ventangle wanted game_2026-09-05_1656_ログ

全 346 件のメッセージ / 1 タブ / 生成日時: 2026/09/05 21:35:22
GM 2026/09/05 12:28:33
直近のPLの睡眠時間と食事時間を教えてください。 教えてくださったら、アドバンテージ1点とバリアorリロード1点をプレゼント! 更にPCの成長報告とエッチアピールしてくれた場合、上記の選択していない方も進呈します。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 12:59:45
睡眠時間は6時間、ご飯はつい30分前に済ませて来ました
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:00:25
PC成長はイビルアイのパワーを取得しました
GM 2026/09/05 13:00:25
ウェア買わなかったんです?
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:03:33
買ってないですね。デーモンピアスそのまま。借金と強化のバランスがまだつかめていないのでとりあえずはこのまま…
GM 2026/09/05 13:04:46
んでは始めていきましょう
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:06:50
はーい
GM 2026/09/05 13:07:00
ではでは
『Wanted Game』
?
依頼内容 依頼内容:近所に住み着いた賞金首の討伐 達成条件:賞金首の討伐 報酬:50クレジット(賞金はPC受け取り) 期限:3日間(d*24時間)行動24回分 依頼主:レッドファイト
GM 2026/09/05 13:08:01
前回レッドファイトで淫蕩に耽ったカイヤさんはある日レッドファイトに依頼があると自宅兼店に呼ばれました
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:09:51
「珍しいわね。彼ならたいていは自力でなんとかできるでしょうに」
GM 2026/09/05 13:09:51
表では激しい戦闘があったようで片付けきれない溶けたレーザー痕や爆発跡にレーザーによるイオン臭や硝煙の香りがいまだ漂ってました
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:10:41
ハンカチで鼻を押さえる
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:10:58
「……したのね」なんとかは
レッドファイト 2026/09/05 13:10:59
店のドアを開けると疲れた顔したレッドファイトが出迎えてくれました
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:12:26
「なんのおいたをしたの?」
レッドファイト 2026/09/05 13:12:26
「俺がおいたしたわけじゃねえよ…」
レッドファイト 2026/09/05 13:12:26
「この通りで大したもてなしもできねえがまあこれでも飲んでくれ」と開封されてないコカ・コーラのペットボトルを渡してくれます
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:14:24
「いただくわ」プルタブを開け、細い喉を動かして中身を嚥下する。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:15:00
「んっ、ふう……じゃ、誰かが因縁をつけてきたってわけ?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:15:14
こういう商売だ。恨みは買いやすい
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:16:06
だがここまで派手にお礼周りをされるのもそこそこ珍しいだろう
レッドファイト 2026/09/05 13:16:06
「因縁じゃねえな。シンプルにクソ馬鹿野郎が襲撃かけてきただけだぜ」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:17:00
「けふっ」炭酸はちょっとだけ苦手
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:17:20
「そう、じゃあそいつに私がお礼をすればいいのね」
レッドファイト 2026/09/05 13:17:20
「そいつの名は”借金王”ノーザーク。自分の懐と他人の懐の区別もできないクソバカだよ」
レッドファイト 2026/09/05 13:17:20
「昨日『私の懐は今非常に寂しいことになっている。キミの懐は賑やかじゃないか!ならば助け合うべきだ!』とかのたまいながらここに強盗に来やがったんだ」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:18:02
「はあ…聞くだにろくでもない」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:18:54
「どうせ自分の財布も遊び倒してどこかにやってしまったんでしょう」
レッドファイト 2026/09/05 13:18:54
「そんなんでもメタルスーツぶんまわしてるから厄介極まりなくてな」
レッドファイト 2026/09/05 13:18:54
「こっちとしては全力でやったんだが…仕留め損なっちまってな」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:20:05
「……OK」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:20:31
「あなたは家の掃除をしていなさいな」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:21:00
「あなたは内、私は外の掃除を。そういうわけね」
レッドファイト 2026/09/05 13:21:00
「重火器持ち出そうとしたら俺は巡回中の警備兵に怒られてこうしてハンターに依頼出してるってわけさ」
レッドファイト 2026/09/05 13:21:00
ガレージにトラテープでぐるぐる巻きにされてる4連装大型ランチャーを見てため息をつく
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:22:08
「これでもまあ、どっちもどっちでしょうに、警備兵に鼻薬でも嗅がせたのかしら」
レッドファイト 2026/09/05 13:22:08
「あんまり馬鹿デカい大砲でドンパチされたらメンツが潰れちゃうので止めてくださいってな」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:23:30
「分かるわ。組織だもの」
レッドファイト 2026/09/05 13:23:30
