ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
先にてててーと個室に入る
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「おー、個室っても風呂はあるんだ」入る
フォーレス・トゥード [浴場1]
「まぁ、温泉ですので…」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「で、おにーさんは何て読んで欲しい?このままおにーさんか、グロディさんか。それともグロにぃとか?」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「あんまりこだわりはないんだけどなぁ。うーん……でもピノちゃんはおにーさん呼び似合うね?ま、そんな感じで」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「じゃあおにーさんでー☆」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「おう、よろしく」湯船に浸かる
「温泉で女の子に……ってのも風情があるね」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「そう言っていただけると幸いです。…さて」
「どうしましょうか。…まずは一緒にお風呂に入ります?それとももっと直接的に…?」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
ピノは既に浴槽に浸かってグロディを見上げて
フォーレス・トゥード [浴場1]
フォーレスは付き添って、薄い胸をぴと、と当てる。薄いが、柔らかい。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「んー……ま、ゆっくり入浴は後でもできるか。直接的に行こうか」ピノを軽く引き寄せる
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「わととー。」
フォーレス・トゥード [浴場1]
その動きを見て、脇の方から床に敷く用のマットを引っ張ってくる
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「先にピノちゃんから楽しませてもらおうかな」股の間に座らせて胸に手をやる
「触るぜ、いいかな?」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「問題ないよー。…まぁでもー」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「折角二人いるので…とも思います」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
フォーレスの敷いたマットの上に、二人で横たわる
フォーレス・トゥード [浴場1]
二人並んで、女性器を顕わにする
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
手を伸ばせば、二人の女性器を易々と触れるだろう。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「二人同時とか…どう?」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「いいね、やったことはないが……」マットの方に移動し、タオルを外して男性器を出す。そして二人の女性器に触れ、軽い愛撫から始める
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「んっ…☆」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「優しくてやらしい手つきですね…」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「どうも、作戦も遊びもじっくりやるのが好きなもんでね」外陰部から愛撫し、塗れてきたと見たら指先を入れて確かめる
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
同時に触れて見れば、二人の肉質の違いに気づくだろう。
ドワーフのピノは、むっちりと肉厚で、熱い膣肉が指先を圧してくる
フォーレス・トゥード [浴場1]
エルフのフォーレスは、絹に触るような繊細さと透明感がある。しっかりしっとり濡れているが。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「……うーん。女の子にこういうこと言うのは良くないんだけどさ」
「ピノちゃんすげえムッチムチでいいな……」愛撫しながら触れる太ももの感覚も比べると面白い。エルフとドワーフでこうも違うとは……
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「わーい、褒められたー☆」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「先程からピノさんを目で追ってましたからね…肉付きの良い方がお好みですか?」
比較されているが、言葉に嫉妬や怒気は無い。純粋に奉仕の方法を考え、グロディに気持ちよくなってもらう方法を探っている。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「混浴って聞いたから試しに……って思ってたんだけどね。動き回ってるピノちゃん見たら今日は肉付きいい娘の気分だなぁ……ってなっちゃった」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「うーん、求められるのは悪い気しないね☆」
身体の姿勢はそのままに、膣肉でグロディの指先を締める。
ぷちゅ、と、淫唇から愛液が音を立てる。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「お。……誘ってる?」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「誘いはするケドー、折角美少女二人を並べてえっちな事してるんだよー?」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「ん…そうですね。…一度、二人とも達してしまいたいというか…」
ピノの手を取る。白い肌と黒い肌のコントラストが強調される
フォーレス・トゥード [浴場1]
「…イクまで、導いて欲しいです。二人とも。」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「じゃあ……ねっちり遊ぶのは一旦置いておこう。満足してもらおうかな」入れた指が内部を押すように刺激する。性感を高めるためじんわりと圧迫していく
フォーレス・トゥード [浴場1]
「ふあぁっ…!」
