[info] GM :
[info]
GM :
【トレーラー】
『認知症の老人が完治した』──そんなニュースが飛び込んで来ていくらも経たぬ内に、君たちは支部へと呼び出される。
喜ぶ老人とその家族をよそに、UGNはそんな朗報に対しメスを入れ始める。この一件の背景には、明らかにレネゲイドの痕跡が垣間見えた為だ。
何が正しくて、何が間違っているのか。 答えの無い問いに答えを突きつけるべく、君たちは奔走する。
記憶、絆、ロイス。
あなたをここへ繋ぐもの。
あなたをここへ縛るもの。
それが無いと、この世界で生きていけないもの。
それがあるから、生き方を縛るもの。
守りたかったのか?
目を背けたのか?
ダブルクロス The 3rd Edition『Broken bonds bind』
ダブルクロス―――それは裏切りを意味する言葉
[info]
GM :
ハンドアウト
【PC1】
推奨ワークス/カヴァー:なし/学生
シナリオロイス:“イエロー”
推奨感情:庇護/憐憫
“イエロー”は賢者の石のレネゲイドビーイングだ。過去に起きた事件の折に保護しており、君をいたく気に入ったようで現在は一緒に暮らしている。
そんな中、“スティルネス”と名乗るFHエージェントが彼女を利用すべく狙っているとの報告が入った。彼女を守らねばならないだろう。
【PC2】
推奨ワークス/カヴァー:なし/高校生
シナリオロイス:“必殺領域(キルゾーン)”河上 梨花
推奨感情:任意/不安
河上 梨花は、かつて発生し、君も現場に居合わせた謎のジャームによる大量殺人事件の生き残りだ。
犯人は今に至るまで捕まっておらず、梨花は今でも犯人に繋がる手がかりを追い求めている。
そんな中起きた今回の事件、首謀者の男はあの事件の際に現場付近で活動していた事がある事が分かった。
何か知っている筈だと息を巻く梨花。ムチャな事をしないよう注意しておかなければならないだろう。
【PC3】
推奨ワークス/推奨カヴァー:UGN支部長/任意
シナリオロイス:“スティルネス”
推奨感情:執着/脅威
“スティルネス”……今回の『記憶再生事件』を引き起こしたFHエージェントだ。
彼は独善的な理屈で、失くした記憶すべてを再生させると息巻いている。 しかし、そんな事になればどうなるか、君はコードウェル博士によるメディアジャック事件で思い知っている筈だ。
幸か不幸か、彼はその衒学的な言動ゆえに後ろ盾をほとんど持たない。居場所を突き止められれば対処は容易だろう、対応を急がなければ。
【PC4】
推奨ワークス/推奨カヴァー:任意/任意
シナリオロイス:殺人鬼
推奨感情:執着/憤懣
君はUGNに所属するオーヴァードだ。
この支部に身を置くオーヴァードは、8年前のあの日の生き残りが多い。 君も、そんな彼らを見守り、時には戦い方などの手ほどきもしてきた身だ。
そんな中発生した今回の事件。 思い出すと言えば聞こえはいいが、忘れたいトラウマを呼び覚ましてしまう結果にもなりかねない。
彼らがあの日のまま時間を止めてしまわぬよう、君も今回の事件の解決に乗り出す事にした。
[info] GM : 日程は相談の上で
[other] : マトモだ…
[other] GM : まともだと何か悪いのですか?
[other] : いや、ビックリしちゃって…
[other] : アホンダラロールってしても良い感じか教えろ
[other] GM : まぁある程度なら構いませんがほどほどで頼みますよ
[other] GM : あとGMするの死ぬほど久しぶりなので文句言わないで下さい
[other] : わかった
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : よし
[other] GM : あなたこの前見た気がします
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : え?そうなの?
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : どんなヤツだった?
[other] GM : 爆発したDX3にその名前でいませんした?
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : あ!
[other] : 来週死んでるけど今週と再来週生きてるシャンに生存権ありそ?
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : 名前はもう覚えてないけど参加してた
[other] GM : まぁ大丈夫じゃないですか?多分ロングパスになりそうですし
[other] : これオリシナ?
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : おれ根底がアホンダラだからシリアスシーンでうっかりアホンダラしちゃったらごめんね
[other] GM : 拾ってきたやつです
[other] : まずい東ハラGMのDXの流れが来ている
[other] GM : え?他に居たんですか東ハラ
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : んーキャラどうしようかな
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : ところでさぁ…サプリ持ってないから他キャラシと戦力差キツイんだよね
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : ちょっとだけ経験点+してほしいんだけどぉ…
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : お願いします。
[other] GM : +34は十分高いと思いますけど…
[other] GM : ではこうしましょう
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : !
[other]
:
>え?他に居たんですか東ハラ
ちょうど昨日早苗さんがGMしてただろ
[info]
GM :
サプリ:基本ステージものならありあり
ステージ:通常
経験点:+34(何にでも使える)+30(能力値、つまり【肉体】【感覚】【精神】【社会】を上げることのみに使える
[other] : アマゾンの見放題でダブルクロスのサプリ見放題だぞ
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : やってない…
[other]
GM :
これでどうでしょうか
少なくともダイス数は確保できますし
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : カ…カカロットォ!
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : 考えてくれて…ありがとう!!!!
[other] : 何人で出航なんだお頭?
[other]
GM :
最低3人ですかね
HO4はまぁ居なくてもなんとかします
[other] : ロングパスって何回も分割してやるってことかお頭?
[other] GM : ええと……日程が恐らくあとの方にずれこむであろうって事です
[other] : なるほどな
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : やりたくてもやれなかったキャラシやるか…
[other]
GM :
GMはいったん寝ます
キャラシはいつでもお待ちしています
[other]
:
これ土日に一気にやる感じなのんか〜?平日分割?
それも相談?
[other] : 相談じゃない?
[other] 数合わせ仮 : 一旦置くか…♠️
[other] 数合わせ仮 : お盆は無理なのでその時期にやるなら消えるだろ
[other] 数として数えない方がいい仮 : おれ、スケジュール合わない可能性濃厚だから参加人数として数えない方がいい仮なんだよな
[other] ふわんだりぃず×かりーな : ふわ〜
[other]
数合わせ仮 :
故郷の伝助だ
飲んでくれ!
[other] 数合わせ仮 : https://densuke.biz/list?cd=5ySDsS7rbkKJb9dk
[秘匿(匿名さん,匿名さん)]
数合わせ仮 :
わりぃ勝手に伝助作った
編集URL教える
https://densuke.biz/edit?cd=5ySDsS7rbkKJb9dk&pw=ing.Y7ysH56sM
[other] ふわんだりぃず×かりーな : 入れたふわ
[other] 数合わせ仮 : フワちゃんの日程が強すぎる
[other]
日程キツイから場合によっては抜ける仮 :
よし入れた
今んとこ×がない日程も思ったよりあるだろ
[other]
数合わせ仮 :
GM次第だけど1日で出来そうまろ
なんなら分割でもいけそう
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : うわ!ありがとうございます
[other]
GM :
かりーなの日程はありがたいですね
それはそれとして地図は返しません
[other] GM : ひとまず19・21で分割…でしょうかね?
[other] GM : 1日で終わらせたいって希望があれば聞きます
[other]
数合わせ仮 :
わか
HO別れてる系のシナリオって結構時間かかりそうなイメージだけど2日で終わりそうなのんか?
[other]
GM :
いやすいません正直2回じゃ終わらないと思いますねぇ…GMもマスタリングクソ久々ですし
3,4回ぐらいは欲しいです
[other] 数合わせ仮 : 久々のGM、不安なんだよな
[other]
数合わせ仮 :
ある程度時間取るなら27,28,29,31か……
土日の日に1日やって残りを平日でやるとか?
[other] GM : とかですかねぇ…
[other] 数合わせ仮 : おれはどっちでもいいよ〜!
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : なんでもいいですよ。
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : やべイヤホンケースどっかいった
[other] ふわんだりぃず×かりーな : GMの負担にならないやり方でいいふわ〜
[other] GM : うわ!ありがとうございます
[other] GM : じゃあ各々希望HOを選んで下さい
[other]
数合わせ仮 :
1>2>3>4
被ったらダイスバトルだァ〜!
[other]
ふわんだりぃず×かりーな :
4>3>2>1
ふわ〜
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : 2>1>4>3
[other]
数として数えない方がいい仮 :
遅れてすまん(thanks)
この勝負…ボクが3になるのが全員第一希望が叶う勝利かな♤
[other] 数合わせ仮 : 1やりたいならダイスで戦うが…?
[other] ふわんだりぃず×かりーな : 4やりたいなら手札から召喚するが…?
[other]
GM :
その薄汚い召喚法をもって
罪を償う時が必ず来る
[other] GM : ああ、ちなみになんですが
[other]
GM :
よしんばPC1がDロイス賢者の石だとしても
イエローを演出に使うのは止めてほしいそうです
[other] 数合わせ仮 : まァそら自分の存在が使われてたら嫌か……
[other] ふわんだりぃず×かりーな : グリーンとブラックなら良いってことかふわ〜
[other] GM : まぁ単純にシナリオの都合のようですね
[other] GM : 数として数えない方がいい仮 さんは希望どうします?
[other]
数として数えない方がいい仮 :
HO希望の事なら
3以外も出せって言うなら3>1>2>4で
日程希望の事なら
19・21・27・28・29・31案でおれは問題ないし他の案にも高度な柔軟性をもって臨機応変に対応するけど
[other]
GM :
ふむ…3が本当に第一希望ならそれで良いのですが
でも争奪戦を発生させないためだけという意味なら他を第一希望にしても全然構いませんから
[other] 数として数えない方がいい仮 : いいや…ぶっちゃけた話3以外のキャラをあんま思いついてないんすがね…
[other] GM : 分かりました
[other]
GM :
では
HO1:数合わせ仮
HO2:日程キツイから(略)
HO3:数として(略)
HO4:害鳥
[other] GM : ですね
[other]
数として数えない方がいい仮 :
ふわちゃんが害鳥扱いされてて草だろ
きゃあ!
[other] 数として数えない方がいい仮 : それはそれとしてまとめるのと気を使ってくれて…ありがとう!
[other] GM : いえいえ
[other]
GM :
ではひとまず19日初回開催を目指しつつ
キャラ作成に手間取ったりしそうなら27日の開催を目指したいと思います
[other] 数として数えない方がいい仮 : わかった
[other] GM : あとそれとは関係ない事なんですけど
[other]
GM :
CCFOLIAでGMやるの自体久々で
なんかいい感じのルーム素材とかあれば勝手に変えてくれて構いませんから
なんか殺風景な感じしますし
[other]
数として数えない方がいい仮 :
おれもダブルクロスのGMしたことあるけど正直そんなに問題ある気はしないだろ
強いて言えば背景が無いせいで黒一色になって殺風景になってるところはあるから変えていいなら変えるけど?
[other]
GM :
お願いできますか?
お恥ずかしながら背景素材とかも全然もってなくて
[other] 数として数えない方がいい仮 : わかった
[other] 数として数えない方がいい仮 : とりあえずこれでなんとなく画面は明るくなったと思うだろ
[other]
GM :
おお、なんかよく見るやつですね
ありがとうございます
[other] 数として数えない方がいい仮 : これぐらいお安い御用だろ
[other] : 実家
[other]
数として数えない方がいい仮 :
それはそれとしてせっかくGMいるしキャラ相談したいんだけど
今のところの支部長案としては何もかも適当にやりたいのに情報公開されるとかダルすぎるから止めるぞォ~ってやるアホンダラ支部長と
UGNが陰で権力を握る今の体制を壊されたくないから情報公開止めるぞォ~ってやる悪徳系支部長ってかイム様の二案があるんだけど
どっちがこのシナリオによさそうなんだろうなァ…
それとももうちょっと善良でまともな支部長にした方がいいんすかね…?
[other]
GM :
どちらでも大丈夫だと思います
原動力はともかく事件解決へのモチベーションがあればより楽しめると思いますので
[other]
数として数えない方がいい仮 :
うわ!ありがとう!
どの案になっても事件解決にはしっかり動くようにするから安心して欲しいだろ
[other]
ふわんだりぃず×かりーな :
>HO4:害鳥
もうすぐGMの盤面に正義の大義賊が来るふわ〜
[other] GM : その薄汚い連続召喚を命をもって償う時が必ず来る
[other] 数合わせ仮 : おれも増殖する仮とかしとけば良かったな
[other]
数合わせ仮 :
PC1了解……した!
イエローちゃんのことが気になるので聞いてもいいかねえgff
[other] GM : 設定的な意味でですか?
[other] 数合わせ仮 : ああ。
[other] 数合わせ仮 : だいたいどう言う子なのかとか前提知識とかあれば……
[other] ふわんだりぃず×かりーな : PC1とPC2の事件はPC4の8年前の事件で良いふわ?
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : よしキャラシできた
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : もう貼っていい?
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : あやべ高校生じゃなかった🌈年齢的には若いから高校生じゃなくてもいい?
[other]
GM :
まあいいでしょう
梨花をその分若返らせます
[other]
GM :
あと設定面については了解しました
PC1がイエローを拾ったのは別口ですがPC2はPC4のやつと同じですね
あとで補足情報書いておきます
[other] ふわんだりぃず×かりーな : へ〜!
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : あいや19歳だろ
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : 上の方
[other] 数合わせ仮 : へ〜!ありがたいだろ
[other]
GM :
すいません、今日はちょっと諸事情で忙しいので補足情報写すのは12時以降になりそうです
あと高い方了解……んー まあ問題ないと思います
[other] GM : PC2がお姉さんだということで
[other] 数合わせ仮 : まァやるの先だし急いでないって言うか…
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : すまんうっかりしてた 水曜無理かもだろ
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : ただちょっと時間遅らせるなら行けるかもだろ
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : 一時間ぐらい
[other] GM : 分かりました 大丈夫ですよ
[info]
GM :
“イエロー”
他ハンドアウトとは無関係の些末な事件(迷子の保護、軽微なオーヴァード絡みの窃盗など)をきっかけに知り合い、君に助けを求め、以来保護している。
“スティルネス”にその力を利用されていた事があるらしいが、あまり語りたがらない。
好奇心旺盛な性格であり、何にでも興味を示し、PC1の事件解決にも同行したがるが、前述の件もあってか「賢者の石」としての自分の力を他者に貸す事には抵抗を覚えている様子。
河上 梨花
大量殺人事件の際にオーヴァードに覚醒した少女。シンドロームはオルクス/バロール。戦闘中でも小刻みに自分の位置を転移させつつ死角からの射撃を得意とする。
人一倍正義感が強いが、殺人衝動の強いジャームに対しては過去のトラウマからか苛烈になりがちであり、危うさも併せ持つ。
8年前の事件
舞台となる街で行われていた夏祭りで発生した、謎のジャームによる大量殺人事件。 多くの死者を出し、それには梨花の両親も含まれる。犯人は現在も捕まっていない。
[other] GM : 補足情報はこんな感じでしょうか…?
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : うわ!すまねェ!
[other] ふわんだりぃず×かりーな : 聖者ふわ
[other]
数合わせ仮 :
うわ!ありがとう!
割とグイグイ来そうな感じの子だ
[other] 数合わせ仮 : 日程と時間は……何時になるんだっけ?
[other] GM : 19日(水)の…恐らく初回は22時からになるかと
[info] GM : 初回:19日(水)の初回は22時から
[other] ふわんだりぃず×かりーな : 21にしてもいいふわ〜
[other] 数として数えない方がいい仮 : 予定ワッカ
[other] 数合わせ仮 : ああ。久しぶりなら多めに時間見てもいいし19キツそうならまるまる無くすのもありだし
[other] 数合わせ仮 : PC1は学生ってことだけど年齢の指定はなし?
[other] 日程キツイから場合によっては抜ける仮 : 多分…なんとかなると思うだろ
[other] GM : ああないです>年齢
[other] GM : 水曜については日程キツイから(略)が無理そうだからって事ですね
[other] GM : まあ余裕もってなしでもいいですが…
[other]
数として数えない方がいい仮 :
日程キツいの希望次第だろうなァ…
おれはダメ元で集まれるだけ集まっても別にいい事を教える
[other]
数として数えない方がいい仮 :
それはそれとして支部長のキャラをそろそろ決めるか…♠
イム様だと他のPCのモチベーションが下がりそうな気がして来たからアホンダラの方にするぞ来い
[info] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByGgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgICQ_8nG0QkM
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
ミラージュメイカーで敵が攻撃するたびに逆に攻撃を仕掛ける反撃型のPCだ
よろしくな(戦闘に参加するのは私じゃなくてハンドリングされている奴だけど)
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ちなみにイム様になった場合も同じ構成でシャムロックがハンドリングされる予定だった
[other] GM : 何ですかコイツ…
[other] GM : 調べても意味不明な情報しか出てこねえ
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
学園革命伝ミツルギって漫画のキャラです
最初カヴァーは周りに合わせて生徒会長にしようかと思ったけどなんか学生より年上のキャラが出るらしいから最終回で興した会社の社長になりました
[other] GM : 社長なのかよ…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 多分就職も進学もできなかったから社長になったのび太くんパターンだと思う
[other] GM : おお
[other] GM : それで社長になるのも才能要ると思いますが…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 友達に上流階級の金持ちがいるからそのツテを使ったんじゃないかなとは思う
[other] 数合わせ仮 : コネ支部長…ってコト!?
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
支部長になるのにコネって必要なのかな…
人手不足らしいからハコとある程度の実力持って霧谷シャンに連絡すればすぐ支部長になれそうって思ったけどよく考えたら霧谷シャンに連絡付けるのにコネが必要か
[other] ふわんだりぃず×かりーな : CV見て他の声優が売り始めた頃で懐かしいふわ〜
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ドラマCDは当時からして結構な豪華声優陣だったんじゃないかってレベルであんま声優詳しくない私でも名前聞いたことある人ばっかりだな
[info]
最終龍理 Q.E.D.+ :
http://mochichan.s325.xrea.com/ytsheet2/dx3rd/?id=HZm5WJ
PC4
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 私が来ましたよ
[other]
GM :
来ましたね
なんか……デュエマのやつ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ダンシミビルドですよ!
[other] GM : あーキャラシ何言ってるか分かんねえですよ
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
デュエマはなんか洋ゲーっぽい不気味なデザインだった頃しか知らないけど今はこんなかわいいデザインのもいるのだな
ダンシミでサイドリールを活用するタイプか
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : マルポンヴァリポンと違ってダンシミは合算するってテキストではないのでパイルバンカーと3連パイルバンカーと別々に用意する必要があったんですね
[other]
GM :
ま大体の理屈は分かります
フレーバー部分は何言ってるか分かんねえですけど
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
私も昔似たような構成の奴作ったことあるからわかる
思ったよりパイルバンカー常備化すると高いってなるから購入する方向にしたりしたなあ…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : フレーバー部分は過去に緑色のムックに背後から一突きされてアレコレしてたって認識で大丈夫です
[other]
GM :
キーンナイフ振り回すぐらいしか考えた事なかったですねぇ
そのまま使うだけでも十分強力ですし
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
ダンシミは係数3で至近不可じゃないRCの視界攻撃って時点で普通に強いんだよね
欠点は載ってるサプリの用途が限定的過ぎることぐらい
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ユニークアイテムも通常ステージで使えれば…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 今回は無理だけどシャン卓なら割と使えるチャンスあるから…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 鏡のイデアがあればミストルティンのアーキタイプを量産できますしね
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
あーそういやそんなアイテムあったな
名前といいミストルティンの出現を予言していた…?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 予測度 (1D100) > 4
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : アレと異形の剣にインフィニティかハンドレッドを指定してダブルクリエイトや緑の鞭+ウォーデンしたら3つに増えるのか気になりますね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあ他のステージのアイテム許可してくれるGMなら面白そうだからいいよで3つに増えると思う
[other] GM : 面白そうなのでいいですよ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : やさしい
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 聖者
[other]
数合わせ仮 :
>あーキャラシなにいってるわかんねえですよ
あーキャラシ見てみたら何言ってるかわかんねえよ
[other] ロロノア・ゾロ : よし
[other] ロロノア・ゾロ : ぶっちゃけワンピ見たの一年ぐらい前の無料イッキ見だからキャラ全然覚えてねェ
[other] ロロノア・ゾロ : とりあえず呪われた聖剣見てくる
[other] 数合わせ仮 : 1番アテにならないだろ
[other] GM : 来ましたね…ゾロ
[other] GM : ああ、19歳がどうとか言ってたのこういう事でしたか
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 来ましたね ゾロィ
[other] ロロノア・ゾロ : キャラシ貼るか?
[other]
数合わせ仮 :
ごべ〜〜〜ん!!
19日なんだけど……先に予定があったのを失念してました
キャンセルでもいいかなァ!?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : え〜!いいよ〜!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 多分21日になるのかな
[other]
GM :
分かりました
あああとゾロはできればキャラシお願いしますね
[info]
GM :
誤報である
初回は21(金)の21時から
[other] ロロノア・ゾロ : わかった
[info] ロロノア・ゾロ : https://yutorize.work/ytsheet/dx3rd/?id=X1SX4W
[other] ロロノア・ゾロ : 問題ないか?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 21日からスタートワッカ
[other]
GM :
吠え猛る雨じゃなくて爪ですかね
3本目以降は途中で購入する感じで?
[other]
ロロノア・ゾロ :
ああ、うっかりしてた
3本目途中購入はそうだ
[other] ロロノア・ゾロ : おれは刀を求めて彷徨う
[other] GM : ローグタウンのゾロで確定
[other] 数合わせ仮 : 腕を切ってしまいリザレクトするゾロ
[other] 数合わせ仮 : GMに確認があってェ……怨念の呪石ってすでに暴走使ってたら使えないとかありますか?
[other] GM : ふむ…
[other]
GM :
たまに議論になる部分ですね
まあ使えるとします
[other] 数合わせ仮 : うわ!!
[info] アイル : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByGgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgIDQwOCb3QkM
[other] アイル : 最後になったな……よろしく
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 来ましたね アイル
[other] GM : 来ましたね アイル
[other] GM : うーむ…濃い
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 良く考えてみたら暴走中はリアクション不可でカウンターはできないと思われますが…
[other]
アイル :
🌈
オシャレ枠で入れたカウンターが……意味ないんだろ!?
[other] アイル : 変更だ……ノイマンピュアを取るとどんなエフェクトよりもあのエフェクトが強すぎて頭から離れなくなるな
[other] ロロノア・ゾロ : 全然関係ないこと言うが今日はカゲロウデイズの日だぞ
[other] ロロノア・ゾロ : 麦わらの一味でカゲプロハマりそうなやつって少なくないか?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ボカロとかにハマりそうな麦わらの一味って確かに少なさそう
[other] アイル : カゲプロ、詳しくは知らないがカゲロウデイズは懐かしいな……
[other] GM : 小さい頃のロビンとかならワンチャンあるかもしれません
[other] ロロノア・ゾロ : ロビンがなんかこう…良い感じのボカロ曲聴いてるのは想像つくな
[other] GM : そういえばアイルさんはイエローとどんな感じに会ったか希望ありますか?
[other]
アイル :
希望……というか俺の勝手なイメージだが
任務でジャームをブッ飛ばしてたらイエローが巻き込まれてて、その時の第一発見者の俺が保護するようになった……的なのをイメージしてた
スティルネスから逃げたばっかで力出てない的な
[other] アイル : あくまでイメージなのでGMがいくらでも調整してもらって構わないぜ
[other]
GM :
分かりました
大丈夫ですよ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 明日ですね
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
いよいよ明日だな
いつのまにかQEDの立ち絵が変わっている…
[other] アイル : マスコットに……なった!
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
明日ってか今日に向けてハンドリングする奴の自己紹介でもしておくか
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
オッスおれ中二階堂三一お兄さん!
ミツルギのダチにしてUGNエージェント!
でもお兄さん自分で考えて責任ある行動をした結果怒られるってのが好きじゃないから仕事ではミツルギの言うこと聞くラジコンやって責任はミツルギにおっかぶせているぜ!
実際に行動して痛い思いするのは俺だからまあイーブンって所かな!
無責任って最高に気持ちいい言葉だよね!
実際の戦闘や情報収集は多分おれが担当することになるからよろしくな!
[other] GM : キャラが…キャラが濃い…!
[other] GM : あとゾロは地味に謎の手がきになる
[other] ロロノア・ゾロ : え?
[other] ロロノア・ゾロ : ああ立ち絵か、これ多分集合写真の切り貼りだしナミ辺りだろ
[other] GM : というわけで手消した差分入れておきましたがどうでしょうか
[other]
アイル :
まずい一人で2PC使いがほかにもいる
なかなかいいコンビそうだな…
[other] アイル : 本当だ……言われるとちょっと気になるな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 妖精の手さんかヴァリアブルウェポンさんの手じゃないんですね
[other] ロロノア・ゾロ : これか 酒カスになるが
[other] ロロノア・ゾロ : 最近タフカテ見てねェなって思ったけど正常だわこれ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 匿名掲示板、触れない方が人生のクオリティ大体アップするんだよな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 2b100 触れた場合のクオリティ 触れてない場合のクオリティ (2B100) > 70,53
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 素敵ですね
[other] アイル : まずいいもげしか見てないのがバレる
[other]
アイル :
向こうはスマホで見にくくてな……
[other] ロロノア・ゾロ : うーし寝溜めし終わった
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : すみません明日仕事が入ったので土曜日もやるとしたら21時にして欲しいです
[other] ロロノア・ゾロ : 24と26埋まっちまった
[other] アイル : 土曜も仕事とは……お疲れシャンだ
[other] アイル : QEDが出ないシーンがあるならそこだけ進めるのもありかもしれないな……他次第だが
[other]
アイル :
というか俺も27無理だな!すまん。
続きやるなら28、29になりそうか……
[other] ロロノア・ゾロ : デットエンドおもしれェな
[other]
GM :
分かりました
今日は何時ぐらいまでが良いでしょうか
[other] GM : あとゾロさんはコマの立ち絵差分の所に背景透過した奴入れたって意味でしたが…まぁいいか
[other] ロロノア・ゾロ : あ、そうか
[other] ロロノア・ゾロ : 今見るとヒロインの子無茶苦茶棒読みだな………
[other] アイル : 地獄の果てまで >今日の時間
[other] GM : 女優枠だものね>デッドエンドのヒロイン
[other] ロロノア・ゾロ : 今日は1時ぐらいまでなら
[other] GM : QEDさんが明日仕事らしいのですよね
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあ24ぐらいか?
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
すみません
仕事で今日は21時30分ぐらいになりそうです
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
私も地獄の果てまでできるがまあ仕事が待っている人間に合わせるのがいいだろう
あと私土曜日は夜無理って書いたけど21時から23時ぐらいまでならもしかしたら行けるかも
[other]
GM :
QEDさん今日は何時までいけますか?
21~23ですか…それなら無理してやらない方が良さそうですね
[other] アイル : 明日は丸々休みか、俺とゾロでやれる所までやるのが丸いかもな
[other] ロロノア・ゾロ : そういうのもアリなのか
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 多分1時ぐらいまではできそうですね
[other]
アイル :
GMとシナリオ次第だが……特定のHOしか出ないシーンとかがあるからな
とはいえ皆で揃ってやりたいなら無理にやる必要もないと思う、来週もあるし
[other] アイル : 無理はするなよ!
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあ他のHO組が必要になるとこまではやるか
[other] ロロノア・ゾロ : おれたちだけで進みすぎるのもアレだしな
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
まあ確かにQEDのOPシーン以外は先にやっててもいいかもしれんな
こういうの結構時間かかるし
[other]
アイル :
それはそうだな
GMの都合良さそうならやっちまうか?
[other] GM : ん~そうですね…
[other] GM : その場合はできればQEDさんの許可を取りたくはあったんですが…難しいかな
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあそれもそうだな
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
ただまあそれはそれとしてOPで何やるか聞いてもいいかなGM?
どういうRPにするか自分の中でプランちょっと立てたい
[other]
GM :
分かりました
美剣さんは霧谷さんから記憶再生事件の概要の説明を受けつつ事件解決を要請されるいつものあれですね
[other] ロロノア・ゾロ : せっかくだしおれも聞く
[other] アイル : 霧谷さん働きすぎだァ〜!
[other] GM : ゾロさんは梨花が(いつも通り)事件解決に怖いぐらい躍起になってるのを嗜める…という想定のようですが…
[other] アイル : ゾロは……別のOPがあるんじゃないか?
[other] ロロノア・ゾロ : わかった
[other] GM : あれゾロがPC2ですよね?
[other] ロロノア・ゾロ : そうじゃねェのか?
[other] GM : わかりました
[other] GM : 話し戻りますが、まぁゾロですし同調してもええのんです
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ゾロだから窘めても同調してもゾロっぽくなるな
[other]
GM :
で、やっぱりすいません
30分まで待つ事にします
[other] GM : ごめんね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : お前なら…いい
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : あとOPシーンで何やるか教えてくれてありがとう
[other]
アイル :
わかった
急ぐこともないし、ゆっくりやろうか。
[other] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
少し時間が遅くなってもみんなで出航するのが楽しくある
[other] ロロノア・ゾロ : まぁやっぱ揃ってる方がいいよな
[other] アイル : ルフィもそんな気持ちだったのかな
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : W7出航の時とか絶対そう
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
よしOPでのRPプランが固まった
事前に聞いておいてよかった~
[other] ロロノア・ゾロ : おれは聞いたけど何も考えてない
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ゾロらしいだろ
[other] GM : ちょっと盤面調整しますね
[other] GM : アイル素でコマでけぇ!
[other] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 一応作った三一のコマも今のうちに調節しておくか
[other] アイル : よくやった!事前に聞いておくのはえらい
[other] アイル : ソシャゲの立ち絵、なんかデカいんだよな……
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあクソデカタブレットとかモニターで表示するかもしれないって考えたらできるだけ解像度高くしておきたいんじゃないのかな?
[other]
アイル :
それはありそうだ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 着席できました
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : !
[other] ロロノア・ゾロ : !
[other] GM : !
[other] アイル : !
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[other] アイル : 集まったか!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 間に合ったな
[other] GM : では準備いいか教えて下さい
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : オシエル
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 教えましょう
[other] アイル : 教えるぞ
[other] GM : …あ
[other]
GM :
DX3は荒らしが多いイメージなので秘匿にするか迷ってたんですかどうしますかね~
一応ゲスト見学にはしといたんですが
[other] ロロノア・ゾロ : あぁ、教える
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : GMや他のPLが不安だと言うなら私は秘匿に移るに何の異存も無いが個人的には別にそこまでする必要は感じてない
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 一応GMに秘匿しておきましょうか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)]
アイル :
一応卓をセーブした方がいいかもしれないな
ログが荒らされたらアレだが
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : !分かりました
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : !
[other] アイル : 俺もこのままで問題はなさそうだと思う
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !だけでもやっておくとID変える手間が無くていいですしね
[other] ロロノア・ゾロ : 何すりゃいいんだ?
[other] GM : にゃるほど
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : じゃあ私はそれだけやっておくか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
!
これでいいかな?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ままま、セーブはこまめに取っておきますよ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : !
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] アイル : これ昔のゲームみたいで好き
[other]
GM :
ゾロさんも一応秘匿お願いします
どこまで意味あるかは分かりませんが
[other] ロロノア・ゾロ : えーと…何すりゃいいんだ
[other] アイル : 秘匿の送り方はわかるか?
[other] ロロノア・ゾロ : わかる
[other] アイル : なら秘匿に挨拶だけでも送っておこう
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
!
とだけ送っておけば多分大丈夫だ
[other] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ロロノア・ゾロ : !
[other] GM : よし!
[other] GM : では……
[other] GM : 出航ですよ~~~~~~~~~~~!
[other] アイル : 出航だァ~~~~~~~~~~~~~~~!!!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 出航ですよ〜〜〜!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 出航だァ~~~~!!!!!!!
[other] ロロノア・ゾロ : 出航だァ〜〜〜!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : …BGM用意してなかったりとかだったら勝手になんか流しちゃったりしてもいいかな?
[main] GM : オープニング1 シーンプレイヤー:美剣 他登場不可
[main] GM : 登場をどうぞ
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 1d10 では登場させてもらおう (1D10) > 4
[other] GM : あ、どうぞどうぞ
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 29 → 33
[other] アイル : がんばれ~!
[other] GM : 前も言いましたが私、GMクッソ久々なのでぇ…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うわ!ありがとう!
[other]
GM :
背景とかBGMとかぜんぜんないですし、そもそも進行も不慣れなので
アシストは大歓迎です
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : GMも頑張ってくださいね
[other] GM : ありがとうございます
[main] GM :
[main]
GM :
N市UGN支部、支部長室。
昼過ぎの支部に、机上の端末から暗号通信での着信があった。
表示された名前は───《霧谷雄吾》。
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「まずい偉い人からの電話だ。緊張する」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ふーと息を吐き、通信を開始する
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「はい、こちらN市UGN支部です」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「本日はどのようなご用件での連絡でしょうか?」
[other] GM : やっべ
[other] GM : 霧谷さんの画像用意してなかった
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ちょうど持ってるから盤面に出すぞ
[other] アイル : 🌈
[other] アイル : 持ってるの!?
[other] GM : うわ!!!
[other] GM : 頂いていく…
[other] アイル : 流石に日本支部長となるとも緊張するよな
[main] 霧谷雄吾 : 通信を繋ぐと、画面にはUGN日本支部長の姿が映し出された。
[main] 霧谷雄吾 : 「お疲れ様です、支部長。……突然の連絡で申し訳ありません」
[main]
霧谷雄吾 :
いつもの穏やかな物腰。
しかし、その表情には、どこか硬いものが滲んでいる。
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「いえいえ、滅相も無い」
[main] 霧谷雄吾 : 「すでに報告は届いていると思いますが、今回、あなたの支部に対応をお願いしたい事件があります」そう言って向こう側の端末を操作する
[main] GM : 画面に映し出されたのは、一枚の写真だった
[main] GM : ごくありふれた介護老人施設が映されたニュース映像のようであり、そして
[main]
GM :
泣きながら老人に抱きつく家族、笑顔を浮かべる老人。
《奇跡の回復》《家族との再会》《認知症を克服した高齢者たち》
そんな見出しが踊っている。
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
(……やべ、なんだっけ? ちゃんと確認してたか私?)
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ボケを失いましたね
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「なるほど…感動的なニュースに見えますね」
(とりあえず話を合わせよう)
[main] 霧谷雄吾 : 「ええ…表面上は」
[main] 霧谷雄吾 : 「数日前、介護老人施設『ひかりの家』に入所していた高齢者の方々に、ほぼ同時に異常が発生しました」
[main] 霧谷雄吾 : 「失われていた記憶を、まるで一気に取り戻したかのように、正常な認知機能を回復したのです」
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「とんでもないことですね」
(なんか悪いニュースっぽいなこれ)
[other] 霧谷雄吾 : …
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 認知症って波がありますよね(身内で介護してる感)
[other] 霧谷雄吾 : 霧谷さんコードネームで呼んでるイメージなんだけどこの支部長コードネームねぇな…
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
うーん
原作でもそれっぽいのあったか思い浮かばないから…ここは銀河美少年ミツルギということで
[other] ロロノア・ゾロ : こいつが認知症なんじゃねェかこれ
[other] 霧谷雄吾 : おお
[other] 霧谷雄吾 : まぁ名字でいいか…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いいです
[main] 霧谷雄吾 : 「美剣支部長のご慧眼には感服する限りです」本当に感嘆してるように見える
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 1d100 私の認知症度 (1D100) > 67
[main] 霧谷雄吾 : 「美剣支部長の見立て通り……この一件、UGNとしては、そう簡単に片付けるわけにはいきません」
[other] ロロノア・ゾロ : まずい思ったよりある
[other] アイル : あーいいニュースすぎて躁
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1d100 完璧な私の認知症度 (1D100) > 85
[other] アイル : あーレネゲイド感染で鬱
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「やはりそういう案件でしたか」
[main] 霧谷雄吾 : 「はい。今回の現象には、明確なレネゲイドの痕跡があります。ですが、厄介なのは……その規模です」
[main]
霧谷雄吾 :
「対象となったのは、一人や二人ではありません。施設に入所していた多数の高齢者。そのほとんどが、日常生活において非常に高い介護を必要としていた方々です」
「健忘症は完治しているものの、当然、肉体的にもこちら側で行う記憶処理に耐えられるかどうかも分かりません」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「なるほどその人達がレネゲイド案件の事知っていたらまずい…というわけですね」
[main] 霧谷雄吾 : 「まさにその点が問題だったのです」
[main] 霧谷雄吾 : 「不幸中の幸いと言うべきでしょうか。対象者の経歴を調査したところ、これまでにレネゲイド関連事件へ巻き込まれた記録は確認されませんでした」
[main]
霧谷雄吾 :
「被害者の方々が記憶を取り戻したところで、《この世界の真実》まで知ることになる可能性は低い」
「だからこそ今回は、対象者全員に一律で記憶処理を行うという判断を見送っています」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「だが…もしそうでなかったら…というわけですね」
[main] 霧谷雄吾 : 「そうです。同様の事例は繰り返されるかもしれない。そして、その事件の被害者がレネゲイドの記憶を有している可能性は、今や決して低いものではないのです」
[other] アイル : むやみやたらに記憶処理させるわけにもいかないもんな
[main] 霧谷雄吾 : 「……さて」
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
それはそう
というかやり直しとか普通にダルイ
[main] 霧谷雄吾 : 「ここまで長々と話しましたが…美剣支部長。 この件の概要をお聞きになられて、当然……ある一つの発想に至る可能性。それに私は思い至っています」
[main] 霧谷雄吾 : 「単刀直入にお聞きしましょう。あなたはこの事件を解決すべきだとお考えになりますか?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ふむ…現時点では…正直な所なんともですかね…ただのなんらかのレネゲイド作用による偶然だったらそれでいいとは思います」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ただそれを見極めるために調査は必要かと」
[main] 霧谷雄吾 : 「ふむ…質問を変えましょうか」
[main] 霧谷雄吾 : 「まず我々は、この一件は人為的なものであると見ています。 『被害者』が記憶の一部あるいはほぼ全てを失い、困窮している方である事。それを回復する…まさしく、見方によっては善でしょう」
[main]
霧谷雄吾 :
「では、あなたはどう思われますか?と」
「無論…この問いはあなたの人事査定等には一切関係しない事は予め付け加えておきます。 各々の価値観が、事件解決のモチベーションに強く影響を与えうると判断したが故の問いですから」
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
(やべ、質問の答え間違えたっぽい)
(いくら影響しないとは言っても流石に偉い人に本音伝えるのはまずいよな)
[other] 霧谷雄吾 : 顔の耽美さに比べて人間性が庶民すぎる
[other] アイル : それはそう
[other] アイル : 親しみがあるかもしれない
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「UGNが現在行っているレネゲイド案件の秘匿、それを脅かす可能性がある以上は放置ではいけないでしょう。人為的なものの場合対象人物にはしかるべき管理、最悪の場合は処理が必要かな…と」
[other] アイル : しかしもう戻らないと思った認知症の人間が戻ったらさすがに家族は喜ぶよな~
[other]
霧谷雄吾 :
ええ
その点をどう見るか?ってことですね
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「私はそう思いますね」
(記憶処理の後始末ダルイから何とかするかとか偉い人相手に言えるか~)
[main] 霧谷雄吾 : 「ありがとうございます。あなたを支部長に選出した見立ては正しかったようですね」そう言うと微笑む
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : この認知症改善がレネゲイド案件じゃないならハッピーエンドなんですけどね…
[main] 霧谷雄吾 : 「ご安心下さい、既に首謀者の身元は判明しています」そう言うと画面外から一枚の調査資料書がポップアップしてくる
[other] アイル : この話がダブルクロスじゃなくてクトゥルフだったら!
[main]
“スティルネス” :
“スティルネス”。
いかにも酷薄そうな笑みを浮かべ、白衣に身を包んだ研究者というなりだ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : SAN値0で認知症が改善された…!って言えますね
[other] アイル : 認知症よりひどくなって躁
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : クトゥルフだったら絶対ろくでもない代償あるだろ
[main]
霧谷雄吾 :
「我々が調べた…というよりも」
「犯行声明、あるいは脅迫という体で送りつけられたが故に、判明した次第なのですが」少し曖昧に微苦笑を浮かべながら
[other]
アイル :
難しいよな
レネゲイド汚染があるから見過ごせないし、かといってまた戻すのって希望を摘む行為だし
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「あーFHエージェントのスティルネスですか」
[main] 霧谷雄吾 : 「ご存知なのですか?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : あー春日が『ひかりの家』にアルバイトしてて老人全員オーヴァードになる奴ですね
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「なんか噂は聞いたことがあるので。なんでも世界に真実をばらまくとか言ってる奴だかなんだかってことで少し印象に残ってたんですよね」
[other] 霧谷雄吾 : こわい
[other] アイル : テロ行為失せろ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : こわい
[main] 霧谷雄吾 : 「なるほど。まさしく、彼の目的はそこにあるようです」
[main] 霧谷雄吾 : 「実際、我々に送りつけられた犯行声明にも、我々の記憶処理を弾劾する旨が多く記載されておりました。 もっとも……」
[other] ロロノア・ゾロ : 想像してみろ ボケ老人がオーヴァードになるのを…
[main] 霧谷雄吾 : 「初歩的なプロファイリングとしては、己の力量を誇示する事にこそ彼の真意はあると思われますが」
[other] 霧谷雄吾 : 悪夢ですね…
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「力に溺れた者にはありがちですね」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : こわい
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : (ボケオーヴァード老人にボコボコにされる春日)
[main] 霧谷雄吾 : 「まさしく。とはいえ…」
[main]
霧谷雄吾 :
「他者の記憶を操れるという事は、他者の認識を…そして突き詰めれば人生そのものを操れるという事でもある」
「我々も、彼の言葉の全てを嘲弄する事は考えものかもしれません」
[other] ロロノア・ゾロ : 草
[main] 霧谷雄吾 : 「ともあれ、目的の一致を見て安心しました。“スティルネス”がこれ以上誰かの人生を取り戻す前に、彼を止めて頂きたい。お願いできますか?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ええFHエージェントという事で少しばかり難しそうな案件がむしろシンプルになって安心しました」
[other] ロロノア・ゾロ : これ次おれか
[other] 霧谷雄吾 : ですね
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「必ずや奴の自己顕示計画を止めて見せましょう」
[other]
霧谷雄吾 :
ネタバレするとアイルさんが一番最後です
申し訳ない
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : へ〜!
[main]
霧谷雄吾 :
「よろしくお願いします」
「詳しい資料は追って送付します」そう言って微笑むと、通信が切れる
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「ふー…偉い人と話すのって緊張する」
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「で、具体的にどうすんだミツルギ?」
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
偉い人との会話が終わったのを見計らって入ってきた中二階堂
もちろん理由はそういうの緊張するし発言の責任を取りたくないからである
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「うむ、ぶっちゃけ具体的にどうするのかなんてわからん」
自信満々に馬鹿っぽく答える
[other] アイル : へ~~~~~!
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「中二階堂は分かるか?」
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>「ともあれ、目的の一致を見て安心しました。“スティルネス”がこれ以上誰かの人生を取り戻す前に、彼を止めて頂きたい。お願いできますか?」
このセリフだけ見ると悪役みたいですよね
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「俺もわかんないぜ!」
これまた自信満々そうに馬鹿っぽく答える。
[other]
アイル :
わかった
だが雑談で感想は言わせてもらうぞ……!
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「やはりお前は私の期待を違えぬな」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「というわけで招集するしかあるまい。わがミツルギックジャパンの精鋭たちを! そしてクリエイティブにタスクをアウトソーシングしコンサルティングするのだ!」
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「要は丸投げだな、ワクワクしてきたぜ!」
[other]
アイル :
GM久々って言ってたけど霧谷さんのロールうまいじゃないか
嘘を……ついたな!
[other] 霧谷雄吾 : UGNも見方によっては普通に悪の秘密結社ですからね
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : というわけでこれでシーン終了でいいかなGM?
[other] アイル : こいつら仲いいな…
[other] 霧谷雄吾 : そう…ですか?ありがとうございます
[main] 霧谷雄吾 : ええ、問題ありません
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
いやー楽しかった
ありがとうGM
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : では次の人は頑張ってくれたまえ
[main]
GM :
こうして、美剣支部長は事件解決に向け動き出した
シーンエンド
[main] GM :
[main] GM : オープニング2 シーンプレイヤー:ゾロ 他登場不可
[other] GM : シーンプレイヤーゾロって書くだけでなんかちょっと笑ってしまいます
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : わかる
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : わかります
[main] GM : 登場ダイスをどうぞ
[other] ロロノア・ゾロ : うるせェシャン卓だからむしろ正当だろ
[main] ロロノア・ゾロ : 1D10 (1D10) > 5
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 30 → 35
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] ロイス : 3 → 4
[other] アイル : シャン卓、一周回ってワンピが珍しいんだよな
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ワンピキャラ、最近珍しいからうれしいんだよな
[other] GM : それはそう
[main] GM :
[other] ロロノア・ゾロ : デットエンド途中まで見てたけど思ったよりゾロ喋らなかったから調子が分からねェ
[other] アイル : 🌈
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあ雑談の今の感じでいいだろ
[other] ロロノア・ゾロ : からくり島見た方が良かったな
[other] GM : まずいシナリオに放課後とか書いてある
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] ロロノア・ゾロ : あれだ ワンピース学園的な感じで行け
[other] ロロノア・ゾロ : アレなら放課後で通せる
[other] GM : ゾロがそれで良いならそうします
[other] アイル : ゾロは……酒飲めるから二十歳超えてるか
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ゾロってまともに登校できるんですかね?
[other] アイル : 公式?学園パロ系全然見てないのおれ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : シナリオに合わせてくれる良PLだろ
[other] ロロノア・ゾロ : 大体シャン卓なんだからちょっとぐらい卓で設定違ってもいいだろ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それはそう
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それもそうですね
[main]
GM :
放課後。
誰も居ない空き教室で、ゾロは河上梨花と向かい合っていた。
[other] ロロノア・ゾロ : ワンピ学園おもしれェぞ、今裏切った黒ひげとエースが一時和解した
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : へ~!
