おはよう、そしてこんばんは
これから飲み会な暁美ほむらよ
やる時間は無いかもしれないけどもしかしたらやるかもしれないので立てておくわ
グダったり原作から外れるしGM権限を発動するかもしれないけれど許して頂戴
という訳で今日の勝率
🎲 1d1000 = 588 %
こはは
こんばんちゃ
セシア:あははは!たのしそー!
十咎:悲鳴しか聞こえてこないんだけど…
煌里:あの人また襲ってるっす…
ドレーデを食した後、九音は新たな魔法少女目掛け飛び込んで行く
十咎:あのー…
シグナム:
1〜3.すまんがハナミから手を出すなと言われてしまってるのでな
4〜5.ん?ああ…触らぬ神に祟りなしというやつだ
6.…レヴァンティン
🎲 1d6 = 2
十咎:それ絶対意味違いませんか…!?
多分手を出して良い所じゃ…!?と訴えるもシグナムはどこ吹く風といった様子
1〜3.煌里:……ひかるは行かないっすからね
4〜5.セシア:私混ざってこよーっと!
6.九音:あ〜っ!ももこさんじゃないですかぁ〜!つまりレナさんとかえでさんも…ぐふふ
🎲 1d6 = 4
ああセシア!セシア・テレーゼ!いけませんわ!!!!!!!!!
1
誰か止めてやれ
九音:セシアさぁ〜ん!!!
十咎:…………えっ
煌里:ちょっ
セシアの発言を聞き付けダッシュで迫って来る九音
正気か!?とももことひかるはセシアを止めようとするも…
九音/セシア
🎲 2d100 = 56 18 (74)
これは何の判定なんだ?そもそもセシアが混ざろうとしてるからなんの対抗?
受け攻めでしょ
セシア:ビクンビクン
十咎:うわっ…
生気を吸い取られたという表現が正しいのだろうか
仰向けに倒れ小刻みに震えるセシアの姿にももことひかるは恐れ慄く
九音:ふぅ…セシアさんはスッキリする感じですね!
煌里:どういう事っすか…
ツヤッツヤになった九音の感想
それを理解できる者は此処には居ないのであった…
1
1
名前のない魔法少女さんにシメられるべきなのでは?
キスだけなら…セーフなのか?
キス…?一向に汗の香りを嗅いだだけですが…
匂いを嗅ぐだけで…?!
わお
セシア:…あれ?セシア何してたっけ?
ドレーデ:生気と一緒に記憶も吸い取られた…?
ケロッとした様子のセシア
どうやら何も覚えてないらしく、行為の激しさと証拠隠滅力の高さが窺える
セシア:
1〜3.んー本当に何があったんだろう
4〜5.思い出したいのに思い出せない〜モヤモヤするー!
6.でもなんか楽しかった気がする!またやりたいなー!
🎲 1d6 = 4
吸いすぎ!
ドレーデ:思い出さない方が良いと思う
煌里:全面同意っす
十咎:むしろ忘れてて幸運だと思う
…外的要因(九音)の影響がありそうな気がするも気にしないことにした残りの面々
その後スパルタ教育を終えた魔法少女達が解散する中、セシアは一部の魔法少女達と共に後片付けを行っていた
煌里:……なんでセシアさんはマギウスにいるんすか?
おおついに二人の掘り下げか
敵の内情を探るためでは無い
ただ…純粋に明るい彼女が何故マギウスなんかに所属しているのか、気になった
セシア:…覚えてて欲しいから、セシアの事
そんなひかるの問いに対し、普段の溌剌な表情は鳴りを潜め、静かな笑みをセシアは向ける
セシア:誰かに優しくすれば、その誰かはセシアを覚えててくれる…かもしれない…だからね?セシアが死んじゃってもセシアが「居た」事を誰かに覚えて欲しいんだーっ
煌里:…べつにマギウスに居なくても
確かに、ここまで言った事ならば、そうかもしれない
しかしセシアは首を横に振って話を続ける
セシア:でもハナミ様はね、私の事どんな事があっても、どれだけの時が経っても覚えててくれるって約束してくれたんだ
1〜3.だからセシアは此処で戦うの、ハナミ様以外の誰かに覚えてて貰えるように
4〜5.私には此処しか無い、今はね
6.あの言葉に嘘はなかった…初めてだよ、あんな大口叩いたのに…微塵も嘘だって感じなかった約束は
🎲 1d6 = 1
ハナミ1人に覚えてて貰うだけじゃ満足出来ない
セシアはいつもの様に溌剌な笑みをひかるへと向けるのであった…