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バー GM ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 1769318125857
バー メアリー・レッドバード 和やかな空気の中、赤髪の店主はコップを磨き 1769429177407
バー シーラ・グ・ジュアリ 金髪の従業員は机を拭いている 1769429192789
バー センリ そんな店舗の戸を静かに開き入ってくる桃色髪の女性 側頭部に生やす花は彼女がメリアであることを物語っている 1769429258226
バー センリ 「こんばんわ。こちらは……食事処でよかったでしょうか?」 1769429277009
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。…おひとり様?」 1769429277669
バー センリ 「はい、おひとりです」 1769429286140
バー メアリー・レッドバード 「食事も出来るよー。トマトメインだけど。…メリアってトマト食べていいんだっけ?」 1769429298217
バー センリ 「そうですね~……ダメかどうかでいえば全然オッケーですけれど。私としては肉もあると嬉しいかなぁと」 1769429342336
バー ヨル・コーベ・ベコ その後ろからのっそりと入ってくる 1769429342627
バー メアリー・レッドバード 「肉…肉か。じゃあ野菜多めのハンバーガーを…って。」 1769429379344
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。別々のお客様かな?」 1769429388825
バー センリ 「でしょうねぇ、存じ上げない方です。こんばんわ」 軽く会釈 1769429430404
バー メアリー・レッドバード 「…ミノタウロスって牛肉食べていいんだっけ?」 1769429468018
バー センリ 「ハンバーガー、いただけますか?」 1769429469123
バー ヨル・コーベ・ベコ 「こんばんは」 1769429484462
バー メアリー・レッドバード 「はいはい、ちょっと待ってねー」 1769429488861
バー センリ 「あと安めのお酒もあれば…」 1769429500627
バー ヨル・コーベ・ベコ 「なんでも食べるが」 1769429504583
バー メアリー・レッドバード 「あー…じゃあお二人とも同じものでいい?」手早く2人分のハンバーガーとカクテルを作る。 1769429573927
バー ヨル・コーベ・ベコ 「いただきます」 1769429642203
バー ヨル・コーベ・ベコ あむあむ食べる 1769429647187
バー メアリー・レッドバード トマトいっぱいのハンバーガーが二人に提供され 1769429665756
バー メアリー・レッドバード 横に泡立つ赤い酒が出される。 1769429686069
バー センリ 「……店主さんが先ほどミノタウロスと申されてましたが。あなた、ミノタウロスなのです?」 ヨルさんの方をちらりと見つつ 1769429686070
バー ヨル・コーベ・ベコ 「む、まあ、な」 1769429706469
バー ヨル・コーベ・ベコ 「穢れ持ちは嫌いか?」 1769429724997
バー メアリー・レッドバード 「ま、でも種族からは“ウィークリング”(モヤシ野郎)って言われちゃう立場だけどね」 1769429762352
バー センリ 「まぁ。……いえ、穢れとかそういうのは気にしませんよぉ。死ねば皆おなじ地の栄養になりますので」 1769429766377
バー メアリー・レッドバード 「ミノタウロスにはウィークリングじゃないと女は生まれないから。」 1769429799736
バー センリ 「ただ、つい先日にも公衆浴場でミノタウロスのー…えー、うぃーくりんぐ?にお会いしましたもので」 1769429801551
バー ヨル・コーベ・ベコ 「そうか、同族と会ったか」 1769429839649
バー センリ 「私はメリアのドルイド、センリと申します~」 再び会釈 1769429871418
バー ヨル・コーベ・ベコ 「わしはウィークリングだが、他のミノタウロスと変わらず育てられた。変わった故郷であったから、な」 1769429883243
バー ヨル・コーベ・ベコ 「ヨル・コーベ・ベコだ」 1769429895705
バー スキナル・ミリョーネ じゃあ自己紹介した辺りで入ってみますか… 1769429917083
バー スキナル・ミリョーネ 「こんばんは。…おや?ここは夜寄りの店だったと思うけど、案外一般の女性もいるんだね」入ってきました 1769429937638
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。」 1769429947097
バー ヨル・コーベ・ベコ 「こんばんは」 1769429947404
バー センリ 「……ベコ? はて、先ほど言ったミノタウロスさんも同じ姓だった気がしますが……」 1769429964814
バー センリ 「こんばんわ~」 1769429970581
バー メアリー・レッドバード 「仰る通りここは娼館だよ。女を金で買うとこ。」 1769429971337
バー センリ 「……あら。食事処ではなかったのですか?」 1769429985703
バー メアリー・レッドバード 「でもまあ、普通に食事処や酒場として使ってくれても良いし」 1769429986297
バー メアリー・レッドバード 「なんならデートとかラブホテルとかの利用もオールオッケー」 1769430005115