[other] ロロノア・ゾロ : まァ見たの随分前だから今はもうちっと進んでるかもな
[other] アイル : 本編は絶対見れない奴だ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 学園ものならまあサッチも死んではないだろうしそういうこともできるだろうな
[main] 河上 梨花 : 「ゾロはさ。どう思う?今回の事件」机の上に広げた資料を指で叩いた。今回の『記憶再生事件』についてまとめられたものだ。
[main] ロロノア・ゾロ : 「どうって……不思議だな」
[main] 河上 梨花 : 「ふしぎ?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「不思議事件」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 早速ゾロっぽい返答だろ
[main]
河上 梨花 :
「いや、まぁ…… そうだけど……」
「ど、どの辺についてそう思ったの?」明らかに少し困っている
[other] ロロノア・ゾロ : 一回きりのとは言えなんだかんだ楽しく読んでたからノリは少し覚えてる
[main]
ロロノア・ゾロ :
「あ?…………不思議だろ、色々と」
瓶飲み
[other] アイル : ちょっと困惑しててダメだった
[main] 河上 梨花 : 「う、うーん」
[main] 河上 梨花 : 「あ、じゃあさ。ゾロは居るの? ご高齢の家族」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「居ねェ」
ゴッキュゴッキュゴッキュゴッキュ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ゾロの家族、ことごとく死んでるんだよな
[main] 河上 梨花 : 「………え、えっと」
[other] ロロノア・ゾロ : 精々先生がそろそろ老後を考える時期かもしれん
[main] 河上 梨花 : 「何飲んでるの?ってツッこんでいいやつ?」
[other] 河上 梨花 : まずい
[main] ロロノア・ゾロ : ゴッキュゴッキュ
[other] 河上 梨花 : シナリオで用意されてるセリフが全く使えない
[other] アイル : だめだった
[main] ロロノア・ゾロ : 「確かに会話の途中に飲み物は失礼だな……悪かった」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : よくある
[other] アイル : 全部アドリブにされてる
[other] ロロノア・ゾロ : すまねェ!
[main] ロロノア・ゾロ : 瓶置きます
[main] 河上 梨花 : 「中身については言及しない方がいいやつね??」
[other]
ロロノア・ゾロ :
やべェ ゾロ楽しい
楽しいんだけどあからさまにGMを困らせてる
[main] ロロノア・ゾロ : 「酒だが。お前も飲むか」
[main] 河上 梨花 : 「やっぱりそうなのね!? ダメでしょ、いくら私達が普通の人間と違うからって…」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : やっぱり酒だったか
[main]
ロロノア・ゾロ :
「いいんだよ別に……バレやしねェさ」
「………そういや何の話してたんだっけか?老後の話?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : バレてヤバそうならメントスコーラを飲んでることにしましょう
[other] ボーマン : 梨花ちゃんはかわいいねえ
[main] ロロノア・ゾロ : 「おれはまだ早いと思う。それにおれは太く短く生きるタイプだからな………」
[other] ロロノア・ゾロ : ボマー?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 来たかアイルのもうひとりの僕
[other] ロロノア・ゾロ : ボマーにボマつけるボマよ
[other] ボーマン : 気をつけろよ
[main]
河上 梨花 :
「それとこれとは話が別」
「今の内から長生きする事諦めてどうするのよ」
[other] 河上 梨花 : ボマつけるボマ
[main]
ロロノア・ゾロ :
「じゃあ何の話だったんだよ」
首を傾げる
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 多分全く想定してないセリフのオンパレードだろうけど梨花ちゃんかわいいボマw
[other] ボーマン : わかるぜ~
[main]
河上 梨花 :
「ああもう」
「要するに、この“スティルネス”っていうのが良いか悪いか…」
「…いや、やめたわ」
[main] 河上 梨花 : 「ゾロなら、斬っていい相手なら斬ってくれるんでしょ?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「おれにソイツを斬れと?」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ゾロ相手に難しい話するの諦めたの笑う
[main] 河上 梨花 : 「少なくとも、美剣支部長はそう指示を出すでしょうね」
[main] ロロノア・ゾロ : 「命令は聞かねェよ、だが………」
[other]
アイル :
>「ゾロなら、斬っていい相手なら斬ってくれるんでしょ?」
ここ、信頼が感じられてめっちゃいいな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 美剣支部長に全ての責任を背負わせていきましょう
[main] ロロノア・ゾロ : 「ちょうど退屈してたとこだ。他ならぬお前の頼みでもある………乗った」ドン!
[main] 河上 梨花 : 「そう言ってくれて…少し、嬉しいかも」
[other] ロロノア・ゾロ : ドンッ カッ
[other] ロロノア・ゾロ : ドン ドドドドドドドンッ カッ
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
うむ責任は私に背負わせるがいい
なにしろ私も責任取るつもりが無いのだから
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 連打ぁ〜!
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
ここでドン!来たか!
[other] アイル : 責任がふわふわしすぎている
[main]
ロロノア・ゾロ :
「勘違いするなよ、安掛け合いしたワケじゃねェ。あくまでおれもそうしたいからだ」
「でなけりゃ"テメェでやれ"で終わりだぜ」
[main] 河上 梨花 : 「……うん」
[main] 河上 梨花 : 「あとさ、ゾロ。8年前の事件の夏祭りの事件…覚えてるよね」
[main]
河上 梨花 :
「コイツは、あの事件の時も、現場付近で目撃されてるらしいの」資料の一端に目を通しながら
「あの事について…何か知ってるかもしれない」
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
人生の最終的な責任なんて誰も取れない…
そうは思わないか?
[other]
アイル :
おお
……カッコいいこと言ってるけどなんか違くないか!?
[main] ロロノア・ゾロ : 「なるほど。斬れば分かる」
[other] 河上 梨花 : 私達学生なんだから責任は負って下さい支部長!
[other] アイル : なんか匂わせてきたな……!
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
まあ一応代わりに怒られる程度の責任は果たしてあげよう
怒られるのには慣れているから
[other] アイル : 8年前の事件ってなんなんだ!と思ったら切って終わった
[other] ロロノア・ゾロ : 斬らせろ……斬らせろ……
[other] 河上 梨花 : えぇ…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : くいなが階段から落ちた事件…!
[other] ロロノア・ゾロ : それとは関係ねェだろ
[other] 河上 梨花 : 事件については情報欄見て!
[main] 河上 梨花 : 「殺しちゃダメよって言いたかったの!少なくともすぐには!」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : なるほど梨花ちゃんがオーヴァードに覚醒したきっかけの事件で両親が亡くなっているのか…
[other] アイル : ああいや
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>「殺しちゃダメよって言いたかったの!少なくともすぐには!」
殺意を滲ませてきましたね
[other] アイル : メインでゾロが突っ込むのかなと思ったからその反応だな
[other] アイル : 紛らわしくてすまん。
[other] 河上 梨花 : なるほど
[main] ロロノア・ゾロ : 「峰打ちぐれェ出来るよ!殺す気で言ったわけじゃねェ」
[main] 河上 梨花 : 「ゾロはさ…」こめかみを押さえながら
[main]
河上 梨花 :
「なんていうか…こう」
「ジョークなのかそうでないのか他人が分からない部分があるっていう自覚持ってよね…」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ゾロのボケ、真面目な顔で言うからわかりづらいんだよな
[main]
ロロノア・ゾロ :
「あァ?…………ともかく分かった。ソイツを探して問い詰めるんだろ、行くぞ」
なんか勝手に先導しようとしてる
[other] ロロノア・ゾロ : 食っちまった
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ゾロは真面目ですしね…
[main]
河上 梨花 :
「ま、待って待って! 支部のメンバーと合流してからよ!」
「っていうか居所分かってないし……ん?」
[main] 河上 梨花 : 「どこに誘導しようとしてたの!?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「どこって………その辺だ、探す。」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : これでも初期はもうちょい愉快な表情もあったんだけど仲間が増えていくにつれて徐々に真面目化が進んでいった印象がある
[main] 河上 梨花 : 「もしかして酔ってる?」
[other] 河上 梨花 : 副船長の自覚が出てきたのは良い事ではあるんだけどね
[main] ロロノア・ゾロ : 「あ!?」
[main] 河上 梨花 : 「あじゃないでしょ!こんなん誰だってそう思うわ!」
[other] ロロノア・ゾロ : ワンピ学園だと本編よりは気抜けてる
[other] アイル : その再現だった……ってコト!?
[main] ロロノア・ゾロ : 「はぁ〜〜!?」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うちの支部ってもしかしてノープラン人間多いのかな…
[other] ロロノア・ゾロ : どうせワンピキャラやるなら本編のノリでアホしまくりてェだろ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : よく言った!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それはそうですね
[main] 河上 梨花 : 「文句あるなら常識的な判断できるようになってからしろー!」デコピン
[other] 河上 梨花 : まずい
[main] ロロノア・ゾロ : 「ってェな!クソ………わぁったよ!何したら良い」
[other] 河上 梨花 : ナミさんになってる
[other] アイル : メインがほのぼのしててかわいいw
[other] アイル : おお
[other] ロロノア・ゾロ : ワンピキャラの横に常識人置いたら基本ナミになるぞ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 突如流行した奇病ナミ化
[main] 河上 梨花 : 「だから!まず支部で他のメンバーと合流するの!」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ナミさんだったら美剣支部長の有り金全部懐に仕舞われてそうですね
[main] ロロノア・ゾロ : 「なるほど」
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
安心しろ
すでにもう財産Pはすっからかんだ
[other] アイル : こっちも結構いいコンビなんじゃないか?
[other] ロロノア・ゾロ : このタイミングで購入判定出来るか?
[other] アイル : 何に使ったんだよ支部長~!
[other] ロロノア・ゾロ : おれ今2本しかねェんだ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 勿論コネコネの実の全身コネ人間
[other] GM : あ、どうぞどうぞ
[other] GM : 美剣さんも購入したいものあったら1回ええですのん
[other] ロロノア・ゾロ : さて、購入判定は久しぶりだな…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : そうだ私も手裏剣買ってこないと
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : じゃあ私が手本を見せるか
[other] ロロノア・ゾロ : 日本刀は確か……11だっけか
[other] ロロノア・ゾロ : お、わりィな
[購入]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
私が買うのは手裏剣
購入難易度は7だ
[購入]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
で私の社会能力値は2で調達の技能値は1だ
つまり技能調達で振るという事である
[other] GM : 購入11、常備化5ですね
[購入] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 2dx+1 (2DX10+1) > 1[1,1]+1 > 0 (ファンブル)
[購入] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 🌈
[購入] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other] アイル : 日本刀が買える国、日本
[other] ロロノア・ゾロ : 🌈
[購入] アイル : 🌈
[other]
GM :
日本なんだからそりゃ日本刀ありますよ
当たり前ですよねぇ?
[購入] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 今回は失敗したがまあこれで7以上出てれば手裏剣は買えたという事だな
[購入] ロロノア・ゾロ : おれもやるか
[購入] ロロノア・ゾロ : (3+0+0)dx(10+0)+4+0 〈調達〉判定 (3DX10+4) > 9[3,9,9]+4 > 13
[購入] ロロノア・ゾロ : !
[購入] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[購入] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : よくやった!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : DXでファンブル初めて見た
[other] アイル : この国には法がないのか!
[購入] アイル : よくやった!
[購入] GM : よくやりました!
[main] ロロノア・ゾロ : スルッ……トンッ!!オオオオ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : でも現実でも日本刀は買えるし…
[other] GM : バカな鬼徹チャレンジ成功してます
[main] ロロノア・ゾロ : もらってく ドン!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 失敗してたら例のアレが見れました?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 失敗してたら腕落ちてたのかな…
[other] ロロノア・ゾロ : 2度とやらねえから!
[other] ロロノア・ゾロ : というわけでこれでちゃんと三刀流だ
[other] ロロノア・ゾロ : おれのOPでまだやることってあるか?
[other] GM : ないですね シーンエンドしますか?
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあ多分おれさ
[other] ロロノア・ゾロ : 話してたら急に鬼徹チャレンジし始めたと思うんだよ
[other] ロロノア・ゾロ : 流れ的に
[other] GM : おお
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあそうなるな
[other] ロロノア・ゾロ : そこツッコミで終わろう
[other] アイル : ひどすぎる
[main]
ロロノア・ゾロ :
「よし、落ち着く」
腰に刀をかける
[other]
河上 梨花 :
ゾロはさ
変人なんだよね
[other] ロロノア・ゾロ : この海でかなり自由
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : これの友達やる梨花ちゃん大変そうだろ
[main] 河上 梨花 : 「あのクルクルするやつ絶対必要なかったでしょ!EXレネゲイド(レネゲイドが感染した特殊な物品)でもあるまいし!」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 EXレネゲイ度 (1D100) > 78
[other] アイル : これ失敗してたら腕吹っ飛んでたの頭おかしくなりそう
[main] ロロノア・ゾロ : 「うるせェな必要なんだよ必要!お前にゃ分からねェか……」ボソ
[main] 河上 梨花 : 「あのね~!」
[main] 河上 梨花 : 「聞こえてるしそれにそれで挑発した気になってる事自体がムカつくの!」
[main] 河上 梨花 : 「分からなくても問題ないし!別に!」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「へいへい。じゃあ行くぞ、合流するんだろ」
何故か屋上の方向へ向かう
[other] ロロノア・ゾロ : レゲネイドだから何回でもチャレンジ出来る
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : こわい
[main] 河上 梨花 : 「ちが~う!」背中を引っ張って玄関の方に持っていく
[other] 河上 梨花 : どうでもいいところでリザレクトするな
[other] アイル : ごもっとも
[other] ロロノア・ゾロ : こんな感じで良いか
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ドタバタって感じでなかなか楽しいシーンだったな
[other]
河上 梨花 :
ええ
想定とは大幅に違ったけど…楽しかったですよ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 侵蝕率上げは大事ですものね…
[other] ロロノア・ゾロ : 次誰だ?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 多分私
[other]
GM :
ですね
ですがすいません、ちょっとだけお手洗いに…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりました
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 休憩は大事だ
[other]
アイル :
いってらっシャン
連続でRPするのは大変だろう?GM……
[other] ロロノア・ゾロ : ワンピでトイレネタってあったっけな…
[other] ロロノア・ゾロ : ジョジョしか思いつかねェ
[other] GM : コルトピ遅いな ウンコか?
[other] ロロノア・ゾロ : まずい思い出せない
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ハンターハンターだろ
[other]
GM :
は
ん
は
ん
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
ワンピのトイレネタは…うぐっ臭過ぎだァ~~~!!!の奴だな
二次創作が由来だけど
[other] アイル : それは最悪すぎるのでNG
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それはそう
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それもそう
[other] ロロノア・ゾロ : わからん
[other] ロロノア・ゾロ : 分からないけど分からない方がいい気がする
[other]
GM :
よしすいません
おまたせしました
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
分かんない方がいい
あれは本来そういうの好きな人だけに向けた画像だっただろうから…
[main] GM :
[main] GM : オープニング3 シーンプレイヤー:QED 他登場不可
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1d10 (1D10) > 1
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] 侵蝕 : 44 → 45
[other] アイル : わざわざ鍵にしてたのに引っ張り出されたの本当に可哀そう
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : あれを最初に引っ張り出したネットの住民ともう一度引っ張り出したシャンカーの罪、海より深いんだよな
[other] GM : あーしまった
[other]
GM :
すいません、これ聞いてませんでした
PC4、8年前の時点で夏祭りの現場にUGNとして到着してる事になってるんですけど大丈夫でしょうか…?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : いいですよ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 年齢不明っぽいPCでよかったなあ…
[other] GM : うわ!すいません割と重要そうな所なのに確認不足でした…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : これで実はFHでしただったらヤバいですね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : やばい
[main] GM :
[main]
GM :
──八年前。
夜の街に、祭囃子が響いていた。
提灯の明かり。
人々の笑い声。
屋台から漂う食べ物の匂い。
[other] ロロノア・ゾロ : これたぶんくいな死んだ後になるな おれやべー案件に巻き込まれて過ぎだろ
[main] GM : だが、その日常は…何の前触れもなく変貌した。
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : アニオリ幼馴染のサガといいゾロの友人って結構ヤバいことに巻き込まれてるな
[other] アイル : 8年間もUGNに努めてるの普通に凄腕なんだよな。
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それもそうですね
[main] GM : 屋台も、提灯も、盆踊りの舞台も、全てが無事。 軽快なBGMは流れ続けていた。 遠目で見れば、祭りはまだ続いているとさえ思ったかもしれない。
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ちょっと緊迫した場面の回想っぽいからそれっぽいBGMに変えました
[main]
GM :
だが、君が到着した時……全て終わっていた──全てが。
そこに居る人々は、皆一様に倒れ伏していた。
[other] GM : うわ!!!!!!!!!!!!
[other] GM : という感じで到着した所からですね
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりました
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「これは…!」
[other] アイル : ありがてえぜ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「何があったというのですか…!」
[main]
UGNエージェント :
「分からないのだから……破壊痕も無いし、これは一体…」君のお付きのエージェントも、困惑を隠せていない
《ワーディング》が張られた形跡すらなかった
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : かぼちゃ頭のFHに撃たれそうなUGNエージェントだろ
[other] ロロノア・ゾロ : おお
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「まだ生存者がいるはずです…!探しましょう…!」
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
🎃
🕺
[other] UGNエージェント : しかしねぇ……ベテランかつスーツ着てそうな画像の手持ちがこれしかなかったのだから…
[main]
UGNエージェント :
「しかしねぇ、現場保存が…」
「いや…了解したのだから」やや渋っていたが最終的に同意し辺りに散らばる
[other] アイル : 口癖もこれなのかよ!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : これで梨花とゾロを発見するって感じですかね?
[other] GM : ああ。
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ゾロ、ここにいた!?
[main] GM : そしてエージェントらと共に辺りを捜索していると、ある一角でかすかにうめき声がするのを聞き取ります
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「…!」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 見に行きますよ 来てください
[other] アイル : うぐっ痛すぎだ~~~!!浮上するぞォ!
[main] : 「ぅ…… ぁ……」辺り一面血の海という感じの様相の中から声がする 傍らに男女二人が横たわっているが、二人とも明らかに絶命している
[other] ロロノア・ゾロ : おれ、死んでいた!?
[main] : 声の主は、攻撃を受けたのではなく倒れてきた二人の男女の下敷きになって動けずもがいているようだ
[other] : ゾロではないよ
[main]
最終龍理 Q.E.D.+ :
「この下に…」
丁寧に男女を退かしますよ
[other] ロロノア・ゾロ : おれ、生きていた!?
[other]
:
えーすいません
そういえばこの時期の梨花の画像なかったなーと思って試行してたんですがGPTくんが初心すぎてイヤイヤしてるから画像なしでいきます
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : おお
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : くいなじゃないですか?
[main]
河上 梨花 :
「げほっ、げほっ…」
「お姉さん…誰? ううん…ありがとう……」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「大丈夫ですか…?」
[other] 河上 梨花 : くいなが成長してオリキャラになるの嫌でしょう…?
[other] ロロノア・ゾロ : ロイスにくいな居るから矛盾になる
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : なるほど
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「今助けます」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 配慮ができるGMだ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 配慮A
[main] 河上 梨花 : 「わ、私は…いいの…」
[other] アイル : 相変わらず……すげェ配慮だ
[main]
河上 梨花 :
「それよりも、お姉さん……パパとママを、助けて……」
「と、とつぜん…突然…急に倒れて…それで動かないの……」
[other] 河上 梨花 : 持ち上げすぎ~!
[other] アイル : ゾロの方向音痴を追っかけてたらそれが理由でギリギリ助かってたみたいな展開なのかもしれない
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ええ…助けますよ」
[other] ロロノア・ゾロ : これが運命か
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「今、他の人も一緒に救助しているので」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いやーしかしこういう過去の因縁ちゃんと作るタイプのDX始めてやった気がするな
[main]
河上 梨花 :
「そ、その人達待ってたら……間に合わないかも」
「お願い、救急車呼んで……早く……」
[other] ロロノア・ゾロ : 巻き込まれ系多いもんな なー
[main]
GM :
そう言って必死に男女の体を揺さぶっています
頭部を一発で撃ち抜かれ額から大量に出血している男性と、あまりの衝撃故に頭が吹き飛んだ女性の遺体を
[other] ロロノア・ゾロ : グロい…!!!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお…
[other] GM : 1d100 グロさ (1D100) > 72
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : なかなか衝撃的な場面だろ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : なにっ
[other] GM : なんだぁっ
[other] アイル : 惨い……!
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「落ち着いてください…」
[other] ロロノア・ゾロ : 唐突なタフ語録はルールで禁止だろ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「もう…その人達は…」
[other] ロロノア・ゾロ : つーかなんでこんなシリアスシーンにタフ語録使ってんだ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ?
[other] ロロノア・ゾロ : なんでわからねえんだよえーっ
[other] ロロノア・ゾロ : おれもはっちゃけてネタ話するか
[main]
河上 梨花 :
「お願い……」
「お願いだよぉ……」自分でもどこか分かっているのかもしれなかったが、現実を受け入れられて居ない様子で
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ンマーつらいシーンはついつい語録とか定型で受け止めないと精神的にきつい部分はあるな
[other] ロロノア・ゾロ : まどマギにハマったんだがリズ・ホークウッドって人が無茶苦茶エロい
[main]
UGNエージェント :
「向こうで少年一人を確保したのだから」
「しかしねぇ……QED殿、対応に苦慮しているようなら代わるのだから…?」少し恐る恐るという感じに話しかけてくる
[other] ロロノア・ゾロ : 胸がデケェ 尾田っちがハマるタイプの女だ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「生存者は…この2人だけですか?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : マジでつらいシーンだなこれ…
[other] アイル : 家族が目の前で……だからな……
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
そしてこのリズって子確かになかなかだな…
やるじゃないかゾロ君
[main]
UGNエージェント :
「ハヌマーンのエージェントに走査させているが、呼吸音は聞こえてこないのだから」
「この少女のように他の遺体に埋もれている可能性もないではないのだが…」望み薄、という感じで首を振る
[other] ロロノア・ゾロ : マギレコの変身シーン調べてみろ 胸のアップシーンがあるぞ ドン!
[other] UGNエージェント : 何の話をしているのだから!?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 雑談とメインの温度差が激しすぎて風邪ひきそう
[other] ロロノア・ゾロ : エロい女の話
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : (ここで抱擁使ったらどうなるんだろ…)
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「そう…ですか」
[other] UGNエージェント : …多分GMに止められると思うのだから?
[other]
UGNエージェント :
この時期は覚えてない事にして下さい
とかで
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : やはりか…!
[other] アイル : シナリオエラーで爆発するけど
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあしょうがない
[other] ロロノア・ゾロ : リズは単なる巨乳以外にもその他の属性も相まってエロくてだな…
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
変身シーン見たけどなかなかだね~
お兄さんまどマギがこんなのもあるコンテンツだって知らなかったよ
[other] ロロノア・ゾロ : まぁ何でもいいから電子で本買ってみろ 今タフみたいに絶版してるんだよあの本
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : タフって絶版しているのか…
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「お姉さんと病院に行きますよ」
[other] ロロノア・ゾロ : 外伝だと担当作者の性癖出てくるからエロいキャラクターたくさん居るんだよな
[other] アイル : マギレコ……やってたけどいいゲームだった
[main] 河上 梨花 : 「病院に行けば……げんきになるかな…?」
[other] ロロノア・ゾロ : マギレコはサ終した後ハマったから良く知らねェ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ええ、なりますよ…」
[other] ロロノア・ゾロ : だがまだドラはやってる。去年から1人でずっとやってたユニオンにようやく参加者が来た
[main] 河上 梨花 : 「……わかった」よろよろという風に立ち上がるが
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 良かったなァ…!
[main] 河上 梨花 : 「あうっ!」精神的ショックによるものなのか、すぐに転んでしまう
[other] ロロノア・ゾロ : ようやくソロ海賊から海賊団になれた
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : こういう嘘を言わないといけない場面ってなかなかつらいシーンだな…
[main]
最終龍理 Q.E.D.+ :
「大丈夫ですか!」
梨花に駆け寄りますよ
[other] ロロノア・ゾロ : おれならホントのこと言ってたぜ
[main] 河上 梨花 : 「だ、大丈夫。もう痛くなくなっちゃった」と、擦りむいた場所を示して言う
[other] ロロノア・ゾロ : ルフィと初期ナミ辺りも言ってそうだな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 多分そう
[other]
アイル :
ひたすらにつらいシーンなんだろ…!!って気持ちと
8年後ゾロとバカやれてよかったなァ……!って気持ちが二つある~
[main]
GM :
明らかに少しぐらいは擦りむけがありそうなぐらい砂が付いているのですが、奇妙な事にまったく傷がありません
が、少しだけ出血している事にあなたは気づきました。傷はないのに
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ウソップはまあ…ウソ言っちゃうかな…
[other] ロロノア・ゾロ : ロビンは………仲間入り前なら言いそうだが
[other] ロロノア・ゾロ : どうだろうな
[main]
最終龍理 Q.E.D.+ :
「…!」
UGNエージェントに目線でジェスチャーします
[other] ロロノア・ゾロ : あとジンベエも言いそうだな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 今の転倒でリザレクトしましたね
[main] UGNエージェント : 「…?」少しぽかんとしたあと
[main] UGNエージェント : 「……!」ようやく気づいたのか慌ててどこかへと連絡を飛ばす
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
これ先に私やゾロのシーンやっておいてよかったな
これの後にふざけるのちょっと勇気いる
[other] GM : 理解力たけぇ~!
[other] ロロノア・ゾロ : それはそう
[other] アイル : まずいおれがふざけられなくなった
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それはそう
[other] ロロノア・ゾロ : 良いじゃねえか別に
[other] ロロノア・ゾロ : どうせ過去だぜ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあ麦わらの一味らしくはあるか…?
[main]
最終龍理 Q.E.D.+ :
「……運命とは残酷ですね…」
梨花に聞こえないようにボソッ言いますよ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 後は病院(病院とは言っていない)に行って終わりですかね?
[other] アイル : OPの緩急さがあったな……QEDの冷静さがかっちり噛み合ってたいいシーンだった
[main]
河上 梨花 :
夏祭りを楽しみにしていたであろう少女は
血と砂に汚れた浴衣を着て、胸に手を置いてうつむいていた
[other] 河上 梨花 : とこんな感じで回想は終わっていいでしょうか
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 良いですよ〜!
[other]
GM :
いやーすいません
シリアスむっずいですね
[other] ロロノア・ゾロ : わかる
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 雰囲気出てて良かったと思う
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりみ
[main] GM :
[other] ロロノア・ゾロ : おれネタしかやれねェ、雑談で猥談し出すぐらいは
[other]
アイル :
めっちゃよかったと思ったが……
先にゾロのシーンやったからこそ余計味出てた感じ
[other] ロロノア・ゾロ : うわ!
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : お兄さんもこれに突っ込まれたら猥談しか出来なさそうだから一人じゃないさ
[main] GM : そんな事件を思い返しながら、君は今回の「記憶再生事件」についての資料に目を通しています
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 過去回想はトリガーでやるかと思ってました
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : じゃあ現代に戻ったようだしBGMを戻すか
[other] アイル : ちんぽにゃ!
[main]
GM :
記憶を蘇らせる、それは素晴らしい事
けれど同時に、痛ましい記憶も呼び覚ます事でもある… 君に資料を手渡した、かつて同行していたエージェントはそう漏らしながら資料を手渡していました
[other] GM : ありがとうございます!
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「8年も経ちましたか…」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「心の傷が癒えるには十分な期間ではありますが」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「このタイミング…」
[other] ロロノア・ゾロ : おれはそんなに傷負ってなさそう
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「きな臭いですね」
[other] GM : あ、コメント残して貰ったなら好きなタイミングで切ってもらっていいです
[other] GM : ゾロは…というかPC2は
[other] GM : ほんとはOPのシーンの会話の流れで、「記憶取り戻したい?」→過去がフラッシュバック
[other] GM : みたいなのがあったんですけど…
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「水も戦局も常に流れ変わりゆくもの…一つの予測にこだわっては本質を取り逃がします」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあ…ゾロには回想は合わんな
[other] ロロノア・ゾロ : 話に……付き合わなすぎた!!!
[other] アイル : アドリブがうまい!うまい!
[other] GM : まあ無くても大丈夫でしょう…多分
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「本腰を入れて調査しますか」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 資料を持ってきたエージェントに礼を伝えて部屋を出ますよ 来てください
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : これでシーンを切って大丈夫です
[other] GM : うわ!
[main]
GM :
分かりました
ではスーツを着た壮年のエージェントは静かに頷きました
[other] ロロノア・ゾロ : まだやるか?
[main] GM : という所でシーンエンド
[other] ロロノア・ゾロ : 時間になってきたが
[other] “イエロー” : どうする? アイルさん
[other] アイル : !
[other] アイル : シーンお疲れさまだ!GMがいけるなら俺は構わない!
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
そうなると次のアイルのシーンでまた次回にだろうな
明日が早い人はここで次の予定決めて離脱してもいいかもしれん
[other] “イエロー” : 他のPLさんは判断任せるよ
[other] ロロノア・ゾロ : おれはまだ居るし、出番終わってるから好きに離脱もする
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 次回は24日になりますかね?
[other] “イエロー” : そうね…時間に余裕もってやった方がいいと思うの
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 24日は私は無理だ
[other] ロロノア・ゾロ : 24か…どうだろうな、交渉できなくもないんだが…
[other] “イエロー” : 少なくとも22はなし、でいきましょう?
[other] アイル : すまん……俺も別卓がある!
[other] ロロノア・ゾロ : 25は行ける
[other] ロロノア・ゾロ : 24と26を除いたら8月いっぱいは暇だ
[other] “イエロー” : じゃ、25かしら?
[other] ロロノア・ゾロ : それなら
[other] アイル : 美剣が24~26が無理なんじゃないか?
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
25も私は無理だ
26も無理だから…
私を入れてやるなら27日からということになるな
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあ無理か
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ぽいですね
[other] “イエロー” : じゃあえーと…
[other] アイル : で、俺が木別卓がある……!
[other] アイル : だから金曜になりそうだ
[other] ロロノア・ゾロ : 27…ワンチャン行けるかもだが
[other]
“イエロー” :
わかったわ
いっぱい行けるかと思ったけどきのせいだったのね
[other] ロロノア・ゾロ : 少し話してくる
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
すると28日だな
まあ9月も使うことを視野に入れた方がいいな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 28か29日ですね
[other] ロロノア・ゾロ : 分かった
[other]
“イエロー” :
わかったわ
ひとまずアイルさん、やっちゃう?
[other] アイル : ああ!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 27はアイルが用事あるから無理らしいぞゾロ
[other] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[main] GM :
[main] GM : オープニング4 シーンプレイヤー:アイル 他登場不可
[other] アイル : 29日は皆、昼~夜いつ行けそうなのかは気になる
[main] GM : 登場をどうぞ
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
前の伝助を情報に貼っておいた方が良さそうですね
雑談の上まで行くのもアレですし
[main] アイル : 33+1d10 登場/リザレクト (33+1D10) > 33+6[6] > 39
[main] system : [ アイル ] 侵蝕率 : 33 → 39
[other]
GM :
ああそうですね
少しお待ちを
[info] GM : https://densuke.biz/list?cd=5ySDsS7rbkKJb9dk 伝助
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 予定変更されなければ13〜14時からやれそうです
[other] GM : そういえばアイルって学生でしたっけ
[other] アイル : いちおう中学生やってる
[other]
GM :
分かりました
ゾロ共々設定合わせに感謝を
[main] GM : 夕暮れ時。学校から帰ってきた君が玄関を開けると、いつものように、ぱたぱたと軽い足音が近づいてくる。
[other]
ボーマン :
おいおい、らしくねえなあ……
つまんねえ授業中にテロリストが入ってきたらぶっ飛ばす妄想してるのはお前だろ?
[main] “イエロー” : 「おかえりなさいっ!」君の帰りを察知したのか、インターフォンに指をかけるまでもなく扉が開く
[other] “イエロー” : おお
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] “イエロー” : アイルさん…そういう方なの…?
[main] アイル : 「……! 相変わらず耳がいいな、イエローは」
[main] アイル : 「ああ、ただいま。今日はどうしてたんだ?」
[main]
アイル :
日々位置が変わる絆創膏、今日は頬だった。
無意識にそれに触れながらも、少女に声を掛ける。
[main]
“イエロー” :
「今日はね~、これを見ていたの」そう言って本棚に置いてあったUGNの事件資料を君に見せる
過去に君がUGNとして事件を解決した際に、捜査資料として預かっていたものだ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : なんか話がいきなり止まっておかしいなと思ったらココフォリアの不具合で更新されてなかった🌈
[other] アイル : なななななんのことだか!い、イエロー!そんな目で見るな!
[other] アイル : 🌈
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other] “イエロー” : 🌈
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : で29日だが私は13時から行けると思う
[other]
“イエロー” :
あ、ご、ごめんなさい?
お昼は想定してなかったわ…でも、皆さんが良いとおっしゃるなら…
[other] ロロノア・ゾロ : ちょっと予定見直してくる
[main]
アイル :
「そいつは……前にやった事件の
勉強してたのか?偉いじゃないか!」
[other] ロロノア・ゾロ : 今風呂入ってっから見れねェんだよ
[other] “イエロー” : …
[other] “イエロー” : 二人が入力中って何?怖いわ…
[main] アイル : にっ、と笑みが零れる。
[other] アイル : こわい
[other] “イエロー” : メインで誰か何か打ってる…?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : こわい
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : そういう時は不具合だろうから更新するか気にしないことだ
[other] “イエロー” : わかったわ…!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 匿名が入力中で待ってたら不具合でしたが良くありますからね…
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
どうもさっきから私の環境のせいかもしれんがココフォリアの調子が悪い
私のシーン終わっててよかった
[main] アイル : 「しかし、珍しいな。てっきりこういうものには興味がないもんだと思ってたが」
[other] ロロノア・ゾロ : おれは風呂入ってるから電波が悪い
[other] アイル : ここには隠された一人がいる!
[main]
“イエロー” :
「ふふ、ありがとう?」そう言われて少し照れくさそうに
「ええ、ほんとは…お勉強の方は、ちょっとね?でも…」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : これでも大分改善されてますよね
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 隠れてる人数 (1D100) > 33
[main] “イエロー” : 「この事件の資料に目を通すだけで、アイルさんのカッコいいお姿が目に浮かぶようなのだもの!」そう言うとイエローは目を輝かせる
[other] アイル : 卓の裏にはNONAMEの卵でいっぱいだ!
[main] アイル : 「……う、うん!?」
[main]
アイル :
思いもよらぬ回答に、思わずたじろぐ。
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 実際見学してる時とかうっかり入力中ってなってないか怖くなるから基本シークレットモードで入って入力できないようにしてる
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main]
ボーマン :
『はぁ、アイル……お前さては恥ずかしくなってんな?
お前がイエローに見せてるいい子ちゃんの顔……任務じゃあそいつを剥がして、本能のままに泥臭く倒してるわけだからな』
[main] ボーマン : 『こ~んなキラキラした目で向けられると思ってなかったんだろ?』
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それにしてもアイルとイエローはなんというかこう…青春やってるな!
[other] “イエロー” : 二人いた!
[main] ボーマン : アイルの闘争心が二重人格として表れた存在……ボーマンは、けらけらと笑いながら揶揄った。
[other] “イエロー” : アイルさんとボーマンさんだったのかしら?>二人が入力中
[other] ロロノア・ゾロ : 青春が2組…くるぞ海馬!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main]
アイル :
「う、うるさいな!……あー、こほん!
別にそこに映ってんのは、苦戦も苦戦、大苦戦した任務で……」
[main] “イエロー” : 「いいえ、いいえ?」
[other] アイル : イエローが……かわいいんだろ!??!?!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : かわいいw
[main] “イエロー” : 「たとえ苦戦しておられても…逆に拍子抜けするぐらいあっさり敵を全滅させたのだとしても、どちらも共に素晴らしいわ?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分裂するほどの
[main] “イエロー” : 「どっちにしても、そこにはアイルさんが貫き通した正義というものがあったはずだもの」
[main] アイル : 確かに、自分の信じる者のために拳は振るった。だがそれは、正義と言われるほど高尚なものでもない。
[main] アイル : 「そ、そんな大ごとしてないよ!悪かった!その目を向けるのはやめてくれ!」
[main] アイル : 身長、年齢共にアイルの方が上のはずだが……一回り小さな彼女に、むしろ圧倒されてしまっている。
[other] アイル : まずいお兄ちゃんやろうとしてたら一瞬にして逆転された
[main]
“イエロー” :
「ご、ごめんなさい?私、困らせてしまったかしら…」
「待っていらして?お詫びにコーヒーを淹れてくるわ。それともお紅茶がよろしいかしら?」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : かわいいw
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 根っからの弟キャラなの濃厚に
[other] “イエロー” : めっちゃ妹やってるつもりだったのだけど…妙ね?
[other] ロロノア・ゾロ : 女性陣がしゃんとしてるのワンピっぽいな
[main] ボーマン : 『あーあー、可愛そうになあ。せっかく褒められてんだから、「アイルお兄ちゃんの大活躍は凄かったろ!」とか言っとけばいいのに』
[other] “イエロー” : そういえばQEDさんもちゃんとしてらっしゃったわ?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 しゃん度 (1D100) > 15
[other] “イエロー” : シャン度15って事は、ちゃんとしてらっしゃるって事ね!
[main]
アイル :
「(うるせえ)
いや、イエローが謝ることじゃないんだ!
イエローに誇れるくらいの仕事が出来てたのか、自信持てなくて」
[other] ロロノア・ゾロ : なるほど
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
シャン度、ちゃんとしてない人の指標だった!?
どのみち賞金首だろう
それはそう
[main] アイル : 「……その時の話も自慢してもいいか?俺がコーヒー、淹れるからさ」
[other] アイル : この辺りでたぶん……UGNから連絡が入ってきたぞ!で中断してもいいと思う
[other] “イエロー” : アイルさんエスパー?
[other]
アイル :
おれは頭にアルミを巻いてるけど
頭の中から声が聞こえるけど
[main] “イエロー” : 「もう…意地悪だわ、アイルさん」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ピュアノイマンだもんな―
[main] “イエロー” : 「いつもお世話になっているのだから、これぐらいはやらせてくださいな?」そう言って静止も聞かずキッチンに行ってしまう
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ちゃんと対レネゲイド用アルミホイルにしてないから盗聴されるんですよ
[other] アイル : 宇宙友愛協会失せろォ!
[main] GM : そして、タイミングが良いのか悪いのか、見計らったように、UGNから預けられている通信端末に連絡が入ります
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
しかし…ボーマンがなんとなく理解あるチャラ男さんっぽくていいな
いやもう一人のボクなんだから理解あって当然なんだけど
[other] GM : ちなみにシナリオには
[other]
GM :
PC3が望むなら支部長が連絡を入れた事にしても良い
とありますがどうしますか?(その場合侵蝕率は増やさなくてもよよい)
[main] アイル : 「はは……世話になってるのはどっちか、って感じだな」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 出番を増やせたりできて良いですね
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
なにっ!
しかしどのような連絡を…?って所がわからないからな
[other]
UGNエージェント :
事件が起きたから解決の為に人手が要る
ぐらいでいいのだから…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : わかった
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 出ると仕様
[main]
アイル :
イエローとも、かれこれ過ごして長い。
紆余曲折あり、美剣支部長の指示の元、彼女を保護するように伝えられたのがきっかけだったか。……あの支部長にも助けられてばっかだな。
[main] アイル : 「っと……なんだ?」
[other] UGNエージェント : “スティルネス”はそれなりに強力なFHエージェントである事ぐらいは分かって良いのだから…
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
[main] アイル : 軽く思案していたが、端末を開き。
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「もしもしオレオレ、ミツルギックジャパン社長ミツルギだけどさー」
UGN案件の仕事であることを伝える暗号である
[other] ボーマン : うわ!ありがとう! >チャラ男さん
[other] アイル : 雑談よんでなくて美剣支部長の話したら本当に来てくれてびびった
[main] アイル : 「うおッ!?し、しぶ……社長!?」
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「いまチョー実入りのいい仕事があるからバイトに来なーい?」
[other] UGNエージェント : おお
[main]
アイル :
「あー……」
”チョー実入りのいい仕事”。その意味は、実入分の仕事をしなければいけない重要任務ということを示している。
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] アイル : 「っす。わかりました、ぜひやらせてほしい!」
[other]
“イエロー” :
連絡が終わったら言って下さいな?
私が声をかけますから
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「助かるよースティルネスって人の接待すればいいからさーよろしく頼むよアイルくーん」
それが今回の敵だということを伝える符牒
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「フライトハーツ社の社員さんだからさマジでシクヨロ」
FHのものであると伝える
[other] アイル : こういう暗号チックな会話いいな……乗ってくれて嬉しい
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「じゃあ私はこれで」
そういって通信を切る
[other]
“イエロー” :
わかる
いいわよね…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあとりあえず私はこんなもんでいいかな
[main]
アイル :
「フライトハーツ社……すぐにでも行きます!」
無意識に、拳が固くなる。だが、その感情を声に乗せないようにして。
[other] “イエロー” : わかったわ!
[other] アイル : おれもおれも
[main] GM : ではアイルが通信を終えると
[main] “イエロー” : 「アイルさん…お仕事なの?」と言い、コーヒーの満たされたマグカップ3つをトレイに乗せたイエローの姿が
[main] アイル : 「イエロー……」
[main] アイル : 「ああ、すまん。話をするのは、少し後になっちまいそうだ」
[main] “イエロー” : 「あ、誤解なさらないで?アイルさんがご活躍なさるのは、私もとっても嬉しいの!」
[main]
“イエロー” :
「ただ…ね。その……」
「お話はなさらなくても良いから、私もご一緒させて下さらないかしら?って…」
[other]
アイル :
おお!?
これは……連れってもいいのか!?
[other]
“イエロー” :
お任せするわ?
シナリオがちょっと変わるだけだもの
[other]
アイル :
HOがミノキケーン!!っていってるが
アイルはその事を知らん!
[other]
“イエロー” :
連れていくメリットとデメリットがあるし
逆もあるわ
と言ってもどっちも大したものじゃないから本当に気分でよろしいのよ
[other] アイル : !
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : それにしても健気だなーお兄さんの青春にも梨花ちゃんやイエローちゃんみたいなヒロイン欲しかったよ
[other] ロロノア・ゾロ : メンバー強そうだしなんとかなるだろ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : こういう時は自分らしく行くのが一番だ
[other] ロロノア・ゾロ : 少なくとも梨花は居たら大量殺人に巻き込まれるぞ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それはそうです
[main] アイル : 「それは……」
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
ハハッそれは三一お兄さんに背負いきれない重みだね~!
だからお兄さんの青春にはヒロインがいなかったんだろうね~!
[main] アイル : イエローは訓練されていない。いくらオーヴァードとはいえ、戦闘のリスクがある場所に連れ回す訳にもいかない。
[other] ロロノア・ゾロ : でもお前の青春にヒロインは居なくとも
[other] ロロノア・ゾロ : リズはエロい…だろ?
[main] アイル : だが……そうして何度も家に放置してしまっているのも事実だ。俺と違い、学校にも行ってないイエローをこれ以上このままにするのも……
[other] ロロノア・ゾロ : アイツ外伝だと胸出しシャツ着てるぞ
[main] ボーマン : 『なんて、馬鹿なこと考えてんなよ?』
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
それはすごいな…
最近のまどマギは進んでいるんだな
[main] ボーマン : 『お前の力は強い。だが、それは自分を守るためのもんだ。その拳は他人を助けられるほど強くねえよ。』
[other] ロロノア・ゾロ : 進んでるというか……一部突き抜けているというか……
[main] アイル : その言葉には……反応しない。代わりに、イエローの視線をじっと受けて。
[other] “イエロー” : ゾロなのに性欲型すぎるわ…
[main]
アイル :
「わかった。行こう!
その代わり、俺から離れるなよ」
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 原作の微妙に女に甘い所が性欲方面に進むとこんなふうになってもお兄さんとしてはおかしくは無い気がするね
[other] ロロノア・ゾロ : 雑談なら何言っても良い…だろ?
[main] “イエロー” : 「……本当に!? 嬉しい……アイルさん、ありがとう」
[other] アイル : 美剣支部長との青春は?
[other] アイル : だめだった >ゾロなのに性欲
[main]
“イエロー” :
「その……でも、ね? たとえアイルさんが相手でも、賢者の石としての力を使うのは……少し、怖いの」
「だから、して差し上げられる事は多くないけど……でも、精一杯頑張るから!」
[main] アイル : 「ああ、わかってる。無理に力になろうとしなくていいんだ」
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
>美剣支部長との青春は?
まあいるじゃんほら
班決めとかで余りものでできた班でまあまあそれなりに話せる奴ができたけどそれで特に家に呼ぶほど仲良くなったりしない感じ
お兄さんとミツルギの関係はそんな感じ以上でも以下でもないからさ~
[main] アイル : 「それこそ、イエローが頑張る暇もなく俺が全部片しちまうかもな?」
[main] アイル : ニヤッと、冗談っぽく笑いながらも。
[other] アイル : なんか絶妙に解像度高いのはなんなんだ!
[other] アイル : 腐れ縁……って奴か!
[info] “イエロー” : 同行している限り、行動値14のタイミングで「次のメジャーアクションの達成値+10、シーン中装甲値+6」「射程:視界」「対象:3体」の行動を行う
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
私と三一の関係はまあ多分そんな感じだろうな…
解像度が高いのは私たちの原作がまあそんな感じの人間関係が多かったタイプの人向けの漫画だからだろう…
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
そしてイエローありがたいな
私にはいらないから他の三人にちょうど分けられる
[info] “イエロー” : ただし、PC全員のマイナーアクションおよびメジャーアクションで上昇する侵蝕率の合計値(それぞれ1行動ごと)が+1される
[other] アイル : まずいイエローが強い
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] アイル : 侵食率プラス1でこんなバフ貰ってもいいのか!?
