ルームデータ_2026-10-25_1942

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メル・アンバー「こんばんはー」扉を開けて入店。2026-10-24
21:55:28
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。あれ、メル君一人?」2026-10-24
21:56:19
メル・アンバー「うん。今日はマキさんも別の用事みたいだし1人で来ちゃった」2026-10-24
21:56:58
メアリー・レッドバード「まぁまぁ、冒険者だものねー。用事もあるある。」2026-10-24
21:58:15
エナ・ミイヌ「よう」入店2026-10-24
21:58:16
メアリー・レッドバード「げ。」2026-10-24
21:58:25
エナ・ミイヌ「人の顔見るなりなんだおめえ」2026-10-24
21:58:47
メアリー・レッドバード「今日は盗聴大丈夫?」2026-10-24
21:59:05
メル・アンバー「盗聴……?」店長の反応といい穏やかじゃなさすぎる。2026-10-24
21:59:23
エナ・ミイヌ「されてねえっての」2026-10-24
21:59:53
メアリー・レッドバード「ふへー。なら良かった。」2026-10-24
22:00:05
メアリー・レッドバード「昨日エナちゃんのゴシュジンサマに呼び出されて焼きそば作ってたのよ。」2026-10-24
22:00:57
メル・アンバー「焼きそば……?」2026-10-24
22:02:29
エナ・ミイヌ「結局んな理由で呼んでたのかよアイツ」2026-10-24
22:02:58
メアリー・レッドバード「流石にえっちなことはされなかったよ?」2026-10-24
22:03:23
エナ・ミイヌ「さすがにそこまでイカれて無くて安心したわ」2026-10-24
22:04:03
メアリー・レッドバード「因みにエナちゃんは可愛がられてないの?ゴシュジンサマに」2026-10-24
22:06:02
エナ・ミイヌ「ぶふぉ」2026-10-24
22:06:18
エナ・ミイヌむせた2026-10-24
22:06:25
メル・アンバー「うわぁ」2026-10-24
22:06:26
メアリー・レッドバード「拭くもの拭くもの。」2026-10-24
22:07:40
メアリー・レッドバード「…可愛がられてるの?」2026-10-24
22:08:45
エナ・ミイヌ「されてねえ!」2026-10-24
22:09:31
メアリー・レッドバード「あ、よかったよかった。」2026-10-24
22:10:01
メアリー・レッドバード「シュノ君と懇ろしてたって聞いたからさ、エナちゃん共々目を付けられないかと心配した。」2026-10-24
22:10:40
エナ・ミイヌ「……」2026-10-24
22:11:57
エナ・ミイヌ「さすがにねえ…よ」2026-10-24
22:12:04
メアリー・レッドバード「言い淀まないでよそこは。」2026-10-24
22:12:19
メアリー・レッドバード「ま、いいや、とりあえず最近寒くなってきたからね、あったかいモノでも飲みなさい」2026-10-24
22:12:47
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-24
22:12:57
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 5[3,2]+3+6 → 142026-10-24
22:12:57
メアリー・レッドバードカボチャのポタージュが提供される。…若干裏ごしが甘い。2026-10-24
22:13:16
エナ・ミイヌ「ああ、貰っとく」2026-10-24
22:13:55
エナ・ミイヌ「で、お前誰だ」メルに2026-10-24
22:15:10
メル・アンバー「誰って言われてもなぁ……ここの客だけど」2026-10-24
22:15:45
メアリー・レッドバード「はいはい、険悪にならない。ウィークリングミノタウロスのメル君に、ハイエナのリカントのエナちゃん。」2026-10-24
22:16:50
メアリー・レッドバード「店にいる間は暴力沙汰厳禁!楽しく食べて話してえっちする!」2026-10-24
22:17:32
エナ・ミイヌ「なんだ客か」2026-10-24
22:17:56
メル・アンバー「はーい。従うよ。出禁にされたくないしねー」2026-10-24
22:17:57
エナ・ミイヌ「てっきりまた…」2026-10-24
22:18:03
メル・アンバー「……また?」2026-10-24
22:18:13
エナ・ミイヌ「男娼かと思っただけだ」包み隠さない2026-10-24
22:18:51
メル・アンバー「まあ……そう思われても仕方ない。ボクは可愛いからね」2026-10-24
22:19:43
メアリー・レッドバード「今はマキちゃん好きだけど以前は男の人狙ってたんだっけ?いや今も狙ってるのか?」2026-10-24
22:20:22
エナ・ミイヌ「いや、面が良けりゃなんでもいいだけだ」2026-10-24
22:20:46
メル・アンバー「褒め言葉と受け取っておくよ」2026-10-24
22:21:08
メル・アンバー「狙ってるというか……まぁ、好きは好きだけどマキさんも好きってだけだよ」2026-10-24
22:21:39
メアリー・レッドバード「ウィークリングミノタウロスって恋多き種族なのか…?」2026-10-24
22:22:23
エナ・ミイヌ「そういう話は別に聞かねえけど心当たりでもあんのか」2026-10-24
22:23:03
メアリー・レッドバード「ウチの店員。」2026-10-24
22:25:19
メアリー・レッドバード「ちょっと3人くらいに告白してた。」2026-10-24
22:25:28
メル・アンバー「一緒にされたくないんだけど!!」2026-10-24
22:25:32
エナ・ミイヌ「はぁ? なんだそりゃ」2026-10-24
22:25:54
メアリー・レッドバード「話せば長くなるんだけどね…」2026-10-24
22:26:10
メアリー・レッドバード「マゾ調教した二人に惚れた上に夢の世界で会った人に惚れてその全員に告白した。」2026-10-24
22:26:50
メル・アンバー「ますます一緒にされたくない……!」2026-10-24
22:28:04
メアリー・レッドバード「因みにそれでも彼女出来たよ。」2026-10-24
22:29:28
エナ・ミイヌ「どういう…ことだ…!」2026-10-24
22:29:42
メル・アンバー「おかしくない?」2026-10-24
22:29:46
メアリー・レッドバード「いや私もいっそ全員にフラれれば目も覚めるかと思ったけど…」2026-10-24
22:30:19
メアリー・レッドバード「なんか…くっついた。」2026-10-24
22:30:27
メル・アンバー「世の中変わり者がいるんだね……」2026-10-24
22:33:35
エナ・ミイヌ「ああ…」2026-10-24
22:34:30
メアリー・レッドバード「…キミらもそこそこ変わってると思うけどね?」2026-10-24
22:34:46
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-10-24
22:34:46
メル・アンバー「まあ、マキさんは変わり者だね。うん」2026-10-24
22:34:58
メアリー・レッドバード「いらっしゃーい、腕生えたなぁ。」2026-10-24
22:35:38
エナ・ミイヌ「どうも」2026-10-24
22:36:06
メル・アンバー「あ、腕が生えた人……」2026-10-24
22:36:10
ペネト・レイト「ペネトだよー」2026-10-24
22:36:10
メアリー・レッドバード「ハロウィンコスプレだと思うけど…なんだってそんな短パン小僧風に?」2026-10-24
22:37:47
メアリー・レッドバード「いやそれ言ったらメル君も短パンか。」2026-10-24
22:38:11
ペネト・レイト「動きやすいー」2026-10-24
22:38:11
エナ・ミイヌ「まあな」2026-10-24
22:38:34
メル・アンバー「ボクのは可愛いから」2026-10-24
22:38:34
メアリー・レッドバード「張り合うな張り合うな。」2026-10-24
22:38:56
エナ・ミイヌ「メルの方が好みだな」2026-10-24
22:40:10
メル・アンバー(そこはかとないドヤ顔)2026-10-24
22:40:34
メアリー・レッドバード「勝負もするな。」2026-10-24
22:40:54
ペネト・レイト「まけちゃったー」2026-10-24
22:40:54
メアリー・レッドバード「まぁ…確かに装飾はあってもいいかもね。もっと腕にシルバー巻くとかさ」2026-10-24
22:41:20
メル・アンバー「どんなセンス?」2026-10-24
22:41:40
ペネト・レイト「ちゅうにー?」2026-10-24
22:41:40
ルミナ・ミュラードアを開けて白く長い髪を持つ少女が入ってくる2026-10-24
22:43:41
エナ・ミイヌ「どうも」2026-10-24
22:43:45
メアリー・レッドバード「あれっ?!味方が少ない!?」2026-10-24
22:43:49
メアリー・レッドバード「いらっしゃいま…あらルミナちゃん。」2026-10-24
22:43:58
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-10-24
22:43:58
ルミナ・ミュラー「……ん、なに店長。また変なこと言って誰か困らせてるの?」2026-10-24
22:44:18
ルミナ・ミュラー「こんばんは」2026-10-24
22:44:24
メアリー・レッドバード「いやいや聞いてよルミナちゃん。今ハロウィンコスプレについて考えてるんだけどさ」2026-10-24