深く入った指が、Gスポットを重点的に刺激してくる。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「んっ…上手いねおにーさん☆」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
反応を示されると興が乗る。弱点を探し当て、その周辺を押し撫でるように動かす
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「遊び始めてから結構だからねぇ、たまに長期の仕事も入るし」喋りながらも指の動きは止めない
フォーレス・トゥード [浴場1]
「あっ、ソコ、弱いトコ触られてます…!そこ、お願いします…!」絹糸のように絡みつく膣肉で
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「お゛っ…☆イイ、イイよ、おに―さぁん…♡」焼けるように熱い膣肉で
眼下の娼婦二人は、手を繋ぎながら絶頂へのボルテージを上げていく。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「おー……オレ両手で贅沢してんなぁ。それじゃ1回満足してもらおうかな」弱点周辺から、直接弱点を責める動きに切り替える。
指の腹で膣壁を押し、両手の相手の余裕をどんどんと奪う。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「んぎぃっ☆ヤッばい☆」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「あ…あの…おまたが…キュンキュンして…!」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「なんも考えられなくなってく☆ダメ、駄目、おま〇こ熱いっ…!」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「じゃ、まずは1回目……」撫でていた弱点を少し強めに圧迫し、ぐりぐりと刺激する
フォーレス・トゥード [浴場1]
快楽に耐えながら、目の前の男に二人で一緒に歯を食い縛って
繋がった手が、片方の絶頂を伝えて、片方に伝播する。
フォーレス・トゥード [浴場1]
「イク、イク、イク、イキますっ…!」ぎゅう、と目を瞑って
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「んぎぃ、ダメ、ムリぃ…!」舌を出して喘いで
何方が先に達したかは分からないが、グロディの両手を、二人の娼婦の潮がびしゃびしゃと濡らしていく。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「おー、満足してもらえたかな」ちゃんと余韻に浸れるよう圧迫は弱めるがやめはしない
「やっぱ女の子の身体って触ってるだけでも気持ちいいなぁ……」男性器は既に苦しそうな程勃起し、存在を主張している
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「あ゛ーっ、あ゛ーっ…っはー☆」
「キモチよかったよ、おにーさん☆」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「…はい、満足させていただきました…♡」
交互に、腰をガクガクと震わせながら、風呂のタイルを潮で濡らす。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「そっかそっか、なら良かった」一度指を引き抜き、両手でピノを持ち上げる。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「ピノたちは満足させて貰ったから、次はおにーさんを…ってうわぁ。」
持ち上げられる。W手マン中からずっと勃起していた男性器が、絶頂を迎えた直後の女性器に向けられる
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
座ったまま膝の上に乗せ、対面座位の直前の姿勢となる。屹立した男性器を下腹に押し付け、その存在を強く認識させる
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「今度はこっちで楽しませてもらおうかな」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「おおーう。…おにーさん、もしかしてメッチャ興奮してる…?」
「おち〇ちんビキビキ言ってるんだけどー…☆」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「そりゃあんなにえっちなところ見せられたらさぁ……」再度持ち上げ、女性器の入り口に男性器をあてがう
先端が熱く湿り気を帯びた入り口に興奮したかのようにぶるりと震える
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
くちゅ、と、亀頭と陰唇がキスをする。
先走りと愛液が混じりながら、挿入には十分濡れていることを示しているだろう。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
十分に濡れていることを確信しながらも、あくまでゆっくりと男性器を挿入していく。肉付きはいいが小柄な身体を両手で抱え……見る者によっては、道具のように扱っているように見えるかもしれない
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「お゛お゛お゛☆」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「あ~……指でも確かめたけど、やっぱりあっつい……!抱き心地もすげえいいな……抱き枕にしたい……」深々と挿入し、片腕でピノの体重を支える。小さな体躯の膣壁を、怒張したそれが容赦なく圧迫する
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「ヤバい☆おにーさんのちん〇ん、脈打ってる☆コーフンしてる☆ピノのおま〇こ抉じ開けながら奥に|挿入《はい》っていってる…☆」
火傷するのではないかと思う程に熱を帯びた膣肉が、グロディの男性器をキツく圧迫する。
侵入してくる男性器は、コツンと最奥に到達する。…まだ、根元まで挿入できていない。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「締め付けもすっげえ……!苦しくない?」聞きながらも腰を少し動かしてピノの身体を上下に揺らしている。小気味よく奥に亀頭が当たり続ける
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「…心配してくれるのは嬉しいケド☆」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「……けど?」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「奥までずっぷり|挿入《い》れていいよ☆ドワーフは頑丈だから☆」