[main] “イエロー” : 「頼もしいわ! 是非そうなると良いと思うの…」
[other] ロロノア・ゾロ : やるじゃねェか
[main] “イエロー” : 「アイルさんの持つ信念があれば、どんな敵もへっちゃらよね!」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 河田雄志と行徒のコンビが描く漫画はいつもこの画像度ですものね
[other] “イエロー” : お褒め頂いてうれしい!
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
アイルとイエローの二人がまさに中学生主人公とヒロインって感じでまぶしいな
ボーマンのアシストも光ってる
[main] アイル : 「ふっ……しっかりと目にしてくれよ!」
[main] アイル : まだ気恥しさは抜けていなかったが、先程までよりも胸を張れた。
[main]
アイル :
やれやれ、と肩を竦めるボーマンを片目に。
決意の拳を固く握りしめた……その時。
[other] アイル : へへ!嬉しいぜ!
[other] “イエロー” : じゃあ、アイルさんはこんな感じかしら?
[other] ボーマン : こんなノリ悪中学生にちゃんと明るく可愛く絡んでくれるイエローは本当にいい子だねえ……
[other]
アイル :
ああ、この辺りかな
スティルネスがイエローを狙ってるって情報は出なかったけど……今後出るのかな?
タイミング的に挟めなかった、ってことなら最後にちょっと付け足すけど
[other] GM : …
[other] GM : わりぃ話に夢中になってました
[other] アイル : おお
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあ何だったら私が追加で連絡入れてもいいぞ
[other] アイル : !
[other] アイル : 助かる〜〜!!
[other] GM : すいません!お願いします!
[other] ロロノア・ゾロ : 聖者
[other] GM : えーとですね
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「すまん、アイルたった今緊急情報が入って来た!」
暗号も使わずに慌てた様子で通信が入る
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「先ほど伝えた者が狙っているのはイエロー君らしい! 彼女の身辺に気を付けてくれ!」
[other] GM : まぁイエローの口から言うか
[main] アイル : 「──なっ!?」
[main] アイル : 小型発振器。捲し立てるように伝えられた言葉は、一瞬動揺させたが。
[main]
アイル :
……いや。敵が狙うのなら、尚更、これでいい。
1人にさせたところを狙われるよりも……俺が守れば事足りる。
[other] アイル : !
[main] “イエロー” : 「アイルさん?私を狙っているって聞こえたけど…」
[main]
アイル :
「ッ、ああ……」
隠し通しは……出来ない、か。
[main] アイル : 「実は、支部長から連絡があってな。”スティルネス”というFHが、お前を狙ってるということだったんだが……」
[main] “イエロー” : 「…そう、彼が」それを聞くと少し顔が険しくなる
[main]
“イエロー” :
「私も、あの方の研究そのものについては詳しい事は分からないのだけど…」
「昔捕まった時、何かの装置に繋がれて、無理やり力を引き出させられたの。 多分、装置の力を増幅するためだと思うのだけど…」
[main]
“イエロー” :
「あまり、悪くは言いたくはないけれど…でも」
「少なくとも、それについては怖いと思ったわ…」
[other] ロロノア・ゾロ : へー
[other] ロロノア・ゾロ : 不思議装置か
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うむ不思議装置だ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : あーこれ8年前の事件にイエローも関わってる奴ですか
[main] アイル : 「……そんなことがあったのか!?」
[other] アイル : イエローだけ浮いてたな……と思ってたので納得だ
[main]
“イエロー” :
「ええ。 あ…でもそんなにご心配なさらないで!」
「私が『目覚めた』のがここ数ヶ月ぐらいのことなのだけど…その頃は、意識もぼんやりとしていたものだから…だから、怖くてたまらない、って程ではないのよ?」
[other] ロロノア・ゾロ : なんか暇だから1d100を振る
[other] ロロノア・ゾロ : 1D100 (1D100) > 62
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 関係ないとただの可愛いヒロインだもんな
[other] “イエロー” : 夏祭り?そんなものがあるのね…(知らない)
[main] アイル : 「そうか……そりゃ、嫌だよな。そんなことがあったなら”力”を使うのが苦手で当然だ」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 夏まつり事件もただの悲しき過去で済ますなら野良ジャーム大暴れって感じで処理するだろうからまだまだ謎が多いシナリオだな
[main] アイル : 「それに……怖い気持ちは多少はあるってことだろ。それがあっても……助けになろうとしてくれたのは、すげー嬉しいよ」
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>「私も、あの方の研究そのものについては詳しい事は分からないのだけど…」
あの方…ね
[other] ロロノア・ゾロ : 峰打ちなら任せろ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 私もあの方とか言われるような謎のフィクサーになりたいなー
[main] アイル : 「だからこそ、お前に二度と同じ目には合わせない」
[main] アイル : ニッ、と笑い、胸を叩いてそう返した。
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
アイル君かっこいいな
いい意味で中二力があるぞ
[other] アイル : あの方は……!伝説の無責任支部長!
[main]
“イエロー” :
「アイルさん…嬉しい」
「足手まといにならないように、精一杯頑張るから!」
[other]
アイル :
うわ!!!!!!
いっぱい褒められてええのんかって気持ちになる
[other] “イエロー” : この卓あったかいわね
[other] “イエロー” : 何しても褒めてくれる
[other] “イエロー” : というわけでシーン切ろうかしら?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 褒め褒めザウルス
[main] アイル : 「へへっ、遅かったら先行っちまうぜ!」
[other] アイル : いいよーー!!
[other] “イエロー” : うわ!
[other] ボーマン : とか言ってイエローがコケたら絶対手助けするのにねえ……
[other]
ボーマン :
あーイエロー可愛かった
梨花ちゃんの時も思ったけどGMのヒロイン力が高すぎる
[main]
GM :
こうして、少年は一風変わった少女を引き連れ事件の解決に乗り出す
その先に待つものとは?
[main] GM :
[main]
GM :
『認知症の老人が完治した』──そんなニュースが飛び込んで来ていくらも経たぬ内に、君たちは支部へと呼び出される。
喜ぶ老人とその家族をよそに、UGNはそんな朗報に対しメスを入れ始める。この一件の背景には、明らかにレネゲイドの痕跡が垣間見えた為だ。
何が正しくて、何が間違っているのか。 答えの無い問いに答えを突きつけるべく、君たちは奔走する。
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
わかる
高校生の青春と中学生の青春って感じがあってよかったな
[other] ロロノア・ゾロ : おれはそろそろ抜ける 28だったか?
[main]
GM :
記憶、絆、ロイス。
あなたをここへ繋ぐもの。
あなたをここへ縛るもの。
それが無いと、この世界で生きていけないもの。
それがあるから、生き方を縛るもの。
[main]
GM :
守りたかったのか?
目を背けたのか?
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
おそらくそう
こんな時間までお疲れシャンだな
[main]
GM :
ダブルクロス The 3rd Edition『Broken bonds bind』
ダブルクロス―――それは裏切りを意味する言葉
[other] ロロノア・ゾロ : わかった またね〜!
[other] GM : はーい というわけでおつかれシャンでした!皆さん遅くまでお付き合いありがとうございました!
[other] アイル : ああ。またね〜!出番終わっても見てくれてありがとシャン!
[info] GM : 次回 28(金)
[other]
アイル :
ここでトレーラーが入るのは……アツい!!
わかってる
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いい演出だな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : いいですね
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
確かにこれは何日もかけてやった方が良さそうなシナリオだな
一日でスピーディに終わらせるよりゆとりをもってやった方がいい
[other] GM : そのようですねぇ…
[other]
アイル :
ああ!じっくりゆっくり楽しみたい……
みんなRP良かったから自分の手番じゃなくても楽しかった!
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>その頃は、意識もぼんやりとしていたものだから…
シナリオ的に事件の主犯でしたが来てもおかしくないのがこわいですよね
[other] アイル : あ、支部長9月丸々バツなのはこれ全部行けないってことじゃなくて予定が分からないって意味でいいのか?
[other]
アイル :
ゾッ!?!?!?!?
ありえそうでこわい
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
うん
流石に九月全部✖になる予定だったら私が死ぬ
[other]
GM :
これは単純に
レネビはここ最近出現し始めた存在だからですね
[other] アイル : よかった……
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
まあそろそろわかるとは思うから
その時になったら伝助に入れておく
[other] GM : 昔から居る奴らも居るけど
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 良かったですね
[other] アイル : 忙しすぎるな!?と心配してたがそれなら良かった
[other] アイル : お前はプランナー!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : QEDとか昔からいる奴じゃないとシナリオに矛盾が生じるもんな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : プ〜ラプラプラ〜これはプラン通りプランねェ
[other]
都築京香 :
プランプランプラ~ン
今日もプランをこなしていくプラ~ン
[other] アイル : まずい美少女プランナーだ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : この前のシャン卓のDXで三人ぐらい来てたからなあ…プランナー
[other] 都築京香 : 三人居て全部パチモンなのどうなってんですか?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : あのシナリオにパチモンじゃないの来ても困ったと思う
[other]
アイル :
あれあんなことになってたのかよ
面白すぎる
[other] 都築京香 : サンズさんがふつうにかわいそうだと思いました
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : UGN専用Dロイスが不甲斐ないせいで面白みと独自性のない同位体ビルドになるんですよね…
[other] 都築京香 : …パチモンの中身ですか?
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
待てよエンブレムもチルドレンとアクシズ以外はあんま面白くないんだぜ
本部エージェントは強いんだけど面白みのない性能って感じ
[other] 都築京香 : イリーガルもけっこう面白いですよ
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
お兄さん時々UGNってエージェントに盾役やらせたいんじゃないかって意志を感じるんだよね
ガーディアンズネットワークだからかな?
[other] 都築京香 : エージェントはUGNもFHも両方つまんねぇのどうなってんですか?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 社会人、面白くないんだよなってことなんだろう
[other] アイル : 堅実と言うてくれや
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 組織の助力はNPCが代わりに判定をしている設定になるからまだ良いですけど…精鋭は技能値上げになってアレなんですよね…
[other] 都築京香 : まぁ「少年少女が活躍するシステムだから」って面は割とありそうですよね
[other] 都築京香 : イリーガルやチルドレンに強力なのが揃ってる辺り
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあ精鋭はそれこそ初期作成向けの奴だろうからなあ…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : イリーガルやチルドレンに強力なのがそろってるのは多分その意図で合ってると思う
[other] アイル : 本部エージェントとか性能強くても設定面が強すぎておいそれと使えねェ〜〜
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
アクシズに比べればマシ
あいつらリエゾンロードよりなれる人数少ないとかどうなってるんだ
[other] アイル : シャン卓でもアクシズはVTRしか見た事ない
[other] アイル : もはやあれはPCに握らせる気がない!
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : お兄さんもそれ以外だとドラえもんがアンリミテッドなんとか持ってた所しか見たこと無いな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 持ってくるアイテムの知識もいりますもんね…
[other] アイル : 大昔の人魚卓した時に……アクシズのせいでめちゃくちゃ高難易度になって必死にルルブめくって使えそうなアイテム探してたの懐かしい
[other] アイル : ドラえもんのやつもなんか聞いたことある!懐かしいぞ
[other] 都築京香 : 人魚卓ってなんです?
[other] アイル : 5年くらい前のシリアスRP卓で人魚が出てくるシナリオがあったんだよね
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
なんか漁村に人魚が出たから捕まえに行けみたいな感じのシナリオだった記憶がある
結構シリアスなシナリオだったな…観戦してた身だけど
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : コックカワサキが普通の因習村で突然ウルボンして情報収集の難易度が爆上がりしてましたよね
[other] 都築京香 : おお
[other] アイル : カワサキと同卓してたから頭おかしくなりそうだった
[other] 都築京香 : なんか…
[other]
都築京香 :
ネット民ってコックカワサキの事何してもいいと思ってますよね
カワサキの事なんだと思ってんでしょうか…
[other] アイル : おもちゃ……?
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
ログ集まってる所にsong of bottomで検索したら出てきたなカワサキがいた奴
https://orga-itsuka-trpg.github.io/TRPG-OCL-Rule/%E3%83%AD%E3%82%B0/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3TRPG%E3%83%AD%E3%82%B02021_10_02%E3%81%BE%E3%81%A7/%E5%80%8B%E5%88%A5%E3%82%BF%E3%83%96%E7%B3%BB/Song%20of%20Bottom[main]/song%20of%20bottom[all].html
[other] アイル : !
[other] アイル : 懐かしい!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : シリアス卓にカワサキやVTRが来てるの私が言えた事じゃないけど無法だな…
[other] ロロノア・ゾロ : おれってまだマシだったんな
[other] アイル : FHが1番良心なの頭おかしくなる
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 人間の形してるだけでもマシな方だという研究結果もある
[other] 都築京香 : こわい
[other] 都築京香 : ミスターVTR懐かしすぎる…
[other] アイル : 昔はサスケとかVTRとか固定キャラがよくいたよな〜
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
懐かし~
あの頃のDXは卓があるとすぐ埋まる争奪戦だったんだよな~
[other] アイル : 🦀チャットとか使って先着順でなあ
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
カニチャット懐かしいだろ
今は死んだんだよな…
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
さて眠くなってきたし今日はそろそろ寝るか…♠
またね~~~!!!
[other]
アイル :
またね〜〜〜!!!
おれも寝る……次を楽しみにしているぞ……ゾロ
[other]
アイル :
まずいゾロの定型が使えない
まあいいや
[other] ロロノア・ゾロ : まーだ5日もあんのか……退屈だぜ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 私もゲームの発売日とかで昔はそう思ってたりしたのだが、いつの間にかもう来るの!?って感じになるようになってしまったな…月日が経つのが早くなった
[other]
ロロノア・ゾロ :
あと3日、おれァまだそうはなってねェな……
最近は特にすることもなくて暇だしよ、28には他にも用事があるから余計待ち遠しいぜ
[other] ロロノア・ゾロ : 映画の前売り券引き換えてこようと思ったら前売り券家に忘れてた🌈
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 🌈
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other] ロロノア・ゾロ : 明日か
[other] ロロノア・ゾロ : 今喋ろうとしてたの誰だ?
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
私
明日になったらTRPGしようよって書こうと思ったけど特にあんま面白い発言にならなさそうだから書くのやめたという経緯だ
[other] ロロノア・ゾロ : なるほどな
[other] ロロノア・ゾロ : おまえも前売り券家に忘れりゃいいじゃねェか
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 歴代家に忘れて悲しかったランキングだとレンタルしたDVDを返しに行く時に肝心のDVDを忘れた奴ぐらいしか面白そうなの無いな…パッケージだけは忘れて無かったんだが…
[other] アイル : それは別に面白くならないんじゃないか……!?
[other] アイル : おお
[other] アイル : 明日といえばまどマギの映画もあるんだな……
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まどマギあんま詳しくない私でも散々延期したのは知っているがついに上映されるんだな…月日が経つのは早いな
[other] ロロノア・ゾロ : 今日か
[other] GM : トリッカル…そんなに楽しみにして頂きありがとうございます…
[other] アイル : まずい魔法少女ヨミになった
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 教主様が望むなら、嘘でも映画まどマギにしなければなりません
[other] : ヨミ君は魔法少女決定だ
[other] ロロノア・ゾロ : ん!?あ、今日か!
[other] ロロノア・ゾロ : まどマギ見たショックで忘れてたぜ……完全に風呂入って飯食ったら寝るつもりだった
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 精神的にアレだったら来週にしてもいいですよ
[other] ロロノア・ゾロ : いや…いける。内容は言えねェが、おれは行けた
[other] ロロノア・ゾロ : おれはそんなヤワじゃねェ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ゾロのメンタルは大丈夫そうだしもうそろそろか…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 メンタル強度 (1D100) > 33
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
よ
わ
よ
わ
[other] GM : !
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[other] 双葉湊音 : !
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : !
[other] GM : 来ましたか 湊音
[other] アイル : 🌈
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 🌈
[other] アイル : この機能……失せろォォォ!!!!
[other] GM : 正体見たり!って感じだな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other] アイル : 変なキャラじゃないから許すが……
[other] GM : あれてかゾロ?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 迷子になってそうですね
[other] アイル : まどマギを見たショックで魔女になっちゃったみたい
[other] GM : 円環の理に導かれましたか…(超にわか知識)
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 一時間で魔女になるの展開が早すぎだろ!
[other] GM : ソウルジェムの設定がジャームっぽいなと思ってました
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それはそう
[other]
アイル :
明確に化け物になるわけじゃないジャームの方が厄介そう
どっちがいいんだろうなァ……
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 2B100 魔女化 ジャーム化 (2B100) > 49,32
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 魔女化、ろくでもなかった!?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : もしかしたら前回みたいに半からだと思ってるかもしれないですね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ありえる
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 何時からとは明言してないもんなァ…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1d24+1d59 (1D24+1D59) > 7[7]+30[30] > 37
[other] GM : そういえばそうですね??
[other]
GM :
まあじゃあいったん半まで待ちますか
これは私の責任でもありましたすいません
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : お前なら…いい
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : あなたなら…いい
[other] アイル : お前なら……いい
[other] ロロノア・ゾロ : すまん
[other] ロロノア・ゾロ : メシ食ってた
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : !
[other] ロロノア・ゾロ : 今日のメシはたらこスパゲティだ
[other] ロロノア・ゾロ : あとまどマギ今から見るやつは特典でもらえる色紙バカみてェにデケェから注意しとけ
[other] ロロノア・ゾロ : お前らの想像の4倍ぐらいデケェぞ
[other] ロロノア・ゾロ : まぁ要するに単におれのうっかりだ
[other] ロロノア・ゾロ : すまねェ!!!
[other] GM : !
[other] GM : あなたなら……いい
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
まどマギのショック、すごかった!?
お前なら…いい
[other] ロロノア・ゾロ : 普通に映画と全然関係ないでメシのせいで遅れるのアホらしいだろ
[other] GM : 🌈
[other]
アイル :
遅れそうなときは……事前に言ってくれると助かる!!
[other] ロロノア・ゾロ : つーか今も食ってる うめェ
[other] ロロノア・ゾロ : 普通にうっかりだからこれは言えなかった……マジで悪かった
[other] GM : まぁまぁ では準備が出来たら教えて下さいね
[other] ロロノア・ゾロ : 教える
[other] GM : えっ大丈夫なんです?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 教えますよ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 教えよう
[other]
アイル :
まあとはいえ……なんか事故とかアクシデントに巻き込まれてないなら大丈夫だ
美味しいならよかった
[other] ロロノア・ゾロ : すぐ食うし食いながらやる
[other] アイル : おお
[other] ロロノア・ゾロ : 悪かったな…
[other] GM : わ、分かりました
[other] GM : では出航ですよァ~~~!
[other] ロロノア・ゾロ : 出航だァ〜〜〜〜!!
[other] アイル : 出航だァ~~~~~~~~~~!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 出航だァ~~~~!!!!!!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 再出航ですァ〜〜〜!
[main] GM :
[main] GM :
[main] GM : ミドルフェイズ1 シーンプレイヤー:アイル
[main] GM : 情報収集シーンとなります 登場をどうぞ
[other] アイル : 俺のシーンだしゾロもゆっくり食えそうだな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そうですね
[main] アイル : 39+1d10 登場/リザレクト (39+1D10) > 39+8[8] > 47
[other] GM : ああいえ
[main] system : [ アイル ] 侵蝕率 : 39 → 47
[other] ロロノア・ゾロ : 映画のドリンクホルダーとかポップコーン入れ買ったんだがな。結局使わなかった🌈
[other] GM : 集合するシーンなので全員登場推奨ですね すいません
[other] アイル : 🌈
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 🌈
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1d10 (1D10) > 9
[other] アイル : ゾロ、やっぱり早食いだった!?
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 1d10 登場 (1D10) > 9
[main] ロロノア・ゾロ : 1D10 (1D10) > 2
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] 侵蝕 : 45 → 54
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 35 → 37
[other] ロロノア・ゾロ : 迫真の2
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
…まあついでにハンドリングも使っておくぞ
情報収集シーンだしな
[main] GM : わかりました
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 33 → 43
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 43 → 44
[main]
GM :
というわけで事件解決のため、美剣さんのUGN支部に全員集められました
どんなカヴァー(装い)なのかは美剣さんの裁量に任されます
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : どんなカバーか…
[other] ロロノア・ゾロ : ワンピ学園だとグランドライン高校…だか学校…だった気がするな
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあベタにオフィスビルにしておこう
[main] GM : 分かりました
[main]
GM :
ではオフィスビルの…恐らく会議室のような部屋に一同集合しました
手元に資料が置かれたりなんかしたりして
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
うむ
そんなかんじだ
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>“イエロー” - 先週 土曜日 1:01
>同行している限り、行動値14のタイミングで「次のメジャーアクションの達成値+10、シーン中装甲値+6」「射程:視界」「対象:3体」の行動を行う
これって戦闘のみですか?
情報収集でも使えたら良さそうですよね
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「よくぞ集まってくれたなミツルギックジャパン…もといUGNの精鋭たちよ」
[other]
GM :
戦闘のみのつもりでしたが
ふーむ
[other] アイル : 全部の情報判定がゼロになる!
[other] GM : いえ、戦闘のみとします
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりました
[main] 河上 梨花 : 「なんですかミツルギックジャパンって」
[other]
アイル :
わかった
まああんまエフェクト使わせるのもな
[main] ロロノア・ゾロ : ゴッキュゴッキュしてる
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「老人ホームの案件ですよね?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ミツルギックジャパンは日本経済を革命するためのコンサルタント企業…という題目のUGNのダミー会社だ」
[main] アイル : 「あ、ああ」
[main] アイル : 支部長の元で何度も働いているが、この名前にはいまだに慣れなかった。
[main] “イエロー” : 「革命をする会社って、何をなさるところなのかしら…」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「まあ私はダミーで終わらせるつもりはないがそれは今はいい。今回集めたのは今QED君が言ってくれたようにまさに老人ホームの案件だ」
[other] アイル : ちょっとまて本気で革命するのかよ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 革命チェンジは環境を破壊しますよ
[other] ロロノア・ゾロ : 革命軍だ 革命軍がいる
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 何事も飽きないうちはそれなりに真剣に取り組むのが私の主義だ
[other] “イエロー” : ところで支部長さんはいつまでPC3が末尾に付いてらっしゃるの?
[main]
アイル :
「老人ホーム……認知症の症状が治るってやつですか
確かにレネゲイドじゃないと考えられませんね」
[main] アイル : ざっとではあるが、資料には目を通していた。
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ここまできたら最後までやり通そうかなって
[main] 河上 梨花 : 「ニュース映像見てると家族も被害者も心から幸せそうなんで複雑ではありますけどねー」
[main] ロロノア・ゾロ : (二瓶目)
[other] 河上 梨花 : おお
[other] アイル : 潔い
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「だがまあUGNとしては看過できる案件ではない」
[main] 河上 梨花 : 「ゾロ、そろそろ集中して!」残りの瓶を自分の手元に持ってくる
[main] アイル : さっきからなんか飲んでるやつがいるが……あれは酒じゃないよな?
[main] ロロノア・ゾロ : 「あ、おい!クソッ………」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「なぜならこの案件にはFHエージェント、スティルネスが関わっているからだ」
[main] 河上 梨花 : 「会議が終わったら返してあげるわ。いや、ほんとは終わっても良くないのだけど…」
[main] ロロノア・ゾロ : 「絶対返せよ?」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「何やら怪しい動きをしているFHエージェントみたいですね」
[main]
アイル :
「……スティルネス」
小声で呟き、イエローの様子を伺う。
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「うむ、現在イエロー君を狙っているとの情報も入っている。奴の動きには警戒が必要だ」
[main] “イエロー” : 「(アイルさん、ありがとう。でも、私は大丈夫よ?一緒に居てくれるのだもの)」その一言に笑顔を返す
[main] 河上 梨花 : 「狙ってる?それが本当なら、連れて行って大丈夫なんですか?その子」
[main] ロロノア・ゾロ : 「エサにでもするのか?守る自信はあるのかよ」
[main] アイル : 「ああ、俺が守る」
[main] “イエロー” : ゾロのその声を聞くと、びくっと少し肩を震わせる
[main] “イエロー” : 「アイルさん…」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「我々が動いてる裏で何かされるよりは見えてる所で護衛した方がマシとの判断ですよね?」
[main] アイル : その笑顔と、向けられた言葉に返すように。
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「一緒に連れ歩くのもどこかに置いておくのもどちらもリスクはあるだろうからな。アイルがそう判断したなら大丈夫だろう」
[main] ロロノア・ゾロ : 「なるほど、じゃあ好きにしな」
[main] アイル : 「……助かる。いざとなったら、頼らせてくれ」
[main] 河上 梨花 : 「まあ、支部長がそう仰るなら」
[main] “イエロー” : 「ありがとうございます!必ず皆様が“スティルネス”を倒す為のお役に立ってみせますわ!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「これいつ終わるんだ?」梨花に小声で
[main] 河上 梨花 : 「私に聞かないでよ…」
[other] ロロノア・ゾロ : アルコール依存症ゾロコピペを忘れられない
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] ロロノア・ゾロ : 「これいつ終わるんだ?」支部長に普通に聞く
[main]
アイル :
「それに、イエローは強いやつだ。守られてるだけじゃない」
「だから……っと」
[other] 河上 梨花 : おお
[other] アイル : こわい
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : こわい
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「アイル君とイエローの青春模様はまだまだ続くだろう…だが」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「それとは別にここではっきり宣言しておこう」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「私が現在掴んでいる情報はこれで全てだ。そして私は疲れてきた」
[main] 河上 梨花 : 「は?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「というわけでここからは君たちが頑張る番」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「具体的には情報収集だ」
[main] アイル : 「し……支部長!?」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「いつもお疲れ様ですね」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「では、あとのことはこの者に聞くなりして頑張ってくれたまえ」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : そういってパンパンと手を叩く
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「はーい、三一お兄さんでーす。というわけでこっからはお兄さんが支部長の代わりになんかいろいろやらせてもらうね」
支部長の陰に隠れてたのが出てきた
[main] “イエロー” : 「まぁ!そうやって手をパンパンってして呼ぶの、初めて見たわ!」目をきらきらさせて
[other] “イエロー” : 情報項目を開示させた方がRPしやすそうね?
[main]
ボーマン :
『へェ……手の抜くとこは抜いて部下にやらせ、自分は力を溜める、か』
『ガキどもの使い方がわかってる支部長じゃねえの』
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 多分そうですね
[info]
GM :
①8年前の事件
必要技能:<情報:警察>/<情報:UGN>/<情報:ウェブ>
難易度:6
②“スティルネス”の居場所について
必要技能:<情報:FH>/<情報:裏社会>
難易度:9
現在判明している項目はこの2つのみ
[main] アイル : 「おっと……初めまして。よろしく」
[other] アイル : ! ありがたい……
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「よろしくね。まあとはいってもお兄さんも支部長以上の情報はつかんでないんだよね」
「というわけで怪しげな所をリストアップしておいたからみんな一緒に頑張って調査しよう」
情報タブにある調査項目を書いた紙をそれぞれに渡す
[main] ロロノア・ゾロ : 「お、ようやく斬れそうだな」
[main]
河上 梨花 :
「ふぅん…なんだか」
「やけにシンプルね」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「調査ができ次第また集まる感じですかね?」
[main] GM : 三一さんは、“スティルネス”が元々自己顕示欲の高い人物であるというプロファイリングを元に、割と容易に本拠地を導き出せそうだという事を知っててよいです
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : うわ!ありがとう!
[other] ロロノア・ゾロ : 斬りますか……
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「うん。それでいいと思うよ。どうせまた集まって情報交換した方がスムーズだろうし」
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : さて…誰が情報項目調査するのがいいのかな?
[other] ロロノア・ゾロ : おれは何もねェ
[main] アイル : 「俺も意図はわかってはいないが……肝心なことは直接会って確かめるしかない、ということなのだろうか」
[other] ロロノア・ゾロ : から任せる
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 8年前の事件を調べましょう
[other] GM : ああそれと
[other] GM : リストに載っていない項目でも、調べたい事があれば宣言してみてもよいです
[other] ロロノア・ゾロ : なるほど
[other] アイル : 来たか……
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : パッとキャラシ見た感じとりあえず社会3のゾロとコネUGN幹部持っているお兄さんが頑張った方が良さそうだね
[other] GM : 社会3のゾロで笑う
[other] ロロノア・ゾロ : 俺の出番だったのか…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : フォートレスで社会ダイス5個で振れますね
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : なに!?
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあ任せるか…
[main] 河上 梨花 : 「ま、動機については直接対峙できれば向こうからベラベラ話してくれそうではあるわね」
[other] アイル : 社会性がないの……俺だけかよ!
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 八年前の事件をお兄さんがやって居場所をQEDがやるのが良さそうだな…
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「何故かそういう人が多いですよね」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それで大丈夫です
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「お兄さんもそうだからわかるんだけど普段鬱屈したものを抱えている人ほど喋れる機会来たら饒舌になったりするんだよね~」
[main] ロロノア・ゾロ : 「へェ、何喋りてえんだ?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「中二階堂のそれは聞かない方がいい。長くなる上にげんなりした気分になるぞ」
[main] “イエロー” : 「まぁ………お話が得意でいらっしゃるのね。羨ましいわ…」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「いや…そういうわけではないんだが……まあスティルネスもまた自己顕示欲が強いらしくて多分対峙したらげんなりさせられるだろうし、それと似たようなものだと思っておけばいい」
[main] アイル : 「FHと同じ扱いなのは……い、いいんですか!?」
[other] アイル : お願いする!
[other] アイル : 情報項目次第だが、俺も調べたいものがあるな
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「うん。人には触れない方がいい部分もある。具体的に言うと青春への鬱屈した感情だから聞いてもマジでげんなりするだけだ」
[main]
河上 梨花 :
「支部長とその副官の良く分からない性癖は置いといて」
「今は一刻も早く事件を解決しなきゃ」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「ハッハッハッお兄さん仕事中は必死に抑えているから迂闊に触れたらヤケドするよ~」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「というわけで梨花ちゃんの言うように事件解決に向けて仕事しますか」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : じゃあまず8年前について調べる
[main] GM : 来い
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : コネUGNを使ってダイス+2
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 情報UGNで判定だ
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 4dx+1 (4DX10+1) > 8[3,3,4,8]+1 > 9
[main] GM : !
[main] アイル : !
[main] ロロノア・ゾロ : !
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[main]
GM :
①8年前の事件
必要技能:<情報:警察>/<情報:UGN>/<情報:ウェブ>
難易度:7
8年前、この街で発生した大量殺人事件。
夏祭りの最中に発生した事件であり、多数の一般人が死亡。被害者はいずれも頭部を正確に狙撃されている。
にも関わらず犠牲者らにパニックに陥った様子がほとんど見受けられない事から、恐るべき早業による狙撃だと推定されているようだ。
また、最近判明した情報による、事件発生時刻の少し前から、現場周辺で素性不明の白衣の男が複数回目撃されていた記録が残っている。
そして、その男の外見的特徴は現在判明している“スティルネス”のものと一致している。
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>フォールンスプライト
>1シーン1回シーンに登場しているPCの判定ダイスを+3個する。
あっ私これもあるので情報収集のサポートもできますね
[info]
GM :
①8年前の事件
必要技能:<情報:警察>/<情報:UGN>/<情報:ウェブ>
難易度:7
8年前、この街で発生した大量殺人事件。
夏祭りの最中に発生した事件であり、多数の一般人が死亡。被害者はいずれも頭部を正確に狙撃されている。
にも関わらず犠牲者らにパニックに陥った様子がほとんど見受けられない事から、恐るべき早業による狙撃だと推定されているようだ。
また、最近判明した情報による、事件発生時刻の少し前から、現場周辺で素性不明の白衣の男が複数回目撃されていた記録が残っている。
そして、その男の外見的特徴は現在判明している“スティルネス”のものと一致している。
[other] GM : つよい
[other] アイル : 格が違う
[other] GM : では貼り付けました RPは好きなタイミングでどうぞ
[other] ロロノア・ゾロ : みんな社会性強いな
[main]
最終龍理 Q.E.D.+ :
②“スティルネス”の居場所について
必要技能:<情報:FH>/<情報:裏社会>
難易度:9
続けてこれを調べますよ
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 頼んだ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : ハイペリオンフォートの効果で情報収集ダイス+4個で判定しますよ
[main] GM : 来い
[other] GM : まずいQEDがサプハラしまくっている
[other] GM : GM久々すぎて全然付いていけてないですよォ~!
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : (1+0+0+4)dx(10+0)+1+0>=9 〈情報:UGN〉判定 (5DX10+1>=9) > 10[1,5,5,10,10]+10[5,10]+8[8]+1 > 29 > 成功
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 久々じゃなくてもついていけなくなるときあるから大丈夫だ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : これが完璧な叡智の力ですよ
[main] ロロノア・ゾロ : ED?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 特にDXって知らないデータがいっぱい出てくるから…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : よくありますよ
[other] ロロノア・ゾロ : 基本1、2しかねェから何一つ分からねェ
[main] アイル : 強すぎるだろ
[main] GM : 神ィ!?
[main]
GM :
②“スティルネス”の居場所について
必要技能:<情報:FH>/<情報:裏社会>
難易度:9
「N市総合内科クリニック」という、三階建ての、個人病院としてはなかなか大きな病院に数度出入りしている記録が確認された。
またこのクリニックの院長はしばらくの間休暇を取っており、“スティルネス”が何らかの手段で潜り込んでいる可能性が非常に高いと目されている。
[other] アイル : いやこれサプハラしてるけどシンプルにダイスが強いだけだ!
[info]
GM :
②“スティルネス”の居場所について
必要技能:<情報:FH>/<情報:裏社会>
難易度:9
「N市総合内科クリニック」という、三階建ての、個人病院としてはなかなか大きな病院に数度出入りしている記録が確認された。
またこのクリニックの院長はしばらくの間休暇を取っており、“スティルネス”が何らかの手段で潜り込んでいる可能性が非常に高いと目されている。
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それはそう
[main] GM : トリガーシーン:“スティルネス”アジトへの攻撃が可能となりました
[other] ロロノア・ゾロ : カチコミか
[other] ロロノア・ゾロ : コックが居たらドア蹴っ飛ばしてもらえたんだが
[main] アイル : じゃあ続けて……
[main]
アイル :
”スティルネス”は強いのか?
これを情報:裏社会で調べよう
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 支援いります?
[main]
GM :
必要技能:<情報:FH>/<情報:裏社会>
難易度:7
ってところですね
[main] アイル : 貰えるなら貰っとこう!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ンマーサンジがいつもいるとは限らないからしょうがないまろ
[main]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>フォールンスプライト
>1シーン1回シーンに登場しているPCの判定ダイスを+3個する。
これを使いますよ
[main] アイル : 助かる!
[main] アイル : これシナリオ回数制限ないのか……?
[main] アイル : 5dx+5=>7 (5DX10+5>=7) > 10[2,4,5,6,10]+7[7]+5 > 22 > 成功
[other] GM : 演出だけなら別にサンジ生やしても構いませんよ
[other] ロロノア・ゾロ : ドア開けるためだけにコック呼んでそのあと帰ってもらうのか
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ドア開けたらいそいそと帰るサンジ想像したら笑う
[other] アイル : 小間使いすぎる
[main]
GM :
では、“スティルネス”はFH内において、主に研究を得意とするエージェントであるため直接戦闘能力は低めである事が分かります
ただ、本人もそれを自覚はしているので、護衛を常に周りに置いており、どちらかといえばそちらがメインとなるでしょう
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>これシナリオ回数制限ないのか……?
このアイテムはシーン制限しかないですね
[other] アイル : おかしいだろ!
[main] アイル : なるほどな……
[other] アイル : 制限が制限じゃないぞ
[other] ロロノア・ゾロ : いきなり呼びつけてドア開けてもらったら帰れってするロールしてェけど今サンジまでやる気力ないんだよな
[main] GM : なお、直接戦闘能力は低いとはいえ搦め手は得意としているようですね
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 梨花にやってもらいます?
[other] ロロノア・ゾロ : いやGMに負担かけすぎるのもな
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : デババデバフ?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 設定的にカチコミしそうですけどね
[other] 河上 梨花 : 私は帰らないわよ!
[other] ロロノア・ゾロ : だろうな
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : だろうな
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : じゃあ適当に集まった情報をまとめるRPでもするか
[other] 河上 梨花 : いいわよー
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : それぞれの調査により様々な情報がわかったのでひとまずまとめるために再び支部に集まった
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「というわけでみんなの調査でスティルネスについて調べた結果、奴は8年前の事件に関わっているのが濃厚なことと…N市総合内科クリニックという場所に潜んでいる可能性が高いということが分かったね」
[other] ロロノア・ゾロ : いいともー!
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「気になるのは直接戦闘力がそこまで無いのにも関わらず8年前の事件をどうやって起こしたかだけど…」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「狙撃が得意な仲間でもいるのかもしれないね。みんな気を付けようね」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「クリニックの情報は裏が取れてるので確実です」
[main] “イエロー” : 「すごいすごい!あっと言う間ね!」
[main] アイル : 「加えて、どうやら護衛もいるらしい。一筋縄じゃいかなさそうだな!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「面白ェ、斬り甲斐がある」
[main] 河上 梨花 : 「ふん、木っ端研究員が雇える程度の護衛。十把一絡げよ」
[main] アイル : ニィ、と笑い。拳同士を打ち合わせた。
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「じゃあみんなやる気みたいだけどどうする美剣?」
[info] 河上 梨花 : 同行している限り、行動値11のタイミングで「7dx+6@8」「追加ダメージ:15」「装甲無視」「種別:射撃 技能:<射撃> 射程:100M」「対象:1体」の行動を行う
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「決まっている。悪には死あるのみ、アジトに行くがいい諸君」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 強いですね
[other] アイル : 頼もしいだろ
[other] ロロノア・ゾロ : 基本しかねェからなんならおれの方が役立たない気がする
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : というわけでみんなアジトにカチコミに行くことになりました
[other] ロロノア・ゾロ : お前が斬れいっそもう
[main] アイル : カチコミだァ~~~~!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 真面目に梨花ちゃん強いだろ
[other] 河上 梨花 : 見ての通り射撃専よ!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 低くても追加ダメージ+15で結構ダメージ出そうですね
[main] “イエロー” : 「頑張って下さいな、アイルさん」その横に立った
[other]
河上 梨花 :
ダイス7個しかないから安定はしないわよその代わり
あと処理の都合上これは他者からの支援を受けられないわ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「戸締まりと忘れ物が無いか確認したら行きましょう」
[main] ロロノア・ゾロ : 「そろそろ酒返せ」
[main] 河上 梨花 : 「今から戦闘なのに飲むの!?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「一本だけだ」
[main] ロロノア・ゾロ : ドン!
[main] 河上 梨花 : 「全く……」返す
[main] “イエロー” : 「アイルさん。あれは何を飲んでらっしゃるのかしら?」
[main] ロロノア・ゾロ : ゴッキュゴッキュ
[main] アイル : あれマジで酒なのかよ!?
[main] アイル : とは思ったが、さすがに口には出せず。
[main] 河上 梨花 : らしいわよ…OP参照
[main] ロロノア・ゾロ : 酒がウメェ
[main] アイル : 「い、いや……ジュースでも飲んで士気を高めているんだろう」
[other] アイル : あーあー日本の法はめちゃくちゃだ
[main] “イエロー” : 「そうなのね……アイルさん、無事全部終えられたら私も一本ほしいわ…」
[main] ロロノア・ゾロ : 「ウィスキーじゃなくて日本酒にしとけば良かったな……」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 銃刀法も意味不明になってるのでセーフですね
[other] 河上 梨花 : 超越的代謝とかあるしオーヴァードに飲酒による成長阻害が適用されるかは怪しそうではあるけども…
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ゾロ君…あまりとやかく言うつもりは無いが何事も飲みすぎは健康には悪いとは言っておくぞ」
[main]
アイル :
「あ、ああわかった!俺が美味しいジュースを買うぞ!!あいつが飲んでるのよりとびきり美味いのをな!!」
日本酒とかウィスキーとかの単語が聞こえないように
[main] ロロノア・ゾロ : 「どうしたいきなりデケェ声出して」
[main] アイル : 「誰のせいだと思ってるんだ!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「酒ぐらい静かに飲ませろよ」ゴキュ
[main] アイル : 「あーあーあーあー!」
[main] 河上 梨花 : 「ゾロ……一応外見的に幼いイエローも居るから…」頭を抱えながら
[main] ロロノア・ゾロ : 「じゃあ心配するな。もう全部飲んだ」
[other] ロロノア・ゾロ : ここドンするべきか?やかましいか?
[other] GM : 構いませんよ
[main] ロロノア・ゾロ : ドン!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 引き連れるドンの数 (1D100) > 95
[main]
アイル :
「そういう問題じゃ……もういい!向かうぞ!」
「イエロー、あいつの言ってることは気にしなくていいからな」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うぐっ多過ぎだァ~~~!!!
[other] アイル : ドンって許可制だったんだ……
[other] ロロノア・ゾロ : あと93ドンしなきゃダメなのか…
[other] ロロノア・ゾロ : ドン!
[other] ロロノア・ゾロ : あと92
[other] アイル : まるで太鼓の達人みたいでやんした
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : じゃあそろそろ適当に締めてもよさそうかな?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : いいですよ
[main] “イエロー” : 「え、ええ。分かったわ…」と言いつつ視線はゾロの酒瓶に注がれていた
[other] アイル : まずい悪影響だ
[other] アイル : いいよ~~~~~~~~~~~~!
[other] GM : えーすいません
[other] GM : 誰か戦闘用マップ持ってませんか!?
[other] アイル : おお
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] アイル : ん~あったかなマップだけ……
[main] ロロノア・ゾロ : 1D100 度数 (1D100) > 83
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 要らないと思いますが…
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
マップかあ
お兄さんそう言うの使わないタイプのGMだったからなあ
[other] アイル : まあ駒だけおいてもいいんじゃないか
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
た
か
た
か
[main] ロロノア・ゾロ : エタノールじゃねェか
[main] ロロノア・ゾロ : まぁいいか…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ダブルクロスの戦闘って誰が何mにいるかが分かればいいですからね
[other] GM : ああありました失礼
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : かくしてUGNの面々はにぎやかに話しながらアジトへと向かって行く
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「……」
その陰で青春っぽいやりとりをしている若人たちの姿を見てフラストレーションをためながらも表には出さない三一であった
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : これでスティルネスが逃げて部下との戦闘になるかどうかですね
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : というわけで多分これでこのシーン終了でいいのかな?
[main] ロロノア・ゾロ : 酒が……青春…?
[main] GM : おお
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
女の子にね
こらーって注意されたりする青春なんてお兄さんにはなかったよ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 悲しいですね
[main] アイル : 悲しいだろ
[main] GM : おお
[main] ロロノア・ゾロ : 酒飲んで注意されたいかお前?
[main] ロロノア・ゾロ : ダメだろ
[main] ロロノア・ゾロ : おれは良いけど
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
ゾロ君はどうかそのままでいてくれ
[main] GM : えーというわけで
[main]
GM :
一行は何かぐだぐだとしつつも
“スティルネス”の待つ研究所を目指します…
[main] GM :
[other] アイル : この支部ほんわかしてて好き
[main] GM : ミドルフェイズ2 シーンプレイヤー:ゾロ 全員登場
[main] ロロノア・ゾロ : ん?おれか
[main] ロロノア・ゾロ : 1D10 (1D10) > 9
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 37 → 40
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1d10 (1D10) > 4
[main] GM : まあシーンプレイヤーなんて飾りですよ飾り
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 40 → 46
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] 侵蝕 : 54 → 58
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 1d10 ぶっちゃけOPシーン以外あんま意味ないよねシーンプレイヤーって (1D10) > 7
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : そしてハンドリングで侵蝕率+2だね
[main] アイル : 47+1d10 登場/リザレクト (47+1D10) > 47+9[9] > 56
[main] system : [ アイル ] 侵蝕率 : 47 → 56
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 44 → 53
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 素敵ですね
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 素敵だね
[main] GM : 素敵ですね
[main] ロロノア・ゾロ : おれが居るときにそのネタはやめろ
[main] GM : おお
[main] アイル : ちょっとまずいか
[main] ロロノア・ゾロ : 声優的に
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : そういや声同じだったね
[main] ロロノア・ゾロ : ルフィの〇〇ポ気持ち良すぎだろしちまう
[main]
GM :
では一行はN市総合内科クリニックに到着します
受付に入ってみての感じ、いたって普通の内科医院にしか見えないでしょう、強いていえばやや大きめで清潔感もあるという感じですがそれも常識の範囲内といったところ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : サンジじゃないんですね
[other] ロロノア・ゾロ : おお
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「普通の病院に見えますね」
[main] 河上 梨花 : 「奥に居るんでしょ?いっその事ワーディングかければ向こうから来るんじゃないかしら」
[main] ロロノア・ゾロ : 「建物ごと切っちまうか」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「うーん流石に無駄に事を大きくすると」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「お兄さん責任取らされそうだからやめて欲しいかな」
[main] “イエロー” : 「そうね、それにここの患者の皆さんにもご迷惑がかかりそうだわ…」
[main] ロロノア・ゾロ : 「ちっ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「おれらの集まりの奴らなら賛同したと思うんだが………」
[main]
アイル :
「ハッ……ビビる必要はないさ」
「真っ直ぐ行って、そいつに問い詰める。それだけだ!」
[main]
GM :
というわけでいくつかの手段があります
・受付に行ってどうにか院長を呼び出してもらう
・イージーエフェクトなどを用いて穏便に内部に足を踏み入れる
・強行突破
[main]
ロロノア・ゾロ :
『いーや!おれがぶっ壊す!ゴムゴムの〜!』
『ハッ!おれのほうが上手く壊せるぜ!見ててねナミすわぁ〜ん!』
『おれもうついていけねェ』
『やめんかバカども!』
[main] GM : それぞれ判定が必要だったりイージーエフェクトが必要だったりします
[main] アイル : 半分くらい反対されてるじゃねえか!
