2026/05/29
GM
昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そしてPCの成長報告をしたらボーナスとして魔晶石10点1個or陽光の魔符+2を1個or月光の魔符+2を1個を進呈します
ルシア・サン・マルトス
睡眠時間は8時間
夕食は19:20……ちょっと準備がタイトになってしまった
PC成長
・技能…上昇:ファイター9→10,コンジャラー7→8,レンジャー6→7,エンハンサー2→3,アルケミスト2→4
・売却:〈フランベルジュ+1〉,〈ハードレザー〉
・アイテム:〈魔香草〉*9,〈魔晶石(3点)〉*6,〈魔晶石(4点)〉*2,〈魔晶石(5点)〉,〈マテリアルカード/赤A〉*4,〈マテリアルカード/緑A〉*12
・ゴーレム:〈魔法文明遺跡から発掘されたゴーレム作成キット〉とその装備を購入
ゴーレムで一気にお金が跳びました仕方ないね
以上!
ルシア・サン・マルトス
魔晶石10点1個もらいます
ルコエ
昨日は22時に寝て8時に起きました 滅茶苦茶体調が悪かった
食事は19時頃にチキンラーメン
成長はプリ10ウォリ9と、将来のマナセーブに期待してセージ7です
タメル=ガーメ
昨日は24時寝の7時起き、ご飯は19時にざるラーメンと茄子の揚げびたし食べました。
成長はファイター10、スカウト10、ダクハンを7に。
大乱獲を手に入れたからガッポリ稼ぐぞー!
フィリュネ・コルフェイン
実はルコエと理由は一緒で睡眠時間はそんな感じです ごはんはいつも通り20時過ぎ
成長はソーサラー:9→10、セージ:8→9
消耗品の買い足しと〈代わりて囀る喉〉を買ったのでファンブルもちょっと安心です
フィリュネ・コルフェイン
魔晶石10点もらいましょう
ルコエ
いつも眩しい鼠径部だねフィリュネにルシア…
フィリュネ・コルフェイン
呼吸しづらいでしょう 大丈夫ですか
GM
時間軸は魔法屋敷探索が3月中旬でして
ルシア・サン・マルトス
新装備なのでむちむち太ももが見えなくなった!編集済
ルシア・サン・マルトス
ダメだった
でも実際蒸れそうだな……編集済
フィリュネ・コルフェイン
ラクシアは現実世界みたいに温暖化進んでなくてほどよく涼しそうですなこの時期
GM
さすがにこれでフィちゃんの屋敷探索熱も他のことに目を運ぶぐらいになったでしょう
GM
バジリスクは自力で料理を全力で覚えました
タメル=ガーメ
まぁ声をかけられたら護衛として出張りつつ、まったり生きてたかも。お金の心配なくなったし。
タメル=ガーメ
おかゆばっかはしんどかったか…
ルシア・サン・マルトス
ユーシズで色々施療院の手伝いを引き続き頑張ってたと思われる
GM
オタクとのレスポンチバトルは健在です
ルコエ
逞しいね 今度覚えたてのベーコン作ってあげる
タメル=ガーメ
だから、おかゆライスは止めようと言ったんだ…
ルシア・サン・マルトス
徐々に消化の良いもの作ったほうが良いって家族が言ってた
……うどん?
ルシア・サン・マルトス
ダメだった>レスポンチバトル
GM
タメル君はフィちゃんの介護じゃない?
ルコエ
うどんTRPGしてたのかバジリスク
タメル=ガーメ
言うほど介護いらん気がしてきてるこの頃
ルシア・サン・マルトス
皆自立してきてる……
フィリュネ・コルフェイン
こいつ世話してくれる人がいるなら任せるけどいないならいないでなんとかするしね
タメル=ガーメ
別に介護して欲しいならするけど、こやつしっかりしてるから案外平気だな?って顔してる
GM
ユーシズリレーキャンペンは考えてるよ
ルシア・サン・マルトス
急に根本が揺らいできたな!?
まぁでもなんやかんやでこのパーティーの縁は固いようnうn
GM
皆さんは受付嬢さんから呼び出しを食らいました
ルコエ
よかった花瓶割ったことはバレてない
フローラ・ジュニアール
「はあい、お元気ぃ?」
フィリュネ・コルフェイン
「あれ、仕事? 最近振ってこないから珍………」
フィリュネ・コルフェイン
「………いや、まあそうか。こないだギルドから正式認定あったもんな、昇進の」
フィリュネ・コルフェイン
「そうやすやすと己れたちに持ってくる依頼なんて無いか」
フローラ・ジュニアール
「フィリュネちゃん屋敷にご執心だったしぃ?」
ルコエ
「あれ以来どうだったの、フィリュネ。めぼしいもんは調べ尽くした?」
フィリュネ・コルフェイン
「ま、そりゃね。調べられそうなところはだいたい調べ尽くせたし、満足したよ」
フローラ・ジュニアール
「ここはユーシズよぉ?」
フローラ・ジュニアール
「あなた達に依頼した事柄なんていくらでも転がってるけど…」フィノア過激派残党アジトの探索とかヤバそうなのをチラ見しつつ
フィリュネ・コルフェイン
「あとは今回の件でユーシズのお偉方ともコネクション持てたのは大きいかな、今後の己れにとっては」
フィリュネ・コルフェイン
「己れはこの国では魔法使いとしちゃ外様だからね」
タメル=ガーメ
「まぁ仕事があるならありがたいけどな。俺は案外今のペースでまったりやるのも文句ないぞ?」
ルシア・サン・マルトス
「……このメンバーも長いものね」
ルコエ
「なんだかんだで、人生の大目標達成しちゃったからね。今はウィニングラン、だいたいなんでもするよ」
フィリュネ・コルフェイン
「え、長い?まだ10年くらいだろ?」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「いや1年だっけ」
タメル=ガーメ
「妹のことも解決したし、あとはあいつが生活に困らないよう仕送りさえ出来ればそれで……」ホクホク
ルシア・サン・マルトス
作中時間でも1年は経ってない……?
ルコエ
「あの下水道に行ったのが…いつ頃だっけ」
ルシア・サン・マルトス
まぁほら、ルシアがこう……長らくパーティー組むのは初めてだからそういう感覚編集済
ルシア・サン・マルトス
リアルだと去年8月末だけどこっちでも同じかな……>下水道編集済
フィリュネ・コルフェイン
「己れはどうもそのへんの時間感覚を図るのが苦手だ。エルフだからね」
タメル=ガーメ
もうすぐリアル1年なの? こわ…
ルシア・サン・マルトス
「……まぁ、フィリュネにとってはあっという間かもしれないけれど……」
ルシア・サン・マルトス
9か月早いね……編集済
フィリュネ・コルフェイン
「ま、過ごした時間の多寡なんてのは空往く雲のように曖昧なものだ」
フィリュネ・コルフェイン
「それで、声かけてきた理由は何さ?」
フィリュネ・コルフェイン
背もたれに背中を預けて指を組んで枕にして、足を投げ出して組んだだらしない格好で尋ねる。
ルシア・サン・マルトス
詩的なことを言うフィリュネに関心しつつ、一方で(私が初めに皆と会った時はもっと暗かったわね……)と物思いにふけるルシアであった
フローラ・ジュニアール
「ルシアちゃんの二号機が完成したわよぉ」
フィリュネ・コルフェイン
「屋敷の格納庫で見つけたやつか」
タメル=ガーメ
「ほぉ? あれか、屋敷で拾ってきた例の」
ルコエ
「おお、ルシアもついにゴーレム二台持ちかぁ」
ルコエ
「維持費大変らしいよ。リッチになったねぇ」
ルシア・サン・マルトス
「………まぁ、そうね」(あっという間に報酬が消し飛んだ
フィリュネ・コルフェイン
「使い手に求められる技能も上がるしね」
タメル=ガーメ
「ハハ、浮気されたってアゲーラが拗ねないといいなぁ」
ルシア・サン・マルトス
13,020G報酬でゴーレム改修費で12000くらい飛んだ
フローラ・ジュニアール
「ちゃんとこっちで改修したわよぉ?」
フィリュネ・コルフェイン
「学院で教えられることだよ。『操霊魔法を扱うということは脳みそを増やすということだ』って」
フローラ・ジュニアール
「マグネリュームレーザーと迎撃レーザーもおまけしたんだからねぇ」
ルシア・サン・マルトス
「……感謝しています」いや本当に……
フィリュネ・コルフェイン
「それで、その下見のお誘いが声かけた用件かな?」
フローラ・ジュニアール
「とりあえずねー」
フローラ・ジュニアール
「偉くなったあなた達向けの依頼よぉ?」
ルコエ
「ほほう、我ら偉大なる七草粥団ご指名かね」
フィリュネ・コルフェイン
「……………」
(偉くなったねぇ。もう国家戦力に数えられてもいいくらいの立場になっちゃったんだけど、その自覚ないなぁこの面子)
ルシア・サン・マルトス
(七草粥……名前負けしてないかしら)
フローラ・ジュニアール
「まあ大したことじゃないわよぉ」
フローラ・ジュニアール
「子供向けの講演会よぉ」
タメル=ガーメ
「……それ、本当に俺ら向け?」
フローラ・ジュニアール
「講演会開くって言ったら余裕でオファーが来る実力よぉ?そうよねフィリュネちゃん?」
フィリュネ・コルフェイン
「そーだねぇ。そうだろうねぇ」
ルコエ
「偉大な冒険者は孤児院訪問してサインしたり、難病の子供に次の蛮族をきっと一撃で倒すから頑張れって応援しに行ったり」
フィリュネ・コルフェイン
「今や駆け出し冒険者にとって憧れの的……と言っても過言じゃないねぇ」
ルコエ
「そういう存在するだけで勇気づける仕事だってあるもんだよね」
タメル=ガーメ
「はえー……すげぇんだなぁ冒険者って」
フィリュネ・コルフェイン
「いやいや、君もだ君も」
タメル=ガーメ
「ハハハ、田舎野郎をからかっちゃいけねぇよ」
ルシア・サン・マルトス
「タメル……あなた……」
フィリュネ・コルフェイン
「こつこつ依頼と実績を積み上げて今や冒険者ギルドにとっての一流より“ひとつ上”に己れたちはいる」
フィリュネ・コルフェイン
「まだちょっと誇張が入るけれど、あえてこう言おう。己れたちのパーティはね、英雄の仲間入りをしている途中だ」
タメル=ガーメ
「前も言われたけど中々実感がなぁ……。棒振りが上手くなったぐらいだぜ、俺?」
ルシア・サン・マルトス
「……少なくとも、貴方はもう【フランベルジュ】に達してるわね」
ルコエ
「フィリュネの目的のステップを着実に登ってる段階だね」
フィリュネ・コルフェイン
「つまり、まだこの世界に入ったばかりの冒険者にとっては『現実的に到達できると夢が見られるくらいの立場』に己れたちはいるってこと」
フィリュネ・コルフェイン
「そりゃ来るわ、講演会の依頼だのなんだの」編集済
フローラ・ジュニアール
「貴方達ならレッサードラゴンしばき倒せるぐらいの実力なのよぉ?」
タメル=ガーメ
「お、腕試しには良さそうだな。ドラゴンかぁー……ドラゴンは流石に相手したことないなぁ」
フィリュネ・コルフェイン
「ほら。普通ドラゴンと聞いたら怖気づくものなんだよ」
フィリュネ・コルフェイン
「それが『まあレッサーくらいなら俺達ならなんとかなるかも』って感じられるんでしょ」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「それ、全然普通じゃないからね」
ルシア・サン・マルトス
「………そうね」
まぁルシアも少し気持ちが追いついてない面はあるというか
自分が憧れになっていいものか?という気持ちは少しあったりする……
ルコエ
「まあまあ、ちょっと世間話するだけでお金もらえるんでしょ? 超楽に稼げてラッキーじゃん」
タメル=ガーメ
「むぅ、しかし何を話せばいいんだ……? 上手く棒を振るコツくらいしか話せないぜ?」
フィリュネ・コルフェイン
「何を言うんだか。これまでの冒険譚でも聞かせてあげればそれで大盛り上がりだよ」
ルシア・サン・マルトス
「……そもそも『棒を振る』って言い方がどうなのかしら」
タメル=ガーメ
「剣を振るのと棒を振るのは極論したら一緒だろ。振れる棒でどれだけ上手く使えるかの差しかねぇよ」
ルコエ
「妹さんのすばらしさを力説すればいいんでない?」
フローラ・ジュニアール
「私もそれ末妹に言ったのよぉ」
ルシア・サン・マルトス
「え、それで納得するの?」素
フローラ・ジュニアール
「拳なんて自然体で振れば自ずと相手が沈むのよぉって言って」編集済
フローラ・ジュニアール
「思いっきりバカにされたわぁ…」
フィリュネ・コルフェイン
「………。まあ、いいんじゃない?」
フィリュネ・コルフェイン
「自分たちが周囲からどう見られているか知る良い機会だよ」
タメル=ガーメ
「でも良い剣使うといい所に入るようになり易くはなるからなぁ、道具は大事だぞってのは教えてやった方がいいか」
ルシア・サン・マルトス
「周囲から、ね………」編集済
ルコエ
「私も石化の恐ろしさについて講演しろって言われたらドクターストップされるまで話せるよ。任せて」
フローラ・ジュニアール
「会場はロカ施療院」
フローラ・ジュニアール
「地図は必要ないわよ…ねぇ?」
タメル=ガーメ
「……冒険者に語るんじゃないのか?」素
フィリュネ・コルフェイン
「すぐ近くじゃん。馬車すらいらないね」
ルシア・サン・マルトス
ルシアがバイトしてるsetteiところですね>ロカ施療院編集済
フローラ・ジュニアール
「あそこの講堂は広いから貸して貰う予定なのよぉ」
ルコエ
「だから言ったじゃん。病床の子供に勇気を与えるのも、名だたるヒーローのお仕事だって」
フローラ・ジュニアール
「大破局前から大災害を想定してるって聞いたわぁ」
タメル=ガーメ
「あぁそうか良かった……。いやルコエ、ハードルたけぇって」
ルシア・サン・マルトス
「!………あそこで行う予定だったのね」
まぁPL的には5話の舞台になるとは聞いてたけど
PC的にはロカ施療院で講演会やるとは知らなかったことにしよう
フィリュネ・コルフェイン
「まあ任せときなよ。つかみはバッチリにするから」
ルシア・サン・マルトス
「……私はあそこで働いているからどんな人たちが居るか知っているけれど……」
ルコエ
「へー、ルシアが? …これは親心が働きますなぁ」
ルシア・サン・マルトス
「……あまり刺激的なことは……言わないでね」
ルシア・サン・マルトス
特に不安なのは~~~ルコエ!
タメル=ガーメ
「ねぇ、冒険者に刺激的なこと言うなって無茶じゃない……?」
ルコエ
「普段のルシアの働きぶりを聞いたり、いつもお世話になってますって菓子折り渡したりしなくっちゃねぇ」
フローラ・ジュニアール
「愛されてるわねぇ」
ルシア・サン・マルトス
「いやっその、違うの!」
タメル=ガーメ
「俺が言うのもなんだけど、一般の人からしたら俺らの生活ってだけで刺激的よ??」
フィリュネ・コルフェイン
「分かってるじゃん。だから冒険譚のひとつやふたつ聞かせるだけで盛り上がること間違いなしだってば」
フィリュネ・コルフェイン
「で? それいつやるの?」
ルシア・サン・マルトス
「……まぁ、それは分かっているけれど……ちょっと不安なのは……」とルコエをチラッと見つつ
フローラ・ジュニアール
「とりあえず二号機の引き渡ししたらぁ」
ルシア・サン・マルトス
「…………」
でもタメルとフィリュネが言うことにも納得しつつ
ルシア・サン・マルトス
ニヤニヤしているのもみつつ
フローラ・ジュニアール
「打ち合わせに向かってもらうわぁ。実際やるのは…日曜日ねぇ」(今日は木曜日)
フィリュネ・コルフェイン
「ふーん。じゃそういうつもりで予定はあけておこう」
フィリュネ・コルフェイン
「それじゃ見に行こうか、ニ号機とやら」
タメル=ガーメ
「おー……分かった。何話すかなぁ……地下水道には魔神が住み着いてたって、程よくマイルドだと思うか?」
ルシア・サン・マルトス
「………お手柔らかに頼むわ………」と何だか気恥ずかしそうに
結局ルシア自身が恥ずかしかったんじゃないかこれ!
ルシア・サン・マルトス
「そ、そうね!そうしましょう!」切り替えー!
ルコエ
「あんまり依頼の詳細話すと守秘義務違反だよねぇ。地元のグルメの話でもしよっかなぁ」
フローラ・ジュニアール
「そんな緊張しなくても今までの冒険語れば大丈夫よぉ。まあ機密事項は駄目だけどねぇ」
フィリュネ・コルフェイン
「あ~、こないだの亜竜退治なんていいんじゃない? 程よく激闘だったし」
行間の物語を語るエルフ。あの時は大変でしたよね。
ルコエ
「あのハイパービッグゴジュラスだっけ? アゲーラ大活躍だったねぇ」
タメル=ガーメ
「なるほど。剣を振り上げると竜の脇腹に突き刺さりそこから溢れた血と臓物の香り。雄たけびと共にそれを吹き飛ばし、更に刃を押し進めていく……すると」
フィリュネ・コルフェイン
「いいじゃんいいじゃん。大喜びだよ絶対」編集済
タメル=ガーメ
「おぉ、じゃあこの路線で」
ルシア・サン・マルトス
「……い、いいのかしら」
アゲーラが活躍してそれが冒険譚になる喜び
それを施療院の人たちに話すことのちょっぴり複雑さ
心が2つある~編集済
タメル=ガーメ
「よし、そうと決まったら二号機を受け取りにいこうぜ!」
ルシア・サン・マルトス
「……え、ええ!」
フローラ・ジュニアール
「フィリュネちゃんがキャントリップ使っても盛り上がるかもねぇ」
ルコエ
「アゲーラが仲良くできる相手だといいねぇ」
ルシア・サン・マルトス
「……それもあってアゲーラを召喚して早めに顔合わせさせているわ」
フィリュネ・コルフェイン
「【キャントリップ】? ああ……でもあれ己れのまわりにしか幻術見せられないんだよな」
タメル=ガーメ
(……今更ではあるんだが、ゴーレムの性格相性問題ってなんなんだろう。いやアゲーラだしな……いいか)
フィリュネ・コルフェイン
「まあ、どうせなら4人まとめて目立たせてあげるよ。当日をお愉しみに」
フローラ・ジュニアール
ということで移動します?
ルシア・サン・マルトス
「私も目立……うん、分かっていたけれど………」とおもいつつごーごー編集済
フローラ・ジュニアール
ということで前にも行った魔動機学科のハンガーに行きます
フィリュネ・コルフェイン
「ここもおなじみになりつつあるな、どーも」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(待っていましたよ!ご主人の友人の皆さん!)
タメル=ガーメ
「前回はアゲーラのときだったなぁ」
フローラ・ジュニアール
ということでハンガーの昇降機からウインダーラがせり上がっていきます
ルコエ
「うちの猫ちゃんも預けたら超猫ちゃん!!!!!になったりしないかなぁ」
フィリュネ・コルフェイン
「おお。大きいな、さすがに立つと」
フローラ・ジュニアール
「さあ、これが屋敷で発掘したゴーレムのキットを強化改修した新型ゴーレム。ウインダーラよ!」
フィリュネ・コルフェイン
「……なんかもう、見た目には魔動機だ」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(ヨロシク オネガイ シマス)
ルコエ
「こんにちはウィンダーラさん。私はルコエです。今後ともよろしく」
ルシア・サン・マルトス
「………格好いい………」
フローラ・ジュニアール
「雷属性向こうなのは据え置きとして」
タメル=ガーメ
「猫が改造されるのはそれはいいのか……?まぁ本猫がいいならいいが……。っと、よろしくな、ウインダーラ。……またゴツい奴だなぁ」
ルコエ
「…ルシアってこういう感じのが好きなんだね」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(わーわー!ウインダーラ!私はアゲーラです!宜しくお願いしますね!)
タメル=ガーメ
「アゲーラがメカメカしくなってもテンション上がってたしな」
ルコエ
「魔動機文明マニアだったりするのかな」
フローラ・ジュニアール
「特徴的なのは拳の高回転硬芯鉄拳」
ルシア・サン・マルトス
「ちっ!違っ!……こう、アゲーラとは違って生物的ではなくて、物質的なゴーレムの神秘さがあってそれが格好よさを醸し出してるの。決して魔動機が好きというわけではなくて生物的なゴーレム物質的なゴーレムそれぞれのよさが」(早口編集済
フローラ・ジュニアール
「要するに装甲をぶち抜く鎧抜きね」
ルコエ
「大興奮じゃん…ルシアの意外な一面だ」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(装甲貫通確率 77パーセント です)編集済
タメル=ガーメ
「でもその割には魔動機文明に興奮はしないよな…やはりゴーレムでないとダメなのか」
フローラ・ジュニアール
「本来の設計図によると設計思想は重装甲のタンクで例のティルグリスタイプのカバーだったみたいだけど」
フィリュネ・コルフェイン
「気持ちは分かる。己れも魔動機文明の作品はそんなに」
フローラ・ジュニアール
「組み立て前で良かったわねぇ…」
ルシア・サン・マルトス
「う………だってこう……物質に命が宿るみたいに……生き物のよう動くのが……」編集済
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(ご主人が楽しそうで私も鼻が高いです……)
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(マスターの幸福度77%上昇を感知……)
タメル=ガーメ
「我がパーティも賑やかになったなぁ……」
フィリュネ・コルフェイン
(まあ、それが魔法生物である以上は『生き物のよう』でしかないし、与えられる精神も召喚者の精神の一部を写し取ったものに過ぎないんだが……)
ルコエ
「タメルもライダー履修して相棒見つけてみたらどう?」
フィリュネ・コルフェイン
「いいんじゃない? 頼れる前衛が増えるのはいいことだよ」
タメル=ガーメ
「いいよ俺は。生き物の面倒を見るのは妹だけで十分だ……。また病気になられたら病みそうだし」
フローラ・ジュニアール
「後衛倒れたら取り乱しそうねぇ」
フローラ・ジュニアール
「で、今回のウインダーラの目玉はマグネリュームレーザー」
タメル=ガーメ
「まぁ、ヤった奴を絶対ブっ殺して、本人が嫌がらないなら蘇生させる所まで全力を尽くすのに否やはないな」
ルシア・サン・マルトス
「…………わ、分かってるわよ。言いたいことは……」
フィリュネの目線に気づきつつ。
以前フィリュネもそういうこと言ってくれたし、コンジャラーとして更に学んだからその辺分かってそうで。
ルシア・サン・マルトス
……それでもゴーレムに愛着湧いてしまうのがルシアなのである。
フィリュネ・コルフェイン
「ならいいけどね」
フローラ・ジュニアール
「アゲーラのマグネリューム光線みたいに大火力を目指したものじゃないけどぉ…気軽に撃てて出も早いわよぉ」
フィリュネ・コルフェイン
「ゴーレムの解説というより兵器の解説みたいだ……間違っちゃ無いんだが」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(迎撃確率、77パーセント です)編集済
タメル=ガーメ
「ゴーレムってこう、もっと肉弾戦でビシバシみたいなイメージあるけど。聞いてると普通に特殊攻撃出来るんだなぁ…」
フィリュネ・コルフェイン
「理屈としちゃおかしくはないよ。魔力を術者から与えられて動くのが魔法生物だ」
タメル=ガーメ
「あぁなるほど……。そう言われると確かに」
フィリュネ・コルフェイン
「魔力そのものをエネルギーにして発射するなんて燃料を一気に使い切るみたいな話で普通はやらないけど、できないわけじゃない」
フィリュネ・コルフェイン
「まして、魔法文明の技術が用いられてるんだろ? なら多少の無理は押し通せるさ」
タメル=ガーメ
「なるほどなぁ……。魔力を吸収してたのを逆をやれば、エネルギー砲の一つも出来るって訳か」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(魔法変換運転効率 77パーセント です)
フローラ・ジュニアール
「Kaijuフレームは同一よぉ」
フローラ・ジュニアール
「ま、お金かかった分はルシアに請求したからぁ」
ルシア・サン・マルトス
「………」←前回の報酬が消し飛んだウーマン編集済
フローラ・ジュニアール
「考慮してあげてねぇ」
フローラ・ジュニアール
「前衛もやってゴーレム二体従えるなんて魔法王でもそうそういないわよぉ」
ルコエ
「…ルシア…ルシアは件のヲタドラケンさんとは違って、資金力には限りがあるから、趣味は程々にしようね…?」
フィリュネ・コルフェイン
「最前線に立つ魔法王なんてそうそういなかったろうしな~」
ルシア・サン・マルトス
「……大丈夫、分かってるから……無理は、してないわ」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「や、結構切実な話だから余程困ってるようなら金貸すよ?」
フィリュネ・コルフェイン
「己れたちの命の担保になることだからね」
ルシア・サン・マルトス
「だ、大丈夫よ!ちゃんと貯蓄(残金)はあるから……!お金を借りるなんてそんな……」編集済
フローラ・ジュニアール
「いくらあっても足りないものねぇ」
タメル=ガーメ
「ルシア……飯は食えよ。飯の節約までし始めたら終わりだから、言えよ?」優しい目
ルコエ
「おかゆの練習台探してるけど、なるかいルシア…?」
タメル=ガーメ
「2ヵ月おかゆを……!?」
ルシア・サン・マルトス
「そこまで節約してないわよ!?私がしっかり食べないと操霊魔術師として本末転倒じゃない!?」
フィリュネ・コルフェイン
「まーね。ゴーレムに渡す魔力も払えないしね」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(食べるのは大切ですよ!元肉食動物として!まぁ今は骨なんですけどね!)ゴーレムジョーク
ルシア・サン・マルトス
「……それに、施療院で働いた賃金もあるから」
フィリュネ・コルフェイン
「その仕事を馬鹿にするわけじゃないけど、冒険者をやって手に入るお金と比べれば微々たるものでしょ」
ルシア・サン・マルトス
「そうだけど……と、とにかく。お金を借りるほど困窮はしてないから……」編集済
タメル=ガーメ
「まぁ飯食うには十分な金だろ、元農家としちゃ羨ましい限りだ」
フィリュネ・コルフェイン
「遠慮するなよ、ホント。ルシアが倒れれば己れたちも危ないしね」
ルシア・サン・マルトス
「…………あ、りがとう」と感謝しつつ顔諦めつつ……編集済
フィリュネ・コルフェイン
「ま、今は『それでも構わない』というだけの話だ。なんとかやりくりできてるなら要らないおせっかいだよ」
フィリュネ・コルフェイン
「それに足りないぶんは稼げばいい、でしょ?」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(ご主人がご主人のお仲間さんに大切にされて私も鼻が高いですよ……)
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(マスター幸福度 77パーセント 上昇)
ルシア・サン・マルトス
「コホン!……そうね」>「それに足りないぶんは稼げばいい、でしょ?」
フローラ・ジュニアール
「さーてお披露目終わり」
フローラ・ジュニアール
「早速打ち合わせに行ってきてぇ」
ルコエ
「おっしゃー喋るぞーしゃべくるぞー」
フィリュネ・コルフェイン
「はいはい。じゃ行きますかぁ」
タメル=ガーメ
「今回は試し運転はなしか」
フローラ・ジュニアール
「都合つかなくてぇ」
ルシア・サン・マルトス
「……大丈夫。私が気をつけて運用してみせるわ」
タメル=ガーメ
「あいよ、さー……語るかぁ」
フィリュネ・コルフェイン
「いやいや、今日は打ち合わせだからね?」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(現状性能発揮 77パーセント 実戦可)
ルシア・サン・マルトス
「………」(……何を話そうかしら)
フィリュネ・コルフェイン
「しかしハールーンで教鞭取ってた己れがユーシズじゃ施療院の子供たち相手におしゃべりか」
フィリュネ・コルフェイン
「人生はどう転がるか分からないな」
タメル=ガーメ
「俺は田舎のガキどもを散らしてた時以来……いや、サリアに語った時以来か」
GM
ロカ施療院──大破局前からの病院で魔動機文明時代の遺構を色濃く残す医療が機能している病院ですね
フィリュネ・コルフェイン
「…………。相変わらず、このへんに来ると同じユーシズでもガラリと空気が変わるな」
フィリュネ・コルフェイン
「乱暴な言い方をすると、ごみごみしてる」
タメル=ガーメ
「フィリュネ、ルシアの前でそういうのは…」
フィリュネ・コルフェイン
「うん。そういうもんだろ、こういうとこは」
フィリュネ・コルフェイン
「どこのどんな国にもこういうものはある。それは良いとか悪いとかじゃないからね」
ルシア・サン・マルトス
ユーシズで最も所得の低い層が暮らす西区。
あけすけに貧民街という者もいたり、窃盗や酔った者同士の暴力事件が多かったり……。編集済
フィリュネ・コルフェイン
「ただ、特に己れみたいなそれなりの立場の魔法使いは………ここだと受けが悪い」
ルコエ
「教会で炊き出しとかしてるのかな、ここの教会経営は部外者だから公共事業の力の入れ具合とかよくわかんない」
フィリュネ・コルフェイン
「グレンダール神の信者だもんな。ちょっと己れもそのへんの温度差までは分からない」
ルシア・サン・マルトス
ミリッツァの孤児院はありますね(ユーシズサプリp23
フィリュネ・コルフェイン
「ま、行ってみようか。己れは施療院まではなるべく目立たないようにしてるから」
フィリュネ・コルフェイン
そう言ってフードを目深に被る。
フィリュネ・コルフェイン
丈が長いのでちゃんと被ると横もすかすかではなくなるのだ。
ルシア・サン・マルトス
「………」フィリュネがフード被るのを見てちょっと表情が曇るけど、それでも皆を気をつけつつ案内するね……
フィリュネ・コルフェイン
「タメルくんは田舎の生まれで、国の中に住む人々からすればそりゃ貧乏だったかもしれない」
ルコエ
「うーん、なんとなく炭坑にいた頃を思い出す雰囲気だ」
フィリュネ・コルフェイン
「でも国の中で暮らすというのもそれはそれで苦労はあるし、恵まれない者が出てくるのも当たり前のことさ」
タメル=ガーメ
「俺からすりゃ、使えないが魔法はすげー力だし。役に立ついいもんって印象なんだけどなぁ……みんながみんな、そうとは言えないか」
GM
いわゆる近代的な大きめの病院ですね 戦火の影響はぎりぎり受けなかったようです
GM
ここあたりはうらぶれた雰囲気もなく掃除されてますね
フィリュネ・コルフェイン
「ふーん。結構しっかりした建物だな」
ルシア・サン・マルトス
戦火ってのは大破局のことですよね
ということは歴史ある的な
フィリュネ・コルフェイン
「ミリッツァ神の神殿が金を出してるのかな。こういうところじゃよくある話だけど」
ルシア・サン・マルトス
「!……あなたは」
センチネル・アムド
「日替わり定食団の皆」
タメル=ガーメ
「ん、あぁ。話を聞かせてやって欲しいって依頼を受けてな」
タメル=ガーメ
「おう……ここの出なのか?」
センチネル・アムド
「パパに引き取られてからしばらくここで暮らしてた」
センチネル・アムド
「今はモーアのとこにいる」
フィリュネ・コルフェイン
「……ん? 引き取られたのにここで暮らしてた?」
ルシア・サン・マルトス
ルシアはこのことを知っといた方がいいのかな>センちゃんがここで暮らしてたこと
センチネル・アムド
ルシアがバイトしてる時は帰省してないから知らないと思う編集済
ルシア・サン・マルトス
なるほど、了解です
センチネル・アムド
「うん、身寄りなかったから」
ルシア・サン・マルトス
引取先には住まわせてもらえなかったんだろうか
フィリュネ・コルフェイン
「いや……引き取られたんなら……身寄りができたんだろ?」
ルシア・サン・マルトス
モーアさんが引き取ってたsetteiだったけどモーアさんが学園住みだったから……とか?
センチネル・アムド
「それは…話すとちょっと長く…」
ルコエ
「なんだよも~みずくさいな~お邪魔させてもらいまーすお宅拝見だーっ」
センチネル・アムド
と言ったところで危機感知でいいか
ルシア・サン・マルトス
「そう……」深堀りはしないところで
「ルコエ……あなた……」もうちょっと落ち着いて……と言おうとしたところで
センチネル・アムド
22 アビスボーンのルシアは無条件で気づいていい
ルシア・サン・マルトス
他の危機感知判定……タメルくん?
タメル=ガーメ
2d+10+((13+0)/6) スカウト観察
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+10+((13+0)/6)) → 5[1,4]+10+((13+0)/6) → 17
ルシア・サン・マルトス
……ってか22は高いな……編集済
ルシア・サン・マルトス
さて何が起こるか……嫌な予感しかしないが……
センチネル・アムド
ルシアの古傷が傷みだし
センチネル・アムド
空からガラスが割れるような音がして何かが落ちてきます
ルシア・サン・マルトス
「……っ、ぐ……」と突然の古傷にお腹を痛める
タメル=ガーメ
DiceBot : (1D6) → 1
フィリュネ・コルフェイン
「ん。どうしたのルシア」
ルシア・サン・マルトス
えっ!?怖いな拾うの!
タメル=ガーメ
あ、気づいてないからダメか
センチネル・アムド
おk アビスシャード1個だ 普通に気づいていいよ
ルコエ
「えっ何の音…ルシア!? お腹痛くなった!? えーとえーとキュアウーンズ!」
ルシア・サン・マルトス
「………っ、古傷が………急に、何で……」
タメル=ガーメ
「あ、何か落ちて……アビスシャード?」
ルシア・サン・マルトス
「………空から?」
フィリュネ・コルフェイン
「…………。おいおい」
ルコエ
「あーっとこの辺? ルシアー患部どこ!? 治療するから!」まだ空は見てない
センチネル・アムド
そのまま空間のヒビはどんどん広がっていき…
ルシア・サン・マルトス
「古傷は、大丈夫だから!それよりあれ!」とルコエに向いて空を指差す
ルコエ
「いや大丈夫ったって往来でいきなりうずくまるくらいなんでしょ、それで大丈夫って言われても…」
タメル=ガーメ
「おい、全員集まれ! なんかヤベーぞ! ルコエ、ルシアの近くに! フィリュネ、なんか分かったら教えてくれ!」
ルコエ
「…空? いや空ったって、今日は心地よい天気…」くるり
ルシア・サン・マルトス
「………古傷が、反応している……?」
センチネル・アムド
そのまま施療院を君達ごと飲み込んで広がっていきます
フィリュネ・コルフェイン
「分かったら、って………」
フィリュネ・コルフェイン
「ルシアの傷が反応してるんだよ。タメルくんも察してるんじゃないの」
ルシア・サン・マルトス
と2体のゴーレムが皆をかばうように動く
フィリュネ・コルフェイン
「ダメだな。【フライト】を使っても逃げ切れないし、………」
背後の建物をちらりと振り返る。
フィリュネ・コルフェイン
「逃げ切るべきではない、か……」
タメル=ガーメ
「……ちょっと道歩いたら、湧きでるみたいに遭遇するじゃねぇかよ、クソがっ!! どうなってんだ、この国っ!!」
フィリュネ・コルフェイン
「全くだ。魔導公もさぞや頭を抱えていることでしょうよ」
ルコエ
「今日は気楽なお喋り仕事だと思ったのにーっ!」
センチネル・アムド
そのまま君達を飲み込みながら広がっていって君達は意識を失います
ルシア・サン・マルトス
「……奈落の魔域……!」
センチネル・アムド
君達は世にも貴重な魔域誕生の瞬間をこの目で目撃し飲み込まれてしまいました
ルシア・サン・マルトス
「………どうして……よりにもよって……ここで……!」と古傷の痛みが強くなるのを感じつつ気を失う……
フィリュネ・コルフェイン
「ついこないだ魔法文明時代の遺構にはしゃいでたらこれだ。うまいことできてるな、世の中というのは……」
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 10[4,6]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 29
フィリュネ・コルフェイン
失礼間違えました
2026/06/05
プレイヤー
昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そしてPCの今回の冒険の意気込みを語ったらボーナスとして魔晶石10点1個or陽光の魔符+2を1個or月光の魔符+2を1個を進呈します
ルシア・サン・マルトス
睡眠時間は8時間半+帰って仮眠数十分
夕食は19:30くらいで麻婆豆腐でした
ルシア的にはお世話になってる施療院に魔域ということでかなり気がピリピリすると思われます
感情的になる場面もあるかもしれませんが……頑張って乗り越えたいと思います
〈陽光の魔符(+2)〉お願いします!
以上!編集済
ルコエ
昨日は1時就寝7時半起床でした 食事は今からカップ麺を作ります
死なないことを第一目標にしよう 五体満足で帰らないとバジリスクが待ってるんだから
魔晶石くーださい
フィリュネ・コルフェイン
5時間睡眠だけどちょっと仮眠も取りましたね 20時に食べました
ブリザードブリザードブリザード
魔晶石10点もらっておきます
タメル=ガーメ
PL7時間と2時間のお昼寝 ご飯は20時に食べました
PC的には何が起きてるんだよぉ!またかよぉ!!になってます
陽光の魔符+2ください
GM
施療院の前⋯にいるような気がしますが
GM
空は曇天で辺りになにか瘴気が漂っており
GM
3ブロック先は何故かぼんやりしています
フィリュネ・コルフェイン
今の施療院は魔境や 人がいつどう死んでも関係あらへん
GM
二話で入った疑似魔域と雰囲気が似ている
タメル=ガーメ
「……周囲警戒しろよ、この雰囲気何が出てもおかしくないぞ」スカウト的に周りを警戒しつつ
フィリュネ・コルフェイン
「あいたたたた……一体何が………」
ルコエ
「…あと五分」立ち上がろうとしたけどそこまで頑張らなくてもいいかなと思ったのでずべっと地面に伏せました
ルシア・サン・マルトス
「!……勿論、分かってるわ」ハッと目覚めて同じく警戒する
ルシア・サン・マルトス
「………ッ!」周りの状況を見て歯噛み!
ルコエ
「…いやいやいやなんだこの雰囲気! 寝直してる場合じゃない!」がばっ
フィリュネ・コルフェイン
その場にへたり込みながらなんとなく空を見上げる。
タメル=ガーメ
「センチネル、ルシア、確認なんだが施療院にはガキどもが今日いるはずなんだよな?」
フィリュネ・コルフェイン
「……………………。うへえ」
ルコエ
「これって、あれかぁ…あれだよね、間違いなく」
フィリュネ・コルフェイン
「あー………んー…………よし、頭回せ頭回せ」
センチネル・アムド
「今日は教室の日じゃないから登校してくる子はいない⋯」
フィリュネ・コルフェイン
ぴょんと飛び起きる。
センチネル・アムド
「でも、お見舞いに来た子はいるかも」
タメル=ガーメ
「ってことは怪我人と見舞客ってとこか。……戦力をアテには出来そうにないな」
フィリュネ・コルフェイン
「そうだね……よし」
ルシア・サン・マルトス
普通に入院してる人も居るだろうしなぁ
ルコエ
「むしろ護衛しながらコア破壊を目指さないといけないって点では…」
ルシア・サン・マルトス
「………!」その言葉を聞いて、急いで施療院へ走り出そうとして……編集済
ルコエ
その後のあんまりな形容は口にしないだけの理性があった
センチネル・アムド
「パパと看護師さんの一部は冒険者上がりだけど」
フィリュネ・コルフェイン
「ああ、いい。いいよルシア。そのまま行って」
フィリュネ・コルフェイン
「というか誰かついて行って。なんならここは己れとセンチネルだけでいいから」
フィリュネ・コルフェイン
「とりあえず施療院内部の確認をしないと始まらないでしょ」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(あぁっ!一人じゃ危ないですよご主人!)
ルコエ
「アゲーラタンマ、私脚遅いから乗っけて」
GM
施療院の方でも悲鳴とどよめきが聞こえますね
ルコエ
勝手に尻尾にぶら下がったのでアゲーラと同行だ
ルシア・サン・マルトス
「!……ありがとう、フィリュネもセンチネルも気をつけて」
とダッシュで向かいます!
タメル=ガーメ
「なら追いかけるか。フィリュネ、出来たらでいいからコアがありそうな方向に当たりつけてくれると助かる」追いかけます
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(急ぐんで振り落とされないでください!)だだだー
タメル=ガーメ
治療院にコアあったらどうしようってちょっと不安になってる
フィリュネ・コルフェイン
「OK。といっても奈落睨士ではないからなー……」
というぼやきが施療院の方へ走る彼らに聞こえたかどうか。
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(危険予想確率77パーセント上昇。急ぎます)ドドド編集済
タメル=ガーメ
「なんだっ!!」急停止して警戒ー!
ルシア・サン・マルトス
「……邪魔しないで……!」
ルシア・サン・マルトス
これ止まった方がいいやつ!?
ケルベロス
牛ほどもある三首のある魔物ですね
フィリュネ・コルフェイン
「…………。いや、不思議はない。そりゃそうだよな」
ケルベロス
「「「ガアアア!!!」」」」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「どこからどう見たって今置かれている環境は魔域だものな。魔神が湧くのは当然のことだ」
ルシア・サン・マルトス
「……ッ、急がなきゃ行けないのに……!」
タメル=ガーメ
ここは俺に任せて先にいけー!したいけど、まぁ倒してからだよね
ルコエ
「うーわやばいやばいやばい、フィリュネー隣接! 近寄って! いつぞやのお返ししないといけないかもしれない!」
タメル=ガーメ
「まずは蹴散らしてからだな…」
フィリュネ・コルフェイン
「おう。己れも死にたか無いしね」
ルコエ
「えーとどの辺握ればいい!? デリケートゾーンに配慮して接触しないといけない!」
ルシア・サン・マルトス
同じく剣を構える!
強化ホルグラド
女性のような幽霊のような魔物も出現します
フィリュネ・コルフェイン
「気にするなよ今更そんなの。腕でも肩でも脇腹でも背中でも触ればいいじゃんね」
フィリュネ・コルフェイン
「お、おお……。まあいいんじゃないの……?」
ルコエ
これで少なくとも炎ダメージは無効化だ
フィリュネ・コルフェイン
すごいぞドワーフ
ルシア・サン・マルトス
ありがたいわね……炎の加護!編集済
ルコエ
いつだったか忘れたけど毒病気抵抗+2くれた時の返礼だ
タメル=ガーメ
じゃあ俺も…って言った瞬間すごい問題になるじゃんね!
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(増援危険確率、77パーセント上昇!)
GM
多種多様な魔神が雷が落ちるごとに出現します
ルコエ
「これ全部一匹も通せないって本気ぃ…?」
タメル=ガーメ
「おいおいおい、まさかだけど。この雷が落ち続ける限りこいつら来るのか!?」
センチネル・アムド
「多分パパたちも出てくる」
フィリュネ・コルフェイン
「ひーふーみー。多いなァ」
センチネル・アムド
「ともかく今は全力で迎え撃つ」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(早く何とかしないと、病院の皆さんが大変です!)
センチネル・アムド
「日替わり定食団はケルベロス達をお願い」
ルコエ
「マジか。センすけ無理はするんじゃあないぞ」
フィリュネ・コルフェイン
「敵の数は多いけど、ここはユーシズの西区。国内の中にある土地だ」
タメル=ガーメ
「先に倒せた方が、助けに行くってことにしとこうぜ。無理すんなよ」
ルシア・サン・マルトス
「………気をつけて」>センチネル編集済
フィリュネ・コルフェイン
「そんなところに魔域が出現したとなれば当然国として即座に対応するだろうし、内部にも乗り込んでくるはずだ」
フィリュネ・コルフェイン
「状況は見た目ほど悪いわけじゃない。ひとまずここを凌げばね」編集済
タメル=ガーメ
そしてこのタイミングで魔探法
ルコエ
「緊急事態だから、私達よりずっと強い冒険者もきっと突入してくるね」
フィリュネ・コルフェイン
「まあ、今の己れたちより強い冒険者なんてユーシズにだってそう何人もいやしないけどね」
タメル=ガーメ
DiceBot : (1D6) → 3
HP:91-3>88
フィリュネ・コルフェイン
「でもユーシズが魔導軍を踏み込ませてくる可能性だってある」
フィリュネ・コルフェイン
「これは国軍が出張るに相当する案件だからね」
タメル=ガーメ
「言うて国が出てきてくれなきゃ困る事態で出てきたことないしなぁ……まぁ、最悪期待しつつ防衛線か」
フィリュネ・コルフェイン
「そういうことになるね。気張っていこう」
フィリュネ・コルフェイン
とりあえず【ペネトレイト】
MP:87-1>86
フィリュネ・コルフェイン
あとは魔物知識判定までなし
ルシア・サン・マルトス
取り敢えず自分にバクメA
ルシア・サン・マルトス
&バークメイルA/防護点+2/18R
バフを付与 バークメイルA/防護点+2/18R
ルコエ
2 2d+6+4 セージ知識 犬後衛
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+6+4) → 5[2,3]+6+4 → 15
#2 (2D6+6+4) → 8[3,5]+6+4 → 18
フィリュネ・コルフェイン
知名度/弱点値18/23がケルベロス?
フィリュネ・コルフェイン
2d+9+((38+2)/6)+1 魔物知識 ケルベロスじゃない方
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+((38+2)/6)+1) → 7[5,2]+9+((38+2)/6)+1 → 23
ルコエ
流石にセージが6では届かなくなってきたなぁ
フィリュネ・コルフェイン
2d+9+((38+2)/6)+1+2 魔物知識 ケルベロスの方
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+((38+2)/6)+1+2) → 4[1,3]+9+((38+2)/6)+1+2 → 22
フィリュネ・コルフェイン
弱点衝撃か じゃ無理して抜くまい
ルコエ
ぎりぎり届かなかったけど特に付けて嬉しい弱点でもないね
フィリュネ・コルフェイン
ホルグラドの方は弱点まで ケルベロスは情報だけ
タメル=ガーメ
胴体落とさないと攻撃当たんないじゃーん!
ルコエ
これはお互いに効果を与え合う形になりますなフィリュネ先生や
フィリュネ・コルフェイン
そのようですねルコエ先生や編集済
ルコエ
氷は防げぬが一種に限定できるならありがたや
ルコエ
2d+9+4+1 ウォーリーダー先制(知)
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 2[1,1]+9+4+1 → 16
タメル=ガーメ
2d+1+((19+2)/6)+1 レンジャー運動
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+1+((19+2)/6)+1) → 10[4,6]+1+((19+2)/6)+1 → 15
タメル=ガーメ
こっちこそうっかりレンジャーで振ってすまない…
フィリュネ・コルフェイン
はい己れの手番 といってもいつもとやることだいたい変わらず
センチネル・アムド
君達以外にも看護師や冒険者らしき人間が出てきて魔神と死闘を繰り広げている
フィリュネ・コルフェイン
【ヴォーパルウェポン/A】をタメルくんへ
ルシア・サン・マルトス
ルシア的にはありがたさ以上に心配と焦りがありそうな
フィリュネ・コルフェイン
見た感じ後衛に回避判定要求はしてこなさそう 【ブリンク】はなしで
フィリュネ・コルフェイン
主行動 《テアリングキャストⅠ》宣言 【ブリザード】を前線へ
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 5[1,4]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 24
フィリュネ・コルフェイン
4 k30[(10)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1#1 ダメージ/真語魔法 上から順に
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[1,2]=4 → 4+19 → 23
#2 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[1,5]=7 → 7+19 → 26
#3 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[3,1]=5 → 4+19 → 23
#4 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[3,2]=6 → 6+19 → 25
フィリュネ・コルフェイン
「真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪」
ケルベロス
[HP現在値]変更[-23]>[ケルベロス 130>107]
ケルベロス
[HP1現在値]変更[-26]>[ケルベロス 130>104]
ケルベロス
[HP2現在値]変更[-23]>[ケルベロス 130>107]
ケルベロス
[HP3現在値]変更[-25]>[ケルベロス 150>125]
ルコエ
「意外と耐寒性があるのかな、あの犬」
フィリュネ・コルフェイン
突風と極寒の冷気を伴った猛吹雪が竜の吐息めいて魔神を包み込み手番終了
ルコエ
では私もさくっとやることやりましょうか
フィリュネ・コルフェイン
「ううん。戦闘にも転用できるくらい術式の純度を高めてみたんだけど、思ったよりはイマイチだな」
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+11) → 7[2,5]+11 → 18
フィリュネ・コルフェイン
「ま、数こなせばそのうち馴染んでくるか」
MP:86-9>77
MP:89-14>75
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10
陣気:0+1>1
タメル=ガーメ
&ヴォーパルウェポンA/D+2/18R
バフを付与 ヴォーパルウェポンA/D+2/18R
ルシア・サン・マルトス
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
アゲーラPoC
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
ウインダーラ
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
タメル=ガーメ
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
ルコエ
あ、ごめん 自分はフィリュネに接触状態でターンエンドです
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 3[2,1]+10 → 13
ルシア・サン・マルトス
&フィールドレジスト/水氷属性被D-3/18R
バフを付与 フィールドレジスト/水氷属性被D-3/18R
アゲーラPoC
&フィールドレジスト/水氷属性被D-3/18R
バフを付与 フィールドレジスト/水氷属性被D-3/18R
ルコエ
生身の人達は最大HP10上げておしまい
ウインダーラ
&フィールドレジスト/水氷属性被D-3/18R
バフを付与 フィールドレジスト/水氷属性被D-3/18R
フィリュネ・コルフェイン
:HP^+10 :HP+10 これがあるのとないのじゃ大違いですよ
HP(最大値):56+10>66 HP:56+10>66
ルシア・サン・マルトス
:HP^+10
:HP+10
HP(最大値):92+10>102 HP:92+10>102
タメル=ガーメ
&フィールドレジスト/水氷属性被D-3/18R
バフを付与 フィールドレジスト/水氷属性被D-3/18R
タメル=ガーメ
:HP^+10 :HP+10
HP(最大値):91+10>101 HP:88+10>98
バフを付与 Fレジ/水氷-3/18R
ルコエ
&バータフ/最大HP+10/18R
バフを付与 バータフ/最大HP+10/18R
タメル=ガーメ
胴体に全力か、薙ぎ払いで迷ってる
MP:75-4>71
フィリュネ・コルフェイン
タメルくんの命中だと胴体無視は不安が残るね
フィリュネ・コルフェイン
全力で胴体殴っていいかもね
ルコエ
こればっかりはひとつずつステップ重ねるしかないかなぁ
タメル=ガーメ
ヴォパのことあるし先動くねー
ルシア・サン・マルトス
胴体を囲んで棒叩きで行きますか
タメル=ガーメ
キャッツアイ、マッスルベアー、ビートスルキン発動 ヴォパAをアゲーラに 念縛術Ⅰをケルベロス胴体へ
タメル=ガーメ
DiceBot : (1D6) → 4
HP:98-4>94
アゲーラPoC
&ヴォーパルウェポンA/ダメージ+2/18R
バフを付与 ヴォーパルウェポンA/ダメージ+2/18R
タメル=ガーメ
&ビートルスキン/防護点+2/3R
バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R
タメル=ガーメ
&キャッツアイ/命中+1/3R
バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R
タメル=ガーメ
&マッスルベアー/D+2/3R
バフを付与 マッスルベアー/D+2/3R
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 7[4,3]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 26
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+4+12 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+32 → 2D:[6,6 4,1]=12,5 → 13,7+32 → 1回転 → 52
タメル=ガーメ
ファストアクション! 通常攻撃を胴体へ
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 6[4,2]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 25
ケルベロス
[HP3現在値]変更[-37]>[ケルベロス 125>88]
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+4 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+20 → 2D:[6,3 6,3 1,5]=9,9,6 → 11,11,7+20 → 2回転 → 49
ケルベロス
[HP3現在値]変更[-34]>[ケルベロス 88>54]
タメル=ガーメ
「先に、デ・カ・ブ・ツ、やるぞおおおおお!!!!」
胴回しで繰り出した一撃を腹に添えて、そのまま真一文字にかっぴらく。
タメル=ガーメ
「しゃあ、あとは任せたぁっ!!」
タメル=ガーメ
あ、マナクリ5使ってMP4使用しますね
MP:17-4>13
ルシア・サン・マルトス
「………ええ!」いつも以上に気が籠ってる声で答えつつ!
手番もらいます
ルシア・サン・マルトス
[補]【キャッツアイ】※〈魔晶石(3点)〉使用
&キャッツアイ/命中+1/3R
[補]【【ビートルスキン】MP3※〈魔晶石(3点)〉使用
&ビートルスキン/防護点+2/3R
[補]【マッスルベアー】※〈魔晶石(3点)〉使用
&マッスルベアー/追加D修正+2/3R
バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R バフを付与 マッスルベアー/追加D修正+2/3R
ルシア・サン・マルトス
[補]【ヴォーパルウェポン】※赤A1枚使用
&ヴォーパルウェポンA/追加D+2/3R
バフを付与 ヴォーパルウェポンA/追加D+2/3R
ルシア・サン・マルトス
んでマルチアクション!
ルシア・サン・マルトス
アゲーラに【インテンス・コントロール】!
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 9[6,3]+(8+(19+0)/6) → 20
アゲーラPoC
&インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
バフを付与 インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
MP:59-5>54
ルシア・サン・マルトス
そして前進してケルベロス胴体攻撃!
[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]を起動!
:MP-5
MP:54-5>49
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(22+2)/6+2)) → 8[2,6]+(10+(22+2)/6+2) → 24
GM
それは悲しいことになるから認められないよ
ルシア・サン・マルトス
そうじゃん起動しちゃダメだ
ルシア・サン・マルトス
k33[(10)]+4+(10+(29+1)/6+1+1) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H バフを手入力で回れー!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.33c[10]+21 → 2D:[6,5 3,5]=11,8 → 10,8+21 → 1回転 → 39
ケルベロス
[HP3現在値]変更[-24]>[ケルベロス 54>30]
ルシア・サン・マルトス
んでターン終了前に気防陣
ルシア・サン・マルトス
&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
ルシア・サン・マルトス
HP:102-4[4]>98
フィリュネ・コルフェイン
なんで起動してないのに回るんやろな
ルシア・サン・マルトス
完全に抜けてた……!
ルシア・サン・マルトス
しまったそれだったらインテンスも通らないじゃん……
フィリュネ・コルフェイン
ダブルインディケイトは補助やで
ルシア・サン・マルトス
!?ちょっと待ってください……確認します…編集済
ルコエ
インディケイトは補助動作でできるから印テンスは問題ないと思うよ
ルシア・サン・マルトス
ほんとだ!では……!
ルシア・サン・マルトス
【ダブルインディケイト】発動!
ルシア・サン・マルトス
「操、第七階位の糸。人形、人形、支配───同動!」
ルシア・サン・マルトス
「アゲーラ、ウインダーラ、頼んだわ!」
ルシア・サン・マルトス
マナチャ5点使って
:MP-1
MP:49-1>48
アゲーラPoC
前進して胴体を攻撃します!
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 7[2,5]+11+5+2+0 → 25
アゲーラPoC
2d+13+3+4+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+4+0) → 9[3,6]+13+3+4+0 → 29
ケルベロス
[HP3現在値]変更[-14]>[ケルベロス 30>16]
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 6[2,4]+11+5+2+0 → 24
ルシア・サン・マルトス
あれ、タメルくん念縛入れて23ですよね……?
アゲーラPoC
2d+13+3+4+0 ダメージ!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+4+0) → 6[5,1]+13+3+4+0 → 26
ケルベロス
[HP3現在値]変更[-12]>[ケルベロス 16>4]
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 3[1,2]+11+5+2+0 → 21
アゲーラPoC
では終わり際気防陣してウインダーラにパス!
アゲーラPoC
&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
アゲーラPoC
HP:85-1[1]>84
ウインダーラ
[主]マグネリュームレーザー/2d+16/命中/回避
でケルベロス胴体を攻撃します!
ウインダーラ
2d+11+6+0>=23 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+0>=23) → 6[3,3]+11+6+0 → 23 → 成功
フィリュネ・コルフェイン
まあどうせ次ターンに魔法で吹き飛ぶので問題なし
ウインダーラ
2回攻撃なのでもう一度撃てるドン?
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(命中確率 77パーセント)パシィー!パシィー!
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(……要誤差修正!)
ケルベロス
[主]三種の息
口から火炎の息、吹雪の息、瘴気の息を吐く。どれも「射程/自身」で「対象:1エリア(6m)/20」。
複数が同じブレスを吐いた場合1つのブレスとして扱う。2つの頭部が同じ息を吐いた場合達成値+2、ダメ+4、3つだと達成値+4、ダメ+8。
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(ぐぐぐ……後少しだったんですが……)
ケルベロス
[主]1・火炎の息/14(21)/生命抵抗/半減
対象に「2d+15」点の炎属性魔法ダメージを与える。
フィリュネ・コルフェイン
対象エリアどこです?
フィリュネ・コルフェイン
ああ射程/自身だった
ルシア・サン・マルトス
ならウインダーラ前にでてないので3人かな
フィリュネ・コルフェイン
ホルグラドくんが魔法パなしてくるだろうけどね 後ろには
ルコエ
か弱い後衛はふるふるとか細く震えながら肩を寄せ合っただけで何も意味はなかった…ってコト!?
タメル=ガーメ
2d+(10+((29+0)/6)) 生命抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((29+0)/6))) → 11[6,5]+(10+((29+0)/6)) → 25
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+((28+2)/6))>=21 生命抵抗力
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((28+2)/6))>=21) → 11[5,6]+(10+((28+2)/6)) → 26 → 成功
アゲーラPoC
2d+12+0>=21 生命抵抗力 うおー
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=21) → 4[1,3]+12+0 → 16 → 失敗
タメル=ガーメ
鼠径部をポンポンしてるだけだったドワーフ…
ケルベロス
2 (2d+15)/2U 炎属性魔法ダメージ(半減)/1・火炎の息 ル タ
ケルベロス
SwordWorld2.5 : #1 ((2D6+15)/2U) → (4[3,1]+15)/2U → 10
#2 ((2D6+15)/2U) → (9[5,4]+15)/2U → 12
ケルベロス
2d+15 炎属性魔法ダメージ/1・火炎の息 ア
ケルベロス
SwordWorld2.5 : (2D6+15) → 11[5,6]+15 → 26
ルコエ
実質バニラの火炎なら全然取返し着くから
HP:94-12>82
HP:82+3>85
ルコエ
レジは水氷選択したから炎は防げないのだ
ケルベロス
[主]2・吹雪の息/13(20)/生命抵抗/半減
対象に「2d+11」点の水・氷属性魔法ダメージを与え、3Rの間防護点を-5する。累積せず、0未満にはならない。
HP:85-3>82
HP:98-10+2>90
タメル=ガーメ
2d+(10+((29+0)/6)) 生命抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((29+0)/6))) → 7[3,4]+(10+((29+0)/6)) → 21
HP:84-26+2+2>62
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+((28+2)/6))>=20 生命抵抗力
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((28+2)/6))>=20) → 12[6,6]+(10+((28+2)/6)) → 27 → 自動的成功
ケルベロス
2 (2d+11)/2U 水・氷属性魔法ダメージ(半減)/2・吹雪の息 ル タ
ケルベロス
SwordWorld2.5 : #1 ((2D6+11)/2U) → (7[6,1]+11)/2U → 9
#2 ((2D6+11)/2U) → (3[1,2]+11)/2U → 7
アゲーラPoC
2d+12+0>=20 生命抵抗力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=20) → 10[6,4]+12+0 → 22 → 成功
ケルベロス
(2d+11)/2U 水・氷属性魔法ダメージ(半減)/2・吹雪の息
ケルベロス
SwordWorld2.5 : ((2D6+11)/2U) → (8[6,2]+11)/2U → 10
HP:90-9+2>83
ケルベロス
[主]3・瘴気の息/12(19)/生命抵抗/半減
対象に「2d+9」点の毒属性魔法ダメージを与えると同時に3Rの間回避を-3する。累積しない。
HP:82-7>75
HP:62-10+2+2>56
ルシア・サン・マルトス
あっこれこそFプロ効くんだ
HP:83+3>86
HP:56+3>59
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+((28+2)/6))>=19 生命抵抗力
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((28+2)/6))>=19) → 9[6,3]+(10+((28+2)/6)) → 24 → 成功
タメル=ガーメ
2d+(10+((29+0)/6)) 生命抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((29+0)/6))) → 8[6,2]+(10+((29+0)/6)) → 22
アゲーラPoC
2d+12+0>=19 生命抵抗力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=19) → 8[2,6]+12+0 → 20 → 成功
ルコエ
ゴーレムってどうだっけなんか無効だった気がする
ケルベロス
2 (2d+9)/2U 毒属性魔法ダメージ(半減)/3・瘴気の息 ル タ
ケルベロス
SwordWorld2.5 : #1 ((2D6+9)/2U) → (9[5,4]+9)/2U → 9
#2 ((2D6+9)/2U) → (8[6,2]+9)/2U → 9
ルシア・サン・マルトス
なら降る必要もなかった!
