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バー GM ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 1769318125857
バー メアリー・レッドバード 店内はいつもの風景だが…店員の様相がいつもと違うようだ。 1770116682389
バー リリィ・サキナ 「店長どうしたんですかそのカッコ~」 1770117396993
バー メアリー・レッドバード 「お、リリィちゃんおつかれーい」 1770117452522
バー メアリー・レッドバード 「いや、今日は“セツブン”なるイベントがあるって聞いてさ」 1770117476403
バー メアリー・レッドバード 「頭に角のある種族の格好をするらしいんで、やってみました。」 1770117513122
バー リリィ・サキナ 「へぇ~、私自前で出来るじゃんね」 1770117550800
バー メアリー・レッドバード 「あーおー…」 1770117584368
バー リリィ・サキナ 「更衣室借りま~す」 1770117587914
バー メアリー・レッドバード 「あ、どうぞどうぞ」 1770117594784
バー リリィ・サキナ デッデッデデデデッ 1770117606573
バー リリィ・サキナ カーン 1770117613208
バー リリィ・サキナ 「おきがえかんりょ~」 1770117629801
バー メアリー・レッドバード 「おお…なんか…」 1770117666904
バー メアリー・レッドバード 「………娼館ポイね!娼館だけど!」 1770117678221
バー リリィ・サキナ 「でしょ~? 仕事着」 1770117693634
バー シユウ 「あれ? 酒場じゃないのかな」扉開けて 1770117693635
バー リリィ・サキナ 「いらっしゃいませ~♡」 1770117712723
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいませー。お酒も飲めますよー」 1770117736753
バー シユウ 「……ああ、リリィか」ちょっと首をひねってから思い出して 1770117803221
バー メアリー・レッドバード 「あら、お知り合い?顔広いねー」 1770117822472
バー リリィ・サキナ 「んー、こんな鎧兜の知り合いいたっけ?」 1770117835685
バー シユウ 「…? 人違いだったかな」 1770117904209
バー メアリー・レッドバード 「…とりあえず、その鎧脱いだら?」 1770117921830
バー シユウ 「んーそうだね、暑いし」 1770117947011
バー レタロ・K・ファーウェイ 「…ドーモ」 1770117983724
バー メアリー・レッドバード 「…………」 1770117999431
バー メアリー・レッドバード 「男娼希望の子?」 1770118005501
バー レタロ・K・ファーウェイ 「ワッザ?」 1770118022749
バー リリィ・サキナ 「あ! シユウくんじゃーん! 鎧姿初めてだったからわかんなかったよね~」 1770118023707
バー シユウ 「違うよ?」男娼希望と聞いて 1770118034652
バー レタロ・K・ファーウェイ 「仕立て屋に顔出したらイベントだからって着せられたナンデ?」 1770118064805
バー メアリー・レッドバード 「あ、いやいやそこの乳首丸出し君の方」 1770118084594
バー シユウ 「ああ、こっちか」 1770118085100
バー レタロ・K・ファーウェイ 「己等男娼違う」 1770118114620
バー レタロ・K・ファーウェイ 「ここ娼館?」 1770118128403
バー サリー・ウィロウ 「こんばんはー!角じゃなくて花だけど、祭りと聞いて来たよー!」その辺で適当に出勤しよう 1770118133387
バー メアリー・レッドバード 「サリーちゃんいらっしゃーい。準備良いねぇ。いやマジありがたい…」 1770118152323
