初見時は異世界転生系のRPGっぽくしたい 初めは異世界に自分を呼び寄せた神に使命を言い渡されそれに従う事になる 神眼と神言と言った能力を使用できる道具を貰う 神眼を人やモンスターの悪意も見抜く、宝や罠の場所が分かる 神託は未来予知によりやるべき事が分かる、その言葉に従えば仲間を作れるし敵の倒し方なども良く分かる 異世界チートで俺強い的なテンプレの流れを少し感じさせたい 使用し続けていると洗脳が進む 神眼は実際に悪意を見抜いてる訳ではなく、見抜いたと錯覚させるだけで 神にとって都合の悪い者を違和感なく始末させるもの、 神託も実際に未来予知の面はあるが、それでやるべきことが分かる訳ではない 神にとって都合の悪い者を違和感なく始末させるもの、 途中で洗脳されていることに気づいて、便利な道具を捨てる事が 正規ルートと気づけるか みたいなゲームを作りたい 神眼の演出として 一見普通でも実は悪魔的なのを見抜くのも欲しいか ◆ここから新しい記載 ゲーム体験的に、神に選ばれた勇者的なものだと思っていたら 悪い奴に誘導されていた、というのがゲームコンセプト しかし、エロゲーかつ男主人公である以上は男側から積極的に行為に及ぶ(ばせたい)訳だけど それだと正義の味方から一変実は悪の味方やらされていました ってゲーム体験は難しくないか また自由度の比較的高めなゲームを作りたかったが、 コンセプトと反していないか というよりは実現が難しくないか ◆やりたい事 表現したい事 取り合えず箇条書き 暫定的には神は神でもその世界を自分の領土にするために動く 人間にとっては迷惑、神も人間的には悪くない…というルートもありだけど別ゲーになりそう 世界を守るための土地神的な存在を悪魔と風評し動く 神を騙ってるだけで別に悪魔でも… キリスト教が他宗教の神を悪魔として扱った事もある的な雰囲気を借りたい 宗教的侵略の雰囲気だけ貰いたいのはある まあ ダークファンタジー、ホラー要素、エロ要素、 ここら辺は固めたい 異世界転生を題材にするが、元の世界もあるという事を意識したい 元の世界が基幹であり、異世界は派生…のような考え方も ↑ どう生かすんだよ ↑ しかし元の世界があるという事は意識したい 異世界転生系の作品にはむき出しの欲望が見える…というよりは 世間的にそういう雰囲気を大勢の人が受け取っているような気がする 奴隷、一夫多妻制、レイプ  自由度の高いというか、暴虐を尽くせる下地というか題材ではあると思う ↑ しかしそこまで暴力趣味に走る必要性はあるのか、 またゲームコンセプト的に高い自由度は足枷にならないか ↑ 腕次第だが、そもそもやりにくい題材を選ぶ必要も 上位存在的な神に対して 矮小な存在である人間が反逆するという構図 主人公が神に対抗できるのは何故かにはアンサーが欲しい またエロゲーだから、なんだかんだ愛なり性愛を過小評価したくない 主人公が愛される(愛される必要はないかもだが)理由が欲しい 必要ではない? 他にも異世界から集められた人間がおり、それらは前任勇者であり 各ダンジョンでサポート役を務める感じ? 別に職業勇者でもなくていいだろうが… ここら辺はヒロインも兼任させたい ヒーラー、聖職者、魔物使い、魔法使い、女騎士、ここら辺? ↑ 異世界から来た人間がこれに適応している時点で脳をいじくられているだろう ヒロイン5人と女敵エネミー5人で 考えている 勇者ではなく英雄とかの方が非道を行っても自然か? ◆いったんのまとめ 誘導の仕方はまたおいおい 悪い方に誘導される→でも選んだのは自分だよね という展開の方が綺麗か ◆仮決め 登場人物は 主人公 ナビ役の妖精(天使?) ラストボス 仲間 女格闘家 魔法使い 聖職者 魔物使い 女騎士 ↑ まあRPGの仲間っぽいテンプレ的な雰囲気なら何でもいいが そういう王道さがノイズになる場合もありそうなのでガラっと変えるのも 主要な人型のボスエネミーと仲間の数は同じにしたい ダンジョンの数と仲間とボスの数は同じ方がいいだろう 土地の神様的な雰囲気をボスからは感じさせたいので まあそれを念頭に ” ◆設定 ・基本的に異世界転生は魂の強度が高くないと出来ない ・魂の強度は大体神の力の許容量に等しい ・神の力は強大だが自分の領域以外では受肉しなければ発揮できない ・神=神聖なものというよりは上位存在的なものとでも考えれば ・神は自分の力を使う端末的な存在として人間を利用したい ・その利用は他の神々と戦う為であったり多種多様 ・魂の強度が低ければ洗脳・改変は容易だが、強度が高いとその難易度は上がる 自分の駒として強い魂が欲しいが、強い魂の改変は難しい ・異世界転生できるレベルの魂の強度の洗脳・改変は完全ではないが時間がかかる 根本からの改変は難しいのでその人間の性質が出る ・信仰される事は大きく力を上げるが、別になくても強大な神は強大である(ここはまあ ・主人公は強力な魂(何かの偉人とか、ここが不明)が転生した存在、 だから神からすると駒として欲しいのである意味神からはモテる、 ・主人公ではなく前世に関りがある存在もいる ・異世界人は広義の領域内の存在なので、簡単に支配できるが、それを外部に持ち出す事は難しい ・大多数の神は主人公がいた世界、基幹世界を欲しい、という目的があるのは話作りやすいけど 神が矮小な存在にも思えるので難しいよなあ ・基幹世界で信仰されている神は、異世界の神がそれらを通して力を徴収する為なので こっちの神・悪魔の名前と同じだったりする、この設定もどうするのか ・人間単位ではなく、土地や剣が異世界に呼ばれる事もある ・複製か転移か、この二パターンであり多くは複製である、 ・