな?」アムニーちゃんに2026-08-23
21:57:22
メアリー・レッドバード「砂浜にシャワールームあったのにー。」2026-08-23
21:57:52
アムニー「私もランニングやってみようかしらー。夜か朝の涼しい時間帯にしたいですがー」2026-08-23
21:58:12
ラーク・アズール「あ、そうでしたか…使ってくればよかったですね」ジュースをくぴくぴ飲みつつ2026-08-23
21:58:37
メアリー・レッドバード「アムニーちゃんがその身体で動き回ってたらまぁ…青少年らには目に毒だろうに…」2026-08-23
21:59:44
アムニー「そうですねー、ちょっと揺れすぎるかもしれませんー」 挑発的にフニフニと上体を揺すってみせつつ2026-08-23
22:00:45
シュノ・ローディエ「ふふふ。|私《わたくし》がやったらすぐにへばってしまいそうです」 必要な接客は終えたのでカウンターでいつものようにグラスなど磨くわけです。メアリー様もこころなしかラーク様がいらっしゃってごきげんなようで嬉しいですね。 2026-08-23
22:00:49
ラーク・アズール「おおう…」相変わらずこの店の水着はすごいな…と思いつつ2026-08-23
22:01:16
メアリー・レッドバード店長は比較的マトモな水着である。身体のラインはぴっしり浮かび上がっているが。2026-08-23
22:02:01
ピノ=O=エクスカリヨク因みに他二人の住み込み娼婦の水着はヤバい。2026-08-23
22:02:46
ラーク・アズールこの前見たから知ってますよ!2026-08-23
22:03:05
ラーク・アズール「え、えーと。ジュースだけじゃなんですし、浜焼き?頼んでいいですか」店の売り上げに貢献したいらしい2026-08-23
22:03:17
シュノ・ローディエ「はぁい、かしこまりました」2026-08-23
22:03:34
ラーク・アズール説明しよう。浜焼きとは海でとれた新鮮な魚介類を海の家などで、網や炭火を使って焼いて食べる料理のことである2026-08-23
22:03:48
メアリー・レッドバード「良く知ってるね?結構海楽しんでる感じ?」2026-08-23
22:04:54
シュノ・ローディエ仕入れた魚介類を網の上で焼くだけなので|私《わたくし》でもご提供できますね。ありがたいことです。 2026-08-23
22:04:57
アムニー「調理なら私も手伝いましょうー」2026-08-23
22:05:11
シュノ・ローディエ「はぁい、よろしくおねがいします」 2026-08-23
22:05:19
ラーク・アズール「いや…メニューにあったので…」一応海の家の定番メニューではある2026-08-23
22:05:28
ラーク・アズール「あと…焼きそばよりは歯が汚れないかな、と…」2026-08-23
22:05:56
アムニー「ソースのようなものは掛けない方がよいということですねー」2026-08-23
22:06:34
メアリー・レッドバード「まぁ食べた後でキスする時とか、口周りに青のり付いてたら台無しだろねー」2026-08-23
22:06:52
シュノ・ローディエじ………っと網の上の貝を見つめる。なかなかぱっくり開きませんね。 2026-08-23
22:07:04
ラーク・アズール「あはは…味付け程度なら大丈夫ですよ」アムニーさんに2026-08-23
22:07:16
アムニー2d+5+((17+1)/6) 家政婦+器用2026-08-23
22:07:54
<BCDice:アムニー>SwordWorld2.5 : (2D6+5+((17+1)/6)) → 11[6,5]+5+((17+1)/6) → 192026-08-23
22:07:54
メアリー・レッドバード「塩とかー、後は魚醤とか?」この世界醤油あるんだろうか2026-08-23
22:07:57
ラーク・アズールなんかすごい出来のやつがきた2026-08-23
22:08:13
メアリー・レッドバードリルドラ料理の調味料としてあるか。2026-08-23
22:08:15
シュノ・ローディエアムニー様はおそらく浜焼きの天才でいらっしゃるのだと思います。|私《わたくし》では500年の一生をかけても到底及ばぬ高みにいらっしゃる。 2026-08-23
