1016

バー

nameimagemessagedatetime
GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メアリー・レッドバードただ、店内はいつも通り赤くはなく。明かりに青やら黄色の布をかけて…2026-10-16
21:40:58
メアリー・レッドバード紫と橙の装飾となっている。繰り抜いたカボチャも添えられている。2026-10-16
21:41:21
ミケナ・トリトン「おじゃましまーす♪ あれぇ? なにかいつもと違うね」2026-10-16
22:00:42
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませ、はっぴーはろうぃーん!」2026-10-16
22:01:30
ミケナ・トリトン「はろー?」2026-10-16
22:01:30
ピノ=O=エクスカリヨク「うぃーん!」2026-10-16
22:03:02
フォーレス・トゥード「地方の収穫祭だそうです。」2026-10-16
22:03:22
フォーレス・トゥード「仮装して、『Trick or Treat』…」2026-10-16
22:04:08
フォーレス・トゥード「『お菓子をくれなきゃ、悪戯するぞ』と言うそうですよ」2026-10-16
22:04:29
ミケナ・トリトン「へー、そんなのあるんだあ」2026-10-16
22:05:13
ミケナ・トリトン「すると悪戯されちゃうのかな~?」2026-10-16
22:05:36
ピノ=O=エクスカリヨク「お望みとあらば―。」手をわきわき2026-10-16
22:06:51
メアリー・レッドバード「まぁまぁ、最初は腹ごしらえでいいでしょ。」2026-10-16
22:07:12
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-16
22:07:31
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 7[3,4]+3+6 → 162026-10-16
22:07:31
ミケナ・トリトン「わあ、ありがとう」2026-10-16
22:07:31
メアリー・レッドバード最近出目安定してんな…美味しいパンプキンパイが出てきます2026-10-16
22:07:44
フォーレス・トゥード「どうぞ」フォーレスちゃんの淹れたお茶と共にどうぞ2026-10-16
22:09:01
ミケナ・トリトン「おぉ、美味しそう~♪」2026-10-16
22:09:30
ミケナ・トリトン「わあ、甘ーい♪」食べて2026-10-16
22:10:05
ミケナ・トリトン「赤くない食べ物なんて珍しいねえ~、でも一時は焼きそばばっかりだったんだっけ?」2026-10-16
22:13:29
メアリー・レッドバード「それはヤメテ」2026-10-16
22:14:10
ピノ=O=エクスカリヨク「てんちょートラウマになってるからね☆」2026-10-16
22:14:28
ミケナ・トリトン「ごめんね~」2026-10-16
22:14:28
フォーレス・トゥード「売り上げそのものは伸びましたけどね…」2026-10-16
22:15:25
メアリー・レッドバード「せめて海の家の時だけだったらよかったけど…!なんか尾を引いてて…!」2026-10-16
22:15:51
リリィ・サキナ「イエーイ、大将やってるぅ~?」入店2026-10-16
22:15:59
ミケナ・トリトン「こんばんはぁ~久しぶりだね~」2026-10-16
22:16:05
メアリー・レッドバード「ココは居酒屋じゃないーっ!…ってリリィちゃんじゃん。」2026-10-16
22:16:46
メアリー・レッドバード「お疲れ、じゃなくていらっしゃいませだね。どうしたん?」2026-10-16
22:17:05
リリィ・サキナ「おひさ~、ハロウィンかな?」2026-10-16
22:17:05
ピノ=O=エクスカリヨク「いえす☆」2026-10-16
22:17:14
リリィ・サキナ「えーまあたまたま寄ったから久しぶりに顔出しとこうかな~って」2026-10-16
22:17:16
リリィ・サキナ「てんちょーが寂しがって泣いてないか心配で……」2026-10-16
22:17:37
メアリー・レッドバード「そりゃあまぁ…」2026-10-16
22:18:11
メアリー・レッドバード「寿退社は祝うとはいえエースがいなくなると…ね!」2026-10-16
22:18:32
サリー・ローズ「よーっす!寂しかったかね諸君!」じゃあその辺りで出てきます2026-10-16
22:18:53
ミケナ・トリトン「こんばんは~」2026-10-16
22:18:53
リリィ・サキナ「お、もう一人のエースのお出ましじゃ~ん」2026-10-16
22:19:22
ラースト・サージ「たまたま会って…」一緒に2026-10-16
22:19:26
リリィ・サキナ「サリーちゃんもラーストくんもおひさ~」2026-10-16
22:19:35
ラースト・サージ「あっ、リリィちゃん!」2026-10-16
22:19:52
サリー・ローズ「はいこんばんは。うむ、なかなか同窓会感あっていいメンツだね」2026-10-16
22:20:00
リリィ・サキナ「かなり古い顔が揃ったねぇ」2026-10-16
22:20:29
メアリー・レッドバード「同窓会開くには店の雰囲気いつもと違うけどね」2026-10-16
22:20:44
サリー・ローズ「古いといっても半年も経っていないのである」2026-10-16
22:21:10
リリィ・サキナ「あれから20年……時の流れはかつての仲間たちを無情にも引き裂き……」2026-10-16
22:21:33
メアリー・レッドバード「サリーちゃんの娘さんももう立派な長命種メリアになって…」2026-10-16
22:21:58
ミケナ・トリトン「歴史を感じるね~」2026-10-16
22:21:58
リリィ・サキナ「どいつもこいつも相手が出来て寿退社しちまったのであった……」2026-10-16
22:22:02
ピノ=O=エクスカリヨク「事実だけどツッコミ不在で怖いぞ☆」2026-10-16
22:22:21
サリー・ローズ「はっはっは。20年後ならマジでそうなってそう」2026-10-16
22:22:31