バー メアリー・レッドバード 「今のところあなた達はお客さんだから安心なさいな。奥の方に怖いお兄さん構えてるとか無いし」 1769430043661
バー ヨル・コーベ・ベコ 「…ロッサ・ベコか?」 1769430050647
バー スキナル・ミリョーネ 「なるほどそういう感じね。ああ、ぼくはスキナル・ミリョーネ。見ての通りアステリア神官だよ」 1769430070974
バー センリ 「ああ、そうですロッサさんです。お知り合い、それとももしかして姉妹だったり?」 1769430070993
バー ヨル・コーベ・ベコ 「親戚だ」 1769430088802
バー センリ 「私はドルイドのセンリです~」 1769430093117
バー ヨル・コーベ・ベコ 「わしはヨル・コーベ・ベコ、だ」 1769430099704
バー メアリー・レッドバード 「あ、自己紹介した方が良い感じの流れ?」 1769430110851
バー メアリー・レッドバード 「ここの店主、メアリ・レッドバードです。今後とも娼館“赤いバードパス亭”を御贔屓に。」 1769430134097
バー センリ 「ふむー……娼館でしたかー……ふむふむ……」 もぐもぐとハンバーガーを口に含みながらなにか考え込む仕草 1769430171934
バー ヨル・コーベ・ベコ 「変な所に来てしまった、な」 1769430186507
バー メアリー・レッドバード 「む、娼館に悪いイメージ抱いてない?」 1769430212356
バー センリ 「……娼婦って、どうやったらなれるものなのです? なにか資格とかってあったりします?」 店主さんに 1769430213854
バー シラルカ 静かに入り口から顔を覗かせる赤毛のリカント。女だ。 1769430220230
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。…今晩は女の子のお客さん多いねぇ」 1769430237081
バー ヨル・コーベ・ベコ 「良いイメージを抱いている者は、少ないと思う、が」 1769430255574
バー シラルカ 訝し気に店内を見回し、店主と思しき女を見つけると近寄っていく。 1769430261092
バー シラルカ 「失礼、ここが赤いバードパス亭に相違ないか」 1769430278456
バー メアリー・レッドバード 「いえす。ここは娼館の赤いバードパス亭。」 1769430297158
バー スキナル・ミリョーネ 「そうかなあ。男の半分くらいは良いイメージを抱いていると思うけど」 1769430304922
バー シラルカ 「娼館……」眉間に皺を寄せる 1769430314884
バー メアリー・レッドバード 「私は店長のメアリー。…と言っても、別にここに来たら女は全員娼婦として働け、っては言わない。」 1769430332757
バー センリ 「そういう仕事が世の中にはある、というくらいにしか知りませんでした。良い悪いはまだ私には…」 1769430332837
バー ヨル・コーベ・ベコ 「わしは、女、だ」 1769430333576
バー メアリー・レッドバード 「酒場、食事処、デート、あとラブホ。歓談等ご自由に。」 1769430361029
バー ヨル・コーベ・ベコ 「もっとも、ミノタウロスよりは余程イメージは良いかもしれないが、な」 1769430361030
バー シラルカ しばらく考え込む様子を見せてから口を開く 「……仕事を探しているならと紹介されたが、早計だったかもしれないな」 1769430397977
バー ノマド からん、とベルの音が響いた。 サングラスに、衣服に、魔動機文明時代の服飾に身を包んだ男。 1769430417102
バー メアリー・レッドバード 「あー…体を売りたくないパターンでのお金稼ぐ方法もあるよ?」 1769430423716
バー メアリー・レッドバード 後ろに立てかけられている看板をくい、と親指で示す 1769430438163
バー センリ (結局ここは何屋さんなのだ?と若干パニック) 1769430459867
バー スキナル・ミリョーネ 「そう?本物ならともかく、ぼくはウィークリングの女性は好きだよ。だって、これほど女性らしい体つきはそうないじゃないか」 1769430461410
バー メアリー・レッドバード 「ギルドで受け手が無かった、安い報酬の依頼も請け負ってる。」 1769430465444
バー シラルカ 「なるほど……人が集まれば仕事もあるか。そちらであれば引き受けたい」 1769430482103
バー ノマド 「よーぉ、飲み屋っしょ?酒くれ。今日は気分が最高に最悪なんだ」 1769430484870
バー メアリー・レッドバード 「まぁ、少しは危険とかもあるからね。ここでメンバーを集めて…おっと」 1769430507993
バー センリ 「たしかに、ヨルさんはとても女性らしい体つきをしてらっしゃいますね」 1769430520799
バー メアリー・レッドバード とりあえず後から来た三人分も適当に料理と酒をこしらえます 1769430524617
バー ノマド 既にどこか夢見心地。ここに来る前から何件か足を運んでいたんだろう。 1769430547782
バー ヨル・コーベ・ベコ 「そうか」見られる事を気にしてはない 1769430549512
バー スキナル・ミリョーネ 「ああ、ありがとうメアリーさん。お代はここに」注文してないけど、ちゃんとお代は払います 1769430574099
バー ヨル・コーベ・ベコ 「わしは良いが、そう言う事はあまり顔見知りでない者に言わない方が良い、ぞ」 1769430581912
バー メアリー・レッドバード 「毎度どうもー。大丈夫?女の子で盛り上がってるけど。」>スナキル君に 1769430603455