22:08:54
アムニー「まあ、とりあえずは素材の味そのままでお召し上がりくださいませ~」 タコ足を串に打って絶妙な火加減で焼いたものを差し出す2026-08-23
22:09:00
シュノ・ローディエ浜焼きの神──── 2026-08-23
22:09:23
ラーク・アズール「おお、なんかすごくいい感じに焼けてますね…いただきます!」2026-08-23
22:09:32
アムニー素材の新鮮さもあっただろうが、それを絶妙な火加減であぶることで旨味を逃さず閉じ込め、素材本来の塩味もちょうどよい調味料代わりとなっているだろう2026-08-23
22:10:54
ラーク・アズール「むっ…これは…!」2026-08-23
22:11:04
メアリー・レッドバード「うぐぐ。ラーク君には私が美味しい料理出したかったのに。」悔しいがあの出来栄えは自分も早々出せない2026-08-23
22:11:29
ラーク・アズール「焼きすぎたら硬くなりそうなところを絶妙な焼き加減で柔らかい!かといって弾力も失わず歯で気持ちよく裂けていく!そして中から旨味がじゅわ~と口内に広がって…ハッ!?」2026-08-23
22:11:42
ラーク・アズール「な…なんで俺は評論家みたいなことを…?」それだけいい出来だったらしい2026-08-23
22:12:05
アムニー「喜んでもらえたようでよかったですー」 にこっ2026-08-23
22:12:09
メアリー・レッドバード「…ラーク君てそう言うキャラだったっけ?」2026-08-23
22:12:15
シュノ・ローディエ「きっと……きっとこれから伝説とおなりになるのですね……」 店長の横で勝手に感動して勝手に手を合わせて拝んでいた。2026-08-23
22:12:15
アムニー「大袈裟ですよぉシュノさん。ただの年の功ですよー」2026-08-23
22:12:39
ラーク・アズール「いやその…すごくいい焼き加減だったので…なんかすいません…」2026-08-23
22:12:44
シュノ・ローディエ「尚更素晴らしいことです……遥か高みにいらっしゃる……」2026-08-23
22:12:59
シューラ・ボムグラナド「あっと、邪魔するんだが…。ここは何売ってるんだ?」 扉を開け、10歳程の少年が入ってくる2026-08-23
22:14:12
アムニー「いらっしゃいませぇー」2026-08-23
22:14:49
シュノ・ローディエ「あっ、いらっしゃいませぇ」2026-08-23
22:14:49
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。…酒と食べ物と…女の子?」2026-08-23
22:15:30
アムニー「新鮮な海の幸とトマト料理と娼婦と娼夫がおりますよぉ」2026-08-23
22:15:33
ラーク・アズール「こんにちは。…いやまあ率直に言えばそうですけども」2026-08-23
22:15:55
シューラ・ボムグラナド「なるほど…酒場兼娼館って奴か」2026-08-23
22:15:56
シューラ・ボムグラナド「じゃ、酒の方を頼む。キツければいい」2026-08-23
22:16:16
シュノ・ローディエ「お酒ですね、かしこまりました」 2026-08-23
22:16:27
アムニー「……まぁ。まだ子供に見えますのに、お酒飲めるんですー? スプリガンだったら別ですが……」2026-08-23
22:16:53
シューラ・ボムグラナド「そ、スプリガンスプリガン」2026-08-23
22:17:13
アムニー「……ほんとぉ?」 巨人語で問う2026-08-23
22:17:34
シュノ・ローディエ海の家ですが意外とこういう強いお酒をお飲みになる方が多いですね。ドワーフの火酒をご用意します。氷の塊を浮かべて、と。2026-08-23
22:17:34
シュノ・ローディエ「おまたせしました、火酒です。ごゆっくりどうぞ」 2026-08-23
22:17:50
シューラ・ボムグラナド『文句あるのか?』 同じく巨人語で、先ほどまでの軽快さではなく少し怒気を込めて言葉を放つ2026-08-23
22:18:29