22:45:08
メアリー・レッドバード「ペネト君の恰好が素っ気ないから腕にシルバー巻くとか提案したら総スカン喰らって」2026-10-24
22:45:59
ルミナ・ミュラー「コスプレぇ? 日頃からコスプレみたいなものじゃないここ……」2026-10-24
22:46:05
エナ・ミイヌ「俺でもねえと思ったぞ」2026-10-24
22:46:09
ルミナ・ミュラー「ペネト?」2026-10-24
22:46:20
メアリー・レッドバード「何ぃ!?」2026-10-24
22:46:21
ペネト・レイト「僕ペネト・レイト」手を振る2026-10-24
22:46:21
ルミナ・ミュラー「ルミナ・ミュラーよ」2026-10-24
22:47:25
ルミナ・ミュラー「じーっ……」2026-10-24
22:47:32
エナ・ミイヌ「エナ・ミイヌだ」2026-10-24
22:47:32
ルミナ・ミュラー「確かに腕が寂しいけど、シルバーアクセはないわね」2026-10-24
22:48:08
メアリー・レッドバード「味方がいない!!!」2026-10-24
22:48:41
ペネト・レイト「手首隠すのはちょっとー」2026-10-24
22:48:41
ルミナ・ミュラー「ノースリーブマントなのは活発さを演出しているのかしら……」2026-10-24
22:48:55
ルミナ・ミュラー「私、男の子のファッションには疎いから味方も何もないわよ」2026-10-24
22:49:16
メル・アンバー「ボクはメル・アンバー」2026-10-24
22:49:16
ルミナ・ミュラー「ん、よろしく」2026-10-24
22:49:26
ルミナ・ミュラーどこから見ても蛮族っぽい角が生えているが、ここはそういう場所なので何も言わなかった2026-10-24
22:49:45
ペネト・レイト「ルミナさんはお食事ー?」2026-10-24
22:50:00
ルミナ・ミュラー「他にこの店に用事なんてないわよ。それも女が」2026-10-24
22:51:06
ルミナ・ミュラーツーンという感じで2026-10-24
22:51:13
ペネト・レイト「たまに男娼買う人いるよねー」2026-10-24
22:51:42
メル・アンバー「|同族《ミノタウロスのウィークリング》の店員もいるみたいだけど……」ということはこの人はマゾハーレムの一員ではないらしい。2026-10-24
22:52:22
エナ・ミイヌ「別に女だってあるだろうがよ」2026-10-24
22:52:45
 こん、こん、こん。扉を叩く音がする。2026-10-24
22:52:58
ルミナ・ミュラー「い、いたとしても私は買わないっ!!!!」2026-10-24
22:53:16
ルミナ・ミュラー「……うん? 店長、ノックされてるけど」2026-10-24
22:53:32
 今から開けますよ、と示すノック。前に誰かがいる場合への配慮。2026-10-24
22:53:52
ルミナ・ミュラーすすす……と入り口からは離れている2026-10-24
22:54:12
メアリー・レッドバード「んー?入ってきても良いですよー。」2026-10-24
22:54:21
メアリー・レッドバードOPENにはしてんだけどな、とカウンターから出てくる2026-10-24
22:54:36
ウィロー暫く待って、扉が開かれる。背丈は扉の半分ほど……は、超えているだろうか、流石に。2026-10-24
22:54:46
ウィローローブで頭を隠した銀髪のメイドが恭しく一礼をした。2026-10-24
22:55:21
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-10-24
22:55:21
ウィロー「こんばんは」にこりと笑みを返して。2026-10-24
22:55:57
ルミナ・ミュラー「メイド……さん?」2026-10-24
22:56:04
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませ。…ええと。」2026-10-24
22:56:07
メル・アンバー「メイドさんだ。知り合い?」エナさんに2026-10-24
22:56:24
メアリー・レッドバード角は見えるが…どっちだ。ナイトメアかドレイクブロークンか…2026-10-24
22:56:42
ウィローその背中に翼の気配はない。2026-10-24
22:56:59
ウィロー「概ね、そのようなものです。……こちらの店の方でしょうか?」2026-10-24
22:57:04
エナ・ミイヌ「いや、知らねえな」2026-10-24
22:57:05
メアリー・レッドバード「私は店長のメアリー・レッドバード。他はお客さん。」2026-10-24
22:57:24
ウィローメアリ―へ、下から問い掛ける。2026-10-24
22:57:28
ルミナ・ミュラー(いや、メイド以前にこいつ蛮族じゃ……蛮族多すぎ!)2026-10-24
22:58:00
ウィロー「お初にお目に掛かります、店長様。流れの冒険者──ウィローと名乗っております」2026-10-24
22:58:06
ウィローくる、とルミナの方へ振り返り。2026-10-24
22:58:17
ウィロー「申し訳ありません、ご主人様。直ぐに立ち去りますので、暫しご容赦下さいませ」2026-10-24
22:58:35
メアリー・レッドバード(ん?今この子心読んだ?)2026-10-24
22:58:57
ウィローひそやかに唇を動かしてそう言うと、改めて店長へ向き直る。2026-10-24
22:59:03
メル・アンバー「……ご主人様?」2026-10-24
22:59:08
ウィロー心を読んだ──と言う訳ではない。誰に対してもそう言っている。2026-10-24
22:59:19
ペネト・レイト「ごしゅじんー?」2026-10-24
22:59:19
メアリー・レッドバード「はいはい、流れのメイドさんのご用件は?」2026-10-24
22:59:49
ウィロー蛮族であることを然程隠してもいないからだ。それに抵抗を示すことは自然な反応であり、ルミナに特異なものではない。2026-10-24
22:59:54
ルミナ・ミュラー「え、は、え?」2026-10-24
22:59:55
ウィロー「ええ。こちらのお店の……価格帯をお伺いしたく」2026-10-24
23:00:23
ルミナ・ミュラーなぜご主人様と呼ばれたのかわからず困惑している……2026-10-24
23:00:25
エナ・ミイヌ「しかも変な質問だしな」2026-10-24
23:00:47
ウィロー「はい。暫く、この近辺で活動させていただく予定なのですが」2026-10-24
23:01:16
メアリー・レッドバード「価格帯。」2026-10-24
23:01:32
メアリー・レッドバード食事か娼婦か…どっちだろうか。と、一瞬考えて2026-10-24
23:01:54
ウィロー「元から活動されている皆様よりも安く客を取ってしまうのは、その地域の流儀や均衡を乱してしまいますので」2026-10-24
23:02:11
ウィロー「こうしてお伺いに参った次第です。突然申し訳ありません」2026-10-24
23:02:30
メアリー・レッドバード「この位かな。」この辺の娼館の平均からは、2割くらい安い価格を提示される。2026-10-24
23:02:44
ペネト・レイト「しょうふー?」2026-10-24
23:02:44
メアリー・レッドバード娼婦の値段として、である。2026-10-24
23:02:59
ルミナ・ミュラー「そ、その辺で商売をすると?」2026-10-24
23:03:31
ウィロー「感謝致します、ご主人様。ああ……この金額でしたら、少々上乗せしておけば丁度よいでしょうか」2026-10-24
23:04:03
メアリー・レッドバード「勿論経験に応じて要相談。上手な子なら客寄せにもなるから、上乗せするし…」2026-10-24
23:04:23
ウィローご主人様はほぼ二人称であるらしい。2026-10-24
23:04:30
メアリー・レッドバード「あと、他の娼館と違ってほぼバイト感覚と言うか、お店に詰めっぱなしとかシフトとかも無いね。好きな時に来て好きな時にえっちして稼いでもらう感じ。」2026-10-24
23:05:11
ウィロー「ええ。積極的に売り込みを掛けるつもりはありませんが、ご主人様のお望みであれば……」と、ルミナとぺネトの問いに答えつつ。2026-10-24
23:06:05
ウィロー「……?」メアリ―の言に、小さく首を傾げた。2026-10-24
23:06:22
メアリー・レッドバード「?」2026-10-24
23:06:43
ウィロー「……ああ。申し訳ありません」2026-10-24
23:06:45
ウィロー「この店に籍を置かせていただこう、と言う訳ではなく……」2026-10-24
23:07:06
ウィロー色々と、問題でしょう。と困ったように笑う。2026-10-24
23:07:17
ウィローローブで隠れた角。明らかに人為的に、かつ乱暴に切断された痕跡の残る角を見せた。2026-10-24
23:07:46
メアリー・レッドバード「……………ああ。ドレイクの方か。」ポンと納得。2026-10-24
23:08:01
メアリー・レッドバード「いや全然問題ないけど。」2026-10-24
23:08:11
ウィロー「まあ」口元を手で抑えた。2026-10-24
23:08:23
ペネト・レイト「普通に蛮族来るよー」2026-10-24
23:08:23
メル・アンバー「うん。客にもドレイクいるしね」2026-10-24
23:08:30
ペネト・レイト「揉め事厳禁だけどねー」2026-10-24
23:08:30
メアリー・レッドバード「何人いたっけ?ひいふうみぃ…」2026-10-24
23:08:52
ルミナ・ミュラー「いや問題はあるでしょ……本来は」2026-10-24
23:08:54
ルミナ・ミュラー「ここが特殊なだけよ!」2026-10-24
23:09:03
