SW R18可RP卓『夜のキャンプ地』

2026/09/27 13:05 – 18:102503 件の発言

2026/09/27
GMさんからの依頼でログをクリアしました。
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GM焚き火
主要街道から1kmほど外れた場所に位置する閑静な広場。
地面は極めて平坦で水はけがよく、たいして深くない木々に周囲を囲まれ、清らかな水を湛えた湖もすぐ近くにある。魔物もめったに寄り付かないため、野営地としてはうってつけである。
複数の冒険者パーティーやキャラバンが同晩にキャンプ地に定めるケースもよく起こるが、テントを寄せ合って交流に勤しむか、我関せずと距離を取って静かに夜を明かすかはそこに集った面子次第であり、定まったルールはない。
とはいえ、公共の場としての最低限のマナーは頭の隅に置いておくべきだ。
GM湖畔
キャンプ地からすぐそこにある湖。魔物や危険な魚はおらず、マスやアユなどの食用に適した魚が棲んでいるが警戒心が高く、釣りには腕前と運が要る。
水は大変に清らかで澄んでいるが、溜まり水である以上、飲用するには煮沸などを行なうことをおすすめする。身体や衣類を清めるのはもちろん、泳いでリフレッシュするのにもうってつけのスポットだ。
GM個室A
限られた人数(普通は2人ですが当事者で合意が取れていれば3人以上も可)でのRPを意図しております。内部のロケーションの設定は自由です。誰かが使用している場合、その他のPC/PLは許可なく書き込まないようにしてください。使用が終わったらそのことを明示してください。
GM個室B
限られた人数(普通は2人ですが当事者で合意が取れていれば3人以上も可)でのRPを意図しております。内部のロケーションの設定は自由です。誰かが使用している場合、その他のPC/PLは許可なく書き込まないようにしてください。使用が終わったらそのことを明示してください。
見学「」雑談
わはー
GM雑談
わはー
プレイヤー1雑談
わは
GM雑談
わはー
見学雑談
わはー
GM雑談
わはー
見学「」雑談
わはー
見学雑談
手癖で前の入力したら違うパスワードでした
慣れはこわい
けんがく雑談
わっは
見学「」雑談
↩ 見学手癖で前の入力したら違うパスワードでした 慣れはこわい
分かる(1敗)
見学さん雑談
わはー
毛餉餉餉餉餉餉餉餉餉餉家ンガク雑談
そこのお前!AXEではタブが横長だから雑談タブはメインの横に配置した方がいいぜ!
毛餉餉餉餉餉餉餉餉餉餉家ンガク雑談
わはー
見学「」雑談
わはー
GM雑談
わはー すごい名前だな…
プレイヤー1雑談
わは
見学「」雑談
長えよ!
GM雑談
そこまでタブ多くないしええやろ…
毛餉気卦家ンガク雑談
そうだね
GM雑談
でもまあ相談タブよりは左にしときますか
パウラ雑談
いちおうだしておこ
「」見学「」雑談
わはー昼のキャンプ場だ
GM雑談
わはー
パウラ雑談
昼(夜)
見学「」雑談
わはー
ゆるキャン見学「」雑談
わはー
パウラ焚き火
日が落ちる前から準備をしたため、余裕をもって休むことができる
シュクシュン焚き火
乗騎はいつものように主の背もたれにされている
「」見学「」雑談
せっかくだし誰かで喧嘩を売りに行かないとか
見学さん雑談
喧嘩を!?
「」見学「」雑談
RPとは…戦いだ!
見学「」雑談
おばあちゃんにバトルを!?
「」見学「」雑談
アライグマとかもしれん
パウラ焚き火
うつらうつら
パウラ雑談
あまり苛めるな
あやつはこの前馬に喧嘩で負けておる
「」見学「」雑談
ホースに勝てなかったか…
「」見学「」雑談
シュクシュンデカくてなんかダメだった
見学「」雑談
あっ淫魔みたいなロリ
GM雑談
人が乗れるくらいの獣なのだからねぇ
リセ・ミルクソープ焚き火
「あのぉ…」うつらうつらしている冒険者に声をかける
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
さくさくと明かりに引き寄せられるように歩いてきて
GM雑談
シュクシュンのデータ隠蔽されてる…
「」見学「」雑談
その秘めたる実力はまだ誰も知らない…
リセ・ミルクソープ雑談
プレゼントしてもらったイヤリングとチョーカーを見せつけていくスタイル
パウラ焚き火
「なんぞ儂に用かの」
見学「」雑談
(馬に喧嘩で負ける)
見学さん雑談
惚気が始まるのか
パウラ焚き火
むくり
レタロ・K・ファーウェイ雑談
一瞬配置見えなかったけどこれは明かり設定のやつか
リセ・ミルクソープ焚き火
「いえ。おつかいの帰りにキャンプが見えたもので」
「」見学「」雑談
あー…
リセ・ミルクソープ焚き火
「…大丈夫ですか?たぬきさんと一緒にこんなところで…」
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「ドーモ、起きてます?」
「」見学「」雑談
前自分のコマが見えねえってなったけどそういうことだったのか…
GM雑談
環境光ONにしてるから光源の外でも見えなくなることはないはずだけど…
パウラ焚き火
「うむ、そうか。町が近くにあるか」
「」見学「」雑談
そんなことなかったらしい
リセ・ミルクソープ雑談
ぐるんぐるん
リセ・ミルクソープ雑談
止めておこう、重くなるだけだ
パウラ焚き火
「起きておるよ、お若いの」
「」見学「」雑談
おのれ影の処理
GM雑談
でも雰囲気出るでしょう?>影
「」見学「」雑談
ああ!
ゆるキャン見学「」雑談
いいよね……
パウラ焚き火
「まあ、儂はここでよい。今更腰を上げるのも面倒じゃからの」
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「焚き火使ってイイ?」と聞いてくる
見学「」雑談
いい……
「」雑談
いい……
見学さん雑談
ふいんきがいい
「」見学「」雑談
雰囲気(何故か変換できてしまう)
レタロ・K・ファーウェイ雑談
焚き火の音も追加する?
パウラ焚き火
「応、遠慮するでない」薪をくべて、火を強くする
「」見学「」雑談
まだ湖畔でご飯の人も出てくるかもしれないし…
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「ワーイ」と早速フライパンを取り出してバターを入れてキノコとベーコンを炒めてる
「」見学「」雑談
choice[勝ち,負け,引き分け] 今なら勝負は4対1だ
「」見学「」雑談
SwordWorld2.5 : (choice[勝ち,負け,引き分け]) → 負け
「」見学「」雑談
ま、負けてる
見学さん雑談
負けてるけど…
「」見学「」雑談
シュクシュンには勝てなかったよ
見学さん雑談
馬>シュクシュン>「」
パウラ焚き火
↩ リセ・ミルクソープ「…大丈夫ですか?たぬきさんと一緒にこんなところで…」
「こんな老骨に構って遅くなっては儂が心苦しい。早く家にお帰り」
シュクシュン雑談
ドヤ顔
「」見学「」雑談
勝ち誇られた…
リセ・ミルクソープ焚き火
「いえ、知り合いに冒険者が多くて…」
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
香ばしくも甘い匂いが立ち込めて無意識に尻尾を振りながらジューーー!と炒め続けて
「」見学「」雑談
choice[弱者,もっと弱そうな奴] ちょっとここから更に2択するか
「」見学「」雑談
SwordWorld2.5 : (choice[弱者,もっと弱そうな奴]) → 弱者
リセ・ミルクソープ焚き火
「こういった野営は出来るだけ複数人で過ごした方がいい、と教わっているのです」
リセ・ミルクソープ焚き火
「お姉さんとたぬきさんだけでは…大変ではないですか?」
パウラ焚き火
「道理じゃな」
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
そのまま皿に持って
見学「」雑談
フルエさん弱者担当なのか……
ゆるキャン見学「」雑談
❝ シュクシュンドヤ顔
かわいい
パウラ焚き火
香ばしい匂いに鼻をひくつかせる。
シュクシュン焚き火
顔を向ける
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「オネーサン達もタベル?」
「」見学「」雑談
強者なんていない…俺もお前も弱者なんだ!
見学さん雑談
弱者?ほんまか?
シュクシュン焚き火
のそのそと立ち上がってレタロに近付く
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「ドーゾ」とハシで摘んでベーコンを分ける
パウラ焚き火
↩ リセ・ミルクソープ「お姉さんとたぬきさんだけでは…大変ではないですか?」
「気を遣ってくれて嬉しいのう」年齢のこと含め
リセ・ミルクソープ焚き火
あ、相手のことは老婆とかじゃなく普通にお姉さんと思っています
GM雑談
ンンー 環境光ONにしててもやっぱり暗闇ONだと一部のコマ見えなくなることあるっぽいか…?
パウラ焚き火
はい、まあ婆は婆の感覚で話してます
見学さん雑談
そうなんだ
「」見学「」雑談
色々試してましたが見えてない状態なのでウロウロしてましたね
GM雑談
というわけで暗闇OFF まあこれでも光源の影はできる…
パウラ焚き火
「では少し、婆に構ってもらうかの」
GM雑談
もしかしたらマップ領域の外になる場所に置くと見えなくなるのかもしれぬ…いちおうあとで検証しよう
見学「」雑談
あっフルエさん発見
「」見学「」雑談
なるほど…
ゆるキャン見学「」雑談
下を覗いたら電球マークがあった
これがエフェクトかぁ
パウラ焚き火
↩ レタロ・K・ファーウェイ「ドーゾ」とハシで摘んでベーコンを分ける
「おうい、お若いの。彼女にも分けてくれるかの」
先にありつきにいったアライグマをウルフバイトで軽くシバきながら
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「ハーイ」
「」見学「」雑談
見つかってる
ゆるキャン見学「」雑談
実はさっきから居たフルエさん
パウラ焚き火
2d+10+0+0 森羅魔法行使
パウラ焚き火
SwordWorld2.5 : (2D6+10+0+0) → 8[4,4]+10+0+0 → 18
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「ドーモ、レタロ・K・ファーウェイです」
見学さん雑談
❝ パウラ「おうい、お若いの。彼女にも分けてくれるかの」 先にありつきにいったアライグマをウルフバイトで軽くシバきながら
獺…
リセ・ミルクソープ雑談
…でもこの中の冒険者の誰よりも強いのでは?
GM雑談
ウルフバイトでしばくのは結構痛くねぇか…?
リセ・ミルクソープ雑談
リセとかLv2だぞ
パウラ焚き火
2d6
パウラ焚き火
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[6,3] → 9
シュクシュン焚き火
:HP-13
HP:52-13>39
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
そういいつつパウラとリセにも分けるために席を外して
見学「」雑談
[TIPS]ちなみにドルイド必中魔法は専用のコマンドがあるぜ編集済
シュクシュン焚き火
鳴き声を上げて大人しくなる
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
朴の葉をいくつか毟ってきてその上に炒めたベーコンとキノコを乗せて
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「ドーゾ」
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「ヤリスギじゃない?」
GM雑談
Dru[0,3,6]+10 こんな感じ
GM雑談
SwordWorld2.5 : (Dru[0,3,6]+10)
→ 2D[3,1]=4
→ 0+10
→ 10
ゆるキャン見学「」雑談
しらそん
見学「」雑談
ゆとシから出力するとついてくるはず
「」見学「」雑談
ドルイド作ると勝手に用意してくれる奴だ
見学さん雑談
結構痛いダメージ食らってませんか?
見学「」雑談
物理だから防護点有効とはいえ痛い
「」見学「」雑談
大丈夫大丈夫シュクシュン強いから
「」見学「」雑談
「」にも勝てる
見学草雑談
たぬきの防護いくつだっけな……
見学草雑談
わはー
GM雑談
ゆとシからついてくるのは知らなかった……ずっと秘伝のタレみたいな自前トークンを変更して作ってたから……
パウラ焚き火
「明日には忘れておるよ」鼻を鳴らして
見学さん雑談
馬より弱いのに!
見学「」雑談
わはー
GM雑談
わはー
見学さん雑談
わはー
「」雑談
わはー
パウラ雑談
ああもうちょっとダメージ減ってますね装甲があるので
ゆるキャン見学「」雑談
わはー
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
アビスナイフを抜いて
パウラ雑談
7点くらいかな
「」雑談
シュクシュンが弱いんじゃねえ馬が強えんだ
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
▶︎奈落魔法行使[ヒーリング・イメージ] MP-2 対象を威力0で回復(10m/起)→
見学草雑談
ソドワは防護点よお祖母ちゃん
ゆるキャン見学「」雑談
39/52
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「裂界、第二階位の癒。虚構、縫合──幻癒スリズ・ベルカナ・ラグズ──ウンジョ」
GM雑談
意外と肉弾戦もできなくはないラクーン君だ
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
2d+6+0+0 奈落魔法行使
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
SwordWorld2.5 : (2D6+6+0+0) → 9[4,5]+6+0+0 → 15
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
k0[13]+6+0+0 回復量
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+6
→ 2D:[5,3]=8
→ 2+6
→ 8
「」見に回る雑談
わはー
見学「」雑談
ラクーンパンチ……意外と命中が高かった……
見学「」雑談
わはー
「」見に回る雑談
今から飯食うのでオカズにします
GM雑談
わはー
パウラ雑談
防護点6点は意外と硬い
見学雑談
わはー
見学草雑談
おばあちゃんの腰骨をオカズに喰う飯はうまいか?編集済
「」見学「」雑談
殴られるシュクシュンをおかずに飯を食う
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[+8]>[シュクシュン 39>47]
見学「」雑談
え……!?
リセ・ミルクソープ雑談
おばあちゃんオカズにしてええんか!?
「」雑談
かわいそうなのは……
見学「」雑談
👍
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「これでイタクナイ」
シュクシュン焚き火
レタロの傍に座り込み、嘗め回す
「」見学「」雑談
懐いた…あのラクシアの狂犬とまで謳われたシュクシュンが
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
ナイフしまって
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「クスグッタイ」
見学草雑談
規模がデカすぎる
「」見学「」雑談
じゃあアルフレイムの狂犬にしておくか…
見学草雑談
まだデカい
シュクシュン焚き火
もちろんパウラとの間に挟むようにして座る
「」見学「」雑談
はわぁ
「」見に回る雑談
N市では負けなしだぜ
「」見学「」雑談
別世界になったな…
見学草雑談
だいぶ強いな……
見学さん雑談
また惚気が来る!
GM雑談
なんかオトモが増えてきたな
パウラ焚き火
「甘やかすでない。つけ上がるぞ」
「」見学「」雑談
ジャイGにしようかと思ったけど…予定を…変えるか…
シュクシュン焚き火
さっそくお代わりを催促しはじめている
リセ・ミルクソープ焚き火
「そうですね。故郷の村でも、野生の狸に餌を与えるのは禁止されてました」
ガレン・キーガン雑談
せねばなるまい……ペット自慢を……
見学草雑談
出たな婚活大成功
見学さん雑談
そっちかい!
「」雑談
恋人自慢の間違いではなくて?
ラヴズフォーユー(グリフォン)雑談
ピュイー
「」見学「」雑談
でも…浮気するんでしょう?
リセ・ミルクソープ焚き火
「ゴミ捨て場とかに寄り付くし…」
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「えー、オカワリ?」
パウラ雑談
↩ リセ・ミルクソープおばあちゃんオカズにしてええんか!?
儂にそんな魅力はないじゃろ
見学雑談
いや…
レタロ・K・ファーウェイ雑談
ある
見学草雑談
上前腸骨棘ぺろぺろしたいが?
リセ・ミルクソープ焚き火
「あと狸鍋にする時に美味しくなくなっちゃうんですよ」
「」見に回る雑談
私はロリババアがミニスカ履いてるのが大好きだ
ガレン・キーガン雑談
↩ 「」見学「」でも…浮気するんでしょう?
ちっちがっ……グリフォンの上位種が存在しないせいで……
見学草雑談
↩ 「」見に回る私はロリババアがミニスカ履いてるのが大好きだ
ぼくも!(緊急同調)
「」見に回る雑談
ミニスカかはわからないが
レタロ・K・ファーウェイ雑談
ブラックグリフォン
パウラ焚き火
「儂の分をくれてやれ。そやつ、飢えた狼みたいにしつこいぞ」
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「アイエ、あんまり怯えさせないで」
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
自分の分のベーコンを分けてます
「」見に回る雑談
↩ 見学草ぼくも!(緊急同調)
いいよね…若いお洒落を楽しむロリババア…
見学雑談
いつの間にかフルエさんがハインさんに
見学雑談
これが惚気の力
見学草雑談
だからソロモンさんもメスガキファッションやアメスクになるべきなんですね
見学草雑談
パウラおばあちゃんも例外ではない
ガレン・キーガン雑談
……あっ同一PLだっけ!?
「」見学「」雑談
まあ…はい
見学草雑談
ニコ…
見学草雑談
さっきご飯食べたばっかりだけどご飯取ってくるわ
見学雑談
なんで老体にメスガキやアメスクを…?
「」見学「」雑談
どうせchoiceが引き分けだったらハインさんでしたし…
シュクシュン焚き火
↩ リセ・ミルクソープ「あと狸鍋にする時に美味しくなくなっちゃうんですよ」
ちょっと迷って、レタロがリセからの盾になるような位置に移動
見学さん雑談
惚気が始まる
見学草雑談
どうして老体にメスガキやアメスクを着せないんだ……?
見学雑談
年甲斐がないからじゃが…
シュクシュン焚き火
隠れるように、なるべく小さくなろうとしている
見学草雑談
年甲斐がないからだろ!
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「ヨシヨシ、己等が守るから」とナデナデ
「」見に回る雑談
老体にはバニーやチャイナを着せよというのが我が部族の掟
「」雑談
しかし改めて見るとシュクシュン上手いな……
パウラ雑談
これ、ほんとうに街の流行りなのかのう……
リセ・ミルクソープ雑談
ね
見学草雑談
そうだよおばあちゃん
「」雑談
ここまでたぬき描ける人珍しい気はする
リセ・ミルクソープ雑談
問題はRP卓だと横に長い事だ
パウラ雑談
アライグマ…
「」見学「」雑談
ほとんど紐じゃないか!って奴かな…
見学草雑談
すげーでっかい
「」見学「」雑談
はい視力…
「」見に回る雑談
1d100 紐の半径
「」見に回る雑談
SwordWorld2.5 : (1D100) → 40
「」見に回る雑談
80mmの太さの紐!
パウラ雑談
横長だと
ガレン・キーガン雑談
上位種のいない騎獣データのデータ作ったら誰か喜ぶかなぁと思いつつ出ますかぁ
パウラ雑談
このようになってしまうという
パウラ雑談
貴重な経験をしました
シュクシュン焚き火
完全に懐いている
「」見に回る雑談
ドルフィンの上位種くだしあ
「」見学「」雑談
でかいアライグマは存在感もでかい
シュクシュン焚き火
えさくれ
「」見学「」雑談
そもそもドルフィン乗る人が…
ラヴズフォーユー(グリフォン)雑談
ピュイー(こうやってお顔にするのオススメ)
見学草雑談
太もも丸出しのマイクロホットパンツとV字のヒモパンとぺらぺらでお乳首浮いてるキャミ着せてツインテールになりランドセルと縞々ニーソをつけて完成編集済
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「ガマンガマン」額をカリカリしてる
「」雑談
公式NPCのイルカに乗ったエルフちゃん好き
GM雑談
プレーンセンチピードの上位種を…
パウラ雑談
本当にはやりなのかのう…
「」見学「」雑談
百足を超えた千足!
見学草雑談
そうだよ
「」見に回る雑談
ほう
なかなかの高速詠唱だ
やるな
見学さん雑談
レタロ君が立ち絵で動物に囲まれている
シュクシュン焚き火
えさくれないんですか…?
見学草雑談
厚かましいぞこのタヌキ
ラヴズフォーユー(グリフォン)焚き火
そこに低空飛行しながら近付いてくる影……
「」見学「」雑談
これが動物園ですか
パウラ焚き火
「珍しい顔じゃ」
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
すっとシュクとリセとパウラをカバーリングするように動いて
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「グリフォン?」
GM雑談
さて…14時回って焚き火まわりは人が十分なので今日も湖畔に変な女置いて遊ぶか…
プレイヤー「」雑談
わはー
ガレン・キーガン雑談
わはー
GM雑談
わはー
見学雑談
わはー
見学さん雑談
わはー
「」見学「」雑談
わはー
パウラ雑談
わはー
「」見学「」雑談
変な人が出てきてしまう
見学草雑談
わはー
「」見に回る雑談
わはー
ガレン・キーガン雑談
飛べるのもあってグランガチにするかは迷うんですよねぇ
見学さん雑談
浮気者がよ…
見学草雑談
GMこの人なんだ
見学雑談
メローレスさんだ
シュクシュン焚き火
カバーされるような位置におたおたと移動
ガレン・キーガン焚き火
「はい、グリフォンの……ラヴズフォーユー、といいます。優しい子なので撫でてあげてくださいね」背中から降りてくる
ハイン・マクター焚き火
「すみません、驚かせてしまいましたか?」ガレンさんと一緒にグリフォンから降りてくるしかないでしょう。ラクシアでは騎獣の二人乗りは許されていますからね
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「ワーイ」尻尾をパタパタしながら喉をナデナデ
ラヴズフォーユー(グリフォン)雑談
ピュイー(私が真っ白なのはガレンくんに白馬の王子様的なモチーフが組み込まれているからというのもあります)
シュクシュン焚き火
え?見捨てるんですか?
見学雑談
なるほど…
ラヴズフォーユー(グリフォン)焚き火
クルルルル……と心地よさそうに喉を鳴らす。翼も折りたたんで心なしか気品がある
「」雑談
白馬の王子様になったんだろ
悪魔が
「」見学「」雑談
悪夢ナイトメアが
パウラ焚き火
「わかっておったよ」
見学草雑談
まあ生まれ考えると悪魔か
リセ・ミルクソープ雑談
わはー
プレイヤー「」雑談
祝福するぜ!親殺し!
リセ・ミルクソープ雑談
焚火回りも人多くなってきたので
パウラ焚き火
「野良にしては小ぎれいじゃからな」
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「イーコイーコ」と一通り撫でてから元の場所に戻る
ガレン・キーガン雑談
まぁ……悪魔みてえな村に生まれたが……
見学雑談
じゃあくな「」がどんどんでてくる
ガレン・キーガン雑談
生まれて即蘇生ですよボクの母親
見学草雑談
ちょっとこれまであってきた人ともう一回会ってきたらって言われただけで幸せになりやがってよお!
リセ・ミルクソープ雑談
リセちゃんは適度に帰るかもしれない。声掛けたのおばあちゃん心配だったからだし
プレイヤー「」雑談
↩ ガレン・キーガン生まれて即蘇生ですよボクの母親
死んでるからセーフ
パウラ雑談
湖畔にいってもいいかもしれぬ
ガレン・キーガン焚き火
「ええ、ラヴズも喜んでいます。人なつっこい子ですから」
ハイン・マクター焚き火
「そうでしたか……よかったですね、普段から綺麗にしていて」ラヴズちゃんは清潔で偉いですね…アーデニ神官に相応しい騎獣です
見学草雑談
幸せになりな!ぺっ!
ガレン・キーガン雑談
情緒が激しすぎる……
見学さん雑談
自慢してから帰りなっ!ぺっぺっ
レタロ・K・ファーウェイ雑談
ここから始まる惚気から退避だ
メローレス湖畔
夜の湖。この水場は適度に広く、とても澄んでいて水中でも遠くまで見通せ、魚も多い。岸付近は浅い場所が多いが奥まで行けば十分深い場所もある。泳ぐのに大変適した環境で、海エルフであるメロもよくここに足を運んで泳いでいるのだが……
パウラ焚き火
「ふむ」
ラヴズフォーユー(グリフォン)焚き火
褒められの気配を察知してぱたぱた
見学さん雑談
惚気避難者
メローレス湖畔
「…………困った。水着、どこだろう………」
泳いでいる間に、胸を覆うビキニをなくしてしまったようだ
パウラ焚き火
翼獣に近付く
「」見学「」雑談
素面なら往来で惚気るような真似をするはずが…
ガレン・キーガン雑談
メローレスさん水着なくしとる!!
見学草雑談
湖畔をしっと会場とするのか?
「」見学「」雑談
水着を失くしたエルフとしっとに燃える者達が集まり…奇祭が始まる…
「」雑談
メローレスさんなら……
……いやメローレスさんにも選ぶ権利はあるな……
パウラ焚き火
「良い主を得たんじゃのう」編集済
「」見に回る雑談
飯 美味かった
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
そのままシュクシュンに抱きついて背中をかいてる
メローレス湖畔
エルフは暗視持ちであり、夜の水中でも十分目は利く……しかし自分の泳いだと思われる範囲をひととおり回って探してみてもまだ見つからない
「」見に回る雑談
さて…今日暇だし…誰か出そうか…それとも卓の準備するか…
パウラ焚き火
顔の側面から顎までを撫でる
見学草雑談
どっちも
「」見学「」雑談
卓を出しながら誰かの準備をする
シュクシュン焚き火
やっぱ自分の方がいちばんですよね
シュクシュン焚き火
毛皮がちがいますよ
ラヴズフォーユー(グリフォン)焚き火
ピュイー(へへっ……まぁ仕事はキツいけどご飯美味しいからトントンって感じっすね)
メローレス湖畔
「……やれやれ。喫緊の用事はないからじっくり探すことに支障はないが……落ち着かんな……」
ラヴズフォーユー(グリフォン)雑談
突然始まる戦い────
見学さん雑談
この人PCだったの!?
見学雑談
騎獣同士の会話だ
ハイン・マクター焚き火
「ラヴズちゃん、人気者ですね。そちらの子も誰かの騎獣でしょうか?」そこに落ちているラクーンを指して
見学草雑談
どの人?
GM雑談
びっくりだよね 冒険者ギルドの主人だとばかり…
リセ・ミルクソープ雑談
大分世知辛い話してんな騎獣たち…
「」見に回る雑談
まあいいか!準備っていってももう終わってるし
見学さん雑談
タンチキンさん
パウラ焚き火
「張り合いがある仕事があるのは良いことじゃ」
見学草雑談
ほんまや シートあったんかワレ!
メローレス湖畔
※ちなみに水着には【アポート】魔法の印がついていて、その魔法を使えば一瞬で手元に戻ってくるが、印をつけたのがだいぶ前のことなのですっかり忘れている
「」見学「」雑談
ギョグン…探知機!
