22:48:RP卓GM:ログをクリアしました
22:48:RP卓GM:ここはアルフレイム大陸どこかの夜の野営地……
22:51:マシュヤ・シャイング:そんな野営地で組んで座っている青年がいる
名をマシュヤ・シャイング
彼は………

22:52:マシュヤ・シャイング:「…………」(落ち着いて思うと友だちと遊ぶの緊張するよ~😭!!!!)
今度初めて友だちと遊ぶ予定を組んだことに緊張していた……

22:54:ノイ:ノイッ(顔を出す効果音)。
「何やら思い悩んでいる顔をしているね?少年」

22:54:マシュヤ・シャイング:「アアアアア!?」
22:55:ノイ:「びっくりしたぁ、思い悩み過ぎでしょ」
「どったのさ。ノイちゃんに聞かせてみな~?」

22:55:マシュヤ・シャイング:「ど、どうも初めまして……マ、マシュヤ・シャイングと言います……」礼……
22:55:ノブレス:(賑やかなのいるなあ)
と思いながらジャーキーを炙って食べてる。

22:56:ノイ:「どーも。ノイちゃんはノイちゃんだよ」
「悩める若人に手を差し伸べるのもノイちゃんの仕事だからねぇ」 (編集済)

22:56:マシュヤ・シャイング:「ノ、ノイさん……初めまして……」
(と言っても初対面の人に相談するの緊張するよ~!!!😭)

22:57:マシュヤ・シャイング:(ううん……どう相談すれば……😔) (編集済)
23:00:マシュヤ・シャイング:「そ……その……」
23:01:マシュヤ・シャイング:「友達と……初めて遊ぶんですが……何を準備すればいいのか……わ、分からなくて……」
23:02:ノイ:「ん~カワイイね。初々しい!」
「初めて友達と遊びに行くのか~、ノイちゃんにもそういう時期が……あったっけ……」

23:03:ノイ:「まあいい。準備、準備ねえ。物品の話で言うならお出かけするのに不足ない程度の金と、身だしなみ。それさえ用意してれば問題ないんじゃないかな?」
23:04:マシュヤ・シャイング:(「あったっけ……」!?……あっもしかしたら聞くのよくなかったかな……!?😥)
「えっと……そ、それだけで大丈夫なんでしょうか……」

23:05:ノイ:「だって~友達だろ? それこそー、仕事の付き合いでもなし。だったらそれくらいで十分さね」
「あとは、楽しむ心。それさえありゃ大丈夫だぜ」

23:06:マシュヤ・シャイング:「楽しむ心……!そ、そうですよね!友達だからまず楽しむ心が大事ですよね!」
23:07:ノイ:「そーそー。友達と遊びに行くのなんて、一緒に楽しいって気持ちを共有したいからだろ~?」
「だったら、その気持ちが一番大事だぜい」

23:08:バーミスト・サイゼレス:「うーっす、世界の果てからなんとやらっと」ではこの辺りでふらりふらりと現れる。ただの野営地だしな、何故いるか、何処から来たかなんて聞かないでくれ
23:08:マシュヤ・シャイング:「ど……どうもありがとうございます!」礼…
「!ば、バミやんさん!!!」

23:08:ノイ:「お。ダチか~い?」
23:09:バーミスト・サイゼレス:「おう、マシュぴにクソボケ、やってるな」顔見知りが二人、適当な挨拶の言葉を投げる
23:09:バーミスト・サイゼレス:「戦う薬師バーミストだ。なんか話してたみたいだが、マシュぴのダチかい?」
23:09:ノブレス:「俺の名前いつからクソボケになったんだ?」
23:09:ノイ:「クソボケ。」クソボケってすげー呼び名だな、と呼ばれた方を見つつ。
「ダチ、そうだねぇ。人生相談乗ったからダチになった。ノイって名前さ。気軽にノイちゃんって呼んでおくれ」

23:10:バーミスト・サイゼレス:「元だったか?ノブレス」冗談だと言わんばかりに言い直す
23:10:ノブレス:「元でも現でもねえと思うけどなあ、バーミスト」
23:10:マシュヤ・シャイング:(😭!?なんか気づいたらがっしりした体型の人も居たよ~!)
(あっバミやんさんのお知り合い……?🤔)

23:10:バーミスト・サイゼレス:「なるほどな、また人生相談してんのか、ダチのダチなら俺ともダチってわけだな」
23:10:バーミスト・サイゼレス:「いや、元は確実だ」
23:10:マシュヤ・シャイング:「バミやんさん……あの方は……お知り合いで?」
23:11:ノブレス:「ひっでえ。ジャーキーやんねえぞ」
23:11:バーミスト・サイゼレス:「おー、そうだった。あいつは人生の大先輩だぞ。マシュぴ、教えを請いてこい」
23:11:バーミスト・サイゼレス:「なんて言ったってな……彼女持ちだ」
23:11:ノイ:「ノ゛イッ……」声かける前に玉砕。
23:11:マシュヤ・シャイング:「だいせんぱ……?は、初めましてマシュヤ・シャイングクッッッ!?」
23:12:マシュヤ・シャイング:ガッタタタタタガタガタガタガタ (編集済)
23:12:ノイ:「え」
23:12:マシュヤ・シャイング::MP-3
23:12:マシュヤ・シャイング:MP:18-3>15
23:12:ノブレス:「マシュヤ・シャイングク?珍しいファミリーネームしてんなあ」
23:12:マシュヤ・シャイング:スゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ハァーーーーーーーーーーーーーーーー

23:12:リゼット・カウフマン:「……おお、なんじゃノブレスではないか」 バーミストさんの後ろからてくてく出現
23:12:ノイ:「なんか練技使ったのと同じくらい精神力使ってない?大丈夫?」
23:13:ノブレス:「ん?おー!リゼット!久しぶり、図書館以来だな」
23:13:バーミスト・サイゼレス:「大丈夫だ、いつも通りだろ」
23:13:ノイ:「そっかぁ」いつも通りなのやべえな。
23:13:マシュヤ・シャイング:(あああ~!!!😭そしてエルフの経験豊富そうな………だよ~!!!😭)
23:13:マシュヤ・シャイング:「だだだ大丈夫です……マシュヤ・シャイングです……」
23:14:ノイ:「かわいいお知り合いの輪がどんどん広がる」
「良い事だね~」

23:14:リゼット・カウフマン:「うむ、暫く振りじゃな。……と言うても、そこまで間が空いとるわけではないが」
23:14:バーミスト・サイゼレス:「冒険者やってると時間間隔おかしくなってくるぜ。いつの間にかみんな爺ちゃん婆ちゃんになってそうだ」
23:14:リゼット・カウフマン:「そっちの二人はお主の連れかえ?」 シャイボーイとノイさんの方見て
23:15:ノブレス:「俺寿命長いしな~……」
23:16:ノイ:「ノイちゃんはたまたま居合わせた感じ~」
「この少年がお友達と初めてのお出かけするってので緊張してるっぽくて~、相談に乗ってました」

23:16:マシュヤ・シャイング:(なるほどそちらのノブレスさんは……長命種の方か🤔)
(先輩……彼女……ど、どんな…………)カタタタタタ(小さな震え

23:16:ノブレス:「緊張ぉ?デートでもすんの?」
23:17:ノイ:「そういやその辺り聞いてなかったや。デートなん?」
23:17:マシュヤ・シャイング:ガタタタタタタタタ
23:17:バーミスト・サイゼレス:「お出かけ?あぁー……あの話か?」
23:17:マシュヤ・シャイング:「お友達と遊びに!遊びにいくんです!」 (編集済)
23:18:アタリ:ひっそりと野営地の隅っこで肉を焼いている
23:18:ノイ:「なるほどぉ~遊びに・・・、ね。遊びに・・・」 (編集済)
23:18:バーミスト・サイゼレス:「ま、"まずは"お友達からって関係の相手だったな」 (編集済)
23:18:リゼット・カウフマン:「なるほどのう……友人と遊びに行く、と」
23:18:ノブレス:「友人と遊びに行くのに緊張してんの?」
23:19:マシュヤ・シャイング:「交換日記というか……文通を続けてて……でもそれより前から『何処かに遊びに行こう』と言われつつ………緊張してしまって先延ばしになってしまって……」
「この前勇気を出して……やっと遊びに行く約束を正式に……」 (編集済)