「だから手持ちの小火器で行く。カイヤと一緒にな」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:25:09
「そう」声色がちょっとだけ嬉しげになります。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:26:09
「なら、さっさとその迷惑男を片付けてしまいましょう」
レッドファイト 2026/09/05 13:26:09
「ノーザークの野郎はここ路地裏の奥の方にねぐらを構えてる」
レッドファイト 2026/09/05 13:26:09
そういって地図渡してくれます
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:29:07
「路地裏ね」あまり過去の情報が過信できないところというわけか
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:29:42
受けとり、歩き出します
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:29:59
「レッドファイト。いつもどおり、やりましょう」
レッドファイト 2026/09/05 13:29:59
「情報収集はしないのか?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:30:31
立ち止まって思案
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:31:30
「……そうね。そこから始めた方が良いかしら」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:32:07
「ちょっとだけ、私も気が立っていたみたい」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:32:45
では、情報判定しましょうか。さっそく
レッドファイト 2026/09/05 13:32:45
「珍しいな」
GM 2026/09/05 13:32:45
んじゃ時刻は9時
GM 2026/09/05 13:32:45
情報収集スタートです ダイスロールをどうぞ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:34:28
VT@12#(2+0)>=2 カルマ判定[ :カルマ+1L ]
<
<BCDice:カイヤ・マンテュヤルヴィ> ダイスbot 2026/09/05 13:34:28
Ventangle : VT@12#2>=2 → [2, 2] → 4 → 成功
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 13:34:28
カルマ:2+1>3
GM 2026/09/05 13:34:28
アド1
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:34:50
:アドバンテージ+1 クレジット変化なし
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 13:34:50
アドバンテージ:0+1>0(最大)
GM 2026/09/05 13:34:50
ヒントA:『借金王ノーザーク』   彼は外壁区で悪名を響かせる傭兵にして強盗だ。他人と自分の財布を区別しない特殊な思考を持ちあちこちで借金と強盗と傭兵稼業をしては高跳びをすることを繰り返している。保有するメタルスーツはバリバリにカスタマイズされており本人にとっての”信用”である。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:35:54
「どうしてバカは銃を持ちたがるのかしら…」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:37:05
「メタルスーツ、引き剥がせたら楽でしょうね」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:37:44
「必要以上に恨みも買っていそう。上手く使えるかも」
レッドファイト 2026/09/05 13:37:44
「もうちょっと深堀してみるか?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:38:47
「ええ、用意は周到に行いましょう」
GM 2026/09/05 13:38:47
では12時
GM 2026/09/05 13:38:54
情報2回目します?
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:40:37
しましょうか。どれだけ掘れるかわかりませんが…
GM 2026/09/05 13:40:37
今回情報ヒントは3つあります
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:42:03
了解です。では二つ目の情報判定
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:42:27
VT@12#(2+0)>=3 カルマ判定[ :カルマ+1L ]
<
<BCDice:カイヤ・マンテュヤルヴィ> ダイスbot 2026/09/05 13:42:27
Ventangle : VT@12#2>=3 → [3, 5] → 8 → 成功
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 13:42:27
カルマ:3+1>4
GM 2026/09/05 13:42:27
アド1 クレ1
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:42:45
:アドバンテージ+1 :クレジット+1
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 13:42:45
アドバンテージ:1+1>2 クレジット:86+1>86(最大)
GM 2026/09/05 13:42:45
ヒントB:『賞金首チェック』  借金王ノーザークは当然のごとく賞金首である。かけられてる賞金は100クレジット。ベテランハンターも動くような額だ。また彼が打倒されるのを見たい連中はたくさんいる。倒した動画を配信すればさらなる儲けにつながるかもしれない。動画を配信すると宣言してクライマックス戦闘を開始し勝利した場合、戦闘終了後にカルマ判定情報を振り達成値×3のクレジットが入手できる。 またクライマックス戦闘中に相手へのGB・スペシャル・相手のファンブルが発生するたびに1クレジットのスパチャが貰える。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:45:22
「やっぱり」恨みは買うものではないが…
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:46:42
「…あなた、闘牛士やりたい?」
レッドファイト 2026/09/05 13:46:42
「おーおー、クソバカ野郎大人気だな」