メアリー・レッドバード「とまぁ、この子の言う通り変な場所ではあるんだけどね。」2026-10-24
23:09:34
メアリー・レッドバード「変な場所だから、飲んで食べてえっちしたけりゃ誰でも歓迎なのよ、ウチ。」2026-10-24
23:09:57
ペネト・レイト「そこに人と蛮族の区別はないよー」2026-10-24
23:09:57
ウィロー「成、程……それは、また」2026-10-24
23:10:28
ウィロー「……寛容な時代に、なったものですね……」2026-10-24
23:10:48
ウィロー絶句、と言う言葉が相応しい様子だった。2026-10-24
23:10:54
ルミナ・ミュラー「時代は変わってないから」2026-10-24
23:11:20
メアリー・レッドバード「時代…時代って言っていいのか?」2026-10-24
23:11:21
エナ・ミイヌ「この町が特別変なだけだがな」2026-10-24
23:11:21
メル・アンバー「この街っていうかここが変?」2026-10-24
23:11:34
ルミナ・ミュラー「街っていうか、ここが冒険者ギルド支部の下請け?で」2026-10-24
23:11:43
ルミナ・ミュラー「役に立つならOKの気風が歪んで発展しているような……」2026-10-24
23:12:10
メアリー・レッドバード「散々な言われようだなぁ。事実だけど。」2026-10-24
23:12:15
ウィロー「ええ……まあ、そうですね……私も旅の途中ではありますが、このような店は他に見たことが……」2026-10-24
23:13:11
ウィロー困惑を呑み込んで。2026-10-24
23:13:34
ウィロー「ご説明いただきありがとうございます、皆様。そう言う……ことでしたら」2026-10-24
23:14:06
ウィロー「籍を置かせていただきたく存じます。人手が必要でしたら、いつでもお申し付け下さいませ」店長へ一礼。2026-10-24
23:15:13
メル・アンバー「どうするの? 店長」2026-10-24
23:15:40
メアリー・レッドバード「え?採用するけど。」2026-10-24
23:16:19
ルミナ・ミュラー「うわぁ……やっぱり……」2026-10-24
23:16:29
エナ・ミイヌ「はえーなおい」2026-10-24
23:16:55
ペネト・レイト「問題はなさそうー?」2026-10-24
23:16:55
メアリー・レッドバード「寧ろここまで丁寧なんだから問題なくない?」2026-10-24
23:17:55
ルミナ・ミュラー「この店の客が冒険者ばかりの原因だと思うわよ、誰彼構わず雇うの」2026-10-24
23:18:04
ルミナ・ミュラー一般人も含めれば、これでも自分はまだ穢れと蛮族に対して忌避感が少ない方だろう2026-10-24
23:18:34
メアリー・レッドバード「んー。でもほら」2026-10-24
23:19:04
メアリー・レッドバード「冒険者同士でくっついて欲しくて始めたお店だから問題なし!」2026-10-24
23:19:36
エナ・ミイヌ「どんな店だよ」2026-10-24
23:19:43
メル・アンバー「そうなの?」2026-10-24
23:19:51
ウィロー「婚礼活動支援施設……?」2026-10-24
23:20:15
メアリー・レッドバード「つまりマキちゃんとメル君は全力で祝福します。」2026-10-24
23:20:17
ルミナ・ミュラー「ホント、変な店……」2026-10-24
23:20:32
メアリー・レッドバード「あくまで推奨してるだけよー」2026-10-24
23:20:37
ルミナ・ミュラー「あ、そうなんだ? おめでとう」2026-10-24
23:20:41
ウィロー「あら。そちらのご主人様は婚礼を控えておいででしたか」2026-10-24
23:20:45
メアリー・レッドバード「お陰様で娼婦が3人くらい寿退社してるけど」2026-10-24
23:20:48
ルミナ・ミュラーウィークリングっぽいけど、相手が見つかるものなのねーと思っている なお相手がバーバヤガーなどとは夢にも思わないだろう2026-10-24
23:20:56
ルミナ・ミュラー「健全でいいじゃない、娼婦やってるより」2026-10-24
23:21:09
ウィロー娼館とはそう言うものでは……?と思っているが、口には出さない。余計なことを言わないのもメイドの務めである。2026-10-24
23:21:11
メル・アンバー「いや、まだお付き合いするかどうかも……」2026-10-24
23:21:16
ペネト・レイト「んー?」2026-10-24
23:21:16
ペネト・レイト「してないのー?」雰囲気の良さは見ていた2026-10-24
23:21:16
メル・アンバー「まだしてないよ」2026-10-24
23:22:13
ウィロー店長に向けて小声でメッセージを発する。「裏へ移動してもよろしいですか」、と2026-10-24
23:22:28
メアリー・レッドバード「どうぞどうぞ」小声で2026-10-24
23:22:39
ウィロー視線の先にはルミナの姿があった。そう言う店だと分かっていることは分かっているが、それでも余り不快感は与えたくないようだ。2026-10-24
23:23:00
メアリー・レッドバードウィローちゃんを連れていく形でカウンターに戻ろう2026-10-24
23:23:02
ルミナ・ミュラー「……まだなんだ」2026-10-24
23:23:02
ルミナ・ミュラー気にはするけど、そういう店だからいいのよ2026-10-24
23:23:16
ペネト・レイト「うまくいくと思うよー」2026-10-24
23:23:16
メル・アンバー「……ありがとう」2026-10-24
23:23:47
ウィロー小さく頭を下げて、しずしずと連れられて行った2026-10-24
23:23:59
ペネト・レイト「にしてもー」2026-10-24
23:24:11
ペネト・レイト「僕に彼女かー」2026-10-24
23:24:18
ルミナ・ミュラー角折れのドレイクが裏へ連れていかれた。私が嫌そうだったからだろうか、少し悪いことしたかなと罪悪感が……2026-10-24
23:25:04
ペネト・レイト「実感湧かないなー」2026-10-24
23:25:04
フォス・フィロン静々と連れられていくのと入れ替わるように店内へと入ってくる小柄な人影が一つ。2026-10-24
23:25:33
メル・アンバー「湧かないの?」2026-10-24
23:25:33
フォス・フィロン「こんばんは。やっておるかの……と、聞くまでもなさそうさな。盛況なようじゃ」2026-10-24
23:26:09
ペネト・レイト「うんー」2026-10-24
23:26:09
エナ・ミイヌ「よう」2026-10-24
23:26:11
ペネト・レイト「こんばんわー」2026-10-24
23:26:11
フォス・フィロンぱさ、とフードを脱ぐ。2026-10-24
23:26:21
メル・アンバーおっと立ち絵ずらすか2026-10-24
23:26:21
ルミナ・ミュラー「……こんばんは」2026-10-24
23:26:25
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。」2026-10-24
23:26:42
フォス・フィロン「ほむ。……店員は……そこな御方かの?」とメアリーさんを見上げつつ。2026-10-24
23:27:34
メアリー・レッドバード「はいはーい、店長のメアリーです。他の人はお客さんね。…この説明さっきもしたな」2026-10-24
23:28:31
フォス・フィロン「とりあえず、何か適当に食べ物と般若湯を見繕ってくれると嬉しいの」2026-10-24
23:28:32
フォス・フィロンよっせ、とカウンター席に腰掛ける。2026-10-24
23:29:04
ルミナ・ミュラー「あっ店長私にもご飯! 何も食べてないし飲んでないわ!」2026-10-24
23:29:08
メアリー・レッドバード般若湯…どっかの地方の酒の隠語だったか?2026-10-24
23:29:12
ペネト・レイト「珍しい言葉遣いだねー」2026-10-24
23:29:12
ペネト・レイト仏教用語2026-10-24
23:29:12
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-24
23:29:34
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 9[6,3]+3+6 → 182026-10-24
23:29:34
ルミナ・ミュラー現実だとお坊さんが使いますね2026-10-24
23:29:36
メル・アンバー珍しく高い2026-10-24
23:29:36
エナ・ミイヌ「なんだそりゃ」2026-10-24
23:29:50
メアリー・レッドバード今日のパンプキンパイ&ミートパイは美味しいようです2026-10-24
23:29:53
ルミナ・ミュラーではそれを貰います。こちらもカウンターに腰かけて2026-10-24
23:30:06
フォス・フィロン「珍しい……そうさね。辺鄙な田舎の方言じゃもの。聞き取りにくくてすまんの」とベネトさんに返しつつ。2026-10-24
23:30:51
メアリー・レッドバード「ほら、宗教的な問題で食べれないお肉を『コレは珍しい生き物の肉です』みたいに言いながら食べたりするでしょ?」2026-10-24
23:31:06
メアリー・レッドバード「そういう事よ。」2026-10-24
23:31:18
メアリー・レッドバードというワケでパイを切り分けつつの…シンプルな味わいの方がいいかな。芋の蒸留酒を出します。2026-10-24
23:31:53
ルミナ・ミュラー「……私は飲み物は甘い方がいい」2026-10-24
23:32:15
フォス・フィロン「くすくす。ま、わっちは別に宗教的にお酒がダメなわけではないがの。ま、とはいえ大っぴらに呑んでいることが分かるのが憚れる場面もあるのでな。すっかり身に付いてしもうた」2026-10-24
