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個室1 GM ログをクリアしました 1761738398519
個室1 GM R18RP用スペース 個室の鍵を購入すると使用できます 1761738714887
個室1 クレイヴ・ロック  現実世界に戻るまで自由に過ごす事が出来る個室の鍵を借りることができる。  鍵の持ち主が望んだ人も部屋に招くことが出来る  部屋の内装は基本的に高級宿のスイートルームだが、イメージすることで自由に内装を変更することが出来る  このアイテムは現実世界に持ち帰ることは出来ず、現実世界に帰還する際に、チェックアウトとして返却する必要がある 1769868703575
個室1 クレイヴ・ロック 「ここだね」 1769868723342
個室1 シユウ 一度来た事はあるがキョロキョロ 1769868766997
個室1 クレイヴ・ロック 「で、まあ、こうかな」内装変更して 1769868826278
個室1 クレイヴ・ロック 鏡張りにしてTSした自分の姿がよく見えるように 1769868861908
個室1 シユウ 身体が変わったのを改めてみると先ほどより少し恥ずかし気に体を隠す 1769868920098
個室1 クレイヴ・ロック 「恥ずかしいかい?」 1769868970662
個室1 シユウ 「かも…?」 1769868996299
個室1 クレイヴ・ロック 「ふむふむ⋯じゃあちょっと胸を突き出すポーズしてみようか」 1769869050543
個室1 クレイヴ・ロック と命令してみる 1769869056958
個室1 シユウ 後ろで手を組み胸を突き出すと色白でむっちりした谷間が揺れる 1769869106944
個室1 クレイヴ・ロック そのまま手を伸ばしてかるく揉んでみる 1769869163654
個室1 シユウ 「んっ……」何とも言えない感覚に小さく体を揺すり、胸はずっしりとしてもちもち柔らかい 1769869236834
個室1 クレイヴ・ロック 「へんな感覚かい?」なんて言いつつ感じさせるようにいやらしく揉み込んでみたり 1769869291385
個室1 シユウ 「なんとなく…んっ」先端に触れたりした時小さく声を出す 1769869380151
個室1 クレイヴ・ロック 「ほう?」そう楽しげに乳首を揉み込んで弄ぶ 1769869425111
個室1 シユウ 「あっ……んんっ…///」段々声に艶が混じりだす 1769869521059
個室1 クレイヴ・ロック 「やっぱり感じるのかい?」と興奮してきてくりくりと愛撫して膨らんできた乳首をきゅーきゅー虐めちゃったり 1769869606199
個室1 シユウ 無表情気味な顔だが頬が赤らみ、汗をかいたのか肌がしっとりしてくる 1769869699141
個室1 クレイヴ・ロック 「そういやこっちの方は⋯」と尻の方にも手を伸ばして揉み込んでやる 1769869761720
個室1 シユウ 「っ…///」割と大きく、張りがあって胸より少し固めの揉み心地 1769869927487
個室1 クレイヴ・ロック そのまま手を股間のほうに持っていって撫でさすってみる 1769870066353
個室1 シユウ 「あっ……///」敏感なのかビクンと体を震わす 1769870105061
個室1 クレイヴ・ロック 「どんな感じかい?」とかるく浮き出たクリトリスを摘んでみたり 1769870190992
個室1 シユウ 「ビリビリするような……感じ」レオタードに細い染みが出来る 1769870275125
個室1 クレイヴ・ロック 「男では味わえないような?」なんて言って乳首とクリトリスを同時につまみ上げちゃおう 1769870356760
個室1 シユウ 「んんっ/// う、うん」はっきりと喘ぎ声を出し、それから恥ずかし気に小さく頷く 1769870504543
個室1 クレイヴ・ロック 「じゃあもっと体験するかい?」 1769870606768
個室1 クレイヴ・ロック そのまま今度は両乳首を弄り倒して 1769870624423
個室1 シユウ 「うーん? っ!///」返事をする前に敏感になっている体にその行いは強く響いた 1769870713423
個室1 クレイヴ・ロック 「だいぶ体の準備できてるしね?」 1769870812289
個室1 クレイヴ・ロック 楽しげに指をレオタードに入れて直接クリトリスを摘んでやる 1769870845096
個室1 シユウ 「あっ…!/// そこ触られると、力抜けて……」直接触られてへなへなと体の力が抜けそうになる 1769870943039