ガレン・キーガン焚き火
「エメラルドラクーン……おそらくそこの御仁の連れ合いでしょうか」
見学雑談
メローレスさんに会いにいくか…
パウラ焚き火
↩ ハイン・マクター「ラヴズちゃん、人気者ですね。そちらの子も誰かの騎獣でしょうか?」そこに落ちているラクーンを指して
「それはな、儂の連れ合いよ」
見学草雑談
ちんちんふやしたいな……
タンチキン·ギョグン雑談
おいおい、設定上は元冒険者だぜ?
タンチキン·ギョグン雑談
でもって募集掲示板に昔なじみの~みたいなLv5卓があったもんでよ
見学さん雑談
カップルの惚気を聞きに行こうかな
タンチキン·ギョグン雑談
コレは引退冒険者出すしかねえ!ってんで
パウラ焚き火
「そやつ、厚かましいが臆病じゃ。少しだけ気を遣ってくれると嬉しい」
ハイン・マクター焚き火
「貴方の騎獣だったのですね。確かエメラルドラクーンはとても知能の高い子で……」
メローレス湖畔
公衆浴場でもないかぎり、みだりに胸などを見せることに忌避感を覚える程度には常識人。頭だけを水面から出しながら、湖岸付近をぷかぷかと泳いで休憩中
タンチキン·ギョグン雑談
と言いつつキャラシ完成してないから「」の知識を刈りつつ完成させようとしていた
ラヴズフォーユー(グリフォン)焚き火
直立して目線が高かったが少し伏せて目線を合わせた
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「また人が増えそう」
リセ・ミルクソープ焚き火
うーn
ハイン・マクター焚き火
「こんにちは、お邪魔しちゃってすみません。そこのグリフォンの子も怖くないですから、仲良くしてあげてくださいね」試しにエメラルドラクーンが喋れるであろう言語の一つ、リカント語でシュクシュンへと声をかける
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「お水汲んでグリーンティでも作ろう」
GM雑談
決まってないのは買い物まわりか
「」見に回る雑談
ああ…水曜の
リセ・ミルクソープ焚き火
2d+4+3 家政婦+器用
リセ・ミルクソープ焚き火
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 6[5,1]+4+3 → 13
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
「行ってくるね」
レタロ・K・ファーウェイ焚き火
と声をかけて湖畔に
リセ・ミルクソープ焚き火
野菜や肉を簡易に炒めて、小腹満たしの料理を作ります
チルド・ヴァナイル湖畔
ズシンズシンと足音を立てて湖に来るものがいた
大き目の水袋を抱えている。生水を汲みにきたようだ
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
ざくざく
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「アイエ?」
シュクシュン焚き火
え、いっちゃうんですか…
ハイン・マクター焚き火
「気を遣わせてしまいましたでしょうか」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「⋯キッドなんで???」
リセ・ミルクソープ焚き火
を、カップルらに提供
「」見に回る雑談
どこまで事前告知すべきなんだろうねNPCの事情って
シュクシュン焚き火
所在なさげにうろうろしつつ、ハインに近付いて
見学草雑談
チルドくん、すっかりメローレスさんと仲良しだな……
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
足音はどう見てもレスラーのそれなのに小さくて混乱する
見学草雑談
アックスを楽しみにしているぜ……
ガレン・キーガン雑談
水鉄砲で乳首を狙い合った仲……
ゆるキャン見学「」雑談
チルドくんそんなことしてたの!?
パウラ焚き火
↩ レタロ・K・ファーウェイと声をかけて湖畔に
「うむ、いってらっしゃい」
見学さん雑談
してた
ハイン・マクター焚き火
「あっ……ありがとうございます。すみません、急に立ち寄ったと言うのに」いつの間にか提供される料理に感謝を述べる
リセ・ミルクソープ雑談
ドエロじゃないですか
チルド・ヴァナイル湖畔
「こんばんは!」
「キッド…?」
何を言っているんだろう…あれ。どこかで見た顔な気がする
ガレン・キーガン焚き火
「おや……気を遣わせてしまいましたね。申し訳ない」
リセ・ミルクソープ焚き火
「いえいえ、こういう時は…」
パウラ雑談
なんかお互いの乳首にあてあってましたね
見学草雑談
リセちゃんもご主人様としていいよ
見学さん雑談
乳首出してるところにまたやってきてるのが面白い
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ドーモ、あ、宿屋の人?」
「」見に回る雑談
謎競技過ぎる
ゆるキャン見学「」雑談
チルドくんがそんな……
いやなんやかんやでえっちなイベントに遭遇してんなチルドくん……
シュクシュン焚き火
こわくない?こわくないですよね?
ラヴズフォーユー(グリフォン)焚き火
お料理に興味津々でシュクシュンから目線を外している
リセ・ミルクソープ焚き火
「『強そうな冒険者とはなるべくコネを作っておいた方がいいよ!』」
リセ・ミルクソープ焚き火
「…と、店長に言われてるのです。」
シュクシュン焚き火
ヨシ!
リセ・ミルクソープ焚き火
ヨシ!
チルド・ヴァナイル湖畔
「はい!チルド・ヴァナイルともうします!」
あ!宿でたまに見かけるお客さんだ!
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ドーモ、レタロ・K・ファーウェイです」
ガレン・キーガン焚き火
「正直なお方ですねぇ。まぁ、損はないかもしれません」
メローレス湖畔
話し声が聞こえる……寄って見てみるとひとりは見知った顔の少年、もうひとりは初見
リセ・ミルクソープ雑談
リセはご主人様専用なので…
ハイン・マクター焚き火
「怖くないですよ」とシュクシュンに分かる言葉を選びながら身体を撫でている
リセ・ミルクソープ雑談
ご主人様いないとエロが出来ないんですよね
ガレン・キーガン雑談
リラさんだ
シュクシュン焚き火
やや遠回りでのそのそとハインに構いに行く
見学草雑談
だからご主人様とお乳首いじいじしてこいと言っている!
メローレス湖畔
「おおー、チルドじゃないか。風呂以外で遭うのは初めてだな」 水の中から声をかけてくるエルフ女
シュクシュン焚き火
うーん…これは……
シュクシュン焚き火
いい人だな……
シュクシュン焚き火
懐きました
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ダレ?」
ハイン・マクター焚き火
「強そうな冒険者、ですか……私はそこまで言われるほどかは分かりませんが、そういう事なら、ご厚意に預からせていただきますね」
リセ・ミルクソープ雑談
昨日母乳吸われました
見学草雑談
ご主人様のお乳首もメスにしろ
「」見に回る雑談
いいじゃねぇか自家発電したって
「」見学「」雑談
リラさん…リラさんはあったことあったな…
チルド・ヴァナイル湖畔
「あれ」
「メローレスさん!こんばんは!」
つくづく水場での縁がある人だ
「」見に回る雑談
実は直球セックスよりひとりでしてる女の自慰のが好きなんですよね
ガレン・キーガン焚き火
「おや。こちらも人なつっこい子のようです」
リセ・ミルクソープ雑談
2d+2+3 酪農家+器用 乳搾り
リセ・ミルクソープ雑談
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3) → 6[1,5]+2+3 → 11
ゆるキャン見学「」雑談
どうぶつがふえてきた
見学草雑談
↩ 「」見に回る実は直球セックスよりひとりでしてる女の自慰のが好きなんですよね
ほう……名うての「」とお見受けする
メローレス湖畔
「こんばんわ。そしてさっきレタロと呼ばれていた少年。メロはメローレス、海エルフだ」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「海エルフ、水中にいるの?」
ハイン・マクター焚き火
「とても賢い子のようですから、私達に気を許してくれたのかもしれません」
ガレン・キーガン雑談
リラさんは多分会ったことない……はず!
リセ・ミルクソープ雑談
えー、じゃあ
リラ・ジルコン雑談
ハインさんとは会ったことがある だから紹介してもらうぜその旦那を!
「」見に回る雑談
暗に石川啄木って言われた?
リセ・ミルクソープ雑談
ちょっとオナってくる?
ガレン・キーガン雑談
すげえ言葉だ
パウラ焚き火
「そやつと付き合うコツはの」
見学草雑談
いい性癖だな、作戦目的とIDは?編集済
メローレス湖畔
「水中は好きだ。まあ1時間しか息は続かないからマーマンのようにずっととはいかないが」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「寒くない?」
リラ・ジルコン焚き火
そんな中、へろへろと降り立つグリフォンが1騎。
「」見学「」雑談
正義、仮面ライダー2号がやばい事になってしまう
リセ・ミルクソープ雑談
娼館
ラーストさんの肉便器
パウラ焚き火
「厚かましくなったらほどほどのところで殴ってやることじゃ。お二人さん」
ハイン・マクター焚き火
「殴……!?」
「」見に回る雑談
性技
シーン神殿
ガレン・キーガン焚き火
「ヴァイオレンスですねぇ……」
パウラ焚き火
「それでその日は大人しくなるでの」
メローレス湖畔
「ぜんぜん? 冬だって平気で泳ぐぞ?」
ハイン・マクター焚き火
「さ、流石に余所の子にそんな真似は……って」もう一人降りてきたぞ!
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ツヨイ」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「己等流石に冬はダメ」
ガレン・キーガン焚き火
「傷跡はなさそうですが……おや」
見学草雑談
台詞ミームでしか知らないから滅茶苦茶うろ覚えだった
リセ・ミルクソープ焚き火
「もう一人降りてこられましたね?」
リラ・ジルコン焚き火
「あ、灯りです……! つ、疲れたぁ~……!」グリフォンから着地する。
ゆるキャン見学「」雑談
いいよね仮面ライダースピリッツ
チルド・ヴァナイル湖畔
メローレスさんならそうだろうな…
2人が話している内に最初の目的である水汲みを済ませておく
ハイン・マクター焚き火
「あの方は───」
ガレン・キーガン焚き火
「お知り合いですか?ハインさん」
ガレン・キーガン雑談
いい……
「」見に回る雑談
お前は今どこで戦ってる…とそのシーンくらいしか知らないけどいい漫画だと聞く
パウラ焚き火
「懐かしい匂いじゃ」獣と森と、人の香り
リセ・ミルクソープ雑談
持ってますよ
1巻から3巻まで
ハイン・マクター焚き火
「はい、キングスフォールの黒の猪ブラックボア号に所属する冒険者の方です」
ガレン・キーガン雑談
3巻まであれば大体の栄養素が摂取できるとされている
メローレス湖畔
……首より下は水面下に沈めて隠しているが、目のいい者であればこの自称人魚がトップレスであることには気付けるかもしれない
リラ・ジルコン焚き火
「お邪魔します。わたしも混ざってもいいでしょうか……ってあれ? ハインさん?」
見学草雑談
なんか引っかかると思ったらさっきぶつけた詰めが割れてる
ガレン・キーガン雑談
痛え……
ゆるキャン見学「」雑談
惜しむらくは長いことだ……>スピリッツ
見学草雑談
肉まで達してないのでヘーキ
ゆるキャン見学「」雑談
お大事に……
レタロ・K・ファーウェイ雑談
半生をスピリッツに捧げるよりもっといい漫画かけたんじゃねえかとは思う
レタロ・K・ファーウェイ雑談
RED好きだったんだけどな
ハイン・マクター焚き火
「こんばんは、リラさん。私達も今来たところですから、リラさんが増えても……大丈夫ですよね?」まだ空きスペースはある。と思われる
チルド・ヴァナイル湖畔
「…?」
「メローレスさん、水着はどうしたんですか?」
では気付いて言及してみましょう
ガレン・キーガン焚き火
「大丈夫でしょう。ほら、ラヴズも端に寄って……」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ンー?」水着と言われて注目する
シュクシュン焚き火
ハインに身を寄せる
ラヴズフォーユー(グリフォン)焚き火
ピュイー(ままいいっすけどね。焚き火なくても暖かいし)
ガレン・キーガン焚き火
「おや。」おや。
メローレス湖畔
「…………くっ、めざといなチルド。不甲斐ないことに、泳いでるあいだにいつの間にか取れてたんだ……」 指摘されると素直に告白する
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「アイエッ!」
パウラ焚き火
「よいよい、儂は気にせんよ」
ぴよぴよ号焚き火
「疲れたのは飛んでるこっちなんだけどなぁぴ~」
ハイン・マクター焚き火
「ご主人様の所じゃなくていいんですか?」といいつつも、シュクシュンを追い返すことはしない
リラ・ジルコン焚き火
「ありがとうございます、失礼しますね」と加わる。
見学草雑談
わくわく動物ランドになってきたな
チルド・ヴァナイル湖畔
「ああ…」
前にも一度あったことなので落ち着いている
うっかりやさんなのかもしれない
リセ・ミルクソープ焚き火
「耳に何かついてますけど…ルーンフォーク?という方々でしょうか」
シュクシュン焚き火
えっ、だってあの婆ちゃんより優しいし…
チルド・ヴァナイル湖畔
「よろしければ探すのをおてつだいしましょうか!」
リセ・ミルクソープ焚き火
「…ご飯食べます?」先程ガレンやハインに提供した軽食を提供
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「己等も手伝う」
リラ・ジルコン焚き火
「はい、そうです。ルーンフォークです いいんですか! いただきます!」
ガレン・キーガン焚き火
若干目を細めてシュクシュンを干し肉で釣ろうとしている
シュクシュン焚き火
俺は俺のことを優しくしてくれる人が好きだ…
ラヴズフォーユー(グリフォン)焚き火
ピュイー(お、同種だ。こんちゃ)
リセ・ミルクソープ焚き火
リセは優しくありません
チルド・ヴァナイル雑談
ログ可否をよく見て気付く
ログを望まない場合に申告してと書いてあるのを…(一敗)
ハイン・マクター焚き火
(どこの子も苦労をしていらっしゃるのでしょうか……)
「」見に回る雑談
動物足そうと思ったけどそういや自分全然ライダーもリカントもタビットもやったことないなと
メローレス湖畔
「気持ちはありがたいが……多分かなり沖のほうにあるんじゃないかと踏んでいる。エルフでない者が夜に沖を泳ぐのはあまり勧められないな……」
シュクシュン焚き火
干し肉に反応
「」見学「」雑談
でも…参加される方は書いておいてくれとも書いてあるし…
GM雑談
ほかはともかくライダーはたのしいぞぉ
リセ・ミルクソープ焚き火
狸は寒村にとってはほぼ害獣か肉です
ガレン・キーガン焚き火
すっすっ……とちょうど気になるように振っている。これがライダー7の実力
リセ・ミルクソープ雑談
ライダーはなぁ
ぴよぴよ号焚き火
「どうぞよろしくぴ~」
リセ・ミルクソープ雑談
15Cでレッサードラゴン連れて行ったんですが
リセ・ミルクソープ雑談
悲しい結果になった
ガレン・キーガン雑談
リカントもタビットもレプラも強くていいよね
「」見に回る雑談
コマ用意するの面倒ってのがね…
「」見学「」雑談
高レベルの騎獣は…ね!
「」見に回る雑談
だからコンジャも全然やっていない…
チルド・ヴァナイル湖畔
「メローレスさんがそういうなら…わかりました!」
水場のプロ、メローレスさんの言葉だ
素直に従います
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「エルフでも危険じゃない?」
ガレン・キーガン雑談
15Cレッサードラゴンは命があっただけ良かったと思って欲しいぜはっはっは
リセ・ミルクソープ雑談
なんでですか!ドラゴンですよ!
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「トップレスが落ち着かないなら己等のマフラー貸すけど」
「」見学「」雑談
ドラゴンは…ね!
リセ・ミルクソープ雑談
強いと思うじゃないですか!
ゴーレムの方が強かった!
「」見学「」雑談
でもドラゴンは魔法使えるから
ガレン・キーガン雑談
名誉バインド係
シュクシュン焚き火
ハインから離れ…干し肉につられてガレンの元にのそのそ
メローレス湖畔
「ふふふ、120年泳ぎ続けてきた海エルフを舐めるでない」
リセ・ミルクソープ雑談
今募集してる15Cもなぁ参加したいけどなぁ
リラ・ジルコン焚き火
「美味しい! 美味しい!」と食べながらハインさんの方を見る。何だか隣の男性と距離が近いような……
リセ・ミルクソープ雑談
10月休日日中は多分おしごと
メローレス湖畔
「…………んー、不特定多数に見られるとさすがに恥ずかしいが」
「」見に回る雑談
やりたかった…
ガレン・キーガン焚き火
「よしよし、いい子ですよ~」シュクシュンを撫でている
「」見に回る雑談
けどそろそろ日曜日が埋まり続けるから…
ハイン・マクター焚き火
干し肉に釣られるシュクシュンとそれを釣るガレンさんを見ながら微笑み眺めている
プレイヤー「」雑談
本当はやりたいんですよドラゴンライダー
パウラ雑談
ドラゴン君!折角の多部位…活かしませんか!
ラヴズフォーユー(グリフォン)焚き火
ピュイー(ガレンくんアライグマに嫉妬するのは変だと思うっすけどね)しかし言葉は同族にしか伝わらない
パウラ雑談
じゃ、ビーム砲を載せるね…
リセ・ミルクソープ雑談
ドレイクと言いレサドラと言い
プレイヤー「」雑談
レッサードラゴンライダーで一緒に突撃すると死んでしまう
「」見学「」雑談
そこのお前!魔動兵装は確か魔動機にしか…
シュクシュン焚き火
好き…
メローレス湖畔
「いやそれより、おまえのマフラーを濡らしてしまうことのほうが心苦しいな。レタロが胸が見えて落ち着かない、というのでもないかぎりはメロはこのままでもいい」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
思案
シュクシュン焚き火
俺は俺に餌くれる奴のことが好きだ
リセ・ミルクソープ雑談
哀しみを覚える存在
折角のファンタジーなのにファンタジーの主役なのに
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「濡れたところでなんてこと無い」とマフラーを外す
「」見に回る雑談
ネルニアンしたいんですけどドワーフのことペットにできませんか?
チルド・ヴァナイル雑談
倫理ぃ!
ガレン・キーガン雑談
炎無効ドラゴン使えや!
「」見学「」雑談
ドラゴンが属性無効つけれるからよ!
ぴよぴよ号焚き火
「嫉妬?ぴ~ ……なるほどぴ~」編集済
ガレン・キーガン雑談
もしくはドルイドでもいいのか
「」見に回る雑談
ドワーフの方が頑丈そうだから…
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
チルドにおっぱい丸出しの女性を近くにキープするのはなんか危なさそうだった
「」見学「」雑談
まあ…頑丈ではあるだろうけど…
ガレン・キーガン雑談
いやぁ……騎獣は硬いですよ
ラヴズもバータフかけると超頑強戦士並みの体力になるし
「」見に回る雑談
あるいはペットのフロウライトでもいいです毒霧にするので
「」見学「」雑談
ペガサスシュートしよう
チルド・ヴァナイル雑談
マフラーブラって性癖…いや見た目は普通の下着か
リセ・ミルクソープ焚き火
「なんだか動物さんたちで盛り上がってますね…何言っているのか分からないけど」
パウラ焚き火
(後でちょっと強めに『言い聞かせて』ておく必要があるかのう…)
見学草雑談
エルダードラゴンペットに出来ねえかなぁ
ガレン・キーガン雑談
ドレイクはなぁ……強み全部死んでるのがなぁ……
「」見学「」雑談
エルダードラゴンを従えられる冒険者は一体レベル幾つの冒険者になるんだろうか
パウラ雑談
ドレイクをペットに
「」見学「」雑談
と言うかまずライダーズギルドが管理できねえ!
メローレス湖畔
「そうか。では遠慮なく」 差し出されれば受け取って、ぎゅっと胸に巻いておっぱいを隠した(差分ないからトップレスのままにするけど)
ガレン・キーガン焚き火
「そういえば……初めまして、ですね。ガレン・キーガンです。黒の猪号にはお世話になっております」笑顔で挨拶
「」見に回る雑談
だが…エロ卓の闇ライダーギルドならば!?
見学草雑談
肉便器売ってそう
リラ・ジルコン焚き火
「そうですねえ。ただ警戒しているわけではなさそうです」
プレイヤー「」雑談
エルダーレンタルすんなや!
ハイン・マクター焚き火
「騎獣達同士で意思疎通が出来るだなんて、皆さん賢い子ばかりですね」
チルド・ヴァナイル湖畔
そんな思案をよそにマフラーを下着の代わりにする発想はなかったなーと感心しています
ハイン・マクター焚き火
「そう言えば、私も名乗り遅れました。ハイン・マクターと申します」
「」見に回る雑談
肉便器ドワーフレンタルできる!
シュクシュン焚き火
懐きました
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「しかしきれいな湖だね」水汲んで
リラ・ジルコン焚き火
「こんにちは、リラ・ジルコンです。わたしも黒の猪号でお世話になってます」
ラヴズフォーユー(グリフォン)雑談
ピュイー(あの……同じ厩に入れないでくれます?)
「」見に回る雑談
これで安心ネルニアンの条件が整ったぜ
見学草雑談
騎獣調教術だっけ?
シュクシュン焚き火
ごめん婆ちゃん、俺…この二人の息子になるよ…
リセ・ミルクソープ雑談
↩ パウラドレイクをペットに
ガタッ
「」見学「」雑談
お父さん、息子ができました
ガレン・キーガン雑談
あっ4Pの子
「」見学「」雑談
凄い呼ばれ方
レタロ・K・ファーウェイ雑談
お前は⋯レッサードラゴン竜化4Pしてたメスドレイク
メローレス湖畔
「2人とも水汲みに来たんだな。飲料水にするなら一応は煮沸か濾過をしてからにしたほうがいいぞ」
リラ・ジルコン焚き火
「あのぉ……つかぬことをお聞きしますがハインさんとガレンさんはどういったご関係ですか? お友達ですか?」
ハイン・マクター焚き火
「えっ、私とガレンさんですか?」
リセ・ミルクソープ雑談
まぁ…もう死んだんですが
メローレス湖畔
「ま、多分そのまま飲んでもアタることはそうそうないだろうけどね」
ガレン・キーガン焚き火
「いいえ、恋人です。結婚を前提とした」即答
パウラ焚き火
「番か」
チルド・ヴァナイル湖畔
「はい!おなかをこわしちゃいます」
煮沸は別で設営したテントでする予定
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「煮沸したあとお茶にする」
ハイン・マクター焚き火
「っ!」はっきりと言われ、吹き出しそうになるが、寸前で堪える
リセ・ミルクソープ雑談
再度出そうとするとドラゴンちんぽを求めるアンデッドドレイクになってしまう
ガレン・キーガン雑談
それだけじゃなく魔動機(推定ビークル級)をバイブ代わりに使ってましたよ
すごいですよこいつ編集済
「」見学「」雑談
業が深い存在すぎる
「」見に回る雑談
すさまじい
パウラ焚き火
「ははは」
見学草雑談
ドラゴン魔動機セックス……実在したのか
パウラ焚き火
「うむ、良いことじゃ」
リラ・ジルコン焚き火
「わぁ、ハインさん! おめでとうございます!」
メローレス湖畔
「うむ……余計なお世話だったね。冒険者は皆きちんとしてる……」
リセ・ミルクソープ焚き火
「まあ…おめでどうございます」
「」見に回る雑談
異種姦日記みてーな暮らしをラクシアでやるのは夢があるな…
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「あんまり水に使ってると冷える。メローレス=サンもお茶飲む?」
ハイン・マクター焚き火
「あ、ありがとうございます……」流石に照れた様子を隠すことが出来ないまま、祝福の言葉を受け入れる
リセ・ミルクソープ雑談
そうか…つまり
メローレス湖畔
「どんなお茶だ?」
リセ・ミルクソープ雑談
マギテックの盛んな所で竜化魔動機オナニーするアンデッドドレイクは出来るのか…
ガレン・キーガン焚き火
「ありがとうございます。まさかハインさんのお知り合いに会えるとは」
ガレン・キーガン雑談
ミスリア地方を珍宝館にする気か?
パウラ焚き火
「隣り合う木の枝が結ばれるように」
「」見に回る雑談
今が旬の地方!
リセ・ミルクソープ雑談
そもそもアンデッドドレイクって大分アウトでは?存在的にも倫理的にも
ガレン・キーガン雑談
え?アンデッドの時点で倫理問題はクリアしてるじゃありませんか
「」見に回る雑談
人権はないから大丈夫だろう
プレイヤー「」雑談
死してなおセックスとオナニーのために蘇ったドレイク
チルド・ヴァナイル湖畔
さて…どうしよう?
本来の目的は済んでいる。メローレスさんの下着もとりあえず応急処置された
レタロさんもお茶を用意しにきただけのようだ
ハイン・マクター焚き火
「……私も、この事を知り合いの誰かに報告するのは初めてでしたので、少し、その……気恥ずかしさもありますが」酒場の事件は多分、よく覚えていないのだろう
GM雑談
今はうっかり魔動義体1部位つけちゃうだけで簡単にアンデッド化しちゃうからな穢れ4族
リセ・ミルクソープ雑談
でもアンデッドだとなぁ
リセ・ミルクソープ雑談
多分ドラゴンの方が来てくれないから4Pできない…
パウラ焚き火
「また、この二人の愛が柳の木が育ち切るほどに続くように」
ガレン・キーガン焚き火
多分よく覚えていないんだろうなぁと思いながらニコニコしている
リセ・ミルクソープ雑談
4P出来ない劣情を魔動機に押し当てるアンデッドドレイク…
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ハーブティー」
パウラ焚き火
「儂も樹の神に祈ろう」
プレイヤー「」雑談
じゃあハイレイブナントドレイクVSドラゴンゾンビで
ガレン・キーガン雑談
勝手に戦え!
ハイン・マクター焚き火
「───ダリオン様の神官の方でしたか。ありがとうございます」
チルド・ヴァナイル湖畔
本人も大丈夫と言っているしこのまま去るか…
念のため少し様子を見てみようか?
リセ・ミルクソープ雑談
15Cのドラゴンゾンビの下で腰振ってるのが一番の幸せなのでは?
メローレス湖畔
「はーぶてぃー……そりゃまた曖昧な表現だな……」 言いつつもザバザバと岸に上がってくる。下半身は人魚のような装いだが、マーマンではなくそれに似せた衣服である
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「えーと」ごそごそ
リセ・ミルクソープ焚き火
「…で、式はもう挙げたんですか?」
「」見に回る雑談
墓場卓さんに頼んでみたらやらせてくれたりするんだろうか
ハイン・マクター焚き火
「し……!」
ガレン・キーガン雑談
え?やりたいんです?
リラ・ジルコン焚き火
「結婚を前提としたお付き合いだからまだ準備中ではないですか?」
リセ・ミルクソープ雑談
え?やっていいんです?