23:32:34
ペネト・レイト「大人は大変だなー」2026-10-24
23:32:34
フォス・フィロン「通じないことも多いのじゃが……分かってくれてありがたいの」2026-10-24
23:33:02
エナ・ミイヌ「面倒くせえことするな」2026-10-24
23:33:20
メアリー・レッドバード「お酒の知識は一通り。」2026-10-24
23:33:22
メアリー・レッドバード「カクテルとか知識量が物言うからねー。ルミナちゃんにはそうだな…」2026-10-24
23:33:43
メアリー・レッドバード「この前面白いの作ったからソレを作ってあげよう。」2026-10-24
23:34:04
ルミナ・ミュラー「面白いの? 変なのだしたら怒るわよ」2026-10-24
23:34:16
フォス・フィロン「かかっ。そう、面倒さね。とはいえその面倒がまかり通るのも世の常よ」2026-10-24
23:34:31
メアリー・レッドバードミキサーでゴリゴリと氷を砕きます2026-10-24
23:34:38
フォス・フィロン「ほむ?」と店長の所作を興味深げに見つめる。2026-10-24
23:35:02
ルミナ・ミュラー「えっ、なにかき氷?」2026-10-24
23:35:39
ルミナ・ミュラーセージ知識の中にもない過程に視線が奪われる2026-10-24
23:35:54
エナ・ミイヌ「ん?」2026-10-24
23:36:54
メアリー・レッドバードす、と、白くてシャーベット状のカクテルが出される2026-10-24
23:37:19
フォス・フィロン酒精を凍らせて、それを削って甘味に振りかける……なんて菓子もあったの、なんて思い出しつつ2026-10-24
23:37:24
メアリー・レッドバード発想はフォスの考えるそれに近いだろう。2026-10-24
23:37:54
メアリー・レッドバード違いがあるとすれば、使っているのは|ホワイトラム《ちょっと度数の高い酒》なことか2026-10-24
23:38:27
フォス・フィロン「ほむ。凍るということは酒精は薄いものじゃろうが……」それゆえに油断してパクパクと食べるとあっという間に酔い潰れる“女殺し”じゃ。甘く味が良いのが更にたちが悪い。2026-10-24
23:39:02
ルミナ・ミュラー「むむむ……店長、これは?」2026-10-24
23:39:28
メアリー・レッドバード「フローズンダイキリってカクテルだよー。」2026-10-24
23:40:06
メアリー・レッドバード「ご注文通り甘いカクテル。ライムも絞ってるからサッパリ甘い感じ―。」2026-10-24
23:40:22
ルミナ・ミュラー「ふ、ふーん……まあまあね!」2026-10-24
23:40:55
フォス・フィロン「ふふ。お嬢さん、甘いからと食べ過ぎんようにの。ほれ、お水も飲みんさい」2026-10-24
23:41:12
ルミナ・ミュラー「い、いただきます……」 「? うん、ありがとう」2026-10-24
23:41:22
ペネト・レイト「大丈夫なのー?」2026-10-24
23:41:22
フォス・フィロン「それ、油断しているとあっという間に廻るからの」2026-10-24
23:41:40
ルミナ・ミュラーカクテルを一口、そしてパイも、水も飲んで、パイ食べて……2026-10-24
23:41:41
ルミナ・ミュラーカクテルを……くらっ……2026-10-24
23:41:58
メル・アンバー「何だか様子が……」2026-10-24
23:42:10
ルミナ・ミュラー「んにゅ……これなんか強い……」2026-10-24
23:42:17
ペネト・レイト「やっぱりだめだったー」2026-10-24
23:42:17
フォス・フィロン言わんこっちゃない。2026-10-24
23:42:33
メアリー・レッドバード「まぁ…麦酒より強いかな?」2026-10-24
23:42:50
フォス・フィロン「くつくつ。かような小娘に出すにしては、ずいぶん悪趣味じゃの? 店長?」2026-10-24
23:42:55
フォス・フィロン責めるような感じではない。面白がっている。2026-10-24
23:43:12
メアリー・レッドバード「お隣に頼れるお姉さんがいるなら、たまにはいいまなって?」2026-10-24
23:43:14
ルミナ・ミュラーごくごくと水を飲んで何とか中和しようとする2026-10-24
23:43:28
ルミナ・ミュラーあと胃にものを入れようとパイもむしゃむしゃ2026-10-24
23:43:44
メアリー・レッドバードどうせあなたフォローするでしょ?って感じで、フォスが出した水を飲むルミナに目線をやる2026-10-24
23:43:50
フォス・フィロン「一見の客に対して随分と過大な評価さね」2026-10-24
23:44:23
フォス・フィロンそも、わっちがこの小娘を世話する義理もないの。2026-10-24
23:44:51
ペネト・レイト「んー」2026-10-24
23:44:51
ペネト・レイト「これけっこう恐怖じゃないのー?」2026-10-24
23:44:51
メアリー・レッドバード「他人は過小評価しないのが当店なので。」2026-10-24
23:45:33
ルミナ・ミュラー「こんらことするから信用ならないのよぉ~」2026-10-24
23:45:50
フォス・フィロン「油断した結果酔い潰れて……。ま、いい経験じゃろ。苦い経験になりうるやもしれんが」2026-10-24
23:46:07
メル・アンバー(そういや、この人マキさんにもロングアイランドアイスティー出してたな……)2026-10-24
23:46:07
メアリー・レッドバード「あはは、ゴメンゴメン。今日はウチのベッド使っていいから。」2026-10-24
23:46:24
フォス・フィロン痛い経験かもしれんがの。2026-10-24
23:46:29
メアリー・レッドバード因みに冷たいどころかシャーベットの酒なんで…2026-10-24
23:46:53
メアリー・レッドバード悪酔いする可能性はある2026-10-24
23:46:58
フォス・フィロンシャーベットになるくらいのアルコール量だと20度前後でしょうか2026-10-24
23:47:32
ルミナ・ミュラー「ぐぬぬ……いつか痛い目に合わせてやるぅ~」2026-10-24
23:47:34
ルミナ・ミュラーしかも冷たいから後から酔いがぐっと回りやすい2026-10-24
23:47:45
メアリー・レッドバードwikiでは23-30と出てますね2026-10-24
23:48:07
メアリー・レッドバードまぁサイトによる。この前見たアサヒの紹介文ではもっと低かった2026-10-24
23:48:44
エナ・ミイヌ「俺にも一杯くれ」2026-10-24
23:49:02
メアリー・レッドバード「あばうと。なんか食べたいものある?やっぱ肉かな。」2026-10-24
23:49:22
フォス・フィロン芋焼酎を啜りつつ、カランとグラスを鳴らす。2026-10-24
23:50:32
ルミナ・ミュラーふらふらしながらパイを食べ終えた皿を見ている2026-10-24
23:52:04
エナ・ミイヌ「酒だ」2026-10-24
23:52:04
メアリー・レッドバード「前はメリック君がジビエ仕入れてくれてたんだけど最近来ないからなぁー。」冷蔵庫からブロック肉を取り出しステーキを作り出す2026-10-24
23:52:05
メアリー・レッドバード「あら。じゃあ前飲んでた火酒のロックでいい?」2026-10-24
23:52:27
エナ・ミイヌ「ああ、いいぜ」2026-10-24
23:52:33
ルミナ・ミュラー「てんちょ~、こっちおかわり~」2026-10-24
23:52:56
メアリー・レッドバードフライパンの上にどでかいブロック肉を置きながらドワーフの火酒用の氷を作りつつ…2026-10-24
23:53:33
メアリー・レッドバード「はいはい、ちょっと待ってねー。」2026-10-24
23:54:01
フォス・フィロン「その体たらくでまだ飲む気かえ……」2026-10-24
23:54:23
メアリー・レッドバード「まぁ、潰れたらウチのベッドで寝かせてあげるし?」2026-10-24
23:54:44
メル・アンバー「そういう手口か…」2026-10-24
23:54:53
メアリー・レッドバードエナに火酒を、ルミナにミートパイを出しつつ2026-10-24
23:55:04
ルミナ・ミュラー「はたらいとぇ~おなかへったの~」2026-10-24
23:55:30
メアリー・レッドバード「メル君やペネト君はおかわりいる?あと…般若湯も。」2026-10-24
23:55:40
ルミナ・ミュラーフォークをパイに突き立てようとして皿にカツーン2026-10-24
23:55:48
エナ・ミイヌ「どうも」2026-10-24
23:55:58
ペネト・レイト「僕はそろそろ帰るねー」2026-10-24
23:55:58
メアリー・レッドバード「お皿傷つくからやめてぇ。」2026-10-24
23:56:05
ルミナ・ミュラー「あによぉ~パイ食べてるでしょうがぁ~」2026-10-24
23:56:19
メアリー・レッドバード「ととと。…じゃあペネト君はアカツキちゃんにヨロシク。」2026-10-24
23:56:32
フォス・フィロン「わっちはもう少し強めの般若湯を頼もうかの。凍った苺などを氷代わりにしてくれると嬉しいが」2026-10-24
23:56:35
メル・アンバー「じゃあ、ミートパイおかわり」2026-10-24
23:56:40
メアリー・レッドバード「いやそんな特異な注文に即座に応えられるわけが…」2026-10-24
23:57:02
メアリー・レッドバード「あるんだなぁ」凍った苺が出てくる2026-10-24
23:57:17
ペネト・レイト「はーい」2026-10-24
23:57:17
ルミナ・ミュラーふらふら~パイをやっつけねば……2026-10-24
23:57:28
