グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
男女のナイトメアを引き連れ個別風呂にやってくる
リリィ [浴場1]
「とうちゃーく! 今日はここを愛の巣とする!」
「ほらほらシユウくんもおいでおいで~」腕を引く
シユウ [浴場1]
「それで見てればいいのかな?」
リリィ [浴場1]
「セックスしよ?」直球
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「観客など要らん。どうせだからお前も巻き込む。」
シユウ [浴場1]
「そうか、じゃあ頑張るね」
リリィ [浴場1]
「あ、反応薄~」唇を尖らせて不満を表明
シユウ [浴場1]
「ごめん」謝る
リリィ [浴場1]
「そうじゃなくてさ~……一緒に楽しも?」
「こっちのムキムキお兄さんはやる気満々だけど、シユウ君あんまりだね、緊張してる? 初めて?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「この前のフロウライトとはちゃんとやれたのか?」
シユウ [浴場1]
「うん、出来た。でもまだ生の感情を出すのは難しいね」
リリィ [浴場1]
「なーんだ、経験あるんだ? じゃあそんなに心配いらないかな~」
シユウ [浴場1]
スイっとリリィの背中を取り、後ろから抱こうと
リリィ [浴場1]
「お、積極的~」すっと両腕を上げて触りやすいポーズ
シユウ [浴場1]
「顔や声で表現するのは難しいから、行動で」タオルを脱がせながら胸を愛撫
リリィ [浴場1]
「いいね~、不愛想でも行動示せる男はモテるよ~……ゃんっ」たわわな果実は触れれば指が沈み込む
「ほーら、お兄さんもほったらかされてるとかわいそうだし、おいでおいで」両手をグゾンの腰丈に合わせて誘う。おちんちん出せと言っている
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「もう少し待ってから…いやいいか。巻き込むと言ったのは俺だ。」ずいと寄って行って
リリィ [浴場1]
「はーい御開帳~」タオルをさっと取り払い、男の下半身を露出させる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
胸はシユウが頑張っているので右手で恥裂に右手の指を差し込み、大きな左手で尻を揉む。
シユウ [浴場1]
グゾンがやりやすいように姿勢を変えつつリリィの耳元に口を寄せて耳たぶをはむ
リリィ [浴場1]
「やん、お兄さんも積極的~♡」腰がぴくりと跳ねるが、そのまま受け入れる。割れ目は湯で濡れていたが、その中にはかすかにぬめりが混じっていた
「ぁん、ぅ……シユウくん、見た目に反して攻めるじゃん……♡」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「男を受け入れる気満々だな。」挿入れる指を直ぐに2本に増やす。
リリィ [浴場1]
「ほーら、おしりすりすり……♡」後ろに反撃しようと肉付きの良い腰を押し付けて、シユウの股間を刺激する
「だって誘ってきたのそっちでしょ~? オッケー出したんだから、こっちもやる気だってことだし~……」
「それはお互い様じゃなーい?」指先をグゾンの一物にはわせる。指先を立てない撫でるような愛撫
シユウ [浴場1]
「んっ…」小さく息を漏らし、外見に反して大きなそれを屹立させリリィの背中に押し付ける
リリィ [浴場1]
にちゅ……と艶めかしい音が割れ目から漏れる。太い男の指を飲み込むリリィの膣はすでに出来上がっており、指をいとおしそうに熱く締め付けていた
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「それもそうだな。」日本の指を折り曲げ、女陰の尿道海綿体…Gスポットに指を這わせる。
リリィの指に弄ばれるグゾンの肉竿も、自己主張激しくリリィのへその上でぴくぴくと跳ね上がっている。
シユウ [浴場1]
胸への愛撫は全体を揉みこむような形から先端を重点的に攻める方向に変える
リリィ [浴場1]
「んんっ……♡」思わず声が漏れ、背筋がぶるりと震えた。密着するシユウにもその動きは伝わっただろう。前後を男に挟まれて、身体を刺激されて……喜んでいる
「んふ、前も後ろも大当たりかな……♡ 二人ともおっきいねぇ♡」そのままだ液を垂らし、グゾンの肉竿に潤滑油として指先に絡めてしごき上げる。はじめは挟む程度の愛撫から、徐々に刺激を強めていく
その一方でシユウに責められていた胸の突起も硬さを増し、興奮を示すようにピンと立ち上がっていた。少年のような指先が甘く撫でる度にリリィの喉奥から「あっ♡ んっ♡」と甘美な喘ぎ声が漏れ出した。
シユウ [浴場1]
「大きい、かな」己のモノをリリィの尻で擦り
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…そろそろ、準備も良いだろう。」リリィの膣内から指を引き抜く。粘土の高い液体が、指とリリィの躰を繋ぐ。
