主に人間×異種なものを纏めています

・Stairway to
　：ゴブリンの孕み袋にされたシスターの話
　　恨んだり受け入れようとしたり見下したり羨んだり
　　彼女らがどっち行ったかはお好きに

・WARNING!
　：人体改造されて家畜にされたぽぷら先輩のその後の話
　　まぁ廃棄されて家畜としての生も人間としての生も全うできませんが
　　家畜扱いされてる最中の話は面白味もないのでカット

・ある肉畜の昔話
　：サムスがスぺースパイレーツの実験動物にされる話
　　パイレーツに捕まって孕まされる話は他にもありますがこれは生産が主目的
　　単に犯したいだけか別の理由かで流れもガラリと変わりますね

・ゆせそま
　：ドラクエ３の女パーティーが連結子宮にされる話
　　一人で複数体孕むのではなく複数人で一体を…という逆パターンですね
　　もうちょい掘り下げとか検討の余地のあるシチュだな…

・わからせ
　：サムスが多勢に無勢と油断から負けちゃう話
　　元はダイス振ってできた流れから書き下ろしたものですが…
　　実際エロ用選択肢置いても踏んでくれないのが困りもの

・運命の出会い
　：サムスがザコ虫に犯されて完全に負けちゃう話
　　銀河中には同種以外で完璧にハマっちゃう最高の相性の異種もいるんじゃないですかね
　　それに運悪く出会ってしまったようなそんな感じ

・映し鏡に指は触れ
　：サムスがSA-Xの第二形態と運命共同体になる話
　　最後のステーション誘導が失敗して詰みかけの状態のまんまお互いいるというか…
　　放置されたアダムとオメガメトロイドの立場がないですね

・英雄の末路
　：どっかの陣営に負けて完璧に心と体を屈服させられたリースの話
　　別にどこというわけでも元パーティーメンバーが誰とも決めてないです
　　まぁ特にひねりのない内容…

・宴もたけなわ
　：ライザが亜人の精液採取しようとして返り討ちにあった話
　　まぁゴブリンとかオークとか…アトリエシリーズ漁ればいるでしょう
　　旦那様自身は嫁を自慢しまくりですよ

・果てなき地下道
　：妊娠状態のサムスがなんとか脱走はしたものの…という話
　　憎き仇の子でも彼女は殺せないんじゃないかなというのはいつも書いてるのと共通
　　リドリーとのネタはまだ他に書きたいパターンいくつもありますよ

・飢えた獣
　：サムスが件の同人誌の獣人ショタに堕とされる話
　　二本目の方はなんでそんな相手に堕とされてんだよって説明のための蛇足です
　　別に一本目だけで人種間イチャイチャで終わらせてもいいです

・禁忌の実
　：ライザが豚との混血児を作ってしまう話
　　錬金術にはホムンクルスの話とかもあるし妊娠ネタには絡めやすいですね
　　彼女の確立した獣人製造術はやがて…

・近く遠く
　：サムスが首から下の感覚奪われて悶える話
　　まぁお察しの通り感覚遮断～を中途半端にやろうとした残骸ですね
　　やるならちゃんと寄せるか改造しきるかすればいいものを…

・湖中の帝王
　：サムスがドレイゴンに負けて孕まされる話
　　スパメは色々シチュが作れていいですね…
　　ドレッドも書こうと思えばいくらでもネタ出せますが

・工場にて
　：アティ先生がロレイラルの悪いやつらに捕まって使い倒される話
　　汚染された環境に適応できる新人類を造らされてる感じで
　　うまいこと立て直しができたら国母みたいな風に美談にすり替えるでしょう

・主なき宮
　：ニーアの2Bおよびその仲間の女性型アンドロイドが色々孕む話
　　人類の遺伝子を残すために色々準備はしてるんだよみたいな…
　　別にこの設定で対人ものにしてもよかったんですがね

・獣と主
　：ライザがフェンリル系の敵に自ら嫁入りしにいく話
　　知性ある獣の元に嫁ぎにいって傅くのはなんだかいい…
　　他の獣に見せびらかすのとかもいいよね

・昇らぬ星
　：サムスが原生生物に孕まされて再起不能になっちゃった話
　　ザコ系との交尾って状況設定しにくくて難しいところ
　　まぁ毎回名ありキャラ相手ばっかでも面白くないし…

・水面の恋
　：AI擬人化マリルリ…に進化する前のルリリ時代からの話
　　脂肪と筋肉とを両方持ってるデカ娘による疑似おねショタ…
　　こういうときシンオウ神話は説明省く道具として便利ですね