バー スキナル・ミリョーネ 「直感に従うのがアステリア神官でねえ。顔見知りであってもなくても、魅力的なら言わずにはいられないのさ」 1769430678947
バー シラルカ 僅かに目を伏せて店主に礼を示し、料理に手を付ける。この男は随分と酒が入っているようだが何かあったのだろうか。 1769430685820
バー ノマド ぐでん、と頭を揺らして看板を見て。あー、そういう店かぁー、なんて顔をして。 1769430707255
バー センリ 「店主さん。ご多忙でなければ、よければ浅学な私に、どのようにすれば娼婦の仕事ができるか教えていただくことはできますでしょうか…?」 1769430707256
バー メアリー・レッドバード 「っとっととと。ゴメンね、返答遅れちゃって」 1769430723885
バー スキナル・ミリョーネ 「うん?魅力的な女性ばかりじゃないですか。囲まれているだけで幸せってものですよ」メアリーに 1769430740235
バー メアリー・レッドバード 「そうだねー。とりあえず男の人と性行為するのに抵抗が無い事が前提条件だけど」 1769430765621
バー メアリー・レッドバード 「とりあえず男性を満足させるためのテクとか、色々レクチャー受けた後なら、この店で従業員として働けるよー」 1769430815277
バー センリ 「私自身は抵抗はないですね~。なぜか機会には恵まれませんでしたが」 1769430815278
バー センリ 「テク……だけでよいのですね」 1769430827944
バー ヨル・コーベ・ベコ 「ギルドで酒場で娼館…とはな」 1769430838550
バー メアリー・レッドバード 「…ま、私はさ。」 1769430857476
バー メアリー・レッドバード 「みんなが繋がれる場所が作れればなーって思ってここ開いたので。」 1769430872725
バー メアリー・レッドバード 「とりあえず冒険者と冒険者を繋げられそうなものは、手あたり次第手を出してるわけよ。」 1769430897840
バー センリ 「心も身体もつながる、ということですね。フフッ」 1769430903646
バー ノマド 女衒も兼ねたギルドかぁ。あのオッサンが聞いたらどんな顔するだろうな。 1769430910390
バー ノマド 「ンフ、いいじゃん。一石二鳥~?」 1769430926186
バー スキナル・ミリョーネ 「娼婦は古来よりある仕事だからねえ。体を買いたいという人に体を与えればすぐに商売はできる。でもより稼ぎたいなら、技術も必要になってくる。後半は冒険者にも通じるね」 1769430930395
バー メアリー・レッドバード 「勿論男女仲が繋がることも祈ってっ!」ぐ!と拳を突き出す。中指と薬指の間から親指が出ている。 1769430941176
バー メアリー・レッドバード 「もし気になる子がいるとか、デートしたい子がいるとか、一夜を共にしたい相手がいるなら連れてきなー」 1769430990212
バー ヨル・コーベ・ベコ 「一つの物に複数の機能を持たせるのは合理的だが、整備が複雑になる、武器と同じだ、な」 1769430991643
バー ノマド 「男と男や女も女も入れろ~い」やんやん。 1769431004670
バー メアリー・レッドバード 「あー…まー…うん。そこは今後の課題ってことで…」 1769431013138
バー スキナル・ミリョーネ 「同意があれば同性もいいと思うよ。ぼくは女性の方が好きだけどね」 1769431066959
バー センリ 「娼婦のお仕事、実は前から少しばかり興味がありまして。もちろんテクとかは未熟もいいとこでしょうけれど……。いつか手を付けてみたいものですねぇ」 1769431088803
バー ノマド 「まえのめり~」「いいこと~」 1769431103788
バー メアリー・レッドバード 「あ、じゃあ仮登録だけしておく?」 1769431114947
バー メアリー・レッドバード 「ウチは来るもの基本拒まずだからね。暴力沙汰起こさなきゃ蛮族もウェルカムよ」 1769431144978
バー センリ 「させていただけますか? では……。もし粗相などしてしまいましたら遠慮なく叱ってくださいね」 1769431166699
バー ヨル・コーベ・ベコ 「バルバロイに暴力沙汰を起こすな、か」 1769431208762
バー ノマド 「そら~~~!人族のぉ……所来てるなら、ねえ~!」 1769431245259
バー センリ 「そうですよぉ。損害賠償とか医療費とかですよぉ」 1769431265012
バー ノマド 「あーしだってねえ~、へーこら必死こいて!ふらんべるじゅ!!!努力!!!」 1769431279164
バー センリ 「まぁ、フランベルジュ。かなり上のほうのランクですよね」 1769431311898
バー ヨル・コーベ・ベコ 「わしらの様な身の上ならともかく、上級ともなればむずかしかろと思う、な」 1769431323038
バー ヨル・コーベ・ベコ 「高位の冒険者、か。そこまでよく鍛えた物、だ」 1769431352102
バー スキナル・ミリョーネ 「バルバロスにも美しい女性はいるからね。人の街に来る変わり者である前提で、メアリーさんが管理するならいけるんじゃないかな」実力を観察しつつ 1769431405223
バー ノマド 「うぇ~~~~い。あーしはぁ……こんな、|もやしっ子《ウィークリング》ですからねぇ……」 1769431448221
バー ノマド ごん、と頭をテーブルに打つ。 1769431523280
バー メアリー・レッドバード 「…大丈夫かなこのお客。」 1769431536897
バー ヨル・コーベ・ベコ 「かなり酔っている、な」 1769431539540
バー センリ 「ウィークリング、ですか。蛮族というのも不思議な生態しているものですねぇ」 1769431553876