「」見学「」雑談
墓場で運動会ってそういう…
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「レモングラス」と乾燥させたレモングラスを取り出して
「」見に回る雑談
マッチング成立しちゃったよ
パウラ焚き火
「では、共に暮らす居は構えたかの?」
ガレン・キーガン雑談
ドラゴンゾンビくらいなら13レベルで倒せなくはない……んですよねぇ
プレイヤー「」雑談
15Cはあくまで取り巻きですからね
プレイヤー「」雑談
舐めてると脅威だけど
メローレス湖畔
「レモングラスか、悪くない。砂糖はある?」
ガレン・キーガン焚き火
「ええ、色々回っておりまして。それに恋人であるときのデートもまた好いものでしょう?」
パウラ雑談
神の声聞いたことあるみたいだし、神官生やしてもいいかもしれませんねえ
パウラ焚き火
「はははははは」
チルド・ヴァナイル雑談
13レベルあればミスリルゴーレムを粉砕できると学びました
パウラ焚き火
「うむ、そうじゃのう」
ハイン・マクター焚き火
「そ、その、ガレンさんが仰る通り、まだ……色々と早いですから……」
リセ・ミルクソープ焚き火
「じゃあ、何か贈り物とか」
「」見学「」雑談
ミスリルゴーレムを破壊したら次は…ミスリアゴーレム巨人の破壊だ!
リセ・ミルクソープ雑談
怪奇!ミスリルゴーレムに噛み付く女
パウラ焚き火
「急ぎ過ぎて根を生やすところを間違えては適わぬものな」
ガレン・キーガン雑談
実際作ってたデータが自己バフだけで無補正ドラゴンゾンビの抵抗五分だからディバウォかければいけそうなんですよねぇ13でドラゾン
パウラ焚き火
「まあ、しかし」
プレイヤー「」雑談
こういうのってPLもPCも備えてから戦うのと出てきてすぐ戦うのでは難易度違いますから
パウラ焚き火
「木も花も、存外育つ場所を選ばぬものよ」
リセ・ミルクソープ雑談
ドラゴンゾンビドラゴンゾンビ…
リセ・ミルクソープ雑談
Lv20エネミーか
リセ・ミルクソープ雑談
4PするならLv15A冒険者じゃないときついか
ガレン・キーガン雑談
ブレスも所詮毒属性オンリーですからねぇ、出る前提なら多少はなんとかなる
パウラ焚き火
「お互いの愛を信じてえいと腰を下ろしてみるのも…」編集済
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「アル」
ガレン・キーガン雑談
後は頭か胴体抜くのもアリですね コア部位両方だからかなり楽になるはず
チルド・ヴァナイル湖畔
2人がお茶を飲み終わるくらいまでは様子を見よう
先ほど沖の方に流されたかもと言っていたけど、念のため外周部をゆっくり歩いて下着を探すことにした編集済
「」見学「」雑談
凄い猟奇的な絵面になるな…
プレイヤー「」雑談
事前に出てくる前提の編成と不意の遭遇は違う……
「」見に回る雑談
デュラハンドラゴンゾンビ相手に濡れるのか…?
パウラ焚き火
「それもまた、やりかたのひとつじゃと儂は思う」
プレイヤー「」雑談
「」は高レベルでアンチボディ大体持ってくるから毒ブレスには強いか
メローレス湖畔
「気が利くな。じゃあぜひ頂こうか」 にっこり
ガレン・キーガン雑談
墓場初回は……頭と片翼と尻尾だけのドラゴンゾンビが出てきてましたねぇ。召喚ミスで
リセ・ミルクソープ雑談
ドラゴンちんぽ欲しい執念持って死んでいったので
メローレス湖畔
「チルドも一緒に……っと。散策に出たか」 自分の水着のために歩き回っているとは気付かず
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「お茶沸かすね」
ガレン・キーガン雑談
あと破邪健身とエアタイトアーマー
マギファイター増えそうだし多分気軽に無効化されてしまう
ガレン・キーガン焚き火
「まぁ、ボクとハインさんであればどこでも咲けるとは考えていますが」
「」見に回る雑談
部位:ちんぽが必要?
リセ・ミルクソープ雑談
多分ドラゴンゾンビ発情させるフェロモンとか出せるようになってる
リセ・ミルクソープ雑談
生やすか
ガレン・キーガン焚き火
「贈り物……ボクはハインさんからいただいてばかりです。贈り物……指輪、はまだ早いでしょうか?」
「」見に回る雑談
アンデッドに毒効かないから呪い属性じゃないかそのフェロモン
リラ・ジルコン焚き火
「きゃ~♡」
パウラ焚き火
「若人よ、あまり己の若さを過信するでないぞ。老婆からのお節介じゃ」
GM雑談
攻撃阻害:不可/+4
ちんぽがでかすぎて胴体を狙いづらい
ハイン・マクター焚き火
「ゆ、指輪なんて!まだそんな!」
ガレン・キーガン雑談
呪い/精神効果?
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
湖畔の乾いたところを探して火をつけて
ガレン・キーガン雑談
邪魔なちんぽだなぁ……
ガレン・キーガン雑談
ちょきん
リセ・ミルクソープ焚き火
「じゃあ、イヤリングとかどうでしょう!」
ハイン・マクター焚き火
「……」若さを過信するな、という言葉は深く響く。自分の種族柄だろう
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
お湯を沸かし始める
「」見に回る雑談
せめて視線が吸い寄せられるとかにしてあげてよ!
見学草雑談
ちんぽにクリティカルレイで殴れ
リセ・ミルクソープ焚き火
自分の耳に光る紫のイヤリングを見せつける
ハイン・マクター焚き火
「そうですね、ありがとうございます」
リラ・ジルコン雑談
剥ぎ取り…
ガレン・キーガン雑談
竜のちんぽ(5000G/赤黒S)
ハイン・マクター焚き火
「……イヤリングですか?もしかして、大切な人からの贈り物ですか?」
「」見に回る雑談
ちんちんから剣のかけらが出て来た!
見学草雑談
暴れてた理由って……
リセ・ミルクソープ雑談
部位:ちんぽ
1Rに一回射精する
「」見に回る雑談
激痛らしいですね
レタロ・K・ファーウェイ雑談
↩ ガレン・キーガン竜のちんぽ(5000G/赤黒S)
5000あるなら⋯SS
リラ・ジルコン焚き火
「そのイヤリングは?」
ガレン・キーガン雑談
10秒に一発!?
メローレス湖畔
「ふむ……レタロも冒険者なのか? どういう冒険者なんだ?」 焚き火にあたりながら
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「グラップラー」
リセ・ミルクソープ雑談
アンデッドドレイク
1Rに1回孕む。
ガレン・キーガン雑談
あれ、5000ってSSだっけ
SSランク級ちんぽ……
「」見に回る雑談
射精するとそのエリアは水中判定になります。
「」見学「」雑談
水中で済むんだ
リセ・ミルクソープ焚き火
「はい!ラーストさんに貰いました!」
ガレン・キーガン雑談
ああいや、10000GからですねSS
売却額の話になりますが
パウラ雑談
これがドラゴンのちんちんを見にいこうですか
リセ・ミルクソープ焚き火
「ラーストさんも、私をイメージして橙色のイヤリング付けてくれたんですよ!」にこにこと
ガレン・キーガン雑談
竜の絶倫ちんぽ(15000G/赤黒SS)でしょう
メローレス湖畔
「グラップラーか。拳を武器にする者、脚を武器にする者、投げ技を極める者がいると聞くが……」
「」見に回る雑談
射精は穴のある何かで蓋をすることで防ぐことが可能です
ハイン・マクター焚き火
「なるほど……そのラーストさんという方も、貴方のことをとても大切に想ってくださっているんですね」
パウラ焚き火
「ははは、愛じゃのう」
ガレン・キーガン焚き火
「ラーストさん。きっと素敵な方なのでしょう。幸せを祈っております」笑顔
リラ・ジルコン焚き火
「素敵ですね~」
見学草雑談
攻撃障害もちのドラゴンちんぽを覆える何かを!?
リセ・ミルクソープ焚き火
「あ、ラーストさんって言うのは私の村に来た冒険者の方で…」
ガレン・キーガン雑談
ちょうどそこにアンデッドドレイクがいるな……
パウラ焚き火
「儂まで若返る気分じゃ」
ガレン・キーガン雑談
ズボッ
リセ・ミルクソープ焚き火
因みに
「」見に回る雑談
飛行(射精)とか持ってたらさらにそれっぽい
リセ・ミルクソープ焚き火
首にも同じ色のチョーカーが付いている
リセ・ミルクソープ雑談
キュンッ
「」見学「」雑談
とんでもない絵面だよ
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「己等はカラテ。拳で戦う」
パウラ雑談
ドラゴンテイルでちんちんを攻撃部位にします
パウラ雑談
範囲攻撃二回です
GM雑談
ウッ!!ちんぽからバルーンシードショット出る!!
ガレン・キーガン焚き火
(子供に見えますが進んでいますねぇ)とにこにこしている。決して口には出さない。
見学草雑談
ちんぽもフェンリルバイトするんか?
「」見学「」雑談
大惨事すぎる
ガレン・キーガン雑談
ちんちんからジャッジメントアックスが!?
メローレス湖畔
「カラテ……はじめて聞く言葉だな……」
リセ・ミルクソープ雑談
チンポを出して勝てるなら
俺はちんぽを出す
「」見に回る雑談
ちんちんがスフィンクスノレッジで得た10秒だけの知性で世の理を理解するみたいな切ないお話
ハイン・マクター焚き火
「素敵ですね……贈り物、ですか」
リセ・ミルクソープ雑談
チンポを出した方が強いならみんなチンポを出す
ガレン・キーガン雑談
なるほどMPの代わりにHPを使うスフィノレ
ハイン・マクター焚き火
「逆に私からガレンさんに何か贈りましょうか?」
リセ・ミルクソープ雑談
男性冒険者の間でチンポを出しながら戦う戦闘が大流行!
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「そう?」
「」見学「」雑談
今更ながらすっごい会話してるなあ日曜真っ昼間なのに
ガレン・キーガン焚き火
「ボクに、ですか?ハインさんからは色々いただいてばかりなので気が引けるような……でも嬉しいような……」くるくると薔薇を回している
パウラ焚き火
「愛いのう…」
リセ・ミルクソープ雑談
ログに起こしてみろ
チルド・ヴァナイル雑談
R18可卓だから…
リセ・ミルクソープ雑談
何でこいつら何回もチンポって言ってんだってなるぞ
パウラ焚き火
「そこまで進んでいるなら、形に残すと良い」
「」見学「」雑談
冷静になったら終わりだぞ!
リセ・ミルクソープ雑談
いや「」だから普通なのか…?
「」見に回る雑談
ゲーマーはとりあえずデータがあると何か悪用したがる
メローレス湖畔
「予想するに、拳で戦うグラップラーの流派のひとつ、ってところか?」
ガレン・キーガン雑談
ちんぽ話が楽しすぎるのが悪い
「」見学「」雑談
(データが)あるのがいけない!あるのがいけない!
パウラ焚き火
「いっそ、二人で贈り合うがよいよ」
「」見に回る雑談
ちんちんにデータ付けたらみんなちんちんで遊び始めるぞ
ハイン・マクター焚き火
「お、お互いにですか?」
パウラ焚き火
「これはと思うもの」
「」見に回る雑談
どこかの流派覚えたらどうにかしてちんちん1H扱いにできない?
リセ・ミルクソープ焚き火
「私もそう思います!」
パウラ焚き火
「身につけてほしいもの」
「」見学「」雑談
ちんちんはおもちゃじゃありません
パウラ焚き火
「そうして、会う度に己の愛の証を確かめると良い」
ガレン・キーガン雑談
ちんちんで《乱撃Ⅱ》を!?
「」見に回る雑談
アビスナイフ持つ手が足りないの!
ガレン・キーガン焚き火
「そうですね、それはいい!ハインさんのことを想って選ぶなら、どれほどでも選べますし……」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「うん、マイナーだけどね」
「」見学「」雑談
アビスナイフについて最近凄いことに気づいたんですよね
ガレン・キーガン焚き火
「……しかし、あまり大きすぎても良くないでしょうか。ボクは……贈り物にはあまり詳しくなく……」
パウラ雑談
Q.ちんちんは装飾品部位枠を作れますか
「」見学「」雑談
魔動武器あるじゃないですか
リセ・ミルクソープ焚き火
挙手。
「」見学「」雑談
あれ…足の格闘に刃付きの武器があるんですよ
「」見に回る雑談
ちんちんがデカいから腕輪ハメられることにできませんか
ガレン・キーガン雑談
ありますねぇ
「」見学「」雑談
やれる…?
「」見に回る雑談
刃付き格闘!?
ガレン・キーガン雑談
やれそう
「」見学「」雑談
足アビス魔法
「」見に回る雑談
アビゲまりょっプラーができるのか
パウラ雑談
魔動義体ちんちん(負荷Pt.0.5)
「」見学「」雑談
と言うか既にラステンルフトがあるんですよねソードキック
リセ・ミルクソープ焚き火
「お互いに、普段身に着けているモノとかどうでしょう」
リラ・ジルコン雑談
腰装備の流派アイテムで攻撃可能とかかな…
ガレン・キーガン雑談
グラップラー専用は別に装備する分には無技能でいい……んだっけな
リセ・ミルクソープ雑談
腰で攻撃!?
チルド・ヴァナイル雑談
ラステンルフトは両手利き必須なのが重め
ハイン・マクター焚き火
「普段、身に付けているものですか?」冒険者としては装備、装飾品などばかりが思いついてしまうが
パウラ雑談
ブレードスカートってそういう…
プレイヤー「」雑談
おちんちんブレード!
「」見学「」雑談
↩ ガレン・キーガングラップラー専用は別に装備する分には無技能でいい……んだっけな
そうなんですよね装備するだけなら誰でも出来る
GM雑談
マギハには強化加工の制限について一覧があるけどアビスナイフ加工については言及がないな…
リセ・ミルクソープ焚き火
「例えば、ハインさんだったら髪飾りとか」後ろ髪を結っているリボンを指さす
パウラ雑談
あ、そうか…
「」見に回る雑談
じゃあブレスカの逆にしよう
パウラ雑談
腰装備の斬撃武器かあれ
ガレン・キーガン雑談
↩ GMマギハには強化加工の制限について一覧があるけどアビスナイフ加工については言及がないな…
……なんでないんです?(n回目)
「」見に回る雑談
回避失敗時だけ射精で威力10の魔法ダメージだ
パウラ雑談
…ミモレケツバトラー!
パウラ雑談
思い付きました
ハイン・マクター焚き火
「───確かに、考えたこともありませんでした」いつも身に付けている青いリボンに触れる
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
そういいつつお湯が湧きレモングラスを入れて抽出して
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
ふわりとレモンの香りが湖畔に漂う
「」見に回る雑談
こうして装飾部位に例外を認めると全身に何か付けるスペースを見出そうとし始めるんですね
パウラ雑談
でもブレードスカートを強化する術があまりないんですよね…
リセ・ミルクソープ焚き火
「ガレンさんへでしたら、耳飾りとか」目だっている赤いイヤリングを指す
パウラ雑談
うーん、厳しいな…
ガレン・キーガン雑談
GM!ブレードスカートを決気刀ってことにしていいですか!編集済
パウラ雑談
~~~~OK!
メローレス湖畔
「いい香りだな♪」
リラ・ジルコン焚き火
「なるほど……それは確かにいいかもしれませんね」
「」見に回る雑談
ブレスカってそうかイグニダイトとかアビス加工も不可かぁ
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「お砂糖どれくらい入れる?」
「」見学「」雑談
OKしてんじゃないわよ
GM雑談
バヨネットみたいに「加工可能」って記述ないからねぇ
ガレン・キーガン焚き火
「ふむ」耳飾りに触れる。少し音が鳴る
「なるほど……参考になりますねぇ」
「」見に回る雑談
でもアビスナイフブレードスカートは詠唱の度にたくし上げる必要があるからえっちかもしれない
ガレン・キーガン雑談
2.0時代のFAQには加工不可ってあるよ
なんで2.5にはないんです?
ハイン・マクター焚き火
「そうですね、このリボンも……大切な人から貰ったものなら、新しくしてもいいかもしれません」
パウラ雑談
常識…かな
リセ・ミルクソープ焚き火
「ああ、でも…」
「」見に回る雑談
そこまでおもちゃにしてくれるほどの人口がいないだろうと思われてる…とか
メローレス湖畔
「小さじ3程度で頼む」 茶葉も砂糖もそこまで安価なものでもないだろうに図々しい
GM雑談
2.5のFAQがないから…
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
ザックザックと三杯入れて
パウラ焚き火
にこにこと若人の姦しいやりとりを眺めている
リセ・ミルクソープ焚き火
ハインに近寄って、耳元で囁く
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「どーぞ」とほこほこと湯気香り立つレモングラスティーをメロに
パウラ雑談
大殿筋(筋力)をひたすら盛るしかないでしょうか
リセ・ミルクソープ焚き火
「ベッドの上だと…そのリボン、解いちゃいますね…。ガレンさんの目の前で…♡」
ハイン・マクター焚き火
「っ!?」
メローレス湖畔
「どれどれ……」 ふーっ、ふーっ、と頬を膨らませながら何度も息をふきかけ冷まそうとして
ガレン・キーガン雑談
立てるか……伝説のブレードスカート……
ハイン・マクター焚き火
「い、いえ、その、ガレンさんとはまだそういう事をする関係では」
ガレン・キーガン焚き火
「……ふむ。折角新しくするなら他の色がいいでしょうか。赤とか白とか……」気付かず思索している
「」見に回る雑談
結局どうしようかなと思いつつ湖畔にでも出ようかなと思ってたけど今取り込み中かしら
「」見学「」雑談
なんたらかんたらブレードスカート!?
レタロ・K・ファーウェイ雑談
お茶飲んでるだけよ
リセ・ミルクソープ焚き火
2d+4+2 娼婦+精神 誘惑判定
リセ・ミルクソープ焚き火
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 4[3,1]+4+2 → 10
ガレン・キーガン雑談
リセちゃん進みすぎだろ……12歳だぞ……
「」見に回る雑談
ありがたいですよね
リセ・ミルクソープ雑談
くっ…店長の怨霊が!
メローレス湖畔
「………あまーい♪」 口に含めば、無邪気にも見える笑顔と口調でさえずる
パウラ雑談
ミモレブレスカケツバトラー、戦い方がSHINOPIみたいになりそうですね
リセ・ミルクソープ雑談
去れ!悪魔め!
「」見学「」雑談
除霊する?
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ヨカッタ」
リラ・ジルコン焚き火
「ハインさんなら白も似合いそうですねぇ」リセさんたちの話は知る由もなく
「」見に回る雑談
じゃお茶飲んでるとこにどんぶらこするか…
ガレン・キーガン雑談
〈魔法の妖精(炎、水・氷、風、土、雷)のイグニダイト製の銀製のチャルグの穢れの一撃の発動体のアビスナイフ加工の一押しの重い古傷のブレードスカート+2オーダーメイド+3〉だろうか
「」見学「」雑談
↩ ガレン・キーガン〈魔法の妖精(炎、水・氷、風、土、雷)のイグニダイト製の銀製のチャルグの穢れの一撃の発動体のアビスナイフ加工の一押しの重い古傷のブレードスカート+2オーダーメイド+3〉だろうか
なんて?
リセ・ミルクソープ焚き火
「シたくないんですか?」
ガレン・キーガン雑談
〈魔法の妖精(炎、水・氷、風、土、雷)のイグニダイト製の銀製のチャルグの穢れの一撃の発動体のアビスナイフ加工の一押しの重い古傷のブレードスカート+2オーダーメイド+3〉ですが……
レタロ・K・ファーウェイ雑談
普通に
ハイン・マクター焚き火
「そ、それは……ですね……」
GM雑談
必要筋力のないアイテムをオーダーメイドするのは邪法!
レタロ・K・ファーウェイ雑談
殺してでも奪い取るやつ出るじゃん
リラ・ジルコン雑談
また使うタイミングあれば使いたいですね
〈魔法の妖精(炎、水・氷、風、土、雷)のイグニダイト製の銀製のチャルグの穢れの一撃の発動体の一押しの重い古傷のストーン+2オーダーメイド+3〉
「」見学「」雑談
まあブレスカは需要あるよね
「」見に回る雑談
銀製のスカート…
「」見学「」雑談
実際欲しいキャラいるし…
リセ・ミルクソープ焚き火
「抱き寄せて貰いながら、裸で。肌を重ね合って。」
ガレン・キーガン雑談
じゃあエンディングでスカートには砕け散ってもらうか
「」見に回る雑談
なんか近未来SF的で確かに需要ありそうだ
「」見学「」雑談
砕け散るスカート…
リセ・ミルクソープ焚き火
「耳元で愛を囁かれながら。」
リセ・ミルクソープ焚き火
「胸いっぱいになる位、幸せに…なりたいですよね?」
メローレス湖畔
「エルフだから寒い水もある程度は平気だけど、それはそれとして暖かい飲み物や温泉は好きだからな♪」 ぐびぐび
ハイン・マクター焚き火
「な、な……」その言葉に顔が紅く染まる
ガレン・キーガン雑談
〈魔法の妖精(炎、水・氷、風、土、雷)のイグニダイト製の銀製のチャルグの穢れの一撃の発動体の一押しの重い古傷のストーン+2オーダーメイド+3〉自体は普通に加工重ねたアイテムだからお金払えば手に入るんですよね
ガレン・キーガン雑談
50500ガメルかかるけど
ハイン・マクター焚き火
「───」
リラ・ジルコン雑談
あれは石化ガール!
リセ・ミルクソープ焚き火
ぱ、と離れる
パウラ雑談
(このまま眺めているのもいいか)
ウィッテケルピス雑談
ぜんぜん使うタイミングないから出すか…
リセ・ミルクソープ焚き火
「…と、いうのは」
チルド・ヴァナイル雑談
ウィッテケルピスさんだ
「」見学「」雑談
石化が趣味の…
リセ・ミルクソープ焚き火
「お互いにプレゼント交換してからですね?」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「オカワリもドーゾ」
リセ・ミルクソープ雑談
↩ ガレン・キーガン50500ガメルかかるけど
因みにこれどのランク帯の武器です?
チルド・ヴァナイル雑談
(石化が趣味…バジリスクだろうか…)
ハイン・マクター焚き火
「……そ、そうですね!ま、まずはその!贈り物を考えないとですから!」
ガレン・キーガン雑談
Bランク
ガレン・キーガン焚き火
「ええ、今度市を見に行きましょうか」
ウィッテケルピス湖畔
どんぶらこっこどんぶらこっこと上流から流れてくるヤツが一名
パウラ焚き火
「勢いも若さじゃと言った手前じゃがのう…」若干呆れながら編集済
リラ・ジルコン雑談
https://yutorize.work/ytsheet/sw2.5/?id=JV7nME
使ったやつ
ウィッテケルピス湖畔
そちらを見ると仰向けで流れながら「よっ」と片手を挙げた後クロールで近づく
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ド、ドーモ」
ガレン・キーガン焚き火
「……顔、赤いですが。熱でも出てしまったでしょうか……」手袋を外して頬に手を当てる。少しひんやりしている
メローレス湖畔
「ほう。メロ以外にも夜間水泳を嗜む者がいたか……」 近づいてくる人影を目で追う
リセ・ミルクソープ雑談
↩ ガレン・キーガンBランク
…Lv9ミノサンドのミノタウロスアックスフル改造なら…
ウィッテケルピス湖畔
「こんにちわ。ここはどこ」
チルド・ヴァナイル雑談
面妖な登場
ハイン・マクター焚き火
「うぇっ!?あ、い、いえ!その、ちょっと、焚き火に当たりすぎただけかと!?」冷たい手が触れ、身体が僅かに跳ねる。体温が高まるのを感じながらも、取り繕う言葉を並べる
ウィッテケルピス湖畔
「今は何時、そしてあなた達は何者」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「お記憶喪失???」
ガレン・キーガン雑談
魔法の武器とチャルグが同居するか、とか
チャルグは銀製だから銀製にする意味ない、とか色々問題はある
リセ・ミルクソープ雑談
そう言えば
パウラ焚き火
「これお若いの」杖でリセを軽く小突く
メローレス湖畔
「……もしかして川や湖を泳いで旅するタイプか? ノットエルフでそんな真似するやつがいるとは……」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「今は夜で場所は~~」
リセ・ミルクソープ雑談
リセちゃんも投擲キャラにしたいなーと思いつつルルブ読んでたんですが
リセ・ミルクソープ雑談
投擲ってフェンサーでも出来たんですね
パウラ焚き火
「他人事じゃからと無責任に煽るでないぞ」
メローレス湖畔
「場所は……えーと、すぐそこに人気のキャンプ地がある湖だな」
リラ・ジルコン雑談
フェンサーの型の1つですね
パウラ雑談
投擲フェンサー、いいなと思うんですよね
チルド・ヴァナイル雑談
できますね
「」見学「」雑談
投擲はグラップラー以外の戦士技能なら誰でも歓迎している
ウィッテケルピス湖畔
「一族の里に里帰りの旅の最中、高波で方向を見失って途方に暮れていた」
リセ・ミルクソープ焚き火
「あいた」
「」見学「」雑談
グラップラーは…ロケットパンチでもしててもらって…
ウィッテケルピス湖畔
「なるほど。キャンプ地。人里に行く手がかりはありそう」
パウラ雑談
ファイターで2H武器ぶん投げたっていい
メローレス湖畔
「メローレス、海エルフ。いまお茶に誘われていたところだ」
ガレン・キーガン焚き火
「ふむ。ハインさんに限って医者の不養生ということはないでしょうが……」近付いて様子を確認している
「」見学「」雑談
アイゼンファルケで無限の可能性を感じて可能性だけに終わってもいい
ウィッテケルピス湖畔
「感謝する。私の部族の特産品をあげよう」
リセ・ミルクソープ雑談
パウラさんとこの自認シャドウ君の為にもLv3卓は立ててみたいところ
ウィッテケルピス湖畔
酢昆布をふたりにあげます
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ドーモ、レタロ・K・ファーウェイです」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
あむあむ
ガレン・キーガン雑談
投擲フェンサーはかつて水風船投げる型として最強であった……
リセ・ミルクソープ雑談
土曜夜空いてる「」います?