23:19:マシュヤ・シャイング:※詳しくは即応班昨年末回をリードナウ!
23:20:ノイ:「わか~~い」きゃっきゃっ
23:20:リゼット・カウフマン:「のう、これデートではないのか?」
23:20:バーミスト・サイゼレス:「青春してるなぁ~」
23:20:アタリ:「デートじゃないか?飯は奢るんだぞ」
23:20:マシュヤ・シャイング:「アアアアアアタリサンンンンン」
23:20:ノブレス:「デートだろなあ」
23:20:バーミスト・サイゼレス:「いやな、まずはお友達から、そこが肝なんだよ」
23:20:マシュヤ・シャイング:ガタタタタタタタタ
23:20:マシュヤ・シャイング::MP-3
23:20:マシュヤ・シャイング:MP:15-3>12
23:21:マシュヤ・シャイング:スゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
23:21:マシュヤ・シャイング:ハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
23:21:ノブレス:「まあでも、彼女じゃないなら俺特にアドバイスとかできないけどな」
23:22:ノブレス:「友達からの段階とか踏んでねえもん」
23:22:ノイ:「わ。だいた~ん」
23:22:リゼット・カウフマン:「儂もその辺さーっぱりじゃのう」
23:22:マシュヤ・シャイング:🤔?
23:22:バーミスト・サイゼレス:「あいついきなりご主人様スタートだぜ、ぶっ飛んでるだろ」
23:22:ノイ:「わ~~~~!!大胆すぎ!!」きゃっきゃっ
23:22:マシュヤ・シャイング:「だ……いせんぱい……のはず」
「ごしゅじんさま!!?!?!??!?!?!?!?!?!る1!?!??!?!!?11!!?!??!」

23:22:マシュヤ・シャイング:2d+11+0 精神抵抗力
23:22:<BCDice:マシュヤ・シャイング>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 8[3,5]+11+0 → 19
23:23:ノイ:「ちょっと男子ぃ~。マシュヤちゃんのメンタル削れてるってぇ~」
23:23:バーミスト・サイゼレス:「ちょっと刺激が強すぎたか……」
23:23:アタリ:「レベルが高いな」
23:23:リゼット・カウフマン:「うむ……まあ、ああいうのって段階踏んどるのと違うのか? と儂思ったけども。後で話聞いてビビったわい」
23:23:ノブレス:「相手がルーンフォークだったから、まあ特殊寄りだろ、俺は」
23:23:マシュヤ・シャイング:(こわいよ~!😭ご主人ということはなんかこう……あああ~!!!😭😭😭)
23:23:マシュヤ・シャイング:「!」
23:23:マシュヤ・シャイング:「そ……そうでしたか……失礼致しました………」謝り…… (編集済)
23:24:リゼット・カウフマン:「ほぼ初対面だったんじゃろお主ら。どういうスピード感じゃ」
23:24:ノブレス:「さあ……」 (編集済)
23:25:ベリル・ヘリオドール:なんか盛り上がってるなーと思いつつ、面子を見てリカントもスプリガンも居ないことを確認し、そっとテントの設営を始める。
23:25:アタリ:肉を焼く
23:25:バーミスト・サイゼレス:「言っても一度背中預けちまえば、みんな魂の絆で結ばれた仲間同士だ。そもありなんって奴だ」
23:25:マシュヤ・シャイング:(そうか……色んな出会いがあるんだな……これも冒険者の出会いは何か分からないってことだね!冒険者いいよねうんうん!🫡🫡🫡………でも長命種とルーンフォークってことは………あああ~!!!!😭😭😭)
23:26:ノブレス:「まあ、俺が惚れ込んだ結果には違いないけど」
23:26:ノイ:「noi~。何ならこうして話すだけでも袖振りで縁が出来るってもんよ」
23:26:ノイ:きゃ~。
23:26:マシュヤ・シャイング:「!」
(!………そ、そうか……それでも思いを……格好いいよ~~~!!!!!!111111😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭) (編集済)

23:26:バーミスト・サイゼレス:「そうだなぁ、そういう縁も中々多いぜ、俺も」
23:27:リゼット・カウフマン:「おお、なんじゃバーミスト。お主もアレか、隅に置けんというヤツか?」
23:27:バーミスト・サイゼレス:「いや、そういうアレじゃねえよ。一緒に冒険したことなくても、話すだけで友人みたいな所もあるだろ?」
23:27:マシュヤ・シャイング:「😭!?」
23:27:マシュヤ・シャイング:「な、なるほど……」
23:28:マシュヤ・シャイング:「冒険者の繋がりは……友達……うん、分かる……!」 (編集済)
23:28:リゼット・カウフマン:「オープンじゃのう。まあ、冒険者として命を預け合う以上交流の密度は高いとは思うが」
23:28:アタリ:「何でもないと思っていた相手でも、ふとした瞬間に衝撃を受ける時もある」
23:28:バーミスト・サイゼレス:「冒険者同士、何があるかわからないんだから仲良くしておいて損はないしな。という事でこう集まった仲だ、そこで一人でやってる奴らも!あることないこと話していいぞ!」話に混ざってない人達にも声をかけていく
23:29:バーミスト・サイゼレス:具体的にはベリルくんとか
23:29:ノブレス:「ないことは話すなよ」
23:29:アタリ:「ないことを話すのはちょっと寂しいぞ」
23:29:バーミスト・サイゼレス:「結果的に盛り上がれば俺は良しとする!」
23:29:ベリル・ヘリオドール:テントの設営が終わったので火を焚こうと思ったけど……あっちにあるのに別にやるのも勿体無いかな、と思ったあたりで声をかけられる
23:29:リゼット・カウフマン:「ほう、ないことか……何かあったかのう……」
23:29:ノイ:「あるのかよ、ないことのストックが」
23:31:リゼット・カウフマン:「ほっほっほ、最近記憶がちょっと怪しくなって来たからの……自分でもあるのかないのか分からんぞい」
23:31:ベリル・ヘリオドール:まぁ、こういう場で挨拶は大切だ。敵意のないことを示す手っ取り早い手段でもある。そんな訳で、荷物からお酒を取り出しつつ向かった。
23:31:バーミスト・サイゼレス:「ハハハ、なんか洒落にならないやつじゃないか?」
23:31:ベリル・ヘリオドール:「えっと、こんばんは。ちょっと野営地借りてます」
23:31:アタリ:肉の貯蔵は十分だぞ 沢山串焼きがあると思ってくれ
23:31:バーミスト・サイゼレス:「おう、俺も借りてるから誰の借りてるかわかんねえ」
23:31:リゼット・カウフマン:「共有財産というヤツじゃな。山小屋みたいなもんじゃ」
23:32:ノブレス:「おう、こんばんわ」
23:32:ベリル・ヘリオドール:「皆さん、お近付きの印にどうです?」と酒樽を掲げる。
23:32:マシュヤ・シャイング:「!?………だ、大丈夫ですか……」
(記憶が!?😧……も、もしやとんでもなく長く生きられてるエルフさん……!?😭)