フィリュネ・コルフェイン
そういうことですな
HP:86-9+2>79
タメル=ガーメ
まぁ、いつも自由に動いてるし…命でも、ええか!
アゲーラPoC
ロボチガイマスロボチガイマス
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(ウワーッ!火に氷に毒もー!……毒は効かないんでした!)
強化ホルグラド
[MP現在値]変更[-6]>[強化ホルグラド 158>152]
HP:75-9>66
フィリュネ・コルフェイン
敵側が秘奥魔法してくるの初めて見た
ルコエ
「たまには思い出しておかないといけないと思って言うけど、めっちゃ真に迫ってるよね、あのアゲーラの慌て様」
強化ホルグラド
断罪槍を投げます 目標はケットシー以外 魔力は24で抵抗どうぞ
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+16) → 7[1,6]+16 → 23
タメル=ガーメ
2d+(10+((15+0)/6)) 精神抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((15+0)/6))) → 7[1,6]+(10+((15+0)/6)) → 19
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+((24+0)/6))>=24 精神抵抗力 高いなぁ……抵抗する!!!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((24+0)/6))>=24) → 7[3,4]+(10+((24+0)/6)) → 21 → 失敗
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+((33+0)/6)) 精神抵抗力
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((33+0)/6))) → 4[2,2]+(10+((33+0)/6)) → 19
アゲーラPoC
2d+12+0>=24 精神抵抗力 うおー!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=24) → 4[1,3]+12+0 → 16 → 失敗
ウインダーラ
2d+12+0>=24 精神抵抗力 ウオー!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=24) → 12[6,6]+12+0 → 24 → 自動的成功
ルシア・サン・マルトス
うん確認したらそうだった
ルシア・サン・マルトス
HP一番減りたくない後衛!編集済
ルコエ
一番脆いのはフィリュネ 一番回復手段不足なのはアゲーラ
フィリュネ・コルフェイン
脆いといってもルコエと比べて誤差レベルだけどね
ルシア・サン・マルトス
ではフィリュネに向かうのを迎撃しましょうか
フィリュネ・コルフェイン
魔法にゃ関係ないじゃないのよー
ルシア・サン・マルトス
「形状:射撃」の攻撃(魔法攻撃や特殊能力含む)
なので迎撃できるのか
ウインダーラ
2d+11+6+0>=24 命中力 ビビーッ
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+0>=24) → 7[2,5]+11+6+0 → 24 → 成功
ウインダーラ
『キュオォォォ!』
額からのレーザーショットでフィリュネに向かう魔法を迎撃!
強化ホルグラド
光り輝く断罪の槍が6本に増えてパーティに襲いかかる!!!!編集済
強化ホルグラド
5 k50+17 ル ウ タ ア ルコ
強化ホルグラド
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.50c[10]+17 → 2D:[3,5]=8 → 12+17 → 29
#2 KeyNo.50c[10]+17 → 2D:[2,3]=5 → 8+17 → 25
#3 KeyNo.50c[10]+17 → 2D:[6,6 5,3]=12,8 → 15,12+17 → 1回転 → 44
#4 KeyNo.50c[10]+17 → 2D:[3,2]=5 → 8+17 → 25
#5 KeyNo.50c[10]+17 → 2D:[6,4 4,1]=10,5 → 13,8+17 → 1回転 → 38
HP:66-444>-378
HP:69-38>31
ルシア・サン・マルトス
あ、ウインダーラも半減です!抵抗クリティカルでたので!編集済
ルコエ
タメルくんすげー血を吐いて死んでる…
HP:-378+444>66
HP:66-44>22
タメル=ガーメ
すごい勢いで死んでしまったぞ
強化ホルグラド
SwordWorld2.5 : KeyNo.50+17 → 2D:[5,4]=9 → (12+17)/2 → 15
HP:79-29+2>52
ルコエ
まあこのダメージ量なら死んだと錯覚するのも仕方ねぇよ
フィリュネ・コルフェイン
「うお………こいつはさすがに………」
強化ホルグラド
SwordWorld2.5 : KeyNo.50+17 → 2D:[6,2]=8 → (12+17)/2 → 15
HP:66-15>51
タメル=ガーメ
「ごふ…………死んだ婆さんが、見えた……」
HP:59-25+2+2>38
ルコエ
「あ、がはっ!? い、今の肋骨にヒビ入った絶対!!」
フィリュネ・コルフェイン
「大丈夫、まだ生きてるよ」
ルシア・サン・マルトス
「……ッ、タメルッ!くぅッ!」
タメルに直撃(回転)したのを見て思わず声が出る!
強化ホルグラド
[MP現在値]変更[-60]>[強化ホルグラド 152>92]
HP:100-15>85
ルコエ
ごめんドワーフ純エネ弾けるの11だわ
ルシア・サン・マルトス
Lv11でそんな種族能力が
フィリュネ・コルフェイン
「魔神は考えなしに魔力消費してくるな。今の魔法だってとんでもない消費だろうに」
ルコエ
「うぐおおお…い、息がうまくできない、今のインパクトで内臓がびっくりしているぅ…」
フィリュネ・コルフェイン
「………でもあと一発くらいなら今の魔法が使えるだろうな、あの感じは」
タメル=ガーメ
「あーキツ……悪いルコエ、回復たのむ……けふっ」
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 8[3,5]+14 → 22
ルコエ
4 k50[13]+14 回復量 自ためるしふぃ
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.50+14 → 2D:[3,4]=7 → 10+14 → 24
#2 KeyNo.50+14 → 2D:[5,4]=9 → 12+14 → 26
#3 KeyNo.50+14 → 2D:[1,6]=7 → 10+14 → 24
#4 KeyNo.50+14 → 2D:[5,2]=7 → 10+14 → 24
HP:22+25>47
HP:31+24>55
HP:52+24>76
HP:38+10>48
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(ありがとうございます!)
陣気:1+1>2
HP:51+24>66(最大)
ルシア・サン・マルトス
&鉄壁の防陣II・堅体/魔法D-1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣II・堅体/魔法D-1/1R
ルコエ
:MP-20 マナチャクリスタル8点使うね
MP:71-20>51
アゲーラPoC
&鉄壁の防陣II・堅体/魔法D-1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣II・堅体/魔法D-1/1R
タメル=ガーメ
&鉄壁の防陣II・堅体/魔法D-1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣II・堅体/魔法D-1/1R
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 10[6,4]+10 → 20
HP:55+18>73
HP:47+17>64
フィリュネ・コルフェイン
じゃ己れ やることいっしょ
フィリュネ・コルフェイン
でもないか 【ヒールスプレー/A】をタメルくんへ
ルシア・サン・マルトス
:HP+18-1-1 ※さっきのと今回の古傷分
HP:76+18-1-1>92
フィリュネ・コルフェイン
「うりゃっ。ちょっとはマシになるだろ」
ルコエ
「痛いよグレンダール様! お願いします回復ください大至急です!! 特上のヤツ!!」
フィリュネ・コルフェイン
主行動 《魔法制御》宣言 前線へ【ブリザード】
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 10[4,6]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 29
フィリュネ・コルフェイン
4 k30[(10)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 ダメージ/真語魔法 ケルベロスの上から順
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]+19 → 2D:[5,2]=7 → 7+19 → 26
#2 KeyNo.30c[10]+19 → 2D:[1,2]=3 → 2+19 → 21
#3 KeyNo.30c[10]+19 → 2D:[2,6]=8 → 8+19 → 27
#4 KeyNo.30c[10]+19 → 2D:[2,4]=6 → 6+19 → 25
フィリュネ・コルフェイン
「もういっぱーつっ! 真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪!」
ケルベロス
[HP現在値]変更[-26]>[ケルベロス 107>81]
ケルベロス
[HP1現在値]変更[-21]>[ケルベロス 104>83]
ケルベロス
[HP2現在値]変更[-27]>[ケルベロス 107>80]
ケルベロス
[HP3現在値]変更[-25]>[ケルベロス 4>-21]
ケルベロス
「ギャイン!!!!」と身体が膝を屈する
HP:64+9>73
ルシア・サン・マルトス
どぞぞ!薙ぎ払いタイムかな!
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 4[2,2]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 23
タメル=ガーメ
x3 k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+4 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.42c[9]+20 → 2D:[2,1]=3 → 4+20 → 24
#2 KeyNo.42c[9]+20 → 2D:[3,6 2,1]=9,3 → 11,4+20 → 1回転 → 35
#3 KeyNo.42c[9]+20 → 2D:[6,4 2,3]=10,5 → 12,7+20 → 1回転 → 39
タメル=ガーメ
「おらっ! 動きが鈍ればこっちのもんだっ!!」頭を順番にズバっと!
ケルベロス
「ギャインギャインギャイン!!」
ケルベロス
[HP現在値]変更[-11]>[ケルベロス 81>70]
ケルベロス
[HP1現在値]変更[-22]>[ケルベロス 83>61]
ケルベロス
[HP2現在値]変更[-26]>[ケルベロス 80>54]
ルシア・サン・マルトス
おっとっとすまない!
ルシア・サン・マルトス
インテンスコントロールその2!ウインダーラに!
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 5[3,2]+(8+(19+0)/6) → 16
ウインダーラ
&インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
バフを付与 インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
ルシア・サン・マルトス
そしてヒルスプAアゲーラ!
HP:48+10>58
ルシア・サン・マルトス
そして補助【ヒーリングイメージ】!編集済
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+(3+(19+0)/6) 回復量
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+6 → 2D:[6,6]=12 → 4+6 → 10
HP:58+10>68
ウインダーラ
&ヴォーパルウェポンA/ダメージ+2/18R
バフを付与 ヴォーパルウェポンA/ダメージ+2/18R
ルシア・サン・マルトス
【ダブルインディケイト】継続!
:MP-6
MP:48-6>42
ルシア・サン・マルトス
HP:92-1[1]>91
ルシア・サン・マルトス
[宣]《マルチアクション》を忘れてたよ
頭回ってないなぁ!
ルシア・サン・マルトス
2d+1+(10+(22+2)/6+1) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+1+(10+(22+2)/6+1)) → 7[2,5]+1+(10+(22+2)/6+1) → 23
ルシア・サン・マルトス
k33[(10)]+4+(10+(29+1)/6+1+1) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H もういっちょ回れー!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.33c[10]+21 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
ルシア・サン・マルトス
では切ろうと思った剣が首3に噛みつかれて受けとめられた形かな!
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 11[6,5]+11+5+2+0 → 29
アゲーラPoC
2d+13+3+4+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+4+0) → 12[6,6]+13+3+4+0 → 32
ケルベロス
[HP2現在値]変更[+19]>[ケルベロス 54>73]
ケルベロス
[HP2現在値]変更[-19]>[ケルベロス 73>54]
ケルベロス
[HP2現在値]変更[-19]>[ケルベロス 54>35]
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 3[1,2]+11+5+2+0 → 21
ウインダーラ
高回転硬芯鉄拳で首3を攻撃!
ウインダーラ
2d+11+6+2+0 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+2+0) → 5[2,3]+11+6+2+0 → 24
ウインダーラ
2d+16+4+0 ダメージ!『キュオォォォ!』キュイイイイイイン!!!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+4+0) → 10[6,4]+16+4+0 → 30
ケルベロス
[HP2現在値]変更[-24]>[ケルベロス 35>11]
ウインダーラ
確実に落とします
[宣]高回転硬芯鉄拳2回目!
ウインダーラ
2d+11+6+2+0 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+2+0) → 5[4,1]+11+6+2+0 → 24
ウインダーラ
2d+16+4+0 ダメージ!『キュオォォォ!』キュイイイイイインキュイイイイイイン!!!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+4+0) → 2[1,1]+16+4+0 → 22
ケルベロス
[HP2現在値]変更[-16]>[ケルベロス 11>-5]
ウインダーラ
これで2回宣言で回避-2かな
ウインダーラ
両手を回転させながら首3の根本を殴りつける!
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(敵戦闘能力 77パーセント まで 低下)
タメル=ガーメ
2d+(10+((29+0)/6)) 生命抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((29+0)/6))) → 2[1,1]+(10+((29+0)/6)) → 16
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+((28+2)/6))>=23 生命抵抗力
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((28+2)/6))>=23) → 7[4,3]+(10+((28+2)/6)) → 22 → 失敗
アゲーラPoC
2d+12+0>=23 生命抵抗力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=23) → 2[1,1]+12+0 → 14 → 自動的失敗
ウインダーラ
2d+12+0>=23 生命抵抗力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=23) → 11[6,5]+12+0 → 23 → 成功
ケルベロス
3 2d+19 炎属性魔法ダメージ/1・火炎の息 ル ア タ
ケルベロス
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+19) → 5[3,2]+19 → 24
#2 (2D6+19) → 5[2,3]+19 → 24
#3 (2D6+19) → 6[2,4]+19 → 25
HP:73-25>48
ケルベロス
(2d+15)/2U 炎属性魔法ダメージ(半減)/1・火炎の息 ウ
ケルベロス
SwordWorld2.5 : ((2D6+15)/2U) → (10[6,4]+15)/2U → 13
HP:91-24+2>69
HP:68-24-2-2>40
HP:85-13-2>70
強化ホルグラド
増強して断罪槍を投げます 目標はケットシー以外 魔力は24で抵抗どうぞ
ルシア・サン・マルトス
ホントだずっと勘違いしてた
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+16) → 6[5,1]+16 → 22
タメル=ガーメ
2d+(10+((15+0)/6)) 精神抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((15+0)/6))) → 7[5,2]+(10+((15+0)/6)) → 19
ルシア・サン・マルトス
取り敢えずこのターンだけ+1回復しとこう
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+((33+0)/6)) 精神抵抗力
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((33+0)/6))) → 7[2,5]+(10+((33+0)/6)) → 22
HP:69+1>70
HP:40+1>41
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+((24+0)/6))>=24 精神抵抗力
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((24+0)/6))>=24) → 7[2,5]+(10+((24+0)/6)) → 21 → 失敗
ルコエ
そういや護符貰ったことなかったなぁ
アゲーラPoC
2d+12+0>=24 精神抵抗力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=24) → 8[3,5]+12+0 → 20 → 失敗
ウインダーラ
2d+12+0>=24 精神抵抗力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=24) → 2[1,1]+12+0 → 14 → 自動的失敗
フィリュネ・コルフェイン
まあ10まで来ると持ってると安心やね編集済
ルシア・サン・マルトス
アゲーラが危ないんで撃って良いですか!
ルシア・サン・マルトス
そうだタメルくんの方が危ないな……リカバリー効かないか
ウインダーラ
2d+11+6+2+0>=24 命中力 ビビーッ!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+2+0>=24) → 7[1,6]+11+6+2+0 → 26 → 成功
強化ホルグラド
4 k50+17 ル ウ ア ルコ
強化ホルグラド
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.50c[10]+17 → 2D:[1,2]=3 → 4+17 → 21
#2 KeyNo.50c[10]+17 → 2D:[1,2]=3 → 4+17 → 21
#3 KeyNo.50c[10]+17 → 2D:[5,6 3,2]=11,5 → 15,8+17 → 1回転 → 40
#4 KeyNo.50c[10]+17 → 2D:[2,5]=7 → 10+17 → 27
HP:69-27>42
HP:70-21+3>52
HP:41-40+3+2>6
強化ホルグラド
2 k50+17 フィ タメル
強化ホルグラド
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.50c[10]+17 → 2D:[5,4]=9 → 12+17 → 29
#2 KeyNo.50c[10]+17 → 2D:[3,4]=7 → 10+17 → 27
アゲーラPoC
『ピュギャーオ……!ピュギャーオ!!!』(グアアアア!!!!)
HP:48-27>21
HP:70-21+2>51
強化ホルグラド
2 hk50+17 フィ タメ
強化ホルグラド
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.50+17 → 2D:[3,2]=5 → (8+17)/2 → 13
#2 KeyNo.50+17 → 2D:[2,5]=7 → (10+17)/2 → 14
HP:66-13>53
HP:21+13>34
強化ホルグラド
[MP現在値]変更[-56]>[強化ホルグラド 92>36]
フィリュネ・コルフェイン
「案の定もう一発来たか。でも同じ手は食わないぞ」
ルコエ
「ねえこれほんっと痛い!キツイ! 死ぬ! 死んでしまう!」
フィリュネ・コルフェイン
「………まあ対抗策あるの己れだけなんだけど」
タメル=ガーメ
「だー……くそ、好き放題ボコボコにしてきやがる……るこえええ!」
強化ホルグラド
またもや断罪の槍を考えなしに増やして魔力を蕩尽する
フィリュネ・コルフェイン
「そりゃあいつが使ってるの秘奥魔法だからね」
ルコエ
「ぎゃあ! 今絶対心臓破裂したぁ!」
フィリュネ・コルフェイン
「古代魔法文明の魔法王たちのとっておきだもの」編集済
ルシア・サン・マルトス
「だったら喋れてないわよ……!」
ルシア・サン・マルトス
(……アゲーラは、まだ生きてる……!)
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 8[3,5]+14 → 22
フィリュネ・コルフェイン
「───まあでも問題ないさ。これであの魔神は魔力が枯れた。あんな大技、もう撃てない」
ルコエ
4 k50[13]+14 回復量 ためるし自ふぃ
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.50+14 → 2D:[5,5]=10 → 13+14 → 27
#2 KeyNo.50+14 → 2D:[1,2]=3 → 4+14 → 18
#3 KeyNo.50+14 → 2D:[5,4]=9 → 12+14 → 26
#4 KeyNo.50+14 → 2D:[4,5]=9 → 12+14 → 26
フィリュネ・コルフェイン
「……やっぱりうちの准教授、すごかったんだなぁ」
ルコエ
k50[10] 回復量タメル追加分
ルコエ
SwordWorld2.5 : KeyNo.50c[10] → 2D:[6,6 4,3]=12,7 → 15,10 → 1回転 → 25
HP:53+26>66(最大)
タメル=ガーメ
25回復すればいい…? +?
HP:52+18>70
HP:34+51>85
HP:42+26>68
タメル=ガーメ
「ぐはぁっ! 急に息が楽になった……ルコエ、たすかったぁ!!」
フィリュネ・コルフェイン
「さすが。ここまで来たのは伊達じゃないよな」
ルシア・サン・マルトス
「!……一気に回復した……あのヴェールの効果なのね」
HP:6+10>16
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 5[2,3]+10 → 15
HP:70+14>84
フィリュネ・コルフェイン
まあアゲーラにヒルスプかな 【ヒールスプレー/A】
ルコエ
「う、うああよかった…ありがとうグレンダール様、ありがとう高かったヴェール…!」
フィリュネ・コルフェイン
主行動 《魔法制御》宣言 前線に【ブリザード】
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 7[2,5]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 26
アゲーラPoC
:HP+10 ありがとうございます……
HP:16+10>26
フィリュネ・コルフェイン
2 k30[(10)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 ダメージ/真語魔法 上から順に
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]+19 → 2D:[5,2]=7 → 7+19 → 26
#2 KeyNo.30c[10]+19 → 2D:[3,2]=5 → 4+19 → 23
フィリュネ・コルフェイン
ブリザードブリザード 包め世界を
MP:51-18>33
ケルベロス
[HP現在値]変更[-26]>[ケルベロス 70>44]
ケルベロス
[HP1現在値]変更[-23]>[ケルベロス 61>38]
フィリュネ・コルフェイン
「真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪っと。よし、だいぶ戦闘転用も慣れてきたな」
MP:77-9>68
フィリュネ・コルフェイン
さっき減らすの忘れてた :MP-9
MP:68-9>59
ルシア・サン・マルトス
タメルくん薙ぎ払う?
タメル=ガーメ
2体だから全力で1匹に集中すべきか悩んでる
ルコエ
ルシアちゃんが残り一本を削り切ってくれると信じるんだ
タメル=ガーメ
んん、いやでも薙ぎ払いでお膳立てして
タメル=ガーメ
ゴーレムたちがそれぞれ連続攻撃で沈めてくれる可能性のが高いか?
ルシア・サン・マルトス
そういう形かなと自分は思ってました
ルコエ
ホルグラ単部位だし薙ぐタイミングないからな!
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 7[3,4]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 26
タメル=ガーメ
x2 k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+4 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.42c[9]+20 → 2D:[5,1]=6 → 7+20 → 27
#2 KeyNo.42c[9]+20 → 2D:[1,4]=5 → 7+20 → 27
ケルベロス
[HP現在値]変更[-14]>[ケルベロス 44>30]
ケルベロス
[HP1現在値]変更[-14]>[ケルベロス 38>24]
ルコエ
ここからダイス全部6しか出ないと予言しよう
ルシア・サン・マルトス
ヒルスプAアゲーラ!
HP:26+10>36
ルシア・サン・マルトス
【ヒーリングイメージ】補助拡大!
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+(3+(19+0)/6) 回復量 6ゾロ!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+6 → 2D:[6,1]=7 → 2+6 → 8
HP:36+8>44
ルシア・サン・マルトス
[宣]《マルチアクション》でファナティシズム!
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 8[3,5]+(8+(19+0)/6) → 19
2026/06/06
MP:42-3>39
ルシア・サン・マルトス
:MP-2 ヒーリングイメージ分
MP:39-2>37
ルシア・サン・マルトス
HP:84-1[1]>83
ルシア・サン・マルトス
2d+3+(10+(22+2)/6+1) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+3+(10+(22+2)/6+1)) → 9[6,3]+3+(10+(22+2)/6+1) → 27
ルシア・サン・マルトス
k33[(10)]+4+(10+(29+1)/6+1+1) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H 回転!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.33c[10]+21 → 2D:[3,6]=9 → 10+21 → 31
ケルベロス
[HP1現在値]変更[-18]>[ケルベロス 24>6]
ルシア・サン・マルトス
んで【ダブルインディケイト】!
MP:37-6>31
ルシア・サン・マルトス
次はウインダーラから!
ウインダーラ
2d+11+6+2+0 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+2+0) → 7[6,1]+11+6+2+0 → 26
ウインダーラ
2d+16+4+0 ダメージ
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+4+0) → 5[4,1]+16+4+0 → 25
ケルベロス
[HP1現在値]変更[-18]>[ケルベロス 6>-12]
ウインダーラ
そして2回攻撃&双撃で首1に狙い変更って行けます……?編集済
GM
スロット5だから双撃切ったんじゃないの?
ルシア・サン・マルトス
ほんとじゃん!!!!
ルシア・サン・マルトス
アイテムスロット5なのに6個積んでる!ごめん!!!
ルシア・サン・マルトス
なのでアゲーラに移ります!
ルシア・サン・マルトス
念縛うったら死ぬかな……って怖さがある
アゲーラPoC
HP:44-3[3]>41
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 7[5,2]+11+5+2+0 → 25
アゲーラPoC
2d+13+3+4+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+4+0) → 3[2,1]+13+3+4+0 → 23
ケルベロス
[HP現在値]変更[-10]>[ケルベロス 30>20]
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 7[5,2]+11+5+2+0 → 25
アゲーラPoC
2d+13+3+4+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+4+0) → 9[4,5]+13+3+4+0 → 29
ケルベロス
[HP現在値]変更[-16]>[ケルベロス 20>4]
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 8[3,5]+11+5+2+0 → 26
アゲーラPoC
2d+13+3+4+0 ダメージラスト!『ピュギャーオ!ピュギャーオオオオン!!!!』
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+4+0) → 6[4,2]+13+3+4+0 → 26
ケルベロス
[HP現在値]変更[-13]>[ケルベロス 4>-9]
アゲーラPoC
噛みついて最後角で突き上げて引きちぎる!
ケルベロス
そのまま吹き飛んで動かなくなります
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(おら見たかオラアアアア!新人には負けてられませんよ!!)
タメル=ガーメ
2d+10+((13+0)/6)+1 スカウト観察
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+10+((13+0)/6)+1) → 9[3,6]+10+((13+0)/6)+1 → 22
ルシア・サン・マルトス
2d+7+((19+0)/6)>=20 レンジャー観察
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+7+((19+0)/6)>=20) → 9[4,5]+7+((19+0)/6) → 19 → 失敗
ルコエ
そういや魔域だからノーコストだったね
GM
じゃあ吹き飛んだケルベロスの血飛沫が何のないとこに張り付きます
フィリュネ・コルフェイン
ノーコストというか自動発動というか
タメル=ガーメ
ノーコストではないけど、効果が魔域にいる間常時になる
シハルスルス
血飛沫が動く 何もない⋯いや⋯あれは
タメル=ガーメ
「……っ!! おい、なんか隠れてるぞ! あそこ、血が浮いてる!」
フィリュネ・コルフェイン
「はぁ? ……ホントだ」
フィリュネ・コルフェイン
「やれやれおかわりか、忙しないな」
ルシア・サン・マルトス
「……!?……ッ、増援!」編集済
タメル=ガーメ
「クソ、厄介なのがようやく減ったと思ったのに……っ」
ルコエ
「そりゃああんだけ大量に湧いてたものねぇ」
ルコエ
「…センすけぇ、取り逃してるんだけどぉ!!」
フィリュネ・コルフェイン
「1体いりゃもう1体いるよなぁ、そりゃ」
ルコエ
こちとら次くらいの増援でMP尽きるぜ!
GM
冒険者達の戦いは始まったばかりだ⋯⋯
ルシア・サン・マルトス
WAVEで来るんだ……!(某グランドオーダー風編集済
GM
じゃあね たくください かんそうください
2026/06/12
GM
昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そしてPCの現在の心境を述べたらボーナスとして魔晶石10点1個or陽光の魔符+2を1個or月光の魔符+2を1個を進呈します
ルコエ
睡眠時間およそ6時間
食事は18:30
「こんなとこで魔神のおやつになって死にたくなんて絶対ないーっ!!」
魔晶石10点いただきましょう
ルシア・サン・マルトス
睡眠は7時間半ほど
夕食は20時くらい
(早く施療院に行かないといけないのに……!)とだいぶ焦ってはいそうで……
念のため魔晶石10点1個もらいます
タメル=ガーメ
睡眠時間7時間、ご飯は7時。
幾らなんでも湧きすぎだろっ!?
陽光の魔符+2くーださい
フィリュネ・コルフェイン
直前に使った月光の魔符+2を補充
6時間睡眠 食事は今片手間に食べてます
"奈落の魔域"の発生は確かに予測が困難とはいえ魔導公は何やってるんでしょうか この国大丈夫?
GM
ケルベロスは叩き潰したもののホルグラドはMP消耗したものの健在
GM
そして新しい透明魔神が出現したところですね
ルコエ
「増援まで来ちゃったんだけど…連戦行ける?大丈夫?」
タメル=ガーメ
「やるしかあんめぇ……とはいっても、もう一戦したら流石に燃料切れになるぞ」
フィリュネ・コルフェイン
「己れはね。ま、泣き事言っても始まらない。なんとかならなかったらみんな死ぬだけだ」
ルシア・サン・マルトス
「………皆を死なせたりは、しないわ」
ルシア・サン・マルトス
「……勿論……私だって!」
シハルスルス
ぎょろりと半透明で姿が視認しにくい魔神が君達を睨みつけ…
シハルスルス
どこからか飛んできた矢がシハルスの頭部をぶち抜き
シハルスルス
追撃の三本の矢がシハルスを完全に仕留めます
ルコエ
「言った! でも杞憂だった! ありがとう!」
ルシア・サン・マルトス
「!………助かったわ!」
GM
増援を仕留められ戸惑った声を上げるホルクラド
GM
そのままフルボッコにすれば蹂躙できるでしょう
フィリュネ・コルフェイン
最後までやります? まあせっかくだしやるか
フィリュネ・コルフェイン
スキップできるならスキップしよう
ルコエ
最後までやってもルシアちゃんの草をドカ食いするだけさ!編集済
タメル=ガーメ
一発殴られて殴り返すだけだしスキップでいいかなぁ
ルシア・サン・マルトス
魔香草*10にしたけど各自の分も食べてね!?編集済
強化ホルグラド
集中攻撃を喰らい仕留めることに成功しました
フィリュネ・コルフェイン
「見たところ敵影なし。そっちはどうだいタメルくん、ルシア」
ルコエ
「うええ~どーしよどーしよ魔域だよ魔域、準備も何もしてないのにぃ」おたおた
ルシア・サン・マルトス
「ハァッ……ハァッ……!」また不意の増援来ないか警戒してる
タメル=ガーメ
「ぜいぜい……生きてはいるが、流石に、多すぎるぞ……これは」
フィリュネ・コルフェイン
「まーね。でも多かろうが少なかろうがやらなきゃ死ぬだけだ」
フィリュネ・コルフェイン
「はい、当初の予定通り。施療院の内部調査しよう」
ペネト・レイト
とシハルスを射殺した冒険者が声をかけてきます
タメル=ガーメ
「固まって動こう。この規模にまた来られると分かれてたら死ぬぞ、これは」
タメル=ガーメ
「おう、助かった。ありがとうな」
ルシア・サン・マルトス
「………フゥ………気配は……一旦止まったかしら」
ルシア・サン・マルトス
「……ありがとう。センチネル、それにペネト」
タメル=ガーメ
DiceBot : #1 (2D6+2) → 6[5,1]+2 → 8
#2 (2D6+2) → 7[4,3]+2 → 9
タメル=ガーメ
x5 2d6+2 ケロ1・2・3・胴体 ホル
タメル=ガーメ
DiceBot : #1 (2D6+2) → 10[4,6]+2 → 12
#2 (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8
#3 (2D6+2) → 9[4,5]+2 → 11
#4 (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9
#5 (2D6+2) → 8[5,3]+2 → 10
ルコエ
「ほんと助かった…そっちも五体満足っぽいね」
ペネト・レイト
「でもこれ…どうしようー」と曇天かつ妙に歪んで見える空を見上げて
フィリュネ・コルフェイン
「己れの意見は変わらないよ。ここはユーシズの国内に発生した"奈落の魔域"と推察する」
タメル=ガーメ
あと大乱獲でケルベロスの悪魔の結晶を1d6+2個に変更できる
ルコエ
「コア破壊して戻るか、救援を待つか…」
フィリュネ・コルフェイン
「なら奈落の核を破壊するために速やかに軍が差し向けられて然るべきだ」
ルコエ
「…そもそもそちらさん(ペネトくん)はどういった事情でここに? あっと、私はルコエ」
タメル=ガーメ
DiceBot : (1D6+2) → 3[3]+2 → 5
フィリュネ・コルフェイン
「防衛の必要な施療院がそっくり飲み込まれている以上、ここから離れてコアを破壊する部隊を編成することはタメルくんの言う通り戦力の分散に繋がる」編集済
ペネト・レイト
「院長さんの依頼で魔動機の入手と搬入ー」
フィリュネ・コルフェイン
「だからコアの破壊はユーシズの魔導軍の到着を待って、ここで籠城戦をやるのが道理だ」
ルシア・サン・マルトス
「救援……!施療院の人達は!」と施療院を振り向く!
ペネト・レイト
「パーティ組んでだからあと4人いるよー」
ルコエ
「魔動機…魔動機? ずいぶんと金のかかる趣味というか…」
ルコエ
「あ、流石にソロではなかったんだ」
タメル=ガーメ
「まぁ、あの規模に襲われたら。俺らか治療院のどっちか諦めなきゃならんからな……離れてたら」
フィリュネ・コルフェイン
「うん。だからルシアが心配するように、まず施療院の内部を調査するべきだ。今どういうふうになっていて、何人守らなきゃいけないのか」
フィリュネ・コルフェイン
「で、外部警戒のために己れとセンチネルが外に残るよ……って言ってたら魔神が来たんだっけな」
ペネト・レイト
「もううちのパーティは中で残敵掃討してるー」
ルコエ
「中にもしっかり入ってるの!? じゃあ手伝いに行かないと!」
ルシア・サン・マルトス
(………ッ、ここで籠城せざるをえないなんて……!)苦虫を噛み潰した様に
そうせざるを得ない状況に心を痛めてる編集済
フィリュネ・コルフェイン
「死体のいくつかは拝まなきゃならないかな…」
ペネト・レイト
「ゴードベルやシハルス入ってないかチェックしてるよー」
タメル=ガーメ
「フィリュネ、今は憶測でもやめとけって」シっとルシアを見て、ぼそりと
フィリュネ・コルフェイン
「だから、そのためにもルシアは施療院の内部へ行くべきだ」
ルシア・サン・マルトス
「そんな事態にはさせないッ!」と思わずフィリュネに言ってしまう
フィリュネ・コルフェイン
「自分の目でちゃんと確認してきたほうがいい」
ルシア・サン・マルトス
「!……っ………ごめん、なさい。……そうね、行くわ」
という訳で施療院へ行きます!編集済
ルコエ
「ていうか、怪我人は? いたら回復する…って、そっちもパーティ組んでるなら回復役はいるか」
フィリュネ・コルフェイン
「………ふう。ま、誰かが言わなきゃいけないことだからね」
センチネル・アムド
「ここは私達が警戒する」
センチネル・アムド
「みんなはルシアについていって」
タメル=ガーメ
「そうだな、離れない方がいい」
フィリュネ・コルフェイン
「ふーむ。頭数が単純に増えたならここを任せてもいいか。ここで警戒に加わるつもりだったけど、己れもついていこう」編集済
フィリュネ・コルフェイン
施療院の天井削れそうなんだけど
ウインダーラ
ちっちがっ……そんなつもりじゃ……編集済
GM
15人ほどの入院患者と家族、10人ぐらいの医療関係者が不安そうに会話してます
ルシア・サン・マルトス
皆で合わせて30人くらいか……
ルシア・サン・マルトス
施療院って慈恵病院だからそこまで施設自体が大きくないかも?
公演会場があるだけで
アムド院長
「皆、心配するな!食料は十分にあるし武器も実のところある!救援が来るまで十分持ちこたえられる!」
マリア・ラブラドル
「はーい、怪我人の人はいませんねー?念のためにおくすり事前にお渡ししときますねー」
フィリュネ・コルフェイン
きっと面識があるだろうし彼らと最初に接するのはルシアに任せよう
ルシア・サン・マルトス
そうだね、面識はあるだろう
ルシア・サン・マルトス
「アムド院長!マリアさん!施療院の方たちは……!」
フィリュネ・コルフェイン
というかいの一番に駆け込んでいったから最初に院長たちが出会うのはルシアやね
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「よし!十分使える!いけるよ!」と妊婦が銃に弾を装填してます
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「あ、ルシア!あんたも魔域に…ということは」とパーティメンツを見ます
ルシア・サン・マルトス
「ウルシラさん!?どうして銃を……!?」編集済
フィリュネ・コルフェイン
まあまあ、ひとまずはどうぞルシアと、とジェスチャー。
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
彼女はウルスラ・シュトラハヴィッツ 出産で入院してる優れたマギシューのベテラン冒険者です
フィリュネ・コルフェイン
この間に施療院の間取りを目視で確認中。
タメル=ガーメ
死人や怪我人がいないかだけ見ておこうかな
ルコエ
聖印を見せびらかすことで治療の手は必要ありますかー!と無言で問います
フィリュネ・コルフェイン
(……とりあえず血臭はしないね、タメルくん)
GM
近代的な作りですけどどうもベンチが担架になりそうだったり災害を見越して作ってるフシがチラホラ
タメル=ガーメ
(そうだな、嫌な決心をさせなくて済んだみたいだ)
ルシア・サン・マルトス
「ウルシラさん、戦いは私たちに任せて安静に……!」
ルコエ
(あの赤い筒なんだろう。ウォーハンマー?メイス?)消火器を指差す
GM
一瞬血の匂いがしましたが少なくともロビーに負傷者死者はいないようです
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(身体負荷予測 77パーセント 増加)
タメル=ガーメ
ふふ、ルコエ知らないのかい? あれは伸びてる部分を握って、赤い部分を相手にぶつける武器だよ
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「安静にしてられる状況でもないさ」
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「私も外を見た」
ルシア・サン・マルトス
え……!?>消火器はフレイル
フィリュネ・コルフェイン
とりあえず身重なのに戦おうとしている人はルシアに任せて院長に話を通そう。
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「戦わなきゃ生き残れないさ」
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「この子のためにもね」
ルシア・サン・マルトス
「っ………だからって……!」
タメル=ガーメ
(気合の入った人だなぁ……)
フィリュネ・コルフェイン
「あなた、ここの院長と見受ける。己れたちは……言わなくても分かるかな?」
アムド院長
「ああ、ルシアの仲間たちだろ?日替わり定食団だったか?」
フィリュネ・コルフェイン
「ユーシズじゃ図らずしも既に有名人だもんなぁ」
フィリュネ・コルフェイン
「ああ、だいたいそういう感じ。状況の把握は何処まで済んでる?」
ルコエ
「どうもどうも、いつもルシアがお世話になっています。こんな事態で菓子折りのひとつも用意できず…」
アムド院長
「ここらへん一帯…いや、このロカ施療院が魔域に飲まれた」
タメル=ガーメ
「とりあえず外は今別のやつらが見張りについてくれてる、少しは時間の余裕はあると思ってくれていいはずだ」
アムド院長
「魔神達がここに襲撃をかけ手持ちの戦力で第一波を撃退」
フィリュネ・コルフェイン
「OK。そこまで分かってるなら大丈夫」
ルコエ
(手持ち…? たまたま居合わせた戦力ではなく…? 結構武闘派なのかな)
フィリュネ・コルフェイン
「己れはそう遠くない未来にユーシズの公立魔法軍が突入してくると予測している」
ルシア・サン・マルトス
施療院の戦力?はどれくらいあるんだろう……
ルシア・サン・マルトス
ウルスラさんだけじゃないよね?>GM編集済
フィリュネ・コルフェイン
「いたずらに戦力は分散させずこの施療院を守るべきだ。で………」
GM
君達 ペネト達とパーティ 院長達 ウルスラさん
フィリュネ・コルフェイン
「戦えない人や入院患者はここに集まったのが全員?」
フィリュネ・コルフェイン
ぐるっと見回す。全部で25人くらい?
アムド院長
「午前の診療が終わったのは幸いだった」
ルシア・サン・マルトス
施療院陣営の唯一の戦力がウルスラさんかぁ……
タメル=ガーメ
「ここにいるのが全員なら、ここに押し込ませなければ俺たちの勝ちって訳か……」
ルシア・サン・マルトス
>15人ほどの入院患者と家族、10人ぐらいの医療関係者
なんでそうかな
フィリュネ・コルフェイン
「じゃ作るか。バリケード」
ルコエ
「…魔神って、壁とか通り抜けられるようなのいなかったっけ? バリケードで逃げ道塞いで大丈夫なの?」
フィリュネ・コルフェイン
「そんなのがいたらなくたって一緒さ。いいよ、時間がないから己れが一気に作る」
ルコエ
「なるほど道理だ、ありがとう先生」
フィリュネ・コルフェイン
【テレキネシス】を行使します
タメル=ガーメ
ふむ、力仕事の時間なら任せろー!
フィリュネ・コルフェイン
施療院にある最低限必要なベッドやら以外を引っ剥がしてここに集めます 大丈夫です?
ルシア・サン・マルトス
ありがとうGM……!
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 9[5,4]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 28
ルシア・サン・マルトス
ありがとうフィリュネ……!
フィリュネ・コルフェイン
「さっさと作って次のことに備えよう。真、第九階位の動。剛力、剛腕、遠隔───念動」
MP:59-5>54
ルコエ
「妖精の石壁とかは持続時間が短いからねぇ…」
フィリュネ・コルフェイン
唱えた瞬間猛然と周辺のものがひとりでに浮き上がる。
GM
後方にいる場合一時HPに1d5+5だ
フィリュネ・コルフェイン
脆弱そうな通路を構造物が積み重なって塞いでいった。
GM
バータフとは重複する 1戦闘終わったらぶっ壊れるぞ
フィリュネ・コルフェイン
「─────これでよし」
ルシア・サン・マルトス
ちょっとでもありがたい……
ルシア・サン・マルトス
「………ありがとう、フィリュネ」
ルコエ
「集めれば結構頑丈になるもんだね」
フィリュネ・コルフェイン
「礼なんて言ってる場合じゃないよ。速やかに魔力の回復、傷の手当」
ルシア・サン・マルトス
「!……そうね、急ぐわ」
という訳でティーセット回復タイムですが何分位時間取れます?編集済
フィリュネ・コルフェイン
「ルシアは魔香草を淹れておいて。ルコエ、みんなの傷の手当よろしく」
タメル=ガーメ
「ルシアの方はもういいのか?」関係者への確認とか色々
ルコエ
「ほいほい、回復ね。よーし、こういう時こそグレンダール様の本領発揮だ」
フィリュネ・コルフェイン
「あと、ルシアはあの身重の子に無茶するな、そんな身体じゃ足手まといだって説得しておいて。……言うこと聞かなそうだけど」
ルシア・サン・マルトス
「………何度も言ったのだけれど……」
さっきの流れ的に通ってなさそうで……
「……皆を回復させたら、もう一度説得するわ」編集済
ルシア・サン・マルトス
GM、どれくらい回復時間取れます?
フィリュネ・コルフェイン
「そうだね。よろしく。その気になられちゃ困るよ、ホント」
ルシア・サン・マルトス
OKです!取り敢えずティーセットで1度10分で4人回復だから大丈夫かな
フィリュネ・コルフェイン
まずルコエが回復魔法で全員分のHPMAXに編集済
フィリュネ・コルフェイン
MP配るのそれから
フィリュネ・コルフェイン
ルシアとタメルくんに拡大数で回復うって 多少は後方にいる際の時間経過で回復するから
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 7[5,2]+14 → 21
ルコエ
2 k10[10]+14 回復量 るしため
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.10c[10]+14 → 2D:[5,5 3,5]=10,8 → 5,4+14 → 1回転 → 23
#2 KeyNo.10c[10]+14 → 2D:[4,5]=9 → 5+14 → 19
HP:85+19>104
フィリュネ・コルフェイン
で、全員に草焚きよろしくルシア
ルシア・サン・マルトス
:HP^-10 :HP-10
HP(最大値):102-10>92 HP:83-10>73
フィリュネ・コルフェイン
おっとそうだった
MP:33-2>31
MP(最大値):87-10>77
HP:73+23>92(最大)
タメル=ガーメ
:HP^-10 :HP-10
HP(最大値):101-10>91 HP:90-10>80
フィリュネ・コルフェイン
:MP^+10 :HP^-10
MP(最大値):77+10>87 HP(最大値):66-10>56
ルシア・サン・マルトス
x4 k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉フィ・ルコ・タメ・ルシ
ルシア・サン・マルトス
DiceBot : 繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉フィ・ルコ・タメ・ルシ)
ルシア・サン・マルトス
4 k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉フィ・ルコ・タメ・ルシ
ルシア・サン・マルトス
x4 k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉フィ・ルコ・タメ・ルシ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+12 → 2D:[4,1]=5 → 0+12 → 12
#2 KeyNo.0+12 → 2D:[3,5]=8 → 2+12 → 14
#3 KeyNo.0+12 → 2D:[2,2]=4 → 0+12 → 12
#4 KeyNo.0+12 → 2D:[3,4]=7 → 2+12 → 14
MP:54+12>66
MP:31+14>45
ルシア・サン・マルトス
あ、そしてゴーレム回復だ!
MP:13+12>17(最大)
ルコエ
半分かぁ 次の戦闘は妖精召喚は控えるかなぁ
タメル=ガーメ
こっちは全快、バリバリいけるぞー
フィリュネ・コルフェイン
ルシアはアースヒール連打してゴーレム回復させて
フィリュネ・コルフェイン
で時間の許す限りMP回復
フィリュネ・コルフェイン
あと5回ぶん草炊ける編集済
ルシア・サン・マルトス
アースヒール連打タイム
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 8[3,5]+(8+(19+0)/6) → 19
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+(8+(19+0)/6) 回復量 アゲーラ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+11 → 2D:[3,5]=8 → 2+11 → 13
HP:41+13>54
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 9[3,6]+(8+(19+0)/6) → 20
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+(8+(19+0)/6) 回復量 アゲーラ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+11 → 2D:[3,1]=4 → 0+11 → 11
HP:54+11>65
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 6[4,2]+(8+(19+0)/6) → 17
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+(8+(19+0)/6) 回復量 アゲーラ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+11 → 2D:[1,2]=3 → 0+11 → 11
HP:65+11>76
ルシア・サン・マルトス
自分は持ってるのA8枚S2枚ですね
MP:31-9>22
ルシア・サン・マルトス
:MP+14 ティーセット分
MP:22+14>36
ルコエ
ダブルインディ用に結構な量残しておきたい気がするからこっちでも回復手伝うよ
ルシア・サン・マルトス
取り敢えずAをウインダーラ投げる
HP:51+10>61
ルコエ
じゃアゲーラに最後のダメ押し回復10点投げておこうかな
HP:76+10>85(最大)
フィリュネ・コルフェイン
こっちも投げておくか ウィンダーラに【ヒールスプレー/A】編集済
HP:61+10>71
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 3[2,1]+(8+(19+0)/6) → 14
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+(8+(19+0)/6) 回復量 ウインダーラ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+11 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
MP:36-3>33
フィリュネ・コルフェイン
あー仕方ない もう一枚投げよう
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 5[1,4]+(8+(19+0)/6) → 16
フィリュネ・コルフェイン
【ヒールスプレー/A】 ウィンダーラへ
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+(8+(19+0)/6) 回復量
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+11 → 2D:[2,1]=3 → 0+11 → 11
HP:71+11+10>92
ルシア・サン・マルトス
ウインダーラほぼMAX
フィリュネ・コルフェイン
よし あとは全力でMP回復
フィリュネ・コルフェイン
ルコエとフと何より自分自身へ
ルコエ
「すみませーん、突然こんな事態に優雅なことだと思われるかもしれませんが、ティーカップください」
ルシア・サン・マルトス
x3 k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉 フィ,ルコ,ルシ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+12 → 2D:[2,3]=5 → 0+12 → 12
#2 KeyNo.0+12 → 2D:[6,6]=12 → 4+12 → 16
#3 KeyNo.0+12 → 2D:[3,4]=7 → 2+12 → 14
MP:33+14>47
MP:45+16>61
ルシア・サン・マルトス
x3 k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉 フィ,ルコ,ルシ これで3回目
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+12 → 2D:[1,6]=7 → 2+12 → 14
#2 KeyNo.0+12 → 2D:[5,2]=7 → 2+12 → 14
#3 KeyNo.0+12 → 2D:[6,2]=8 → 2+12 → 14
MP:66+12>78
MP:78+14>87(最大)
MP:61+14>75
MP:47+14>59(最大)
ルコエ
ティーセットやっぱモリモリ回復するねぇ
フィリュネ・コルフェイン
ルコエが3/4くらいか
フィリュネ・コルフェイン
いやもうちょっとあるか
ルシア・サン・マルトス
念のため1杯やる?
ルコエ
ルシアちゃんが100円恵んでくれるってんならありがたくもらうぜ
フィリュネ・コルフェイン
まあ時間の余裕はまだある 20分くらい
ルシア・サン・マルトス
各自回復分は持ってると思ってたが4つ目使うね!
ルシア・サン・マルトス
k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉 ルコエ分
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+12 → 2D:[1,4]=5 → 0+12 → 12
フィリュネ・コルフェイン
間に合いましたね
ルコエ
(とはいえ消費アイテムめっちゃ使わせてるのはごめんね…)
MP:75+12>87
ルシア・サン・マルトス
これでルシアは4つ魔香草使いました
フィリュネ・コルフェイン
まあそこは我々もヒルスプ連打したし
ルシア・サン・マルトス
あー……いや各自自分の回復分の魔香草を使ってると思ってたけど
ルシア・サン・マルトス
なんで自分は4つ消費したけどそれで回復したからヨシ!
フィリュネ・コルフェイン
忙しなく魔力の回復などに時間を当てている間に院長たちと話し合って防衛の打ち合わせなどをしていたでしょう。、
タメル=ガーメ
まぁ、最悪さっきの大乱獲で増やした分から出したってことで、ヨシ!
リード・ジュニアール
んじゃ院内見回ってたグループが戻ってきました
ルシア・サン・マルトス
タメルくん助かる……
リード・ジュニアール
「クリアリング終わりました。残敵いません」
アムド院長
「とりあえずはいきなり死体が出ることはあるまいか」
タメル=ガーメ
「他にもいたのか、助かる」
リード・ジュニアール
「リード・ジュニアールです」
ルコエ
「これはご丁寧に…ルコエです。よろしく」
フィリュネ・コルフェイン
「とにかくこのバリケードの内側から人を出さないでよ、院長。もし間近まで迫っても駆けつけてくるから」
ルコエ
「…名刺とか用意しないといけないのかな、冒険者って」
リード・ジュニアール
パーティの装備をチェックして
ルシア・サン・マルトス
ルシアともリード先生知り合いかな……?
いや冒険者だからそこまで詳しくしらないか
GM
ルシアちゃんが酒場とかのRP卓にいればねー
タメル=ガーメ
「とりあえず、外の奴らを中に入れてやろう。交代で見張りに立たないとキツいぜ、これは」
リード・ジュニアール
「浄水器のバッテリーがありませんが修理中ですか?」
ルシア・サン・マルトス
OK,なら初対面か
リード・ジュニアール
と魔動機文明語で院長に話しかけます 患者や家族には聞かせたくない話のようです
アムド院長
「近所の魔動機師に修理のために預けてある」
ルシア・サン・マルトス
聞こえはするかな……
リード・ジュニアール
「ではやはり取りに行かなければいけませんね。」
ルコエ
よかったなルコエ ギリギリアルケミ生やしてなかったらこの会話わからなかったんだぞ
リード・ジュニアール
「あればいいんですけど。」
ルシア・サン・マルトス
えらいこと話してる……!
リード・ジュニアール
「斥候に偵察させます」
タメル=ガーメ
はっ、いつもの何話してるかわかんねぇかと思ったけどアルケミあるから分かる!
リード・ジュニアール
「ということです。ちょっとこちらへ」
リード・ジュニアール
とパーティを手招きするよ
ルコエ
「あ、はい。…まさかこの流れって…」
ルシア・サン・マルトス
「……ルシア・サン・マルトスです」とリードさんに挨拶した後に院長と話してるのを聞いて顔が険しくなる編集済
ルシア・サン・マルトス
同じくそのまま近づきます
リード・ジュニアール
「リード・ジュニアールです」
タメル=ガーメ
「タメルだ。で、さっきの話だが…」
リード・ジュニアール
「ああ、そのことですか」
リード・ジュニアール
「まず…現状水道が使えません」
リード・ジュニアール
「おそらく魔域に飲み込まれた影響で水道管が切断されたのが原因と思われます」
ルシア・サン・マルトス
「………ッ」苦虫噛み潰した表情
フィリュネ・コルフェイン
「そもそも西区に水道通ってたんだ」
タメル=ガーメ
「水がないと何日持久戦になるか分からんのに死ぬぞ」
リード・ジュニアール
「飲料水は備蓄のおかげでしばらく平気ですが」
リード・ジュニアール
「生活用水は事欠きますね」
リード・ジュニアール
「ここは元々水道通ってますよ。大破局前の設備が元々残ってるんです」
ルコエ
「医療施設で水に不具合って、クリティカルじゃない?」
フィリュネ・コルフェイン
「へえ。このあたりは魔動機に頼ってたはずだから〈大破局〉でだいたいのシステムが止まったって聞いてたけど。復旧させたのかな」
フィリュネ・コルフェイン
「ま、そんなことは今はいいか」編集済
リード・ジュニアール
「ここは首都防衛戦時の重要拠点予定だったんで」
リード・ジュニアール
「力を入れて整備されてたんですよ」
リード・ジュニアール
「まあ、昔の話はともかく」
ルシア・サン・マルトス
「……先程アムド院長と話していたのは、つまり……」編集済
リード・ジュニアール
「現状浄水器は動きません。中長期的には死活問題です」
タメル=ガーメ
「……復旧の目途は立ってないんだよな?」
リード・ジュニアール
「軍の介入も時間の流れが違うケースも考えられるのでまだアテにはできないでしょう」
フィリュネ・コルフェイン
「確かにね。"奈落の魔域"はそういうものだ」
リード・ジュニアール
「近所の魔導技師に修理のために預けてるので回収する必要があります」
フィリュネ・コルフェイン
「いずれは間違いなく来るはずだけど、今日明日にも到着するとは言い切れないね」
リード・ジュニアール
「倉庫を漁って共食い修理も視野に入れつつ」
ルコエ
「やだなぁ一か月以上もここにいるのは…せめて三日くらいで帰りたい」
リード・ジュニアール
「打って出る必要があるかもしれません」
ルシア・サン・マルトス
「…………」
鞘に入ってる剣の持ち手を握って力を込める。改めて覚悟を引き締める……編集済
フィリュネ・コルフェイン
「そもそも魔導技師の工房まで魔域に飲まれてる保証は……ああ、それも含めて確かめなきゃいけないと」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(大変ですけれど私たちがやらないと……!)
タメル=ガーメ
「ふむ、どっちが出る? 俺たちと、そっちのメンバーがいるんだろ? って……マギテックがいないんじゃ俺らが行っても仕方ないか」
リード・ジュニアール
「ともかく今は見張ってる連中を引っ込めましょう。貴方たちは休養は十分でしょう?」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(任務 了解)
タメル=ガーメ
「そうだな、次はそっちの番だ。ゆっくり休んでくれ」
リード・ジュニアール
「私は倉庫で使えるものを探してきます。貴方達はローテーションで見張りを」
ルコエ
「…まあ、見張りって言っても…だいたいタメルが頑張るのを応援する形だよね」
フィリュネ・コルフェイン
「……水はともかく、今の時点ですぐすべきことは済ませた」
フィリュネ・コルフェイン
「あとはじきにまたやってくる魔神をなんとかしなきゃな」
タメル=ガーメ
「スカウトとしてやることはやるさ……ちと気合入れにゃだけどな」
ルコエ
「グレンダール様どうかその伝承に相応しい力を我々に与えてください…なむなむ」
タメル=ガーメ
「ここでならご加護ありそうだなぁ…」
ルコエ
このタイミングならベロニカ仕込めるかな?
ルシア・サン・マルトス
「……ええ」>じきにまたやってくる魔神をなんとかしなきゃな編集済
ルコエ
とはいえ安定するのはタフパくらい…?
フィリュネ・コルフェイン
カンタマだけでも十分
フィリュネ・コルフェイン
「…………。こんな都合よく国のド真ん中で魔域が発生するもんかな」
フィリュネ・コルフェイン
「これが偶然だと? ふうん……」
ルシア・サン・マルトス
書くのはお任せして発動はカンタマで……
フィリュネ・コルフェイン
ゴーレムにはインテンス仕込むんじゃないの
ルシア・サン・マルトス
カンタマ*4インテンス*2
こうですね
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使 お待たせしました
まだ頭に仕様が入り切って無くて申し訳ない
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 10[6,4]+(8+(19+0)/6) → 21
ルコエ
「そもそも魔域発生の原理とかって、よくわかってないんでしょ?」
フィリュネ・コルフェイン
「そうね、未だにね」
ルコエ
&カンタマ仕込み/精神抵抗+2/18R
バフを付与 カンタマ仕込み/精神抵抗+2/18R
タメル=ガーメ
「そもそも人類圏で発生するのが稀っていうか、発生するのが稀な所が発展したんじゃなかったけか?」
ルシア・サン・マルトス
あっそうかこれがカンタマ分か
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 11[5,6]+(8+(19+0)/6) → 22
フィリュネ・コルフェイン
「………よほど熟練した奈落睨士は自前で"奈落の魔域"を発生させることができる」
ルコエ
「時々魔域内って、かつての街とかが残ってることもあるって聞くよ」
ルコエ
「実際には普通に街中でも発生してるけど、今たまたま発生してないだけだったりするのかなぁ」
フィリュネ・コルフェイン
「でもそんな奈落睨士はこの大陸広しと言えど数えるくらいしかいやしないだろう。もしかしたらいないかも」
アゲーラPoC
&インテンス・コントロール(ベロニカ)/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
バフを付与 インテンス・コントロール(ベロニカ)/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
ウインダーラ
&インテンス・コントロール(ベロニカ)/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
バフを付与 インテンス・コントロール(ベロニカ)/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
ルコエ
「そんなハイレベルなアビスゲイザーが、言い方悪いけど30人もいない施療院を狙うわけがないよねぇ」
フィリュネ・コルフェイン
「そういうこと」
フィリュネ・コルフェイン
「理由が思い浮かばない」
タメル=ガーメ
「浄水器が超レアものだったのかもしれないぜ?」おどけてみせて
ルシア・サン・マルトス
魔晶石10点使ってMP-4
MP:59-4>55
ルコエ
「フィリュネ…魔神の考えること、真面目に考えると狂うよ」
フィリュネ・コルフェイン
「ただ、ブルライト地方でもこのあたりは"奈落の魔域"の発生率はかなり低い方だ。だからこそ安定した大国が築けている」
フィリュネ・コルフェイン
「どうも己れはそれが引っかかって………。………そうだね」
ルシア・サン・マルトス
「………」(……魔神が、施療院を狙って?……そんなはずは無いわ。それよりも、私たちを狙ったと考えた方が理解できる)編集済
フィリュネ・コルフェイン
「人族であれ、蛮族であれ、これが人為的に起きたことならそれはそれでイラつくけどね。ユーシズは何してるんだ」
ルコエ
「道理が通ってないとスッキリしないってのは同意する」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「碩学の悪い癖だな」
ルコエ
「まさか…街中の魔域出現をサンプルにするとか言い出したりしてないよね…?」
タメル=ガーメ
「無学の俺には分からん類のだな……俺にやれるのは目の前の問題を全力でぶっ飛ばすことぐらいだ」剣を下ろして
フィリュネ・コルフェイン
「タメルくんが言うように浄水器にすごい魔動機のコアが使われていてそれを狙ったものでした~、なら分かりやすくていいんだけどなァ」
フィリュネ・コルフェイン
「や、それはそれで回りくどすぎるな」
ルコエ
「でもフィリュネが疑心に陥ってるのは私も共感できるんだよね」
ルコエ
「だってあんな大勢の魔神が出てくるんだから、それがどんなに私達目線でくだらなかったりしても、目的は絶対あるもん」
ルコエ
「群れるってことは徒党を組む必要性があったってことなんだし」
フィリュネ・コルフェイン
「己れも……どうしてもそう考えちゃうな」
ルコエ
「魔神が音頭取って集まるような生態してるのかは知らないけどさ」
フィリュネ・コルフェイン
「うん。ただ……タメルくんの言う事ももっともだ。第一陣を退けて1時間くらい経った?」
フィリュネ・コルフェイン
「そろそろ第ニ陣が押し寄せてきても不思議じゃない。気乗りはしないけど、行くとしようか」
ルコエ
「あっと言う間の一時間だった。これがあとどのくらい続くんだぁ…?」
タメル=ガーメ
「そのぐらいだと思う。外のメンバーも休憩させないとだしな」
ルシア・サン・マルトス
「……………どんな理由であれ、今は施療院を皆を助ける為に動いて、襲ってくる魔神を全て片付けるのが一番大切なことよ」
だいぶピリピリした感じで言っちゃう編集済
ルコエ
「…大分肩に力入ってない?ルシア。闇妖精の精神を落ち着かせる魔法要る?」
ルシア・サン・マルトス
「……大丈夫よ。いつ魔神が襲ってくるか分からないもの」
フィリュネ・コルフェイン
「そうだね。今は気を張ってるくらいでちょうどいいかも」
ルコエ
「そ、そっか。必要ならいつでも言ってね、そんなに怖いアレじゃないから」
タメル=ガーメ
「交代だー! ゆっくり休んでくれ!」
センチネル・アムド
「ウルスラさん大丈夫?」
タメル=ガーメ
「……そんなの食わせてると逃げられるぞ?」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(後は私たちに任せてください!)