リリィ・サキナ「サリーちゃんが結婚式あげたのもついこの間だったような気がするんだけどなぁ」2026-10-16
22:23:05
メアリー・レッドバード「なんだかんだで安定した手に職よりも冒険者としての力量あった方が得だしねぇ。色々と。」2026-10-16
22:23:10
メアリー・レッドバード「そぉ?あと二月くらいで半年だよ?」2026-10-16
22:23:40
サリー・ローズ「つまり四か月しか経っとらんやんけ。これは店長が結婚して店が潰れる日も近いな…!」これは冗談2026-10-16
22:24:14
メアリー・レッドバード「ブフッ」2026-10-16
22:24:38
リリィ・サキナ「……おやぁ?」2026-10-16
22:24:45
メアリー・レッドバード飲んでた水を拭いた。2026-10-16
22:24:50
ミケナ・トリトン「え~? 潰れたら困るな~」2026-10-16
22:24:50
リリィ・サキナ「おいおいおいおい店長さんよぉ、その反応はもしかしてもしかしちゃったりするんですかい?」2026-10-16
22:25:18
ラースト・サージ「店長…?」2026-10-16
22:25:29
ピノ=O=エクスカリヨク「今のトコ店畳むとかは聞いてないから大丈夫だよー☆」2026-10-16
22:25:31
メアリー・レッドバード明後日の方向を向く2026-10-16
22:25:47
サリー・ローズ「ウェディングか?ウェディングするんか?」2026-10-16
22:25:55
リリィ・サキナ「聞いてないだけで現実になりそうだけど」2026-10-16
22:25:55
ミケナ・トリトン「おや~?」2026-10-16
22:26:22
メアリー・レッドバード「ウェディングまでは相談してませんー!」2026-10-16
22:26:45
ラースト・サージ(までは…?」2026-10-16
22:26:55
リリィ・サキナ「じゃあ相手いるんだー!」2026-10-16
22:26:58
リリィ・サキナ「交尾したんだ!」2026-10-16
22:27:04
メアリー・レッドバード「ゴフッ」2026-10-16
22:27:17
サリー・ローズ「ハハハ、交尾はいつもしてるでしょ。…でも~?ひょっとしてマジなやつを~?」2026-10-16
22:27:51
フォーレス・トゥード「…そう言えばここ数日お店空けてますよね店長。開店ではなくお休み的な意味で」2026-10-16
22:28:04
リリィ・サキナ「デートか?」2026-10-16
22:28:10
ミケナ・トリトン「店長さんが恋人作ったから相手出来る子がさらに減っちゃったよ~」2026-10-16
22:28:10
ラースト・サージ肉食系だ。2026-10-16
22:28:47
リリィ・サキナ「“デキ”てんじゃん!!」2026-10-16
22:29:07
ピノ=O=エクスカリヨク「この前シーン教会に加護受けに行くとき、神官の人になんか言ってたよね」2026-10-16
22:29:52
サリー・ローズ「ほう。ピノちゃん詳しく」2026-10-16
22:30:16
ピノ=O=エクスカリヨク「娼婦に定期的にやるやつだけどー。店長受けてないよね☆」2026-10-16
22:30:21
サリー・ローズ「子宮予約したんか!」2026-10-16
22:31:46
ミケナ・トリトン「したんだ~?」2026-10-16
22:31:46
ラースト・サージ「したんですか…」2026-10-16
22:32:34
メアリー・レッドバード「何で全員で攻め立ててくるかなぁ!?」2026-10-16
22:32:49
リリィ・サキナにこ……2026-10-16
22:32:52
メアリー・レッドバード「そこも無言の圧力しない!」2026-10-16
22:33:13
ラースト・サージいつもやられっぱなしだったし…2026-10-16
22:33:21
サリー・ローズ「フフフ、認めれば祝福が待ってるぜ?」2026-10-16
22:33:31
リリィ・サキナ「えーちなみにピノちゃん、相手は?」2026-10-16
22:33:53
ピノ=O=エクスカリヨク「えーとですねー。」2026-10-16
22:34:54
ピノ=O=エクスカリヨク「誰がお相手かは確定じゃないけど、店長に1万Gで専属娼婦指定しているお客様がいます☆」2026-10-16
22:35:40
ラースト・サージ「わあ」2026-10-16
22:36:00
リリィ・サキナ「随分積んだねぇ……」2026-10-16
22:36:06
ミケナ・トリトン「羨ましいねえ」2026-10-16
22:36:16
サリー・ローズ「冒険者でも高位じゃないと一回や二回じゃ稼げないねぇ」2026-10-16
22:36:50
メアリー・レッドバード「その…」2026-10-16
22:37:36
メアリー・レッドバード「…今までの冒険のお金、かなり貯めて持って来たらしく…」2026-10-16
22:37:54
ラースト・サージ「…結婚では?」2026-10-16
22:38:35
リリィ・サキナ「結婚資金だね」2026-10-16
22:38:57
ピノ=O=エクスカリヨク「おうラスッちもソコは見習えよ」2026-10-16
22:39:13
メアリー・レッドバード「アレはあくまで専属契約のお金であって結婚資金というわけではないし…」2026-10-16
22:39:46
ミケナ・トリトン「キミも?ここは婚活所だったのかな?」2026-10-16
22:39:46
リリィ・サキナ「そっかぁ~なんだぁ~」2026-10-16
22:40:01
リリィ・サキナ「じゃあ脈ナシかぁ~」2026-10-16
22:40:07
メアリー・レッドバード「というか娼婦だけどそういう意味でお金で買われる女じゃないしそれはラークも判ってるし」2026-10-16
22:40:15
ラースト・サージ「はい。」2026-10-16
22:40:16
サリー・ローズ「おっ名前出たな」2026-10-16
22:40:22
メアリー・レッドバード早口。2026-10-16
22:40:23
メアリー・レッドバード「」あっ2026-10-16
22:40:27
ラースト・サージ「あっ名前出ちゃった」2026-10-16
22:40:36
リリィ・サキナ「1万積んで袖にしちゃうのか? 悪い女だねぇ店長~」2026-10-16
22:40:36
メアリー・レッドバード「しないしない絶対しない!」2026-10-16