リラ・ジルコン焚き火
「?」(小突かれているリセさんを見て)
ハイン・マクター焚き火
「ガ、ガガ、ガレンさん……!?」近づかれ、思わず心拍数が高まる
ウィッテケルピス湖畔
「ウィッテケルピス、海メリア」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「スッパイ
メローレス湖畔
「海メリア、はじめて聞いた……。海ぐらし120年のこのメロが」
ウィッテケルピス雑談
確認したら3日は空いている
メローレス湖畔
「……うおっ、レモングラスより酸っぱい!! こ、こんな昆布もはじめて口にしたぞ……」
パウラ焚き火
「花を良く育てと茎を引っ張って枯らす、などということもある」
ウィッテケルピス湖畔
「海底暮らしの一族だから。あまり人前に出ない」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「海底?」
「」見学「」雑談
土曜の夜…空いてる「」はいそうではある自分はLv3いないけど
ウィッテケルピス湖畔
「わかめのメリアなの」
リセ・ミルクソープ雑談
作ればよいのです…
ガレン・キーガン焚き火
「心拍も高め……ラヴズで飛びすぎたでしょうか。しばらくゆっくりと温まっていただきましょう」
パウラ焚き火
「助言はお主の責任の取れる範囲で、の?」
メローレス湖畔
「な、なるほど……海メリアというのは納得だ」
「」見学「」雑談
そろそろ未使用種族が尽きてきて…
ウィッテケルピス湖畔
「海エルフ…ということは、そちらは海の何者?」レタロをじっと見つめる
「」見学「」雑談
未使用のキャラシは多いのにね
リセ・ミルクソープ焚き火
「うう。プレゼントは良いアドバイスと思ったんですけど…」
ウィッテケルピス雑談
コボルドやろうぜ!
ガレン・キーガン雑談
種族コンプリート勢だ
ハイン・マクター焚き火
「は……はい……そ、そうしましょう」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「己等はドージョー出身の冒険者」
リラ・ジルコン雑談
Lv3は…そういえば未使用のプリーストがいた
「」見学「」雑談
コボルト劣等種ォ!?
パウラ焚き火
「儂が言うておるのは"その後"よ。賢いお主なら分かって言っておるのじゃろうが」おばあちゃんの耳は地獄耳です編集済
ガレン・キーガン雑談
さいていすぎる……
ウィッテケルピス湖畔
「海とは特に無関係の冒険者であったか」
「」見学「」雑談
コボルトとエボ…はよく似ている
ガレン・キーガン雑談
タビットの後者は覚えがあるんだけどなぁ
なんであるんです?
ハイン・マクター焚き火
「と、ところで、皆さん、今日はどのような用事でこの場所へ?」話を逸らすように話題を振る
ウィッテケルピス湖畔
「では茶を私も入れよう。お近づきのなんとやら。沸かしたお湯等あるだろうか」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「オカワリ用のがあるよ」と薬缶指さして
チルド・ヴァナイル雑談
(コンブチャだ…)
リセ・ミルクソープ雑談
よっ!(気さくな挨拶)
メローレス湖畔
「……むむ。最初は面食らったが意外と悪くないな、酢昆布……」 味がなくなるまで咀嚼している
「」見学「」雑談
出たなタボルト…
ガレン・キーガン焚き火
「皆様お仕事でしょうか?」肩を寄せながら問いかける
ウィッテケルピス湖畔
「お湯があるならば良い。部族の茶を供するとしよう」
ウィッテケルピス湖畔
梅昆布茶を淹れます
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「これは?」
シュクシュン焚き火
まあまあ、疲れたならここに布団がありますよ…
ハイン・マクター焚き火
少し身体をこわばらせながらも、寄せられた肩から逃れようとはしない
チルド・ヴァナイル雑談
外れた
ウィッテケルピス湖畔
「梅昆布茶」
シュクシュン焚き火
だから餌ください
リラ・ジルコン焚き火
「きゃ~♡ わたしは依頼です。ちょっとしたお買い物ですね」
リセ・ミルクソープ焚き火
「…でも。お二人には…」
メローレス湖畔
「昆布茶は知ってるが……ウメ? ウメってあの、木に成る果実の?」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「いただきます」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
ずずー
パウラ焚き火
「儂は見ての通り旅じゃ」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ウマミがあって⋯スッパイ?」
リセ・ミルクソープ焚き火
「忘れられない位えっちなことしたもらいたくて」>その後
ハイン・マクター焚き火
「なるほど、お仕事に、旅……」
リセ・ミルクソープ焚き火
「あ、私はおつかいの帰りですが…」
ガレン・キーガン雑談
リセちゃんがだいぶ店長成分を吸収している……
ガレン・キーガン雑談
教育に悪い娼館だ
ウィッテケルピス湖畔
「そう、梅。塩漬けして干したヤツを使う」
ハイン・マクター焚き火
(い、今あの子が凄いことを言ったような……いえ、聞こえなかったことにします……!)
リセ・ミルクソープ焚き火
「その時はパウラさんが一人で野営してて、一人と狸では危ないなと思って声をおかけしました。」
ウィッテケルピス湖畔
「お口に合えば幸い」
チルド・ヴァナイル雑談
教育に良い娼館…?
メローレス湖畔
「アレを昆布と和えてお茶にするとは……メリアとは実に不思議な……」 いいつつメロも1杯貰って
ハイン・マクター焚き火
「なるほど、お優しいんですね」優しい、優しい子なのは確かだろう。気遣いも出来るし……多分
ウィッテケルピス雑談
一回プレイごとに単語暗記させられる
メローレス湖畔
「………………あ、おいしい♪」 ほどよく甘酸っぱいウメの香りが気に入った様子
リセ・ミルクソープ雑談
なんなら店長今ラーク君のコトをツッコまれると弱体化するので
「」見学「」雑談
効率悪くない!?
リラ・ジルコン焚き火
「とても立派だと思います!」
リセ・ミルクソープ雑談
リセちゃんが店内最強まであります
チルド・ヴァナイル雑談
それで覚える単語って淫語じゃないかなぁ!
ガレン・キーガン焚き火
話を聞きながらがりがり、と地面に魔法陣を書いている。妖精魔法の一種らしいがどうも見覚えがないだろう
ウィッテケルピス湖畔
「やはり海の者同士気が合う。我が部族は皆これが大好き」
パウラ焚き火
↩ リセ・ミルクソープ「忘れられない位えっちなことしたもらいたくて」>その後
「それはお主の思う最良じゃ」
リラ・ジルコン焚き火
「? あのぉ、ガレンさん、それは?」
メローレス湖畔
「いやはや……120年生きててもまだアルフレイムには知らないグルメがたくさんあるな……」 感心
リセ・ミルクソープ焚き火
「…気持ち良いのに。」ぼそっ>お主の思う最良
パウラ焚き火
「もともと睦事など、儂らが口を挟むことではあるまいよ」
ウィッテケルピス湖畔
「今度招待しよう。歓迎する」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「海の交流?」
ガレン・キーガン焚き火
「ああ、湯を沸かすのも時間がかかるので……ちょっとしたズルをしようかなと」
ガレン・キーガン焚き火
「故郷の知識なので上手く行くかは分かりませんが……」
リセ・ミルクソープ焚き火
「あ、私今娼館に務めてますので…」
ウィッテケルピス湖畔
「そちらの海ではない冒険者も、海底で息ができるならば来るといい」
チルド・ヴァナイル雑談
海エルフと海メリアが出会ってしまった
リセ・ミルクソープ焚き火
「口を挟んだ方が商売の利益になります」
ハイン・マクター焚き火
「ガレンさんの故郷の……そうですか」その言葉に何故か微笑みで返す
リラ・ジルコン焚き火
(睦言とか娼館とかすごい単語が聴こえて来たような……)
「」見学「」雑談
このキャンプ場は今から海に沈む
リセ・ミルクソープ雑談
そのうち海ドワーフが来る
パウラ焚き火
「強かじゃのう…」
メローレス湖畔
「……ぐぬぬ。2人にこうも美味いものをごちそうになってしまうとメロも何か出さねばという気持ちになるが、あいにく美味しいものの手持ちがない……旅の間は保存食と採れたての魚で食いつないでるから……」
リセ・ミルクソープ焚き火
「あ、そうだ。」
ウィッテケルピス雑談
海エルフで思い出した
琵琶湖エルフ…2剣信仰だから形にならなかった…
パウラ焚き火
「しかし、儂は商売より倫理の話をしておることも、ちゃんと分かっていような?」ドルイドなので商売とかそういうのの優先順位低いです編集済
チルド・ヴァナイル雑談
二剣は蛮族よりはるかに出しづらい
ウィッテケルピス湖畔
「いいのいいの。これはただのふるさと自慢だから」
リセ・ミルクソープ焚き火
「…気を付けます。」
「」見学「」雑談
2剣信仰=思想が染まっている事になりますからね
リセ・ミルクソープ焚き火
愛し合ってるなら、良いのではないでしょうか。と反論したいが
パウラ雑談
おばあちゃん頭硬いです
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「さすがに己等は水中で空気据えない」
チルド・ヴァナイル雑談
いいんだ
ガレン・キーガン雑談
ヴァンニクのちょうどいい画像がないな……
「」見学「」雑談
これが草食獣リカントですか
リセ・ミルクソープ焚き火
ハインさんの赤ら顔を見ていては、確かにやりすぎたかもしれない。
メローレス湖畔
「ふるさと自慢かぁ。メロはドーデンのグランティンの生まれで、あそこはスカイホエール漁が盛んだが……」
メローレス湖畔
「……いつでもお出しできるようクジラの干し肉くらいは準備しておくようにするかなー」
リセ・ミルクソープ雑談
2剣信仰ドレイクとかは出していきたい
「」見学「」雑談
ヴァンニク…湯沸かし器妖精か使うところ初めて見た
パウラ焚き火
「うむ。ここがお主の職場ならば、儂も何も言わんよ」
ウィッテケルピス湖畔
「次に会う日の楽しみにしておく。貸し一個ということで」
一期一会ではなく五体満足でまた会おうぜ!ということです編集済
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ナラ」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
2人分のレモングラスティーを作って
パウラ焚き火
「口煩い婆の小言じゃ。許せ」編集済
ガレン・キーガン雑談
妖精データ全部作って「」に配布したら楽になるかな……などと益体もないことを考えた
ガレン・キーガン焚き火
「これでよし。さて……十数年ぶり、上手く行くといいのですが」妖精使いの宝石に触れて短く詠唱する
「」見学「」雑談
最強妖精セットだ
ウィッテケルピス湖畔
「そういえば、その水着。随分ハイカラだ。今そういうのが流行なのか、街では」マフラーを指差す
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「出会いと再会を祈ってカンパイするといい」
ガレン・キーガン焚き火
2d+13+0+0-10 妖精魔法行使
ガレン・キーガン焚き火
SwordWorld2.5 : (2D6+13+0+0-10) → 8[3,5]+13+0+0-10 → 11
「」見学「」雑談
そう言えば水氷属性の妖精だからハインさんも出せるやつだなヴァンニク
GM雑談
メジャーどころはある程度手元に用意してはいる…ヴァンニクはいなかったけれど
ウィッテケルピス雑談
ドゥナエーをちゃんとコマで出してあげていますか?
ヴァンニク焚き火
ぴょこんと不安定な姿で出てきました
「」見学「」雑談
出しませんが…
チルド・ヴァナイル雑談
出していません…
メローレス湖畔
「……ああ。元々は自分の水着を着てたんだけど、泳いでる間にうっかり外れちゃって。これはレタロのマフラーを貸してもらっている」
ハイン・マクター焚き火
「あら……」ずいぶんと不安定な姿で出てきた事に、知っている姿と違うなと思い至る
ウィッテケルピス湖畔
「ありがとう。乾杯」
メローレス湖畔
「これ以上飲むとおしっこが近くなりそうだが……でもいただこう」 おかわりのジョッキを手にとって
「」見学「」雑談
メロさんの持ちネタが
ウィッテケルピス湖畔
「流されたのか? 私の予備を貸そうか」
メローレス湖畔
「夜空と水の恵みと、この出会いに乾杯♪」
チルド・ヴァナイル雑談
栄養散布
ガレン・キーガン焚き火
「……ううん、やはり何か抜けがありましたか」そう言いつつ水袋を見せて「▶癒しの温泉」で温めるよう指示
メローレス湖畔
「探せば見つかるはずだ、日が昇ればきっと……」
シュクシュン焚き火
興味深げに妖精を眺める
ウィッテケルピス湖畔
「なるほど、大事な一張羅ならば探さねばならないな。差し出口をしてしまった」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「日が昇ったなら己等も手伝う」
ハイン・マクター焚き火
「おそらく、ガレンさんが呼び出したのはヴァンニクという妖精でしょうが……このような姿で現れることもあるのですね」
ヴァンニク焚き火
頑張って温めて10秒もしないうちに消えていきました。サヨナラ……
ウィッテケルピス湖畔
ざばざばと湖を上がりひとまず水着から着替える
「」見学「」雑談
消滅…サヨナラ…
メローレス湖畔
「予備を持ち歩いてるウィッテケルピスは偉い。メロもそうすべきなんだろうけど、なかなかしっくりくる貝殻が見つからなくてね……」
ウィッテケルピス湖畔
「ずっと低い位置から会話しているのもなんなので、先に上がらせてもらった」
ガレン・キーガン焚き火
「魔晶石を使わない契約手法なのですが……はぁ、忘れようとしてた分ロスが大きいですねぇ」 :MP-20
MP:95-20>75
メローレス湖畔
「……手伝うなんて、そこまで気を使ってもらわなくても……」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「貝殻???」
リセ・ミルクソープ焚き火
「…今の妖精さんは何したんです?」
ウィッテケルピス湖畔
「貝殻か…確かに良い柄の物はなかなか出会えぬ」
リセ・ミルクソープ雑談
ノベルモードに切り替えたなガレンさん
メローレス湖畔
「そう、きれいなオパール色の貝殻をビキニに仕立ててもらったんだ。メロのお気に入り」
リラ・ジルコン焚き火
「今妖精さんが出てたんですね~」(ルーンフォークなので見れない)
ガレン・キーガン雑談
魔晶石使わない妖精召還もできるんじゃね?と思っているのでクソペナルティ入れてやってみた
ハイン・マクター焚き火
「ヴァンニクは温かい水を好む妖精でして、恐らくは水を温めてくれたのではないでしょうか」
ガレン・キーガン雑談
これはね……ヴァンニクの色切り替えるの面倒だから第二色使ったの
ウィッテケルピス湖畔
「それは確かに見つからなかったら三日は寝込む」
ガレン・キーガン焚き火
「はい、ぬるま湯くらいにはできましたので。ハインさん、どうぞ」水袋を渡した
メローレス湖畔
「…………………あっ」 貝殻というワードを口に出したことで、唐突に記憶が蘇る……
リセ・ミルクソープ焚き火
「ああ…。熱湯ではないのなら私も飲んでみたいです」
メローレス湖畔
「アポートの印描いてたじゃないか……!」
リセ・ミルクソープ雑談
チガッタ
ウィッテケルピス湖畔
「あぽーと?」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「アイエ」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「なら普通に戻るんじゃ?」
ハイン・マクター焚き火
「あっ……」水袋を手渡され、初めてこれが自分のためであったことに気づき
メローレス湖畔
2d6 1ゾロチェック
メローレス湖畔
SwordWorld2.5 : (2D6) → 2[1,1] → 2
リセ・ミルクソープ焚き火
あ、邪魔だったようだ
ガレン・キーガン雑談
行使-10で3レベル妖精を10秒しか呼び出せなくてMP20点使うとか……まぁクソ燃費でしょうという
ウィッテケルピス湖畔
駄目だった
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
1ゾロしてる
チルド・ヴァナイル雑談
ここで出すか1ゾロ
リセ・ミルクソープ焚き火
リセ・ミルクソープはクールに去ります
メローレス湖畔
「………あれ。戻ってこないな」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ワンモア?」
ハイン・マクター焚き火
「……ありがとうございます」受け取り、心から感謝の言葉を口にした
ガレン・キーガン雑談
ダメだった
メローレス湖畔
「印が消えてたかもしれない……む、無駄だと思うがもう1回……」
リセ・ミルクソープ雑談
最近私とそれ以外の出す1ゾロの扱いの差が凄く悪い編集済
ウィッテケルピス湖畔
「印を描いたのか? 水で印が落ちたとかじゃないのか?」
メローレス湖畔
2d6 1ゾロチェック
メローレス湖畔
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[6,4] → 10
「」見学「」雑談
1ゾロを出して君も爆発しよう
メローレス湖畔
choice[無事,無事,無事ではない]
メローレス湖畔
SwordWorld2.5 : (choice[無事,無事,無事ではない]) → 無事
ガレン・キーガン焚き火
「身体が冷えるとよくありませんから……と、門外漢のボクがハインさんに言うのは恥ずかしくもありますが。心配ですので」
リセ・ミルクソープ焚き火
クールに去るついでに焚火からも撤収します。荷物を背負いの直す。
メローレス湖畔
「も、戻ってきた………ご、ご心配をおかけしました……」 無事アポートが成功し手元に貝殻水着が現れると、2人にぺこりと頭を下げる編集済
ハイン・マクター焚き火
「いえ、その……とても……暖かいです」
ガレン・キーガン雑談
君も1ゾロを出して厨房を燃やそう!
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「セーフ、良かった良かった」
「」見学「」雑談
一大事すぎる
リセ・ミルクソープ焚き火
カップルはイチャついてるのでリラさんとおばあちゃんに声をかける
リラ・ジルコン雑談
もっと燃えるがいいや!
リセ・ミルクソープ焚き火
「では、私はコレで。おつかいの途中なので」
ガレン・キーガン雑談
娼館炎上!店長がやらねば誰がやる
ウィッテケルピス湖畔
「見つかって何より。それが一番何より」
リラ・ジルコン焚き火
「お疲れ様です。おひとりで大丈夫ですか?」
リセ・ミルクソープ雑談
その為に毎回運命変転してるんですがね?
メローレス湖畔
「それじゃマフラーは返すね。水には着けてないし、肌の水を吸った分もすぐ乾くと思うから」 そう言いながらスルリと胸に巻いた布をほどいて差し出す
「」見学「」雑談
…変転しないと本当に燃えるの!?
ガレン・キーガン雑談
1回火は出てたはず
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ウン」
「」見学「」雑談
1ゾロの確率で火事になるのリスキーすぎるだろ!
ガレン・キーガン雑談
あと塗り立てワックスで転んだのもあったっけ……
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
シュルリと巻き直して⋯
リセ・ミルクソープ焚き火
「大丈夫ですよ、自分の村と勤め先の行き来で何度か通った道でしたし…」
リセ・ミルクソープ焚き火
「パウラさんが心配で声をおかけしましたけど、今は皆さんがいますから。」
メローレス湖畔
「ほんとうにありがとうね、レタロ。いつかこのお礼はかならず……」
パウラ焚き火
「ありがとうよ。お若いの」
ガレン・キーガン焚き火
「それならよかった。ハインさんにはずっと健康でいていただきたいので……」
リラ・ジルコン焚き火
「分かりました。お気をつけて」
リセ・ミルクソープ雑談
運命変転で受け止めたからセーフ!
ガレン・キーガン焚き火
「……おっと。そうですね、この実力者が集まっていれば不足はないでしょう」
リセ・ミルクソープ雑談
その後上様にクソまず料理出したはず
メローレス湖畔
「……あー、やっぱりいつもの水着は落ち着く……」 心配事が消えてご満悦の表情
ガレン・キーガン雑談
出目1,2料理だっけな……
ウィッテケルピス湖畔
「一張羅があると落ち着くよな、やはり」
ガレン・キーガン雑談
……そういや昨日も大変な料理作ってなかった?
ハイン・マクター焚き火
「はい、私も……ガレンさんの前では……あっ!も、もう行ってしまいまうのですか?」つい二人の世界に入ってしまいそうになっていたが、一人旅立つ素振りであることに気づく
リセ・ミルクソープ雑談
作ってた
リセ・ミルクソープ雑談
何ならラースト君も作ってた
パウラ焚き火
「そなたの親切は、そこの……薪にくべる最初の火であったよ」
リセ・ミルクソープ雑談
リセちゃんの料理は美味かった
「」見学「」雑談
怖いすね娼館は
ガレン・キーガン雑談
娼館の厨房はもうボロボロ
メローレス湖畔
「ウィッテケルピスの一張羅もなかなか独特だな。水着の上からケープ1枚とは……」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「メデタシメデタシ」
リセ・ミルクソープ焚き火
「はい。また会う日を心待ちにしています。」
ウィッテケルピス湖畔
「…確かに、紋様の見事な貝だ…これほどの品と出会えることはそうそうあるまい」
リセ・ミルクソープ焚き火
娼館で
パウラ焚き火
「どうかそれがいつまでも失われないように。食福神の竈の如くであっておくれ」
ウィッテケルピス湖畔
「これは人族社会だと水着は往来を歩く姿ではないと、きつく言い含められた結果だ」
リセ・ミルクソープ雑談
まず焼きそば名店の風評被害の方がダメージデカいんですよ
レタロ・K・ファーウェイ雑談
娼館はカップルの個室利用もお待ちいたしております
ハイン・マクター焚き火
「色々とお世話になってしまいましたが、お気をつけて。あと、助言もありがとうございました」どの助言を指しているかは触れない
メローレス湖畔
「…………そ、そ、そ、そう、だな………」 >水着は往来を歩く姿ではない
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
ふとメローレスの服装を見る
ガレン・キーガン焚き火
「ええ。お気を付けて、幼き愛の子」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ウォーターカラテのトレーニング?」
リセ・ミルクソープ焚き火
じゃあハインさんのに近付いて行って最後に耳打ちしましょう
ウィッテケルピス湖畔
「正直、今でも納得はいっていない。ソレイユを見よ、肌を隠しては会話もできないと聞く。何故メリアは免除されない」
リセ・ミルクソープ焚き火
「相談したいことがあったら、何でも相談してくださいね。ガレンさんへの夜のお誘いの仕方とか。」
リラ・ジルコン雑談
娼婦は寿退社…料理は安定せず…
娼館の未来は明るい
ハイン・マクター焚き火
「なぁっ!?」
メローレス湖畔
「メロはグラップラーではない、魔法使いだ。だけど身を守る体術はできる……レタロがそれをカラテと感じるならカラテなのかもしれない」
「」見学「」雑談
明るいのかなあ…炎上的な意味の明るいじゃなくてかなあ
リセ・ミルクソープ焚き火
大きなリアクション取っているハインさんを後にして去っていきます
メローレス湖畔
「メロはメロの着たい服を着る。多少変な目で見られようと……」
ガレン・キーガン雑談
あんなに真っ赤なんですよ
夜でも明るく見えるでしょう
リセ・ミルクソープ雑談
はー
リセ・ミルクソープ雑談
ハインさんいい…
ウィッテケルピス雑談
><この顔正直好き
ガレン・キーガン雑談
いいよね……
ハイン・マクター焚き火
「はぁ……す、凄い子でした……」なんとか深く呼吸をして、気を落ち着かせる
リセ・ミルクソープ雑談
初心なリアクションは心が洗われる
パウラ焚き火
「悪魔使いの小魔というのはああいう感じなんじゃろうか」
ハイン・マクター焚き火
「あ、ああいうものではないとは思いますが……」
ガレン・キーガン焚き火
「あの年頃の子はみなああいうものではないでしょうか?」そんなことはないだろう
パウラ焚き火
「まあ、心を強くな」
ウィッテケルピス湖畔
「着たいものを着て何がいけないのだろうな、本当に」
「」見学「」雑談
ハインさんは箱入り娘のお嬢さんなので…
リセ・ミルクソープ個室A
人気の無い気の影
チルド・ヴァナイル雑談
箱入り娘いいよね…
リセ・ミルクソープ個室A
周りには、獣の気配もない。
ガレン・キーガン雑談
いい……
リセ・ミルクソープ個室A
焚火からも湖畔からも離れて、月明かりの下で一人佇む
リセ・ミルクソープ個室A
―――ぬちゅ。
パウラ焚き火
「こういうことは他人に従うより、二人で話し合った末の方が上手く行くものじゃ」編集済
「」見学「」雑談
多分自分のPCで数少ない実家が太めのsetteiの子であった
メローレス湖畔
「さすがに、社交の場など『ドレスコード』が決まっている場所ではそれ相応の出で立ちをしなければ疎外されるのは心得ている、けれど」
ウィッテケルピス雑談
おっぱじめた!
ガレン・キーガン雑談
自由すぎる……
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「褌一丁で出歩くようなもの?」
パウラ雑談
こいつう
リセ・ミルクソープ個室A
白いパンツが、ぐっしょりと濡れている。それと恥部の間に指を挿し込む。
ハイン・マクター焚き火
「いえ、その、はい……大丈夫です。ガレンさんとはその、ゆっくりと……進めていきますから」見抜かれている……?などと思いながらも、言葉を選びながらそう告げた
ガレン・キーガン雑談
……あっチョーカー見せつけてたから!?
メローレス湖畔
「冒険の場でくらい、好きな服でいたいものだよね。もしかしたらそれが最後の装いになるのかもしれないんだし」
リセ・ミルクソープ個室A
「ハインさん、幸せそうだったなぁ」
「」見学「」雑談
このラクシアにおいて誰よりも自由な男だ
リセ・ミルクソープ個室A
ぬちゅ、ぬちゅ。
ウィッテケルピス湖畔
「まったくもってその通り。人族社会は心が狭い」
リセ・ミルクソープ雑談
どっちかっていうとプレゼント談議になったんで
ガレン・キーガン焚き火
「ええ。ゆっくり、楽しみながら。お散歩でもするように……でも、着実に。それが良いというものでしょう」
パウラ焚き火
「うむ、それがよい」
ウィッテケルピス湖畔
「例えば、水着をもう一着買うと、冒険者仲間は皆『無駄遣いするな』と怒る」
ハイン・マクター焚き火
「はい……」
パウラ焚き火
フードの下でにっこりとほほ笑む
メローレス湖畔
「裸と水着は天と地ほども違うぞレタロ…………多分………」
リセ・ミルクソープ雑談
自分がチョーカーを渡されて付けられたことへの思い出し発情ですね
ハイン・マクター焚き火
(……焦る気持ちも、ないわけではありませんが)
ウィッテケルピス湖畔
ばさりとポンチョを取り払い、水着を見せます
メローレス湖畔
「……ええ? 水着程度で目くじらたてる冒険者なんているか……?」
ガレン・キーガン雑談
この12歳大丈夫か?