バー メアリー・レッドバード 「娼館も娼館、でもお酒飲んだり食事楽しんでくれてもいいよ!」 1770118171137
バー シユウ 「鎧見せたのって初めてだったっけ?」 1770118171138
バー レタロ・K・ファーウェイ 「うーん…せっかくだし遊ぶのいい?」 1770118188796
バー メアリー・レッドバード 「遊ぶの良いよー。…というか、言葉カタコト?」 1770118252364
バー リリィ・サキナ 「多分そう? 会ってたのお風呂とカジノだったはずだし、どっちも脱いでたでしょ」 1770118263669
バー サリー・ウィロウ 「お客さんはどういう遊びがお好みかな~?」 1770118279025
バー レタロ・K・ファーウェイ 「片言違うよ?」 1770118286893
バー シユウ 「うーん、そうだったかも」 1770118308044
バー レタロ・K・ファーウェイ 「遊び…そもそもどんな遊びできる?」ニンサツ訛なだけです 1770118373926
バー メアリー・レッドバード 「そうだねー。個室に行けばトランプで遊べるけど…」 1770118398617
バー リリィ・サキナ 「勿論娼館だから女の子とえっちなこととか~?」 1770118401136
バー メアリー・レッドバード 「お、興味ある?」 1770118423911
バー レタロ・K・ファーウェイ 「そーいえばお姉さんすごいえっち」 1770118427109
バー サリー・ウィロウ 「セツブンは豆を使うんだっけ?炒った豆を撒いたり、イッた豆を作ったりとかどうかな!」 1770118465680
バー メアリー・レッドバード 「豆?豆かぁ。トマトカレー用のひよこ豆あったかな…」ガサゴソ 1770118507902
バー シユウ 「セツブン?」 1770118511938
バー シーラ・グ・ジュアリ 「セツブンって、豆を投げたり食べたりする日なんだとよ、今日は」 1770118544276
バー サリー・ウィロウ 「鬼を豆で責めて逝かせる日とかだよね!知ってる知ってる!」知ってない。 1770118578357
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…お陰でこんなカッコさせられた…」虎柄ビキニ着せられた 1770118584800
バー メアリー・レッドバード 「会話が攻めるねぇ。まぁ私も女の子同士なら豆を攻めたい所だけど」 1770118629183
バー シユウ 「ああ、屋内にてマメをまいてデビルズアウト!ハピネスイン!と叫ぶとお供がゴモットモデゴザイマスと唱えて神様が召喚されるんだっけ?」 1770118629184
バー レタロ・K・ファーウェイ 「鬼は外!福は内!」 1770118647270
バー シーラ・グ・ジュアリ 豆投げたならリアクション担当に飛んでいきます 1770118685942
バー シーラ・グ・ジュアリ 「あだっ、あだだだだっ」 1770118708128
バー シーラ・グ・ジュアリ 「セツブンってこんなイベントなのか!?」 1770118726880
バー シユウ 「知らない」 1770118770890
バー レタロ・K・ファーウェイ 「おねーさんも己等に投げる?」 1770118792750
バー レタロ・K・ファーウェイ とシーラに豆を差し出し 1770118803005
バー シーラ・グ・ジュアリ 「いや投げ…いいか、投げられたし。」サリーにも半分渡そう 1770118876867
バー シーラ・グ・ジュアリ 「えーと…オニハソトー」ぺいっ 1770118894935
バー レタロ・K・ファーウェイ 「イタッ」 1770118903615
バー レタロ・K・ファーウェイ ぺしこんと当たって涙目 1770118917269
バー サリー・ウィロウ 「あははー。だめだよ二人ともー。これは遊びなんだから優しくやらなきゃー」と言いつつレタロに近づいて 1770118947524
バー サリー・ウィロウ 「はい鬼は外♡福は内♡」豆を一個おちくびに投げてから、もう一個はズボンにすべり込ませます 1770118984708
バー レタロ・K・ファーウェイ 「ひゃ♡何するの???」涙目で 1770119033935