ルミナ・ミュラーおなかが空いているのだから……2026-10-24
23:57:47
ペネト・レイト「娼館でデートしたいって言うんだー」と代金払って帰って2026-10-24
23:57:47
フォス・フィロン「くつくつ。わりと無理を言った気がするんじゃが……」2026-10-24
23:58:02
エナ・ミイヌ「ふぅ」ぐっと飲んで2026-10-24
23:58:10
エナ・ミイヌ「おう、じゃあな」2026-10-24
23:58:14
メアリー・レッドバード「その為のお店だからねぇ。毎度ありっと。」2026-10-24
23:58:18
フォス・フィロン「……娼館?」で、でぇと? なんともまぁ合わない言葉じゃこと。2026-10-24
23:58:31
メル・アンバー「娼館でデート……そういうのもあるのか…」2026-10-24
23:58:31
フォス・フィロン「普通はないと思うがの」2026-10-24
23:58:58
メアリー・レッドバード「見ての通り飲んだり食べたりできるし。個室もあるからね。カップル用の。」2026-10-24
23:58:59
ルミナ・ミュラー「ふんっ」2026-10-24
23:59:01
ルミナ・ミュラー2d+0 命中力2026-10-24
23:59:04
<BCDice:ルミナ・ミュラー>SwordWorld2.5 : (2D6+0) → 10[5,5]+0 → 102026-10-24
23:59:04
ルミナ・ミュラーパイにフォークが命中した2026-10-24
23:59:13
フォス・フィロン「悪い乱れ方しておるの……」2026-10-24
23:59:31
ルミナ・ミュラー「でぇとなんか、しないでしょ~」2026-10-24
23:59:33
メル・アンバー「悪い酔い方してるなぁ…」2026-10-24
23:59:48
ルミナ・ミュラーそのまま切り分けもせずかぶりついた2026-10-24
23:59:59
ルミナ・ミュラー「わるいのはぁてんちょ~!」2026-10-25
00:00:16
エナ・ミイヌ「だわな」2026-10-25
00:00:21
メアリー・レッドバード「悪者にされた。」2026-10-25
00:00:25
ルミナ・ミュラービシィッとフォークwithパイを突き付ける2026-10-25
00:00:31
フォス・フィロン「当然さね」2026-10-25
00:00:33
メアリー・レッドバード「クソッ、味方はいないのか!」手元ではミキサーで氷苺を潰しつつ2026-10-25
00:00:54
フォス・フィロン「ほむ。潰した凍苺と、丸のままの凍苺、混ぜてくりゃれ」2026-10-25
00:01:29
レタロ・K・ファーウェイスゥーっとお店のドアを開けて2026-10-25
00:01:29
メアリー・レッドバード炭酸水と芋蒸留酒をそこに注いて、赤い花吹雪が舞い上がるようなカクテルを作る。2026-10-25
00:01:36
レタロ・K・ファーウェイ「ドーモ」2026-10-25
00:01:36
メアリー・レッドバードちゃぽちゃぽと氷苺を投入しフォスに提供2026-10-25
00:02:12
フォス・フィロン「……また素っ頓狂な御方が来たの。この酒場、客層どうなっとるんじゃ」2026-10-25
00:02:21
レタロ・K・ファーウェイ「とりっくおあとりーと。慈悲はない」2026-10-25
00:02:21
フォス・フィロンお酒を受け取って一口含みながら嘆息する。2026-10-25
00:02:44
ルミナ・ミュラー「んぁ~?」もっしゃもっしゃとパイをかじっている2026-10-25
00:02:45
ルミナ・ミュラー「うわぁっ!? レイス!?」2026-10-25
00:02:59
ルミナ・ミュラー酔いがさめた2026-10-25
00:03:03
メアリー・レッドバード「人間人間、コスプレコスプレ。」2026-10-25
00:03:13
レタロ・K・ファーウェイ「ワッザ?ただのコスチュームプレイ」2026-10-25
00:03:13
フォス・フィロンはむ、と潰れた苺を咥える。しゃくしゃく2026-10-25
00:03:36
ルミナ・ミュラー2d+5+4>=10 セージ知識2026-10-25
00:03:47
<BCDice:ルミナ・ミュラー>SwordWorld2.5 : (2D6+5+4>=10) → 11[5,6]+5+4 → 20 → 成功2026-10-25
00:03:47
メアリー・レッドバード取り敢えずレタロには袋に入ったクッキーを提供します2026-10-25
00:04:04
ルミナ・ミュラー「はっ……冒険者だった」2026-10-25
00:04:04
レタロ・K・ファーウェイ「ワーイ」2026-10-25
00:04:04
メアリー・レッドバード「酔い覚めた?ルミナちゃん。」2026-10-25
00:04:19
ルミナ・ミュラー「覚めた……」2026-10-25
00:04:27
ルミナ・ミュラー「って、店長のせいでしょうが!」2026-10-25
00:04:32
ルミナ・ミュラーガーッ!2026-10-25
00:04:41
メアリー・レッドバード「てへ☆」2026-10-25
00:04:42
レタロ・K・ファーウェイ「ドーモ、レタロです」アイサツ2026-10-25
00:04:42
ルミナ・ミュラー「こいつ……」2026-10-25
00:04:51
エナ・ミイヌ「俺もそろそろ失礼するか」飲み干して2026-10-25
00:04:58
メアリー・レッドバード「はいはい、またシュノ君いる時にねー。」2026-10-25
00:05:19
ルミナ・ミュラー「ど、どーも? ルミナ・ミュラーです」2026-10-25
00:05:32
メル・アンバー「ボクはメル・アンバー」2026-10-25
00:05:34
ルミナ・ミュラー「そういえばいないわね、あのエルフの子」2026-10-25
00:05:41
レタロ・K・ファーウェイ「ヨロシク」2026-10-25
00:05:41
レタロ・K・ファーウェイカウンターに座って2026-10-25
00:05:41
フォス・フィロンちびちびと酒を噛み、時折つまみ代わりに苺を舐める。2026-10-25
00:06:09
メアリー・レッドバード「何時の間にかいるからね、シュノ君。」2026-10-25
00:06:12
レタロ・K・ファーウェイ「コスチュームが危なくない食事が欲しい」2026-10-25
00:06:12
レタロ・K・ファーウェイ色付きはコスチュームが大変危ないので総主張2026-10-25
00:06:12
メアリー・レッドバード「肉系トマト系アウトやろがい。」2026-10-25
00:06:44
メアリー・レッドバード切り分けたパンプキンパイを提供2026-10-25
00:06:55
メル・アンバー「真っ白だもんなぁ」2026-10-25
00:06:55
レタロ・K・ファーウェイ「ワーイ」2026-10-25
00:06:55
フォス・フィロン名乗り合う様子に、「この酒場、客同士の距離感近いのぅ……」なんて思いつつ。2026-10-25
00:07:06
レタロ・K・ファーウェイ「いただきます」はむはむ2026-10-25
00:07:06
エナ・ミイヌ「じゃあな」金払って帰る2026-10-25
00:07:22
メアリー・レッドバード「またねー、エナちゃん。」2026-10-25
00:07:52
ルミナ・ミュラー「店員や常連客同士が仲良すぎると客足遠のくわよ」2026-10-25
00:07:52
メアリー・レッドバード「まぁー。ねぇ?娼館ってのもあるし…」2026-10-25
00:08:02
メアリー・レッドバード「そこはホラ、有能な客呼び込み要員が」2026-10-25
00:08:30
メル・アンバー「それどころか仲良すぎて寿退社が増えてるくらいなんでしょ」2026-10-25
00:08:30
メアリー・レッドバード「…この前寿退社しました。」2026-10-25
00:08:40
レタロ・K・ファーウェイ「娼館なの???」2026-10-25
00:08:40
フォス・フィロン「……娼館?」さっきも聞いたが。2026-10-25
00:08:48
メアリー・レッドバード「娼館だよ???」2026-10-25
00:08:52
ルミナ・ミュラー「それはいいことね。早めに焼きそば屋になりなさい」2026-10-25
00:08:53
ルミナ・ミュラー「店長、オレンジジュース」2026-10-25
00:09:02
レタロ・K・ファーウェイ「オイシイ匂いにつられたら娼館だった」2026-10-25
00:09:02
フォス・フィロン「……この酒場は小娘を酔い潰して娼館に流しておるのかの?」2026-10-25
00:09:23
メル・アンバー「だいたいあってる」2026-10-25
00:09:28
フォス・フィロン「悪いのぅ……」2026-10-25
00:09:44
ルミナ・ミュラー「……はっ、店長、そこまで堕ちて」2026-10-25
00:09:50
メアリー・レッドバード「あってないあってない。無理矢理娼婦にしてない。」2026-10-25
00:09:54
メアリー・レッドバード「因みにルミナちゃんこのオレンジジュースに酒精を入れると良い感じに酔えるけど試してみる?」2026-10-25
00:10:25
ルミナ・ミュラー「止めんか!」2026-10-25
00:10:56
レタロ・K・ファーウェイ「邪悪なスメル」2026-10-25
00:10:56
メアリー・レッドバード「|スクリュードライバー《レディキラー》って言うんだけど。」2026-10-25
00:11:02
メアリー・レッドバード「はーい…」素直にオレンジジュース提供2026-10-25
00:11:18
ルミナ・ミュラー「知らないけどやったらぶっ飛ばすわよ」2026-10-25
00:11:19
メル・アンバー「本当にスクリュードライバーお見舞いされそう」2026-10-25
00:11:21
ルミナ・ミュラー念のため宝物鑑定判定をしてから飲みます2026-10-25