リセ・ミルクソープ個室A
「ハインさんも、プレゼント貰うのかなぁ。」
「」見学「」雑談
とんでもねえモンスターだよ
ガレン・キーガン雑談
いや大丈夫ではないな
なんか母乳出るし
「」見学「」雑談
それは大丈夫じゃないなあ
ウィッテケルピス湖畔
「これは遊泳目的のもの」
ハイン・マクター焚き火
(それでも……今は……)
リセ・ミルクソープ個室A
「言われた通り、髪飾りにするのかな。それを綺麗な髪に結んで、ガレンさんとえっちする時に外すのかな。」
ハイン・マクター焚き火
そっと肩を寄せるガレンさんの手へと、手を伸ばす
ウィッテケルピス湖畔
更に一段階脱ぎ「これはちゃんとした泳ぎを求める時のもの」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「あいえ?」
レタロ・K・ファーウェイ雑談
母乳はデフォルト
ウィッテケルピス湖畔
「この通り用法が全然違うのに、皆は『全部同じ』だという」
リセ・ミルクソープ個室A
「それとも、私みたいにチョーカーかな。首に巻き付けて、相手に見られる所に、相手以外にも見られるところに付けて、街中をデートするのかな」
リセ・ミルクソープ個室A
「それとも…指輪かな」
チルド・ヴァナイル雑談
水着2種もあるんだ…
メローレス湖畔
「………なんて不憫な冒険者どもなんだ。水着ほど機能性とおしゃれを両立した装いはなかろうに」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「アイエエエ⋯」
ガレン・キーガン焚き火
伸ばされた手にあわせ、互いの手のひらを合わせる
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「文化が⋯チガウ!」
ガレン・キーガン雑談
元は村のモブ少女だけど勢いで母乳が出る野良の特異体質にされたんだっけ……
リセ・ミルクソープ個室A
にちゃぁ。
ウィッテケルピス雑談
なんとなく二パターンあったほうがいいかなって…
ハイン・マクター焚き火
「っ……」伸ばした手を受け入れられるような動きで、思わず身体が跳ねそうになるが、ぐっとこらえ、手のひらを合わせ、指を一本一本、絡ませ繋いでいく
リセ・ミルクソープ個室A
手を股から引き抜く
パウラ雑談
ふーん
ウィッテケルピス雑談
あと悪魔の力覚えたてで猿のようにいっぱい出してた時期だから…
パウラ雑談
君は用意が良い
メローレス湖畔
「レタロは装いにこだわらないタイプなのか?」 マフラーを躊躇なく貸してくれたあたり、そうなのかもしれないけれど
パウラ雑談
TRPG上手
ウィッテケルピス湖畔
きこみきこみ
ガレン・キーガン雑談
備えあれば嬉しいな(おさぶんを用意しておくと使いどころが来たときに嬉しいの意)
ハイン・マクター焚き火
誂われた時よりもずっと顔は紅く染まってしまい、もう、ガレンさんと目を合わせる事も出来ないくらい、心も乱れてしまうが、その手を離す事は出来ない
リセ・ミルクソープ個室A
手の先に持ってくる。透明な糸が、人差し指と中指の間に橋をつくる
ウィッテケルピス雑談
シスターとか踊り子とか学生服とかいっぱい出した
パウラ雑談
若返るのう
ウィッテケルピス雑談
使うタイミングは一切ない
リセ・ミルクソープ雑談
↩ ガレン・キーガン元は村のモブ少女だけど勢いで母乳が出る野良の特異体質にされたんだっけ……
なんかおっぱい吸いたがってたのでそんなに吸っても母乳出ないよ?って言った
「」見学「」雑談
石化はあったのに
リセ・ミルクソープ雑談
まぁ出すか…。でた。
チルド・ヴァナイル雑談
焚き火がめっちゃイチャイチャしている…!
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「己等のスタイルより大事なものがある。それだけ」
パウラ雑談
ほほほ……
ガレン・キーガン焚き火
「……ふふ」静かに微笑み、ハインと目を合わせる。指を絡ませた手を少し握り、自身の存在を相手に伝える
リラ・ジルコン焚き火
(じっくり見ている)
リセ・ミルクソープ雑談
お邪魔虫はコレ以上眺めててもおまたがムズムズするだけなので撤収しました
ウィッテケルピス湖畔
「厳しい雪の地方の者がもこもこと着込むのとさほど変わらないと思うんだがなぁ」
パウラ雑談
おばあちゃんはつやつやしてます
メローレス湖畔
「その大事なものとは……」
ガレン・キーガン雑談
この12歳大丈夫か?(n回目)
チルド・ヴァナイル雑談
良い空気を吸っている
チルド・ヴァナイル雑談
手遅れじゃないでしょうか
ハイン・マクター焚き火
「……」握り返されると一瞬だけ手に力が籠り、身を委ねるように、ゆっくりと力が抜けていく
「」見学「」雑談
そもそも娼館に務めているのは終わりじゃねえかなあ
ウィッテケルピス雑談
多分俺達全員それなりの公的機関に摘発されたら言い逃れできないよ
リセ・ミルクソープ雑談
既に性奴隷宣言も孕み袋宣言もミルクサーバー宣言もしたよ
「」見学「」雑談
一人生贄に出頭させたらどうにかならないかな…
チルド・ヴァナイル雑談
↩ ウィッテケルピス多分俺達全員それなりの公的機関に摘発されたら言い逃れできないよ
え…!?
パウラ焚き火
(もしかしたならば)
リセ・ミルクソープ雑談
でもって昨日チョーカーを首に付けられたよ
ガレン・キーガン雑談
多分ボクと店長はかなりヤバい
リセ・ミルクソープ雑談
そんな!
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ヒミツ」
ガレン・キーガン雑談
進んでるなぁラクシアの12歳……
「」見学「」雑談
じゃあ…出頭してもらうのは二人でいいか…
パウラ焚き火
(儂にもこのように、誰かと番う生き方があったやもしれぬのう)編集済
リセ・ミルクソープ雑談
弁護士を呼んでくれ!
ウィッテケルピス雑談
産まねぇと絶えるからな!
ガレン・キーガン雑談
くそうもう1人くらい道連れに……
チルド・ヴァナイル雑談
未成年がこの姿か…アルフレイムは恐ろしいところだ
メローレス湖畔
「そうか」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
ショタに延々トップレスを見せると青少年の何かが危ないのだ
ウィッテケルピス湖畔
「聞くには親愛度不足か」
「」見学「」雑談
チルド君は成人済みでよかった…
チルド・ヴァナイル雑談
そうだね
メローレス湖畔
「……まあ少なくとも、仲間の水着に小言を挟むような狭量な冒険者にはならないことを願う……」
リラ・ジルコン焚き火
(マナカメラ覚えておけばよかったー!)
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「子供扱いしてる?」
「」見学「」雑談
写真に残そうとしてる…
ゆるキャン見学「」雑談
❝ 「」見学「」チルド君は成人済みでよかった…
……あぁ!
ガレン・キーガン焚き火
緊張がほどけた様子を見て再び微笑む。手のひらの感触に命を確かめ、周囲に人がいるというのに見つめ合う
ウィッテケルピス雑談
最近皆さんのマナカメラの使い方が本当に酷い
チルド・ヴァナイル雑談
あれ
ゆるキャン見学「」雑談
なんかサタスペの子が増えた?
チルド・ヴァナイル雑談
違うシステムの子が
ガレン・キーガン雑談
(ガレンくんとハインさんも現実換算だとだいぶ年齢差危ういんですよねぇ)
ガレン・キーガン雑談
……うん?サタスペの人だ
メローレス湖畔
「121歳のメロから見れば大抵の人間は『若い』からね」
“デッドデデーン”鉄鎚 春子雑談
2d6 臭い飯表
“デッドデデーン”鉄鎚 春子雑談
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[5,4] → 9
ウィッテケルピス湖畔
「人族の年齢は正直見た目では全然わからない」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「14」
ハイン・マクター焚き火
「あ……」目を逸らしていたところを見つめられ、思わず、目を見開いてその瞳を見つめ返してしまう
ガレン・キーガン雑談
なんか……ティーンエイジャーを吸って生きている人という印象だけど
ゆるキャン見学「」雑談
❝ ガレン・キーガン(ガレンくんとハインさんも現実換算だとだいぶ年齢差危ういんですよねぇ)
(でもそれが好き)
ウィッテケルピス湖畔
「若芽過ぎる」
「」見学「」雑談
ハインさんはちょっと寿命やばいな!ってなって年齢下げた経緯があるから…実質20代と言ってもいい!
ガレン・キーガン雑談
そうだったのか……
ガレン・キーガン雑談
実際20代作り辛すぎるからなハイマン!
「」見学「」雑談
短くて5年でお亡くなりに
リセ・ミルクソープ雑談
精神異常を訴え、無罪に。
ゆるキャン見学「」雑談
必然的に幼い子が多くなるハイマンか……
ガレン・キーガン雑談
臭い飯表のためだけに出してきたんかい!
メローレス湖畔
「まあでも子供扱いしたつもりはないよ。ウィッテケルピスの仲間があまりにも狭量なようだから、そうならないように、って心配しただけで……いや、お茶をごちそうになった手前こんな苦言を言うのも大人げなかったな」
リセ・ミルクソープ雑談
いやアイツアイテムの「弁護士」持ってたなぁって
メローレス湖畔
「歳は関係なく、レタロは十分大人だと思うよ」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「エヘン」と胸を張り尻尾をブンブン振ってるあたり
ハイン・マクター焚き火
「……っ」見つめ合い、上手く言葉がでなくなり、目も逸らせなくなる。息が詰まりそうになりながらも、やめることが出来ず、抑えることが出来ず、逃れることが出来ない
パウラ雑談
儂はもう引退して子を成した方が良いと思う
パウラ雑談
ハインさんがハイマンだということは知らないから悠長なこと言ってるけど
ゆるキャン見学「」雑談
❝ ガレン・キーガン臭い飯表のためだけに出してきたんかい!
ダメだった
リセ・ミルクソープ雑談
現状妊娠引退したPCはサリーちゃんしか知らん
ウィッテケルピス湖畔
「うん、きっといい身体に育つ」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
だいぶ子供っぽいようだ
「」見学「」雑談
でもこのハイン・マクターには夢がある!から…
リセ・ミルクソープ雑談
私のPCも妊娠して出産したことはあったけど
「」見学「」雑談
PCが出産する経験とかあるんだ…
「」見学「」雑談
まあでも人によってはあるか…
リセ・ミルクソープ雑談
ミノタウロスを
ガレン・キーガン焚き火
何も言わず、何も問わず、ただ微笑んで見つめているだけ。焚き火に横顔を照らされるそれだけの時間を心底楽しんでいるようだった。喜びからか目が細められる。
パウラ雑談
戦闘中ボスに疑似孕ませされたことはあります
ゆるキャン見学「」雑談
(思ったより話のレベルが上ってきたな)
リラ・ジルコン雑談
こわ…
ガレン・キーガン雑談
すげえ話だ
ウィッテケルピス雑談
えっちだ…
チルド・ヴァナイル雑談
レベルの高い話だ
ハイン・マクター焚き火
見つめられ、微笑みかけられるだけで、心が乱される。だが、確かに眼の前の彼からの喜びが伝わり───
リセ・ミルクソープ個室A
再度手を入れる。衣服をずらし、外風に乳首を晒す。
ハイン・マクター焚き火
「ガレンさん、ありがとうございます」自然と、微笑みながらそんな言葉が出た
ウィッテケルピス雑談
いいな…想像妊娠デバフ…解除しようとしたら泣いて抵抗するんだ…
ゆるキャン見学「」雑談
え……!?編集済
「」雑談
コワ~……
ガレン・キーガン雑談
むっ
チルド・ヴァナイル雑談
焚き火のイチャイチャが致死量になってきた
ゆるキャン見学「」雑談
え……!?
レタロ・K・ファーウェイ雑談
コワー
リセ・ミルクソープ個室A
ガレンとハインの逢瀬に当てられて、既に乳首は硬い。…いや、乳が張っている。
パウラ雑談
胃に敵の幼体をわらわら詰められただけですから…編集済
リセ・ミルクソープ個室A
「ん…」
「」見学「」雑談
ずいぶんとレベルの高い話だな?
ゆるキャン見学「」雑談
手が震えてきた
ガレン・キーガン雑談
あれ?これって一般性癖寄りじゃないんですか?
ウィッテケルピス雑談
むっ
ゆるキャン見学「」雑談
😭
リラ・ジルコン雑談
BLEACHみたいになってきたな
「」雑談
君と俺とでは物事の判断基準が異なるようだ
リセ・ミルクソープ個室A
片手で自分の胸を揉む、母乳が吹き出る。片手で自分の陰部を慰める。水音が響く。
ウィッテケルピス雑談
だって人ははらむためにえっちするんでしょう?妊娠系は全部一般性癖じゃあないんですか?
ハイン・マクター焚き火
「ふと、今日ガレンさんが自分は貰ってばかりだと言う言葉を思い出しましたが……」
チルド・ヴァナイル雑談
そうだったら…良かったのにね…
ゆるキャン見学「」雑談
(分からない!文化が違う!)
ハイン・マクター焚き火
「私も、沢山貰っていますよ」
ガレン・キーガン焚き火
その言葉に目を丸くする。そして少し照れくさそうな表情に変わる。編集済
「」見学「」雑談
に、妊娠にも…人体が想定したものとそうでないものがあって…
リセ・ミルクソープ雑談
↩ 「」君と俺とでは物事の判断基準が異なるようだ
エロになろう「」。そうすればお前も情事RPができる。
「」雑談
いやまあエロはしてるけど純愛イチャラブどろどろックス以外あんま受け付けないだけだよ
リセ・ミルクソープ雑談
異種姦も機械姦も催眠姦も何度でも繰り返そう
「」見学「」雑談
だいぶ頭まで浸かってるな…
ウィッテケルピス雑談
>人体が想定したもの
純愛の結果でありえっち
>そうでないもの
むりやりでありえっち
ガレン・キーガン焚き火
「……そうでしたか。ボクも、ハインさんを愛することに全力を注いでいるつもりでいましたが……驚いてしまうとは、まだ自信が足りないようです」
チルド・ヴァナイル湖畔
ドシンドシンとぐるり一周回って戻ってくる
2人ともお茶を飲み終えた頃だろう。途中参加1名には驚いたが危ない人ではないみたいだ
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「オカエリ」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「チルド=サンもお茶飲む?」
「」雑談
そうかな
そうかな
ウィッテケルピス湖畔
「知り合いか」
リセ・ミルクソープ個室A
「いいなぁ…指輪。」
パウラ雑談
(いいぞ…もっと睦みあうがよい)
リセ・ミルクソープ個室A
「私も…ん…欲しいなぁ…」
メローレス湖畔
「おかえり、チルド」 いつの間にか水着が戻っている
ガレン・キーガン焚き火
「……ええ、ええ。それなら、よかった。ボクでも、あなたにあげられる何かがあった、ということでしたら……それだけで誇らしい」
パウラ雑談
(儂の代わりに)
ハイン・マクター焚き火
「はい、愛は……お互いに与えあって、初めて成立するものですから」
リセ・ミルクソープ個室A
陰部を掻き回す指が、激しく動く
ウィッテケルピス湖畔
「海メリアのウィッテケルピスだ。部族への里帰り中に波に流され、ここに漂着した。後程近場のキャンプ場とやらへ向かい、朝には帰る」
チルド・ヴァナイル湖畔
「いえ!だいじょうぶです」
「こんばんは!チルド・ヴァナイルと申します」
まずは新しい顔に挨拶
パウラ雑談
っていうキャラが好きなのかもしれません。もしかしたら
ウィッテケルピス湖畔
「挨拶したからには、お前にも我が部族の特産品を供しよう」
リセ・ミルクソープ雑談
うるせぇ孕ませんぞババァ!
ウィッテケルピス湖畔
酢昆布と梅昆布茶を与える
ガレン・キーガン雑談
店長!落ち着いて!
ハイン・マクター焚き火
「今日、私達はそれを学ん───」そう、言いかけて、思い出す
リセ・ミルクソープ雑談
じたばた
ガレン・キーガン雑談
ここは順々に攻略して堕として行きましょう。手伝います
パウラ雑談
なにかの代償行為として人助けとかしてるような子というか
チルド・ヴァナイル湖畔
「あ…あとで頂きますね?」
なんでお茶が2種も…?
ウィッテケルピス雑談
いいよね…自己満足の英雄願望…
ハイン・マクター焚き火
「な、あ、あぁっ!」そう、ついさっき学んだ相手達の視線が周りにあったことに
リセ・ミルクソープ雑談
つまり墓場のおばあちゃんもチャラ男で堕としてええんか?
パウラ雑談
救う対象に自分の希望を託しているような子?
ガレン・キーガン雑談
いいよね……自己満足でも俺は誰かを助けるんだ!って宣言するような子も……
ハイン・マクター焚き火
「す、すみません!その、変な空気にしてしまって!」繋いでいた手を咄嗟に引いた
ウィッテケルピス雑談
やっぱりね
毎日悪夢見て飛び起きるのはいいものなんですよ
チルド・ヴァナイル湖畔
「あれ」
「水着、みつかったんですか?」
いつの間にかマフラーが貝殻になっている
ガレン・キーガン雑談
そしてこっちのおばあちゃんにも刃が向いたな?
GM雑談
チルド君帰ってきたところだけどちょっと個室のリセちゃんにちょっかい出したくもなってきた 個室ゆえに当人の許可は要りますが
リセ・ミルクソープ個室A
ずりずりと、背中を預ける木にもたれ掛かり、ずり落ちていく。
「」見学「」雑談
ここから…個室バトルが?
リラ・ジルコン焚き火
「あ、いいんですよわたしたちのことは気にせずにもっとやってもらって……」(温かい目)
メローレス湖畔
「いやー、すまない……アポートの魔法で手元に引き寄せられるのをすっかり忘れててね……」
リセ・ミルクソープ個室A
最終的には、木に寄りかかり、尻もちをついて、大股開きになって
チルド・ヴァナイル雑談
水着が戻ってきたのを知ったら安心して去るので問題なし!
ガレン・キーガン焚き火
「おっと」そのまま引っ張られてぼす、と膝に倒れる
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「ウッカリウッカリ」
パウラ焚き火
2d+10+0+0 森羅魔法行使
パウラ焚き火
SwordWorld2.5 : (2D6+10+0+0) → 6[3,3]+10+0+0 → 16
リラ・ジルコン雑談
何の魔法行使した?
リセ・ミルクソープ個室A
他人に見られる可能性なんてお構いなしに、自慰に耽る。
「」雑談
人のイチャイチャは……いいな……
チルド・ヴァナイル湖畔
「みつかったのなら何よりです!」
これで心残りはなくなった
ハイン・マクター焚き火
「ガ……!?ガレンさん!?」思わず、膝で受け止めてしまう
パウラ焚き火
【バックカモフラージュ】
「」見学「」雑談
これは…コングスマッシャー!
ウィッテケルピス湖畔
「まったくもって良いことだ」
「」雑談
自然に溶け込んでる……
ガレン・キーガン雑談
↩ ウィッテケルピスやっぱりね 毎日悪夢見て飛び起きるのはいいものなんですよ
ガレンくんも悪夢で目覚めるタイプの子でした。元ですが……
ガレン・キーガン雑談
消えてる……
ウィッテケルピス雑談
むっ
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「さて、己等もそろそろ戻るね」
「」見学「」雑談
あっ!壁になろうとしてる!
パウラ雑談
儂のことはいいから好きにせい
リセ・ミルクソープ個室A
胸を晒し、母乳を垂れ流し、脚を晒し、腿を晒し、淫唇を、その奥の恥肉を晒し
パウラ雑談
野暮じゃろ
ウィッテケルピス雑談
まぐわえ
ということか
ガレン・キーガン雑談
サンキューばあちゃん!逃がすな!追え!
ゆるキャン見学「」雑談
後方壁おばあちゃん……
リセ・ミルクソープ個室A
その全てを体液まみれにしながら、貪るように自慰をする。
チルド・ヴァナイル湖畔
「ではありがたくちょうだいします!」
レタロさんのレモングラスを1口、梅昆布茶と酢昆布も1口で胃に収める
風情がない
ウィッテケルピス湖畔
「じゃあ私もキャンプ場に挨拶しに行くか」
ガレン・キーガン焚き火
「おっとぉ……すいません、すぐに退きましょうか」受け止められて苦笑している。珍しい表情
メローレス湖畔
「そうだな、あっちのキャンプ地のほうが落ち着くだろう」
チルド・ヴァナイル湖畔
「おいしかったです!ありがとうございました!」
ウィッテケルピス湖畔
「もしその味が気に入ったなら、我が部族に遊びに来るといい」
メローレス湖畔
「レタロ、いろいろと気遣ってくれてありがとね! お茶もとても甘くて美味しかった」
ウィッテケルピス湖畔
「海底で呼吸ができるならば歓迎しよう」
ハイン・マクター焚き火
「あ、いえ、その……」少し動揺しつつも、考える間が挟まり
リラ・ジルコン雑談
これは…こっちも壁になっている?
チルド・ヴァナイル湖畔
「ごめんなさい…ボク、海では息ができなくて…」
ウィッテケルピス湖畔
「そうか…残念だ」
ハイン・マクター焚き火
「……ガ、ガレンさんが、良ければ……どうぞ」まるで観念したかのように言葉が振り絞られる
ガレン・キーガン雑談
リセちゃんすげえな……元モブ少女とは思えねえ濃さだ……
ウィッテケルピス湖畔
「練体士として修練を重ねるといい」
シュクシュン雑談
【サイレントムーブ】いります?
リセ・ミルクソープ個室A
「ん…んん゛っ…!ああっ…!」
「」見学「」雑談
壁にしようとしている
チルド・ヴァナイル湖畔
「はいっ!」
確かに鍛え方が足りないのかもしれない
精進しなければ
リセ・ミルクソープ個室A
「ラーストさん、ラーストさん、ラーストさんっ…!」
メローレス湖畔
「ウィッテケルピスも水底で会えたらよろしくな。メロは湖に戻るが、その前にちょっとおし……小用を……」 水汲みに来た2人がいる前で水中お花摘みをするわけにもいかない
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
「イーノ、じゃあまたね」
メローレス湖畔
森の方へと去っていく……
ウィッテケルピス湖畔
「…それは確かに引き留めるのも野暮だ」
レタロ・K・ファーウェイ湖畔
そう言って焚き火の方に
ウィッテケルピス湖畔
「またいつか会おう」
リセ・ミルクソープ雑談
だから壁になる前に物陰に移動する必要があったんですね
ウィッテケルピス湖畔
焚火の方向がわからないので
チルド・ヴァナイル湖畔
「ボクもテントにもどりますね」
「また縁があいましたら!」
去りゆく3人に手を振り退場!
ウィッテケルピス湖畔
choice(ちるど,れたろ)
ウィッテケルピス湖畔
SwordWorld2.5 : (choice(ちるど,れたろ)) → ちるど
ガレン・キーガン焚き火
「……おっとぉ……」長めの逡巡
ウィッテケルピス湖畔
チルドくんについていきました
シュクシュン焚き火
(【サイレントムーブ】3倍拡大)
「」見学「」雑談
シュ…シュクシュン…!
メローレス個室A
木々の間を這うヘビのように、するすると木立の中へと入っていく人魚。お花摘みをするのによさそうな陰を探していたが……
「」雑談
ありがとうシュクシュンさん
パウラ焚き火
儂らはクールに去るからのう…
ガレン・キーガン焚き火
「……ええ、では。お言葉に甘えさせていただきましょうか」手はそのままハインを見上げる形になる
チルド・ヴァナイル湖畔
「あれ?どうしたんですか…ああ」
事情を思い出しながらイチャイチャの焚き火とは別方向のテントへ移動+案内しましたとさ
リラ・ジルコン雑談
こっちの意思はないんかい! いいけどさぁ!
ガレン・キーガン雑談
流石シュクシュンさんは一流だよなぁ
リセ・ミルクソープ雑談
3!
メローレス個室A
「……オナニーするならもう少し声を抑えたほうがいいぞ」 少女の姿に気づくと、躊躇なく言葉をかける
チルド・ヴァナイル雑談
お疲れさまでした!
ウィッテケルピス雑談
おつでした
リセ・ミルクソープ個室A
びっくう!
メローレス雑談
湖畔ありがとうございました
レタロ・K・ファーウェイ雑談
おつつ
シュクシュン雑談
これ抵抗任意だから不要なら拒否してください
ガレン・キーガン雑談
湖畔お疲れ様でした~
ハイン・マクター焚き火
「で、では、その……どうぞ……」緊張した面持ちは隠せないまま、膝に乗せて彼を見下ろす
リセ・ミルクソープ個室A
驚いて、指が深い所に挿入はいって
リラ・ジルコン焚き火
「これは……?」
「」雑談
お疲れ様でした~
「」見学「」雑談
チルドくんが的確に避けている…焚き火を…!
リセ・ミルクソープ個室A
その衝撃で、絶頂する。潮を吹く。
ウィッテケルピス雑談
choice(帰れた,帰れなかった,寝過ごした,泳いで帰った)
ウィッテケルピス雑談
SwordWorld2.5 : (choice(帰れた,帰れなかった,寝過ごした,泳いで帰った)) → 泳いで帰った
ゆるキャン見学「」雑談
お疲れ様でしたー!
ウィッテケルピス雑談
結局後程湖畔を通った
「」雑談
チルド先輩の壁歴は伊達じゃないからな……
チルド・ヴァナイル雑談
こんなこともあろうかと最初から別のテントだと導入で書いていたのさ!
「」見学「」雑談
良かった帰れなくなったメリアはいなくて
ゆるキャン見学「」雑談
チルドくんは空気の読める男
ゆるキャン見学「」雑談
えらい!
シュクシュン焚き火
(【シークレットボイス】3倍拡大)
メローレス個室A
「……まったく。湖畔からでもちょっぴりだが聞こえてたぞ。メロは耳がいいから……」
リセ・ミルクソープ個室A
もし前方にいたなら、飛散する潮が降りかかるだろう。
ウィッテケルピス雑談
帰れなくなったらここに根を張るだけだから…
「」見学「」雑談
シュ…シュクシュンさん!
「」見学「」雑談
住み着いてしまった
チルド・ヴァナイル雑談
昆布が湖に根を…?
パウラ焚き火
(儂らは消えるとする。じゃあの)聞こえているならリラさんへ
メローレス個室A
「んもー……少しかかっちゃったしー……」 かかってしまったが、呆れこそすれどそこまで立腹している様子はない
ガレン・キーガン焚き火
「……ええと……重くないでしょうか。こう見えても体格が良いもので……」ナイトメアなので屈強な筋力がある
リセ・ミルクソープ個室A
「あ、あ、あの…」
リセ・ミルクソープ個室A
「わ、私…痴女とかじゃなくて…!」
ガレン・キーガン雑談
珍種だ……
ウィッテケルピス雑談
もし焚火に戻るならこれを出すところだった
リラ・ジルコン焚き火
「お疲れ様です。わたしはもうちょっと見てから帰ろうと思います」
リセ・ミルクソープ雑談
※痴女です
「」雑談
かわいい~
メローレス個室A
「………お前。『赤いバードパス亭』にいなかったか?」
リセ・ミルクソープ雑談
あ、かわいい
ガレン・キーガン雑談
❝ リセ・ミルクソープ「わ、私…痴女とかじゃなくて…!」
無理がある……!
