2年ごとに見直される診療報
コロナワクチン接種「時給最大18万円」の“特権階級”医師の人件費「診療報酬改定」でアップ、負担は国民へ 名無し 12/17 201304

 2年ごとに見直される診療報酬について、政府は12月15日、2024年度の改定で、医師の技術料や人件費にあたる「本体部分」を0.88%引き上げる方針を固めたことがわかった。

「2022年度の改定は0.43%の引き上げでしたから、大幅アップです。一方、薬剤費などの『薬価』は、0.96%程度引き下げ、『儲かっている』といわれる診療所の報酬も0.25%引き下げていますから、全体の改定率としてはわずかにマイナスです。マイナスでも、看護師などの賃上げは可能としています」(政治担当記者)

 ここに至るまで、0.2%の小幅アップを主張する財務省と、1%の大幅アップを求める厚生労働省・日本医師会(日医)の暗闘は激しかったようだ。

無題 名無し 12/17 201305
 2023年9月の内閣改造で、武見敬三参院議員が厚労相に就任。武見厚労相は、25年にわたり日本医師会の会長を務め、カネと票をチラつかせながら自民党と渡り合ってきた「日医のドン」こと武見太郎氏を父に持つ。しかも日医の政治団体「日本医師連盟」が、岸田文雄首相に1400万円、武見厚労相に1100万円のパーティー券を含めた巨額献金をしていたことが、11月22日の衆院予算委員会で明らかになり、「診療報酬に厳しく切り込むのは無理ではないか」(自民党議員秘書)と見られていた。

「結果をみれば、本体部分については、厚労省の意見が通った形ですね。しかし、日医も万々歳というわけにはいきません。医療費に無駄遣いがないか、世間の目は厳しくなっています。政府は2028年度までに年3.6兆円の少子化財源を確保するとしていて、医療介護の歳出改革も財源のひとつだからです」(前出・政治担当記者)
無題 名無し 12/17 201306
 これまで以上に野放図な使い方が許されないことは明白だ。経済担当記者が「その戒めにしてほしい」と指摘するのは2023年5月29日、財務大臣の諮問機関「財政制度等審議会」が、鈴木俊一財務大臣に手渡した「集団接種単価とコールセンター単価」という文書である。

「この内容に、世間があ然としたことは記憶に新しいところです。そこには、接種を担った医師の時給が最小は3404円、平均で1万8884円。最大で17万9800円との記述がありました。さらに、《コロナ発生以来3年間にわたり、コロナ病床確保のインセンティブとして、総額約5兆円の病床確保料が各病院に交付されている》として、平時の入院診療収益が病床1床あたり1日3万5974円なのに、重点医療機関のICUでは43万6000円と、12倍もの病床確保料を交付していたことが明かされ、多くの病院は利益率が大きく回復しました。非常時とはいえ、あまりにも巨額です」

 増額分は当然、診察料という形で我々にのしかかってくる。医療界だけ特別という特権意識は許されない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6f6...
無題 名無し 12/17 201307
本文無し
無題 名無し 12/19 201321
本文無し
無題 名無し 12/25 201373
本文無し
無題 名無し 12/25 201374
本文無し
無題 名無し 12/26 201382
>1703459754086.jpg
接種して1年経ってるんじゃ因果関係あるか分からんなあ
某野球選手のように2週間でお亡くなりになるとか、某漫画家のように半年かけて弱っていく様を克明にTweetしてたならともかく
でもこういう曖昧な形が本来の新コロワクチンの殺し方なんだろうな
無題 名無し 12/30 201405
本文無し
無題 名無し 01/04 201413
本文無し

無題 名無し 01/24 201479
問題ないでしょう

続きを見る27日22:18頃消えます









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