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個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…本当に来るとは思ってなかったよ」 1769322794509
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「うむ!まあこういうのも縁さ」 1769322829335
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「店長からの許可はもらってるしそこらへんは覚悟してるって事でいいかな?」 1769322901872
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…覚悟はしてるよ、奴隷だったしな。」 1769323496409
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「店長に買われて、今娼婦としてここに居るんだ。」 1769323507454
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ふむ!」バッと手を挙げる 1769323574287
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ びくっとする 1769323587519
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ふむ…」 1769323603384
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「処女かい?」 1769323613848
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…なんだよ!脅かして楽しいか!」 1769323623102
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「………処女だよ。」一拍置いて応える。 1769323627267
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「店長は客商売が下手だね」 1769323651080
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「そこまで言うなよ。あの人商売下手だなっては思うけど」 1769323683360
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「一応、ホントに嫌だったら拒否していいっては言われてるんだぜ」 1769323719515
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「処女ならプレミアなり何なりで高く買うように仕向けるものさ」 1769323724329
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「一般的な忘八ならそうするだろう」 1769323752447
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「それ、地方によって違うらしいぞ。経験のある高級娼婦の方が有り難がられる事もある。」 1769323779918
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「初物は下手だ、って言われてな。」 1769323804367
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「そういう文化もあるが…」 1769323819833
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「新装開店!なので!初物がいます!」 1769323872000
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「お高くなりますが…いかがでしょうか?」 1769323893727
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「という風なセールスをすれば物珍しさで買う客も出るだろう」 1769323924009
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…分かるけど。そういう売りにするもんじゃ…」 1769324028470
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「そもそも、お前はその売り文句で買うのかよ、私を。」 1769324060829
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「興味は惹かれるね」 1769324107784
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「それはそれとして」 1769324141832
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「その様子じゃ訓練は受けたのかい?」 1769324174521
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…一応、やり方は。店長から。」 1769324199785
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…やればいいのか?」 1769324217975
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「んー、そうだねえ」 1769324259545
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「せっかくバニーさんだしゲームしないかい?」 1769324281080
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…んだよ。夢の時のカジノみたいな機材は無いぞ・」 1769324327673
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 一応部屋に置いてあるトランプは手に取るが 1769324344573
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「簡単だよ」 1769324387810
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「脱衣BJだ」 1769324394841
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…」 1769324419084
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「それ私一枚だけじゃねぇか!」 1769324427947
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「分離型じゃないのかい?」 1769324454969
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「い…一応網タイツは履いてるけど…」 1769324581254
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「まあそうだね」 1769324649434
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「店長が…バニー服は網タイツの上に着るもんだって言うから…」 1769324679387
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「その…」 1769324693766
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 一枚向いたら、もういろんなものを隠すものが無い。 1769324713188
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 網タイツは網タイツだし。 1769324719403
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「チップ制で着ている服⋯カラー。リボン、網タイツ、本体、奉仕、本番と6枚のチップを賭ける感じにすれば盛り上がるんじゃないだろうか」 1769324764730
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…いいよ、別に。」 1769324869755
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「そういう回りくどい真似するよりは、1回勝って服脱いでひん剥きゃいいだろ。」 1769324915382
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「それまでにぜってーお前を剥いてやる。パンツ一枚になって負け事言っても遅いからな。」 1769324937329
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「商売が下手だねえ」 1769324946522
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「うるせぇ!勝負するんだろ!?」 1769325020880
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「店長にいくらで買われていくら収めれば放免かは知らないが⋯楽しく搾り取る手段は考えたほうが早く楽しいよ?」 1769325030506
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「じゃさやろうか」 1769325041049
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「いいぜ、受けて立ってやる!」 1769325089925
個室(遊戯) クレイヴ・ロック デュエル! 1769325109019
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ …シャッフルはしたはずなんだがなぁ 1769325161782
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「スタンド。…カジノにいたんだ、ブラックジャックのルールは判るよな?」 1769325213609
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「と言っても、この場合俺がディーラーなのか…それとも単純に出目勝負なのかは…ちょっとわかんないけど」 1769325251854
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ とりあえず出目勝負にしますか。シーラを剥きやすいように 1769325293534
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「出目勝負にしよう。HIT」 1769325357448
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「俺は20、お前はまだ16だぜ」 1769325382607
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「もう一枚だ」 1769325394163
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「うむ!」 1769325407642
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「負けたね」 1769325411219
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「26,バーストだな」 1769325415370