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 麦わらの一味らしいね~
[main]
アイル :
ふーむ……俺は愚直に直接会いに行くしか出来ないな
他はEEとかでやりたいロール、あるか?
[main] ロロノア・ゾロ : おれ含めたら3/5賛同してるが?
[main] GM : おお
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : おお
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : マルチドローンとセキュリティカットで医院長の居場所を把握できますかね
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : お兄さんは特にないね~
[main] GM : !
[main] ロロノア・ゾロ : 強行突破しか……できない……っ!
[main] アイル : ブラックドッグつんえ〜!
[main] アイル : 俺たち脳筋すぎる……
[main] GM : では<知覚>か<RC>でQEDさんは判定どうぞ 難易度は8のところに補正値+2です
[main] ロロノア・ゾロ : 良いじゃねえか。脳が筋肉なら全身筋肉だ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : ではRCでやってみましょう
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
もう全部QEDさん一人でいいんじゃないかなってお兄さん思い始めてきたよ
そんぐらい助かってる
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : オリジン:レジェンド使いますよ 来てください
[main] ロロノア・ゾロ : おれとか今んとこ酒飲んでるだけだぞ
[main] ロロノア・ゾロ : やっぱ2本目くれ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : マルチウェポンという訳ですか
[main] GM : おお
[main] ロロノア・ゾロ : 酒のマルチウェポン……良いアイデアじゃねェか
[main] ロロノア・ゾロ : ドン!
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] 侵蝕 : 58 → 60
[other] ロロノア・ゾロ : あと91…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まずい律儀にドンを計算している
[other] GM : おお
[other] アイル : 最後あたりに大回収しそう
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 太鼓の達人濃厚に
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : (8+1+0)dx(10+0)+8+0+2+2 〈RC〉判定 (9DX10+12) > 8[3,3,4,5,5,6,7,8,8]+12 > 20
[main] GM : !!!
[other] ロロノア・ゾロ : いや待て、最初の頃に連打〜!したからもう15ドンぐらいはやってるな
[other] ロロノア・ゾロ : じゃああと80ドンぐらいか…
[main] GM : では明らかに一人だけ異質な雰囲気を纏った人物が居るところを突き止めました またそこに至るまでに人目に付かず移動もできそうなルートも構築できました
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : カッも忘れずにしてくださいね
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「…居場所を突き止めましたよ」
[other] ロロノア・ゾロ : カッ叩くの、苦手なんだよな
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「QEDさん流石だね~助かるよ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : PS2の太鼓の達人に付いてた専用コントローラーのカッを叩きすぎて破壊したのを思い出しましたね
[main] 河上 梨花 : 「それじゃあ、早速乗り込みましょうか?」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「では…こちらですね」
[main] アイル : 「凄いな!もう導き出したのか……」
[main] アイル : 拳を構えていたがスっと下ろす
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : DX、EE無いと脳筋軍団になるんですよね
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 気を抜くと戦闘しか出来ない悲しい化け物になるよね~
[main] GM : では“スティルネス”の元に移動しますか?
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : ええ。
[other] ロロノア・ゾロ : おれのEEなんだったっけ
[other] ロロノア・ゾロ : 無音の空間と代謝制御か…
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>無音の空間
隠密行動できましたね…
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
(QEDさんのおかげでお兄さんが責任取らなくて済みそうになったのこの胸の中でずっと覚えておくよ~とか言った方がいいかな?でもなんか感謝がちょっと過剰すぎて気持ち悪いかもな…)
そんなことを思いながらスティルネスの所に向かう
[other] アイル : 超人代謝……なんかいい体になるやつ……
[other] ロロノア・ゾロ : ゾロなら昼寝してすぐ起きること多いし
[main]
GM :
では一行は「院長室」と書かれたいかにも他より豪奢そうな扉の前にたどり着きました
室内からは特に物音はしませんが、他に比べ明らかに異質な雰囲気が漂ってきています
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 太鼓の達人します?
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
私のはスポットライトと仕組まれた幸運だな
まあ仕組まれた幸運は使えるかもしれんけどスポットライトの使いどころは暗い所で使うぐらいしか思いつかん
[main] ロロノア・ゾロ : するか……
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「流石にここは遠慮しなくていいと思うから荒っぽくやっちゃっていいよ」
[main]
ロロノア・ゾロ :
カッ カッ カッ カッ ドンッ カカカカッ ドンッ
(曲選択)
[other]
アイル :
使いやすいやつと使いにくいやつの幅がデカすぎる
キュマイラなんかよりマシだが
[main] ロロノア・ゾロ : アリッタケノー
[main] アイル : おお
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 単純作業の労働をするためのEEが各シンドロームに配られてましたね
[main]
アイル :
「この先が目的の、か。
タダの院長って線は……有り得なそうだな」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 配られるのがそれなの悲しいだろ
[main] アイル : その雰囲気に、汗がたらり。しかし、ここで気圧される男でもなかった。
[main] 河上 梨花 : 「ゾロ、なんかやりたがってそうだったけど、あんたが行く?」
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
お兄さんが好きなEEは擬態の仮面だね~
あと最近ウロボロスの道化の出し物と一般EEエフェクトの異形の傷跡で侵蝕率増やすのが自由自在にできることに気づいてお兄さん可能性を感じているよ
[main] ロロノア・ゾロ : 「行くか」抜刀
[main] ロロノア・ゾロ : 「………」刀を戻す
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ワーディングと道化だけでもやれるし悪用し放題ですよね
[main] ロロノア・ゾロ : と、ドアが細切れに吹き飛ぶ
[main]
河上 梨花 :
「え?って」
「!」
[other] 河上 梨花 : 道化はほんとなんでもありね
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「切れ味が鋭いですね」
[main] ロロノア・ゾロ : 「まァな……」
[main] “スティルネス” : では──
[main] “スティルネス” : 切断されたドアの向こうから凄まじい悪意が放たれる
[main]
アイル :
「ハハッ!いい太刀筋だ!」
「なら──ッ!」
[main]
“スティルネス” :
【Eロイス:入れ子の悪夢】が発動します
全員<意志>判定、難易度12 一人でも成功すると【Eロイス:入れ子の悪夢】は失敗します
[main] ロロノア・ゾロ : (4+0+0)dx(10+0)+3+0 〈意志〉判定 (4DX10+3) > 7[3,4,6,7]+3 > 10
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : (これで普通にドアの請求書が支部に届いたらどうなるんだろ)
[main] ロロノア・ゾロ : ん?いや待て
[main] ロロノア・ゾロ : あぁ、いやここで話すことじゃない
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 2dx 意志 (2DX10) > 5[3,5] > 5
[main] ロロノア・ゾロ : 今のなし
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] ロロノア・ゾロ : イヤホン一瞬無くした
[other] “スティルネス” : またか!
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : (8+1+0)dx(10+0)+1+0>=12 〈意志〉判定 (9DX10+1>=12) > 10[1,2,5,6,7,7,8,8,10]+3[3]+1 > 14 > 成功
[other] “スティルネス” : 自由意志でもあるのかね君のイヤホンは
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : よくやった!
[other] ロロノア・ゾロ : 実際今二代目だからそうかもな
[main] アイル : (8+0)dx+{意志} 〈意志〉
[main] “スティルネス” : 🌈
[main] アイル : おわ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[main] system : [ アイル ] HP : 30 → 31
[main] アイル : 8dx (8DX10) > 10[2,3,5,6,6,9,10,10]+9[2,9] > 19
[main] アイル : 成功だァ〜
[main] GM : では失敗したPCは、この場所に来た目的を思い出せなくなりますが
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
>(これで普通にドアの請求書が支部に届いたらどうなるんだろ)
お詫びするために病院に乗り込んでついでにコンサルティングして革命しようかな
[main] GM : 成功したPCは毅然とした意志で記憶操作に立ち向かう事でその影響を無効にできます
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「大丈夫ですか!皆さん!」
[other] アイル : まずい乗っ取りだ
[other] GM : 何やってんだゾロ!今すぐアルミホイル巻け!
[main] アイル : 「ぐ、ゥッ……ああ、平気だ!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「…………酒持ってねェか?」
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「うっ…どうしておれは病院に…?」
[main] アイル : 頭を顰め、濁るような悪意に意識を持っていかれそうになるが……
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>GM - 今日 23:01
>では失敗したPCは、この場所に来た目的を思い出せなくなりますが
これ全員失敗したらPC達普通に帰るんですかね
[main] ボーマン : ”己”が引き止める。
[main]
ロロノア・ゾロ :
「お前酒持ってねェか?」
スティルネスに詰め寄る
[main] ロロノア・ゾロ : 「ちょっと一杯くれよ」
[main] アイル : 「中二階堂さん!……奴に仕掛けられたんです!」
[main]
“スティルネス” :
「フン、流石にオーヴァードともなるとこの程度の小細工では」
「ってなんだ貴様は! 護衛隊!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「一杯だけでいいからよ」
[main] FHライオットマーセナリーA : “スティルネス” -の声に呼応してゾロに威嚇射撃をして遠ざける
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「記憶を混濁させる罠があったみたいですね」
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「ハッ! そうだった! ゾロ君そいつから一旦離れろ!」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「おっと……物騒なもん持ってるな。お前酒持ってねェか?」
護衛にも詰め寄る
[other] GM : もう一度“スティルネス” を探すところから難易度にペナルティ付けてやり直しになります
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] ロロノア・ゾロ : まずい酒カス過ぎる
[main] FHライオットマーセナリーA : 「なんだコイツ!」素
[other] アイル : 脳筋だけじゃなくて良かった
[other] ロロノア・ゾロ : まずい笑う
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「そういう人なんです」
[main] アイル : 「アイツは……覚まさなくても解決しそうだな……」
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : いや~アイル君とQEDさんで持っているねこの支部
[main] “スティルネス” : 「ふん、オーヴァードなのにアルコール中毒かね? 貴様らのような蒙昧な輩がレネゲイドの力を手にしても毒にしかならぬ事の証左だな」
[main] ロロノア・ゾロ : 「力は力だろ、それより酒……」
[main] アイル : 「ハッ、それじゃあアンタのレネゲイドは高尚なモンだってのか?」
[other] ロロノア・ゾロ : 大きな 酒瓶をください 大きな 酒瓶をください
[main]
“スティルネス” :
「当然だとも」
「UGN、貴様らのように正義面をして人々の記憶を操るよりは少なくとも良き行いに使えていると思うがね?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 今スポットライトでスティルネスを光らせてあげたら喜びそうですね
[main] “スティルネス” : 「少なくとも私の被験者になる幸運に預かれた衆愚は皆幸せそうではないか」
[other] アイル : ちょっと待てなんで敵を光らせるんだよ
[main]
ロロノア・ゾロ :
「あれ?持ってるな、ついでだ、お前も飲めよ」
スティルネスの口に酒突っ込む
[main] アイル : 「被験者……認知症を治してたのは、やはりアンタか」
[main] ロロノア・ゾロ : 度数83の
[other] “スティルネス” : おお
[other] “スティルネス” : まぁ喜ぶかもしれないが…
[other] アイル : おお
[other] ロロノア・ゾロ : ついでに酒もプレゼントか
[main] “スティルネス” : 「ぶはぁ!?何をするキサマ!」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあなんかそれっぽい事言っている時にスポットライト当たったら喜ぶだろ
[main]
ロロノア・ゾロ :
「ウメェだろ?」
ドン!
[main] FHライオットマーセナリーB : 護衛兵のもう一人がうんざりした様子で銃撃してゾロを追い返す
[main] ロロノア・ゾロ : 「ちっ」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「力を誇示するにしては、慎まやかでしたね」
[main] “スティルネス” : 「大衆はああいったパフォーマンスにこそ惹かれるものだろう?」
[other] ロロノア・ゾロ : 酒ももらったら嬉しいだろ?
[main] “スティルネス” : 「記憶を取り戻す魅力に取り憑かれた者らは、やがて私が何らの行いもせずとも私を求めるようになる…」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : デコに光を当てるってのも煽りとして良さそうですよね
[main] “スティルネス” : 「そしてその時こそ、私の叡智が世に知れ渡る時が来るのだ」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「なるほどな、やるじゃねェか。これやるよ」
まだ忘れてるわまた酒差し出すわ
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「なるほどなーお兄さんもそういう追うより追われたいって気持ちわからなくもないかなー」
[main] 河上 梨花 : 「ってゾロ、もしかしてまだここに来た目的忘れてるの!?」
[main]
アイル :
「……」
「そうか。てっきりアンタの善意でやってたモンだと思ったが……」
[main] ロロノア・ゾロ : 「え!?すげェ科学者に酒やるんじゃねェのか!?」
[main] アイル : 「やる必要はない!やつはFHだ!」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「なにィ?よくもおれを騙してくれたな……」
抜刀
[main] “スティルネス” : 「部分的にそうではあるからリアクションに困るのやめてくれたまえよ?」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ゾロさんのを解除すれば良いんじゃないですか?」
[other] ロロノア・ゾロ : このゾロだいぶルフィに影響受けてるな…
[main]
アイル :
「……ともかく!見下してる大衆とやらがアンタを崇めようとなんだろうと、アンタには関係ないだろ」
「なのになんで、それに固執する?」
[other] アイル : まずい誰も解除しないからバーサーカーになってる
[main]
“スティルネス” :
「知れた事」
「選別するのだよ、良き人間と悪しき人間を」
[main] ロロノア・ゾロ : 「くっ……思い出してきたぜ…………」
[main]
“スティルネス” :
「即ち私を崇める人間か、私に仇をなす人間か」
「一目瞭然というものだろう」
[main] ロロノア・ゾロ : 「テメェよくもおれの酒飲みやがったなぁ!!」
[main] “スティルネス” : 「おい!そいつ黙らせてくれないか!?」
[other] ロロノア・ゾロ : あー楽しい
[other] ロロノア・ゾロ : シリアスやりたい人には申し訳ないが……
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「業務用アルコールを飲ませてあげれば良いんじゃないですか?」
[main] “スティルネス” : 「ちっ…本当はやりたくないのだが…」自発的に【Eロイス:入れ子の悪夢】の影響を解く というか本当はずっと前に解けているのだが…
[main] ロロノア・ゾロ : 「…………!思い出したぜ。8年前の事件、その犯人はお前か?」
[main] アイル : 「俺もそうしたいがコイツは無理だ!」
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : まずいいきなりゾロがシリアスになった
[main] “スティルネス” : 「ほう? まさかキサマのような蒙昧な者からそんな言葉が出てくるとはな」
[main] “スティルネス” : 「フッ……もしそうだと言ったならばどうする?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「斬る」
[main] ロロノア・ゾロ : ドン!
[main] 河上 梨花 : 「……ゾロ」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「なんだ」
手拭いを結ぶ
[other] アイル : アクセルとブレーキが
[main] 河上 梨花 : 「ううん」
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>“スティルネス” - 今日 23:18
>「フッ……もしそうだと言ったならばどうする?」
この8年前の事件が荒らされたと知ったとあれば…あの雷影様、黙ってませんね…
[other] ロロノア・ゾロ : ワンピ感ある
[main]
“スティルネス” :
「と、言ってやりたいところだがあいにく私はあの事件には無関係だ」
「だがそうだな、もしかしたら違うのかもしれないな?」
[main]
“スティルネス” :
「人間の記憶とは、当てにならないものなのだから」
「だからこそ人々は、いつか過ちに気づき、そして私を求めるのだよ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「へっ…………そうかい、そうかい。どっちにしても……」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「自分の能力で記憶があやふやみたいですね」
[main] ロロノア・ゾロ : 「斬れば分かる。斬らせてもらう」
[main]
“スティルネス” :
「面白い」
「ちょうどオーヴァード相手の実験体が欲しかったところだ」
[main]
“スティルネス” :
「貴様らを相手に記憶を消し、植え付け、私の思いのままに動く人形にしてやろう」
「その被検体になれる事を誇りに思うがいい!」“スティルネス”がそう言い放つと同時に、護衛兵達も明確に戦闘態勢を取る
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 場面も戦闘に移り変わりそうだしBGM変えるか
[other] “スティルネス” : うわ!衆愚よ感謝してやろう!
[main] アイル : 「下がってろ、イエロー!どうあれまずは、アイツを捕まえてからだ!」
[main] “イエロー” : 「ええ、分かったわ……気をつけて!」
[main] アイル : 拳を構え、ファイティングポーズを取る。
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「やるしかなさそうだね~お兄さんが気持ちわかる奴って大体悪い奴なんだよね~」
「ま、どの道やるつもりではあったけどさ」
構えを取る
[other] アイル : スティルネスもなんか……タダの悪者じゃなさそうな香りがするねえ〜
[other] アイル : サブGMかなんかか!?
[main]
“スティルネス” :
“スティルネス”は【Eロイス:幻想の境界】を使用します
このEロイスの効果により、“スティルネス”の使用するあるエフェクトに特殊な効果が付与されます
[main] ロロノア・ゾロ : ほえー
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「増援が来る前に倒しましょう」
[other] “スティルネス” : まじでありがたいですよね
[main] GM : というわけでセットアップです
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : な
[main] ロロノア・ゾロ : に
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあBGMとかを好き勝手設定していい機会ってそうそうないし…
[main] “スティルネス” : 「貴様らの持つ絆とやらは記憶と密接に結びついている」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それはそうですね
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : も
[main]
“スティルネス” :
「それを活かすのがジャームではないオーヴァードだというのなら」
「封じてやるまでよ」
[main]
“スティルネス” :
【Eロイス:楔の呪い】を使用
このラウンド中、戦闘不能からの復活以外でタイタスの昇華を行えなくなります
[main] ロロノア・ゾロ : ほう
[main]
アイル :
ほほう!
デバフ無効解除等が出来ないと
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : この段階でこれかー…バステとか付与してきそうだね
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] ロロノア・ゾロ : おれおっそ
[main] FHライオットマーセナリーA : な
[main]
FHライオットマーセナリーB :
に
も
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : アイルさんとゾロさんが硬直されたらヤバそうですね
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : お兄さん早いけど早いからと言って特になんかできるビルドじゃないんだよね~
[main]
アイル :
んんんー
怨念の呪石使うか!
[main] アイル : 暴走する代わりに攻撃+2Dだ!
[other] アイル : 白兵いじめやめてください!
[main] “イエロー” : !
[other] “イエロー” : 硬直するなんて言ってないから…
[main] アイル : あとはなにも
[main]
GM :
ではイニシアティブ順に処理です
美剣さんから
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : さて…雑談でもいったけどお兄さんマジで早い意味がないんだよね
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そういえば美剣支部長はナイフ買ってましたっけ?
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : あっ
[other] GM : 🌈
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other] ロロノア・ゾロ : 🌈
[other] GM : 何やってんだ美剣ァ!
[other] GM : 今買ってた事にしていいですよ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うわ!じゃあ買っておくか
[購入] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 一応振っておく
[購入] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 2dx+1 (2DX10+1) > 4[3,4]+1 > 5
[購入] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあ妖精の手使っておくか
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 53 → 57
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : じゃあ手裏剣でスティルネスに攻撃させてもらおうか
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : そういやエンゲージってどんぐらい離れてる?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 m (1D100) > 17
[other] アイル : その辺にあったナイフ!
[main] GM : あっ🌈
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 🌈
[main] GM : すいません 1マス3Mとして、今梨花のコマおいたところに配置して下さい
[main] GM : 院長室広ぇな
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : バロールかオルクスの戦闘員に広くしてもらったのでしょう
[main] アイル : 便利なシンドロームだ
[main] GM : なので彼我の距離はマーセナリーズは6M、スティルネスは9Mです
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : うーんぶっちゃけお兄さんみんなと一緒のエンゲージにいた方が攻撃手段的にはいいんじゃないか?とは思わんでもないけど…
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : まあ手裏剣の効果的に敵のエンゲージにいた方がいいよね
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : というわけでスティルネスのエンゲージに行くぞォ~~~!!!
[main] GM : 直で向かうならマーセナリーズのエンゲージで止まります
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 回り込み移動するなら3+3+3+3+3で15m
[main] アイル : 🌈
[other]
アイル :
まずいDXの戦闘やらなすぎて
エンゲージで泊まるとかそんなんあったな!
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
🌈
お兄さんの戦闘移動距離は21さ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[main]
GM :
あー
回り込むってことですか?
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : というわけで回り込めるんじゃないか?
[main] GM : その発想はなかったですね…まぁOKです
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : ありがとうねGM
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 7dx+2 これがお兄さんの全力攻撃さ (7DX10+2) > 10[5,6,6,8,8,9,10]+4[4]+2 > 16
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : ああもちろん相手はスティルネスね
[main] “スティルネス” : 5dx+1 バカめこの程度の攻撃 (5DX10+1) > 7[3,3,6,7,7]+1 > 8
[main] “スティルネス” : はい
[main] “スティルネス” : これ当たるの腹立つ
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 2d+2 なんてレベルの低い争いなんだ… (2D10+2) > 13[10,3]+2 > 15
[main] “スティルネス” : 装甲値3で12点!
[main] アイル : ダメだった
[main] system : [ “スティルネス” ] HP : 0 → -12
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「シッ!」
お兄さんがいつのまにか買っていた手裏剣で攻撃する
まあちょっとは効いたかな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 装甲値あるおかげで装甲値無視コンボの価値が出て偉いですね
[main]
“スティルネス” :
「ぐおっ」
「クソ!護衛兵何をしている!高い金を払っているんだぞ!」その白衣が裂け鮮血がのぞく
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「フッ天翔ける毒の虹と言われた俺を甘く見たようだな」
[main] “スティルネス” : 「知らん!」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 明日もやれる予定でしたよね?
[main] FHライオットマーセナリーA : では何も無ければこいつが動くよ
[other] FHライオットマーセナリーA : ああ。
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : お兄さんはないね
[main] FHライオットマーセナリーA : 手にしたアサルトライフルで攻撃
[main] FHライオットマーセナリーA : 《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》+《コントロールソート》+《小さな塵》+《ワンショットツーキル》
[main] FHライオットマーセナリーA : 2b4 (2B4) > 3,1
[other] ロロノア・ゾロ : 一応
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ワンショットツーキルは良いエフェクトですよね
[main] FHライオットマーセナリーA : QEDと、ちょろちょろしている三一を同時に狙う
[main] FHライオットマーセナリーA : 8dx8+2 (8DX8+2) > 10[2,4,5,6,7,8,9,10]+10[4,9,10]+10[9,10]+7[6,7]+2 > 39
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : (2+1+0)dx(10+0)+0+0>=39 〈回避〉判定 (3DX10>=39) > 10[6,9,10]+8[8] > 18 > 失敗
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 結構達成値高いな?
[other] アイル : ああ。
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
だがここでひるむお兄さんではない
【天駆ける毒の虹】
回避
7dx8+22 コスト7 ドッジ成功時 7DのHPダメージ
[main] アイル : しかしドッジがある!
[main] アイル : !
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 7dx8+22 (7DX8+22) > 10[3,5,6,7,7,9,9]+10[7,10]+4[4]+22 > 46
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[main] FHライオットマーセナリーA : !
[main] FHライオットマーセナリーA : 「失せろおおおおおおお」アサルトライフルを乱射し二人を同時に射撃しまくる
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 57 → 64
[other] FHライオットマーセナリーA : 敵に持たせると
[other] FHライオットマーセナリーA : 対象数の抑制になって、便利
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : ダメージ来てください
[main] FHライオットマーセナリーA : 4d10+14 忘れてたって言ったらおれを笑うか? (4D10+14) > 25[6,6,5,8]+14 > 39
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] HP : 32 → -7
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 7d 🌈笑わないぜ (7D10) > 33[6,9,9,2,5,1,1] > 33
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1d10 (1D10) > 1
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] HP : -7 → 1
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] 侵蝕 : 60 → 61
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「そんなもん…お兄さんには当たんないぜ!」
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「シッ!」
銃弾が来た途端、超高速で回避し、すばやく撃ったものの脛に蹴りを叩き込む
[main] FHライオットマーセナリーA : 「ぐおっ」
[other] ロロノア・ゾロ : つよい
[main] system : [ FHライオットマーセナリーA ] HP : 0 → -33
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「龍素……龍素がない……龍素がないと力も入りにくいし、肌もカサつくし……」
[other] アイル : どうでもいいけどブラムの従者とかでもなくシンプルに他人が戦ってるの面白いな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ハンドリング様々ですね
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「どうだ効くだろ? 脛に蹴りを叩き込むといてえもんな」
そう言った中二階堂は既に元の場所に戻っている
[main] FHライオットマーセナリーA : 「コイツ…!」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「これが天翔ける毒の虹って奴さ」
[main] FHライオットマーセナリーA : 「いやそれは知らん!」
[main] “イエロー” : 「皆さん、がんばって!」三一さん以外でよろしいのよね?
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : ええ。
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
うん
お兄さんに使っても何の意味もないからね
[main] ロロノア・ゾロ : おお
[main]
“イエロー” :
同行している限り、行動値14のタイミングで「次のメジャーアクションの達成値+10、シーン中装甲値+6」「射程:視界」「対象:3体」の行動を行う
これをゾロさん、アイルさん、QEDさんに使います
ただし、PC全員のマイナーアクションおよびメジャーアクションで上昇する侵蝕率の合計値(それぞれ1行動ごと)が+1されるので、注意してくださいな?
[main] アイル : +1でこの効果量ならありがたい!
[main] “イエロー” : 皆さんの武器や体にレネゲイドの微細な結晶が付着すると、そこから力が流れ込んでいく
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ありがとうございます」
[other] “イエロー” : ギャグイラストで受け取らないで下さいな!
[main] 河上 梨花 : 「支部長、どこを狙いますか!」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「うむ、スティルネスを狙うのがいいんじゃないか?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 通信機越しに指示を出す
[main] 河上 梨花 : 「了解!」“スティルネス”に射撃
[main]
アイル :
「この力は……イエローのか!」
タンタン、と軽くなった体で地面を蹴る
[main] 河上 梨花 : 7dx+6 (7DX8+6) > 10[1,3,4,5,6,8,9]+7[6,7]+6 > 23
[main] 河上 梨花 : 回ってよかった
[main] “スティルネス” : 5dx+1 (5DX10+1) > 10[2,3,5,9,10]+10[10]+6[6]+1 > 27
[main] “スティルネス” : !?
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] 河上 梨花 : えぇ…
[main] ロロノア・ゾロ : たまにある
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 稀によくありますね
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : まあ仕方ない
[main] 河上 梨花 : まあPCじゃなくて良かった~と思うしかないわね
[main]
河上 梨花 :
「狙って……」
「撃つ!」一瞬で“スティルネス”の背後に転移すると、反応を許さない速度で射撃する…しかし
[main] “スティルネス” : 「ええい貴様どかんかァ!」三一とわちゃわちゃしていると本当に偶然に銃弾が外れる
[main] 河上 梨花 : 「なっ!?」
[other] 河上 梨花 : これ自演するのつれぇわ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 言えましたね
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「三一め…余計なことを…」
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「えーおれのせい?」
[main] 河上 梨花 : 「くっ……も、申し訳ありません、支部長」
[other] アイル : ダメだった
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「いや中二階堂のせいだ気にするな」
[main] 河上 梨花 : 「り、了解…?」
[main] GM : しょうがないので次はアイル
[other] アイル : 中二階堂お兄さんの自尊心はボロボロ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : もう1人の敵が消えましたね
[main] アイル : 俺の戦闘移動は15だが……回り込んで殴りに行けるのか?
[main] GM : あっ
[main] FHライオットマーセナリーB : すいません先こっちでした
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : お兄さんこんな扱いには慣れているから今さらボロボロになるような自尊心なんてないぜ!
[main] アイル : おお
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 悲しいですね
[other] ロロノア・ゾロ : スティルネス全然威厳ないがこいつラスボスなのか?
[main]
FHライオットマーセナリーB :
《ハンドレッドガンズ》から《コンセントレイト:バロール》+《カスタマイズ》+《巨人の斧》+《因果歪曲》で攻撃します
対象は初期エンゲージに居る全員
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : お兄さんの勘では全然違うと見たぜ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 多分他にボスがいると思いますね
[main] FHライオットマーセナリーB : 9dx8+2 (9DX8+2) > 10[1,3,3,4,4,5,5,7,8]+10[8]+4[4]+2 > 26
[other] アイル : 明らかにこれじゃ終わらなさそうだもんなァ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : (2+1+0)dx(10+0)+0+0 〈回避〉判定 (3DX10) > 6[3,5,6] > 6
[main] 河上 梨花 : 梨花の防御は省略
[main] ロロノア・ゾロ : (6+0+0)dx(10+0)+0+0 〈回避〉判定 (6DX10) > 9[1,2,5,6,9,9] > 9
[main] ロロノア・ゾロ : おれ日本刀あるし防いだ方がよかったな
[main] アイル : (1+0)dx+1 〈回避〉 (1DX10+1) > 2[2]+1 > 3
[main] ロロノア・ゾロ : まぁいいか…
[main] アイル : だめだね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 8年前の事件の犯人…いったい誰なんだろうな…
[main] FHライオットマーセナリーB : 3d10+9 (3D10+9) > 12[4,7,1]+9 > 21
[main] FHライオットマーセナリーB : 装甲ガードは有効です
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1d10 (1D10) > 6
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] HP : 1 → 6
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] 侵蝕 : 61 → 67
[main] アイル : いてえ…
[main] system : [ アイル ] HP : 31 → 10
[main] FHライオットマーセナリーB : 「………」黙々とアサルトライフルを掃射している
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : イエローか梨花だったりしそうですよね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ありそうだからこわい
[other]
アイル :
自作自演なの!?
OPの印象が全部崩れるぞ!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いやまあやってたとしても記憶失っているパターンだろうし…こいつ記憶取り戻す奴かあ…
[main] アイル : 「ぐぁッ!!チッ、木偶の坊って訳じゃあ無さそうだな!」
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] HP : 36 → 36
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] HP : 36 → 15
[main] “スティルネス” : 「フハハハハ、臆して逃げ出しても良いのだぞ!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「テメェこそ……今のうちになるべく苦しまずに済む方法を考えとくんだな…!」
[main] “スティルネス” : 「吠えよるわ!」
[main] GM : では改めてアイルさんorQEDさん
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 行動値が同値なんで私が先に動いてマーセナリーを倒せるかやってみてもいいですよね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 行動値が同じなら相談でやれるもんなァ…
[other] GM : PC間ではそうですね
[main] ロロノア・ゾロ : 行けアイルー
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
まずいメインが膠着している
とりあえず代わるつもりならメインでも言った方がいいぞQED
[main] GM : きゅっきゅっきゅっ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それもそうですね
[main] アイル : 肉を焼くにゃ
[main] アイル : 15m戦闘移動でスティルネスまで行けそうか?
[main] GM : ええ…ですけどQEDさんが先動きますか?
[main] アイル : あーてか、QEDが先動くのか
[main] アイル : そうだな……そうしようか
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 全体攻撃して倒せるなら変な回り込みしなくても良くなるのですがどうします?
[other] GM : (こういう時GMは口を挟みづらいですね)
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : わかる
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりますね
[main] アイル : ああ俺か!先に動いて貰って大丈夫だ!
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりました
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : では、全体攻撃しますね
[main] GM : 来い
[other] アイル : 戦闘はどうしてもな…
[main]
最終龍理 Q.E.D.+ :
【これが私の最終龍理!】:雨粒の矢+ダンシングシミター+神速舞踏×2
メジャーアクション / RC / 対決 / シーン(選択) / 視界
パイルバンカー使用
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : (8+1+0)dx(10+0)+8+0+2+10 〈RC〉判定バフ込み (9DX10+20) > 9[1,2,3,4,4,5,7,8,9]+20 > 29
[main] “スティルネス” : 5dx+1 回避 (5DX10+1) > 8[2,4,5,6,8]+1 > 9
[main] “スティルネス” : はい
[main] FHライオットマーセナリーA : 《イベイジョン》達成値固定16
[main] FHライオットマーセナリーB : 《イベイジョン》達成値固定13
[main] GM : 全員命中
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 9dxで10が一個も出ないのもなかなか珍しい気がする
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : あっここに更に神速舞踏で+16されて45でしたね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 使い忘れるのよくある
[main] GM : 「おまえは死ぬ」と書いてありますね…
[main] アイル : つええ…
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 5d10+2+6+1D+10 ダメージ (5D10+2+6+1D10+10) > 36[3,7,10,8,8]+2+6+1[1]+10 > 55
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] 侵蝕 : 67 → 79
[main] system : [ FHライオットマーセナリーA ] HP : -33 → -83
[main] FHライオットマーセナリーA : 倒れます
[main] system : [ FHライオットマーセナリーB ] HP : 0 → -50
[main] FHライオットマーセナリーB : 倒れます
[other] ロロノア・ゾロ : 順調だな
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : お兄さん達成値45は流石に避けられない気がするからQEDさんの機嫌は絶対に損ねないようにしよ
[main] system : [ “スティルネス” ] HP : -12 → -64
[main] “スティルネス” : 生きてる
[other] アイル : 範囲屋ミドルで55ダメなのまあまあやってる
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「行ってください!」
[main] アイル : 「ああ!助かる!」
[main] “スティルネス” : 「ぐおおお!貴様らあああ!」
[main] アイル : 邪魔者はいない!なら、真っ直ぐ突き進むだけだ!
[main] アイル : マイナーで戦闘移動、スティルネスの元に
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 神速舞踏様々ですね
[main] アイル : 「災難だな、スティルネス……だが悪く思うなよ」
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
マーセナリー共のHPはおおよそ50と言ったところかな?
これを1撃で倒せるのはすごいよね
[main]
アイル :
【デッドリーシン】:アナトミックラスト+コンセントレイト+コンソールソート
メジャーアクション / 至近 / 対決 / 単体/ 至近
ナックルダスター使用
[main] アイル : 8dx7+10+6 (8DX7+16) > 10[1,2,3,4,6,7,10,10]+4[3,3,4]+16 > 30
[main] “スティルネス” : 5dx+1 舐めるなよ! (5DX10+1) > 8[4,5,5,6,8]+1 > 9
[main] “スティルネス” : はい
[main] “スティルネス” : 梨花に対しての出目なんだったんだ
[main] ロロノア・ゾロ : かわいそう
[main] アイル : ちょっとはねたら危なかった
[main] アイル : 4d10+5d10+15 (4D10+5D10+15) > 26[9,2,7,8]+19[3,4,4,7,1]+15 > 60
[main] “スティルネス” : く……
[main] “スティルネス” : 《奇跡の雫》でHP20で復帰する
[other] アイル : 範囲屋にちょっと毛が生えたダメージ!
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : いやアイル君も十分強いからね?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それはそうです
[other] ロロノア・ゾロ : おれよりはいいだろ
[main] アイル : 「アンタのやった事は嫌いじゃない。だが、アンタの考えは気に食わねえな!」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ゾロさんはフォールンスプライトでダイス+3個要りますか?
[main] アイル : 言葉と共に拳を加える。
[other] ロロノア・ゾロ : なんかなァ……入れたところでなって気持ちもなァ
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
そう言う時こそ入れちゃえ入れちゃえ
[main] アイル : 「記憶を戻しても、アンタを縋るなら……ソイツ自身の人生は戻らねぇだろ!」
[main] “スティルネス” : 「ごがっ……!」白衣が拳の形に凹み、その奥は更にひどい状態だろう 内蔵が損傷したようで口から血を吐くが
[other] アイル : 入れちゃえ入れちゃえ
[main] “スティルネス” : 「それの何が悪い……! 衆愚共が私を崇め奉るのは当然の事だ!」白衣の奥に隠し持っていたアンプルを強引に体に撃ち込むと体勢を立て直す
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いやーアイルがシリアスやってくれるの助かるな
[other] ロロノア・ゾロ : な
[main] “スティルネス” : 「そして………ハハハハハ! 準備完了!私の勝ちだ!」勝ち誇ったように今度は室内にある危機のボタンを砕く勢いで叩きつける
[other] アイル : (思ったより酷いパンチを食らわせてた……)
[other] アイル : うわ!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : まさか自爆…!?
[other] ロロノア・ゾロ : まだおれ何もしてないのに
[main] “スティルネス” : 危機が暴走する勢いで稼働すると…
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
まあミドルで出番ないのは無くもない事態だ
とはいえ流石になんかやるんじゃないのかこれは?
[main]
“スティルネス” :
《コンセントレイト:オルクス》+《流血の胞子》+《トランキリティ》+《ナーブジャック》
これを梨花に
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : まずい…
[main] “スティルネス” : 12dx7+5 (12DX7+5) > 10[1,5,5,5,6,6,7,7,8,8,8,9]+10[2,2,4,5,9,9]+10[9,10]+6[3,6]+5 > 41
[other] アイル : ンァーッ!最後っ屁が強すぎます!
[main] 河上 梨花 : 3dx <意志>リアクション (3DX10) > 8[2,7,8] > 8
[main] 河上 梨花 : 「なっ…!?」機器から照射された紫色の光が梨花を包み込む
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : このままでは梨花さんが宙に浮いてしまいます…!
[main] 河上 梨花 : 「ぐっ…… うっ……!? うううう……あああああ!!?」頭を抱えて苦しみだす
[other] ロロノア・ゾロ : は…はい、キン肉マン空を飛びます
[main] ロロノア・ゾロ : 「っおい!!」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「な…!」
[main] ロロノア・ゾロ : 酒飲ませたら正気に戻らねェか?
[main] アイル : 「ッ……テメェ!」
[main]
“スティルネス” :
「ハハハハ! これでそいつの記憶は私のものだ!即ち!」
「私が貴様らを敵だと認識させれば、貴様らを襲う! やれい!」
[main] 河上 梨花 : 「うううぐううううあああああ!」手にしたライフルをやたらめったら撃ちまくる
[main] ロロノア・ゾロ : 斬るしかない!
[main] ロロノア・ゾロ : 許せ
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
こういうのはさっさと敵を倒せば戻ると相場が決まっている
また増援を呼ばれたりしても面倒だ
ゾロがスティルネスを倒すのがいいと思う
[main] 河上 梨花 : このメジャーアクションだけ!
[main] 河上 梨花 : ゾロ以外の三人を狙います
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 来てください
[main] ロロノア・ゾロ : !
[main] 河上 梨花 : 7dx+6 (7DX8+6) > 7[1,1,3,4,5,7,7]+6 > 13
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : (2+1+0)dx(10+0)+0+0 〈回避〉判定 (3DX10) > 10[9,9,10]+7[7] > 17
[main] 河上 梨花 : あ、待っ……てない
[main] 河上 梨花 : C8だから合ってますね…?
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 合ってるな…いやおれも目を疑ったけど
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : そしておれは神の眼だけで回避だ
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 64 → 65
[main] 河上 梨花 : 舐めプ
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
7dx+22
(7DX10+22) > 10[2,4,6,8,9,10,10]+9[8,9]+22 > 41
[main] アイル : (1+0)dx+1 〈回避〉 (1DX10+1) > 3[3]+1 > 4
[main] アイル : いてぇ!!!
[main] 河上 梨花 : アイルだけ死ねぇ!
[main] 河上 梨花 : 2d10+15 (2D10+15) > 8[4,4]+15 > 23
[main] 河上 梨花 : 装甲無視
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「正気に戻ってください!」ヒョイ
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「クソ! なんて奴だスティルネスの野郎! 梨花ちゃんを操るなんて」ヒョイ
[main]
河上 梨花 :
「ううぐうううううううああああああ…………」
「いぎいいああああああ!!! …………」ひとしきり銃を撃ち終えるとまるで糸が切れたかのようにがくんと項垂れ動かなくなる
[main] 河上 梨花 : しかし無理やり動かされたためかその精度は高くない
[main]
“スティルネス” :
「ちっ、もう動かなくなったか!」
「だがこれで証明された!我が研究成果は出力さえ上がればオーヴァードにも有効であると!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「残念だな、これから研究なんて2度と出来ないのに今更気付いちまうとはよ」
[main]
“スティルネス” :
「それを為すためには…やはり」
「もう一度貴様の力が必要だ……私の元に戻れ、“イエロー”!」その狂気に満ちた瞳が“イエロー”に向けられる
[main]
“イエロー” :
「……いや」
「あなたは正しくない」
[main] “イエロー” : 「やっちゃって……ゾロさん」
[main] ロロノア・ゾロ : 「言われるまでもねェ………」
[main] ロロノア・ゾロ : おれのターンだな?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 私が天に立つって言うかと思いました
[other] ロロノア・ゾロ : まずい今めちゃくちゃシリアスなのにふざけた話したい欲求が出てきた
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : フォールンスプライトでゾロさんの判定ダイス+3個しますよ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 雑談で発散しよう
[main] “イエロー” : ええ ゾロさんどうぞ
[other] “イエロー” : もうちょっとだけがんばって!
[main] ロロノア・ゾロ : コンボ行くぞ メジャーしかない
[main] ロロノア・ゾロ : いやその前にマイナーで戦闘移動だな
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : そうだな
[other] ロロノア・ゾロ : まどマギキャラはエロいんだが、中学生とかにエロいとか思うのってアレなんじゃねェか?と思ってな…
[other] アイル : やれ〜!
[other] アイル : おお
[main] ロロノア・ゾロ : 移動して、それからメジャーをする
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main]
ロロノア・ゾロ :
【三刀流 虎狩り】:マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン+コンセントレイト+コンバットシステム
メジャーアクション / 白兵 / 対決 / 単体 / 至近
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 46 → 57
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : お兄さん現実と二次元は分けて考えるタイプだから別にいいんじゃないかなって思うよ
[other] “イエロー” : まぁ!何を言っているの!?
[other] ロロノア・ゾロ : やっちゃんはいいよね…!成人済みだから!
[main] ロロノア・ゾロ : (6+3+4+0+0)dx(7+0)+13+0 判定/100%未満/三刀流 虎狩り (13DX7+13) > 10[1,2,2,2,2,4,6,6,6,8,8,9,9]+10[2,4,8,10]+10[7,9]+4[3,4]+13 > 47
[main] “スティルネス” : 5dx+1 (5DX10+1) > 10[3,7,8,9,10]+2[2]+1 > 13
[other]
アイル :
やちよはさ!捨てることにしたんだ!
ほんだら年増魔法少女でも同じ年齢でいい感じのが
[main] ロロノア・ゾロ : はい
[main] “スティルネス” : 命中!
[other] “スティルネス” : アイル 心臓麻痺で即死
[other] ロロノア・ゾロ : バカ野郎がァ!
[main] ロロノア・ゾロ : えーとダメージ5dか
[other] アイル : おわ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : そこに刀×3の攻撃力ですね
[other] ロロノア・ゾロ : 次やちよが年増っつったら ウソップを殺す
[main] ロロノア・ゾロ : 5d10+15 (5D10+15) > 30[4,9,3,9,5]+15 > 45
[main] ロロノア・ゾロ : おお
[other] アイル : 大学生は……少女ではない!
[main] “スティルネス” : 装甲値3、ダメージは42
[main] system : [ “スティルネス” ] HP : 20 → -22
[main] “スティルネス” : 撃破
[main] ロロノア・ゾロ : 「逃すと思うなよ……」いつのまにかスティルネスの目の前に居る
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : やっぱりゾロ普通に強いな…ルルブ12環境だと最強に近いんじゃないか?
[main] ロロノア・ゾロ : 「虎」
[other] アイル : よくやった!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それはそうですね
[other] アイル : マルポン強いね〜
[main] ロロノア・ゾロ : 「………狩りィ!!!」振り下ろされた2本、口に咥えた一本が目の前の相手を綺麗に引き斬る
[main] “スティルネス” : 「!!!!!!!!!」狂気と狂喜に満ちた表情の白衣の男の腹部が縦に2つ、横に一つ大きく裂けた
[main] “スティルネス” : 「わたし…… の……」
[main] “スティルネス” : 「………………」そして、大きく仰向けに倒れる
[other] ロロノア・ゾロ : やっぱ三刀流って文字にするとアホなんじゃねェか?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 六刀流にします?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 尾田先生でも時々誤魔化せてないぐらいにはかなりアレな剣術だと思う
[other] “スティルネス” : でもなんだかんだ鬼斬りは相当カッコいいよ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それはそう
[other] ロロノア・ゾロ : それはそう
[main] アイル : 「……助かった。ゾロ」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「いや、おれがやりたかっただけだ」
刀を納める
[main] アイル : 狂気の瞳からアイルが割って入る前に……既に、猛獣のような男は、噛み付き終わっていた。
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
それはそうです
尾田先生がやってくれたから他のn刀流キャラが増えたりしてますもんね
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「梨花さんを治療室へ運びましょうか」
[main] ロロノア・ゾロ : 手拭いを外し、梨花を見ます
[main] ロロノア・ゾロ : どないなってる?
[main] 河上 梨花 : 「うぎいいい…… ああううう……」頭を抱えてうずくまっています
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「こりゃちょっとてこずるかもな…」
[main] ロロノア・ゾロ : 「おい、無事か!おい!」酒をかける
[other] アイル : ひらがなにするとセンス終わってるのに見せ方がカッコよすぎる
[main] ロロノア・ゾロ : ドボボボボボボ
[main] アイル : 「バカ!殺す気か!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「あ?治療だろ」
[main] 河上 梨花 : 「やめて!!」手を後ろに思いきり振って背後のゾロを退ける その力は華奢な見た目からは想像もつかないほど強い
[main] 河上 梨花 : 「……今は、一人にして欲しいの……」
[other] 河上 梨花 : (髪やスカートが濡れてるのは酒だった…?)
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 全伏線回収開始
[other] アイル : ウィ〜トプトプ
[main] ロロノア・ゾロ : 「…………なぜおれがお前の言うことを聞かなきゃダメなんだ」
[main] 河上 梨花 : 「うるさい!それよりもやる事があるでしょう!」そう言うと、先程“スティルネス”がいじっていた機器を指さします
[main] ロロノア・ゾロ : 「おれにはないな、あんなもんどうすれば良いかわからねェ!」ドン!