フォーレス・トゥード [浴場1]
す、と。グロディの腕の邪魔にならないように、ピノの後ろから、彼女の両胸に手を回す。
フォーレス・トゥード [浴場1]
「ホントは、グロディさんの乳首にご奉仕しながら耳元で甘言を囁くのが流儀なのですが…」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「あはぁ…☆じゃあ、おにーさんの目の前でー。」
「おにーさんとフォーレスちゃんに滅茶苦茶にされながらキモチよくなっちゃうピノの事、おにーさんにぜーんぶ見てもらおっかー☆」
「だいじょーぶ、ピノ頑丈だから☆」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「……いやー、こんな小さな子に無理に……ってのはね?」と言いながらもピストンを止め、根元まで入るようじりじりと押し進めていく
「良くないとは思うんだけど……折角なら全部|挿入《い》れたいしなぁ」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「紳士的ー☆でもー。」
脚を絡めて、膣肉を締め上げる。熱した肉が、上下左右から男性器をプレスする。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
危険なほど挿入している気がする……実際には大丈夫なのだろうが、脳にバチバチと背徳感が走る
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「ピノはおにーさんにキモチよくなってもらうために今ここに居るから。」
「…捨てちゃえ、自我とか☆」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「ぐ、お……いいね、楽しむならとことん楽しませてもらおう……!」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
一周して挑発的な目線でグロディを見据える。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
ぐり、ぐり……とどんどん挿入が深くなる。
フォーレス・トゥード [浴場1]
もにゅ、とピノの胸を揉みしだく。グロディの眼前で、小さい身体に似合わない大きさの褐色の胸が、白い指に蹂躙される。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「ん゛お゛お゛☆おま〇こもおっぱいも、乱暴にされてくっ…、気持ちイイ…☆」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「あー……全身柔らか……超いいな、声かけて良かった……」根元までしっかりと挿入し、心地よさそうに息を吐く
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「声…?声聴きたい…?じゃああー。」
フォーレスに手伝ってもらって、上半身を起き上がらせる。
グロディに抱き着く姿勢で、彼の首に手を回す。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
胸を押し当てられ、男根が膣内で反応する。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
熱い吐息が耳にかかる。火照った身体が密着し、熱を帯びた両胸が押し付けられ、硬い乳首の感触もしっかりと伝わる。
そして何より、溶けたマグマのように熱い膣肉が、より深く肉棒を包み込む。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「最高……!じゃ、少し乱暴に動いてもら……いや、動かしちゃうか」腰を動かし、ずんと奥を突く。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「ひぎぃっ!」
「あ…はぁ…☆イイよぉ…♪おに―さんのちん〇んで、ピノの子宮押し上げて、お腹ボコォってなってる…☆」
耳元で、淫靡な実況が続く。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
そのまま夢中で腰を動かす。厚い尻肉と太ももがぶつかり、湿り気のある音を個室内に響かせる
フォーレス・トゥード [浴場1]
何時の間にかグロディの後ろに回ったフォーレスも、グロディの乳首を両手で奉仕し、耳元で囁く。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「身体も|膣内《なか》も熱いけど……声も熱いな……!」抱きしめるような形のままピノを何度も突き上げる
フォーレス・トゥード [浴場1]
「男らしい腰付きです…そんなにピノちゃんに興奮してるんですね…」くりくりと、グロディの胸板に絡みつく。背中からも、柔らかい感覚がする。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「あはぁ…☆じゃあー、両耳からおに―さんの理性溶かしちゃおうかー☆」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「フォーレスちゃんも……っ」いつの間にか挟み込まれ、興奮が加速する
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
両腕両足でグロディにしがみ付き、耳元で蕩け切った声音の声を漏らす
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「おにーさんのおちん〇ん、ピノのおま〇この奥にドスン、ドスン、て突き刺さってー☆」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「必死になって腰を振っているんですよね…先程からずっと見ていた、ピノちゃんの下半身に向かって…」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「ピノのむっちりおま〇こ抉じ開けて、子宮口を何度も押し潰してるっ、よ゛っ。」
フォーレス・トゥード [浴場1]
「すごい勢いです…振動が、私の子宮にも響いてくるくらい…」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
両耳に温度の違う吐息を感じるたびに興奮を増しながら、煮えたぎったような膣内を楽しむ
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「あー……もっと楽しみたいけどムリだ、ドワーフのまんこに搾り取られる……!」両手でピノの尻を抱え、同時に感触を楽しむように揉みながら抽挿を早める
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「シーン様の加護っ、あ゛るっ、けどっ☆」