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ぐぬぬ⋯」 1769325415658
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「一息つく」 1769325422095
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…脱衣ブラックジャックだったよなぁ?」 1769325446151
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「そうだね!」コートを脱ごう 1769325467131
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 一度勝ったからか、得意げになって 1769325482864
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「次に行くぞ」 1769325490220
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「うむ」 1769325546227
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「HIT」 1769325622459
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 一気に旗色の悪い札だ。 1769325627376
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「まあ、こんなものか」 1769325646493
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 12と19.このままでは敗北は必至 1769325654233
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…ヒット」 1769325657312
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「14。ヒット。」 1769325681191
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「むっ」 1769325695475
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…切り札は、俺の所に来るみたいだな?」 1769325713113
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「勝負運がつよいね!」 1769325731259
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…奴隷になった時も、こんだけ運が良けりゃ良かったんだがな」 1769325759737
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ カードを片付ける。「次だ次。」 1769325777817
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…このままジョーカー有りでいいよな?」 1769325813028
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「うむ!」チョッキを脱ぐ 1769325813029
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「そうした方が面白いからね」 1769325833724
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「HIT」 1769325864859
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「9と12。…こっちもヒット」 1769325871197
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「19.この勝負は貰ったな。」 1769325901314
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「くっ…HITだ」 1769325901342
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「なっ…」 1769325918228
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「どうやら切札は私のところに来たようだ」 1769325930910
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ …覚悟を決める。 1769325991055
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 意を決して、バニー服を脱ぐ。網タイツは何も隠してくれない。 1769326049303
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 乳首も、陰毛も、女性器も、目の前の男に曝け出す。 1769326076871
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「これはなかなか興奮してくるね。さて、もう一勝負だ」 1769326125644
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「まだやんのか!?」 1769326142288
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「脱衣だろう?まだ残ってるじゃないか」 1769326182188
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「う…ぐうう…」 1769326227814
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 耐えながら、カードを配る。外見的には護ってくれないが、物理的には陰部を隠してくれる網タイツを脱がなければならない。 1769326302158
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「8、ヒットだ」 1769326333280
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ふーむ、hit」 1769326335676
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…21!?」 1769326360375
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「よし!」 1769326362364
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…14。ヒット…!」 1769326392035
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「15,ヒット……!」 1769326412423
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ バースト。 1769326426235
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ふぅ…」 1769326432876
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「どうやら勝てたようだ」 1769326447726
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 耳まで真っ赤にしながら、若干泣きそうになりながら 1769326627729
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 網タイツを脱ぐ。 1769326647628
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「君、やっぱり向いて⋯」 1769326673998
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…ほら、コレでいいだろ!」 1769326679482
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「うむ、いいね」 1769326706117
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ クレイヴの前に立って、膝立の姿勢となる 1769326811827
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ん?」 1769326815022
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「何って…俺を買ったんだろ。裸にしたし。」 1769326838312
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ ズボンのベルトに手を伸ばす 1769326847298
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「本番するのかい?いやそこまで⋯」 1769326871949
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「本番っ!…は…その…」 1769326903973
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「まだ怖いから、ナシで…お願い…します…。」 1769326916534
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「店長にも、自分のペースでやって…出来るだけ手で満足してもらうようにしろって言われてるし…」 1769326966022
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「それはさすがに店長が客にレクチャーすべきだとおもうんだけどなあ⋯」 1769327002718
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「あの店長がまあいくらボコボコに出来そうとは言え」 1769327029230
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「傷つくのは君だ」 1769327036958
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「うるせえ、あの人商売下手なんだよ!」 1769327045468
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ そう言いながら、カチャカチャとベルトを外し、ズボンを下ろそうとする 1769327093051
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「なんだかんだで店長の事が大好きみたいだね?」 1769327093052
個室(遊戯) クレイヴ・ロック もう大きくなったのが出てくるよ 1769327111893
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…奴隷として変態な連中に買われずに済んだからな。飯も食わしてくれるし…トマトばっかだけど…って」 1769327145587
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 目の前に出てきた男性器に目をぱちくりさせる 1769327165426
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ そして、直後に鼻腔を満たす雄の匂いに、眉間に皺が寄る。 1769327217419