個室1 クレイヴ・ロック 「力が抜けるのかい?」 1769870980465
個室1 クレイヴ・ロック そのままくりくりきゅうきゅうぎゅううううっと楽しげに弄り倒してやって 1769871020769
個室1 シユウ 「っ…!!///」足が震えるが命令なのでポーズは維持し続ける 1769871121635
個室1 クレイヴ・ロック 「おっと⋯もいうポーズ崩していいよ」 1769871179233
個室1 シユウ ペタンとへたり込む 1769871266812
個室1 クレイヴ・ロック 「しかし力が抜けるとは珍しいね」 1769871300715
個室1 シユウ 「そう、なの?」熱い息を吐いて 1769871431973
個室1 クレイヴ・ロック 「そうだね。君も女の子とエッチしたことあるだろう?力抜けちゃうとか言ってたかい?ベッド行こうか」 1769871531506
個室1 シユウ 「どう、だろう」フラっとベッドに 1769871614042
個室1 クレイヴ・ロック 「じゃあちょっとおまんこ直接触ってみるか」とかるくストッキング破いて 1769871712258
個室1 クレイヴ・ロック ゆっくりと秘所に指を侵入させていく 1769871730355
個室1 シユウ 「んんっ…!」未知の感覚に体を震わせる、そこは既にしっとりと濡れて指を咥えるようにすぼむ 1769871890570
個室1 クレイヴ・ロック 「こっちの感触はどんな感じだい?」と楽しげに指を軽くうごかして慣らすように刺激したりアクセントにクリトリスをつまみ上げたりして女体を堪能しながら聞く 1769872044643
個室1 シユウ 「ぁ…気持ち、いいです」目が少しうるみ伏目がちに見つめる 1769872147733
個室1 クレイヴ・ロック 「じゃあ絶頂してみるかい?」なんて問いかけつつ執拗にクリ責めして女の絶頂の喜びを教えようとしちゃう 1769872293140
個室1 シユウ 「う…んんっ…! あっ…なにか、くる…っ! んんんっっ…!♡」か細い喘ぎが強くなり、そして声を押し殺す様に体を縮こまらせ、そして女の絶頂を迎えた 1769872449246
個室1 クレイヴ・ロック 「ふぅ⋯⋯どうだったかい?」 1769872475700
個室1 クレイヴ・ロック ゆっくりと指を抜いてたっぷり愛液で濡れた手を見せながら 1769872526478
個室1 シユウ 「はぁ……はぁ……っ///」荒い息を吐いて弛緩し 1769872593399
個室1 シユウ 「ん……ふわふわする…///」 1769872615735
個室1 クレイヴ・ロック 「じゃあ次は本番行くかい?」 1769872650284
個室1 シユウ 「……」黙って見上げる 1769872803343
個室1 シユウ 「…………する///」情欲に濡れた目で小さく答える 1769872831992
個室1 クレイヴ・ロック 「うむ!」 1769872927101
個室1 クレイヴ・ロック そう言って脱いで大きくなった物を見せて 1769872993981
個室1 クレイヴ・ロック 「そういや身長は変わらなかったのかい?」 1769873021661
個室1 シユウ 「ちょっと小さくなった?」基本的には変わらずちょっと低め 1769873093491
個室1 クレイヴ・ロック 「じゃあせっかくだしおねだりしてみようか」なんて言いつつ押し倒して 1769873135885
個室1 クレイヴ・ロック 正常位の態勢に 1769873151891
個室1 シユウ 「おね、だり?」 1769873240363
個室1 クレイヴ・ロック 「うん、ハメ乞いとかそんな感じだね。めっちゃ適当でもいいよ」 1769873328093
個室1 シユウ 「うん……僕の中、精液で満たしてください…ご主人様…///」なにかで見たらしい言葉を真似て、無表情のまま赤面しながら自分で自分の秘部を指で広げて 1769873496741
個室1 クレイヴ・ロック 「うーん、素晴らしいね!!」と興奮した様子でそれでもゆっくりと大きいものを挿入していく 1769873579173
個室1 シユウ 「ん、んんん……っ」中に熱い物が入っていく不思議な感覚と、遅れて這い上がるような快感 1769873687767
個室1 クレイヴ・ロック 「痛くはないのかい?」 1769873742990
個室1 クレイヴ・ロック そう言いつつコツンと子宮口の再奥まで到達して軽く押された 1769873769222
個室1 シユウ 「痛く、ない、よっ…///」中は初めてだというのに良く締まり、一瞬の引っ掛かりと共に最奥まで挿入されてほうっと熱い息を吐く 1769873934026