レッドファイト 2026/09/05 13:46:42
「配信機材持っていくか?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:48:16
「一応ね。恩を売るのは悪くない手だし」
レッドファイト 2026/09/05 13:48:16
「おっけー」
レッドファイト 2026/09/05 13:48:16
浮遊するドローンカメラを持ってきてくれました
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:49:39
肩を回す。組織運営にはデスクワークが付いて回る者だが、別にそれが好きということではないのだ。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:50:13
「ふう。次でひと段落してくれるかしら」じゃあ最後行きましょうか
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:50:38
というわけで情報判定行きますね
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:50:56
VT@12#(2+0)>=4 カルマ判定[ :カルマ+1L ]
<
<BCDice:カイヤ・マンテュヤルヴィ> ダイスbot 2026/09/05 13:50:56
Ventangle : VT@12#2>=4 → [1, 4] → 5 → 成功
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 13:50:56
カルマ:4+1>5
GM 2026/09/05 13:50:56
アド1
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:51:50
:アドバンテージ+1 クレジット変化なし
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 13:51:50
アドバンテージ:2+1>3
GM 2026/09/05 13:51:50
ヒントC:『エコロジスト』  彼のねぐらは技術集団兼略奪団の”エコロジスト”のテリトリーの中にあり、取り立て屋が侵入しようとして彼らに”リサイクル”されたこともあったそうだ。
レッドファイト 2026/09/05 13:51:50
「…あいつらかあ」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:52:49
「聞き覚えが?」資料を纏めて共有しつつ
レッドファイト 2026/09/05 13:52:49
「エルフに率いられてるめんどくさい連中だよ」
レッドファイト 2026/09/05 13:54:01
「気の向くままヤバい研究を平気でするから近寄るなって近所の技術屋のじっちゃんが言ってた」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:56:28
「……面倒くささに輪がかかったわね」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 13:57:22
「でも、貴方の依頼を投げ出すつもりはないわ。なんとかして潜り込みましょう」
レッドファイト 2026/09/05 13:57:25
「そうするか」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:02:52
「ん……ん~~っ」一息ついて、大きく伸び
レッドファイト 2026/09/05 14:02:52
「んあ、もうこんな時間かよ」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:03:16
「そうね、ちょっと時間掛け過ぎたかしら」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:03:57
「お礼参りは少し休んでからにしましょう」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:04:52
「……レッドファイト」呼びかけて、自分の肩を叩く
レッドファイト 2026/09/05 14:04:52
「ん?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:05:36
「良い働きには、労いが必要だと思わない?」
レッドファイト 2026/09/05 14:05:36
「まあ、そうだな」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:08:07
「ふふ」プライベートなのでちょっとだけ気が緩んで、薄い笑み。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:08:17
「じゃ、肩。揉んで」
レッドファイト 2026/09/05 14:08:17
「いいぜ」と楽しげに肩に触って
レッドファイト 2026/09/05 14:08:17
後ろから揉みしだいて丹念にマッサージする
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:09:37
「あ…ん……」凝った肩を解され、悩まし気な声を上げる。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:11:03
「ああ……いいわ……」張った筋が押し込められる時の少しの痛みと、心地良さ
レッドファイト 2026/09/05 14:11:32
「だいぶ凝ってるな…んー」
レッドファイト 2026/09/05 14:11:51
「道具使うか?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:14:01
「……自分じゃ余り効果は感じなかったけれど」これでも肩こりとはかなりの付き合いだ。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:14:15
「貴方が言うなら、ええ。いいわ。どうぞ?」
レッドファイト 2026/09/05 14:14:15
ということで離れて
レッドファイト 2026/09/05 14:14:18
いわゆる電マを持ってきます
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:16:09
「定番といえば定番ね。それで、どうしてくれるのかしら?」肩を差し出して
レッドファイト 2026/09/05 14:17:02
「普通に使うだけだぜ?」そう言いつつ肩のあたりをなぞるようにぐりぐりしてやります
レッドファイト 2026/09/05 14:17:33
「なんかこの類のマッサージ機の修理依頼が多くてよー」ごりごりぐりぐり
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:19:22
「あぁぁぁ………」他人にしてもらう方が気持ちが良いことが今分かった
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:20:21