[main] GM : 先ほどまでの様子から、どうやら“スティルネス”はこの機器で自身の能力を補助し記憶を操作していたと推測できま…おお
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「ゾロ君、今は優しくしてあげた方がいい時だってお兄さん思うぜ。とりあえず少し梨花ちゃんを休ませてあげよう」
[main] ロロノア・ゾロ : 「お前の命令を聞き入れる理由は?」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「後は私たちでやりますので…」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「支部長がそう言ってるからだよ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「知らねェな」
[other] ロロノア・ゾロ : まずい引く場面なんだろうけど引き方がわからない
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] 河上 梨花 : 「……ゾロってほんとに相変わらずね」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「なら知っている奴に任せたまえ。具体的にはとりあえずゾロは病院の人にベッドを借りれるか交渉しに行ってくれ」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「断る」
梨花に近づく
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : キスします?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : もうここまで行ったなら行くところまで行きたまえ
[other] ロロノア・ゾロ : ねェよ
[other] アイル : なんで引きたくないんだ?
[main] 河上 梨花 : 「いいです、支部長」諦めたように
[main] 河上 梨花 : 「どうすれば満足?」
[other]
アイル :
ちゃんと引きたくない理由があるなら引かなくてもいいんじゃないか?
シナリオ次第ではあるが……
[other] ロロノア・ゾロ : いやぁ……元気付けたいじゃん?そばで
[main] ロロノア・ゾロ : 「テメェが1人で背負わなければ」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ならその気持ちを言えばいいと思うぞ
[other] アイル : ああ。
[main] ロロノア・ゾロ : 「知ってる奴が知らねェところでうだうだ悩むのは胸くそが悪りィ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ええ。
[main] ロロノア・ゾロ : 「だからお前の悩み、おれにも一枚噛ませろ」
[other] ロロノア・ゾロ : こうか?
[main] 河上 梨花 : 「……………」
[other] ロロノア・ゾロ : こうだな
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : たぶんこれでいい気はする…
[main]
河上 梨花 :
「…………わかった。 あとで絶対……言うから」
「約束……する」
[other] アイル : いいじゃないか……!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : これでどう反応するか
[main]
ロロノア・ゾロ :
「約束だ、破るなよ。おれはそういうヤツは嫌いなんでね」
手を差し出す、握手しろの意
[main] 河上 梨花 : 「………ん」手を差し出す
[main] ロロノア・ゾロ : ガシッ!
[main] ロロノア・ゾロ : 「よし。これで問題ねェな」
[main] 河上 梨花 : 「……………」
[main] 河上 梨花 : 「ゾロ、親指の付け根赤い……酒飲みすぎ……」
[main] ロロノア・ゾロ : 「体が飲みたがってんだから仕方ねェよ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ラブコメしてますね
[other] ロロノア・ゾロ : 酒が?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 鮭というより鯉だな
[main] 河上 梨花 : 「………はは」それ以上何も言い返す気力もなく、へたり込んで手を差し出した体勢のまま手がだらんと落ちる
[main] ロロノア・ゾロ : 「おい」
[main] “イエロー” : 「アイルさん。 私、梨花さんを安全なところにお運びした方がいいかしら?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「おれがやる。手を出すな」
[main] “イエロー” : 「でも…」
[main] アイル : 「……いや、大丈夫だ。任せよう。」
[main] 河上 梨花 : 「あーもういいの。ほら」ゾロに体を預ける
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「イエロー君、私からも頼む、ゾロ君に任せてやれ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「酒は治療じゃねェんだろ?もう分かったよ」
[main] ロロノア・ゾロ : 連れて行きます
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : これであのスティルネスは実は赤の他人で本人が別に居ましたなんてありえそうに思えてきた
[other] ロロノア・ゾロ : そいつも斬ればセーフ
[main] 河上 梨花 : 黙って連れて行かれる
[main]
“イエロー” :
「……」不安そうにその背を見つめ
「ひとまず、どうしましょう?」
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「フー…見せつけてくれるじゃねえか」
「残った俺たちはここで機器の回収をするとしようか」
[other] “イエロー” : (私だけ残っちゃうと進行役が居なくなっちゃうのよね…)
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ええ」
[other] “イエロー” : GMの発言を遠回しに代弁させられるキャラが居ないと…不安
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「スティルネス達の遺体も回収しておかないといけないですね」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いざという時は私も協力するから…
[other] ロロノア・ゾロ : そこはぶっちゃけてGM発言すれば良いってチョッパーが言ってたぞ
[other] “イエロー” : おお 分かったわ…
[other] ロロノア・ゾロ : ………この語録ゾロじゃん…
[other] “イエロー” : おお
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main]
アイル :
「イエロー。あんなことがあって、不安になるのはわかる」
「でもあれは……あいつなりの、心配だと思う」
[main]
GM :
特に手加減するような描写もなかったので
“スティルネス”は完全に息絶えているようです
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 剣士たるもの…自然に定型が出て一人前…だろ?
[main] ロロノア・ゾロ : やべ
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
いや別にいい
どうせジャームだったし
[main]
アイル :
「悪意の一撃……それから、大切な奴を守れなかったら、きっと後悔する。
同じ立場なら……俺もそうしていたから」
[main] ロロノア・ゾロ : 峰打ちできるって言ってたから………出来てない?
[main] アイル : ジャームでも殺したらいけないんじゃないか!?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 基本ルルブだとジャームはキルゼムオールしろって書いてありますものね
[main] GM : 努力義務だから…
[main] ロロノア・ゾロ : ダメか…
[main] “イエロー” : 「ええ……分かったわ。それに……」
[main] “イエロー” : 「この方は、正しくない方だもの」
[other]
アイル :
それは……そうなんだが……
上級や他のルルブに凍結しろと……
[other] “イエロー” : いやまぁ…
[other]
“イエロー” :
なんとしてでも活かそうって感じで行動して結局支部が全滅なんてしたら元も子もないし
現場判断で殺す気でかかる場合もあると思うわ…?
[main] アイル : 「それは、あいつのやり方が……か?」
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
まあ正直その時のノリにもよる
今回は死んだって方が都合良さそうだしそれでいいんじゃないかなとは思う
[main] “イエロー” : 「あの禍々しいレネゲイド」
[main]
“イエロー” :
「あれはジャームと呼ばれる存在の力だわ」
「だから正しくないの」
[other]
アイル :
まあ……それなら……いいか
対話もキツそうだったもんな
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「私としてはなによりちょっと三一が共感してたあたりが間違いなく正しくないと思える根拠だな…」
[other] “イエロー” : えっと…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : スティルネスが死んでボケの症状はどうなってるかも気になりますね
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「ひでえ言い草だけど同感だな」
[other] “イエロー” : なんか思いきりぶった斬ってたから死んだ事にしたけど…思ったより論争招いちゃったわね…
[other] ロロノア・ゾロ : 後悔はしてねェ
[other] “イエロー” : ごめんなさい
[other] ロロノア・ゾロ : いや良い……ぶっちゃけ生き死にとか忘れてて普通に全力でやっちまったおれが悪い
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「我々も気をつけなければいけないですね」
[main] GM : さて、では現場から証拠と思しき物品や資料を回収して撤収しますか?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあそう言う気持ちがあるならRPに乗せても面白いかもな
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 特になければそうしますか
[other] ロロノア・ゾロ : ワンピースだと相手が生きるか死ぬかとかなくてただひたすら全力で攻撃してブッ飛ばす!ってぐらいしかないからよ
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うむそうしよう
[other] アイル : ワンピだとさっくり死んでたりするし……
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 明らかに死んだだろって攻撃で終わっても後から生きてますってなってる時もありますよね
[main] アイル : ああ。特にシーンに〆がないなら俺がやりたいくらい
[main] GM : おっと ではアイルさんどうぞ?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : DXもそう言うときあるから結構扱いが難しい部分でもある
[main] アイル : うわ!
[other] GM : ではそうですね アドリブですが次はゾロが梨花さんに病室に呼び出されるシーンという事にしましょうか
[other] GM : 本来はないシーンです
[other] ロロノア・ゾロ : なんかすまん
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : お前なら…いい
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 明日というか今日も何もなければ21時でいいんですよね?
[other] ロロノア・ゾロ : アドリブ強要しまくっちまって…
[main]
アイル :
「……どうだろうな」
イエローの言葉に、肯定も否定もしない。いや……できなかった。
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いやあ…正直言うとDXってシナリオ用意しててもほぼアドリブになるからそこはあんま気にしなくてもいいとは思うぞ
[other]
GM :
あなたなら…いい
そうですね21時で
[other] ロロノア・ゾロ : そうなんだ…
[other] ロロノア・ゾロ : こんどはうっかり!しねェよう気をつける
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 21時わかった
[main]
アイル :
ジャーム。QEDの言うように……俺の、俺たちの成れの果てでもある。
それが正しいか、間違っているかは俺はまだ……決められない。
[other] ロロノア・ゾロ : 成れの果てって言うけどよ
[other] ロロノア・ゾロ : ならないように気をつけたらなんとかなるだろ
[main] アイル : だが、それでもあいつの持つ力は、強大で。生死を考える間もないほどに、全員が全力だった。
[other]
GM :
それはPCデータだから言える事ですね
NPCにとっては暴走は本来制御できるものではないので…
[main] アイル : その邪悪さもまた……同じく。だから言えるのは。
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあそうだな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 日常に帰れるロイスは大事だしな
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : どうもロイスの大事さとかも認知されていないらしいしこの世界NPCにはなかなか厳しい
[main] アイル : 「ただ、俺たちの思いが上回ったんだ。悪く思うなよ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : NPCもタイタス効果アリにすると地獄絵図になるし大変ですよね
[other] アイル : こんなとこかな……?わからん
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : よくやった!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 良かったです
[other] ロロノア・ゾロ : よくやった!
[other]
GM :
良かったと思いますよ
ジャームに対して色々思うところあるのは良いですね
[other] ロロノア・ゾロ : ところでこれ後何時間ぐらいやるんだ
[other] GM : うーん
[other] GM : 多分あと8時間ぐらいですかね…
[other] ロロノア・ゾロ : いや今回はいつ終わるかって感じだ
[other] GM : ああそういう ここで切りましょう流石に
[other] ロロノア・ゾロ : おれこれからsonic.exeやるしまどマギのソシャゲのイベント始まってるからよ
[other] アイル : おお
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : おお
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ねむねむねむりん
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 卓の切り上げ時、難しいんだよな
[other]
アイル :
ありがとう!
みんないいロールだった……
[other]
ロロノア・ゾロ :
knuckles.exe the emerald curse、夏の終わりにアップデート予定!
みんな、ぜってぇ遊んでくれよな!
[other] GM : おお
[other] アイル : 戦闘も終わったし丁度いいんじゃないかな
[other] ロロノア・ゾロ : 夏の終わりっていつだよ
[other] ロロノア・ゾロ : 曖昧な言い方はやめろ
[info] GM : 次回 8/29 21:00~
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : まあ個人的には10月かな
[other] アイル : これまどマギ映画の公開日みたいで好き
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 8/32
[other] ロロノア・ゾロ : そんなに待てねェ!
[other] GM : ではひとまずまたねという事で!
[other] ロロノア・ゾロ : お疲れシャン!またね〜!
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
お疲れシャンです
またね〜!
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : またね~~~~!!!!
[other] アイル : お疲れシャンだ!またね~~~~
[other]
アイル :
ふーむぅ……
ちょっとイエローと話したい気持ちもあるがどうしようかな
[other] ロロノア・ゾロ : まどマギ後からダメージ来ててやべェ
[other] ロロノア・ゾロ : バランスを取るためにオレはsonic.exeをする必要がある
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ゾロさんと梨花さんのシーンが終わって情報やら何やらが出そうな雰囲気ありますね
[other]
GM :
すみません…ちょっと体調がダウン気味になってしまいました
今日はおやすみさせてください
[other] GM : 次回は31(月)です
[info] GM : 次回は9/2(水)です すみません
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
分かりました
お大事にしてください
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : インフルエンザももう流行りだしてるみたいですしね
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
わかった
お大事にねGM
お兄さんもものもらいで目元がうざい感じになっているしみんな体調には気を付けようね
[other]
ロロノア・ゾロ :
ワッカ
お前なら…いい…
[other] アイル : あすまん!31日は別の予定がある……
[other] アイル : それはそうと体調不良は大変だな……しっかり休んでくれ!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 9/2か3になりそうですね
[other] GM : おっと分かりました
[other]
アイル :
伝助見ると……2,3やったあとは空いて12になっちまうな
進み次第だが13日は早めに集まるのも手だなぁ
[other] ロロノア・ゾロ : これ明日か
[other] ロロノア・ゾロ : あ、10と15の昼は無理になった
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
伝助見るに2.3.7.12がみんな集まれる日っぽいかな?
まあ結構ありそうだから多分大丈夫だろ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 多分そうですね
[other] アイル : 7が……すまん!別の予定があるんだ……!!
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
お前なら…いい
となると集まるれるのは3回となるが12でも終わりそうになくてもまた予定合わせて行けばいいし大丈夫だろ多分
[other] GM : すいませんねぇなんか…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 貴方ならいい…
[other] アイル : いや……ギチギチの予定な俺が悪いな 申し訳ない
[other] アイル : 卓は楽しいです
[other] ロロノア・ゾロ : お前ならいい…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 開始まであと3時間か…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1d24+(1d61-1) 開始まで後 x時間y分 (1D24+(1D61-1)) > 15[15]+(44[44]-1) > 58
[other] GM : そしてこんな中で申し訳ないのですが、今日は24時ぐらいで終わりにさせて下さい
[other] GM : 明日早くて…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : お前なら…いい
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりました
[other] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
前回のおさらいでもしておくか
・スティルネス死亡
・スティルネスは過去の事件の犯人ではない?
・梨花がなんか思い出したっぽい?
多分こんな感じだったかな?
[other]
アイル :
わかった
前回のあらすじうわあり!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 犯人またはトリガーになってそうとは思ってますね
[other] GM : 2b100 犯人 犯人ではない (2B100) > 93,80
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 犯人ですァ〜!
[ロイス]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
スティルネスのロイスもう取る機会無さそうだから取っておこう
結構ノリがいいな…/〇中二階堂が共感を示しているということは…駄目だコイツ
[other] ロロノア・ゾロ : 今どんくらい進んでんだ?
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
とりあえず梨花くんのカウンセリング編からスタートじゃないか?
つまりゾロが頑張らないといけない
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] ロイス : 2 → 3
[other]
GM :
そうですね
では皆さん準備できたら教えて下さい
[other] ロロノア・ゾロ : 教える
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : オシエル
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 教えますよ
[other] アイル : 教える
[other] GM : では…再出航です!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 再出航ですァ〜〜〜〜!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 出航だァ~~~~!!!!
[other] アイル : 再出港だァ~~~~~~~~~!!
[main] GM :
[main] GM : ミドルフェイズ3 SP:ゾロ 他も登場可
[main] GM : というわけで病室に運び込まれた梨花と面会するシーンです
[other] ロロノア・ゾロ : 本当におれの出番だ…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : SP…特別ですね
[other] GM : 責任を取るのだゾロ
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあ劇場版限定の技出すか
[main] ロロノア・ゾロ : 1D10 (1D10) > 7
[main] GM : 登場者は登場をどうぞ
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 57 → 64
[other] アイル : よかったなァ……!
[other] ロロノア・ゾロ : 呪われた聖剣嫌いなんだけどな
[other] GM : 他の方もこの場にいないとしてもモニタリングしてるとかで見聞きしてても良いですよい
[other]
アイル :
俺は……まあ出ないんじゃないかな
後から登場するのはありなのか?
[other] ロロノア・ゾロ : あの月ごと切れのセリフはすき
[other] GM : ありです
[other] アイル : ここは様子見……♠
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 私も様子見…♠
[main] GM : あなた(達)が支部の医務室を訪れると、梨花が病室のベッドに横たわりながら上半身だけを起こして窓の外をぼうっと見ているのが見えます
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 様子見……◇
[main] ロロノア・ゾロ : おれは腕組んで壁とかに寄りかかってるんじゃねえのか
[main] ロロノア・ゾロ : 刀もたてかけて
[other] GM : おい!誰も喋りださないぞこのままじゃ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : QEDは侵蝕率やばいしな
[other] ロロノア・ゾロ : なんだ、こっちから喋るのか
[main]
ロロノア・ゾロ :
「………………」
「飲むか?」
[other] GM : どう見てもメンタルに影響あるんだからそうしてくれ(^^)
[main] ロロノア・ゾロ : 「……………」
[main] ロロノア・ゾロ : 「コーヒーとか」
[main]
河上 梨花 :
「……要らない」ツッコミを入れる気力もなさそうにしつつも
「………」
[main] 河上 梨花 : 「……普通に酒かと思った。 ……ココアなら」
[main] ロロノア・ゾロ : 「わかった、淹れ方は分からねェがどうにかする。他に欲しいもんあるか?」
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>普通に酒かと思った。
私も!(緊急同調)
[other] アイル : ダメだった
[main] 河上 梨花 : 「他はいい。あと…」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 今までの行いのせいで酒だと思われてる…
[main] 河上 梨花 : 「支部の廊下に自販機あるから、そっちで」ゾロに淹れされるのが不安なようだ
[main]
ロロノア・ゾロ :
「わかった、すぐ戻るからこれ(刀)預かってろ」
「それと……」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「おれもああいう手合いを簡単にやれるわけじゃねェ、(アニオリ長編とゲームで)仲間のことを忘れさせられたりとか、そういうこともあった…」
「おれで無理ならお前も無理だ、気に病むなよ」
[other] ロロノア・ゾロ : おれの覚えてる限り3回忘れてたと思う
[main]
河上 梨花 :
「うん」預かってろ、の方には答えるが
「………」二つ目の発言には返事がなかった
[other] 河上 梨花 : 普段から道忘れてるでしょ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それはそう
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 回 (1D100) > 34
[main] ロロノア・ゾロ : さてここで問題だ
[main] GM : ん?
[main] ロロノア・ゾロ : Q おれは自販機まで辿り着き、そして元の病室まで戻れるだろうか?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 病室に帰ってこれるかですか?
[main] ロロノア・ゾロ : A 何やってんだお前ェっ!!!!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まずいゾロが助けを求めている
[main] GM : 流石に戻って来れないとシナリオが進まないから…
[main] ロロノア・ゾロ : じゃあ2時間ぐらいかけて戻ってくる
[main] UGNエージェント : 途中で見かねた私が案内してあげるのだから…
[other] アイル : 介護……?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : よくやった!UGNエージェント!
[main] ロロノア・ゾロ : うわ!
[other] アイル : よくやった!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 病室自体が迎えに来ないのですね
[other] ロロノア・ゾロ : 移動式病室…?
[other] UGNエージェント : コマ一覧覗いたらちょうど私が居たのだから…
[other] ロロノア・ゾロ : 事前に5回ぐらい病室間違えてそう
[main] GM : ────⪩༏⪨────
[other]
ロロノア・ゾロ :
「奇跡も、魔法もあるんda(ガラッ
「部屋を…間違えた!」ドン
[main] 河上 梨花 : 「お帰り。 …よく帰ってこれたね。送り出してから正直しまった、って思った」
[main] ロロノア・ゾロ : 「あ?どういう意味だそりゃ」
[main]
河上 梨花 :
「言葉通りの意味だよ」
「それより、ココアは?」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : セリフも間違えてそうだろ
[main] ロロノア・ゾロ : 「ほらよ」投げ渡す
[other] ロロノア・ゾロ : ありますねぇの方か?
[main] 河上 梨花 : 「ありがとう」受け取りながらもそれを手元に保持している
[other] アイル : 普段どうやって生きてるんだ!
[main] 河上 梨花 : 「ねぇ……話、聞いてくれる?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「あぁ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 徘徊ゾロ用のエージェントがいるかもしれないですね
[other] ロロノア・ゾロ : 頑張って生きてる
[other] ロロノア・ゾロ : やべぇ爪切りひっくり返しちまった
[main] 河上 梨花 : 「………」そう言って宙空に手をかざすと
[other] ロロノア・ゾロ : 爪がめちゃくちゃ出てくる
[main] 河上 梨花 : どこからともなく銃が現れる 正確には梨花の『魔眼』が銃の形状を取ったようだ(《斥力の矢》)
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
吉良吉影の話かなんかかと思った
爪切り終わったら貯めずにすぐにゴミ箱に入れておくがいい
[main] 河上 梨花 : なお先程の戦闘では市販品のボルトアクションライフルを用いていた
[other] ロロノア・ゾロ : 途中だったんだよ
[main] ロロノア・ゾロ : ほう
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 🌈
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[main] ロロノア・ゾロ : 銃か ルフィに効かない武器ぐらいの認識しかないぞ
[other] アイル : 🌈
[main] 河上 梨花 : 何もするな黄猿!
[main] 河上 梨花 : まぁそれはともかく
[main] 河上 梨花 : 「………8年前の夏祭りの事件」
[other] ロロノア・ゾロ : きーみーがー
[main] 河上 梨花 : 「現場から凶器は見つからなかったし、オーヴァードになったから私も少し疑われた事もあったけど… 私には武器を自分で作り出すチカラがなかったから、容疑者からは外れたの」
[main]
河上 梨花 :
「被害者の中にはゾロも知っての通り、私のパパとママも居たし…当然」
「動機も何もないし……ね」
[main] ロロノア・ゾロ : 「あぁ。そうだな。それで?」
[main] 河上 梨花 : 「…………」かなり躊躇したあと
[main] 河上 梨花 : 「オーヴァードには《衝動》が存在する」震えきった声でそうつぶやく
[main]
河上 梨花 :
「私の衝動は《殺戮》……」
「通常、覚醒したてのオーヴァードが暴走するっていうと、ジャームの方を想像するけど……私は…私は」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 梨花君殺戮だったのか…
[main]
河上 梨花 :
「制御ができなかった、だけだった」
「覚醒して、ジャームにはならなかった。 でも…… でも、暴走はしてしまって。それで…… それで…」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ああ…
[main] ロロノア・ゾロ : 「お前が暴れてもおれなら止めれる」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 侵蝕率高くなるからアージ目当てじゃないとなかなか取らない奴なんだよな
[main] 河上 梨花 : 「……分かってる…。 そこは…信頼している…でも」
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>“必殺領域(キルゾーン)”河上 梨花
コードネームはそういう事ですか
[main]
河上 梨花 :
「でも…違うの… そうじゃないの…」
「思い出したの……」
[other] アイル : 戒めのためだったのか?
[other] アイル : !
[main]
河上 梨花 :
「あの日…皆を血の海に沈めたのは、私だったのっ!」
「私が…みんなを… 皆と、パパとママを……」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[main] ロロノア・ゾロ : 「何………?」
[other]
河上 梨花 :
スティルネス戦でも描写してましたが
一瞬で相手の背後にショートテレポートしてから撃つ能力ですね
[main] ロロノア・ゾロ : 「…………それを見たのはアイツの技でか?ならウソだろ。おれはアイツに嵌められた」
[main]
河上 梨花 :
「そう……そうだけど、でもそうじゃないの」
「ゾロも見たでしょう、テレビの映像」
[other] ロロノア・ゾロ : テレビってなんだっけ……
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 老人ホームのニュースのことですかね
[main]
河上 梨花 :
「あれは【真実】だったの。 あの…おじいちゃんやおばあちゃん達が家族と昔の事を語り合って、孫の顔を覚えてて……」
「そこに偽りはなかった… スティルネスはそこまで器用じゃない… 思い出させようとするなら全部… 何より」
[other] ロロノア・ゾロ : あぁ
[main]
河上 梨花 :
「私が… 私自身が嫌ってほど、それが真実だって分かってしまった」
「だってそうでしょう? 武器を作り出す能力は……さっきまで自分が、『使えた』事すら認識できてなかった」
[main]
河上 梨花 :
「無意識の内に、『これは使わない方がいい』……って思ってしまったの」
「……じゃないと」
[main] 河上 梨花 : 「私がやったって、バレちゃうから…」
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
これ本当に元のシナリオに無いシーン!?
なんか重要なことを打ち明けている気がするんだけど
[other] 河上 梨花 : ほんとはクライマックス前に打ち明けるシーンがあるんです…が
[main] ロロノア・ゾロ : 「おれが信じるのはおれが信じるべきだと思ったものだけだ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] ロロノア・ゾロ : 「お前がそれを信じても、おれはそれを信じない」
[other] 河上 梨花 : ゾロの前で何も言わずに逃げ出すのは、ゾロの梨花への態度的に不義理だと思いました
[main] 河上 梨花 : 「……」
[main] 河上 梨花 : 「ゾロは強いんだね」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : よくやった!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そうならイエローはガチのスティルネスの被害者枠ですかね
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : (くいなの名セリフ来ますかね…)
[main] ロロノア・ゾロ : 「修行したからな」
[other] 河上 梨花 : 何か既視感あるなと思ったらそれか…
[other] ロロノア・ゾロ : まずい漠然としか覚えてないから原作セリフ来ても返せない
[other] アイル : なるほど……
[other] 河上 梨花 : まずい特に意識せずに言ってた
[main] 河上 梨花 : 「………」
[other] アイル : ないシーンを?と思ったが……いいアドリブだと思ってんすがね……
[other] アイル : おお
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 無意識のシンクロシニティだった!?
[main] 河上 梨花 : 「この事、支部長達に……話す?」
[other] 河上 梨花 : あ、すいませんちょっとだけ飲み物取ってきます
[main]
ロロノア・ゾロ :
「お前はどうしたい、おれは規則だなんだのだなんてどうでもいい」
「お前がどうしたいかで決めろ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりました
[other] ロロノア・ゾロ : おれもなんか飲むか
[other] 河上 梨花 : もどっっ
[main] 河上 梨花 : 「私… 私は……」
[main] 河上 梨花 : 「……何も考えられないよ。 今はひとまず……時間が欲しい」
[main] ロロノア・ゾロ : 「そうか。好きにしろよ。けど言う時はおれにも言え」
[other] アイル : お互いが信頼というか……寄り添ってる感じがいいな
[main] 河上 梨花 : 「言う、って支部長達にってこと?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「それ以外にあるのか?」
[main]
河上 梨花 :
「いや……うん、そうだよね」
「………」
[main] 河上 梨花 : 「……わかった」
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
だなあ
いい感じに支えているだろ
[main] ロロノア・ゾロ : 「………あるのか?」
[main] 河上 梨花 : 「え?いや…うーん…」
[main]
河上 梨花 :
「誰に、っていうか……」
「……ううん……」
[main] 河上 梨花 : 「……ゴメン、自分でもよくわからなくなってきた…」
[main] ロロノア・ゾロ : 「???…………よくわかんねェけどわかった」
[main] 河上 梨花 : 「ふう…… …とにかく」
[main]
河上 梨花 :
「……ゾロはN市総合内科クリニックの方に戻ってあげて」
「多分もうどこにも居なくなってる気もするけど…本来の院長はまだ見つかってないんだし、まだやる事は残ってる筈だから」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そういえば本来の医院長が行方不明でしたね
[main] ロロノア・ゾロ : 「わかった、すぐ後でな」1人で出向く
[other] 河上 梨花 : まあシナリオに関係ないので言っちゃうと殺されてるんですが
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 🌈
[other] 河上 梨花 : ゾロはこのシーンでやる事はもうありませんか?
[other] ロロノア・ゾロ : やべ刀忘れてた
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈🌈
[other] アイル : かわいそう
[other] アイル : 🌈
[other] 河上 梨花 : つ 三⚔️
[other] ロロノア・ゾロ : 他になんかすることありそうか?
[other]
河上 梨花 :
回収した…でいいですか?
ゾロが無ければないですね
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあ受け取って行くか……
[main] GM : ではゾロは立てかけていた刀を手に、病室を後にします
[main] 河上 梨花 : 「……ふぅ…… ……」
[other] アイル : そこになければないですね
[main]
河上 梨花 :
「………顔をまともに見れないのに…… 一人になると、それはそれできっついなぁ…」
「はは……あーあ……」
「……」
[main] 河上 梨花 : 「私、どうしたいんだろう……」
[main] GM : と、梨花が漏らした時。部屋の隅が、ガタリと揺れ……
[other] ロロノア・ゾロ : ゴキブリか?
[main] GM : 小柄な人影が一つ、梨花の元へと歩み寄って行った
[other] ロロノア・ゾロ : ゴキブリだ!
[main] GM : ──シーンエンド
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : こわい
[other] GM : 人影っつってんだら
[other] アイル : まさか……イエローなのか?!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : じょうじ?
[main] GM :
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : カゲ―
[other] ロロノア・ゾロ : なんだヒトカゲか…
[main] GM : ミドルフェイズ4 シーンプレイヤー:美剣 登場任意
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 1d10 登場 (1D10) > 9
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあ今回は多分ハンドリングいらないだろ
[main] GM : 美剣さんが、“スティルネス”の起こした事件の事後処理をしているところからスタートするシーンとなります
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 65 → 74
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : わかった
[other] アイル : 書類仕事大変そうだなあ
[other]
GM :
霧谷さんに報告してるとか
レポート書いてるとか
三一さんに任せてだらーんとしてるとか
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「はー色々誤魔化さないといけないこと多くてやんなる」
事後処理をしている
[other] GM : 何か描写してもらえば状況が進行します
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 殺したから隠蔽作業もあるでしょうしね
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「しょうがねえだろ。FHエージェントいる時点で戦闘は予想されてたんだから頑張ろうぜ」
一緒に頑張っている
[other] ロロノア・ゾロ : おれは悪くねェ 勝手に死んだアイツがわるい
[other] GM : 仲良いですね
[other] GM : まあジャームの確保は努力義務ですから
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「わかっててもつらいのが仕事。そうは思わんか?」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「同感」
[other] ボーマン : 相手も院長殺してますからね笑
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ふーとりあえずまあ報告レポートはできたから霧谷さんにメールで送るか」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : というわけでレポートを日本支部のアドレスに送信
[other] アイル : 霧谷さんって1日に見なきゃ行けないメールの数やばそう
[other] GM : おもっくそジャームだったのでジャームの殺人は衝動の暴走セーフとしてUGNとしては許容すべきなのでしょうか
[main] GM : 分かりました ではメールを送るな否や
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 努力度 (1D100) > 27
[main] GM : 「支部長!居ますか!」ドンドンドン!支部長室の部屋のドアがけたたましくノックされます
[other] ロロノア・ゾロ : 思いっきりやっただけで死んだアイツがわるい
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「いるよー」
返事する
[other]
アイル :
どうなんだろう
まあ凍結には変わらないから今はそれでいいとして……治療法が確立したあと、凍結解除されたら罪に問われるのかね
[other] ロロノア・ゾロ : 大体仲間も洗脳されたのに思いっきりやらない方がおかしい…だろ?
[main] UGNエージェント : 「はぁはぁ…失礼するのだから」入室した彼の様子は明らかに憔悴している
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあ私はしょうがないと思っている…とは言っておく
[other] アイル : さっき病院にいた人!
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「どうした? 一応事件は終息したはずだが…?」
[other] UGNエージェント : しかしねぇ……敵対行動している以上は正当防衛なのだから
[other] ロロノア・ゾロ : というかワンピース見てると攻撃後の相手の生死とか基本気にする事ないから……
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それもそうですね
[info] UGNエージェント : 🌈🌈🌈
[main]
UGNエージェント :
「た、大変なのだから」
「治療中の“必殺領域”が影も形もなく消え失せたのだから!」
[other] UGNエージェント : 🌈
[other] ロロノア・ゾロ : ミスってる…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : わざわざトドメを刺したりはしないけど基本死んでも気にしないかぐらいのイメージだな麦わらの一味は
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 🌈
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「なに!?」
[other] ロロノア・ゾロ : 🌈してたけど思ったよりヤバい事態だな
[other] アイル : 🌈
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「君とゾロに様子を見させていたはずだが…何が起きてそうなったんだ? 兆候とかも無くいきなり消えた感じ?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 猿空間行きですか…
[other] アイル : ちょっと待てあの後そんなやばかったのかよ
[main]
UGNエージェント :
「いや…ずっと見張りはしていたのだから」
「しかしねぇ…どうしてもシーツを替えたりトイレに行ったりするわずかな隙間はできてしまうのだから、だが…」
[main] UGNエージェント : 「これまでの彼女の検査報告では、単独で遠方まで脱出する事はできない筈なのに、一瞬にして痕跡すら残さずに…」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「なるほど…」
[other] ロロノア・ゾロ : まずいな……おれが見つけられるかどうか
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「となると何者かに攫われた可能性が高いな」
[other] ロロノア・ゾロ : ファンタジスタ運ゲーはちょっとな
[main] UGNエージェント : 「如何しますかなのだから…」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「当然探すしかあるまい!」
[other] アイル : もはやこの口癖呪いなんじゃないか
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 呪い度 (1D100) > 63
[main]
UGNエージェント :
「わかったのだから…」
「先の事件で招集していた職員らに再招集をかけてくるのだから」そう言うと廊下に駆け出していく
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 定型でしゃべるキャラはそうなりがち
[other] UGNエージェント : しかしねぇ…セリフが少なすぎるのだから…
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「頼んだぞー!」
駆け出していく背中に声をかける
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「というわけだ、まだまだ働いてもらおうか三一」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「まあむさいオッサン追うよりかはテンション上がる仕事だ。しゃーねえな」
[main] GM : というわけで美剣さんさえ良ければシーンを変えずにPC達を再度集められます
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : じゃあそうするか…♠
[other] アイル : !
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !!
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
集えミツルギックジャパンの精鋭たちよ!
あ、侵蝕率やばいとかだったら無理しなくていいよ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1d10 (1D10) > 9
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] 侵蝕 : 79 → 88
[main] アイル : 56+1d10 登場/リザレクト (56+1D10) > 56+5[5] > 61
[main] system : [ アイル ] 侵蝕率 : 56 → 61
[other] ロロノア・ゾロ : ちょっと不安だがまぁ流れ的に出るべきだろうな
[other] アイル : QEDの侵食率やべえ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それはそう
[other] GM : そんなに
[main] ロロノア・ゾロ : 1D10 (1D10) > 7
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 64 → 71
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
まあEロイス3つ分あったから大丈夫だろう
入れ子とたしか楔の呪い(これが2個分)
[main] ロロノア・ゾロ : まずいな、ファッキンセブンが出た
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 登場ダイスが高いの多いですしね
[other]
GM :
あと【Eロイス:幻想の境界】ですね
4個分です
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : なら大丈夫そうですね
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「というわけで梨花君が突然行方不明になった。なにか心当たりはあるか? 私はない」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「私もないですね…」
[main] GM : では集まったアイルさんには心当たりというか異常自体が起きている事が分かります
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : これでイエローも消えてたらヤバいですね
[main]
GM :
“イエロー” が今朝からどこにもいません
好奇心旺盛なのでたまに外出する事はありましたが…という感じ
[main] ロロノア・ゾロ : 「分からん!探す」
[other]
GM :
まずいGM操作ができる同行NPCがいなくなりました
あとは任せましたよ…海賊の諸君
[main] アイル : 「俺もない。……関係があるかどうかわからないが、イエローが今朝から見えないんだ」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「イエローさんもですか…!?」
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「…イエロー君と連絡は取れるか?」
「あとゾロは一人で行ったら迷子が増えるだけだからもうちょっと待ってて」
[main] アイル : QEDに頷く。あまり感情を表に出さないアイルだが、少し焦りが見える。
[main] アイル : 「たまの外出はあったが、俺に何も言わないというのは……いや。取れない」
[other] アイル : ここからみんなで海に出てワンピースを探しに行く
[main] GM : 仮に連絡手段を持たせていたとしても、応答がない、という感じです
[other] アイル : 取れないって言っちゃったが、取れないよな?
[other] GM : ウス。
[other] ロロノア・ゾロ : ありったけのー
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「可能性としては…イエロー君も何者かに攫われた。もしくはイエロー君が梨花君を攫った、この二つだな。梨花君の失踪とはまた別件の可能性も無くはないが頭がパンクするからこの可能性は排除しておく」
[main] ロロノア・ゾロ : 「雑だな、船長よりはマシだが」
[main]
アイル :
「スマホは持たせていたはずだ。だから……」
「……ッ!」
[main] アイル : バン!と机を叩き、睨みつける。
[main] アイル : 「支部長、そりゃどういう意味だ!」
[info]
GM :
① 梨花とイエローの行方について
必要技能:<情報:UGN>/<情報:噂話>
難易度:7
② スティルネスが残した「記憶再生」装置
必要技能:<情報:FH>/<知識:レネゲイド>/<知識:機械工学>
難易度:9
④ 8年前の事件について②
必要技能:解決済み
難易度:解決済み
⑤ 梨花の現在の状態
必要技能:<情報:UGN>/<知識:医療>
難易度:10
⑥ イエローの能力
必要技能:<情報:ゼノス>/<知識:レネゲイド>
難易度:11
[other] GM : (RPで方針がまとまったら情報収集シーンとなります、の構え)
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「レネゲイドビーイングの価値観は我々人間とは違うところがある。別にイエロー君が害をなすつもりでなくても我々の予想を超える行動をする可能性はあるという事だ」
[other] GM : ③がないのは仕様です
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 結構ありますね
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「そうだよねQEDさん?」
[info]
GM :
④ 8年前の事件について②
必要技能:解決済み
難易度:解決済み
梨花の自供を参照。
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ええ。」
[other] アイル : こわい
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「イエローさんが、何を起源にしてるのか知っていますか?」
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
(なんだっけ…あ、賢者の石だった)
手元の資料チラ見
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「それが分かれば探す手がかりになるかもしれないですね」
[main] アイル : 「……賢者の石だ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「元気付けるために勝手に連れ出しちまったとかか?」
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「まあ私の想定としてはそんな感じだな」
(いやまあもうちょい…ヤバい可能性も一応考えてはいるけど…無いだろ…たぶん)
[main] ロロノア・ゾロ : 「しょうがねェやつだな……」
[other] GM : ほんとは8年前の事件について②も調査の必要があったんですが
[other] GM : 梨花の自供シーンが先に来たのでまぁ解決でいいでしょう
[main] アイル : 「……ありえる。」
[main] アイル : 「悪い。アイツと連絡が取れなくて……焦っちまってたみたいだ」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「ちゃんと言い聞かせとけよ」
肘でつつく
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「外に連れ出したと想定して、病院の近くに公園などはありましたかね…」
[main]
アイル :
「……善処はする」
「最低限連絡は取るように、だな」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 夏祭りがKBFになりそうですね
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「うーん…三一どうだ?」
パンパンと手を叩いて呼び出す
[other] ロロノア・ゾロ : 足を見たらどっかで引っ掻いた傷から血が出て固まっててちょっとびびった
[other] GM : えぇ…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : さっきの爪切りで引っ掻いたとかですかね
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「人づかい荒れえな。とりあえず怪しい所なんかやここ調べておけばいいんじゃねって所はリストアップしておいたぜ」
出てきた三一がそう言って情報項目欄に書かれてるようなのをリストアップした紙を置く
[other] アイル : こわい
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「まあ誰かに攫われたにしてもイエローちゃんが連れ出したにしてもこれ調べとけば行ける気がするよ。これお兄さんの勘ね」
[main] アイル : 「これは……ありがとうございます」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「サポートありがとうございます」
[main] ロロノア・ゾロ : 「助かる」
[other] ロロノア・ゾロ : なんか話そうとしたけど何話す気だったのか忘れたな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
🌈
ある意味ゾロらしいだろ
[other] GM : これ言っていいですか?美剣さんに大分ぶんなげちゃってますね…
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
フォールンスプライト
1シーン1回シーンに登場しているPCの判定ダイスを+3個する。
再掲しておきますね
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「よくやってくれた…今回は三一は休ませておくか」
さりげなくハンドリング使ってない理由付け
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「では、情報収集しますか」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : じゃあここからは誰がどの情報項目を突破するかの話し合いだな
[other] アイル : 美剣には毎度助けて貰ってるよ
[other] ロロノア・ゾロ : 情報ウェブなんだよな 糞使いずらい
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : とりあえず一番難易度が高いのをQEDに任せるか…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 私はまだ要人のコネを使えるのでイエローやれますね
[other] アイル : なら……ゾロがいいなら梨花とイエローの行方かな
[other] ロロノア・ゾロ : おれは今回もやることなしか
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 能力的にはアイルが知識の奴やった方がいい気もするが…RP的には梨花とイエローの方がいいし本人の希望だしそれでいいか
[other]
GM :
いえ
技能を持っていない場合でも、技能0として判定に挑戦する事ができます
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
② スティルネスが残した「記憶再生」装置
やってみます?
[other] GM : ゾロさんは何故かダイスも比較的多めですし、侵蝕率ボーナスもあるので十分目はあるでしょう
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあそれやるか
[other] アイル : まあ難易度考えたらフォールンもあるからなー
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : となると私が梨花の現在の状態か
[main]
GM :
では決まりましたら判定をどうぞ
なお、シーンに登場し直すと再度情報収集ができます
[main] アイル : じゃあ俺から行くか
[main]
アイル :
① 梨花とイエローの行方について
必要技能:<情報:UGN>/<情報:噂話>
難易度:7
[main] アイル : (2+0)dx+1 〈情報:UGN〉 (2DX10+1) > 10[9,10]+8[8]+1 > 19
[main] アイル : おお
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : よくやった!
[other] ロロノア・ゾロ : えらい
[main] GM : !
[main]
GM :
① 梨花とイエローの行方について
必要技能:<情報:UGN>/<情報:噂話>
難易度:7
梨花が病院を離れた後の足取りを調べたところ、N市UGN支部が用いている病院周辺の路地に入っていく彼女の姿が目撃されている。
しかし、目撃証言によると「黒髪の少女と、金色の髪をした少女が一緒に歩いていた」というものが複数存在している。
ただし、それ以降の足取りは途絶えている。
[info]
GM :
① 梨花とイエローの行方について
必要技能:<情報:UGN>/<情報:噂話>
難易度:7
梨花が病院を離れた後の足取りを調べたところ、N市UGN支部が用いている病院周辺の路地に入っていく彼女の姿が目撃されている。
しかし、目撃証言によると「黒髪の少女と、金色の髪をした少女が一緒に歩いていた」というものが複数存在している。
ただし、それ以降の足取りは途絶えている。
[other] ロロノア・ゾロ : うーむ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 梨花とイエロー、複数人だった!?
[other] アイル : リアクションは後でにするか……他の情報は頼んだ
[other] アイル : 複数!?
[other] ロロノア・ゾロ : 不思議現象か…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 次ゾロさんやります?
[other]
GM :
いろんな人に
って意味のようです…ルフィ
[other]
GM :
あまり隠す気はない
という事でもあるようですね
[other] ロロノア・ゾロ : やるか
[other]
アイル :
なるほどねぇ
いつの間にそんな友達なんか作ってる
[other] ロロノア・ゾロ : えーと……9出せば良いのか やれるかわかんねェが
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : フォールンスプライト発進!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それがいいだろうな
[other] GM : 財産ポイントという手もありますね
[main] ロロノア・ゾロ : 1D10 まず登場ダイス (1D10) > 2
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 71 → 73
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : ゾロさんのダイス+3個しますよ
[main] ロロノア・ゾロ : 助かる
[main] GM : このシーンについてはもう振ってる筈ですね、登場ダイス
[main] ロロノア・ゾロ : あ、そうか
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 73 → 71
[main] GM : 1度情報収集して、もう1度情報収集する場合のみ再登場が必要となります
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : あと侵蝕率ダイスボーナスの+1も忘れないように
[main] ロロノア・ゾロ : とりあえず7d振りゃいいのか
[main] GM : 修正値ないならそうですね
[main] ロロノア・ゾロ : 行くぞ こい
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : この場合は修正あるから8dだな
[main] ロロノア・ゾロ : 8d (8D10) > 30[4,5,1,3,1,10,4,2] > 30
[main] ロロノア・ゾロ : !
[main] GM : ん?
[main] ロロノア・ゾロ : 10出したからセーフだな多分
[main] アイル : xが抜けてる!
[main] GM : 8dxです🌈 まぁ10出てますが…
[main] GM : ではまぁ成功ですね
[main] GM : …何を調べてたか宣言してくれェ~!
[main] ロロノア・ゾロ : ②のやつ
[main] GM : はいでは
[main]
GM :
② スティルネスが残した「記憶再生/消去装置」
必要技能:<情報:FH>/<知識:レネゲイド>/<知識:機械工学>
難易度:9
“スティルネス”の研究所に残されていた、レネゲイドを用いて他者の記憶を操作する装置。
その装置には、記憶の再生を促す能力とは別に、特定の記憶情報を選択して排除する機能が備わっていた。
また、この装置には「ワクチン」と称される機能が別に設けられているようだ。
そして、資料の末尾には、付け足すような走り書きでこう書かれていた。「“イエロー”の協力があれば、さらなる広範囲化を…」
[info]
GM :
② スティルネスが残した「記憶再生/消去装置」
必要技能:<情報:FH>/<知識:レネゲイド>/<知識:機械工学>
難易度:9
“スティルネス”の研究所に残されていた、レネゲイドを用いて他者の記憶を操作する装置。
その装置には、記憶の再生を促す能力とは別に、特定の記憶情報を選択して排除する機能が備わっていた。
また、この装置には「ワクチン」と称される機能が別に設けられているようだ。
そして、資料の末尾には、付け足すような走り書きでこう書かれていた。「“イエロー”の協力があれば、さらなる広範囲化を…」
[main] ロロノア・ゾロ : チンチン?
[main]
GM :
③ 「ワクチン」の正体
必要技能:<情報:FH>/<知識:レネゲイド>
難易度:10
が調査可能となります
[info]
GM :
③ 「ワクチン」の正体
必要技能:<情報:FH>/<知識:レネゲイド>
難易度:10
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : DXって結構判定ややこしいよな~
[main] ロロノア・ゾロ : オイ誰かチンチン頼む
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それはそうですね
[main] アイル : 股についてるだろ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : エロロエロ?
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
侵蝕率的にはアイルが再登場してやるのがよさそうかな?
知識で判定できるし
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
まあとりあえず私は当初の予定通り梨花君の現在の状態について調べるぞ
来い
[main] アイル : OK
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
コネUGN幹部と情報収集集チームを使用
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : たしかコネは二個使えたはず…!