「無いと゛っ孕゛むっ☆本気ち〇ぽでっ、孕まされる゛っ☆」
既に、意識を保つのがやっとの状態になっている。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「そりゃ……こんないい身体、本気にもなるだろっ……!」だんだん前戯の丁寧さが失われ、欲望を叩き付けるような動きになる
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
最奥を突かれる度に脳に|爆裂魔法《グレネード》を放り込まれるような衝撃が奔る。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「出しでっ!本気の、腰振りでっ!」
「ピノのっ!ピノとっ!|子宮《おく》でっ!一緒にっ…!」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「奥で出すから……ちゃんと受け止めろよ……!」限界まで膨らんだ男性器が膣壁を圧迫し、絶頂の到来を報せる
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
耳元で、息も絶え絶えに懇願する。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「来て、来て来て☆一緒にっ…!」
肉厚なドワーフの身体が、大きく震える。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
そして限界寸前で亀頭を最奥に押し当て、しっかりと狙いを定める。
喉奥から振り絞られるような吐息と同時に、大量の白濁をドワーフの膣内へ吐き出した。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「お゛お゛お゛っ☆」
白目を剥き、舌を出して、グロディにしがみ付く。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「ぐ、お……!締め付けすっご……!本当に搾り取られてるみてえだ……!」
無防備にさらけ出された舌を見て、思わず口づけする
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
男性器に押し出され、形を変えた胎の奥で、熱い膣肉を以て、熱い迸りを受け止め
グロディに唇を奪われる。思わず、男を求めて舌を絡める。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
熱い舌を口内で味わい、ピノの肺から出される吐息も全部受け止め……余韻が消え去るまで、そのまま最奥に挿入していた
フォーレス・トゥード [浴場1]
後ろに回るフォーレスは、二人に抱き着く形で、グロディの背中に密着する。
グロディの腰が震え、ピノの膣に放出される精を逃さぬように。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
潤んだ瞳でグロディとディープキスを重ねながら、熱い膣肉で肉棒を圧迫し、ぎゅうぎゅうと絞り上げる。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「ん…はぁ…☆」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
ぷは、と唇を離す。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「いやぁ……すっげえ出た……」満足した肉棒はそのままに、ピノを抱きしめて胸の感触を楽しむ
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「んあ…んんー…。」だらしなく口を開けて、舌先から唾液の糸を繋いで、…もっとキスがしたい、という顔でグロディを見つめる。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
視線に気付き、再度唇を重ねる。舌を絡め、口内を味わう。
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「んー♡」嬉しそうに、再度舌を絡ませる
フォーレス・トゥード [浴場1]
後ろから抱き着くフォーレスも、グロディの耳元で囁く
フォーレス・トゥード [浴場1]
「気持ちよかったですか?ピノちゃんの身体…」
「最期の一滴まで、彼女の膣内に出し切っちゃってくださいね」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
耳元へ当たる吐息と気持ちよさそうにキスをするピノ、二人の肉体に肉棒がもう一度元気を取り戻す。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「最高に気持ちよかった……次店行ったら指名しよっかな……」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「んふぅ…☆」膣内で再度元気になる肉棒に悦びを覚えながら
フォーレス・トゥード [浴場1]
「…その時は、私の事も指名してくださいね…?」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「ああ、もちろん……悩むなぁ……!どっちもいいからなぁ……!」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「ぷあ。…いいよー、次はフォーレスチャンが先でも―☆」
「どうせ娼館来るんだしー?女体にどっぷり溺れちゃえ☆」
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「そうだなぁ……後のことは後で考えるとして……」しっかりと硬さを取り戻した肉棒に意識を向ける
「ちょーっと治まんないから……2回目、しようぜ」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「…どっちと?」
そう言いながら、腰をくねらせる。接合部から精液と愛液が混ざった白濁液が、気泡交じりにぼたぼたと溢れる。
フォーレス・トゥード [浴場1]
「わ、私は何方でも良いですが…」そう言いながら、身体をぴと、とくっつける。…女性器から、くちゅ、と音を立てながら。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
「……どっちもいいんだよなぁ……!」と先ほど同じ悩みを抱えるが
「フォーレスちゃんの|膣内《なか》も気になるし……一旦、交代してもらおうか」男根をピノから抜き、久しぶりに外へさらす
フォーレス・トゥード [浴場1]
「…あ、ありがとうございます…精一杯ご奉仕しますね…!」
ピノ=O=エクスカリヨク [浴場1]
「んにぃ…栓が外れちゃったー☆」楽しそうに、嬉しそうに、自分の女性器から垂れる精液を掬って、舐める。
グロディ・カッパーヘッド [浴場1]
再度怒張した男根をフォーレスに見せつける。個室での遊びはもっと続きそうだ。