「ちょっと……ん……強いわ…」それでも声は出る。これくらいの方が気持ちいのかも
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:21:10
「……肩以外もお願いしたくなってきたわ」レッドファイトのいつも寝ているベッドにそろそろとうつぶせになります
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:21:29
「どうぞ、お好きに」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:23:09
もぞもぞと身じろぎし、これから来るであろう心地良い刺激を心待ちにする
レッドファイト 2026/09/05 14:23:09
「お腹以外というと…お腹か?」と冗談半分で下腹部に押し当ててやります
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:24:43
「あ、ちょっ……と!」ベッドと腹の間に差し込まれ、強い刺激が身体を揺らす
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:26:19
「確かに…気持ちいいけ、ど!」腹筋は体を支える大きな筋肉のひとつだ。そちらも疲れていないわけはない
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:27:27
「んんんぅ……ぁっ」ベッドの反発力も乗って、筋肉以上に腹の奥まで響く
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:29:12
「……っ。普通は、背中でしょ」冗談はやめて、とジト目
レッドファイト 2026/09/05 14:29:30
「でも気持ちいいって言ってなかったか?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:31:56
「当たり前でしょ。全身疲れてるし…」
レッドファイト 2026/09/05 14:31:56
そのまま腹筋周りをなぞるように…すなわち子宮周りをなぞるようにほぐしてやります
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:33:42
「何が…っ…狙い?」
レッドファイト 2026/09/05 14:33:42
「じゃあ…やめるか?」と当てたままスイッチだけは切る
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:35:31
「……」意図を察する
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:35:52
溜め息
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:36:21
ごろり。仰向けになって
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:37:41
「……いいわよ。頼んだ私が悪かった」胎に灯った熱に正直になれというなら
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:38:08
「代わりに、ちゃんと責任取って頂戴ね」自分の身体が満足するまで。ちゃんと、最後まで。
レッドファイト 2026/09/05 14:38:10
「もちろんだぜ」とキスしながらスイッチを入れて子宮からクリあたりまで電マでなぞってやる
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:40:12
「んっ」唇を許す
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:40:52
「くぅ……」膣を上からなぞられてびくつき、シーツを掴む
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:41:46
脚をMの字に立てて、生じた快感を素直に受け取り始める
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:42:52
「あっ……あっ……」子宮が喜び蠢くのを感じながら、まだ声は控えめに。
レッドファイト 2026/09/05 14:43:24
そのまま思いっきりクリに押し付けるようにして快楽をそのままダイレクトに味あわせちゃう
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:44:52
「つ……っ」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:46:32
「強……いぃぃぃ………っ」体が縮こまって、脳から溢れる快楽信号を逃がそうとした
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:47:27
繊細なつくりの足の指が、シーツをぎゅうっっと掴んで
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:47:57
「ぁぁぁぁぁ……」軽い絶頂を表す
レッドファイト 2026/09/05 14:47:57
そのままスッと引かれた クリの刺激が薄れるがそこはまだ下腹部で子宮全体が刺激される
レッドファイト 2026/09/05 14:48:30
そして再度クリに押し付けられて手首を返したりクリ表面をなぞられたり
レッドファイト 2026/09/05 14:49:28
「ほら、今どんな感じ?」と耳元で囁いてやってさらに無慈悲な機械の感触を意識させてやる
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:51:16
「くぅぅぅ……」弱い快楽、強い快楽。寄せては返す波のリズムが、女の身体を散々に弄ぶ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:51:57
「今?いまは…そんなの……」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:53:17
「押し付けられるたびっ……胎が……悦んで……」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:54:21
「あっ、あっ、股が…開いて……っ」膣からとめどなく溢れる雫がその証拠
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:55:39
「ふふふ……無様、ね……っ」仮にも古く、強い魔導の末裔とは思えない姿に自嘲せざるを得ないが
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:56:18
「いいわ……胎が喜んで、ぎゅって。欲しがるの……っ」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:57:21
「子種が、ほしいって…ぐぅぅぅぅぅっ………!」その言葉で、更に身体が絶頂へ押し上げられる