23:32:ノイ:「こんばんち~ってベリルくんじゃんね」
23:32:アタリ:「ちょっとしたキャンプってやつだな」
23:32:リゼット・カウフマン:儂肉はちょっと…
23:32:マシュヤ・シャイング:「はっ!ど、どうも……マシュヤ・シャイングです……」
23:32:ベリル・ヘリオドール:「あ、ノイさん。ちわっす、久しぶり」
23:32:バーミスト・サイゼレス:「おっと、丁寧な挨拶だな。俺もなんか用意しておけば良かったか……」しまったな、薬草くらいしかないぞ
23:32:マシュヤ・シャイング:「あっ……すまない、お、お酒は……飲めなくて……」 (編集済)
23:32:バーミスト・サイゼレス:「ん?知り合いか。また一つ冒険者の輪が広がるな」
23:33:ノイ:「ちわちわ~。今はこの彼、マシュヤちゃんを中心にきゃ~♡ってトークしてる。でもぶっちゃけ雑談の場だから今はフリーテーマじゃんね」
23:33:ベリル・ヘリオドール:酒樽はベリルの体格で持つにはやけに大きいが、軽々と持ってる。スプリガンパワー!
23:33:アタリ:野菜の串焼きも用意するか…
23:33:ベリル・ヘリオドール:「っと、飲めない人も居るか。俺も飲めないけど」
23:34:バーミスト・サイゼレス:「飲めないのに持ち運んでるのか!?こいつは……中々やるな」
23:34:マシュヤ・シャイング:「おおお……」
(凄いよ~!😭チルド君的なパワーだよ~!!!😭飲めないんだ~!?😭)

23:34:ベリル・ヘリオドール:「こーゆーの、自分は飲めなくても振る舞えば仲良くなれんでいいんすよね」
23:34:マシュヤ・シャイング:「な……なるほど!」
23:34:バーミスト・サイゼレス:「中々の社交スキルだな、俺も見習っておくか……」
23:34:ベリル・ヘリオドール:「冒険者なんて酒好き多いし」
23:34:ノイ:「そんな事あるんだ……ああでも、そだよねー。こみゅにけいしょんの手として強いよね」
23:35:バーミスト・サイゼレス:「冒険者は酒とタダメシが大好物だからな」
23:35:リゼット・カウフマン:「酒か……儂の肝臓大丈夫かのう……」
23:35:ノブレス:「あんま飲まねえなあ」
15歳

23:35:バーミスト・サイゼレス:「ちょくちょく心配になること言うなあ」
23:35:マシュヤ・シャイング:「いや……お金は……ちゃんと払ったほうが……」
「……貰えるものは、ありがたいですが……」
「!?………だ、大丈夫ですか……」>リゼットさん (編集済)

23:35:ノイ:「お姉さん大丈夫?……本当に大丈夫???」
23:36:ノブレス:「おばあちゃんだなあリゼット、身体には気を付けてくれよ」
23:36:リゼット・カウフマン:「まあ……大丈夫じゃろ……学生時代から健康診断受けとらんけど」
23:37:ノブレス:「滅茶苦茶昔じゃねえ?」
23:37:バーミスト・サイゼレス:「学生時代……随分間がありそうだな」
23:37:ノイ:「受けなさい…健康診断は自営業は特に受けなさい…さい…さい…」(セルフエコー)
23:37:リゼット・カウフマン:「ほっほっほ、まあ受けられるような設備全部吹っ飛んだからの」
23:37:ノイ:「洒落にならないよ~」
23:37:ノブレス:「いいなあ学校とか学び舎とか、羨ましい」
23:37:マシュヤ・シャイング:「…………」
(何時からですか……?って聞きたいけど聞けないよ~~~!😭😭😭と思ったら皆一斉にツッコミ入れるよ~!!!😭😭😭😭)

23:38:ベリル・ヘリオドール:「うーん、お酒はあんま奮わないかー」ドサリと酒樽を置いて、一度テントに戻る。
23:38:リゼット・カウフマン:ババアジョーク!
23:38:バーミスト・サイゼレス:「ユーシズにでも行って気分でも味わってきたらどうだ?夢が壊れるかもしれないが」
23:38:ベリル・ヘリオドール:「じゃあこっちの甘味はどうすか」クリームチーズと蜂蜜を持ってくる
23:38:マシュヤ・シャイング:「リ……リゼットさん……本当にお体にはお気をつけて……」
(心配だよ~!!!😭😭😭)

23:38:ノブレス:「今は他にやることあっからさあ」
23:38:バーミスト・サイゼレス:「ハハハ、酒好きは少数派だったな」
23:38:アタリ:「一説には健康に悪いものほど美味いらしい」
23:39:リゼット・カウフマン:「おお、老人を労れるのはいい子じゃのう。飴ちゃんいるかえ?」
23:39:バーミスト・サイゼレス:「彼女と末永く生きる方法だろ?まあ簡単には見つからないだろうな」
23:39:ノブレス:「都合のいいもんねえかなあ~」
23:39:マシュヤ・シャイング:「えっあっありがとうございます……」クリームチーズ!蜂蜜!飴!
23:39:バーミスト・サイゼレス:「俺もなんかそれっぽい情報があったら教えてやるが……」
23:39:ノイ:「健康に悪いものか~、確かに美味しいよねぇ」
「…………寿命ねぇ~」

23:39:マシュヤ・シャイング:「!…………」
23:40:バーミスト・サイゼレス:「健康に悪いものね……俺としちゃ敵みたいなもんだが……やっぱり抗えねえよな」
23:40:ノブレス:「まー期待せずに期待しておくわ、バーミスト」
23:40:バーミスト・サイゼレス:「どっちだよ」
23:40:アタリ:「不老不死の果実の伝説はあったりなかったりするが……」
23:40:リゼット・カウフマン:「おお、乳製品や甘味なら行けるぞ。有り難いのう」
23:40:ノブレス:「どっちも~」
23:40:マシュヤ・シャイング:(寿命……種族差😔…………ううう胸が痛むよ~!!!😭😭😭)
23:40:バーミスト・サイゼレス:「不老不死の果実?なんか面白そうな話だな」
23:40:アタリ:「例えば黄金に輝く桃だな、寿命が延びると言う」
23:41:ベリル・ヘリオドール:切ったバケットにクリームチーズを塗りたくり、その上に蜂蜜をかけてリゼットさんに差し出す。
23:41:バーミスト・サイゼレス:「黄金の……桃、ご利益はありそうだな」
23:41:ベリル・ヘリオドール:「どぞー」
23:41:ノブレス:「不老不死の伝説には事欠かないが、どれも大抵メティシエ関係なのがたまらねえよ」
23:41:リゼット・カウフマン:「……ほほ、長生きしてもそんなに良い事はないぞ?」
23:41:ノイ:「……さっきの話を聞くと、美味しいかどうかは怪しいけど」
23:41:マシュヤ・シャイング:「ぼ……僕も……何かどこかでその様な話を聞けば……お伝えします!」
23:42:ノブレス:「同じ時を生きて欲しいって願いくらい、叶えて貰いたいもんだがね……」
23:42:ノブレス:「おー頼むわ、マシュヤ」
23:42:リゼット・カウフマン:「おお、すまんのう。代わりに飴ちゃんをやろう」 バゲット受け取って代わりに紙包みの飴を渡す
23:42:リゼット・カウフマン:ハッカ味の
23:42:ベリル・ヘリオドール:「うす、あざます」飴を受け取りつつ。
23:42:マシュヤ・シャイング:「!……は、はい!」
23:43:ベリル・ヘリオドール:「他のみなさんも、酒含め好きに持ってってくださいな」
23:43:リゼット・カウフマン:「老体に染みるのう」 もぐもぐ
23:43:マシュヤ・シャイング:「…………」
(あああ~!!!!甘いよ~!甘いよ~!美味しいよ!~~~!!!!!😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭)