バー スキナル・ミリョーネ 「ふむ…目を隠しているということは、バジリスクウィークリングなのかな」あんまり興味なさそうな感じで 1769431560783
バー メアリー・レッドバード 「アウトそうなら私が奥の部屋で介抱しておくよー」 1769431575873
バー ノマド 「オキテルヨ」 1769431583530
バー ヨル・コーベ・ベコ 「ウィークリングは排斥されがちゆえ、複雑な内面を抱えやすいから、な」 1769431602222
バー メアリー・レッドバード 「うーん、結構戦えそうな子が集まったねぇ」 1769431682239
バー メアリー・レッドバード 「…ちょっと依頼受けてみる?」 1769431709694
バー センリ 「ええ、冒険者も嗜んでおりますので。直接戦闘はできませんが」 1769431742467
バー スキナル・ミリョーネ 「それはぼくも同じだよ。神官だからね」まあレベルだけは無駄に高いが… 1769431785084
バー メアリー・レッドバード 「あー…うんとー。」 1769431799446
バー ノマド 「……おぁ~?冒険者の仕事すんのか~?」 「あーーしの加護がありますよーー、に!!!」「ひっく」 1769431813142
バー メアリー・レッドバード 「ごめんお客様、この依頼、そんなお金出せなくてさ。」 1769431824717
バー メアリー・レッドバード 「というかこの依頼に力量ある人を向かわせると、私が後々睨まれるんだわ」 1769431846849
バー センリ 「ほかから回されてきた余り物の仕事、みたいに言ってましたしねぇ」 1769431851849
バー メアリー・レッドバード 「ここに居る女の子たちが受ける分には丁度良いんだけどさ」 1769431880146
バー ノマド 「……それにい。冒険行くならぁ~~、流石に、酔い覚まさないっと、っしょ~~?」 「やーだやだぁ~~。あーーしは今日はぁ!ゴキゲン!でいたいから!!」 1769431936044
バー ノマド 「がんばれ~~ぼうけんしゃ!」 1769431942127
バー メアリー・レッドバード 「そこなセンリちゃんは兎も角、他二人は男女的な事より戦い的な事の方が好きそうだし…」 1769431959132
バー シラルカ 「否定は……できないな」 1769431994166
バー ヨル・コーベ・ベコ 「食事に来ただけではあるが、かまわない」 1769431995809
バー スキナル・ミリョーネ 「ふむ…。それはそれで3人で大丈夫かい?微妙な人数だと思うけど」心配します 1769432004549
バー メアリー・レッドバード 「あー…じゃあ」 1769432063155
バー メアリー・レッドバード 「シーラちゃん、あなたもついてってー」 1769432080782
バー シーラ・グ・ジュアリ 酒場の隅でぼーとしていたセーラー服の少女がびくりと跳ね上がる 1769432104108
バー シーラ・グ・ジュアリ 「うぇ!?俺!?」 1769432108827
バー メアリー・レッドバード 「一応冒険者登録は済ませてるから行ける行ける。」 1769432132907
バー シーラ・グ・ジュアリ 「だ…ど…じゃあ…準備してきます!」バタバタ 1769432150005
バー センリ 「店つきの娼婦でかつ冒険者とか、なかなか大変そうですねぇ」 1769432174952
バー ヨル・コーベ・ベコ 「よいの、か?」 1769432181599
バー センリ 「で、仕事というのは…」 1769432200464
バー メアリー・レッドバード 「シーラちゃんはまぁ。色々あるからさ。経験積んで欲しいのよ、色々と。」 1769432211964
バー ヨル・コーベ・ベコ 「唯一の娼婦がいなくなれば、ここは娼館として機能しなくなる、が」 1769432211965
バー センリ 「たしかに…」 1769432228127
バー シラルカ あの様子では娼婦というのも怪しい所だが。 1769432232770
バー メアリー・レッドバード 「一応私も買えるんだけどね?」うふーん、とセクシーポーズ 1769432233440
バー センリ 「ふーむ……?」 娼婦見習いとして、真似るようにセクシーポーズをとってみる このメリアには胸はない 1769432271272
バー メアリー・レッドバード 「ま、それは今は良いか。受ける依頼の事だったね」 1769432279267
バー メアリー・レッドバード 掲示板に貼られた依頼は3枚あった。 1769432303861
バー メアリー・レッドバード 「1つ目は、ちょっと離れた村の狼退治。冒険初心者向けだね。依頼料が引く過ぎてそんな子たちまで引き受けないんだけど。」 1769432350958
バー メアリー・レッドバード 「二つ目は、街のコロシアムでやってる戦闘訓練…の、訓練。ま、相手はそこそこやるだろうけど、危険は少ないね」 1769432410559
バー メアリー・レッドバード 「三つめは…これはちょっと危険かな。“血色の花びら”の採取だ。危険な割に報酬も少なく、何より高レベル冒険者に頼みたくないらしい。」 1769432462528
バー メアリー・レッドバード 「さて、どうする?」 1769432513545
バー センリ 「聞いた感じですと、市民の危険を排除できて地の肥やしも増やせる狼討伐がドルイド的によさそうですが……実力にあっているのは訓練でしょうか?」 1769432514816
バー スキナル・ミリョーネ 「適正かはともかく、思ったよりちゃんとした依頼だね…」なにやら羊皮紙にメモをとっている 1769432565049
バー メアリー・レッドバード 「お二人はどう判断する?」 1769432565256
