トム・アップヒル焚き火21:49ぱちぱちと弾ける薪を眺めながら、ぼんやりと焚き火の傍に腰を据えている男。目立つ特徴らしい特徴は全くない。街を歩けば一日に数人は似たような人物を見るだろうし、冒険者の中でも見るだろう。
トム・アップヒル焚き火21:57そういうわけではないですけどバニースーツを彷彿とさせる胸元から股への鋭角なラインの目立つ装いはいまにもこぼれそうな豊満な果実と魅惑のトライアングルゾーンへと視線を吸い込まれてしまうので問題がないわけではないです。
トム・アップヒル焚き火22:16あーそういう感じなのね、なるほどね。分かりましたよ。別に誰にでもというか性別も関係なくそうなのね、なんか隣に座って来たからそういうこととかそういうわけではなかったんですね~あぶねぇ~~
トム・アップヒル焚き火22:19そういうことじゃないんだろうなと分かっていても胸元開いた服で近寄られるとどうしても意識を逸らすことができないんですがそれはしょうがなくないですか? しょうがないですよね? そうですよね? そうです。編集済
トム・アップヒル焚き火22:21「と言ってもトラブルが起きた時用の待機人員だったんですけど何も起きないはずもなく、ナイトプールで催眠かけてくるクソキモい苔みたいなバケモンと、それに操られてた生徒を鎮圧したりしてたんですが」
GM個室A22:45限られた人数(普通は2人ですが当事者で合意が取れていれば3人以上も可)でのRPを意図しております。内部のロケーションの設定は自由です。誰かが使用している場合、その他のPC/PLは許可なく書き込まないようにしてください。使用が終わったらそのことを明示してください。
GM個室B22:45限られた人数(普通は2人ですが当事者で合意が取れていれば3人以上も可)でのRPを意図しております。内部のロケーションの設定は自由です。誰かが使用している場合、その他のPC/PLは許可なく書き込まないようにしてください。使用が終わったらそのことを明示してください。
GM湖畔22:47☆ロケーション2:湖畔キャンプ地からすぐそこにある湖。魔物や危険な魚はおらず、マスやアユなどの食用に適した魚が棲んでいるが警戒心が高く、釣りには腕前と運が要る。水は大変に清らかで澄んでいるが、溜まり水である以上、飲用するには煮沸などを行なうことをおすすめする。身体や衣類を清めるのはもちろん、泳いでリフレッシュするのにもうってつけのスポットだ。
トム・アップヒル個室A23:48なんだかんだ言いながら胸に顔を埋め、尻を撫でまわしていたのである。その気がばっちりあったことは、はだけた下半身の真ん中で立ち上がっているものを見れば一目瞭然であろう。編集済
トム・アップヒル個室A23:55アルコールに浸された脳ミソは論理的思考なんてできないくせに、理性のタガはどこかに行って欲望ばかりが膨れ上がる。それが形となって下半身に集まり、魅惑的なメスの肢体を貪りたいと首をもたげていた。
ベンジャミン湖畔00:10「ああ、退屈させてしまいましたか、ごめんなさい」にこにこと謝罪して、ポケットのアメをクレルにわたす「バーニャ…ええ、覚えておきます、身のこなし的に恐らく知られている方なのでしょうが、僕はそこまで人に明るい訳では無いので、ごめんなさい」
トム・アップヒル個室A00:11「ぅ、あっ……」二つの膨らみに挟まれ、逃れられないまま。ゆっくりと焦らすように近づいてくる長い舌が触れる。唾液にまみれたかすかにざらつく感触もさることながら、さながらこれから蛇に喰われるカエルのような状況に、脳がしびれる。
ゼーニャ・レグリーナ個室A00:13ぬるぬると文字通り何かの生物が這うような……それでいて温かい感覚が竿を刺激する。ある程度進んだところで、カリを唇で包んだ。先端だけが生ぬるく湿った場所に誘い込まれる。
ゼーニャ・レグリーナ雑談00:28軍人として、何もかも奪われて最後に残っているのは死ぬ権利。強制的に蘇生なんて……というのがゼーニャちゃん側の主張 蘇生後PTSDとかで戦線復帰できるかも怪しいし、周囲の視線とかもあるかも
フォース・シップスロープ雑談00:35エルフは盛大にブチ切れるよー→はいーー→(思ったより盛大にブチ切れたけどGMのNPC達が意見翻すわけないな)→(PLがPCに答えをどう出すかわかんなくて爆発してる⋯)
ジュリオ・リーベルト雑談00:42↩ 義肢ラルでも私は射精タイミングが男の手に委ねられようと射顔が見せつけごっくんも出来てポテンシャル高いと思っています顔面ぶっかけも口内めがけて発射もいいから迷いますね
ゼーニャ・レグリーナ雑談00:55↩ ベンジャミン「やめろ」とかは言わないけど「うわぁ…」位には思ってると思うこれがまぁバジ的感想としては超真っ当なんですよね1.同族が 2.嫌な姿で 3.本能的に暴れている 4.癖になんか盾ツラしてる だから