22:41:20
サリー・ローズ「そして語るに落ちたな」2026-10-16
22:41:29
リリィ・サキナ「ラークくんと結婚秒読みね」2026-10-16
22:41:37
ピノ=O=エクスカリヨク「シーン様の加護受けてないのはもう完堕ちしてるデショ」2026-10-16
22:41:57
メアリー・レッドバード「………うう。」2026-10-16
22:42:46
メアリー・レッドバード「………………告白を受け入れました。」2026-10-16
22:43:07
サリー・ローズ「結婚じゃん。」2026-10-16
22:43:15
ラースト・サージ「式場借りないと…」2026-10-16
22:43:58
ミケナ・トリトン「わぁ、残念だけどおめでとう~」2026-10-16
22:43:58
メアリー・レッドバード「流石に結婚式やるとかまでは決めてないからね!?」2026-10-16
22:44:24
リリィ・サキナ「そうだそうだ~」2026-10-16
22:44:32
メアリー・レッドバード「店に関しても続けていくってのは言ってるし…!…言ってたはずだし!」2026-10-16
22:44:52
フォーレス・トゥード「段々自身喪ってますね」2026-10-16
22:45:06
リリィ・サキナ「てんちょーはまだ指を絡めて肌を重ねてお互いの鼓動感じ取って愛を囁き合って確かめているんだ~!」2026-10-16
22:45:06
ミケナ・トリトン「本当にぃ~? いつの間にか全員恋人がいたりして~?」2026-10-16
22:45:06
フォーレス・トゥード「今のところ私はいないから大丈夫ですよ。」2026-10-16
22:45:34
リリィ・サキナ「まあ新顔も来てるみたいだし」2026-10-16
22:45:47
リリィ・サキナ「店長がすげ変わって焼きそば屋になるかもしれないけど……」2026-10-16
22:46:08
メアリー・レッドバード「それは絶対にしたくないからやめて。」2026-10-16
22:46:30
メアリー・レッドバード「ソース臭い店内から個室に入る客が可哀そうだからやめて。」2026-10-16
22:46:49
ラースト・サージ「…シュノ店長…?」2026-10-16
22:47:07
メアリー・レッドバード「シュノ君はシュノ君でねー。うーん…」2026-10-16
22:47:31
ラースト・サージ「ソースと興奮が変に紐付けられそうです」2026-10-16
22:47:40
メアリー・レッドバード「ラースト君はリセちゃんさえいれば常時興奮するやろがい」2026-10-16
22:48:05
ミケナ・トリトン「今日はこの辺で~」お金を払い2026-10-16
22:48:05
メアリー・レッドバード「おおう、ミケナ君…」2026-10-16
22:48:36
サリー・ローズ「おおう、居心地悪かったかのう。すまんなミケナ君!」2026-10-16
22:48:41
メアリー・レッドバード「…うん、次来た時は娼婦にしっかり対応させるから…!」2026-10-16
22:48:58
メアリー・レッドバード「…まぁ。」2026-10-16
22:49:46
リリィ・サキナ「またきてね~」2026-10-16
22:49:46
ラースト・サージ「また来てください…!」2026-10-16
22:50:01
リリィ・サキナ「まあ私も来て駄弁ってるだけじゃちょっとあれだし。何か料理持ってきてもらえる? 揚げた芋とか」2026-10-16
22:50:55
メアリー・レッドバード「揚げ芋。」2026-10-16
22:51:17
リリィ・サキナショバ代ショバ代。といいながら硬貨を数枚置く。2026-10-16
22:51:18
リセ・ミルクソープ2d+3+3 家政婦+器用2026-10-16
22:51:38
<BCDice:リセ・ミルクソープ>SwordWorld2.5 : (2D6+3+3) → 8[4,4]+3+3 → 142026-10-16
22:51:38
ラースト・サージ2d62026-10-16
22:51:45
<BCDice:ラースト・サージ>DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 62026-10-16
22:51:45
ラースト・サージサクサクサクサクサク…2026-10-16
22:52:00
リセ・ミルクソープ何時の間にかいたリセちゃんがフライドポテトを提供してきます2026-10-16
22:52:02
サリー・ローズ「それもそうですなリリィさん。あたしもジュースと一緒に頼んどこ」ショバ代を出す2026-10-16
22:52:10
リセ・ミルクソープ「サリー先生もリリィさんもお疲れ様です!」2026-10-16
22:52:24
ラースト・サージ自作の素人ポテトをかじる2026-10-16
22:52:28
サリー・ローズ「うむ。ちんちんの扱いは繊細にねリセちゃん」2026-10-16
22:52:44
ラースト・サージ「リセちゃんのおいしい…」味全然違うや。2026-10-16
22:52:57
リセ・ミルクソープ「それは…はい…」しょぼん2026-10-16
22:52:59
ラースト・サージ「……」2026-10-16
22:53:07
リリィ・サキナなんかあったな~と思いながら揚げ芋に塩をつけて食べる。2026-10-16
22:53:52
リセ・ミルクソープ「ちゃんとラーストさんに“おしおき”も受けたので…」2026-10-16
22:54:03
ラースト・サージ「つぎからきをつけてね……」2026-10-16
22:54:30
クロナ「こんばんは…」2026-10-16
22:54:47
メアリー・レッドバード「おおう、クロナちゃんいらっしゃい。」2026-10-16
22:55:17
リリィ・サキナ「あ、クロナちゃんいらっしゃ~い! 元気してた? えっちしてる?」2026-10-16
22:55:17
サリー・ローズ「おっいらっしゃいクロナちゃん。娼婦同窓会へようこそ」2026-10-16
22:55:22
メアリー・レッドバード「本格的にフノー村の時の同窓会になってきたな?ユーライ君いたらフルコンプじゃん。」2026-10-16
22:55:39
クロナ「なによこのかぼちゃ」店の飾りをつつく2026-10-16
22:55:46
クロナ「元気だけどしてないわっ!」2026-10-16