アムニー「……まぁ! ほんとうにスプリガンですー! 珍しいー! 私もスプリガンですよぉー」2026-08-23
22:18:59
シューラ・ボムグラナド「おう、サンキュ」 酒を受け取り軽く煽る2026-08-23
22:18:59
シュノ・ローディエあら。アムニー様と知らないお言葉で話していらっしゃいます。同郷とかでしょうか。お邪魔しないでおきましょう。 2026-08-23
22:19:03
ラーク・アズール「…噂でしか聞いたことないような種族が二人ってすごいな。いや人のことを言えた種族じゃないけど」ひとりごと2026-08-23
22:19:19
シューラ・ボムグラナド「珍しいもんだな。……『トレジャーレスか?』」2026-08-23
22:19:40
メアリー・レッドバード「ナニソレ」2026-08-23
22:19:52
アムニー「トレジャーレス……さて、そのような呼び名は聞いたこともありませんが、言わんとすることはわかりますね……そのとおりかと」2026-08-23
22:20:22
シューラ・ボムグラナド「そうかそうか。ソイツは悪かった、無粋な問いだった」2026-08-23
22:20:56
アムニー「私、遺跡との縁ができたのは冒険者になってからですからねぇー」2026-08-23
22:21:01
シューラ・ボムグラナド「なるほど。じゃ、いずれ見つかると良いな」2026-08-23
22:22:42
メアリー・レッドバード店員二人いるし、スプリガン同士でなんか話弾んでるし…と。2026-08-23
22:23:03
メアリー・レッドバードちら、とラークに目配せ2026-08-23
22:23:13
ラーク・アズール「…?あ、はい」とりあえず浜焼きを食べ終えました。おいしかったです2026-08-23
22:23:44
シュノ・ローディエ「…………………あ」2026-08-23
22:24:22
シュノ・ローディエ「はい。こちらはお任せください」 2026-08-23
22:24:29
シュノ・ローディエ何も言われずともお察しさせていただきました。小声でメアリー様にお伝えしてにこりと微笑みます。2026-08-23
22:24:55
ラーク・アズールごくごく…トマトジュースも飲み終えました2026-08-23
22:25:29
メアリー・レッドバードシュノ君が理解してくれたようだ2026-08-23
22:25:34
メアリー・レッドバード「ラーク君ラーク君、場所分らなかったんでしょ?シャワールームの場所教えてあげるよ」2026-08-23
22:25:57
シュノ・ローディエにこにこ。 2026-08-23
22:25:57
ラーク・アズール「えーっと…その、それって『そういうこと』ってことでいいです?」他に客がいるのでボカして聞きました2026-08-23
22:26:42
メアリー・レッドバード「うん♡」2026-08-23
22:27:06
メアリー・レッドバード「それに、さっきまでなら良かったけど。他の客いるとこで汗臭いのは気になるでしょ?」2026-08-23
22:27:22
ラーク・アズール「…はい。じゃあ行きますね…!」とりあえず食事の分のお金を払いつつ2026-08-23
22:27:51
シュノ・ローディエ「はぁい。ちょうどいただきました」 2026-08-23
22:28:23
シュノ・ローディエ「ごゆっくりどうぞ!」 2026-08-23
22:28:28
メアリー・レッドバードと言うワケで店を二人に任せてシャワールームに行きます2026-08-23
22:28:36
アムニー「いってらっしゃいませ~」2026-08-23
22:28:45
シュノ・ローディエこうしてしばしの間カウンター業務を勤労戦士エルフが担うのであった────2026-08-23
22:28:55
ラーク・アズール行きました2026-08-23
22:29:05
シューラ・ボムグラナド「……あれって特徴的にアルヴだろうにいいのか?」2026-08-23
22:29:32
アムニー「………いい、とは?」 首を傾げつつ2026-08-23
22:29:47
シュノ・ローディエ「よく分かりませんが、メアリー様とは懇意になさっておいでのようです」 2026-08-23
22:29:59