00:11:41
メアリー・レッドバードどっちかって言うとスカウト知識じゃないかな2026-10-25
00:12:00
フォス・フィロン「女殺しは油断するとすぐに飲まされるからの。気をつけることさね」2026-10-25
00:12:18
ルミナ・ミュラー薬物はレンジャーかな2026-10-25
00:12:18
ルミナ・ミュラー「店長は油断ならないわ……」2026-10-25
00:12:33
レタロ・K・ファーウェイ「女の子を酔い潰す⋯コワイ」2026-10-25
00:12:33
ルミナ・ミュラー「ゴブリンの信用を1とした場合、店長は……」2026-10-25
00:13:00
メアリー・レッドバードお、薬物学はセージ知識もイケるわ2026-10-25
00:13:24
ルミナ・ミュラーじゃあ大丈夫だった2026-10-25
00:13:34
フォス・フィロンはむり。丸の苺を咥え、舌の上で転がす。歯を立てず、口蓋でじわじわと潰しながらゆっくり味わっていく。2026-10-25
00:13:44
レタロ・K・ファーウェイ「己等スクリュードライバーできるよ?」2026-10-25
00:13:44
フォス・フィロンその甘みを、同じく少し甘めでとろりとした焼酎で流しつつ。2026-10-25
00:14:21
メアリー・レッドバード「当店は暴力行為禁止です」2026-10-25
00:14:31
ルミナ・ミュラー「店長は無駄に強いのをいいことに好き勝手するのよ」2026-10-25
00:14:49
フォス・フィロン「店主が強いのは良いことさね。荒くれ者も良く来るからの、こういう店は」2026-10-25
00:15:24
メアリー・レッドバード「そうそう。店長兼用心棒。」2026-10-25
00:15:37
フォス・フィロン酒場……じゃと思っていたが、娼館でもあるらしいからの、ここ。2026-10-25
00:15:43
ルミナ・ミュラー9もあればまともに相手になるものはいなさそうである2026-10-25
00:16:08
ルミナ・ミュラー「私は対店長用の用心棒が必要に思えるわ……」2026-10-25
00:16:37
メアリー・レッドバード「それとも、荒くれ者に店内荒されて私が踏み躙られる光景でも見たいの?」2026-10-25
00:16:41
ルミナ・ミュラージトーという目で見ている2026-10-25
00:16:42
フォス・フィロン7で正騎士ですからねぇ2026-10-25
00:16:51
ルミナ・ミュラー「店長も十分たち悪いわ……」2026-10-25
00:17:13
レタロ・K・ファーウェイ「インポッシブル」2026-10-25
00:17:13
ルミナ・ミュラー「そんなのいたら世の中終わりよ」2026-10-25
00:17:47
ルミナ・ミュラーチビチビとオレンジジュースを飲みながら2026-10-25
00:17:56
メアリー・レッドバード「いやいや、世の中探せばいるかもしれないよ?伝説級の山賊とか」2026-10-25
00:18:24
ルミナ・ミュラーなんでこんな危ない人が強いのかしら、世の中不公平……2026-10-25
00:18:24
メアリー・レッドバード「守りたいものがあれば人はいくらでも強くなるのさ。」2026-10-25
00:19:21
レタロ・K・ファーウェイ「ノロケ?」2026-10-25
00:19:21
ルミナ・ミュラー「その理論だと伝説級の山賊はどうなるんだか……」2026-10-25
00:20:01
メアリー・レッドバード「惚気!」2026-10-25
00:20:10
ルミナ・ミュラー「え、なに。店長も寿退社?」2026-10-25
00:20:12
メアリー・レッドバード「しなわい。それに結婚しても娼館続けるとは言ってあるし」2026-10-25
00:20:35
ルミナ・ミュラー「ついに業態転換か……」2026-10-25
00:20:38
ルミナ・ミュラー「ちっ……」舌打ち2026-10-25
00:20:48
レタロ・K・ファーウェイ「経営に回る?」2026-10-25
00:20:48
メル・アンバー(舌打ち……?)2026-10-25
00:21:22
フォス・フィロン「……お嬢ちゃんは甘えん坊じゃのう」ボソリと呟きつつ、その会話を肴に酒をちびちびと舐める。2026-10-25
00:21:56
フォス・フィロン凍った苺が潰され、その果肉が酒の温度で溶け出し、果汁が徐々に混ざっていく焼酎。ふむり、美味じゃの。2026-10-25
00:22:59
メアリー・レッドバード「ていうか何でみんなそんな焼きそば屋にしたがるんよ!メリック君に頼め!」2026-10-25
00:24:53
ルミナ・ミュラー「だって、焼きそば屋やってる時が一番繁盛してたじゃない」2026-10-25
00:25:34
ルミナ・ミュラー「パイもおいしいけどね」と付け加えてまた一口2026-10-25
00:25:55
メアリー・レッドバード「そりゃあ海の家と娼館とじゃあ客層が違ってくるからね!?」2026-10-25
00:26:29
メアリー・レッドバード「料理の腕褒めてくれるのは嬉しいけど!ありがとう!」2026-10-25
00:27:33
ルミナ・ミュラー「じゃあやってみたら? 夏以外も野外営業」2026-10-25
00:27:37
メアリー・レッドバード「何処でやれと。雪の降りしきる中ケーキでも売ればいいの?」2026-10-25
00:28:25
フォス・フィロンやいやい言って憎まれ口を叩きつつも、店には足繁く通っておるようじゃし、この言い合いも楽しんでおるのじゃろう。受け止めてくれる店主も人が良いの。2026-10-25
00:28:37
フォス・フィロンいや、悪い人なのも分かるけんども。2026-10-25
00:29:13
レタロ・K・ファーウェイ「ハロウィンに野外店舗はアド」2026-10-25
00:29:28
レタロ・K・ファーウェイ「イケル」2026-10-25
00:29:33
フォス・フィロン「菓子でも売り捌くかぇ?」2026-10-25
00:31:00
メアリー・レッドバード「いやぁ…いいけど。売れるだろうけど。パンプキンパイの屋外店舗。」2026-10-25
00:31:07
メアリー・レッドバード「あとハロウィンだしねぇ」2026-10-25
00:31:15
ルミナ・ミュラー「うんうん、そうやって健全になりなさい」2026-10-25
00:31:36
メアリー・レッドバード「子供に『Trick or Treat』って言われたらおかし配るんよ。ウチで焼いたクッキー。」2026-10-25
00:32:03
ルミナ・ミュラー「へー、いいじゃない」2026-10-25
00:33:26
ルミナ・ミュラー「……いや、娼館がそれやるのマズいかも?」2026-10-25
00:33:47
フォス・フィロン「娼館に子供を引き込もうとしておるのぅ」2026-10-25
00:34:05
ルミナ・ミュラー山〇組のハロウィンじゃないんだから2026-10-25
00:34:07
メル・アンバー「そういう手口か……」2026-10-25
00:34:14
レタロ・K・ファーウェイ「イケナイ」2026-10-25
00:34:14
メアリー・レッドバード「いやイベントだし。そこはイベントに則らないと。」2026-10-25
00:34:58
メアリー・レッドバード「決して下心ではなく!」2026-10-25
00:35:28
メアリー・レッドバード「悔しかったら他の店もやればいいのさぁー!」2026-10-25
00:36:28
メアリー・レッドバード「…いや他の店がやったらこっちの客足遠のきそうだな…」2026-10-25
00:36:49
ルミナ・ミュラー「あのね店長、一般的に娼館というのは大きい顔しないから」2026-10-25
00:36:55
ルミナ・ミュラー「女性のセーフティーネットという側面もあるけど、普通は少しアングラだから」2026-10-25
00:37:57
メアリー・レッドバード「それはそうなんだけど…」2026-10-25
00:38:26
メアリー・レッドバード「この人数で仲良くパイ食べて酒飲んでる時点で今更じゃない?」2026-10-25
00:38:43
ルミナ・ミュラー「ぐぬぬ……それは、そうなんだけど」もぐもぐ2026-10-25
00:39:07
メアリー・レッドバード「いいじゃん、一風変わった娼館でも」2026-10-25
00:40:02
メアリー・レッドバード「たとえ飯が上手かろうが、蛮族が押しかけてこようが、客がやたらと焼きそばを求めてこようが…」2026-10-25
00:40:40
メアリー・レッドバード「ココで出会いが生まれて、愛が育まれるならオールオッケーって事で」2026-10-25
00:41:26
レタロ・K・ファーウェイ「愛⋯?」2026-10-25
00:41:26
ルミナ・ミュラー「……まあ、愛はともかく」2026-10-25
00:42:02
ルミナ・ミュラー「ここがなかったら、私もあの子たちとの出会いもなかったわけだし」2026-10-25
00:42:18
ルミナ・ミュラー「そこは、感謝しておいてあげるわ!」2026-10-25
00:42:26
フォス・フィロン「典型的な“つんでれ”じゃの……」2026-10-25
00:42:59
メアリー・レッドバード「ね?可愛いでしょ?」2026-10-25
00:43:43
ルミナ・ミュラー「はぁっ!? どこがよ!」2026-10-25
00:44:01
レタロ・K・ファーウェイ「ホドホドにしよ?」2026-10-25
00:44:01
メリック・クライフォッシルからんころん2026-10-25
00:45:24
メリック・クライフォッシル「店長、久しぶりに猟果を……」2026-10-25
00:45:47
メアリー・レッドバード「あ、久々に来たな元凶。」2026-10-25
00:45:48
ルミナ・ミュラー「だいたいねぇ、店長は……うん?」2026-10-25
00:45:58
レタロ・K・ファーウェイ「ドーモ」2026-10-25
00:45:58