バー リリィ・サキナ 「うーん、いい感じに乱れてるねぇ!」 1770119055744
バー シユウ 豆を食べている 1770119057796
バー サリー・ウィロウ 「服の内と福は内をかけてみました!」ドヤァ… 1770119096270
バー メアリー・レッドバード 「えっちなことするなら個室の鍵借りてねー。」 1770119152819
バー シユウ 直接当てるものではないのでは? そう思ったがそれを指摘はしなかった 1770119154830
バー メアリー・レッドバード 「いやいっそのこと大乱交イベントを考えるか…?」真剣に 1770119186037
バー レタロ・K・ファーウェイ 「大乱交?お高いの?」 1770119227062
バー メアリー・レッドバード 「そりゃあもうこの場でズッコンバッコン…」 1770119250201
バー リリィ・サキナ 「乱交いいな~」 1770119250791
バー シーラ・グ・ジュアリ 「俺はしませんからね!?」 1770119266352
バー シユウ 「いいかなあ?」 1770119287129
バー サリー・ウィロウ 「まーさすがに奥の部屋の方がいいよねー。なんらかの取り締まり食らいそうだし?」 1770119291654
バー リリィ・サキナ 「大丈夫大丈夫、手取り足取り教えてあげる♡」 1770119299625
バー シーラ・グ・ジュアリ 「あ…いやその…手取り足取りとか言われても…恥ずかしさが…」リリィの色気に圧される 1770119361048
バー リリィ・サキナ 「大丈夫大丈夫気持ちいいから♡ 一回やってみてそれから考えればいいよ♡」 1770119385634
バー レタロ・K・ファーウェイ 「アイエプレデター!」 1770119406326
バー サリー・ウィロウ 「大丈夫大丈夫、優しくするから…♡」勢いに乗ってレタロ君の手に手をからめてみたりして 1770119482144
バー レタロ・K・ファーウェイ 「ヒエッ!狙われてる!」 1770119560958
バー シユウ 「そろそろ戻らなきゃ、ごちそうさま」豆だけ食べて帰る 1770119563795
バー リリィ・サキナ 「またきてねぇ~」 1770119612089
バー サリー・ウィロウ 「あっお客さんありがとうございましたー。あんまりお構いできなくてごめんね…♡今度はもっとサービスするから!」シユウに 1770119628347
バー レタロ・K・ファーウェイ 「己等も!また来る!」だだだだ 1770119675270
バー メアリー・レッドバード 「また今度来てねー。今度は逆バニーイベントデーやるからー」 1770119676506
バー サリー・ウィロウ 「あー逃げられたー。まあ時間なさそうだからしょうがないか~」 1770119694238
バー メアリー・レッドバード 「冒険者だからねぇ。」 1770119718607
バー リリィ・サキナ 「あ、私もそろそろ時間だ」 1770119721684
バー リリィ・サキナ 「店長~予約入ってるから部屋借りるね~」 1770119734475
バー メアリー・レッドバード 「はいはーい、じゃあコレ部屋の鍵ねー。」 1770119755932
バー サリー・ウィロウ 「お~予約あるのいいな~がんば!」人差し指と中指の間から親指を出しつつ応援だ 1770119772709
バー リリィ・サキナ 「おたのしみしてきま~す♡」 1770119812256
バー マリエッタ・ソルヴィス 「こんばんはぁ、ここが有名な「赤いバードパス亭」で合ってるかしらぁ。ここで働きたいのだけれど…店長さんいらっしゃる?」旗から見たら場違いに見えなくもないプリースト衣装だが不思議と馴染む雰囲気がしているおば…お姉さん 1770122253118
バー サリー・ウィロウ 「はーい。店長ー!店員希望の人ですよー!」店長呼んでこよう 1770122283879
バー メアリー・レッドバード 「あ、じゃあ採用します。」サリーちゃんに促され即決 1770122295397
バー マリエッタ・ソルヴィス 「あらぁ、面接もないのねぇ。ありがたいことだけど~」 「店長、よろしくお願いします。料理や給仕も経験ありますよぉ」 1770122327662