23:43:バーミスト・サイゼレス:「気前がいいなぁ、少年!少年もなんかお願い事あるか?今なら礼で手伝ってやれるぜ」
23:43:ノイ:「ありがと~。美味しくいただいちゃお」
23:43:ノブレス:「悪いなーあんまり人の用意したもんとか食ってると嫌がられるんだ」
23:44:ノイ:「あら。お熱い~」
23:44:ベリル・ヘリオドール:「おー、じゃあ願い事いいです?」バーミストさんに、その反応を待ってたとばかりに。
23:44:バーミスト・サイゼレス:「お、あるのか?いいぜーすぐに叶えられるとは限らないが一先ず聞く」
23:45:リゼット・カウフマン:「おお、何かあるのかえ? 儂も聞くだけ聞かせて貰おうかの」
23:45:ベリル・ヘリオドール:「俺、人探しをしているというか。俺と同じ年の、獅子のリカントの女の子を見かけたら、連絡してほしいんですよね。その娘の近くにスプリガンのババァが居たらより良しです」
23:45:バーミスト・サイゼレス:「リカント、スプリガンのババァ……なんか珍しいもの探してるな」
23:45:アタリ:「事情は聴かない方がいいやつか?」
23:46:リゼット・カウフマン:「ふむ……そもそもスプリガンが珍しいからのう……」
23:46:マシュヤ・シャイング:「な、なるほど……」
23:46:ノブレス:「あんま小型種族の見分けつく自信ねえなあ俺」
23:47:ベリル・ヘリオドール:「俺はベリル・ヘリオドール。基本ハーヴェスを拠点にしてるんでそっちか、もしくはアルショニアでヘリオドールの名を出せばだいたい伝わるはずです」
23:47:ベリル・ヘリオドール:「事情……まー、話したほうが早いか」
23:48:リゼット・カウフマン:「ちなみにババア言うとるが見た目も老人なのかの?」
23:48:マシュヤ・シャイング:「わ……分かった……」
(色んな事情があるんだろうな……😔あっ話してくれるんだ、聞いて大丈夫なのかな?😥)

23:48:ベリル・ヘリオドール:「俺、取り替え子なんすよ。スプリガンが、自分のガキをアルショニアで女の子の赤子と取り替えて」
23:49:ベリル・ヘリオドール:「で、その取り替えられた女の子を、ご家族が探しているんで、会ってそれだけは伝えないとって感じで」
23:50:アタリ:「なるほど……了解した、すぐに力になれないが覚えておこう」
23:50:ベリル・ヘリオドール:「見た目は……どうなんですかね。スプリガンなんで、多分見た目は幼い人間みたいだと思います。見たことないんで分かんないすけど」
23:50:バーミスト・サイゼレス:「なるほど……事情は分かったぜ。一宿一飯の恩だ、見かけ次第どしどし知らせに行ってやる」
23:50:マシュヤ・シャイング:「!?」
(ああああああ~~~!!!😭😭😭😭そんなことが~~~!!!😭😭😭)

23:50:マシュヤ・シャイング:「……わ、分かった。……僕も、何か聞けばすぐ伝える」
23:50:ノブレス:「大変だなあ。見かけることあったら一報入れるよ」
23:51:ノイ:「……改めてだけど、ノイちゃんも死なない間は探しとくからさ」
23:51:リゼット・カウフマン:「ふむ……それは難儀な事情じゃな。心得た、街を見て回るときには頭の片隅に押さえておく」
23:52:ベリル・ヘリオドール:「いやー、にしてもリカントの女の子と取り替えるって何考えてんだって話ですよね。俺尻尾もなければ、逆に股間には余計なモンついてんすよ。すぐにバレるに決まってるじゃんンなのって」
23:52:マシュヤ・シャイング:「!?ゴホッゴホッ!」
23:52:ノブレス:「正常な思考で元々しないんじゃねえの、取り替え子って」
23:53:バーミスト・サイゼレス:「でもアンタが今立派にやれてるってことは、縁には恵まれたっぽいな?」
23:53:ノブレス:「異常者の頭ン中覗いても仕方ねえさ」
23:53:リゼット・カウフマン:「うーむ、まあ幼い時分は男女の見分けもそこまで付かんとは思うが……そもそもチェンジリングなぞ寝耳に水じゃからのう」
23:53:ベリル・ヘリオドール:「まー、そっすね。とても良くして頂きました」
23:54:マシュヤ・シャイング:「………」
(あああ~!!!😭😭😭良かったよ~~~!!!😭😭😭)

23:54:ベリル・ヘリオドール:「だからこそ、御礼はしたいというか。娘や妹に会いたいっていう、あの人達の願いは叶えたいんすよ」
23:54:ノイ:「いい子だねぇ~、本当に」
23:54:リゼット・カウフマン:「ああ、でも昔も稀にあったか……実際に遭遇したことはないが」
23:54:バーミスト・サイゼレス:「真っ直ぐ育ちやがって……俺は嬉しいぞ!」
23:55:ノブレス:「真っ当だなあ」
23:55:マシュヤ・シャイング:目頭ゴシゴシ
23:55:リゼット・カウフマン:「うむうむ、こうした真っ直ぐな若人を見ると若返るようじゃのう」
23:55:マシュヤ・シャイング:「……か、必ず見つかるよ!」
23:56:バーミスト・サイゼレス:「年寄りみたいなこと言ってると若返った分老け込むぜ」
23:56:リゼット・カウフマン:「実際年寄りなんじゃけど……」
23:56:ノブレス:「おばあちゃんだもんなあ」
23:57:ノイ:「おばあちゃん幾つ~?」
23:57:ベリル・ヘリオドール:「真っ直ぐ……なんすかねぇ。真っ直ぐな奴は協力仰ぐために賄賂用意しないっすよ」追加でドライフルーツ差し出しー
23:57:リゼット・カウフマン:「ええと……詳しい数字は覚えとらんけど、多分360ぐらいじゃないかの……?」
23:57:バーミスト・サイゼレス:「何言ってんだ、報酬は冒険者なら基本だろ?」
23:57:ノイ:「360!?」
23:57:ノブレス:「目的が善行だしな」
23:57:ベリル・ヘリオドール:「うおー、エルフの時間感覚」
23:57:マシュヤ・シャイング:「さんびゃくろくじゅう……?」
23:58:ノブレス:「おーすげーラルヴァ寿命より60オーバー、そんな生きてたのかリゼット」
23:58:リゼット・カウフマン:「あれ、370じゃったっけ……? まあ誤差じゃろ」
23:58:バーミスト・サイゼレス:「360……もう一人の方は450年以上生きてたっぽいか……俺、とんでもない連中に飯奢られてたな」図書館の時を思い出す。もう一人のエルフもかなりのおばあちゃんだった
23:58:マシュヤ・シャイング:「………そんなに……」
23:59:ノブレス:「長えなあ、300年は……」
23:59:ノイ:「ノイちゃんが10回生まれて死ぬくらいの規模じゃん。ヤバ」
23:59:ベリル・ヘリオドール:「いやぁ、善行かも分からんすよ。俺達にとってはそっすけど、その女の子にしてみれば、急に『君の本当の家族が〜』とか言われても困るんじゃないすか。ふつーに育ってきたんでしょうし」
23:59:ノブレス:「絶対的な善なんかねえさ」
00:00:リゼット・カウフマン:「まあのう。儂、人族の街で育ったから余計に長く感じとるんじゃよね。一応まだ100年ぐらいは生きると思うんじゃけど、精神的にはもうババアじゃよ」
00:00:マシュヤ・シャイング:(も、もしや〈『星降りの谷の守護者たち』〉のことや作者のレイナルド・ブライトフィールドさんのこともしっ…そういえばリード先生にも聞いたこと無かったな……いやもっと前だから流石に知らないか……😔) (編集済)
00:00:バーミスト・サイゼレス:「真実ってのは残酷だったりするがな、それでも話すくらいはバチ当たらねえさ」
00:00:アタリ:「美味い飯を食えればだいたい何とかなるもんさ」
00:00:ノブレス:「他人の評価気にしてやめる玉でもねえんだろ」
00:01:ベリル・ヘリオドール:「ま、そうね。こっちの都合とワガママを押し付けていくスタイル」
00:01:ノブレス:「じゃ、他人が善行と評してても気にすんな」
00:02:アタリ:「我が道を行く、良いと思うぜ」
00:02:ベリル・ヘリオドール:「……それもそうさね」うん、と頷いて。
00:02:リゼット・カウフマン:「冒険者なんぞ大概我の強い連中ばかりじゃ、気にせんでもええじゃろ」
00:03:シラルカ:随分と人が集まっているな……
00:03:バーミスト・サイゼレス:「押し付けて、ぶつかって、後は結果さ」
00:03:ノイ:「そうだそうだー」
00:03:リード・ジュニアール:「おや、こんばんわ」
00:03:マシュヤ・シャイング:「……信じよう!」
00:03:バーミスト・サイゼレス:「ん?どこぞで見た徳高い兄さん」図書館でちらっとあった徳高い人だ (編集済)
00:04:シラルカ:ちらと焚火の周りの人だかりに視線を向ける、赤毛のリカントの女。
野営の準備と言っても気楽なものだ、別に雨が降っていなければ野ざらしでも寝られるのは貴重な特技だった。