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : ええ。
[main] GM : …えっそうなの?
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : IAでコネ複数使用可能に変更されましたね
[main] アイル : へ〜!?
[main] GM : へ~!?
[main] GM : まぁ大丈夫そうならOKです
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うわ!ありがとう!
[main] GM : まぁひとまず判定来て下さい
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 5dx+2+1 情報UGNで現在の梨花君の状態 (5DX10+3) > 10[5,7,8,8,10]+9[9]+3 > 22
[main] GM : !
[main] アイル : !
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : これのおかげで社会1組がコネ2つ持ってるだけで高い目標値の情報でも貢献できるようになって良かったですね
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[main]
GM :
⑤ 梨花の現在の状態
必要技能:<情報:UGN>/<知識:医療>
難易度:10
今回の記憶再生によって、梨花は8年前の事件に関する記憶を取り戻した。
しかし、精神状態は明らかに不安定になっており、強い自責と混乱が見られる。
担当医の見立てでは、この状態が続けばレネゲイドの制御も不安定となり、再度の暴走、ひいてはジャーム化の可能性も有り得るとの事だった。
[info]
GM :
⑤ 梨花の現在の状態
必要技能:<情報:UGN>/<知識:医療>
難易度:10
今回の記憶再生によって、梨花は8年前の事件に関する記憶を取り戻した。
しかし、精神状態は明らかに不安定になっており、強い自責と混乱が見られる。
担当医の見立てでは、この状態が続けばレネゲイドの制御も不安定となり、再度の暴走、ひいてはジャーム化の可能性も有り得るとの事だった。
[other] ロロノア・ゾロ : なんやて!?
[other] GM : なるほどなァ…
[other] アイル : めちゃくちゃ不味いぞ〜!
[other] ロロノア・ゾロ : しょうがねェヤツだな……見つけてやるよ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : そんな状態だったのか…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : こわいですね…
[other] ロロノア・ゾロ : 今冷麺にエゲツない量のネギぶち込みながらセッションしてるけど見つけてやるよ
[other]
GM :
この項目内では伏せられていますが
長年追いかけていた仇が自分自身だったわけですからね
[main]
最終龍理 Q.E.D.+ :
⑥ イエローの能力
必要技能:<情報:ゼノス>/<知識:レネゲイド>
難易度:11
要人のコネを使用しますよ 来てください
[other] ロロノア・ゾロ : なんか今更入れすぎた気がして来たな……
[other] GM : 覚悟完了しないままジェルマ化したサンジに近いものがあります
[other] ロロノア・ゾロ : これネギと冷麺の量同じぐらいじゃねェか?
[other] ロロノア・ゾロ : そいつはヤベェな
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : (1+2+0+4+3)dx(10+0)+0+0>=11 〈情報:ゼノス〉判定 (10DX10>=11) > 10[1,5,5,6,6,8,9,10,10,10]+6[2,6,6] > 16 > 成功
[other] アイル : それを支えてやれるのはゾロ!お前だ!
[main] GM : みんな好き勝手回しまくってますね…
[other] ロロノア・ゾロ : 見つけてやるよ
[other] ロロノア・ゾロ : この麺と同じ量のネギの力でな!
[main]
アイル :
いちいち聞かれるのもGMが疲れるかなって……
待った方がいいなら待つ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ネギの力がネギの刀に見えてカモネギかなんかかと思った
[other]
ロロノア・ゾロ :
スゲェなこれ緑一色だ
冷麺ってもうちょっと色鮮やかだったんじゃねェのか
[other] ロロノア・ゾロ : 薬味がエグい うめえけど
[main] GM : いえ逆にありがたいです
[main] GM : あっ回しまくってるってクリティカルって意味ね!すいません
[main]
GM :
⑥ イエローの能力
必要技能:<情報:ゼノス>/<知識:レネゲイド>
難易度:11
“イエロー”は賢者の石として、非常に高密度のレネゲイドをその身に宿している。
ただし、レネゲイドビーイングながら自分自身のレネゲイドを増幅する事は不得手であり、主に他者のレネゲイド能力を増幅する性質として現れている。
彼女が本気で力を貸せば、不可能な規模の能力行使すら可能にするとも言われている。
[info]
GM :
⑥ イエローの能力
必要技能:<情報:ゼノス>/<知識:レネゲイド>
難易度:11
“イエロー”は賢者の石として、非常に高密度のレネゲイドをその身に宿している。
ただし、レネゲイドビーイングながら自分自身のレネゲイドを増幅する事は不得手であり、主に他者のレネゲイド能力を増幅する性質として現れている。
彼女が本気で力を貸せば、不可能な規模の能力行使すら可能にするとも言われている。
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ファンブル早めにしておいたおかげでクリティカルしてるのかな…?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : これ梨花さんの衝動がMAP兵器になりません…?
[other] アイル : 運、貯め徳だった!?
[main] GM : あとは「③ 「ワクチン」の正体」ですね
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあこれおれにやったら今のおれでも山とか切れるのか
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 多分そうですね
[other] ロロノア・ゾロ : いらん 自分で鍛える
[other]
アイル :
おわ
ごめん読み込み固まってた
[main] アイル : 行くぞ〜!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
🌈
たまに私も固まる時あるから怖い
[main] GM : 来い
[main] アイル : 知識レネゲイドで
[main] アイル : (8+0)dx (8DX10) > 9[1,2,5,6,6,8,8,9] > 9
[main] アイル : 財産点1消費!
[main] GM : !
[main] system : [ アイル ] 財産P : 4 → 3
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[main] GM : では成功です
[main]
GM :
③ 「ワクチン」の正体
必要技能:<情報:FH>/<知識:レネゲイド>
難易度:10
彼の目的は「記憶再生」だが、科学者の常として自己の研究に安全弁を残していた。“スティルネス”はこれを「ワクチン」と呼称していたようだ。
その実情は、記憶再生により思い出すべきではない記憶…即ち、「対象の記憶を有していると発動するエフェクトや遺産のトリガーとなる類の記憶」を消去する事が目的であり、一般人がレネゲイドの真実に気付く事は彼がこれを用いるべき事態としては想定されていなかったいう。
これを用いる事で、対象が有する望ましくない記憶を消去する事ができる。
なお、“スティルネス”の事件解決後、総合内科クリニック内のアジト内の装置の一つの行方が分からなくなっている。
[info]
GM :
③ 「ワクチン」の正体
必要技能:<情報:FH>/<知識:レネゲイド>
難易度:10
彼の目的は「記憶再生」だが、科学者の常として自己の研究に安全弁を残していた。“スティルネス”はこれを「ワクチン」と呼称していたようだ。
その実情は、記憶再生により思い出すべきではない記憶…即ち、「対象の記憶を有していると発動するエフェクトや遺産のトリガーとなる類の記憶」を消去する事が目的であり、一般人がレネゲイドの真実に気付く事は彼がこれを用いるべき事態としては想定されていなかったいう。
これを用いる事で、対象が有する望ましくない記憶を消去する事ができる。
なお、“スティルネス”の事件解決後、総合内科クリニック内のアジト内の装置の一つの行方が分からなくなっている。
[other] アイル : 固まったことに気付けないのがなぁ……
[other] ロロノア・ゾロ : なるほどわからん
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : イエローさんが装置持ってるんですかね…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあそうだろうなあ
[other]
アイル :
可能性は高そうだなあ
なんでなのかは見えてこないが……
[main]
アイル :
「イエローは誘拐されてた訳じゃない……か」
その言葉にホッとしながらも、新たな疑問が湧く。
[main] アイル : 「しかし、元気づけるという訳でも無さそうだ。行方が分からないというのは……」
[main]
最終龍理 Q.E.D.+ :
「何か行き先に心当たりはありますか…?」
地図を見ながら
[main] アイル : 「いや……なぜ、河上を連れていったかも」
[main] GM : では、シナリオ的には彼女らの目的を推測できれば以下の判定はスキップできますが、判定を行い目的を突き止める事も可能です
[main] ロロノア・ゾロ : なんかしようとしてんだろ
[main]
GM :
⑦二人の目的
必要技能:<情報:UGN>
難易度:7
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 普通に考えると夏祭りの記憶を消去しに行ったんだろうな
[main] GM : !
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあそうだろうな
[main] アイル : !!
[main] ロロノア・ゾロ : !
[main] アイル : おれ(PC)は……知らないんだろ!?
[main]
GM :
正解です
彼女たちは、事件関係者全員から夏祭りの記憶を消そうとしているようです
[main] GM : まぁRPで提示してOKですよ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 全員か…
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : RP的にゾロが夏祭り関係言うとか?
[main] ロロノア・ゾロ : んー
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
ダメそうか
私も少し馬鹿キャラの癖に頭よさげなRPをしすぎているしな…
[main] ロロノア・ゾロ : 詳しいことは言わないけどなんとなくわかった 来いで勝手に行く的な
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : それでも良いですよ
[main] ロロノア・ゾロ : じゃあそれで
[other]
GM :
本来はUGNチルドレン指定なので
まぁもっと聡明に動く仮定なのでしょうね
[main] ロロノア・ゾロ : いいか?
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いいぞ
[other] ロロノア・ゾロ : おいおい言われてるぜお前ら
[main] アイル : いいよ〜!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 犯人って知らないですしね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 私原作だとバカキャラだしなあ…
[main] ロロノア・ゾロ : 「……………」
[other] アイル : どんなキャラでも持ってこれるようにしてくれた……ってコト!?
[other] GM : あ、そうじゃん
[other] GM : ゾロ、自供の内容喋るわけないじゃん
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それはそう
[main]
ロロノア・ゾロ :
「行くか」
扉ガチャー
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それもそう
[other] GM : 他PCは自供の事を調査できるようにしますか?
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「どこにですか?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「アイツの居るところだ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 本人の口から聞きたいですね
[other]
アイル :
河上が夏休みの記憶を消したいのは……
自分の罪の過去をまるまる無かったことにしたいから……か?あんまピンと来てなかった
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
個人的には別にいいだろ
事件の事でなんか嫌なこと思い出したぐらいは察しててもよさそうだし
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「心当たりが…?」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : あ、QEDって頭良さそうなキャラだからゾロについていく最中にどこに向かって行くか聞いていい?
[main]
ロロノア・ゾロ :
「ねェな」
スタスター
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 良いですよ
[other] アイル : その辺は実際に喋って見りゃあわかるかな
[other] アイル : いいよー
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「えぇ…」
[other] GM : まあその辺はクライマックスになればより正確なところが梨花の口から語られます
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「(まさか…)」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「うーんなんか疲れることになりそうな予感。三一後は頼んだ」
[main] アイル : 「じゃあ、宛もなく探し回んのか?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「歩いてたらそのうち見つかる」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「ここでかー。まあいいさお兄さんらしくどこまでもついていってやるよ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「悪いな、まぁすぐ着くだろ」
[other] ロロノア・ゾロ : ロールのたびに自分の迷子にどれくらい理解してるか悩む
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「ゾロ君その言葉信じるよー」
ゾロについていく
[other] GM : 目的を突き止めてから次の状況に入る想定なんだけど…まぁいいのか?
[other] GM : うーん
[other]
GM :
まぁいいか
聖者を相手にしているわけでもなし
[main] アイル : 「ハッ……なら、迷うんじゃないぞ」
[other] ロロノア・ゾロ : おれたちは海賊だぜ
[main]
GM :
ではそうですね
一行が宛もなく行動に移そうとしているとき
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「行方不明者が増えるので…ついて行きますか…」
[main] GM : アイルさんの通信端末に着信が入ります
[main] ロロノア・ゾロ : !
[main] アイル : 「……ッと、この番号は限られたヤツにしか教えてないが」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ゾロの迷子は本人的に完全にしていないと思ってるっぽいですね…
[main] アイル : 「もしもし?アイルだが」
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : あー他の奴が迷子になったと思っているパターンか
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあそれで行くか…
[other] アイル : めちゃくちゃシナリオをコネコネさせてもらってありがたいな
[other] ロロノア・ゾロ : お前らみんな迷子になり過ぎだろ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 作中でもそれっぽいセリフ言ってたような気がしますね
[main] ???? : 「ごめんなさい、アイルさん。黙って出ていったりなんかしてしまって…」聞き覚えのある声だ
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
お前だよ!って突っ込まれる場面までありありと思い浮かぶぜ
最近こういう往年のワンピっぽい場面見かけない気がして寂しいね
[other] ???? : それはそうです
[main] アイル : 「イエローか!?」
[main] アイル : 「本当だ!どれだけ……いや!それより、誘拐された訳じゃないんだな?」
[main]
“イエロー” :
「ええ、私よ」
「ふふ、そう。誘拐なんて信念のない事、あの子がするわけないわ?」
[main]
“イエロー” :
「皆が幸せになれる提案があるの」
「アイルさんなら受け入れて下さるわよね?」
[main] アイル : 「それは良かった、が……どんな話だ」
[other] アイル : 最近はニカがね…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : アイルさんって夏祭りの関係者じゃないから「?」ってなりませんかね
[other] ロロノア・ゾロ : ニカは嫌いじゃないんだけどな
[main]
“イエロー” :
「私の口から全部言うわけにはいかないの」
「詳しい事は、あの子から聞いて下さる?私たち、今N市スポーツ公園跡地に居るの!」8年前の事件の現場だ
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
おれも
嫌いじゃないから最近のいまいち活躍できてない展開はフラストレーション溜まるぜ
[other] ロロノア・ゾロ : もっとぐわわわ〜んってやってほしい
[other] “イエロー” : シャン卓だから間口を広くするために設定をゆるゆるにしてる弊害が出てるわね…ごめんなさい
[other] ロロノア・ゾロ : 思いっきりドカバキ
[other] ロロノア・ゾロ : いや楽しんでる むしろおれの方がわるい
[other]
“イエロー” :
元々はPC1も高校生指定だし
PC2はチルドレン指定、PC4はUGNエージェント指定なの
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 楽しいですよ
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
つまり初めからPC1にはちょっとピンとこない想定のシナリオだったんじゃねえか?
高校生も中学生もそんな変わんないだろ
[main] アイル : 「スポーツ公園跡……か。そこに行けば会えるのなら、今すぐにでも行こう」
[other] “イエロー” : 関係者ではないけど、同年代で起きた大事件だから噂には聞いたことある…という事だったみたい
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : へ〜!
[main] “イエロー” : 「ええ、待っているわ」そう言って通話が切れる
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「あの場所ですか…」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「なんか心当たりあるのかQEDさん?」
[main] アイル : 切れた端末を見ながら。
[main] ロロノア・ゾロ : (もう居ない)
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : まずいゾロがはぐれた
[other]
“イエロー” :
なんか殺人事件の関係者が多すぎる事への配慮な気がするけど
でもPC1も巻き込んだ方がそれっぽいのかもしれないわね
[main] アイル : 「それは、お前の……いや。アイツに、聞くか」
[other] ロロノア・ゾロ : なんか先に居たい
[main] アイル : 「ふむ……?」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ええ…ゾロさんと梨花さんとの出会いの場でもありますね」
[other] ロロノア・ゾロ : お前ら遅かったなとか舐めたこと言いたい
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
よかった…まともな理由だった
[other] アイル : ゾロの方が立ち位置的にPC1っぽい感じはあるよな なんか
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : いいですよ
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : ゾロの方がPC1っぽいのわかる
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「……と、ゾロさんは?」キョロキョロ
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
いやアイル君もかなり主人公っぽいんだけどね
ゾロは無軌道さとか自由さがPC1っぽいんだよね
[main]
UGNエージェント :
「……ん、ゾロくんと一緒に向かったのではないのかね?君たち…」
「しかしねぇ……ゾロくんはとっくに外に出ていたのだから…」通りがかる
[other] UGNエージェント : それはそうなのだから…
[other] ロロノア・ゾロ : ワンピキャラやると基本どうしても自由になる
[main] アイル : 「アイツ勘だけで行くつもりなのかよ!?」
[main] アイル : 「……だが、出会いの地と言うなら。案外、アイツの方が先に着くかもしれないな」
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : それはそう
[other] アイル : うわあり!
[other] アイル : 海賊だしな…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 卓で1番自由な奴が海賊王ですしね
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「しかし…一体何をするつもりなんだろうなイエローちゃんは。お兄さんあんま頭良くないから検討もつかないぜ」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「アイルさんが手に入れた『ワクチン』の情報とイエローさんの能力…」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「あれらを合わせて『何か』をやるつもりかもしれないですね…急ぎましょう」
[other] アイル : イエローの考えも気になる!面白いシナリオだぁ
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「なるほど…QEDさんは流石頭がいいぜ! 行くとするか!」
[main] GM : では一行は(先んじてたゾロも含め)N市スポーツ公園跡地へ向かう…
[main] GM : シーンエンド
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 時間的に今日はここで終わりですかね
[other]
GM :
さてどうしましょうか
このままだとクライマックス途中で切れちゃいそうです
[other] ロロノア・ゾロ : 明日やれるっけ?
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : やれたはず
[other] ロロノア・ゾロ : おれもだ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 明日はクライマックスからでもいいですよ
[other] アイル : やれるぞ〜
[other] GM : では明日やりつつクライマックス終わらせられるかもですね
[other]
GM :
そうしたらEDは個別希望があれば空いてる時間にそれぞれでって手もあるかもしれません
まぁそこは臨機応変に
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあ明日だな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 展開が急転換したりして面白いシナリオですね
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : ところでなんとなく次のシーンがクライマックスっぽいんだけどそうなのかな?
[other] GM : ああ。
[other] GM : 梨花とイエローが色々喋ってくれる
[other] GM : と想定してもらえば
[other] ロロノア・ゾロ : 1日で次の4〜5時ぐらいまでやって終わらせることが多いシャン卓ではそれなりに長く続いたシナリオだが、いよいよクライマックスか
[other] ロロノア・ゾロ : 楽しみだな
[other] GM : まぁ
[other] GM : クライマックス戦闘が起こらない可能性もあります
[other] アイル : 楽しみだ〜!
[other] アイル : おお
[other] ロロノア・ゾロ : なるほどな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 殺された医院長が実は生きててスティルネスを操ってたりとか梨花さんの記憶にスティルネスの記憶が混じったとか色々と考えてましたね
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : なんとなく梨花ちゃんとイエローちゃんがボスになりそうな流れだけど話の流れ次第では回避できそうだもんな…
[other] GM : “スティルネス”、ただのかませなんですよね
[other] アイル : これで医院長が出てきたらさすがに面白い
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 笑う
[other] GM : 流石に今まで地の文だけでしか言及されてない人が黒幕ではありませんよ…
[other] ロロノア・ゾロ : というかこれお前らどうする気だ?
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : アドリブが得意なGMだったりするといきなり無から医院長が生えてきたりするぜ!
[other] アイル : 伏線が……!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 話を聞くだけ聞いてそれぞれの回答次第で戦闘ですよね
[other] GM : ああ。
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : まあお兄さんは責任取るの嫌いだから話し合いは通信機越しのミツルギにお任せかな~
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 戦闘無しは全員が記憶消去に賛成したらとかになりそうな雰囲気ありますよね
[other] ロロノア・ゾロ : おれは本気でそうしたいなら止めないけどおれの記憶は消すなで行く
[other] GM : まあそこはおいおいですね
[other] GM : ところでほんっとーに全然関係ないんですが
[other] GM : R G卓とかいうのを前に立てたの知ってる方います?
[other] アイル : あー……
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : リアルゲイ?
[other]
アイル :
なんかそんな卓があったような
参加はしてないが
[other] GM : 一発ネタのつもりだったんですが
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 私は存在すら知らなかった…
[other]
GM :
もしかしたら参加したい人まだいたのかなぁ
でも立てて誰も来なかったら怖いなァ
みたいな感じだったので少し気になって
[other] ロロノア・ゾロ : なんだそりゃ
[other] アイル : どういう卓なんだっけ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : たしかTTRPとかめちゃくちゃな名前で卓が建ってた時期がありましたね
[other]
GM :
勇者となって魔王を討伐する卓です
ただし選べるコマンドを普通に選ぶと即死したり投獄されたりするので
[other] GM : コマンドを何文字かだけ修正して先に進んで行く感じです
[other] ロロノア・ゾロ : なるほどな
[other] アイル : なんか似たゲームあったな!
[other] ロロノア・ゾロ : あぁ、切るをキルアにするやつか
[other] GM : はいぶっちゃけそれが元ネタでしょう 言ってしまえばパクリです
[other] GM : ただTRPGにもできるんじゃないかなと思いまして
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : アレですか
[other] GM : 立てた時に誰も知らなかったのになんで全員元ネタを知ってるんだよ
[other] アイル : 🌈
[other] ロロノア・ゾロ : まぁ時間も経ったし
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 🌈
[other] GM : まぁほんとに閑話休題でした
[other] ロロノア・ゾロ : シャン卓で関係ねェこと話すなんてよくあることだろ
[other]
アイル :
「はじる」って文字があったらそこに「め」入れて「はじめる」にしたり
そのままで恥てもらったりみたいな
[other] アイル : 面白そうだよな〜あれ やってみたいけど頭の回転悪いからやれるかどうか心配だ
[other] ロロノア・ゾロ : やってみたけどおれ頭悪いからそんなできなかったわ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : やれるタイミングが…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 明日も21時で大丈夫ですかね?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 私は大丈夫だ
[other] GM : はい大丈夫です ではまたよろしくお願いします
[other] GM : 次回、死闘
[other] ロロノア・ゾロ : 行ける
[info] GM : 次回は9/3(木)21:00~です
[other] GM : またね~~~~~~~です
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
分かりました
またね〜!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : またね~~~!!!
[other] アイル : またね〜!!!!
[other] ロロノア・ゾロ : またね〜!
[other] ロロノア・ゾロ : まずいねむい
[other] ロロノア・ゾロ : やばいねむい
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : この局面で眠気は危険だな…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 眠気 (1D100) > 42
[other] ロロノア・ゾロ : 寝たらすまん
[other] GM : 大丈夫ですか?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 無理してやるものでもないですしね
[other] アイル : 仮眠を……と言いたいところだがもう時間もないな
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
まあゾロの眠気がどれぐらいかわからんしな
案外やってたら覚めたりする時もあるし
[other] ロロノア・ゾロ : 今は起きてる
[other] ロロノア・ゾロ : !
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : !!!
[other] アイル : !!!!
[other] GM : !!!!!
[other]
GM :
ではひとまず信頼しましょう
再出航ですよ~~!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 再出航ですァ〜〜〜!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 再出航だァ~~~~!!!
[other] アイル : 再出港だァ~~~~~~~~~~~!!!
[other] ロロノア・ゾロ : 再出航だァ〜!
[main] GM :
[main]
GM :
クライマックスフェイズ1
シーンプレイヤー:アイル
全員登場
[main] アイル : 61+1d10 登場/リザレクト (61+1D10) > 61+1[1] > 62
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1d10 (1D10) > 8
[main] system : [ アイル ] 侵蝕率 : 61 → 62
[main] ロロノア・ゾロ : 1D10 (1D10) > 4
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 1d10 (1D10) > 8
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] 侵蝕 : 88 → 96
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 71 → 75
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 74 → 82
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : どういうシーンか予想がつかないからBGM悩んだけどとりあえずしっとりしてる感じにした
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : あ、ハンドリング
[other] GM : うわ!ありがとう!
[main] GM : どうぞ
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 82 → 84
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 危うく忘れてお兄さんが無用の長物になるところだったぜ
[main] GM : 置き去りも寂しいですからね では
[main] GM :
[main]
GM :
N市スポーツ公園跡地。
かつては、この街でも指折りの大きな公園でした。
広大な土手と広場を有し、夏祭りやライブフェスの会場になった事も。
[other] ロロノア・ゾロ : へー
[main] GM : しかし今となっては、置き去りにされた工事資材や老朽化したフェンス、誰かが置き忘れた遊具などもまばらに散らばり、寂しげな光景が広がるばかり
[other] アイル : サブGM助かる
[main]
GM :
人の気配など、欠片も感じない
そんな場所にPC達は訪れました
[other] ロロノア・ゾロ : なんかおれだけ先に居るんだっけか
[other] GM : そういえばそうでしたね
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : そうだったな
[main] アイル : 「ここが、例の」
[main] ロロノア・ゾロ : 「………ん?なんだおまえら遅いぞ。迷子か?」
[main]
GM :
先に到着していたゾロも、まだ梨花もイエローの姿も見ていません
そんな中に合流します
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「イエローさん達と探す手間が省けましたね」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「ゾロ君が先についてたとは…たまにはそう言う時もあるんだね」
[other] GM : ち、ちょっと反応遅れます
[main] アイル : 「迷子というか……お前こそ、よくこの場所がわかったな」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりました
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : お前なら…いい
[other] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[main] ロロノア・ゾロ : 「カンだ」
[main] アイル : 「ハッ!カンか!今回なら、そいつは正しかったってわけだ」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ゾロさん、梨花さんは居ましたか?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「見てねェ」
[main] GM : ではその時、カンッという音が周囲に一度響きます
[main] ロロノア・ゾロ : カッ
[other] アイル : ごめんちょっと俺も5分だけ離席!
[main] ロロノア・ゾロ : ドン ドン ドン カカカッ
[main] GM : 見ると、既にボロボロになった屋外ステージにスポットライトが向けられ、照らし出されています
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
わかった
まずいゾロが太鼓の達人をし出した
[main] ロロノア・ゾロ : 実写のバギーか?
[main] GM : 実ピ見てないんですよね
[main] ロロノア・ゾロ : おれも
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
デッデッデデデデ!カーン!デデデデ!
デッデッデデデデ!カーン!デデデデ!
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
おれも実は…
ところでGM…もしかして今って夜な感じ?
[other] ロロノア・ゾロ : 電波悪いな
[main] GM : えーと…じゃあ日の傾きかけた夕暮れって感じですね
[main] GM : 薄暗いですね
[other] GM : おお
[other] ロロノア・ゾロ : 飛ぶ斬撃で照明切り落としたらおもろいかな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 敵相手ならともかく味方との話し合いだしなァ…
[other] アイル : ごめんもどった
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
お前なら…いい
お帰りなシャン
[other] GM : おかえりなシャン
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : お帰りなシャン
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : とりあえず今のシーンが夕暮れってことが分かったぜ
[main] アイル : 「……ッ!」
[other] ロロノア・ゾロ : お帰りなシャン
[main]
アイル :
薄紅に染まる夕焼け、錆びれたステージ。
だからこそその明かりは、ひどく眩しく見えて。
[other] ロロノア・ゾロ : おめぇはブロリー!
[main] アイル : 「ずいぶん派手じゃないか、イエロー」
[main] GM : アイルのその言葉通り──
[other]
アイル :
よかった
これで「いや……医院長です……」って言われたら失神するしかなかった
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : あー失神した後は第二人格が頑張ってくれる感じか
[other] ロロノア・ゾロ : 草
[main] “イエロー” : 「ごめんなさい、驚かせてしまったかしら?一度やってみたかったの」ステージの上には、微笑みを湛えたイエローの姿がありました その姿をより強烈にしていくかのごとく、スポットライトが次々に点灯していく
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : まだスティルネスかもしれないですよ
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「私もああいうの好きだからわかる」
中二階堂が持っている通信機越しに発言する
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ロマンがあって良いですね」
[main] アイル : 「ハッ……いいじゃないか!ビビっちまうよりよっぽどいい」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「………おれがこの場に求めてたのはお前じゃねェし、くだらない御託もどうでも良い」
「あいつはどうした?」
[main]
“イエロー” :
「ちゃんと居るわ、お焦りにならないで?」
「でもね……ちょっとお話したくないらしいの」
[main] ロロノア・ゾロ : 「なぜお前の言うことを信用しなくちゃならない」
[other] ロロノア・ゾロ : まずい……足が寝る時の感覚に……!
[main] “イエロー” : 「そうね……私が梨花のお友達だから、かしら?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「…………二言は?」
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 足からなら立ってみたら?
[other] ロロノア・ゾロ : スタンダップしろおれの足
[other] ロロノア・ゾロ : いきなり立ったからふらついた
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] “イエロー” : 「ないわ。もちろん、あの白衣の男のように、頭の中をいじくったわけでもないもの」
[main] ロロノア・ゾロ : 「そうか、続けろ」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「よかったよ~流石にそんなことやられたらちょっと問題になるからね」
[main] アイル : ゾロの前に手を上げ、一歩前に出る。
[main] アイル : そうして、イエローへと目を向けて。
[other] “イエロー” : ごめんなんか「」で笑っちゃったわ?
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : imgやってると「」という概念への思考汚染がひどくなるよね
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そうですね
[main] アイル : 「なら、ここに俺たちを呼んだのもお前の意思……いや、お前の正義なんだな?」
[other] : 「が何故か別の意味になってるのだ…何故かな…」
[main] “イエロー” : 「そうよ!」それを聞くと嬉しそうに
[other] アイル : 「」「おお」
[other] : このカーソル移動やめろ
[main] “イエロー” : 「梨花は、とても立派よ。 これからもUGNとして、悪事を働く人達をやっつけたいと言っていたの」
[other] アイル : apple「しかしねえ……「」の中には言葉を入れるのだから」
[main] ロロノア・ゾロ : 「そうだろ?」
[main]
“イエロー” :
「でも今のままじゃ、それができないの」
「だから、それができる状態にしなければならない…ね、とてもシンプルなお話でしょう?皆さんも、ご病気になられたらそれを治すものね?」
[main]
アイル :
「……そうかもな」
何かを言いかけたが、それを噤み。
[other] : 「」が固有名詞になっているインターネットコミュニティ差別か?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : そうだと言ったら?
[main] アイル : 「その病気とやらを治すために、お前がここにいるのか」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : としあき扱いされるよりはマシでしょうね
[main] “イエロー” : 「そうよ。梨花はね……」
[other] : ねェんだよ!生まれたばかりの掲示板には人権がよ!
[main]
“イエロー” :
「周りの人が自分に向ける目も、自分が自分に向ける目も、大嫌いになってしまったの」
「それはとても辛い事。 世界と自分を繋ぐ糸がひとかけらすらないの。自分自身の中にさえも」
[main]
“イエロー” :
「だから、元通りにしなくちゃいけないの」
「そのために……」
[main] “イエロー” : 「事件なんて、なかった事にしてしまいましょう?」
[other] “イエロー” : 人権がないのはそこの住人でしょう?
[main] ロロノア・ゾロ : 「…………なるほどねェ。思い出させるのがアイツなら、忘れさせるのがお前か」
[main] ロロノア・ゾロ : 「同じとは言わねェがな」
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : シャンカー、人権が無くなった世界でさらに人権を剥奪された存在なんだよな
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「事件の記憶を無くしたとしても、両親が消えてるのはどう説明する気ですか?」
[other] ロロノア・ゾロ : シャンカーってそんな酷いのか?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 荒らしみたいなものですね
[main] “イエロー” : 「そこはあなた方のお仕事でしょう?」
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
基本的に掲示板内で荒し扱いされている
まあ実際そんな扱いされてもしょうがないと思うけど
[main] ロロノア・ゾロ : 「急に雑になったなオイ」
[other] アイル : シャンカーが正義の荒らしだ!って調子乗って政治スレ荒らしてたら逆に荒らし返されたの好き
[other] ロロノア・ゾロ : 正義の荒らしってなんだよ
[main] “イエロー” : 「だってそうじゃない? 今までもやってきた事でしょう?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「そうなのか?」
[main] “イエロー” : 「全てが済んだら、空白を抱えた女の子が一人残るわ。 でもそれを『修正』するのなんて、容易い事だものね?」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「まあ確かにやって来たけどさあ。容易くなくてお兄さん達毎回大変なんだよ~」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「うん。疲れる」
[main] ロロノア・ゾロ : 「そうなのか」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ピースメインみたいなもんだと思う
[main]
アイル :
「……否定はしない」
「UGNも不都合があれば記憶処理をしていると、聞いた」
[other] : ここの海賊みてェにただ無法に略奪する海賊は"モーガニア"
[other] : 逆から読むと"アーニガモ"
[main] アイル : 「やろうとしていることは同じなのだろう」
[other] “イエロー” : 🦆
[other] アイル : なんか今のところ
[other] アイル : 消すデメリットがないな……?
[other]
アイル :
まあ記憶が消されたことでの不都合はあるんだけど
本人が望んでるからな……
[main] ロロノア・ゾロ : 「そうだな…………オイ梨花!見てるのか!?」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : とはいえ一応本人との話し合いはしておきたいな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 何かデメリットが隠されてそうとは思ってますね
[main] ロロノア・ゾロ : 「これがお前が本当に望んでいることなら好きにしろ!おれは何も言わねェ!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「ただ……おれの記憶は残せ」
[other] アイル : まあ全部は話してる感じはない
[main] ロロノア・ゾロ : 「おれが何を忘れて何を覚えるかはおれが決める」
[other] ロロノア・ゾロ : ボワン!スー……
[main] : 「……それはできないの」舞台裏の方から誰かが近づいてくる
[other] ロロノア・ゾロ : 見たくない人魚の記憶は忘れる
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 消した!今コイツ消した!
[main] 河上 梨花 : 「私が、私を…… 『殺人鬼』を追った記憶は…… 私の人生とあまりに強く… 結びつき過ぎている…」虚ろな目で、伏し目がちで。"スティルネス”と相対していた時の面影は全くない、怯え切った様子でこちらに近づいてくる
[main]
河上 梨花 :
「だから…… あの事件の記憶が皆から消える以上……」
「私は、皆とも…… もちろん、ゾロとも…… 過ごさなかった事になる」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 背景今のよりもうちょい良さそうなの見つけたから変えるけど前のや別のにしろって要望あったら言ってね
[main] “イエロー” : 「梨花…お話して大丈夫なの?」あくまで心配そうに
[main]
河上 梨花 :
「大丈夫じゃない…けど」
「……話さないと」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ありがたいですよね
[main] ロロノア・ゾロ : 「…………ん?ちょっと待て」
[main] ロロノア・ゾロ : 「話食い違ってないか?」
[other]
河上 梨花 :
いえ結構です
悪いです
[main] 河上 梨花 : 「私がこれからも正義を、って所…?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「関係者の全員の記憶を消してなかったことにするんだよな?」
[main] 河上 梨花 : 「そうよ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「おれはそのうちのおれからは記憶を消すなと言いたかった」
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「多分あれじゃねえか? 梨花ちゃんが言っているのは梨花ちゃんの中のゾロの記憶も消えるってことだろ?」
「ゾロはゾロ自身の記憶を消すなって言ってるんだと思うぜ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「あァそれだ、それ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「ともかくそういう風にしろ」
[main] 河上 梨花 : 「……ごめんね、ゾロ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 記憶消したらこの事件のことも消えてめちゃくちゃになりそうですよね
[main] 河上 梨花 : 「あなたがどんなに私は悪くないと言っても」
[main] 河上 梨花 : 「『今ここに居る私』が…… 不安で不安で不安で不安でしょうがないの」
[main]
河上 梨花 :
「いつか、あなたが私の事を」
「人殺しと罵ってしまったら… 私の中のまやかしが、砕けてしまうかもしれないから」
[main] ロロノア・ゾロ : 「おれすらも信じられねェのか?」
[other] アイル : まずいめちゃくちゃ固まってた
[other] ロロノア・ゾロ : 電波悪いな
[main] ロロノア・ゾロ : 「ルフィならやるだろうが、おれはしない」
[other] ロロノア・ゾロ : ルフィならやる(確信)
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ウィスキーピークの時とか考えると勘違いした時とか結構ひどいこと言いかねないもんなー
[main] アイル : 「ルフィって奴の株が下がった気がしたが……」
[other] ロロノア・ゾロ : 人殺しとは言わないけど多分うっかり漏らす
[other] 河上 梨花 : まあデリカシーという言葉とは無縁でしょうしね
[other] ロロノア・ゾロ : 罵るとか悪意のあることはしねェ。ただどっかで無自覚に漏らす
[main] アイル : 「アンタの事情は全てわかったわけじゃない。だが、アンタの事情をゾロが知った時に、コイツは罵ったのか?」
[other] ロロノア・ゾロ : 絶対に。
[main] 河上 梨花 : 「………いいえ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「それでも不安か」
[main]
河上 梨花 :
「分かってる。ゾロを信じられない私こそが悪いんだって事が」
「でも…… でも、どうしても… 無理なの」
[main] ロロノア・ゾロ : 「ならおれも無理だ。おれはおれ、曲げることはしねェ」
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
おれはそこまでの確信はないけど
ポロっとすげえ事言うか言わないかだと結構言いそうだもんなァ…
[other] アイル : なんか別ルートで戦いになりそう
[main] ロロノア・ゾロ : 「負けた記憶もあの時の記憶も全てがおれを作ってる……おれはおれを容易く曲げるような男じゃねェぞ」
[main] 河上 梨花 : 「……」
[other] ロロノア・ゾロ : ロイス取ってないな……
[main] “イエロー” : 「……そう」
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : この機会に取っておけば?
[main]
“イエロー” :
「他の方は、どう?」
「受け入れてくれるなら、一瞬の夢を見るようなものよ。 すぐに、全てが変わった世界になってる。でも無理やりだと…… ちょっと苦しいわ?」
[other] ロロノア・ゾロ : 何取るかな
[main] “イエロー” : 「できれば、自分から受け入れてくれると嬉しいのだけれど──」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「ん? これ梨花ちゃんだけじゃなくてお兄さん達の記憶も消す感じなのかいイエローちゃん?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「流れ的にそうなんじゃねェか」
[main] 河上 梨花 : 「私は…… 『目』が怖いんです…三一さん」
[main]
河上 梨花 :
「今は諭そうとする優しい大人の目であろうと」
「明日には、一時間後には、5分後には、一瞬後には、私を糾弾する眼差しになるかもしれない……」
[main]
河上 梨花 :
「身勝手で、すいません。でも、目を向けられさえしなければ…」
「事件の記憶を喪っても、きっとまた……立派なチルドレンになってみせますから、だから…」
[other] ロロノア・ゾロ : リルド
[other] ロロノア・ゾロ : って敵キャラドラゴンボールに居たよな
[other] アイル : これは河上の動揺を表すRP
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「……いや多分三一が君に向ける可能性が高いのはいやらしい目…いや、やめておこう。少女に話す話じゃなかった」
[other] 河上 梨花 : 何言ってんだと思ったら間違えていたの…私かよ!
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「ほぼ言っているじゃねーか! 大丈夫だからね! お兄さんそんなことしないからね!」
必死で否定する
[main] ロロノア・ゾロ : 「消したあと別の支部移った方がいいと思うぞ」
[other] アイル : 俺も一瞬何言ってんだと思ったから大丈夫
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「やめて!そんな目で見ないでくれゾロ君!」
[other] ロロノア・ゾロ : 決戦前にアホやる流れ うーんこれはワンピ
[main] ロロノア・ゾロ : 「安心しろ、視界にすら入れたくねェ」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「……梨花ちゃん。キミの今の気持ちが少しわかった気がしたよ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「これでか?」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「えぇ…」
[main] “イエロー” : 「ごめんなさい三一さん、少し黙っていて下さる?」
[main] アイル : 「すいません、支部長お願いします」
[main] ロロノア・ゾロ : 「いや、少し待て」
[main] ロロノア・ゾロ : 「記憶が消された後、おれがお前に2度と関わらないとしてもダメか?」
[main] 河上 梨花 : 「……」
[main]
河上 梨花 :
「ダメだよ…だって」
「ゾロだけ私の事覚えてるなんて… 『目』とは別の意味で、嫌」
[main] ロロノア・ゾロ : 「何故だ」
[other] ロロノア・ゾロ : なんでや
[other] ロロノア・ゾロ : ウソップの鼻落とすぞ
[other] ロロノア・ゾロ : やっぱ目の前で酒飲んでたのがダメだったか?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うーんすぐ道に迷ったりするところかもしれん
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : メンヘラ化してるかもしれないですね
[main]
河上 梨花 :
「何故って……」
「………いいたくない」
[main] ロロノア・ゾロ : 「おれが嫌いか?それともおれが心配か」
[main]
河上 梨花 :
「……どっちも違うけど!」
「とにかく嫌なの!」
[other] アイル : まぁ……ゾロだけは余計知られたくないよな
[main] ロロノア・ゾロ : 「理由を言え、でなきゃおれは納得しねェぞ」
[other] アイル : 関わらないとしても
[other] ロロノア・ゾロ : 分からん………
[other]
ロロノア・ゾロ :
酒以外思い付かねェ!!!!
ドン
[main] 河上 梨花 : 「………」
[main]
“イエロー” :
「梨花はね、ゾロさんだけ梨花の事を覚えていると不公平だって感じているのよ」口を挟むように
「ゾロさんが大切だから、でもそれをこっちが一方的に失くしながら、忘れながら、ゾロさんの方だけ覚えてたら…… って思ってしまうの」
[main] 河上 梨花 : 「…………」抗議の視線をイエローに送る
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「女心は複雑…という奴だな」
[main] ロロノア・ゾロ : 「あ?つまり………どう言うことだよ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「分かりやすく言え」
[main]
河上 梨花 :
「うるさい!」
「とにかくそれは呑めない! 私が忘れろって言うからには忘れるの!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「断る、お前こそおれが言ってんだから大人しく条件を呑め」
[other] ロロノア・ゾロ : ゾロすると必然的にノンデリムーブしか出来なくなる
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ゾロですしね…
[main]
アイル :
「あー……どっちも譲らねえな……」
それ程思いが強いというのもあるのだろうが。
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「分かりやすく言おうゾロ君」
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「私は三一の恥ずかしい秘密を知っている。だが三一もまた私の恥ずかしい秘密を知っている」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「この関係で私だけ三一の恥ずかしい秘密を忘れるのは嫌…梨花君の感情は大体そんな感じだと思う多分」
[main] ロロノア・ゾロ : 「おう」
[main] ロロノア・ゾロ : 「なるほど……?」
[main] 河上 梨花 : 「支部長! 三一さんと支部長の関係と同じにしないで下さい!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「あぁ、そう……いや違うみてェだぞ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「結局なんなんだよ」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ふっ…なら違うというところを見せてくれたまえ。今のままだと同類扱いされかねないぞ」
[other] アイル : 気ぶり支部長だ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「もういっその事、梨花さんとゾロさんの模擬戦をしてその勝敗で決めた方が良いですよ」
[main] 河上 梨花 : 「くっ…なんかほのぼのした空気になってる…」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「おもしれェ、やるか」
刀の峰を構える
[main] ロロノア・ゾロ : アイコンだとバリバリ刃の方?黙れ
[other] ロロノア・ゾロ : 〜追い詰められた〜
[main]
河上 梨花 :
「私は本気なんです!」苛立ち混じりに銃を構える
「従ってくれないなら…力づくでも!」
[main] ロロノア・ゾロ : 「どうしてもそうしたいならやってみな!おれは簡単には曲げられねェぞ!!」
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「うーむ…こうなるとゾロ君はテコでも動かないだろうな」
[main] アイル : 「話の途中、悪いが」
[main] ロロノア・ゾロ : 「なんだよ手早く済ませろ」
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
そしておれは黙ってて言われてるから素直に従っているぜ
傷ついた心を一人寂しく抱えながらな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 隅っこに体育座りしてそうですね
[other] 河上 梨花 : ギャグ漫画のノリじゃない…
[other] ロロノア・ゾロ : 初期のワンピは半分ギャグだったろ
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
梨花ちゃんもイエローちゃんもおれにとってはかわいい後輩的な存在であって倒すべき敵って感じじゃないからな
ノリがギャグっぽくなっても仕方ないぜ
[main]
アイル :
「梨花の意見はともあれわかった。
なら、それを手伝うのは……梨花の正義が、気に入ったからだろう」
[other] ロロノア・ゾロ : おれは男だから仲間との決闘とかノリノリになる
[other] ロロノア・ゾロ : ウソップ的なノリとも違うからな
[main] アイル : 「どうして、そうまでして助けたいんだ?」
[main]
アイル :
「賢者の石の力……今回やろうとしていることは大規模だ。
イエローに、なんの影響もないってのは……バカの俺でも、さすがに有り得ないってのはわかる」
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
ウソップのあれはルフィ側も精神状態ギリギリだったからなあ…
今はゾロの方は心に余裕あるからそう言う点では違うよな
[main] “イエロー” : 「簡単よ、だってあまりにも真っ直ぐなんだもの」
[main]
“イエロー” :
「私は、アイルさんが大事よ。 アイルさんの所属している組織…理念っていうのかしら?それも好き」
「だから、その理念にひたむきに従う梨花の事も、大事」
[main] “イエロー” : 「変かしら?」
[other] アイル : (悩んでいる)
[other] ロロノア・ゾロ : このままだとおれと梨花のサシが始まる
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 消したらアイルさんとイエローさんは初めましての関係になりそうですね
[other]
アイル :
んーーーあれそうなのか?
[other]
“イエロー” :
いいえ、そこは問題ないわ
私とアイルさんの出会いに事件は関係ないってわざわざハンドアウトに書いてあるのはそういう事だと思うの
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : なるほど
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : なるほどなあ
[other]
アイル :
ああよかった
そしてイエローが別になんか、自分を消耗するとかないよな
[other] アイル : 対立する要素がない……よな?
[other] “イエロー” : 力は大きく使ってしまうけど、そうね
[other] “イエロー” : アイルさんと私に限定すれば、そうね
[other]
アイル :
わかっ
どーーーすっかなーーー
ゾロはタイマンやりたい?
[other]
ロロノア・ゾロ :
ゾロ的にはそう
PL的には基本構成で勝てるか不安
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
おれはゾロ君のタイマンで全然いいと思ってるぜ!