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:57:46
「あっ、いくっ、いくっ……こんど…深っい……っ!」
レッドファイト 2026/09/05 14:57:46
「じゃあ本物欲しいだろ?」と電マを置いて本物を見せ槍してやる
レッドファイト 2026/09/05 14:58:02
それだけで雌になってしまうだろうと思った
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 14:59:23
そして、その通りになった
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:00:24
「ふーーーっ……ふーーーっ」求めていたものを見せられ目を見開く
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:01:13
「ほ、ほしい……わ……早く……はやく…っ!」早く、自分が達する前に
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:02:33
「ちょうだい……!」今大きな波にこらえて、腹を大きく揺らしながら叫んだ
レッドファイト 2026/09/05 15:02:33
「入れただけでイカないよな?」なんてちょっと煽りつつ服を脱がして焦らしながら一気に子宮まで突き入れてやる
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:04:13
「ぁぁぁぁぁっ………!」達した。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:05:39
陰茎が入り口に達し、膣道を進む度、痙攣した襞ひとつひとつが味わうように噛んでいく
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:06:43
「ひぃぃぃぃ……っ」待ちに待った雌の本能が満たされた時の、情けなく浅ましい歓迎だった
レッドファイト 2026/09/05 15:07:05
「早いって!まだ入れたばっかだぞ?」と腰を掴んで深く挿入できるように腰を掴んで子宮口をガンガンノックしながら孕めよとばかりに電マを掴んで下腹部に当ててやる
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:08:43
「あっあっ、あなたがっ……!」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:09:45
「貴方のせいよぉっ……!」外から散々に苛めておいて、何を言うか
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:10:22
奥を叩かれると、その文句も直ぐに悲鳴に変わった
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:12:00
「ぁあああ!そんなっ…!そんっ…ぉぁぁぁぁ…………!」更に外から追撃を食らえば、降参するしかない
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:12:57
「ぉ゛っ……ぅ゛……」膣がもう一度陰茎をぎゅううと絞った
レッドファイト 2026/09/05 15:12:57
「ほら、素直になって何が欲しいか言ってみな」とぐりぐりごりごりぃと子宮をグラインドしながら言わせてやる
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:15:49
「た、胤………頂戴……」カイヤの細い足が男の腿をなぞって、腰に絡む
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:17:28
「ちょうだい……!」しがみ付いて、腰を密着させながら男にねだった
レッドファイト 2026/09/05 15:18:31
「胤の為なら何でもするんだよな?」とシラフだったらどつかれることを聞きながら興奮で大きくなったのを何度も何度も叩きつけるようにして聞いてひたすらラッシュしてたーっぷりとお願いどおりに出そうとする 願い事を叶えるのがサンタさんだ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:21:10
「する…! するからっ……!」快楽に湯だった脳から、うわごとを吐き出しながら
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:21:51
「びゅー、してぇぇぇ……っ」
レッドファイト 2026/09/05 15:22:32
「ほら、受け取りな!」そう言ってしっかり受け止めさせるために腰をガッチリと掴んでたんまりと子宮にひたすらに注ぎ込んでやる
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:24:43
「ぁぁぁぁ……」お腹の奥に注がれる熱の奔流に、喉を震わせて悦ぶ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:26:08
「ぉ゛ぉぉぉ……ぁぁぁ……」その余韻は長く、尾を引いた……
GM 2026/09/05 15:27:32
エロール終了 人脈効果起動とカルマ-3
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:29:18
:カルマ-3L
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 15:29:18
カルマ:5-3>2
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:29:54
:リロード+1
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 15:29:54
リロード:0+1>1
GM 2026/09/05 15:29:54
んで荒事チャージですかね
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:32:53
:荒事屋+1L
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:33:21
あれ、まあいいか、足しときました
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:33:44
身支度整えまして
GM 2026/09/05 15:33:44
というわけでしこたま肚に胤を貰ったカイヤさん
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:34:31
しこたまいただきました
レッドファイト 2026/09/05 15:34:31
「じゃ、行くか」カービンライフルとチェストリグをつけて
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:35:19