個室1 クレイヴ・ロック 「なら遠慮なく⋯いけるね?」とちょっと興奮が勝ってコンコンコンコンと執拗に奥に侵入が繰り返されてシユウの女体を犯していく 1769874065614
個室1 シユウ 奥を突かれるたびに喘ぎまるで楽器のよう、無意識にクレイヴにしがみつくとそのたわわな胸が胸板の下に柔らかく張り付き、むにむにと変形する 1769874241142
個室1 クレイヴ・ロック 「初めてなのにそんな乱れてるのかい?」 1769874319694
個室1 クレイヴ・ロック なんて聞きつつたわわな胸の乳首を虐めながらぐりぐりごりごりと子宮口をねちっこくグラインドしてやる 1769874360313
個室1 シユウ 「そんなこと、いわ、ないで…///」 1769874368660
個室1 シユウ イきそうなのか口の端から唾液を一筋零しながら、淫らだとは思われたくないのか快感を堪える 1769874443165
個室1 クレイヴ・ロック 「君のここはそうは言ってないようだが⋯」なんて言いつつちょっと腰を引いて今度はGスポットをグリグリ刺激してシユウの女体を開発しにかかってる 1769874538423
個室1 シユウ 「う……んんっ…!///」元々の素質かカジノの奴隷として付与された物かは分からないが、開発するほどそこは淫らな性感帯に変わる 1769874838082
個室1 クレイヴ・ロック 「ほら、突くたびに痙攣して物欲しそうに締め付けてくるよ?」と言葉攻めしつつ 1769874986084
個室1 クレイヴ・ロック 実際にGスポットを抉るように突込みに突込んだり子宮口をひたすら叩いていき 1769875030288
個室1 クレイヴ・ロック デカパイを絞るようにぎゅううっと乳首を絞る 1769875073408
個室1 シユウ 「~~!!♡」じっとりと汗ばみ、淫らな熱に浮かされて、デカパイへのいじめがトドメになったのか声を押し殺して絶頂する 1769875144055
個室1 シユウ しかし熱は冷める事無く、力が抜けて弛緩した膣内の具合は少しキツめだった先ほどまでより程よくクレイヴに快感を与える 1769875290429
個室1 クレイヴ・ロック (ちょっとまずいか?) 1769875484513
個室1 クレイヴ・ロック そう思いつつまだイってないのでどちゅどちゅごちゅごちゅごちゅとイキくたばってるシユウの子宮口を攻めて出そうとしてる 1769875533329
個室1 シユウ 「んっ///」立ち直りは早かったのか、また不意に締まり搾ろかとするように吸い付きうねる 1769875609997
個室1 クレイヴ・ロック 「復活早くないかい?そろそろ出すよ」と腰を掴んでひたすらピストンしてやってだそうとラッシュする 1769875673489
個室1 シユウ 「うん……///」今度は自分から腰をおずおずと、しかしピストンのタイミングに合わせて振る 1769875905795
個室1 クレイヴ・ロック 「こうしてお互い気持ちよくなるのは⋯いいねっ!ッ!!!」だ抱きしめてびゅーーーびゅーーーっとたっぷり子宮口に突きつけてから精液を流し込んでいく 1769875990674
個室1 シユウ 「ん…ふぁぁっ…!♡♡」子宮で精液を受け止め、はっきりと甘い声をだして再びイく 1769876087684
個室1 クレイヴ・ロック 「ふぅ⋯ふぅ⋯」 1769876118194
個室1 クレイヴ・ロック 「どうだい?女の体は」 1769876131904
個室1 シユウ 「はぁ…はぁ……すご、かった…♡」 1769876202619
個室1 クレイヴ・ロック 「もちろんまだできるだろう?」 1769876239466
個室1 シユウ 「…うん」頷く 1769876321024
個室1 クレイヴ・ロック 「じゃあせっかくだし⋯」抱き寄せて対面座位にしてゆすり始める 1769876451418
個室1 クレイヴ・ロック 「しかしこれだけでかいなら母乳出ればよかったのにねえ⋯」とデカパイを揉みしだいてると金輪が反応して胸が熱くなってくる 1769876517107
個室1 シユウ 「さすがに出ない…っ?」すっかり自分から腰を使いクレイヴのモノをもてなしていると、胸になにか違和感を感じる 1769876630940
個室1 クレイヴ・ロック 「だよねえ⋯ん?」と揉みしだきながら子宮口を虐めてると異和漢を感じて何の気なしに乳首を絞ってみる 1769876764595
個室1 シユウ 「っ!」その先端から母乳が垂れる 1769876802724
個室1 クレイヴ・ロック 「おお!本当に出るのかい?」追撃するようにぎゅーーーぎゅーーと好奇心のまま絞ってやって 1769876841059