00:04:マシュヤ・シャイング:「!……リード先生!」
00:04:リード・ジュニアール:「徳です?」
00:04:バーミスト・サイゼレス:「リード先生?それって確かマシュぴの……」
00:04:アタリ:「いらっしゃい、肉は沢山あるぞ。野菜の串焼きもある」
00:04:リード・ジュニアール:「マシュヤ君もリゼットさんもお久しぶりです」
00:04:ノブレス:「あー……確か図書館で会った」
00:04:バーミスト・サイゼレス:「ん?あぁ、孤児院のために一稼ぎに行くとか言ってたろ?」 (編集済)
00:04:シラルカ:「……む、見た顔があるな」確かバーミストと……番の……
00:04:リード・ジュニアール:「しがないドルイドのリード・ジュニアールです」
00:05:ノブレス:「そっちは図書館とキャラバンの野営地であったリカント」
00:05:リゼット・カウフマン:「む……おお、お主か」
00:05:バーミスト・サイゼレス:「ん?おぉ、こっちにも知った顔が」
00:05:バーミスト・サイゼレス:「こっち来いよ、面白い話してるぜ」
00:05:ベリル・ヘリオドール:「良い意見貰ったんで、にーさんにはこれをどうぞ。彼女さんになんか作ってもらってくだせぇ」ノブレスさんに今日穫った魚と新鮮な果実を差し出す。食材ならいいだろうと判断
00:05:シラルカ:「奇妙な縁だな。同席させてもらおう」
00:05:マシュヤ・シャイング:「あっこの方はリード先生と言って僕の師とも言うべき……あっお知り合いが沢山…!」
00:05:リード・ジュニアール:「いや孤児院経営してるので稼ぐのは当然でしょう」
00:05:ノブレス:「悪いなあんときは、自分でポタージュよそわせちまって」
00:06:シラルカ:「構わない。元より世話をされるような身分でもない。自分で出来ることは自分でするに越したことはないだろう」
00:06:ベリル・ヘリオドール:「っ……」リカント、と聴いてそっちを向くが、獅子ではなさそうだった。小さく息を吐く。
00:06:ノブレス:「おー、気が利くなあベリル。ありがたく使わせて貰うよ、クリノが」
00:06:ノイ:「皆色んな縁があるんだねえ~、ノイちゃんも肖り肖り~」
00:06:バーミスト・サイゼレス:「経営もしてるのか。そいつは尚更徳高いな。一応名乗っておくぜ、戦う薬師バーミストだ」
00:06:マシュヤ・シャイング:「!?」
(あああ~!😭鍛えたグラップラーのリカントの……あああ~!😭)

00:06:リード・ジュニアール:「マシュヤ君、落ち着きなさい」
00:06:マシュヤ・シャイング:「は、はい!」
00:06:シラルカ:「……私に何か用か?」
00:06:リード・ジュニアール:「君のことを取って食うわけではないのですから」
00:06:ノブレス:「まあ俺もそうだとは思うが、俺が作って提供するまでが仕事だったんでな。職務を放棄するのも良くねえだろ?」
00:06:マシュヤ・シャイング:「……はい!」
00:07:シラルカ:「それもそうだな。仕事を取ってしまったことは謝罪しよう」
00:07:リード・ジュニアール:「あ、お肉と野菜もらいます」もしゃもしゃ
00:07:マシュヤ・シャイング:「ど……どうも……マシュヤ・シャイングです……」シラルカさんに礼……
00:07:リード・ジュニアール:「これうまいですね!」ぱくぱく
00:07:バーミスト・サイゼレス:(あの時、俺が片付けしたんだけどな……)
00:07:ノブレス:「逆逆。俺が謝るほうだから。改めてあんときはごめんな。クリノに夢中で回り見えてなかったわ」
00:07:ベリル・ヘリオドール:「あーいや、リカントに過剰反応しちゃう性質なだけなんで、お気になさらず」とシラルカさんに
00:08:シラルカ:「そうか……」何か事情があるのだろう。しかしいちいち根掘り葉掘り聞くものでもない (編集済)
00:08:シラルカ:「今日は一人か。番はいないようだな」
00:08:リード・ジュニアール:「それで面白い話とは?」
00:08:リゼット・カウフマン:「サラッと惚気けるのう」
00:09:ノブレス:「テントでもう寝てる。俺ももう少ししたら寝るからそしたら一緒だ」
00:09:ノイ:きゃ~!
00:09:マシュヤ・シャイング:「むちゅうでまわりが……?いっしょに……?」
00:09:バーミスト・サイゼレス:「面白い話?そんなもんこれからいくらでも湧いてくるだろうさ」
00:09:マシュヤ・シャイング:ガ
:MP-3

00:09:マシュヤ・シャイング:MP:12-3>9
00:09:マシュヤ・シャイング:スッ……
00:09:リード・ジュニアール:「マシュヤ君?」
00:09:マシュヤ・シャイング:「いえ……大丈夫です……」 (編集済)
00:09:バーミスト・サイゼレス:「……放っておいても面白いやつもいるし」マシュぴが今日もバグっている
00:10:ノブレス:「バーミスト、あいつ大丈夫か?」
00:10:マシュヤ・シャイング:(大丈夫……平常心平常心……なるほど……そういう仲なんだ……素敵だな……)
00:10:シラルカ:「……見えない敵とでも戦っているのか?彼は」
00:10:バーミスト・サイゼレス:「大丈夫、正常な動作だ」
00:10:リード・ジュニアール:「色恋沙汰ですか」
00:10:ノブレス:「……あれで?」
00:10:マシュヤ・シャイング:大丈夫大丈夫
今のガは時間にして0.1秒以下くらいの震えだから

00:11:バーミスト・サイゼレス:「マシになったんだぜ?」
00:11:ノブレス:「あれで……?」
00:11:マシュヤ・シャイング:「!!!!!!!」
00:11:バーミスト・サイゼレス:「したんだよ……色々、俺が、いや俺達が……」
00:11:リード・ジュニアール:「うーん」
00:11:ノイ:「…………大変だったんだね……」
00:11:シラルカ:あまりにも早い振動。私でなければ見逃してしまうな……いやここにいる者たちは全員見逃していないだろうが (編集済)
00:11:リゼット・カウフマン:「ほーう……?」
00:11:リード・ジュニアール:「荒療治が必要かもしれませんね」
00:12:ノブレス:「……あれはあれで生きにくそうだな」
00:12:バーミスト・サイゼレス:「まあ……一歩ずつ進歩してるからよ、機会があったら見守ってやってくれ」
00:12:シラルカ:「……何か悪い病でも患っているのか?」
00:12:リード・ジュニアール:「ええ、そろそろ試練の時が訪れるでしょう」
00:12:ベリル・ヘリオドール:「大変そっすね」
00:12:マシュヤ・シャイング:「あ……いや実はそのリード先生……今度その……交換日記の方と……遊びに行くことになりまして……」
00:13:アタリ:「そういえばデートするって言ってたな」
00:13:ノブレス:「おう」
「って言いたいところだけどよ。クリノと一緒に居る時に会ったらまともに動作できねえんじゃねえか?」