バー メアリー・レッドバード 「依頼そのものは真っ当さ。一枚を除いては、報酬が少ないくらいの欠点だ。」 1769432599430
バー シラルカ 「地の肥やしというのは分からないが、血色の花弁は避けておきたい。妙な条件を付けているというのはどうもきな臭い」 1769432642718
バー センリ 「同感です。よからぬ企みに加担させられるおそれもあります…」 1769432671806
バー ヨル・コーベ・ベコ 「手早く終えられそうなのは、訓練、か」 1769432695671
バー メアリー・レッドバード (…依頼人が変人な魔術師なだけなんだけどね) 1769432701457
バー メアリー・レッドバード 「確かに、訓練は一番楽だろうね。何より移動に時間がかからない」 1769432725219
バー センリ 「行ってみましょうか? 500Gでも数日の食費くらいにはなりましょう」 1769432777190
バー メアリー・レッドバード 「従業員として働けば給金は出すよー…なんて言ってはみるけど」 1769432802068
バー メアリー・レッドバード さらさらと依頼書にサインして、センリに渡す 1769432823382
バー メアリー・レッドバード 「はいコレ、依頼を受けたって紙。コレ持ってこの町のコロシアムに行けばいいから。」 1769432849084
バー ノマド 「ころしあえ~~~~~、はまずいかぁ?」 「まあいいや、ころしあえ~~~~~!!!」 1769432876533
バー センリ 「……さすがに、相手がコボルトといえど、ギルド所属であれば殺すわけにはまいりませんね」 1769432909559
バー メアリー・レッドバード 「あ、そこは大丈夫。」 1769432929463
バー メアリー・レッドバード 「コロシアムの訓練で死人出させるわけにはいかないから、担当のプリーストが特殊な神聖魔法かけてくれるのよ」 1769432976724
バー メアリー・レッドバード ダメージは通常換算されますが、死にはしない、って感じです 1769433005969
バー メアリー・レッドバード 都合の良い魔法 1769433026492
バー センリ 「ギルドはふくりこうせーが行き届いてますねぇ」 1769433042990
バー ノマド 「さぞがぽがぽなんでしょうな~~~」 1769433058664
バー メアリー・レッドバード 「…というワケで、お三方準備は良い?」 1769433083935
バー シラルカ 「いつでも構わない」 1769433091944
バー ヨル・コーベ・ベコ 「うむ」 1769433092531
バー センリ 「ええ。腹ごなしとまいりましょう」 1769433098798
バー メアリー・レッドバード ヨシ!…チョットマッテネ 1769433139989
バー スキナル・ミリョーネ 「武運を祈っておくよ。まあ、そういうのはグレンダール辺りの担当だろうけど」 1769433151788
バー メアリー・レッドバード その間メインで話してて…!ごめんね…! 1769433161616
バー ノマド 「じゃあ~~、あーしが祈ってあげる~~~~」 1769433163134
バー ノマド 「穢れ持ちの祝福だよ~~~~~~げへへへへへ」 1769433179417
バー シラルカ 「穢れを持っていると何か変わるのか……?」 1769433199115
バー ノマド 「ちょっとえんぎがわるい~~~~」 1769433215680
バー センリ 「あらためまして、ドルイドのセンリです。一瞬だけですが皆さまを宙に浮かせて高所を取れるようにしたり、水中呼吸ができるようにしたりできます」 1769433223167
バー ヨル・コーベ・ベコ 「特に変わりはしない、な。神聖魔法を使えるのなら認められているのだから、な」 1769433224951
バー センリ 「あと妖精使いもやっておりますので傷の癒やしもお任せください」 1769433248820
バー ヨル・コーベ・ベコ 「戦士のヨルだ、正面から行くしか出来ぬ、な」 1769433283449
バー ノマド 「あー森羅魔法いいよね~~~、あーしもおなじ~~~」 媒体である棒杖を振ってる。戯言は気にしないでください。 1769433293004
バー スキナル・ミリョーネ 「悪い酔い方してるねえ。解毒の奇跡…は受ける方の任意か」 1769433310372
バー シラルカ 「……名乗っていなかったな。拳闘士のシラルカだ。殴る蹴るが得意ということ以外に特に紹介できるようなことはないが」 1769433310983
バー センリ 「まぁ、先輩の森羅導師でしたのね。木になる魔法はもう習得されてます…?」 1769433336908
バー センリ 「シラルカさんですね。よろしくお願いします♪」 1769433348894
バー ノマド 「剣士!拳闘士!森羅導……え、あ、フィノア派……すか……」 1769433351839
バー ノマド 「……っす……あーしまだまだ未熟なもんで……」 1769433362961
バー センリ 「左様でしたか。ともに励んでまいりましょう♪」 1769433378500
バー ノマド 「……あい!!!」 1769433391151
バー シラルカ 「ああ、短い間だが世話になる。癒し手がいるのはありがたい」 1769433546181
バー センリ (実は戦闘中の癒やしは苦手…範囲回復しかないので) 1769433574219
バー ノマド (光はランク低いとちょっと取り回し悪いんだよね…) 1769433604555
バー ノマド 「見る感じ、攻めが強くてぇ、攻めを強くするのも強いから~~、上取って~~~殴り勝て!!!」 1769433707219
バー ノマド 「セコンドのあーしから言えるのは…それくらいだ」 1769433720893