チルド・ヴァナイル雑談
かわいい
ハイン・マクター焚き火
「えっ!?あ、いえ、そんな事は全然!」重みは確かにあるだろうが、普段の冒険者としての生活を考えれば、大したものではないだろう。
ガレン・キーガン雑談
あらメイドさん
ウィッテケルピス雑談
痴女だっていいんだ…!
リセ・ミルクソープ個室A
「え?あ…はい。」
パウラ焚き火
(うむ。それもよかろ)
リセ・ミルクソープ個室A
「バードパス亭の従業員、ですけど。」
ウィッテケルピス雑談
クッキーを∞に食べるのが仕事です
パウラ個室B
さて、出て来てしもうたが…
メローレス個室A
「だよな。うん。きちんと覚えてるぞ」
ハイン・マクター焚き火
「その……むしろ、脚、硬かったりしませんか?ガレンさんと共にする前は、徒歩も多かったですから……」
ガレン・キーガン雑談
にしても焚き火は驚くべき銀髪率だな……
リラ・ジルコン雑談
こんなところにメイドがいるぜー!
チルド・ヴァナイル雑談
あの…メイドの仕事の家事は…
チルド・ヴァナイル雑談
銀髪はいいものですからね
ウィッテケルピス雑談
免許持ってないから…
メローレス個室A
「ということは娼婦だな? ならまあ、こんな僻地では性欲が爆発することも致し方あるまい?」
「」見学「」雑談
無免許メイド…
シュクシュン個室B
主を背に載せ、歩く
チルド・ヴァナイル雑談
そっかー
リセ・ミルクソープ個室A
「しょ、娼婦ではありますけど…私はラーストさん専用で…」
リラ・ジルコン雑談
おばあちゃんが個室に!?
パウラ個室B
まあ、星空の下の旅路もたまには、の
ガレン・キーガン焚き火
「え?いえ、全然そういった感じはしませんが。ちょうど心地いいくらいで……」
リセ・ミルクソープ雑談
襲っていいのか!?
メローレス個室A
「ラースト……それがお前のパートナーの名か」 そっちには面識がなかった
ガレン・キーガン雑談
落ち着け店長!
リセ・ミルクソープ個室A
「あ、ラーストさんは住み込みじゃないので…。」
リセ・ミルクソープ個室A
「でも、ラーストさんもたまにお店のお手伝いしてくれるんですよ。」
パウラ個室B
ぽんぽんと、相棒を頭を叩くように撫でる
リセ・ミルクソープ雑談
じたばた
ガレン・キーガン焚き火
「こちらが角に気を付けなければでしょうか。そこまで硬くないとはいえ、尖っておりますので」
メローレス個室A
「ヤることはもうヤッたのか?」
「」雑談
さて……どうしようかな
チルド・ヴァナイル雑談
メクリナさんだ
リセ・ミルクソープ個室A
「…聞きたいです?」
シュクシュン個室B
それにはただゆったりとした歩みを答えとする
ガレン・キーガン雑談
新たなおばあちゃんのエントリーだッ
ゆるキャン見学「」雑談
おばあちゃん祭りだ!
メクリナ・ドローズ雑談
せっかくだしおばあちゃん出してみよう
ハイン・マクター焚き火
「そ、そうですか……それなら、良かったです」自分で聞いておいて、返答に自分で恥ずかしくなる。とは言え、誠意のある言葉に対し、気恥ずかしさを含んだ笑みで返す
メローレス個室A
「……ふーむ。いや、根掘り葉掘り聞きたいわけじゃないが……いや、ここでなく店のように落ち着いた場でなら聞いてみてもいいが」
リラ・ジルコン雑談
別のおばあちゃんが!?
「」見学「」雑談
ほ、本物だ!
パウラ個室B
「星座と導きの神よ。我らが旅路を…」
「」見学「」雑談
始まるのか…ラクーンバトルが
メローレス個室A
「オナニーの邪魔をしてしまった罪償いに、ちょっといいものをやろうと思ってたんだが……そうか、彼氏がいて彼氏専用か……」 思案する仕草
ガレン・キーガン雑談
アライグマを連れたおばあちゃんが二人……来るぞ「」!
リセ・ミルクソープ個室A
先程まで自慰をしていたのだ。
ウィッテケルピス雑談
なんだってラクーンバトルが!?
ウィッテケルピス雑談
こうしちゃいられねぇ私もラクーン持ってくるしかねぇ
ゆるキャン見学「」雑談
ラクーンさーん!
チルド・ヴァナイル雑談
サンスベリアで行けばおばあちゃん3だったか…
騎獣いないからレギュレーション違反ですが
ハイン・マクター焚き火
「……」ただ、気恥ずかしさからその後の言葉が繋がらず、黙り込んでしまう
リセ・ミルクソープ個室A
立ち上がってお尻に着いた土を叩いたとして…
パウラ個室B
「あの二人の道行を優しく極星を以て指し示したまえよ」
リセ・ミルクソープ個室A
その内股には愛液と潮が伝う
ふかふかさん雑談
別にいなくたって構わないんだぜ
ウィッテケルピス雑談
おばあちゃんじゃないからレギュ違反だった…
リセ・ミルクソープ個室A
「い、いいもの?」
「」見学「」雑談
参加条件はババアまたはラクーン所持!?
リセ・ミルクソープ雑談
おばあちゃんA、相談されてますよ
ウィッテケルピス雑談
ノーオプションバトル(夫死別の意)
ガレン・キーガン焚き火
微笑みながらその様子を見ている
メローレス個室A
「彼氏の、ラーストの股間のソレを模した『杖』を貰えるとしたら、ほしいか?」
パウラ雑談
すみません、相談タブ見逃してました
リセ・ミルクソープ個室A
「…」
リセ・ミルクソープ個室A
「………」
チルド・ヴァナイル雑談
個室Aが怪しい雰囲気になってきた
メクリナ・ドローズ個室B
その向かいから、ひとりのエルフが歩いてくる
リセ・ミルクソープ個室A
「………………………」
ゆるキャン見学「」雑談
ダメだった
ふかふかさん個室B
傍らには荷を積んだラクーンが侍っている。
パウラ個室B
「……」
リセ・ミルクソープ個室A
超悩む
ガレン・キーガン焚き火
「……ハインさんは可愛いし、優しいですねぇ。ボクの心配をしながら、でも気恥ずかしくなってしまう、という……」
メローレス個室A
「といってもメロは彼に面識がないから、お前の記憶の中のソレと比べてディテールを細かくしていく必要はあるがな」
メクリナ・ドローズ個室B
「おや。こんばんは、そこの方」
パウラ個室B
「……奇遇じゃ」
ウィッテケルピス雑談
悩んでる顔か??
ハイン・マクター焚き火
「か……可愛い、だなんて……」
ガレン・キーガン雑談
悩むというか興奮しているというか……
メクリナ・ドローズ雑談
焚火の惚気指数が限界値を超えた
リセ・ミルクソープ個室A
「出来れば、ラーストさんにはラーストさんの物を入れて欲しいのですが…」
シュクシュン個室B
アライグマもこれにはびっくり編集済
チルド・ヴァナイル雑談
焚き火にいたら壁になっていても即死だった…
「」見学「」雑談
この惚気指数なら呼吸は可能です
リセ・ミルクソープ個室A
「それでおまんこの形代わって、ラーストさんに嫌われたくありませんし…」
メクリナ・ドローズ個室B
「そうだね。騎手ライダー、それもどちらもラクーンを連れたものが偶然出くわすとは」
「何とも面白い偶然もあるものだね」編集済
リラ・ジルコン雑談
(至近距離で浴びるルーンフォーク)
ゆるキャン見学「」雑談
ガレハイうおおおおおおおおおお!!!!!!1111111
リラ・ジルコン雑談
頼む…静かに…
パウラ個室B
「これも『樹神の枝先の実り』かの」編集済
ゆるキャン見学「」雑談
>(ガレハイうおおおおおおおおおお!!!!!!1111111)編集済
ハイン・マクター焚き火
「……そ、その」
ハイン・マクター焚き火
「ガ、ガレンさんは……!」
パウラ個室B
「儂はバウラ」
メローレス個室A
「……やれやれ、ずいぶん若く見える人間なのに相当『ヤリこんでる』ようだな」 呆れつつ
ハイン・マクター焚き火
「こ、こういう……事は、好き、でしょうか?」
「」見学「」雑談
(こいつ直接脳内に…)
メクリナ・ドローズ個室B
「あるいは窓辺より差す一筋の月光やも」
「ああ、名乗るのが遅れたね。私はメクリナ・ドローズという」
ガレン・キーガン焚き火
「……こういう……」膝枕のことかな、と考える
リセ・ミルクソープ個室A
「だって…ラーストさんに毎回求められますので…」
リセ・ミルクソープ個室A
「専用肉奴隷としては受け入れないワケにはいかないので…」
リラ・ジルコン雑談
くそっ…マナカメラを覚えておいた方がよかったなど…予想できるかッ!
「」見学「」雑談
収めてどうする!
メクリナ・ドローズ雑談
なんか最近マナカメラ欲しくなる場面多いな……
ガレン・キーガン焚き火
「ええ、する方もされる方も。今は、ボクが甘えてしまうような形になっておりますが……ハインさんがお望みなら、膝でも腕でもいつでもお貸ししますよ」
リセ・ミルクソープ個室A
思い出したら発情してきた。自然と股に手が行く。
メローレス個室A
「に、にくどれい………」 蛮族領で聞くような言葉が少女の口から出てきていよいよ呆れる
メクリナ・ドローズ個室B
「よろしくお願いするよ、パウラ」
ウィッテケルピス雑談
ラクシアは空前のマナカメラブーム
パウラ個室B
「うむ、よろしく…」鼻をフードで隠し
メローレス雑談
ソレ以上行くとウジ虫野郎になっちまうぞ…!
ガレン・キーガン雑談
バーサタイルー!早く来てくれー!
ハイン・マクター焚き火
「す……する方も!?」
リセ・ミルクソープ個室A
因みに肉奴隷にするって言ったのはラーストさんです
リセ・ミルクソープ個室A
ミルクタンクにするって言ったのもラーストさんです
リラ・ジルコン雑談
収めたマギスフィアを2人にプレゼント…しても映写するのも同じ技能必要なんだよな
ウィッテケルピス雑談
へーマナカメラってマギ8なんだ…
チルド・ヴァナイル雑談
まさかのこんな形でのマギテック需要が
ハイン・マクター焚き火
少し、その光景を頭の中で想像してしまい、すっかり染まり上がった顔がまた、紅くなる
メクリナ・ドローズ雑談
恋人に高位のマギがいるとイチャイチャが捗るぞ
チルド・ヴァナイル雑談
実体験なんです?
パウラ個室B
「……うん。儂より、よほど幹に近いのじゃな」編集済
ウィッテケルピス雑談
今後マナカメラ需要の為に短命メリアをがんがん使っていこう
メクリナ・ドローズ雑談
まあ……
リセ・ミルクソープ雑談
コレは思いついてナイショにしてた事なんですがね
チルド・ヴァナイル雑談
すけべ!
メローレス個室A
「……ま、まあ。そこまで彼氏チンポに困ってないセンヨーニクドレイなら張り型なんて無用の長物か。しかしそれなら代わりになにをあげたものか……」
リラ・ジルコン雑談
使い捨てカメラみたいな…
ガレン・キーガン焚き火
「ええ、いつでも。しかし……ボクがするときはお部屋をとった方がいいでしょうか。こういった場所では、ハインさんは恥ずかしかったり?」
リセ・ミルクソープ雑談
手鏡を持って、そこを二人で見るようにしたらどうでしょう
リセ・ミルクソープ雑談
スマホの自撮りみたいに
パウラ個室B
古い枝の香りがする
リセ・ミルクソープ雑談
マナカメラは使用者の視界をそのまま撮影するから…
メクリナ・ドローズ個室B
「うん?……ああ」メリアによく見られる言い回しだ。それにしても古めかしいが、と思いつつ
「そうだね。歳ばかりは無闇に重ねたものだ」
チルド・ヴァナイル雑談
↩ ウィッテケルピス今後マナカメラ需要の為に短命メリアをがんがん使っていこう
(マナカメラ…短命メリア…あの子だろうか…)
ウィッテケルピス雑談
こないだの列車では鏡を使って記念撮影しようと提案しました
リセ・ミルクソープ個室A
「あ、でも」
メクリナ・ドローズ個室B
「その甲斐はあったと思えたから、無駄ではなかったのだろうけれど」
ハイン・マクター焚き火
「えっ!?あ、いえ、その、それは……」何処でしても恥ずかしいことには恥ずかしい、当然、周りの視線があればそれもひとしおと言ったところだが
ガレン・キーガン雑談
最古の自撮りはロシアの王女アナスタシアによるものとされていますが……鏡を撮影する形だったそうですね
パウラ個室B
「それはそれは…」
リセ・ミルクソープ個室A
「…やっぱり、一本貰っていいですか?」
メクリナ・ドローズ雑談
↩ チルド・ヴァナイルすけべ!
なんで!?
ハイン・マクター焚き火
「…………」
メローレス個室A
「……よし。ならばやってみよう!」
リセ・ミルクソープ雑談
↩ ウィッテケルピスこないだの列車では鏡を使って記念撮影しようと提案しました
くっ…負けた…!
ガレン・キーガン雑談
そこは疑いの余地がないでしょう。
リラ・ジルコン焚き火
(※おばあちゃんの魔法によって周りの視線はない)
チルド・ヴァナイル雑談
そうだねx10
パウラ個室B
「半端な年寄りとしては、うれしい言葉じゃ」
ハイン・マクター焚き火
「ガ……ガレンさんが……」少しの考える間とともに、重々しく口が開かれる
メローレス個室A
「さあ、メロに彼氏のちんぽの特徴を教えるのだ。そこからバージョン1を作って、細部を詰めていこう」
チルド・ヴァナイル雑談
いい笑顔でバイブ作ってる…
ハイン・マクター焚き火
「し、してくださるなら……わ、私は……何処であろうと……」
パウラ個室B
「重ねた年月が無駄ではないと知るのは、とても」
リセ・ミルクソープ個室A
「ラーストさんのちんぽ…ラーストさんのちんぽ…」
メローレス個室A
(……当人のいないところでちんぽディテールを決めるのがアレだと感じたら「行間で伝えた」ということにしていただいて大丈夫です)
ガレン・キーガン雑談
実物見た方が早いだろとは思うが……スクラップアンドビルドもいいものだよね
メクリナ・ドローズ個室B
「ふふ。……報われる時が遠くとも」
リセ・ミルクソープ個室A
「…そう言えば、ずっと夢中になって…」
パウラ雑談
パウラは生まれてこのかた森の人で
メクリナ・ドローズ個室B
ちゃり、と聖印を手に
パウラ雑談
そのままドルイドのコミュニティに参加したので
リセ・ミルクソープ個室A
「あんまり大きさとか図ったことないかもしれません」
パウラ雑談
言い回しが本当に古臭い
メクリナ・ドローズ個室B
「必ずや、見ていてくれるものだよ。信ずる神は」
リラ・ジルコン雑談
イチャイチャしてるカップルとおばあちゃんの井戸端会議の横でちんぽ連呼してる幼女
ガレン・キーガン焚き火
「……………………」
「」見学「」雑談
ベテランドルイドだ
ガレン・キーガン焚き火
にこり
メクリナ・ドローズ雑談
ひっでぇ
「」見学「」雑談
すごい世界だ
パウラ個室B
「道理じゃ」
リセ・ミルクソープ個室A
「お客様は…長さ図るものとか持ってます?」名前を多分聞く立場にいなかった
メローレス個室A
「……おまんこが覚えてる、ってやつだな。たしかにそういうのは言語化しづらい」
ガレン・キーガン焚き火
「ええ、ではハインさんが望むとき、望むままに。いつでも、どこでも。あなたのためのガレンです」
メクリナ・ドローズ雑談
かーっ!
メローレス個室A
「メロはメローレスだ。お前が見てる前で軍属の男と連れ立って部屋に入った……それはともかく」
ハイン・マクター焚き火
「っ……!」
パウラ雑談
見んね!リルズ神!
ハイン・マクター焚き火
「…………」
リセ・ミルクソープ雑談
卑しか女ばい!
ハイン・マクター焚き火
「で、でしたら!」
メローレス個室A
「ではこうしよう……」 というと続けざまに詠唱3回、ダイスは省略
メクリナ・ドローズ個室B
「パウラは、いずこへ行かれるのかな」概念的なものと、実際の目的地と。どちらの意味でもある問いかけ編集済
ハイン・マクター焚き火
「わ……私も……!」
ガレン・キーガン雑談
卑しいのはどちらかというとボクでは……
メクリナ・ドローズ雑談
今から卑しくなるから大丈夫
ハイン・マクター焚き火
「ガ……ガレンさんの……ハイン、です」
リセ・ミルクソープ雑談
因みに娼館ですが裏口サービスを開始しました
ウィッテケルピス雑談
詠唱省略かぁ
1ゾロしたらバキバキトゲトゲディルドになったりしない?
メローレス個室A
そこそこ大きい、かなり大きい、ヤバいほど大きい……の3つのフル勃起ちんぽディルドを【クリエイト・デバイス】で作成した
リセ・ミルクソープ雑談
バーで店長と会話せずに個室に行けます
パウラ個室B
「枝の倒れる方へ……いや」
リセ・ミルクソープ個室A
とりあえずヤバいほど大きいのを手に取ってみる
ガレン・キーガン焚き火
「おや。おや……ふふっ」
メローレス個室A
「近いサイズはあるか? なんなら挿れてみて確かめてもいい。作りたてだから清潔だぞ」
パウラ個室B
「……恥ずかしい話じゃが、儂をまだまだ尻の青い若造と思って聞いてくださるか」編集済
「」見学「」雑談
ステルス侵入ルートが出来てる…
メクリナ・ドローズ個室B
「構わないよ。私とて、まだまだ未達の身ではあるけれど」
ガレン・キーガン焚き火
「……嬉しいなぁ。そんな……そんな風に言ってもらえるなんて。ボクは幸せ者です」
ハイン・マクター焚き火
「……私も」
パウラ個室B
「嬉しいのう。先達というのは」
リセ・ミルクソープ個室A
そして、定規を当てるように、自分の陰唇からへそに向けて、ヤバデカディルドを宛がう。
ガレン・キーガン雑談
ラブホ利用にぜひという店長の強い意志だ
ハイン・マクター焚き火
「私も、幸せでしたから……だから」
ハイン・マクター焚き火
「お返し、したくなったのかもしれません」
メローレス個室A
「……………♥」 同性ながら、その仕草には言いようのない淫靡さを感じ、二ヤけてしまう
パウラ個室B
フードを脱ぐ
ウィッテケルピス雑談
ぼくが最近覚えた言葉は「置き去りディルド」です
メクリナ・ドローズ個室B
少しだけ視線を遣る。
なるほど、リカントの方だったか。
チルド・ヴァナイル雑談
聞いたことのない言葉だ…
「」見学「」雑談
とんでもない言葉を覚えている
メクリナ・ドローズ雑談
なんて?
リセ・ミルクソープ個室A
「…ううん、射精する前の、一番張ってる時とか…?」
パウラ雑談
どういうこと
ゆるキャン見学「」雑談
いやまて!しりたくない!編集済
リセ・ミルクソープ雑談
くわしく
ウィッテケルピス雑談
今からお前の脳内にスケベ情報を流し込む
ガレン・キーガン焚き火
「……誰かを愛して、愛して、愛して……見返りなどなくても、と思っていたような時期もありましたが」
メクリナ・ドローズ雑談
カスの無量空処
ゆるキャン見学「」雑談
折角「おばあちゃん同士の古い言い回し会話いいよね……」
って言おうと思った感想が一度吹き飛んじゃった!
ゆるキャン見学「」雑談
いいよね……
リセ・ミルクソープ個室A
手に持っているヤバデカディルドをメローレスに渡して
リセ・ミルクソープ個室A
大きく口を開く
リセ・ミルクソープ雑談
いい…
「」見学「」雑談
何処見ても温度差で風邪ひきそうになるんだよね凄くない?
パウラ個室B
「儂の生はの。今まで一つ二つばかり、人間の村を見て来たものじゃが」
ガレン・キーガン焚き火
「やっぱりダメですね。誰かと気持ちを交換し合うのを知っていたから……ハインさんとお返ししあえて良かった」
ウィッテケルピス雑談
まあ読んで字の如し
アナルにぶっといの入れたまま座ってた女の子が立ち上がってディルドをその場に残していくってだけのシンプルかつ異常性ゼロのシチュエーションですよ
チルド・ヴァナイル雑談
↩ 「」見学「」何処見ても温度差で風邪ひきそうになるんだよね凄くない?
RP卓やってるとよくある
リセ・ミルクソープ個室A
「ラーストさん専用のおまんこに挿入いれるわけにはいかないので…」
ウィッテケルピス雑談
ほらね全然怖い性癖じゃないでしょう?
メローレス雑談
シンプルだけど異常性はバカ高いよ…
チルド・ヴァナイル雑談
いや…怖いです
ガレン・キーガン雑談
あ~理解した
リセ・ミルクソープ個室A
「お口で測ってみます。」
メクリナ・ドローズ個室B
黙して続きを促す。
ガレン・キーガン雑談
怖くはある……かな
ウィッテケルピス雑談
さっきまでこんなの咥えてたんだ~みたいな
ウィッテケルピス雑談
え…!?
ガレン・キーガン雑談
理解は示しますが
ハイン・マクター焚き火
「私も……ガレンさんに手を取ってもらって、ガレンさんの手を取ることが出来て……良かったです。こんな……気持ちを知れたのは、初めてですから」
リセ・ミルクソープ雑談
催眠学園ならワンチャンあり
ウィッテケルピス雑談
これでもかなり一般性癖に歩み寄ったつもりの性癖談義だったのに
ハイン・マクター焚き火
「───」そこでふと、思い出す
メローレス個室A
「お、おう。味はないぞ……」 その材質はオパールめいた鮮やかな色合いの軽い石材で、肉棒のような柔らかさはない。杖の範疇だからね編集済
メクリナ・ドローズ雑談
ギリギリ理解できる範疇にはいた
チルド・ヴァナイル雑談
これでかぁ~…
パウラ個室B
「森に庵を編み、乞われるがまま手を貸してやりと、まあ我ながら『良き隣人』であったと思う」
ハイン・マクター焚き火
「すみません、そう言えば一つ、忘れていたことがありました」
ウィッテケルピス雑談
これでこうなると…私はもう…エロ話はできないじゃあないか…!?
メクリナ・ドローズ個室B
その情景を、目を細めて自らの脳裏に描く。
ウィッテケルピス雑談
だって穴をちゃんと使ってるし…
リセ・ミルクソープ個室A
「でも、ラーストさんのモノを測る方法が他に思いつかないので…」
チルド・ヴァナイル雑談
同士を探しましょう
パウラ個室B
「……最近は凄いのう。魔動機というものは。儂のまじないよりよっぽど効く」
メクリナ・ドローズ雑談
もうちょっとこう……普通のやつに興味とかは……
ガレン・キーガン焚き火
「ええ、なんでしょう」
ウィッテケルピス雑談
mayとかで探せばいい…?
リセ・ミルクソープ雑談
じゃあ穴を遣わない性癖はどんなのあるんです?
メクリナ・ドローズ個室B
……ああ。
なるほど。
ハイン・マクター焚き火
「その……私、ガレンさんに言い忘れていたと言いますか……ずっと、言おうと思っていたのに、機会を逃してそのままになってしまったと言いますか……」
ウィッテケルピス雑談
後程こんなこと言ってんのって思われたくないからログに残したくないです!>穴使わない性癖編集済
メクリナ・ドローズ雑談
駄目だった
ガレン・キーガン雑談
もう手遅れだろ!
ハイン・マクター焚き火
「以前、酒場で私を介抱してくださりましたよね」
リセ・ミルクソープ雑談
お前はこっちや
リラ・ジルコン雑談
残るんじゃないか…?
メクリナ・ドローズ雑談
逆に今までのがセーフなのが怖えよ
ガレン・キーガン焚き火
「はい、覚えています」編集済
メローレス個室A
「やれやれ……一度でもラーストとやらのチンポを拝めていれば瞬時に再現できるんだが……」 小言をいいつつも少女の疑似フェラを見守る
見学草雑談
わはー おひるねしてた
ガレン・キーガン雑談
わはー
メクリナ・ドローズ雑談
わはー
「」見学「」雑談
わはー
ウィッテケルピス雑談
わはー
ガレン・キーガン雑談
正しくナップだ
メローレス雑談
わはー
チルド・ヴァナイル雑談
わはー
メクリナ・ドローズ雑談
siesta……
見学草雑談
メクリナさんおる、めずらし
ウィッテケルピス雑談
いい休日の過ごし方だ
リセ・ミルクソープ雑談
おはよう 世界 MorningWorld
ハイン・マクター焚き火
「その時のお礼とお詫びを言いそびれていたな……と」
リセ・ミルクソープ雑談
わはー
パウラ個室B
「儂もそれで、村が満たされ、笑顔になればよいと思う」
メクリナ・ドローズ雑談
ラクーン連れたおばあちゃんいたからついね
ハイン・マクター焚き火
「ずっと……ずっと言おうと思ってたんです」
見学草雑談
ログ読んじゃお~
リセ・ミルクソープ個室A
「ん…はぷ。」
ハイン・マクター焚き火
「いえ、その……言う機会は、なくもなかったんですけども……」
ゆるキャン見学「」雑談
アーイイ……ラクーンおばあちゃん会話アーイイ……
ハイン・マクター焚き火
「その度に、お忙しそうにしていたので……」主に女性関係で
リセ・ミルクソープ個室A
ディルドをメローレスに手で持ってもらい、首を前後させる。
チルド・ヴァナイル雑談
イチャイチャが凄まじい
ウィッテケルピス雑談
クリエイトウェポンって味は変えられないのか
ウィッテケルピス雑談
なんかこう…食える木とかないのかな
「」見学「」雑談
クリポンで味決めることある!?
ウィッテケルピス雑談
鰹節…?