00:13:ノイ:「最悪死んじゃうかも」
00:13:ノブレス:「俺嫌だぜクリノといるときに我慢するの」
00:13:ベリル・ヘリオドール:「稼働停止しそう」
00:13:リード・ジュニアール:「男所帯で女性にあまりにも耐性がないようです」
00:13:シラルカ:首をかしげている。クリノと言うのはこの男の番の女だったはずだが……?
00:13:シラルカ:「ああ」
00:13:バーミスト・サイゼレス:「うーん……お前らからなにか学べないかと思っていたが、むしろ毒になるか……」
00:14:シラルカ:「それなら私には関係のない話だな」
00:14:ノイ:「ちょっと刺激強すぎちゃうかもね~」
00:14:リード・ジュニアール:「ちょっと彼の孤児院に行ったら話を聞いてみますか」フラグを立てる音がした
00:14:マシュヤ・シャイング:「ああああそんなことないですノブレスさん寧ろ僕が申し訳ないです」 (編集済)
00:14:ノブレス:「嫉妬の目線向けられることはよくあるがこの手の挙動を見るのは初めてだな……」
00:14:バーミスト・サイゼレス:「面白いだろ?」
00:14:ノブレス:「心配になる」
00:14:ベリル・ヘリオドール:「新人類みたい」
00:15:シラルカ:「嫉妬?何故だ?」 (編集済)
00:15:マシュヤ・シャイング:「!?」>「ちょっと彼の孤児院に行ったら話を聞いてみますか」
00:15:ノブレス:「独り身には毒らしいぜ?」
00:15:バーミスト・サイゼレス:「そりゃ、さもしい独り身には刺激が強すぎるって奴さ」
00:15:ノブレス:「気にしねえ奴も多いだろうけどな、バーミストとか」
00:15:シラルカ:「そう思うなら番を作ればいいのでは……?」
00:15:マシュヤ・シャイング:「そ……それは院長先生が喜ぶと思います……!」
00:15:マシュヤ・シャイング:「!!!!!!」
00:15:リード・ジュニアール:「ええ、楽しみです」
00:15:マシュヤ・シャイング::MP-3
00:15:マシュヤ・シャイング:MP:9-3>6
00:15:バーミスト・サイゼレス:「俺は慣れてるんだ、見届けたからな」
00:15:ノブレス:「正論だけど、それを聞いてキレるようなのが嫉妬するのさ」
00:15:リード・ジュニアール:「すいません誰か彼にメンタルファートランスファーを」
00:15:マシュヤ・シャイング:スゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

00:16:シラルカ:「……ああ、あの魔神のような手合か」
00:16:マシュヤ・シャイング:「だ、大丈夫です……」
00:16:バーミスト・サイゼレス:「あぁ、そういや伝え忘れてたか?例の魔神の話」
00:16:リゼット・カウフマン:2d+7+5+1 スカウト運動/隠密
00:16:<BCDice:リゼット・カウフマン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+5+1) → 10[6,4]+7+5+1 → 23
00:16:ノブレス:「魔神?」
00:16:ノイ:「ノイちゃん神官じゃないから…ブレイブハート使えれば多少マシになったかもだけどさ…」
00:16:バーミスト・サイゼレス:「顔のいい男とカップルを見ると強くなる……とかだったか?」
00:16:ノブレス:「ええ……」
00:17:ノイ:「こわ」
00:17:シラルカ:「そうだ。確実に相手より強くなる能力を持っている。少数で挑むのは愚策だな」
00:17:マシュヤ・シャイング:「???????????」
00:17:リード・ジュニアール:「胡乱な魔神ですね」
00:17:ノブレス:「確かにクリノから顔がいいとは言って貰ってるが……」
00:17:ベリル・ヘリオドール:「なにそれ……」
00:17:バーミスト・サイゼレス:「かーっ!惚気けるね!真っ先に狙われるぜお前!」
00:17:マシュヤ・シャイング:(意味がわからないよ~~~~!!!😭😭😭)>胡乱な魔神 (編集済)
00:17:ノイ:「ノブレスくん、ノイちゃんが声掛けようかな~って思ったくらいには顔良いからね」
00:17:ノブレス:「?ノイ男だよな?」
00:17:リゼット・カウフマン:スッと隠密でマシュヤくんの背後に回り込む
00:17:シラルカ:「奇妙な覆面と格闘用の下履きのみの筋骨隆々の男性の姿をしている」
00:17:ノイ:「?ノイちゃん男だよ。男の人のが好きなの」
00:17:バーミスト・サイゼレス:「……だいぶ妙なビジュアルだな?」
00:18:ノブレス:「あっ、へえ~~~」
男色家に初めて会った15歳。

00:18:シラルカ:世界は広いなと思った。
00:19:ノイ:「そう、だから……そこの眼鏡が似合うマシュヤちゃんのセンセ。今度一緒にお食事でも如何です?」
00:19:アタリ:「あいにく都市伝説は飯関連しか分からくてな…」
00:19:リード・ジュニアール:「女性の方が好きなのですいませんね」
00:19:ノブレス:「俺奥さんいるから~」
00:19:ノイ:「ノイ……」💔
00:19:バーミスト・サイゼレス:「猛スピードでフラれてる……」
00:19:マシュヤ・シャイング:「……よ、世の中は広いですね……」
(そ、そうか……同性愛……の御方……なるほど、世界は広いなぁ!これも冒険者か……!🫡)