「ええ」愛用のマギタクトをベルトから外して
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:36:37
行きましょう。まずは情報判定から
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:36:50
察知だった
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:37:22
VT@12#(2+0)>=2 カルマ判定[ :カルマ+1L ]
<
<BCDice:カイヤ・マンテュヤルヴィ> ダイスbot 2026/09/05 15:37:22
Ventangle : VT@12#2>=2 → [1, 4] → 5 → 成功
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 15:37:22
カルマ:2+1>3
GM 2026/09/05 15:37:22
あど1
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:37:52
:アドバンテージ+1 クレジット変化なし
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 15:37:52
アドバンテージ:3+1>4
GM 2026/09/05 15:37:52
では探索表をどうぞ
GM 2026/09/05 15:38:05
●情景  コンクリートの壁や建物で挟まれた狭い路地。 ゴミと汚物が散らばり、踏みつぶされた不潔な道。  曲がりくねった道はいくつもの小さな路地に分岐し、無数の袋小路と物陰を作っている。  空は狭く、日の当たる時間も限られる。  夜ともなれば闇に等しい。  ここは地上の迷宮なのだ。 路地のどこかで悲鳴が聞こえても、誰も気にしない。  ここを守る警備会社などない。  我が物顔でゴミを漁る害虫やネズミ、カラス、野良猫。ゴミに紛れた死体は、彼らに喰われ白骨と化していく。  恐るべき殺人者がいつ現れてもおかしくない。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:39:21
2d6でしたっけね
GM 2026/09/05 15:39:21
です アドバリロード有効
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:39:41
2d6
<
<BCDice:カイヤ・マンテュヤルヴィ> ダイスbot 2026/09/05 15:39:41
DiceBot : (2D6) → 10[6,4] → 10
GM 2026/09/05 15:39:41
ほう
GM 2026/09/05 15:39:41
9「くかー」 泥酔した観光客(P10)が転がっている。嘔吐の跡もあり、ただの酔っ払いらしい。まだ路地裏の住人に漁られておらず、クレジットを持っている。 10「カ、カネを出せ……!」 震えながらハンドガンを構える素人強盗(データは一般市民/基 P190)が現れる。 簡単に勝てるが、薄汚れた中古のハンドガンしか持っていない無一文だ。 11「おいしいラーメンを食べに行きましょーーー」 ばったり会ったあなたの知り合いのハンターが路地裏でひっそり営業してるラーメン屋に行こうと誘ってきた。誘いに乗ればプライド+3された上でアドバンテージかリロード1点を手に入れる。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:41:15
ふふふ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:41:24
またラーメン食いに行きますか
GM 2026/09/05 15:41:24
ラーメン以外のネタもありますがそっち行きます?
GM 2026/09/05 15:41:24
再びのラーメンに湧くカイヤさんもよさそうですが
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:42:33
いかようにも。別のグルメもそれはそれで見たいですね
GM 2026/09/05 15:42:33
んではー
モーア 2026/09/05 15:43:35
「こんばんわー」
モーア 2026/09/05 15:44:03
爆乳を揺らしながら路地裏をエルフが歩いてきています
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:45:16
「ごきげんよう」
モーア 2026/09/05 15:45:16
「美味しいご飯食べてますかー?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:46:19
「以前紹介していただいたラーメンのお店、あれから贔屓にしていますわ」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:47:20
「そのほかにも自分の足で何件か。でも、モーアさんの方が目利きでしょう?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:48:12
「それで…その? 丁度夕飯時ですし…」期待を込めて、モーアさんを見つめます
モーア 2026/09/05 15:48:12
「ふふふー、また新しいお店見つけたんですよー」
モーア 2026/09/05 15:48:12
「一緒に行きますかー?今回はテイクアウトですよー」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:49:12
「ええ、是非とも。貴方もそれでいいですわね?」レッドファイトへ
レッドファイト 2026/09/05 15:49:46
「ああ、楽しみだな!」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:52:05
では気持ちうきうきしながらついて行きます
モーア 2026/09/05 15:52:05
ということでケバフ屋の売店に来て
モーア 2026/09/05 15:52:25
「ペキンケバフ3つー」と注文すると
GM 2026/09/05 15:53:13
「O…OK!」とそそくさとお店から店員さんが出ていって
GM 2026/09/05 15:53:53
しばらくして戻ってきて厳重に包まれたケバフの包みを出してくれました
モーア 2026/09/05 15:54:08
「はいー、1クレジットーーー」と支払い済ませて
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:57:12
「こちらは手に持って食べるのでしょうか」
モーア 2026/09/05 15:57:12
「そうだよー」
モーア 2026/09/05 15:57:17
「離れて食べてねー」と遠くのベンチに座ってから食べようと誘導
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 15:58:59
「…? ええ」ではとベンチに行き、さっそくと包みを剥がしにかかります