バー メアリー・レッドバード 「それは助かる!一応このお店料理もお酒もウリにしてるのでー」 1770122393399
バー マリエッタ・ソルヴィス 「実家兼職場で炊き出しはよくやるから」 「あ、そうそう。こういうことしているって聞いてこれだけは準備してたのよぉ」ごそごそと物陰へ移動して 1770122431750
バー マリエッタ・ソルヴィス 「今日はこれなのよね?」 1770122444773
バー メアリー・レッドバード 準備の良すぎる娼婦希望者を見て感服します 1770122459881
バー メアリー・レッドバード 「…私の観察眼凄くない?」 1770122472673
バー サリー・ウィロウ 「うーんこれは有望な人が来ましたね店長」 1770122485167
バー マリエッタ・ソルヴィス 「経験自体はあるから…」シーン神殿の中には娼館と兼任もあるってラクシアゴッドに書いてた! 1770122524550
バー マリエッタ・ソルヴィス 「趣味と実益を兼ねてですけど、これからよろしくお願いします~」趣味9割 1770122548765
バー メアリー・レッドバード 「いやー。経験豊富な人は此方も大歓迎です。」 1770122573089
バー サリー・ウィロウ 「私はメリアのサリー・ウィロウ!よろしくね、新入りさん!」 1770122573670
バー メアリー・レッドバード 「申し遅れた、私は店長のメアリー・レッドバード。」 1770122602619
バー マリエッタ・ソルヴィス 「よろしくねサリーちゃん。店長」 「マリエッタ・ソルヴィスと言います~シーン教団で聖騎士やってます~」 1770122642463
バー メアリー・レッドバード 「服装見てそうだろうなぁって思ったけど聖職者さんかぁ」 1770122672136
バー サリー・ウィロウ 「あ、シーン様の神殿から来たんだ。私も一応、シーン様の声聞いてるんだよ~」とシーンの聖印を見せます 1770122699115
バー マリエッタ・ソルヴィス 「聖騎士にされちゃったから、あまりおおっぴらには出来ないのよ~だ・か・ら♥」 「あら、羨ましい…声を聞ける人はあまりいないから貴重な体験ね~」こちらも聖印を見せて 1770122749989
バー サリー・ウィロウ 「神殿はどうか知らないけど、シーン様は優しいから大丈夫だよ、ね~♪」 1770122844889
バー メアリー・レッドバード 「…なんか私も神様に祈りたくなってきたなぁ」 1770122866767
バー サリー・ウィロウ 「今ウチの店員神様勢ばっかりだもんね」 1770122908217
バー マリエッタ・ソルヴィス 「祈りは不安を和らげて決断を迷わせないわよ~」 1770122933961
バー メアリー・レッドバード 「リリィちゃんもそうだしねぇ。神官やってるとみんな聞き上手になるのかしら」 1770122959171
バー サリー・ウィロウ 「シーン様の場合だとー、お客さんに優しくなれるかな!『心と体、すべてに慈愛とぬくもりを』ってね!」 1770123042317
バー メアリー・レッドバード 「ついでに男女仲良くなる恋愛祈願系ご利益とかある?」 1770123078479
バー マリエッタ・ソルヴィス 「シーン様は太陽神ティダン様と結ばれた妻の神でもあるから、ご利益はあると思うわよぉ」※アステリアを非難する意図はありません 1770123142134
バー サリー・ウィロウ 「アステリアさんの方が専門だと思うけどねー。そもそも本人の努力も大事!」 1770123193427
バー メアリー・レッドバード 「お、サリーちゃん良いこと言った。」 1770123218601
バー マリエッタ・ソルヴィス 「神に祈るのは大事だけどぉ…神様に丸投げしちゃあ駄目なのよねぇ」 1770123303798
バー サリー・ウィロウ 「そう!お客さんを誘うのは結局自分のテクニックなのだー!…実践するお客さん、来ないかなあ」 1770123438305
バー メアリー・レッドバード 「折角マリエッタさんもいるしねぇ」 1770123482138