00:20:シラルカ:「難儀なものだな」
00:20:ベリル・ヘリオドール:「そうだ、お嬢さん。さっきは不躾な視線を向けちゃったんで、お詫びの印にこれらどうです?」シラルカさんにお酒やチーズや蜂蜜やドライフルーツを指し示す
00:20:ノイ:「うえ~ん……顔の良い甲斐性あるノイちゃんより年上のダーリン募集中……」
00:20:バーミスト・サイゼレス:「だいぶ条件があるな」
00:20:マシュヤ・シャイング:「……そ、そういえばリゼットさんは……?」 (編集済)
00:20:リゼット・カウフマン:「……緊張するのも分かるけど、心をしっかり保つのよ。男の子なんだから」 不意打ち気味にマシュヤくんの耳元でASMR
00:20:マシュヤ・シャイング:「アッッッッッッッ」
00:21:ノイ:「どうしたマシュヤちゃん!?」
00:21:マシュヤ・シャイング:2d+11+0 精神抵抗力
00:21:<BCDice:マシュヤ・シャイング>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 5[3,2]+11+0 → 16
00:21:ベリル・ヘリオドール:とっさに痙攣するマシュヤさんの肩を押さえる。
00:21:マシュヤ・シャイング::MP-3
00:21:マシュヤ・シャイング:MP:6-3>3
00:21:ノブレス:「リゼットがトドメを刺しにいったみたいだな、寝たのかと思った」
00:21:マシュヤ・シャイング:「!……あ、ありがとう……ベリルくん……」
00:22:リゼット・カウフマン:「ほっほっほ、少しは免疫が付くと良いのう」 
00:22:ノイ:「暗殺者…………」
00:22:バーミスト・サイゼレス:「マシュぴも顔色が悪くなってきたな……」そろそろ死にそうだな
00:22:シラルカ:「背後を取られるとは戦士としては不覚だろうな」
00:22:バーミスト・サイゼレス:「リゼットがアサシン地味てるのも悪い気はするがな」
00:23:リード・ジュニアール:「私はハイマンの10倍以上生きてますけど」
00:23:マシュヤ・シャイング:「……ご助言ありがとうございます……!」リゼットさんに礼ッ……
00:23:リゼット・カウフマン:「ババア相手にこれじゃと先は思いやられるがのう……」
00:23:ノイ:「でも女の子好きなんでしょ~」「ノイノイノイ……」
00:23:ノブレス:「尋常じゃない身のこなししておいてババアはずるいぜリゼット」
00:23:シラルカ:「エルフはみな美しいから仕方のないことだろう」
00:23:ベリル・ヘリオドール:「んー、しょーじき他種族の歳とか外見じゃよく分からんすからねぇ」
00:23:アタリ:「気にしてない相手に異性を感じるとビックリするぞ、マジで」
00:24:リゼット・カウフマン:「褒めても飴ちゃんぐらいしか出んぞ?」
00:24:ベリル・ヘリオドール:「リゼットさん、お婆ちゃんって言われてもこっちとしては首傾げっすよ」
00:24:ノブレス:「そうなん?」
00:24:シラルカ:「貰えるなら貰うが」
00:24:マシュヤ・シャイング:(今リゼットさんの口調が明らかに変わってたよ~!!!😭……これが素………?🤔………翻弄されてるよ~!!!!!😭😭😭)
00:25:リゼット・カウフマン:「うむうむ、素直な子じゃ。ほれ、飴ちゃんじゃよ」 ハッカ飴
00:25:バーミスト・サイゼレス:「エルフもある程度年とれば老け込んでくるもんだがなぁ、冒険者はどいつもこいつも生涯現役だな」
00:25:リード・ジュニアール:「次の文明になるまでは生きるつもりですよ」
00:25:シラルカ:「ありがたい。甘未は貴重だ」受け取る。すんすん嗅いでから口に放り込んだ
00:25:ノイ:「な、長生きだ…」
00:25:シラルカ:カロ……コロ……
00:25:バーミスト・サイゼレス:「わぁお、長命種は凄いな」
00:26:ノブレス:「気合入ってんなあ……」
00:26:ベリル・ヘリオドール:「スケールが違うっすね」
00:26:マシュヤ・シャイング:「……リード先生は凄いなぁ……」
00:26:リード・ジュニアール:「孤児院経営もその頃には役割を終えるでしょう」
00:27:バーミスト・サイゼレス:「気の遠くなるような話だな」
00:27:シラルカ:「目標があることはいいことだ」カロ……コロ……
00:27:リード・ジュニアール:「わりとあっという間ですよ」
00:28:ノイ:「すごいねえ。何度ノイちゃんだった子が出会うことになるんだろう」
00:28:バーミスト・サイゼレス:「おー、それよく言われるけど、時間間隔おかしくなるぜ」
00:29:シラルカ:カロカロ、コロコロ。口の中で飴を舐め転がしている。表情は彼方を見つめて仏頂面だが、尻尾は心なしかご機嫌に揺れている。
00:30:リード・ジュニアール:「気がついたら自分の子供が親になって孫が生まれてます。そんなもんです」
00:30:リゼット・カウフマン:微笑ましいものを見るように飴ちゃんを舐めているシラルカさんを見ている
00:30:ベリル・ヘリオドール:「……ふぅ、」
00:30:ノブレス:「俺もいずれは経験するのか、しないのか……」
00:30:ノブレス:「長いねえ……」
00:30:バーミスト・サイゼレス:「俺もまだまだ若いって思い知らされるぜ……」
00:30:マシュヤ・シャイング:「………………」
00:31:ベリル・ヘリオドール:「俺はそろそろお暇します。この酒とか食べ物は置いとくので、皆さん好きにしてください」
00:31:リード・ジュニアール:「お疲れ様でした」
00:31:ノイ:「ありがと~、おやすみベリルくん」
00:31:バーミスト・サイゼレス:「そうか、人探し見つかると良いな。俺も手伝うが」
00:31:ノブレス:「おーう、お疲れベリル。見つかるといいな」
00:31:リード・ジュニアール:「孫はいいものですよ。可愛くて手がかかって小さくて」とふふと笑う
00:32:リゼット・カウフマン:「おお、達者でのう。何か分かったら伝えさせて貰うからの」
00:32:ベリル・ヘリオドール:「おつかれっしたー。お願いします」一礼して、テントへと入っていった……
00:32:マシュヤ・シャイング:「はっ!お、お疲れ様ですベリルくん!……また……」
00:32:シラルカ:片手を上げて応じ、ベリルを見送る。挨拶。
00:32:バーミスト・サイゼレス:「あぁ、そうだ。獅子のリカントとスプリガンのババァ。探してるらしいから見かけたら教えてやってくれよ」後から来た人にもそっと伝えておこう
00:33:リード・ジュニアール:「ええ、わかりました」
00:33:マシュヤ・シャイング:「………こ………まご………」
そして子孫……リード先生が前に即応班で話してくれたことを思い出す…… (編集済)

00:33:ノブレス:残ってるジャーキー炙ってぱくぱく。貰った食材しまわないとな。
00:34:リード・ジュニアール:「スプリガンも大概老いませんよね。そこら辺を差っ引いて考えましょう」
00:35:バーミスト・サイゼレス:「そもそもスプリガンってのも中々に見分けつかないが」
00:35:ノブレス:「難しいよなーなんの種族か見分けるの」
00:35:ノイ:「変身してない時は人間の子供に近い見た目だもんねぇ」
00:35:マシュヤ・シャイング:「は、はい……」
(……色んな種族の方が居て、隠されてる方もいる😔……難しいけど、頑張ろう!🫡) (編集済)

00:35:ノブレス:「ティエンスとかシャドウとか、分かりやすい特徴あれば分かるけどさ」
00:36:リゼット・カウフマン:「エルフは分かりやすい方じゃのう。と言っても、細かい部分では見分けが付かんが」
00:36:バーミスト・サイゼレス:「普段あんまり気にしないからな、種族がどうとか。いやまあ、出来ることは変わってくるんだが」
00:36:バーミスト・サイゼレス:「ミストとかどうのこうのとかさっぱりだぜ」
00:37:ノイ:「こまか~い違いとなると本当にわからんよね~」
00:37:シラルカ:「リカントは分かりやすい。そちらから当たるのがいいだろう」
00:37:ノブレス:「獅子っぽい女の子か、確かにな」
00:37:バーミスト・サイゼレス:「確かに、一応はそっちがメインっぽかったし」
00:37:ノブレス:「ただ、それはあっちも分かってるんじゃねえか?」
00:37:アタリ:「意外と、冒険者をしているうちに出会うかもな」
00:38:バーミスト・サイゼレス:「運命のお導きって奴か……まあ、ありがちだな」
00:38:マシュヤ・シャイング:「…………」
(……そういえば僕を「人族の希少種」と言って怖がってたミストエルフの方が居たな……まだ謝れてない……いつか謝れる時が来るはずだ……😔)

00:38:リード・ジュニアール:「私はいろいろあって角削ってますね」
00:38:ノブレス:「自分で?」
00:38:ノイ:「……ああ、ナイトメア。途方もない寿命で人間に近い見た目となると、そうか」
00:38:リード・ジュニアール:「そうですよ」
00:39:バーミスト・サイゼレス:「角を削る……凄いな」
00:39:ノブレス:「気合入ってんなあ……」
00:39:マシュヤ・シャイング:😔
00:40:リード・ジュニアール:「別に異貌すればすぐ生えてくるので別に大したことじゃないんですけどね」
00:40:ノブレス:「さて、と」
貰った食材を手に取って立ち上がる。