シューラ・ボムグラナド「未成年に子作り行為させることだよ」2026-08-23
22:30:12
ラーク・アズール一応表記は少年ですからね!15歳!推定15歳ですぞー!2026-08-23
22:31:05
アムニー「こちらは娼館を兼ねておりますのでー。相応の対価を払われた方はみなお客であると存じますー」2026-08-23
22:31:26
シュノ・ローディエ「ラーク様は成人なさっておいでですよ?」 そもそも成人してなければならないという道理もここにはございませんが。 2026-08-23
22:31:30
シューラ・ボムグラナド「ほ~。まぁ親父が堅物だっただけかこの辺りは…」2026-08-23
22:31:52
シューラ・ボムグラナド「?あの体躯と顔で?成人?種族柄って訳でもなく?」2026-08-23
22:32:12
アムニー「そういう方もいるでしょうー。人間であっても育ちの差はありますしー」2026-08-23
22:32:58
シュノ・ローディエ「はい。そのように聞き及んでおります」 2026-08-23
22:32:58
シューラ・ボムグラナド「そうか。まぁ、部外者が店の事にとやかく口を出すべきでもないしな」2026-08-23
22:33:45
アムニー「あなたは………んー、お酒を飲まれるのでしたら間違いなく成年されてるのですよねー?」2026-08-23
22:34:46
シューラ・ボムグラナド「お~」 残った火酒を煽る2026-08-23
22:35:06
アムニー「ではこのようなお店で女の子を買ったこともおありでー?」2026-08-23
22:36:18
シューラ・ボムグラナド「…いや、そういう行為はしないなぁ」2026-08-23
22:36:45
アムニー「そうですかー」 ちょっぴり残念そうな雰囲気を語気に込めつつも話は一旦区切る2026-08-23
22:37:25
シュノ・ローディエ「おかわりいかがですか~」 2026-08-23
22:38:00
シューラ・ボムグラナド「おう、オカワリー!」2026-08-23
22:38:21
シュノ・ローディエ「かしこまりました~」2026-08-23
22:39:18
シュノ・ローディエにこにこ微笑んで円満接客。先ほどと同じものを作ってカウンター越しにお渡しました。冷たいグラスが汗をかいて涼し気ですねぇ。 2026-08-23
22:39:55
シューラ・ボムグラナド「サンキュ。とはいえ、スプリガンが娼婦か………。?需要、あるのか?」2026-08-23
22:41:33
アムニー「ほかの娼婦さんと比べたら成績は低いですがー、なくはないですよぉ」2026-08-23
22:42:20
シュノ・ローディエご注文の品を喜んでいただけているようなので|私《わたくし》も嬉しいです。カウンターでグラス磨きに戻ります。きゅっきゅっ。 2026-08-23
22:42:48
シューラ・ボムグラナド「…そうか、そうなのか。まぁ、性癖ってのは多様なんだな…」2026-08-23
22:43:31
アムニー「私、こうみえてバツ20ですのでー。結婚の契りを結んでくださった殿方も大勢いるのですー」2026-08-23
22:44:50
シューラ・ボムグラナド「…人間10歳に求婚して来るヤバい連中が多いのか。うん、割と平気なもんなんだな」2026-08-23
22:45:20
アムニー「お父様が頑固、などとおっしゃっておりましたが。お父様がスプリガンなのです?」2026-08-23
22:46:14
シューラ・ボムグラナド「ん~…まぁそうだ」2026-08-23
22:46:31
シューラ・ボムグラナド「親父共がスプリガンでな。…そっちは違うのか?えっと、店員さん」2026-08-23
22:47:39
アムニー「アムニーと申します~♪」2026-08-23
22:48:04
シューラ・ボムグラナド「シューラ・ボムグラナドだ」2026-08-23
22:48:31
アムニー「私の場合は母がスプリガンでしたねー。父は人間だったと聞き及んでますが、面識はありません。醜い幼児期の姿に愛想をつかしたらしく…」2026-08-23
22:48:56
シューラ・ボムグラナド「なるほど…なるほど。まぁ小さなスプリガンは醜いもんな。ハハッ」2026-08-23
22:49:38