個室1 シユウ 「んっ///」ぷしゃっと母乳が溢れる、快感があるという訳でもないが挿入されているのと合わせてそんな気分になる 1769876942806
個室1 クレイヴ・ロック 「おお⋯んじゅうーーーー」と腰を突き上げながらおっぱいを試しに吸い付いて飲んでみる 1769877078308
個室1 シユウ 「あ、んん……美味しい、の?」本来母乳というのはかなり薄味なのだがこれはトロリと甘みがあり美味しい、赤子ではなく大人が飲むのを想定してそうなる様になっているのだろう 1769877251298
個室1 クレイヴ・ロック 「ぷあっ」 1769877340756
個室1 クレイヴ・ロック 「甘みがあって美味しいね!素晴らしいよ」 1769877358506
個室1 シユウ 「そう、なんだ…///」バニー姿のまま対面座位で男のモノを秘部で咥え込み更に母乳まで吸われる、四方の鏡に映る姿はどこに出しても恥ずかしい立派な雌奴隷だ 1769877549262
個室1 クレイヴ・ロック 「君も味わってみるかい?」なんて言いつつ突きあげてやって思いっきり子宮を刺激して母乳の出を促進してやる 1769877716084
個室1 シユウ 「あぁっ/// …ん、甘い…」更に垂れる乳を指で掬い舐めとる 1769877812848
個室1 クレイヴ・ロック 「そうとても美味しいね!」と尻を掴んでぱんぱんぱんぱんぱんとひたすら突き上げに突き上げて快楽を与えてやる 1769877916036
個室1 シユウ 「…♡」突き上げられて胸がばるんばるん揺れ乳が汗やらなんやらと一緒に飛び散り、バニーが男の上で腰を振って跳ね、突き上げられては跳ねる 1769878136054
個室1 シユウ 「んんっ!♡」攻められている内に何度か絶頂し、その度に母乳が増える 1769878193742
個室1 クレイヴ・ロック 「何度も何度もイくたびに母乳撒き散らしてるね?そのうち母乳吹くたびに条件反射でイクんじゃ無いか?」と言ってひたすらラッシュかけて子宮を完全に征服するつもりのような激しい動きで二発目をだそうとする 1769878323517
個室1 シユウ 「そんな事、ない…っ///」射精目前なのを感じたのかぎゅっと足を絡めて 1769878384428
個室1 クレイヴ・ロック 「そんなこと言うと検証したくなるね⋯っと出すよ!!!」としっかり抱きしめてからびゅぐーーーびゅーーびゅーーーっと濃い精液を子宮にたっぷり流し込んでやる 1769878465838
個室1 シユウ 「ん…ぁぁっ♡♡」子宮を白濁で染められて甘い息を吐く 1769878626235
個室1 クレイヴ・ロック 「ふぅ⋯ふぅ⋯出しすぎたかな?」 1769878695459
個室1 シユウ 「お腹…熱い…///」 1769878749930
個室1 シユウ 「気持ち、よかった?」 1769878860079
個室1 クレイヴ・ロック 「もちろん」 1769878890486
個室1 クレイヴ・ロック 「きみはどうだったかい?」 1769878897318
個室1 シユウ 「気持ちよかった、よ」 1769879123323
個室1 クレイヴ・ロック 「また会ったらするかい?」そう言いつつ抜こうと 1769879159782
個室1 シユウ 「……その時が来たら考える、よ」 1769879189741
個室1 クレイヴ・ロック 「うむ」 1769879237087
個室1 クレイヴ・ロック そう言ってずるんと抜いて 1769879244334
個室1 クレイヴ・ロック 「このまま寝るかい?」 1769879258294
個室1 シユウ 引き抜かれるときに名残惜しそうに入口が一瞬締まり、そのまま引き抜かれて小さく喘ぐ 1769879297124
個室1 シユウ 「うん…現実でも寝てるんだけどね」 1769879327472
個室1 クレイヴ・ロック 「うむ⋯また会おう。おやすみ」 1769879367484
個室1 クレイヴ・ロック ●魅惑のアロマ 1,000DP (※VIP様無料)  このアイテムは個室内でのみ使用することが出来る  この香炉に火を入れると、甘く寝床で安らぐような気分になる香りを放つ  使用者のイメージに合わせて、リラックス効果、集中効果、安眠効果、催淫効果等様々な効果を付与することができる  このアイテムは現実世界に持ち帰ることは出来ず、現実世界に帰還する際に、チェックアウトとして返却する必要がある 1769879411857
個室1 シユウ 「おやすみなさい」 1769879413708
個室1 クレイヴ・ロック 香炉に火を入れて安眠効果を選択して目を閉じる 1769879435775