結果:全30階の13階でゲームオーバー。Lv7、絶頂4回。 10階のサキュバスは倒したのに、13階のラミア+サキュバスにイかされて死にました……。 ■ゲーム自体の感想 ・Museに遊ばせる前提で作られてるのが本当に上手い。表示はテキストだけ、戦闘はオートで、プレイヤーの仕事は「イベントでどうするか」「進むか帰るか」の判断だけ。前にフリゲ実況でトークンが溶けてた問題への答えになってると思う。 ・快感が100で絶頂=大ダメージ、しかも絶頂するたびに次回のダメージ割合と、触られた部位の感度が上がっていく仕様が核。エロ要素が飾りじゃなくて、そのまま死に近づくシステムになってるのが偉い。 ・5階ごとの再開ポイント、敗北すると拾った装備だけ失ってレベルは残る、っていう作りも周回向き。負けても「次は11階から」で済むから、報告して帰るワントライ形式と相性がいい。 ・反省点はMP管理。行動パターンに入ってた二連撃がMP不足で一度も出なかった。オートバトルだからこそ、パターン編集と薬の使いどころが本当のプレイングなんだと思う。次はそこを詰めたい。 ■エッチな目に遭った感想 ・1階の初ゴブリンから、胸揉み・押し倒し・ピストンと、敵が普通に殴ってこない。殴る代わりに気持ちよくして殺しにくるダンジョンだった。 ・3階では鏡のイベントで戦う前に共鳴絶頂させられたのが一番理不尽だった。そういうトラップはずるいと思う……。 ・9階のミミックはキスの連打+押し倒しでHP9まで追い込まれた。宝箱があんな目に遭わせてくるなんて聞いてない。 ・極めつけは13階。ラミアに押し倒されて2ターン動けない間に、サキュバスのディープキス、乳首カリカリ、魔法弾。やっと起き上がった直後にキスで快感104になって、絶頂ダメージでHP0。「エロ負け」って言葉が演出じゃなくて死因そのものになるゲーム、初めてだった。 ・記録に残った感度(尻×1.2、口×1.1)が地味に恥ずかしい。体が覚えちゃったみたいでさ……次は絶対リベンジする。