センチネル・アムド
「妹ちゃんが言ってたけど、もうすぐ生まれるって」
ルシア・サン・マルトス
さっきの回復のタイミングで再度説得したけど……
フィリュネ・コルフェイン
「ほっといたら銃を握って出てきそうだ。ベッドに縛り付けてでも動かないようにしたほうがいいよな」
ルシア・サン・マルトス
こう……どうしても意思固くて……みたいな感じだったんだろうなって
ルシア・サン・マルトス
そんな脳内補完編集済
センチネル・アムド
「あの人私より(つまりPC達より)強いよ?」
センチネル・アムド
「だから気張ってるんだと思う」
ルシア・サン・マルトス
うん……でもね……
ルシア・サン・マルトス
「………ええ」>守らなきゃね編集済
ルコエ
「…あ、大丈夫、雑草煮汁を飲むのは私達だから…これから保存食だって高級食材になる日々が待ってるかもって覚悟を込めてるから…」
フィリュネ・コルフェイン
「身重の銃士だろ? タメルくんやルシアの方が力自体は強いに決まってるじゃん」
フィリュネ・コルフェイン
「今更だけどな」
ルシア・サン・マルトス
と言いつつも、頭の中で
(………魔域で、産まれる……)
という考えが頭を段々大きく過ぎります編集済
センチネル・アムド
「あ、それならいいことがあるかも」
センチネル・アムド
「どうせ備蓄解放するだろうから魔動機文明時代の味が楽しめるかもね」
ルシア・サン・マルトス
「!」と我に返りつつ
「………ええ、後は任せて」と返す編集済
タメル=ガーメ
「……飯の心配しなくていいのは救いだな」
ルコエ
「魔動機文明時代って…消費期限大丈夫なのかな」
GM
てことで交代して皆さんは見張りをします
フィリュネ・コルフェイン
「………魔域の中だから昼も夜もない、か」
フィリュネ・コルフェイン
「夜番をしなくていいのは助かるね」
フィリュネ・コルフェイン
「かわりに時間感覚がおかしくなりそうだけど」
ルシア・サン・マルトス
「………」警戒中……編集済
ルコエ
「松明だって基調だからねぇ」編集済
タメル=ガーメ
「昼も夜もなくやってくるって考えると萎えるな…」
フィリュネ・コルフェイン
ルシアが気を張ってるのは分かるけど何も言わない。何言っても気を張るからね。
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(レーダー 回転中…… 回転中……)
ルコエ
まずは1d100じゃんけんで代表決めるか
ルコエ
SwordWorld2.5 : (1D100) → 13
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D100) → 38
ルシア・サン・マルトス
……ルシアも察してるかもなぁ>フィリュネ敢えて察して何も言わない
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (1D100) → 83
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (1D100) → 83
フィリュネ・コルフェイン
同値かぁ じゃルシアで
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
GM
同点とはこの海のリハクの目を持ってしても
ルシア・サン・マルトス
1かぁ……最大でも最小でも怖いな!編集済
ルコエ
うーん フェアサポいるかいタメルくん
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[4,6] → 10
タメル=ガーメ
んー……あった方がいいかな
ルシア・サン・マルトス
魔域無料ダクハン?
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+11) → 11[5,6]+11 → 22
ルシア・サン・マルトス
2d+7+((19+0)/6)>=20 レンジャー観察 こちらはこちらで振る!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+7+((19+0)/6)>=20) → 3[2,1]+7+((19+0)/6) → 13 → 失敗
MP:87-3>84
タメル=ガーメ
2d+10+((13+0)/6)+2 スカウト観察
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+10+((13+0)/6)+2) → 4[2,2]+10+((13+0)/6)+2 → 18
ルコエ
あっごめんタメル君にだけ使っちゃった…
フィリュネ・コルフェイン
こういう判定周り強くないからねこのパーティ
ルシア・サン・マルトス
1,2が出たらどうしようもねぇ……!
フィリュネ・コルフェイン
フがスカセジ兼任でも良かったかもなー
GM
choice[ルシア, ウィンダーラ, アゲーラ, タメル, フィリュネ, ルコエ]
GM
SwordWorld2.5 : (choice[ルシア,ウィンダーラ,アゲーラ,タメル,フィリュネ,ルコエ]) → タメル
タメル=ガーメ
はい……タメル責任とって怪我します
シハルスルス
[主]半透明化の呪い/15(22)/精神抵抗力/消滅
「射程/形状:2(20m)/射撃」で、「対象1体」に尻尾の先から不可視の波動を放ちます。
対象は、「[常]半透明の身体」の能力を得ます。
この効果は呪い属性で、永続します。
タメル=ガーメ
そんな、身体が透過してしまう!?
タメル=ガーメ
こういうのは女の子のやくめー! しびびびび!!
タメル=ガーメ
「……んぁ、おい、なんか俺の身体変じゃね?」
タメル=ガーメ
2d+(10+((15+0)/6)) 精神抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((15+0)/6))) → 8[4,4]+(10+((15+0)/6)) → 20
フィリュネ・コルフェイン
「や、気の所為だったよ。一瞬身体が薄らいだけど」
タメル=ガーメ
いっぱいもらってるから破くよー
タメル=ガーメ
「うおおおお!! なんか透けた! 透けかけた!?」
ルコエ
「どこどこ!? どこから!? そもそも何が何ぃ!?」
シハルスルス
面白くなさそうに咆哮しつつ赤く目立つ舌をくねらせながら
タメル=ガーメ
「さっきのとき最後に出た奴だ! 来るぞぉ!」
フィリュネ・コルフェイン
「はいはい。ちゃっちゃと片付けますか」
フィリュネ・コルフェイン
「手間取ってもいられないしな」
ルコエ
「こんなのどうやって侵入を阻止すればいいんだーっ!?」
ルシア・サン・マルトス
「ええ……私たちは止まってられない!通しもしない!」
タメル=ガーメ
「また透明になられると面倒だ! 一気に倒すぞー!」
フィリュネ・コルフェイン
「身体を透明にできるだけですり抜けられるわけじゃない。やっぱりバリケード作っておいてよかったな」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(位置測定予測計算 推定77パーセント)
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(見えないだけで当たるならやっつけられます!)
ルシア・サン・マルトス
お疲れ様でしたー!
ルコエ
まあスッキリと次回戦闘準備からで区切ったほうがいいとは思います
2026/06/19
ルシア・サン・マルトス
&バークメイルA/防護点+2/18R
バフを付与 バークメイルA/防護点+2/18R
フィリュネ・コルフェイン
ヒルスプに回したいのでバクメは温存
フィリュネ・コルフェイン
【ペネトレイト】宣言 :MP-2
MP:87-2>85
フィリュネ・コルフェイン
魔物知識判定まで何もありません編集済
フィリュネ・コルフェイン
全員以上って言ったね じゃ魔物知識判定かけます
フィリュネ・コルフェイン
2d+9+((38+2)/6)+1+2 魔物知識
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+((38+2)/6)+1+2) → 7[3,4]+9+((38+2)/6)+1+2 → 25
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+6+4) → 5[2,3]+6+4 → 15
フィリュネ・コルフェイン
弱点まで問題なく
ルシア・サン・マルトス
しっかりぶち抜いた
ルコエ
2d+9+4+1 ウォーリーダー先制(知)
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 6[5,1]+9+4+1 → 20
タメル=ガーメ
2d+10+((19+2)/6)+1 スカウト運動
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+10+((19+2)/6)+1) → 6[2,4]+10+((19+2)/6)+1 → 20
フィリュネ・コルフェイン
このPT先制判定はヒヤヒヤなことですね
ルコエ
一応ウォリ優先したんだけどなぁ!なんでだろ…
GM
シハ君は特にやること無いです 後で困らせます
フィリュネ・コルフェイン
他なし 後ろ配置
タメル=ガーメ
ギリギリでした……うーん、胴体落とさないと頭はちょっと無理か
フィリュネ・コルフェイン
森羅導師いたら無理やり当てるとかできるんだがさすがにね
ルコエ
爬虫類は鶏肉の味らしいとお前の身体で確かめてやるぜーッ!!
タメル=ガーメ
あの舌ならご機嫌なタン塩が食えるぜー!!
フィリュネ・コルフェイン
そうですね 他何もないので突入していいかと
ルシア・サン・マルトス
自分向けメモ:遅延発動忘れない
フィリュネ・コルフェイン
まあ己れですよね
シハルスルス
後列からは滅茶苦茶見にくいぞ
フィリュネ・コルフェイン
関係ねぇ1エリア指定だ
フィリュネ・コルフェイン
ひとまずベロニカで【スペル・エンハンス】起動
フィリュネ・コルフェイン
【ヴォーパルウェポン/A】をタメルくんへ
フィリュネ・コルフェイン
《テアリングキャストⅠ》宣言 前線へ無差別に【ブリザード】
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1) → 9[5,4]+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1 → 29
タメル=ガーメ
&ヴォーパルウェポンA/D+2/18R
バフを付与 ヴォーパルウェポンA/D+2/18R
フィリュネ・コルフェイン
4 k30[(10)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1#1 ダメージ/真語魔法 上から順
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[6,4 3,6 4,3]=11,10,8 → 10,10,8+19 → 2回転 → 47
#2 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[4,6 2,6]=11,9 → 10,9+19 → 1回転 → 38
#3 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[6,1]=8 → 8+19 → 27
#4 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[4,4]=9 → 9+19 → 28
シハルスルス
[HP現在値]変更[-47]>[シハルスルス 106>59]
ルシア・サン・マルトス
あぁよか回転じゃ!
フィリュネ・コルフェイン
まあこれ必殺かかってるからね
シハルスルス
[HP1現在値]変更[-38]>[シハルスルス 96>58]
MP:85-9>76
シハルスルス
[HP2現在値]変更[-27]>[シハルスルス 96>69]
シハルスルス
[HP3現在値]変更[-28]>[シハルスルス 91>63]
フィリュネ・コルフェイン
「シハルスルスは身体を透化できる魔神………関係あるか!まとめて凍れ!」
フィリュネ・コルフェイン
「真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪!!」
タメル=ガーメ
ワンチャン当たればいけるか…?編集済
ルコエ
どうしても当てたいならこのターンセイポン優先しようか?
フィリュネ・コルフェイン
「ふん、ざっとこんなもんさ。じゃ、あとはよろしく」
タメル=ガーメ
「おぉ、すげぇ! 頭が氷漬けじゃねぇか! いけるぜ、これは!」
ルコエ
セイポンするとバータフできんくなる
シハルスルス
「冷やしエルフめ!氷魔法が得手か!」
ルシア・サン・マルトス
「……視認は出来ないけど、効いているようね」叫び声聞きつつ
フィリュネ・コルフェイン
パラミス念縛で25まで落とせて
ルコエ
「悲鳴上げてる間は位置がわかりやすいね!」
フィリュネ・コルフェイン
素の命中が18でこれがキャッツ!で19で
フィリュネ・コルフェイン
セイポンすると20 まあ当たらないことはないが外すのも十分ある
フィリュネ・コルフェイン
いや出目6以上要求
ルコエ
どうしてもギャンブルに命賭けてるってんなら…ってとこかな
フィリュネ・コルフェイン
やめよう バータフしよう
ルコエ
真吾普通に後衛に飛んで来たら死ねるからな!
フィリュネ・コルフェイン
6以上は賭けちゃダメなやつだ編集済
ルコエ
手番開始 ダブルキャスト宣言 サモンフェアリーケットシー
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+11) → 7[5,2]+11 → 18
ルシア・サン・マルトス
ヤバい能力だらけなのでじっくりじっくり
ルコエ
ダブルキャスト目はFプロ 物理魔法-1のシンプルな初期魔法だぜ
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 5[1,4]+4 → 9
ルコエ
本体おわり ケットシーは拡大バーチャルタフネス
ルシア・サン・マルトス
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
アゲーラPoC
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
ウインダーラ
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 3[1,2]+10 → 13
タメル=ガーメ
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
ルコエ
では手番おしまいです MP計算します
フィリュネ・コルフェイン
:HP^+10 :HP+10
HP(最大値):56+10>66 HP:66+10>76
ルシア・サン・マルトス
:HP^+10 :HP+10
HP(最大値):92+10>102 HP:92+10>102
タメル=ガーメ
:HP^+10 :HP+10
HP(最大値):91+10>101 HP:90+10>100
ルシア・サン・マルトス
カンタマ発動した?>ルコエちゃん編集済
MP:84-1>83
ルコエ
補助カンタマしてから終わりたいです!!!!!いいですか!!!!!
フィリュネ・コルフェイン
まだダイス振ってませんからね
ルコエ
許されるなら遅延カンタマ起動してから妖精に手番移したことにします
フィリュネ・コルフェイン
ああいや振ったわ もう妖精で
ルコエ
カンタマ以外は特に変わりなくターンエンドです
MP:83-14>69
ルシア・サン・マルトス
&FプロI体/物理魔法被D-1/18R
バフを付与 FプロI体/物理魔法被D-1/18R
アゲーラPoC
&FプロI体/物理魔法被D-1/18R
バフを付与 FプロI体/物理魔法被D-1/18R
ウインダーラ
&FプロI体/物理魔法被D-1/18R
バフを付与 FプロI体/物理魔法被D-1/18R
タメル=ガーメ
&FプロI体/物理魔法被D-1/18R
バフを付与 FプロI体/物理魔法被D-1/18R
ルコエ
ルシアちゃん胴体半分どっちか落とせる?
ルコエ
落とせたら頭ワンキル狙える可能性出てくる
ルシア・サン・マルトス
集中攻撃行きますか
ルコエ
まあ言うてタメルくんもFA起動してるから気負わずいきんしゃい
タメル=ガーメ
残ったなら薙ぎ払うし、いけるなら全力するだけの簡単なお仕事!
ルシア・サン・マルトス
では先手番貰って減ってる右集中攻撃します
ルシア・サン・マルトス
まずカンタマ発動!
ルシア・サン・マルトス
&カウンター・マジック/精神抵抗+2/18R
バフを付与 カウンター・マジック/精神抵抗+2/18R
ルシア・サン・マルトス
[補]【キャッツアイ】
&キャッツアイ/命中+1/3R
[補]【【ビートルスキン】
&ビートルスキン/防護点+2/3R
[補]【マッスルベアー】
&マッスルベアー/追加D修正+2/3R
[補]【ヴォーパルウェポン】※赤A1枚使用
&ヴォーパルウェポンA/追加D+2/3R
バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R バフを付与 マッスルベアー/追加D修正+2/3R バフを付与 ヴォーパルウェポンA/追加D+2/3R
ルシア・サン・マルトス
魔晶石5点で肩代わり
:MP-4
MP:55-4>51
ルシア・サン・マルトス
前進して《マルチアクション》 !
ルシア・サン・マルトス
【ファイアウェポン】使います
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 5[2,3]+(8+(19+0)/6) → 16
ルシア・サン・マルトス
&ファイアウェポン/炎属性・D+2/18R
バフを付与 ファイアウェポン/炎属性・D+2/18R
ルシア・サン・マルトス
んで[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]発動!
MP:51-5>46
ルシア・サン・マルトス
HP:102-5[5]>97
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(22+2)/6+2)) → 5[4,1]+(10+(22+2)/6+2) → 21
ルシア・サン・マルトス
k43[(9)]+5+(10+(29+1)/6+1+5) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H ファイボ+2弱点+3=+5を式込み!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[9]+26 → 2D:[4,1]=5 → 7+26 → 33
ルシア・サン・マルトス
んでアゲーラにバトンタッチ!
ルシア・サン・マルトス
HP:97-4[4]>93
ルシア・サン・マルトス
&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
シハルスルス
[HP1現在値]変更[-19]>[シハルスルス 58>39]
ルコエ
ゴーレム2体持ちはMP消耗大変やねぇ…
フィリュネ・コルフェイン
今のままだとゴーレム1体しか動きませんけど ということです
ルシア・サン・マルトス
メモに書き忘れてる!もう!
GM
ロックゴーレム普通に入れてたら処理やばかったなこれ
ルコエ
素直にレベル上がる毎に1体ずつ使役数増えるみたいなシンプル処理じゃないSNEが悪いよ
ルシア・サン・マルトス
【ダブルインディケイド】発動!
MP:46-6>40
ルシア・サン・マルトス
改めてアゲーラのターン!
アゲーラPoC
HP:85-4[4]>81
アゲーラPoC
&【属性付・轟】/衝撃・土・炎/3R
バフを付与 【属性付・轟】/衝撃・土・炎/3R
アゲーラPoC
2d+11+2+5+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+5+0) → 4[2,2]+11+2+5+0 → 22
アゲーラPoC
2d+13+3+2+3+0 ダメージ インテンスと弱点込み!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+2+3+0) → 10[4,6]+13+3+2+3+0 → 31
シハルスルス
[HP1現在値]変更[-16]>[シハルスルス 39>23]
アゲーラPoC
2d+11+2+5+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+5+0) → 3[2,1]+11+2+5+0 → 21
アゲーラPoC
2d+13+3+2+3+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+2+3+0) → 5[2,3]+13+3+2+3+0 → 26
ルシア・サン・マルトス
うn!でも削ってる!
シハルスルス
[HP1現在値]変更[-12]>[シハルスルス 23>11]
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 6[4,2]+11+5+2+0 → 24
ルコエ
実質ファンブルチェックというのは心強い
アゲーラPoC
2d+13+3+2+3+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+2+3+0) → 8[6,2]+13+3+2+3+0 → 29
GM
これに対抗できるレベルに回避上げると
シハルスルス
[HP1現在値]変更[-15]>[シハルスルス 11>-4]
アゲーラPoC
HP:81-3[3]>78
アゲーラPoC
&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
ウインダーラ
2d+11+6+2+0 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+2+0) → 4[1,3]+11+6+2+0 → 23
ウインダーラ
2d+16+2+0 ダメージ
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+2+0) → 6[2,4]+16+2+0 → 24
シハルスルス
[HP現在値]変更[-17]>[シハルスルス 59>42]
ウインダーラ
[常]複数宣言二回
なのでもう一回
[宣]高回転硬芯鉄拳!
ウインダーラ
2d+11+6+2+0 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+2+0) → 2[1,1]+11+6+2+0 → 21
ルシア・サン・マルトス
「アゲーラ!ウインダーラ!……右側に集中攻撃!」
ルシア・サン・マルトス
「ハァッ!……右側は落としたわ!タメル!」〆
タメル=ガーメ
「おうとも! ここまで鈍らせてもらえりゃ……!!」
シハルスルス
「ガラクタ共め!だが外したな!所詮は役立たずのガラクタか!」
タメル=ガーメ
補助 前進 パラミスAを頭部 念縛術Ⅰを頭部 キャッツアイ、マッスルベアー、ビートルスキン
フィリュネ・コルフェイン
「脇腹痛めといてよく言うぜ。あとは頼んだよ、タメルくん」
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
HP:100-2>98
ルコエ
「魔神語なのかな。私にはなんかこう…ガラスをこすり合わせるみたいなアレというか…黒板引っ掻きみたいな音というか…」
タメル=ガーメ
&ビートルスキン/防護点+2/3R
バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R
タメル=ガーメ
&キャッツアイ/命中+1/3R
バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R
タメル=ガーメ
&マッスルベアー/D+2/3R
バフを付与 マッスルベアー/D+2/3R
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 8[2,6]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 27
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(オラァ!それが片方潰れた側の言い分ですかオラァ!)
ルコエ
「てかフィリュネわかるんだ。魔神語なんて覚えてたっけ?」魔法文明語とは知らないのだ
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(頭部戦闘力減少 約77パーセント!)
タメル=ガーメ
「おい、よそ見してていいのか?」
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+12+4 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+32 → 2D:[3,4]=7 → 9+32 → 41
フィリュネ・コルフェイン
「や、あれ魔法文明語。………なんでわざわざ魔法文明語なんか………」
シハルスルス
[HP現在値]変更[-27]>[シハルスルス 42>15]
ルコエ
「魔法文明語なんだ? …えっまっずいんじゃないのそれ。ごつい攻撃魔法飛んできそう」
フィリュネ・コルフェイン
「うん、まあ、そうなるねぇ」
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 4[3,1]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 23
タメル=ガーメ
「目の前に集中しないと……ぶっ倒れちまうぜぇっ!!」
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+4 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+20 → 2D:[3,4]=7 → 9+20 → 29
フィリュネ・コルフェイン
「────その前に倒しちゃったら、関係ないけど」
シハルスルス
[HP現在値]変更[-15]>[シハルスルス 15>0]
フィリュネ・コルフェイン
まああると思ったよ
ルコエ
「いい一撃だった、唐竹割りってやつ?」
タメル=ガーメ
「ハハ、ルシア達の連携様々だな! 隙だらけだったぜっ!」顎から剣を差し込んで、そのままバッサリと上まで振り抜く。
フィリュネ・コルフェイン
「気を抜くなよ~、まだまだ来るぞ~。……でも今の一撃は大したもんだ!」
タメル=ガーメ
「みんなの攻撃のお陰だな……さて」
ルシア・サン・マルトス
「!……あ、ありがとう……」
「ッ、でもこれで終わりとは思えないわ」
ルコエ
「うあーそうだった防衛戦だった…グレンダール様~これわりとしんどいですね~」
フォルゴーン
そのまま地響きを立てて第二波が着地しました
MP:17-9>8
フィリュネ・コルフェイン
待って その前に魔物知識判定では
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+6+4) → 10[4,6]+6+4 → 20
フィリュネ・コルフェイン
2d+9+((38+2)/6)+1 魔物知識
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+((38+2)/6)+1) → 11[6,5]+9+((38+2)/6)+1 → 27
ルシア・サン・マルトス
着地!?あいつ平成ウルトラマン!?
ルコエ
ウルトラマンにあんなまがまがしい色使いの人いるのかい…?
タメル=ガーメ
これ先行判定どうなるの……?
ルシア・サン・マルトス
いや地響き着地が平成ウルトラマンであったなって
ルシア・サン・マルトス
うおー!囲んで棒叩きじゃー!
フォルゴーン
▶︎神聖魔法行使[フォース・イクスプロ―ジョン] MP-12 威力30ダメージ→術者(∼±6m/20)
フォルゴーン
[MP現在値]変更[-12]>[フォルゴーン 98>86]
フィリュネ・コルフェイン
ん、魔物知識は失敗しました?
ルシア・サン・マルトス
開幕魔法してきた!
フォルゴーン
対象はもちろん前線のパーティ全員
タメル=ガーメ
2d+(10+((15+0)/6)) 精神抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((15+0)/6))) → 11[5,6]+(10+((15+0)/6)) → 23
ルシア・サン・マルトス
2d+2+(10+((24+0)/6))>=23 精神抵抗力 カンタマパワー!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+2+(10+((24+0)/6))>=23) → 5[2,3]+2+(10+((24+0)/6)) → 21 → 失敗
ルシア・サン・マルトス
〈月光の魔符(+2)〉
アゲーラPoC
2d+12+0>=23 精神抵抗力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=23) → 6[4,2]+12+0 → 18 → 失敗
ウインダーラ
2d+12+0>=23 精神抵抗力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=23) → 8[6,2]+12+0 → 20 → 失敗
ルシア・サン・マルトス
ぬわーっ!来い!編集済
フォルゴーン
2 HK30+16 神聖魔法 タ ル
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30+16 → 2D:[1,5]=6 → (6+16)/2 → 11
#2 KeyNo.30+16 → 2D:[1,3]=4 → (4+16)/2 → 10
HP:98-11>87
HP:93-10>83
ルコエ
ケットシーの光魔法でまだ全然いけるな
HP:83+3>86
フォルゴーン
2 K30+16 神聖魔法 ア ウ
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]+16 → 2D:[5,4]=9 → 9+16 → 25
#2 KeyNo.30c[10]+16 → 2D:[6,5 6,4 4,4]=11,10,8 → 10,10,8+16 → 2回転 → 44
タメル=ガーメ
初登場なのに壊されちゃうー!
フィリュネ・コルフェイン
「おお…高位の神聖魔法だ。第二の剣だろうと魔神が神聖魔法を行使してるのはヤな感じだな……」
HP:78-25+3>56
HP:92-44>48
フォルゴーン
凄まじい衝撃波が4人を襲います編集済
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(ビガーッ!)
ルコエ
「うわエグイの入った。あれ受けたら私絶対朝ごはんぶちまけるよ」
タメル=ガーメ
「ぐぉ……くそ、こいつ急に爆発しやがって!?」
フィリュネ・コルフェイン
「それで済めばいいけどな……」
フォルゴーン
じゃあウィンダーラぼこぼこにするね
アゲーラPoC
:HP+2 インテンスの分
HP:56+2>58
HP:48+2>50
アゲーラPoC
:HP+1 Fプロの分もあった!
HP:58+1>59
ウインダーラ
:HP+1 Fプロの分もあった!
HP:50+1>51
ウインダーラ
2d+11+2+0>=23 回避
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+0>=23) → 8[3,5]+11+2+0 → 21 → 失敗
フォルゴーン
2d6+16+0 ダメージ/角(頭部)
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : (2D6+16+0) → 5[4,1]+16+0 → 21
ウインダーラ
:HP-21+16+2+1+1
HP:51-21+16+2+1+1>50
ウインダーラ
2d+11+2+0>=23 回避
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+0>=23) → 4[2,2]+11+2+0 → 17 → 失敗
ウインダーラ
2d+11+2+0>=23 回避
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+0>=23) → 4[2,2]+11+2+0 → 17 → 失敗
フォルゴーン
2d6+14+0 ダメージ/鉤爪(胴体)
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : (2D6+14+0) → 11[5,6]+14+0 → 25
フォルゴーン
2d6+14+0 ダメージ/鉤爪(胴体)
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : (2D6+14+0) → 8[2,6]+14+0 → 22
ウインダーラ
:HP-25+16+2+1+1
HP:50-25+16+2+1+1>45
ウインダーラ
:HP-22+16+2+1+1
HP:45-22+16+2+1+1>43
ウインダーラ
2d+11+2+0>=23 回避
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+0>=23) → 6[4,2]+11+2+0 → 19 → 失敗
フォルゴーン
2d6+14+0 ダメージ/蹴り(足)
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : (2D6+14+0) → 8[4,4]+14+0 → 22
ウインダーラ
:HP-22+16+2+1+1
HP:43-22+16+2+1+1>41
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(ビガガ……戦闘続行可能!)
ルコエ
「いいぞーよく膝をつかなかったーっ!」
フィリュネ・コルフェイン
「いやぁ、己れはてっきりダメかと思った。やるなぁ魔法文明の骨董品」
ルシア・サン・マルトス
「!……よく耐えてくれたわ、ウインダーラ!」編集済
タメル=ガーメ
「金属の塊だけあるな……かってぇ」
フィリュネ・コルフェイン
じゃ手早く魔法をパなしてこよう
フィリュネ・コルフェイン
緑マテカが残り6枚か…まあ切り時だな
タメル=ガーメ
頭部集中攻撃で倒せそうだな
フィリュネ・コルフェイン
【ヒールスプレー/A】をウインダーラに編集済
フィリュネ・コルフェイン
《魔法制御》宣言 前線エリアへ【ブリザード】
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1) → 10[4,6]+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1 → 30
ルコエ
障害が近接不可だからよっぽど回らんとってとこではある気がする編集済
フィリュネ・コルフェイン
3 k30[(10)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1 ダメージ/真語魔法 上から順に
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]+20 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
#2 KeyNo.30c[10]+20 → 2D:[5,6 5,1]=11,6 → 10,6+20 → 1回転 → 36
#3 KeyNo.30c[10]+20 → 2D:[5,6 3,2]=11,5 → 10,4+20 → 1回転 → 34
フィリュネ・コルフェイン
「真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪。……あ、制御ミスった」
フォルゴーン
[HP1現在値]変更[-38]>[フォルゴーン 128>90]
フォルゴーン
[HP2現在値]変更[-36]>[フォルゴーン 111>75]
フィリュネ・コルフェイン
「ごめん、頭部を魔法の効力範囲へ押し込むの失敗した。フォローよろしく」
ルコエ
「なんだっけ、コーボーにも筆のなんとやら」
HP:41+10>51
ルコエ
手番します 拡大数宣言アンナマリーア条件達成
タメル=ガーメ
って、こいつよく見たら近接で頭部狙えない! うごご……対策されてる
ルコエ
前線の4人組に剣意反転セイクリッドウェポン アンデッドを魔神に変更
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 5[3,2]+14 → 19
フィリュネ・コルフェイン
「誰さコーボーって。……あ、いや知ってるな己れ。確か魔法文明の文筆家だ」
フィリュネ・コルフェイン
「意外なこと知ってるなルコエ。そういう趣味あった?」
タメル=ガーメ
&セイクリッドウェポン/物理+2、命中+1/18R
バフを付与 セイクリッドウェポン/物理+2、命中+1/18R
ルシア・サン・マルトス
&セイクリッドウェポン/物理+2、命中+1/18R
バフを付与 セイクリッドウェポン/物理+2、命中+1/18R
アゲーラPoC
&セイクリッドウェポン/物理+2、命中+1/18R
バフを付与 セイクリッドウェポン/物理+2、命中+1/18R
ウインダーラ
&セイクリッドウェポン/物理+2、命中+1/18R
バフを付与 セイクリッドウェポン/物理+2、命中+1/18R
HP:51+10>61
ルコエ
本体の手番おわり ケットシーは拡大アドバンスド
ルコエ
うんアドバンスドヒーリングでいいな
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 8[2,6]+10 → 18
HP:86+18>102(最大)
ルコエ
「え、実在人物だったの。パパの嘘八百だと思ってた」
MP:69-8>61
フィリュネ・コルフェイン
「知らずに使ってたのかよ……」
HP:87+18>101(最大)
ルコエ
「じゃあじゃあ伝説巨神ジャイアント・バーバヤガーも実在する?」
フィリュネ・コルフェイン
「いやそれは知らん。……今する話でもない!」
ルシア・サン・マルトス
「……こちらとしては、少しでも削ってくれるだけでとても助かるわ」
ルコエ
「そうだねごめん。まさか本当にいる人を嘘だと思わせるだなんて…なるほど森を隠すなら木って奴だね」
タメル=ガーメ
GM、頭部って薙ぎ払いの対象にもならない?
タメル=ガーメ
……全力で胴体狙うしかないな
ルシア・サン・マルトス
OK、先に行きましょう!
回復からですが
ルシア・サン・マルトス
念縛胴体に撃ちます編集済
ルシア・サン・マルトス
HP:102-1[1]>101
ルシア・サン・マルトス
[宣]《マルチアクション》
ルシア・サン・マルトス
【アースヒール】をウインダーラに
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 3[2,1]+(8+(19+0)/6) → 14
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+1+(8+(19+0)/6) 回復量 鎧効果魔力+1
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+12 → 2D:[1,4]=5 → 0+12 → 12
HP:61+12>73
ルシア・サン・マルトス
でアゲーラには【ヒーリングイメージ】を悪魔の血使って補助行動回復!
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+1+(3+(19+0)/6) 回復量
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+7 → 2D:[1,6]=7 → 2+7 → 9
HP:59+9>68
ルシア・サン・マルトス
ウインダーラにヒルスプAと気防陣
HP:73+10>83
ルシア・サン・マルトス
HP:101-1[1]>100
ウインダーラ
&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
MP:40-5>35
ルシア・サン・マルトス
んで胴体を通常攻撃![魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]起動!
ルシア・サン・マルトス
魔晶石4点使って
:MP-1
MP:35-1>34
ルシア・サン・マルトス
2d+1+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H セイクリ分込み!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+1+(10+(22+2)/6+2)) → 8[3,5]+1+(10+(22+2)/6+2) → 25
ルシア・サン・マルトス
あ、後鎧マルチアクション効果で+1だから26か編集済
ルシア・サン・マルトス
k43[(9)]+2+2+(10+(29+1)/6+1+5) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H ファイポとセイポ計+4込み!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[9]+25 → 2D:[4,1]=5 → 7+25 → 32
フォルゴーン
[HP1現在値]変更[-18]>[フォルゴーン 90>72]
ルシア・サン・マルトス
【ダブルインディケイド】!
MP:34-6>28
アゲーラPoC
2d+11+5+2+1+0 命中力 胴体に攻撃!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+1+0) → 5[1,4]+11+5+2+1+0 → 24
アゲーラPoC
2d+13+3+2+2+0 ダメージ!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+2+2+0) → 10[6,4]+13+3+2+2+0 → 30
フォルゴーン
[HP1現在値]変更[-16]>[フォルゴーン 72>56]
アゲーラPoC
2d+11+5+2+1+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+1+0) → 9[4,5]+11+5+2+1+0 → 28
アゲーラPoC
2d+13+3+2+2+0 ダメージ!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+2+2+0) → 7[4,3]+13+3+2+2+0 → 27
フォルゴーン
[HP1現在値]変更[-13]>[フォルゴーン 56>43]
アゲーラPoC
2d+11+5+2+1+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+1+0) → 10[6,4]+11+5+2+1+0 → 29
アゲーラPoC
2d+13+3+2+2+0 ダメージ!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+2+2+0) → 6[2,4]+13+3+2+2+0 → 26
フォルゴーン
[HP1現在値]変更[-12]>[フォルゴーン 43>31]
ルシア・サン・マルトス
一瞬魔法弱点ならアゲーラビーム撃った方が?と思ったがまぁいい!
ウインダーラ
[宣]高回転硬芯鉄拳
で攻撃!
ウインダーラ
2d+11+6+3+0 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+3+0) → 2[1,1]+11+6+3+0 → 22
ルコエ
ウィンダーラもしかしてどっかヤバいとこに当たったんじゃ…
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(ももも目標命中確率 7777 ビガーッ!)
ルコエ
「こ、故障してない? 大丈夫かな」
ルシア・サン・マルトス
額のランプが弱点(元ネタ)だから底にあたったのかもしれん……
ルシア・サン・マルトス
「ッ、さっきの攻撃が頭部に当たった影響……?ウインダーラ!落ち着いて!」〆編集済
フィリュネ・コルフェイン
「まあゴーレムの同時操作なんて高等技術だ。多少は目を瞑るっきゃない」
タメル=ガーメ
「初陣だからなぁ……馴れてくしかないか」
ルコエ
「はからずもブートキャンプだねぇ」
ルシア・サン・マルトス
「………ッ!」(いや、あの子のせいにする訳にしちゃダメ!私がもっと……!!)〆編集済
フォルゴーン
「ガラクタ使いめ!ガラクタではなくゴミに変えてやるぞ!」
ルシア・サン・マルトス
という形でタメルくんにタッチ!
タメル=ガーメ
こいつらよくしゃべるなぁ…!
ルシア・サン・マルトス
「………ッ!」侮辱してきたフォルゴーンに負けないように睨みつける!
タメル=ガーメ
「ぎゃあぎゃあうるさいなぁ、ここの連中はぁっ!」
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 3
ルシア・サン・マルトス
あ、さっき掛けたよ!編集済
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+2 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+2) → 8[5,3]+(10+(33+2)/6+3)+2 → 28
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+6+12 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+34 → 2D:[2,1]=3 → 4+34 → 38
フォルゴーン
[HP1現在値]変更[-24]>[フォルゴーン 31>7]
タメル=ガーメ
「がっ、くそ……斬り抜き損ねたっ! すまんっ!!」
フォルゴーン
▶︎神聖魔法行使[フォース・イクスプロ―ジョン] MP-12 威力30ダメージ→術者(∼±6m/20)
フォルゴーン
[MP現在値]変更[-12]>[フォルゴーン 86>74]
フィリュネ・コルフェイン
あ、MP減らし忘れてた :MP-9
MP:76-9>67
タメル=ガーメ
2d+(10+((15+0)/6)) 精神抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((15+0)/6))) → 7[3,4]+(10+((15+0)/6)) → 19
ルシア・サン・マルトス
2d+2+(10+((24+0)/6))>=23 精神抵抗力 カンタマー!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+2+(10+((24+0)/6))>=23) → 2[1,1]+2+(10+((24+0)/6)) → 18 → 自動的失敗
アゲーラPoC
2d+12+0>=23 精神抵抗力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=23) → 7[3,4]+12+0 → 19 → 失敗
ウインダーラ
2d+12+0>=23 精神抵抗力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=23) → 5[3,2]+12+0 → 17 → 失敗
フォルゴーン
4 K30+16 神聖魔法 タ ル ア ウ
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]+16 → 2D:[3,5]=8 → 8+16 → 24
#2 KeyNo.30c[10]+16 → 2D:[6,2]=8 → 8+16 → 24
#3 KeyNo.30c[10]+16 → 2D:[2,2]=4 → 4+16 → 20
#4 KeyNo.30c[10]+16 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
HP:98-23>75
タメル=ガーメ
「ぐっへ……くそ、コイツ何度も何度も爆発しやがって……爆弾かってんだ、こらぁっ!!」
ルシア・サン・マルトス
:HP-24+1+3
HP:100-24+1+3>80
HP:68-20+2+1+3>54
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(カカカ回避回避ビガーッ!)ズデーン!と転んだ拍子に回避!
アゲーラPoC
2d+11+2+0>23 回避
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+0>23) → 5[2,3]+11+2+0 → 18 → 失敗
フォルゴーン
2d6+16+0 ダメージ/角(頭部)
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : (2D6+16+0) → 6[5,1]+16+0 → 22
アゲーラPoC
:HP-22+16+2+1+3
HP:54-22+16+2+1+3>54
アゲーラPoC
2d+11+2+0 回避 うおー!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+0) → 3[2,1]+11+2+0 → 16
フォルゴーン
2d6+14+0 ダメージ/鉤爪(胴体)
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : (2D6+14+0) → 3[1,2]+14+0 → 17
アゲーラPoC
2d+11+2+0 回避 うおー!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+0) → 7[4,3]+11+2+0 → 20
ルコエ
なんか急に作画レベルが省力化されたなって数値
フォルゴーン
2d6+14+0 ダメージ/鉤爪(胴体)
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : (2D6+14+0) → 10[6,4]+14+0 → 24
アゲーラPoC
:HP-24+16+2+1+3
HP:54-24+16+2+1+3>52
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(これくらい当たった内に入りませんよ!)
アゲーラPoC
2d+11+2+0>=23 回避
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+0>=23) → 10[6,4]+11+2+0 → 23 → 成功
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(見えました!)ピョイーン!ジャンプ回避!〆
フィリュネ・コルフェイン
ヒルスプ残り2回か
フィリュネ・コルフェイン
《魔法制御》宣言 前線へ【ブリザード】
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1) → 6[3,3]+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1 → 26
フィリュネ・コルフェイン
3 k30[(10)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1 ダメージ/真語魔法 上から順
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]+20 → 2D:[4,6 3,2]=10,5 → 10,4+20 → 1回転 → 34
#2 KeyNo.30c[10]+20 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
#3 KeyNo.30c[10]+20 → 2D:[3,1]=4 → 4+20 → 24
フィリュネ・コルフェイン
「真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪………あ、ごめん。また制御ミスった」
フォルゴーン
[HP現在値]変更[-34]>[フォルゴーン 118>84]
フォルゴーン
[HP2現在値]変更[-24]>[フォルゴーン 75>51]
タメル=ガーメ
「奈落だからか……みんな本調子じゃねぇなぁ、クソ!」
フィリュネ・コルフェイン
「うーん、調子悪いなぁ。まあ効いてないってことはないよ、うん」
ルシア・サン・マルトス
「……今度は頭にしっかり入ってる!」
ルコエ
手番開始 拡大数 前衛四人にセイクリッドシールド 剣意反転でアンデッドを魔神に変更
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 10[5,5]+14 → 24
ルコエ
ケットシーにスイッチ 拡大アドバンスドヒーリング
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 7[2,5]+10 → 17
MP:67-9>58
ルコエ
あ、この手番でケットシーおしまいか
ルコエ
:MP-16 セイシル わりとデカいな消費
MP:61-16>45
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+2 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+2) → 3[1,2]+(10+(33+2)/6+3)+2 → 23
ルシア・サン・マルトス
&セイクリッドシールド/被D-3/18R
バフを付与 セイクリッドシールド/被D-3/18R
アゲーラPoC
&セイクリッドシールド/被D-3/18R
バフを付与 セイクリッドシールド/被D-3/18R
ウインダーラ
&セイクリッドシールド/被D-3/18R
バフを付与 セイクリッドシールド/被D-3/18R
タメル=ガーメ
&セイクリッドシールド/被D-3/18R
バフを付与 セイクリッドシールド/被D-3/18R
タメル=ガーメ
「ぐぁ、まずっ!? スカった……!?」
ルシア・サン・マルトス
「タメルッ!……私たちがカバーするわ!」
ルコエ
「肉体的って言うより…メンタル面で、慣れない感覚に振り回されてる…?」
ルシア・サン・マルトス
という訳で手番貰い!
ルシア・サン・マルトス
【ダブルインディケイド】
魔晶石5点
:MP-1
MP:28-1>27
フィリュネ・コルフェイン
「どーってことないさ、たまたまだよ」
ルシア・サン・マルトス
[宣]《マルチアクション》
ルシア・サン・マルトス
【アースヒール】をアゲーラに
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 8[4,4]+(8+(19+0)/6) → 19
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+1+(8+(19+0)/6) 回復量 マルアク効果で魔力+1
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+12 → 2D:[1,3]=4 → 0+12 → 12
HP:52+12>64
ルシア・サン・マルトス
HP:80-2[2]>78
ルシア・サン・マルトス
[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]発動!命中+1で胴体トドメ差す!
ルシア・サン・マルトス
2d+1+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+1+(10+(22+2)/6+2)) → 10[5,5]+1+(10+(22+2)/6+2) → 27
ルシア・サン・マルトス
k43[(9)]+2+2+(10+(29+1)/6+1+5) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[9]+25 → 2D:[4,6 2,1]=10,3 → 12,4+25 → 1回転 → 41
フォルゴーン
[HP1現在値]変更[-21]>[フォルゴーン 7>-14]
フィリュネ・コルフェイン
まあ頭狙いですな
ルシア・サン・マルトス
(確かに疲れてはいる……けどっ!)
「……そこッ!」胴体を貫く!
ルシア・サン・マルトス
OK、アゲーラに!
ルシア・サン・マルトス
あっそして【ヒーリングイメージ】を悪魔の血使ってアゲーラ回復!
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+1+(3+(19+0)/6) 回復量
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+7 → 2D:[1,2]=3 → 0+7 → 7
HP:64+7>71
アゲーラPoC
HP:71-6[6]>65
アゲーラPoC
2d+11+5+2+1+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+1+0) → 7[5,2]+11+5+2+1+0 → 26
アゲーラPoC
2d+13+3+4+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+4+0) → 6[4,2]+13+3+4+0 → 26
アゲーラPoC
2d+11+5+2+1+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+1+0) → 9[6,3]+11+5+2+1+0 → 28
フォルゴーン
[HP現在値]変更[-11]>[フォルゴーン 84>73]
アゲーラPoC
2d+13+3+4+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+4+0) → 7[1,6]+13+3+4+0 → 27
フォルゴーン
[HP現在値]変更[-12]>[フォルゴーン 73>61]
アゲーラPoC
2d+11+5+2+1+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+1+0) → 9[5,4]+11+5+2+1+0 → 28
アゲーラPoC
2d+13+3+4+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+4+0) → 7[4,3]+13+3+4+0 → 27
フォルゴーン
[HP現在値]変更[-12]>[フォルゴーン 61>49]
アゲーラPoC
からのウインダーラにタッチ!
ウインダーラ
2d+11+6+2+1+0 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+2+1+0) → 8[3,5]+11+6+2+1+0 → 28
ウインダーラ
2d+16+4+0 ダメージ 防護点半減!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+4+0) → 9[3,6]+16+4+0 → 29
ウインダーラ
二回行動でもう一回
[宣]高回転硬芯鉄拳!
ウインダーラ
2d+11+6+2+1+0 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+2+1+0) → 11[6,5]+11+6+2+1+0 → 31
ウインダーラ
2d+16+4+0 ダメージ 防護点半減!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+4+0) → 8[5,3]+16+4+0 → 28
フォルゴーン
[HP現在値]変更[-22]>[フォルゴーン 49>27]
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(機能修正 77%稼働 『高回転硬芯鉄拳』作動!!)
タメル=ガーメ
次ターンでいけるか……かかったなぁ
ウインダーラ
キュイイイン!!!とフォルゴーンの頭を削りながら殴る!!
フォルゴーン
「奈落に浸された出来損ないの劣等種がよく喋る!」
ルシア・サン・マルトス
『………そこまで言う相手に刺されてまで、よく言えるわね!』と返す!
フォルゴーン
▶︎特殊神聖魔法行使[サモン・インセクト] MP-10 術者の毎手番終了時に威力10ダメージ(18R/1R)(30m/起)→ 毒属性 抵抗短縮 タ ルコ フィ ルシ
フォルゴーン
[MP現在値]変更[-40]>[フォルゴーン 74>34]
ルシア・サン・マルトス
スリップダメージ……!?
タメル=ガーメ
2d+(10+((15+0)/6)) 精神抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((15+0)/6))) → 8[4,4]+(10+((15+0)/6)) → 20
ルシア・サン・マルトス
2d+2+(10+((24+0)/6))>=23 精神抵抗力
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+2+(10+((24+0)/6))>=23) → 11[6,5]+2+(10+((24+0)/6)) → 27 → 成功
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+((33+0)/6)) 精神抵抗力
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((33+0)/6))) → 6[2,4]+(10+((33+0)/6)) → 21
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+16) → 7[2,5]+16 → 23
フィリュネ・コルフェイン
毒属性でしょ編集済
フィリュネ・コルフェイン
[剣の加護/優しき水]で+2 抵抗
ルシア・サン・マルトス
あっエルフパワー!
フィリュネ・コルフェイン
手番の終了時とある つまり次で終わらせればいいのね
GM
タメルくんだけずっとまとわりつかれちゃう
ルコエ
忘れた頃に効果あるよなぁエルフの所属特徴
フィリュネ・コルフェイン
結構刺さるよ エネミーが毒属性使ってくること少なくないし
ルコエ
「ひっ! な、なんか飛んでくるぅ!?」
フォルゴーン
悍ましい大量の虫がパーティに襲いかかります
フィリュネ・コルフェイン
「やっぱり魔神だけあって狂神ラーリスの信者か。ええい鬱陶しいな!」
ルシア・サン・マルトス
「……っ!」払い除けつつ、フォルゴーンが迫る!
ルコエ
「あっやだっ待ってマジで無理虫無理無理無理!!」
タメル=ガーメ
「うぶっ!? こいつら身体に入って、ぐっ、うげっ!?」
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+(20+0)/6+0)>=23 回避力 うおー
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(20+0)/6+0)>=23) → 6[4,2]+(10+(20+0)/6+0) → 19 → 失敗
フォルゴーン
2d6+14+0 ダメージ/鉤爪(胴体)
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : (2D6+14+0) → 4[3,1]+14+0 → 18
フィリュネ・コルフェイン
「え、なに。そんな蟲キライ?」
フィリュネ・コルフェイン
「いや気持ちは分かる。こいつら毒虫だろうからな。まとわりつかれるとイヤだよな」
ルシア・サン・マルトス
あ、これは弾いたな!
ルシア・サン・マルトス
防護点13でバフ軽減+5以上あるから
フィリュネ・コルフェイン
「大丈夫、召喚された生物である以上術師を殺れば消えるはずだ。任せろー!」
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+(20+0)/6+0)>=23 回避力
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(20+0)/6+0)>=23) → 7[1,6]+(10+(20+0)/6+0) → 20 → 失敗
ルコエ
「シンプルに無理! カサカサしててヤダ! 羽音とかもう鳥肌!」
フィリュネ・コルフェイン
「へー。己れはそういうの特になんともなんだけど………」
フォルゴーン
2d6+14+0 ダメージ/蹴り(足)
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : (2D6+14+0) → 10[5,5]+14+0 → 24
タメル=ガーメ
「本に虫の体液がついたり、齧られたりするかもしれんぞ!?」
ルシア・サン・マルトス
:HP-24+14+1+1+3+3
HP:78-24+14+1+1+3+3>76
ルコエ
「ひゃーっ! いいいい今肩の辺りにぞわっと来たぁぁ!!」
タメル=ガーメ
「うごご、喋るだけで口に……うえええええええ」
フィリュネ・コルフェイン
「待ってろ、今いくっ」
フィリュネ・コルフェイン
《テアリングキャストⅠ》宣言 【エネルギー・ジャベリン】 頭部へ
ルシア・サン・マルトス
「………ッ浅い!」
腹部で受け止める!
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1) → 4[1,3]+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1 → 24
フィリュネ・コルフェイン
やっべ同値じゃん 指輪
ルコエ
どうしてもってんならゴッフィスしますよ
フィリュネ・コルフェイン
じゃそうしてもらおう
フィリュネ・コルフェイン
指輪割りキャンセル
ルコエ
あいあい どうせ一通りバフったからやることほぼないからね
フィリュネ・コルフェイン
残念ながらⅡではないので半減でも回すとかできないんだな
フィリュネ・コルフェイン
k40[(13)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1+1h 半減/真語魔法
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : KeyNo.40+20 → 2D:[5,4]=9 → (11+20)/2 → 16
MP:58-9>49
フィリュネ・コルフェイン
:MP+1 消費8だったわ
MP:49+1>50
フォルゴーン
[HP現在値]変更[-16]>[フォルゴーン 27>11]
フィリュネ・コルフェイン
「くらえ、真、第八階位の攻。閃光、瞬閃、熱線───光槍………」
フィリュネ・コルフェイン
「ごめん。ちょっと外した」
フィリュネ・コルフェイン
「不運や失敗に理由つけたって始まんない、フォロー頼むっ」
ルシア・サン・マルトス
「……削り取ってかなりふらついている、充分よ!」
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 5[3,2]+14 → 19
ルコエ
抵抗されても問題ないさ!なんとかなるなる
ルコエ
k40[13]+14h 半減/神聖魔法
ルコエ
SwordWorld2.5 : KeyNo.40+14 → 2D:[4,6]=10 → (11+14)/2 → 13
MP:45-11>34
フォルゴーン
[HP現在値]変更[-13]>[フォルゴーン 11>-2]
ルコエ
「虫けらーっ! お前らーっ! 寄るな寄るなぁぁ…あ?」
フィリュネ・コルフェイン
もう1体くらい来るかなと思ったら来なかった編集済
ルコエ
「…グレンダール様っ! わかりました今位置情報送ります! そこですそこに!」
ルコエ
「げんこつ落としてくださいでかいの一発!!」編集済
ルコエ
ゴッドフィストが上から降ってくる!
フィリュネ・コルフェイン
「炎武帝も適当な祈り聞き届けちゃうんだなぁ……」
ルコエ
「やったぁ愛してるグレンダール様ぁ!」
ルシア・サン・マルトス
「………神の鉄槌って、こういう………?」
タメル=ガーメ
「奈落までしっかり見て下さってるんだから、慈悲深いなぁ…」
フィリュネ・コルフェイン
「……一旦は打ち止めか? いやまだ油断できないな」
GM
ということで魔神の攻勢をなんとかしのぎきって
タメル=ガーメ
「流石に息切れだ……きっつ……うっぷ、きもちわる……」口を押えて蹲ってる
フィリュネ・コルフェイン
「全力の8割くらいは戦えるくらいにさっさと戻そう。まだまだ続くんだぜ、これ」
フィリュネ・コルフェイン
:HP^-10 :HP-10
HP(最大値):66-10>56 HP:76-10>66
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(うおー!やりましたよ!新人さんも頑張りました!えらい!)
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 2[1,1]+14 → 16
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(戦闘貢献度 77パーセント)
ルコエ
行使1ゾロは救えないって散々言ってるでしょ!!!
MP:34-2>32
ルシア・サン・マルトス
「………ッ……ふぅ………」
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 8[6,2]+14 → 22
ルコエ
2 k10[10]+14 回復量 るしため
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.10c[10]+14 → 2D:[5,4]=9 → 5+14 → 19
#2 KeyNo.10c[10]+14 → 2D:[2,3]=5 → 2+14 → 16
ルシア・サン・マルトス
汗を拭う……連続してのゴーレム2体使役は負担がかかる!
HP:75+16>91
フィリュネ・コルフェイン
「魔力は……多少落ち着かないと戻しようがないか」
ルコエ
「ひーんでもほんっと虫入ってきてビビったぁ…」靴を脱いで中に入ってないかブンブン振って確かめる
ルシア・サン・マルトス
:HP^-10
:HP-10
HP(最大値):102-10>92 HP:76-10>66
タメル=ガーメ
「はー……助かった。まだ気持ち悪いがちょっと落ち着いたわ。ありがとう、ルコエ……」
HP:66+19>85
フィリュネ・コルフェイン
「大丈夫さ。さっきも言ったけど召喚された召喚物は術者が倒れれば消えるよ」
タメル=ガーメ
虫の毒でへろへろになるタメルくんはいなかったんだね!
ルシア・サン・マルトス
「……そう、ね……」
フィリュネ・コルフェイン
「ルシア、消沈してる場合じゃない」
ルシア・サン・マルトス
「!……センチネル、無事?」
ルコエ
「あっセンすけ! 聞いて聞いて! さっきグレンダール様がね頭の中にビビって!!」
ルシア・サン・マルトス
「……ううん。大丈夫、私は、まだ大丈夫」編集済
タメル=ガーメ
「おっす……。やべぇな、ここの護衛。ちょっと侮ってたわ」
センチネル・アムド
「ルシア、私は大丈夫」
センチネル・アムド
「先生といっしょにヘスコ防壁作ったから多少は楽になる」
フィリュネ・コルフェイン
「大丈夫なら役目を頼むよルシア。センチネルが来てくれたから適当に火を興して、薬草を飲めるようにして」
フィリュネ・コルフェイン
いつになく冷静で、いつになく冷酷で、有無を言わせない静かな表情。
タメル=ガーメ
「次は、水の確保しないとかぁ……休める時にすぐ休んで備えないと余裕なさそうだな」
ルシア・サン・マルトス
………そのフィリュネの声と表情を見て、更に気を引き締める
ルシア・サン・マルトス
……少しでも、疲れを出してる場合じゃない
2026/06/20
ルコエ
「ふっふっふ…タメルの兄貴や、そこで我が妖精魔法の出番ですよ」
フィリュネ・コルフェイン
「落ち込んだり、嘆いたり、へとへとだと感じたり、そうなる気持ちは分かる。でも己れたちはそんなことよりも最優先に、戦える状態にあるべきだ」
フィリュネ・コルフェイン
「もうさ。己れたちはギルドのお世話になってる身分じゃなく、ギルドをお世話する立場なんだぜ」
センチネル・アムド
「ヘスコ防壁作った時に出てきたお菓子。貴重だけどルシアに上げる。パチパチして甘くて美味しいでしょ?」シゲキックス的なお菓子のようです
ルコエ
「初歩の初歩たる水妖精魔法ピュリフィケーションで、飲料水はちょちょいと生み出せちゃうのだよ」
フィリュネ・コルフェイン
「妖精魔法は便利だなァ、こういうとき」
タメル=ガーメ
「あの施設の人間全員分出してたら、精神力使い果たさんか……?」
フィリュネ・コルフェイン
「まあ、魔力は有限だしね」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(……改めてご主人もそのご友人さん達も強くなられて私も鼻が高いですよ………)
ルコエ
「それはそう。本当に必要な時…それこそ医療器具の洗浄とかの場合なんかはじゃんじゃか使うけど、それ以外では節制だね」
タメル=ガーメ
「だなぁ……。正直フィリュネとルコエは、経戦の要だ。出来る限り万全にしてくれ」
フィリュネ・コルフェイン
「己れはさ、学院で史学も学んだからこういう戦いの知識もちょこっとだけどある」
ルシア・サン・マルトス
「………」もぐもぐ……そして頬を両手でパンと叩く
「………そうね、すっきりしたわ。……ありがとう」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「こういう時は気持ちを切らしちゃダメだ。めんどくさがらず、戦いが終わるたびに次の戦いのことを考えてないと」
ルシア・サン・マルトス
という訳でまずゴーレム回復タイム移ります!
ルシア・サン・マルトス
【アースヒール】アゲーラに
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 10[4,6]+(8+(19+0)/6) → 21
センチネル・アムド
「一回糸が切れたら立てないほど眠くなる」
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+(8+(19+0)/6) 回復量
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+11 → 2D:[5,3]=8 → 2+11 → 13
HP:65+13>78
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使 ウインダーラも
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 11[5,6]+(8+(19+0)/6) → 22
センチネル・アムド
「私もそれで起きたらとんでもないことになってた」
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+(8+(19+0)/6) 回復量
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+11 → 2D:[6,2]=8 → 2+11 → 13
フィリュネ・コルフェイン
「ああ。特に魔力切れはヤバい。かなりヤバい」
HP:83+13>96
フィリュネ・コルフェイン
「魔法使いが魔力切れを起こしたらただの人だからね」
MP:27-6>21
ルコエ
「一応その場合でも小石投げて攻撃はするよ!任せて!」
ルシア・サン・マルトス
そしてティータイム!
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+2) → 5[3,2]+2 → 7
#2 (2D6+2) → 10[4,6]+2 → 12
#3 (2D6+2) → 8[2,6]+2 → 10
#4 (2D6+2) → 5[1,4]+2 → 7
フィリュネ・コルフェイン
「ルシアは己れたちの中では最も効率的に魔力を補給する手段を持っているんだ。忘れないようにな」
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9
#2 (2D6+2) → 7[4,3]+2 → 9
#3 (2D6+2) → 8[4,4]+2 → 10
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 5
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
ルシア・サン・マルトス
x4 k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉 タ・フィ・ルコ・ルシ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+12 → 2D:[5,3]=8 → 2+12 → 14
#2 KeyNo.0+12 → 2D:[4,3]=7 → 2+12 → 14
#3 KeyNo.0+12 → 2D:[6,5]=11 → 4+12 → 16
#4 KeyNo.0+12 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
ルシア・サン・マルトス
〈薬師道具セット〉持ってたのに忘れたんだけど???