[main]
アイル :
「真っ直ぐなのはどっちなんだよ……」
イエローはただ、純粋にそう思って、その思いのまま行動したんだろう。
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 私も!(革命チェンジ)
[main]
アイル :
「いいや」
そうして、イエローの問いに答える。
[main]
アイル :
「梨花の気持ちも分からない訳じゃない。
俺も、記憶をなくそうと思ったことはある」
[other] ロロノア・ゾロ : おれは実際に無くしたことまであるぜ
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 実際記憶って割と消えるよね~
[main]
アイル :
「闘争の記憶。オーヴァードの記憶。
コイツを無くせば、俺は『病気』じゃなくなる。戦いもない、今までの一般人みてーな生活に戻れる」
[other] ロロノア・ゾロ : 冷蔵庫を開けた瞬間何を取り出したかったのか忘れる
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 昨日食べた昼食とかですね
[main] アイル : 「だが、こんなクソみたいな世界でも。イエローと出会えたことは良いことだ」
[main] “イエロー” : 「アイルさん……」
[other] “スティルネス” : まあ言ってしまうと
[other] “スティルネス” : こいつはかませ犬兼舞台装置兼
[other]
“スティルネス” :
『Eロイスを使わせる役』だったようですね
クライマックスの敵がどっちもジャームじゃないので
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : なるほどなあ…
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
あ、そうだ
今のうちに確認したいけどイエローのやろうとしていることってジャームとか発生する可能性ある?
[main]
アイル :
「だから俺には記憶を消したい気持ちも、消したくない気持ちもわからんでもない」
「……それを変だとも思わないよ」
[other] “イエロー” : 無いわ、むしろ逆ね
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] ロロノア・ゾロ : これおれの案が通ってもジャーム生まれたりするか?
[main] ボーマン : 『……』
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いや…梨花ちゃんが納得できたなら生まれまい
[other] “イエロー” : アドリブだけどちょっと説明するわね
[other] “イエロー” : アイルさんのRPが落ち着いたら
[main]
アイル :
「……あー、クソ、なんだ。」
ガシガシと頭をかいて。
[main] アイル : 「俺はどんな結果であれ、あくまでイエローの力になる。だから」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 助かるだろ
[main] アイル : 「お前の好きなようにやれよ、剣士」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ありがたい
[main] “イエロー” : 「待って、アイルさん」
[other] アイル : !
[main]
“イエロー” :
「アイルさんのお気持ちは…とても嬉しいわ」
「けれど…」
[main]
“イエロー” :
「結局、梨花の精神(こころ)が不安定な事に変わりはないの」
[main]
“イエロー” :
「私は、レネゲイドウイルスそのものの結晶体、賢者の石」
「だから、オーヴァードの方の状態には、人一倍敏感なの」
[main] “イエロー” : 「梨花の事は、どうするの…?」おずおずとした様子で
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「梨花君のジャーム化の危機についてか…」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「イエロー君、実際どうなんだそこらへん? 我々よりは詳しいんだろ?」
[main]
“イエロー” :
「ええ……支部長さん」
「私の中で、これだ、って答えは…一応あるわ?」
[other] アイル : んんーーんんー
[main]
“イエロー” :
「でも、こればっかりは」
「私から無理強いするわけにはいかないの」と言いつつ、横目でゾロさんの方をちらりと見る
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「まあ言ってみたまえ、アイル君がゾロの説得を手伝ってくれるかもしれんぞ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「言いたいことがあるならハッキリ言え」
[main] “イエロー” : 「その…だからね」
[main]
“イエロー” :
「ゾロさんがいつでも側に居てあげたら、きっと大丈夫だとは思うの」
[main] “イエロー” : 「でもそんなの、私が決める事じゃないもの…」
[main] ロロノア・ゾロ : 「………………」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ラブコメの波動を最大限にしないといけないですね
[main] ロロノア・ゾロ : (……………?)
[main] アイル : 「それなら、問題はないだろ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「戦う気になった後にそんなこと言うんじゃねェ」
[other]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
にわかに不穏になり始めるおれのブロークンハート…祈ってくれよ!
この卓の終了までお兄さんでいられることを!
[other] ロロノア・ゾロ : 手遅れじゃねェのかな
[main] アイル : 「ゾロ。勝敗がどうあれ、戦った後に無責任に縁を切り捨てるのか?」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 私もそう思う
[other] “イエロー” : (別に愛だとは一言も言ってないわ?)
[other] アイル : でもなァ……
[other] アイル : ロイスを繋げっ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 3B100 愛 友情 依存 (3B100) > 96,18,41
[main]
ロロノア・ゾロ :
「おれが何も考えねェで縁を切ると決めた様に言うのはやめろ」
刀を向ける 刃の方
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[other] “イエロー” : !
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 41があるが…まあやめておこう
[other] ロロノア・ゾロ : おお
[other] : フッフッフフッフ!
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : お兄さんドフラミンゴやっちゃおうかなーって黒い衝動がだんだん心を蝕みつつあるぜ
[main]
アイル :
「いいや、そうは言っていない。
お前は迷っていても、最後には真っ直ぐな男だったからな」
[main] アイル : 刃を向けられたとしても、ゾロに目を向ける。
[other] 河上 梨花 : 早くしろアイルーっ!間に合わなくなっても知らんぞー!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ゾロさんが負けそうになったらドフラミンゴになります?
[main] ロロノア・ゾロ : 「へっ………それで良いとおれが思ったならそうするさ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「で?お前はそれで良いのか?」
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : まあ流石にメインでやるつもりはねえよ
[main] ロロノア・ゾロ : 「梨花」
[other] ロロノア・ゾロ : メインでやったらやべえよ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 当たり前だ!!!!!
[other] アイル : 暗黒すぎるだろ!
[main] 河上 梨花 : 「…………」
[main]
河上 梨花 :
「ゾロが」
「私の事を信じさせてくれるのなら」言いつつ銃を向けるが、悲壮感のようなものは既に抜け落ちていた
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
QEDさんがなんかやるつもりとか特に思いついてなかったら三一係押し付けようかなって思っているけど大丈夫?
この提案全然断っていいけど
[main] ロロノア・ゾロ : 「へっ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 良いですよ
[other] アイル : ゾロが真っ直ぐすぎてねえ……
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : うわ!ありがとう!
[other] 河上 梨花 : なんかすいませんねぇQEDさん
[other] アイル : ケチつけて励ますとかも特にする必要がない
[main]
ロロノア・ゾロ :
「行くぞ」
刀を構える
[main] 河上 梨花 : 「うん…あ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 少年漫画してますね
[main] 河上 梨花 : 「QEDさん。全部終わってしまうかもしれないから、一言だけ今の内に言わせて下さい」
[other] アイル : でも俺はQEDさんのフォールンスプライトに助けてもらったから……
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「良いですよ」
[main] 河上 梨花 : 「今でも……感謝してます。ありがとうございました」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「貴方の判断を…私は認めますよ」
[info]
“イエロー” :
《原初の虚:融合》
《原初の赤:導きの華》
《砂の鎧》《ヒール》
《原初の黒:奇跡の雫》《ギガノトランス》《原初の青:ハンティングスタイル》《魂の錬成》《原初の赤:マルチウェポン》《ハンドレッドガンズ》《原初の白:紅蓮の息吹》《原初の汚濁:毒もつ獣》《オリジン:ミネラル》《オリジン:ヒューマン》《ヒューマンズネイバー》《カラミティスマッシュ》《生命増強》
《Dロイス:賢者の石》(梨花側)
喪失。“イエロー”、戦線離脱
[other] ロロノア・ゾロ : さて。ロール的には勝つ気満々だが、勝てるかどうか……
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>《原初の虚:融合》
NPCなら融合使えるの良いですよね
[other] “イエロー” : ええ。それに賢者の石ですもの
[other] “イエロー” : ひとつになりたいわよね
[main]
河上 梨花 :
「……はい」
「行くよ、ゾロ」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「決まりだな。見届けるとしよう」
[other] アイル : めっちゃガチガチだ!
[other] ロロノア・ゾロ : これおれ勝てるか?
[main] ロロノア・ゾロ : 「来い」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「アイルは万一に備えてイエロー君のそばについていてくれたまえ」
[other] “イエロー” : 全部パァになったのでせっかくだからこんな感じでしたよぐらい…出しても構わねェわよね?
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「そしてQEDさん、大変申し訳ないのだが…」
[main]
アイル :
「見てるだけってのは性にあわないが」
「頑張れよ!」
[main]
中二階堂三一だったものになりかけのもの :
「ウがあああ…おで…青春の気配で…正気が持たなく…」
あまりの青春濃度に黙っててと言われてから体育座りで待機していた三一の傷ついたハートは限界を迎えようとしていた
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : タイマンになりましたものね
[main] 河上 梨花 : 「!?」
[other] アイル : 正味戦ってみたかった!
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「三一がなぜか暴走しかけている。QEDさんがそばにいるなら多分大人しくなるだろうから見ててくれないか?」
[other]
アイル :
こんな力を持ってたのか!?ってやりたかった気持ちはある
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「あっちで休ませてあげましょうか」
[main] ロロノア・ゾロ : 「コックよりもひでェな……」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「頼んだ…本当に申し訳ない」
[main]
河上 梨花 :
「ああもう」
「行くわよ!」
[other] アイル : なにやってんだよ三一!
[other] 中二階堂三一だったものになりかけのもの : おで…青春に苦い思いを抱いていることへの伏線回収しておきたかった…
[main] ロロノア・ゾロ : 「へっ、さぁ来いよ!」
[main]
GM :
セットアッププロセス
…何もありませんね?
[main] ロロノア・ゾロ : メジャーしかねェ
[main] GM : ではイニシアティブ、メイン
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : EDまでそのままになってそうですね
[main]
河上 梨花 :
《斥力の矢》で射撃武器作成
《コンセントレイト:バロール》+《瞬速の刃》+《巨人の斧》+《朧の弾丸》で攻撃
[other] ロロノア・ゾロ : 容赦ねェ
[main] 河上 梨花 : 10dx+6@7 イエローの融合がほぼ本体なので侵蝕率ボーナス以外ほぼミドルフェイズのままです (10DX7+6) > 10[3,4,5,5,5,6,7,8,9,10]+10[5,7,10,10]+6[4,4,6]+6 > 32
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] 河上 梨花 : 装甲無視
[main] ロロノア・ゾロ : ガードするか
[other] アイル : つええ
[other] ロロノア・ゾロ : 回復してねェなおれ……
[other] 河上 梨花 : まァリザレクトでしょう
[main] 河上 梨花 : 4d10+15 (4D10+15) > 19[2,9,1,7]+15 > 34
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 最低3回はできますものね
[other] ロロノア・ゾロ : うーんフルHPなら耐えれたがないもんはない
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] HP : 15 → 0
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>19[2,9,1,7]
9,1,7が入ってますね
[other] ロロノア・ゾロ : おお
[other]
河上 梨花 :
お
お
[main] ロロノア・ゾロ : 1D10 リザレクト (1D10) > 9
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] HP : 0 → 9
[other] アイル : 3d9 (3D9) > 10[4,2,4] > 10
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 75 → 84
[other] アイル : 3D9 (3D9) > 14[4,6,4] > 14
[main] ロロノア・ゾロ : 「…………やるな」
[other] アイル : いざとなればロイスも割れよ!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それはそう
[main]
河上 梨花 :
「くっ……集中力が高められないからテレポートできない…でも!」
「そこぉ!」ゾロのガードを的確に抜いて射撃を加える
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そうですね
[other] 河上 梨花 : 今気づいたんですけどコードネームの由来の筈なのに梨花側に移動エフェクト無いんですけど…
[main] ロロノア・ゾロ : 「流石に強えよ、お前は…………だが」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 🌈
[main] ロロノア・ゾロ : 「俺はもっと上だ」
[other] ロロノア・ゾロ : おれのターン!ドロー!
[main] 河上 梨花 : 「口だけじゃないってところ、見せてみなさいよ!」
[other] アイル : 良かったこの距離でぇ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあでも至近不可持っていない射撃型に移動エフェクトとかいらないからな…
[main] ロロノア・ゾロ : 距離あるか?
[other] 河上 梨花 : 朧の弾丸が使えなくなるのよね…
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
まずい移動エフェクト積む理由があった
まあ多分PC側が弱点付けるようにとかそう言う配慮じゃないか?
[main] 河上 梨花 : 距離5Mよ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そうでしょうね…
[other] 河上 梨花 : いや…なんていうか
[main] ロロノア・ゾロ : じゃあマイナーで戦闘移動してメジャー
[other] 河上 梨花 : 距離を放す用途が融合するイエロー側のハンティングスタイルに依存してるのよね…何故か
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 🌈
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 🌈
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあなんだったら移動エフェクト生やしてもいいと思うぞ
[main]
ロロノア・ゾロ :
【三刀流 虎狩り】:マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン+コンセントレイト+コンバットシステム
メジャーアクション / 白兵 / 対決 / 単体 / 至近
[other] ロロノア・ゾロ : 今ダイス+2されてるんだったか
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 侵蝕率ボーナスでそうだな
[other]
河上 梨花 :
侵蝕率Bの事ならそうですね
まぁせっかくなのでこのままでいきます
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そうですね
[main] ロロノア・ゾロ : (6+4+2+0+0)dx(7+0)+13+0 判定/100%未満/三刀流 虎狩り (12DX7+13) > 10[1,2,2,3,4,5,5,6,6,6,7,9]+10[7,10]+3[1,3]+13 > 36
[other] アイル : !
[other] ロロノア・ゾロ : 4dx+15か?
[other] 河上 梨花 : …何がです?
[other] ロロノア・ゾロ : ダメージ
[main] 河上 梨花 : 6dx+1 回避 (6DX10+1) > 10[5,7,8,8,9,10]+4[4]+1 > 15
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 当たればそうですね
[other] ロロノア・ゾロ : 当たったからオッケーだな
[main] ロロノア・ゾロ : 4dx+15 (4DX10+15) > 10[4,4,8,10]+10[10]+3[3]+15 > 38
[main] 河上 梨花 : 装甲4
[main] system : [ 河上 梨花 ] HP : 0 → -34
[other] アイル : 結構出るなぁ
[main]
ロロノア・ゾロ :
「三刀流、奥義………」
二対の刀を、力を貯める様にグルグルと回す
[main] ロロノア・ゾロ : そして、地を蹴り飛ばして、一気に接近し━━
[main] 河上 梨花 : 「!」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : …ゾロのダメージダイス4dじゃなくて4DXになっているぞ?
[other] アイル : あーほんとだ
[other] ロロノア・ゾロ : あらー
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : よく見たらそうですね
[other] ロロノア・ゾロ : 振り直すか?
[other] 河上 梨花 : !
[other] 河上 梨花 : お願いします
[main] ロロノア・ゾロ : 4d+15 (4D10+15) > 34[7,8,9,10]+15 > 49
[main] ロロノア・ゾロ : もっと上が出た…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : おおかなりいい数値出たな
[other] 河上 梨花 : ダメージが雨後の筍の如く増えたァ!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] ロロノア・ゾロ : 「"三、千!!!」
[main] system : [ 河上 梨花 ] HP : -34 → -45
[main]
ロロノア・ゾロ :
「世界"ィ!!!!」
斬らない呼吸、更に峰で決闘相手を斬り伏せる
[other] ロロノア・ゾロ : オーバー過ぎる
[main] 河上 梨花 : 「く……っ!」地に伏せかけるが、膝を付くこともなく素早く態勢を立て直す
[main] 河上 梨花 : 「舐めないでよね……あなたの目の前に居るのは、現役のUGNチルドレンなんだからっ……!」
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
しっかし…つくづく思うけど今回私イム様で来なくてよかったな
イム様で来てたらこれをシャムロックがゲームにしろとか不敵な顔で言いながら見届けることになっていた
[other] 河上 梨花 : 台無しすぎる
[main] ロロノア・ゾロ : 「そっちこそな。お前の相手は、世界一の大剣豪になる男だ!」
[other] ロロノア・ゾロ : おお
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : おおゾロのセリフ熱い
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それはそれで見たかったですね
[other] ロロノア・ゾロ : ルフィだと海賊王になる男言えなかったからこういうの言えて嬉しい
[main] 河上 梨花 : 「ふん…!」
[main]
GM :
クリンナップセットアップ
梨花から
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ここぞという場面で言えるとかっこいいもんなァ…
[main] 河上 梨花 : もう一度同じコンボ、今度は《朧の弾丸》抜きで
[main] ロロノア・ゾロ : 来い
[main] 河上 梨花 : 10dx7+6 (10DX7+6) > 10[1,1,1,3,3,4,6,6,6,8]+10[7]+10[10]+10[9]+5[5]+6 > 51
[main] ロロノア・ゾロ : お前もギア上げて来たな
[other] アイル : いいセリフだァ……
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : いいですね…
[main] 河上 梨花 : ガードですか?
[main] ロロノア・ゾロ : 一応やる。
[other] 河上 梨花 : おでDX3でタイマンした事ないからタイミング図りづらいっっ
[main] ロロノア・ゾロ : ダメロいいぞ
[other] アイル : たぶんタイマンしたことある人が少ない
[other] ロロノア・ゾロ : おれもタイマン初めてなんだよな
[main] 河上 梨花 : 6d10+15 装甲有効(一応) (6D10+15) > 37[7,6,4,2,9,9]+15 > 52
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] HP : 9 → 0
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 私はGM側でタイマンしたことあるけど戦闘どうしたかに関しては記憶が消えてるのだ…なぜかな…
[main] ロロノア・ゾロ : 1D10 リザレクト (1D10) > 1
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] HP : 0 → 1
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 84 → 85
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] 河上 梨花 : 「接近戦でもっ!」ライフルを地面に向けて撃って軽く跳躍して勢いを付けながら、ライフルの銃床をゾロに叩きつける
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
確かイベント戦闘と割り切ってやった記憶はある
あとオリジナルエネミーエフェクトやEロイスをバンバン使ったかな…
[main]
ロロノア・ゾロ :
「ぐあっ………!!」
「………っは、その程度か……!?」
[main] 河上 梨花 : 「くっ…まだまだ!」
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
うん、思い出した。
ノリでやったという全く参考にならないあれでやった
[other]
河上 梨花 :
これだけは言っておくわ
蘇生エフェクトもイエロー側依存よ!私は!
[other] ロロノア・ゾロ : HPあといくつだ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 真面目だな…せいぜい強くなれ!
[other] 河上 梨花 : 流石にマスクよ
[other] アイル : イエローを剥がしたの、戦略的に良かった!?
[main] ロロノア・ゾロ : おれはもう一回同じコンボ……ん、前回の侵食率上げるの忘れてたな
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 85 → 96
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
多分そう
確実にそう
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : タイマン提案して良かった
[other] ロロノア・ゾロ : HPあといくつなんだ?
[main]
ロロノア・ゾロ :
【三刀流 虎狩り】:マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン+コンセントレイト+コンバットシステム
メジャーアクション / 白兵 / 対決 / 単体 / 至近
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : マスクメロンです
[other] 河上 梨花 : 教えない事を教える
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 96 → 107
[other] アイル : 死ぬまでやろう
[other] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[main] 河上 梨花 : 来い
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 100%になったことでダイスボーナスも1個増えているしエフェクトLVも1上がっているから大変よな
[main] ロロノア・ゾロ : これ侵食100以上の方で振るんだっけか?
[main]
河上 梨花 :
いえ
そのエフェクトで100になる、という場合はまだ上げる前の値でです
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : あーそうだったなまだ上げる前の数値でやるんだった
[other] アイル : すごい関係なくてアレなんだけど
[main] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[other]
アイル :
スティルネスが残した記憶再生消滅装置って普通に発明じゃないか?
本人は死んだけどこの機械だけで普通に人類に貢献できそう
[other] ロロノア・ゾロ : それはそう
[main] ロロノア・ゾロ : (6+4+2+0+0)dx(7+0)+13+0 判定/100%未満/三刀流 虎狩り (12DX7+13) > 10[3,3,4,4,7,7,7,9,9,10,10,10]+10[3,7,8,9,9,9,10,10]+10[2,3,5,6,6,7,8]+10[4,8]+10[10]+5[5]+13 > 68
[main] 河上 梨花 : !!
[main] 河上 梨花 : 6dx+1 (6DX10+1) > 8[1,2,4,5,5,8]+1 > 9
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
全然関係ある奴じゃん
本当にそうだから霧谷シャンに差し出せばポイント稼ぎできそう
[other]
ロロノア・ゾロ :
GM、梨花が撃った弾丸ってその辺に転がってるか。
転がってるならカッコいいロールが出来る
[other]
河上 梨花 :
消去についてはUGNはノウハウあると思うのよね
再生についてはそうかも
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 本人は会った時に見せびらかしたかったでしょうね
[other] 河上 梨花 : 転がっててよいです
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ダイスの女神もノリノリですね
[other] アイル : ゴロゴロ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : オーソドックスな振り方で60以上行くの初めて見た
[other] ロロノア・ゾロ : ダメロ行くぞ 来い
[other] ロロノア・ゾロ : 7dか?
[other] 河上 梨花 : ですね
[main] ロロノア・ゾロ : 7d10+15 (7D10+15) > 27[5,8,3,2,6,2,1]+15 > 42
[other] ロロノア・ゾロ : うーんそれなり。だがまぁ良い
[main]
ロロノア・ゾロ :
「ハァ………ハァ………ん?」
「…へへ……こういう戦り方は"あいつ"を見習わらなきゃな………三刀流……」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : さっきの反動か今度はそれなりだったな
[main] system : [ 河上 梨花 ] HP : -45 → -83
[other] アイル : とはいえ基本で結構出てる感じはある
[main]
ロロノア・ゾロ :
「"龍巻き"!!!」
竜巻を起こし、転がった銃弾を振り回し梨花の全身を撃ち抜かせる
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : やはり…ダイス多めにすると回転したら基本でもダメージ増えますね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 基本ルルブで強い構成考えるとマルチウェポンとかに行きつくよね
[main] 河上 梨花 : 「!!? ぐぅっ……!」全身傷だらけになりながら片膝を付く
[main] ロロノア・ゾロ : 「自分の得意分野で一本取られる気はどうだ?梨花……!」
[other] アイル : マシラマシマシラ?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : フルパワーアタックやマスヴィジョンもなかなか…
[main]
河上 梨花 :
「それで私のプライドを折れると思ってるなら…」
「甘いわよっ……ゾロっ…!」ライフルを杖に立ち上がるが息も絶え絶えだ
[other] ロロノア・ゾロ : (実は接近戦でやられたのを根に持っている)
[main] “イエロー” : 「…………」舞台袖からはらはらしながらその様子を見ている
[other] ロロノア・ゾロ : ここでロイス取るか…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[ロイス]
ロロノア・ゾロ :
イエロー 親近感○/厭気
支部の仲間 連帯感○/侮辱
記憶 忘れない○/恥ずべき記憶
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] ロイス : 4 → 7
[other] ロロノア・ゾロ : よし
[other] 中二階堂三一だったものになりかけのもの : ウがああ…気のせいかな…ゾロのロイスの侮辱が…おでのせいでうまれている気がする…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 そのせい度 (1D100) > 42
[other] GM : おお
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : アイル君イエロー君が不安げだからRPチャンスかもしれんぞ
[main]
GM :
~省略~
梨花の手番から
[main] 河上 梨花 : 先ほどと同じコンボ!
[other] アイル : !
[main] 河上 梨花 : 10dx+6 (10DX7+6) > 10[1,1,2,4,5,6,7,8,9,10]+10[2,4,9,9]+1[1,1]+6 > 27
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 再開しましたね
[main] ロロノア・ゾロ : 限界みたいだな
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあしょうがないか
[main] 河上 梨花 : ダメージの影響が…
[main] 河上 梨花 : 3d10+15 装甲有効 (3D10+15) > 19[6,5,8]+15 > 34
[other] 河上 梨花 : あっごめ
[other] 河上 梨花 : メイン2とか用意しますか?
[other] : メシ2くれ
[other]
アイル :
気づかなかったのが悪いからよ……
なんだよ……結構あたんじゃねえか……(RPが)
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 上のメシとか言ってるポメは無視してくれ
[other] : 酷いぽめええええええええん
[other]
アイル :
話したいことはあるんだが
EDで良さそうな感じがある
[other] アイル : うんち2あげる
[main] ロロノア・ゾロ : 一応ガード
[other] : くくそそががああああああああああああああああああ(ハウリング)
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] HP : 1 → 0
[other] 河上 梨花 : 吠えないの!
[main] ロロノア・ゾロ : 記憶をタイタスにして復活する
[other] ロロノア・ゾロ : 保健所に送るぞ
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] ロイス : 7 → 6
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] HP : 0 → 16
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 私はメイン2あっても三一が恥ずかしいことをぶつぶつつぶやくだけになりそうだしまあなくてもいいかな…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : オール取るときに面倒になりますものね
[other] アイル : Dロイスなしはいいよね……ロイスを存分に使えて
[main] 河上 梨花 : 「これ……でぇぇっ!」銃弾を放つ ただの銃弾のように見えたがしかし、バロールの重力操作により着弾の直前に見た目の数十倍の重量がかかり、ゾロの腹部に重くめりこむ
[other] ロロノア・ゾロ : なんか悪いな
[other] ロロノア・ゾロ : 主役になっちまって
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : お前なら…いい
[main] ロロノア・ゾロ : 「…………っっ!!!!………っ………っ……………」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : シナリオ的にHO2が主役になる奴でしょうしね
[main] ロロノア・ゾロ : 「…………これで…終わりか?」
[main] 河上 梨花 : 「……まだ、まだ……!」
[other] アイル : 割とWEJなのかもしれない
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : PC2ってボスとの因縁があるポジションだからな…そう言う意味では割と伝統的な立ち位置のシナリオな気はする
[other] アイル : 主役のHOなのもそうだが相応のRPをしているからだと思うぞ!遠慮せず全部かっさらえ!
[other] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うむ
[other] : そうだそうだ!
[other] ロロノア・ゾロ : 保健所に帰れ
[other] : DXはカッコつけて…なんぼだろ!
[main] ロロノア・ゾロ : 次行くぞ
[main] 河上 梨花 : 来い
[other]
:
㌧㌧
nonameは施設送りにされて毒ガス処理になりました
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : よくやった!処理して正解だった!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 選別の🧅あげますね
[other] アイル : こわい
[other] ロロノア・ゾロ : 100になったから爪の攻撃力マイナス補正が装甲値を下回った
[other] ロロノア・ゾロ : ここからは鬼斬りで行く
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : おお
[other] : 阿修羅一分銀もお願いします
[other] ロロノア・ゾロ : つってもなぁ……HPわかんねぇからトドメの技にしていいのかなぁ………
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : DXって同じ技何回も使う傾向あるからバリエーション出せるのいいよね
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そうですね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 満身創痍感あるからいいんじゃないか?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : こういう時に複数技持ちは良いですよね
[other] : 最終盤に初期必殺技使うの大好き
[other] 河上 梨花 : もう追い詰められているとは言っておく
[other] アイル : あと少しだァ〜!
[other] ロロノア・ゾロ : ここで出しとくか………九刀流
[other] : !
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : おお
[other] : 音に聞く…あの!?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[main]
ロロノア・ゾロ :
【三刀流 鬼斬り】:マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン+吠え猛る爪+コンセントレイト+コンバットシステム
メジャーアクション / 白兵 / 対決 / ― / 武器
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 107 → 120
[other] 河上 梨花 : !
[main] ロロノア・ゾロ : (6+5+2+0+0)dx(7+0)+13+0 判定/100%以上/三刀流 鬼斬り (13DX7+13) > 10[1,1,1,1,1,2,2,2,4,5,9,10,10]+10[5,8,9]+4[3,4]+13 > 37
[main] 河上 梨花 : 6dx+1 回避! (6DX10+1) > 9[1,2,2,8,9,9]+1 > 10
[main] ロロノア・ゾロ : 4d10+15 (4D10+15) > 38[10,8,10,10]+15 > 53
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !!
[main] ロロノア・ゾロ : 50ダメージだな
[main] 河上 梨花 : うおおお…
[main] ロロノア・ゾロ : 「良い加減にそろそろ…………」
[main] system : [ 河上 梨花 ] HP : -83 → -132
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ゾロのダイス出目強いな
[main] ロロノア・ゾロ : 「終わらせるぞ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「鬼鬼九刀流……"阿修羅"」
[other] アイル : 来る!
[other] : く、くる
[main]
ロロノア・ゾロ :
「━━━"穿威/うぐい"」
九つの刀が、廻る様に相手を叩き斬り伏せる
[main] 河上 梨花 : 「かっ……」
[main] 河上 梨花 : その身体に裂傷が走る
[other] ロロノア・ゾロ : あくまで峰なんで
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあシチュエーション的にもそりゃそうだよな
[main] ロロノア・ゾロ : 「ハァーッ………ハァーッ…………………どうだよ……!!」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : これで刃の方だったら台無しですもんね
[main] 河上 梨花 : 「ゾロ……私……」
[main] 河上 梨花 : 「私、人殺しなのに…… これからもゾロの隣に…… 立ってられるかなぁ……?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「言えよ………!んな理屈なんざ、どうだって良い………」
[main] ロロノア・ゾロ : 「おれが聞きたいのは…………お前がどうしたいかだ!」
[main] 河上 梨花 : 「私は…… 私は……」
[other] アイル : ギャハハ人殺しィ!お前のした罪は消えないぜェ!
[other] ロロノア・ゾロ : (6+5+0+0)dx(7+0)+13+0 判定/100%以上/三刀流 鬼斬り (11DX7+13) > 10[2,3,5,6,7,7,8,8,9,9,9]+10[1,2,3,4,8,10,10]+6[3,4,6]+13 > 39
[other] ロロノア・ゾロ : 4d10+15 (4D10+15) > 16[4,1,4,7]+15 > 31
[main]
河上 梨花 :
「毎日一度ずつだけでいい…」
「お前は正しいとか、人殺しなんかじゃないとか……」
[main] 河上 梨花 : 「そういう声を……かけて欲しい……」
[other] アイル : ゾ!?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 当たり前だ!!!!!
[other] ボーマン : 河上ちゃんかわいいね
[main] ロロノア・ゾロ : 「へっ………分かりきってることを何度も言い直さないとダメなのか?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「………わぁったよ、しょうがねェな」
[main] 河上 梨花 : 「……ありがとう……」笑みをこぼしながら、ふらりと倒れ込む
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まずいボーマンが自分の発言では無いといいたげにアピールしている
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
そして…やっぱりいいなこういうの
決めてくれるのいいだろ
[other] 河上 梨花 : 何やってんのよこいつら…
[other]
“イエロー” :
お
ま
け
(没画像)
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] ロロノア・ゾロ : 刀を納め、酒を一杯。
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : これ相手にするのつらそうだからやらなくてよかった…
[other] アイル : なにやってんだイエロー!
[main]
ロロノア・ゾロ :
「……………良い勝負だったぜ、梨花」
ドン!
[other] ロロノア・ゾロ : おれあそこまで良い出目出したの初めてなんだが
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ダイスがお前のRPに答えてくれたんだろ
[main] GM : 梨花は倒れ伏し、そのままゾロに寄りかかりました
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 融合だと生身が生えてるようになったりするイメージありますよね
[other] ロロノア・ゾロ : 実際今までトップのRP出来た
[main]
“イエロー” :
「………どうやら」
「私、とってもお節介焼いちゃったみたい…?」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : よくやった!私から見ても本当にかっこよかったぞ!
[main] ロロノア・ゾロ : 「さぁな、知ったこっちゃねェよ」
[other] ロロノア・ゾロ : 初期の酒カスロールが嘘みたいに…
[main]
ロロノア・ゾロ :
「おい、医者はどこだ!呼べるか?」
梨花を担ぐ
[main] アイル : 「だが、そのお節介がなかったら……河上はいつか潰れていたかもしれない」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : それを支えてくれた梨花君のために頑張ったんだからダイスだって全力で応えるよなあ…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 見てる側は酒カスロールも面白かったですね
[main] アイル : 「まあ、やり過ぎた部分は否めないが……悪くはなかったと思うぞ……ッと」
[main] アイル : 「それはもう連絡済みですよね、支部長」
[other] アイル : よくやり遂げた!お前は誇りだ!
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「ああ医療チームなら既に手配済みだ」
[other] “イエロー” : ここで満を持して院長が?
[other] アイル : !
[other] ロロノア・ゾロ : 院長誰だっけ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 出てない
[other] “イエロー” : 画面外でスティルネスに殺された人
[other] ロロノア・ゾロ : あー
[other] ロロノア・ゾロ : 居たか……?
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「三一さんも落ち着いてきてますね」
[other] “イエロー” : うわ
[other] “イエロー” : なんかchatGPTが死んでるわ!
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「うう…おで…お姉さん…スキ…」
QEDが近くで見てくれたことによりすっかり沈静化している
[other] アイル : 🌈
[other] ロロノア・ゾロ : AI使わねェからどうでもいい
[other] “イエロー” : 地味に危ないところだったわね…画像回収できなくなるところだったわ
[main] “イエロー” : 「落ち着いてるのかしら?これ…」
[main]
“イエロー” :
「……ともかく、アイルさん」
「ごめんなさい。こんな事してしまって」
[other] ロロノア・ゾロ : たくさん必殺技出せて嬉しかったな
[main] アイル : 「…………」
[main] アイル : ゴツ、とイエローの頭を軽く殴る。
[main] “イエロー” : 「いたいわ!?」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 差分も変えたりしてて凝ってたもんなァ…すごかった
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そうですね
[main] アイル : 「本当にそうだ!電話の時も言ったが、連絡もなしに心配したんだぞ!」
[other] ロロノア・ゾロ : 差分は楽しい
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : アイル君たちが一段落したら私が勝手に医療チームの人を出して締めてバックトラックて感じでいいのかな?
[main]
アイル :
「今回はイエローに負担がないし、梨花にも悪意はなかった。だが……いつスティルネスのようなやつが現れるかもわからない!
危険性だってあるかもしれない」
[other]
アイル :
そんな感じになりそう?
まァEロイスもあるし流石に大丈夫そうだが
[other]
“イエロー” :
そうね
そうなんだけど
[other] “イエロー” : バックトラック要る?これ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 死神医療チームが来ますか?
[other] アイル : おお
[main] “イエロー” : 「うう……はぁい…」
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
いやまあ普通に可愛い女の子が来る
あとまあゾロが一応120だからやってもいいんじゃないかな…?
まあGMがいらないってんならやんなくてもいい気はする
[main]
アイル :
「……だけど、それと同じくらい」
「お前に友達が出来たことは、安心した」
[other] “イエロー” : まあでも「区切り」としてやりましょうか
[main]
アイル :
「形はどうあれ、その思いを手伝いたいって思える相手に出会えたのは、良かった」
ずっと籠らせてしまっていたのは……俺自身だったし。
[main] アイル : 「……河上が落ち着いたら、また会いに行こう」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : アイル君のRPもいいなあこれ
[other] アイル : 一応ね一応
[main]
“イエロー” :
「……ええ、アイルさん」
「きっとよ」
[other] “イエロー” : 良いわ…
[other] ロロノア・ゾロ : いやー良いセッションだったな
[other] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 梨花ちゃんもイエローちゃんも二人とも可愛かったぜ
[other] ロロノア・ゾロ : 眠気も気づいたら覚めてたしな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 楽しい卓でしたね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : じゃあ医療チーム登場させる感じでいいかな?
[other] “イエロー” : ええ。
[other]
アイル :
ありがとうー!
イエローがひたすらに無邪気で可愛かったな……ちょっとRBとしてズレてた所もよかった
[other] アイル : いいよー!
[other] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[main] : そうこうしているうちに医療チームの車がやってくる
[other]
“イエロー” :
う あ あ あ あ あ
おい見ろよ
死神医療チームが待機してやがる
[main] 支部の医療チームの人(姫宮 京) : 「皆さん大丈夫でしたか~! 中二階堂さんが暴走したということで来たんですけど~」
[other] ロロノア・ゾロ : 誰?
[other] アイル : 大麻コラのやつ好き
[other] アイル : どなた?
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「いやそれはもういい。それより梨花君の方が大変だからそっちを優先してくれ」
[other] “イエロー” : 誰?
[main] ロロノア・ゾロ : 飲んでる
[main] 支部の医療チームの人(姫宮 京) : 「わかりました~美剣様!」
[other] “イエロー” : ああ美剣さんの原作の方なのね
[main]
支部の医療チームの人(姫宮 京) :
「えーでは梨花さんを車に乗せてください。付き添いの方も一緒に」
みんなに乗るように勧める
[other] アイル : へ〜!?
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「霧谷さんも心配してるでしょうね」
[main] ロロノア・ゾロ : 「わかった」なぜか真反対へ行く
[other] ロロノア・ゾロ : へ〜
[main]
アイル :
「そこはまっすぐ乗ってくれ!」
肩を掴んで180度回す
[main] ロロノア・ゾロ : 「ん!?」
[main] “イエロー” : 「ふふっ、相変わらずね」アイルさんの背中に寄り添っている
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うん、姫宮君は原作では多分私のヒロイン的立場のキャラだな
[other]
アイル :
ウォッ
[other] アイル : あざとい……!
[other] “イエロー” : そうね…よく分からないけど姫宮さんはかわいいわね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いやこれは確実にイエロー君のことだろうな
[other] 支部の医療チームの人(姫宮 京) : 寄り添うの可愛いですもんね~
[other] “イエロー” : ふふっ、勿論分かっているわ?
[main]
支部の医療チームの人(姫宮 京) :
「全員乗ったみたいですね~では出発しましょう」
支部の医療拠点へと向かって発進
[other]
GM :
ではバックトラック行きますか?
誰か何か言う事ある方は?
[other] ロロノア・ゾロ : おれはない 全部言ってた
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 特にはないですね
[main] : こうしてぶつかり合いながらもお互いの絆を深めた彼らは日常へと戻るのであった…
[other] アイル : こういうとこも含めてあざといぞ!
[other] アイル : 大丈夫だ
[main] GM :
[main]
GM :
バックトラックです
まぁ形式的にね
[main]
GM :
【Eロイス:幻想の境界】
【Eロイス:入れ子の悪夢】
【Eロイス:楔の呪い】2つ扱い
[main] GM : でEロイスは4つとなります
[main] ロロノア・ゾロ : 10d10 (10D10) > 53[5,5,3,6,1,9,4,5,10,5] > 53
[main] system : [ ロロノア・ゾロ ] 侵蝕 : 120 → 67
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 4d10 おれもやっとこう (4D10) > 22[1,7,10,4] > 22
[main] GM : まずい一般人になる人が出ます
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 84 → 62
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 4d10 (4D10) > 25[10,7,5,3] > 25
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] 侵蝕 : 96 → 71
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 2d10 通常振り (2D10) > 8[5,3] > 8
[main] system : [ 最終龍理 Q.E.D.+ ] 侵蝕 : 71 → 63
[main] アイル : 4d10 (4D10) > 29[9,5,10,5] > 29
[main] アイル : 2d10 (2D10) > 7[1,6] > 7
[main] system : [ アイル ] 侵蝕率 : 62 → 26
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 9d10 三倍ぶりだぜ (9D10) > 44[4,3,10,3,4,1,9,8,2] > 44
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : クソ!一般人にはならなかったか…
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] 侵蝕率 : 62 → 18
[main]
GM :
なろうとするんじゃありません
では皆さん帰還おめでとうございます
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 帰還できてよかった~
[main] ロロノア・ゾロ : じゃあ宴か?
[main] GM : このあとエンディングとなります
[main] GM : がまぁ今日は無理でしょうね
[main] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[main] GM : シナリオだと個別になってますけど合同EDって手もありますが…どうします?
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 後日個別でもいいですよ
[main] ロロノア・ゾロ : おれはなんでも良い
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 次みんなで集まれるのが結構先なんだよな…
[main] アイル : 個別になりそう……か?
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : とはいえここまで付き合ってくれたんだからGMの好きにしてくれてかまわない
[main] アイル : それは……そうだ!
[main] GM : ふーむまぁ個別のが良さそうですね
[main] GM : むしろ私の拙いマスタリングに付き合わせて申し訳ない気持ちのがあるのですが
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 個別EDの順番次第でそれぞれの日にやるでも良いですね
[main] アイル : いや……アドリブに合わせたりRPもちゃんと乗ってくれたりいいマスタリングだったな
[main] ロロノア・ゾロ : むしろおれのワガママとかに付き合わせてすまねェ!
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : アドリブが見てて面白かったです
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
GMのマスタリングに恥じるような所があったようには思えない
自信を持っていい
いいマスタリングだった
[main] GM : うわ!ありがとうございます!
[main] GM : まぁ、そう言って頂けるなら合同でワチャるよりも少し寂しいですが個別で煮詰めた方が良さそうですね
[other] GM : というわけでこのあと、集まれる日に集まれる人で個別やっていくみたいな
[other] GM : そういう感じで行きましょうか
[other] ロロノア・ゾロ : マジでいいGMだったからな
[other] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりました
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : とりあえず私は明日は無理だからまあ来るとしたら明後日の土曜日かな…?
[other]
アイル :
いいよ〜!
[other]
アイル :
また懲りずに立てて欲しい
それかなんかの卓に参加するか
[other] ロロノア・ゾロ : おれは基本暇だ
[other] GM : 卓くれシャンになってもいいですか?
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
え~!いいよ~!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 良いですよ
[other] ロロノア・ゾロ : なんか開けるかな…
[other]
GM :
うわ!
くれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれくれ
[other] : めしくれくれくれくれくれくれ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : はいうんち
[other] ロロノア・ゾロ : 保健所に行け
[other] : くそくそくそくそくそがあああああ
[other] アイル : 俺もなんか……DXを立てようと思っている!
[other] GM : !!
[other] GM : 期待しています
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : よく言った!
[other] ロロノア・ゾロ : お前は誇りだ!
[other] GM : えーというわけで
[other] GM : 各々直近いつ行けるか挙げていってもらえますと
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 私は伝助通りなので21時から行けますね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 私は直近だと5日の土曜日の21時だ
[other] ロロノア・ゾロ : ずっと暇だ
[other] GM : これ言っていいですか?もう伝助の誰がどれか忘れちゃいました
[other] ロロノア・ゾロ : だろうな
[other] アイル : それはそう
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : QEDは多分ふわんだりーずだったかな…?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そうですね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : というか伝助だと私以外は金曜日行けるな
[other] GM : アイルさんは予定どうでしたっけ?
[other]
GM :
じゃあ明日美剣さん以外
土曜美剣さん
でいいですか?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 良いですよ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 私はそれでいい
[other]
アイル :
明日空いてる!
ただ明後日が早いから……21時からやらせて欲しいかも
[other] GM : 分かりました
[other] ロロノア・ゾロ : ワッカ
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあ今回は一旦解散か?
[other] GM : ええ
[other] GM : お付き合い頂きありがとうございました!またね~~~~です!
[other] ロロノア・ゾロ : またね〜〜〜!
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
こちらこそありがとう
またね~~~~~!!!!!
[other] アイル : こちらこそありがとう!またね〜〜〜!!!
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
あ、そうだまたね~~~!!!って言った後でなんだけどこれログ出す予定かな?
特になんか支障とかがなければ私は出して欲しい派だと教えておく
じゃあ改めてまたね~~~~!!!!
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
良いタイマンが見れました
またね〜!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : BGM名曲の流しっぱはなんか怖いから別のにしとこ…
[other]
アイル :
ごべーーーん!残業が長引いて21時は無理そう
他の人先やってもらって大丈夫だ!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりました
[other] GM : わかりました
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[other] GM : !
[other]
GM :
ふむ
ひとまずQEDさんだけ先にやってしまいますか?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そうですね
[other] GM : ではどんなEDがいいか希望はありますか?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : シナリオのEDだとどんな感じになります?
[other] GM : シナリオEDだと、道端ですれ違ったボケ気味のおばあちゃんに対応して記憶再生について憂いたあと、来年から夏祭りが再開されるという報を受ける…という感じなので
[other] GM : NPCとの絡みがあんまりないんですよね
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : なるほど
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : それで大丈夫ですね
[other] GM : いいんです?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ボケ気味のおばあちゃんとのボケ合戦すれば大丈夫でしょう
[other]
GM :
お
お
[other] GM : わかりました 少しお待ちを
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりました
[other] GM : おまたせしました では
[main] GM :
[main] GM :
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
!
[main] GM : エンディング1 シーンプレイヤー:QED 他登場不可
[main]
GM :
こうして、苦さを含みながら事件は解決した。
あれ以来、記憶が元通りになる人物は現れず、初めは大注目を浴びた老人ホームの奇跡も、次第に語る人も少なくなりつつあった。この情報社会では、流行りも廃りも一瞬なのだろう。
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>苦さを含みながら事件
青春を感じた事件でしたね
[main] GM : あなたもまた、いつも通りの日常に戻っていた。今日もまた、オーヴァード化の兆候が見られたと思われた少年の下に赴いたが、数値の判断ミスによる空振りだった。何事もなかったのは良い事だが、肩透かしではあった…そんな帰路だった。
[other] GM : まあ確かに青春には苦あじも混じりますね
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 苦テイストがありますものね
[other] GM : ?