シューラ・ボムグラナド「んじゃ女手一つで育てられたのか?」2026-08-23
22:49:50
アムニー「そうですー。そんな母を見習って、私も数多くの子を設け、育てて参りましたー」2026-08-23
22:50:28
シューラ・ボムグラナド「…………ちなみに|取り替え子《チェンジリング》の経験は?」2026-08-23
22:50:51
アムニー「……チェンジリング。それがどのようなものを指すのか、実は私よくわかっておりませんで……」2026-08-23
22:51:44
シューラ・ボムグラナド「そうか、分からないならそれが幸せだ。育ててって言ってるのに無駄に勘ぐっちまった」2026-08-23
22:52:14
アムニー「少なくとも、お付き合いした殿方には皆、私がスプリガンであることは了承していただいてますしー。生まれた子はスプリガンであろうと他の血であろうと私が責任を持って育てましたのでー」2026-08-23
22:54:45
シューラ・ボムグラナド「……なるほど。"よく"は知らないだけって事か。悪かったな。であれば侮辱したことに当たるだろう」2026-08-23
22:55:27
アムニー「いえいえー。侮辱だとは思っておりませんよー。私が俗世に染まりすぎてるがゆえの齟齬でしょうしー」2026-08-23
22:56:45
シューラ・ボムグラナド「人族社会なんだから俗世に染まる方が良いだろ。いずれ出ていく予定があるわけでもあるまいに」2026-08-23
22:57:20
アムニー「……んまー、いま思えば2ケタ歳の頃の私はどこかおかしかったとは思いますー。子供をつくることにも、伴侶を作っては失うということにも『悪ハマリ』してたというかぁー……」2026-08-23
22:59:20
アムニー「……ま、そんな年増の愚痴はこの辺にしておきましょうー」2026-08-23
22:59:57
シューラ・ボムグラナド「ハハッこの種族だと年増の愚痴なんざ無限に出ちまうから仕方ないさ」2026-08-23
23:00:28
シューラ・ボムグラナド(バツ20って聞き間違いじゃなかったんだな…。というか、バツって相手を亡くすことで合ってるよな?……アムニーさんだったか。ヤバい人か…)2026-08-23
23:02:03
アムニー「せっかく珍しい同種族に出会えたのですし、シューラさんのこともよく知りたいですー」2026-08-23
23:02:29
アムニー「まだ女の子を買ったりとかはしないってことですがー。いつか異性と結ばれるとしたら、スプリガンがいいです? それとも他の人族?」2026-08-23
23:03:17
シューラ・ボムグラナド「あ~……俺は、あ~…内緒だぜ、ガチで。いう相手も居ないと思うが」2026-08-23
23:03:42
シューラ・ボムグラナド「親父達みたくなりたいから異性と結ばれるつもりはない」2026-08-23
23:03:57
アムニー「な、なるほど……ちょっと立ち入りすぎた問いをしてしまいましたね。ごめんなさい……」2026-08-23
23:04:46
シューラ・ボムグラナド「いや、そこまで立ち入った事情じゃねぇよ。こう…あの…」2026-08-23
23:05:50
シューラ・ボムグラナド「恥ずかしいだけだ」2026-08-23
23:05:56
アムニー「恥ずかしい……?」2026-08-23
23:06:21
シューラ・ボムグラナド「親父共の耳に入ったら俺が舌を噛みきる覚悟をする程度には」2026-08-23
23:07:28
アムニー「む、むぅ……難しいですね……」 両親が仲睦まじすぎて子供として恥ずかしいのか、それとも別の事情なのか……つかみかねている2026-08-23
23:09:00
シューラ・ボムグラナド「難しくはないさ。孤児院で自分を育ててくれた親父達に…こう…。うん、俺も何度も言いたくない」2026-08-23
23:10:17
アムニー「ええ、無理に聞こうとは思いません。話したいことを話してくだされば」2026-08-23
23:10:59
シューラ・ボムグラナド「そうか。じゃあ、この地域の海で取れる特産物とかあるのか?」2026-08-23
23:12:28
アムニー「そういえばお酒ばかりでお食事がまだでしたねー。先程ラークさんにもお出しした浜焼きをまた作りましょうかー」2026-08-23