メリック・クライフォッシル「なんの元凶だ……?ともかく、裏口の者に頼んでおいたから」2026-10-25
00:46:25
ルミナ・ミュラー「……ああっ、焼きそばのドレイク!」2026-10-25
00:47:07
メリック・クライフォッシル「……ああ、うん。確かに夏の間はそうだったが」2026-10-25
00:47:31
フォス・フィロン「……ドレイク?」チャキ、と銃に手をかける。2026-10-25
00:47:37
メアリー・レッドバード「当店は暴力厳禁でーす。」2026-10-25
00:47:57
メリック・クライフォッシル「……なんだ?」自分からは隠し持った銃に手をかけない2026-10-25
00:48:06
ルミナ・ミュラー「あ、大丈夫。この人は美味しい焼きそば名人のドレイクだから」2026-10-25
00:48:06
ルミナ・ミュラーなんで私ドレイクのフォローしているんだろう、と内心思いつつ2026-10-25
00:48:19
メル・アンバー「焼きそば……ああ、元凶ってそういう」2026-10-25
00:48:19
フォス・フィロン「…………ほむ」2026-10-25
00:48:37
レタロ・K・ファーウェイ「タツジン」2026-10-25
00:48:37
メリック・クライフォッシル「ご気分を害されたなら謝罪しよう。ドレイクが受け入れがたい種なのは理解している」2026-10-25
00:48:58
フォス・フィロン様子を見て、銃を仕舞う。2026-10-25
00:49:04
ルミナ・ミュラー「……うん、私も受け入れがたいけど、まあここは店長の顔を立ててね?」2026-10-25
00:49:56
メアリー・レッドバード「まぁ当店だとフツーに受け入れるし。いいよー。」2026-10-25
00:50:05
フォス・フィロン「そうさね、危険視と警戒をしているのは否定せんよ。……わっちの方こそ、おそらく知り合いに対して敵意を向けてすまなんだの」2026-10-25
00:50:11
フォス・フィロンルミナさんとメアリーさんに少し頭を下げつつ。2026-10-25
00:50:32
メアリー・レッドバード「そこも大丈夫。無理に店に合わせろとは言えんしね。」2026-10-25
00:50:34
メアリー・レッドバード「あくまで暴力厳禁。美味しく食べて飲んでえっちしよう、が当店のモットーです。」2026-10-25
00:50:57
メリック・クライフォッシル「そうだな。飲み物をいただいて早めに帰るとするか……」2026-10-25
00:51:01
ダニエル・ダルセー「トリックオアトリート!」2026-10-25
00:51:26
メリック・クライフォッシル「店長、適当な……ええと、収穫祭か?それに合わせたものを……」2026-10-25
00:51:31
レタロ・K・ファーウェイ「ヌゥン!」2026-10-25
00:51:31
メリック・クライフォッシル「おや」2026-10-25
00:51:42
ダニエル・ダルセー「こんばんは!」2026-10-25
00:51:53
ルミナ・ミュラー「わっ……びっくり、し、してないけど?」2026-10-25
00:52:01
レタロ・K・ファーウェイ「トリックオアトリート、慈悲はない」禁断のトリック・オア・トリート返しだ!2026-10-25
00:52:01
ルミナ・ミュラー「ダニー?」2026-10-25
00:52:15
フォス・フィロン「……この店、ほんに盛況じゃの。こんな奇特な場所だと言うに」2026-10-25
00:52:24
メアリー・レッドバード「はいはーい。」ダニーちゃんに包み紙入りクッキーを提供2026-10-25
00:52:27
ダニエル・ダルセー「うわあ!手持ちがありません!」2026-10-25
00:52:36
メアリー・レッドバード「お陰様でにぎやかです。」2026-10-25
00:52:44
ダニエル・ダルセー「……なんてことはありません!」クッキー焼いて来ました2026-10-25
00:52:55
メアリー・レッドバード「いいの良いの、トリックオアトリートって言った子に配ってるヤツだし」2026-10-25
00:53:03
ルミナ・ミュラー「そういうイベントだったかしら……」2026-10-25
00:53:11
メアリー・レッドバード「あらー。美味しそう。…誰の為に焼いたの?」2026-10-25
00:53:12
ダニエル・ダルセー「皆さんに!」2026-10-25
00:53:28
メアリー・レッドバード「あら素直。そこはユーリ君の為にって言っていいのよ?」2026-10-25
00:53:49
レタロ・K・ファーウェイ「己等も⋯」麩菓子をダニーに渡す2026-10-25
00:53:49
フォス・フィロンダニエルさんのフードの下の角を見つつ、穢れ持ちが居やすい場所なんじゃの……と内心で納得する。ドレイク、ウィークリング、ナイトメア。それらが自然と馴染んで、受け入れられている。2026-10-25
00:54:28
メル・アンバー(穢れ持ちが多いな……)2026-10-25
00:54:39
ダニエル・ダルセー2d+2+2 冒険者+器用2026-10-25
00:54:59
<BCDice:ダニエル・ダルセー>SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 3[2,1]+2+2 → 72026-10-25
00:54:59
メアリー・レッドバードまぁ、世の中穢れ持ちで溢れかえる風呂場もある事だし…2026-10-25
00:55:06
メアリー・レッドバードダニーちゃん…店の呪いが…!2026-10-25
00:55:15
ルミナ・ミュラーそんな恐ろしい大浴場絶対近寄らないわ2026-10-25
00:55:18
フォス・フィロンそれ自体は悪いことではない。穢れ持ちだからと圧力をかけて、暴発するのも困る。こういう場所はあるに越したことはない。2026-10-25
00:55:41
レタロ・K・ファーウェイ「イタダキマス」2026-10-25
00:55:41
フォス・フィロンされど……ま、客層に一般人が皆無で、冒険者の身のこなしの者ばかりなのは、さもありんす。2026-10-25
00:56:20
レタロ・K・ファーウェイとクッキーを食べて2026-10-25
00:56:20
レタロ・K・ファーウェイ「⋯⋯」2026-10-25
00:56:20
メアリー・レッドバードんっんーおかしいですねルミナさん…私は風呂場としか言わなかった…風呂場なら個人邸宅の風呂場も風呂場ですよ?しかしアナタは「大浴場」と言った。確かに。2026-10-25
00:56:33
ダニエル・ダルセーお菓子作りは専門外なのであんまり上手くはいかなかったということです2026-10-25
00:56:33
レタロ・K・ファーウェイ「⋯⋯」2026-10-25
00:56:33
ルミナ・ミュラーPL発言だから2026-10-25
00:56:44
ルミナ・ミュラー「ふ、ふーん、クッキー焼いたんだ。チラチラ」2026-10-25
00:57:01
レタロ・K・ファーウェイクッキーを指で弾くと済んだ硬い音がする2026-10-25
00:57:01
メアリー・レッドバード「…欲しいなら欲しいって言えば?」2026-10-25
00:57:15
ルミナ・ミュラー「べ、別にっ!」2026-10-25
00:57:26
レタロ・K・ファーウェイ「硬すぎない?」2026-10-25
00:57:26
フォス・フィロンくい、と残っていた酒を一気に飲み干して、最後の苺の一粒をしゃくり。2026-10-25
00:57:46
ダニエル・ダルセー「…えへへ、来年に期待してください!」2026-10-25
00:58:02
フォス・フィロン「──さて、良い酒を馳走になったの。店主、お勘定」2026-10-25
00:58:17
ルミナ・ミュラー達成値7は素人でも五分五分の難易度らしいので失敗とまでは言えないはず?2026-10-25
00:58:27
メアリー・レッドバード「はいはーい」ぱたぱた2026-10-25
00:58:40
ダニエル・ダルセー「もちろん!沢山作ってきましたから皆さんでどうぞ!」小袋をどっちゃり2026-10-25
00:59:15
メアリー・レッドバード「まぁ、蛮族もそこそこ来るお店だけど。良ければまた来てね。」フォスさんに2026-10-25
00:59:24
ルミナ・ミュラー「わっ、あ……ありがと?」2026-10-25
00:59:31
メアリー・レッドバード「…アレをどっちゃりかぁ。」ダニーの子袋を見て2026-10-25
00:59:49
ダニエル・ダルセー「あ、せっかくだし貴方もお土産に!」フォスさんへパス2026-10-25
01:00:03
ルミナ・ミュラー早速袋を開けて一口。サクサク、ではないが十分食べられる範囲の硬さと味だ2026-10-25
01:00:19
ダニエル・ダルセー「初めまして!ダニエル・ダルセーって言います!よろしくお願いします!」2026-10-25
01:00:37
ルミナ・ミュラーちょっと普段より力を込めてかみ砕いている2026-10-25
01:00:44
フォス・フィロン「かかっ。ほんに歯に衣着せぬ店主じゃの。蛮族が多く来る店など、謀反の疑いをかけられてもおかしくないさね」2026-10-25
01:00:49
フォス・フィロンダニエルさんからクッキーを受け取りつつ。2026-10-25
01:01:10
メアリー・レッドバード「なんと防音性の高い個室もあるんですよ。…なんてね。流石に名誉人族でそんな真似する客は来てない来てない。」2026-10-25
01:01:47
フォス・フィロン「ほむり、ありがとの。あとで食べさせてもらうさね」2026-10-25
01:01:56
ダニエル・ダルセー「はーい!」2026-10-25
01:02:07
フォス・フィロンクッキーを懐に仕舞って、店を出ていきます。2026-10-25
01:02:41
ルミナ・ミュラー「もぐもぐ……美味しいわよダニエル」2026-10-25
01:04:29
ダニエル・ダルセー「よかったー!」2026-10-25
