「カリナさん……この時期に水着は少し寒いです!!」 夏も終わり秋へと向かう頃、いろはは古い方の水着を着せられてた 「いろはの水着、やっぱり大分攻めてるぞ……魔法少女服の方も結構攻め攻めだし……」 「あっあの……カリナさんっあぁ♡!!」 カリナはいろはの身体に触れつつ観察していく 「この水着、上もすごいけど下も結構あれだぞ……」 「めくらないでください!!見えちゃいますから!!」 いろはが抑えようとするが四本腕のカリナには勝てず、そのままめくられ 「……なーんで濡れてるんだぞ」 「だって、この水着で泳ぐよりも……カリナさんの前で着る事の方が多くて……上側も……付けなきゃダメなの付けて無くて……」 いろはは自分から暖簾のようになっている水着をめくり、ピンッ!と立ってる胸を露出し 「この水着……着るだけで……色々思い出しちゃって……きゅんきゅんってしてっ♡」 下半身に着ている分もずらした……頬が赤くなっており、欲しがっている顔となっている 「いろは………その水着着れなくしてやるぞ♡」 「あっ………♡」 ------------------- いろははカリナと壁に挟まれ 「んっ♡あっ♡!はひっ♡!!」 胸の先端を摘ままれつつ、腰に手を這わされそれだけで愛液が太ももを伝っていく 「いろははおっぱい大好きだからなぁ、どう?俺のおっぱいはぞ♡」 「そんなに、押し付けないでっ♡んむっ♡!?」 カリナが少し大きくなり、いろはの顔に胸を押し付けつつ 「このまま、押しつぶして……♡♡♡♡♡♡」 いろはは暫く押しつぶされたまま股や胸を弄られ続け何度もイき 「はぁ……はぁ……♡♡♡♡♡♡♡くうき……おいし゛ぃ゛っ゛♡♡♡♡♡♡!!!!!」 魔法少女棒を突き付けられ、匂いを勢いよく嗅いでしまい潮を吹きつつへたり込む 「いろは、ここからが本番だぞ♡」 「………ふぁい♡」 ------------------- その後お店は臨時休業となり 「あれ?お姉ちゃん新しい水着買ったの?」 「ふぇ!?う、うん!、新しいの欲しくなったから……」 元々持っていた水着はカリナに預け、いろはをモチーフにした新しい水着を貰って帰ってきたいろは 「……」(前のより露出している様な……)(やっぱりそうだよね!!) 新しい水着が少し透けてたり、露出度が上がっていることにいろはが気が付いたのは 「カリナさーーーん!!!!!!」 翌日お試しで着てみた時だったとさ。