22:56:00
ラースト・サージ「あっ、クロナちゃんだ」2026-10-16
22:56:25
リリィ・サキナ「くぅ~これこれ! 沁みる~」2026-10-16
22:56:30
リリィ・サキナ「クロナちゃんはお相手できたの?」2026-10-16
22:56:46
クロナ「アタシ娼婦じゃないからね、でも確かに懐かしいわね」2026-10-16
22:56:46
クロナ「むしろ振ったばっかよ」2026-10-16
22:56:49
リリィ・サキナ「今店長が一人に入れ込んでるって話しててさ~」2026-10-16
22:57:13
メアリー・レッドバード「その節はウチの従業員がご迷惑を」2026-10-16
22:57:22
メアリー・レッドバード「ブフォー」2026-10-16
22:57:29
リリィ・サキナ「あれま。クロナちゃんの春はもう少し先かぁ」2026-10-16
22:57:48
サリー・ローズ「おー玉砕したかミノサンド君。ご冥福を祈ろう」2026-10-16
22:58:01
リリィ・サキナ「し、しんでる……」2026-10-16
22:58:11
メアリー・レッドバード「生きてるわよ。あと一応彼女もいるし。」2026-10-16
22:58:36
メアリー・レッドバード「…彼女いてこの前初めて来た客に『踏んでください』って言ってたけど」2026-10-16
22:58:56
クロナ「店長が? あぁ…あの名前は知らないけどアルヴの」2026-10-16
22:58:56
リリィ・サキナ「元気だね~」2026-10-16
22:59:03
ラースト・サージ「えっ…」2026-10-16
22:59:17
メアリー・レッドバード「ゴフッ」バレてる2026-10-16
22:59:29
クロナ「……予告通り一発ぶん殴った方がいいかしら」2026-10-16
22:59:29
サリー・ローズ「性癖~。ラースト君は見習わずにクロナちゃんともちょっと話した方がいいかもねー」2026-10-16
23:00:18
メアリー・レッドバード「ぶん殴られたらソレはソレで喜びそうなんだけどね」2026-10-16
23:01:19
リリィ・サキナ「才能あるぅ~」2026-10-16
23:01:43
クロナ「きゅ、急に何よ」2026-10-16
23:01:47
ラースト・サージ「えっこわい」2026-10-16
23:02:23
サリー・ローズ「いやほら、フノー村で…ああなったじゃん?まあ責任というか、ちょっとくらい話はつけた方がいいかなって」ラースト君とクロナちゃんに2026-10-16
23:03:24
リリィ・サキナ「あ~」あったな―そんなことも。2026-10-16
23:03:51
クロナ「い、今更蒸し返さないでよっ」2026-10-16
23:03:51
リリィ・サキナ「なんかラーストくんはすんなりリセちゃんとくっついてクロナちゃんのことはほったらかしだったよね」2026-10-16
23:04:10
ラースト・サージ「あぅ…それは…うん…」クロナちゃんをチラチラ2026-10-16
23:04:18
リセ・ミルクソープ「私としては私がラーストさん専用なだけで…」2026-10-16
23:04:42
サリー・ローズ「まあまあ。なんかなあなあになってる気がするから区切りはつけた方がいいんじゃないかってくらいよ」2026-10-16
23:05:12
クロナ「べ、別にいいでしょうがっ」2026-10-16
23:05:27
リセ・ミルクソープ「私としては別にラーストさんが私以外の人を好きになっても良いですよ…?」2026-10-16
23:07:32
サリー・ローズ「それはそれで重いなオイ。まああたしからはこんなもんだから、あとは気が向いたらね?」2026-10-16
23:08:11
クロナ「話こじらせといて…」2026-10-16
23:08:43
ラースト・サージ「………ありがとうね…?……うん…?」リセちゃんをなでた。2026-10-16
23:09:08
リリィ・サキナ「まあ当人同士が気にしてないなら他人がどうこう言うことでもないしね」2026-10-16
23:09:58
リリィ・サキナ「気がかりなら形の上でもケジメつけとくと後が楽だよってくらいかな~」2026-10-16
23:10:24
サリー・ローズ「ごめんて」(でもまあ、はじめてがミノサンド君になるよりはこじらせてないんじゃないかな?)とはさすがに言わなかったのだった2026-10-16
23:10:40
クロナ「今の今まで殆ど忘れてたわ…アタシは色々あったし、ラーストはずっとリセちゃんといちゃついてたし」2026-10-16
23:12:11
メアリー・レッドバード「クロナちゃんもクロナちゃんで冒険とかしてるだろうしねぇ。」2026-10-16
23:13:10
ラースト・サージ「…一応鍛えてたりはしてたんだよ…」2026-10-16
23:13:35
メアリー・レッドバード「おう鍛えた所でなんも解決してないでしょうが」2026-10-16
23:14:16
ラースト・サージ「   」2026-10-16
23:15:17
メアリー・レッドバード「言葉を失うな」2026-10-16
23:15:49
サリー・ローズ「まあアレじゃな。仮にリセちゃんの責任取るなら、いつ頃とかくらいは言った方がいいかもね」(さすがに成人前だし)2026-10-16
23:17:11
ラースト・サージ「それは…もちろん…」2026-10-16
23:17:51
メアリー・レッドバード「責任…責任かぁ…」うーん2026-10-16
23:18:41
リリィ・サキナ「おやぁ……こっちにも責任取らなきゃいけない人がいたようですねぇ……?」2026-10-16
23:19:07
メアリー・レッドバード「いや責任はとるよ?ちゃんと。」2026-10-16
23:19:34
メアリー・レッドバード「責任取るにあたって、色々考えることがあるな―とか。姓とか。」2026-10-16
23:19:53
クロナ「なんでことごとく恋愛で厄介事抱えてんのよ」2026-10-16
23:19:53
メアリー・レッドバード「厄介ごとじゃないですー!悩み事ですー!」2026-10-16
23:20:21
サリー・ローズ「まああたしやリリィちゃんが引退してる時点で察してくれクロナちゃんよ。これがこの店の芸風なんだぜ」2026-10-16
23:20:47
メアリー・レッドバード「丁度いいからさリリィちゃん、ちょっと判断してほしいんだけど。」2026-10-16