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:01:06
「これは…」スパイスの香りが鼻をくすぐる
GM 2026/09/05 16:01:06
ずっしりと掌に沈む確かな重量感と、紙を透かしてじんじんと伝わってくる鋭い熱気が期待を募らせる 密封を解くように包みを開いた瞬間、閉じ込められていた濃密な熱気が一気に爆発した。 覗き込んだピタパンの裂け目から溢れ出んばかりに詰め込まれているのは、飴色の極光を放つ北京ダックだ。強火で極限まで焼き締められた皮はガラス細工めいた艶をたたえ、縁にはまだチリチリと微かに爆ぜる熱い脂の雫が宿っている。その下に控える淡桃色の柔らかな肉からは、白い湯気が立ち上り、甘く濃厚な甜麺醤と八角の妖艶な薫香が、夜の冷気を一瞬で塗りつぶしていった。 長旅と任務で擦り切れた胃袋を、抗いようのない暴力的なまでの香気が容赦なく揺さぶる。 極上の活力そのものが、まさに顎を突き立てられる瞬間を待つように、手の中で湯気を滾らせていた。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:01:49
(なんて重厚な…)
モーア 2026/09/05 16:01:49
「やっぱり贅沢ですねー」もぐもぐ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:02:25
それはそれとして手は汚れそうだな、と思いながらかぶりつく
レッドファイト 2026/09/05 16:02:25
「金持ちの屋台の味がするぜ!」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:03:38
「お肉の喜び。これがめいいっぱいに詰めこまれていますわね」
モーア 2026/09/05 16:03:38
「このメニューはたまたま表の中華料理屋とケバフ屋の店長が友達だったからできた剛作メニュー」
モーア 2026/09/05 16:03:38
「北京ダックの供給量の問題から裏メニューになってるんだってー」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:05:20
「確かに、そう気軽に提供できるわけではなさそうです」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:05:57
「それに……そう、誰にも渡さず、秘密にしていたくなるような。そんな贅沢な魅力を感じますわ」
モーア 2026/09/05 16:05:57
「ラーメンみたいに気軽には食べれないけどーいいでしょー?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:08:13
「ええ、野性味のある味わい方も、嚙んだ瞬間に溢れる肉汁と相まって…己がまるで獅子か何かになったような気がいたします」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:09:02
「相変わらず素晴らしいお店を知っていらっしゃいますわね。モーアさん」
モーア 2026/09/05 16:09:02
「美味しいご飯無いと死んじゃいますよーーー」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:10:35
「……これらを味わっていると、感覚器を弄るのが勿体ない気がしてきますね」
モーア 2026/09/05 16:10:50
「そうでもないですよー」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:12:02
「いつまでもなるべく、そのままで味わいたいものです。ご馳走様」店主にも美味しかったと声をかけて来ます
モーア 2026/09/05 16:12:02
「エルフになったらご飯がもっと美味しくなりましたー」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:14:18
「そう、そういう楽しみもまたあるのでしょうね」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:15:11
「次も私に、食の愉しみを教えてくださいまし。その為に、貴女のそれまでの幸運をお祈りいたしますわ」
モーア 2026/09/05 16:16:00
「今度は蛟を狩りに行きましょー」
GM 2026/09/05 16:16:15
誘いに乗ればプライド+3された上でアドバンテージかリロード1点を手に入れる。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:17:42
「なんと……ええ、喜んで」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:18:20
:プライド+3L :リロード+1L
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 16:18:20
プライド:8+3>11 リロード:1+1>2
GM 2026/09/05 16:18:23
ではー探索深度11
GM 2026/09/05 16:18:33
イベント発生です
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:19:47
いきなりイベントだ―
GM 2026/09/05 16:19:47
ということで二人がモーアと別れ
GM 2026/09/05 16:19:47
路地裏を歩いています
GM 2026/09/05 16:20:27
堕天特区はコロニーの影になる部分ほど夜が早いのですが
GM 2026/09/05 16:20:48
路地裏もまた例外ではなく夜が支配しています
GM 2026/09/05 16:23:52
そんな中
GM 2026/09/05 16:24:31
何か重たい機械めいた足音が聞こえてきます
GM 2026/09/05 16:24:35
10.オピリオニッドと遭遇  探索中の君のもとにビル影から傷ついたオピリオニッド(カチコミP91)が出現する。長い脚が特徴の多脚型ロボット。宵闇区を“清掃”すべく定期的に送り込まれる殺人機械だ。ただし、大半は破壊されて宵闇区住民の生活物資になり果てる。 ショートで戦闘になる。 倒せば部品を回収して20クレジットを手に入れる。
レッドファイト 2026/09/05 16:26:34
「…!オイ」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:28:48
「厄介事は雪崩のように来るわね」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:30:10
「レッドファイト、手早くやりましょう」戦闘だー
レッドファイト 2026/09/05 16:30:10
「オピリオニッドがまた出たか。エルフのお忍びでもあんのか?」
レッドファイト 2026/09/05 16:30:10
「おう、行くか」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:30:54
(……モーアさんは関係ないわよね?)