23:13:24
シューラ・ボムグラナド「浜焼き…。知らないな。頼むわ。あと、オカワリー!」2026-08-23
23:14:11
シュノ・ローディエ「はぁい、かしこまりました」 2026-08-23
23:14:20
シュノ・ローディエ浜焼きは浜焼きの神であるアムニー様におまかせしましょう。|私《わたくし》は同じ酒杯を同じように作って同じようにお渡しします。お強いですねぇ。 2026-08-23
23:14:53
シュノ・ローディエ「どうぞ。お召し上がりくださいませ」 2026-08-23
23:15:01
アムニー2d+5+((17+1)/6) 調理判定(家政婦)2026-08-23
23:15:12
<BCDice:アムニー>SwordWorld2.5 : (2D6+5+((17+1)/6)) → 4[3,1]+5+((17+1)/6) → 122026-08-23
23:15:12
アムニー今度は可もなく不可もない感じに焼けたハマグリをサーブ2026-08-23
23:15:53
シューラ・ボムグラナド「サンキュ」 二つとも受け取り、零さず丁寧に手早く食べていく2026-08-23
23:17:20
アムニー「新鮮な海の幸をただ焼いただけのものにございますがー、新鮮さと絶妙な焼き加減こそが醍醐味にございますー。港や海の家でしか得られない味わいをお楽しみください♪」2026-08-23
23:17:59
アムニー「……私もちょっとお腹すきましたー。お酒はさすがにいけないですが、ちょっとつまむ程度なら……」2026-08-23
23:19:01
アムニー2d+5+((17+1)/6) 調理判定(家政婦) 自分用2026-08-23
23:19:13
<BCDice:アムニー>SwordWorld2.5 : (2D6+5+((17+1)/6)) → 9[4,5]+5+((17+1)/6) → 172026-08-23
23:19:13
シュノ・ローディエ「ふふ、メアリー様には言わないでおきますね」 2026-08-23
23:19:38
シューラ・ボムグラナド「ふむ…なるほど。酒が進むな。海の味って奴か…」2026-08-23
23:19:46
アムニー「いろいろ仕入れてますんでお好みの海鮮がありましたらお申し付けくださいー……もぐもぐ」 小さめのトビウオを丸ごと1匹串に刺して焼いたものをついばむ 大きなヒレまでサクサク2026-08-23
23:20:45
シューラ・ボムグラナド「ふむ…海鮮か…」2026-08-23
23:21:40
シューラ・ボムグラナド「ん~……」 悩みながら酒を煽る2026-08-23
23:23:16
シューラ・ボムグラナド「と言っても海での仕入れとかしてないし…。何がどれやら……」2026-08-23
23:24:20
アムニー「ではこちらのトビウオなどどうですー? まずは味見していただいて、お口に合うようでしたら大きめのを焼きましょうー」 食べかけを差し出す2026-08-23
23:25:19
シューラ・ボムグラナド「……証拠隠滅?」2026-08-23
23:25:45
シュノ・ローディエ「アムニー様、食べかけをお客様にお出しするのはちょっと……」 2026-08-23
23:26:36
シューラ・ボムグラナド「まぁ貰うか」 食べかけというのを気にする様子もなく一口齧る2026-08-23
23:26:41
シュノ・ローディエ横で洗い物を片付けていた|私《わたくし》が制止、しようとした間にお客様が食べてしまいました。ああ。2026-08-23
23:26:56
アムニー「ふふ……店長にはどうかナイショで……」2026-08-23
23:27:13
シュノ・ローディエ「大変心苦しいです……」 2026-08-23
23:27:24
シューラ・ボムグラナド「おお、旨いな。普通に1本食うか」2026-08-23
23:27:28
アムニー「はぁい♪」2026-08-23
23:27:39
アムニー2d+5+((17+1)/6) 調理判定(家政婦)2026-08-23
23:27:46
<BCDice:アムニー>SwordWorld2.5 : (2D6+5+((17+1)/6)) → 5[1,4]+5+((17+1)/6) → 132026-08-23