バー ヨル・コーベ・ベコ 「やる前に、やる」 1769433730637
バー ノマド 「そうだあ!その意気だぁ!」 1769433758294
バー シラルカ 「……いつも通りだな」 1769433777068
バー センリ 「訓練ですから、一方的に痛めつけるだけというのもよくない気はしますけれどね…」 1769433814764
バー ノマド 「うにゃあ~~正論だぁ~~」「ま、でも、多少喰らっても即死ぬこたあないだろう」 「がんばれよ~」 1769433860961
バー スキナル・ミリョーネ 「一方的にやられたら、やられた側が次に工夫する。それも訓練じゃないかな」 1769433871787
バー ノマド 「ええこというた~」 1769433884428
バー センリ 「一理あります。さすが神官さま、説得力あります♪」 1769433918795
バー ヨル・コーベ・ベコ 「……むぅ、いや、まだいい、か」 1769433940477
バー シラルカ 「ヨル、どうした?」 1769433997589
バー ヨル・コーベ・ベコ 自分の身体を見て何事か 1769433999567
バー ヨル・コーベ・ベコ 「ああ、乳が少し溜まってる感じがする、が問題ない、だろう」 1769434063887
バー センリ 「あら、おっぱいが出るのですね」 1769434085437
バー メアリー・レッドバード 「…やっぱウチで働く?」 1769434097479
バー ノマド 「…………そゆこと、あんま|男の人《あーしたち》の前で言わない方がいいよ~?」 1769434104338
バー ヨル・コーベ・ベコ 「働かぬ」 1769434107224
バー シーラ・グ・ジュアリ と言ったところで、店の奥からバタバタと足音が聞こえてくる 1769434121986
バー シーラ・グ・ジュアリ 「準備出来ましたぁ!」 1769434126911
バー ヨル・コーベ・ベコ 「あと、勘違いしないように言っておくが、妊娠はした事ない、生まれた時からこう、だ」 1769434141138
バー センリ 「そういう方もいらっしゃるのですねぇ……。っと、参りましょうか」 1769434166490
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…にんしん?」 1769434169262
バー スキナル・ミリョーネ 「ああ、分かるよ。たまにそういう体質の子はいるしね」 1769434173887
バー ノマド 「……いて~ら~。がんばりたまえ~」 1769434184751
バー スキナル・ミリョーネ 「働くのは自分の意志が大事だからねえ。たまに自分で搾って貯めておく器とかを常備しておくといいんじゃないかな…と、そろそろ時間か」 1769434194930
バー メアリー・レッドバード 「はいじゃ、行ってらっしゃーい。」 1769434199420
バー シラルカ 片手を上げて応じて出発~ 1769434216389
バー メアリー・レッドバード というワケでコロシアムに依頼を受けに行く組は 1769434219043
バー メアリー・レッドバード サブタブに移行してください 1769434227875
バー スキナル・ミリョーネ 「さてさて…基本は娼館。食事も出せる。最低限の冒険者の仕事も斡旋可能で、人数によってはサポートもつく…と」メモ中 1769434507593
バー ノマド 「なんか~、取材?調査?みたい~」 1769434536037
バー スキナル・ミリョーネ 「まあね」 1769434548361
バー スキナル・ミリョーネ 「店主はメアリー・レッドバードさん。これは登録通り。メリアのセンリさんが仮登録。で、サポートに行った子がシーラちゃんだったか」スキナルは見送ったあと、羊皮紙になにやらカリカリしていました。別に隠してはいませんが 1769434556113
バー ノマド 「抜き打ち調査官~~ってやつ!?かっこいい~~~~」 1769434596921
バー スキナル・ミリョーネ 「そういう公的なやつじゃないよ。ぼくは、アステリア神官だけどワケあってシーン神殿に世話になっていてね」アステリア神殿は破門されてるので 1769434659535
バー スキナル・ミリョーネ 「俗な言い方をするなら、シマの巡回といったところかな」 1769434694466
バー ノマド 「……ほぇ~ん」“ワケあって”、“シーン神殿に”か。こりゃ相当の厄ネタだな。 「までも、なるほどねー。シーン様のとこにお世話になってるなら、納得~」 1769434773088
バー スキナル・ミリョーネ 「こういう夜のお店はシーン神殿のシマで、庇護対象だからね。…こういう店は病気も流行りやすい。巡回する神官の手はいくらあってもいいのさ」 1769434955547
バー ノマド うんうん、と頷いて。 「……ま、このお店は結構だいじょぶそうな感じはある~かな?」 1769434989860
バー スキナル・ミリョーネ 「そうだね。特に店主さんは大丈夫そうだ。他の子についてはまだちょっと分からないからたまに様子を見にこようかな、ってところかな」 1769435081589
バー ノマド 「なるほ~どね。要経過観察ってトコか~」 「……ここ、|蛮族でも働ける《守りの剣の影響が薄い》しねー。だいじょぶそ、のラインは上げるに越したこたないね」 1769435205403
バー ノマド ぽしゃけぐびぐび。 1769435259355
バー スキナル・ミリョーネ 「なるほど。ウィークリングだとそういう感覚が分かるんだね」差別意識は特にないが、特別優しいわけでもない態度 1769435321186
バー ノマド 「まあ、あーしはいちおー、おっきい街にも顔出せるけど」 「なんとなくね。おっきい街には、びし~って来る感じがあるから」 1769435380993