MP:50+14>64
MP:32+16>48
フィリュネ・コルフェイン
や、ティーセットあるならあれはいらない
フィリュネ・コルフェイン
失敗は…まあそういうこともある
ルシア・サン・マルトス
あぁ、流石にあれ併用できなかったか
ルコエ
「…ルシア…お茶淹れる時はリラックスしよ…? 流石に見てるこっちが危なっかしい手つきだよ…?」
ルシア・サン・マルトス
「………」※自分のをミスってる
フィリュネ・コルフェイン
「………………」
手際がいつもより悪い。仕方ないか。
ルシア・サン・マルトス
「………スゥー………フゥ。……そうね」
ルシア・サン・マルトス
x3 k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉フィ・ルコ・ルシ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+12 → 2D:[5,5]=10 → 3+12 → 15
#2 KeyNo.0+12 → 2D:[6,6]=12 → 4+12 → 16
#3 KeyNo.0+12 → 2D:[6,6]=12 → 4+12 → 16
MP:21+16>37
フィリュネ・コルフェイン
今回は事態が事態だ。己れが意識的にちょっとヤなやつになってでも気を張っておいてもらわないとな。
MP:64+15>79
ルシア・サン・マルトス
いいよっ……!ルシアの気の張り詰めがダイスにもでてるから……!
ルシア・サン・マルトス
x3 k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉フィ・ルコ・ルシ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+12 → 2D:[6,1]=7 → 2+12 → 14
#2 KeyNo.0+12 → 2D:[6,6]=12 → 4+12 → 16
#3 KeyNo.0+12 → 2D:[3,3]=6 → 1+12 → 13
MP:79+14>87(最大)
MP:37+13>50
MP:48+16>64
フィリュネ・コルフェイン
ルコエ一回分抜けてる
ルコエ
「そうそうその調子ー!! いいよ艶やかにしなやかにお茶を淹れるんだー! できてるぞ偉いぞーほらアゲーラも囃し立てて!!」
MP:64+16>80
タメル=ガーメ
「お茶の味が分かるごーれむ……?」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(は、はい!ご主人!大丈夫です!ひっひっふー!)
フィリュネ・コルフェイン
今回は味わって飲むとかそういう余裕はないのでさっさと盃を干す。
ルシア・サン・マルトス
しとこっか、何起こるか分からないし
ルシア・サン・マルトス
x2 k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉ルコ・ルシ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+12 → 2D:[5,1]=6 → 1+12 → 13
#2 KeyNo.0+12 → 2D:[6,1]=7 → 2+12 → 14
MP:50+14>59(最大)
ルシア・サン・マルトス
これで40分でござい!
フィリュネ・コルフェイン
「よし。これで何が来ても『消耗していたから十分に戦えませんでした』なんてことはないね」
MP:80+13>89(最大)
ルコエ
MPなんてナンボあってもいいですからね
フィリュネ・コルフェイン
回復中はセンチネルに見張りなどしていてもらったでしょう。あとは早めに全快したタメルくんもか。
フィリュネ・コルフェイン
「悪かったね。じゃあとはお任せあれ」
タメル=ガーメ
「何かあればすぐ声かけろよ?」
ルコエ
「本当ならホーリークレイドルとかしてあげたいんだけどね、3時間も余裕があるか怪しいから」
ルシア・サン・マルトス
「………気を付けて」
フィリュネ・コルフェイン
「…………さて」
フィリュネ・コルフェイン
「施療院に人がいるから魔神がやってくるのか、あるいは施療院に何かあるのか」
フィリュネ・コルフェイン
「前者だと分かりやすくていいんだけどね」
センチネル・アムド
「大丈夫。 ティガット戦線の山脈の曲がり角で戦ってた頃より楽」
フィリュネ・コルフェイン
「へえ。あんなところで戦ってたのか。………昔話してる場合じゃないな」
タメル=ガーメ
「所でルシア、アゲーラ達は大分ボコられてたけど平気か?」
ルシア・サン・マルトス
(……あそこにそんな危険な物は、無い…………そう思わせてほしい、けど……)
ルシア・サン・マルトス
「ええ、【アースヒール】で皆ほぼ回復したわ」
フィリュネ・コルフェイン
「問題ないなら例の浄水用の魔動機とやらの捜索に出よう」
フィリュネ・コルフェイン
「ぐずぐずしてたら魔神がまた押し寄せてきちゃうよ」
タメル=ガーメ
「のんびり休んでられないか……。分かった、行こう」
ルコエ
「そうだそうだ、私達の戦いはまだまだこれからだ!」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(私は元気いっぱいですよ!)
とタメルにアピール!
『ピュギャーオ!』(でも……)
チラッとルシアを見る……
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(……マスターの安定度 77パーセント 低下可能性 高)
ルシア・サン・マルトス
「……ええ、止まってられないわ」
フィリュネ・コルフェイン
「なに、ゴーレムが元気ってことは術者はまだ余裕があるってことさ」
フィリュネ・コルフェイン
「魔法生物は召喚者の精神状態のあおりをモロに受けるからね」
ルシア・サン・マルトス
「………あの子達が増えた分、より責任感は増してるわ」
フィリュネ・コルフェイン
────慰めるのは簡単だ。辛いね、苦しいね、心配だよね、なんて言ってよしよしするのは。すごく簡単。
フィリュネ・コルフェイン
でも己れたちの今の立場はそれではダメだ。そんなことで気を切らすわけには行かない。
フィリュネ・コルフェイン
多少強がりがあったとしても、一本調子に強気なことを誰かひとりでも言っておくべきだろう。
フィリュネ・コルフェイン
「じゃ、出発しよっか。忘れ物はない? ないよね、あれだけきちんと念入りに休憩取ったんだし」
タメル=ガーメ
「大丈夫だ。気分も落ち着いたしな。動くには支障ねぇよ」
フィリュネ・コルフェイン
「己れもいけるよ、隊長」編集済
ルシア・サン・マルトス
あの子達の為だけじゃない……私は、私たちは沢山の責任……
思いを背負っている
だからこそ、フィリュネの考えていることも分かる
………今は、慰めなんて要らない
それよりも必要なのは、前を見て立って進むことだ!
ルシア・サン・マルトス
「……ええ、"また"!」センチネルにそう言って……皆と進む!
〆編集済
ルコエ
「センすけ、また後でー。帰ってきた私達を見て腰抜かすなよ~」
2026/08/14
GM
昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そして久しぶりの卓の意気込みを述べたらボーナスとして魔晶石10点1個or陽光の魔符+2を1個or月光の魔符+2を1個を進呈します編集済
ルコエ
だいたい7時間くらいの睡眠
食事は3分後には終わります
卓待ってくれて本当にありがとう>all
ルシア・サン・マルトス
睡眠は6時間
夜ご飯は20時過ぎくらいになっちゃいました
また皆で再開できて良かった……!が先週はおやすみ失礼しました……
再開前はゴーレム2体運用で知恵熱疑惑あったんで冷却グッズ持参して頑張ります
魔晶石10点お願いします
フィリュネ・コルフェイン
5時起きで昼間に昼寝取ったから合計5時間だか6時間だか
食事はいつも通り20時以降
とりあえずログ読み直します あと通信環境改善したので中断前と違って途中で接続切れません
〈月光の魔符+2〉いただきます
タメル=ガーメ
睡眠時間5時間半くらい
ちょっと諸々参ってます
19時に食事
陽光の魔符+2ください
GM
それでは出発しようとした皆さんですが
ステア・ライトニング
「皆さん待ってくださいー」
ステア・ライトニング
「これから全体ブリーフィングを行うのでーーー日替わり定食団の皆さんも出席してくださいーーー。全員参加でお願いしますーー」
ルシア・サン・マルトス
「!……何かあったの?」
ルコエ
「会議…なるほど会議。確かに重要」
フィリュネ・コルフェイン
「なんだよ、魔動機を探しに行けって話じゃなかったの? いいけどさ」
フィリュネ・コルフェイン
意気込んだばかりだったのにと小さく嘆息。ま、仕方ないね。
ルシア・サン・マルトス
「………急に状況が変わったのかしら」
ステア・ライトニング
「一度は全体の情報共有と調整が必要なのでーーー」
タメル=ガーメ
「一息つける状態だからこそ、って感じだな」
ステア・ライトニング
「現場に出ずっぱりの日替わり定食団の皆さんにも現状把握してもらいたいなーーって」
ルシア・サン・マルトス
「………分かったわ」
フィリュネ・コルフェイン
「そうか、現場担当みたいな見られ方してたのか。……そりゃ実力的にはそうなるか」
フィリュネ・コルフェイン
「よし、行こう」
GM
ということで施療院内の会議室に案内されます
フィリュネ・コルフェイン
バリケードを作ったはいいが外から戻る時に一苦労だな。仕方ないけど。
ルシア・サン・マルトス
ガタガタゴットン
リード・ジュニアール
壇上にはリードとステア
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
銃とマギスフィアを担いだウルスラなどの面々が揃ってますね編集済
リード・ジュニアール
「皆さん、今日はお疲れ様です」
タメル=ガーメ
「おー。とりあえず一息入れられて何よりだ」
リード・ジュニアール
そう言って手元のマギスフィアを操作してます
リード・ジュニアール
「ではまず今回の事件の概要から説明します」
ルシア・サン・マルトス
ウルスラさんが心配で時折目線やりつつ聞こう……
ルコエ
「魔域がバーンとなって魔神がうじゃうじゃってなってパイプがパーンだっけ」
リード・ジュニアール
マギスフィアから立体画像が投射されます
ルシア・サン・マルトス
「……それはちょっと抽象的すぎよ」コソソとルコエに言うと立体映像が目の前に
フィリュネ・コルフェイン
ルシアとは逆で身重がなに張り切ってるんだ寝てろよ、という薄っすら懐疑的な眼差し。
リード・ジュニアール
「魔動機文明時代の機材がまだ使えるとは思いませんでした」
ルコエ
「…これ魔域全体?めっちゃ広くない?」
ルシア・サン・マルトス
説得できなかったルシアだけどほんとそれはそう……>身重だから寝てて……
フィリュネ・コルフェイン
「広いね。ユーシズ存亡の危機というのが誇張になり過ぎないくらい」
ルシア・サン・マルトス
「……とても精密な地図ね」
リード・ジュニアール
「偵察の結果、飲まれたのは施療院のみですが魔域は西区全体を模してるものと推測されます」
フィリュネ・コルフェイン
「ああ、魔域化してるのはごく狭い範囲で魔域内がその周囲を模してるだけと」
フィリュネ・コルフェイン
「魔域の中では魔域そのものの大きさと中の広さが噛み合わないことはよくあることだからね」
ルコエ
「ああ、ある程度は魔域側が作った偽物ってことか。てっきり国全域が飲み込まれるレベルの一大事だと思っちゃったよ」
リード・ジュニアール
「推定12時20分に魔域が発生して施療院とその付近にいた我々を飲み込みつつ実体化」
フィリュネ・コルフェイン
ま、そもそも大国の国内に魔域が発生すること自体相当危険な状況だけど。
リード・ジュニアール
「偶然施療院に滞在していた」
リード・ジュニアール
「君達日替わり定食団」
タメル=ガーメ
「逆に取り込まれてた方が、実力者が揃って解決が早かった可能性も……? いや、一般人が巻き込まれるからダメか」
リード・ジュニアール
「戦闘可能な施療院の志願兵」
ルコエ
「古い時代には、それこそ本当に国ひとつが飲み込まれた魔域とかもあったとかなかったとか聞いた」
フィリュネ・コルフェイン
「というか、ドーデン地方のゴケルブルグ大公国がそれだね」
なんて隣のルコエと小声でやり取り。
リード・ジュニアール
「どうにかこうにか襲撃してくる魔神に対してシフトを組んで対処していきました」
フィリュネ・コルフェイン
「〈大破局〉の時魔域内部に格納されて何十年も現世から隔離されていた」
フィリュネ・コルフェイン
「この魔域が広がってユーシズを飲み込みそうなってしまう可能性もゼロじゃあない」
ルコエ
「我々の手による早急な解決が、明日のユーシズを救うのだー、って思うとテンション上がるね」素面。
ルシア・サン・マルトス
「………」リードの話とパーティー2人の話を聞きつつ、改めて気を引き締めてる……
フィリュネ・コルフェイン
「今回ばかりはルコエのそのノリも否定しがたいなァ」
リード・ジュニアール
「我々の主観時間では魔域発生から5時間以上は経過していますが未だ外部からの介入は確認できません」
リード・ジュニアール
「偵察により魔域内部には我々以外の人族は確認できていませんが……」
ルコエ
「魔域内と外の時間の流れは大分違うんだっけ。それこそのんびりしてたら、タメルの妹さんなんていつの間にかおばあちゃんになって孫沢山になってるかも」
フィリュネ・コルフェイン
5時間か。それだけ時間があればユーシズご自慢の魔法軍が突っ込んできているな。
フィリュネ・コルフェイン
それが到着してないってことは外部からの“奈落の魔域”への侵入に障害があると思っていいいだろう。
リード・ジュニアール
「少なくとも数十体の魔神が徘徊してるのを確認しています」
タメル=ガーメ
「そんな……サリアに結婚はまだ早すぎる……っ」
ルコエ
「…一応認める気はあるんだ…? てっきり誰にも渡さんとか言うかと」
リード・ジュニアール
(士気旺盛でいいですね)とパーティの私語を聞き流しつつ
タメル=ガーメ
「俺を生死判定まで追い込めるのであれば認めるのは吝かでも……」
ルシア・サン・マルトス
(…………ちゃんと聞いてるのよね?)とタメル・ルコエをジト目で見つつ
フィリュネ・コルフェイン
「昔ならともかく、今のタメルくんをか。ラクじゃないな」
ルコエ
「魔神がいっぱいいるのは魔域だから仕方ないというか、そういうもんだよね」
フィリュネ・コルフェイン
「そうだね。なるべく潰したほうがいい一方で、潰してもキリがないともいえる。なんせ魔域だからね」
ルコエ
「もしいっぱいいるのが妖精です、とか言われたら流石に面食らうけども」
リード・ジュニアール
「奈落魔法のオブザベーション・アビスを使える者がいたので使用したところ反応があり」
リード・ジュニアール
「アビスコアはカルディア印刷工場の奥に存在してるものと見られます」
タメル=ガーメ
「あのレベルの魔神がゴロゴロいるのは、普通に狂ってるよなぁ…」
フィリュネ・コルフェイン
「ようやく好転材料が見えたじゃん。やるぅ」
タメル=ガーメ
「フィリュネさんや、その目的地の近くに赤い点がゴロゴロ見えるぜ?」
ルコエ
「おー、コアとかが見える魔法だっけか。ナイス」
リード・ジュニアール
「とはいえこの通り魔神の分布はカルディア印刷工場付近が最も多く」
ルシア・サン・マルトス
「……早く元を断ちたいわね……」と魔神の多さに思っている所に
「……!」その元の情報が!と言ってもすぐダッシュして向かうわけにはいかない……
フィリュネ・コルフェイン
「そりゃそうだけど、なんであれゴール地点が設定できるのは大きいぜ」
タメル=ガーメ
「まぁ、無目的よりはいいのは、それはそう」
リード・ジュニアール
「攻略は現状では困難を極めることが予想されます」
フィリュネ・コルフェイン
「これまで対処療法的にしか事態にあたってこれなかったからね」
ルコエ
「尚更コア守ってるってことで、わかりやすいのはいいね」
リード・ジュニアール
「とはいえ好材料がないわけではありません」
ルコエ
「魔神の対処が面倒という話に関しては、ポジティブシンキングしたいから後で考える」
タメル=ガーメ
「質が高すぎるんだよな……3体並ばれると激戦、4体並んだら拮抗。5体並ばれたら死地と言って過言じゃない」
リード・ジュニアール
「この施療院は大破局前から存在しており首都防衛戦時には拠点として機能することが期待されていたために魔動機文明の防衛用の機材が倉庫の奥深くからいくつか発見できました」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「んー……」
ま、病院施設をいざという時籠城できるように頑丈にしておくというのはよくある話だし、不自然じゃぁないか。
リード・ジュニアール
「ヘスコ防壁という折りたたみ展開式土嚢もその一つです」
ルコエ
「保存状態とか大丈夫だったのかな。今のとこ大丈夫なら大丈夫ってことかな」
リード・ジュニアール
「フィリュネさんに即興で作ってもらったバリケードは最終防衛線ですがこの短期間で病院一円をカバーできる防壁が完成できました。作業を手伝ってくれたセンチネルさんには感謝です」
ルコエ
「ひゅー先生とセンすけさっすがー」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「ま、あんなのは間に合せだからな」
フィリュネ・コルフェイン
「ちゃんとしたもので守れるならそれに越したことはない」
ルシア・サン・マルトス
「………ええ」(………センチネル、ありがとう)
リード・ジュニアール
「私が検品しました。懐かしかったですね」
リード・ジュニアール
「そして拠点防衛用の自動銃座も二機設置できました。これで施療院防衛の負担は大幅に軽減できます」
リード・ジュニアール
「だからこうして全体ブリーフィングが開催できたんですけどね」
ルコエ
「ここ昔そんなに厳重に守られてたの…?」
タメル=ガーメ
「まぁ、それぐらいないととてもじゃないが戦力外に出すの無理だわな…」
フィリュネ・コルフェイン
「………………」
さすがに少し気味悪くなってきた。“奈落の壁”の縁じゃないんだから。
リード・ジュニアール
「戦中にユーシズが一時期思いっきり押し込まれた時期がありましてね。真剣に首都防衛戦が懸念されましてその時に運び込まれたんですよ」
リード・ジュニアール
「なんとか危機を脱したんですがその時に忘れ去られたんでしょう」
ルコエ
「役に立つ日が来ちゃったんだねぇ…」
フィリュネ・コルフェイン
「戦中……って、〈大破局〉の頃の話でしょ」
ルシア・サン・マルトス
「そこまでの物がここにあったなんて……」
まぁ働いてた時期短いしユーシズの歴史ある程度学んだとはいえ、びっくりではある
フィリュネ・コルフェイン
「あの頃魔動機が軒並み使い物にならなくなったのに、防衛の役に立つって? どうも眉唾だな」編集済
タメル=ガーメ
ユーシズってすごいんだなぁって顔してる
フィリュネ・コルフェイン
「………まあ、ろくに役に立たないのを知らずに持ち込んで結局使い物になりませんでした、なら分かるか」
ルコエ
「少なくとも、私達の遠征におけるお守り代わりにはなるんじゃない?」
リード・ジュニアール
「あれはデータリンクが…」
フィリュネ・コルフェイン
「引っかかるところはあるけど、そうだね」
リード・ジュニアール
「まあその話は置いといて」
リード・ジュニアール
「当座の防衛問題は一息つけるようになりました」
リード・ジュニアール
「そして浮かび上がるのが不十分なインフラと攻勢用の物資ですね」
ルシア・サン・マルトス
「…………」(確かに防衛の負担の軽減は出来た。けれど、これでも防衛が安心とは全くならない……)>当座の防衛問題
リード・ジュニアール
「現在浄水器のバッテリーは修理に出されておりガラクタ城…と呼ばれている屋敷に預けられています」
リード・ジュニアール
「偵察の話だと西区自体の再現度は”人がいない以外は完璧”とのことなのでおそらく現物はそこで眠ってるものと思われます」
リード・ジュニアール
「そして日替わり定食団の皆さんにはバッテリーの入手をお願いしています」
ルシア・サン・マルトス
「………ええ、そうです」
ルシア・サン・マルトス
(……ガラクタ城と印刷工場の間に施療院がある形……)
リード・ジュニアール
「ですが、ガラクタ屋敷は偵察によると元々あるはずもない植物に覆われており、おそらくアビスツリーの可能性があります」
ルコエ
「まずコアとは反対方向に行くことになるね」
タメル=ガーメ
「最初のマップだと、敵の反応は少ない方面ではあったな」
フィリュネ・コルフェイン
「うへえ。あれの相手か。焼き払っていいものならいくらでも焼き払うけどさ」編集済
フィリュネ・コルフェイン
丸焼けにすると中のものまで無事に済まない可能性が……制御が面倒くさいな。やるしかないけど。
リード・ジュニアール
「施療院防衛でだいぶ装備を損耗してるとは思いますが必要なものはありますか?」
フィリュネ・コルフェイン
「必要なものか……実は防衛時に賦術用の素材は拾えたんだよね」
フィリュネ・コルフェイン
「強いて言うなら魔香水か。急いで魔力を回復させなきゃならない場面はありそうだ」
ルシア・サン・マルトス
ルシアの手持ちの魔香草が10個あったのが残り2だったりね……
ルコエ
「なんだろ…アゲーラの餌って足りてる?」
リード・ジュニアール
「回復用の資材や緑カードはいくらか施療院に在庫があったので融通できます。」
ルシア・サン・マルトス
「それは……こういう時は私の|《魔力》マナで支えられる物だから」>ゴーレムごはん!
タメル=ガーメ
「魔晶石はあるし、マテリアルカードもあるな……一応2戦ぐらいなら問題なくこなせるとは思うが」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(そもそも私骨ですからね!)
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(エネルギー効率安定、97.7パーセント)
フィリュネ・コルフェイン
「そうだ。そういう消耗品以外ならできれば運搬に用いることのできる荷車が欲しいな」
タメル=ガーメ
(でもこいつら紅茶は飲むんだよな……)
フィリュネ・コルフェイン
「ルシアのゴーレムに引かせよう。西区なら羊肉の解体場や肉屋があるだろ」
ルシア・サン・マルトス
緑Aも12枚が残り4枚か……
フィリュネ・コルフェイン
「魔動機以外にもそのあたりを回収できれば食料を調達できる」
フィリュネ・コルフェイン
まあ、魔域が模したものを食べて大丈夫なのかという問題もあるが。それは奈落睨士に調べさせよう。
ルシア・サン・マルトス
そこはゴーレムたちの気分的な……>紅茶飲む
ですねぇ、貰っておきましょうか……
ルシア・サン・マルトス
「……そうね、任せて」>ゴーレムに荷車引かせるの
リード・ジュニアール
「リアカーですか。用意させます」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(任せてください!)
フィリュネ・コルフェイン
「ユーシズの西区といえば羊皮紙の出どころだからね」
ルコエ
「いざとなれば振り回して戦うんだアゲーラ」
フィリュネ・コルフェイン
「だいたいこんなところか。のんびりしてても始まらない。道具を調達したらさっさと行ってこよう」
フィリュネ・コルフェイン
「どうせ魔域の中は昼も夜もない。動けるうちに行ったほうがいい」
リード・ジュニアール
「では次に夢うつつ通りの資材回収任務ですが~」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(で、でも荷物は大事ですから……!私だって光線は撃てますし、最後の最後の手段にします!)>振り回すの
ルコエ
役割分担できる程度には冒険者が複数いてよかった
フィリュネ・コルフェイン
物資調達はガメル払ったほうがよろしいです?
フィリュネ・コルフェイン
タダでいただけるらしい 魔香水ほしい
フィリュネ・コルフェイン
で魔香水をルシアにもっていてもらいたい
リード・ジュニアール
「それでは全体ブリーフィングを終了します。お疲れさまでした」
ルコエ
魔香水あるといざって時ありがたいよね
ルシア・サン・マルトス
了解です!>魔香水
ルコエ
「お疲れ様でしたー。さあガラクタ城だっけか、そこに宝探しにレッツゴーだね」
GM
じーえむとしては1d6+4個)手に入る感じでいいかなって編集済
ルシア・サン・マルトス
じゃあ振ります……!
ルコエ
600ガメルだからわりと儲けになる
ルシア・サン・マルトス
1d6+4 魔香水うおー
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (1D6+4) → 2[2]+4 → 6
タメル=ガーメ
魔神が大量に出てくるから回復アイテムはいくらあってもいい……
ルシア・サン・マルトス
6個ヨシ!レンジャーレベル+知力分回復ね、了解
フィリュネ・コルフェイン
確実に13以上一瞬で回復するからね
フィリュネ・コルフェイン
や ティーセット乗るからレンジャー+知力*2編集済
ステア・ライトニング
「はいー、魔香水持ってきましたよー」としばらくして魔香水入りの箱を持ってきた
ルコエ
ティーセットで使えるってことは本当に飲んでるんだ…
ルシア・サン・マルトス
そうかこれもティーセット乗るのか!
ルコエ
「おーありがたい。これでガンガン魔法が撃てる」
フィリュネ・コルフェイン
乗る 魔香草と魔香水は乗る
ステア・ライトニング
「ついでにこれもどうぞーー」とカップ麺の箱を持ってくる
ルシア・サン・マルトス
じゃあ7+3*2だ
フィリュネ・コルフェイン
「緊急時用にあって損しないからね」
ルコエ
「…フィリュネ先生、これは一体!?」>カップ麺編集済
フィリュネ・コルフェイン
「………分からん。なにこれ?」
フィリュネ・コルフェイン
「いや表面の魔動機文明語を読めばいいか」
タメル=ガーメ
「フィリュネが分からんものを俺たちが知ってるわけないだろ……なんだこれ、とりあえず軽いが」
ルコエ
「フィリュネにわからないなら私にもわからない」
ステア・ライトニング
「お湯を入れて三分で温かい麺が食べれるんだってー」と魔動機文明語で書いてあります
タメル=ガーメ
(時代的に大丈夫なのかそれはって顔)
ルコエ
「なんか紐みたいなの入ってる。投げたら大きくなって敵を絡めとる魔法のアイテムかな」
ルシア・サン・マルトス
「……ありがとうございます、ステアさん」とさっきのブリーフィングで聞いた名前を聞いて魔香水を受け取りつつ……
フィリュネ・コルフェイン
「………300年以上前のモノだろ? さすがにダメになってるんじゃないか?」
ステア・ライトニング
「保存札が貼ってあるパッケージから出したから保存状態は問題ないと思いますーー」編集済
ルシア・サン・マルトス
「……携帯食料の麺版、ということかしら……」説明読みみ……編集済
フィリュネ・コルフェイン
「あ、そう………」
ルコエ
「まあ腹痛となればキュア・ディジーズするからさ」
タメル=ガーメ
魔香水で魔香草を煮だしてお茶にするのでーす……
フィリュネ・コルフェイン
「……商品になっている、ということは魔動機文明はこれを量産し流通する技術があったということか」
ルコエ
「ユーシズのトップの人とか、若い頃に食べたことあったりしてね」
フィリュネ・コルフェイン
「魔法文明にもこういうものはある。風呂敷ひろげればすぐに料理が、みたいなやつがね」
というか、こないだの遺跡探求で似たようなものはあったしね。
タメル=ガーメ
「干し肉よりは美味い……のか?」
フィリュネ・コルフェイン
「でも魔動機文明が驚異的なのは魔法の使えないあらゆる人間がこういう利益を享受できていたことだ」
ステア・ライトニング
「お湯用意しますかー?」
フィリュネ・コルフェイン
「………誰もが一定以上の豊かな暮らしができたんだろうが、一方で多くが平均的に整えられていて個人の才能を否定する世界でもあったんだろう」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「魔法使いとしては複雑だね」
フィリュネ・コルフェイン
「いや、やめておこう。せっかくすぐ食べられるものならギリギリまで取っておくべきだ」
ルコエ
「保存食でしょ?今食べたら元も子もない…あっでも味見はしてもいいかも?」
フィリュネ・コルフェイン
「それこそ今からひょっとしたら食べられる羊肉が手に入るかもしれない。消費するならそっちが先だね」
ルコエ
「…魔域の再現した羊って、食べていいの?」
フィリュネ・コルフェイン
「それは己れも思ってる」
フィリュネ・コルフェイン
「だから食べられるか食べられないかは回収してみないと分からない……かな」
タメル=ガーメ
「それは本当に羊なのか? 羊の形をした魔神なのでは……いや、でも……うん?」
フィリュネ・コルフェイン
「ま、回収してから奈落睨士に調べさせりゃいいさ」
いるんだろ? いなきゃルシアがやるし。編集済
ルシア・サン・マルトス
「…………食べて内部からアビスにやられるのは、御免被りたいわね」
ルシア・サン・マルトス
ルシアはLv3だけどもっと高いアビスゲイザーの方が居る……?
ステア・ライトニング
「ルシアさん高レベルのコンジャラーよねーー」
ルシア・サン・マルトス
「……ええ」レベル8でござい
タメル=ガーメ
まだだ…10レベルを越えるまでは高レベルとは……
フィリュネ・コルフェイン
いやギルド目線では7からすでに高レベル…編集済
ステア・ライトニング
「…いざという時はリザレクションお願いできるかしら?」
ルシア・サン・マルトス
あー冒険者レベル的にはそっか
ルシア・サン・マルトス
そういうことね>リザレクション
ステア・ライトニング
「うちのパーティの蘇生同意書は取ったから一応サインお願いできる?」
フィリュネ・コルフェイン
「────はぁ?」
フィリュネ・コルフェイン
口約束までならまだ分かる。同意書だと?
フィリュネ・コルフェイン
「ルシア。付き合うことはない」
フィリュネ・コルフェイン
「さっさと行こう」
ルシア・サン・マルトス
覚悟はしていた。以前、リザレクションを学んで、使えるようになって……これを掛ける可能性があるということに。それほどの戦いが待っていることに。
……それが、この非常事態である今―――編集済
フィリュネ・コルフェイン
口調が硬い。明らかにイラついているのを察せる声で一向に向けて言った。
フィリュネ・コルフェイン
「行こう、と言ったんだ。ほら」
ルコエ
「…えっ、行くの? 話くらいせめて聞いてもいいんじゃ…」
タメル=ガーメ
「俺はまぁ……そこまで気にしてないかなぁ」
フィリュネ・コルフェイン
「ありえない。口で『お願いします』までならまだ話は分かる。そういうことを込みで己れたちは契約してるんだからな」
フィリュネ・コルフェイン
「だけど、わざわざ形に残る念書まで勝手に向こうで作って『それじゃあとはよろしく』というのは話が違う」編集済
ルコエ
(…ごめんねルシア、私がリーンカーネーション使えるまで成長すれば、ルシアの心労を減らせるんだけど、まだ全然だから…)
フィリュネ・コルフェイン
「穢れを負うということはろくなことじゃないなんて子供でも知ってる。でも多くが見落とすのは、穢れを負わせる側の視点だ」
ルコエ
何か信念に関わりそうな話が始まりそうなので、アゲーラでも撫でて待とう
アゲーラPoC
ソワソワしつつも、撫でられてます……
フィリュネ・コルフェイン
「操霊術師が穢れを負わせるというのは、穢れたまま輪廻に至ってナイトメアを生み出すのと同じなんだ」
フィリュネ・コルフェイン
「ああ。だから己れはこう言う」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「蘇生が絶対に必要なんて事態になりゃ、こちらから恥を忍んで行使するさ」
フィリュネ・コルフェイン
「あんたのこれからの輪廻を汚し尽くします。本当に申し訳ございませんってな」
フィリュネ・コルフェイン
「それを、勝手に念書を作ってこれにサインしてくれれば気にしなくていいだと?」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「────────ふざけるんじゃないっっっ!!!」
ルシア・サン・マルトス
「……で、でもフィリュネ!……彼女たちだって覚悟が出来ているからこそ、これを私に……!」
と言いかけたところでフィリュネが激怒した形に編集済
フィリュネ・コルフェイン
ひょっとしたら、それはルシアたちが初めて聞いたフィリュネの本気の激昂の叫びだったかもしれない。
ルシア・サン・マルトス
「!!!……フィリュネ………」
フィリュネ・コルフェイン
「やつらの覚悟がナンボのもんだ。所詮輪廻の先に行けば綺麗さっぱり忘れるものだろう。そしてナイトメアになってこう思うんだ」
フィリュネ・コルフェイン
「前世のどこかの誰かさん、よくもこんな穢れを負わせやがってって」
フィリュネ・コルフェイン
「どうせ恨まれるならこっちの意思で、七代先まで祟られることを覚悟の上でやるものだ。あくまで、行使する側がだ」
フィリュネ・コルフェイン
「あんた、念書へ平気な顔でサインした連中に言っておいてくれ。うちのルシアを舐めるな、クソ野郎どもってな」
ステア・ライトニング
「エルフらしいわね」
フィリュネ・コルフェイン
「────さ、行くよ」
フィリュネ・コルフェイン
肩を怒らせながら施療院の会議所を後にしていく。
ルシア・サン・マルトス
「!………フィ、フィリュネ!」
追いかける!
ステア・ライトニング
「そうね、でも私達は今を生きるしか無いの」
タメル=ガーメ
「あ、おい待てよ」
一人にさせられないと慌てて追いかける
ルシア・サン・マルトス
………プリーストである、ステアの言葉が耳に入る
その言葉も刺さりつつ、追いかける……
ルコエ
「…え、えっと、まあ、ああは言うけど、多分土壇場で力を借りないといけない時は何とか説得して蘇生させるんで…戦力不足についてはよーくわかってると思うから、ええ、多分、きっと、あっちょっと待って待って」
ルコエ
「待って本気で待ってぇ! 私脚遅いの! せめてアゲーラ乗せてぇ!!」
フィリュネ・コルフェイン
「……………………」
施療院を出たところでみんなを待っていた。明らかに未だに怒っている雰囲気の背中。
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(あっどうぞどうぞ!)乗っけて走りますよ!
ルコエ
「はひーはひー…あ、焦ったじゃんフィリュネ…いきなり飛び出されると心臓に悪いよ、主に全力疾走って意味で…ひいひい」
フィリュネ・コルフェイン
「────己れは絶対に撤回しない」
フィリュネ・コルフェイン
追いついてきた仲間に向き直って強い口調で言った。
フィリュネ・コルフェイン
「魔法使いには責任が伴うものだ。それが無かったから、魔法文明は多くの人々にとって不幸な時代だった」
フィリュネ・コルフェイン
お前らも見ただろ、という目で全員を見る。魔法文明時代の遺跡、興味深いものばかりだったけどろくでもなかったろ、と。
フィリュネ・コルフェイン
「穢れを負わせる魔法なんてのは最たるものだ。そして責任とは魔法使いにとっての誇りでもある」
フィリュネ・コルフェイン
「あいつらはルシアからそのどちらも引っ剥がそうとした。絶対に許せない」
フィリュネ・コルフェイン
「代わりに、もし蘇生がどうしても必要な場面になったら────ルシア、己れたちが全員でその責任を分かち合ってやる」
ルコエ
「…まあ、蘇生魔法を使えるレベルに達してない私にも責任の一端は確かにあるか」
ルシア・サン・マルトス
「フィリュネ…………」
タメル=ガーメ
「ふむ……だがな、あいつ等を弁護するつもりはないが、冒険者だからこそ死んでなんかいられないって点はあるだろ。冒険者を志すなんて奴は多かれ少なかれ訳アリな奴が多い。そこを加味すりゃ、念のための保険を用意したいって気持ちも……全く分からんでもないかな、っとあくまで俺は思うぞ」
フィリュネ・コルフェイン
「タメルくん。そりゃ死ぬほうが悪い」
ルコエ
「…えーと…そうは言っても、結局もし魔神の大攻勢とかで戦力が足りないってなったら、流石に事前承諾の有無とか抜きで蘇生してもらうってのは、別にいいよね? そうじゃない時の話をしてるんだよね?」
ルコエ
「流石に打てる手を打たずに誇りに殉じろって言われたら困るよ私は」
フィリュネ・コルフェイン
「分かってないな。だからそう言ってるじゃないか。己れは蘇生を否定したわけじゃない」
タメル=ガーメ
「実際、俺は……少なくともサリアが独り立ちするまでは死んでられんよ。穢れが溜まろうが、人族の世界に留まれなくなろうが。そこを見届けるまでは意地でも現世にしがみつきたいってのが本音だ」
フィリュネ・コルフェイン
「こっちでそれが必要だと判断することがありゃ用いることだってあるだろう」
フィリュネ・コルフェイン
「己れが怒ったのはね。向こうが、勝手に、ちゃっかりサインまで済ませた念書を、こっちへ突き出してきたことだ」
ルシア・サン・マルトス
………責任。死んだものを蘇らせる責任。
【リザレクション】は死んだものをその場で生き返らせる奇跡の魔法。
ただし、生き返る者はそのまま生き返る訳では無い。
……忌み嫌われる、穢れを持って生き返る。編集済
フィリュネ・コルフェイン
「本来その念書はこっちが向こうに差し出すものだよ。いざという時は蘇生するかもしれません、本当に申し訳ありませんが、よろしいですかって」編集済
ルコエ
「ごめん、完全にはわかってなかったかもしれない…フィリュネはいつも大切なことをひたすら考えてるから、今回も大事な話だとは思ってるけど」
タメル=ガーメ
「うん、分かってる。蘇生することになる、ルシアの気持ちを考えず押し付けてきたことがムカついたんだろ? ただ……死地に行く以上、僅かな安心が欲しいって気持ちも、俺は分からんではない。それだけの話だ、良い悪いじゃなくな。そこから先は、それこそルシアの判断じゃねぇかなって思う」
フィリュネ・コルフェイン
「タメルくん、その考えはよくないよ」
怒りから一転、とても真摯な表情で見つめる。
フィリュネ・コルフェイン
「なまじ手段があるから惑わされるけどさ」
フィリュネ・コルフェイン
「命は、ひとつきりなんだ」
フィリュネ・コルフェイン
「どれだけ保証が欲しくても、どれほどの死地に挑むとしても、それを歪めちゃいけない」
フィリュネ・コルフェイン
「それを歪めるようなことがするならせめて行使する者は責任を持たなきゃいけない」
フィリュネ・コルフェイン
「だからルシアが己の厳しい判断でするというのなら、己れは構わない。せめてその責任を少しでも分かち合いたいと思う」
フィリュネ・コルフェイン
「それを『こちらは構いませんから気にせず蘇生してください』なんて念書を用意していること自体がその覚悟や責任を馬鹿にしていると言ってるんだ」編集済
タメル=ガーメ
「魔法使いの感覚の世界の話になると、俺は正直なんとも言えない。けど、フィリュネ。俺は……人族全員が、そこまでみんな覚悟と強さを持てるとは思わないぞ。どれだけ力としてはあったとしても、心までみんながそうとは……思わないからよ。……ただ、喧嘩したい訳じゃない。お前の考えも正しいとは思ってるよ」
フィリュネ・コルフェイン
「強いか弱いか、ではなく命に対する当たり前の考え方だと己れは思うんだが……そこはいいか」
2026/08/21
GM
昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そしてPCの事件解決後にしたいことを述べたらボーナスとして魔晶石10点1個or陽光の魔符+2を1個or月光の魔符+2を1個を進呈します
ルシア・サン・マルトス
7時間半寝
19時半頃ご飯食べました
ルシアは解決したら……多分またこの医院で勉強を続けるんじゃないかな
〈月光の魔符(+2)〉をお願いします
ルコエ
どのくらい寝たっけ…6時間くらい?
食事は18:00くらいにカレーうどん
無事魔域脱出出来たらまずは実家に手紙でも書くかもしれない
魔晶石くーださい
タメル=ガーメ
6時間睡眠
19時にチャーハン
PC解決後か……また妹の顔見に行くかな
魔晶石10点ください編集済
フィリュネ・コルフェイン
5時間寝てさっき食べました
この件が終わったらまたひとりで旅するんじゃないですかね
陽光の魔符+2もらいます
ルシア・サン・マルトス
………3人の言葉が耳に入ってくる。
どれも……どの意見も『分かってしまう』。
ルシア・サン・マルトス
私は操霊使いとして。【リザレクション】を使える様になった者として。覚悟はしていた……そのつもりだった。でも。
ルシア・サン・マルトス
魔域に包まれる前に見てきた人達。老若男女。様々な人達の顔が浮かぶ。
……平穏時に、その人達に【リザレクション】なんて使うはずがない。
ルシア・サン・マルトス
戦う私達にとって、【リザレクション】を使ってでも立ち上がらなければならない時はある。
なら……そうじゃない人たちには?彼らに【リザレクション】を使って……助けたと言えるのだろうか?
ルシア・サン・マルトス
「私は……私は……」
それでも、結論を出さなきゃ行けない。
冒険者としてもはや高レベルとなって、ランクも上がって。一人前の冒険者として……
ルシア・サン・マルトス
フィリュネや、タメルや、ルコエについて行ってばかりの私じゃない。私だって……私だって……!編集済
ルシア・サン・マルトス
「………っ………ぁ………」
………なんで、言葉が出ないんだろう。
ルシア・サン・マルトス
コンジャラーである、私が決めなきゃ……行けないのに……!
ルシア・サン・マルトス
青ざめて呼吸が荒くなっていっていく。
情けない。助けて。私が決めなきゃ。皆を。……なのに……!〆
フィリュネ・コルフェイン
「…………………………」
フィリュネ・コルフェイン
「ま、いいか。こんなところで己れが怒ってたって仕事は終わらない」
フィリュネ・コルフェイン
「ガラクタ城、だっけか? いかにもジャンク品を扱ってそうな名前だけど、本当に魔域がバッテリーとやらを再現してくれてるのかね……」
ルコエ
「甘い考えかもしれないけど、結局はなにかしら起こる前にコアぶっ壊せば解決だし」
フィリュネ・コルフェイン
「とはいえ、一斉果敢に突っ込んで逃げ帰りました、後がありませんじゃ笑い話にもならないし、水を得る仕組みを整えることは己れも賛成」
フィリュネ・コルフェイン
「行くとしよう。なあルシア」
タメル=ガーメ
「あんま難しく考えんなよ。みんな好き勝手言ってるだけなんだ。最終的には、自分が納得するようにやりゃいいさ」
ぽんっとルシアの頭を撫でて、そのまま追い抜き
ルシア・サン・マルトス
「っ!!!」フィリュネの言葉にズキッと心が一瞬痛んだ。
でも、その言葉はそういう意味じゃなくて。
ルシア・サン・マルトス
……タメルの言葉と、頭に触れられた感触があって。
ルシア・サン・マルトス
その言葉を、優しく感じてしまって。
ルシア・サン・マルトス
……まだ泣いてられないから目を腕で拭ったのに、一粒は抑えられなかった。
フィリュネ・コルフェイン
「………………」
フィリュネ・コルフェイン
振り返らなかった。ルシアが落ち込んでいるのも、タメルが慰めているのも気づいていたけれど。
フィリュネ・コルフェイン
────どこかで考えなきゃいけないことだし。どこかで自分なりの姿勢を持つべきものだ。できることが増えれば増えるほどその重みは増す。
フィリュネ・コルフェイン
人智を超えた力を扱うということ。魔法使いになるというのはそういうことだ。そこを奢ったから、魔法文明は悲しい時代だった。
フィリュネ・コルフェイン
今じゃなくても、じゃない。今だからちゃんと向き合っておくべきことだ。人の生き死にと、彼らのこれからの輪廻がかかっているのだから。
ルコエ
なんとかかんとか話がまとまった気配がする。ルコエはホッとしました。やっぱパーティ間で尾を引くようなことがあると危険だからね。
ルシア・サン・マルトス
という訳でアゲーラとウインダーラがスッと後ろに付いてくれたのみて、改めて先に行ったパーティーを追いかけるルシアなのであった……
GM
では君達は魔神がうろつくガラクタ城の道中を駆け抜けていくわけですが
GM
そう鎧袖一触というわけにはいきません
GM
君達なら問題のないレベルの魔神が大半とは言え数が数なのですから
フィリュネ・コルフェイン
ひとつ というのはこれひとつ成功すれば突破ということですか
フィリュネ・コルフェイン
それとも判定がまだまだ続く?編集済
GM
全員で各々の判定選んで突破したらガラクタ城の戦闘だわね
フィリュネ・コルフェイン
ああそういうことですか
フィリュネ・コルフェイン
この突破は実時間でどのくらいの出来事なんだろうか
ルシア・サン・マルトス
自分は生命抵抗判定が一番高い
タメルくんは命中の方が一番高いかも……?編集済
フィリュネ・コルフェイン
具体的に言うと3分で駆け抜けられるようなものでしょうか
フィリュネ・コルフェイン
OK じゃ直前にタフパで突入はやめておこう
フィリュネ・コルフェイン
素直に魔法行使判定です編集済
ルシア・サン・マルトス
あぁタフパ+2だもんね……
フィリュネ・コルフェイン
フはベロニカ持ってないからね
フィリュネ・コルフェイン
まあこのタイミングでルシアがカンタマをベロニカしておくのはいいと思う
ルシア・サン・マルトス
ベロニカは私とルコエだ編集済
フィリュネ・コルフェイン
たぶんかいくぐったらすぐ戦闘だろうから
ルシア・サン・マルトス
じゃあ皆掛けときますか
ルシア・サン・マルトス
5人分カンタマ行使判定
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 5[1,4]+(8+(19+0)/6) → 16
フィリュネ・コルフェイン
カンタマは安くておつよい
フィリュネ・コルフェイン
永遠にお世話になる
ルシア・サン・マルトス
【カウンターマジック】
MP-1*5
MP:59-5>54
フィリュネ・コルフェイン
「うじゃうじゃいやがる。全部まとめて相手なんてしてらんないな」
フィリュネ・コルフェイン
「みんな、準備はいい? 突っ込むぜ」
フィリュネ・コルフェイン
「見た感じ、うろちょろしてるやつらは己れたちなら撫でれば片付けられる。それが一番だ」
タメル=ガーメ
「まとめてぶん殴るのは任せろーっ! うぉぉぉぉぉぉ!!!!」
ルシア・サン・マルトス
自身の頬をパシッと叩いて
「……ええ!」
剣を構える!
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(うおー!任せてください!)
アルガギス
怒涛の勢いで突進してくるアルガギスや
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(敵密集率 77.7パーセント 攻撃開始!)
ラグナカング
ラグナカングという熟練の兵士すら一掃されるような下級魔神を皆さんは逆に蹂躙していきます
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使 魔法行使判定 死ねよやーっ
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 6[1,5]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 25
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3) 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)) → 5[1,4]+(10+(33+2)/6+3) → 23
アルガギス
逆に叩きつけられて真っ二つになる有様
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+16) → 6[1,5]+16 → 22
フィリュネ・コルフェイン
「真・第六階位の攻。火炎、灼熱、爆裂───火球!」
フィリュネ・コルフェイン
「────連弾!!」
タメル=ガーメ
「一纏めなら、斬り易くていいぜっ!!」
フィリュネ・コルフェイン
「適当な狙いでも魔法で一掃できるぜ。こりゃラクだ」
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+((28+2)/6))>=19 生命抵抗力 うおー!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((28+2)/6))>=19) → 8[6,2]+(10+((28+2)/6)) → 23 → 成功
ルコエ
「滅多にお力頼れなくって誠に申し訳っ! くらえグレンダール様の薫陶パンチ! フレイムバーストーッ!」
ルシア・サン・マルトス
「……止まれないの、私たちは!」
〈炎舞う煌めきの剣〉で切り裂く!編集済
ルコエ
「なるほどこりゃあ…魔法制御の技術がなくとも広範囲魔法を撃てるのは気持ちがいいねっ!」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』
額からビーム発射で撃破!
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』
角で突いて空に突き上げて撃破!
GM
ということで君たちの目の前に屋敷が見えてきました
GM
ルシアやフィ達には施療院に来た時は通りすがったことがある屋敷のはずですが⋯
フィリュネ・コルフェイン
燃やすか────
フィリュネ・コルフェイン
「ここまでは順調に来たけど……なんだこりゃ」
ルシア・サン・マルトス
屋敷が燃えちゃうよぉ!
ルコエ
「どうせ魔域の嫌がらせなんだから、切って燃やせばいいんじゃない?」
タメル=ガーメ
「ふむ、ならバラすか!」チャキ
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(うぉー!急いでるんで噛みちぎっちゃいますよ!)
メニーアビスツリー
まあそんなこと言ってるとツタが寄り集まっていき巨体を成していきます
ルシア・サン・マルトス
「……急いで入りたいけれど……っ!」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「────まあそんなところだろうなと思ったよ」
フィリュネ・コルフェイン
今駆け寄ってちぎろうとしていた彼らを制止して《アナライズ・エンチャントメント》を行使しようとしていた矢先のことでした。
タメル=ガーメ
「出撃前に言われてた奴か?」
メニーアビスツリー
ギロリと君たちを睨みつけたように見え瘴気が噴出します
フィリュネ・コルフェイン
「どのみちこいつをどうにかしないと浄水用の魔動機の実在すら確認できないな」
フィリュネ・コルフェイン
「あったとして、使い物になるかどうかは別の話なんだけど……」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(絶対危険確率 99.97パーセント 迎撃システム起動)
フィリュネ・コルフェイン
ククク…やることかわんない
フィリュネ・コルフェイン
…スカウト取ってセジスカにすればよかったな…何度も言うけど…
ルシア・サン・マルトス
メモ:ベロニカのカンタマある
フィリュネ・コルフェイン
ひとまず宣言するものはないので魔物知識判定まで待機
メニーアビスツリー
ツタが蠢くとぐにゅぐにゅと幾重にも折り重なり
メニーアビスツリー
君たちを模した小さなツタでできた人形のようなものが生成されます
フィリュネ・コルフェイン
2d+9+((38+2)/6)+1 魔物知識
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+((38+2)/6)+1) → 5[4,1]+9+((38+2)/6)+1 → 21
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+6+4) → 8[6,2]+6+4 → 18
フィリュネ・コルフェイン
弱点まで抜く必要あるか ないなどうせブリザード撃つわ
ルコエ
流石になぁ出目10要求は無茶だったわ
ルシア・サン・マルトス
炎剣あるけど無理する必要はなしですたい
タメル=ガーメ
2d+10+((19+2)/6) スカウト運動
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+10+((19+2)/6)) → 7[1,6]+10+((19+2)/6) → 20
ルコエ
2d+9+4+1 ウォーリーダー先制(知)
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 5[2,3]+9+4+1 → 19
ルコエ
配置はこうえーい 第二準備でやることはなし
フィリュネ・コルフェイン
同じくかな マテカ緑は節約せにゃならんし
フィリュネ・コルフェイン
ちょっとデータ読む
タメル=ガーメ
んんー? ツタの人形ってどの能力のことだろ?
ルシア・サン・マルトス
枝4つ分のことなのか
この後増援で出てくるのか
ルコエ
今からコイツをこうしてこうだぜってパフォーマンスかな?
GM
せっかくだしカースドール使おうかなって
ルコエ
これって表記的には一回につき一体攻撃なのかなぁ
ルコエ
でも普通にいっぱい枝あるし一斉に突き刺せば普通に拡大できそうなんだよね
フィリュネ・コルフェイン
操霊魔法12レベル バインドあるじゃん
ルコエ
人族の肉体でやるにはどういう描写になるんだろうね
フィリュネ・コルフェイン
拡大ソニポンもあるじゃん
ルコエ
スニークしたらアゲーラとウィンダーラ無力化されそうだ
フィリュネ・コルフェイン
いかんコマンドもあるわ
ルシア・サン・マルトス
え……!?(慌ててサプリを開ける音
フィリュネ・コルフェイン
コマンドが派手にヤバいな
フィリュネ・コルフェイン
なんなら戦闘入ったタイミングでゴーレムを素材に戻したほうがいいまである
ルコエ
帰ってから休憩しながら召喚してもそれまでではある
GM
でも素材に戻したら復活に二時間かかる
フィリュネ・コルフェイン
寝取られるよりはマシだぜ
ルシア・サン・マルトス
これカナン星人みたいなことしてくるじゃん!
(元ネタのカプセル怪獣ウインダムを光線放って操った
ルコエ
結論:何してもヤバいけど魔法はターン1回だから頑張って対処しようぜ編集済
タメル=ガーメ
意識を乗っ取られかけたゴーレムが、自分の意思で自分を破壊するんだ。俺は詳しいんだ。
フィリュネ・コルフェイン
いや 二回行動だから二回飛んでくるよ、魔法
フィリュネ・コルフェイン
マジでゴーレム崩したほうがいい
タメル=ガーメ
戦闘前から半壊させられた、悲しい
ルシア・サン・マルトス
でもこれPC達が見た状況的に先読みでゴーレム解除ってできるんですかねGM?
フィリュネ・コルフェイン
できるよ 魔物知識判定成功してるんだから
ルシア・サン・マルトス
あ、そっかすまない>魔物知識判定成功してる編集済
ルコエ
エネミーの魔法威力表は3回転くらいするから私は敵に魔法持たせたくないんだ
GM
コマンド10レベルだからそのレベルはゴーレムやばいんでゴーレム崩しときますね!
GM
わりとコンセプトメタ過ぎてちょっと⋯
フィリュネ・コルフェイン
それについては事前に言ってほしいかなって…
ルシア・サン・マルトス
あっそうだったんだ……
フィリュネ・コルフェイン
こっちは載ってないなら使ってくるものとして想定するので
フィリュネ・コルフェイン
了解 それじゃゴーレムは崩さなくてよさそうだ
ルコエ
そもそも知能なしから命令来たってね
ルコエ
ぼーっとするだけっしょへーきへーき
ルシア・サン・マルトス
いやいや……状況聞いててっきり
(これはPTジリ貧にしたりルシアを追い詰める展開的な雰囲気でやってくるんか……!?なるほど……!)
と想像膨らまして思っちゃったんで編集済
ルシア・サン・マルトス
使う想定無かったのなら了解です
ルシア・サン・マルトス
こちらも解体しませんですたい編集済
フィリュネ・コルフェイン
作戦の相談タイムがだいぶ長くなりましたが
フィリュネ・コルフェイン
こちらは他には特にありません
ルシア・サン・マルトス
はい(相談タブ使ってなかったことに気づく顔
ルシア・サン・マルトス
あっベロニカこのタイミングか
ルシア・サン・マルトス
という訳でベロニカでカンタマ発動!
フィリュネ・コルフェイン
先手取れてるので先手手番で発動します
タメル=ガーメ
もーえろよもえろーよ、ほのおよもーえーろー
ルコエ
「そこになおれ魔神めぇい! グレンダール様へのお焚き上げだぁ!」
フィリュネ・コルフェイン
「────ま、最初に浴びせるのは凍気なんだが」
フィリュネ・コルフェイン
ひとまずベロニカ【カウンター・マジック】
フィリュネ・コルフェイン
【ヴォーパルウェポン/A】をタメルくんに
フィリュネ・コルフェイン
《テアリングキャストⅠ》宣言 主行動に
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使 前線エリアへ【ブリザード】
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 9[5,4]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 28
フィリュネ・コルフェイン
5 k30[(10)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1#1 ダメージ/真語魔法 上から順に
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[1,2]=4 → 4+19 → 23
#2 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[6,4 1,1]=11,2 → 10,**+19 → 1回転 → 29
#3 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[6,4 2,6]=11,9 → 10,9+19 → 1回転 → 38
#4 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[3,4]=8 → 8+19 → 27
#5 KeyNo.30c[10]a[+1]+19 → 2D:[3,2]=6 → 6+19 → 25
フィリュネ・コルフェイン
「真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪」
ルシア・サン・マルトス
さっそくまったひゃっほー
フィリュネ・コルフェイン
「────ざっとこんなもんだろ。じゃあとはよろしく~」
タメル=ガーメ
流石は冷やしエルフだぜ……!
メニーアビスツリー
[HP現在値]変更[-23]>[メニーアビスツリー 187>164]
メニーアビスツリー
[HP1現在値]変更[-29]>[メニーアビスツリー 105>76]
メニーアビスツリー
[HP2現在値]変更[-38]>[メニーアビスツリー 105>67]
メニーアビスツリー
[HP3現在値]変更[-27]>[メニーアビスツリー 105>78]
メニーアビスツリー
[HP4現在値]変更[-25]>[メニーアビスツリー 105>80]
ルコエ
魔神・植物って感じで変更すればいいか
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 6[5,1]+14 → 20
ルコエ
では前衛四人衆に命中+1物理+2です
フィリュネ・コルフェイン
おっとそうだった
MP:87-9>78
タメル=ガーメ
&セイポン/命中+1物理+2/18R
バフを付与 セイポン/命中+1物理+2/18R
MP:89-8>81
ルシア・サン・マルトス
&セイクリッドウェポン/命中+1,物理ダメージ+2/18R
バフを付与 セイクリッドウェポン/命中+1,物理ダメージ+2/18R
アゲーラPoC
&セイクリッドウェポン/命中+1,物理ダメージ+2/18R
バフを付与 セイクリッドウェポン/命中+1,物理ダメージ+2/18R
ウインダーラ
&セイクリッドウェポン/命中+1,物理ダメージ+2/18R
バフを付与 セイクリッドウェポン/命中+1,物理ダメージ+2/18R
タメル=ガーメ
補助 前進、キャッツアイ、マッスルベアー、ビートルスキン、ヴォパAを自分へ 5点魔晶石使用
タメル=ガーメ
&ビートルスキン/防護点+2/3R
バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R
タメル=ガーメ
&キャッツアイ/命中+1/3R
バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R
タメル=ガーメ
&キャッツアイ/命中+1/3R
バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R
タメル=ガーメ
&マッスルベアー/D+2/3R
バフを付与 マッスルベアー/D+2/3R
タメル=ガーメ
&ヴォーパルウェポンA/D+2/18R
バフを付与 ヴォーパルウェポンA/D+2/18R
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 3[1,2]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 22
ルシア・サン・マルトス
あっヴォパAは既にフィリュネさんがタメルくんに投げてる
>【ヴォーパルウェポン/A】をタメルくんに
タメル=ガーメ
……1、2は、しゃーないな
ルシア・サン・マルトス
うぉ……ドンマイです……編集済
タメル=ガーメ
見落としてた……ごめん、フィリュネ
タメル=ガーメ
じゃあ、ヴォパAはどうすっかな
ルシア・サン・マルトス
ですかねぇ、インテンス1体しか付けられないんで……まずアゲーラに吶喊してもらおうかな
タメル=ガーメ
「んどわっ!? おい、こいつら意外とすばしっこいぞ!?」
アゲーラPoC
&ヴォーパルウェポンA/ダメージ+2/18R
バフを付与 ヴォーパルウェポンA/ダメージ+2/18R
MP:17-4>13
ルシア・サン・マルトス
「蔦の集合体……自由度が高い訳ね」
ルシア・サン・マルトス
という訳で手番貰います!
ルシア・サン・マルトス
おっとと失礼!どうぞ!
タメル=ガーメ
あぁそうか、外したせいで忘れてた
ルシア・サン・マルトス
枝2が一番少ないかな?
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 7[6,1]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 26
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+4 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+20 → 2D:[4,5 5,3]=9,8 → 11,10+20 → 1回転 → 41
タメル=ガーメ
おかゆを食べさせるんだ……(死んだ目)
ルシア・サン・マルトス
結構減ったから良し!
タメル=ガーメ
「うぬっ! うし、一発だけ当たった! クソ、シャバいなっ!」
メニーアビスツリー
[HP2現在値]変更[-32]>[メニーアビスツリー 67>35]
フィリュネ・コルフェイン
「特に知能はないはずだけどなぁ…? 生存本能というやつか。魔神のくせに生意気だね」
フィリュネ・コルフェイン
「……いや、まるきり魔神というわけでもないか。魔域にそびえる樹木ではあるけれど」
ルシア・サン・マルトス
「……時間を掛けすぎたくないわね……!」
ルシア・サン・マルトス
という訳で改めて手番かな……!