GM 2026/09/05 16:32:56
ということで戦闘ですわよ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:34:13
はーい
GM 2026/09/05 16:34:13
ショートでPCから
GM 2026/09/05 16:34:13
すべての属性「機」のキャラクターは右のパワーを獲得している。 彼らは機械であるがゆえ一切の感情も欲望も持たず、ゆえにあらゆる精神攻撃と精神的影響を受けつけない。 《電子頭脳》(ギフト)あなたが受けた「魅了」ダメージ、「屈服」ダメージは0点に軽減される。 あなたが受けた「BS:恐怖」「BS:羞恥」「BS:発情」は無効化される。
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:35:23
ふーむ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:36:04
ではスペルのスタングレネードを使用しましょう
GM 2026/09/05 16:36:40
スタングレネードは無効です!
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:38:09
あら
GM 2026/09/05 16:38:09
手持ちはハンドグレネードですな
GM 2026/09/05 16:38:09
それなら気絶ダメージで有効
GM 2026/09/05 16:38:09
アドバンテージも有効
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:39:07
あ、ほんとだ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:40:02
ごめんなさいね…ハンドグレネードでアドバンテージ一個のせちゃお
GM 2026/09/05 16:40:02
どうぞー
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:40:32
【ハンドグレネード】1d6気絶ダメージ[ :ハンドグレネード=0 ]
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 16:40:32
ハンドグレネード:1=0>0
GM 2026/09/05 16:40:32
1d6kh2 かなー
<
<BCDice:GM> ダイスbot 2026/09/05 16:40:32
DiceBot : (1D6KH2) → 4[4] → 4
GM 2026/09/05 16:40:32
2d6kh1
<
<BCDice:GM> ダイスbot 2026/09/05 16:40:32
DiceBot : (2D6KH1) → 4[2,4] → 4
GM 2026/09/05 16:40:32
こっちだ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:41:32
おお
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:41:57
2d6kh1 グレネード威力
<
<BCDice:カイヤ・マンテュヤルヴィ> ダイスbot 2026/09/05 16:41:57
DiceBot : (2D6KH1) → 3[1,3] → 3
GM 2026/09/05 16:41:57
ぴったり撃破!
GM 2026/09/05 16:41:57
トドメロールどうぞ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:43:36
「機械は苦手なのよね…」レッドファイトから手りゅう弾を受取り
レッドファイト 2026/09/05 16:43:36
「ほいっと」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:45:29
「大事なのは、躊躇わないこと…!」殺戮機械の攻撃をかいくぐりながら駆け寄り、真下に婆発物を転がして盛大に吹き飛ばします
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:47:29
「ふう…まあ、こんなものでしょう」 炎上する機械を背に、レッドファイトの元へ戻ってきます
オピリオニッド 2026/09/05 16:47:29
どかーーーん
レッドファイト 2026/09/05 16:47:29
「玄人はだしな動きだな」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:48:58
「……片手間でやってるわけではないのよ?私だって」
レッドファイト 2026/09/05 16:48:58
「頼もしいぜ!」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:50:13
「貴方の相棒ですから」
レッドファイト 2026/09/05 16:50:13
「そうだな!」と抱き寄せてキスして
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:50:47
「あっ、ちょっと!」それは反応できず、される
レッドファイト 2026/09/05 16:50:47
「なんだ?別にいいだろ?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:52:17
「……仕事どころじゃなくなるでしょ」ふい、と顔を背けて先に歩き出します
レッドファイト 2026/09/05 16:52:17
「仕事中にいつもホテルしけこんでるだろ?」
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:54:17
「口の減らない人」
GM 2026/09/05 16:55:08
カルマ-1と+20クレジットどうぞ
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:56:42
:カルマ-1L :クレジット+20
カイヤ・マンテュヤルヴィ システム 2026/09/05 16:56:42
カルマ:3-1>2 クレジット:87+20>107
GM 2026/09/05 16:56:42
はい
GM 2026/09/05 16:56:42
おつかれさまでした
カイヤ・マンテュヤルヴィ 2026/09/05 16:57:41
お疲れ様でした。またよろしくお願いいたします。