バー スキナル・ミリョーネ 「それなら、守りの剣を設置したあとの範囲調査の仕事ができるかもね。そんなに人手はいらないかもしれないけど」 1769435499779
バー ノマド 「わあい、食い扶持食い扶持~」 1769435526717
バー ダガーフッド_2 2d+3+0 精神抵抗力 1769435686799
バー <BCDice:ダガーフッド_2> SwordWorld2.5 : (2D6+3+0) → 5[4,1]+3+0 → 8 1769435686800
バー ノマド 「……しかし、蛮族を戦闘訓練に出せる街かー。あーし、この辺り拠点にしようかなぁ」 1769435695693
バー スキナル・ミリョーネ 「うーん。コボルドは蛮族の中でも扱いが特殊だから、どうなんだろうね?」 1769435790192
バー ノマド 「|ウィークリング《あーし》も特別扱いされたぁ~い」 1769435828650
バー スキナル・ミリョーネ 「一応は蛮族だからきつい目で見る人もいる一方、可愛いと愛する人もいる。不思議な扱いだよね、コボルドって」 1769435877654
バー スキナル・ミリョーネ 「ま、種族を越えて特別扱いされたいなら…いつだって必要なものは一つさ」 1769435930399
バー ノマド 「ひとつ~?」 1769435937193
バー スキナル・ミリョーネ 「本人の努力。だろ?」 1769435959530
バー ヨル・コーベ・ベコ 2d+4+1 命中力/ヘビーアックス2H 1769435987375
バー <BCDice:ヨル・コーベ・ベコ> SwordWorld2.5 : (2D6+4+1) → 5[2,3]+4+1 → 10 1769435987376
バー ノマド 「ぐあ~~~~~!!!!!!」 1769435998490
バー ノマド 正論にわざとらしく胸を抑えて机に倒れ込む。 1769436015225
バー ダガーフッド_2 1769436039632
バー <BCDice:ダガーフッド_2> SwordWorld2.5 : (2D6+3+0) → 8[3,5]+3+0 → 11 1769436039633
バー スキナル・ミリョーネ 「フフ、ごめんね。ぼくは男に特別優しく話す趣味はないからさ」 1769436050574
バー ノマド 机に突っ伏したまま。 1769436067799
バー ノマド 「そうだよな~。あーし、男だもんなー」 1769436073768
バー スキナル・ミリョーネ 「そうだよ。ウィークリングなんてものの前に、男さ」 1769436086239
バー ノマド 「…………そうだよねぇ~」 1769436120784
バー ノマド やや高い、しかし確かに男とわかる声で、へへ、と笑う。 1769436152016
バー シーラ・グ・ジュアリ 1769436214387
バー スキナル・ミリョーネ 「種族を見て優しくしないやつもいれば、性別を見て優しくしないぼくもいる。その逆もいる」 1769436233011
バー スキナル・ミリョーネ 「人づきあいってそういうもんだろ?」 1769436261507
バー ノマド 「でもさぁ~」 1769436270937
バー ノマド 「蛮族で、しかも男のあーしは損の損を取りやすいんだよね~」 1769436292424
バー ノマド 「……………どっちかだけでも違ったらよかったのにな」 1769436320327
バー スキナル・ミリョーネ 「そうだね。女だったら今確実に口説いてるからね」容赦なく肯定しました 1769436350169
バー ノマド 「見境ね~!」 1769436361426
バー ノマド 「………まあ、だから。だから必死に頑張ってきたんだけどさ。生まれついてのハンデ諸々をさ、頑張って清算したかったから」 1769436418361
バー スキナル・ミリョーネ 「フランベルジュとか言ってたっけ。一般的には立派なんじゃないかな」男の言ってたことなのでうろ覚えっぽく 1769436479527
バー ノマド 「へへ。なりふり構わなかったからね」 1769436510278
バー スキナル・ミリョーネ 「じゃ、そのまま続けなよ」 1769436599954
バー ノマド 「…………」「そうだなー」 「だってまだ、足りないもんなー」 1769436631297
バー ノマド 「|私《・》はまだ、しあわせじゃないから」 1769436644193
バー ノマド 「がんばるか~、もっともっと。高み目指せ~って!」 1769436699226
バー スキナル・ミリョーネ 「…ふーん。そういう心の形なのかな?まあ、ぼくの直感にとって大事なのは体だから意味はないけど」これはひとりごとっぽく 1769436730509
バー ノマド 「……うし」 1769436832214
バー スキナル・ミリョーネ 「気持ちの整理はついたかい」 1769436847974
バー ノマド 「なんとなくすっきりしたわー、よっぱらギャルのお話聞いてくれてありがとね~」 1769436859770
バー ノマド 「そいじゃ、あーしは宿に帰りますわー。ごちそーさまっした、酒しか飲んでないけど」 1769436901567
バー スキナル・ミリョーネ 「適当に相槌を打っただけさ。あとギャルはおこがましいね」 1769436906616
バー ノマド 「心持ちがギャルなら、誰だってギャルなのー」と、笑って 1769436923027
バー ノマド 「んじゃ、ばいばーい。元気でね」 1769436930818
バー スキナル・ミリョーネ 「ああ。キミの直感が納得するまで、せいぜいがんばるといいよ」 1769436964177