バー マリエッタ・ソルヴィス 「気長に待たせていただくわぁ」 1770123501542
バー サリー・ウィロウ 「マリエッタさんがお仕事の経験ある感じなら特に教えることもなさそうだしねえ。シーラちゃんは一通り教育したんだっけ?」 1770123572290
バー メアリー・レッドバード 「したしたー。まぁ、お客との対応は本人に任せてるけど」 1770123635702
バー シーラ・グ・ジュアリ 隅っこにいたシーラはじろりと他の娼婦を見る 1770123659783
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…一応、コレでもちゃんと客は取ったことあるぞ。」 1770123677051
バー サリー・ウィロウ 「知ってる知ってる。この前は頑張ったねえ、シーラちゃん」近寄ってお尻の上あたりをなでます 1770123715158
バー マリエッタ・ソルヴィス 「それにしては身体のラインが…」男を知らないようなそうでもないような 1770123760710
バー サリー・ウィロウ 「シッ…!これはヒミツなんだけど、シーラちゃんはここで処女娼婦というプレミアを売っているんだよ…!」戻ってギリギリシーラちゃんに聞こえるかどうかくらいの声で 1770124019887
バー マリエッタ・ソルヴィス 「まあ…♥スキモノさんですわね♥」くすくす 1770124061423
バー シーラ・グ・ジュアリ 「何か言ったか!?」 1770124088742
バー サリー・ウィロウ 「シーラちゃんは頑張ってるって話ー」 1770124108827
バー マリエッタ・ソルヴィス 「貴重な先輩のお話を伺っているだけですわ~」 1770124121543
バー シーラ・グ・ジュアリ 「嘘だ!ぜってぇバカにしてた!」むきー 1770124170756
バー サリー・ウィロウ 「バカになんてしてないってー。シーラちゃんは健気でえらいよ…♡」シーラちゃんに抱き着いてすりすり 1770124291773
バー マリエッタ・ソルヴィス 「あまり出来ることではないと思いますわよ~私みたいに心から望んで楽しんでるお気楽な立場な訳でもなさそうですし~」反対側から抱きついてむっちりと肉厚で包み込み 1770124305886
バー シーラ・グ・ジュアリ 「いやあの…!お前なぁ…!」 1770124369757
バー シーラ・グ・ジュアリ 「うわぁぁぁ反対側からも!」 1770124388284
バー サリー・ウィロウ 「シーラちゃんお肌すべすべだね…♡お客さんのためにちゃんとお手入れしててえらいね…♡」ほおずりほおずり 1770124433263
バー シーラ・グ・ジュアリ 「近い近い!片方からプニプニされて片方からフワフワされてる!」 1770124502124
バー マリエッタ・ソルヴィス 「私達はすべすべつるりんを味わえてますわね~」 1770124549238
バー サリー・ウィロウ 「…う~ん、このままシーラちゃんの追加教育タイムにでも突入しちゃう?なかなかお客さんも来ないしさ~」 1770124631146
バー メアリー・レッドバード では、サリーちゃんにちゃりーんと 1770124655463
バー マリエッタ・ソルヴィス 「新入りの私でも役に立てるならぜひ~」 1770124663870
バー メアリー・レッドバード 高級個室の鍵を投げ渡す 1770124673819
バー メアリー・レッドバード 「折角だし、親交を深めてきてもいいよ。マリエッタさんの歓迎会兼ねて。」 1770124719260
バー サリー・ウィロウ 「おー店長OK出ちゃったね。じゃあ行こっか、シーラちゃん?」 1770124725396
バー シーラ・グ・ジュアリ 「えっいや、その、店ちょ…」引っ張られて 1770124755139
バー マリエッタ・ソルヴィス 「あら嬉しい♥よろしくお願いしますわ~」むぎゅーっとシーラちゃんを胸で挟んで抱きしめ 1770124755511
バー シーラ・グ・ジュアリ 「裏切者ー!!!」なんの裏切者かはさておき 1770124774172
バー サリー・ウィロウ そして二人はシーラちゃんを連れて高級個室に向かったのだった…! 1770124790848