ガレン・キーガン焚き火
「ええと……」思い返す
「……確かに、忙しいときに出会っていましたね?」なお1回知らないところで見られていた
リセ・ミルクソープ個室A
顎が外れそうなくらいの大きさのディルドに対して、唾液を分泌しながら。
パウラ個室B
「……元々、儂の元を訪ねる者ということは、概して皆『そういう』ことなのじゃから」
メローレス雑談
よしんば味をつけられたとして、面識のない人のおちんぽ様の味は再現できないからな…
ハイン・マクター焚き火
「は、はい……いざ、言おうと思った時にはその……」
リセ・ミルクソープ個室A
メローレスに見下ろされながら、フェラチオ行為を続ける。
ハイン・マクター焚き火
「こう、なってしまいましたし……」これは街道でのことであろう
パウラ雑談
自分探しの旅をやっています。今更
メローレス個室A
「うお……大胆……」 興奮と絶句が入り混じった複雑な心境
メクリナ・ドローズ個室B
概ね、彼女が抱いている感情は理解した。
それでも、最後まで彼女自身の言葉を聞き届けようと、耳を傾けている。
パウラ雑談
100年くらい遅めのやつ
ガレン・キーガン焚き火
「……ああ~……」察した
メクリナ・ドローズ雑談
凄くいいことだ
ウィッテケルピス雑談
そういうの好き~
リセ・ミルクソープ個室A
「ん、じゅぶっ…んぐぅ…ん…」
ハイン・マクター焚き火
「だからその、一応……今、伝えさせていただきますね」
ウィッテケルピス雑談
でもこう…よくネタ武器として冷凍マグロあるじゃん
あれならギリクリポンで出せそうじゃない?
ハイン・マクター焚き火
「まずは……ありがとうございます。私に優しくしてくださって」
リセ・ミルクソープ個室A
メローレスに見られているのもお構いなしに、唾液でディルドを濡らして前後する
ハイン・マクター焚き火
「そして、すみませんでした。ご迷惑をおかけして」
ガレン・キーガン雑談
しかし冷凍マグロがSランク魔剣だったら?
メクリナ・ドローズ雑談
瞬間冷凍本マグロだったかぁ……
ウィッテケルピス雑談
生きてそうだSランクマグロ
パウラ個室B
「だから、庵を畳み。こうして星空を屋根とする暮らしを始めたというわけじゃ」
ガレン・キーガン焚き火
「────……ああ」
ウィッテケルピス雑談
美少女が魔剣になるのが許されるのよ
マグロくらいいいじゃないのよ!
リセ・ミルクソープ雑談
>しかし冷凍マグロが水・氷属性弱点に+20ダメージするSランク魔剣だったら?
ガレン・キーガン焚き火
「ええと……こちらこそすみません、度々機会がなく……何せ感謝されることでもないかと思っておりましたので……」
メローレス雑談
個室Aのシチュ提案しといて身も蓋もないことに気づいたんだけど、「クリエイトデバイスで張り型を作る」ってライフハック、ラースト君自身でもできるんだよね……
リセ・ミルクソープ雑談
魔剣になるマグロ美少女…?
パウラ個室B
「落とすべき枝は落とさねばならぬし、それならば…ちょいと儂も、最後にすこしばかり好き勝手してみようかと」
ウィッテケルピス雑談
拡大数マギテックが弱点付与してくる型が産まれる>弱点+20
リセ・ミルクソープ個室A
そのまま、メローレスの身体にしがみ付く
メクリナ・ドローズ個室B
「なるほど。……そうだね、他ならぬ君自身のことだ」
ガレン・キーガン焚き火
「以前一緒にお仕事したハインさんが心配だったので、こう……自然と、介抱に。村でもあったことなので慣れていましたし」
リセ・ミルクソープ個室A
メローレスがディルドを持つ位置を男根に見立てて。男性にフェラするように。
メクリナ・ドローズ個室B
「それを踏まえた上で、年寄りから少しばかりの余計なお節介を焼くのならば」
メローレス個室A
「お、おいおいそこまでするのか……」 呆れつつ、されるがままに腰を抱かれる
ハイン・マクター焚き火
「そうですよね、ガレンさんはきっと、そういった事に……誰かに優しくすることに慣れてるんだと思います」
リセ・ミルクソープ個室A
段々と深く、ディルドを咥え込むようになっていく
ハイン・マクター焚き火
「でも……」
ハイン・マクター焚き火
「私は、初めてだったので」
ガレン・キーガン雑談
ラーストくん頑張って高レベルソーサラーになるんだ
そして自分のディルドを作……倒錯してんなぁ編集済
メクリナ・ドローズ個室B
「君はきっと、ただ寂しいのだと思う」
ハイン・マクター焚き火
「あんな風に誰かに優しくしてもらったことも」
リセ・ミルクソープ雑談
迷いなくヤバデカディルド取ったけど
ウィッテケルピス雑談
高レベルソサがクリデバで女性用アダルトグッズ市場に革命を起こす
そんなキャンペーンがあってもいい
メローレス個室A
「………ほ、ほう……チンポしゃぶらせてる時の男ってこんな景色見てるんだな……♥」 眼下で乱れるオレンジ髪に、よくない笑顔が浮かんでしまう
パウラ雑談
実際寂しいんじゃよね…
リセ・ミルクソープ雑談
まぁ実際の所は普通デカディルドだろうから…
ハイン・マクター焚き火
「……その……声を、かけてもらった事も」こちらは介抱の事ではなく、ナンパのことであろうが、つい同時に言ってしまう
リセ・ミルクソープ雑談
えっ
リセ・ミルクソープ雑談
ババア押し倒してもいいんか!!!!1!!!!!1
パウラ雑談
こいつぅ
ガレン・キーガン雑談
突然興奮する店長
ハイン・マクター焚き火
「だから、その……ずっと言えませんでしたが」
リセ・ミルクソープ雑談
じたばた
チルド・ヴァナイル雑談
本日何回目でしたかこれ
ウィッテケルピス雑談
隙を見せたおばあちゃんが迂闊であったな
ハイン・マクター焚き火
「嬉しかったです」
リセ・ミルクソープ個室A
「ん…んぶぅ、じゅぶっ。うん…んぐっ…!?」
パウラ雑談
おばあちゃんはまあ隙の多くはある
メクリナ・ドローズ個室B
「身に修めた業が、より優れたるものに取り替わられて。己が身を不要とされてしまうことは、悲しいことではある」
「そうしたことに膝を折ることなく、歩み続けることのできる君は、とても強い人だと思う」
ウィッテケルピス雑談
むっ
ガレン・キーガン焚き火
「……そう、でしたか……」
メクリナ・ドローズ個室B
「だけど」
リセ・ミルクソープ個室A
苦しみを訴えて、口を離す。
パウラ雑談
技術もそうだけど、単純にほら
リセ・ミルクソープ個室A
口を開けて、潤んだ瞳で、メローレスを見上げる
ガレン・キーガン焚き火
「……いやはや。自分では全く分かっていませんでした。そっかぁ……」
メクリナ・ドローズ個室B
「優れているから。強く在るから」
「それだけで、人の価値が決まってしまうことなどはないよ」
パウラ雑談
訪れた人にパイを焼いて振舞うのも好きだったから
見学草雑談
おばあちゃんにいいこと教えてあげるね
ウィッテケルピス雑談
おばあちゃん…!
リセ・ミルクソープ個室A
「ううん…やっぱり、ラーストさんのモノじゃないと…喉の奥に入れるのに抵抗があるっぽいです…」
見学草雑談
セックスは魔動機じゃできないよお祖母ちゃん
ガレン・キーガン焚き火
「……お礼を言われたからでしょうか。少し胸と頬が温かいような……」若干紅潮している
メローレス個室A
「……そりゃそうだろうな……」 真顔。硬い張り型を呑み込むのは自分でもやりたくない
メクリナ・ドローズ個室B
「かつて、君の下を訪れた人々も。勿論、君の力を頼りにすることはあったのだろう、と思う」
メクリナ・ドローズ個室B
「だけど、きっとそれだけではなかったはずだよ」
チルド・ヴァナイル雑談
サキュバスらしいいいことだった
パウラ雑談
なので今までは自分ドルイドだから…って律してちょっと遠巻きに見てたけど
ハイン・マクター焚き火
「……でしたら、ふふっ、私と同じ症状かもしれませんね」
パウラ雑談
役目はなくなったので遠慮なく人の輪に入ることが出来るという状況が今のおばあちゃん
リセ・ミルクソープ個室A
「ラーストさんのモノだったら、それで窒息しちゃってもいいんですけど…♡」
見学草雑談
娼婦になれ
ガレン・キーガン雑談
(でも魔動機が降る街でだと訓練用人形あるんだよな……多分セックスも……いやよそうボクの勝手な想像でみんなを混乱させたくない)
ハイン・マクター焚き火
「私もとても……温かい気持ちでいっぱいです」
パウラ個室B
「そうだといいんじゃがの」寂しげに笑う
リセ・ミルクソープ雑談
あれサキュバスいる?
メクリナ・ドローズ個室B
「ただこうして、穏やかに話をするだけでも。人というのは、満たされるもので」
「そこにいていい理由など、誰かに求めるまでもない」
ウィッテケルピス雑談
みんなおばあちゃんをどんな道に引きずり込もうとしてるんだよ!
見学草雑談
人肌のぬくもりを……な!
チルド・ヴァナイル雑談
ひょっとしてなのですがメインはイチャイチャの名手でいらっしゃる?
パウラ雑談
捕らえて姿を見せよ
ガレン・キーガン雑談
ボクはハインさんの実力に圧倒されっぱなしです
ハイン・マクター焚き火
「きっとこれも……ガレンさんが、ガレンさんだけが、私を選んでくれたおかげです」
パウラ雑談
いちゃいちゃ技能15Lvありますよ
メクリナ・ドローズ個室B
「……少なくとも、私は。君とこうして話すことができてよかったな、と思っているよ」
チルド・ヴァナイル雑談
強い
勝てない
ウィッテケルピス雑談
超越なさい
チルド・ヴァナイル雑談
リリィさんだ
リセ・ミルクソープ雑談
ダニーちゃんの手紙どうなりました?
リリィ・サキナ雑談
捕えてみれば
リラ・ジルコン雑談
(←ここら辺に見入るルーンフォーク)
メローレス個室A
「……くっ。バードパス亭の若手になにかしてあげられたらと思ったのだが、やはり面識のないちんぽを再現するのは至難のワザ……。上位魔法使いとして不甲斐ないかぎり……」 うっとりしているリセさんとは対照的にメロは歯ぎしりしている
パウラ雑談
まだデートもしてない
ガレン・キーガン雑談
捕らえて拷問にかけてみれば
リセ・ミルクソープ雑談
名うてのサキュバスであった
リリィ・サキナ雑談
かけるな
チルド・ヴァナイル雑談
リラさんもいい性格してますね…
リリィ・サキナ雑談
寝てたんだって!
ウィッテケルピス雑談
だが…えろ拷問なら?
「」見学「」雑談
ほ、本物の名手だ
ゆるキャン見学「」雑談
おはよう
リラ・ジルコン雑談
去るタイミングを失ったとも言える
リセ・ミルクソープ個室A
「…でも、ちょっと練習にはコレ大きすぎるかもしれません。」
リラ・ジルコン雑談
いや黙って湖畔とかに行ってもいいんだけれど…
パウラ個室B
「……儂もじゃ」それには笑みが明るくなる
「」見学「」雑談
可哀想に…彼女は朝までずっとこの光景を見せつけられる
ウィッテケルピス雑談
湖畔か
今空いているぞ
パウラ雑談
窃視しつづけるメイド…
メクリナ・ドローズ個室B
「そう言ってもらえるのなら、この上もなく嬉しいよ」くすり、と少し首を傾げて微笑む
メローレス個室A
「小ぶりで、造型のなってないものでもよければ渡せるが……」
リセ・ミルクソープ個室A
「うぅん…」
リラ・ジルコン雑談
程よいところで湖畔に行こう
パウラ個室B
「……もしよければじゃが」
リセ・ミルクソープ個室A
出された3つのサイズのディルドの内、一番小さいものを手に取る
メローレス雑談
ラースト君、娼館に出入りしてるときのデータはソサ7かぁ ぎりぎりクリエイトデバイスには足りないか……
リセ・ミルクソープ個室A
其れをメローレスに手渡して
リセ・ミルクソープ個室A
自分は木に手をついて、メローレスに尻を向ける。
リリィ・サキナ雑談
あとまあアックスは軽くなったとはいえ結構重いので見送りがち
ガレン・キーガン焚き火
「……二人で、同じ症状とは。ええ、ええ。ボクも……あの時、ハインさんに手を差し伸べていただけて。過去のことを話して、受け止めてくれて……ハインさん、だけでした。ずっと……言っても、傷つくだけでしたので」
リラ・ジルコン雑談
やっぱりまだ人によっては重いんですかね
パウラ個室B
「このまま、しばし…この若造の旅を見守ってくださることは適うじゃろうか」声にやや甘えの色を含ませて
メクリナ・ドローズ雑談
こちらもちょっとだけ重い節はあるねぇ
ウィッテケルピス雑談
わりと入力がワンテンポ遅れたりはする
リリィ・サキナ雑談
そう……なので寝ていた
メローレス雑談
これでも重いのかぁ
ガレン・キーガン雑談
あーホントだ、通信品質にだいぶむらがある
ウィッテケルピス雑談
まあ骨董PCだからってのもあるかもですが自分の場合
チルド・ヴァナイル雑談
やはり…イモゲリウムか!
メクリナ・ドローズ個室B
「……」少しだけ、驚いたように。それでも、負の感情などはひとつもなく。
ウィッテケルピス雑談
やはり…ココフォリアか!
ハイン・マクター焚き火
「でしたら……お互い様、ですね。そう思うと……やっぱり嬉しいです」
ガレン・キーガン雑談
ココフォリアで幼女の自慰を!?
ゆるキャン見学「」雑談
アックスは自分には良い方向に転びすぎて……
何より入室早いしレス飛びが一切ないのがいい……
チルド・ヴァナイル雑談
ヤベーぞ!!
ゆるキャン見学「」雑談
ダメだ!
メローレス個室A
「………どうした、そのポーズは……」
リリィ・サキナ雑談
自慰が好きって言ってた「」いたな……だれだっけ
ダニエル・ダルセー雑談
ユーリ君の眼が届かない所で暴れてました
メクリナ・ドローズ個室B
「構わないよ。……私も、少しばかり寂しく思っていたものでね」
ハイン・マクター焚き火
「きっとこれが……愛し合うことなんだなって、より強く感じられるので」
ウィッテケルピス雑談
私は好きですよ女の子の自慰
リセ・ミルクソープ個室A
「ちょっと、お尻に試させて欲しいなと…」
ウィッテケルピス雑談
逆に嫌いな人族いますか?ってくらいには好き
チルド・ヴァナイル雑談
パウラさんとメクリナさんのコンビが生まれた
メローレス個室A
「お尻も経験ありなのか…?」
リセ・ミルクソープ個室A
「自分だと初めてなので…メローレスさんに協力してもらえれば」
「」見学「」雑談
風雲アライグマコンビが
ゆるキャン見学「」雑談
❝ チルド・ヴァナイルパウラさんとメクリナさんのコンビが生まれた
いいよね……
リセ・ミルクソープ個室A
「無いですけど…。」
メローレス個室A
「初めてか。それはたしかに、小さいのから慣らして行ったほうがいいな」
チルド・ヴァナイル雑談
いい…
ウィッテケルピス雑談
いい…
チルド・ヴァナイル雑談
刺さる人が多そうだ
パウラ個室B
「ありがたい…」
メクリナ・ドローズ個室B
最近居を移した弟に、文を出しておかなければ、と思う。
リセ・ミルクソープ個室A
「あ。排泄物なら大丈夫です。ラーストさんが何時でも使えるように、夜は毎回綺麗にしてます。」
「」見学「」雑談
シュクシュンとふかふかさんの喧嘩シーンは何処で見られますか
リリィ・サキナ雑談
まとめてエロに沈まないかな
チルド・ヴァナイル雑談
サキュバス!
メクリナ・ドローズ個室B
この歳になってまた、……新たな友ができたと。
ガレン・キーガン雑談
邪悪なサキュバスめ……
パウラ雑談
たぶんふかふかさんの方がつよいよ
ウィッテケルピス雑談
すぐにそういうことを!
ゆるキャン見学「」雑談
ノーソウイウノデハナク……
メローレス個室A
(小さいとはいえ結構大きめなサイズだと思うんだけど……メロがこれ挿れるのかなりしんどいぞ……) ごくりと生唾を呑みつつ
「」見学「」雑談
シュクシュンさんじゃふかふかさんには勝てねえ
ふかふかさん雑談
まあ仲良くしようや若えの……
ウィッテケルピス雑談
こっちだって古木百合って言いかけたのを理性で抑えたのに!
リラ・ジルコン雑談
ふか×シュク
チルド・ヴァナイル雑談
抑えられてない!
メローレス個室A
「じゃ、じゃあ……挿れてみるぞ。覚悟はいいな?」
リセ・ミルクソープ雑談
えっ
リセ・ミルクソープ雑談
ふかふか×シュクシュクやるんですか?
ふかふかさん雑談
えっ……?
シュクシュン雑談
は?俺の方がつええし
ウィッテケルピス雑談
守備範囲広いなぁ…
ガレン・キーガン焚き火
「……そうですね。すっかり忘れていたことが……多いなぁ。子供の頃はもっと自然にできたはずなんですが」
「」見学「」雑談
そもそもどっちがオスとかあるんですか…?
パウラ個室B
「儂のことは是非、未熟な妹と思って導いてくだされ」
ウィッテケルピス雑談
この際性別は関係ないだろう
ハイン・マクター焚き火
「ゆっくり思い出していきましょう」
ウィッテケルピス雑談
そういう性癖の人はオスメス無関係ってよく聞く
ハイン・マクター焚き火
「そのための時間くらいはあります」
シュクシュン雑談
このパーティに参加したからには俺の方が先輩っすよ?
ガレン・キーガン雑談
穴があれば獣でもって人はまぁまぁ……
リセ・ミルクソープ雑談
ケモナーには段階があり
誰もが抵抗なく楽しめるものが沢山ある
そこから順にステップアップして行けばそれでいいんだ
ハイン・マクター焚き火
「二人で、愛を確かめて……」
シュクシュン雑談
うわああああ
ハイン・マクター焚き火
「分かち合う」
ウィッテケルピス雑談
ステップアップしていいことはあるんですか…?
チルド・ヴァナイル雑談
ヒトナーのアレはラオン長官がかわいそうになる
メクリナ・ドローズ個室B
「ははは、妹か。私には過分なほど、可愛らしい妹御ができたものだ」
リセ・ミルクソープ個室A
「はい…将来の奉仕の練習として…」
「」見学「」雑談
あっリラさんとぴよ吉が
ガレン・キーガン焚き火
「ええ。お互い持っているもの、抱えているものを少しずつ確かめ合って……」
ウィッテケルピス雑談
ご馳走様でしたしたか…
ゆるキャン見学「」雑談
ぴよちゃん名前がかわいいよね
メクリナ・ドローズ個室B
「先にも言った通り、私もまだまだ学ばされる身であるが故。過ちたることのあれば、遠慮なく制肘してもらいたい」
パウラ個室B
「姉様とでもお呼びすればよいかのう」楽し気に、久方ぶりにはしゃいだ声が出る
リラ・ジルコン雑談
17時半になったので移動を開始した
リラ・ジルコン湖畔
「はわわわわ……」(顏が耳まで真っ赤)
リセ・ミルクソープ個室A
向けられる小さな尻
チルド・ヴァナイル雑談
はわわしてるリラさんかわいい!
ゆるキャン見学「」雑談
かわいい!!!!!!!111111
リラ・ジルコン湖畔
焚き火の方角から湖畔にグリフォンが降り立つ。
ガレン・キーガン焚き火
「その度に、失敗したり立ち止まったりしてしまうかもしれませんが。愛をもう一度確かめて」
パウラ個室B
「ははは…儂のような小枝が出せる肘があるかの?」
リセ・ミルクソープ個室A
けれど、その膣穴も尻穴も、物欲しそうにヒクヒクと動いている
メローレス個室A
んぐっ、とリセさんの真似をしてディルドを1回口に含み、潤滑剤としての唾液を塗りたくると、それを少女の無垢なお尻にあてがい、菊門を探り当て……
ガレン・キーガン焚き火
「……そんなボクですが。きっと末永くよろしくお願いしますね?」
リラ・ジルコン湖畔
「あ、あれがオトナの恋愛ってやつですか……!」
シュクシュン雑談
サイレントムーブはたしか1時間くらいは続いたはず
メクリナ・ドローズ個室B
「私の細腕などに比べれば、余程であろうと思われるよ。……ふふ、愉快なことだね」目を細めて、こちらも楽しそうに笑う
メローレス個室A
じわじわと力をかけ、孔を開き、体内にねじこもうとする……
シュクシュン雑談
しかし…一時間以上いちゃいちゃしている可能性があるが…
リセ・ミルクソープ個室A
「ん、あっああああ゛っ…!」
ハイン・マクター焚き火
「……はい、何処までも、いつまでも」
リラ・ジルコン雑談
多分朝までやってると思うので1時間くらいで出て来たということで…
チルド・ヴァナイル雑談
>多分朝まで
なそ
メローレス個室A
「い、痛くはなさそう、だな……もっと挿れるぞ……♥」
メクリナ・ドローズ雑談
はわわわわ……って言ってる女の子いいよね……
チルド・ヴァナイル雑談
いい…
リラ・ジルコン湖畔
「何か膝枕とか触れ合ったりとか愛の言葉を囁き合ったりとか……はわわわわ……」編集済
ガレン・キーガン雑談
いい……
ゆるキャン見学「」雑談
いい……
パウラ個室B
「では行きましょうぞメクリナどの。儂ららしくゆったりと…」杖で乗騎を小突いて歩みを促しながら
ハイン・マクター焚き火
(この身が、許す限り……でも、もし叶うならば……)
リセ・ミルクソープ個室A
「は、はい、凄くヘンな感覚ですけどぉ…」
ハイン・マクター焚き火
(彼と、時間を共にしたい……)
パウラ雑談
かわいい
リセ・ミルクソープ個室A
「もっと深く挿入いれても、大丈夫そうですぅ…♡」
リラ・ジルコン湖畔
「ハインさん奥手だと思ったのにめっちゃ進展してる……!」
メクリナ・ドローズ個室B
「ああ。焦ることもない道だからね」やっとか、と言いたげな表情の供連れをなんとかなだめて、こちらも再び歩き始める
リセ・ミルクソープ雑談
いい…
ゆるキャン見学「」雑談
>「ミラ・スピネルのような固定砲台ではありません。わたしは動いて撃ちます」
っていう勝ち気系な女の子がさぁ!
>「はわわわわ……」(顏が耳まで真っ赤)
っていうギャップがさぁ!
ゆるキャン見学「」雑談
いいよね……
メクリナ・ドローズ雑談
いい……
ハイン・マクター焚き火
「……言いたいことは言えてしまいましたね」
ウィッテケルピス雑談
いい…
パウラ雑談
いい…
メローレス個室A
甘ったるい少女の声にメロも興奮を掻き立てられ、呼吸を荒くしながらなおも手に力を込める。じわじわと呑み込まれたディルドはついに根元付近まで入り込んでしまうだろう
リセ・ミルクソープ雑談
いい…
ガレン・キーガン焚き火
「ええ。ハインさんのお言葉、ちゃんと受け取りました」
ハイン・マクター焚き火
「あ……」
リセ・ミルクソープ個室A
「おっ、お゛っ…!」
ハイン・マクター焚き火
「……その、これはちょっとした疑問……なんですが」
リラ・ジルコン湖畔
「結婚を前提にという話でしたし、いずれ式を挙げるんでしょうね……」
ウィッテケルピス雑談
どうしよっかな
湖畔人来るなら戻ろうかとも思ったけど時間どのくらいまでだっけ?
ハイン・マクター焚き火
「以前……いつでしたか、会った時、だと思うのですが……」
パウラ雑談
丁度いいかんじになりましたので。Bはここで〆てしまうおうかと思いますが…
メクリナ・ドローズ雑談
ああ、了解しました~
リセ・ミルクソープ個室A
S字結腸の奥に、ディルドの先端が当たる
ウィッテケルピス雑談
ナイスおばあちゃんだった
メローレス個室A
「ど、どうだ? おまんこで感じるのとの違いは。ラーストとやらのチンポとも違うだろうが、ここがこうあってほしいとか言葉にできるか?」
パウラ雑談
ありがとうございました
メクリナ・ドローズ雑談
ありがとうございました~
ハイン・マクター焚き火
「666人ほどに声をお掛けして、失敗した……というお話を聞いた記憶があるのですが」正確には666人になりそうと言った事でしたが編集済
チルド・ヴァナイル雑談
お疲れさまでした!
リリィ・サキナ雑談
いいよね……
リラ・ジルコン雑談
お疲れ様です
メクリナ・ドローズ雑談
おばあちゃんトーク楽しい
リセ・ミルクソープ個室A
「しょ…しょう、れす、ね…」
リラ・ジルコン湖畔
「……」
ガレン・キーガン焚き火
「……ええ……」苦笑している
リラ・ジルコン湖畔
「戦闘型ルーンフォークには縁のない話ですね……」
リセ・ミルクソープ個室A
「らーすと、さんの…おちんちん…っ。」
ハイン・マクター焚き火
「……私、何番目だったとか、数えてたりしてました?」
パウラ雑談
すごく久しぶりに年上に甘えられたので
ガレン・キーガン焚き火
「ええ、ちゃんと数えていますよ」
リセ・ミルクソープ個室A
「もう、ちょっと。カリが広くてぇっ…!亀頭が、大きくてっ…!」
ガレン・キーガン焚き火
「……ええと……お聞きしたいです?」
ハイン・マクター焚き火
「……」
パウラ雑談
年甲斐もなくはしゃいでると思われます
メクリナ・ドローズ雑談
かわいいね
ゆるキャン見学「」雑談
お疲れ様でした!よかった……
ハイン・マクター焚き火
「聞きたいような、聞きたくないような……」
チルド・ヴァナイル雑談
リラさんには縁のない話…??