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ふむ…空振りでしたか…」トボトボ
[main] ?????? : 「あのう……もし……」そこに声がかかります
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「…?この完璧な叡智な私に何かようですか?」
[main] おばあシャン : 「覇王化をワシに教えてくれませんかのう」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : きましたね おばあシャン
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ええ。いいですよ」
[other] おばあシャン : おばあシャンです…
[main] おばあシャン : 「!」
[other] ロロノア・ゾロ : 遅れた
[other] ロロノア・ゾロ : マジですまねェ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : EDだけですから良いですよ
[other] おばあシャン : お前なら…いい
[other] ロロノア・ゾロ : 二回しでかした…
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「まずは…大学で覇王学を学ぶ必要がありますね」
[main] おばあシャン : 「はて……覇王化は既に習っておる筈なのじゃがのう」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「なら、覇王化の免許更新を忘れてるかもしれないですね」
[main] おばあシャン : 「!!」
[main] おばあシャン : 「かもしれねェのう…… 免許の更新はどこでできるんじゃったか?」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「東京都練馬区東大泉2丁目10-5でできるので、そこまで案内しましょうか?」
[main] おばあシャン : 「うわ!ありがとう!」付いていくつもりのようだ
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「では、行きましょうか」
[main]
おばあシャン :
「自分の船を持つのじゃ」
「信頼できる仲間を集めて、世界を見て回ろうと思ってるのじゃ…」付いていく間もうわ言のようにベラベラ喋っています
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「私も、仲間達と共に研究や世界を守ることをしていますね」くっちゃべっながら歩く
[main] おばあシャン : 「ほぉ、それはそれは…」そして目的地につくと
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : このまま進むと東映アニメーション企画営業部「ONE PIECE」係まで行きますね
[main]
おばあシャン :
「いつかきっと報われる日が来ましょう…立派な人間になってな」
「約束ですぞ」
[other] おばあシャン : へ~!?知らなかった…
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「ええ。約束です」指切りげんまん
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : シャンクスの覇王化アニメーションの演出を盛りまくって30分持たせますよ 来てください
[main] おばあシャン : 「ではまたね~~~!」腕が片方しかないのに元気に歩いていく
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「またね〜!」((✋️))
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「元気なおばあシャンでしたね…」シミジミ
[main]
GM :
色々と記憶や認識が蒙昧になっている印象を感じる老婆だった
それを見て、あなたは“スティルネス”の研究を思い出すかもしれない
[main] GM : もし彼の研究が正しい形で世に出ていれば、あるいは……
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「(あの研究…成功していたら)」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「(もっと人を救えていたかもしれないですね…)」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「(……デッドマン…私と共に研究した天才仲間…彼も)」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「(いや…過去は過去、今は今)」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「(未来を手に入れるのは今を生きる人達の特権です)」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「(このまま…ゆっくり前に歩き続けましょう)」
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「…?これは…」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 夏祭りのチラシいいですよ
[other] GM : ! 分かりました
[other] ロロノア・ゾロ : きーみーがー
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : デッドマンは公式のフリー素材扱いされて愚弄を超えた愚弄されてるクリーチャーですね
[main]
GM :
まず目に入ったのは、資材を積んだ大型トラックだった
それに続くように、何台もの重機が、いずれも通った覚えのある道を通り運ばれていく
[main]
GM :
そして次に目に入ったのは、年季の入った掲示板に張り出されたチラシだった
そこには、来年から夏祭りが復活するとの由が書かれたいた。
[main] GM : 大量殺人事件という忌まわしき記憶が人々を夏の喧騒から遠ざけていたが、やっと人々の心の傷も癒えた…という事なのかもしれない。
[other] GM : かわいそう
[other] ロロノア・ゾロ : やべ牛乳こぼした
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「(この街も…前に進むようですね…)」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 こぼした牛乳の容量 (1D100) > 77
[other] GM : 多すぎ!
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : 「さて…私も支部に帰って報告書を作成しますか」
[other] ロロノア・ゾロ : やべえ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ゾロさんのEDはやっぱり夏祭りになるんですかね?
[other] ロロノア・ゾロ : そーらーにーきえてーったー
[main] 最終龍理 Q.E.D.+ : スタスタと支部へ向かいますよ
[other]
GM :
来年の事なのですがどうします?
デートでもいいですよ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[other] GM : そしてQEDさんは後何かする事はありますでしょうか
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : へぇデートかよ もっと腕に妖刀チャレンジするとかSA☆
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 特にないですね
[other]
GM :
分かりました
淡白なEDでしたがRPのおかげでいい味が出ましたね、ありがとうございました
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
最後まで面白かったです
ありがとうございました
[main]
GM :
そしてまた、一人のエージェントは日常と非日常の境界に戻ってきた
何が正しくて、間違っているのか。迷う事もあるのかもしれない。
けれど結果がどうあれ、先には進んでいると信じながら。
[main] GM : シーンエンド
[main] GM :
[other] GM : こちらこそ というところで…
[other]
GM :
すみません、ちょっと急用が入りまして20分ほど離席します…ゾロさんのEDはその後という事で
今の内にやりたい事を決めておいてもらえますと(夏祭りなのか、戦闘の日々に戻ってくるEDなのかとか、その他とか)
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 分かりました
[other] ロロノア・ゾロ : やりたいことなァ……
[other]
ロロノア・ゾロ :
そう言われても……困る!
ドン
[other] ロロノア・ゾロ : 思いつかねェ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 夏祭りのチラシを持ってきた梨花さんとの漫才とかどうです?
[other] ロロノア・ゾロ : なるほど
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 梨花さんの一日一回言ってくれのノルマも漫才のネタにできますしね
[other] ロロノア・ゾロ : あっぶねぇコップ倒した!!!!
[other] ロロノア・ゾロ : 飲み切った後で良かった………
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 疲れが出てるんでしょうね
[other] ロロノア・ゾロ : あっっっっっっぶねェ……
[other] ロロノア・ゾロ : まだか?
[other] ロロノア・ゾロ : いやおれは急かせる立場じゃねェけど
[other] ロロノア・ゾロ : じゃあ一発ギャグでもするか
[other] ロロノア・ゾロ : 体使うギャグしか持ってねェから無理だった
[other] ロロノア・ゾロ : これおれが固まってるだけか?
[other] ロロノア・ゾロ : いや違うか
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : まだGMが来てないだけですね
[other] アイル : !
[other] ロロノア・ゾロ : !
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 苦戦しているようですね
[other] ロロノア・ゾロ : まぁ待つ
[other] アイル : ああ。
[other] ロロノア・ゾロ : あーくそ
[other] ロロノア・ゾロ : 一発ギャグしてェ
[other] ロロノア・ゾロ : でもネタがねェ
[other] GM : お待たせしましたぁ!
[other] ロロノア・ゾロ : !
[other] ロロノア・ゾロ : 待ってたぜ
[other]
GM :
ではどうしましょうか
夏祭りのチラシを持ってきた梨花さんとの漫才ってやつでしょうか
[other] ロロノア・ゾロ : ぶっちゃけおれも思いつかないからそれで行く
[other] GM : 分かりました では
[main] GM :
[main] GM : エンディング2 シーンプレイヤー:ゾロ 他登場不可
[main] GM : 事件解決後、少しの間梨花はUGNからの事情聴取を受けていたものの
[main]
GM :
N市UGN支部の面々の説得もあり、暴走時の所業についてはある程度不問となる運びとなりました
一応、N市支部の面々が監視という形で名目上付きつつ、ですが
[main] GM : そんな日々を送る中、梨花さんがゾロに声をかけてきます……
[main] 河上 梨花 : 「ね、ねぇ。ゾロ。ちょっといい…かな?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「どうした、無罪女」(すごい方面の気遣い)
[main] 河上 梨花 : 「ちょ、それどういう意図!?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「ん?違ったか………」
[main] ロロノア・ゾロ : 「この前悪くないとかなんとか言えって言ったろ?呼び名に適用すればちょうどいいと思ったんだが……」
[main] 河上 梨花 : 「ちがーう! もう、ゾロってばほんとなんていうか…… 分かんないわよね!」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ルフィもなんかいいそうですよね
[main] ロロノア・ゾロ : 「うるせェな、それよりなんだよ」
[other] アイル : !
[main]
河上 梨花 :
「もー」
「えっとね、…これ」夏祭りのチラシを見せる(来年と言っていたがアレはウソだったようだ
「再開……するんだってさ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「へェ………行くか」
[main] 河上 梨花 : 「もう、ゾロってばほんとに朴念仁よね…… って、え?」
[main] 河上 梨花 : 「行くって言った今?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「言ったが、耳掻き忘れてんのか?」
[main] 河上 梨花 : 「いや意外だったから… 興味あったんだ?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「まァな、悪くねェとは思っただけさ……」
[main] 河上 梨花 : 「ふ、ふぅん」
[main] 河上 梨花 : 「………まぁ、ね。確かにさ」
[main]
河上 梨花 :
「行くと辛くなる気持ちは、あるよ。 でも… いつまでもそんな事も言ってられないもんね」
「だから一緒に来てくれるよね?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「当たり前だ、行くぞ。それと………」
[main] ロロノア・ゾロ : 「現地集合でいいよな?」
[main] 河上 梨花 : 「……なんで、って聞いていい?」
[other] アイル : イチャイチャ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 青春してますね
[main] ロロノア・ゾロ : 「途中で酒買ってくるけど、お前止めるだろ」
[main] 河上 梨花 : 「バカねぇゾロ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「あ?」
[main]
河上 梨花 :
「運営のテントに差し入れ持ってけばビールもらえたりするものなの」
「そういうのの方が雰囲気出ていいでしょ?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「お!?ホントか!」
[main] 河上 梨花 : 「ええ。 まぁ……毎日はダメよ。 夏祭りぐらいは、ってだけ。無礼講ってやつよ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「そーかいそーかい(聞いてない)、友達も呼んでいいか?」
[main] 河上 梨花 : 「ダメ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「あァ?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「なんでだよ」
[main] 河上 梨花 : 「……」
[main] 河上 梨花 : 「………呼んだらビール抜き」
[main] ロロノア・ゾロ : 「はァ〜!?」
[main]
ロロノア・ゾロ :
「ケッ………わぁったよ、ったく」
頭をガシガシと掻く
[other] アイル : !!!
[other] アイル : 攻めるな……河上!
[main]
河上 梨花 :
「よろしい」笑顔で
「あとどうせ迷子になるんだから一緒に行くわよ」
[main] ロロノア・ゾロ : 「なってねェ!お前らが迷子になってんだ」
[main] 河上 梨花 : 「はいはい」
[other] 河上 梨花 : 奥手に回るとそういう空気にすらならないであろうのでゾロが悪いわ
[other] 河上 梨花 : じゃあ夏祭り当日…でいいかしら
[other]
ロロノア・ゾロ :
攻めてもそう言う空気にならねェぞ
ワッカ
[main] GM :
[main]
GM :
そして夏祭り当日
ゾロは支部で梨花を待っています
[main] ロロノア・ゾロ : よく支部にたどり着けたな
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
>よく支部にたどり着けたな
支部側から来た可能性は?
[main]
GM :
普段どうやって集まってるんでしょうか
まぁそれはともかく
[other] ロロノア・ゾロ : 支部は海賊船だった…?
[main] GM : そこに一人の人影が訪れます
[main]
:
「ゾロ」
「ごめん、お待たせ」
[other] GM : おお
[main] ロロノア・ゾロ : 来たか ルフィ
[main] ロロノア・ゾロ : 「いや、待ってねェ」
[main]
河上 梨花 :
「へぇ」
「そういう気遣いもできるようになったの?」
[other] アイル : 浴衣衣装じゃないか!!
[main]
ロロノア・ゾロ :
「大して待ってなかっただけだ…行くぞ」
ドアすら認識できず窓から行こうとする
[main]
河上 梨花 :
「ごめんやっぱり気のせいだったわ…悪化してる」
「……それよりも!」
[main] 河上 梨花 : 「どう?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 本気を出してきましたね
[main] ロロノア・ゾロ : 「良い色のセンスだな」
[main] 河上 梨花 : 「わざと言ってない?」
[main] ロロノア・ゾロ : 「青は好きだ」
[main] 河上 梨花 : 「似合ってるかそうでないかを聞いてるの!」両手を腰に当て
[other] ロロノア・ゾロ : ゾロは微妙に話通じない感出せばそれっぽくなる気がすると思ったけどやり過ぎた気がする
[other] 河上 梨花 : 副船長モードに入りさえすれば…
[main] ロロノア・ゾロ : 「悪くねェ、でも黒ならもっと良かった」
[main] 河上 梨花 : 「そう、じゃあ次は黒にする」
[main] ロロノア・ゾロ : 「あァ」
[main]
河上 梨花 :
「じゃあ、行きましょうか……」
「あ、それと」
[main] 河上 梨花 : 「今日の分は?」笑顔で
[other] アイル : ゾロは一体何だと思われているのだ
[main]
ロロノア・ゾロ :
「お前は悪くねェ。分かりきったことだ」
瞳を真っ直ぐ見て言い切る
[other] ロロノア・ゾロ : 海賊じゃないから気抜きまくろうと思ってて……
[other] ロロノア・ゾロ : 後せっかくだからワンピ感あるおふざけロールしまくりたくて…
[main]
河上 梨花 :
「ありがとう、ゾロ」
「行こ」そう言って二人で並んで夏祭りへ行く
[other] GM : まぁ少し度は過ぎてる気もしましたが上手く着陸したのではないでしょうか
[other] GM : そしてEDはこんな感じかな
[other] ロロノア・ゾロ : いやー良いEDだったな
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : いいEDでした
[other] ロロノア・ゾロ : GMここまでクソお世話になりました
[other]
GM :
こちらこそありがとうございました
ただ一つだけ言うなら
[other] GM : ルールは覚えるともっと楽しくなりますよ
[other] ロロノア・ゾロ : すまねェ!!!!
[other] GM : そこはまぁ次にお会いする時の宿題という事でお願いしましょうか
[other] GM : ではアイルさんおまたせしました…ですが時間大丈夫でしょうか
[other] アイル : ごめ~ん水持ってきてた
[other] アイル : やっぱり双方向が信頼している関係はいいな……ここから進むのなら河上がアプローチかけるしかなさそうだが……
[other] アイル : 今日残業する代わりに明日の仕事を消滅させたので大丈夫だ!
[other] GM : お前は男です!
[other] GM : ではEDどんな感じがよろしいでしょうか
[other] アイル : そうだなあ……
[other] アイル : OPで飲めなかったコーヒーを……しっかり飲もう!
[other]
アイル :
というわけで舞台は家かな
[other] GM : なるほどわかりました
[other] GM : ふむ… 最初は今回の事件を話しつつ途中でコーヒー出すみたいな感じのが良いでしょうか
[other] アイル : 俺もそんな感じだった!最初はじゃあ……お願いしようかな
[other] GM : では…
[main] GM :
[main] GM : エンディング3 シーンプレイヤー:アイル 他登場不可
[main] GM : 事件も終わり、レネゲイドを過剰に使用する事もなかった“イエロー”とアイルは、再び家に戻ってきていた
[other] アイル : 文字だけで言うと本当になんもしてない
[other] “イエロー” : それはそう
[main]
“イエロー” :
「いつまでも謝っていても仕様がないし」
「心機一転、って言うのよね?改めてよろしくね、アイルさん」
[main] アイル : 「ああ。アイツらも気にしてなかった。なら……そう気に病む必要はないさ」
[main] アイル : 息を吐く。体を酷使するようなことはなかったが、どうにも神経の変なところを使った気がする。
[main] アイル : 「それで、あー……その。」
[main] アイル : 「ぶっちゃけ……だな」
[main] アイル : 「ここは……狭いか?イエローにとって」
[other] アイル : 戦う意味が……なかった!!
[main] “イエロー” : 「狭さ? …そうね」
[main] “イエロー” : 「世界としては、そう思う。 もし世界がこの小さな箱庭だったならば、きっと私はすっかり参ってしまったと思うわ…」
[main] “イエロー” : 「でもね」
[other] アイル : ちゃんと読み取ってくれる……!
[other] アイル : ありがたいだろ
[main]
“イエロー” :
「渡り鳥も、止まり木も見つけるの。 …あっ、もちろんここがそれほどまでに小さな、って意味ではなくてね?」あせあせ
「ええと…こほん。とにかく、人には帰る場所が必要よ。 ほんとの意味で根無し草で居れる人なんて、きっと居ないもの」
[main] “イエロー” : 「世界最強の殺し屋だって、郊外の別荘やクルーザーで安心する時があるっていうもの。 ひとところに留まりたい、安らぎたい。 人間の理解なんてまだまだだけど、それぐらいは私には分かるわ」
[main] “イエロー” : 「そして、ここはきっと、私にとって一番安らげる止まり木よ」
[other] “イエロー” : アイルさんの事ならきっと全部分かってしまうのね?
[main] アイル : 「フッ……優しいな、イエローは」
[main] アイル : 椅子に腰を預けたまま、目は向ける。
[main] アイル : 言いにくそうに口を開き。
[main]
アイル :
「初め、出会った頃。ボロボロだったあの時のイエローを、姉さんと重ねちまった
守ってやらなきゃとか、勝手に思ってたんだ」
[main] アイル : 「今回のことで、そんなのはいらんお節介だったのかもしれない……そう思い直してさ」
[main] アイル : 「なんか……似た者同士だったのかもな」
[other] アイル : おお
[main] “イエロー” : 「……ううん、そんな事ない」
[main]
“イエロー” :
「梨花は今でも毎日、怯えてる。 でも、それ以上の幸せを、時々掴んでる」
「知らない人から見れば薄氷の上のバランスだけど、でもそれでも不安定に安定してる」
[main]
“イエロー” :
「こうなる事が分かっていたなら、梨花が本当に欲しかったものが分かっていたなら、アイルさんにも迷惑をかけなかった」
「私はただ自分勝手で周りも見えてなかっただけだわ…」
[main] “イエロー” : 「でもアイルさんは、いつだって私の本当の所に向き合ってくれているもの」
[main] ボーマン : 「あーやめやめ!やめろそれ!」
[main]
ボーマン :
「お前ら『自分が悪かった。でもアンタは悪くない』って何回言うんだ?
イエローはまあ仕方ねえが、15歳がウダウダ男らしくないねえ」
[main] ボーマン : アイルの姿は変わらない。だが、その雰囲気は……いつものそれと違っていた。
[main] ボーマン : 「ああ、驚かして悪いな。ボーマンだ。ヨロシク。」
[main]
“イエロー” :
「び、びっくりしたわ…ええ」
「時々、雰囲気が変わるとは思っていたの。ボーマンさんね、よろしくお願いします」頭を下げる
[main] “イエロー” : 「それで……ええ、そうね。 私もそういう所…ある、と思うわ…」
[main] ボーマン : 「まあ、そりゃまあ生まれたばかりなんだから、間違えて当然だ!態々謝る必要はない、し」
[main] ボーマン : 「今回はアンタがやり過ぎただけで、こいつだっていつかやり過ぎる時は来る。必ずな」
[main]
ボーマン :
「その時に……アンタの言う、止まり木になってるのはイエロー自身だ。
それを素直にコイツは言わないが」
[main]
ボーマン :
「だから、アイルをこれからも面倒見てやってくれ」
頭を下げながら、そんなことを言った。
[main] ボーマン : 「ああ、なんなら足で使ってもいいぞ」
[other]
ボーマン :
なんだ……?俺は……?
闘争心の塊のはずでは……
イエローの純粋さに浄化されているのか……?
[other] ロロノア・ゾロ : 闘争心…?
[main]
“イエロー” :
「そんな事できないわ… あ、でも…うう、ん…」
「え、遠慮しないって事なら、アイルさんの望み通りにして差し上げた方がよろしいのかしら… でも…」おろおろと葛藤
[other] “イエロー” : 闘争心…?
[main] ボーマン : 「いいんだよ好きにすりゃあ!」
[main] ボーマン : 「今回で我儘しまくったんだ!やりたいことでも好きな物でも、なんでも我儘言いたい放題だ」
[main] ボーマン : 「たまには正義も気にしない、悪い子になってみようぜ」
[other] ロロノア・ゾロ : 闘いてェ……
[main]
“イエロー” :
「ど、努力するわ?でも…」
「いきなりは、難しいの… 一歩一歩、進ませて欲しいの。だめかしら…」
[main] ボーマン : 「ハハッ、それも好きにしな。」
[main] アイル : 好き放題言い残し。雰囲気がいつもの、アイルのものへと変わる。
[main]
アイル :
「……ッ!アイツめ……
悪い、変なこと言われなかったか?」
[main] “イエロー” : 「いいえ?とても、とてもためになる事を言われたわ」
[other] アイル : 🧐🧐
[main]
“イエロー” :
「私、やっぱりアイルさんのお役に立ちたい、って思う。それが一番の望みなの」
「だから、待っていて。アイルさんの為に今一番できる事をしてみせるから」と言い、立ち上がり部屋を出る
[main] アイル : 「……!」
[main] アイル : その言葉に気になったが、言われたままに椅子から立ち上がらず。
[main] GM : そして…
[main] “イエロー” : 「アイルさん! お待たせさせちゃったかしら!」と言い、マグカップ3つを持って戻ってくる
[main] アイル : 「ああ、アイツの分は用意しなくていいぞ」
[main] “イエロー” : 「だめよ、アイルさん! ボーマンさんも、ちゃんとした一人のお人なのでしょう?私はどちらも大事にして差し上げたいの!」
[main] アイル : 「……はっ、ありがとうな」
[main] アイル : 入れてくれた珈琲を口にする。
[main] アイル : 「ん、美味いな……もしかして、前よりも上手くなったのか?」
[other] アイル : ボーマンが急に入れ替わって砂糖とミルクドバドバ入れたコーヒーを飲ませるシーンの予定でしたが、イエローがせっかく入れたコーヒーなので却下しました
[main] “イエロー” : 「あ、ええと…」
[other] “イエロー” : 心が弱いのか強いのか…
[main]
“イエロー” :
「実は、前回のはコーヒー粉から淹れてみようかと思ったのだけど、上手くいかなかったの」
「だから今回は背伸びせずに、ドリップバッグ?というものから淹れたの。やっぱりそちらの方が美味しく出来上がったみたいね」
[main] アイル : 「……」
[main] アイル : ガーッと全部飲む。
[main] アイル : 「気のせいだ!やっぱり前回の方が美味しかった!ああ!」
[main]
“イエロー” :
「……」
「ごめんなさい」
[other] アイル : おれは……うだうだ真面目な話するよりもこんな感じにイエローと喋りたかったのかもしれない……
[main] “イエロー” : 「ウソ……よ?」
[other] “イエロー” : 言えたじゃない…
[main] アイル : ボーマンのカップの方を飲む。
[main] アイル : 「……今回のが美味しいな!!」
[main] アイル : 「って遊んでるだろ!イエロー!」
[main] “イエロー” : 「ふふふふ……」身体を震わせながら笑っている
[main] “イエロー” : 「ご、ごめんなさい。 でもね……そうやって気遣ってくれて、とっても嬉しい、って改めて思えたわ」
[main] “イエロー” : 「やっぱりアイルさんは、とても愉快な人よ」
[main]
アイル :
「……その評価が愉快なのか!?」
やはり兄の威厳は……ないのかもしれない。
[main] アイル : 「まったく!……そうだ」
[main] アイル : 「ここは箱庭じゃないんだ、それなら外に出てみようか」
[main] アイル : 手にしたのは、夏祭りのチラシ。支部長からせっかくだし行ってこいと言われたやつ。
[other] アイル : なんか途中から迷走していたけどずっと楽しくやれればそれで良かったんだ……!
[main] “イエロー” : 「夏祭り! でも…いいのかしら。 私、まだまだ人間の世界には疎いから…浮いてしまって、目立ってしまうかも…」
[other] ロロノア・ゾロ : よかったなァ…!
[other] ロロノア・ゾロ : ゾロの方が浮くぞ
[other] “イエロー” : それはそう
[main] アイル : 「ハッ、俺だって行ったことないさ!どうせなら、二人で浮いちまおう」
[main] アイル : 「どうせ最初は間違えるんだ。なら、間違えまくっても楽しもうぜ!」
[main] “イエロー” : 「そうね……ええ!」
[main] “イエロー” : 「きっと楽しいお祭りになるわ!」
[other] アイル : 刀持ち歩いてるんだよな。
[main] アイル : 「よっしゃ、決まりだな!」
[main] アイル : 舌は苦さが残る。けれど飲み込めば、案外悪くない。
[other]
アイル :
夏祭りに
行くところで
エンドが
いいと
思います
〆はどっちがやる?
[other] ロロノア・ゾロ : んーおれはなんでも
[other] “イエロー” : じゃあアイルさんにお任せしようかしら?
[other] “イエロー” : ああでも、私が一言喋るシーンもらえると嬉しいわ?
[other] アイル : !
[main]
アイル :
まだまだ、飲み込めない苦さもあるが。
それはきっと、簡単に消せないからこそ大事なのだろう。
[main] アイル : 「っと。それと……これからもよろしく、イエロー!」
[main]
“イエロー” :
「ええ」
「これからもよろしく、アイルさん!」
[other] アイル : !!
[other] アイル : !!!
[other] アイル : あったのか!?
[other] アイル : かわいい
[other] “イエロー” : 梨花だけだと不公平だと思ったの
[other] アイル : うれしい!
[other]
アイル :
頭が回ってなくてろくに言葉が出てない
夏祭りルート行ってみたかったぜ……!
[other] ロロノア・ゾロ : おれはここで一旦抜けるか…
[other]
ロロノア・ゾロ :
色々迷惑かけてすまねェ!
でもゾロやれてめちゃくちゃ楽しかった
みんなお疲れシャン!またね〜〜〜!!
[other] “イエロー” : またね~~~!
[other] “イエロー” : アイルさんはゆっくりでいいわ!
[other] ロロノア・ゾロ : あとクトゥルフの方だけど新シナリオ書いてるから待ってろ
[other] アイル : ゆっくり……これからもよろしく……
[other]
アイル :
なんかRPが色々ぐちゃってごめんね〜
イエローと絡んでて楽しかった!
[other]
アイル :
おお
がんばれ
[other] ロロノア・ゾロ : 卓をくれる
[other] “イエロー” : アイルさんはこれでおしまいね?
[other] アイル : 続けてもみたかったのだが……すまん!眠気が!!
[other]
アイル :
意識が途切れる前にお疲れじゃん……
こんな堅苦しいやつに付き合ってくれてGMはありがとう
イエローのRPめちゃくちゃ可愛かったぞ……敵対するのも楽しそうではあったかもしれない……理由をつけて戦ってみたかった……
[other] “イエロー” : ええ!ありがとう!またね~~!!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : このEDも良いですね…
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 三人ともいいEDだな…これ私の分までやってたら時間オーバーしてて見れなかっただろうから結果的に昨日私来れなくてよかったかもしれん
[other]
GM :
すいません!!今日できなくなってしまいました
後日にさせてもらっても良いでしょうか…!?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いいよ〜!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : とりあえず次に私が空いているのは月曜日だな…
[other]
GM :
ではそこでお願いします
すみません
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
お前なら…いい
実は私もちょっとエンディングどうするか迷っていたから準備時間ができるのありがたいし
[other]
GM :
ではEDどんな感じがいいか決めて置いて下さい
NPCも全然出してよいです
[other] アイル : 楽しみだろ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そうですね
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
あと30分ぐらいか…勝手にやるEDでやることはだいたい決まった
あとはGMが出してくるEDをどう楽しむかだな
[ロイス]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
ED前に取る意味ないけどロイス取っとこう
アイル 〇イエロー君と青春を楽しむがいい/ボーマンってもしかして思春期の幻想じゃない感じ?
ゾロ 〇梨花君と青春を楽しむがいい/酒はほどほどにな…
QED 〇本当に頼りになって助かった。私の代わりに支部長やんない?/三一の世話押し付けてごめんね…
[other] GM : NPC出したいとかあります?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : たぶんNPCは出さなくていいと思う
[other]
GM :
分かりました
となると霧谷さんとお話する感じになりますね
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
ああ
やっぱりそうなると思ってた
[main] system : [ 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 ] ロイス : 3 → 6
[other] GM : それで良ければ初めましょうか
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 良いことを教える
[other] GM : では最後の出航ですよ~~
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 最後の船出だァ~~~!!!!
[main] GM :
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 出航ですァ〜!
[main] GM : エンディング4 シーンプレイヤー:美剣 他登場不可
[main] GM : 事件を終えたあなたは、色々と追加で報告を行わなければならないであろうため、日本支部長の霧谷雄吾と通信を行っています
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 通信を行っています
[main] 霧谷雄吾 : 「お疲れ様です、美剣支部長。 事件の顛末についてお教え願えますか?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「はい。スティルネスは死亡を確認。奴の作り出した機器は無事に回収。その後は戦闘で高ぶった無軌道なエネルギーを収めるために支部員同士でのスパーリングが行われました」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ジャームのFHエージェントとはいえスティルネスを死亡させてしまったこと以外には大きな被害が出る前に事を収めることができて概ねよかったのではないかと」
[main] 霧谷雄吾 : 「はい。ジャームの捕縛は無論、可能ならば行うべき事ではありますが、あなた方の命には替えられません。その点についてはご安心下さい」
[main] 霧谷雄吾 : 「ですが……スパーリングですか?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「はい、戦闘で高ぶったせいかちょっとまあ普段の不満とかが色々噴出しましてね」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「この際だからいっちょお互いやり合いながら抑え込んでいた不満とかを解消しろと、そう許可しました」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「まあ結果として私の目論見通り支部員の絆は深まりましたのでよかったのかなと」
[main] 霧谷雄吾 : 「なるほど。 まぁ模擬戦の一種のようなものだと認識しておく事とします」
[main] 霧谷雄吾 : 「念を押すような形になってしまいますが、美剣支部長から見て、その前後で何かしら問題は生じていないという事ですね?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「実は……お恥ずかしい話ですがありました」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「支部員の一人が暴走をしてしまいまして…もう困ったもんでしたよ」
[main]
霧谷雄吾 :
「暴走…ですか。穏やかではありませんね」
「個別に報告なさるという事はつまり、強力なジャームなどに相対した際のレネゲイドの活性化現象とはまた異なる規模のものという事でしょうか」流石に目つきがやや細くなる
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ええ、スパーリングによる青春模様を目撃したエージェント中二階堂が自分の恵まれなかった青春への鬱屈を爆発させてしまいまして…」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「やれ『俺もこんな感じの青春を送りたかった』だの『どうして俺はこんな人生を…』だの『綺麗なお姉さんに甘やかされたい…』だのとぶつぶつつぶやきだしたのです…」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「もうあれは同僚としても友人として見てられませんでしたね。他の支部員ドン引きだったと思いますよ」
[main] 霧谷雄吾 : 「……レネゲイド関係無いのではありません?それ」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「まあ問題は問題かな…と」
[main] 霧谷雄吾 : 「まあ分かりました。 一応部下同士のコミュニケーションを図ったりストレスを廃するのも業務の一貫ですので、美剣支部長の裁量の下対処をお願いします」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「はい、ありがとうございます。つきましてはそれに関してもお願いがありまして…」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ステイルネスの機器の民生活用のためにUGN管理下での研究を許可して欲しいのです」
[main]
霧谷雄吾 :
「ふむ…? 件の記憶再生の件ですか」
「前後の繋がりがよく分かりませんが…」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「順番を追って話します。そちらに姫宮由里香という凄腕の研究員がいることを親戚である京くんから聞いています。その方に機器を渡して記憶の再生と忘却が民生で活用できないか研究してもらいたいと思っています」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「で、今回の件で迷惑をかけた汚名返上のために自ら進んでその研究の被検体になりたいと中二階堂支部員が言いだしてましてね…」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「まあつまりそれを許してほしいなというのが今回のお願いです」
[main] 霧谷雄吾 : 「なるほど。しかし一つ問題があります」
[other] 姫宮由里香 : ちなみに姫宮由里香ってのは公式のパーソナリティでこういう人
[other] 支部の医療チームの人(姫宮 京) : 同じ姫宮性だから親戚ということにできるんじゃねって気づいたのですわ
[main]
霧谷雄吾 :
「あの装置は我々も軽く調査した結果、一度の使用により過去全ての記憶が必ず再生されるという欠点があります」
「“スティルネス”はその欠点を強引に克服すべく、後付けで不都合となる記憶を消去するシステムを上乗せしたわけですが、この2つは本質的には全く異なるものです」
[main]
霧谷雄吾 :
「そして、『部分的な記憶の再生』に留めようとすること、つまり狙った記憶のみを再生しようとする事は、現状大変な困難を伴います」
「“スティルネス”のようなやり方を全てのクランケに適用しようとすれば、いつか致命的な事態を招きかねません」
[main] 霧谷雄吾 : 「恐らく、少なくとも『我々にとって実用的である』形にまで持っていくためには、美剣支部長の想定を大幅に越える時間が必要となるでしょうが…それでも提案なさいますか?」
[other] 霧谷雄吾 : なるほど?親族だった!?
[other] 支部の医療チームの人(姫宮 京) : 大富豪の家って設定まで被っているんですわ
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「なるほど…どうする中二階堂?」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「その分長くいられるってことだろ? 全然大丈夫だぜ!」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「だ、そうですので、大丈夫です」
[other] ロロノア・ゾロ : 酒はほどほどにしねェ
[main] 霧谷雄吾 : 「ふむ……もう少し熟考すべきな気もしますが…」少し困った顔で
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあ人から言われてやめるならとっくにやめてるもんな
[other] ロロノア・ゾロ : ハァハァ……酒………酒………(痙攣する手)
[main] 霧谷雄吾 : 「まぁ分かりました。ですが、中二階堂さんか我々のどちらかがこれ以上の実験継続は困難だと判断した場合は即座に中止という事にします。構いませんね」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : はい業務用アルコール
[other] 霧谷雄吾 : ゾ
[other] ロロノア・ゾロ : 誰がウルヴァリンだ
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「はい、全然構いません」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「何事もそうですが…やってみないことには何も始まりませんから」
[main] 霧谷雄吾 : 「……」
[main]
霧谷雄吾 :
「その考え方は大事です。しかし、行き過ぎれば身を滅ぼす可能性も孕んでもいます」
「無論、美剣支部長の事は信頼しておりますが…」
[other] 霧谷雄吾 : ←プロジェクト・アダムカドモンの事があるので何でも試そうぜ!みたいな考えには少し否定的
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : なるほど…すごい真面目だ
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「その言葉、重く受け止めます」
[other] ロロノア・ゾロ : 真面目だ……真面目な会話だ…
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「おい、中二階堂ヤバくなりそうになったらすぐに言うんだぞ」
[other] 霧谷雄吾 : 別になんかギャグノリならギャグノリで返すつもりだったんですが
[other] 霧谷雄吾 : 割と真面目な提案だった上に過去のトラウマに掠ったので…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : なるほど…
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「わかっていますよ。俺だって自分の命は惜しいんでね。いや、もう自分一人だけの命じゃないって言っても過言じゃないかな…なにせ俺はみんなのお兄さんなんだからな…」
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「……そうだな」
なんとも言い難い顔でそう言う
[main]
霧谷雄吾 :
「ともあれご提案については了承しました」
「他に補足すべき事などはありますか?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「いえ、ございません。忙しい中お付き合いくださりありがとうございます」
[main]
霧谷雄吾 :
「とんでもありません。この度は事件解決のために尽力くださり、ありがとうございました」
「また何かありましたらよろしくお願いします」にこやかな笑顔でそう言うと、通信が切れる
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ←本当は超人類三一人を誕生させる予定だったけどすっごい真面目に返されたからどうしようかなと悩みつつもまあどうにかなるかって顔
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ふう…緊張したな」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「俺もすっげー緊張したぜ。やっぱああいうのは俺に向かねえよ」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「しょうがないだろ流石に提案が提案だからお前が同席しないわけにもいかないし」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「ところでなんでわざわざおれの恥ずかしい部分を言ったのかなミツルギ君?」
[other] 霧谷雄吾 : おお
[other] ロロノア・ゾロ : 草
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「梨花君とイエロー君の件を大事にしないためと後の提案を通しやすくするためだけど」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「本音は?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「美人のマッドサイエンティストお姉さんとのワクワクドキドキ被検体生活をしたいから何とかしろよって言ったのがムカついたから」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「言うじゃないかこいつ~!」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「……思ったよりかなり心配してたから真面目に行くんだぞ。間違ってもノリで超人類三一人とかになるんじゃないぞ」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「わかってるって学生時代の俺とは一味違うって所、由里香さんに見せてやるぜ!」
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
とりあえずこのEDの終了プラン勝手に決めていいかなGM?
[other] 霧谷雄吾 : どうぞ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まだまだサンプル数が足りなくて研究が必要ではあるが中二階堂一人分の被検体協力自体は思ったより早く終わって中二階堂は失意の中であっという間に帰ってくるって感じなんだけど大丈夫?
[other] 霧谷雄吾 : OKです!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うわ!ありがとう!
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「いや~楽しみだな~白衣美人にあちこち実験されちゃうの~」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「人々のためになると思ってこの頼み一応聞いたけど後悔してきたな…」
[main] 支部の医療チームの人(姫宮 京) :
[main] 支部の医療チームの人(姫宮 京) : こうして中二階堂さんは私の親戚である姫宮由里香さんの研究の被検体となったのでしたが…
[main] 支部の医療チームの人(姫宮 京) : 霧谷さんからの指示があったのかまっとうな方法で実験は進められていき…まだまだサンプルが足りなくて研究自体は続くというものの…一週間ぐらいで中二階堂さんのデータは取り終わったということで返されたのでした
[main] 支部の医療チームの人(姫宮 京) : もちろん中二階堂さんが期待してたようなことは何もなかったようでしたわ
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
よし、とりあえずこれでこの部分のEDは終わらせていいかなGM?
次に勝手にやりたかったEDをやる
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !!
[other] GM : また続くんですか!どうぞ
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ちゃんちゃん
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : エンディング5 シーンプレイヤー:美剣 他登場不可
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : こうして支部員たちは各々青臭い夏を過ごしていった…
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : だが…
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : この男にとってはそうではなかった
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「なあミツルギ、夏祭りってまだやってるかな?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「もう終わったし…そろそろ秋だぞお前」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「なんか皆行ったらしいじゃん、なんで俺を誘ってくれなかったの?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「いやお前実験体になるとか言ってたからいいかなって…」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「あの実験さあ思ったより無味乾燥な奴だったんだよね。由里香さんだっけ? 確かに美人だったけど付きっ切りであれこれいじってくれるわけじゃなかったし」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「霧谷さんが手をまわしてくれたおかげだろうな。おかげで三一人になることもなくてよかったじゃないか」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「確かにどうせ怪物になるとかそんなオチが待ってそうだったけどさあ…俺は夢を見たかったんだよ!」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「美人の、お姉さんに、手取り足取り、いじくりまわされるっていう夢をさ!」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「寝れば?」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「それがどうだ、現実は治験のバイトみたいな感じで終わって、帰ってきたらみんなは楽しい夏の思い出を作っていた」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「こんな状況で、寝られるわけないだろ!」
[other] ロロノア・ゾロ : 寝かせてやろうか
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「どこに行ったんだよおれの夏は!?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ジャーム化しそうですね
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「返せよ! おれの夏を! おれの輝かしい夏を!」
虚空へと向かって叫ぶ
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「はあー…どうせそんなこと言うだろうなと思っててな…」
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「ほらこれ」
花火セットを見せる
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「!……そんなんで俺の夏が取り返せるとでも…?」
[other] GM : やっすいですねこの人…
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「何もないよりマシだろ。ほら行くぞ」
適当な公園に行く
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
[other] ロロノア・ゾロ : 楽しかったなら、まぁいいじゃないか
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 友達と花火するのは楽しいですものね
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「おら~汚物は消毒だ~!」
石に花火を向けて楽しんでる
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「すっかり機嫌が直ったな…」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「三一お兄さん大人だからね~自分の機嫌ぐらい自分で取れるよ~」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「うむ、連載終了が2012年でそのころに18才で卒業したと考えると私たちもう32歳になる計算だぞ、いい加減そろそろ大人の落ち着きを持ってもよかろう」
[other] GM : もうそんな経ってるんですか…悲しいでしょ
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「そういうメタいこと言うなよ~」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 月日が経つのは早いからな…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : ドラマCDとか色々と出してたらしいですね
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「ふー…でもそう考えるとあれだな…32歳になっててもおかしくないのにこれかあ…」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「夏は来たけど俺に春は来るかなあ?」
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 声優がやたら豪華だった奴だな
[other] ロロノア・ゾロ : 2012年って言うとアレだな
[other] ロロノア・ゾロ : 2012年って感じだ
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「……まあそのうちいつかだれかがきっとなんとかしてくれるさ」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「それつまりお前は何とかするつもり全くないってことだよな?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「うん」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「はー…まあそれはわかってたからいいけどさ。お前の方こそいいのか?」
[other] GM : おお
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : なんとなく震災の傷跡が色濃く残ってた年って感じだな
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「何が?」
[other] ロロノア・ゾロ : あの時クソガキだったから何も覚えてねェ
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「いやほら姫宮お前のこと慕ってたじゃん? いい加減そろそろ結婚とかしないの?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ああ、それか…いや実はいろいろあってな」
[other] GM : PC美剣さんはそれなりに真面目ではありましたが…
[other] GM : 結婚はできそうにありませんね…
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「あれなんか聞いちゃいけないこと聞いた感じ?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「いや、別にそうでもない」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「まず京くんと結婚するなら名字をどちらかに統一することになるだろう?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ところが京くんは私の事は美剣様と呼びたいそうなのだが自分が美剣になったらと考えると自分を様付けで呼んでいるような感じがするんじゃないかと不安らしい」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「……どうでもよくない?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「そして私が姫宮になったらなったで美剣様と呼べなくなる…これもまた不安らしい」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「どうでもよくない?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 美剣様(元)と美剣様(自分)でいきましょう
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「さらに私の性別が不定という問題がある」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「なにそれ? 男じゃねえの?」
[other] GM : 2b100 男 女 (2B100) > 73,61
[other] GM : ルフィカタ
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「いや、あるだろ? 今日は小学生男子のような心持ちの日だとか逆に乙女心があふれて止まらない日とかが」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「ほんほん」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「私の場合、それが全身に及ぶ。ゆえにそもそも結婚できるかどうかが怪しいのだ」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「ほーん」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「という設定だったらどうする?」
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「まあ日本の結婚制度が悪いってことだな!」
どうせこんなことだろうと思って真面目に付き合うつもりはなかった
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「まあぶっちゃけるとお互い大人になったしということで恋人っぽいこともやってみたりしたんだが…」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「お互いなんかあんま楽しくないから学生時代みたいな関係に戻ったらしっくり来たからもうこれでずっといようってなった感じ」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「つまり昨日と同じ今日を続けるというUGNと同じ選択をしたわけだ」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「そうかなあ……?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 1D100 そう度 (1D100) > 98
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : !
[other] ロロノア・ゾロ : そうだ
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「しっかしあれだな…お前らでもそんな感じって青春が終わって大人になるって夢も希望もねえな」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「フッ本当にそうか?」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「お前がそうであるように青春はまだ始まってすらいないのかもしれないぞ?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 4b100 希望 夢 絶望 諦念 (4B100) > 92,27,29,85
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「いや流石にちょっとこの年で始まってないのはキツイわ…」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「……」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「ふと思ったんだけどさ」
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「うん」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「お前のさっきの設定が本当だったするじゃん」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「そうなるとお兄さん仲のいい女の子が二人も友達なのに青春に憎しみを抱いたお兄さんキャラやってるってことになるじゃん?」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「お兄さんそういう奴が殺したいぐらい嫌いなんだけど、そうなるとお兄さん自分で自分を殺さないと行けなくならない?」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 着眼点が良いですね
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「安心しろ三一、私が仮に女だったとしてもだ。お前はきっと今の三一のままだから死ぬ必要はない。私が保証する」
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「そっかー」
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「……それフォローに見せかけてそんなラブコメ主人公みたいな境遇だろうとこんな有様になるって攻撃だよなミツルギ?」
お兄さんの顔がくわっとする
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「うん!」
満面の笑みで嬉しそうに
[main]
中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 :
「こいつ~!」
ミツルギを追っかける
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
「ハッハッハ~」
逃げる
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : (漢になりたいと思うとムキムキになるんですかね…?)
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : そう、青春は終わることなどない
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
きっと始めようと思えばいつでも始められるのだ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : まあ身体変化は捏造設定だけど結構男っぽい身体つきの絵とかもあったりするしそうなんじゃない?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : おお
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 年月を経るごとに人はそのことを忘れてしまうのか…あるいは気づかないふりが上手くなるのか…
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : いつしか青春を始めることを諦めてしまいがちだが…
[main]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
どうか忘れないで欲しい
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 青春は気長にいつまでも我々を待っていることを
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : そして調子に乗ってはしゃぎ過ぎた大人にはろくなことが待ってないということも
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 「ここどこ?」
[other] ロロノア・ゾロ : おれのアイデンティティが!
[main] 中二階堂三一(なかにかいどう さぶいち) PC3 : 「わかんねえ」
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : そろそろ会えそうですね 2日か3日後にくる筋肉痛
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : こうして追いかけっこに夢中になり過ぎた我々は遭難した
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : しばらくの間、お互い罵り合ったりした後、捜索隊によって発見されてしこたま怒られた夏の終わりだったとか…
[main] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ちゃんちゃん
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 良いEDでしたね…
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
終わった
長々と付き合ってくれてありがとう
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ゾロはアイデンティティ奪ってすまん(Thanks.)
[other] ロロノア・ゾロ : 面白かったぞ
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : うわ!ありがとう!
[other] ロロノア・ゾロ : 宴か?
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 宴ですね
[other] ロロノア・ゾロ : 宴だァ〜〜〜〜!!!!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 宴だァ~~~~!!!!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 宴ですァ〜〜〜〜!
[other] ロロノア・ゾロ : ログが楽しみだな
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : 楽しみだろ
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : PROなら画像付きでログ出せるようになりましたね
[other]
GM :
おっと失礼しました
宴ですよ~~~~~~~~!
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : プロじゃなくても発言そんな多くなければ出力できるらしいって聞いたが…どうなんだろ?
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : あ、このまえGMやったダブルクロスのログで試したら普通に出力できた
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : へ〜!
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : なら安心ですね
[other] 美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 : ただ容量は確実に多くなってたからログ保管庫がどうなるかは少し心配だな…まあ私が心配する事じゃないだろうが
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
それにしても楽しい卓だった
支部長PCでも結構やりたい放題出来るもんなんだな…
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : あらゆるHOでやりたい放題しましょう
[other] GM : ふーむ
[other]
GM :
では普段のログと画像付きのログどちらもあげておく事にしましょうか
ヒロインズの浴衣姿とかもできれば見て欲しいのでね…♠
[other] 最終龍理 Q.E.D.+ : 聖者ですね
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
うわ!ありがとう!
せっかく出したんだもんなァ…
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
ヒロインズ二人とも本当にかわいかった
この結末になってよかっただろ
[other] ロロノア・ゾロ : うわ!
[other] GM : では改めてお疲れ様でした!またね~~~
[other]
最終龍理 Q.E.D.+ :
楽しかったです
またね〜!
[other]
美剣散々(ミツルギチルチル)PC3 :
みんな語りたいことは既に語ったって感じだな
GMやPLのみんな本当にありがとう!
あと霧谷シャンの真面目なRPが光るED良かった
本当に楽しい卓だった
またね~~~~~!!!!!