リリィ [浴場1]
「んぉ……♡ ちょっとイキそうだったけど……もう入れちゃう?」
「どっちからにする~? シユウ君も結構やる気みたいだし……♡」お尻を押し付けて挑発
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「このまま続けるのも悪くはないがな。お互い今の状況でやった方が良いだろう。そして…」
「フツーじゃないと言っただろう。」
リリィの尻を鷲掴みにし、そのままヒョイと持ち上げる
リリィ [浴場1]
「ひゃんっ♡」持ち上げられる
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「シユウ、お前は尻の穴だ。前は俺が貰う。」
そう言いながらリリィの尻肉を手で広げる。菊門がシユウの肉棒に向かっていく。
リリィ [浴場1]
「おしり平気? 私は出来るから心配しなくていいけど~」
シユウ [浴場1]
「ん、いいよ」そのまま挿入
リリィ [浴場1]
「あぁん、はいってきたぁ……♡」後ろの穴がシユウの肉棒を飲み込んでいく。きつく締め付けながらも引っかかることなく、慣れた様子で奥へ奥へと入り込み、その度にリリィは背を反らせて歓喜に震えた。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「俺にも愉しませろ。まったく」
そう言って、片手でリリィを持ち上げ、もう片方の手で自分の肉竿の位置を調整する
リリィ [浴場1]
「じゃあ早く下ろしてほしいなぁ~……持ち上げられてるとこっちで動かせれないから、待ち遠しいんだけど……♡」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
ずりゅ、と水音を立てて、肉竿が一気にリリィの膣内へと侵入する。
リリィ [浴場1]
「んお゛ぉっ♡ いきなり深っ……♡♡」
「あはっ♡ お腹の中、前も後ろもいっぱいになっちゃったぁ……♡」
前後を同時に貫かれ、異物で腹の中が満たされる。中で二本の灼熱がこすれ合う感触を確かめながら、肌を撫でながらとろけた笑みを浮かべていた。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「動かすぞ。シユウはこの女にしがみ付いておけ。」
シユウ [浴場1]
「んっ…中、きつくて…」後孔をほぐすように腰を動かし、リリィを抱きしめる
リリィ [浴場1]
「んふふ、抱き着かれると嬉しくなっちゃうなぁ……♡」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「ナイトメア同士メロ付いてるのは構わんが…俺もいるぞ」
リリィの身体を持ち上げて、再度男性器を突き刺す。
リリィ [浴場1]
「えー嫉妬? かわいい~……ぁんっ♡」
前穴はトロトロにほぐれており、グゾンの長大な一物も問題なく呑み込んでいた。奥を突き上げられると喘ぎ声だけでなく、膣肉も嬉しそうに震えて絡みついてくるだろう。
「お兄さんってば、んっ……♡ ずっと、コワい顔して口数少ないし……すきすき~ってしてくれないんだもんね~……♡」
「名前も聞いてないし、さ……♡」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
ふと思い返す。そう言えば言ってなかったし聞いてもいなかった
「…グゾン、だ。」ピストン運動を繰り返し、激しい水音と肉がぶつかり合う破裂音が響く中、聞こえる程度の音量で呟く。
リリィ [浴場1]
「あん、っ……んふ、リリィだよ……いっぱい呼んで、愛してね?♡」
シユウ [浴場1]
「あっ…激しく…」前が激しくなると後ろも自然と釣られて
リリィ [浴場1]
「あぁっ♡ 激し……♡ あっ、は……イイよ、二人とも……っ♡♡」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…ほら、お前も呼んでやれ。」若干そっぽを向いてシユウに言う。
尤も、ピストン運動そのものは激しさを増しながら、グゾン本人も蚯蚓千本の名器に対し射精を必死に、奥歯を噛み締め我慢してるのだが。
シユウ [浴場1]
「リリィ…可愛いね、感じてる顔も…」どこで仕入れてきた知識なのか耳元で囁くように
リリィ [浴場1]
「んんっ♡ それだめっ……♡」耳元でささやかれると、両穴がきゅんと締まる。甘くとろけた声で喜びながら、男たちの精を迎え入れようと貪欲に蠢いて。
「イッちゃう、からぁ……っ♡♡」蓋穴を突き上げられる快楽に悶えながら、絶頂を迎える――――
シユウ [浴場1]
「僕も…イきそう…イくなら一緒に、イこ?リリィ」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…此方も…出すぞ、合わせろ。」
リリィ [浴場1]
「だしてっ♡ なかに、いっぱい……!♡」
「イクイクっ、いく、うぅぅぅうう……ッ♡♡♡」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