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「いや、流石に無理しなくても⋯」 1769327239310
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「うるせぇ、お前客だろうが!」 1769327265964
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 客に対する態度ではない。 1769327273813
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 恐る恐る、両腕で勃起した男性器を握る。 1769327324466
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「私が経営顧問になろうか?」 1769327324467
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 熱く脈打ち興奮してるのがイヤでもわかってしまう 1769327366319
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「うるせぇ!黙って指示しろよ!何処が気持ちいいかとかわかんないんだよ!」 1769327374034
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ おずおずとした手つきで、弱弱しく手コキが始まる。テクも何もない。 1769327414983
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 射精を促すというより、股間に違和感を与えるだけの行為が続く。 1769327438893
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ちゃんとしっかり包み込むように握って⋯うーん⋯舐めたほうがいいかも知れないね」 1769327477287
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「それか⋯」 1769327499790
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「な、舐めっ」明らかな動揺 1769327502748
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ちょっと店長に手伝ってもらうかい?」 1769327519198
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…お前は俺一人で何とかするんだよ!」 1769327541509
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 男性器を口に含むか、店長に助けを求めるか。二者択一を迫られ、他の選択肢を見失い。 1769327583287
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ ぷるぷると震えた唇が、クラウドの熱い亀頭に触れる 1769327638949
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ん⋯」 1769327686959
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 反応を見る。初めて快楽を感じたかのような動きに、少し自信が出てくる。 1769327720099
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…ほうふりゃ、ひいんはよ。」クレイヴの亀頭を口に入れながら、次の指示を乞う。 1769327796421
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「そんな感じで⋯まずは亀頭を舐め回すようにするんだ⋯」 1769327851543
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 舐めろ、と言われたので、必死にカリ裏と鈴口が舌を行き来する 1769327861345
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「なみぇまわふ…?ん…」 1769327902294
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 素直に指示に従う。舌が亀頭の周囲を、周回するように動き回る。 1769327938725
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「ん…んあ…」目の前の客に満足させるために、必死に下を動かす。クレイヴの男根を握る両手も、弱弱しいながら必死に上下させる。 1769328001610
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「そうそう⋯上手だ」と頭を撫でて 1769328053808
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ びくりと身体が跳ねる 1769328082543
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 舐める動きが止まって、動きがフリーズし、身体が小刻みにカタカタ振るえる。 1769328125895
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「あとは口をすぼめて⋯吸い付くようにしながら頭をうごかして⋯してもらったことを言葉にするのは難しいね!」 1769328128800
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ん?」 1769328135383
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「悪いことをしてしまったかい?中止しても構わないよ」 1769328158279
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…っあ…」ぬと、と男性器から口を外して 1769328170911
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…ごめん、その。」 1769328179574
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…まだ、男から頭に手を伸ばされると、ちょっと。」 1769328207608
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ さっきまで男勝りな言葉を吐いていた人間とは思えない程、弱弱しい返答が帰ってくる 1769328239247
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ひどい男もいたものだ」 1769328260592
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「それはそれとしてNGに書いておくといい」 1769328281711
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…いや、これ、店長に言ってないし…」 1769328299738
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…大丈夫、続ける。」 1769328336432
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「口をすぼめて⋯吸い付くようにしながら頭をうごかして…で良いんだな?」 1769328373598
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「店長に言おうね?」 1769328399808
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 再度クレイヴの男性器を頬張る。 1769328408303
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「ひひたふねぇほとも…あるんりゃ…」男性器を口に含み、何を言っているか判らないことを言う。 1769328465438
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 睨み上げていることを見るに、どうやら店長を庇いたいらしい。 1769328485240
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…ふふへる。」 1769328508202
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 視線を男性器に落とす。必死に奉仕する。 1769328537599
個室(遊戯) クレイヴ・ロック (これ出さないと何だかんだ言って止まらないやつだな…) 1769328596697
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 正直男性器の匂いにはまだ慣れない。清潔にしているのは判るが、処女の少女には衝撃が強い。それでも必死に口をすぼめ、舌を動かし、顔を前後させ。 1769328619177
個室(遊戯) クレイヴ・ロック と判斷して必死の奉仕に反応して更に口の中で大きくなる 1769328632609
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 神に祈る様に、両手で肉竿を握りしめ、口と一緒に前後させる 1769328652019
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「んぶっ!?…ン…うん…ん…!」大きくなった男性器に、一瞬目が白黒する。 1769328686376
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ が、ここまで来て、止まるわけにはいかない。脈打つ男性器に舌を這わせ、射精を促す為に肉棒を吸い上げる。 1769328758392
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「んんんっ!!!!そろそろ出すよ!」とへやに備え付けのグッツを確認しつつびゅーーっと白濁液を吐き出す 1769328828272
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「んぶっ!!?ん…ぐ…」 1769328877355
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 二射、三射。 1769328887060
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 止め処なく出てくる精液が、シーラの口の中に射出され 1769328923453
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…がっ…げほ…えほ…」身体を丸めて、遊戯室の床にえづく。 1769328975787
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「ふぅ…ふっ⋯大丈夫かい?」高そうなハンカチで口元を拭いてやる 1769329027257
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…けほ…あ…その…」腰が抜けた状態で、尻もちを付きながら、されるがままクレイヴに口を拭いてもらう。 1769329096144
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…ゴメン、吐き出しちゃって。」男性の精液は飲み込むと喜ばれる、という知識は持っていたらしい。 1769329128868
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「そうだね。実に腹ただしい」 1769329153329