・身に余る喜び
　：サムスがクレイドに負けて飼い殺しにされる話
　　クレイドの体格をスーパー以降にするか初代準拠の偽クレイドサイズにするか…？
　　巨大胎児ネタがやりたかったので前者にしました

・翠海
　：サムスがドロドロに溶けて混ざり合った生きた泥に捕まる話
　　惑星単位での同化吸収というか思考の均一化というか…
　　イメージとしてはソラリス的な？話の筋は違いますが

・生きていた肉
　：サムスが生命未満の肉塊を産まされ続ける話
　　他の話と違うのは産まれた子がまともに生きることもできない点
　　そんなのを半永久的に孕んでは産む末路

・責任の取り方
　：サムスがメトロイドの新たな女王にされる話
　　まぁ前にも似たような話は書いたが…こちらは有性生殖を経ます
　　メトロイド因子のせいでメトロイドの子を孕める的なね

・折れた剣
　：退魔師姉妹が父親の仇の鬼に屈服させられる話
　　設定としてはベタすぎる…展開もよくある感じ
　　妹目線の方が姉の変貌へのショックを書きやすいのでそうしました

・造られた命
　：サムスがエミーと子作りさせられる話
　　技術も進んだ時代だし人工精子なんか簡単でしょう
　　産まれたのはウォー■マン的なのをイメージしてもらえたら

・隊鴨猟法
　：リースがダックソルジャーの一軍に捕まりひどい目に遭う話
　　狩りの囮兼肉便器兼孕み袋兼…ととにかく使い倒される
　　殴られる痛みへの恐怖から道具として扱われても抵抗できないのです

・大噴火のあとしまつ
　：ブッカを出られずダークプリーストの村に嫁ぐことになったリースとアンジェラの話
　　邪眼の伯爵の敵前逃亡が間抜けなシーンですが…まぁそれなりに成功した感じで
　　島外の人間の紀行文的なのとの二本立てで作ってみました

・地底王の繭
　：サムスがクロコマイヤーの体液で窮地を凌いでたら詰んだ話
　　体を粘液で覆ってるから熱にも酸にも強い設定とか開示されないネタが多すぎる…
　　早くシリーズ通しての設定集とかアートブックとか出してくだち！

・泥の中の楽園
　：アティ先生とアリーゼやベルフラウが悪魔の慰み者になる話
　　大人としての無力感を突きつけるのは子供を守れなかった時かな、と
　　堕ちきって孕み袋になれば肉の新鮮さ以外の差はなくなるのですが

・天地人
　：サムスが狭い空間の中をうろつかされて力尽きる話
　　逃げ道も救いもなく弄ばれるのもまた…
　　やがて元サムスの周囲には強い個体の湧き出る肉穴ができます

・肉に咲く華
　：サムスが触手に孕まされる話…何本目だ
　　話の展開としてはベタすぎるのを置いておいて…書こうと思えばいくらでも書けます
　　これらの話は所詮一連の流れのどの辺りを焦点化してるかの違いでしかないので

・乳牛剣闘士
　：リースとアンジェラがほとんど茶番みたいな闘技で嬲られる話
　　孕まされまくってもうむちむちばいんばいんでまともに戦えもしません
　　そしてお楽しみタイムでまた散々に可愛がられる…と

・破滅的宅配便
　：サムスが宇宙船に忍び込んだ触手に支配されちゃう話
　　彼女の行動原理は邪魔者のいなくなった土地に我が子を運ぶことだけです
　　生物と有機物の両方を喰らうので非常に危険な外来種です

・無垢なる器
　：サムスとリドリーの和姦もの
　　何回もクローニングされてるしもし記憶の引継ぎに失敗した個体がいたら？という感じ
　　リトルバードの時点で凶悪だから生まれつき？はは何のことでしょう

・雄々しき花
　：サムスが巨大な花に犯されて便利なキャリアにされる話
　　植物感は触手との差別化が難しかったりすぐ同化吸収に逸れたり…
　　植物ならでは、のネタは難しいものですね

・冷たい封筒
　：幼馴染の姉妹が邪神的な存在に寝取られる話
　　話の途中に出てくる富豪は接点を作るためのギミックですよ
　　館が一つの祭壇として新たな供物を取り込んでいきます

・路地裏の淑女
　：没落お嬢様が下等な虫の嫁に…みたいな話
　　それだけの話ですが少々くどいですかね
　　虫姦自体は好きでも嫌いでもないです

・蠢く刺青
　：サムスが特殊な寄生生物に取りつかれる話
　　広い宇宙には体表を泳ぐ生き物もいるんじゃないですか？
　　孕まされてしまうに至ったのは彼女の体質由来としても…