23:21:15
リリィ・サキナ「お、なになに~?」2026-10-16
23:21:21
リリィ・サキナ「いい子に迫られて悩んでるけど別の男が忘れられないとかそういうクチ?」2026-10-16
23:21:38
メアリー・レッドバード「今ラーク一筋だからそう言うジョーク抜きで」2026-10-16
23:22:06
サリー・ローズ「っかーのろけてくれるねぇ~。あ、続きどうぞ」2026-10-16
23:22:23
リリィ・サキナ「店員さ~ん、お酒持ってきて~」2026-10-16
23:22:34
ピノ=O=エクスカリヨク「一周して無敵化したな店長☆」2026-10-16
23:22:38
フォーレス・トゥード「はーい。」2026-10-16
23:22:47
リリィ・サキナまたショバ代を払う。2026-10-16
23:22:48
メアリー・レッドバード「父親が蒸発して、でも母親は父親の姓を残して子を育てて。子供はその父親を恨んでて。母親は子供に愛情たっぷり注いで育てましたー。」2026-10-16
23:23:41
メアリー・レッドバード「…コレ、お母さんは蒸発した父親に対してどういう考えあると思う?」2026-10-16
23:24:13
リリィ・サキナ「え? 知らないけど」2026-10-16
23:24:49
メアリー・レッドバード「がくっ。」2026-10-16
23:25:13
リリィ・サキナ「多分相談の本質そこじゃないと思うんだよねぇ」2026-10-16
23:25:20
リリィ・サキナ「その母親の考えが分からないから、どこで困ってるわけ?」2026-10-16
23:25:37
メアリー・レッドバード「こっちは割と真剣に悩んでるのに!」2026-10-16
23:25:58
メアリー・レッドバード「…姓をどっちにするかって。」2026-10-16
23:26:11
サリー・ローズ「そうは言うても父親のことが忘れられないパターンもあれば、子供に罪はないから頑張って育てたパターンもあるから分からんて」2026-10-16
23:26:21
メアリー・レッドバード「向こうは父親の姓とか普通に投げ捨てそうなんだけど。なんかこう…蒸発父親に誤解を持ったまま姓を捨てさせる可能性が残りそうで…」2026-10-16
23:27:05
リリィ・サキナ「ふんふん」2026-10-16
23:27:17
クロナ「単に思い出として残したとか? アタシ姓無いから分かんないけど」2026-10-16
23:27:17
サリー・ローズ「うむ。そしてあたしに言えることは一つです。それを二人で話し合いなさい」2026-10-16
23:27:51
リリィ・サキナ「というかそんなに気になるんだったら当のお母さんに聞いてみたらぁ?」2026-10-16
23:28:10
リリィ・サキナ「これから一緒になるんだったらご家族に挨拶しに行くのも普通なんだし」2026-10-16
23:28:34
メアリー・レッドバード「…お母さん亡くなってるって。」2026-10-16
23:28:51
リリィ・サキナ「あーやっぱり」2026-10-16
23:28:55
メアリー・レッドバード「蒸発父親に関しても足取りはつかめず…その…だから悩んでたんだけどね!?」2026-10-16
23:29:14
リリィ・サキナ「じゃあ本職っぽいこと言っておこっか」2026-10-16
23:29:33
メアリー・レッドバード「それは神官的な?」2026-10-16
23:29:55
サリー・ローズ「おっ頼んだよリリィちゃん」2026-10-16
23:30:04
リリィ・サキナ「あなたが人の心に悩んだとき、大事な人の良心を信じなさい」2026-10-16
23:30:22
リリィ・サキナ「良き人を良く思うことを疑ってはならない。いたずらに疑心を抱くことは災いを招きます」2026-10-16
23:30:55
リリィ・サキナ「……ってわけで」2026-10-16
23:31:28
リリィ・サキナ「真相を確かめる方法がないなら、妙な勘繰りをするのはやめておこうね」2026-10-16
23:32:01
メアリー・レッドバード「うぐぅ。」2026-10-16
23:32:25
サリー・ローズ「気になるならさっきの店長の懸念もちゃんと伝えて、相手を信じて話し合えっちゅーこっちゃね」2026-10-16
23:32:37
リリィ・サキナ「まあそういうこと、それにね~」2026-10-16
23:32:54
リリィ・サキナ「ラークくんがそのお母さんのこと大事に思ってるなら、そのお母さんが何かよくないようなこと考えてたとか、そういう風に言うのは気分よくないでしょうに」2026-10-16
23:33:37
メアリー・レッドバード「そう言うのは疑ってないよ。」2026-10-16
23:34:11
リリィ・サキナ「何か理由があって父親の性を残した。それはきっといいことだった、だからその話はそれでおしまい」2026-10-16
23:34:24
リリィ・サキナ「あとは当事者二人のお話だからね」2026-10-16
23:34:37
メアリー・レッドバード「…むぅ。」2026-10-16
23:34:44
ラースト・サージ「やっぱりリリィちゃんはすごいなあ…」2026-10-16
23:34:48
クロナ「姓ってめんどくさいわね…」2026-10-16
23:34:48
メアリー・レッドバード「そりゃあ、名前変わるからねぇ」2026-10-16
23:35:14
メアリー・レッドバード「こっちの姓が変わったら、私はその人のモノになりました。」2026-10-16
23:35:39
メアリー・レッドバード「あっちを自分の姓にしたら、その人を私のモノにしました。」2026-10-16
23:35:55
メアリー・レッドバード「夫婦別姓、なんてのも聞くし、古い考え方かもしれないけど」2026-10-16
23:36:27
クロナ「アタシのところはなにか成し遂げたら周りが勝手につけるか自分で勝手に名乗るもんよ」2026-10-16
23:36:27
メアリー・レッドバード「おお、ダイケホーン…」2026-10-16
23:37:12
サリー・ローズ「あたしは後者だったね。サリーなんてよくある名前だし」2026-10-16
23:37:52
メアリー・レッドバード「…でも姓変えた時やっぱ嬉しかったでしょ?サリーちゃん。」2026-10-16
23:39:00