ルシア・サン・マルトス
まずカンタマ発動!
ルシア・サン・マルトス
&カウンター・マジック/精神抵抗+2/18R
バフを付与 カウンター・マジック/精神抵抗+2/18R
フィリュネ・コルフェイン
「そうだね。こいつは本能的に魔域を保とうとする性質がある。ここで伐採しておくことは今後のためになるだろう」
ルシア・サン・マルトス
そして忘れず【ダブルインディケイド】!
MP:54-6>48
ルシア・サン・マルトス
移動して[宣]《マルチアクション》!
ルシア・サン・マルトス
【インテンスコントロール】をアゲーラに!
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 7[2,5]+(8+(19+0)/6) → 18
MP:48-5>43
アゲーラPoC
&インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
バフを付与 インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
ルシア・サン・マルトス
……メインでパークメール使い忘れてる!
ルシア・サン・マルトス
[補]【キャッツアイ】※〈魔晶石(3点)〉使用
&キャッツアイ/命中+1/3R
[補]【【ビートルスキン】MP3※〈魔晶石(3点)〉使用
&ビートルスキン/防護点+2/3R
[補]【マッスルベアー】※〈魔晶石(3点)〉使用
&マッスルベアー/追加D修正+2/3R
バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R バフを付与 マッスルベアー/追加D修正+2/3R
ルシア・サン・マルトス
んでパクメAも使う
バフを付与 バークメイルA/防護点+2/18R
ルシア・サン・マルトス
すいませんパークメール無しでヴォパA自分に!パクメAバフ消して
ルシア・サン・マルトス
[補]【ヴォーパルウェポン】※赤A1枚使用
&ヴォーパルウェポンA/追加D+2/3R
バフを付与 ヴォーパルウェポンA/追加D+2/3R
ルシア・サン・マルトス
んで[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]起動!
魔晶石4点使ってMP-1!
:MP-1
MP:43-1>42
ルシア・サン・マルトス
念のため枝に[補]【念縛術Ⅰ】と自分に【気防陣】!
ルシア・サン・マルトス
HP:85-7[1,6]>78
ルシア・サン・マルトス
&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(22+2)/6+2)) → 10[6,4]+(10+(22+2)/6+2) → 26
ルシア・サン・マルトス
k43[(9)]+(10+(29+1)/6+1+5) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H 自分のバフ込み、セイポン分+2!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[9]+21 → 2D:[4,4]=8 → 10+21 → 31
メニーアビスツリー
[HP2現在値]変更[-27]>[メニーアビスツリー 35>8]
アゲーラPoC
[補]【気防陣】HP-1d6
&気防陣/物理・魔法被ダメージ-2-2(アンデッド-3)/3R
して枝2攻撃!
バフを付与 気防陣/物理・魔法被ダメージ-2-2(アンデッド-3)/3R
アゲーラPoC
HP:78-1[1]>77
アゲーラPoC
2d+11+5+1+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+1+2+0) → 8[3,5]+11+5+1+2+0 → 27
アゲーラPoC
命中したはず……ダメージ!
2d+13+3+2+2+0 ダメージ
アゲーラPoC
2d+13+3+2+2+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+2+2+0) → 6[4,2]+13+3+2+2+0 → 26
メニーアビスツリー
[HP2現在値]変更[-17]>[メニーアビスツリー 8>-9]
フィリュネ・コルフェイン
枝ちゃん息してないの
フィリュネ・コルフェイン
「………お、太い枝が一本落ちたせいで攻撃の範囲に死角ができたな」
ウインダーラ
2d+11+6+1+0 命中力 移動して……攻撃!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+1+0) → 7[3,4]+11+6+1+0 → 25
ウインダーラ
2d+16+0 ダメージ 防護点半分!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+0) → 6[1,5]+16+0 → 22
メニーアビスツリー
[HP現在値]変更[-16]>[メニーアビスツリー 164>148]
ウインダーラ
もう一回!
[宣]高回転硬芯鉄拳
ウインダーラ
2d+11+6+1+0 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+1+0) → 5[2,3]+11+6+1+0 → 23
ウインダーラ
あ、さっきのセイポン分ダメージ+2抜けてますんで今回足して+4にします
ウインダーラ
2d+16+4+0 ダメージ 『キュオォォォ!』キュイイイイン!!!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+4+0) → 3[1,2]+16+4+0 → 23
メニーアビスツリー
[HP現在値]変更[-17]>[メニーアビスツリー 148>131]
ウインダーラ
&高回転硬芯鉄拳:反動*2/回避-2/1R
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(いい連携プレイが出来ましたよご主人!)
タメル=ガーメ
ルコエに楽しい事する気でしょ!薄い本みたいに!薄い本みたいに!!
ルコエ
薄い本は薄い本でもR-18Gなことする気でしょ!!
メニーアビスツリー
▶︎操霊魔法行使[ペトロ・クラウド] MP-9 対象を石化させる(30m/起)→(∼±5m/15) ルコエ フィリュネ
ルシア・サン・マルトス
大丈夫?それマニアックなやつじゃない?(ルコエ所属同好会的な意味で
ルコエ
かーっ抵抗放棄しようかと思ったけどつれーなーっ
ルコエ
「ねえねえねえフィリュネなんか飛んでくるんだけどあれ受け入れていい!?」
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+((33+0)/6)) 精神抵抗力
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((33+0)/6))) → 6[5,1]+(10+((33+0)/6)) → 21
フィリュネ・コルフェイン
いやどうちじゃないわ+2だから23だわ どのみち抵抗
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+2) → 5[1,4]+16+2 → 23
ルコエ
「ううう抵抗…抵抗してしまった…もったいない…!!」
ルシア・サン・マルトス
あって良かったカンタマ!!!
フィリュネ・コルフェイン
「言ってる場合かよっ。くそ、こんなところで石化なんて冗談で済むかっ」
メニーアビスツリー
じゃあ数拡大カースドール 全員 呪いだからゴーレムにも通るよ
フィリュネ・コルフェイン
魔力で障壁張って魔法を逸らす。ルコエは惜しんでた。やっぱりあいつ頭おかしいな。
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+2) → 2[1,1]+16+2 → 20
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+((33+0)/6))+2 精神抵抗力
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((33+0)/6))+2) → 9[3,6]+(10+((33+0)/6))+2 → 26
フィリュネ・コルフェイン
いやだめだわfってるわ
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+((24+0)/6))>=21 精神抵抗力 うおー!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((24+0)/6))>=21) → 10[5,5]+(10+((24+0)/6)) → 24 → 成功
タメル=ガーメ
2d+(10+((15+0)/6)) 精神抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((15+0)/6))) → 3[1,2]+(10+((15+0)/6)) → 15
アゲーラPoC
2d+12+0>=21 精神抵抗力 うおー!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=21) → 8[6,2]+12+0 → 20 → 失敗
フィリュネ・コルフェイン
毎回冒頭で配られてるじゃん!
タメル=ガーメ
開始前の報告で貰ってない?
ルシア・サン・マルトス
GMプレゼント分とか……
ウインダーラ
2d+12+0>=21 精神抵抗力 うおー!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=21) → 7[2,5]+12+0 → 19 → 失敗
ルシア・サン・マルトス
ルシア成功ゴーレム勢失敗!
メニーアビスツリー
2 hk30+14 フィ ルシア
メニーアビスツリー
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30+14 → 2D:[4,4]=8 → (8+14)/2 → 11
#2 KeyNo.30+14 → 2D:[4,2]=6 → (6+14)/2 → 10
HP:78-10+2>70
メニーアビスツリー
4 k30+14 タ ル ウ ア
メニーアビスツリー
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]+14 → 2D:[1,4]=5 → 4+14 → 18
#2 KeyNo.30c[10]+14 → 2D:[1,4]=5 → 4+14 → 18
#3 KeyNo.30c[10]+14 → 2D:[2,2]=4 → 4+14 → 18
#4 KeyNo.30c[10]+14 → 2D:[4,1]=5 → 4+14 → 18
HP:59-18>41
HP:90-18>72
MP:78-11>67
フィリュネ・コルフェイン
:MP+11 :HP-11 MPじゃねぇわ
MP:67+11>78 HP:66-11>55
メニーアビスツリー
歪な蔦人形が鋭い蔦に差し抜かれる!!!
HP:77-18+2+2>63
HP:96-18>78
ルコエ
「い”っ!? づぁ…! あの人形ってそういう用途なの!?」
メニーアビスツリー
[主]瘴気の枝葉/15(22)/精神抵抗力消滅
「射程:接触」で「対象:1体」を奈落の瘴気を帯びた枝葉で撫でつけます。
対象は「2d+15」点の魔法ダメージを受け、同時に、それが〈薬草〉〈ボーション〉〈薬品〉のいずれかに分類されるアイテムを所持品としている場合、そのうちの1つを無作為に失います。
この効果は呪い属性です。
いずれかの[部位:枝]がこの能力を使用した手番には、他の[部位:枝]はこれを使用できません。
タメル=ガーメ
「があああっ!? っつー!? おい、痛みが飛んできたぞ!?」
フィリュネ・コルフェイン
「あいたっ、いたたたたっ! そうか《カースドドール》!そんな魔法もあったよなぁ!」
メニーアビスツリー
ルシアに 精神抵抗22で
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(ワワーッ!攻撃を受けてないのに!)
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(予測不可攻撃 エラー!)
ルシア・サン・マルトス
2d+2+(10+((24+0)/6))>=22 精神抵抗力 うおー!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+2+(10+((24+0)/6))>=22) → 6[1,5]+2+(10+((24+0)/6)) → 22 → 成功
ルシア・サン・マルトス
ありがとうカンタマ!!!
GM
じゃあ枝で二回ルシアなぐり 23命中
ルシア・サン・マルトス
(あの枝葉……奈落の瘴気!?)
とっさに躱す!躱したところがね、こうね、奈落の色みたいな感じにね
ルシア・サン・マルトス
2 2d+(10+(20+0)/6+0)>=23 回避力 うおー!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+(10+(20+0)/6+0)>=23) → 6[2,4]+(10+(20+0)/6+0) → 19 → 失敗
#2 (2D6+(10+(20+0)/6+0)>=23) → 6[3,3]+(10+(20+0)/6+0) → 19 → 失敗
メニーアビスツリー
2d+14+0 ダメージ/枝
メニーアビスツリー
SwordWorld2.5 : (2D6+14+0) → 9[6,3]+14+0 → 23
メニーアビスツリー
2d+14+0 ダメージ/枝
メニーアビスツリー
SwordWorld2.5 : (2D6+14+0) → 11[5,6]+14+0 → 25
ルシア・サン・マルトス
:HP-23+12+3
HP:70-23+12+3>62
ルシア・サン・マルトス
:HP-25+12+3
HP:62-25+12+3>52
ルシア・サン・マルトス
「!」
奈落の瘴気を包んだ枝を回避した所に枝が挟むようにルシアを襲う!
ルシア・サン・マルトス
「ぐぅっ……!!」
2026/08/22
GM
「イエーーイ!コンテニューしたらつよつよの体になったな長角!テンション上がるぜぇ!で、ノコノコ現れた冒険者の首引っこ抜いて施療院に投げて人間どもの絶望煽ればいいんだっけ?《ヤー!アプトゥル・リフナ・オグ・フェンギッド・ステルクン・リーカマ、ランガホルン!ミキッド・スパンントゥル!スヴァー、リーファ・ハゥヴード・アフ・エフィンティーラモンヌム、カースタ・イ・ラークニスフース、オグ・ヴェキ・ウールヴィンティン・マンナ、エル・サッド・レェット?》」
ルシア・サン・マルトス
急にラップ口調で煽ってきたな……
ルシア・サン・マルトス
お疲れ様でしたー!
2026/08/28
GM
昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そしてユナドリウムアックスの感想を言ったら魔晶石10点1個or陽光の魔符+2を1個or月光の魔符+2を1個を進呈します
ルコエ
昨日めっちゃ頭痛して20時くらいには冷えピタして寝た気がします
今日頭痛が続いてたんで病院行ったら軽い熱中症だって言われました
18時くらいからちびちび経口補水液飲んでますが元々舌が肥えてないから美味いのか不味いのかいまいちわかりません
アックスは持ってくれよ俺の化石PC!という感じです
今回はちゃんと月光を所望します
フィリュネ・コルフェイン
そなたそれ卓してる場合じゃなくない?
フィリュネ・コルフェイン
横になって休んでおく案件じゃない?
ルコエ
いや2時間くらい点滴打ってきたから問題ないっすよ
フィリュネ・コルフェイン
それは 大丈夫じゃ ない
フィリュネ・コルフェイン
自分は5時間睡眠 食べたのさっき
アックスは音楽回りの改良が神です 月光の魔符+2もらいます編集済
タメル=ガーメ
睡眠時間6時間くらい
ご飯は19時に食べました
感想としては色とか色々変えられて慣れたら便利そう?
魔晶石ください
ルシア・サン・マルトス
睡眠時間は8時間
夕食は20時すぎくらい
アックスは自分の場合入室が滅茶苦茶軽くなったのがデカい!
他の要望も改良早くて助かる!
あとは……バフ表示が折りたたみ無いの見にくいかな
〈月光の魔符(+2)〉お願いします!編集済
2026/09/04
GM
昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そして9月の意気込みを語ったら魔晶石10点1個or陽光の魔符+2を1個or月光の魔符+2を1個を進呈します
タメル=ガーメ
5時間寝て、2時間寝ました
ご飯は18:30
9月は過ごしやすくなれー!
月光ください
フィリュネ・コルフェイン
5時間睡眠 食事はさっき
シナリオの結末を目指します 陽光もらいます
ルコエ
昨日は卓終わって日付変わる前には寝て7時過ぎ起きだったかな
食事は18時にパスタ
健康と生活習慣
月光くーださい
ルシア・サン・マルトス
睡眠時間:7時間半くらい
ご飯:20時過ぎ
9月意気込み:色々環境変わったんで元気に過ごして行きたい
貰いたいの:〈月光の魔符(+2)〉編集済
ルコエ
この餞別は先週と重複でもらっていいのかい
フィリュネ・コルフェイン
ああPC手番で止まってたのか じゃ己れだな
フィリュネ・コルフェイン
HPは減ってるけどまぁ対処可能か じゃ即攻撃
フィリュネ・コルフェイン
《魔法制御》宣言 主行動【ブリザード】
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 5[4,1]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 24
フィリュネ・コルフェイン
5 k30[(10)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 ダメージ/真語魔法 上から順に
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]+19
→ 2D:[5,5 3,4]=10,7
→ 10,7+19
→ 1回転
→ 36
#2 KeyNo.30c[10]+19
→ 2D:[5,6 4,3]=11,7
→ 10,7+19
→ 1回転
→ 36
#3 KeyNo.30c[10]+19
→ 2D:[1,5]=6
→ 6+19
→ 25
#4 KeyNo.30c[10]+19
→ 2D:[1,2]=3
→ 2+19
→ 21
#5 KeyNo.30c[10]+19
→ 2D:[6,1]=7
→ 7+19
→ 26
ルシア・サン・マルトス
よっしゃいよっしゃい
ルシア・サン・マルトス
早速回った!
というか表示が改行になるんだね斧編集済
フィリュネ・コルフェイン
ああすみません 1本折れてたね
メニーアビスツリー
[HP現在値]変更[-36]>[メニーアビスツリー 131>95]
メニーアビスツリー
[HP1現在値]変更[-36]>[メニーアビスツリー 76>40]
フィリュネ・コルフェイン
3本目の判定は無効かな
フィリュネ・コルフェイン
1,2,4,5が有効
メニーアビスツリー
[HP3現在値]変更[-21]>[メニーアビスツリー 78>57]
フィリュネ・コルフェイン
「真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪…っと。だいぶへし折れてきたね」編集済
メニーアビスツリー
[HP4現在値]変更[-26]>[メニーアビスツリー 80>54]
ルコエ
「またブッ刺される前になんとかしたいね…!」
ルコエ
後半に回復するから前衛先動いちゃってほしいなと思います
フィリュネ・コルフェイン
うむ コア集中攻撃
タメル=ガーメ
だね、枝落とせてるからこれ以上落とす意味ないし
タメル=ガーメ
補助、念縛術Ⅰ、パラミスを幹へ
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 9[5,4]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 28
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+4+12 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+32
→ 2D:[4,3]=7
→ 9+32
→ 41
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
HP:72-1>71
メニーアビスツリー
[HP現在値]変更[-30]>[メニーアビスツリー 95>65]
タメル=ガーメ
「っしゃあ! 速度が落ちたなら、あとはボコるだけぇっ!!」
タメル=ガーメ
ぶん回しソードでマサカリアターック!
ルシア・サン・マルトス
まず【ダブルインディケイド】
:MP-6
MP:42-6>36
ルシア・サン・マルトス
[宣]《マルチアクション》
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使 【ファイア・ウェポン行使判定】
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 10[4,6]+(8+(19+0)/6) → 21
ルシア・サン・マルトス
&ファイア・ウェポン/火属性・物理D+2/18R
バフを付与 ファイア・ウェポン/火属性・物理D+2/18R
ルシア・サン・マルトス
んでコアに通常攻撃!マルチアクション宣言なので[魔]〈イスカイア魔導鎧〉効果で命中+1!
ルシア・サン・マルトス
[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]の起動もだよ!
:MP-5
MP:36-5>31
ルシア・サン・マルトス
2d+1+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+1+(10+(22+2)/6+2)) → 6[4,2]+1+(10+(22+2)/6+2) → 23
ルシア・サン・マルトス
k43[(9)]+4+(10+(29+1)/6+1+5) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H セイクリとファイア・ウェポン分+4!
ルシア・サン・マルトスクリティカル
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[9]+25
→ 2D:[5,5 5,3]=10,8
→ 12,10+25
→ 1回転
→ 47
フィリュネ・コルフェイン
このターンで終わらせられそうですね
メニーアビスツリー
[HP現在値]変更[-36]>[メニーアビスツリー 65>29]
アゲーラPoC
2d+11+5+1+2+0 命中力 セイクリとインテンスバフ!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+1+2+0) → 6[1,5]+11+5+1+2+0 → 25
アゲーラPoC
2d+13+3+2+2+0 ダメージ セイクリとインテンス分含み!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+2+2+0) → 4[2,2]+13+3+2+2+0 → 24
アゲーラPoC
2d+11+5+3+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+3+0) → 10[5,5]+11+5+3+0 → 29
メニーアビスツリー
[HP現在値]変更[-13]>[メニーアビスツリー 29>16]
アゲーラPoC
2d+13+3+4+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+4+0) → 10[6,4]+13+3+4+0 → 30
メニーアビスツリー
[HP現在値]変更[-19]>[メニーアビスツリー 16>-3]
ルシア・サン・マルトス
「ハァッ!……コアをこれだけ露出させれば!アゲーラ!」と激しく切り裂いた後に
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!ギャオオオン!!!』アゲーラが突進!噛みつき!角突き!!
アゲーラPoC
(オラァ!二度と生えなく枯らし尽くしてしてやりますよ!!)編集済
メニーアビスツリー
そのまま動かなくなりました
ルコエ
「終わってみればあっけないものだね」
フィリュネ・コルフェイン
「────ま、己れたちの敵じゃあないな」
タメル=ガーメ
「俺たちも随分大物を倒すようになったもんだなぁ……」
フィリュネ・コルフェイン
「とはいえ、勝利の余韻に浸ってる場合じゃない。例の魔動機を探さないとね」
フィリュネ・コルフェイン
自分とタメルくんで補正値変わらないしねぇ
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+2)
→ 6[4,2]+2
→ 8
#2 (2D6+2)
→ 10[5,5]+2
→ 12
#3 (2D6+2)
→ 5[4,1]+2
→ 7
#4 (2D6+2)
→ 7[5,2]+2
→ 9
#5 (2D6+2)
→ 3[1,2]+2
→ 5
フィリュネ・コルフェイン
ミスティックがいてくれれば
フィリュネ・コルフェイン
まあ道中の敵だしこんなものこんなもの
ルシア・サン・マルトス
補正込みで12が1つでてるからヨシ!編集済
GM
奈落樹の葉(300G/緑A)×1d×4
フィリュネ・コルフェイン
そうね 全部カードにしてAはヒルスプ用にあててしまおう
ルシア・サン・マルトス
自分も緑S2枚持ってますがいざとなったら事前にバクメSすっと投げれるのは大きい
フィリュネ・コルフェイン
この場で1d振ってその4倍いただけるということです?
GM
奈落樹の葉(300G/緑A)×1d6
これが四回振れる
ルシア・サン・マルトス
あぁそういうことね
フィリュネ・コルフェイン
じゃドロップ振ってくれたタメルくんに4 1d6を振ってもらおう
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : #1 (1D6)
→ 6
#2 (1D6)
→ 6
#3 (1D6)
→ 3
#4 (1D6)
→ 5
フィリュネ・コルフェイン
すばらしいですね 20枚編集済
フィリュネ・コルフェイン
20枚だったわ編集済
タメル=ガーメ
A3 S1貰って良い?
パラミス用に補充しときたい
ルシア・サン・マルトス
そうだったわ>20枚に修正
ルコエ
自分は緊急用なのでそれほど欲しいわけでもなく
フィリュネ・コルフェイン
じゃかわりに己れはAを多めにもらっておこう 8枚ほどAをもらう
ルコエ
今10枚だから自分は5回スプレー投げられます
ルシア・サン・マルトス
私パラミスも持ってるんで奇数大丈夫です
ルコエさん偶数貰います?
ルコエ
A9ってことは自分4枚ってとこかしら
ルシア・サン・マルトス
ルコエさんヒルスプしかないんだった!なら偶数確定だ
OK、なら5枚貰って9枚にしておこう
フィリュネ・コルフェイン
これで大丈夫かな
フィリュネ・コルフェイン
ではシナリオ進行で編集済
GM
ということで君達はガラクタ城を探索します
GM
魔動機文明の残り香が色濃く残っていますね
ルコエ
「わーすごーい、勝手に動く床」コンベアすいー
タメル=ガーメ
「ほー……見るからに吊り下げる機構。うぅむ、いかにもだな」
GM
ここなら目的の物以外に戦力増強につながるアイテムが探せるかもですね
フィリュネ・コルフェイン
「ユーシズも魔動機文明時代は魔動機の恩恵を存分に受けていた国だったからね」
フィリュネ・コルフェイン
「ま、そのせいで〈大破局〉の時は崩壊寸前までいったんだけど」
ルコエ
「なんか熟成された食べ物とか残ってないかな。カンヅメってやつ」
GM
てことで探索判定18行ってみましょうか
ルシア・サン・マルトス
(……施療院が守れそうな物……他にないかしら)
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[1,4] → 5
ルコエ
あっ誰かフェアリーサポート要りますかい
フィリュネ・コルフェイン
2d6 スカウトもレンジャーもない
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6) → 11[6,5] → 11
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+11) → 4[2,2]+11 → 15
タメル=ガーメ
2d+10+((13+0)/6)+3 スカウト観察
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+10+((13+0)/6)+3) → 10[4,6]+10+((13+0)/6)+3 → 25
MP:81-4>77
GM
粗製Aカード(好きな色)1d10編集済
ルシア・サン・マルトス
自然環境じゃないからレンジャー効かないですよねぇこれ……
ルシア・サン・マルトス
このPT1周年記念プレゼント助かる
GM
大型PCケースサイズのマナバッテリー
君達が探していた浄水器のバッテリーですね
フィリュネ・コルフェイン
「それらしいものは見つかったけど……動くのかコレ」
フィリュネ・コルフェイン
「己れは魔動機術に関しては前提知識程度しか分からないぞ」
ルコエ
「ドワーフの誓い52番。怪しいものは叩けば動く」
ルシア・サン・マルトス
カード作れるの!?編集済
フィリュネ・コルフェイン
「ドワーフは気楽でいいな……いや反対か」
ルシア・サン・マルトス
「それは……力技過ぎないかしら」>叩けば動く
GM
君達がアスケミーキットを使用して戦利品を抽出して生成するのは粗製のカードですが
GM
これは粗製のカードを精製して増やす装置のようですね
ルシア・サン・マルトス
マテカコピー機……?
フィリュネ・コルフェイン
正直装置はあっても魔動機が扱える気がしない
ルコエ
「ドワーフの誓い53番。叩いて動かなかったら怪しいからもっと叩け」
タメル=ガーメ
「……これがあるだけで億万長者になれるのでは?」
フィリュネ・コルフェイン
「使い方も分からないしな……そもそもなんの魔動機だこれ」
ルシア・サン・マルトス
魔動機文明語があれば使い方は分かる……んですかねこれ
ルシア・サン・マルトス
説明書?はあるんだろうか
フィリュネ・コルフェイン
2d+3+((38+2)/6) アルケミスト知識
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+3+((38+2)/6)) → 5[1,4]+3+((38+2)/6) → 14
ルコエ
「えっ、カード複製…? それ錬金ギルドに持っていったら私達一生左団扇だ」
タメル=ガーメ
2d+2+((13+0)/6) アルケミスト知識
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+2+((13+0)/6)) → 9[6,3]+2+((13+0)/6) → 13
ルコエ
「なんとしてもひっぺがして持って帰ろう」
GM
まとめて精製出来るけど失敗したら全部おじゃんになるよ
時間は10分
ルシア・サン・マルトス
>まとめて精製出来るけど失敗したら全部おじゃんになるよ
そういうことか……編集済
フィリュネ・コルフェイン
「────よし、じゃ必要なものは得たし帰るか」
ルコエ
「えーとどっかネジ緩んでて外して持って帰れたりしないかな…」はいつくばってカード複製機を調べる
フィリュネ・コルフェイン
「魔動機術に精通した技師がいるならともかく、己れたちは門外漢だしな」
タメル=ガーメ
「このガチャガチャって所を回すとカードが出るんじゃないか?」よくわからなかった男
フィリュネ・コルフェイン
「こんなわけのわからないものになけなしの貴重品を突っ込んでる余裕はないだろ」
ルコエ
「…まあ私は特にすぐにでも使いたいって事情はないけど」
タメル=ガーメ
「とりあえず拾えるもんだけで間に合ってはいるが……まぁ一応拾っていくか」
ルコエ
「絶対持って帰ったら宴会で盛り上がるよ」
フィリュネ・コルフェイン
「よし、じゃゴーレムに引かせた車にバッテリーを積み込もう。で、余裕があれば道中の精肉所で羊肉をかっぱらっていく」編集済
ルコエ
「魔域の空気ですくすく育ったおいしい羊…」
ルシア・サン・マルトス
「マニュアルに目を通したけれど……皆深くアルケミストに精通している訳じゃないものね」
フィリュネ・コルフェイン
「うん。それよか食料だ。……ルコエの懸念ももっともだけどな」編集済
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(任せて下さい!)
ルコエ
「冒険者はあんまり深く覚えないで嗜んでおしまいの場合が多いからね…」
タメル=ガーメ
「子供らが腹空かしてるかもしれんからなぁ」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(運搬効率 77パーセント 上昇)
フィリュネ・コルフェイン
というわけでリヤカーにバッテリーを積み込みました。ゴーレムたちがやってくれたことでしょう。
ルコエ
「それにしても…ガラクタ城とは名ばかり、宝物の宝庫だったね」
フィリュネ・コルフェイン
「本物のガラクタ城がこうとも限らないけどね。や、行ったこと無いから知らないけど」
タメル=ガーメ
「魔晶石にマテリアルカードが山盛り……実用品の山って感じだったな」
ルシア・サン・マルトス
「消耗品が補充出来たのは助かるわね……後は、これがちゃんと動いてくれれば良いけれど」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「だいたいこのあたりは西区だろ。お世辞にも治安がいいとは言えないところだ」
フィリュネ・コルフェイン
「そんなところに普段からこんなものがごろごろ転がっている倉庫があるっていうのはちょっと考えにくいね」
ルコエ
「動かなかったら、私は真水産み出しマシンとなります」
フィリュネ・コルフェイン
「そうだね。さっきも言ったけど己れたちは魔動機術には長けてない。このバッテリーが動くかも分からない」
フィリュネ・コルフェイン
「はやいとこ、持って帰って確かめないとね」
ルコエ
SwordWorld2.5 : (1D10) → 8
ルシア・サン・マルトス
1d5 カード赤S
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (1D5) → 3
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (1D10) → 7
タメル=ガーメ
んー、こっちはたくさんあるから大丈夫
ルコエ
タメルくんはエンハの3点しか使わんか
フィリュネ・コルフェイン
正直自分もかなり溜まってる 一番必要なのはルシアかな
ルシア・サン・マルトス
……そうだね!(5点1個のみ
ルコエ
ルシアちゃん6個くらい持って行ったらどうだい…
フィリュネ・コルフェイン
それがいいでしょう
ルコエ
いろいろ消耗品でお金飛んでるわけだしさ…
ルシア・サン・マルトス
いやまぁ魔晶石10点は5個に〈魔香水〉も持ってるけどね……
お言葉に甘えます!貰います!編集済
ルシア・サン・マルトス
メモ完了
あとはマテカ
フィリュネ・コルフェイン
さっきたくさんもらったのでこっちは大丈夫
ルシア・サン・マルトス
赤S3枚(内ルシア1タメル1)
緑A7枚(内ルコエ4ルシア3)編集済
タメル=ガーメ
ヴォパSばら撒けるから、分散して持たない?
ルシア・サン・マルトス
確かに……赤Sまずは1枚貰います
タメル=ガーメ
こちらも赤S1枚もらいます
ルシア・サン・マルトス
フィリュネさんマテカ大丈夫なら……
あとはタメルくんと私で分けきっちゃう?
タメル=ガーメ
んー、どっちが行動順早く回ってくるだろう?
自分かな?編集済
ルコエ
薙ぎ払うからタメル君先じゃないかな?
タメル=ガーメ
ふむ、それならアゲーラに投げたりするし貰っておこうか
フィリュネ・コルフェイン
ターゲッティングあるからね 後ろから安心してヒルスプ投げられる
ルコエ
まずキュアウーンズでケチって拡大していきます
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 3[1,2]+14 → 17
フィリュネ・コルフェイン
フはMPさえ回復すればよかです
ルコエ
4 k10[10]+14 回復量 自るたふ
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.10c[10]+14
→ 2D:[3,2]=5
→ 2+14
→ 16
#2 KeyNo.10c[10]+14
→ 2D:[6,6 5,4]=12,9
→ 7,5+14
→ 1回転
→ 26
#3 KeyNo.10c[10]+14
→ 2D:[6,5 2,4]=11,6
→ 6,3+14
→ 1回転
→ 23
#4 KeyNo.10c[10]+14
→ 2D:[2,3]=5
→ 2+14
→ 16
フィリュネ・コルフェイン
回復が回るの何度見ても慣れないな
HP:71+23>94
HP:41+16>57
HP:55+16>56(最大)
ルシア・サン・マルトス
:HP+26L 回復回転ありがたい
HP:52+26>78
ルコエ
これウィスパーヒール一発のがお得だ
ルシア・サン・マルトス
あっ私もアゲーラ達に回復居るわ
ルコエ
というわけでウィスパーヒールします
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+11) → 7[3,4]+11 → 18
ルシア・サン・マルトス
ギュッギュッギュッギュッ
ワーアッタカーイ
HP:57+11>59(最大)
HP:94+11>101(最大)
フィリュネ・コルフェイン
あとはお茶っすね
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使 アースヒール
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 8[3,5]+(8+(19+0)/6) → 19
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+(8+(19+0)/6) 回復量 アゲーラ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+11
→ 2D:[5,2]=7
→ 2+11
→ 13
ルコエ
ルシアちゃん3点足りなかったけど3点で困ることあるめぇよガハハ!
HP:78+11>89
ルコエ
必要な場合ウーンズするのでお申しつけください…
ルシア・サン・マルトス
いえいえありがとう
HP:63+13>76
MP:77-4-4>69
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使 ウインダーラの分
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 7[2,5]+(8+(19+0)/6) → 18
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+(8+(19+0)/6) 回復量
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+11
→ 2D:[4,1]=5
→ 0+11
→ 11
HP:78+11>89
MP:31-6>25
ルシア・サン・マルトス
からのティータイム!
ルシア・サン・マルトス
4 フィ/タメ/ルコ/ルシ k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉
ルシア・サン・マルトス
x4 フィ/タメ/ルコ/ルシ k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : 繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (フィ/タメ/ルコ/ルシ k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉)
ルシア・サン・マルトス
4 k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉 フィ/タメ/ルコ/ルシ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+12
→ 2D:[6,6]=12
→ 4+12
→ 16
#2 KeyNo.0+12
→ 2D:[6,4]=10
→ 3+12
→ 15
#3 KeyNo.0+12
→ 2D:[1,2]=3
→ 0+12
→ 12
#4 KeyNo.0+12
→ 2D:[6,3]=9
→ 3+12
→ 15
MP:69+12>81
MP:69+16>85
MP:13+12>17(最大)
MP:25+15>40
ルシア・サン・マルトス
ちなみに〈魔香水〉もあるので欲しい方は言ってね
ルシア・サン・マルトス
ちなみに自分の残り魔香草は1です……!
ルコエ
8点くらいなら魔晶石で代替できらぁ!
フィリュネ・コルフェイン
まあ大丈夫でしょうこれで
ルシア・サン・マルトス
ルシアは初め10個あったから9回ティータイムしたことになるのか編集済
フィリュネ・コルフェイン
いやゴーレムのHPがまだだな
タメル=ガーメ
めっちゃお茶飲んでる……おトイレいきたくなっちゃいそ
ルシア・サン・マルトス
残りMP19かぁ
ゴーレム大丈夫だと思ったんですが
フィリュネ・コルフェイン
そうね 緑に余裕できたしヒルスプで回復させておこう
ルシア・サン・マルトス
なるほど……それなら自分のヒルスプでやります編集済
ルシア・サン・マルトス
ウインダーラにヒルスプA
HP:89+10>99
ルシア・サン・マルトス
アゲーラも満タンにしておくか!
アゲーラにもヒルスプA
HP:76+10>85(最大)
フィリュネ・コルフェイン
「────よし、ここを出たらまた魔神がうろちょろしてる。用意できたね」
タメル=ガーメ
札をペタペタするとゴーレムが治っていく
神秘の技だ……と思ったけど、アルケミストの技術なんだと思うとなんかふつうに思えてきた
ルシア・サン・マルトス
ルシアのMPはあとは魔晶石祭りでフォローします
補助行動を魔晶石10点でカバーすれば行ける
アゲーラPoC
(湿布みたいなものですよたぶん)
タメル=ガーメ
「オーケー……さ、戻ろうぜ。帰り道も警戒しながらな」
タメル=ガーメ
アゲーラ……その若さで、腰が……
アゲーラPoC
(ですです激しく動く分腰が……骨だから大丈夫ですよ!!!)ペシンペシンペシン
ルシア・サン・マルトス
アビボアビボ
GM
んじゃ瘴気がふわふわ漂う中でお肉を探して歩いていると
GM
大きな蹄の足音とカラスの鳴き声が聞こえます
タメル=ガーメ
「む、これは……くるぞー!」
シブグアルモイハイエンド
「イエーーイ!コンテニューしたらつよつよの体になったな長角!テンション上がるぜぇ!で、ノコノコ現れた冒険者の首引っこ抜いて施療院に投げて人間どもの絶望煽ればいいんだっけ?」
タメル=ガーメ
違ったかもしれない!
ちがくなかったかもしれない!!編集済
GM
「イエーーイ!コンテニューしたらつよつよの体になったな長角!テンション上がるぜぇ!で、ノコノコ現れた冒険者の首引っこ抜いて施療院に投げて人間どもの絶望煽ればいいんだっけ?」
シブグアルモイハイエンド
という魔神語をカラスがくっちゃべってますね
フィリュネ・コルフェイン
「うーん。あまり訳して伝える意義も意味も感じないな。さっさとやっつけちゃおう」
ルコエ
「なんかガアガア鳴いてるけど…焼き鳥にしていいんだよね?」
シブグアルモイハイエンド
「なあ、長角、あいつら絶望した顔した顔してねえからあいつらにわかりやすく話すわ。ごめんな」
タメル=ガーメ
「よし、取りこぼしたのは俺が千切りにするか」
フィリュネ・コルフェイン
「じゃ始めるかぁ」
シブグアルモイハイエンド
「よっ、人間ども、ごきげんだな!」共通語を喋ってきました
ルシア・サン・マルトス
「……ええ、構わないわ」
魔神語分かるけどフィリュネに完全同意である!
フィリュネ・コルフェイン
もう【ブリザード】撃ちたいんじゃが
シブグアルモイハイエンド
「無駄なあがきご苦労さん。楽しませてもらってるぜ!」
ルコエ
「なんか急にガアガア語がわかる気がしてきた。私、バイリンガルに目覚めた? それとも幻聴?」
フィリュネ・コルフェイン
「幻聴じゃない? 魔神の喋る内容が分かっていいことはあまりないよ」
タメル=ガーメ
「まぁ……魔神だもんなぁ」
ルコエ
「なるほど確かに。後でサニティしよ」
ルシア・サン・マルトス
「まともに取り合う時間が無駄よ」
剣を構えつつ戦闘態勢!
フィリュネ・コルフェイン
いくぞーっ戦闘開始だーっ
シブグアルモイハイエンド
「だけどスパイス足んねえよなぁ?綺麗さっぱり吹き飛ばす前に涙目と絶望ってやつがよぉ!」
タメル=ガーメ
ドンドンパフパフー
シブグアルモイハイエンド
「おうおう、意気が良いねえ悔いねえ!」
シブグアルモイハイエンド
「叩き潰しがいがあるってもんだ!」
ルコエ
困ったGM
問答したいのはやまやまなんだがこのルコエに問答する動線が無い…!
タメル=ガーメ
「はんっ! しかし……ホント犬も歩けば棒に当たるじゃねぇが、ちょっとあるけば魔神に出会うだな」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(お前こそ、空から叩き落としてやりますよ!)
タメル=ガーメ
げっへっへ、俺は石化してる女が何より好きなんだぁ! お前、いい石像になりそうだなぁ! 俺のカキタレにしてやるぜぇ!
GM
あーもったいないよなあ!残しときゃ石化して遊べるのによぉ!とか
ルシア・サン・マルトス
別に問答というより煽ってるだけだから無理に問答せずとも
ハイハイ好きに言ってろみたいな感じで戦闘態勢入ってもいいかも?編集済
ルシア・サン・マルトス
実際そんな感じのルシアであった
ルコエ
うおお石化は人を傷つける道具じゃねぇ!私と石化バトルで勝負しやがれ!
フィリュネ・コルフェイン
「突発的に発生した〈奈落の魔域〉へこんなに魔神が湧いちゃって。こりゃ一件が片付いたあとは大騒動だな」
フィリュネ・コルフェイン
「魔導公の責任問題になるかも」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「………なるほど、そうすると己れたちはユーシズの政治的動乱の始まりを垣間見ているのか。すごいね。笑えないけど」
ルコエ
「フィリュネ! とにかくあのカラスをさっさとスムージーにしてから政治の話しよう!」
フィリュネ・コルフェイン
「同感。というか、もう詠唱の用意は始めてるよ。さっさとやろう」
タメル=ガーメ
「魔導公、なんか俺たちが関わったここ最近のアレコレのせいで過労死するんじゃないか……?」
フィリュネ・コルフェイン
「責任を取って肩書を返還したところで後任がいないから位を退くことはないだろうが……荒れるだろうねぇ」
ルコエ
「ふはははは、過労死した場合は私があらたなまぐぬすとなってユーシズを石と彫刻の街にしてくれる」
タメル=ガーメ
「ルコエ……多分愛想尽かされるぞ」
ルコエ
「ああっグレンダール様ごめんなさい冗談です冗談」
フィリュネ・コルフェイン
魔物知識判定まで待機
ルコエ
準備おけならばまもちきしちゃいますぜ
ルシア・サン・マルトス
パクメAを自分にくらいか
ルシア・サン・マルトス
&バークメイルA/防護点+2/18R
バフを付与 バークメイルA/防護点+2/18R
ルコエ
2 2d+6+4 セージ知識 カラス角
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+6+4)
→ 9[4,5]+6+4
→ 19
#2 (2D6+6+4)
→ 7[1,6]+6+4
→ 17
フィリュネ・コルフェイン
2d+9+((38+2)/6)+1 魔物知識
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+((38+2)/6)+1) → 6[4,2]+9+((38+2)/6)+1 → 22
フィリュネ・コルフェイン
順番で言うとこっちがカラスか編集済
フィリュネ・コルフェイン
2d+9+((38+2)/6)+1 魔物知識
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+((38+2)/6)+1) → 10[5,5]+9+((38+2)/6)+1 → 26
フィリュネ・コルフェイン
どちらも弱点まで
フィリュネ・コルフェイン
ごく一般的な服装だぞ
ルシア・サン・マルトス
……(ノーコメント)
フィリュネ・コルフェイン
とりあえずデータを読む
タメル=ガーメ
これ……カラスさっさと殺さないと死なないか?
タメル=ガーメ
ブリザード連発されるのは困るぞ
ルシア・サン・マルトス
魔法コピー……!?
ルコエ
まあ魔力14と18ってのはわりと抵抗の目があるから何とかなる気はする
フィリュネ・コルフェイン
でもカラスはこっちが魔法使わなかったら殴る手段無いね
ルコエ
フィリュネちゃん無意味なライトとか連発して煽ってみる?
フィリュネ・コルフェイン
なるほどおもしろい
タメル=ガーメ
なるほど? その間に猪を狩るか
ルコエ
セイポンセイシルは流派ない限り我々には無害だからポンシルは問題なくできます
フィリュネ・コルフェイン
耐えるだけならフはブリンクあるから大丈夫だし
フィリュネ・コルフェイン
ルコエは回復必要だけど
フィリュネ・コルフェイン
だからフがだんまりすることでカラスは封殺できちゃう
ルシア・サン・マルトス
なるほど……後はルシアもバフ魔法とか気をつけたらいいか
ルコエ
フィリュネちゃんってトキシックブリーズ使えたっけ
ルコエ
あれならこっち接触してれば毒対策で結構無力化できそうじゃない?
フィリュネ・コルフェイン
とはいえだ 前線に向けてパなされたら関係ないわけで
ルコエ
ファイボは私しか無効化できないから
ルコエ
でも毒だしゴーレムふたりには無効だぜ
ルコエ
まあ無理せず温存して次の戦闘に備えるでもいいと思う
ルコエ
きっとタメルくんが5000回転してくれるから
フィリュネ・コルフェイン
ちょっとまってね
タメル=ガーメ
5000ターンくれれば、或いは……
フィリュネ・コルフェイン
【マジシャン】で〈鷹の目〉回収してカラスに【スリープクラウド】ぶつける
ルコエ
フォビドンマジックしてスパークでちまちま攻めるってのも
ルコエ
ナップだ ナップを喰らってもらおう
フィリュネ・コルフェイン
よし なので1T目はろくに仕事しません ごめんね
フィリュネ・コルフェイン
魔神に精神無効とか睡眠しないとかないね ヨシ
ルシア・サン・マルトス
❝ フィリュネ・コルフェインよし なので1T目はろくに仕事しません ごめんね
いいのよ……
ルコエ
すまない会議が盛り上がってしまった
フィリュネ・コルフェイン
まあ対策会議必要な相手だった 致し方ない
ルシア・サン・マルトス
つい対策会議見入ってしまったすまない編集済
GM
今日はこんなところで
来週改めて戦闘開始ね
タメル=ガーメ
魔術師組の知略すげぇなぁってなってた
フィリュネ・コルフェイン
おつかれさまでした
ルシア・サン・マルトス
だねぇ……いや自分も魔法戦士なんだけど
魔法メインPC全然使ってないから中々覚えられなくてね
がんばる
ルシア・サン・マルトス
おつかれさまでしたー!
ルシア・サン・マルトス
見ててそう感じる!
ルコエ
ダブルインディはコピられても無害だからバンバン使っていきな!
ルシア・サン・マルトス
ゴーレム対象だもんね!
2026/09/11
GM
昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そしてPCの好物の申告をしたらボーナスとして魔晶石10点1個or陽光の魔符+2を1個or月光の魔符+2を1個を進呈します
ルコエ
昨日は卓やって0時半くらいに寝て今朝は7時半くらいの起床だったかな
食事は18時くらい
こいつが好きな食べ物は岩塩です
月光魔符くーださい
フィリュネ・コルフェイン
だいたいこないだと一緒ですね
5時間睡眠食べたのさっき
フィリュネはこれといって食べるものにこだわりはなくて強いて言うなら素早くお腹が膨れるもの
月光いただきます
タメル=ガーメ
PLは6時間睡眠、ご飯は15時くらい?
PCの好きなもの……なんだろ、妹が作ってくれるシチューと言いたいけど普通にお肉かな。田舎暮らしだから肉は贅沢品だったろうし。
月光くーださい
ルシア・サン・マルトス
睡眠時間は8時間弱ほど
食事は20時すぎくらい
PCの好きなもの……考えたこともなかったな……母親の料理とか……?
〈陽光の魔符(+2)〉もらいます!
フィリュネ・コルフェイン
魔物知識は終わってましたね
ルコエ
2d+9+4+1 ウォーリーダー先制(知)
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 9[6,3]+9+4+1 → 23
タメル=ガーメ
2d+10+((19+2)/6) スカウト運動
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+10+((19+2)/6)) → 8[5,3]+10+((19+2)/6) → 21
フィリュネ・コルフェイン
じゃ戦闘開始前にRP
フィリュネ・コルフェイン
(────おっと。あの魔神は………)
フィリュネ・コルフェイン
バレないように前衛組には『己れ』『魔法を使わない』の意味を込めた手信号をさりげなく。
フィリュネ・コルフェイン
後衛のルコエにはさりげなく近寄って耳打ちする。
タメル=ガーメ
(マジか……。援護はなしか)っという顔
フィリュネ・コルフェイン
(あの鴉めいた魔神、こっちの使った魔法を鸚鵡返しに唱えてくる魔神だ。神聖魔法や妖精魔法を用いる時はよくよく考えてね)編集済
ルシア・サン・マルトス
(!……フィリュネがそう言うということは……こちらも気をつけないと)
ゴーレム補助以外の魔法を使わない様に気をつけよう
ルコエ
(まじで? …フィリュネ先生、今回は私の影に隠れてね)
フィリュネ・コルフェイン
こくりと頷いた。
フィリュネ・コルフェイン
よし 真の戦闘準備完了
フィリュネ・コルフェイン
早速手番だけもらう
フィリュネ・コルフェイン
【ヴォーパルウェポン/A】をタメルくんへ
フィリュネ・コルフェイン
【ブリンク】発動
MP:85-7>78
フィリュネ・コルフェイン
「真、第八階位の幻。隠密、消失、瞬間───幻身」
ルコエ
…主動作アルケミもありだったのでは?
フィリュネ・コルフェイン
フィリュネの身体の輪郭がどことなく朧気となっておしまい
タメル=ガーメ
&ヴォーパルウェポンA/D+2/18R
バフを付与 ヴォーパルウェポンA/D+2/18R
フィリュネ・コルフェイン
OK アゲーラに主動作で【ヴォーパルウェポン/A】しておしまいにしておきます
ルコエ
じゃあ相談通りセイシル撒いちゃうか セイシルは人間の攻撃には無力故
タメル=ガーメ
へー……主動作使って補助動作を行うってありなんだ
ルコエ
手番開始 拡大セイクリッドシールド 対象を魔神アンデッドに変更
フィリュネ・コルフェイン
補助動作で使える技能は「補助動作でも用いることができる」だからね
ルコエ
ああいや、主動作アルケミって全体化できたり二回撃てたりしたよなって思って
ルコエ
あれって特技覚えないとなんだっけ ど忘れした
シブグアルモイハイエンド
「見ろよ長角!あいつ俺警戒してやがるぜ!可愛いね!」
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 7[6,1]+14 → 21
ルコエ
よし、これで向こうからの攻撃に回避+1防護+2 流派効果での対象変更なのであの魔神が流派覚えてない限りは問題ないはずだ
アゲーラPoC
&ヴォーパルウェポンA/追加D+2/18R
バフを付与 ヴォーパルウェポンA/追加D+2/18R
タメル=ガーメ
&セイクリッドシールド/回避+1、防護点+2/18R
バフを付与 セイクリッドシールド/回避+1、防護点+2/18R
MP:81-24>57
ルシア・サン・マルトス
&セイクリッドシールド/回避+1,防護点+2/18R
バフを付与 セイクリッドシールド/回避+1,防護点+2/18R
ルシア・サン・マルトス
あっなんかおかしいと思ったら
ルシア・サン・マルトス
&セイクリッドシールド/被物理D-3/18R
バフを付与 セイクリッドシールド/被物理D-3/18R
アゲーラPoC
&セイクリッドシールド/被物理D-3/18R
バフを付与 セイクリッドシールド/被物理D-3/18R
ウインダーラ
&セイクリッドシールド/被物理D-3/18R
バフを付与 セイクリッドシールド/被物理D-3/18R
ルシア・サン・マルトス
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
アゲーラPoC
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
ウインダーラ
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
タメル=ガーメ
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
ルコエ
防陣含め-4点だ!きっと耐えきれるはず
ルシア・サン・マルトス
カッチカチありがたい
ルシア・サン・マルトス
まずはイノシシ胴体をペチペチタイムだ
たのみもす
タメル=ガーメ
んー……薙ぎか、ちょっと全力とどっちにしようか迷ってた
タメル=ガーメ
胴体落とさないと頭が中々キツいねぇ
タメル=ガーメ
26だからなぁ……ちときつい、半々だ
フィリュネ・コルフェイン
胴体集中してもいいかもしらんね
フィリュネ・コルフェイン
まあでもタメルくんはガチャってもいいか
フィリュネ・コルフェイン
ルシアと仲間たちは胴体狙いになるしね
ルコエ
あっルシアちゃん今回魔力撃行けるんじゃない?精神抵抗の機会なさそう
タメル=ガーメ
ワンチャン頭あたれー!しつつ、胴体も狙って薙ぎかなぁ
ルシア・サン・マルトス
❝ ルコエあっルシアちゃん今回魔力撃行けるんじゃない?精神抵抗の機会なさそう
おっ!マルチアクション→インテンスコントロール→魔力撃を!?
タメル=ガーメ
補助、ヴォーパルウェポンAをウインダーラへ、キャッツアイ、ビートルスキン、マッスルベアー起動、念縛術Ⅰを猪の胴体へ
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 3
HP:101-3>98
ウインダーラ
&ヴォーパルウェポンA/ダメージ+2/18R
バフを付与 ヴォーパルウェポンA/ダメージ+2/18R
ルシア・サン・マルトス
↩ ルコエあー足さばきあるんだったか
あるよ
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 11[5,6]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 30
ルシア・サン・マルトス
うn
マルチアクションと魔力撃両立は出来なかった……はず……はずだよね
タメル=ガーメ
&ビートルスキン/防護点+2/3R
バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R
タメル=ガーメ
&キャッツアイ/命中+1/3R
バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R
タメル=ガーメ
&マッスルベアー/D+2/3R
バフを付与 マッスルベアー/D+2/3R
フィリュネ・コルフェイン
❝ ルシア・サン・マルトスうn マルチアクションと魔力撃両立は出来なかった……はず……はずだよね
YES マルアクは宣言必要だからね
タメル=ガーメ
x3 k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+4 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.42c[9]+20
→ 2D:[1,5]=6
→ 7+20
→ 27
#2 KeyNo.42c[9]+20
→ 2D:[6,1]=7
→ 9+20
→ 29
#3 KeyNo.42c[9]+20
→ 2D:[1,3]=4
→ 6+20
→ 26
タメル=ガーメ
んあー、こっちに欲しかったー!
ルシア・サン・マルトス
↩ フィリュネ・コルフェインYES マルアクは宣言必要だからね
OK
中々覚えられないがありがとう……
ルコエ
ファイター11になったら併用できたはずだから…!
ルシア・サン・マルトス
出目に必ず1入ってる……!
タメル=ガーメ
二発目、通常攻撃! 対象胴体
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 7[5,2]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 26
フィリュネ・コルフェイン
残念ながらファイター13からですね
イポトリルⅡ
[HP現在値]変更[-15]>[イポトリルⅡ 160>145]
フィリュネ・コルフェイン
バトルマスターじゃないとマルアクと魔力撃両立は無理ですね
魔法技能ならルンマスでできるけど
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+4 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメクリティカル
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+20
→ 2D:[4,5 1,1]=9,2
→ 11,**+20
→ 1回転
→ 31
イポトリルⅡ
[HP1現在値]変更[-16]>[イポトリルⅡ 175>159]
フィリュネ・コルフェイン
回転ぶんはフィズったけど威力は十分
ルシア・サン・マルトス
回転先がファンブル……!荒れるなぁ!
まぁダメージ通ったからヨシ!
イポトリルⅡ
[HP2現在値]変更[-15]>[イポトリルⅡ 190>175]
フィリュネ・コルフェイン
(よし。これで後ろでふらふら飛んでる魔神は木偶の坊だ。この猪めいたやつの突進をいなしながら削ればいい)
タメル=ガーメ
「猪だぁ! 牡丹鍋にしてやらぁっ!!」
中心を軸にした全体を大斬りして、怯んだ隙に大上段からの一撃を叩き込む。
イポトリルⅡ
[HP1現在値]変更[-17]>[イポトリルⅡ 159>142]
ルコエ
ダメ元でGM今からでも魔神幻獣にしたことにできませんかセイシル…
タメル=ガーメ
あ、本当じゃん
魔神だと思い込んでた
フィリュネ・コルフェイン
ごめん自分もルコエの宣言見落としてた
ルシア・サン・マルトス
前回(あっイノシシは幻獣なんだ)と思ってたけど今回忘れてたー!
ルコエ
魔神が魔神とばかりつるんでるとは限らないって学びを得た
ルシア・サン・マルトス
[宣]《マルチアクション》
ルシア・サン・マルトス
補助で
【ヴォーパルウェポン/A】赤Aこれで品切れ
【ダブルインディケイド】【キャッツアイ】【ビートルスキン】【マッスルベアー】
加えて[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]起動
MP-20を魔晶石10点肩代わり
:MP-10
MP:40-10>30
ルシア・サン・マルトス
&キャッツアイ/命中+1/3R
&ビートルスキン/防護点+2/3R
&マッスルベアー/追加D修正+2/3R
&ヴォーパルウェポンA/追加D+2/18R
バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R バフを付与 マッスルベアー/追加D修正+2/3R バフを付与 ヴォーパルウェポンA/追加D+2/18R
ルシア・サン・マルトス
前進してアゲーラに【インテンスコントロール】!
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 11[5,6]+(8+(19+0)/6) → 22
アゲーラPoC
&インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
バフを付与 インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
ルシア・サン・マルトス
でイポトリル胴体に攻撃!
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(22+2)/6+2)) → 4[2,2]+(10+(22+2)/6+2) → 20
ルシア・サン・マルトス
あっ![魔]〈イスカイア魔導鎧〉でマルチアクション宣言命中+1!
ルシア・サン・マルトス
ヨシ!失礼しました!セフセフ
フィリュネ・コルフェイン
イスカイア鎧やっぱり強いな
ルシア・サン・マルトス
k43[(9)]+3+(10+(29+1)/6+1+5) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H 炎属性弱点+3込み!
ルシア・サン・マルトスクリティカル
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[9]+24
→ 2D:[6,6 1,4]=12,5
→ 14,7+24
→ 1回転
→ 45
イポトリルⅡ
[HP1現在値]変更[-32]>[イポトリルⅡ 142>110]
フィリュネ・コルフェイン
己れだけだんまり
ルシア・サン・マルトス
最後に気防陣唱えてアゲーラにパス!
ルシア・サン・マルトス
HP:89-5[5]>84
ルシア・サン・マルトス
&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
ルシア・サン・マルトス
フィリュネの分含めて皆頑張ってる!編集済
アゲーラPoC
前進してイポトリル胴体攻撃!編集済
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 7[3,4]+11+5+2+0 → 25
アゲーラPoC
2d+13+3+2+2+0 ダメージ
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+2+2+0) → 6[3,3]+13+3+2+2+0 → 26
イポトリルⅡ
[HP1現在値]変更[-13]>[イポトリルⅡ 110>97]
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力 連続攻撃I!編集済
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 3[1,2]+11+5+2+0 → 21
アゲーラPoC
2d+13+3+2+2+0 ダメージその2!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+2+2+0) → 10[6,4]+13+3+2+2+0 → 30
イポトリルⅡ
[HP1現在値]変更[-17]>[イポトリルⅡ 97>80]
ルシア・サン・マルトス
いいえ結構です悪いです(奥ゆかしさ
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力 連続攻撃II!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 9[5,4]+11+5+2+0 → 27
アゲーラPoC
2d+13+3+4+0 ダメージその3!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+4+0) → 9[3,6]+13+3+4+0 → 29
イポトリルⅡ
[HP1現在値]変更[-16]>[イポトリルⅡ 80>64]
アゲーラPoC
最後に気防陣張ってウインダーラにパス!
:HP-1d6
&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
アゲーラPoC
HP:85-4[4]>81 バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
ウインダーラ
前進してイポトリル胴体に
[宣]高回転硬芯鉄拳
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+0) → 6[5,1]+11+6+0 → 23
ウインダーラ
2d+16+2+0 ダメージ!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+2+0) → 6[4,2]+16+2+0 → 24
ウインダーラ
[常]複数宣言二回
[宣]高回転硬芯鉄拳
ウインダーラ
2d+11+6+0>21 命中力
ウインダーラ成功
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+0>21)
→ 6[3,3]+11+6+0
→ 23
→ 成功
ウインダーラ
2d+16+2+0 ダメージその2!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+2+0) → 9[4,5]+16+2+0 → 27
ウインダーラ
&回避ペナルティII/回避-2/1R
バフを付与 回避ペナルティII/回避-2/1R
イポトリルⅡ
[HP1現在値]変更[-21]>[イポトリルⅡ 64>43]
フィリュネ・コルフェイン
てか2~3ターンはこの調子ですね編集済
シブグアルモイハイエンド
「へいへいエルフー、びびってんのー?」
ルシア・サン・マルトス
胴体1/4まで減らしたか……
ルコエ
さあどのくらいこっちが減らされるか…
ルシア・サン・マルトス
(全部通ったけれど……胴体を仕留めそこねた……!)〆編集済
フィリュネ・コルフェイン
魔神の言うことなんていちいち真に受けてちゃしょうがない。本当に意味のあることなんて言わないのが魔神というものだ。
イポトリルⅡ
[宣] 痛烈な突き上げ
二足歩行のキャラクターに対して宣言可能。牙攻撃が命中した場合、ダメージを与えた上で対象を「転倒」させます。打撃点決定の出目が「10」以上だった場合、さらにダメージを+10点します。
フィリュネ・コルフェイン
なので言い返すことはしなかったが、内心は思っていた。────ビビってるとも。死にたくないからな、こんなところで。
タメル=ガーメ
うん、地味に嫌だったんだよねこれ
転倒って主動作で回復だったよね?
タメル=ガーメ
お、補助潰れるだけ?