01:05:05
メリック・クライフォッシル隅っこの方で適当な酒を飲んでいる2026-10-25
01:05:38
レタロ・K・ファーウェイ「アフ⋯」2026-10-25
01:05:38
レタロ・K・ファーウェイ「そろそろ寝る⋯」2026-10-25
01:05:38
レタロ・K・ファーウェイ代金を支払い2026-10-25
01:05:38
ダニエル・ダルセー「ばいばーい!」2026-10-25
01:06:28
レタロ・K・ファーウェイ「マタネ」2026-10-25
01:06:28
レタロ・K・ファーウェイそう言って帰っていく2026-10-25
01:06:28
ダニエル・ダルセー店にいる人全員に渡しに行く2026-10-25
01:07:13
メル・アンバー「……どうも」クッキーをもらう。2026-10-25
01:07:42
メリック・クライフォッシル「……ああ、どうも。……礼に鹿の干し肉でも」そういう行事ではない2026-10-25
01:07:56
ダニエル・ダルセー「わーい!メリックさんありがとうございます!」次の仕事の食料が豪華になった2026-10-25
01:08:51
ダニエル・ダルセー「初めまして!お近づきのしるしに!」メルくんは確か初対面だったはず2026-10-25
01:09:42
メリック・クライフォッシルがりごり……と凄まじい音が出る。硬いクッキーであろうとドレイクの歯と顎には関係がなかったようだ。2026-10-25
01:10:08
メル・アンバージャリジャリ2026-10-25
01:10:15
ルミナ・ミュラーそこまで出来悪くないわよボリボリ2026-10-25
01:10:55
メアリー・レッドバードヨーグルトに付けて一晩おけば美味しくなりそう2026-10-25
01:11:29
ウィロー「あら、ありがとうございます。良ければお紅茶は如何でしょうか?」2026-10-25
01:11:40
ダニエル・ダルセー「わーい!いただきまーす!」初めてのメイドさんだー2026-10-25
01:12:03
ウィロー店の端の方にいたメイド服の女が、それを受け取って微笑んだ。2026-10-25
01:12:04
メリック・クライフォッシルちら、と見てすぐに視線を戻す。先ほど裏口で荷物を受け取ったドレイクだろう。2026-10-25
01:12:35
ウィロー「ふふ。クッキーと言えば紅茶ですからね」ベルガモットティーセットを取り出してこぽこぽ2026-10-25
01:12:40
ウィロー視線の方へ、小さく礼を返した。2026-10-25
01:13:04
ダニエル・ダルセー「メイドさんに紅茶を淹れてもらいながらお菓子を食べるなんて、なんだか貴族みたいですね!」2026-10-25
01:13:34
ウィロー「どうぞ。ご主人様のお口に合えば幸いです」2026-10-25
01:13:48
ウィロー紅茶をサーブしつつ、貰ったクッキーを小さな口で齧った。2026-10-25
01:14:27
ウィロー「ふふ。そうして喜んでいただけると、私も嬉しいですね……」2026-10-25
01:15:13
ウィローちまちま齧る。悪くない。2026-10-25
01:16:02
ダニエル・ダルセー「じゃあ私もせっかくだし…」持ち込んだ袋の一つを開けてしまおう2026-10-25
01:16:32
ダニエル・ダルセーこっちは一口が大きめです。一個をそのまま口の中に放り込む2026-10-25
01:17:10
ダニエル・ダルセー「うん…来年はもっと美味しくするぞ!」2026-10-25
01:17:33
メアリー・レッドバード「お茶会始まったなぁ。パンプキンパイ食べる?」2026-10-25
01:17:41
ウィローおおー、と小さく感嘆の声。2026-10-25
01:17:59
ダニエル・ダルセー「む!いただきます!」すぐさま2026-10-25
01:18:00
ダニエル・ダルセー「店長も良かったら!紅茶美味しいですよ!」2026-10-25
01:18:27
ウィロー「私には充分美味しく感ぜられましたが……ご主人様は向上心が高くていらっしゃるのですね」2026-10-25
01:18:30
ダニエル・ダルセー「ご主人様って……」照れるなあ2026-10-25
01:18:56
ルミナ・ミュラー「もぐもぐ……ダニエルはすごいわねぇ」2026-10-25
01:19:30
ルミナ・ミュラー明るいし、向上心もあるし、いい子だし……2026-10-25
01:19:42
メリック・クライフォッシル「……菓子の調理は難しいと聞く。おれは経験がないが……」酒を飲み干して代金を出す2026-10-25
01:20:26
ダニエル・ダルセー「食事はいつだってなるべく美味しい方が皆嬉しいから…」2026-10-25
01:20:37
メル・アンバー「ふぁ……さて、ボクも帰ろう。ごちそうさまー。クッキーもありがとね」勘定を置いてお店を去ります。2026-10-25
01:20:37
メアリー・レッドバード「またどうぞー。」2026-10-25
01:20:58
ダニエル・ダルセー「うーんんとですね、お菓子は基本的に後戻りができないので」2026-10-25
01:21:22
ダニエル・ダルセー「『後から味を調えてどうにか……!』っていうフォローが効かないんですよね」2026-10-25
01:22:00
メリック・クライフォッシル「なるほど」確かに後から塩胡椒を振るイメージはない。お代を置く2026-10-25
01:22:38
メリック・クライフォッシル「勉強になった……おれも今夜はこれで。また仕入れに来よう」フードを被り直して店を出て行った2026-10-25
01:22:52
メアリー・レッドバード「はいはい、ジビエも好評なんだから。次は期間開かないようにねー」2026-10-25
01:23:21
ダニエル・ダルセー「なので、次は作る量を決めてからやろうと思いました…」2026-10-25
01:23:21
ウィロー「どうか良い夜をお過ごし下さいませ。またのお越しをお待ちしております」2026-10-25
01:23:33
メリック・クライフォッシル「善処する」背中越しに挨拶をして帰って行った2026-10-25
01:23:42
ダニエル・ダルセー「また今度!」2026-10-25
01:23:47
ルミナ・ミュラー「またね、焼きそばの」2026-10-25
01:24:25
ダニエル・ダルセー「というわけで、お菓子作りは事前の準備が大切ということを学びました。職人さんは凄いなあ…」2026-10-25
01:25:08
ダニエル・ダルセー「いや、何事もそうなんですけども」2026-10-25
01:26:02
ルミナ・ミュラー「誉め言葉のつもりだけど、素人が作ったにしては十分美味しいと思うわよ」2026-10-25
01:26:08
メアリー・レッドバード「うーん、折角だし…ダニーチャンもルミナちゃんもお菓子作りしてみる?」2026-10-25
01:26:28
メアリー・レッドバード「どうせ明日用のパンプキンパイの仕込みあるし。」2026-10-25
01:26:39
ルミナ・ミュラー「どういう流れ? あっ配るお菓子を手伝わせようとしてるわね」2026-10-25
01:26:48
ダニエル・ダルセー「え!いいんですか!」2026-10-25
01:26:49
ルミナ・ミュラー「乗り気だし……」2026-10-25
01:26:57
ダニエル・ダルセー「わーい!やりまーす!」いそいそ2026-10-25
01:27:02
メアリー・レッドバード「今ならメイドさんの監修付き。女子力を上げるチャンス!」2026-10-25
01:27:12
ルミナ・ミュラー「……」やる気満々のダニエルを見て2026-10-25
01:27:32
ルミナ・ミュラー「女子力はいらないけど、まあいいわ。この私が手伝ってあげる!」2026-10-25
01:27:47
ルミナ・ミュラーふふーん、見てなさい私の実力を、という顔2026-10-25
01:28:03
ダニエル・ダルセー「わーい!ルミナさんと一緒なら安心ですね!」2026-10-25
01:28:19
ウィロー微力ながらお手伝いさせていただきます、と言う顔をしている2026-10-25
01:28:23
ダニエル・ダルセー「メイドさんは……あ」自己紹介してないな2026-10-25
01:28:29
ダニエル・ダルセー「私、ダニエル・ダルセーって言います!ナイトメアですけど、よろしくお願いします!」2026-10-25
01:29:09
ウィロー「あら……こちらこそ」2026-10-25
01:29:43
ウィロー「ダニエル様、ですね。私は……ウィローと名乗っております。この通り」2026-10-25
01:30:09
ウィローローブをずらして、角とその断面を露にする。2026-10-25
01:30:28
ウィロー「ドレイクブロークンですが。ご主人様がご不快でなければ、宜しくお願い致します」2026-10-25
01:30:53
ルミナ・ミュラー「……ルミナ・ミュラー。ハイマンの妖精使いよ」こっちはちょっとぶっきらぼうに2026-10-25
01:31:02
ダニエル・ダルセー「えへへ、ルミナさんはとってもいい人ですよ!」2026-10-25
01:31:35
ダニエル・ダルセー「じゃあ、改めて…ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いします!」2026-10-25
01:32:08
ウィロー「ええ。それは……良く存じております」 他意なく、そう思っている。警戒対象、快適でない相手にも思いやりを向けられる、そう言う優しさのある人なのだろうと。2026-10-25
01:32:47
ルミナ・ミュラー「んなっ……!」2026-10-25
01:33:01
メアリー・レッドバード「よーし、いっちょやりますか!」2026-10-25
01:33:02
ダニエル・ダルセーというわけで、ルミナさんの反応を許さずお菓子作りに取り掛かるのであった!2026-10-25
01:34:27
メアリー・レッドバード2026-10-25
01:34:37