23:27:46
アムニー「……さすがに大きい個体だと身に火を通す間にヒレが焦げやすいですねー」 自分用のよりは出来は劣るがそれでも素人料理ではない焼き魚をお出しする2026-08-23
23:28:47
シューラ・ボムグラナド「…まぁいいだろ。っと、一口たしかに貰ったが、ソッチのトビウオの代金は払わないからな?」 アムニーさんが食べていた方を見て2026-08-23
23:29:41
アムニー「ええ。これは見本、サンプルですので~」 シューラさんが齧った部分を躊躇なく口にしつつ2026-08-23
23:30:22
シューラ・ボムグラナド「そりゃよかった…。ここは、あんま管理が厳密じゃないみたいだし、うまく誤魔化せると良いな」2026-08-23
23:30:54
シューラ・ボムグラナド「もぐもぐ…んぐっんぐっんぐっ…」 トビウオと酒を交互に流し込む2026-08-23
23:32:24
シューラ・ボムグラナド「…不味い、腹がいっぱいになって来た」 トビウオを食べ終え酒を煽っている2026-08-23
23:43:25
アムニー「まあ。食事処はお腹を一杯にするところですよぉー」2026-08-23
23:43:57
アムニー「とはいえ後で吐いてしまわない程度には加減しましょうねー。……さて、少々海岸の見回りに行ってまいりますー」2026-08-23
23:44:44
シュノ・ローディエメアリー様がいらっしゃったら『娼館なんだけどねここ』と仰ってそうですねえ。なんて横で洗い物をしながら思っておりました。 2026-08-23
23:45:05
シューラ・ボムグラナド「ん~…海鮮を色々と味わう予定だったんだんだが…」2026-08-23
23:45:15
シュノ・ローディエ「あ、はぁい。いってらっしゃいませ」 2026-08-23
23:45:15
アムニー「なるほど、様々な味を試したかったと。ご期待に添えず申し訳ありませんー。また別の機会にでもいらしていただけましたら幸いですー」2026-08-23
23:46:14
シュノ・ローディエ「メアリー様に申し上げておきましょう。もしかすると対応してくださるかもしれません」2026-08-23
23:46:34
アムニー「では、パトロール行ってまいりますー」2026-08-23
23:46:38
シュノ・ローディエ「はぁい」 にこにこ笑ってお見送りします。客であろうと従業員であろうと愛想の良さは全く変わらないのでした。 2026-08-23
23:47:10
シューラ・ボムグラナド「さって…これ以上酒飲んじまうとこの後に支障が出るな」2026-08-23
23:48:30
シューラ・ボムグラナド「会計してくれ」2026-08-23
23:48:48
シュノ・ローディエ「はいっ、かしこまりました」 2026-08-23
23:48:53
シュノ・ローディエ「たくさんお飲みになりましたね。大丈夫ですか?」2026-08-23
23:49:04
シューラ・ボムグラナド「ダメだったらそれまでってだけだし気にするなよ」2026-08-23
23:49:26
シューラ・ボムグラナド「酒は飲んでも呑まれるな。呑まれたら自己責任だ」2026-08-23
23:50:01
シュノ・ローディエ「失礼しました。ええと、一杯、二杯、三杯で……あと浜焼きと……はい、全部で……ガメルでございます」2026-08-23
23:51:14
シューラ・ボムグラナド「xガメルか。少し待て」 他に客もいないし、財布から丁度になる用金額を合わせて出す2026-08-23
23:52:11
シュノ・ローディエ「……はい、ぴったりいただきました!」 2026-08-23
23:52:29
シュノ・ローディエ「またのご来店をお待ちしております!」2026-08-23
23:52:35
シュノ・ローディエ愛嬌たっぷりの笑顔を浮かべてぺこりとお辞儀する。本心から歓迎しています、というのがありありと伝わってくる。2026-08-23
23:53:00
シューラ・ボムグラナド「またがあったらな~」2026-08-23
23:53:28
シュノ・ローディエ「はい、是非!」2026-08-23
23:53:34
ラースト・サージ「おはようございます…っと…まだ大丈夫かな…?」2026-08-24