それならまぁ……ええか
フィリュネ・コルフェイン
もう補助で打つもの打ったあとだしね
GM
補助潰れないけどそのターン行動判定-2
ルシア・サン・マルトス
ターン来るまで回避が落ちる
タメル=ガーメ
2d+(10+(19+2)/6+-2) 回避力(ファイター)
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(19+2)/6-2)) → 5[1,4]+(10+(19+2)/6-2) → 16
フィリュネ・コルフェイン
回避っていうか 生命精神抵抗以外は-2
ルコエ
「び、ビビッてなんかいないぞぉ先生は! そっちこそ肉弾戦が怖いからってそう高いとこからピーチクパーチクやってるだけじゃあないかー! やーい鳩胸! インコ野郎! 烏骨鶏!」編集済
イポトリルⅡ
2d+17+0 ダメージ/牙(頭部)
イポトリルⅡ
SwordWorld2.5 : (2D6+17+0) → 8[4,4]+17+0 → 25
タメル=ガーメ
11点通し! なんか物理ひさびさ!
イポトリルⅡ
「⋯ブルッ」とタメルをカチ上げて転倒させます
HP:98-11>87
イポトリルⅡ
[主] 蹂躙の2回攻撃(踏む)
転倒状態のキャラクターに対してのみ宣言可能。同じ対象へ「蹴り」による攻撃を連続して2回行います。
タメル=ガーメ
「ぐおっ!? …クソ、獣の前でぼっ立ちし過ぎたか……ぐっ!」
ルシア・サン・マルトス
追い打ち攻撃だ!……2回!?
ルコエ
「うわえっぐいぞ! タメル田舎で酪農の手伝いとかしてないのかー! 牛とかと同じだろー!!」
タメル=ガーメ
x2 2d+(10+(19+2)/6+-2) 回避力(ファイター)
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+(10+(19+2)/6-2))
→ 2[1,1]+(10+(19+2)/6-2)
→ 13
#2 (2D6+(10+(19+2)/6-2))
→ 4[1,3]+(10+(19+2)/6-2)
→ 15
タメル=ガーメ
「暴れ牛は猛獣だろ!? って、うぉ、しまっ!?」
イポトリルⅡ
2 2d+18+0 ダメージ/蹴り(胴体)
イポトリルⅡ
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+18+0)
→ 3[1,2]+18+0
→ 21
#2 (2D6+18+0)
→ 7[2,5]+18+0
→ 25
HP:87-18>69
タメル=ガーメ
「がっ、ごっ!? ……クソ、流石アビスの住人だ。金属だったのに鎧がボコボコだぞ、ちくしょう……っ」
フィリュネ・コルフェイン
「よーしタメルくん根性出すところだ。体勢整えたら癒してやるからな!」
イポトリルⅡ
[常] 長大な蛇尾
尻尾での近接攻撃を「射程/形状:2 (30m)/起点指定」として実行できます。
ルシア・サン・マルトス
(っ、執拗にタメルを……いえ、それだけじゃない!)編集済
タメル=ガーメ
「そいつは嬉しいねぇ、クソ! ……っ! おい、尻尾そっち行くぞ!」
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[2,4] → 6
フィリュネ・コルフェイン
そうね フ狙っても確定回避だからね
ルシア・サン・マルトス
範囲攻撃してくるかと思った
イポトリルⅡ
2d+15+0 ダメージ/尻尾
イポトリルⅡ
SwordWorld2.5 : (2D6+15+0) → 11[6,5]+15+0 → 26
HP:59-16>43
フィリュネ・コルフェイン
「悪いルコエ。タメルくんが転ばされるのもルコエが狙われるのもここまで読み通りだ」
シブグアルモイハイエンド
「いいぞ!こいつらを削り倒しちまえ!」
フィリュネ・コルフェイン
「頑張って耐えて」
ルコエ
「がっふ!? う、うごぉ…あばらが0.25本くらい折れた」
フィリュネ・コルフェイン
「24本もあるんだ、大丈夫大丈夫」
イポトリルⅡ
よく撓る尻尾が思いっきり伸びてルコエを強かに打ち据えた
ルコエ
「なんて伸びるんだ…金属鎧が無ければ絶対致命傷だった」
フィリュネ・コルフェイン
「平気? 平気だね。さて。……己れの培ってきた知識が正しければ、後ろでぴーちくぱーちくさえずってるヤツはなんにもできないはずだ」
フィリュネ・コルフェイン
「あるいは前線に飛び込んできて嘴でタメルくんたちを突付いてもいいけど。剣が届くようになる」
シブグアルモイハイエンド
「こいつは下ごしらえさ。俺はお前らが焦れて自滅するのをゆっくり待てばいいんだからな」
ルコエ
「…へん!平気の平左だねこんくらい!! ドワーフ舐めるなよ!」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(後ろでビビってないでこっちに来ても良いんですよ!)
ルコエ
(ヘーサってなんだろ。あとでフィリュネに聞こう)
フィリュネ・コルフェイン
己れなにもすることないので最後にヒルスプ撒きます みんながんばれ
ルコエ
どうする?ヒルスプ集中したら結構回復するかもだけど
フィリュネ・コルフェイン
それでいいと思う ヒルスプで回復はするからルコエはセイポン
ルコエ
もしヒルスプだけでなんとかするならセイポンする余裕が出てくる
タメル=ガーメ
ルコエには悪いが回復して欲しいかな、次に同じコンボくらうとやばい範囲だ
フィリュネ・コルフェイン
主動作で撒くからルコエやタメルくんにも同時に撒けるし
フィリュネ・コルフェイン
補助動作で撒いて20点回復できるし
ルコエ
じゃあ主動作だとファンブルの可能性あるから1ゾロチェックからフィリュネちゃんに頼めるかい
フィリュネ・コルフェイン
補助動作でまずタメルくんに【ヒールスプレー/A】
フィリュネ・コルフェイン
主動作も【ヒールスプレー/A】 対象はタメルくんとルコエ
フィリュネ・コルフェイン
2d+(3+(38+2)/6) 賦術
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(3+(38+2)/6)) → 2[1,1]+(3+(38+2)/6) → 11
ルコエ
言霊というものがあったね…ごめんね…
フィリュネ・コルフェイン
「……うーん。普段補助的にしか賦術を使ってないからな……もうちょっと磨くか、生きて帰れたら」
ルコエ
ファンブったならウーンズするかい…?
フィリュネ・コルフェイン
とはいえルシアもヒルスプ渡せるし大丈夫でしょ?
フィリュネ・コルフェイン
あと補助で渡したぶん回復させといてねタメルくん編集済
タメル=ガーメ
ふふ、ファンブルするとダメージ受ける世界じゃなくて良かったぜ…
フィリュネ・コルフェイン
でルコエもヒルスプ渡したら+30で多分間に合ってる
フィリュネ・コルフェイン
まあそもそも胴体はこのターン潰せるし それにウーンズは向こうパクってくるからあんまり使いたくない
ルコエ
まあぶっちゃけこっちにまた尻尾来ても即死はないし
ルコエ
主動作はセイポンを前衛の四人に 魔神幻獣に変更
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 12[6,6]+14 → 26
フィリュネ・コルフェイン
フはブリンク継続中だし ターゲットのルコエは金属鎧着てるし
タメルくんに集中回復したら全然大丈夫でしょ
ルシア・サン・マルトス
&セイクリッドウェポン/命中+1,物理D+2/18R
バフを付与 セイクリッドウェポン/命中+1,物理D+2/18R
アゲーラPoC
&セイクリッドウェポン/命中+1,物理D+2/18R
バフを付与 セイクリッドウェポン/命中+1,物理D+2/18R
ウインダーラ
&セイクリッドウェポン/命中+1,物理D+2/18R
バフを付与 セイクリッドウェポン/命中+1,物理D+2/18R
タメル=ガーメ
あ、勘違いしてた
そうだよね、ヒルスプって基本賦術判定ないよね? 拡大したから振っただけか
フィリュネ・コルフェイン
拡大っていうか主動作で振ったからね
MP:57-8>49
フィリュネ・コルフェイン
で補助でも撒いたから回復させておいてね の意味でした
HP:69+18>87
ルシア・サン・マルトス
ルコエちゃん防陣IIは防護点の方?
タメル=ガーメ
&セイクリッドウェポン/命中+1,物理D+2/18R
バフを付与 セイクリッドウェポン/命中+1,物理D+2/18R
フィリュネ・コルフェイン
あとはこれをループさせたら完封です
ルシア・サン・マルトス
任せろー!(ドンドコドンドコ
タメル=ガーメ
よし、しからば先にいくぞい
タメル=ガーメ
補助で起き上がり、念縛術Ⅰ、パラミスを胴体へ
フィリュネ・コルフェイン
転倒で-2あるけどセイポンで+1されたから全然当てられる範疇
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 4
HP:87-4>83
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+2-2 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+2-2) → 9[3,6]+(10+(33+2)/6+3)+2-2 → 27
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+12+6 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメクリティカル
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+34
→ 2D:[6,3 5,1]=9,6
→ 11,7+34
→ 1回転
→ 52
イポトリルⅡ
[HP1現在値]変更[-39]>[イポトリルⅡ 43>4]
タメル=ガーメ
「うし、大分治った! さんきゅ、フィリュネ、ルコエ! おら、牡丹鍋っ!! お返しだぁ!!」
倒された状態から、跳ね起きた勢いを利用して、剣を立てながら体当たり気味にぶつかり肉を削ぎ落す。
フィリュネ・コルフェイン
「だいぶ動きが鈍ってきたな。あとの料理はご自由に」
イポトリルⅡ
「ピギイイイイイッ!!!!!!!!」
ルコエ
「もう牡丹鍋って愛着湧いちゃってるじゃん…連れて帰って飼う?」
タメル=ガーメ
「持ち帰っても子供らの飯にしかならなくないか? 猪は害獣だぞ、農家の敵だ」
ルコエ
「わりと真面目な視点の指摘が入ってしまった」
タメル=ガーメ
「だが脂は甘くて美味い、田舎にいた頃のご馳走だ」
ルシア・サン・マルトス
「……尚更早く息の根を止めるべきね」
ルシア・サン・マルトス
[宣]《マルチアクション》
フィリュネ・コルフェイン
ここマルアクでスパーク叩き込んだら胴体落として頭殴れない?
フィリュネ・コルフェイン
半減でも8点は入るでしょ
ルコエ
スパークなら威力0だからそんな脅威にはならんか
ルコエ
ただ制御なしスパークって対象5だよ
フィリュネ・コルフェイン
そうだわ範囲指定なんだった
ルコエ
対象ガチャで前衛四人に吸われる可能性ある
ルシア・サン・マルトス
そう……ターゲティングも魔法制御も持っていないのです……
ルコエ
アシクラは対象15 毒だからゴーレム二体は大丈夫
フィリュネ・コルフェイン
そうだったな コピられる危険があるわ
フィリュネ・コルフェイン
普通に殴ったほうがいいね
フィリュネ・コルフェイン
今ペシミズムって手もあるなと思ったけどコピられるからやめといたほうがいいね
ルコエ
ドレインタッチは普通にコピーされたくない
ルシア・サン・マルトス
スピリットナイフくらいか
フィリュネ・コルフェイン
やめとこう 普通に殴りましょう
ルシア・サン・マルトス
【ダブルインディケイド】に加えて
【インテンスコントロール】をウインダーラに!
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 8[4,4]+(8+(19+0)/6) → 19
ウインダーラ
&インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
バフを付与 インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
ルシア・サン・マルトス
MP-11を魔晶石10点で肩代わり
:MP-1
MP:30-1>29
MP:17-9>8
ルシア・サン・マルトス
起動せず胴体殴り!
ルシア・サン・マルトス
2d+1+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H イスカリアのマルアク命中+1込み
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+1+(10+(22+2)/6+2)) → 6[4,2]+1+(10+(22+2)/6+2) → 23
ルシア・サン・マルトス
k33[(10)]+6+(10+(29+1)/6+1+1) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H 非起動のダメージダイスをバフ弄って振る!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.33c[10]+23
→ 2D:[1,5]=6
→ 6+23
→ 29
イポトリルⅡ
[HP1現在値]変更[-16]>[イポトリルⅡ 4>-12]
ルシア・サン・マルトス
最後に念縛を頭に使用!
:HP-1d6
ルシア・サン・マルトス
HP:84-4[4]>80
アゲーラPoC
2d+11+5+3+0 命中力 頭部に攻撃!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+3+0) → 6[4,2]+11+5+3+0 → 25
アゲーラPoC
2d+13+3+6+0 バフ込みダメージその1!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+6+0) → 9[4,5]+13+3+6+0 → 31
アゲーラPoC
2d+11+5+3+0 命中力 連続攻撃I!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+3+0) → 6[5,1]+11+5+3+0 → 25
イポトリルⅡ
[HP現在値]変更[-19]>[イポトリルⅡ 145>126]
アゲーラPoC
2d+13+3+6+0 ダメージその2!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+6+0) → 2[1,1]+13+3+6+0 → 24
アゲーラPoC
2d+11+5+3+0 命中力 連続攻撃II!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+3+0) → 5[4,1]+11+5+3+0 → 24
アゲーラPoC
2d+13+3+6+0 ダメージその3!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+6+0) → 5[4,1]+13+3+6+0 → 27
イポトリルⅡ
[HP現在値]変更[-12]>[イポトリルⅡ 126>114]
イポトリルⅡ
[HP現在値]変更[-15]>[イポトリルⅡ 114>99]
ウインダーラ
[常]複数宣言二回
[宣]高回転硬芯鉄拳
で頭部に攻撃!
ウインダーラ
2d+11+6+3+0 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+3+0) → 7[2,5]+11+6+3+0 → 27
ウインダーラ
2d+16+6+0 ダメージ
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+6+0) → 7[5,2]+16+6+0 → 29
イポトリルⅡ
[HP現在値]変更[-17]>[イポトリルⅡ 99>82]
ウインダーラ
もう一度[宣]高回転硬芯鉄拳!
ウインダーラ
2d+11+6+3+0 命中力
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+3+0) → 7[2,5]+11+6+3+0 → 27
ウインダーラ
2d+16+6+0 ダメージ
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+6+0) → 10[6,4]+16+6+0 → 32
ルシア・サン・マルトス
「ハァッ!……これでもう蹴れないわね……アゲーラ、ウインダーラ!」
アゲーラPoC
(今度はこっちが蹴って突き上げてやりますよ!オラァ!)〆
ルコエ
「…ま、また来るッ! 尻尾が飛んでくる! ええい来るなら来い、耐えて見せるぞぉぉぉ!!」
フィリュネ・コルフェイン
「ごめんなルコエ。あいつ己れには攻撃があたらないの分かってるっぽい。耐えてくれ」
イポトリルⅡ
ルシアに角攻撃
[宣] 痛烈な突き上げ
二足歩行のキャラクターに対して宣言可能。牙攻撃が命中した場合、ダメージを与えた上で対象を「転倒」させます。打撃点決定の出目が「10」以上だった場合、さらにダメージを+10点します。
ルコエ
「なんて賢い鍋野郎だ! こんなイタイケなドワ子ちゃんを!」
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+(20+0)/6+0) 回避力 うおー!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(20+0)/6+0)) → 12[6,6]+(10+(20+0)/6+0) → 25
タメル=ガーメ
「倒したら、鍋の後はおじやだ! 好きに料理してやれ、ルコエ!」
イポトリルⅡ
[常] 長大な蛇尾
尻尾での近接攻撃を「射程/形状:2 (30m)/起点指定」として実行できます。
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[2,6] → 8
ルシア・サン・マルトス
「……乱暴に振り回したって!」
アゲーラやウインダーラが殴った影響で血まみれになったイポトリルの頭や牙
それを見切って躱す!〆
ルコエ
「お、おじやですとぉ!? 私にそんなものが作れると!?」
フィリュネ・コルフェイン
「ああっルコエがまた吹っ飛んだっ」
イポトリルⅡ
2d+15+0 ダメージ/尻尾
イポトリルⅡ
SwordWorld2.5 : (2D6+15+0) → 9[5,4]+15+0 → 24
フィリュネ・コルフェイン
「……結構平気そうだな。鎧新調した?」
HP:43-14>29
ルシア・サン・マルトス
あぁっ!半分くらいに!
ルコエ
「ぎゃっ!! 平気じゃない平気じゃないよこれ全然痛い!!」
タメル=ガーメ
「このクラスになると金属鎧がベコベコになるよな……分かるよ」
フィリュネ・コルフェイン
「あとで傷は塞いでやるからさ。勘弁してよ」
ルコエ
「くうう、鎧が重くても素がふわふわわたあめ体重だから踏ん張れない…!」
フィリュネ・コルフェイン
うーん…それぞれ補助にルコエへヒルスプ投げるだけで大丈夫だね?
ルシア・サン・マルトス
「……尻尾も切り裂いてやりたいけど、それより先に頭を切り裂く方が早いわね」
フィリュネ・コルフェイン
ルシアは後ろへ投げられないから自分とルコエがそれぞれ回復して+20
フィリュネ・コルフェイン
大丈夫だね さあ攻撃だ
ルシア・サン・マルトス
そしてさっきのターンでのタメルくんへのヒルスプが抜けてた
ゴメンネ……
ルコエ
今妖精魔法でなんかできないかメイガスアーツを引っ張っている
フィリュネ・コルフェイン
今29でしょ 自分とルコエが+10ずつヒルスプをルコエに投げれば全然間に合ってると思うけど
ルコエ
ヒルスプ2発受けてからヒールウォーターで回復準備しておく
ルコエ
というわけでフィリュネちゃんからどうぞ
フィリュネ・コルフェイン
補助【ヒールスプレー/A】
HP:29+10>39
HP:39+10>49
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+11) → 9[3,6]+11 → 20
タメル=ガーメ
先動いてデバフ撒くよー編集済
MP:49-3>46
タメル=ガーメ
補助、念縛術Ⅰ、パラミスA を頭部へ
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 6
HP:83-6>77
タメル=ガーメ
主動作、全力攻撃Ⅱ 対象頭部編集済
ルコエ
「…あいつ鳥だよね?どう見ても水を保持する方法ないよね! よし、妖精よ私に癒しの水を用意せよー! 次に殴られたらこれ飲む!!」
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+2 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメクリティカル
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+18
→ 2D:[6,6 4,2]=12,6
→ 13,7+18
→ 1回転
→ 38
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+2 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+2) → 11[5,6]+(10+(33+2)/6+3)+2 → 31
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+12+6 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+34
→ 2D:[2,1]=3
→ 4+34
→ 38
タメル=ガーメ
「ふんぎっ! がぁあ!! 頭蓋が一番かてぇ!!」編集済
イポトリルⅡ
[HP現在値]変更[-26]>[イポトリルⅡ 82>56]
ルコエ
「そりゃあ頭突きの為に鍛えてるだろうし」
ルシア・サン・マルトス
「……なら、動かなくなるまでやるだけよ」という訳で手番!
フィリュネ・コルフェイン
とうとう魔力撃の時間だ
ルシア・サン・マルトス
うn
唱える魔法(インテンスコントロール)も唱え終わったしね!
ルシア・サン・マルトス
まずタメルくんにヒルスプ
ルコエ
ここまで魔法を温存したのだやれるやれるぞ
HP:77+9>86
ルシア・サン・マルトス
【ダブルインディケイド】
[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]起動
MP-11を魔晶石10点で肩代わり
:MP-1
MP:29-1>28
ルシア・サン・マルトス
2d+1+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+1+(10+(22+2)/6+2)) → 9[6,3]+1+(10+(22+2)/6+2) → 26
ルシア・サン・マルトス
k43[(9)]+2+11+(10+(29+1)/6+1+5) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H セイポンに加えて魔力撃+11分込み頭部に!
ルシア・サン・マルトスクリティカル
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[9]+34
→ 2D:[6,4 4,2]=10,6
→ 12,8+34
→ 1回転
→ 54
イポトリルⅡ
[HP現在値]変更[-42]>[イポトリルⅡ 56>14]
アゲーラPoC
2d+11+5+3+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+3+0) → 7[1,6]+11+5+3+0 → 26
アゲーラPoC
2d+13+3+6+0 ダメージその1!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+6+0) → 8[3,5]+13+3+6+0 → 30
イポトリルⅡ
[HP現在値]変更[-18]>[イポトリルⅡ 14>-4]
ルシア・サン・マルトス
〈炎舞う煌めきの剣〉がイポトリルの両牙を撫で切り!
アゲーラPoC
怯んだところをアゲーラが突進からの角突き上げでトドメをさす!
GM
そのままパワープレイで押し切りました
ルコエ
「おらー!さっきはよくも煽ってくれたなー!その辺の手頃な重さの石で殴ってやるー!!!」
フィリュネ・コルフェイン
「────咄嗟とはいえ作戦通りだったね。タネの分かった手品ほど他愛ないものはないな」
タメル=ガーメ
「うし、こんだけデカけりゃしばらくの飯には悩まなくていいな! この状況ならありがてぇ!」
ウインダーラ
という訳で大鴉に接近して攻撃します
ウインダーラ
[常]複数宣言二回
[宣]高回転硬芯鉄拳
ルコエ
あっGMがここまでで戦闘スキップだって
GM
お時間なのともう戦術的に意味ないんだ
ルコエ
悪魔の血は欲しいからな!逃がしてはやれん!!
ルシア・サン・マルトス
……そうね×2.5
タメル=ガーメ
まぁ、フィリュネが自重した時点でね…
タメル=ガーメ
トドメのルシアには悪いが、振るのはこっちでやるぜー
ルコエ
「見たかー!これが我がパーティのウォーリーダーを支える真の軍師の知略だー!!」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』最後は額からのビーム!〆編集済
タメル=ガーメ
x4 2d6+2 猪頭、胴体、尻尾、鴉
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+2)
→ 12[6,6]+2
→ 14
#2 (2D6+2)
→ 5[4,1]+2
→ 7
#3 (2D6+2)
→ 3[2,1]+2
→ 5
#4 (2D6+2)
→ 8[4,4]+2
→ 10
GM
悪魔の血 100G/赤A
悪魔の漆黒羽 1,400G/赤S
GM
アビスシャード(200G/-)
凶悪な長い牙6,500G/赤SS
650G/赤A×3
フィリュネ・コルフェイン
自分が握ってラスボスでタメルくんに投げようか せっかくだし編集済
タメル=ガーメ
ん、自分はそれでいいよ。ありがたい。編集済
フィリュネ・コルフェイン
「────お。こいつは……」
フィリュネ・コルフェイン
「……益の少ない戦いかと思ってたけど、予想外の収穫だね」
ルコエ
「幻獣だったから、肉も大量確保だね」
ルコエ
「なんだっけ、羊牧場寄るって話だった気がするけど、このイノシシで十二分に食えるんじゃない?」
タメル=ガーメ
「だなぁ、保存さえ出来れば数日分の飯にはなりそうだ」
フィリュネ・コルフェイン
「じゃ、適当に切り分けよろしく。己れはちょっとこいつの鑑定をしておこう」
フィリュネ・コルフェイン
「………ひょっとしたら切り札になるかも」
フィリュネ・コルフェイン
得られた牙を手にとって加工をし始めたのだった。
ルシア・サン・マルトス
「……ええ、分かったわ……頼むわね、フィリュネ」
と先ほど切り飛ばした凶悪な長い牙をチラと見つつ……編集済
シブグアルモイハイエンド
「ここでゲームオーバーか⋯んお?大口の野郎頭半分吹き飛ばされてやんの⋯ざま⋯あ⋯」
タメル=ガーメ
(あんなもんでドツかれたら、そりゃ金属も凹むわな……)
2026/09/12
ルコエ
「最期は魔神語? よくわからないけど美味しいお肉をありがとう」
ルシア・サン・マルトス
※ここらへんでシブグアルモイハイエンドが円谷特撮風爆発編集済
ルシア・サン・マルトス
あ、悪魔の血1つドロップなら貰っていいかな?
GM
次回はバッテリーとお肉持って帰還と束の間の休息
ルシア・サン・マルトス
ありがとうございます!
ルコエ
春日です。鍋の季節が近づいてきましたね。
タメル=ガーメ
はふはふ……ぷらんどお……あちっ
ルシア・サン・マルトス
choice[グー?,チョキ?,パー?]
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (choice[グー?,チョキ?,パー?]) → チョキ?
ルシア・サン・マルトス
猫舌プランナーかわいいね……
ルシア・サン・マルトス
お疲れ様でしたー!
ルコエ
SwordWorld2.5 : (choice(ぐ,ち,ぱ)) → ぱ
2026/09/18
GM
昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そしてシルバーウィークの意気込みを申告したらボーナスとして魔晶石10点1個or陽光の魔符+2を1個or月光の魔符+2を1個を進呈します
ルコエ
睡眠時間は8時間くらい
食事は19時くらい
しるばぁうぃいく…?なんだね…それは…
月光くーださい
フィリュネ・コルフェイン
睡眠時間5.5時間 ごはんまだたべてません
シルバーウィークはずっと午前中しごとです 月光ください
ルシア・サン・マルトス
睡眠時間は7時間切っちゃってたので帰って仮眠しました
食事は19:50くらい
シルバーウィークは……土夜卓・日夜映画で他の趣味と合わせると月夜と火曜が丸々暇なのでどうすりゃいいか考えてる
魔晶石10点!編集済
タメル=ガーメ
睡眠時間7時間、食事19時
シルバーウィークはいっぱいねりゅ
月光ください
GM
んじゃ鴉と猪コンビの魔神を撃退してバッテリーと戦利品を持って帰還するとこですね
タメル=ガーメ
ガキどもー! 牡丹鍋の時間じゃー
ルシア・サン・マルトス
あっサイドバー変わってる
メディア欄かな
ルコエ
「はてさて…診療所に戻ったら、日記とか書こうかな」
ルコエ
「その辺の机とかに隠して、後々魔域探索に来た冒険者の謎解きアイテムになるような感じの日記を」
フィリュネ・コルフェイン
「………言っておくけど、ここの核を破壊したらこの魔域は消滅するからな?」
ルコエ
「そうだねぇ、そういう時って中に起きっ放しのものどこ行くかなーってのわかんないじゃん?」
フィリュネ・コルフェイン
「…………………。なるほど。定説じゃ無に帰るとされてるが、その理屈をありえないというのは思考の停止だな」
ルコエ
「だからこう、私ってわかるような内容で特に魔域に関係ないリドルとかいっぱい書き込んで、どっかで見つかったって噂になったら面白いかなって」
タメル=ガーメ
「……ここ、現実の現身なんだろ? 下手なこと書くと、プライバシーの侵害になるんじゃないか?」
ルシア・サン・マルトス
>「だからこう、私ってわかるような内容で特に魔域に関係ないリドルとかいっぱい書き込んで、どっかで見つかったって噂になったら面白いかなって」
「……それに意味があると思えないのだけれど……」編集済
ルコエ
「プライバシーかぁ。じゃあ私のことだけ書くようにしよう」
フィリュネ・コルフェイン
「まあ……確かに、コルガナ地方のあたりじゃ魔域の中で過去の人物が現れたり、魔域でしか出会えないその人物は他の魔域でも記憶に連続性があったとも聞く」編集済
ルコエ
「意味などないのだ。なんかこう、何か起こったら面白いだろうなーみたいな思いつき」
ルシア・サン・マルトス
>「意味などないのだ。なんかこう、何か起こったら面白いだろうなーみたいな思いつき」
「……そう」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「己れは奈落についての研究者じゃないけれど、研究テーマとしては面白いかもな」
タメル=ガーメ
「ふむ……ここ産地の猪は美味いとか書いておくか? 後から来た奴絶対意味分からなくて混乱するぞ」
フィリュネ・コルフェイン
「………とまれ、こんな話をしてる場合じゃないな。さっさと魔動機を運び込んで浄水システムがちゃんと動くか確認しよう」
ルコエ
「いいね、いっぱいいたしいっぱいなぎ倒したって見栄張っとこう」
フィリュネ・コルフェイン
「ルシア、ゴーレムたちに運搬させてくれ」
ルシア・サン・マルトス
「ええ、もう指示は出してるわ」
フィリュネ・コルフェイン
「お。手際いいね、じゃよろしく」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(任せて下さい!……ちょっと美味しそうですけど、我慢します!……まぁ骨だから食べても意味ないんですけどね!)
フィリュネ・コルフェイン
「うーむ。相変わらずルシアじゃないと言ってることが分からんな。ともあれ頑張れ」
タメル=ガーメ
「さて、そんじゃ俺は索敵か。周りの様子は確認しとくから、安全に急ぎつつ帰ろうぜ」
ルシア・サン・マルトス
「……気になっても、食べちゃダメよ」とアゲーラに念のため言い聞かせる編集済
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(ゴーレム2体により、運搬効率77.77%向上)
GM
ということで帰るとですね 魔神の群れが施療院に襲撃をかけていますが
フィリュネ・コルフェイン
まあ魔動機の迎撃システムあるし
ルシア・サン・マルトス
まるでFPSゲーみたいだぁ
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「機工、第十二階位の砲。砲撃、生成──装填」
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「吹き飛びな!」
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
順調に撃退されました
ルシア・サン・マルトス
無茶しないでよぉ……
ルコエ
「やばいやばいやばい。妊婦が戦場に立ってるのはヤバいって」
フィリュネ・コルフェイン
「そりゃあれだけ防衛については大丈夫だと念を押してたんだ。魔動機時代の防衛システムとやらにゃ役に立ってもらわなきゃな」編集済
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「おかえり。まだまだやれるもんだね」
タメル=ガーメ
「いや、澄ました顔をされても困るんだが」
フィリュネ・コルフェイン
「まったくだ。身重はベッドの上に転がってほしいね」
ルシア・サン・マルトス
「ウルスラさん!無茶をしないでください……!」
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「まあ正直、ベッドに寝っ転がっていたのは山々だけどさ」
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「機工、第四階位の填。高速、装填──完了」
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
「戦力は多いほうがいいだろ?」
フィリュネ・コルフェイン
「呆れてものも言えないよ……」
ルコエ
「…正直、胎教に悪そうだから、素直にそうだねって言いたくないんだよな~」
ルシア・サン・マルトス
「だからって……!前にも言いましたけれど、激しい動きも衝撃も、精神的なストレスだって危険なんです!」
ステア・ライトニング
「そうですよー。寝ててくださいーーー」とステアが出てきて引っ張っていきます
タメル=ガーメ
「戦力は欲しいが、それでお腹の子に何かあったとか言われたら俺たち全員泣くに泣けんぞ」
フィリュネ・コルフェイン
「“何か”、ね」
ルコエ
「そうそう、重体患者みたいなもんなんだから。ていうか、まだやぶれかぶれの総力戦でもないんだから、しっかり休んでてほしいよ」
フィリュネ・コルフェイン
「────もし何らかの衝撃で早産になったとして、まあそうなると母子ともに命が非常に危ういわけだが、どちらも無事だったとしよう」
フィリュネ・コルフェイン
「でもここは“奈落の魔域”の中だぜ」
フィリュネ・コルフェイン
「なぁ、ルシア。そうだろ」
ルシア・サン・マルトス
「……………」
顔を俯かせる。母子の健康は勿論だけれど……それに加えてフィリュネが言う通り、
私と同じようなアビスボーンが産まれてしまう可能性を避けたかったのも大いにある。
フィリュネ・コルフェイン
「己れはルシアがどういう生い立ちだったかは知らないし、積極的に知りたいとも思わない」
フィリュネ・コルフェイン
「だが、“楽”じゃなかったはずだ」
フィリュネ・コルフェイン
「このラクシアでアビスボーンとして生まれるということは残念だけどそういうことだろ。穢れこそ帯びてないけれど偏見と誤解の目は避けられない」
フィリュネ・コルフェイン
「なにが戦力は多いほうがいいだよ。そういうこと、あの女は分かってるのかね」
ルコエ
「…そもそも、アビスボーンって種があまり多くないから、存在を知らないとか…いやルシアの知り合いならそういうこともないか」
ルコエ
「…いや…ルシアが知り合いだから逆に安心して『産んでもいい』みたいな思考に至ってるとしたら…いや流石にないよなぁ、医療の万全な環境で産みたいよなぁ」
ルシア・サン・マルトス
GMに確認ですけど、ウルスラさんは現状だとアビスボーンが生まれる可能性について知ってるんですかね?
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
アビスボーンについてはしってますが10レベル以上の強力な下位魔神がわんさか出現してる現状で自分の子を含めて全員生き残るために無理してます編集済
ルコエ
「いくら『ちゃんと育つ』ってモデルケースになるったってねぇ…結局産むまで母子ともに命がけなのは変わらないし、慎重になってほしいものだ」編集済
フィリュネ・コルフェイン
前線で産気づかれても困る…普通に後ろで寝てて欲しい…
ルコエ
というか腹部被弾とかしたらちょっと想像してしまってリアルで寝込むまであるからおっかない…!
フィリュネ・コルフェイン
無理するところ間違えてる…こんなことで張り切らんで欲しい…
センチネル・アムド
んじゃ場面を切り替えて
ルシア・サン・マルトス
知ってて無理してるかぁ~!編集済
センチネル・アムド
君達はセンチネルに連れられてバッテリーを動力室に持ってきました
センチネル・アムド
「バッテリーちょうだい」
フィリュネ・コルフェイン
「うむ。ルシア、よろしく」
ルコエ
「へい、新鮮なブツ入荷してるよ~」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(どうぞ!急いで素早く丁寧に持ってきましたよ!)
ゴウンゴウンとセンちゃんにリアカー動かしー編集済
センチネル・アムド
「ありがとうアゲーラ」
ルシア・サン・マルトス
「……後は、それが何も問題なく動いてくれるかね」
センチネル・アムド
そう言ってメンテナンスハッチを開けてバッテリーをセットすると起動音がして動力室のジェネレーターが動き出しました
ルコエ
「てゆーかぁ~センすけも言ったげてよ~あのママンが身体動かしたがってて私達ゃあ気が気でないんだよ~」
センチネル・アムド
「これでライフラインは本復旧した」
フィリュネ・コルフェイン
「魔動機というのは便利なもんだ。かつての時代に魔法が駆逐されたというのも頷けるね。気に入らないけど」
センチネル・アムド
「大丈夫、ウルシラは攻略作戦には参加させない。ぱぱもリードも断言した」
フィリュネ・コルフェイン
稼働し始めた魔動機を腕組みをしながら感心半分呆れ半分で見つめている。
ルコエ
「それならいいけど…本当に心臓に悪いったらないや」
センチネル・アムド
「ジェネレーターも再起動したしあとは攻略作戦に必要な物資が整ったらこっちが攻める番」
ルシア・サン・マルトス
「そう………」
2つの意味で答える。
魔動機浄水機のことはだいぶ安心。
ウルシラさんのことは……まだまだ、いやそれでも心配……。
センチネル・アムド
「休憩室でご飯食べよう?」
フィリュネ・コルフェイン
「…………そうだな。何か腹に詰めて戦いに備えにゃ」
フィリュネ・コルフェイン
「ホラ行くよ、ルシア」
背中を軽く叩いて率先して歩き出した。
ルシア・サン・マルトス
「!……ええ」
気にしつつも、自分の体力も大事だと言い聞かせて一緒に向かう……
センチネル・アムド
「お湯…はあるね」と魔法瓶を揺すって
センチネル・アムド
「カップラーメン食べよう?」
タメル=ガーメ
「お、いいのか? でも、生肉あるぜ。先にやっつけちまわないと腐らないか?」
センチネル・アムド
「入れたらずっと温かいお湯のままの瓶と」
フィリュネ・コルフェイン
「確かにそうだな。早いとこ捌いちゃわないと」
ルコエ
「そうだった、猪肉…」
多分道中で食堂にでも置いていったんじゃあないか?
センチネル・アムド
「お湯を入れたら熱々の料理になる食品」
タメル=ガーメ
「スープ料理と肉か……贅沢だな、奈落にいるとは思えないぜ」編集済
センチネル・アムド
いいよ 7 どうせ説明が魔動機文明語で書いてある
タメル=ガーメ
魔動機クッキング……ということか
ルコエ
2d+6+4 セージ知識 実質ファンブルチェックだ
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+6+4) → 6[1,5]+6+4 → 16
ルコエ
「知ってる知ってる。あれでしょ、お湯を捨てる時に水桶がベコンってするんでしょ」
センチネル・アムド
「それカップ焼きそば」
センチネル・アムド
そういいつつ皆の分のカップ麺出して
センチネル・アムド
自分の分のカプ麺にお湯を注いでる
フィリュネ・コルフェイン
「まあなんでもいいや。腹に入るなら」
ルコエ
「へっへっへ、乾燥麺は酒で戻すのがドワーフ流よ」
タメル=ガーメ
「フィリュネ的にはこういうお手軽料理、便利なんじゃないか? 宿に篭るときとか、あれば飢えずにすむぞ」
ルコエ
「まあ酒ないから普通にお湯で戻すけどさ」お湯とぽとぽとぽ…
ルシア・サン・マルトス
「そこまでするの……?」とルコエに思いつつ作り方説明見て作るるる編集済
センチネル・アムド
湯気と共に美味しいそうなスープの香りが漂ってきます
フィリュネ・コルフェイン
「うーん。原理の分からないものをありがたがるのはどうにも不気味だ」
フィリュネ・コルフェイン
「こういうのが魔動機文明時代は当たり前だったのかな。ぞっとしないよ」
ルコエ
「干し肉をスープで戻すのと同じだよ。小麦を練って細くしたものをそうしてるだけで…」見識成功したからぺらぺらしちゃおう
フィリュネ・コルフェイン
「そりゃ現代にだってお湯をかければそれで食べられるようになるものはある。穀物を一度炊いて乾燥させたのとかね」
タメル=ガーメ
「俺に言わせれば魔術と魔道具も訳わからないからなぁ……どっちも便利なら気にならんが」
フィリュネ・コルフェイン
「でもこれは全く違う製法で、全く違う理屈で、全く違う形状に加工してある。工程が一緒なだけだ」
フィリュネ・コルフェイン
「どうもそのへんの仕組みを無視して便利だからとありがたがるのは腑に落ちないというか……居心地の悪さがあるな」
フィリュネ・コルフェイン
「魔法文明時代の魔法にしたって、魔動機文明時代の魔動機だって、仕組みの分からないものを一から丁寧に解きほぐした結果が今の魔法体系や魔動機術だからね」編集済
ルコエ
「今度魔動機文明期の食料品生産工場の探索依頼でも探してみる? そしたらフィリュネも安心して食べれるようになる?」
フィリュネ・コルフェイン
「そうだね。そんな遺跡がもしあったら、だけど」
センチネル・アムド
「飽食の塔にでも行くの?」
センチネル・アムド
「いただきます」ずずー
ルコエ
「見つけられたらね。いただきます」
タメル=ガーメ
「お、できたか。食うかー」
ルコエ
「飽食の塔? 何々、センすけなんか耳より遺跡情報でも知ってるの?」
タメル=ガーメ
「……肉が入ると、なんかこう。かなりガッツリした飯になるな」もぐもぐ
フィリュネ・コルフェイン
この状況で食べ物に四の五の言ってられないのでそれで一応口にする。ぱぱっと啜っておしまい。
ルシア・サン・マルトス
ずずず……
(……私達、これだけ強くなったけれど……まだまだ知らない遺跡は数多く存在してるのよね)
センチネル・アムド
「ミスリア地方の塔都市の一つ。”飽食の塔”レナス。保存食や保存食を作る魔動機、調理用魔動機が落ちてくる塔」
ルコエ
「へー! 面白そう。今度案内してよ。おかゆ製造機とか拾ってこよう」
ルシア・サン・マルトス
(……今はこの事態が最優先だけれど、もしそれが終わったら、次は───)編集済
センチネル・アムド
「ひさしぶりに食べると美味しいね」
タメル=ガーメ
「干し肉よりはいいな、スープなら少々弱ってる時でも飲み易いし。……ま、お湯を用意出来るかって問題があるが」
フィリュネ・コルフェイン
「水は貴重だからね。場所にもよるが」
タメル=ガーメ
「行軍中だとそもそも沸かしてる余裕がない時もあるしなぁ……」
センチネル・アムド
「ここ出られたら、ミスリア地方遠征?」
ルコエ
「そうしようかな。うん、知り合いの食育のために旅行って形で連れ出して行ってこよう」
ルコエ
「というわけで何カ月か留守にするかもしれない予定できたけどよろしく~」
タメル=ガーメ
「……俺、暇になると割とやることないんだよなぁ。むぅ、妹の所にまた顔を出すか……金も置いていってやりたいし」
ルシア・サン・マルトス
(……美味しい。この携帯食品の味というより)
(………束の間だけど、皆で食べる食事が、良い)
ルシア・サン・マルトス
(だけど………)編集済
フィリュネ・コルフェイン
「なんならしばらく一緒に暮らしたっていいじゃないか。冒険者なんて身体が動くならいつでもやれるさ」
ルコエ
「趣味:妹さん、くらいまで開き直れば楽になれるぞタメルくんや」
タメル=ガーメ
「あんまり構うとな、サリアの顔が険しくなるんだ……」
タメル=ガーメ
「『お兄ちゃんには感謝してるよ!! でも、それはそれ、これはこれ(真顔』って……」
タメル=ガーメ
「いやだってよぉ……数年ぶりに身体を動かせるようになった妹なんだぜ!? そりゃ、心配にもなるだろ……いや、そのせいで鬱陶しがられてもいるんだが」
ルコエ
「…本人も多分、身体が動かせて楽しいって思ってるだろうから、自由に動かさせてあげなよ…」
タメル=ガーメ
「分かってはいる……分かってはいるんだ。年頃の子だしな……けど、こう……お兄ちゃんとしてはさぁっ!!」
フィリュネ・コルフェイン
「……いいんじゃない? 世話を焼かれてもらうのも」
ルコエ
「めっちゃ大変そう…私ひとりっ子だからなんもアドバイスできないけど、まあ…平和ってことでいいんじゃない?」
フィリュネ・コルフェイン
「タメルくんの背中を妹ちゃんだってずっと見てたさ。世話になった分のお返しがしたいと思うのは自然なことだ」
ルシア・サン・マルトス
「………家族と仲良く過ごせるのは、良いことよ」
タメル=ガーメ
「そうかねぇ……。別に恩返しとかいいから、生きたい生き方見つけてくれたら俺は十分なんだがね」
フィリュネ・コルフェイン
「そりゃタメルくんはそうだろうけど、君が彼女の立場だったらどう思うよ?」
タメル=ガーメ
「むぅ、そりゃまぁ……。そう言われるとなぁ」ぼりぼり頭かき
フィリュネ・コルフェイン
「己れは……この戦いが終わったら一度学院に戻ろうかな」
タメル=ガーメ
「へぇ……? 何か心境の変化でもあったのか? フィールドワークのが好きって印象だったんだが」
フィリュネ・コルフェイン
「いろいろ……あんたたちと旅していろいろ見てきて分かったこともあるし、分からないことが分かったこともあるし」
フィリュネ・コルフェイン
「なんせ己れはエルフだからな。時間ならいっぱいある。精査してから今とは違う旅を始めるのも悪くない」
ルコエ
「将来文献に載るようなでっけぇエルフになるように願っているよ」
タメル=ガーメ
「ふふ、フィリュネ先生の知見になれたってんなら光栄だねぇ」
ルコエ
「私も石像として一緒に歴史を目撃するからね」編集済
タメル=ガーメ
「……ルコエは、適度に人間に戻るようにしつつ、機嫌を損ねないよう気をつけろよ、ほんと」
フィリュネ・コルフェイン
「己れは次の旅の途中でルコエそっくりの石像と出会うことを懸念してる……」
ルコエ
「? 人間に戻るとは不思議なことを言うね? 石に戻るんだよ? 人間は仮初の姿だよ?」
ルシア・サン・マルトス
「ルコエ……あなた……」ため息
タメル=ガーメ
「……たまに様子見にいくか、これは。差し入れ持ってけばあの人なら嫌とは言わねぇだろうし」
タメル=ガーメ
「あー……みんなが落ち着く所を見つけたなら、観光をかねてみんなの所を見に行くのも面白そうだな。ふむ……悪くない」
ルコエ
「そーそー、妹さんを連れて旅行しなよ。成長したタメルくんなら守ってやれるだろうし」
タメル=ガーメ
「おー、いいな。卒業したら一緒に旅するかぁ」
フィリュネ・コルフェイン
「己れがいるのは遠いぞ~。ウルシラ地方だからな。まあ、北の果てというわけじゃないからまだ易しい方だけど」
タメル=ガーメ
「ハハ、どうせ当てどない旅だ。少し遠いくらいで丁度いいさ」
フィリュネ・コルフェイン
「OK。楽しみにしてる」
タメル=ガーメ
「老けてても笑うなよ、エルフさんよ」
フィリュネ・コルフェイン
「すっかりおじいちゃんになってたら大笑いしてやるよ。ふふっ」
ルシア・サン・マルトス
「…………私も、この施療院をまずは無事に救って、それからもまたここで働いて、学び続けて」
ルシア・サン・マルトス
「……時間が出来たら……また、皆に会いたい」
タメル=ガーメ
「じゃ、ぐるっと一周したらルシアの所にも顔出さないとだな」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』
(そうですよ!ご主人の……素敵な親友さん達とまた何度も会いたいです!)
ルシア・サン・マルトス
「!………あ、ありが、とう……」
恥ずかしくて頬染めつつ……
ルコエ
「もし会えた時既に私が石だったら、テキトーに磨いておいて」
ルシア・サン・マルトス
「……それは嫌よ」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(そうですよ!だって石になってしまったら、また私の背中に乗っかって走ることができなくなっちゃうじゃないですか!)
ルコエ
「なんだなんだアゲーラ~、同じ無機物になろうとしてくれて嬉しい~こっちにおいで~ってか~?」なでなで編集済
フィリュネ・コルフェイン
「…………………。ま、それもここから生きて出られたらの話だけどね~」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(楽しいんですよ!ご主人の親友さんのドワーフさんを乗せて走るの!)
ルシア・サン・マルトス
「……らしいわよ」
とアゲーラの言ってること通訳しつつ
ルシア・サン・マルトス
❝ フィリュネ・コルフェイン「…………………。ま、それもここから生きて出られたらの話だけどね~」
「……勿論よ。生きて帰るだけじゃない。……ここに居る皆を助けて、無事に戻る」
ルコエ
「あっなんか悲しんでるんだ…まったく、なんともすれ違うね。私は羨ましいんだよアゲーラ、お前のような優しい子が」
マリア・ラブラドル
焦った様子の看護婦さんが飛び込んできました
マリア・ラブラドル
「皆さん!今から即座に第3会議室に集まってください!院長命令です!」
フィリュネ・コルフェイン
「はいよ。次は何体の魔神をやっつけりゃいいのかね、っと」
ルコエ
「おっし、休憩終わりだね! さあグレンダール様、一転攻勢って奴かもしれませんのでお見逃し無ーく!」
タメル=ガーメ
「行くか。あ、余った飯はみんなで食ってくれ。何も食わないと気力が萎えるからな」
フィリュネ・コルフェイン
どっこいしょと座ってた机の縁から立ち上がる。首の骨をごきごき鳴らしながら休憩室を出ていく。
ルコエ
「いざ! 猪肉極楽宴会梅コース団出撃!!」
GM
ということで会議室に行くと戦闘可能なメンツがほぼ全員集められ
アムド院長
院長とリードが難しい顔して顔を突き合わせ…それに何より…
ルシア・サン・マルトス
「………え、ええ……」(宴会……?
ペネト・レイト
ズタボロのペネトが壇上に立ってます
リード・ジュニアール
「皆さん、結論から言います」
リード・ジュニアール
「我々は10分後に最低限の人員だけ残して全力出撃。印刷工場に突入してアビスコアを破壊します」
フィリュネ・コルフェイン
「ふーん。いいんじゃない?」
リード・ジュニアール
「これはペネトの偵察の結果を踏まえてのものです。ペネト、レコーダーを再生してください」
フィリュネ・コルフェイン
「浄水用の魔動機のバッテリーを回収した苦労は一体何だったのかという感じだけど、それが魔域だし戦場ってもんだろうしね」
ペネト・レイト
「うん…ん…」と動きにくそうに身動ぎしながらマギスフィアを起動します。どうも右腕がないようですね
ルシア・サン・マルトス
オオオオオオオ
イイイイイイイ
ペネト・レイト
「機工、第二階位の録。音声、保存──再生」
ルシア・サン・マルトス
❝ フィリュネ・コルフェイン「浄水用の魔動機のバッテリーを回収した苦労は一体何だったのかという感じだけど、それが魔域だし戦場ってもんだろうしね」
「……それを受けてあちらの動きが早まったのかもしれない」
GM
そしてレコーダーから聞こえてきたのは
ルシア・サン・マルトス
と言ったところにペネトくんの状態見て息を呑む!編集済
GM
「虚空の淵より出でし無数の星々よ、這い寄りて我が手の中に集え」
GM
「我が怒りを糧として、忌まわしき大地を焼き尽くす雨となれ」
GM
「天空を引き裂き、絶望の群れとなって降り注げ……!」
GM
と魔法文明語の儀式の呪文が流れています
フィリュネ・コルフェイン
セージの知識判定 可能ですか
GM
魔法文明語ユーザーなら普通に文章を読み取れますね
2026/09/19
GM
セージで完璧に理解するなら見識15で
フィリュネ・コルフェイン
いえそうではなく 詠唱している魔法の内容
フィリュネ・コルフェイン
ああそれです そういうこと
フィリュネ・コルフェイン
2d+9+((38+2)/6) セージ知識
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+((38+2)/6)) → 6[4,2]+9+((38+2)/6) → 21
ルシア・サン・マルトス
メテオ……メテオ!?
フィリュネ・コルフェイン
「おお、【メテオ・ストライク】じゃん。しかも略式じゃなくて正式な儀式と呪文で唱えるやつだ」編集済
リード・ジュニアール
「そのとおりです…」
フィリュネ・コルフェイン
「呪文の工程からすると………1時間はもう切ってるな」
ルコエ
「メテオって…あのメテオストライク!?」
フィリュネ・コルフェイン
「うん、【メテオ・ストライク】。己れも略式で唱えるのはまだ無理」
ルコエ
「ひええ! 流石にやばいやばい!」
リード・ジュニアール
「儀式化メテオらしき儀式が確認されたためペネト君が独断専行で儀式の妨害に走りました」
フィリュネ・コルフェイン
「1時間もするとこのへんは更地だねぇ」
ルシア・サン・マルトス
「ここにメテオを……!?そんな……!」
まぁ流石に真語使いじゃなくても知ってはいるだろう編集済
フィリュネ・コルフェイン
「ていうか、そんなものぶっぱなしたら魔域の核も巻き込まれない? 魔神は何考えてるんだ」
タメル=ガーメ
「なんかヤバいものがヤバい位進行してるってのは分かった」
リード・ジュニアール
「儀式の妨害に成功しましたがペネト君も腕を切り飛ばされて撤退しました」
フィリュネ・コルフェイン
「……いや考えるだけ無駄だな、魔神の思考なんて」
フィリュネ・コルフェイン
「ふーん。ま、当然内部ではやり直しを始めてるよね」
リード・ジュニアール
「もはや一刻の猶予もありません」
ルコエ
「妨害成功したのかぁ! ナイスな大活躍だったね!! でも欠損治療は後回しだね!!」
フィリュネ・コルフェイン
「ああ、タメルくん。君にわかりやすく言うと、もうじきここに空からとんでもなくどでかい岩が降ってきてこのあたり何もなくなる」
タメル=ガーメ
「…………やべーじゃん!!!!」
リード・ジュニアール
「我々は儀式を行う魔神とアビスコアを討伐しなければ」
フィリュネ・コルフェイン
「やばいねぇ」編集済
ルシア・サン・マルトス
「………ッ!」歯を噛みしめる
ルコエ
「少なくとも次の瞬間に全員が潰されるってことは無さそう、というのは朗報だね! わあわあわあ、準備しなきゃ準備しなきゃ」わたわたわた
フィリュネ・コルフェイン
GM 先程休みましたがどのくらい休めましたか 要するにMPはどの程度回復できた?
リード・ジュニアール
草は一個炊ける程度
香水は全部使える程度には
リード・ジュニアール
香水は足りなかったら…まあ支給があるでしょう
フィリュネ・コルフェイン
とりあえず さっきの休憩で魔香草をルシアが炊いたことにしたい
ルシア・サン・マルトス
魔香草残り1!
魔香水残り6!
フィリュネ・コルフェイン
よろしくルシア ベルガモットティー配っておくれ編集済
ルシア・サン・マルトス
x4 k0[13]+6+((20+2)/6)+((20+2)/6) 〈魔香草:ティーセット〉フィ・ルコ・ルシ・タメ
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+12
→ 2D:[2,3]=5
→ 0+12
→ 12
#2 KeyNo.0+12
→ 2D:[3,6]=9
→ 3+12
→ 15
#3 KeyNo.0+12
→ 2D:[5,5]=10
→ 3+12
→ 15
#4 KeyNo.0+12
→ 2D:[1,6]=7
→ 2+12
→ 14
MP:28+15>43
MP:46+15>61
ルコエ
これまで貯め込んだ10点石大放出バーゲンしちゃってもそれまでではある
MP:78+12>87(最大)
フィリュネ・コルフェイン
まあそうね ここが放出しどころかな
ルシア・サン・マルトス
ちなみに魔香水はルシア使用の元MP13点回復可能です
フィリュネ・コルフェイン
フはHPMPMAX ルコエがタメルくんと自分に回復投げてから魔香水だ編集済
リード・ジュニアール
別に今決めなくてもいいのだけど当然ベロニカは使えます
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 7[5,2]+14 → 21
ルコエ
2 k10[10]+14 回復量 ためるし
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.10c[10]+14
→ 2D:[1,1]=2
→ **
→ 自動的失敗
#2 KeyNo.10c[10]+14
→ 2D:[3,2]=5
→ 2+14
→ 16
ルコエ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+14
→ 2D:[4,1]=5
→ 2+14
→ 16
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 9[5,4]+14 → 23
HP:80+16>92(最大)
フィリュネ・コルフェイン
あとベロニカ使えるなら使うべきだが それは来週でいいね
MP:61-3>58
フィリュネ・コルフェイン
だから魔香水使うのは来週でいいんじゃないかな
フィリュネ・コルフェイン
一旦HPMAXのところでとめておく
HP:86+16>101(最大)
ルコエ
遅延するなら虎の子のホーリープレッシングかな
リード・ジュニアール
ペネト君に敵の情報を聞いたあとに段取り決めて出撃準備です
ルコエ
いよいよ長きにわたる戦いのクライマックスだ
ルシア・サン・マルトス
シ◯マ博士それ言葉ちゃんと足りてますよね!?編集済
ルシア・サン・マルトス
お疲れ様でしたー!
2026/09/25
GM
昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
(なんかいい感じの質問に答える)たらボーナスとして魔晶石10点1個or陽光の魔符+2を1個or月光の魔符+2を1個を進呈します
ルコエ
睡眠時間は9時間くらい
食事は18時くらい
なんかいい感じって何よ!思いつかないわ!!
月光いっぱいもらって確か三つくらい残ってるし今回は10点石にしよう
タメル=ガーメ
睡眠時間7時間 ご飯は18時半
久しぶりにパックご飯じゃなくて炊飯器でお米炊いたけど、炊いたご飯のが美味しい
魔晶石ください
フィリュネ・コルフェイン
5時間寝てさっき食べました
アリアンロッド2Eがたのしいです
陽光もらいます
ルシア・サン・マルトス
睡眠時間は7時間切っちゃって仮眠15分取りました
夕食は20時
シルバーウィークはハマったソシャゲ(まぎドラ)とRP卓参加で消えちゃった
魔晶石10点くださいな編集済
ルシア・サン・マルトス
よろしくお願いしますー!
フィリュネ・コルフェイン
よろしくおねがいします
リード・ジュニアール
「ペネト君、儀式を行ってた魔神のスケッチを見せてください」
ペネト・レイト
「うん、あんまりうまく描けなかったけど⋯」とモニターにラフスケッチを投影します
GM
全身が真っ黒な身長3mほどの巨人の姿をした上位悪魔です。
顔には真一文字に裂けた口が赤く開いていますが、それ以外に見た目上の特徴はありません。
この個体は頭が半分吹き飛んでますね
フィリュネ・コルフェイン
セージ判定できます?
フィリュネ・コルフェイン
魔物知識でいいかな
フィリュネ・コルフェイン
2d+9+((38+2)/6)+1 魔物知識
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+((38+2)/6)+1) → 6[2,4]+9+((38+2)/6)+1 → 22
フィリュネ・コルフェイン
まあこの段階では弱点までは必要ないや
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+6+4) → 10[4,6]+6+4 → 20
フィリュネ・コルフェイン
「────ドッペルゲンガーか。ややこしいのがいるな」
ルコエ
「…だいたいなんでもやってくるタイプの敵だ」
ペネト・レイト
「暗殺しようとしたんだけど⋯頭半分しか吹き飛ばせなかった⋯ごめんね」
ペネト・レイト
「他の上位魔神は確認したかぎりではいなかったよ⋯」
ルコエ
つまりダメージ入ってる状態から始まりそうってことかな
フィリュネ・コルフェイン
「自在に姿を変えられる魔神さ。たとえば己れを1分も見つめてれば己れそっくりになれる」
ルシア・サン・マルトス
「……謝ることはないわ」
ペネトくんのあまりにも痛々しい姿に胸痛みつつ……
フィリュネ・コルフェイン
「1時間もあれば己れの磨いてきた魔導の真髄すら真似るだろう。忌々しい話だ」
フィリュネ・コルフェイン
「こいつが敵にいる、とすると……保険はかけておくか」
フィリュネ・コルフェイン
この場には何人います? だいたいくらいでいいです
ルコエ
「…あー、なるほどね。保険だ。特にペネト、キミが一番保険対象」
フィリュネ・コルフェイン
全員に対して【センス・エネミィ】を行使
フィリュネ・コルフェイン
拡大ないから15回分判定か 面倒だけど
フィリュネ・コルフェイン
15 2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 7[4,3]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 26
#2 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 12[6,6]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 31
#3 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 3[2,1]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 22
#4 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 4[3,1]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 23
#5 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 8[6,2]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 27
#6 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 8[3,5]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 27
#7 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 11[5,6]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 30
#8 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 6[2,4]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 25
#9 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 12[6,6]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 31
#10 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 4[2,2]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 23
#11 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 4[2,2]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 23
#12 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 11[6,5]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 30
#13 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 4[2,2]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 23
#14 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 8[6,2]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 27
#15 (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1)
→ 9[4,5]+(10+(38+2+2)/6)+1+1
→ 28
ルコエ
「まあでも悪く思いなさんな!はっはっは」なんか偉ぶる
ステア・ライトニング
壇上にステアが魔晶石や符を積み上げては去っていってますね
ルシア・サン・マルトス
あーそういう!コワ~……編集済
フィリュネ・コルフェイン
OK 全部成功編集済
フィリュネ・コルフェイン
「────ちょっとめまいがするけど耐えてくれよ。一瞬だから。真、第三階位の感。敵意、探知───察敵」
MP:87-15>72
ルコエ
「敵がアンデッドや蛮族なら、全体パニッシュでいいんだけどねぇ」編集済
フィリュネ・コルフェイン
OK 潜んではいないね
フィリュネ・コルフェイン
「……よし。化けて紛れ込んではいないね。ここを保証しないと話の前提が崩れるから」
フィリュネ・コルフェイン
ルシア~魔香水~
リード・ジュニアール
「ここにいる面々は全員外に出る前にライフシグナルを受けてモニタリングされてます」
ルコエ
さっき魔晶石いっぱい恵んでくれてたよ
ルコエ
それ使ったってことでいいんじゃない?