サリー・ローズ「はー?なにを当たり前のことを言ってるのかね店長ー?今も幸せいっぱいなんですけどー?」2026-10-16
23:39:46
メアリー・レッドバード「あーもーわかってますよー!余計な事聞きましたねー!分かりましたちゃんとラーク君と相談しますー!」2026-10-16
23:40:18
メアリー・レッドバード「はい!この話ココで終了!中断!終わり!」2026-10-16
23:40:34
リリィ・サキナ「これでまた後日話こじれて泣いてたら面白いな~」2026-10-16
23:40:53
メアリー・レッドバードぷんすかしながらパンプキンパイを切り分ける2026-10-16
23:41:18
サリー・ローズ「ラーク君とやらの男気を信じよう!」※同じPLなので面識はない2026-10-16
23:41:21
リリィ・サキナ「信じよう!」2026-10-16
23:41:41
メアリー・レッドバード「誰が泣くか!見てろよ満面の笑みでお腹撫でる所見せつけてやるからな!」2026-10-16
23:41:52
ラースト・サージ(乗れば刺される…!)2026-10-16
23:42:12
メアリー・レッドバード「信じてるから!」2026-10-16
23:42:16
ヘレボルス・ローズ「是非見たいねぇ。僕も楽しみにしてるよ」しれっと店内にいる2026-10-16
23:42:17
メアリー・レッドバード「うおうヘレンくん!?」2026-10-16
23:42:30
クロナ「あ、こんばんは…いつの間に」2026-10-16
23:42:30
リリィ・サキナ「どうも~おひさし~」2026-10-16
23:42:37
ラースト・サージ「店長のえっち」2026-10-16
23:42:41
サリー・ローズ「あっヘレンさん♡今店長の結婚話を肴にしてたとこです!」2026-10-16
23:42:48
ヘレボルス・ローズ「こんばんは店長。なんか大事そうな話ししてたから。  リリィさんとクロナさんもお久しぶり」2026-10-16
23:42:57
クロナ「エッチではないでしょうが」2026-10-16
23:42:57
ラースト・サージ「あっ、ヘレンさん。こんばんは」2026-10-16
23:43:04
フォーレス・トゥードヘレンさんに挨拶代わりに頭を下げる。一緒に冒険した仲だ。2026-10-16
23:43:40
ヘレボルス・ローズ「や、サリーさん。ちょっと早めにお迎えに来たよ」2026-10-16
23:43:55
ヘレボルス・ローズ「ラーストくんもこんばんは~。ごめんね、なんか妹が迷惑かけたって」2026-10-16
23:44:14
ラースト・サージ「コフッ」2026-10-16
23:44:30
ヘレボルス・ローズそんな感じてフォーレスちゃんとかピノちゃんとかにも挨拶している2026-10-16
23:44:38
ラースト・サージ「えー、いや、その。ごめんなさい…」2026-10-16
23:44:58
メアリー・レッドバード「……その節は大変ご迷惑を……」深々と陳謝2026-10-16
23:45:01
リリィ・サキナ「え? 妹さん? 知らない……」2026-10-16
23:45:01
リセ・ミルクソープ「申し訳ありませんでした…」2026-10-16
23:45:17
リリィ・サキナ「いったい何が……」2026-10-16
23:45:17
サリー・ローズ「いやラースト君悪くないやろ。まあそこはそっとしといてあげていただけると…」2026-10-16
23:45:24
ヘレボルス・ローズ「あ、話題に出さないほうがよかったか……うん! ごめん店長! 僕にも一杯ください!」誤魔化しがてら注文2026-10-16
23:46:26
サリー・ローズ「ほう、聞きたいかねあたしのカワイイ義妹のことを?でもヘレンさん迎えに来たからまたの機会にね♡」2026-10-16
23:46:34
リリィ・サキナ「くっ……カワイイ義妹のことが気になって夜も眠れない!」2026-10-16
23:46:51
ラースト・サージ「いや、何というか…下手するとお嫁に行けない感じだったので…何というか…」2026-10-16
23:47:35
メアリー・レッドバード「シィちゃんね、確かに可愛かった。うん。」2026-10-16
23:47:42
メアリー・レッドバードとりあえずヘレンさんにもパンプキンパイとお茶を出します2026-10-16
23:47:57
ヘレボルス・ローズ「そうだねぇ。僕からしてもかわいい妹だよ。あ、ありがとう店長」2026-10-16
23:48:11
メアリー・レッドバード「あー、でもリリィちゃんは近付かない方がいいかな?」2026-10-16
23:48:18
リリィ・サキナ「アテシの知らないところで可愛い女の子が……! ずるいぞ……!!」2026-10-16
23:48:18
リリィ・サキナ「まあでも手出ししたら怒られるんだけど」スン2026-10-16
23:48:33
リリィ・サキナ「え、なんで?」2026-10-16
23:48:36
メアリー・レッドバード「『死刑!』って言われるから」2026-10-16
23:48:49
ヘレボルス・ローズ「さすがに……いや……」2026-10-16
23:49:02
リリィ・サキナ「なんで……??」2026-10-16
23:49:02
ヘレボルス・ローズ「うーん……」2026-10-16
23:49:08
リリィ・サキナ「実の兄からもそんな悩むところなんだ……?」2026-10-16
23:49:25
サリー・ローズ「まあ潔癖な子ではあるんだよ。でも最終的にはぎゅーして一緒に里に帰ったからリリィちゃんなら仲良くはなれると思うよ?」2026-10-16
23:49:47
ヘレボルス・ローズ「まあちょっとその……純粋……? 潔癖……?」2026-10-16
23:49:52
リリィ・サキナ「ああうん」2026-10-16
23:49:55
リリィ・サキナ「おぼこいのね」2026-10-16
23:49:58
ヘレボルス・ローズ「ずっぱり」2026-10-16
23:50:19
メアリー・レッドバード「しっかり」2026-10-16
23:50:25
リリィ・サキナ「ずっぽり……♡」2026-10-16
23:50:31
リリィ・サキナ「とか少し前なら言ってたんだけど、まあ今はそんなにかな~」2026-10-16
23:50:44
ラースト・サージ「ピュアリリィちゃん」2026-10-16
23:51:08