「」見学「」雑談
おばあちゃんがおばあちゃんを見つけれて俺も鼻が高いよ…
リラ・ジルコン湖畔
「ジェネレータに番つがいの爪や髪を入れて疑似出産…という話は聞いたことがありますが」
リセ・ミルクソープ個室A
「挿入はいった時に…!おまんこの中、ざりざりって強く擦る感じでっ…!」
ガレン・キーガン焚き火
「まぁ……デリケートな話ですからねぇ」
ハイン・マクター焚き火
「でも、今聞かなかったら、後でずっと気になったままなような……!」
リセ・ミルクソープ雑談
…勝手にラースト君のチンポの形決めていいのかな
メローレス個室A
「……ふふふっ♥ このスケベメスガキがぁ……♪」 上ずった声で背後から揶揄しつつ、魔法文明語をつむぎ
メローレス個室A
【タクタイル・イリュージョン】Lv9/MP6/1(10m)起点→任意の地点/1日/触覚のみを欺く幻覚を作る。ダメージを与えることはない
ガレン・キーガン焚き火
「ちょうど、介抱のお礼を言えなかった時のように……?」
ハイン・マクター焚き火
「そ、それとはまた違うような気もしますが……」
リラ・ジルコン湖畔
「お前はさっさと恋人…恋鳥?を見つけるのですよ」ぴよぴよ号を撫でる。
チルド・ヴァナイル雑談
とことん魔法をプレイに使っている
メクリナ・ドローズ雑談
今描写せずに当人来てからこういう感じって見せつける時にでもディティール描写したら?
リセ・ミルクソープ雑談
成程その手が
メローレス個室A
リセさんの言葉を再現するように、直腸を穿つ異物の「感触」がつぶさに変じていく
メクリナ・ドローズ雑談
ぴよぴよ号、当人が付けた名前と考えると本当に面白い
ガレン・キーガン焚き火
「一緒に過ごす時間はありますし、後でも構いませんが……ハインさんが悶々とする夜を過ごすのは忍びないですねぇ」
ウィッテケルピス雑談
さすがおばあちゃんの知恵袋だぜ
「」見学「」雑談
当人は次に会った時にチンポの形を決める必要があるんだな…
ぴよぴよ号湖畔
「ぴ~」
パウラ雑談
遅延発動…これがモルガナンシン…
ガレン・キーガン雑談
DMで「ラーストくんのちんちんの形決めておいて」って連絡するんだろうか……
メローレス雑談
なのでこの場では曖昧な描写にとどめつつ「言った」ということにしていいんだ
パウラ雑談
怪文書?
ハイン・マクター焚き火
「単純な好奇心ですから、無理にお答えさせるようなものでもないのですけども……」
メクリナ・ドローズ雑談
そうだね
リラ・ジルコン雑談
ダイレクトセクハラメッセージ
ガレン・キーガン雑談
D・S・M……
リセ・ミルクソープ雑談
R18卓のログなんて全部怪文書でしょ
メローレス雑談
それはそれとして少女が卑猥な言葉を吐いたという事実はシコリティに関わる
リリィ・サキナ雑談
これで出来上がったの魔物としか言いようがない凶悪な代物だったら笑っちゃうな……
リラ・ジルコン雑談
何かイボイボついてるんだけど!
メローレス雑談
オプションです
リセ・ミルクソープ個室A
「ん、あああっ…!」
ガレン・キーガン雑談
棘が……棘がすごい!返しになってる!
「」見学「」雑談
モンスター…
リセ・ミルクソープ個室A
尻穴の中で形を変えるそれに、快感を覚えながら
ウィッテケルピス雑談
光る!鳴る!
リリィ・サキナ雑談
ラーストくんのってそんななんだ……となる
風評被害編集済
ガレン・キーガン焚き火
「うーん……いや、ボクも後で気になってしまいそうです。仕方ないので心して聞いてください」
「」見学「」雑談
(DXバッジかな…)
リセ・ミルクソープ個室A
「あ、ああっ…ラーストさんの形になって行ってます…!」
ガレン・キーガン雑談
三段階に分けて回転する部位が異なっている……
パウラ雑談
ああ、中で光って
ハイン・マクター焚き火
「は、はい……で、では、お願いします……!」妙にかしこまって、聞こうとする
リリィ・サキナ雑談
アクメビームが?
パウラ雑談
ヘッドが回って
メクリナ・ドローズ個室B
今宵の出会いが、何れなる神の導きによるものなのか。
それは人の身には分からない。
「」見学「」雑談
魔動義体にでも換装していらっしゃる?
チルド・ヴァナイル雑談
「」のエロ・ギアが一段上がっている
リセ・ミルクソープ個室A
「挿入はいったら、何があろうと離さない、私の事求めてくれる、形にっ…!なっていっていますっ…!」
パウラ雑談
ラースト君はあれかな?魔動機文明の人かな?
ガレン・キーガン焚き火
「ハインさんの手を取ってプロポーズしたのは……全部合わせて777回目でした。そして……」
メクリナ・ドローズ個室B
それでも……この縁が、良きものであるということは間違いなかった。編集済
リリィ・サキナ雑談
振動もするのか
「」見学「」雑談
あまりにも酷い会話だこんなのが許されるんですか
ガレン・キーガン雑談
いいだろ?「」だぜ?
ウィッテケルピス雑談
更に代わりに確定申告してくれる
メローレス個室A
「よしよし、いい感じだぞ♪」 メロもどんどん悪ノリが込んでいって、感触幻影魔法の掛かった『杖』を力強くピストンさせ始める
パウラ雑談
ギミック満載!
リセ・ミルクソープ雑談
へぇ~。ラースト君のちんぽってこんな形なんだー
リセ・ミルクソープ雑談
本当に人間?
ウィッテケルピス雑談
人種を越えた愛
美しいですよね
リラ・ジルコン雑談
俺もうラースト君のことまともな目で見れないよ…
メローレス雑談
蘇生したら穢れの影響がツノとかじゃなくチンポに現れるとか…
「」見学「」雑談
この場合それは適用されるのかなあ
ガレン・キーガン焚き火
「……手を取って、プロポーズされたのは。あれが、1回目でした」
リセ・ミルクソープ個室A
「ん゛っ、あぐっ、ああっ…!」
ハイン・マクター焚き火
「───」
ハイン・マクター焚き火
「そ……そう、でしたか……」
ハイン・マクター焚き火
「……」
リセ・ミルクソープ個室A
凡そ少女の出すものとは思えない汚い嬌声が、喉奥から絞り出される。
ハイン・マクター焚き火
「ガレンさんの……初めてになれたのであれば……」
ハイン・マクター焚き火
「私は……嬉しいです」
メクリナ・ドローズ雑談
焚火ずっとイチャイチャしてんな!!!
もっとやれ!!!
「」見学「」雑談
そんな…流石にもうすぐ終わるでしょう
メローレス個室A
乙女の股間から溢れてくる蜜を手ですくい取り、粘り気や匂いなどを確かめる。お尻への感触に集中させるため女性器には触れないが
パウラ雑談
24倍拡大/時間ですから
チルド・ヴァナイル雑談
イチャイチャの致死量を遥かに超えています
ガレン・キーガン焚き火
「……ボクも……」
ガレン・キーガン焚き火
「────ハインさんが初めての人で、良かったです」
パウラ雑談
大丈夫大丈夫
リラ・ジルコン湖畔
「……わたしもああいう恋愛できるでしょうか」
メクリナ・ドローズ雑談
イチャイチャ拡大/すべて
リセ・ミルクソープ雑談
やっぱりね
パウラ雑談
数も!?
ガレン・キーガン雑談
イチャイチャ拡大/確実化とかもあるんだな……
ハイン・マクター焚き火
「……はい」その笑顔に、恥ずかしさから目を逸らしそうになるも、寸前でこらえて、笑みを返す
リセ・ミルクソープ雑談
イチャイチャは個卓じゃなくて公開でやるべきだと思うんですよ
ぴよぴよ号湖畔
「プッ」
メクリナ・ドローズ雑談
反転攻防術ってそういう……
チルド・ヴァナイル雑談
拡大/範囲にしたらカップルが増えるの…?
ウィッテケルピス雑談
イチャイチャの達人…
リラ・ジルコン湖畔
「今鼻で笑った? 鼻で笑いましたか?」
パウラ雑談
当てられたんだ
ガレン・キーガン雑談
公開でやると気合が入るというのは確実にあります
レタロ・K・ファーウェイ雑談
公開でやるのは恥ずかしい人が大多数なんだ
パウラ雑談
一組の熱に
ハイン・マクター焚き火
「……」
メクリナ・ドローズ雑談
裏でやるのもいいものですよ
ハイン・マクター焚き火
「…………?」
リラ・ジルコン雑談
表でもやる 裏でもやる
ハイン・マクター焚き火
ふと、周りが気になり周囲を見渡す
チルド・ヴァナイル雑談
本気のやつは裏でやらないと羞恥で死ぬ
リセ・ミルクソープ個室A
「気゛持ぢっ…いい、れず…っ!メローレスざん…っ!そのまま…そのままぁっ…!」
メクリナ・ドローズ雑談
両方喰らうのが肝要だ
メローレス個室A
「ふ♥ふふっ♥ふふふっ♥イッちゃえ♥大好きなラーストくんの偽チンポで、おしりの奥であさましくイッちゃえ♥♥」
リセ・ミルクソープ個室A
悲鳴と懇願が同時に漏れる
ダニエル・ダルセー雑談
表でしかやっていません
リリィ・サキナ雑談
本気の……
ハイン・マクター焚き火
「……いつの間にか、私達だけになってますか?」+ラヴズフォーユーである
チルド・ヴァナイル雑談
ユーリさんだ
ガレン・キーガン焚き火
「……おや……」ようやく気が付いた
ユーリ雑談
えっこれぼくも表でするの……?
ガレン・キーガン焚き火
「足音など聞こえなかったような。不思議ですねぇ……」
リセ・ミルクソープ個室A
尻を振る。快楽を求めて、充血した肉豆を触りたい小さな指が、宙に迷子になる。
ハイン・マクター焚き火
「き、気を遣わせてしまったのでしょうか……」
リセ・ミルクソープ個室A
自分の手元も覚束ないほどに、尻の快楽が強烈に襲い掛かり
ガレン・キーガン焚き火
「ううむ、そうかもしれません。見事に誰の気配もしない……」
ガレン・キーガン焚き火
「……どうします?ハインさん」膝枕されたまま問う
メクリナ・ドローズ雑談
ぴよぴよ号もわりといい性格してんな……
レタロ・K・ファーウェイ雑談
やれ
ガレン・キーガン焚き火
「このままここでゆっくり過ごすか……街に戻り、宿で眠るか」
メクリナ・ドローズ雑談
というかライダー多いな!?(今更
「」見学「」雑談
ペット自慢だったから…
リラ・ジルコン雑談
何かライダーが沢山いたので…
リセ・ミルクソープ個室A
「イ゛きますっ…!ラーストさんの、偽チンポでっ、メローレスさんの、手でっ…イキますっ…!見て、見て、みてっ、ラーストさんっ…!」
リラ・ジルコン雑談
しかしイチャイチャに消えた
リセ・ミルクソープ個室A
ココにはいない想い人の名を叫びながら
ハイン・マクター焚き火
「えっ!?そ、その……そう、ですね……」
リセ・ミルクソープ個室A
本日2度目の潮を吹く
ハイン・マクター焚き火
「……」
ユーリ雑談
ダニーちゃんとの一騎打ちも頑張らないとな……
ハイン・マクター焚き火
「せ、折角、皆さんが気を遣ってくれて……人の目も、ない……なら……」
リラ・ジルコン湖畔
「ふーんだ! あなたなんかいつでもリビルド=スクラップ・ユニットに乗り換えてもいいんですからね!」
ハイン・マクター焚き火
「……」
メローレス個室A
幼い女体が身体全体でオーガズムを迎えるのを、ディルドを掴んだ手を通して感じ、痴情に顔を歪めつつ……
ガレン・キーガン雑談
こう……見学の方がいると気合が入るんですよね……言葉選びに
ダニエル・ダルセー雑談
新規造形も進めないと
メローレス個室A
【サーマル・イリュージョン】Lv8/MP6/1(10m)起点→任意の地点/1日/温度感覚のみを欺く幻覚を作る。ダメージを与えることはない
リセ・ミルクソープ雑談
Lv3~9はライダー強いからな
ぴよぴよ号湖畔
「どうせ乗りこなせないってぴーぴー」
ハイン・マクター焚き火
「ガ、ガレンさんと、一緒に……居たい、です……二人きりで」
ガレン・キーガン雑談
なんなら11も13もまぁまぁイケる
リセ・ミルクソープ雑談
ゴーレムもそうだけど殴る手が1つ増えるだけで違うのだ…
ダニエル・ダルセー雑談
3000Gくらいで技能と行動を外付けできるの
ガレン・キーガン焚き火
「……はい」
メローレス個室A
先に唱えたタクタイルイリュージョンも操作して、ディルドの先端から「熱くねばった液体が直腸から体内へと広がっていく」感触を叩き込む
メクリナ・ドローズ雑談
かーーーーっっっ
ダニエル・ダルセー雑談
単純に強いですからね
ユーリ雑談
メクリナさん!?
チルド・ヴァナイル雑談
イチャイチャカップルばい!!
ダニエル・ダルセー雑談
個室Cするんか!
リセ・ミルクソープ雑談
どうした急に
ガレン・キーガン焚き火
「では、このまま……時折交代などもして、一緒に過ごしましょう」
「」見学「」雑談
もういい時間だよ!
メクリナ・ドローズ雑談
メイン見て見ろよ
ユーリ雑談
焚き火ね
メローレス雑談
うわ6時前だわ…
パウラ雑談
するんか
リセ・ミルクソープ個室A
「あっ、あっ、あああっ」
リラ・ジルコン湖畔
ぎゃーぎゃー言いながら、メイドを乗せたグリフォンが飛び立っていった。
パウラ雑談
のうのう!
リリィ・サキナ雑談
見ろ、あの二人を
ハイン・マクター焚き火
「はい……そうしましょうか」
リリィ・サキナ雑談
実質私がくっつけたと言っても過言ではない
リセ・ミルクソープ個室A
「偽のラーストさんのなのにっ、偽物なのにっ…」
チルド・ヴァナイル雑談
事実
「」見学「」雑談
凄いサキュバスだ…
リセ・ミルクソープ個室A
「ラーストさんにっ、射精されてる…っ!」
ガレン・キーガン雑談
流石サキュバスは一流だよなぁ
ガレン・キーガン雑談
しかし6時前
〆の方向に向かいましょうか
リセ・ミルクソープ個室A
腰が砕ける、膝が笑う。絶頂の快楽が全身を襲って、機能を奪う。立っていられなくなって。
「」見学「」雑談
そうしましょう
メローレス個室A
偽の感覚に翻弄され蠢く腸壁の感触が心地よい。こちらもクセになりそうだ…
リセ・ミルクソープ個室A
尻を天高く掲げながら、どしゃ、と地面に倒れ伏す。
メローレス個室A
倒れ伏すなら、その勢いでディルドはぎゅぽっ♥と抜けてしまうだろう
リセ・ミルクソープ雑談
ああリリィさん
チルド・ヴァナイル雑談
メローレスさん性癖のデパートか何か?
リセ・ミルクソープ雑談
結婚式の神父役やってみる気ある?
リリィ・サキナ雑談
今度は私がするのか……
リセ・ミルクソープ個室A
拡張された尻穴が、くぱくぱと呼吸するように開閉を繰り返す
メローレス雑談
まあ少なくともこのマジカル☆チンコの術でレズエッチも可能ということでコンゴトモヨロシク…
リリィ・サキナ雑談
ちなみに誰の……?
ガレン・キーガン焚き火
焚き火の熱を感じながらも、互いの体温を確かめる。
ウィッテケルピス雑談
クンニ!クンニもしようぜ!
リセ・ミルクソープ雑談
そりゃナプメリでしょう
リリィ・サキナ雑談
ナプキチはそこにいるからいいとしてメリックくんの方にも話通ってるんですかこれ?
メローレス個室A
「…………………」 すっと真顔に戻り、さきほどのタクタイルイリュージョンを再現するように杖作成をやり直し、よりリアルな形状の偽チンポを手の中に生み出して
メクリナ・ドローズ雑談
PLは今いるね、ガレンくん
リセ・ミルクソープ雑談
そこでイチャついでるじゃないですか
リリィ・サキナ雑談
いたわ、まだ俺寝てるのかもしれない
メローレス個室A
「……すまない、射精の再現はちょっとやりすぎたな。おまえに渡すディルドにはその機能まではつけられない……が」
リセ・ミルクソープ雑談
この手の企画って誰に最初に話通すかが面倒なんで
メクリナ・ドローズ雑談
ちなみに話は通ってないです、今初めて聞いた
リリィ・サキナ雑談
通せよ!
ウィッテケルピス雑談
この卓はお前の見ている夢だ…
リセ・ミルクソープ雑談
皆いるタイミングで言い出した方が楽
「」見学「」雑談
本物のナッパーがいるのに他の女に現を抜かして!
リラ・ジルコン雑談
ダメだった
リセ・ミルクソープ雑談
まだ私の脳内の妄想です
メクリナ・ドローズ雑談
偽者のナッパーだからこいつは
メローレス個室A
「いまから渡す『完成版』も、あくまでも慣らしのためのアイテムだからな。それは心得ておくように」
リリィ・サキナ雑談
だとしても順番は俺じゃなくて「結婚式します?」だろ!
ウィッテケルピス雑談
今は本当の卓が始まる5分前だ…
「」見学「」雑談
いたんだ…ニセモノのナッパーが!
メクリナ・ドローズ雑談
ホーリークレイドルで優しく寝かせてくれるだけのおばあちゃんだよ
リリィ・サキナ雑談
びっくりしちゃった
ウィッテケルピス雑談
なおキャラシはまだ三人提出していないぞ…
はやく目覚めよ…
「」見学「」雑談
本物より優しい…
メクリナ・ドローズ雑談
↩ ウィッテケルピスなおキャラシはまだ三人提出していないぞ… はやく目覚めよ…
やべーぞ!!!
メローレス個室A
「結局のところ、本物のチンポに、そして本物のオトコの身体にまさるものはないんだからな♪」
リリィ・サキナ雑談
クククあと10分待って
「」見学「」雑談
5分まで提出されてないのはもう終わりなんだよ!
チルド・ヴァナイル雑談
そうだねx10
メクリナ・ドローズ雑談
キャラシ提出が遅れる時は!!!!!
メクリナ・ドローズ雑談
必ず!!!!!
締め切り前に!!!!!
メクリナ・ドローズ雑談
一言!!!!!
連絡をしろ!!!!!
ガレン・キーガン焚き火
星と月だけが見つめる中の出来事であった。
リリィ・サキナ雑談
本当に大事なことだった
リリィ・サキナ雑談
でまあ真面目に大事な話としてナプメリは結婚式するとしてそれは公開して他人に任せていいんですかね編集済
リラ・ジルコン雑談
〆切いつですか
リセ・ミルクソープ雑談
(自分の卓の締め切りを確認しに行く)
ハイン・マクター焚き火
冷たい夜の空気を吸いながら
ガレン・キーガン雑談
クククマジで文章が思いつかなかった
リセ・ミルクソープ個室A
「ひゃい…」
ガレン・キーガン雑談
そしてなんか話進められてない?
リリィ・サキナ雑談
今大変そうだしメリックくんに聞くの大丈夫かな……
ハイン・マクター焚き火
今宵は、彼の瞳に映る夜空を、ずっと眺めていた
見学草焚き火
↩ ガレン・キーガンそしてなんか話進められてない?
はい
リリィ・サキナ雑談
おい!!!!!!!!!!!1
リセ・ミルクソープ個室A
「やっぱり…ラーストさんに孕ませてほしいですぅ…」
メクリナ・ドローズ雑談
誤爆はよくある
リリィ・サキナ雑談
股かよ……なんなんだ
「」見学「」雑談
どうせ終わったメインだ誤爆も怖くない
リセ・ミルクソープ個室A
尻を掲げた格好で、自分の秘所をまさぐる。
ガレン・キーガン雑談
誤爆の罪はァ……横すかすかエルフを作ることでのみ雪がれるゥ……
リラ・ジルコン雑談
焚き火に誤爆した不届きものがいる!
ウィッテケルピス雑談
すかすかしてないエルフでは…いかんのですか…
メクリナ・ドローズ雑談
横すかすかエルフの「」はいくつの罪を重ねたんだ
リリィ・サキナ雑談
ちょっとまって、二つチャット開いてやってるのになんで別のチャットが反応するんだ
チルド・ヴァナイル雑談
誤爆は自身へのダメージが大きいことで知られています
「」見学「」雑談
原罪かな…
ガレン・キーガン雑談
サキュバスさんのPLは前も誤爆で大ダメージ受けてたな……
リセ・ミルクソープ雑談
一体誰だよ誤爆したのは…
リリィ・サキナ雑談
俺です
リリィ・サキナ雑談
ふざけやがって……
リセ・ミルクソープ雑談
サキュバス!バシィ
「」見学「」雑談
因みに改めてメインはこれで終わりだと思いますお疲れ様です
ガレン・キーガン雑談
ええと……メインはこれで〆で!大丈夫ですね!(話を戻す音)
メクリナ・ドローズ雑談
お疲れ様でした~
ガレン・キーガン雑談
お疲れ様でした~!ありがとうございました!
リラ・ジルコン雑談
お疲れ様です
チルド・ヴァナイル雑談
お疲れさまでした!
リリィ・サキナ雑談
ごめんね……
メクリナ・ドローズ雑談
イチャイチャしやがってよ編集済
メローレス個室A
「……やれやれ。恋人がいるからって発情しすぎだろ……」 呆れつつも、少女に危険が近づかないよう傍で見守るメロであった
リリィ・サキナ雑談
いちゃいちゃはずっとみていたよ
メクリナ・ドローズ雑談
もっとしろ
「」見学「」雑談
この人らメインで堂々と何してるんでしょうね
ガレン・キーガン雑談
ガレンくん属性的に仕方ないんだけどイチャつきモードになるとフルパワーですごい
リセ・ミルクソープ個室A
あ。
ガレン・キーガン雑談
PLにも制御できてない
「」見学「」雑談
さすがガレンさんだ…違うな…
チルド・ヴァナイル雑談
↩ 「」見学「」この人らメインで堂々と何してるんでしょうね
イチャイチャ
リセ・ミルクソープ個室A
腰抜けて動けないので。
リリィ・サキナ雑談
そうなるようにした
メクリナ・ドローズ雑談
そうだね
「」見学「」雑談
流石サキュバスだ…違うな…
リセ・ミルクソープ雑談
さて…
ガレン・キーガン雑談
元々属性的に攻めというかイチャつく属性ではあるんですよねぇガレンくん……
リセ・ミルクソープ雑談
もっと雑談していたいし結婚式の話もしたいが…
ガレン・キーガン雑談
結婚式の話はDMグループ作るとかしてくれねえかなぁ!!
リリィ・サキナ雑談
くそっ、原因は分からんがチャットタブを二つ開いて返信をすると必ず一方に入力が飛ぶ……!編集済
メクリナ・ドローズ雑談
そうだねぇ
リセ・ミルクソープ雑談
これから飯食って風呂入って皿洗って家事して小休憩しないと
リセ・ミルクソープ雑談
さらばだ!
「」見学「」雑談
チャットタブは一つにするしか…あっタブを右クリックするとログだけ別窓で開けます
メローレス雑談
お疲れ様でした!
リリィ・サキナ雑談
だからなおさら見えるところでやれってんだよね
ガレン・キーガン雑談
お疲れ様でした~
リセ・ミルクソープ雑談
お疲れさまでした!メローレスさんありがとうございました!
メクリナ・ドローズ雑談
お疲れ様でした~
リラ・ジルコン雑談
式の前にまず結婚するかどうかよね多分おふたりは
「」見学「」雑談
お疲れ様です
「」見学「」雑談
ご結婚…なさらないんですか?
チルド・ヴァナイル雑談
夜には卓だ…こちらも落ちよう
GMもお疲れさまでした!楽しかったです!
リラ・ジルコン雑談
お疲れ様です
「」見学「」雑談
お疲れ様でした
メクリナ・ドローズ雑談
こちらも夜は卓だ
チルドくんはまた後程
ウィッテケルピス雑談
皆さんお疲れ様でした
ガレン・キーガン雑談
そして店長が他でもナプメリ結婚式のお話を出すようなことがあれば俺がDMグループを作る……
ガレン・キーガン雑談
その方が早いと知っているから……
リリィ・サキナ雑談
店長が作れよ
メローレス雑談
そうだねx100
「」見学「」雑談
プロやな───
リラ・ジルコン雑談
君はリスクヘッジが上手い!
チルド・ヴァナイル雑談
事前の連絡とか報告とか…
メクリナ・ドローズ雑談
勝手に気ぶってるだけの部外者だからな……いやまあ色々原因ではあるんだが
パウラ雑談
なんかちょっと目を離したら…
リリィ・サキナ雑談
実際既に一度なんか知らん間に話進められてたことが……
パウラ雑談
すごいことになってますね…
リリィ・サキナ雑談
一度じゃなかったな……
ガレン・キーガン雑談
幸いどっちも把握してるからな……
メクリナ・ドローズ雑談
あ、グループは来たわ
リセ・ミルクソープ雑談
つくった
リセ・ミルクソープ雑談
さらばだ
ガレン・キーガン雑談
ヨシ!
チルド・ヴァナイル雑談
…シャレになってなくないです?
メクリナ・ドローズ雑談
なってないね
リラ・ジルコン雑談
行動力はすげえよなぁ…
ガレン・キーガン雑談
そして実は私はハインさんのPLを把握していないのでRP卓出るたび勘で動いている
「」見学「」雑談
ハハハ
リセ・ミルクソープ雑談
行動力しかないぞ
リラ・ジルコン雑談
そうなんだ…
レタロ・K・ファーウェイ雑談
こちらがなにかするんなら店長とは公開のやり取りしたいですわね⋯
パウラ雑談
あるある
ウィッテケルピス雑談
じゃ己も皆が寝静まったら部屋ログ頂いてお暇しますので…
ウィッテケルピス雑談
(こういうこと言うと最後まで皆残る)
ガレン・キーガン雑談
分かる
メローレス雑談
えー ロールが続いてるタブはもうありませんわね
「」見学「」雑談
どちらが最後まで残るか…チキンレースってことか?
メクリナ・ドローズ雑談
ではさらばだ
ウィッテケルピス雑談
私はこの発言最後にするから!!
ありがとうございました!!!
ガレン・キーガン雑談
負けないぜ
メローレス雑談
では保存しておちます お集まりいただき感謝!
リラ・ジルコン雑談
じゃあ…抜けっから! お疲れ様でした
「」見学「」雑談
お疲れ様でした
ガレン・キーガン雑談
はーいお疲れ様でした~!