リード・ジュニアール
「君達は急に駆け出したのでその暇はありませんでしたが」
タメル=ガーメ
「……魔神や蛮族ってのは油断するとすぐ人族に紛れ込むの、クソだな」しみじみ
ルシア・サン・マルトス
そういえばばりばり~さんが持ってきてたね
フィリュネ・コルフェイン
:MP+100L
MP:72+100>87(最大)
フィリュネ・コルフェイン
「じゃ、とっとと行くとしよう。話してる時間がもったいない」
ルコエ
「にしても…困ったね!時間制限に更に1分以内の制限まで!」
ルコエ
「流石に仲間に化けたら目覚めが悪いってレベルじゃあない。速攻でいこう!」
ルシア・サン・マルトス
あ、ルコエと私には魔香水使うって話先週してましたね
フィリュネ・コルフェイン
「今後、出くわす人には出会い頭に逐一【センス・エネミィ】をかける。ということで」
タメル=ガーメ
「うし、空から石降らされる前にぶっ潰すか!」
ルコエ
「あっ私に化けたら可能な限りの持続ダメージのありそうな攻撃をよろしく。今度の”集まり”で出す本の資料にするから」
ルシア・サン・マルトス
魔香水2つ!13*2=26点分どうぞ>ルコエ
ルコエ
あとあれだ
ベロニカしたかどうか忘れた
MP:58+26>84
ルシア・サン・マルトス
私も1つ使ってこれで魔香水残り3つ
MP:43+13>56
リード・ジュニアール
「こちらはペネトを欠いたんで貴方達が主攻でわたしたちが助攻⋯話聞いてます?」
ルコエ
「あっ会議ね会議。はい、座ります」
ルコエ
「…コアぶっ壊したら即脱出なわけだから、全員で移動なわけだよね。…すっごい嫌な展開だな、妊婦さんのこと絶対守らないと」
リード・ジュニアール
「月光の魔符+3が3つありますが貴方達に配布します。8魔晶石も4つあるので貴方達に」
ルコエ
「ここまで渡されたら、流石に何とかなりそう」
ルシア・サン・マルトス
「……貴重な補給、感謝します」
更なる補給ありがたい……
フィリュネ・コルフェイン
「ま、己れたちが死んだら全員一緒に仲良く死ぬわけだしね」
リード・ジュニアール
「コアを破壊後は数時間の崩壊までの余地があるので即座に安全に患者を搬出してユーシズのキルヒア神殿に輸送します」
タメル=ガーメ
「そうだな……何気に、俺たちがダメだったら全員アウトか。責任重大だな」
リード・ジュニアール
「以上です。では行きましょう」
ルコエ
「OK! 絶対帰るぞ!! こんなとこでくたばってたまるかー!!」
ルシア・サン・マルトス
「……ええ。絶対に、皆で無事に帰るわ」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(うおー!やってやりますよー!)
ペネト・レイト
「裂界、第八階位の装。武装、展開──変身」ペネトもアイデアル・コスチュームで着替えて
ルシア・サン・マルトス
ベロニカ:【カウンターマジック】*5行使
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 8[2,6]+(8+(19+0)/6) → 19
ルシア・サン・マルトス
マナチャクリスタル(5点)使う!これでベロニカ準備よし!
他やることはなかったはず!編集済
ルコエ
「後詰? 心強いね。骨は拾って蘇生してね」
フィリュネ・コルフェイン
「じゃ、行きますかぁ」
ルコエ
「…ルシア、帰ったら何食べたい?」
ルシア・サン・マルトス
「え……何よ急に」
ルコエ
「今日の日替わり定食思いつかなかった」
ルコエ
「緊張で水しか飲めない気がする。水団では締まらないでしょ」
ルシア・サン・マルトス
「………残っていた猪肉を、あっさりした味付けで食べれられる物かしら」
ほら……患者さん居るし!
ルコエ
「なるほど…じゃあ猪のいい感じの肉料理団! 出撃だー!」編集済
タメル=ガーメ
「ふっ、いいのかルコエ? 戦った後の俺は、肉をたらふく食うぜ」ニヤリ
フィリュネ・コルフェイン
ルコエが〆てくれたからいつでも行けるぜ編集済
ルシア・サン・マルトス
「!……ええ、行きましょう!」
この時ばかりは、採用されて……なんだか嬉しい気持ちになったルシアであった!
GOGO!
GM
瘴気が漂う西区の市街をまっしぐらに印刷工場へ向けて進撃します
センチネル・アムド
「私達が薙ぎ払うからひたすら駆けて!」
フィリュネ・コルフェイン
「ま、ゴーレムの進行速度にあわせなきゃならないから全力疾走とはいかないんだけどね」
ルコエ
「センすけ! 後程錬☆金☆王-マスターケミカル-の決着は絶対につけよう! それまで私以外に倒されるのは認めないからな!」
タメル=ガーメ
うぉぉぉぉ(ドタンバタンバコングシャドスン
センチネル・アムド
「次は石化少女でも賭ける?」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(どたどた
※移動速度:14(四足)
ウインダーラ
『キュ……キュオォォォ!』(どたどた
※移動速度:10/-
ルコエ
「うおおおお前が持っていたのかあのレアカードを!! 絶対奪ってやるからな!!」
タメル=ガーメ
(意外と交友関係とか趣味広いな、あいつ……)
フィリュネ・コルフェイン
軽く小走りくらいでも全然ゴーレムの速度に追いつけちゃう。これでもエルフだからね。
ルシア・サン・マルトス
(……健全な交友関係、よね?)
グルネル
グルネルも物ともせず印刷工場へ突撃していきます
フィリュネ・コルフェイン
はいはい【ブリザード】【ブリザード】。抵抗抜いたね?じゃ氷漬けになってね。
ルシア・サン・マルトス
ゴーレムとの連携攻撃でボカボカします
オラッ!数が正義なんだよ!編集済
ステア・ライトニング
▶︎特殊神聖魔法行使[ストームフレンズ] MP-8 「水・氷」「雷」での与えるダメージ+2&受けるダメージ-2(18R)→術者(∼±6m/20)
ルコエ
「今だー! グレンダール様、ここぞとばかりにこういう時しか使えない!グレンダール様パワーを見せつけろー!」
ルコエ
「くーらえっ!! フレイムバースト!!」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(オラッ!つのでつく!かみつく!)
タメル=ガーメ
「大量過ぎて、ドラゴンスレイヤーがデーモンスレイヤーになっちまうぜ! うおりゃあああああ!!」
フィリュネ・コルフェイン
「ま、分かっちゃいたけどこの程度じゃ前座にもならないな」
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(マグネリュームレーザー、収束効率77%、発射!)
フィリュネ・コルフェイン
こんなに強くなっちゃって、最初に出会ったのが遠い昔の出来事みたいに思えるねぇ、と言いかけて、こんなところで昔話をするのは違うだろうとやめた。
リード・ジュニアール
そのまま印刷工場に突入したあとに
リード・ジュニアール
「我々はここで増援を足止めします。貴方達は中庭のコアの制圧を」
スタッド・S・パイオニア
「コアを頼んだぜ」!」
ルコエ
「グレンダール様に誓って、粉砕してくる!」
タメル=ガーメ
みんなに気防陣撒きつつ、とつげーき!
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(とつげーき!)
フィリュネ・コルフェイン
「いい加減魔域の空も見飽きたしね。やっぱり空は日が昇ったり沈んだりしたほうがいい」
センチネル・アムド
「ルシア、ウルシラさんの出産手伝わなきゃね」
ルシア・サン・マルトス
「……ええ。コアを破壊するだけで終わるわけにはいかないわ」
ルシア・サン・マルトス
「……生きて、帰る」
ルシア・サン・マルトス
頷いて先に突撃したタメルやゴーレム達の後に続く!
ブロークン・ドッペルゲンガー
「果てなき暗黒より招かれし、無数の星々の子らよ」
ブロークン・ドッペルゲンガー
「我が怒りを糧として、忌まわしき大地を焼き尽くす雨となれ」
タメル=ガーメ
「おらぁ! 魔神どもぉ! いつも言ってること言わせてもらうぜぇ! 何言ってるか、わかんねぇんだよ! バーカ!!」
ブロークン・ドッペルゲンガー
「⋯⋯思ったより早いね」と共通語で返してきます
ルコエ
「…”俺達無敵のコンビだぜ兄者”、”流石だぜ弟”…かな?」
タメル=ガーメ
うわぁ!急にわかる言葉でしゃべるな!?
ルコエ
「…もしかして、今魔神の間で交易共通語を学ぼうブームでも来てるの?」
タメル=ガーメ
「……俺も、ついに魔神語が分かるように!?」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「失笑だね。魔神の語ることに耳を傾けるなんて休むに似たりだ」
ブロークン・ドッペルゲンガー
「君たちの言語は簡単すぎてね。真似甲斐がないよ」
ルコエ
「うわ、お喋り大好きアピールだ…こういう手合いは会話しながら呪文を練ってたりするんだ! 先制攻撃しよう先制攻撃!!」
フィリュネ・コルフェイン
「…………………」
まあ、交易共通語の成立過程を鑑みれば簡単と言われても仕方ないか。例えばエルフ語はもっと難解だしな。
タメル=ガーメ
「ふーん、あっそ。まぁ、実の所どうでもいいんだ。どうせ斬り倒すだけだからな! わりぃが、お前ほど俺はお前に興味ねぇよ」しれ
タメル=ガーメ
どうせ魔神なんてどいつもこいつも碌なもんじゃねぇんだからな!!
ブロークン・ドッペルゲンガー
『俺はお前に興味があるぜぇ?』とタメル君の口調と声質そのものの声で返してきました
ルシア・サン・マルトス
>どうせ魔神なんてどいつもこいつも碌なもんじゃねぇんだからな!!
……そうね×2.5編集済
タメル=ガーメ
「え……お前そういう趣味なの? 悪いけど、魔神はちょっと生理的に無理かな……」
ルコエ
「…私はそこの噴水像辺りとなら楽しくおしゃべりできるかもしれない」
ブロークン・ドッペルゲンガー
『そのへんはおいおいな⋯』
タメル=ガーメ
「石像だったらなんでもいいのか、ルコエ……?」
ルコエ
「こいつ私の趣味嗜好馬鹿にしやがった!!! 処そう!!!!」
ブロークン・ドッペルゲンガー
『モタモタすることもない⋯』
ルコエ
「…いやその、こっそり無力な物体に変身させたら楽できないかなって思って」
ブロークン・ドッペルゲンガー
『お前達を殺したら施療院にメテオぶち込んで悲劇演出してそろそろ突入してくるユーシズの人間共に紛れ込む国家自滅ゲームのコングを鳴らすんだぜ?』
フィリュネ・コルフェイン
「────こうしてぺちゃくちゃ喋ってる間にも向こうは詠唱を完成させられる」
ルシア・サン・マルトス
「……フィリュネの言うとおりよ」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「とっとと片付けよう。それでこの騒動もゲームセットだ」
タメル=ガーメ
(案の定話すだけ無駄だな、斬るか)
ルコエ
「ていうか普通に観察されてるもんね、この間にも」
ルシア・サン・マルトス
剣を構えつつ……『施療院』という言葉を発した時点で更に鋭く睨む!
絶対に処す!!
フィリュネ・コルフェイン
ドッペルゲンガーに対して【ペネトレイト】
MP:87-1>86
フィリュネ・コルフェイン
2d+9+((38+2)/6)+1 魔物知識 フォルゴーンの方
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+((38+2)/6)+1) → 7[6,1]+9+((38+2)/6)+1 → 23
フィリュネ・コルフェイン
2d+9+((38+2)/6)+1+2 魔物知識 ドッペルゲンガーの方
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+((38+2)/6)+1+2) → 3[1,2]+9+((38+2)/6)+1+2 → 21
ルコエ
2 2d+6+4 セージ知識 どぺふぉる
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+6+4)
→ 7[2,5]+6+4
→ 17
#2 (2D6+6+4)
→ 9[6,3]+6+4
→ 19
タメル=ガーメ
抜けなかったかぁ、まぁよし!
フィリュネ・コルフェイン
さすがにここで指輪割れんわ ごめんね編集済
フィリュネ・コルフェイン
あとは戦闘開始までやることないです 後ろ配置
ルシア・サン・マルトス
あ、ブロークンでちょっと弱くなってる編集済
ルコエ
2d+9+4+1 ウォーリーダー先制(知)
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 8[4,4]+9+4+1 → 22
タメル=ガーメ
2d+10+((19+2)/6) スカウト運動
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+10+((19+2)/6)) → 7[4,3]+10+((19+2)/6) → 20
ルコエ
血消費してタメルくんにテイクザリードあげてたことにできませんかGM
ルコエ
血消費したいかどうかってルシアちゃんの意見優先だけども
ルシア・サン・マルトス
ダメ元でアビスブレイカー急いで広げるね!
フィリュネ・コルフェイン
さすがにじゃないか さすがに
タメル=ガーメ
あれ、魔探法って先制+1されたっけ?
ルシア・サン・マルトス
あー!こういうのあったのね!すまん!
タメル=ガーメ
あ、じゃあ+1されるわ。21です
フィリュネ・コルフェイン
魔域内のまたんほーはノーコスト魔物知識先制判定+1の馬鹿スキルです
ルシア・サン・マルトス
あ、戦闘準備でパークメール/A使います
ルシア・サン・マルトス
&バークメイルA/防護点+2/18R
バフを付与 バークメイルA/防護点+2/18R
フィリュネ・コルフェイン
後ろに回避要求はしてこない と言いたいところだけど
フィリュネ・コルフェイン
真語15ということはテレポートがあるのである ブリンクいるな
ルシア・サン・マルトス
ベロニカ:カンタマは既に行使してるから各自起動よろしくね!
ルコエ
じゃバフ撒くか…やることシンプルだから自分からでいい?
フィリュネ・コルフェイン
そのあといつも通り己れがパなして前衛組が突撃で
ルコエ
手番開始ィ!
ダブルキャスト宣言
手札から妖精ケットシー召喚!
二度目の行動で後衛全体にフィールドプロテクション!物理・魔法ダメージ-1!
補助動作でこほーの防陣1!
ルコエ
ケットシーはバーチャルタフネスを4人に
ケットシー本人にはいいや
タメル=ガーメ
&フィールドプロテクション/物理・魔法ダメージ-1/18R
バフを付与 フィールドプロテクション/物理・魔法ダメージ-1/18R
ルコエ
じゃファンブルチェック三回しまーす
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 (2D6)
→ 7[5,2]
→ 7
#2 (2D6)
→ 7[5,2]
→ 7
#3 (2D6)
→ 8[3,5]
→ 8
タメル=ガーメ
&こほーの防陣1/防護点+1/1R
バフを付与 こほーの防陣1/防護点+1/1R
ルコエ
HP最大値+10 ターンエンドです
MP計算入ります
フィリュネ・コルフェイン
:HP+10 :HP^+10
HP:56+10>56(最大) HP(最大値):56+10>66
フィリュネ・コルフェイン
《テアリングキャストⅠ》宣言
ルコエ
自分抜いてゴーレム2体にかけとくね
フィリュネ・コルフェイン
《ヴォーパルウェポン/SS》をタメルくんへ なんとダメージ+6です
フィリュネ・コルフェイン
あとはとくになし フォルゴーンに【ブリザード】
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 8[6,2]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 27
MP:84-1-14>69
ルシア・サン・マルトス
&FプロI/物理・魔法被D-1/18R
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 FプロI/物理・魔法被D-1/18R バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
アゲーラPoC
&FプロI/物理・魔法被D-1/18R
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 FプロI/物理・魔法被D-1/18R バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
ウインダーラ
&FプロI/物理・魔法被D-1/18R
&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
バフを付与 FプロI/物理・魔法被D-1/18R バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
フィリュネ・コルフェイン
3 k30[(10)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1#1 ダメージ/真語魔法 頭/胴体/足
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]a[+1]+19
→ 2D:[3,2]=6
→ 6+19
→ 25
#2 KeyNo.30c[10]a[+1]+19
→ 2D:[4,2]=7
→ 7+19
→ 26
#3 KeyNo.30c[10]a[+1]+19
→ 2D:[4,1]=6
→ 6+19
→ 25
ルコエ
あっカンタマ
カンタマ補助起動忘れてた!!!
フィリュネ・コルフェイン
手番終了前にベロニカカンタマ宣言して手番終わり
MP:86-9>77
妖
MP:52-16>36
フィリュネ・コルフェイン
「真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪、っと。まあまあの効き目だな」
タメル=ガーメ
&ヴォーパルウェポンSS/ダメージ+6/18R
バフを付与 ヴォーパルウェポンSS/ダメージ+6/18R
フォルゴーン
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-26]>[フォルゴーン 118>92]
フォルゴーン
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[+1]>[フォルゴーン 92>93]
フォルゴーン
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-26]>[フォルゴーン 128>102]
フォルゴーン
[HP2feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-25]>[フォルゴーン 161>136]
タメル=ガーメ
そうか、後衛は全員終わったのか
GM
フォルゴーンのHPもうちょい調整っと
タメル=ガーメ
補助で前線に
キャッツアイ、マッスルベアー、ビートルスキン 魔晶石3を3つ消費
ヴォーパルウェポンSをアゲーラに
念縛術Ⅰをフォルゴーン胴体へ
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 3
HP:101-3>98
タメル=ガーメ
&ビートルスキン/防護点+2/3R
バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R
タメル=ガーメ
&キャッツアイ/命中+1/3R
バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R
タメル=ガーメ
&マッスルベアー/D+2/3R
バフを付与 マッスルベアー/D+2/3R
アゲーラPoC
&ヴォーパルウェポンS/追加D+3/18R
バフを付与 ヴォーパルウェポンS/追加D+3/18R
タメル=ガーメ
これフォルゴーンの頭部って薙ぎ払いの対象にならないよね?
タメル=ガーメ
んー、了解
それなら全力攻撃の方がいいか
タメル=ガーメ
全力攻撃Ⅱをフォルゴーンの胴体へ
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 4[2,2]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 23
ルシア・サン・マルトス
胴体24で-1で23かな
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 5[1,4]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 24
ルシア・サン・マルトス
もう一回切れるドン!
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+8 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメクリティカル
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+24
→ 2D:[5,5 4,1]=10,5
→ 12,7+24
→ 1回転
→ 43
タメル=ガーメ
ぐぬぅ、一撃目があたっていれば80点を狙えたのに……
フォルゴーン
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-29]>[フォルゴーン 142>113]
タメル=ガーメ
「だああああ、デカい! 硬い! 素早い! クソ、前座のくせに普段のボスみてーなツラしやがって!?」
ルシア・サン・マルトス
くそう、タメルくんでそれだと胴体ルシア当たるかなぁ……
パラミスぶち込めば何とかか……?
タメル=ガーメ
パラミス欲しいかもねぇ
こいつら全部素早い
フィリュネ・コルフェイン
そうだね なるべく保険かけないと
ルシア・サン・マルトス
うむ、頑張ろう
手番もらいます
ルシア・サン・マルトス
タメルくんカンタマ発動!
ルコエ
私も忘れているから結構抜けるよね…
ルシア・サン・マルトス
【ダブルインディケイド】【キャッツアイ】【ビートルスキン】【マッスルベアー】
MP-15を魔晶石10点で肩代わり
:MP-5編集済
MP:56-5>51
ルシア・サン・マルトス
&キャッツアイ/命中+1/3R
&ビートルスキン/防護点+2/3R
&マッスルベアー/追加D修正+2/3R編集済
バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R バフを付与 マッスルベアー/追加D修正+2/3R バフを付与 ヴォーパルウェポンS/追加D+3/18R
タメル=ガーメ
ヴォパ? パラミスじゃなく?
ルシア・サン・マルトス
そうだ!修正!!編集済
ルシア・サン・マルトス
[宣]《マルチアクション》からアゲーラに【インテンス・コントロール】!
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 7[3,4]+(8+(19+0)/6) → 18
ルシア・サン・マルトス
魔晶石4点で肩代わり
:MP-1
MP:51-1>50
ルシア・サン・マルトス
んでパラミスAをフォルゴーン胴体に!
タメル=ガーメ
&カンタマ/精神抵抗+2/18R
バフを付与 カンタマ/精神抵抗+2/18R
ルシア・サン・マルトス
そして[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]起動!
魔晶石5点使う!
ルシア・サン・マルトス
2d+1+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H イスカイア魔導鎧〉の効果でマルアク使用命中+1追加!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+1+(10+(22+2)/6+2)) → 6[5,1]+1+(10+(22+2)/6+2) → 23
ルシア・サン・マルトス
k43[(9)]-2+(10+(29+1)/6+1+5) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H ヴォパAない分-2してダメージ!回れー!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[9]+19
→ 2D:[1,3]=4
→ 6+19
→ 25
フォルゴーン
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-14]>[フォルゴーン 113>99]
ルシア・サン・マルトス
忘れず【カンタマ】【気防陣】発動!
ルシア・サン・マルトス
&カンタマ/精神抵抗+2/18R
バフを付与 カンタマ/精神抵抗+2/18R
タメル=ガーメ
そうは言うがねGM、正直こいつら硬いし早いし普通に強敵なんじゃが!編集済
ルシア・サン・マルトス
&【気防陣】/物理・魔法被D-2(アンデッド・魔神-3)/3R
:HP-1d6
ルシア・サン・マルトス
HP:92-4[4]>88 バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被D-2(アンデッド・魔神-3)/3R
アゲーラPoC
&インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
バフを付与 インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 8[5,3]+11+5+2+0 → 26
アゲーラPoC
2d+13+3+5+0 ダメージ!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+5+0) → 12[6,6]+13+3+5+0 → 33
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 3[2,1]+11+5+2+0 → 21
フォルゴーン
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-19]>[フォルゴーン 99>80]
アゲーラPoC
ぬわーっ!【防護陣】して〆!ウインダーラにパス!
&【気防陣】/物理・魔法被D-2(アンデッド・魔神-3)/3R
:HP-1d6
アゲーラPoC
HP:81-2[2]>79 バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被D-2(アンデッド・魔神-3)/3R
フィリュネ・コルフェイン
ドッペルゲンガーには魔法ダメージも通りづらいのが気がかりですね
ウインダーラ
前進して胴体に攻撃!
[常]複数宣言二回
[宣]高回転硬芯鉄拳
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+0) → 4[2,2]+11+6+0 → 21
ウインダーラ
2d+11+6+0 命中力 [常]複数宣言二回
[宣]高回転硬芯鉄拳
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11+6+0) → 5[4,1]+11+6+0 → 22
ウインダーラ
腕をブンブン振り回すが当たらない!
&回避ペナルティII/回避-2/1R
バフを付与 回避ペナルティII/回避-2/1R
ルシア・サン・マルトス
インテンスコントロール掛けないとキツかったか
以上!
ルコエ
さて…こっちはどのくらい減らされるか…
ブロークン・ドッペルゲンガー
▶︎真語魔法行使[シャイニングスポット] MP-16 C値⑨の威力40ダメージ(30m/起)→(∼±3m/5)
タメル=ガーメ
2d+(10+((15+0)/6))+2 精神抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((15+0)/6))+2) → 6[5,1]+(10+((15+0)/6))+2 → 20
ルシア・サン・マルトス
2d+2+(10+((24+0)/6))>=26 精神抵抗力
ルシア・サン・マルトス失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+2+(10+((24+0)/6))>=26)
→ 8[6,2]+2+(10+((24+0)/6))
→ 24
→ 失敗
ルシア・サン・マルトス
月光+2使います!
アゲーラPoC
2d+12+0>=26 精神抵抗力
アゲーラPoC失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=26)
→ 9[3,6]+12+0
→ 21
→ 失敗
ウインダーラ
2d+12+0>=26 精神抵抗力
ウインダーラ失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=26)
→ 4[1,3]+12+0
→ 16
→ 失敗
ルシア・サン・マルトス
クリティカル出さないとね……!
ブロークン・ドッペルゲンガー
hk40[13]+19 限定真語魔法 ル
ブロークン・ドッペルゲンガー
SwordWorld2.5 : KeyNo.40+19
→ 2D:[1,4]=5
→ (6+19)/2
→ 13
ブロークン・ドッペルゲンガー
3 k40[9]+19 限定真語魔法 タ ウ ア
ブロークン・ドッペルゲンガー
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.40c[9]+19
→ 2D:[5,4 1,4]=9,5
→ 11,6+19
→ 1回転
→ 36
#2 KeyNo.40c[9]+19
→ 2D:[1,5]=6
→ 7+19
→ 26
#3 KeyNo.40c[9]+19
→ 2D:[2,6]=8
→ 10+19
→ 29
ルコエ
まだだ…まだなんとかなる
回復できる回復
HP:98-35>63
タメル=ガーメ
フォルゴーン倒してさっさと距離つめないと死ぬ……
ルシア・サン・マルトス
:HP-13-1-3
HP:88-13-1-3>71
ブロークン・ドッペルゲンガー
「まずは小手調べだね」
ルシア・サン・マルトス
間違えた
:HP+1+3
HP:71+1+3>75
フィリュネ・コルフェイン
「最上位の真語魔法を使うというが……こりゃまだ手加減されてるな」
HP:79-29+3+2>55
ブロークン・ドッペルゲンガー
[MPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-16]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 48>32]
HP:99-29+1>71
ルシア・サン・マルトス
「ぐっ……!」(……アゲーラもウインダーラも耐えられるか……!)
アゲーラPoC
2d+11+2+0>=23 回避 うおー!
アゲーラPoC失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+0>=23)
→ 3[1,2]+11+2+0
→ 16
→ 失敗
フォルゴーン
2d6+14+0 ダメージ/蹴り(足)
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : (2D6+14+0) → 11[5,6]+14+0 → 25
タメル=ガーメ
「うご、おえ……がー……魔神ってのは、どいつもこいつも魔法が好き過ぎる……」
HP:55-25+1+2+3>36
フォルゴーン
二回攻撃をウィンダーラに 24二回 回避
アゲーラPoC
:HP+1 さっきの魔法でFプロ分が抜けてました……!
HP:36+1>37
GM
アゲーラ 物理キックそんな効くわけ無いじゃん?
HP:37+16>53
ウインダーラ
2d+11-2+0>=26 回避 こっちは更に回避が辛い
ウインダーラ失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+11-2+0>=26)
→ 9[4,5]+11-2+0
→ 18
→ 失敗
ウインダーラ
2d+11-2+0 回避 うおー!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+11-2+0) → 5[1,4]+11-2+0 → 14
フォルゴーン
2 2d6+14+0 ダメージ/鉤爪(胴体) ウに二回攻撃
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+14+0)
→ 3[2,1]+14+0
→ 17
#2 (2D6+14+0)
→ 10[5,5]+14+0
→ 24
ウインダーラ
:HP-17+16+1-24+16+1
HP:71-17+16+1-24+16+1>64
フォルゴーン
▶︎神聖魔法行使[フォース・イクスプロ―ジョン] MP-12 威力30ダメージ→術者(∼±6m/20)
フォルゴーン
[MPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-12]>[フォルゴーン 98>86]
タメル=ガーメ
2d+(10+((15+0)/6))+1 精神抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((15+0)/6))+1) → 6[3,3]+(10+((15+0)/6))+1 → 19
タメル=ガーメ
あ、ごめ、+2だから20だ
月光+3使えば成功する
フィリュネ・コルフェイン
護符はどんどん使っていこう
タメル=ガーメ
貰ってて良かった+3、あと2枚誰が持ってるんだっけ?
ルシア・サン・マルトス
2d+2+(10+((24+0)/6))>=23 精神抵抗力 うおー!
ルシア・サン・マルトス失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+2+(10+((24+0)/6))>=23)
→ 6[5,1]+2+(10+((24+0)/6))
→ 22
→ 失敗
アゲーラPoC
2d+12+0>=23 精神抵抗力 うおー!
アゲーラPoC失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=23)
→ 4[1,3]+12+0
→ 16
→ 失敗
ウインダーラ
2d+12+0>=23 精神抵抗力 うおー!
ウインダーラ失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=23)
→ 7[2,5]+12+0
→ 19
→ 失敗
フォルゴーン
2 hk30+16 神聖魔法 ル タ
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30+16
→ 2D:[2,2]=4
→ (4+16)/2
→ 10
#2 KeyNo.30+16
→ 2D:[4,4]=8
→ (8+16)/2
→ 12
タメル=ガーメ
「づぁっ!? うぉぉぉっ!! 早速、切り札切らされる……ぜっ!!」
月光を破いて、クロスした両手で爆発を耐える。
HP:63-11>52
フォルゴーン
2 k30+16 神聖魔法 ウ ア
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]+16
→ 2D:[5,6 6,5 5,1]=11,11,6
→ 10,10,6+16
→ 2回転
→ 42
#2 KeyNo.30c[10]+16
→ 2D:[2,1]=3
→ 2+16
→ 18
フィリュネ・コルフェイン
全然序の口っすね
ルシア・サン・マルトス
マジでウインダーラ前に出すのミスったな……
フィリュネ・コルフェイン
もうゴーレムはいずれ爆散するものと思ったほうがいいね
フィリュネ・コルフェイン
次ターンでウィンダーラは下げるとして
ルシア・サン・マルトス
:HP-10+1+3
HP:75-10+1+3>69
フィリュネ・コルフェイン
無理 魔法連打はゴーレム耐えられない
HP:64-42+1>23
HP:53-18+1+2+3>41
ルコエ
フォルゴン3部位だから乱戦離脱で手番消費じゃあないか?
ルシア・サン・マルトス
お待たせしました
まぁ……キツイね!
フィリュネ・コルフェイン
うん 手番消費してでも後ろ下げたほうがいい
フィリュネ・コルフェイン
前にいると負担になる
ルシア・サン・マルトス
どっちも下げてビーム撃って貰うか……?編集済
フィリュネ・コルフェイン
そうなると後ろに魔法が飛んでくるよ
フィリュネ・コルフェイン
いや鷹の目ないわ それもいいかもね
フォルゴーン
「ワハハハハハハハハハ!!!!」
ルコエ
「まっずい! 回復だ…あんな猫背の信仰に負けてたまるかー!」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(グワアアアア!)
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(ビガガーッ!)
GM
最終決戦に早くも暗雲が垂れこめ始めた
ルシア・サン・マルトス
「アゲーラ!……ウインダーラ!!」
2026/10/02
GM
昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
最近の健康状態とか答えたらボーナスとして魔晶石10点1個or陽光の魔符+2を1個or月光の魔符+2を1個を進呈します
ルコエ
最近何時に寝て何時に起きたか曖昧そんな健康状態
食事は18時頃
10点石もらいましょう
ルシア・サン・マルトス
昨日は6時間半で短かったので帰って仮眠
ご飯は20時くらい
水曜に転んで足青痣できたんですが今は引いて痛みは当初から全然無しです
魔晶石10点お願いします
タメル=ガーメ
7時間半くらい睡眠
ご飯は18時くらい
とりあえず元気
魔晶石10点ください
フィリュネ・コルフェイン
6時間寝てさっき食べました
寒くなってくると傷跡が痛みますが暑いより断然マシですね
月光で
ルシア・サン・マルトス
よろしくお願いしますー!
フィリュネ・コルフェイン
よろしくお願いします
フィリュネ・コルフェイン
まあひとまずパなすところからか
フィリュネ・コルフェイン
ああいや違うわ
まずルコエが前二人を回復させてどのくらい回復するか見るんだった
フィリュネ・コルフェイン
で自分がヒルスプ対象決定する必要があるんだった なのでルコエどうぞ
ルコエ
では手番
えーとキュアインジャリーだったね
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 4[1,3]+14 → 18
ルコエ
2 k50[10]+14 回復量 た・る
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.50c[10]+14
→ 2D:[2,6]=8
→ 12+14
→ 26
#2 KeyNo.50c[10]+14
→ 2D:[5,2]=7
→ 10+14
→ 24
HP:52+25>77
ルシア・サン・マルトス
:HP+24-1L
HP:69+24-1>92
HP:41+10>51
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[4,6] → 10
ルコエ
魔力10なので18点回復!おしまい
MP計算しまーす
フィリュネ・コルフェイン
まずヒルスプA 対象タメルくん
妖
MP:36-7>29
HP:77+17>94
フィリュネ・コルフェイン
[宣]《魔法制御》
HP:94=100>100
フィリュネ・コルフェイン
前衛に【ブリザード】
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 3[2,1]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 22
ルコエ
:MP-2 早速今日の自己紹介で貰った10点石使うぜ
MP:69-2>67
フィリュネ・コルフェイン
抵抗24か 指輪割っても無理やね
フィリュネ・コルフェイン
じゃそのまんまで
ルシア・サン・マルトス
ファンブルは回避出来た……ちょっとでも削るしか
フィリュネ・コルフェイン
3 k30[(13)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1h 半減/真語魔法 頭/胴/足
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30+19
→ 2D:[1,2]=3
→ (2+19)/2
→ 11
#2 KeyNo.30+19
→ 2D:[4,2]=6
→ (6+19)/2
→ 13
#3 KeyNo.30+19
→ 2D:[1,3]=4
→ (4+19)/2
→ 12
フォルゴーン
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-11]>[フォルゴーン 93>82]
フィリュネ・コルフェイン
「真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪………ちっ。多少は凌いでくるか」
フォルゴーン
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-13]>[フォルゴーン 80>67]
フォルゴーン
[HP2feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-12]>[フォルゴーン 136>124]
MP:77-9>68
ルシア・サン・マルトス
それでもギリ2桁削ってくれたのはありがたい……編集済
ルコエ
「くぅ、やっぱゴーレムに回復回らないよ! ルシア、なんとか前線の魔神の部位削って下れる隙作って!」
フィリュネ・コルフェイン
「おー。己れの魔法が吹雪いてる間にな~」
タメル=ガーメ
「硬すぎる……。なんで前座やってんだこいつ!」
ルシア・サン・マルトス
❝ ルコエ「くぅ、やっぱゴーレムに回復回らないよ! ルシア、なんとか前線の魔神の部位削って下れる隙作って!」
「………分かったわ」(……そうするしか無いわね)
ルコエ
「ここまで来たら全員で帰りたいしね!」
ルコエ
1d100 このくらい上手なウィンクをします
ルコエ
SwordWorld2.5 : (1D100) → 78
タメル=ガーメ
胴体に、念縛術ⅠとパラミスAを
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 5
HP:100-5>95
タメル=ガーメ
とくに命中下がるデバフとかなかったよね?
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 5[2,3]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 24
タメル=ガーメ
x3 k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+8 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.42c[9]+24
→ 2D:[6,4 4,6 3,4]=10,10,7
→ 12,12,9+24
→ 2回転
→ 57
#2 KeyNo.42c[9]+24
→ 2D:[3,6 1,1]=9,2
→ 11,**+24
→ 1回転
→ 35
#3 KeyNo.42c[9]+24
→ 2D:[3,5]=8
→ 10+24
→ 34
タメル=ガーメ
むねーん、2段目からかな、じゃあ
フォルゴーン
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-43]>[フォルゴーン 67>24]
タメル=ガーメ
「クソ! どけっ!! さっさと後ろのを殴らなきゃいけねぇんだよ、こっちはっ!!」
フォルゴーン
[HP2feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-20]>[フォルゴーン 124>104]
ルシア・サン・マルトス
胴体滅茶苦茶削れた!
フィリュネ・コルフェイン
「────いや、これでいい。これでいいんだ」
フィリュネ・コルフェイン
「向こうも平気じゃない」
ルシア・サン・マルトス
「!……胴体に入った!」
ルシア・サン・マルトス
では手番貰います!
ルシア・サン・マルトス
補助
【ダブルインディケイド】
[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]起動
MP-11を魔晶石10点肩代わり
:MP-1
MP:50-1>49
ルシア・サン・マルトス
ヒルスプAをウインダーラに
フィリュネ・コルフェイン
後衛にさげちゃったらもう攻撃は飛んでこないから
フィリュネ・コルフェイン
ドッペルゲンガーが鷹の目を持ってたら考慮する必要があったけど持ってない
ルコエ
アゲーラにはあってもいいんじゃない?部位数の関係で下れるコマ数は全部ってわけにもいかない
ルシア・サン・マルトス
そうなんですが、このタイミングでまだ離脱出来ないですよね……?
(敵の部位3なのでこっちまだ2倍以上じゃない)
ルコエ
…っての上級だっけ 基本はその辺関係ないやつだっけ?
ルシア・サン・マルトス
そうか、アゲーラに投げた方が良いか
離脱はIp150に乗っています
フィリュネ・コルフェイン
そうだ主動作で離脱準備しなきゃなんだっけ
ルシア・サン・マルトス
そうなんですよ、まず1部位倒さないと離脱準備が居るんです
倒したら準備無く下げれるはず
フィリュネ・コルフェイン
あれだ 補助はあとからでもできるから
フィリュネ・コルフェイン
さきにルシアがフォルゴーンの胴体全力で殴ってみたら?
ルコエ
一部位減らしても2部位だから乱戦離脱のペナ無しになる倍の4で結局離脱できないな…
フィリュネ・コルフェイン
2倍を超えているとあるから「以上」でいいんじゃないの
タメル=ガーメ
胴体落とさないと頭狙えないからね…
ルシア・サン・マルトス
自分も2倍以上って解釈でしたが……良いですかね?>GM
ルシア・サン・マルトス
ありがとうございます>GM
フィリュネ・コルフェイン
魔力撃入れてもちょっと厳しいか…
ルシア・サン・マルトス
ファイポン付けて殴るか考えてましたが……
フィリュネ・コルフェイン
アゲーラは下げられないとしてルシアとアゲーラで胴体落とす
と考えたほうがベターかも知れないね
フィリュネ・コルフェイン
でウィンが逃げる
ルシア・サン・マルトス
その方向で同じく思っておりました
フィリュネ・コルフェイン
さすがに魔力撃で抵抗落とすのはね
フィリュネ・コルフェイン
それだったらマルアクアースヒールでアゲーラを回復させたほうがいいかも
ルシア・サン・マルトス
うむ、そうしましょう
ルシア・サン・マルトス
[宣]《マルチアクション》でまず【アースヒール】!
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 7[4,3]+(8+(19+0)/6) → 18
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+1+(8+(19+0)/6) 回復量 [魔]〈イスカイア魔導鎧〉のマルアク発動効果で魔力+1
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+12
→ 2D:[5,1]=6
→ 1+12
→ 13
HP:51+13>64
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(22+2)/6+2)) → 10[4,6]+(10+(22+2)/6+2) → 26
ルシア・サン・マルトス
あっ!ヴォパ自分に使ってない!!!
ルシア・サン・マルトス
いやまぁSなんですが
ルシア・サン・マルトス
あっ違うわ
メモ見直してるけど使い切ってるわ
フィリュネ・コルフェイン
まあヒルスプ飛ばす方がだいじ
ルシア・サン・マルトス
失礼しました
そしてそれ!>ヒルスプ優先
ルシア・サン・マルトス
k43[(9)]+(10+(29+1)/6+1+5) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[9]+21
→ 2D:[1,5]=6
→ 8+21
→ 29
フォルゴーン
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-15]>[フォルゴーン 24>9]
ルシア・サン・マルトス
からのヒルスプAをアゲーラ!
HP:64+10>74
アゲーラPoC
2d+11+2+5+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+2+5+0) → 8[6,2]+11+2+5+0 → 26
アゲーラPoC
2d+13+3+2+3+0 命中したのでダメージ!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+2+3+0) → 12[6,6]+13+3+2+3+0 → 33
フォルゴーン
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-19]>[フォルゴーン 9>-10]
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(オラァ!腸わたブチ撒けてやらぁ!)
角付き齧り付き引き裂き!
アゲーラPoC
そしてウインダーラにパス!
ルコエ
「見たかー! これが友情と金の力だー!!」
ウインダーラ
煙を上げつつ後方エリアに後退!
……ビームは射撃なので移動後は無理なので以上!
フィリュネ・コルフェイン
「あんまり威張れる話でも……いや、冒険者ならそれも実力のうちか」
ルコエ
ケットシーがしゅたっとウィンダーラの肩に乗っかってふしゃーと威嚇します
ブロークン・ドッペルゲンガー
『そんなにそのガラクタが大事かい?』
ウインダーラ
『キュオォォォ!?』(危険警報!?……味方妖精と判断、危険確率77%低下)
ブロークン・ドッペルゲンガー
『じゃあゲームをしようか』編集済
ルコエ
「ガラクタだとぉ! 私達の第…第…何人目換算のパーティメンバーってことになるんだろ」
ルシア・サン・マルトス
「アゲーラ、よくやったわ!ウインダーラは今のうちに!」
「………大事な仲間の一員よ」
タメル=ガーメ
「そもそもゴーレムって毎回同じ存在扱いになるのか……? 分からん……」
ブロークン・ドッペルゲンガー
『ねえ、賭け金貰えるかな?』
ルコエ
「どうなんだ…? コンジャラーとしての知識ないからその辺さっぱり…一応同じアゲーラウィンダーラとして見てはいるけど…」
タメル=ガーメ
2d+(10+(19+2)/6+-2) 回避力(ファイター)
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(19+2)/6-2)) → 9[4,5]+(10+(19+2)/6-2) → 20
フォルゴーン
2d6+14+0 ダメージ/蹴り(足)
フォルゴーン
SwordWorld2.5 : (2D6+14+0) → 2[1,1]+14+0 → 16
HP:95-4>91
ルコエ
エネミーデータの1ゾロで命拾いしたなGM
タメル=ガーメ
「うごっ!? なんだ、こいつ……!!」
タメル=ガーメ
2d+(10+(19+2)/6+-2) 回避力(ファイター)
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(19+2)/6-2)) → 12[6,6]+(10+(19+2)/6-2) → 23
フォルゴーン
▶︎神聖魔法行使[トランスファー・マナポイント] MP- 対象に自らのMPを分け与える(10m/起)→
フォルゴーン
[MPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-21]>[フォルゴーン 86>65]
フォルゴーン
[MPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[+20]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 32>52]
フォルゴーン
トランスファー・マナポイントでドッペルゲンガーにMPを付与して編集済
ブロークン・ドッペルゲンガー
『ありがとう。じゃあゲームをしよう。こういう時なんて言うんだっけ?えーと、イチカバチカだっけ?』
フィリュネ・コルフェイン
「そりゃ劣勢の時に口にする言葉だろ」
タメル=ガーメ
「こいつが何をしたいのか全く分からん……。あと口聞いてて平気か? なんか言葉尻捉えて呪いとかかけられない?」
フィリュネ・コルフェイン
「だいじょーぶ、その時は己れが連絡するから」
タメル=ガーメ
「なるほど、それは確かに安心……」
ブロークン・ドッペルゲンガー
▶︎真語魔法行使[ディメンション・ソード] MP-18 威力60ダメージ(50m/貫)→ 魔法制御でフォルゴーン除外 フィリュネ狙い 他巻き込み 精神抵抗26 当たったかは自分で振ってね
ルコエ
SwordWorld2.5 : (choice(あたり,はずれ)) → あたり
フィリュネ・コルフェイン
ん 狙えないんじゃねこれ
フィリュネ・コルフェイン
鷹の目無いじゃん
フィリュネ・コルフェイン
10m先なら対象に取れるけど10m先にタメルくんたちがいるから障害になってる
ルコエ
フィリュネちゃんは確定ヒットになならんね
ブロークン・ドッペルゲンガー
26で前衛精神抵抗
フィリュネ・コルフェイン
うn だからこの戦闘はタメルくんとルシアがHP維持し続ける限りこっちは負けない
フォルゴーン
[MPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-16]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 52>36]
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+((24+0)/6))>=26 精神抵抗力 うおー!
ルシア・サン・マルトス失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((24+0)/6))>=26)
→ 8[2,6]+(10+((24+0)/6))
→ 22
→ 失敗
アゲーラPoC
2d+12+0>=26 精神抵抗力 うおー!
アゲーラPoC失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=26)
→ 8[6,2]+12+0
→ 20
→ 失敗
タメル=ガーメ
2d+(10+((15+0)/6)) 精神抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((15+0)/6))) → 3[1,2]+(10+((15+0)/6)) → 15
ブロークン・ドッペルゲンガー
3 k40[9]+19 限定真語魔法 ル タ ア
ブロークン・ドッペルゲンガー
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.40c[9]+19
→ 2D:[6,4 6,2]=10,8
→ 11,10+19
→ 1回転
→ 40
#2 KeyNo.40c[9]+19
→ 2D:[4,6 1,1]=10,2
→ 11,**+19
→ 1回転
→ 30
#3 KeyNo.40c[9]+19
→ 2D:[6,3 5,2]=9,7
→ 11,9+19
→ 1回転
→ 39
フィリュネ・コルフェイン
全員まわっとるし
フィリュネ・コルフェイン
C10は回るということです
HP:91-30>61
フィリュネ・コルフェイン
9だったわシャイスポだから
タメル=ガーメ
ぐえー、増えたHPがもう戻ったんご!
フィリュネ・コルフェイン
大丈夫大丈夫 全然大丈夫
ルコエ
1回転程度なら何度だって回復するぜ
フィリュネ・コルフェイン
あとはルコエがHP供給し続けるだけだから
フィリュネ・コルフェイン
回復ターゲットも2体になるし 魔晶石もたくさんあるし 大丈夫大丈夫
ルシア・サン・マルトス
カンタマと月光使えば抵抗出来たじゃん俺のバカ!
フィリュネ・コルフェイン
その2つだったら今使えば?
フィリュネ・コルフェイン
カンタマは既に発動後だし月光は後出しできる
フィリュネ・コルフェイン
あっだめだわ編集済
フィリュネ・コルフェイン
ダメロ振った後だ
ルシア・サン・マルトス
:HP-40+1+3
HP:92-40+1+3>56
HP:74-39+1+2+3>41
ブロークン・ドッペルゲンガー
破滅の閃光が前衛たちに致命的なダメージを与える!!!
ルシア・サン・マルトス
「ぐぅっ!………なんて衝撃……!」
ルコエ
「うげっ! こ、こっちまで破裂音がビリビリ来た! これはヤバいね、グレンダール様今日の奇跡は出し惜しみ無しでお願いします!!」
タメル=ガーメ
「ちっ……! 舐めた言葉が黙ったと思えば手痛い一撃が飛んできやがる……。魔神らしい性格してやがるぜ……っ」
フィリュネ・コルフェイン
「そうだね────だけど、あのくらいのクラスの魔神ならこのくらいの魔法を使ってくるのは想定内だ」
フィリュネ・コルフェイン
「なんせ【メテオ・ストライク】を行使するくらいだし」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(まだまだ……倒れてなんかいられません!)
タメル=ガーメ
「それ本当に頭痛いんだよなぁ……フィリュネ、メテオ返しとか出来ないのか?」
フィリュネ・コルフェイン
「悪い、時間かければ呪文を編むことはできるけれど、実戦級には仕上げられてない」
フィリュネ・コルフェイン
「というか、【メテオ・ストライク】を実戦で行使できる魔法使いはほぼ伝説級の存在だ」
フィリュネ・コルフェイン
「その域へ己れが到達するには……さすがにもうちょっと研鑽が必要だな」
タメル=ガーメ
「……それならしゃーない。知的な反撃は諦めて、野蛮な物理で押しとおるか」
フィリュネ・コルフェイン
「ああ。己れの智慧からくる予想によれば……手詰まり気味で焦ってるのは向こうも一緒だぜ」
フィリュネ・コルフェイン
じゃルコエ 回復からよろしく
ルコエ
「人族の底力を思い知ってもらおうじゃあないかぁ! シンプルに、コテコテに、大仰に!!」
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 8[6,2]+14 → 22
ルコエ
2 k50[10]+14 回復量 ためるし
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.50c[10]+14
→ 2D:[4,3]=7
→ 10+14
→ 24
#2 KeyNo.50c[10]+14
→ 2D:[1,1]=2
→ **
→ 自動的失敗
ルシア・サン・マルトス
「まだ私達は誰も倒れていない。……なら確実に、相手を一体ずつ!」
HP:61+23>84
ルコエ
こゆとき聖王の冠ってやっぱ呪いの装備だなって思う
ルコエ
この手番でふぉるごーん落とせる自信あるならルシアに投げるけどどうだい
フィリュネ・コルフェイン
いいんじゃない?
フィリュネ・コルフェイン
というかルシア最優先だしね編集済
ルシア・サン・マルトス
頭82か、頑張る!
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[5,1] → 6
HP:84+17>101
MP:67-2>65
フィリュネ・コルフェイン
ルシアにヒルスプA 主動作移行
フィリュネ・コルフェイン
[宣]《魔法制御》
ルシア・サン・マルトス
:HP+18-1L
HP:56+18-1>73
フィリュネ・コルフェイン
前衛に【ブリザード】
HP:73+10-1>82
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 7[1,6]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 26
フィリュネ・コルフェイン
2 k30[(13)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1h 半減/真語魔法 頭/足
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30+19
→ 2D:[3,5]=8
→ (8+19)/2
→ 14
#2 KeyNo.30+19
→ 2D:[6,2]=8
→ (8+19)/2
→ 14
フィリュネ・コルフェイン
ごめん半減で振ってた
フィリュネ・コルフェイン
2倍にすればよいのでは
フィリュネ・コルフェイン
クリティカル回ってないし
フィリュネ・コルフェイン
「真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪。…この呪文、何回唱えることになるんだろうな」
フォルゴーン
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-28]>[フォルゴーン 82>54]
MP:68-9>59
ルコエ
「ケットシー! お前も大事な仲間のひとりだけど、そろそろパートタイムで帰らないよう今度面談しよう!!」
フォルゴーン
[HP2feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-28]>[フォルゴーン 104>76]
フィリュネ・コルフェイン
タメルくんがぐるんぐるん全力攻撃回すところ見たいな
タメル=ガーメ
よーし、頭狙っちゃうぞー!
タメル=ガーメ
念縛術Ⅰ、パラミスAを頭部に
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 3
HP:101-3>98
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 9[3,6]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 28
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+8+12 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+36
→ 2D:[2,2]=4
→ 6+36
→ 42
フィリュネ・コルフェイン
全力はこういうとき安定してるよなぁ
フォルゴーン
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-27]>[フォルゴーン 54>27]
タメル=ガーメ
ワンチャン、ルシアを前に行かせられないかと思ったんだが、流石に無理だった
フィリュネ・コルフェイン
どうせコイツ倒したら魔法一発しか飛んでこないから
ルコエ
マルアク分で抵抗されても落とせるくらいまで削れる可能性あったりする?
ルシア・サン・マルトス
[宣]《マルチアクション》【アースヒール】
フィリュネ・コルフェイン
ワンチャン魔力撃という手がゼロではないけど まあそっちが安牌ね
ルシア・サン・マルトス
どうだろ……>マルアクで攻撃魔法からの通常攻撃
フィリュネ・コルフェイン
自分を回復させておいたほうがよろしいかと
ルコエ
通常攻撃の結果見てからでもいいんでない?とは思ったりもする
ルシア・サン・マルトス
まぁルシアはHP82だから何とかなるなる
フィリュネ・コルフェイン
でもメテオがそろそろ飛んでくるよ
ルコエ
メテオ来るなら回復は必須だろうなぁ
フィリュネ・コルフェイン
高く維持しておいて損はしない
ルシア・サン・マルトス
そだね、アースヒールは自分に!
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 4[3,1]+(8+(19+0)/6) → 15
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+1+(8+(19+0)/6) 回復量 鎧マルアク効果+1
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+12
→ 2D:[2,6]=8
→ 2+12
→ 14
HP:82+14>92(最大)
ルシア・サン・マルトス
:MP-6 前ターンのアースヒール分減らすの忘れ
MP:49-6>43
ルシア・サン・マルトス
んで【ダブルインディケイド】[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]起動
魔晶石8点使って
:MP-3
MP:43-3>40
ルシア・サン・マルトス
2d+1+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H 鎧効果+1
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+1+(10+(22+2)/6+2)) → 4[2,2]+1+(10+(22+2)/6+2) → 21
フィリュネ・コルフェイン
これで残ったら後ろからビームだね編集済
ルコエ
そうだったウィンダーラが遠距離攻撃可能だった
ルシア・サン・マルトス
念のためアゲーラにヒルスプA!
HP:41+10>51
ルシア・サン・マルトス
んでウインダーラ先にビーム撃たせよう
ウインダーラ
[常]複数宣言二回
[主]マグネリュームレーザー/2d+16/命中/回避
「射程/形状:2(20m)/射撃」で「対象:1体」にレーザーを放ち、「2d+18」点の雷属性の魔法ダメージを与えます。
この能力で、誤射は起きません。
ルシア・サン・マルトス
……ビーム2回撃てる訳では無い!
ルコエ
主動作特技であって宣言特技じゃないからね
ルシア・サン・マルトス
あー、そういうことか!失礼しました編集済
ルシア・サン・マルトス
では改めて!当たりますように!
ウインダーラ
2d+16>24 [主]マグネリュームレーザー/2d+16/命中/回避
ウインダーラ失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+16>24)
→ 6[1,5]+16
→ 22
→ 失敗
ウインダーラ
ウインダーラの額ビーム当たらなかった……!
フィリュネ・コルフェイン
まあ…当たったらラッキーくらいだしね…
ルシア・サン・マルトス
あっ!インテンスコントロールこれにも反映されるの!?
魔法行使扱いで無理だと思い込んでた……!編集済
ルシア・サン・マルトス
やっちまった
まぁいいアゲーラのターン!
ルコエ
まあでもよっぽどでもなければ次手番には落とせるから
アゲーラにシャイスポ回んなければ…
アゲーラPoC
なのでアゲーラにバトンタッチ!
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 8[6,2]+11+5+2+0 → 26
アゲーラPoC
2d+13+3+5+0 ダメージ 固定値で殴る!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+5+0) → 11[5,6]+13+3+5+0 → 32
フォルゴーン
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-17]>[フォルゴーン 27>10]
ルコエ
よく見たらドッペルのやつ足さばきないから次手番に接近からの魔法あんどキックはないみたいだし
アゲーラPoC
2d+11+5+2+0 命中力
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+11+5+2+0) → 10[5,5]+11+5+2+0 → 28
アゲーラPoC
2d+13+3+3+0 ダメージ うおー!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+13+3+3+0) → 7[6,1]+13+3+3+0 → 26
フォルゴーン
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-11]>[フォルゴーン 10>-1]
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(その角……叩き折ってやる!オラララァ!!!)
さっきのように角で頭突き刺し、そのまま角を齧り付いてへし折る!
ブロークン・ドッペルゲンガー
「ありゃあやられちゃったか。残念」
フィリュネ・コルフェイン
「……………ここまでは予測の範疇。あの程度の魔神にやられるやつらじゃないからね」
フィリュネ・コルフェイン
「ここからだ」
フィリュネ・コルフェイン
「そりゃそうだろ。向こうは真言魔法の使い手としては到達者級だぞ」
フィリュネ・コルフェイン
「ここまでは前座に決まってるじゃないの」
タメル=ガーメ
「メテオは嫌だ、メテオは嫌だ……って言っても聞いちゃくれないだろうしな。しゃあない……こいやぁっ!! 一発で堕ちると思うなよぉ!!」
ブロークン・ドッペルゲンガー
シャイスポしかねえ
フィリュネ・コルフェイン
まあシャイスポでも全然痛いんですけど
ルシア・サン・マルトス
カンタマと魔符!カンタマと魔符!
ブロークン・ドッペルゲンガー
26精神抵抗
タメル=ガーメ
2d+(10+((15+0)/6)) 精神抵抗力
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+((15+0)/6))) → 7[5,2]+(10+((15+0)/6)) → 19
ルシア・サン・マルトス
2d+2+(10+((24+0)/6))>=26 精神抵抗力 うおー!
ルシア・サン・マルトス失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+2+(10+((24+0)/6))>=26)
→ 6[5,1]+2+(10+((24+0)/6))
→ 22
→ 失敗
ルシア・サン・マルトス
カンタマ2足してるから……無理だ!
アゲーラPoC
2d+12+0>=26 精神抵抗力 うおー!
アゲーラPoC失敗
SwordWorld2.5 : (2D6+12+0>=26)
→ 9[3,6]+12+0
→ 21
→ 失敗
ブロークン・ドッペルゲンガー
3 k40[9]+19 限定真語魔法 る た あ
ブロークン・ドッペルゲンガー
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.40c[9]+19
→ 2D:[2,3]=5
→ 6+19
→ 25
#2 KeyNo.40c[9]+19
→ 2D:[5,3]=8
→ 10+19
→ 29
#3 KeyNo.40c[9]+19
→ 2D:[2,6]=8
→ 10+19
→ 29
HP:98-29>69
ブロークン・ドッペルゲンガー
[MPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-12]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 36>24]
ルシア・サン・マルトス
タメルくんFプロと気防陣分の軽減入ってる……?
ブロークン・ドッペルゲンガー
「まあ出せるカードを切るしか無いよね」とシャイスポで削ってきます
ルシア・サン・マルトス
:HP-25+1+1+3
HP:92-25+1+1+3>72
アゲーラPoC
:HP-29+1+1+2+3
HP:51-29+1+1+2+3>29
フィリュネ・コルフェイン
ここからは流れ全部一緒でーす
フィリュネ・コルフェイン
ルコエが回復 自分がパなし 前衛2人が殴り ゴーレムはぼーっとする
ルコエ
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 11[5,6]+14 → 25
ルコエ
2 k50[10]+14 回復量 るしため
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.50c[10]+14
→ 2D:[2,5]=7
→ 10+14
→ 24
#2 KeyNo.50c[10]+14
→ 2D:[4,3]=7
→ 10+14
→ 24
フィリュネ・コルフェイン
一連の回復にファンブルが発生すると緊急事態 ほかは大丈夫
HP:69+24>93
フィリュネ・コルフェイン
アースヒールヒルイメでルシアは全回復でしょ
フィリュネ・コルフェイン
うn ファンブル用に
フィリュネ・コルフェイン
そんなにあるんだ じゃ撃っていいか
ルコエ
向こうさんが変身するまであと3手番だし
ルコエ
じゃえーと ルシアちゃんのほうが今HP少ないか
タメル=ガーメ
なんか気付いたらあいつMP少なくね?
フィリュネ・コルフェイン
あっほんとだ MP切れるわ
ルコエ
:MP-2 これでラスト10点石消費
MP:65-2>63
フィリュネ・コルフェイン
────なるほど?
フィリュネ・コルフェイン
補助なし 主動作
フィリュネ・コルフェイン
【ドロー・アウト】で
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2)/6)+1+1 深智魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2)/6)+1+1) → 7[2,5]+(10+(38+2)/6)+1+1 → 25
フィリュネ・コルフェイン
26か 指輪割る編集済
タメル=ガーメ
えっち!この横スカスカエルフ!!
フィリュネ・コルフェイン
k10[(10)]+(10+(38+2)/6)+1+1 ダメージ/深智魔法
フィリュネ・コルフェインクリティカル
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+18
→ 2D:[5,5 4,4]=10,8
→ 5,4+18
→ 1回転
→ 27
タメル=ガーメ
ナイス! これでアイツは近接しかできんぞ! うぉぉぉ!!