バー メアリー・レッドバード 「まだ御贔屓に―。」手をひらひら 1769437016302
バー ノマド ぴーす。心なしか、店に入る時より元気に笑って出ていった。 1769437019015
バー サーベルフッド 1769437791022
バー サーベルフッド HP:13-10+2>5 1769437791024
バー ダガーフッド 1769437830615
バー ダガーフッド HP:12-13+1>0 1769437830617
バー ヨル・コーベ・ベコ 戻ったら 1769439139664
バー メアリー・レッドバード 「おつかれー。…あんまり疲れたって顔してないね?」 1769439158536
バー センリ 「私は結構疲れましたけどね……もうあと飛行魔法2回しか出せません」 1769439179523
バー ヨル・コーベ・ベコ 「うむ、わしは急ぎの用を思い出したので失礼する」 1769439198003
バー シラルカ 「結果的にはな。もし機先を制されていれば違っただろう」 1769439201010
バー メアリー・レッドバード 「魔法使いはどうしてもね。」 1769439206669
バー シラルカ 「ああヨル、またな」 1769439215069
バー ヨル・コーベ・ベコ 時計を見て足早に出る 1769439217091
バー メアリー・レッドバード 「はいはい。今日はありがとうねー。またのご来店をー。」 1769439222669
バー センリ 「お疲れ様でした。きょうは一緒の冒険ありがとうございました♪」 1769439223442
バー シーラ・グ・ジュアリ 「またな」と軽く手を振る 1769439245773
バー メアリー・レッドバード 「ヨルちゃんも、二人もありがとうね。あの依頼全然受け手がいなかったみたいでサー」 1769439317532
バー センリ 「私たちの腕前では、決して油断のならない相手ではありましたね」 1769439352108
バー メアリー・レッドバード 「ま、運が悪けりゃ敗走するし、下手すりゃ死ぬのが冒険者よ」 1769439388787
バー センリ 「シラルカさん、ヨルさん、そして処女のシーラさんが頼もしく前に立ってくださったお陰で傷は負わずに済みました♪」 1769439416162
バー シーラ・グ・ジュアリ 「お前それで永遠にイジる気だな!?」 1769439437927
バー シラルカ 「あぁ……多少とはいえ路銀に余裕を作れた」 1769439454840
バー センリ 「まぁ。人間の処女というのは神聖視されるものと思っておりましたが……」 1769439469513
バー メアリー・レッドバード 「気が向いたら他の依頼も受けてみてよ。つまりまたのご来店お待ちしております。」 1769439497951
バー シラルカ 「そうさせてもらう。あの女にも感謝しておこう」 1769439515144
バー メアリー・レッドバード 「あーうん。神聖視する人もいるねー、人に寄りけりだけど。」>処女 1769439540852
バー メアリー・レッドバード 「別にデートとか気になる男の子とかに声掛けてここに来てくれてもいいよ!」>シラルカちゃんに 1769439605201
バー シラルカ 「生憎とそういう相手はいない。ここに来たのも修道女に教えられてだ」 1769439635334
バー メアリー・レッドバード 「ああー。リリィちゃん。早速客呼んでくれてる…やっぱ優秀だなあの子」 1769439671722
バー シラルカ 「知り合いか。道理で」 1769439694391
バー メアリー・レッドバード 「従業員。昨日スカウトした。」 1769439708992
バー シラルカ 「……あれで存外に働きものなのか。人は見かけによらないものだな」 1769439745584
バー メアリー・レッドバード 「いやー。人を思いやれる子だと思うよ、あの子。」 1769439762903
バー センリ 「会ってみたいものですねぇ」 1769439786201
バー メアリー・レッドバード 「勿論ここな従業員候補のセンリちゃんもだけどね!」 1769439795731
バー センリ 「私も、娼婦見習いとしてしばらく勉強させていただきます。よろしくお願いします♪」 1769439795732
バー メアリー・レッドバード 「よろしくねー。まぁ従業員同士そのうち会えるでしょ!」 1769439819381
バー メアリー・レッドバード 「さてはて、そろそろ就業時間だし。閉めようかしらね。」 1769439845984
バー シラルカ 「ではまた」 1769439855157
バー メアリー・レッドバード 「センリちゃん、今後ともよろしく。シラルカちゃんもまた来てねー」 1769439861726
バー シラルカ 軽く礼をして、店を出る 1769439868961
バー センリ 「では私は皿洗いあたりをしましょうかね。寝る必要ありませんし~」 1769439882136
バー メアリー・レッドバード 「あー…じゃあ折角だし、手伝ってもらいながら色々教わってく?」 1769439910230
バー センリ 「そうさせていただきます。何事も経験、ですよね♪」 1769439932943
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…次、処女の事でイジったらキレるからな。」店内に入ってくるセンリを見ながらむすっと 1769439969132
バー メアリー・レッドバード そんな会話をしながら、新たな従業員を迎え。 1769440027309
バー メアリー・レッドバード 「赤いバードパス亭」の看板は、「closed」となる。 1769440044856
バー メアリー・レッドバード 次はこの娼館でどのような出会いがあるのやら。 1769440056451