00:41:ノイ:「noi。そろそろ寝る感じ?奥さんによろしく~」
00:41:ノブレス:「おう、そろそろ人肌恋しいから暖めて貰うわ」
00:41:ノイ:きゃ~。
00:41:マシュヤ・シャイング:「!……お、お休みなさい」
00:41:リード・ジュニアール:「おやすみなさい」
00:41:マシュヤ・シャイング:「………オ、お二人共……寒さには気をつけて……」
00:41:ノブレス:「おやすみ~」
00:41:リゼット・カウフマン:「うむ、達者での」
00:42:ノイ:「あ、すごい。マシュヤちゃんが耐えた!」
00:42:アタリ:「さてでは、独り身は寂しく寝されてもらいますかね」
00:42:ノブレス:「リゼットの方こそ」
00:42:バーミスト・サイゼレス:「惚気けるねー。せっかく同じ野営地にいるんだし、明日の朝飯は振る舞ってくれよ」
00:42:ノイ:「お肉のお兄さんもお休み~、美味しかったよ~」
00:42:リード・ジュニアール:「おやすみなさい」
00:42:シラルカ:番が同じ床で眠るのか。番だものな。
00:42:マシュヤ・シャイング:「………あ、あまりびっくりさせてしまうのも……よ、よくないですから………」 (編集済)
00:42:シラルカ:「おやすみ」
00:42:ノブレス:「俺が朝クリノを解放する気になったらな~」 (編集済)
00:42:アタリ:「こちらも寝させてもらおう。肉が美味かったら何よりの誉め言葉だ」
00:42:バーミスト・サイゼレス:「じゃあ期待しないでおくわ」
00:42:マシュヤ・シャイング::MP-1
00:42:マシュヤ・シャイング:MP:3-1>2
00:43:リード・ジュニアール:「その調子ですよマシュヤ君」
00:43:リード・ジュニアール:「偉い子です」と頭を本当に嬉しそうに撫でる
00:43:リゼット・カウフマン:「うむ、すまんのう……儂、ちょっと肉は食べれんくての」
00:43:バーミスト・サイゼレス:「おう、お疲れ、色々振る舞ってもらって悪いな。美味かったぜ」さよならお肉屋さん
00:43:アタリ:「無理に食うもんじゃないさ。でも栄養には気をつてくれよ」
00:44:アタリ:手をひらひらさせて、撤収
00:44:ノイ:バイバーイと手を振る
00:44:リゼット・カウフマン:「健康には気を使っとるから大丈夫じゃよ~」
00:44:マシュヤ・シャイング:「!……アタリさんも、また……!」
00:45:シラルカ:「人がはけてきたな」
00:45:バーミスト・サイゼレス:「まあ夜も遅いしなぁ、見張りでもなきゃ、こんな野外で夜更かしするもんじゃないぜ」
00:46:リゼット・カウフマン:「ま、そろそろ良い時間じゃしの。お主ら、儂が見張りしとくから眠たかったら寝てもええぞ」
00:46:リード・ジュニアール:「付き合いましょうか?」
00:46:バーミスト・サイゼレス:「なんだ、あんたら二人は途中で起こされるのが嫌だから、見張り役は先のほうが良いってタイプか?」
00:47:リゼット・カウフマン:「気を使わんでもええ。単にババアは朝が早いだけじゃ」
00:47:マシュヤ・シャイング:「で、でもお無理は……」
00:47:マシュヤ・シャイング:←MP2
00:48:リゼット・カウフマン:「寒い日とかは特にの……こう……近くてのう……」
00:48:ノイ:「おばあちゃん……!!!」
00:48:バーミスト・サイゼレス:「結局のところずっと起きてんのは無理だし、どっか途中で交代するんだ。やりたいって言うならやらせておくぜ」
00:48:マシュヤ・シャイング:「な、なるほど……失礼致しました」 (編集済)
00:49:ノイ:「ノイノイ。この手の厚意はありがたく受け取っておこう」
00:49:リゼット・カウフマン:「ま、冗談は置いといて儂斥候じゃし、夜目も利くからの。明け方になったら交代して貰うから気にせんでええ」
00:50:バーミスト・サイゼレス:「無理されると、寝てる婆ちゃんおぶって歩く羽目になるからな」
00:50:リード・ジュニアール:「ふむ…」じ、とリゼット見て
00:51:リゼット・カウフマン:「おお、なんじゃおぶってくれるのかえ?」
00:51:バーミスト・サイゼレス:「なんだ、置いていってほしかったか?」
00:51:リゼット・カウフマン:「ほっほっほ、ここは姥捨て山ではないぞい」
00:51:リード・ジュニアール:「私と同世代のくせに何言ってるんですか?」
00:52:バーミスト・サイゼレス:「まあそういうわけで、後はお二人さんに任せておくかね……マシュぴ!」
00:52:マシュヤ・シャイング:「は、はい!」
00:52:バーミスト・サイゼレス:「デート、頑張れよ!」
00:52:マシュヤ・シャイング:「!!!!!」
00:52:マシュヤ・シャイング::MP-1
00:52:マシュヤ・シャイング:MP:2-1>1
00:52:バーミスト・サイゼレス:「じゃあ俺は寝る!お先にな!」
00:52:ノイ:(◜ᴗ◝)
00:52:マシュヤ・シャイング:「………お疲れ様でした!」
00:52:ノイ:「おやすみ~。それじゃ、ノイちゃんも寝るかな~」
00:52:リード・ジュニアール:「おやすみなさい」
00:52:シラルカ:「おやすみ」
00:52:リゼット・カウフマン:「うるさいのう……別にええじゃろ」 同年代に対して
00:52:バーミスト・サイゼレス:(あの後、また気絶すんのかな……)そう思いながら自分のテントに入っていくのだった
00:53:リゼット・カウフマン:「…………」
00:53:ノイ:「マシュヤちゃん。頑張りなね~、ノイちゃんも応援しとるからよ~」
00:53:ノイ:「じゃねっ」
00:53:マシュヤ・シャイング:「は、はい!ノイさんも!」
00:53:ノイ:ノイノーイ(別れの声)
00:53:マシュヤ・シャイング:「……リード先生も、リゼットさんも、お休みなさい」
00:54:リード・ジュニアール:「おやすみなさい」
00:54:リード・ジュニアール:「よく頑張りましたね」
00:54:リゼット・カウフマン:「うむ、ゆっくり休むんじゃよ~」
00:54:マシュヤ・シャイング:「………せ……」 (編集済)
00:54:マシュヤ・シャイング:「折角初めて遊ぶのに……簡単に………気絶していられませんから……!」 (編集済)
00:55:リゼット・カウフマン:「…………」 スッと忍び寄って
00:55:マシュヤ・シャイング:「では、しつれ……?」
00:56:リゼット・カウフマン:「……応援してるわよ。頑張ってね、マシュヤくん」
00:56:マシュヤ・シャイング:「!!!!」
00:56:マシュヤ・シャイング::MP………
00:56:マシュヤ・シャイング::MP-0
00:56:マシュヤ・シャイング:MP:1-0>1
00:57:マシュヤ・シャイング:「………が……頑張ります!」リゼットさんに笑顔を返して
00:57:マシュヤ・シャイング:自分のテントに帰っていくマシュヤなのであった………
00:57:マシュヤ・シャイング:…………
00:57:マシュヤ・シャイング:zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
※疲れでぐっっっっすり寝れた。〆

00:58:リード・ジュニアール:「あんまり私の生徒をからかうならこっちもあなたをカウンセリングしますよ?」
00:58:リード・ジュニアール:なんて脅し文句言いつつテントに帰ろう
00:58:リゼット・カウフマン:「本心よ。若い子が頑張ってるんだもの」
00:59:リゼット・カウフマン:と言いつつ、自分の分のテントを組み立てながら見張りをするのであった
01:06:RP卓GM:ここはアルフレイム大陸どこかの夜の野営地……
そんなこんなで今日も夜は更けていくのであった………〆