00:01:50
シュノ・ローディエ「あ、ラースト様。ごきげんよう!」 2026-08-24
00:02:39
シュノ・ローディエ客のいないカウンターの奥にひとり立っていたのはいつものエルフでした。客と従業員関係なく向ける朗らかな笑顔も一緒です。2026-08-24
00:03:26
ラースト・サージ「あっ、シュノくん。お疲れ様」むっ、ナイス水着…同性…だよね…?2026-08-24
00:03:34
シュノ・ローディエ「はいっ。メアリー様でしたらお出かけ中ですが、どうなさいましたか?」 2026-08-24
00:03:53
ラースト・サージ「ちょっと顔を出せてなかったから水着も買って来てみたんだよね…」いつもの帽子も夏仕様に。2026-08-24
00:06:16
シュノ・ローディエ「ああ、そうでしたか。大変よく映えていらっしゃると思いますよ。青色の爽やかさがラースト様にお似合いです」 2026-08-24
00:07:56
ラースト・サージ「ありがとう…えへへ」2026-08-24
00:08:56
シュノ・ローディエただ褒めるだけではなくそれがお世辞ではないかという勘繰りを全くさせない口調と表情がシュノの持ち味です。2026-08-24
00:09:01
シュノ・ローディエ実際に本心からそう思っておりますとも。 2026-08-24
00:09:12
リセ・ミルクソープではトコトコと店の奥から顔を出す2026-08-24
00:09:30
リセ・ミルクソープ「ラーストさん!」2026-08-24
00:09:38
シュノ・ローディエおっと。お邪魔しないようにカウンターの置き物となりましょう。洗い物を淡々とこなす置き物です。 2026-08-24
00:09:53
ラースト・サージ「リセちゃん!」2026-08-24
00:10:21
リセ・ミルクソープ眼に付いた直後に、ラーストに走り出して抱き着く。2026-08-24
00:10:48
ラースト・サージありがとう…シュノくんの手伝いを後で手伝わないと…!2026-08-24
00:11:02
ラースト・サージ「わっ」抱き返す。感触がよい。2026-08-24
00:11:13
リセ・ミルクソープラーストの胸元で頭をグリグリさせた後。「ラーストさんもゼーニャさんも海の家の方に中々来なかったので…てっきり場所を間違えてるのかと。」と、頭を上げてラーストと目線を合わせる。2026-08-24
00:14:13
ラースト・サージ「ごめんね…埋め合わせはするから…っ」ぎゅっと抱きしめながら2026-08-24
00:14:47
リセ・ミルクソープ「埋め合わせもそうですけど…」2026-08-24
00:15:45
リセ・ミルクソープ「…いいんですか?“埋め合わせ”だけで…」2026-08-24
00:17:13
ラースト・サージ「…溜まってた?」耳元で囁く2026-08-24
00:18:17
リセ・ミルクソープ「ラーストさんは、溜まってないんですか…?」2026-08-24
00:18:47
ラースト・サージ無言で抱きしめた手を滑らせてみる。2026-08-24
00:19:38
シュノ・ローディエ「2階のお部屋は全室空いておりますよ~」 2026-08-24
00:20:23
ラースト・サージ「…うぐ」バツが悪い、といった表情2026-08-24
00:20:52
ラースト・サージほんとに溜まってるのかもしれない。2026-08-24
00:21:18
シュノ・ローディエもうお部屋の鍵を準備しておりますが。ご利用されます?2026-08-24
00:24:10
ラースト・サージ…ありがとうございますぅ…お礼はさせていただくので…2026-08-24
00:24:50
シュノ・ローディエごゆっくり~。2026-08-24
00:25:09
ラースト・サージ「…いっぱい"埋め合わせ"…シようか、リセ」そう、囁く。見栄くらい張らないと、ね。2026-08-24
00:26:57
リセ・ミルクソープ「リセのミルク、たくさん飲んでくださいね…?」2026-08-24
00:27:30
シュノ・ローディエカウンターからひらひら手を振ってお見送りしました。おたのしみください。 2026-08-24
00:27:50