ヘレボルス・ローズ「あれ。何か心境の変化でも?」2026-10-16
23:51:11
ピノ=O=エクスカリヨク「でもまぁ、そーいう事言うと『死刑!』だろうねー☆」2026-10-16
23:51:18
リリィ・サキナ「あぁうん、ちょっと一生分の人生を交換し合ったから娼婦廃業したんだよね」2026-10-16
23:51:44
ヘレボルス・ローズ「……なるほど? それはおめでとう、リリィさん」2026-10-16
23:52:12
サリー・ローズ「リリィちゃんもなかなか気になること言うねぇ。とはいえ、あたしも結婚して色々落ち着いたから気持ちは分かるよ」2026-10-16
23:52:35
ラースト・サージ「あっだから…!?」何気に今まで理由知らなかったはず2026-10-16
23:52:39
リリィ・サキナ「ありがと~♡」2026-10-16
23:52:39
クロナ「なんかもう…なんか食べられる物頂戴、出来れば肉」ついていけなくなり2026-10-16
23:52:49
ヘレボルス・ローズ「ふふ。結婚は いいよ。ラーストくん」2026-10-16
23:53:22
リリィ・サキナ「それがね~自分以外の人に裸を見せあまつさえ肌を重ねるなんてとても我慢できないって情熱的に」2026-10-16
23:53:30
ピノ=O=エクスカリヨク「大丈夫ー?」クロナちゃんへ作り置きのミートパイと酒が出されます2026-10-16
23:53:53
サリー・ローズ「結婚は いいよ。ラーストくん」連携攻撃2026-10-16
23:54:19
ヘレボルス・ローズ「朝、目が覚めたら愛する人の顔が隣にあるのはいいよ……ラーストくん……!」追撃2026-10-16
23:54:30
リリィ・サキナ「もし人肌恋しいことがあるのであればその全部を自分が埋めるからって」2026-10-16
23:54:41
メアリー・レッドバード「良いよね…。」2026-10-16
23:54:49
ラースト・サージ「いいらしいですよ店長ぉ…!」逸らし2026-10-16
23:54:55
メアリー・レッドバード「…………いや。」2026-10-16
23:55:01
リリィ・サキナ誰も聞いてなくても喋り続ける。2026-10-16
23:55:01
メアリー・レッドバード「ラースト君リセちゃんが娼館務める前から毎度毎度朝帰りさせてたよね?」2026-10-16
23:55:30
ラースト・サージ(それなら割とあるね)2026-10-16
23:55:30
クロナばりばりむしゃむしゃ2026-10-16
23:55:38
メアリー・レッドバード愛玩動物と化したクロナちゃん2026-10-16
23:56:11
ヘレボルス・ローズ「…………」2026-10-16
23:56:14
リセ・ミルクソープ「…ふふ。」2026-10-16
23:56:39
ヘレボルス・ローズ「まあ、うん。お付き合いの流れは人それぞれだし……」2026-10-16
23:56:48
メアリー・レッドバード「ヘレンさんとサリーちゃんびっくりするくらい健全だったもんね」2026-10-16
23:57:09
クロナ「ありがとう、ごちそうさま」2026-10-16
23:57:09
ラースト・サージ「送ってましたし…」2026-10-16
23:57:38
サリー・ローズ「そうですねえ。それはそうとこのタイミングだと別の意味のごちそうさまを感じる」2026-10-16
23:57:57
クロナ「他の意味があるかっ」2026-10-16
23:58:00
メアリー・レッドバード「クロナちゃんは可愛いなぁ。」2026-10-16
23:59:07
リリィ・サキナ「今日は誰とどんなことを話したとか話すと聞いてくれるんだけど手を握ったとか抱きしめたって言うとちょっとむっとして上書きしたいって言ったりしてそれが可愛くてつい意地悪したくなっちゃったりしてつい話を盛ったりするんだけどその分強く求めてくれるからうれしくてさぁ……」ペラペラペラペラ2026-10-16
23:59:14
ヘレボルス・ローズ「わぁすごい……幸せそうだね? リリィさん」2026-10-16
23:59:55
サリー・ローズ「こういうの聞くとごちそうさまって言いたくなるじゃん?ま、あたしはヘレンさんがいるからノーダメージだけど」2026-10-17
00:00:10
ラースト・サージ「すごい惚気るタイプだったのリリィちゃん!」2026-10-17
00:00:14
フォーレス・トゥードにこやかにリリィさんの前にお酒を置いていきます2026-10-17
00:00:37
リリィ・サキナグビッ2026-10-17
00:00:49
リリィ・サキナ「あっそうだ思い出した」2026-10-17
00:01:00
ヘレボルス・ローズ「僕らも新婚の頃はあんな風だったねぇサリーさん」しれっといつの間にかサリーさんの隣にくっつきに行きつつ2026-10-17
00:01:06
メアリー・レッドバード「まぁリリィちゃんが幸せなら私はソレで…って、ん?」2026-10-17
00:01:22
サリー・ローズ「ええ…何なら今でもそうですよ♡」手を握りつつ2026-10-17
00:01:32
リリィ・サキナ「折角時期近いし、私も仮装考えよーって思ってたんだった! ごちそうさま!」2026-10-17
00:01:58
ヘレボルス・ローズ「ふふ……ずっとそうあればいいねぇ」手を握り返して2026-10-17
00:02:03
サリー・ローズ「長い人生ですもん。じっくり愛し合いましょ♡」いちゃいちゃ2026-10-17
00:02:35
ヘレボルス・ローズ「仮装……ああ、この内装はそういうコト?」2026-10-17
00:02:38
メアリー・レッドバード「サリーちゃんどうするー。部屋は勝手に使っていいよー。」2026-10-17
00:02:46
メアリー・レッドバード「あ、内装はそうだね。月末に収穫祭のハロウィンがあるから、」2026-10-17
00:03:08
メアリー・レッドバード「10月後半はこの装飾だね」2026-10-17
00:03:17
ヘレボルス・ローズ「いいね。そういえばサリーさんもお店に居た頃は衣装着てたりしてたね?」2026-10-17
00:03:50
ラースト・サージ「自分も何か着るべきかなあ…」2026-10-17
00:04:08
サリー・ローズ「そうですねえ。今はヘレンさん以外のためには着ませんが!」2026-10-17
00:04:14