リリィの膣内で性欲が解き放たれる。熱い体液が、子宮を埋め尽くそうとどんどん流し込まれる。
シユウ [浴場1]
「んんっ…!」一番奥に押し付けて後孔に大量射精
リリィ [浴場1]
「うぅ、ふぅ♡ ふーっ♡ はぁ、ぅ……んっ♡」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
出して尚、目の前の女の肉壷は精液を搾り取ろうと締め付け、跳ね上がり、搾り取ってくる。男の魔羅を干からびさせようと言わんばかりに。
リリィ [浴場1]
腹の中を満たす熱に湿ったと息をこぼしながら、前にも後ろにも衝撃を逃せずただ震える。その間も穴は歓談なく男のものを締め付けて蠢き、一滴残らず絞り上げる。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…っ、…っ…ふぅ。」
精液を出し終えた後、リリィの身体を持ち上げる。ずる、と音を立てながら、男どもの肉竿がリリィの二つの穴から引き抜かれていく。
シユウ [浴場1]
「あっ…搾られ…んっ」締まる後孔に精液を散々絞られて、グゾンの行動で引き抜かれた時もびゅるっと一筋リリィの背にかけてしまう
リリィ [浴場1]
「ぅ、んっ……♡ あは、二人ともいっぱい出たね……♡」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
抜き終えて、リリィの足で大地に立つ頃には、両方の穴から男の白い性が零れ落ちていた
リリィ [浴場1]
引き抜かれた拍子にごぷりと精液が漏れる。それさえも嬉しそうに微笑み、背に掛けられた白濁にも指を這わせて感触を確かめる。
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…まったく。お前に自信があるのには納得した。」肩で息を整えながら
リリィ [浴場1]
「満足してくれた~? こっちも満足したけど……♡」下腹部を撫でながらにんまりと微笑
シユウ [浴場1]
「ふぅ……ふぅ……うん、今日はもう出ない、かも」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「ああ、満足させて貰った…リリィ。」
リリィ [浴場1]
「んふ、どういたしまして♡」
「グゾンさんもっと愛想よくした方がいいよ~? 女の子抱くときはちゃんと可愛がってあげた方が反応よくなること多いし?」
「シユウくんはね~、別に立派じゃなくてもいいからこんなふうに楽しいこと見つけていってほしいかな~」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「うるさい、往来の性という奴だ。今更変えるものでもないし…」
「既に別の女から3度言われている。」
リリィ [浴場1]
「あははっ、頑固~!」
シユウ [浴場1]
「リリィとするより楽しい事探すの難しい、かもね」どっかで覚えてきた言葉
リリィ [浴場1]
「ほら~! こういうのこういうの~!」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「コイツのはコイツので相手が難儀すると思うが…」
リリィ [浴場1]
「まあ相手は選んでいった方がいいかもね~、真に受けちゃうと後々トラブったりするし?」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…」そっぽを向く。見ればわかる。トラブってる。
シユウ [浴場1]
「そうなのかな…?」
リリィ [浴場1]
「そうそう、誰にでも言えばいいってものじゃないし」
「うっかり真に受けちゃう子が二人以上になるとケンカになっちゃうかもだからね。私はその辺弁えてるからいいけどさ」
シユウ [浴場1]
「気をつける」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…特にこの前のフロウライトの前でやるなよ。絶対だぞ。」
リリィ [浴場1]
「楽しく“遊び”で済ませれる子にするか、そうでないときは、ずっと付き合ってもいいと思える相手にするんだよ~」
シユウ [浴場1]
「分かったよ」頷く
リリィ [浴場1]
「よろしい~」
「ふー……また体洗わないとな~」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「折角だ。流して…」やる、と言いかけて
「…ナイトメア同士でやっていればいい。」
リリィ [浴場1]
「あ、差別~」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「ええい、そういう意味じゃない。」
リリィ [浴場1]
「冗談だってば~」くすくす笑う
「ナイトメアも良かったでしょ? またね~」
シユウ [浴場1]
「またね」
グゾン・ザ・グレイズオーク [浴場1]
「…また、運が良ければな。」
シユウ [浴場1]
「僕も身体洗ったら帰ろうかな、それじゃあね」
浴場を出る