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「これは店長に抗議せざるを得ない!」 1769329178425
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「ちょ…ちょっと!待て待て!」 1769329194587
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 必死にクレイヴの服の裾を掴む 1769329205774
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「なんだい?」 1769329214834
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「娼婦の不手際は店長の不手際だろう?」 1769329231993
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「その…いやその…それはそうだけど…!」 1769329247321
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…頼むから、お願いだから、店長には黙っててくれよ…その…」 1769329276972
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「その?」 1769329291530
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「お願い…します…。店長には言わないでください…。」全裸で土下座する。 1769329313379
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「なんでもするのかい?」 1769329325898
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ なんでも。 1769329349541
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 脳裏に、様々な光景が浮かんでは消えていく。 1769329371827
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…何でも、しますから…店長にだけは…」土下座の姿勢のまま、言葉を続ける。肩も尻も、まだ熟れてない少女のサイズのそれは、小刻みに震える。 1769329430479
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「いいだろう、まずは立っておまんこを広げて処女奪ってくださいとお願い⋯⋯」 1769329479778
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「⋯⋯する前に身支度調えて店長のところに行こうか」 1769329513779
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「い…言わないって約束しただろ!?」 1769329538815
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「うん、君の不手際は追求しないよ?」 1769329551305
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…じゃあ、何するんだよ…」 1769329582191
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「君の教育だね」 1769329589866
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…うぐ。」下手なのは認める。目の前の男に“不手際”と称されるくらいには。 1769329639022
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「まず仮に君の不手際を追求して」 1769329653546
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「君を好き放題して店を去るとしよう。その結果何が起こるとおもう?」 1769329682834
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…多分だけど、店長がキレる。」 1769329721346
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「うむ、私が惨殺死体になる」 1769329739106
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「君は処女を失って好き勝手される」 1769329759026
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「誰もとくしないね?」 1769329770763
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…そりゃそうだけど。じゃあ一緒に店長の前に行って何すんだよ・」 1769329809064
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「シーラ君の再教育だね」 1769329836395
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「こういうことになると冷静になればわかるだろう?でもパニックになって言うがままに全裸土下座した。違うかい?」 1769329886410
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「いや、その。それは…店長に迷惑かけたくなくて…」 1769329925881
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「迷惑も込みで君を娼婦にしたんだろう?こういうトラブルはつきものさ。気にする必要はない」 1769329974243
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…じゃあ、どうすんだよ。具体的に再教育とやらは。」 1769330025036
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「事情を話して抱きしめてもらうといい」 1769330043322
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「不安なんだろ?捨てられることが」 1769330060058
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…捨てないよ、店長は。」 1769330091953
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「だから迷惑かけたくないんだ。」 1769330100409
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「でも迷惑かけたくないんだろう?」 1769330115763
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…~っ!!!ああもう!」 1769330127666
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「そうだよ!あの人に迷惑かけたくねぇんだよ!じゃどうしろってのさ!」 1769330180056
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「素直に話すといい」 1769330197643
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…何処までさ。」 1769330211437
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「君なら全部でいいよ」 1769330220058
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「下手に隠してもろくなことにならないよ」 1769330298123
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…分かったよ。」 1769330326580
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「とりあえず、男に頭…っていうか、顔触られるのは苦手って事は言っておく。」 1769330365032
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「脅したり脅迫したら店長に全部ストレートに話すとも言っておくといい」 1769330402251
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「あとそうだね」ごそごそ 1769330424027
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「はい」名刺くれます 1769330434292
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「名刺…」 1769330448999
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「うむ」 1769330450547
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「私は商会やっててね」 1769330469794
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「けっこうコネがあるんだ」 1769330477851
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「高いお酒の仕入れから従業員募集まで何でも相談に乗ろう」 1769330517219
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「君がいるからね」 1769330524627
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「この店が潰れては困る」 1769330546370
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…俺を口説きたきゃさ」 1769330559411
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「うん」 1769330561428
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「何回でも通って、この店にお金落としてくれなきゃな?」 1769330578667
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「なかなか言うじゃないか」 1769330622852
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「じゃあ怒られに行こうか」 1769330661203
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「俺がいるから、この店に潰れて貰っちゃ困るんだろ?」 1769330672349
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「…そうだな。予約の前に…怒られるのが先だな。」 1769330697471
個室(遊戯) クレイヴ・ロック 「うむ、先に言ってるよ」 1769330713365
個室(遊戯) シーラ・グ・ジュアリ 「ちょ…ちょっと待って…」いそいそとバニー服を着て、あとについていく 1769330790439