ヘレボルス・ローズ「ふふ……じゃあ僕のために着てくれる?」2026-10-17
00:04:33
サリー・ローズ「はーい♡」2026-10-17
00:04:40
ヘレボルス・ローズ「楽しみだなぁ……」2026-10-17
00:04:58
リリィ・サキナ「ラヴ……だね」グビッ2026-10-17
00:05:01
サリー・ローズ「リリィちゃんも、この調子だぜ…b」2026-10-17
00:05:33
メアリー・レッドバード「ヘレン君も何か着る?」2026-10-17
00:05:41
ラースト・サージ「らゔ…」くぴぃ…2026-10-17
00:05:48
メアリー・レッドバード「当店としては色々コスチューム用意してるけど」2026-10-17
00:05:55
リリィ・サキナ「てんちょーもラーストくんもコスプレセックスするんだ……!」2026-10-17
00:06:10
ヘレボルス・ローズ「なるほど、それもいいね。後でちょっと見せてもらおうかな」2026-10-17
00:06:21
リリィ・サキナ「じゃ、私このあと用事できちゃったからまたね~」2026-10-17
00:06:25
サリー・ローズ「はーい!リリィちゃんまたね!」2026-10-17
00:06:47
ヘレボルス・ローズ「またねリリィさん。お幸せに」2026-10-17
00:06:48
クロナ「おやすみ」2026-10-17
00:06:51
クロナ「ていうか何よその恰好」今更2026-10-17
00:07:01
リリィ・サキナ「そちらこそお幸せに! おやすみ~」退店~2026-10-17
00:07:24
ラースト・サージ「おやすみなさい!」2026-10-17
00:07:43
リセ・ミルクソープ「はろうぃーんです!」2026-10-17
00:08:17
メアリー・レッドバード「相談乗ってくれてありがとねー。」2026-10-17
00:08:31
メアリー・レッドバード「あ、衣装?月末の収穫祭向けの、コスプレサービス」2026-10-17
00:08:53
サリー・ローズ「いいってことよー。じゃ、せっかくだから衣装見ていきましょうか、ヘレンさん」2026-10-17
00:09:00
メアリー・レッドバード「クロナちゃんも着ていく?」2026-10-17
00:09:11
メアリー・レッドバード「はいはい、ローズ夫妻も奥にどうぞ―」2026-10-17
00:09:21
ヘレボルス・ローズ「あはは、じゃあ僕のはサリーさんに選んでもらおうかな」2026-10-17
00:09:30
ラースト・サージ「自分もハロウィンなの…似合いそうなのあるかなあ…?」さすがに奥へ行きはしない2026-10-17
00:10:14
サリー・ローズ「はーい!カッコいいの選んじゃいますよー!」2026-10-17
00:10:33
クロナ「それで変な恰好を?」2026-10-17
00:10:34
メアリー・レッドバード「変。」2026-10-17
00:11:15
ラースト・サージ「なんてことを」2026-10-17
00:11:30
ピノ=O=エクスカリヨク「…まぁ、いつもとは違うけどサー」2026-10-17
00:11:33
ピノ=O=エクスカリヨク「クロナっちも着てみなよー」押し押し2026-10-17
00:11:51
クロナ「着ないわ! あ、でも収穫祭に着るものっていうと覚えがあるわね」2026-10-17
00:12:05
メアリー・レッドバード「考え?」2026-10-17
00:13:02
サリー・ローズというわけでサリーは裏に衣装を見に行ったのでした!2026-10-17
00:13:10
ヘレボルス・ローズ二人でイチャイチャしながらバックヤードに消えていきました2026-10-17
00:13:45
フォーレス・トゥード夫婦を手を振って見送ります。お邪魔しちゃ悪いですしね2026-10-17
00:14:06
クロナ「単なる魔除けの衣装よ」2026-10-17
00:14:53
メアリー・レッドバード「あー、ダイケホーンならあるかそう言うの」2026-10-17
00:16:24
メアリー・レッドバード「因みにどんな感じ?」2026-10-17
00:16:35
クロナ「わらとお面があれば…なんであるのかしら」2026-10-17
00:16:35
メアリー・レッドバード「いや藁は普通に備品だし仮面は…仮面?何であるの?」2026-10-17
00:17:27
メアリー・レッドバード「ていうか藁?」2026-10-17
00:17:42
クロナ「はい」軽く着替えて2026-10-17
00:18:02
ラースト・サージ「…?」2026-10-17
00:18:57
メアリー・レッドバード「……………」2026-10-17
00:19:14
メアリー・レッドバード「なんか違くない!?」2026-10-17
00:19:17
クロナ「これで脅迫して回るんだから殆ど一緒でしょ」2026-10-17
00:20:48
メアリー・レッドバード「脅迫!?」2026-10-17
00:22:39
ラースト・サージ「そうなのかな…そうなのかなあ!?」2026-10-17
00:23:43
クロナ「と、アタシもそろそろ帰るわ……」2026-10-17
00:24:21
クロナ食事代を払う2026-10-17
00:24:29
メアリー・レッドバード「いやなんかクロナちゃんの生活圏の文化に凄い疑問が残ったんだけど???」2026-10-17
00:25:01
ラースト・サージ「なんかちょっと詳しく話聞きたくなってきたよ…」2026-10-17
00:26:07
クロナ「別に大したことでも無いわよ、それじゃ」2026-10-17
00:26:41
メアリー・レッドバード「な、謎だけが残った。」2026-10-17
00:28:07
ラースト・サージ「店長…すごく気になるんですが…」2026-10-17
00:29:53
メアリー・レッドバード「…ん、どしたラースト君」2026-10-17
00:31:35
ラースト・サージ「いやあの仮装…仮装…?仮装…なんだったんでしょう…」2026-10-17
00:32:25
メアリー・レッドバード「クロナちゃんのヤツ?私も知らんが。」2026-10-17
00:33:24
ラースト・サージ「知らんですかあ…」2026-10-17
00:36:03
シュノ・ローディエその間エルフが何をしていたかですか。仕事をしていました。ちょこまかと。2026-10-17
01:56:21