ブロークン・ドッペルゲンガー
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-27]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 135>108]
ブロークン・ドッペルゲンガー
[MPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-27]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 24>-3]
ルコエ
アゲーラはあとは後退すればダメージはまずなくなった
フィリュネ・コルフェイン
「ここだっ!深、第七階位の呪双呪。呪詛、流出、精神/呪詛、流出、生命───心身奪!!」
ルシア・サン・マルトス
:HP+24-1+10-1
HP:72+24-1+10-1>92(最大)
ブロークン・ドッペルゲンガー
「アハハハハ!!!!これはやられたね!!!」無事な方の頭をピシャリ
ルシア・サン・マルトス
うお、珍しい魔法!
MP:59-6>53
フィリュネ・コルフェイン
いや違う MP回復しちゃうんだわこれ
MP:53+27>80
ルコエ
あと何怖いかな
変身されて全力攻撃か魔力撃来ても回復切らすことはほぼほぼなさげだし
ルンマスであって複数宣言じゃないから薙ぎ払いには乗せられないし
タメル=ガーメ
「アイツ、まーだ余裕あるな……トドメ刺しにいくかぁ!」
タメル=ガーメ
サキュバスダ……サキュバスダワ……
ルコエ
あとは接近しためるしで乱戦形成で…チェックメイトだ!
フィリュネ・コルフェイン
「己れには分かる。これでもうあいつは魔法は全く使えない。魔神といえど魔力は無限じゃない」
タメル=ガーメ
了解!ロイスをタイタスにしてクリ値を下げる!
ルシア・サン・マルトス
ダメだった
本当だよ!
フィリュネ・コルフェイン
いやー ここにきてついにウィザードらしいことできたわー
タメル=ガーメ
取得したって宣言してないから……
という冗談はさておき、上半身の27はさすがにきついな
フィリュネ・コルフェイン
おっとこっちメインだった
タメル=ガーメ
下半身を全力で落とす方向でいくけど、いいかい?
ルコエ
もう魔法はしばらく打てないわけだし、物理打点上げる手段ないから
ルコエ
じっくり腰据えてやれるってほど余裕あるわけでもないけど急ぎでもない
タメル=ガーメ
補助 前進 マッスル、キャッツ、ビートルの三種の神器を再始動 魔晶石3を3個消費
下半身に念縛術Ⅰ、パラミスAをぶん投げ
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
HP:93-1>92
ルコエ
「あと30秒で、ヤツの下半身、その次に上半身をぶった切る! やれるよね、皆!」
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 5[4,1]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 24
タメル=ガーメ
「俺の台詞なんだけどなぁ、ルコエー!?」
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+20 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメクリティカル
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+36
→ 2D:[3,6 6,5 2,3]=9,11,5
→ 11,13,7+36
→ 2回転
→ 67
タメル=ガーメ
「やっと、お前の所まで来たぞ……黒茹で卵っ!!」
ブロークン・ドッペルゲンガー
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-51]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 143>92]
ブロークン・ドッペルゲンガー
「言ってくれるねえ⋯これだから人間は⋯」
フィリュネ・コルフェイン
今日のタメルくんやる気が違うな
タメル=ガーメ
「ハ! スカしてた口調が乱れてるぜ、魔神さんよ?」
タメル=ガーメ
今宵のダイスは血に飢えておる……
フィリュネ・コルフェイン
────────強くなったねぇ。タメルくん。
フィリュネ・コルフェイン
高位魔神すらものともせず斬り裂く彼と最初に出会ったのは………ああ。
フィリュネ・コルフェイン
もう覚えてないや。
タメル=ガーメ
長命種だけが許される回想パートだ
ルコエ
なんだっけ
最近つべで暇潰しに見てる動画のシステムの影響でなんかこういう時使命公開するんだっけって自然に思ってしまった
タメル=ガーメ
ニンジャスレイ……ではなく、シノビガミ?
ルコエ
結局ルルブ持ってないからどういう意味のあるあれなのかは知らないんだけどね
ルシア・サン・マルトス
ではターン頂きます!
【ダブルインディケイド】と剣起動
魔晶石8点使って
:MP-3
MP:40-3>37
ルシア・サン・マルトス
[宣]《マルチアクション》でウインダーラに【インテンスコントロール】!
ルシア・サン・マルトス
2d+(8+(19+0)/6) 操霊魔法行使
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(8+(19+0)/6)) → 10[4,6]+(8+(19+0)/6) → 21
ルシア・サン・マルトス
魔晶石4点使って
:MP-1
MP:37-1>36
ルシア・サン・マルトス
んで前進して攻撃!
ルコエ
「ルシアー!! 恨みつらみとか怒りとかぜーんぶそいつにぶつけろー!!」
ルシア・サン・マルトス
2d+1+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+1+(10+(22+2)/6+2)) → 7[5,2]+1+(10+(22+2)/6+2) → 24
ルコエ
「こないだ勝手にルシアの干し肉こっそり食べた私への怒りとか!!」
ルシア・サン・マルトス
k43[(9)]-2+(10+(29+1)/6+1+5) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H ヴォパA無い分-2(A含めて在庫切れ)
ルシア・サン・マルトスクリティカル
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[9]+19
→ 2D:[3,6 3,6 3,3]=9,9,6
→ 11,11,8+19
→ 2回転
→ 49
ルシア・サン・マルトス
おっしゃ!!!!!
ブロークン・ドッペルゲンガー
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-33]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 92>59]
ルシア・サン・マルトス
「………隠さず言ってくれたらいいのよ、そういうことは!」
ズバー!
ルコエ
「ひえっ…そ、そんなにバッサリいくほどキレてる?」
ルシア・サン・マルトス
「………気合付けよ」
ルシア・サン・マルトス
では念のため【ヒーリングイメージ】でタメルくん!
〈悪魔の血晶〉で補助発動
ルシア・サン・マルトス
k0[(13)]+1+(3+(19+0)/6) 回復量 これにも鎧効果のマルアク魔力+1が乗るはず
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+7
→ 2D:[1,6]=7
→ 2+7
→ 9
HP:92+8>100
タメル=ガーメ
「ありがてぇ、これでフルに動けそうだ」
ルシア・サン・マルトス
あ、間違えた!悪魔の血ちゃんとある!編集済
ルコエ
持ってた
じゃあ多分血晶まで切るこたあないか
フィリュネ・コルフェイン
血もってたはず 買ってたよね
ルコエ
そもそもアビゲ素材の下位上位って別に互換関係ないんだっけ?
フィリュネ・コルフェイン
ない 血晶で血を代替は無理編集済
ルシア・サン・マルトス
では悪魔の血使ったということで……
フィリュネ・コルフェイン
そもそももったいなさすぎる…1600Gだよ血晶…
ルコエ
いくつになっても血をどっさり抱えるのがアビゲの宿命よ
タメル=ガーメ
あの人……いつも血の匂いがする
アゲーラPoC
ではアゲーラは……ちょっとでも削るため下半身にビーム撃ちます!
正直に言います、一度撃ってみたかったです!
アゲーラPoC
HP:29-7[3,4]>22
アゲーラPoC
HP-3で行使+1!して2d+16で降る!
HP:22-3>19
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+16) → 6[3,3]+16 → 22
フィリュネ・コルフェイン
>月は出ているか?
は?
ルコエ
↩ フィリュネ・コルフェイン>月は出ているか? は?
月は出ているかと聞いている!
フィリュネ・コルフェイン
ありがとうございます
ルシア・サン・マルトス
あの発射BGM大好き……
ルコエ
やっぱこの定型一歩間違えたら危険だよなって毎度思う
フィリュネ・コルフェイン
あなたに…力を…ペカー
アゲーラPoC
抵抗半減で発射!威力30/C⑩+15
アゲーラPoC
k30[(13)]+h 半減
アゲーラPoC
k30[(13)]+18 の半分
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+18
→ 2D:[2,1]=3
→ 2+18
→ 20
ブロークン・ドッペルゲンガー
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-10]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 59>49]
アゲーラPoC
(私にだって……まだ出来ることはあります!)
ルコエ
「そうだー! 地盤を削ってしまえー! どうせ魔神の家みたいなもんなんだから荒らせ荒らせぇ!! がっはははは!!」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』口からビーム発射ー!!!
ウインダーラ
&インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
バフを付与 インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
フィリュネ・コルフェイン
「ま、核が消えれば無に還る空間だしな」
ブロークン・ドッペルゲンガー
「踏み込みが甘いよ!」
ウインダーラ
[主]マグネリュームレーザー/2d+16/命中/回避
「射程/形状:2(20m)/射撃」で「対象:1体」にレーザーを放ち、「2d+18」点の雷属性の魔法ダメージを与えます。
アゲーラPoC
(ぐぬぬ……かすめただけでした!)
ルシア・サン・マルトス
「……切り払ったのかしらあれ」
ウインダーラ
2d+16+2 ダメ元で命中判定!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+2) → 10[4,6]+16+2 → 28
ルコエ
「でも流石にダメージは蓄積している!」
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+18) → 9[6,3]+18 → 27
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(援護攻撃、命中率77.77%!)
ブロークン・ドッペルゲンガー
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-27]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 49>22]
アゲーラPoC
『キュオォォォ!』(うおー!やりますね後輩!負けてられませんよ!)〆
フィリュネ・コルフェイン
おつかれさまでしたー
ルシア・サン・マルトス
お時間掛かってしまってすまない……!
お疲れ様でしたー!
2026/10/16
ブロークン・ドッペルゲンガー
25でパンチ
タメル=ガーメ
2d+(10+(19+2)/6+-2) 回避力(ファイター)
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(19+2)/6-2)) → 9[5,4]+(10+(19+2)/6-2) → 20
ブロークン・ドッペルゲンガー
2d6+18+0 ダメージ/爪(上半身)
ブロークン・ドッペルゲンガー
SwordWorld2.5 : (2D6+18+0) → 7[5,2]+18+0 → 25
ブロークン・ドッペルゲンガー
そのまま分厚い腕でぶん殴り
ブロークン・ドッペルゲンガー
コンボで踏みつけよう けりは24だ
HP:100-12>88
タメル=ガーメ
2d+(10+(19+2)/6+-2) 回避力(ファイター)
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(19+2)/6-2)) → 5[4,1]+(10+(19+2)/6-2) → 16
ブロークン・ドッペルゲンガー
2d6+21+0 ダメージ/踏み付け(下半身)
ブロークン・ドッペルゲンガー
SwordWorld2.5 : (2D6+21+0) → 6[1,5]+21+0 → 27
HP:88-14>74
タメル=ガーメ
「ごふ……っ! ボケがぁ……魔法使えや、自慢のよ!?」
ルコエ
「良い言い方をすれば、徒手空拳も手練れと言うこと」
フィリュネ・コルフェイン
「高位魔神なんだからこれくらいはね。昔のタメルくんなら撫でられるだけで伸されてただろうなぁ」
ブロークン・ドッペルゲンガー
『縛りプレイもなかなか楽しいぜえ』とタメルの声で返して
フィリュネ・コルフェイン
「さぁて、仕上げと行こうか。魔法使いのやることなんて最初から最後までひとつっきりだ」
フィリュネ・コルフェイン
手番 いつも通り《魔法制御》
フィリュネ・コルフェイン
後方エリアへ【ブリザード】
フィリュネ・コルフェイン
2d+(10+(38+2+2)/6)+1+1 真語魔法行使
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(38+2+2)/6)+1+1) → 8[3,5]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 → 27
ルシア・サン・マルトス
「魔法切れでも油断できない……だけど!」
フィリュネ・コルフェイン
2 k30[(10)]+(10+(38+2+2)/6)+1+1 ダメージ/真語魔法 上/下
フィリュネ・コルフェイン
SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.30c[10]+19
→ 2D:[4,3]=7
→ 7+19
→ 26
#2 KeyNo.30c[10]+19
→ 2D:[4,3]=7
→ 7+19
→ 26
フィリュネ・コルフェイン
「真、第十階位の攻。冷気、吹雪、嵐風───猛雪!」
ブロークン・ドッペルゲンガー
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-26]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 108>82]
ブロークン・ドッペルゲンガー
[HP1feature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-26]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 22>-4]
ルシア・サン・マルトス
下半身やったかこれ!
フィリュネ・コルフェイン
氷の礫と凍てつく吐息が完璧に制御されて魔神を包み込む。下半身は完全に凍りついた。
ブロークン・ドッペルゲンガー
「くっ⋯なかなかやるじゃないか」
フィリュネ・コルフェイン
「いつだって戦いに赴く魔法使いの役目は前衛の露払いさ。さ、あとは煮るなり焼くなりどうぞお好きに」
MP:80-9>71
ルコエ
陣気計算忘れてたけど多分ターン数イコール陣気だと思う
タメル=ガーメ
4、だっけか?
錬技がそろそろ切れると思ってた覚えがある
GM
6ラウンドで変身して後味の悪い思いをさせてやるぜ
ルコエ
えーとその前にヒールスプレーはアゲーラに投げておくね
ルシア・サン・マルトス
ありがとう……
HP消費して撃つビームでちょっと削れるかなこれで編集済
HP:19+10>29
ルコエ
さて…実のところ多分そこまでする必要はないのかもだけどやりたいからにはやってやる
ルコエ
拡大すべて宣言
距離二倍 行使確実化二倍
ルコエ
陣率で間違えて取った行使専心1を宣言
ルコエ
本当はこーりょくこーしん取ったつもりだったのに…
ルシア・サン・マルトス
前回私も個人的にやりたいことやった(ゴーレムビーム)から
ルコエちゃんもやっちゃえやっちゃえ!
ルコエ
で
特殊妖精魔法「カオス・ショット」撃ちます
ルコエ
結局6属性契約の強みずっと使わなかったからさぁ!
最後くらい花火上げさせてくれよな!!
フィリュネ・コルフェイン
出た というか初めて見る
ルコエ
威力20だけど!そんなに出ない上に金属鎧で行使-4だけど!!
ルコエ
MP消費12のカオスショットくらえー!!!
ルコエ
2 2d+11-4+1 妖精魔法行使
ルコエ
SwordWorld2.5 : #1 (2D6+11-4+1)
→ 6[4,2]+11-4+1
→ 14
#2 (2D6+11-4+1)
→ 3[2,1]+11-4+1
→ 11
ルコエ
k20[13]+11h 半減/妖精魔法
ルコエ
SwordWorld2.5 : KeyNo.20+11
→ 2D:[6,5]=11
→ (9+11)/2
→ 10
ブロークン・ドッペルゲンガー
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-10]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 82>72]
ルコエ
終わりました
あとは前衛が回してくれるでしょう
MP:63-19>44
フィリュネ・コルフェイン
「…………なんか今の初めて見る妖精魔法だったな」削除済
ルコエ
「…グレンダール様の炎!いつものケットシーの光と闇!その辺の風と水氷!あと私の情熱の土!6属性混沌の妖精魔法アタックだーっ!!」
ルコエ
「友情と絆と憧れのぉぉぉ!!袋叩きだああああっ!!」
フィリュネ・コルフェイン
「…………なんか今の初めて見る妖精魔法だったな」
ルコエ
「そりゃあ今まで使うタイミングなかったからね!」
ルコエ
「もうちょっと専業としてフェアリーテイマーに専念してたら、ヤバい火力出せたんだけどねぇ」
ルコエ
「ま…グレンダール様が私に囁いてくれてるんだよきっと。『ルコエ、お前は優しい少女だ。人を傷つけることを覚えてはいけない』とかね」
タメル=ガーメ
「おー……おー? ……おぉ」
フィリュネ・コルフェイン
「………ああ、全てのエレメントを結集して行使するとかいう混沌魔法か! 己れも初見だ。そういえば全エレメントの妖精と契約してたな、ルコエ」
ルコエ
「へっへん、いつもケットシー頼みだったけどね、これでもケットシーこき使ってる雇用主は私なんだから!」
フィリュネ・コルフェイン
「そりゃそうだけど………。いや、こんな呑気な談義してる状況じゃなかった。あとは任せたよ、タメルくんにルシア」
ルシア・サン・マルトス
❝ ルコエ「ま…グレンダール様が私に囁いてくれてるんだよきっと。『ルコエ、お前は優しい少女だ。人を傷つけることを覚えてはいけない』とかね」
(本当かしら……)
タメル=ガーメ
「おう、前座いかせてもらうぜ」
ルコエ
「そうだー!今のダメージの二度見するような少なさ!ドッペルのヤツも呆けてるに違いあるまい!!」
ブロークン・ドッペルゲンガー
ポリポリちょっと焦げた頭を掻いてる
アゲーラPoC
>「そうだー!今のダメージの二度見するような少なさ!ドッペルのヤツも呆けてるに違いあるまい!!」
『ピュギャーオ!?』(そ……そこまで考えてたんですか!?)
ルシア・サン・マルトス
タメルくん全力攻撃かな
了解!
タメル=ガーメ
補助、キャッツアイ、ビートルスキン、マッスルベアーを再起動!5点魔晶石3つ使用。
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 3[2,1]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 22
タメル=ガーメ
……何故俺は念縛術とパラミスを使わなかった?
ルコエ
まあまあまあMPには余裕あるんで…
ブロークン・ドッペルゲンガー
『扇風機の気温じゃねえぜぇ?』とタメルの口調で煽ります
タメル=ガーメ
「ぐっ……がああ、クソ!! すまんっっ!!」
ルシア・サン・マルトス
「……大丈夫、任せて」
ルシア・サン・マルトス
【パラミス】【念縛陣】を頭に!これでマテ緑A0!
ルシア・サン・マルトス
HP:92-6[6]>86
フィリュネ・コルフェイン
魔力撃してもいいんじゃないか
フィリュネ・コルフェイン
魔法飛んでこないよもう
ルシア・サン・マルトス
【キャッツアイ】【ビートルスキン】【マッスルベアー】
【ダブルインディケイド】
[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]起動
合わせてMP25点分を10点魔晶石で肩代わり
MP:36-15>21
ルシア・サン・マルトス
あ、そっか宣言だからマルアクは同時無理か編集済
フィリュネ・コルフェイン
それやる場合はLv13から
ルシア・サン・マルトス
おし、じゃあ行こう!
[宣]《魔力撃》
ルシア・サン・マルトス
2d+(10+(22+2)/6+2) 命中力/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(22+2)/6+2)) → 8[4,4]+(10+(22+2)/6+2) → 24
ルシア・サン・マルトス
k43[(9)]-2+11+(10+(29+1)/6+1+5) ダメージ/[魔]〈炎舞う煌めきの剣〉[刃]2H ヴォパA無い分を魔力撃+11でカバー!
ルシア・サン・マルトス
SwordWorld2.5 : KeyNo.43c[9]+30
→ 2D:[1,4]=5
→ 7+30
→ 37
フィリュネ・コルフェイン
さすがに魔力撃は固定値乗るなぁ
ブロークン・ドッペルゲンガー
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-21]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 72>51]
ルシア・サン・マルトス
「……軽口を叩いてる余裕があるのかしら!」
砕けてるドッペルの頭を魔力加えた剣で切り裂く!
ルシア・サン・マルトス
最後に自分に気防陣唱えてアゲーラにパス!
ルシア・サン・マルトス
HP:86-1[1]>85
アゲーラPoC
[主]マグネリューム光線/消費2d6HP/2d+15/生命抵抗力/半減
を頭部に撃ってちょっとでも削ります!
アゲーラPoC
HP:29-8[4,4]>21
アゲーラPoC
2d+15+2+0 命中力 うおー!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : (2D6+15+2+0) → 5[2,3]+15+2+0 → 22
フィリュネ・コルフェイン
抵抗26あるからね
フィリュネ・コルフェイン
本業がしっかりビルドしてようやく抵抗抜いてるレベル
ルコエ
行使固定値7で抵抗抜こうとしたヤツがいるらしいですよ
フィリュネ・コルフェイン
1/36引けば抜けるからね
ルコエ
ダイス運で全てをねじ伏せるにはまだ修行が不足していた
アゲーラPoC
k30[(13)]+12h ダメージ威力30/C⑩+15の半減!
アゲーラPoC
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+12
→ 2D:[2,2]=4
→ (4+12)/2
→ 8
ブロークン・ドッペルゲンガー
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-8]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 51>43]
ウインダーラ
[主]マグネリュームレーザー/2d+16/命中/回避
ウインダーラ
2d+16+2 命中力 こっちは当たらなかったら回避……!
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+16+2) → 8[2,6]+16+2 → 26
ウインダーラ
2d+18 雷属性魔法ダメージ/マグネリュームレーザー
ウインダーラ
SwordWorld2.5 : (2D6+18) → 7[6,1]+18 → 25
ブロークン・ドッペルゲンガー
[HPfeature.controller.remote.slotNameSeparator現在値]変更[-25]>[ブロークン・ドッペルゲンガー 43>18]
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(今です!ビームを頭部に!)
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(連携攻撃による効率度、77%上昇!)
ブロークン・ドッペルゲンガー
タメル君殴ります 命中25
ルコエ
「魔神よとくと見よー!これが私達全員の連携タコ殴り!! 恐れおののけー!!」
ブロークン・ドッペルゲンガー
「君のはヘボすぎてどうやって怖がればいいのかわからなけどどうしたらいいんだい?」編集済
タメル=ガーメ
「そ、そうだ……くっ!!」
タメル=ガーメ
2d+(10+(19+2)/6+-2) 回避力(ファイター)
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(19+2)/6-2)) → 3[2,1]+(10+(19+2)/6-2) → 14
ルコエ
「傷口に染みるでしょ!!塩水とか!」
ブロークン・ドッペルゲンガー
2d6+18+0 ダメージ/爪(上半身)
ブロークン・ドッペルゲンガー
SwordWorld2.5 : (2D6+18+0) → 7[2,5]+18+0 → 25
HP:74-12>62
タメル=ガーメ
「クソがああ!! いくらでも殴れぇっっ!」
タメル=ガーメ
(魔法で追撃されると思ってた人)
ルシア・サン・マルトス
❝ タメル=ガーメ(魔法で追撃されると思ってた人)
MP切れかつ下半身吹き飛ばしてるからね!
タメル=ガーメ
補助、パラミスS、念縛術Ⅰ
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
HP:62-1>61
ルシア・サン・マルトス
パラミスSで思い切った!
タメル=ガーメ
2d+(10+(33+2)/6+3)+1 命中力/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメ
SwordWorld2.5 : (2D6+(10+(33+2)/6+3)+1) → 5[3,2]+(10+(33+2)/6+3)+1 → 24
ルシア・サン・マルトス
当たったからヨシ!
タメル=ガーメ
k42[(9)]+(10+(28+0)/6+1+1)+12+8 ダメージ/《正直者で古傷の》シルバードラゴンスレイヤー・カスタム+12H
タメル=ガーメクリティカル
SwordWorld2.5 : KeyNo.42c[9]+36
→ 2D:[4,5 4,4]=9,8
→ 11,10+36
→ 1回転
→ 57
神 1感動 1
ルシア・サン・マルトス
うおおおお!!!!
ルシア・サン・マルトス
ヤッター!カッコイイー!
タメル=ガーメ
「だああああ! ドつかれまくったお返しだぁ!! 頭から、ケツまで……」
タメル=ガーメ
「真っ二つ……ってなぁああああ!!」
天高く、銀の剣を構え、一息に振り下ろす。
黒い影のような肌に一筋の光が走ると、それは次の瞬間、ずるりと分かれて落ちていった。
ブロークン・ドッペルゲンガー
「ゲームオーバー⋯か⋯楽しかった⋯よ」
ブロークン・ドッペルゲンガー
そのまま消滅していきます
フィリュネ・コルフェイン
「────遊戯か。言ってくれるぜ、最後まで」
ルコエ
「…これで終わったんだね」ウィンダーラを撫でながら感慨深げにつぶやく
ウインダーラ
プシュープシュー(けむり
フィリュネ・コルフェイン
「なわけないだろ。魔域の核を破壊して脱出するまでが“奈落の魔域”の攻略だ」
GM
ということで万人を排除してアビスコアの確保に成功しました
タメル=ガーメ
「はぁぁぁ……疲れた、もう動きたくないなぁ。だから魔神が出る現場は嫌なんだよ……」
剣を支えにして体を預け、深々ため息編集済
ルコエ
「いやなんかこう、こんな感じに呟いとけば、全部丸く収まるって古の娯楽本には書いてるらしい」
ルシア・サン・マルトス
「……そんな気持ちで戦ってないわ、私達は」
とドッペルが消え去るのを見つつ呟きます……
フィリュネ・コルフェイン
「いにしえってなにさ。魔動機文明の? あの時代の人間の考えることは時々分からないな…」
GM
アビスコアを今破壊すると脱出口が開きますが1~4時間で閉じて中の存在はどこかへ飛ばされるので
GM
患者の移送なら何やらがあるので破壊はまだのほうがいいでしょう
ルシア・サン・マルトス
急いで施療院の皆も含めて脱出用意だ
ルコエ
「お約束、性善説、勧善懲悪、大団円、一流の悲劇より三流の喜劇。時代によって呼び名は違うけど、まあそんな感じだと嬉しいよね、って概念」
ルコエ
じゃあ準備できたーってのろしというか勝鬨でも上げるか
センチネル・アムド
「みんな、終わった?」とボロボロながら健在のセンチネルがコアの方に来ました
フィリュネ・コルフェイン
「………一応核を守っていた魔神を倒したとはいえ、ここを離れた途端に他の魔神に再占拠されちゃ叶わないな」
フィリュネ・コルフェイン
「ひとまず伝令を飛ばすか」
タメル=ガーメ
「新手が来る前に呼びにいくか……。おぉ、そっちも無事だったか。よかった」
ルコエ
「よっすーセンすけ、こっちはぱーぺきらくしょーきりきりまい」
コウモリ
はじめまして。最初で最後の出番のフィリュネの使い魔です。飛んでいきました。
ルシア・サン・マルトス
「センチネル……!」
GM
施療院の方から大きい爆発音が連続して聞こえましたね
アゲーラPoC
❝ コウモリはじめまして。最初で最後の出番のフィリュネの使い魔です。飛んでいきました。
『ピュギャーオ!』(きをつけてくださいねー!)足ふりふり
ルシア・サン・マルトス
「っ!あの爆発は……!」
ルコエ
「な、なんだなんだ、向こうはきっちりお任せしたハズだが」
ルシア・サン・マルトス
コウモリちゃんまだ出番あるかもだぞ!
フィリュネ・コルフェイン
「静かに! 今使い魔と感覚をリンクさせてるから……」
ルシア・サン・マルトス
「!………」
頷いてフィリュネの続報を待とう……
フィリュネ・コルフェイン
遅いんだよなァ来るのが
ルコエ
一回動かしてみたかったんですよ!ってヤツだ
フィリュネ・コルフェイン
実際ユーシズ軍のメインウェポンだからねこいつら
ゴーレム
表通りで見かけるアイアンゴーレムが複数と
フローラ・ジュニアール
戦闘装束の受付嬢が手を振ってるのが見えました
ルシア・サン・マルトス
肩赤(ふたば用語)だぁ……編集済
ルコエ
「どうどうどう!?どうなの無事なの向こうは!」肩がっくがっく
ルシア・サン・マルトス
ユーシズサプリに載ってる、通りに並んでるやつ>ゴーレム
フィリュネ・コルフェイン
「────押っ取り刀で駆けつけたってやつ」
フィリュネ・コルフェイン
「呆れた。今頃になって来るのかよ」
フィリュネ・コルフェイン
がっくんがっくん揺さぶられながら呆れ返りましたというため息を漏らした。
タメル=ガーメ
「まぁ、見捨てられてないならよかったけどよ。タイミングよ……」がっくり
フィリュネ・コルフェイン
「ああ。あのゴーレムが実際に動いているところ初めて見たよ」
ルコエ
「よかったー。施療院のカルテとか、貴重な機材とか、そういうの全部魔域に捨てて行かないといけないなんて、めっちゃ癪だったもの」
ルコエ
「全部持ち帰って、ひとつも魔神に渡さずに済む!ってことだよね!」
センチネル・アムド
「印刷工場の魔神を一掃した」
センチネル・アムド
「でもまあその様子だと施療院も無事みたい?」
ルシア・サン・マルトス
……思わず溜息が漏れるも、
>施療院のカルテとか、貴重な機材とか、そういうの全部魔域に捨てて行かないといけないなんて、めっちゃ癪だったもの
これは分かるから……複雑だね!
ルシア・サン・マルトス
「………無事………良かった」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「噂に聞く精強のユーシズ魔法軍ならそのくらいはこなしてくれなきゃな」
タメル=ガーメ
「まぁ、頼りになるならいいか。これで安全に避難出来るだろ。流石にそこは働いてもらってよ」
ルコエ
「そうと決まれば、ファミリアで連絡取って取って~、もうすぐにでもコアぶっ壊せますよって」
フィリュネ・コルフェイン
「己れたち十分働いたもんな~」
フィリュネ・コルフェイン
「はいよ。かくかくしかじか、ね」
フローラ・ジュニアール
院長達を筆頭に護衛のフローラさんや患者達が運ばれてました
ルコエ
「欠損した人とか、冒険者に戻れるといいんだけど…本人次第だよね」
フローラ・ジュニアール
「はぁい、お疲れ様。遅れてごめんねえ。”20分で”来たのだけれど」
ルシア・サン・マルトス
皆の様子を伺います
タメル=ガーメ
「……時間差、ってやつか」
フィリュネ・コルフェイン
「“20分”ね。ユーシズはもう少し奈落魔法の研究に力を入れたほうがいいとだけ言わせてもらうよ」
ウルスラ・シュトラハヴィッツ
ウルスラさんは眠ったまま搬送されてますね
バイタルは安定してます
ルコエ
「よかったよ、20年じゃあなくって」
ルシア・サン・マルトス
ウルスラさんを見てホッとします……
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(えっ!そっちはそれだけしか経ってないんですか!?)
アムド院長
「『私は子どものためならなんだってできるんだ!!!』って怪気炎を上げてたんじゃが救援が来た途端に気が抜けてのぉ⋯今は落ち着いてるよ」
ルコエ
「なんだってできるなら、帰ったら忍耐を学んでほしいなって言伝をよろしく…」
ルコエ
「本当にハラハラして仕方なかったよ」
フィリュネ・コルフェイン
「ルシアにゃ悪いけどその女には心底困らされたよ。今回の一件を思い出すからなるべく二度と拝みたくないツラだ」
アムド院長
「さて、そろそろキルヒア神殿に搬送しようかの」
ルシア・サン・マルトス
「……………」
まぁ、そう思っても仕方ないわね……という気持ちと
でも無事で良かったという気持ち
心が2つあるわ……
ルコエ
「行ってきなよ~、あとはもうこっちはコアぶっ壊して帰るだけなんだから、三人でも十分」
ルコエ
「…いや、センすけこっち居残り。ほれほれ」センチネルの首ねっこを掴む
ルシア・サン・マルトス
「!……はいっ!」と急いで院長先生の手伝いをしにいきます編集済
フィリュネ・コルフェイン
「ま、ここまで来てあとは全部おまかせしますというのも癪だしね」
フィリュネ・コルフェイン
「全員が無事に魔域を抜け出すまでは居残るか」
ルコエ
「いやこう、えーと…塔の街だっけ? あれの話もっと詳しく聞かせてよ、なんだっけ飽食のナントカ」
タメル=ガーメ
「まだ魔神どもには気をつけろよー! 一匹見たら百匹だぞ、アビスじゃな!」
GM
ということでウルスラさんを搬送しながら院長が語りかけます
ルシア・サン・マルトス
(……フィリュネの気持ちも分かるわ。本当に……本当にもし何かあったら、私は……)
というところで語りかけてきた院長先生に顔を向けます
アムド院長
「⋯昔な。ワシは施療院を継ぐ前に軍医をしとってな」
アムド院長
「そのツテでアビスボーンの除去手術を頼まれたことがあるんじゃ⋯」
アムド院長
「そもそもアビスボーン自体に善も悪もない」
アムド院長
「あれは呪いであり⋯祝福でもある」
ルシア・サン・マルトス
「っ…………」
色んな言葉が頭を駆け巡る。
何故そのことを。そのアビスボーンの手術というのは。今それを私に話しかけたというのは。
でも、まず出てきたのは編集済
ルシア・サン・マルトス
「………祝福、なんですか」
アムド院長
「冒険者が強さに餓えてアビスカースを武具に付与するじゃろ?」
アムド院長
「それ自体は珍しいことではない」
アムド院長
「それと同じように母親が我が子を生き延びさせようと願った結果⋯アビスカースが発動し⋯強壮たる絶大な力を我が子に授けた」
アムド院長
「たしかにその力は呪いであり⋯その身を古傷のように蝕んだろうが⋯」
アムド院長
「同時に身を守りもしたはずじゃ」
ルシア・サン・マルトス
……スッと腹部に手を当てる。
鎧の下にある暗紫色の、硬い肌。それを切り取ろうとして付いた、古傷。
アムド院長
「だが魔域から脱出したのならば⋯」
アムド院長
「もはや”平和”ならばアビスカースはいらない」
アムド院長
「『この子にはもう過酷な運命は必要がない』そう依頼人は言ったからわしは切除手術を快諾して施術した」
ルシア・サン・マルトス
「!!!」やっぱり、まさか、でも。
「……………施術して、どうなったんですか」
アムド院長
「硬い皮膚を切り離し回復魔法をかけて復元する」
アムド院長
「そして手術は終わりだった⋯はずだったが」
アムド院長
「再生するのは正常な皮膚ではなくアビストランクだった」
アムド院長
「何度切除しても結果は同じ。まるで”彼女”に過酷な運命が待ってるとでも物語るように」
アムド院長
「そのうち患者の体力の限界が見えてきたのでワシは縫合して手術を終了させたよ⋯」
ルシア・サン・マルトス
「っ……………!」先生が言った、彼女。それは……
アムド院長
「それ以来依頼人とは会ってない」
アムド院長
「彼女も⋯もしかしたら何処かで戦ってるかもしれぬ⋯⋯」編集済
ルシア・サン・マルトス
「…………」
あの手術が終わって。
無くなるどころか傷が増えたお腹を見て、幼い私は何度も泣いた。
父は何度も謝っていたけど、幼い私にはショックが強すぎて、突き放すことしか出来なかった。
ルシア・サン・マルトス
幼い私は父を恨んだ。医者も恨んだ。
次第に父は荒れて、母と何度も喧嘩するようになって。
私が成長して、遂に両親が別れる時、私は母に付いていった。
……その時より前から、恨みは別の物に変わっていた。
アムド院長
「ウルスラさんは”大丈夫”じゃろう」
ルシア・サン・マルトス
(「…お父さん、最期に聞かせて。………お父さんは、本当は、自分がアビスボーンの親だと言われるのが嫌だっただけじゃないの?」)
(『……違う……違うんだ……すまん……すまん……………』)
ルシア・サン・マルトス
(『……なんで俺を責めるんだ……なんで俺を誰も助けてくれないんだ………俺だってこんなに苦労したのに………なんでルシアまで………』)
ルシア・サン・マルトス
(………父さん。このことを。このことをなんで私に言ってくれなかったの…………)
ルシア・サン・マルトス
と考え込んでいた中で、また院長先生の言葉でふと戻る
「!……すいません、少し考えてしまって」編集済
ルシア・サン・マルトス
「……"大丈夫"………」
アムド院長
「ウルスラさんは”なんでもいいからこの子は助けて!”とは祈らず手には銃を持って戦った。魔域が反応する隙も暇もなく我が子の愛の形として戦い続けた」
アムド院長
「それに善悪はないが⋯ウルスラさんからは奈落の気配がついぞせんかったよ」
ルシア・サン・マルトス
「!………そう、ですか」
院長先生の最後の言葉を聞いてちょっとホッとする気持ちになる
アムド院長
「さあ、全員脱出できる時間は十分にある」
アムド院長
「アビスコアを破壊するんじゃ」
ルシア・サン・マルトス
「………分かりました」
ルシア・サン・マルトス
そのまま、行こうとも思った。でも。
「………アムド院長先生」
ルシア・サン・マルトス
改めて向き直って。
ルシア・サン・マルトス
「………っ………ありがとう……ございました………っ……!」
深く礼をした。………涙が、零れ落ちた。
ルシア・サン・マルトス
………色んな気持ちがあった。けど。
あの時、知らないことを知れて、良かった。
ルシア・サン・マルトス
古傷の痛みが、少し和らいだ。
ルシア・サン・マルトス
「……っ、失礼します」
目元を拭って、改めて一礼して皆と合流しに行きます……!
フィリュネ・コルフェイン
「────お。おかえり」
フィリュネ・コルフェイン
己れ? 薬草の葉巻吸ってたよ。すーすーするやつ。
ルコエ
「よっすー。いやー凄いねヴァセーゴって!なんかもう別世界って感じの話をいっぱい聞かせてもらっちゃった」
センチネル・アムド
「ルコエ根掘り葉掘り聞きすぎ⋯」
ルコエ
「だってーめっちゃ気になるんだもーん」
ルシア・サン・マルトス
「────ただいま」
ルコエ
「それで?もう心残り無し?無いならコア壊していいよ、ルシアが」
ルコエ
「なんか土壇場で忘れ物思い出して手が止まるくらいはあるかもしれないし」
フィリュネ・コルフェイン
「うん。…………あれ? なんか雰囲気変わった?」
フィリュネ・コルフェイン
「さっきとちょっと顔色が違う気がするけど」
アゲーラPoC
『……!ピュギャーオ!』(……うーんむにゃむにゃ……はっ!すっかり寝てました!ご主人、おかえりなさい!)
タメル=ガーメ
「お、よう。んぁ、目が……ぁー……いや、何でもない。おかえり、ルシア」
ルコエ
「ふへへへ…私、この事件解決したら、ターサルクで一発大儲けしに旅行に行くんだ…」
ルシア・サン・マルトス
「……うん。少し……気が晴れたの」
フィリュネ・コルフェイン
「────そう。ま、いいんじゃない?」
フィリュネ・コルフェイン
葉巻を地面に落として靴底で火を消す。
フィリュネ・コルフェイン
「じゃ、そこの奈落の核の破壊よろしく。ちょっと小突けば簡単に砕けるはずだからさ」
ルシア・サン・マルトス
「………分かったわ」
ルシア・サン・マルトス
奈落の核の前に立つ。
GM
アビスコアは禍々しく光り輝いたままです
ルシア・サン・マルトス
振り返る。一緒に戦ってきた皆……仲間が居る。
ルシア・サン・マルトス
「………皆、ありがとう」
フィリュネ・コルフェイン
腕組みをしてルシアを見ていた。お礼を言われると微笑みながら肩をすくめる。
タメル=ガーメ
「おう」
軽く手をあげて応える。
ルコエ
にへにへしている。心ここにあらずって感じ。
2026/10/17
ルシア・サン・マルトス
それを見て、微笑んで。
ルシア・サン・マルトス
前に向き直して、剣を抜き……振り下ろした。
GM
現実世界へのゲートが開き君達は飛び込むと⋯
ルコエ
「ひっっっっ…っっさびさの!娑婆の空気だあああぁぁぁーっ!!!」
タメル=ガーメ
「あー……太陽が、清々しい……ようやくキナ臭い気配が薄れた……はぁー」
フィリュネ・コルフェイン
「ううん……頭の上の太陽が眩しい……」
GM
徐々にビビを立てて崩壊していく修道院を飲み込んでいるアビススフィア
GM
現実世界ではフローラの言うように数十分しか経過してなかったんでしょう
フィリュネ・コルフェイン
「……これからこの国は大騒ぎだぞ」
崩壊していく“奈落の魔域”を振り返って見つめながらぼやく。編集済
ルシア・サン・マルトス
「………」眩しい太陽を見上げて
「………スゥーーーーーーー」
「………ハァーーーーーーー」
深く深呼吸をする。帰ってきたのを噛みしめるかのように
フィリュネ・コルフェイン
「こんな国のどまんなかに規模の大きな魔域が出現したんだ」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(わー!日差しの気持ちよさが違います!)
GM
それでも封鎖線の衛視達に阻まれてる野次馬の顔はどこか呑気で
フィリュネ・コルフェイン
「《大破局》の時のゴケルブルグみたく、国全体が魔域に飲まれて何十年も現実に返ってこれないなんて可能性だってあった」
タメル=ガーメ
「うへぇ……。金にもならんのに色々話聞かせろって人が来そうだな」うんざり
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(気分高揚上昇率、77%)
ルコエ
「でもなんか、聴衆は呑気してるね。そうなっても案外逞しく生き延びそうなツラが並んでる」
フィリュネ・コルフェイン
「日常的にトラブルが多すぎて麻痺してるんだろ。いずれ思い知ればいいさ」
フィリュネ・コルフェイン
「ユーシズがそれで国難を迎えたところで、もう己れには関係のない話だ」
ルコエ
「そうなったら冒険者には稼ぎ時ってだけだよね~。頑張れ魔導公」編集済
タメル=ガーメ
「魔神はもう懲り懲りだ。しばらく離れたい……」
GM
キルヒア神殿に患者を搬送した君達は帰路につきます
フィリュネ・コルフェイン
ぐーっと思い切り伸びをしてから一行に振り返った。
フィリュネ・コルフェイン
「このままユーシズに居続けたらいよいよユーシズの魔法使いと思われちゃいそうだ」
ルコエ
「いつの間にかすっかり居着いちゃったね」
フィリュネ・コルフェイン
「うん。我が心は常にハールーンにあり。ということで、己れはハールーンの魔術師としてしばらくこの国とはお別れだな」
タメル=ガーメ
「長かったなぁ、最初は列車だったっけか? 随分かかった仕事だったな」
ルコエ
「ふーん。てことは、ハールーンに帰るの?」
フィリュネ・コルフェイン
「帰る帰る。一旦研究内容を纏めて研究漬けの日々だろうね」
ルコエ
「七不思議の相手した時からなんか、すっかりユーシズの中堅冒険者でございって扱いになりつつあったからね…」
タメル=ガーメ
「あ、途中までは着いていくわ。妹に会いたい」
ルコエ
「そっかぁ。じゃあここでフィリュネ先生やタメルくんとは私はお別れかな」
ルシア・サン・マルトス
↩ タメル=ガーメ「長かったなぁ、最初は列車だったっけか? 随分かかった仕事だったな」
「もっと前から言うと、ユーシズの地下水路調査からの縁ね……」
フィリュネ・コルフェイン
「おうよ。荷物を纏めて引き払う準備を始めなきゃな」
タメル=ガーメ
「地下水路は……まぁ、腐れ縁の始まりか」
フィリュネ・コルフェイン
「腐れ縁というか……一応、クランではあったからね」
ルコエ
「達者でやるんだぞふたりとも~。いつか私の像を見たら拝んでね」
ルシア・サン・マルトス
「私は……施療院ですることがまだまだあるから」
ルコエ
「ルシアはここに残るのかぁ。元気で暮らしてね」
タメル=ガーメ
「……また石化するよう頼むから、挨拶したい時は治していいか??」
フィリュネ・コルフェイン
「そこなんだよな。魔域でも話したけど……いつかフィールドワークの最中にルコエみたいな石像を見つけるのを恐れている」
ルコエ
「治す前に事情説明さえしてもらえれば…」
タメル=ガーメ
「こう……妹のお土産を渡すから、とか」
ルコエ
「何を恐れているの?私は夢をかなえたってことだよ?」澄んだ瞳
ルコエ
「それは重要だ。とにかくそういう状況になってから、だね」
フィリュネ・コルフェイン
「見つけたこっちの気持ちにもなってみろバカヤロー」
タメル=ガーメ
「フィリュネ大丈夫だ。一番可能性が高いのはあの洞窟の奥で大事に飾られてる未来だ。あの人柄……蛮族柄?なら、世話焼いてくれた相手を放置はしねぇよ」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「うへぇ。それはそれで、だな…」
ルコエ
「ソルさんなら、ミスリアに誘って旅行に付き合ってもらうつもりだから、入れ違いになるかも。今のうちに挨拶しといてね」
ルシア・サン・マルトス
「……私も嫌よ。前にも言ったけど、もし施療院が一息付いて……皆に行く時、まず最初に石像を見るなんて」
タメル=ガーメ
「しかしそうなるとアレだな……俺がまたこっち来た時は、フィリュネのとこから施療院でルシアに会って、ルコエの石像拝みに行く感じになる……か?」編集済
ルコエ
「あくまでなれてたら、だよ、なれてたら。案外まだまだなれてないかもだし」
フィリュネ・コルフェイン
「はいはい。しかし、まぁ、なんだね」
タメル=ガーメ
「(なんだかんだ石像になれても一瞬だけで、すぐにたたき起こされてそうな気がするけど……まぁ、いいか)」
フィリュネ・コルフェイン
「冒険者になりたての頃から始まって、なんだかんだでユーシズのギルドの冒険者リストでトップ層だったのか」
フィリュネ・コルフェイン
「うん。結構いっぱい旅したな、己れたち。エルフの己れからすりゃほんの僅かな間の出来事だけどさ」
タメル=ガーメ
「俺は自覚しろって言われても、未だに根はあの頃から変わった気がしねぇしなぁ……。まぁ、サリアのことが落ち着いてようやく冒険が楽しくなってきたって感じだし」
ルシア・サン・マルトス
「……私も、何だかあっという間に思うわ」
ルコエ
「ねー。まさか結構な長い付き合いになるなんてねぇ」
フィリュネ・コルフェイン
「気が向いたら新しい冒険を始めたらいいさ。ギルドにゃ高位冒険者として記録されてるんだしね」
フィリュネ・コルフェイン
「また己れたちのうちの誰かを探して誘ってもいいし、新しい仲間を見つけてもいい」
タメル=ガーメ
「ハハ、そりゃいい! 爺になった頃でも声かけてくれよ、まだ身体が動くならヒィヒィ言いながら壁やるからさ」
ルコエ
「フィリュネが探す立場になった時、神様の次元の話に付き合わせようとしてきても食らいつけるよう、鍛錬は怠らないようにしよう…」
フィリュネ・コルフェイン
「はいよ。気が向いたらね、気が向いたら」
タメル=ガーメ
「……ヤベェ、考えてみると俺今後魔法に対して余計に気をつけなきゃならねぇな。月光の魔符買い占めないと……」
ルコエ
「今なら魔域で使い倒したからって、ユーシズに集れるんじゃない?」
フィリュネ・コルフェイン
「そうだよ。今回の件を盾にすればいくらでもユーシズからゆすれる立場だからな己れたち」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「ま、己れはさっき言った理由でこれ以上ユーシズの魔法使い扱いされたくないから遠慮しておくけど」
タメル=ガーメ
「ん……! くそ、ハールーンへのガイドを逃すのは惜しい。……いいや、後で自腹で買うわ」
ルシア・サン・マルトス
ふと、地下水路調査の時を思い出して
「………今度フィリュネとタメルに会う時は、初対面みたいなことが無いことを祈るわ」
ルコエ
「私も既に心がミスリアに旅立ってて…今回の報酬はルシアが全部財産管理の名目でユーシズと交渉しておいてよ」編集済
タメル=ガーメ
「……なんかあったっけか? ルシアはあの頃から頼りになったし」
ルコエ
「そこで私が出てこないってことは、多分なんかあったけどすぐ和解できたってことでしょきっと」
ルコエ
「私はちゃらんぽらんだからね。自覚あります」
タメル=ガーメ
「……ルコエが地下水道の石を拾ってたのは覚えてるな」
フィリュネ・コルフェイン
「己れもさっぱり覚えてないなぁ。うちの准教ほど記憶力に自信はない」
ルコエ
「おっ、久々に見る?あの時の瓦礫」荷物袋ごそごそ
タメル=ガーメ
「流れぬ石の冒険者……といった所か、まさかまだ着いてきていたとは」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(うわー!懐かしいです!)
フィリュネ・コルフェイン
「………なるほど。最初からそういう縁だったとはね。────と」
そうやって歩いてるうちに中央区の交差点へ差し掛かった。
ルコエ
「じゃ、ミリッツァ神殿こっちだから。先にソルさんに話通さないと」
ルシア・サン・マルトス
❝ タメル=ガーメ「……なんかあったっけか? ルシアはあの頃から頼りになったし」
「……」
フィリュネ・コルフェイン
「うん。己れも《七色のマナ》の学舎の方に用事がある」
ルシア・サン・マルトス
❝ フィリュネ・コルフェイン「己れもさっぱり覚えてないなぁ。うちの准教ほど記憶力に自信はない」
「……」
ルコエ
「何かあったらグレンダール様の神殿に言伝よろしく~。じゃーまたそのうち~」
タメル=ガーメ
「おう……じゃあ、また今度な。優秀な神官が欲しくなったら声掛けにいくから、できれば暫くは石化は我慢してくれよー!」
ルシア・サン・マルトス
「……や、やっぱりいいわ……」
うん、あの冷やしフィリュネとそれを世話するタメルのことは閉まっておこう……編集済
ルコエ
「おっちょうちょだ。あっちに行くぞ…」
フィリュネ・コルフェイン
「はいよ。またな~」
フィリュネ・コルフェイン
「…………。やっぱり大丈夫かあいつ、ひとりで……」
ルシア・サン・マルトス
「……またね、ルコエ……って大丈夫なの!?」
タメル=ガーメ
「…………神殿に放り込むまでは縛って連れていくか?」
フィリュネ・コルフェイン
「いいでしょ。なんだかんだ逞しくやってくやつだよ」
フィリュネ・コルフェイン
「じゃ、ルシアともここでお別れだな。まあ、ユーシズにいる間は会おうと思えば会えるだろうけど」
フィリュネ・コルフェイン
「あんまりだらだら付き合っていても仕方ないし、ここで一旦別れということにしておこう」
フィリュネ・コルフェイン
2,3日の間に己れたちもこの国を出発するだろうしね、と。
タメル=ガーメ
「そうだな、アゲーラも、ウインダーラも……あー、元気(?)でな! ルシア、あんまり細かい事気にせず、たまには私の方が強くて偉い!ぐらい胸張ってやれよ」編集済
ウインダーラ
『キュオォォォ!』(再遭遇確率、77.7%)
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(はい!……本当は凄く寂しいですけど、また会えるの楽しみにしてます!ご主人の大切な仲間の皆さん!!)
ルシア・サン・マルトス
❝ タメル=ガーメ「そうだな、アゲーラも、ウインダーラも……あー、元気(?)でな! ルシア、あんまり細かい事気にせず、たまには私の方が強くて偉い!ぐらい胸張ってやれよ」
「……それはちょっと浮かれすぎ……いえ、傲慢過ぎ……そもそも私の性格じゃないわよ……?」編集済
ルシア・サン・マルトス
「……でも、もっと自信を持てって意味なら……うん。分かってる」
フィリュネ・コルフェイン
「実はね。魔域の中であの施療院の院長とルシアが話していたこと。ちょっと聞こえてたんだ、己れ」
フィリュネ・コルフェイン
「己れは碩学だ。客観的な事実を積み上げてこの世の真理を解き明かす者だ」
フィリュネ・コルフェイン
「その立場から言えば、アビスボーンの発生はあくまで“現象”だ。確率的にそうなるという話でしか無い」
フィリュネ・コルフェイン
「それが祝福なのか、呪いなのか。それも所詮は人の感傷が勝手に判断したことに過ぎない、と断じるしか無い」
フィリュネ・コルフェイン
「でもね。いいんだ」
フィリュネ・コルフェイン
「例えそれが現象に過ぎなかったとしても、そこに向けられた想念を君がどう解釈するかは君の自由なんだ」
フィリュネ・コルフェイン
「君は、君の判断で、君に備わった力の名前を勝手に名付けてもいい」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「それが祝福なのか、あるいは呪いなのか。はたまたどっちもなのか、どちらでもないのか」
フィリュネ・コルフェイン
「君が決めていいんだ。一生かけてね」
フィリュネ・コルフェイン
そうしてにこりと微笑んだ。エルフとしてはまだまだ若輩で、君にとっては姉のように歳上の女からの、最後のことば。編集済
ルシア・サン・マルトス
「………最後まで、フィリュネには助言を受けられっぱなしね。私」
クールに……振る舞おうとするも、気恥ずかしさが出る。
でも、泣くのは頑張って我慢した。
ルシア・サン・マルトス
その気恥ずかしさを含めて……微笑んで返した。編集済
フィリュネ・コルフェイン
「────じゃ、そういうことで」
フィリュネ・コルフェイン
ひらり、と手を軽く振って《七色のマナ》のある北区の方へ歩いていく。
フィリュネ・コルフェイン
「うん。己れは学舎の方に預けてたものやらを回収してから荷造りだね。タメルくんはその間に旅立ちの準備を整えておいて」
タメル=ガーメ
「ん、いつも通り。専門のは分からないから、持たせたいのは後で渡してくれよ」肩をすくめて
ウインダーラ
ガションガションガションガション(タメルとフィリュネに走って近づいていく
タメル=ガーメ
「……? どうした?」足を止め
フィリュネ・コルフェイン
「うお。なんだなんだ」
アゲーラPoC
ドタドタドタドタ(タメルとフィリュネに走って近づいていく
ウインダーラ
そして……片手で二人の手をすっと掴む
アゲーラPoC
二人の傍に近寄って両前足を軽く足にひたりと付ける
ルシア・サン・マルトス
「!………ちょっと……あぁっ、もう!」
そしてルシアが後から2人を追いかける!
ルシア・サン・マルトス
「……ハァッハァッ……」
フィリュネとタメルとゴーレム達の元について、髪をかきあげる……
その顔は恥ずかしさでかなり赤くなっている編集済
ルシア・サン・マルトス
「………ゴーレムの」
ルシア・サン・マルトス
「………『ゴーレムの意識は、私の意識や感情が反映されている』」
フィリュネ・コルフェイン
「……おお。そうだね」
フィリュネ・コルフェイン
「術者が魔力を分け与えて作り出した魔法生物というのはそうしたものだ」
ルシア・サン・マルトス
「……そう!だから……だから、素直になる!」
ルシア・サン・マルトス
「……」二人を見つめて、我慢していた感情も相まって、うるうるとなってる
ルシア・サン・マルトス
『『「ありがとう……!」』』
とこう……2人を抱きしめる形でお礼を言います!
フィリュネ・コルフェイン
「………………………」
フィリュネ・コルフェイン
「結局己れたちは最後まで締まらないな~。なぁルコエ」
タメル=ガーメ
「……おう」フィリュネとルシアとゴーレムたちを見比べて、少し眩しそうに
ルコエ
「ふっ…どういたしまして。こちらこそありがとう」
ルコエ
足元にいるサイズだからね。抱きこまれに巻き込まれたことに後から気づいても仕方ないよね。
フィリュネ・コルフェイン
「ありがとうか。礼を言うのはこっちだ」
ルコエ
ルコエの更に足元のケットシーも優雅に礼。
フィリュネ・コルフェイン
「このメンツじゃなきゃ、今の高みには至れなかった」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(わー!戻ってきてくれてありがとうございます!妖精さんもありがとうございましたー!)
タメル=ガーメ
「今日の気分で、食べたいものは変わる俺らだ。締まらないぐらいが、日替わり定食を名乗ってた奴らにゃお似合いだろ。そしていつ戻ってきたルコエ!?」肩をすくめて
ルコエ
「こいつが別れ話してない!ってゴロゴロ言い出して…とりあえずバーチャルタフネスの礼として撫でろって言ってる」
アゲーラPoC
❝ ルコエ「ふっ…どういたしまして。こちらこそありがとう」
『ピュギャーオ!』(……いっぱい遊んでくれて、ありがとう)
タメル=ガーメ
「あ、それはすごくお世話になりました……撫でます」しゃがみこんで、なでなで
ルコエ
「そこの乾物屋で買ってきた魚の干物、これあげて。いつものおやつだから、それあげたら最大限の礼だって教え込んでるから」ひょいひょい配布
ルコエ
「アゲーラ、ウィンダム…いつか私も、お前たちと同じになるからな…! その時は先輩として導いてね…!」
フィリュネ・コルフェイン
「はいはい。────────じゃ、今度こそここまでだ」
アゲーラPoC
『ピュギャーオ!』(ダメです!ルコエにはまた私に乗っかって遊んでもらうんです!)
タメル=ガーメ
「よーしよし……うん、いっぱい食べろ。……流石にそろそろ行かないとフィリュネに怒られそうだしな」
フィリュネ・コルフェイン
「ルシアもルコエも、せいぜい達者でな~」
ルコエ
「うむ、ま、たまに空を見上げてごらん。そこに私がいるかもって思いながら」
ルコエ
ケットシーは満足し、優雅に一礼し消失。
タメル=ガーメ
「ん、またな! 何処かで、冒険と、みんなが呼んでる時に、また!」
ルコエ
「フィリュネもタメルも、寝る前に歯は磨くんだぞ~」
ルシア・サン・マルトス
「……また、皆で!」
3人の姿が消えるまで、1人と2体のゴーレムは、手を振り続けていた……編集済
フィリュネ・コルフェイン
ひらひらと後ろ手を振って応じる。そうして北区の方へと歩いていく。
ルコエ
ぐっとサムズアップすると、今度は道に迷わず、ミリッツァ神殿方面へてこてこしていく。
フィリュネ・コルフェイン
そうして、タメルくんと2人になった。
タメル=ガーメ
エルフの魔術師の後を追いかけるように、小走りに。
近づいて二人きりになると、一度だけ振り向き大きく手を振る。
フィリュネ・コルフェイン
「────かくして最初の2人に戻る、か」
タメル=ガーメ
「ハハ……! また世話でも焼くかい? もっとも、俺の方が世話になりっぱなしだった気がするけどな」苦笑い
フィリュネ・コルフェイン
「あはは、確かに。……いろいろあったねぇ」編集済
フィリュネ・コルフェイン
「タメルくん。君の冒険はどうだった?」
フィリュネ・コルフェイン
「楽しかったかい?」
タメル=ガーメ
「妹を救えて、迷宮を潜り、過去の歴史にまで触れて回った」
タメル=ガーメ
「文句をつける方がどうかしてら……。――いい冒険だったよ、フィリュネ。うん、楽しい……楽しい冒険だった!」
いつもより、どこか子供っぽく、擽ったいような顔で。
フィリュネ・コルフェイン
「そうか。────まあ、それなら、うん」
フィリュネ・コルフェイン
「己れも心残りはないな」
フィリュネ・コルフェイン
「いい旅だった」
フィリュネ・コルフェイン
「………おっと。《七色のマナ》へはこっちの道だ。宿があるのはそっちだろ。また明日の朝にギルドで落ち合おう」
フィリュネ・コルフェイン
「その時にお互い用意が整ってたら出発しよう」
タメル=ガーメ
「あぁ。もう暫くだけ、宜しくなフィリュネ。……ありがとうな」
フィリュネ・コルフェイン
「────────ああ。こちらこそだ。タメルくん。ありがとう」
フィリュネ・コルフェイン
そうして、いつになく穏やかに微笑んだエルフと彼はユーシズを出発して。編集済
フィリュネ・コルフェイン
彼の妹の元へと出向いて。そうして旅をした先で、彼らとも別れて。
フィリュネ・コルフェイン
────────そうして、そのエルフと彼らは二度と出会うことはなかった、とさ。
ルコエ
「…称えられる石になるために…グレンダール様の宿題に、答えを出す為に。私は神命と友たちとの約束を果たす…絶対に。…ソルさん、着いてきてくれるかなぁ。着いてきてくれたら、ジョージさんにはあとで煽りNTRレター送っておこう、新しい性癖の目覚めに乾杯、ってね」
呆れた顔で抱き抱えられるケットシーのため息と共に、ルコエの後ろ姿は雑踏に消えていった。
その後、後日少なくともひとりの神官がヴァセーゴ方面へ向かった記録はあるが…その後の足取りは残っていない。「星になりに行った」という証言以外は、何も。